イエローマリンバ(競走馬)

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イエローマリンバ
写真一覧
現役 牝4 青鹿毛 2015年3月1日生
調教師河内洋(栗東)
馬主松岡 隆雄
生産者下河辺牧場
生産地日高町
戦績 9戦[4-2-0-3]
総賞金5,471万円
収得賞金2,400万円
英字表記Yellow Marimba
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
マーキーアトラクション
血統 ][ 産駒 ]
Storm Cat
Golden Attraction
兄弟 ダノングランツメルヘンステージ
前走 2019/03/02 夕刊フジオーシャンS G3
次走予定

イエローマリンバの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/03/02 中山 11 オーシャンS G3 芝1200 164847.71112** 牝4 54.0 高倉稜河内洋428(-8)1.08.6 1.535.4⑤⑤モズスーパーフレア
18/12/01 中京 11 浜松S 1600万下 芝1200 18478.751** 牝3 52.0 高倉稜河内洋436(-2)1.08.1 -0.034.1ハウメア
18/11/04 京都 8 醍醐特別 1000万下 芝1200 1871416.571** 牝3 54.0 幸英明河内洋438(-2)1.08.5 -0.034.1エンゲルヘン
18/10/20 京都 9 壬生特別 1000万下 芝1200 188165.018** 牝3 51.0 高倉稜河内洋440(0)1.09.6 0.335.3ニシノキントウン
18/09/15 阪神 10 瀬戸内海特別 1000万下 芝1400 1561011.1411** 牝3 53.0 幸英明河内洋440(+4)1.21.9 1.035.2⑪⑩レッドルドラ
18/06/24 阪神 9 皆生特別 1000万下 芝1200 14584.322** 牝3 51.0 松若風馬河内洋436(+2)1.09.4 0.035.2ブライティアレディ
18/04/28 京都 6 3歳500万下 芝1200 12563.221** 牝3 54.0 幸英明河内洋434(+4)1.08.6 -0.034.2トロワゼトワル
18/03/03 小倉 3 3歳未勝利 芝1200 18232.511** 牝3 54.0 幸英明河内洋430(-6)1.08.1 -0.135.0ディアボレット
18/02/13 小倉 5 3歳新馬 芝1200 176124.422** 牝3 53☆ 荻野極河内洋436(--)1.09.7 0.034.4エイシンデネブ

イエローマリンバの関連ニュース

 ★夕刊フジ賞オーシャンSを逃げ切ったモズスーパーフレア(栗・音無、牝4)は武豊騎手とのコンビで高松宮記念(24日、中京、GI、芝1200メートル)へ。9着キングハート(美・星野、牡6)は同レースに出走できない場合、春雷S(4月7日、中山、L、芝1200メートル)が視野に。11着カイザーメランジェ(美・中野、牡4)も春雷Sへ。12着イエローマリンバ(栗・河内、牝4)は鞍馬S(5月5日、京都、OP、芝1200メートル)へ。

 ★エンプレス杯7着サルサディオーネ(栗・羽月、牝5)はマリーンC(4月17日、船橋、交流GIII、ダ1600メートル)を目指す。

 ★スピカSを快勝したアーバンキッド(美・斎藤誠、牡6)は裂蹄気味のため、ひと息入れる。

【斬って捨てる!】オーシャンS 外枠苦戦!シルクロードS大敗馬の深追いは危険!2019年3月2日() 11:30

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、オーシャンSの近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。


【全般】
9歳以上馬の好走例はゼロ(2009年以降)

スノードラゴン

前走でシルクロードSに出走、かつ10着以下敗退馬の好走例は皆無(2009年以降)

ナインテイルズ
ラブカンプー
キングハート

前走で2秒0以上の大敗を喫していた馬の連対例はみられない(2009年以降)

スノードラゴン
ラブカンプー

前走でダートの非重賞戦に出走していた馬の好走例はゼロ(2009年以降)

ナリタスターワン

芝1200m未経験馬を除くと、芝1200m未勝利馬の連対例は皆無(2009年以降)

スタークニナガ

前走の馬体重が460キロ未満だった馬の好走例はゼロ(2009年以降)

イエローマリンバ
ラブカンプー
スタークニナガ

【人気】
JRA重賞で2着以内の経験がある馬を除くと、10番人気以下の連対例は皆無(2009年以降)
※11時00分現在の10番人気以下、かつJRA重賞2着以内未経験馬

イエローマリンバ
ショウナンアンセム
スタークニナガ

11番人気以下、かつ前走シルクロードS出走馬の好走例はゼロ(2009年以降)
※11時00分現在の11番人気以下、かつ前走シルクロードS出走馬

ナインテイルズ
キングハート

12番人気以下の連対例は皆無(2009年以降)
※11時00分現在の12番人気以下

ナリタスターワン
スノードラゴン
ショウナンアンセム
キングハート
スタークニナガ

単勝オッズ30.0倍以上、かつ牝馬の好走例はゼロ(2009年以降)
※11時00分現在の単勝オッズ30.0倍以上、かつ牝馬

イエローマリンバ

【枠順】
7~8枠、かつ当日1番人気馬の好走例は皆無(2009年以降)
※11時00分現在の1番人気、かつ7~8枠馬

モズスーパーフレア

近2走内に中山コースで勝利経験がある馬を除くと、7~8枠馬の連対例はみられない(2009年以降)

キングハート
スタークニナガ
エスティタート

馬番枠6番、14番、16番の連対例は皆無(2009年以降)

ダイメイフジ
モズスーパーフレア
エスティタート

【血統】
内国産のノーザンダンサー系種牡馬を父に持つ馬の好走例はみられない(2009年以降)

ダイメイプリンセス
ナインテイルズ


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
ペイシャフェリシタ
エントリーチケット
カイザーメランジェ
ナックビーナス



ウマニティ重賞攻略チーム

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【重賞データ分析】オーシャンS 父サンデーサイレンス系が活躍!前走非重賞組が狙い目!2019年3月2日() 10:30

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、オーシャンSのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
前走オープン特別組と1600万下を勝ち上がったばかりの馬が狙い目(近年の傾向)

ナリタスターワン
エントリーチケット
カイザーメランジェ
イエローマリンバ
ナックビーナス
モズスーパーフレア

【人気】
5勝を挙げている2~3番人気が狙いどころ(2008年以降)
※10時00分現在の2~3番人気

ダイメイプリンセス
ナックビーナス

【脚質】
基本的には好位から中団あたりに付けて、最後の坂を苦にしないタイプを狙うべき

※過度に気にする必要はない

【枠順】
外枠(7~8枠)が圧倒的に不利(2008年以降)

ナリタスターワン
ペイシャフェリシタ
スノードラゴン
エントリーチケット
ダイメイプリンセス
ダイメイフジ
カイザーメランジェ
イエローマリンバ
ショウナンアンセム
ナインテイルズ
ラブカンプー
ナックビーナス

※1~6枠をプラス評価として採用

【血統】
父サンデーサイレンス系が活躍(2008年以降)

ペイシャフェリシタ
エントリーチケット
イエローマリンバ
ナックビーナス
キングハート
エスティタート

父あるいは母父にミスプロ系種牡馬を配する馬を要チェック(2008年以降)

ダイメイフジ
カイザーメランジェ
ラブカンプー
キングハート
モズスーパーフレア
スタークニナガ


【3項目以上該当馬】
ナックビーナス(4項目)
エントリーチケット(3項目)
カイザーメランジェ(3項目)
イエローマリンバ(3項目)



ウマニティ重賞攻略チーム

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【オーシャンS】厩舎の話2019年3月1日(金) 05:09

 ◆イエローマリンバ・河内師 「ここにきてたくましくなっている」

 ◆エスティタート・松永幹師 「千二に適性があるし、期待している」

 ◆エントリーチケット・宮師 「無理をせずに好時計が出た。うまく息が入る流れなら」

 ◆キングハート・北村宏騎手 「余裕のある動き。条件がかみ合えば」

 ◆ショウナンアンセム田中剛師 「調教は最後の伸び脚が良かった」

 ◆スタークニナガ・田中正師 「仕上がりはいい。芝は安定して走る」

 ◆スノードラゴン・高木師 「元気はいいが、なかなか体重が減らない」

 ◆ダイメイフジ・森田師 「連闘で巻き返したい」

 ◆ダイメイプリンセス・森田師 「しっかりと調教はできている。もう少し前でレースを」

 ◆ナインテイルズ・長谷川師 「先週よりラストも良かった。今回の舞台もいいと思う」

 ◆ナックビーナス・杉浦師 「状態は上がっている。中山は走りやすい」

 ◆ナリタスターワン・山田信師 「転入初戦になるが調整は順調」

 ◆ペイシャフェリシタ・高木師 「前走はうまくさばけなかった。積極的な競馬を」

 ◆モズスーパーフレア・音無師 「調教はいつも動く。気性的にも前々で戦いたい」

 ◆ラブカンプー・森田師 「この馬なりには動いている。前走は馬場も合わなかった」

★夕刊フジ賞オーシャンSの出馬表はこちら

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【オーシャンS】キーマンズトーク・河内洋調教師 2019年2月28日(木) 12:15

 高松宮記念の最重要前哨戦「第14回夕刊フジ賞オーシャンS」は、例年にも負けず混戦模様。上がり馬にもチャンスがあり、連勝中のイエローマリンバもそのなかの1頭だ。河内洋調教師(64)も一気のタイトル獲りを期待している。

 --12月の浜松Sを勝ってから間隔を空けた

 河内洋調教師「先週までしっかり負荷をかけているし、今週も時計は遅いが、負荷はかかっているので問題ない。3カ月ぶりになるが、力を出せる仕上がりだね」

 --連勝できた要因は

 「数字的に変わっていないが、馬体にいい筋肉がつき、大きく見せるようになった。毎日15-15近いところを乗り込んで鍛えているからだろう」

 --本格化

 「いや、本当に良くなるのは5歳になってからだと思っているけどね」

 --全4勝とも逃げ切り。最有力候補のモズスーパーフレアが同型だ

 「自分の型に持ち込めるかどうかは大きなカギだろう。この馬が勝ったときのテンの3Fの最速は小倉で33秒1。相手は同じ小倉で32秒9があるし、前走の中山では32秒8で飛ばしているね」

 --控える競馬も

 「ハナへ行けるのに越したことはないが、2番手からでもすんなり自分のリズムで行ければ問題ないと思う」

 --3連勝で重賞初制覇のチャンス

 「パワーアップしていることは間違いない。自分の競馬をして、重賞でどこまでやれるのか。楽しみにしているよ」(夕刊フジ)

オーシャンSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【オーシャンS】追って一言2019年2月28日(木) 05:04

 ◆イエローマリンバ・河内師 「ここにきてたくましくなっている」

 ◆エスティタート・松永幹師 「前走と同様に上がり重点。1200メートルに適性があるし、期待している」

 ◆カイザーメランジェ・中野師 「追い切りは予定通り。相手は強いが中山は合う」

 ◆キングハート・北村宏騎手 「最後まで余裕のある動き。いろいろな条件がかみ合えば」

 ◆ショウナンアンセム・田中剛師 「気分良く走って最後の伸び脚も良かった」

 ◆スタークニナガ・田中正師 「仕上がりはいい。芝は安定して走る」

 ◆スノードラゴン・高木師 「元気はいいが、なかなか体重が減らない」

 ◆ダイメイフジ・森田師 「先週(17着)は、レースを止めてしまった感じ。連闘で巻き返したい」

 ◆ダイメイプリンセス・森田師 「もう少し動くかと思ったが、しっかりと調教はできている。もう少し前でレースをしたい」

 ◆ナインテイルズ・長谷川師 「楽に坂路を駆け上がったし、先週よりラストもよかった。今回の舞台もいいと思う」

 ◆ナリタスターワン・山田信師 「転入初戦になるが調整は順調。流れに乗れれば」

 ◆モズスーパーフレア・音無師 「いつも動くし、もう少し時計が速くてもいいぐらい。気性的にも前々で戦いたい」

 ◆ラブカンプー・森田師 「この馬なりには動いている。前走(18着)は掘れているような馬場も合わなかった」

★オーシャンSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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イエローマリンバの関連コラム

閲覧 1,234ビュー コメント 0 ナイス 2

先週の京都金杯は最終的に◎アドマイヤアルバで勝負したものの、結果は4着止まり。想定していた内枠有利の馬場にはならず、勝ったパクスアメリカーナが外枠ながら人気に応え、2着マイスタイルも出たなりで外々を回る競馬だった。

年明け京都の開幕週といえば、かつてはグリーンベルトが発生し内枠有利が定番だった。こちらの画像は、2013年の日経新春杯の4コーナーである。

ご覧の通り、明らかにイン数頭分のところの馬場状態が良い。このときは、2→1→3という内枠決着で3連複は万馬券となった。11月の京都開催でB→Cコースを使用し、1カ月後の年明けに今度はAコースを使用するために起こる現象だったのだが、馬場は生き物であると同時に、人間が造るものでもある。京都の馬場の造り方が変わったということだろう。


~競馬は変わっていく象徴が中山芝1600m

競馬は変わっていく…といえば、中山芝1600mについても同様の感想を持つ。

かつては、

「中山芝1600mといえば内枠有利」

が格言のようになっていたが、それも今は昔。今では外枠勢の活躍が目立つ。先週行われた3歳オープンのジュニアCでも、大外枠のヴァッシュモンが制した。もちろん、印象として変わっているように思えるだけ…という可能性もなくはないので、データも調べてみよう。

ちょうど10年前、2008年~2010年の3年間と、直近の2016年~2018年の3年間の中山芝1600mの枠別成績を比べてみたい。あまり細かい数字を論じることが目的ではないので、頭数などは指定せず、とにかく期間内の当該コースでの全レースを参考にする。

結果は以下の通り。

~中山芝1600m枠別成績~

2008~2010年

1枠の3着内率 全枠中 1位
8枠の3着内率 全枠中 最下位

2016~2018年

1枠の3着内率 全枠中 最下位
8枠の3着内率 全枠中 5位

もの凄くザックリまとめてしまったが、かつては内に入れば入るほど有利と言われていたが、実際その通りで1枠(白帽子)の馬の好走率が最も高かった。

しかし、時代は変わり直近の3年にスポットを当てると、なんと1枠の好走率は最も低くなっている。そして、かつて圧倒的不利だった8枠(ピンク帽)がそれなりに健闘しているのだ。

ちなみに直近3年の1枠の複勝回収率は46%で最下位。これはどういうことかというと…

『未だに不利な内枠が有利だと思われて過剰に売れている』

ということである。枠の傾向は1枠と2枠でもまったく意味合いが異なるので、あまり安易に「内枠がダメ!」などとは言えないのだが、全体としてそういう傾向があるということ、なにより、競馬は変わっていくということはご理解いただけるのではないか。

平成も残すところあと4カ月余りとなったが、我々の意識も、目まぐるしく変わる競馬の変化に対応して行かなければならないと強く感じさせられる。

今週末は土曜日のメインがフェアリーS、日曜日のメインがニューイヤーSといずれも中山芝1600mで行われるが、少なくともかつてのような先入観は捨てて臨みたい。フェアリーSに関しては、昨年は外からの差しが優勢、3年前は逃げ&イン優勢だったので、展開次第でどちらかに決め打ちしてみるのも面白そうだ。


日経新春杯の展望

さて、今週は3日間開催となる。年明け早々大忙しの連休となりそうだが、日経新春杯には明け4歳の有力馬が多数出走、今後に向けて注目の一戦となりそうだ。

人気どころならグローリーヴェイズアフリカンゴールドの2頭のレースぶりには注目。菊花賞以来となるが、今回の走り次第では長距離戦線で期待の新星となりそうだ。

もっとも、久々に頭数が揃うだけに波乱にも期待してみたい。

穴馬ならばウインテンダネスノーブルマーズのベテラン2頭に注目。ともにタフな馬場に強く、当レースと相性の良いトニービン系の血を持つ馬でもある。

ウインテンダネス騎乗の内田騎手は2019年開幕週の先週、10番人気での勝利を含め8番人気以下の伏兵を4頭も馬券圏内に持って来る大活躍を見せた。

一方、ノーブルマーズの高倉騎手も、昨年末からイエローマリンバキョウヘイビップライブリーホーリーブレイズなど、メインレースで伏兵を複数頭持って来ている。乗れている鞍上の勢いにも期待したい。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)。2018年12月14日には最新刊『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)をリリース。


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2018年4月27日(金) 20:00 凄馬
『凄馬』で今週の鉄板馬情報をゲット! 2018年04月27日
閲覧 1,037ビュー コメント 0 ナイス 2

毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2018年4月28日()の凄馬!>
極凄馬
東京5R 3歳未勝利
デルマコニャック(+5.7)

極凄馬
新潟3R 3歳未勝利
ヴィーダ(+4.5)

極凄馬
東京6R 3歳500万以下
ケールダンセール(+4.3)

超凄馬
新潟2R 3歳未勝利
ブラックイメル(+3.3)

超凄馬
新潟9R 4歳以上500万以下
マルヨシャバーリー(+3.0)

超凄馬
東京1R 3歳未勝利
イセベル(+3.0)

超凄馬
東京4R 3歳未勝利
ソーラーフレア(+3.0)

超凄馬
京都1R 3歳未勝利
エイシンネメシス(+2.5)

超凄馬
京都6R 3歳500万以下
イエローマリンバ(+2.3)

超凄馬
京都2R 3歳未勝利
ガナドゥール(+2.1)

超凄馬
新潟10R ゆきつばき賞
ニシノキントウン(+2.0)

超凄馬
東京8R 4歳以上500万以下
エレクトロポップ(+2.0)

超凄馬
京都9R 矢車賞
シスターフラッグ(+2.0)

<『凄馬』の見方>
超凄馬・・・勝率36%、複勝率69%を誇る軸馬候補!
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い
(集計期間:2008年6月1日~2018年4月29日、集計数:31,648レース分)

<日曜日の『凄馬』を受信しよう!>
日曜日の凄馬情報は『凄馬』メールに登録(無料)することで受信できます。
『凄馬』メールは、その日に出走する馬の中から確勝級の馬を携帯メールでお知らせしてくれる無料サービスです。

<『凄馬』メールの登録のしかた>
携帯電話で右上のQRコードを読み取って、何も記入せずにメールを送信してください。
1、2分ほどで登録完了メールが返ってきたら、登録は完了です。
日曜日の『凄馬』は、土曜日の午後6時以降にお届けになりますのでお楽しみに!

QRコードがうまく読み取れない場合は、直接、s@umanity.jp へ空メール※を送っても登録できますのでお試しください。
※件名と本文に何も記入せずにメールを送信してください

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イエローマリンバの口コミ


口コミ一覧

マッスル!マッスル!

 NonpuRIN 2019年3月2日() 12:39

閲覧 28ビュー コメント 0 ナイス 2

1週間前くらいから筋トレを始めました。

今回はいつまで続くかわかりませんが
今のところは順調に毎日ルーティングしております。



競馬予想とガチあたる土日特に日曜日がネックになりそうですが
来週からシフトが微調整されるので
おそらく土日のJRAは前日予想にシフトチェンジするでしょう

前日予想にすると勝率が大幅に変わる恐れがあるのが
少し心配ですが。。。

まぁやってみてからのお楽しみで



ということで、今日は頑張れイエローマリンバ!!!

 グリーンセンスセラ 2019年3月2日() 12:33
🐎無料情報 当たりはずれあり。 自己責任で。2019年2月23日... 
閲覧 69ビュー コメント 0 ナイス 2

━━━━ 3月2日(土) ━━━━


中山11R
オーシャンS(G3)

◎ 14番 モズスーパーフレア
○ 12番 ナックビーナス
▲ 11番 ラブカンプー
△ 16番 エスティタート
△ 5番 ダイメイプリンセス
△ 6番 ダイメイフジ
△ 8番 イエローマリンバ

三連複軸1頭流し

軸:14
相手:5, 6, 8, 11, 12, 16

🎯三連複・三連単


3連複
6-12-14 2,870円 6番人気

3連単
14-12-6 10,140円 15番人気



---------------------------------------


阪神11R
チューリップ賞(G2)

◎ 1番 ダノンファンタジー
○ 6番 シェーングランツ
▲ 5番 メイショウショウブ
△ 13番 シゲルピンクダイヤ
△ 3番 ブランノワール
△ 4番 ハニーウィル
△ 7番 ノーブルスコア

三連複軸1頭流し

軸:1
相手:3, 4, 5, 6, 7, 13

🎯三連複・三連単


3連複
1-7-13 4,330円 15番人気

3連単
1-13-7 10,890円 34番人気


---------------------------------------


小倉11R
早鞆特別

◎ 9番 バクハツ
○ 14番 サトノゲイル
▲ 6番 ライナス
△ 11番 アポロテネシー
△ 1番 メイショウワザシ
△ 2番 シュプリームゾーン
△ 12番 マイネルオスカル

三連複軸1頭流し

軸:9
相手:1, 2, 6, 11, 12, 14

ハズレ~

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 山崎エリカ 2019年3月2日() 08:11
本日の見所(チューリップ賞など)
閲覧 253ビュー コメント 1 ナイス 23

2019年 オーシャンS、チューリップ賞
__________________

●オーシャンS

オーシャンSが行われる中山芝1200mは、外回りの坂の頂上付近からスタートして、約4.5mもの坂を下って行くコース。スタートしてからすぐに最初の3コーナーがありますが、「どこがコーナー?」というくらいコーナーが緩いために、そこでスピードが落ちることなく、ペースが上がりやすいのが特徴。

基本的にペースが上がりやすいコースではあるのですが、近年のこの時期の中山は高速馬場の傾向にあり、雨の影響を受けなければ、逃げ、先行馬がしぶとく粘ることもあります。過去10年でも逃げ馬が2度2着に粘っていますが(ともにハクサンムーン)、有利なのは好位~差し馬。

追い込み馬は、下り坂で加速したまま4コーナーをカーブすることになるので、3年前に1番人気に支持されたアルビアーノや昨年1番人気に支持されたダイメイフジフジのように。がっつり外に張られてアウトになることも少なくありません。そういう意味で、外枠で前に行ける脚がない馬は不利でしょう。

今年は逃げてこそでスタートも速いモズスーパーフレアが外枠から内に切り込みながら主導権を握る形。ショウナンアンセムは芝1600m前後の逃げ馬であり、内枠にスタートが速い馬が不在なので、ナックビーナスが2番手か?

ラブカンプーは前走のシルクロードSでオーバーペースに巻き込まれて失速しているので、控え気味に行く可能性が高く、イエローマリンバ、ペイシャフェリシタ、スタートを決めた場合のダイメイプリンセスなど、先行馬がなかなか揃ったことを考えると、さすがに前半3F33秒半ばのハイペースが濃厚。

しかし、差し馬よりも逃げ、先行馬のほうが指数が高く、強いのも事実。このジャッジメントが勝敗を分けることになるでしょう。まあ、1番人気のモズスーパーフレアは、昨年のセプテンバーSを逃げて楽勝した一番強い馬ではありますが、33秒台半ばのペースだと苦戦すると見ています。さて、結果は?


●チューリップ賞

昨年からG2に格上げされたチューリップ賞。しかし、近年はチューリップ賞の出走頭数は少なくなって、桜花賞最大の前哨戦という感が薄らいできました。昨年のアーモンドアイ、今年のグランアレグリアのように、トライアルを叩かない本番直行馬が増えているからです。

また、チューリップ賞は、桜花賞と同距離コースで行われますが、本番とは真逆の流れになることが多いのがポイント。例えば、2015年のチューリップ賞は、重馬場で行われ、逃げ、先行馬が失速するペースだったために、本番は桜花賞は史上初レベルの超スローペースとなり、レッツゴードンキが逃げ切りVを決めました。逆に2014年はクロフネサプライズが楽なペースで逃げ切ったために、本番は超ハイペースとなり、同馬は4着に失速しました。

ただし、チューリップ賞の全体的な傾向としては、3歳牝馬の前哨戦らしく、無理をさせないように仕掛けをワンテンポ遅らせる傾向。このため逃げ馬が穴を開けるケースが目立ち、過去10年の逃げ馬の成績は、1着1回、2着1回、3着2回となかなか優秀。しかし、決め手ある重賞ウイナーやこの先の重賞ウイナーのほうがほうが圧倒的に活躍しているのも事実です。

桜本番でも上位争いが見込める馬や将来の活躍が期待できるレベルの瞬発力を兼ね備えた馬であれば、逃げ、先行馬が有利のこのレースでも上位争いが期待できるでしょう。本命◎に据えるのも、当然“アリ”です。

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2018年12月1日 浜松ステークス 1着
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レース後
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