イエローマリンバ(競走馬)

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イエローマリンバ
写真一覧
現役 牝4 青鹿毛 2015年3月1日生
調教師河内洋(栗東)
馬主松岡 隆雄
生産者下河辺牧場
生産地日高町
戦績12戦[4-2-1-5]
総賞金6,056万円
収得賞金2,400万円
英字表記Yellow Marimba
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
マーキーアトラクション
血統 ][ 産駒 ]
Storm Cat
Golden Attraction
兄弟 ダノングランツメルヘンステージ
前走 2019/08/18 TV西日本北九州記念 G3
次走予定

イエローマリンバの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/08/18 小倉 11 北九州記念 G3 芝1200 182466.51210** 牝4 53.0 高倉稜河内洋442(+4)1.08.9 0.736.2ダイメイプリンセス
19/07/14 福島 11 バーデンBC OP 芝1200 16238.9610** 牝4 53.0 高倉稜河内洋438(-2)1.09.8 0.536.1カラクレナイ
19/05/05 京都 11 鞍馬S OP 芝1200 17478.533** 牝4 54.0 幸英明河内洋440(+12)1.07.8 0.233.9ミラアイトーン
19/03/02 中山 11 オーシャンS G3 芝1200 164847.71112** 牝4 54.0 高倉稜河内洋428(-8)1.08.6 1.535.4⑤⑤モズスーパーフレア
18/12/01 中京 11 浜松S 1600万下 芝1200 18478.751** 牝3 52.0 高倉稜河内洋436(-2)1.08.1 -0.034.1ハウメア
18/11/04 京都 8 醍醐特別 1000万下 芝1200 1871416.571** 牝3 54.0 幸英明河内洋438(-2)1.08.5 -0.034.1エンゲルヘン
18/10/20 京都 9 壬生特別 1000万下 芝1200 188165.018** 牝3 51.0 高倉稜河内洋440(0)1.09.6 0.335.3ニシノキントウン
18/09/15 阪神 10 瀬戸内海特別 1000万下 芝1400 1561011.1411** 牝3 53.0 幸英明河内洋440(+4)1.21.9 1.035.2⑪⑩レッドルドラ
18/06/24 阪神 9 皆生特別 1000万下 芝1200 14584.322** 牝3 51.0 松若風馬河内洋436(+2)1.09.4 0.035.2ブライティアレディ
18/04/28 京都 6 3歳500万下 芝1200 12563.221** 牝3 54.0 幸英明河内洋434(+4)1.08.6 -0.034.2トロワゼトワル
18/03/03 小倉 3 3歳未勝利 芝1200 18232.511** 牝3 54.0 幸英明河内洋430(-6)1.08.1 -0.135.0ディアボレット
18/02/13 小倉 5 3歳新馬 芝1200 176124.422** 牝3 53☆ 荻野極河内洋436(--)1.09.7 0.034.4エイシンデネブ

イエローマリンバの関連ニュース

 ◆藤岡康騎手(アンヴァル3着)「二の脚がつきませんでした。馬群がばらけず、切り替えるロスが痛かったです」

 ◆松若騎手(モズスーパーフレア4着)「外枠だったので3番手から。ラストで苦しくなりました」

 ◆菱田騎手(アレスバローズ6着)「一歩目でつまずいてしまいました。いい脚できているのですが」

 ◆大野騎手(カラクレナイ7着)「折り合いもついてスムーズ。速い流れについていったぶんかな」

 ◆西村淳騎手(クインズサリナ8着)「馬場が悪くノメっていました」

 ◆国分優騎手(エントリーチケット9着)「ふかせて行ったけど、勝ち馬の脚に追いつけなかった」

 ◆高倉騎手(イエローマリンバ10着)「自分の競馬に持ち込んだけど…。もう少しいい馬場で走れれば」

 ◆内田騎手(シャドウノエル11着)「かぶせられて、馬がプレッシャーを受けた」

 ◆和田騎手(ディープダイバー13着)「モタれるところがあって、ずっと押し込められてしまった」

 ◆武豊騎手(ファンタジスト14着)「少し流れに乗れなかった。距離は合っていると思う」

 

★18日小倉11R「北九州記念」の着順&払戻金はこちら

【有名人の予想に乗ろう!】北九州記念 徳光さん、杉本さんほか多数!競馬通の芸能人・著名人が真剣予想!2019年8月18日() 10:10

※当欄では北九州記念について、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。



【徳光和夫】
3連複ボックス
アレスバローズ
ラブカンプー
ファンタジスト
モズスーパーフレア
ダイメイプリンセス
ミラアイトーン
ワイド1頭軸流し
⑯-②③⑤⑥⑪⑬⑮⑱

【杉本清】
◎⑱ミラアイトーン

【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑧ファンタジスト
○⑱ミラアイトーン
▲⑤ディアンドル
△⑪アンヴァル
△③アレスバローズ
△④イエローマリンバ
△⑩エントリーチケット
馬連1頭軸流し・3連単1頭軸流しマルチ
⑧→③④⑤⑩⑪⑱

【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎⑤ディアンドル
○⑱ミラアイトーン
▲⑬モズスーパーフレア
△③アレスバローズ
△⑪アンヴァル
△⑰カラクレナイ

【稲富菜穂】
◎⑧ファンタジスト
○⑬モズスーパーフレア
▲③アレスバローズ
△①ラインスピリット
△⑩エントリーチケット
△⑪アンヴァル

【小木茂光】
注目馬
アレスバローズ
ファンタジスト
モズスーパーフレア
3連単フォーメーション
③⑧⑬→③⑤⑧⑪⑫⑬⑮⑱→③⑧⑬

【安田和博(デンジャラス)】
◎⑥ラブカンプー

【船山陽司】
◎⑨キングハート

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑪アンヴァル

【目黒貴子】
◎⑬モズスーパーフレア



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【斬って捨てる!】北九州記念 高齢馬は苦戦傾向!前走ふたケタ着順馬の深追いは危険!2019年8月18日() 09:20

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、過去の北九州記念の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。



【全般】
8歳以上の好走例は皆無(2008年以降)

ラインスピリット
ナインテイルズ

近2走内にオープンクラスで3着以内の経験がない、7歳馬の好走例はみられない(2009年以降)

ラインシュナイダー

斤量56キロ超の牡馬の連対例はゼロ(2008年以降)

アレスバローズ
ミラアイトーン

前走でCBC賞に出走、かつ敗退馬の連対例はなし(2008年以降)

アレスバローズ

1200m戦未勝利馬の連対例はゼロ(2008年以降)

ラインシュナイダー

【人気】
前走重賞戦で敗退、かつ今回1~2番人気に支持された馬の好走例はなし(2008年以降)
※8時00分現在の1~2番人気、かつ前走重賞戦敗退馬

モズスーパーフレア

1番人気、かつ単勝オッズ3.0倍以上の連対例は皆無(2008年以降)
※8時00分現在の1番人気、かつ単勝オッズ3.0倍以上

ミラアイトーン

15番人気以下の連対例はゼロ
※8時00分現在の15番人気以下

ラインスピリット
ラインシュナイダー
キングハート
ナインテイルズ

前走1番人気だった馬を除くと、前走10着以下敗退馬の連対例はみられない(2008年以降)

ラインスピリット
イエローマリンバ
ラブカンプー
ラインシュナイダー
ファンタジスト
エントリーチケット
モズスーパーフレア
ナインテイルズ

【脚質】
前走(新潟芝1000mを除く)の4角通過順が5番手以降、かつ5着以下敗退馬の連対例は皆無(4角で不利を受けた馬を除く/2008年以降)

ファンタジスト
エントリーチケット

【枠順】
馬番枠2番、10番、17番の好走例はゼロ(2008年以降)

クインズサリナ
エントリーチケット
カラクレナイ

【血統】
キングマンボを経由しない父ミスプロ系の好走例は皆無(2008年以降)

ラインスピリット
モズスーパーフレア


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
ディアンドル
アンヴァル
ディープダイバー
シャドウノエル
ダイメイプリンセス



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【ズバリ!調教診断】北九州記念 昇級の外国産馬に見せ場以上のシーンも!昨年の優勝馬も好状態!2019年8月17日() 16:30

日曜日に行われる北九州記念の出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


ラインスピリット
最終追いは栗東CWで単走。序盤からハイラップを刻み、6F80秒近辺、5F64秒台半ばを記録したが、最後は踏ん張り切れずにタレてしまった。行きっぷりの良さは認めるにしても、もう少しメリハリをつけて欲しい印象。前走からの上積みは見込みづらい。

クインズサリナ
この中間は栗東坂路で順調にメニューを消化。最終追いでは、フェアリーポルカを相手に追走先着を果たした。ただ、走りそのものに躍動感はなく、非力な印象。元気はいいが、あまり上昇した感じはしない。相手強化の重賞では厳しい戦いが予想される。

アレスバローズ
2週前、1週前と2週続けて、栗東坂路で速い上がりタイムを記録。今週の坂路追いでも、折り合い良く加速ラップをマークした。いい意味で落ち着きが出てきたのか、鞍上の指示に対して従順。動きも至ってスムーズ。これといったマイナス要素は見当たらない。いい状態で臨めそうだ。

イエローマリンバ
1週前に栗東坂路でラスト2F24秒7-12秒1のラップを余力残しでマーク。今週の坂路追いでは、終いだけを伸ばす内容ながら、ラスト1Fは12秒3を記録した。ただ、攻め巧者の同馬にとってこの程度は日常茶飯事。その点を考慮すると、変わり身を予感させる材料は少ない。

ディアンドル
栗東坂路で行われた1週前追いでは、ラスト2F23秒7-11秒5の好ラップを悠々と記録。今週の坂路追いは軽く流す程度ながら、キレイな後傾ラップを記録した。若さが目立つ見映えの悪い走りではあるが、前回の最終追いと比べればマシになったほう。順調とみていいのではないか。

ラブカンプー
最終追いは栗東坂路で併せ馬を実施。後れをとったとはいえ、追われてからの重心は低く、体もまっすぐ向いている。ただ、現状のレースぶりをみるに、調教がどうのこうのというよりも、メンタル面が大きく影響している印象。動き自体は良くなっているものの、それが実戦につながるかどうかについては疑問符が付く。

ラインシュナイダー
1週前に栗東坂路でビッシリと攻め、4F51秒8をマーク。ここまでは良かったのだが、今週の坂路追いの気配は今ひとつ。控えめな内容にもかかわらず、ラスト1Fは13秒8と大失速。もともと終いが甘い馬とはいえ、ここ目標の仕上げとは言い難いものがある。苦戦必至だろう。

ファンタジスト
2週前と1週前に栗東坂路で好タイムを計時。今週の坂路追いでも上々の時計をマークした。併せ馬を消化していない点は気になるが、首をしっかりと使って登坂するさまは見映えがいい。乗り込み量の不足もなく、及第点のデキにある。あとは久々の激流に耐えられるかどうか。そのあたりが焦点となろう。

キングハート
美浦で併せ馬中心に攻め馬を積んだあと、小倉へ移動。ダートコースで実施した最終追いは、終いだけ伸ばす内容ながら、6Fから時計を出している。順調にメニューをこなしている点は評価できるが、その一方で上がりのタイムがなかなか詰まってこない印象。まだ良化途上、といったところか。

エントリーチケット
この中間は栗東坂路で併せ馬主体の調整。最終追いでは2勝クラスを相手に、手応え優勢で追走先着を果たした。とはいえ、この程度のパフォーマンスは常に示している馬。それほど悪い感じはないが、重賞で巻き返しが利くほどの大きな上積みがあるとは思えない。今回は足りないだろう。

アンヴァル
1週前に栗東坂路で、4F自己ベストを更新する49秒7をマーク。ラスト1Fも12秒2でまとめた。今週の坂路追いは確認程度の内容ながら、ラスト2F25秒3-12秒3の好ラップを記録。攻め巧者なので過分な評価はできないが、追われてからの力強い脚取りは見応え十分。好調とみてよさそうだ。

ディープダイバー
2週前、1週前と栗東坂路でラスト1F12秒台前半のラップを計時。今週の坂路追いは終いの反応を確かめる程度ながら、マズマズの伸び脚を見せた。派手なパフォーマンスを示しているわけではないが、テンポのいい走りで駆け上がる姿をみるに、いい調整を積んでいる印象。自身の力は出せる態勢とみる。

モズスーパーフレア
最終追いは栗東坂路で単走。行きっぷり良く、4F51秒9、ラスト1F12秒4のタイムを楽々とマークした。2週前と1週前にも好時計を出しているように、相変わらず調教は抜群に走る。前肢のさばきが硬めに映るが、それ以上にスピード感満点の動きが目を引いた。好気配。

ナインテイルズ
今週の追い切りは栗東坂路で単走。しっかりと攻め、4F51秒7、ラスト2F24秒3-12秒0のタイムを記録した。ただ、ステッキを入れたメイチ追い。坂路巧者の同馬とすれば、もう少しラストが伸びてほしいところだ。一定の上積みは見込めそうだが、激変まではどうか。

シャドウノエル
1週前こそ手緩い内容だったが、それまでは栗東坂路で好時計を連発。今週のCW追いでは、コーナーから積極的に攻め、6F79秒台の好タイムをマークした。終いは少し疲れたものの、しっかり追えば踏ん張れそうな手応えだったので、不安視する必要はなさそう。軽ハンデを活かせるようなら、見せ場以上のシーンがあっても驚けない。

ダイメイプリンセス
最終追いは栗東坂路で併せ馬を実施。パートナーの2歳未勝利馬を楽々と突き放した。ただ、ラスト2Fは25秒0-12秒4。今回と同じような調整を施した、昨年(2着)の最終追い時のラスト2Fは24秒6-12秒2。その点を鑑みると、まだ良化の余地を残しているように感じてしまう。圏内には届かないのではないか。

カラクレナイ
前走後は放牧に出さず、自厩舎で調整。1週前と当該週に栗東CWで半マイルから追うスタイルは、前回と同様。ズルさを出し、最後の伸びを欠いたが、道中の回転鋭い脚さばきは見どころがあった。実戦タイプになりつつあるので、負荷をかけた調教を消化していれば、見映えの悪さを深刻にとらえる必要はない。軽んじて扱えない1頭だ。

ミラアイトーン
7月中旬から栗東CWとプールを交えて、じっくりと調整。毎週のように速い上がりタイムをマークするなど、いい調教を積み上げている印象を受ける。最終追いは4Fから確認程度の内容だったが、少し気合をつけると素早く反応を返し、鋭い伸び脚を披露。気勢の乗りも良く、久々をまったく感じさせない。好仕上がり。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【重賞データ分析】北九州記念 どんな人気からでも入れるレース!斤量減の牝馬に妙味あり!2019年8月17日() 16:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、日曜日に行われる北九州記念のファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
前走から斤量減の馬がやや優勢(2008年以降)

ラインスピリット
ディアンドル
ラブカンプー
ラインシュナイダー
ファンタジスト
ディープダイバー
ナインテイルズ
シャドウノエル

前走から斤量減かつ、52~53キロの牝馬が好成績(2008年以降)

ディアンドル
ラブカンプー
シャドウノエル

【人気】
2008年以降、5~9番人気が8勝
※土曜日15時30分現在の5~9番人気

アレスバローズ
アンヴァル
ディープダイバー
ダイメイプリンセス
カラクレナイ

2桁人気の激走例が目につく
※土曜日15時30分現在の10番人気以下

ラインスピリット
クインズサリナ
イエローマリンバ
ラブカンプー
ラインシュナイダー
キングハート
エントリーチケット
ナインテイルズ
シャドウノエル

【脚質】
連対率と複勝率は先行勢が優勢(2008年以降)

クインズサリナ
イエローマリンバ
ラブカンプー
アンヴァル
モズスーパーフレア
シャドウノエル

※近走の内容を参考に先行策をとりそうな馬を想定

上がり3ハロン1~3位馬が好成績(2008年以降)

アレスバローズ
ディアンドル
ファンタジスト
ディープダイバー
ミラアイトーン

※近走の内容を参考に上がり上位馬を想定

【枠順】
ほぼフラット(2008年以降)

※枠順による有利・不利についてはあまり考慮しなくていい

【血統】
近年は、芝1200mのG1(国内)を自身が勝利、あるいは産駒を輩出している種牡馬を父もしくは母父に持つ馬の活躍が目立つ

ラインスピリット
クインズサリナ
ラブカンプー
ファンタジスト
キングハート
アンヴァル
ダイメイプリンセス

ナスルーラ系種牡馬を父もしくは母父に持つ馬の相性が良く、毎年のように上位を賑わせている(2008年以降)

ラインスピリット
アレスバローズ
ラブカンプー
エントリーチケット
シャドウノエル

サクラバクシンオー産駒(直仔種牡馬を含む)が好調(2012年以降)

ラブカンプー


【3項目以上該当馬】
ラブカンプー(7項目)
シャドウノエル(5項目)
ラインスピリット(4項目)
クインズサリナ(3項目)
アレスバローズ(3項目)
ディアンドル(3項目)
ファンタジスト(3項目)
アンヴァル(3項目)
ディープダイバー(3項目)



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【北九州記念】厩舎の話2019年8月16日(金) 05:04

 ◆アレスバローズ・角田師 「今週は手応えよくいい回転力。良馬場でやりたい」

 ◆イエローマリンバ・河内師 「輸送があるので今週は軽め。体も減っていないし状態はいい」

 ◆エントリーチケット・宮師 「前に馬を置いていい動き。小倉は一番得意だし、馬場が渋ってもいい」

 ◆カラクレナイ・松下師 「いい状態をキープ。スタートが安定してきた」

 ◆キングハート・星野師 「放牧明けがいい方向に出て、スタートが決まれば通用していい」

 ◆クインズサリナ・西村師 「(4ハロン)55秒くらいのイメージだったが、動くね。小回りの平坦は走りやすい」

 ◆シャドウノエル・小滝助手 「コントロールも利いて予定通りの動き。ハンデ52キロなら」

 ◆ダイメイプリンセス・森田師 「少し体が硬い。ただ、昨年のよかった頃の状態に戻りつつある」

 ◆ディアンドル・奥村豊師 「先週に動けていたので今週は馬なりで。小倉でも勝っており長距離輸送も問題ない」

 ◆ディープダイバー・大久保師 「しまいもグンと来ていたし、動きはよかった。強いメンバーにどれだけやれるか」

 ◆ナインテイルズ・長谷川師 「状態はいい。競馬に行って、いい面を引き出せれば」

 ◆ファンタジスト・梅田師 「久々だが、動きも息遣いもいい。やはり馬体、血統、気性からも短距離向き」

 ◆ミラアイトーン・池江師 「先週が実質追いで、今週もゆったり走れて状態はいい。小倉のスパイラルカーブも合う」

 ◆モズスーパーフレア・音無師 「常に全力で走るから、間隔が詰まらない方がいい。ハイペースでも行けるだけ行く形が合う」

 ◆ラインシュナイダー・松永昌師 「ここまでうまく調整できている。雨が降って馬場が緩くなるようなら」

 ◆ラインスピリット・松永昌師 「この馬なりに状態は悪くないけど、年齢的なものもあるかもしれない」

 ◆ラブカンプー・森田師 「併せたが、それほど無理をしていない。ここにきて筋肉も戻ってきた」

★北九州記念の出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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イエローマリンバの関連コラム

閲覧 1,316ビュー コメント 0 ナイス 5

先週末は札幌で札幌記念、小倉では北九州記念が行われた。どちらも好メンバーが揃い、秋のG1に向けても重要な一戦となった。

札幌記念は川田騎手に乗り替わったブラストワンピースが、直線馬群を割って抜け出し、粘るサングレーザーを交わし、追いすがるフィエールマンを退けた。有馬記念以来久々の勝利はこれまでの後方を追走し外を回すという形からスタイルを変えた、凱旋門賞への期待が広がる内容でもあった。

一方敗れたフィエールマンは久々の2000mに戸惑った印象もあり、悲観する敗戦ではないだろう。こちらも距離が延びてこそのタイプであり、凱旋門賞では巻き返しに期待したいところだ。

先週は我がブログ、TAROの競馬でも札幌記念の予想を無料公開したが、◎ブラストワンピースが期待通りの勝利。川田騎手は本当にこちらの思い描いた理想通りに騎乗してくれる素晴らしい騎手になった。凱旋門賞にも是非ともコンビを継続して挑んでもらいたい。



一方で西の北九州記念は、Aコース4週目で外が伸び始めた馬場に加えて、イエローマリンバラブカンプーといった伏兵の逃げ先行馬に外からモズスーパーフレアも絡んだため、字面以上に厳しい流れとなった。こうなると最後は外からの差しが決まるのが恒例。先週の当コラムでわざわざ藤岡康太騎手を取り上げ、◎アンヴァルは「タイプ的には合っていると思う」と書いたのもそれだけ自信があったゆえである。最終的に当方の配信である『競馬ノート』でも勝負度【A】として自信の本命に推奨し、勝った○ダイメイプリンセスとともに2019年になってから最大の勝負を敢行。個人的にもお盆の花火を打ち上げることに成功したレースだった。3連単まで獲り切れなかったのは悔しかったが…。(※買い目は画像を参照ください。)

(恐らく読者の大半は興味がないであろう)個人的な自慢話はともかく、今年の北九州記念は今後にもつながる中身のある一戦だったように思う。特に、勝ち馬もさることながら、2着のディアンドルの好内容が光った。展開や馬場を考えれば勝ちに等しい内容で、決して平坦後者というタイプでもない。まだ3歳馬でまだまだ伸びしろもあるだろうし、スプリンターズSでも楽しみが広がるレースぶりだった。

また4着モズスーパーフレアも逃げることはできない中で見せ場は作った。こちらはどうしても展開や枠に左右されるだけに安定は望めないが、スプリンターズSがスピードを問われる馬場状態になればチャンスもありそうだ。


〜馬の個性は騎手が作り上げるという側面

先週の両重賞を見て、馬券以外に強く感じたことがある。それは、

「騎手が馬の個性を作る」

というもう一つの競馬の側面である。そのことを強く印象付けたのは、札幌記念で2着したサングレーザーのレースぶりだ。サングレーザーといえばこれまでの主戦は福永騎手で、同騎手が上手く末脚を溜めることにより、極限の末脚を引き出されてココまでキャリアを積み上げてきた。

昨年のマイラーズCでは抜群の切れ味を披露し重賞制覇、札幌記念では2000mという未知の距離の中で後方でじっくりと溜め、抜群の進路取りで差し切る、まさに「神騎乗」を見せたのは印象深い。

ところが、今年は福永騎手にワグネリアンというパートナーががいたために、サングレーザーは岩田騎手に乗り替わりとなった。このことが、同馬の新たな一面を引き出すことになる。

まずスタートを決めたサングレーザーは、岩田騎手に促されると、やや行きたがりながらも先行する形に。そしてラチ沿いに寄せていくと、1コーナーではインの3番手を確保した。溜める競馬を身上とする同馬にとってこれは決して本来のパターンではないように思われたが、直線も粘りを見せ、ブラストワンピースを脅かす2着確保。フィエールマンの追撃は封じて見せた。

レースは基本的に馬の個性を騎手がどう引き出すかが重要だと考えているが、一方で騎手が馬の個性を作り上げる側面もあるのだと、強く感じさせられたレースぶりだった。サングレーザーは福永騎手が騎乗すれば、同騎手らしい当たりの柔らかさで鋭い末脚を発揮し、岩田騎手が騎乗すれば、同騎手らしいロスの無い立ち回りで粘りを見せる。騎手によってこれほど馬の個性が変化するのだ。

他方、北九州記念においては、デムーロ騎手からの乗り替わりとなった秋山騎手が見事な騎乗を見せダイメイプリンセスを勝利に導いた。リーディングや知名度では断然デムーロ騎手が上位だが、やはり騎手と馬との相性は大事だなというのを感じさせられる激走だった。デムーロはダイメイプリンセスにおいて、一度もまともな騎乗をできていなかった。同馬において、秋山騎手への手戻りは明らかに「鞍上強化」だった。


〜今週も好メンバーが揃った、キーンランドC

さて、今週末の重賞はキーンランドCと新潟2歳S。

新潟2歳Sはまだキャリアの浅い2歳戦。また、馬場状態次第の面もあるため現時点では何とも言えないが、初勝利のパフォーマンスだけを純粋に比較するならばウーマンズハートが一枚抜けているように思う。

一方でキーンランドCは混戦模様ながら、先週の北九州記念に引き続きスプリント路線の好メンバーが揃った印象だ。函館スプリントSでは無念の除外となったダノンスマッシュが改めて秋へ向けて始動するほか、スプリント戦2度目となるタワーオブロンドン、前走1200mに戻り鮮やかな末脚で抜け出したリナーテ、近走復活気配のあるセイウンコウセイなどに注目だろうか。

だが、個人的には3歳馬の奮闘に期待したい。その中でも伏兵で面白そうなのはハッピーアワー。デビュー以来ほとんどが1400m〜1600mのレースで、そのいずれのレースでもほぼ行きたがって掛かっていた馬だが、今回は久々の1200mに戻る。唯一の1200mは昨年快勝したすずらん賞で、レースぶりを見てもこの距離がベストだろう。

恐らくスタートで少し出遅れることになると思うので多頭数の1200mで全幅の信頼を置けるタイプではないが、展開や週末の馬場次第では出番がありそうだ。人気もないだろうし、一枚加えておいて損はない。

夏競馬もあと2週。もう一発二発、デカい花火を打ち上げて、良い締めくくりとしたいものだ。


※一部重賞の最終結論は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開します。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)。2018年12月14日には最新刊『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)をリリース。


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2019年1月11日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】競馬は変わっていくと感じた年明け京都の馬場状態
閲覧 1,488ビュー コメント 0 ナイス 2

先週の京都金杯は最終的に◎アドマイヤアルバで勝負したものの、結果は4着止まり。想定していた内枠有利の馬場にはならず、勝ったパクスアメリカーナが外枠ながら人気に応え、2着マイスタイルも出たなりで外々を回る競馬だった。

年明け京都の開幕週といえば、かつてはグリーンベルトが発生し内枠有利が定番だった。こちらの画像は、2013年の日経新春杯の4コーナーである。

ご覧の通り、明らかにイン数頭分のところの馬場状態が良い。このときは、2→1→3という内枠決着で3連複は万馬券となった。11月の京都開催でB→Cコースを使用し、1カ月後の年明けに今度はAコースを使用するために起こる現象だったのだが、馬場は生き物であると同時に、人間が造るものでもある。京都の馬場の造り方が変わったということだろう。


~競馬は変わっていく象徴が中山芝1600m

競馬は変わっていく…といえば、中山芝1600mについても同様の感想を持つ。

かつては、

「中山芝1600mといえば内枠有利」

が格言のようになっていたが、それも今は昔。今では外枠勢の活躍が目立つ。先週行われた3歳オープンのジュニアCでも、大外枠のヴァッシュモンが制した。もちろん、印象として変わっているように思えるだけ…という可能性もなくはないので、データも調べてみよう。

ちょうど10年前、2008年~2010年の3年間と、直近の2016年~2018年の3年間の中山芝1600mの枠別成績を比べてみたい。あまり細かい数字を論じることが目的ではないので、頭数などは指定せず、とにかく期間内の当該コースでの全レースを参考にする。

結果は以下の通り。

~中山芝1600m枠別成績~

2008~2010年

1枠の3着内率 全枠中 1位
8枠の3着内率 全枠中 最下位

2016~2018年

1枠の3着内率 全枠中 最下位
8枠の3着内率 全枠中 5位

もの凄くザックリまとめてしまったが、かつては内に入れば入るほど有利と言われていたが、実際その通りで1枠(白帽子)の馬の好走率が最も高かった。

しかし、時代は変わり直近の3年にスポットを当てると、なんと1枠の好走率は最も低くなっている。そして、かつて圧倒的不利だった8枠(ピンク帽)がそれなりに健闘しているのだ。

ちなみに直近3年の1枠の複勝回収率は46%で最下位。これはどういうことかというと…

『未だに不利な内枠が有利だと思われて過剰に売れている』

ということである。枠の傾向は1枠と2枠でもまったく意味合いが異なるので、あまり安易に「内枠がダメ!」などとは言えないのだが、全体としてそういう傾向があるということ、なにより、競馬は変わっていくということはご理解いただけるのではないか。

平成も残すところあと4カ月余りとなったが、我々の意識も、目まぐるしく変わる競馬の変化に対応して行かなければならないと強く感じさせられる。

今週末は土曜日のメインがフェアリーS、日曜日のメインがニューイヤーSといずれも中山芝1600mで行われるが、少なくともかつてのような先入観は捨てて臨みたい。フェアリーSに関しては、昨年は外からの差しが優勢、3年前は逃げ&イン優勢だったので、展開次第でどちらかに決め打ちしてみるのも面白そうだ。


日経新春杯の展望

さて、今週は3日間開催となる。年明け早々大忙しの連休となりそうだが、日経新春杯には明け4歳の有力馬が多数出走、今後に向けて注目の一戦となりそうだ。

人気どころならグローリーヴェイズアフリカンゴールドの2頭のレースぶりには注目。菊花賞以来となるが、今回の走り次第では長距離戦線で期待の新星となりそうだ。

もっとも、久々に頭数が揃うだけに波乱にも期待してみたい。

穴馬ならばウインテンダネスノーブルマーズのベテラン2頭に注目。ともにタフな馬場に強く、当レースと相性の良いトニービン系の血を持つ馬でもある。

ウインテンダネス騎乗の内田騎手は2019年開幕週の先週、10番人気での勝利を含め8番人気以下の伏兵を4頭も馬券圏内に持って来る大活躍を見せた。

一方、ノーブルマーズの高倉騎手も、昨年末からイエローマリンバキョウヘイビップライブリーホーリーブレイズなど、メインレースで伏兵を複数頭持って来ている。乗れている鞍上の勢いにも期待したい。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)。2018年12月14日には最新刊『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)をリリース。

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2018年4月27日(金) 20:00 凄馬
『凄馬』で今週の鉄板馬情報をゲット! 2018年04月27日
閲覧 1,121ビュー コメント 0 ナイス 2

毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2018年4月28日()の凄馬!>
極凄馬
東京5R 3歳未勝利
デルマコニャック(+5.7)

極凄馬
新潟3R 3歳未勝利
ヴィーダ(+4.5)

極凄馬
東京6R 3歳500万以下
ケールダンセール(+4.3)

超凄馬
新潟2R 3歳未勝利
ブラックイメル(+3.3)

超凄馬
新潟9R 4歳以上500万以下
マルヨシャバーリー(+3.0)

超凄馬
東京1R 3歳未勝利
イセベル(+3.0)

超凄馬
東京4R 3歳未勝利
ソーラーフレア(+3.0)

超凄馬
京都1R 3歳未勝利
エイシンネメシス(+2.5)

超凄馬
京都6R 3歳500万以下
イエローマリンバ(+2.3)

超凄馬
京都2R 3歳未勝利
ガナドゥール(+2.1)

超凄馬
新潟10R ゆきつばき賞
ニシノキントウン(+2.0)

超凄馬
東京8R 4歳以上500万以下
エレクトロポップ(+2.0)

超凄馬
京都9R 矢車賞
シスターフラッグ(+2.0)

<『凄馬』の見方>
超凄馬・・・勝率36%、複勝率69%を誇る軸馬候補!
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い
(集計期間:2008年6月1日~2018年4月29日、集計数:31,648レース分)

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1、2分ほどで登録完了メールが返ってきたら、登録は完了です。
日曜日の『凄馬』は、土曜日の午後6時以降にお届けになりますのでお楽しみに!

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※件名と本文に何も記入せずにメールを送信してください

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イエローマリンバの口コミ


口コミ一覧
閲覧 37ビュー コメント 0 ナイス 9

オパールS 18頭

ハンデ恵まれた組
◎54メイソンジュニア
○52牝エイシンデネブ 重馬場割引か
▲52牝メイショウカズヒメ 重馬場注意

△57ミラアイトーン
△55フロンティア
△54フミノムーン 重馬場注意

×56ビップライブリー 京阪杯2着あり
×55牝カラクレナイ ハンデ貰った
×54牝エントリーチケット 重馬場注意
×52牝アウィルアウェイ 3歳
×50牝パラダイスガーデン 重馬場注意

各馬評価

7歳 2頭
×50牝パラダイスガーデン 父外国
後方、雨が降ったらある、京都では良馬場でも10着以内

△54フミノムーン 父ムーン
後方、雨重の京阪杯で後方から3着冬のシルクロードでも1kg少ないカラクレナイに先着し3着、重馬場ならある

6歳 3頭
52牝タマモブリリアン 父ダンス
好位後方、17年は番手で垂れて10着、18年は先行から垂れて15着、以前は番手先行洋芝で好走してたが最近は後方から、重馬場もおそらく厳しい

×56ビップライブリー 父メジャー
番手先行、2017年京阪杯2着で京都でも走る、京都1200は2017年京阪杯2着2018年後方から17着、淀短距離5着、シルクロード8着

53ミキノドラマー 父ショウナンカンプ
後方、阪神でフミノムーンの0.2相当下、1200では新馬戦以来結果がでていない、雨は大丈夫

5歳 9頭
×55牝カラクレナイ 父ローエングリン
後方、京都1200は4走して0-1-1-2着外2回も4着、2018年シルクロードはフミノムーンに1kg少なく同タイム4着、同年鞍馬は3着、同年オパールは2kg少ないエントリーチケットに同タイム先着し4着、今年の鞍馬は同斤イエローマリンバに0.1先着2kg差ミラアイトーンに0.1差の2着で4着も2kg差メイソンジュニアで0.1差、メイソンミラアイエイシンには先着を許しそう

×54牝エントリーチケット 父ゴッホ
後方、昨年オパールでは2kg差カラクレナイに届かず5着も、2019年1月淀短距離では2kg差ビップライブリーに0.1先着し4着、3歳時に不良の葵Sで2着あり雨降ればわからない、京都1200は3走し2(不良)/5/4着

53牝ハウメア 父キンカメ
先行、昇級戦、京都では2戦して4/2着、2着時は2kg少ないクインズサリナに先着許す、また中京ではイエローマリンバに先着許す、ここでは見送り

▲52牝メイショウカズヒメ 父フレンチ
逃げ番手、京都桂川Sで同斤量エスティータートと0.2差の2着でエスティータートはアンヴァルと同等で京阪杯54kgで5着シルクロード53kgで2着、52kgならカラクレナイに0.1先着しエイシンデネブとも同等、昇級戦でも互角

51牝クインズサリナ 父ダノンシャンティ
差し、京都勝ちあるが不良京都で2負け、鞍馬の競馬を見ると良でも届かないか

△57ミラアイトーン 父外国
差し 、京都鞍馬では54カラクレナイに56kgで先着し4連勝、同斤メイソンジュニアとは0.2差、今回は逆転を許す可能性大

54ジョイフル 父キングスベスト
後方、1200よりも1400、雨は大丈夫、トロワゼトワルには中京1400で0.2差の2着、昇級戦のここでは格下

◎54メイソンジュニア 父外国
先行好位、京都鞍馬福島バーデンの結果からようやく順番がまわって来た感じ

53ウインストラグル 父ショウナンカンプ
逃げ番手、昇級戦ここでは格下、エイシンデネブに0.2差相当、ミラアイトーンに0.3差相当

4歳 3頭
○52牝エイシンデネブ 父カナロア
差し後方、初戦はイエローマリンバ次戦はトロワゼトワルを下し2連勝、1400は長すぎ、重馬場もこなせるが割引か、小倉3勝だが京都も合う軽い芝の鬼、昇級戦初京都

52牝シャドウノエル 父外国
差し、番手でも勝っているがあまり激流すぎると垂れる、初京都、オープンではどうか

△55フロンティア 父メジャー
後方、ドリームパスポート半弟、新馬戦中京マイル勝ち新潟2歳優勝ファルコンS3着、京都ではデイリー2歳先行して4着、55kg福島1200では54カラクレナイ、54アンヴァル、54メイソンジュニアと互角で0.1差4着

3歳 1頭
×52牝アウィルアウェイ 父ジャスタウェイ
差し、阪神新馬戦1200差し切り圧勝後新潟ダリア賞好位から0.3差そのまま京王2歳上がり1位ファンタジストと同タイム2着、京都短距離1200ではディアンドルとアスターペガサスに0.2届かず3着も、軽い馬場では実力あり

 海外にいても競馬はや 2019年9月24日(火) 23:08
道頓堀Sは毎年堅くて、今年も堅そう(苦笑)
閲覧 43ビュー コメント 0 ナイス 7

道頓堀1200 19頭

3歳強い、今年も堅そうです。。。


8歳 2頭
57イオラニ 父キンカメ
差し、当条件では中山1200新潟1000以外で馬券になってない

57クラウンルシフェル 父ローエングリン
差し、昨年の同レースでも大きく離れた最下位、当条件ではもう馬券にならない

7歳 3頭
△57ブラッククローバー 父ジャンポケ
番手先行、阪神1200で2勝得意条件、昨年の同レースも4着と好走、ブライティアレディと同級

55エリーティアラ 父ケイムホーム
差し、1600万下条件では5着が最高

55スカイパッション 父スペシャル
差し、1600万下条件1200では7着が最高

6歳 3頭
×57スワーヴアーサー 父ピサ
追込、同級阪神1400の4着が最高着順、展開次第

×57ワンアフター 父ムーン
差し、ブラッククローバーと同等、同級2/3着多い、阪神1200では2/4着

○55ブライティアレディ 父エンパイア
好位差し、阪神マイル2-1-0-3、昨年の同レースはカイザーメランジェ、ブラッククローバーに先着し2着、阪神1200ではオープン馬イエローマリンバに勝利も

5歳 3頭
△57タイセイブレーク 父メジャー
差し、阪神1200は1-1-1ー0、新馬戦も阪神1200で1600万下2着あるグランドロアに競り勝ち上がり、有力

55トワイライトライフ 父アリュール
先行か、500万下でリナーテの差しを凌ぎきって勝ったことも、初阪神なので様子見

55フェルトベルク 父ブラックタイド
差し、前走は外枠で参考外、初阪神1200、阪神JFでは追込9着で上がりも特筆する速さでない、様子見

4歳 3頭
57ツクバクロオー 父ロージズ
先行、未勝利戦以来の芝短距離、様子見

57プレディクト 父ショウナンカンプ
後方からでしょう、地方から転厩初戦

×55ラルムドランジュ 父外国
追込、前走上がり1位で4着、展開向けば3着なら

3歳 5頭
×55イッツクール 父アルデバラン2
逃げ先行、阪神マーガレットでディランドルに0.3離されたものの2着、朝日杯でも逃げて9着と大崩れせず、その他相手関係から1600でも馬券圏内

×55ショウナンタイガ 父ディープ
差し、前走格上戦では50kg軽量で先行するも優勝馬リナーテから0.5差の8着、自己条件の定量戦でどこまで

▲53アイラブテーラー 父トーセンラー
初1200、恐らく差し、4戦3勝2着1回、ディープダイバーとの比較からジュランビルより格上かも、相手関係から1600万下でも勝ち負け

×53アスタールビー 父カナロア
逃げ番手、前走ショウナンタイガと同タイム

◎53ジュランビル 父キンシャサ
1200でも番手先行可能、阪神得意で3着1着フィリーズ3着桜8着、ここまで馬券にならなかったのは2回だけ、ファンタジーも3着

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 海外にいても競馬はや 2019年8月18日() 21:42
北九州記念コメント
閲覧 93ビュー コメント 0 ナイス 10

~レース後のコメント~
1着 ダイメイプリンセス(秋山真一郎騎手)
「返し馬の時に良いなと思って、その通りにレースを走ってくれました。上手くいきました。ずっと馬場の良い所を通れて、枠も良かったと思います。元々、短いところは良い馬ですし、久々に乗せてもらって感謝しています。また小倉で重賞を勝てて良かったです」

2着 ディアンドル(北村友一騎手)
「ゲートでは少し遅れました。モズスーパーフレアやラブカンプーが行くだろうとは思っていました。自分が乗ったのは一年前ですが、バランスが以前とは違い、トモもしっかりとしています。直線もしっかりと反応してくれました。まだ3歳の牝馬ですから、これからの成長に期待したいと思います」

3着 アンヴァル(藤岡康太騎手)
「スタートは出てくれました。4コーナーではミラアイトーンを見ながら進路を探していました。外へ切り返しての3着ですから、バラけて進路さえ開けば、間違いなく勝ち負けだったと思います」

4着 モズスーパーフレア(松若風馬騎手)
「行き切る形が理想ですが、3番手からの競馬になりました。直線を向いて一度は先頭に立ちましたが...」

5着 ミラアイトーン(浜中俊騎手)
「この大外枠でスムーズに行き、最後の直線に向いた時には、あとは反応するだけだと思いましたが、全く反応がありませんでした。久々の分重かったとしか考えられません」

6着 アレスバローズ(菱田裕二騎手)
「ゲートを出た一歩目で躓いてしまいました。後方からの競馬になり、最後は良い脚を使ってくれました」

10着 イエローマリンバ(高倉稜騎手)
「枠も良かったですし、自分の競馬に持ち込みました。馬場の良い所を走らせてあげたかったです。そんなに負けていませんし、馬場の助けがあれば更に良いですね」

11着 シャドウノエル(内田博幸騎手)
「思ったよりもスピードに乗り切れませんでした。少し仕掛けどころでモタモタしましたが、そこだけです。このクラスで慣れてくれば良いと思います」

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2019年8月18日TV西日本北九州記念 G310着
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2019年8月18日 TV西日本北九州記念 G3 10着
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