フェアレストアイル(競走馬)

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フェアレストアイル
写真一覧
現役 牝3 鹿毛 2017年4月21日生
調教師中内田充正(栗東)
馬主有限会社 サンデーレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 3戦[1-1-0-1]
総賞金1,182万円
収得賞金400万円
英字表記Fairest Isle
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
スターアイル
血統 ][ 産駒 ]
Rock of Gibraltar
Isle de France
兄弟 ミッキーアイルタイセイスターリー
前走 2020/02/23 3歳1勝クラス
次走予定

フェアレストアイルの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/02/23 京都 6 3歳1勝クラス 芝1400 118113.325** 牝3 54.0 坂井瑠星中内田充434(+2)1.25.1 0.335.8⑤④フィオリキアリ
19/12/07 中京 10 つわぶき賞 1勝クラス 芝1400 14343.112** 牝2 54.0 坂井瑠星中内田充432(-4)1.21.9 0.134.7ペコリーノロマーノ
19/09/07 阪神 4 2歳新馬 芝1400 14451.411** 牝2 54.0 川田将雅中内田充436(--)1.21.8 -0.234.1ラインエンジェル

フェアレストアイルの関連ニュース

【つわぶき賞】伏兵ペコリーノV

2019年12月8日() 05:01

 つわぶき賞(2歳1勝クラス、芝1400メートル)は7日、中京競馬場で14頭で争われ、5番人気のペコリーノロマーノ(美・久保田、牝、父ロードカナロア)が、道中4番手から直線半ばで1番人気のフェアレストアイルをかわして2勝目を挙げた。「まだ粗削りな部分はあるけど、反応のいい馬です」と吉田隼騎手。今後は、桜花賞(4月12日、阪神、GI、芝1600メートル)出走に向けてローテーションが組まれる。

【つわぶき賞】5番人気ペコリーノロマーノが好位から抜け出し2勝目 2019年12月7日() 15:23

 12月7日の中京10R・つわぶき賞(2歳1勝クラス、芝1400メートル、牝馬)は、吉田隼人騎手騎乗の5番人気ペコリーノロマーノ(美浦・久保田貴士舎)が好位4、5番手から直線で危なげなく抜け出して前走の重賞参戦(7着)から巻き返して2勝目をマークした。タイムは1分21秒8(良)。

 半馬身差の2着にはフェアレストアイル(1番人気)、さらに1馬身半差遅れた3着にリネンファッション(3番人気)が入線した。

 つわぶき賞を勝ったペコリーノロマーノは、父ロードカナロア、母ヴィラ、母の父ディープインパクトという血統。通算成績は3戦2勝。

 ◆吉田隼人騎手(1着 ペコリーノロマーノ)「ゲートの中がおとなしかったのでスムーズに出ることができました。内の馬が行くのを見ながらレースを進めることができましたし、初めて乗りましたけど反応のいい馬ですね。まだ荒削りな部分があるので、これからレースが上手になっていけばいいですね」

★7日中京10R「つわぶき賞」の着順&払戻金はこちら

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【新馬戦】ミッキーアイル妹フェアレスト完勝 2019年9月8日() 05:01

 1番人気のフェアレストアイル(栗・中内田、牝、父ディープインパクト)が3番手から抜け出して初陣を飾った。川田騎手は「まだ性格も体も幼いので、これからの成長を待ちたいですね。血統馬だけに勝ち上がれたのが何よりです」と笑顔。全兄に2014年NHKマイルC、16年マイルCSを制したミッキーアイルがいる。次走は未定。

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【2歳新馬】阪神4R ミッキーアイルの全妹フェアレストアイルがV 2019年9月7日() 11:40

 9月7日の阪神4R・2歳新馬(芝1400メートル、牝馬)は、川田将雅騎手騎乗の1番人気フェアレストアイル(牝、栗東・中内田充正厩舎)が好位追走から直線は馬場の真ん中を伸びてデビュー勝ち。タイムは1分21秒8(良)。

 1馬身1/4差の2着には2番手追走から粘り込んだラインエンジェル(5番人気)、さらに1馬身3/4差遅れた3着に外めを差してきたクリノアマリリス(9番人気)。

 フェアレストアイルは、父ディープインパクト、母スターアイル、母の父ロックオブジブラルタルという血統。全兄のミッキーアイルは2014年NHKマイルC、2016年マイルCSのGIを2勝。

 ◆川田将雅騎手(1着 フェアレストアイル)「まだ性格も体も幼いので、これからの成長を待ちたいですね。血統馬だけに勝ち上がれたのが何よりです」

★7日阪神4R「2歳新馬」の着順&払戻金はこちら

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【注目この新馬】フェアレストアイル2019年9月6日(金) 05:01

 フェアレストアイルは全兄ミッキーアイルがGI・NHKマイルC、マイルCS勝ち。近親にもGI級のスピードタイプがズラリと並ぶ。攻め馬でも軽快なスピードを見せており、今週はCWコースで81秒3-11秒8をマークした。「血統的にもスピードタイプで、現状では1400メートルぐらいがいいでしょう。能力通りに走れば」と片山助手は期待を寄せる。

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フェアレストアイルの関連コラム

閲覧 2,139ビュー コメント 0 ナイス 4

9月中旬から10月中旬の間に施行されるJRAの2歳限定重賞は、今週末10月5日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳G3・東京芝1600m)のみ。大量のポイントを獲得するのは難しく、順位が変動しにくい時期です。ただ、10月下旬以降は10月26日のアルテミスステークス(2歳G3・東京芝1600m)を皮切りとして毎週のように2歳限定重賞が施行されます。そもそも、年末の2歳G1を狙うならばさすがに勝ち上がっていないと厳しいタイミングですし、年明け以降のビッグレースに照準を合わせているような馬も、そろそろデビューや勝ち上がりの目途をつけてほしいところ。将来的な順位を左右するような争いが水面下で繰り広げられる、地味ながらも重要なシーズンと言えるでしょう。

 今回は注目POG馬ランキング(2019/10/01 16:00更新)の上位100頭を対象として、各馬の近況をまとめてみました。10月下旬以降の重賞戦線に向けた現状分析や、今後の入札を検討するうえでの参考資料としてご活躍ください。

 既に勝ち上がりを果たしている馬は34頭。ちなみに、注目POG馬ランキング40位以内の馬に限ると、過半数の21頭が勝ち上がっています。スペシャル以外のワールドでは引き続き仮想オーナー募集枠が順次開放されるものの、これらの馬は激しい争奪戦になることを覚悟しておかなければなりません。

●1位 アブソルティスモ(ラドラーダの2017) 2戦1勝
●3位 リアアメリア(リアアントニアの2017) 1戦1勝
●4位 ブルトガング(タピッツフライの2017) 1戦1勝
●5位 ラインベックアパパネの2017) 2戦2勝
●6位 サリオス(サロミナの2017) 1戦1勝
●13位 ポタジェ(ジンジャーパンチの2017) 1戦1勝
●15位 モーベットアイムユアーズの2017) 2戦1勝
●17位 ヴェルトライゼンデ(マンデラの2017) 1戦1勝
●18位 マイラプソディ(テディーズプロミスの2017) 2戦2勝
●19位 ワーケア(チェリーコレクトの2017) 1戦1勝
●20位 アルジャンナ(コンドコマンドの2017) 1戦1勝
●21位 カトゥルスフェリス(ステファニーズキトゥンの2017) 1戦1勝
●22位 ビアンフェ(ルシュクルの2017) 3戦2勝
●23位 ジュンライトボルト(スペシャルグルーヴの2017) 2戦1勝
●25位 ライティア(シンハリーズの2017) 1戦1勝
●27位 エカテリンブルク(ファイナルスコアの2017) 1戦1勝
●28位 ギルデッドミラー(タイタンクイーンの2017) 2戦1勝
●31位 アルファウェーブ(Wavebandの2017) 3戦1勝
●35位 タイセイビジョン(ソムニアの2017) 2戦1勝
●36位 サクセッション(アディクティドの2017) 2戦2勝
●38位 ミッキーメテオ(メテオーリカの2017) 1戦1勝
●43位 フェアレストアイル(スターアイルの2017) 1戦1勝
●44位 サトノゴールド(マイジェンの2017) 2戦1勝
●57位 ウーマンズハート(レディオブパーシャの2017) 2戦2勝
●61位 ゴルコンダ(ゴレラの2017) 3戦1勝
●62位 オーソリティ(ロザリンドの2017) 2戦2勝
●69位 ホウオウピースフル(ツルマルワンピースの2017) 1戦1勝
●70位 アルムブラスト(ヴァンフレーシュの2017) 3戦2勝
●72位 レッドヴェイパー(レジェンドトレイルの2017) 2戦1勝
●74位 サンクテュエール(ヒルダズパッションの2017) 1戦1勝
●80位 レッドベルジュール(レッドファンタジアの2017) 1戦1勝
●87位 ブルーミングスカイブルーミンバーの2017) 2戦1勝
●91位 レインカルナティオ(リビングプルーフの2017) 3戦1勝
●93位 ダーリントンホール(Miss Kentonの2017) 2戦1勝

 デビュー済み、かつ未勝利の馬は23頭。こちらも新馬や未勝利で惜敗したことのある馬はそれなりに人気を集めそうですが、勝ち上がりを果たした馬よりは指名しやすいはずです。獲得のチャンスがありそうな素質馬を見逃さないよう、これまでのレースぶりや人気の度合いをひと通りチェックしておきましょう。

●7位 リメンバーメモリー(フィオドラの2017) 3戦0勝
●9位 シルヴェリオ(シルヴァースカヤの2017) 2戦0勝
●26位 レーヴドゥロワレーヴディソールの2017) 1戦0勝
●34位 クロスキー(リッチダンサーの2017) 1戦0勝
●37位 アドマイヤミモザ(キラモサの2017) 1戦0勝
●39位 ゴールドティア(ヒストリックスターの2017) 1戦0勝
●41位 バトーデュシエル(エルダンジュの2017) 1戦0勝
●42位 ヴェルテックスシーイズトウショウの2017) 1戦0勝
●45位 ミレニアムクロス(アドマイヤテレサの2017) 1戦0勝
●50位 ヴィクターバローズ(モスカートローザの2017) 2戦0勝
●53位 チェルヴィーノ(スネガエクスプレスの2017) 1戦0勝
●55位 ルリアン(フレンチバレリーナの2017) 1戦0勝
●58位 ロジアイリッシュ(クイーンビー2の2017) 3戦0勝
●59位 アブルハウル(Kitten's Dumplingsの2017) 1戦0勝
●63位 セントオブゴールド(キューティゴールドの2017) 1戦0勝
●66位 ファートゥアアロマティコの2017) 3戦0勝
●76位 エレガントチャーム(オリエントチャームの2017) 1戦0勝
●78位 レッドブロンクス(レッドソンブレロの2017) 3戦0勝
●83位 ラヴィンフォール(クロフォードの2017) 1戦0勝
●84位 アンティシペイト(アンチュラスの2017) 2戦0勝
●89位 アイアンバローズ(パレスルーマーの2017) 1戦0勝
●97位 マイルポスト(アンプレヴーの2017) 2戦0勝
●99位 キングサーガ(ディアマイベイビーの2017) 1戦0勝

 残る43頭は現時点で未出走。ただし、JRA-VANによると下記の20頭は10月1日時点で入厩済みとなっていました。おそらく近日中にデビューする予定でしょうし、これから「ウマニティPOG」に参加する方や、手持ちのPOGポイントにあまり余裕がない方は、まずこのあたりを入札候補として検討するのが得策だと思います。

●2位 リリレフア(リリサイドの2017) 0戦0勝
●8位 サトノエスペランサフサイチパンドラの2017) 0戦0勝
●12位 ディアスティマ(スウィートリーズンの2017) 0戦0勝
●16位 サトノフラッグ(バラダセールの2017) 0戦0勝
●30位 ダブルアンコール(ドナブリーニの2017) 0戦0勝
●40位 ルナシオン(ピラミマの2017) 0戦0勝
●46位 スパングルドスター(スタセリタの2017) 0戦0勝
●47位 カイザーラインアヴェンチュラの2017) 0戦0勝
●54位 クロミナンス(イリュミナンスの2017) 0戦0勝
●60位 オールザワールド(エピックラヴの2017) 0戦0勝
●71位 パイネ(ミスアンコールの2017) 0戦0勝
●73位 ダノングロワール(ソーメニーウェイズの2017) 0戦0勝
●79位 エボカシオン(カルディーンの2017) 0戦0勝
●85位 エブリワンブラック(シュガーハートの2017) 0戦0勝
●86位 レッドルレーヴ(ラストグルーヴの2017) 0戦0勝
●90位 タイミングハート(リッスンの2017) 0戦0勝
●92位 リンドブラッド(ゴールデンドックエーの2017) 0戦0勝
●94位 ストーンリッジ(クロウキャニオンの2017) 0戦0勝
●95位 フィリオアレグロ(ジョコンダ2の2017) 0戦0勝
●100位 ヒュッゲ(ムーンライトダンスの2017) 0戦0勝

 未出走、かつまだ入厩していない注目POG馬ランキング上位馬は下記の通り。一発逆転狙いの指名候補としては魅力的な存在ですが、近況やデビューの目途に関する情報を可能な限りチェックしておきたいところです。

●10位 ルリエーヴル(ライラックスアンドレースの2017) 0戦0勝
●11位 レヴィオーサヴィルシーナの2017) 0戦0勝
●14位 プラトン(ロベルタの2017) 0戦0勝
●24位 リズムオブラヴ(ミュージカルウェイの2017) 0戦0勝
●29位 ファーストフォリオシーザリオの2017) 0戦0勝
●32位 ヴァンタブラック(プチノワールの2017) 0戦0勝
●33位 ゴルトベルク(グルヴェイグの2017) 0戦0勝
●48位 アドマイヤベネラ(ライフフォーセールの2017) 0戦0勝
●49位 ダノンレガーロ(キングスローズの2017) 0戦0勝
●51位 モシーンの2017 0戦0勝
●52位 ヴァーダイト(クリソプレーズの2017) 0戦0勝
●56位 アドマイヤビルゴ(イルーシヴウェーヴの2017) 0戦0勝
●64位 インディアナギャルの2017 0戦0勝
●65位 ラスティングソングの2017 0戦0勝
●67位 ヒメノカリス(ドバイマジェスティの2017) 0戦0勝
●68位 クラヴェルディアデラマドレの2017) 0戦0勝
●75位 シルヴィスラキシスの2017) 0戦0勝
●77位 メジロジェニファーの2017 0戦0勝
●81位 ダーヌビウスドナウブルーの2017) 0戦0勝
●82位 ヒートオンビートマルセリーナの2017) 0戦0勝
●88位 スカイグルーヴアドマイヤセプターの2017) 0戦0勝
●96位 レジネッタの2017 0戦0勝
●98位 アドマイヤヴェラ(コズミックショアの2017) 0戦0勝

 ルリエーヴル(ライラックスアンドレースの2017)は9月の段階で一旦入厩し、ゲート試験に合格。現在はノーザンファームしがらきへ放牧に出ているとのことですが、デビューはそう遠くないと見て良いんじゃないでしょうか。
 プラトン(ロベルタの2017)も一旦は厩舎で調整が進められたものの、晩成血統ということもあり放牧に出された模様。デビューの時期は気になりますが、獲得するならば今がチャンスなのかもしれません。
 リズムオブラヴ(ミュージカルウェイの2017)は残念ながら夏に骨折が判明。デビューはかなり遅れてしまうものと思われます。
 ファーストフォリオシーザリオの2017)は9月のゲート試験に合格して放牧中。態勢が整えば帰厩してきそうです。

 注目POG馬ランキングで101位以下となっている馬の中にも、今後の重賞戦線を賑わせるような馬は必ずいるはず。じっくり検討してみてください。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。


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フェアレストアイルの口コミ


口コミ一覧
閲覧 70ビュー コメント 6 ナイス 32

2月23日(日)京都6R 3歳1勝クラス 芝1400に⑥ミーアシャム(荻野極騎手)が出走します。


エイトの印  △・・・△△・(左から本紙)


東スポの印 △△・△△△△△(左から本紙)


8時45分現在 単勝31.4倍  9番人気


※とりあえず着賞金が欲しいです(笑)
上に上がると厳しい感じがしますし、
もちろん勝ってもいいですが(笑)
確実に賞金が欲しいです。

ある程度位置を取りに行って欲しいのですが、なんか陣営が控えたいようなコメントをしてるのが気になります。

今の京都の馬場を考えても前に行ってのなだれ込みがいいと思うのですが、、、

馬券にならなくても1つでも上の着順で❗←これ大事



【関係者談話】

2月20日

2月20日(木)は坂路コースで併せ馬で追い切られ、半マイル58.1-41.4-25.9-12.6の時計をマークしました。池添学調教師は「後方から前の馬を抜くイメージでしたが、リードホース役の馬の入りが遅いため時計を要してしまいましたが、問題ないとみています」と話していました。
との事です。



一口馬主DB ミーアシャム

コース分析&My見どころガイド

いきなりの急坂で最後は上がり勝負!切れ味問われる短距離コース

見どころ1
[スタート]
向こう正面からの発走。いきなり京都名物の丘越えとなり、また最初のコーナーまでは約500mと十分な距離があり、ポジション争いも激化しづらいため、短距離戦としてはゆるやかなペースになりやすい。今回も平均的なペースで進むだろう。好位につけることが予想されるミーアシャム。あまりペースが速くなりづらいこのコースでは、まずは折り合いが重要となるだろう。後半の勝負に向けて、まずは脚を溜めつつ追走したい。有力馬の11フェアレストアイル、3シャドウブロッサムも先行策からの競馬が予想される。
見どころ2
[3~4コーナー]
3コーナー途中から、今後は丘を一気にくだる形になる。外回りの3~4コーナー中間は直線状のため、ペースは加速しやすく、4コーナーは角度がきついため、内が開きやすい。ミーアシャムはここまでスムーズに先行できていれば、理想的な展開といえるだろうが、逃げ残りも後方一気も警戒しなければならないコース。ペースに合わせて、どこで仕掛けていくかの判断が重要となるだろう。
見どころ3
[ゴール前直線]
外回りの直線は約400mと、十分な長さ。さらに4角でばらけやすいので、上がり勝負のこのコースでは、様々な脚質にチャンスが出てくる。先行するミーアシャム。緩いペースの場合は逃げ馬、ある程度速くなっていた場合は後方馬が厄介な敵となるだろう。穴を開けるか。



[京都芝1400m(外) 1勝クラスクラスの傾向分析]

京都芝1400m(外)1勝クラスは、持続力と底力が問われやすい条件だ。芝1400戦としてはおおむね標準的なバランスだが、1勝クラスでは瞬発力もやや必要となる展開が多い点が特徴。どちらかといえば、持続力と先行力が問われる展開に良績のあるミーアシャムとしては、得意とするラップ展開が期待できる。

脚質別では、京都芝1400m(外)コースは、他場の芝1400m戦と同様、前に行った馬がやや有利と言えるコースだが、1勝クラスでは、その中でも先行の割合がかなり高くなる傾向が出ており、比率的には前方後方がほぼ拮抗している。先行が予想されるミーアシャムとしては、可もなく不可もなくといった傾向だ。

 ジュン☆彡 2019年12月7日() 15:42
🐎今日(12/7)のMy POG馬のレース結果🎠
閲覧 247ビュー コメント 0 ナイス 4

中京10R つわぶき賞
(つぶやき賞ではない~😁)

11着◎⑧カイトレッド
牝2 丸山元気 54.0
美 和田雄二
452(+4)
1.22.7
1 1/2 24.0(6番人気)
35.1

💬まぁこんなトコかなぁ~🙍
 贅沢言えば
 6番人気なら6着ぐらいで
 ゴールしてほしかった~😁 
 1着が④フェアレストアイル
 じゃなくて⑩ペコリーノロマーノ
 だった事にΣ(・ω・ノ)ノ☆彡
 明日の阪神ジュベナイルFには
 My POG馬未出走なので
 楽しみ半減やわ~😅💦
 来週の朝日杯フューチュリティ
 ステークスはサリオス&
 タイセイビジョンが超楽しみ~🙌
   

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 ジュン☆彡 2019年12月3日(火) 08:05
今週(12/7~12/8)出走予定なMy POG馬
閲覧 51ビュー コメント 0 ナイス 6

2019年12月7日 4回中京3日
10R
つわぶき賞
(芝・左・1400m) 18頭
🐴カイトレッド 出走予定

💬多分フェアレストアイルが
 本命◎だろうけど~😅💦
 阪神JF出走しないの?
 ディープ産駒様が弱い馬イジメ😓?
 ココはカイトレッドに
 一発かましてほしいなぁ~😁
 一応、唯一のG2出走馬やし~🎠
   

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2020年2月23日3歳1勝クラス5着
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2019年12月7日 つわぶき賞 2着
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