ジャングロ(競走馬)

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ジャングロ
ジャングロ
ジャングロ
写真一覧
現役 牡4 黒鹿毛 2019年3月2日生
調教師森秀行(栗東)
馬主藤田 晋
生産者Nursery Place & Partners
生産地
戦績 9戦[4-2-1-2]
総賞金10,217万円
収得賞金4,900万円
英字表記Jean Gros
血統 More Than Ready
血統 ][ 産駒 ]
Southern Halo
Woodman's Girl
Goodbye Stranger
血統 ][ 産駒 ]
Broad Brush
Prime Investor
兄弟
市場価格
前走 2022/05/08 NHKマイルカップ G1
次走予定

ジャングロの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
22/05/08 東京 11 NHKマイル G1 芝1600 1871314.567** 牡3 57.0 武豊森秀行 464
(+4)
1.32.9 0.633.8⑱⑱ダノンスコーピオン
22/04/09 中山 11 NZT G2 芝1600 11667.031** 牡3 56.0 武豊森秀行 460
(-4)
1.33.5 -0.034.7マテンロウオリオン
22/02/27 阪神 10 マーガレット (L) 芝1200 13572.211** 牡3 56.0 武豊森秀行 464
(+10)
1.08.0 -0.234.4④④ショウナンマッハ
21/12/18 中京 10 中京2歳S OP 芝1200 9773.621** 牡2 55.0 武豊森秀行 454
(-4)
1.08.4 -0.634.7ウインマーベル
21/11/28 東京 8 ベゴニア賞 1勝クラス 芝1600 84412.766** 牡2 55.0 武豊森秀行 458
(+4)
1.34.9 0.234.8レッドラディエンス
21/11/13 阪神 3 2歳未勝利 芝1400 16121.811** 牡2 55.0 武豊森秀行 454
(+6)
1.22.2 -0.636.4パーサヴィアランス
21/10/24 阪神 3 2歳未勝利 芝1400 16367.232** 牡2 55.0 武豊森秀行 448
(+2)
1.21.3 0.435.4ママコチャ
21/08/29 小倉 1 2歳未勝利 ダ1000 9893.522** 牡2 54.0 浜中俊森秀行 446
(-6)
0.59.3 0.436.6ケイティソルジャー
21/08/22 小倉 5 2歳新馬 芝1200 14346.533** 牡2 54.0 武豊森秀行 452
(--)
1.10.1 0.335.3タイセイブリリオ

ジャングロの関連ニュース

中京芝1200m戦は向こう正面半ばから勾配の緩やかな上りのあと、4角までは下りで道中は息を入れにくく、コーナーの角度が急なため遠心力で外にふられると消耗するうえに、直線には急坂が控えています。

他場のスプリント戦に比べて、スピードだけでなくタフさも同時に求められるレイアウトとなっているため、スピードに特化したタイプより、スプリントより長い距離に実績のある馬の好走が目立ちます。

実際、中京開催のここ2年で着内好走した6頭をみると、2020年は着内好走した3頭すべてが前走マイルからの距離短縮、2021年は着内好走した3頭中2頭は距離短縮、3頭すべてがマイル重賞で連対して実績をもっていました。

また、過去10年のセントウルSの逃げ馬の成績は【3-1-0-7】となっているものの、京都改修工事の影響で阪神から中京へ開催場が移行した直近2年は、逃げ馬は馬券絡んでいません

それどこか、直近2年は前半3ハロン33秒0、32秒9と、同じコースで施行されるGⅠ高松宮記念と比較しても速いペースで進行しており、逃げた馬と番手の馬がいずれも最下位とブービー着順に終わりました。

ただでさえ、タフなレイアウトであるうえに、ハイペースでレースが進行したことによって前が崩れたと考えられるものの、昨年は番手で並ぶように追走したレシステンシアが勝ち、2着ピクシーナイト、3着クリノガウディーも4角6番手以内と前々での決着。

一方、上位3頭に比べると一枚力の落ちるジャンダルムが4角13番手から上がり最速の脚を使って4着へ好走していることから、前が楽ではない展開の中、GⅠ級の能力のある上位3頭が押し切ったレースとみています。

以上から、セントウルSの好走にはスプリントより長い距離での実績が必要で、流れが速くなるほど地力が問われると総括できます。

そこで、今年のペースを予測すると、逃げ候補の一頭だったジャングロの回避が回避したものの、昨年このレースをハイラップで逃げたシャンデリアムーンの出走があり、2枠2番と逃げるには絶好枠。

ほかで逃げを一考できるモントライゼファストフォースが各々真ん中より外に入ったため、比較的に楽にハナへ行けそうですが、開幕週も相まって33秒前半には収まりそうです。

オッズ的にメイケイエールソングラインの2強。どちらもスプリントより長い距離に実績があり、G1級の能力がある馬。ただ、ソングラインは国内初スプリント、マイルでも比較的後方を追走するタイプだけに一気の短縮は若干不安です。

本命はメイケイエール高松宮記念では不利な外枠から、4角でも外を回る苦しい競馬での5着は立派で、前走は1400mの京王杯でかかりながらも能力のちがいをみせての重賞制覇。3歳時にはマイル重賞で1着とスタミナ、スピードともに不安はありません。

馬券はメイケイエールの単複と、サンライズオネストシャンデリアムーンへのワイドで勝負します。

(文・垣本大樹)

ジャングロが捻挫 産経賞セントウルSを回避 2022年9月8日(木) 04:56

NHKマイルC7着のジャングロ(栗・森、牡3)は、6日の調教後に左前脚の捻挫したため、出走を予定していた産経賞セントウルSを回避することになった。森調教師は7日、「そんなに深刻なことはありません。年末あたりに復帰できれば」と話した。

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【セントウルS】ひと夏の成長が大きいジャングロが年長馬に挑戦状 2022年9月7日(水) 05:00

秋競馬が開幕、日曜の中京メインでは産経賞セントウルSが行われる。注目は3歳馬ジャングロ。マイルGⅡのニュージーランドTを勝っているが、今回の舞台では中京2歳Sをレコード勝ち。年長馬を下して前哨戦を勝ち、スプリンターズS(10月2日、中山、GⅠ、芝1200メートル)へと弾みをつけてみせる。



伸びゆく3歳馬の勢いを拝見したい。ジャングロが年長馬の壁に果敢に挑戦。水曜追いに向けての栗東坂路調整を終えた村上助手から力強いコメントが出た。

「1カ月前に牧場から戻して、このレースとスプリンターズSを目標に乗り込んできました。走れる状態にあると思います」

ニュージーランドTでは、人気ゲーム「ウマ娘」のサイバーエージェント社長の藤田晋オーナーに重賞初勝利をプレゼント。余勢をかって挑んだ前走のNHKマイルCは痛恨の出遅れ。ただ4コーナー通過まで最後方だったが、直線で伸びて、勝ち馬から0秒6差の7着まで追い上げ、力のあるところは見せた。「いつかは(出遅れるような)雰囲気があったんですよね。後ろで折り合えるのはわかっていただけに…。悔しいですね」と同助手は唇をかむ。その経験から中間はゲート練習も積み重ねており、「入りと駐立をしっかりやっています。何とか我慢できていると思いますよ」と調整に余念がない。

もちろん夏場の充電でパワーアップしており、同助手は「首回りがちょっと大きくなって、体の使い方が良くなりましたね。追い切りも楽に動けていますよ」と成長を伝える。時計的にも8月21日の栗東坂路で、自己ベストを0秒4更新する4ハロン50秒1-12秒2を出し、数字でも成長を示した。

春はマイルGⅠ路線を進んだが、実績的には芝1200メートルの方がいい。4勝中2勝を挙げ、今回の舞台では中京2歳Sを1分8秒4の2歳コースレコードで駆けている。

さらに同じ3歳世代が年長馬相手で実績を残していることも心強い。CBC賞テイエムスパーダがJRAレコードで勝ち、ナムラクレア函館スプリントSに優勝。さらにキーンランドCではウインマーベルが2着になったが、この馬には中京2歳Sで3馬身半差をつけている。

「ここでどういう競馬ができるのか。スピード負けするようなことはないと思います。レコードで走っている舞台だし、あの頃から成長していますからね」と村上助手は締めた。実りの秋、ジャングロが希望を胸に歩み始める。(増本隆一朗)




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【セントウルS】3歳馬ジャングロ 全4勝中2勝の1200メートルで快速生かす 2022年9月6日(火) 04:56

ジャングロNHKマイルCで7着。出遅れて最後方からになったが、ラストは鋭く伸びた。今回は全4勝中2勝を挙げる1200メートルで巻き返しを期す。村上助手は「ゲートはおとなしいほうじゃないのでね。マイルでもとは思いますが、1200メートルの方が合っているでしょうね。スピード負けするようなことはないと思います」と力を込めた。

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【セントウルS】展望~千二に初挑戦ソングラインに注目 2022年9月5日(月) 04:46

秋の中京開幕週のメインは、安田記念を制したソングラインに注目が集まる。スプリンターズSの前哨戦ながら、この後は米GⅠBCマイル(11月5日、キーンランド、芝1600メートル)参戦を予定。初の1200メートルになるが、米国の速い流れに対応するためにも結果を出しておきたい。

京王杯SCで重賞5勝目を挙げたメイケイエールは、約4カ月ぶりでも調教量は足りている。ニュージーランドTを勝った3歳ジャングロは、ひと夏を越えてたくましくなっていて要注意だ。

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【産経賞セントウルステークス】特別登録馬 2022年9月4日() 17:30

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 先週5月29日のダービーデイをもって、丸一年間に渡る「ウマニティPOG 2021」が終了。各ワールドの最終順位が確定しました。今回は、前シーズンの結果や上位に食い込んだプレイヤーの指名馬をご紹介します。

 ちなみに、現3歳世代の各馬がJRAのレースにおいて獲得した本賞金額ランキングは下記の通りです。

ドウデュース(牡 父ハーツクライ/母ダストアンドダイヤモンズ 友道康夫厩舎) 35400万円
スターズオンアース(牝 父ドゥラメンテ/母サザンスターズ 高柳瑞樹厩舎) 31040万円
ダノンスコーピオン(牡 父ロードカナロア/母レキシールー 安田隆行厩舎) 21200万円
ジオグリフ(牡 父ドレフォン/母アロマティコ 木村哲也厩舎) 21100万円
イクイノックス(牡 父キタサンブラック/母シャトーブランシュ 木村哲也厩舎) 18500万円
アスクビクターモア(牡 父ディープインパクト/母カルティカ 田村康仁厩舎) 13770万円
サークルオブライフ(牝 父エピファネイア/母シーブリーズライフ 国枝栄厩舎) 13390万円
マテンロウオリオン(牡 父ダイワメジャー/母パルテノン 昆貢厩舎) 12690万円
スタニングローズ(牝 父キングカメハメハ/母ローザブランカ 高野友和厩舎) 12640万円
セリフォス(牡 父ダイワメジャー/母シーフロント 中内田充正厩舎) 12400万円
ナムラクレア(牝 父ミッキーアイル/母サンクイーン2 長谷川浩大厩舎) 12130万円
ウォーターナビレラ(牝 父シルバーステート/母シャイニングサヤカ 武幸四郎厩舎) 11930万円
ナミュール(牝 父ハービンジャー/母サンブルエミューズ 高野友和厩舎) 11390万円
ジャングロ(牡 父More Than Ready/母Goodbye Stranger 森秀行厩舎) 10090万円
ダノンベルーガ(牡 父ハーツクライ/母コーステッド 堀宣行厩舎) 10000万円

 複数の産駒が1億円以上の本賞金を獲得した種牡馬は、ダイワメジャーハーツクライだけ。一方、実質的なラストクロップとして注目を集めたディープインパクトは、1億円以上の本賞金を獲得した産駒がアスクビクターモアのみでした。勝ち馬率や1頭あたり賞金は相変わらず優秀だったのですが、優勝を目指して“ディープインパクト産駒固め”を敢行したプレイヤーにとっては、やや物足りない成績だったかもしれません。2歳新馬が始まるくらいの時期にドラフトを行う一般的なPOGと違い、この「ウマニティPOG」は既にデビューした馬の追加指名も可能なルール。こうした展開を読めたかどうか、そしてそれに応じた入札戦略を立てられたかどうかが、最終的な明暗を分けたシーズンと言えるのではないでしょうか。

 こんな状況の中、最高位クラスのスペシャルワールドで優勝を果たしたのはバンコクの夜は熱い、昼も暑いさん。総獲得賞金は全ワールドを通じてトップの11億4798万円でした。
 ご存じの方も多いと思いますが、スペシャルワールドは1頭1オーナー制。仮想オーナー募集枠が順次解放され、1頭の馬を最大12~37名が獲得できる他のワールドと違い、他のプレイヤーが獲得した馬にはもう入札できないのです。これほど大きなハンデキャップを背負ったうえで他ワールドのチャンピオンを上回ったわけですから、少なくとも前シーズンにおいては、アタマひとつ抜けた相馬眼の持ち主であったと言えます。ウマニティユーザーだけでも数十万人はいるわけですし、対象を“日本全国のPOGプレイヤー”まで広げても、まず間違いなく五指には入ってくるレベルの驚異的な成績と言って良いでしょう。
 バンコクの夜は熱い、昼も暑いさんは、G1を2勝したドウデュースや、5月8日のNHKマイルカップを制したダノンスコーピオンを指名していました。特筆しておきたいのは、この2頭を含む指名馬20頭すべてをデビュー前の入札で獲得している点。実際のレースぶりを見てから追加指名した馬は一頭もいません。これなら、仮に一般的なルールのPOGであってもドウデュースダノンスコーピオンを指名できていたはず。今週末以降にプライベートのドラフトを控えていらっしゃる方は、ぜひバンコクの夜は熱い、昼も暑いさんの第1回入札をチェックしてみてください。

 G1ワールドを制したのは一粒万倍さん。オークス週の終了時点ではよ~じさんに次ぐ2番手でしたが、ドウデュース日本ダービー制覇により突き抜けました。
 最大の勝因はスターズオンアースの筆頭仮想オーナーとなっていた点。各ワールドで優勝を果たしたプレイヤーのうち、もっとも多くのポイントを獲得している「主な仮想オーナー馬」がスターズオンアースだったのは、一粒万倍さんだけです。筆頭仮想オーナーは獲得賞金が1.5倍になるルールとなっており、ランキング上位の争いにはこのボーナスポイントが大きく影響してきます。ちなみに、筆頭仮想オーナーとなれるのは各馬を最初に落札したプレイヤーで、複数いる場合は「①落札額が高い順②入札時間が早い順」で決定。可能な状況であれば、積極的に筆頭仮想オーナーの座を狙っていきましょう。

 G2ワールドを制したのはロシアン@さん。もっとも多くのポイントを獲得している「主な仮想オーナー馬」は、筆頭仮想オーナーでもあったダノンスコーピオンでした。ただし、ロシアン@さんは朝日杯FSが終わった直後の第30回入札でドウデュースを獲得しており、これが決め手となってチャンピオンの座を射止めています。たとえG1ウイナーであっても、まだまだ稼いでくれる余地があると判断したならば、注目度の高さに臆することなく追加指名を検討したいところです。

 G3ワールドを制したのはKarpinさん。2位のほあかPさんに3億ポイント近い差をつけていましたから、完勝と言って良いでしょう。Karpinさんはドウデュースの筆頭仮想オーナーで、ダノンスコーピオンもデビュー戦後に獲得。「ドウデュースダノンスコーピオンを両方とも指名し、なおかつどちらかの筆頭仮想オーナーになる」というのが、前シーズンの“正解”だったのだと思います。優勝を狙うのであれば、こういった“正解”の存在もイメージしながら指名戦略を立てたいところです。

 オープンワールドを制したのは数馬三択さん。オークス週の終了時点で断然のトップに立っており、そのまま逃げ切り勝ちを果たしました。改めて指名馬を拝見してみると、デビュー前に獲得していたセリフォスダノンスコーピオンだけでなく、他にも4頭の指名馬が獲得後の重賞を勝っているという非常に層の厚いラインナップ。相馬眼はもちろん、入札の巧みさも一枚上だったということでしょう。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。


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2022年5月4日(水) 16:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック NHKマイルC2022
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


5月8日(日) 東京11R 第27回NHKマイルC(3歳G1・芝1600m)


【登録頭数:21頭】(フルゲート:18頭)


<前走:ニュージーランドT出走馬>(中3週)

ジャングロ(1着、460kg(-4kg))<B>【優先出走馬】
2走前のパドックでは緩い感じもあったが、前走時は締まりがあり好馬体。この中間は、1週前は金曜日に速い時計が出ていて引き続き状態は良さそう。

マテンロウオリオン(2着、486kg(±0kg))<B>【優先出走馬】
2戦目からパドックでテンションが高く、2人引きでの周回が続いている馬。この中間も、中3週であまり強くは追いたくないところだが、馬なりでの調整でCW、坂路と好時計も出ている。休み明け2戦目での上積みが窺える。

デルマグレムリン(7着、434kg(-4kg))<C>※除外対象馬
この中間も追い切りでは好時計が出ていて、強めに追われた1週前の動きからも出来は悪くなさそう。




<前走:アーリントンC出走馬>(中2週)

ダノンスコーピオン(1着、458kg(±0kg))<A>【優先出走馬】
前走時は乗り込み豊富で、直前の坂路での追い切り時計も良かった。中2週とこれまで経験したことがない間隔でのレースになる今回。前走時にしっかり乗り込まれていてこの中間も土曜日に坂路で終い好時計が出ていることから、出来は引き続き良好だろう。

タイセイディバイン(2着、516kg(+2kg))<C>【優先出走馬】
もともと坂路で速い時計の出る馬だったが、ここ2戦短い距離にシフトして良さが出た。ただ1週前追い切りは軽めの調整となっていて、疲れも残っているかもしれない。

キングエルメス(3着、494kg(+2kg))<B>【優先出走馬】
骨折明けの前走時は、これまで以上に入念な乗り込みで坂路での時計もしっかり出ていた。間隔も詰っているので1週前は金曜日に軽めの調整。前走のパドックでは太め感なく仕上がり良く見せていたので、反動はなさそう。

ディオ(5着、480kg(+2kg))<C>※除外対象馬
前走時のパドックでは、後ろを歩いていた勝ち馬と比べるとまだまだの馬体に映った。一気に良くなることはないとは思うが、そんな中でもここ2戦は、重賞で勝ち馬からそれほど離されず連続掲示板と悪くない成績。能力はそこそこありそう。

カワキタレブリー(11着、432kg(±0kg))<E>【収得賞金順⑬】
2歳時に使い込まれての前走休み明けだったが、馬体も細くイレ込んでいて馬体の成長は感じられず。この中間は間隔も詰まり、小柄な馬で速い時計もなく、変わり身なし。




<前走:ファルコンS出走馬>(中2週)

プルパレイ(1着、494kg(+2kg))<C>【収得賞金順②】
前走から中6週とこれまでとほとんど変わらないローテーションでのレースとなるが、この中間はこれまでと比べると少し乗り込み量に乏しい。間隔に余裕がある割にといった感じのこの調整というのは、プラスよりはマイナスに働きそう。

オタルエバー(3着、470kg(+14kg))<D>【収得賞金順⑫】
休み明けの前走時は、馬体増もパドックでは太め感はなく馬体が戻った感じだった。ただ、乗り込み量が少ない中での3着好走明けとなるこの中間、間隔がそこそこある割にこの馬としては平凡な時計が並ぶ。上積みよりは反動のほうが出ているような感じ。

トウシンマカオ(5着、452kg(+2kg))<C>【収得賞金順③】
この中間も南Wで好時計が出ているが、長めからになるとかなり行きたがる面を見せている。速い時計が出ているというよりは、出てしまっていると言ったほうが正解か。短い距離が向く馬なので、調教で抑えが効かないとレースではさらにコントロールが難しくなるだろう。




<前走:その他のレース出走馬>

ソネットフレーズ(デイリー杯2歳S:2着、466kg(±0kg)6ヶ月)<D>【収得賞金順⑨】
クイーンCを使えず、半年ぶりのレースがここと調整の狂いはかなりマイナス。1週前の時計も平凡で、行きたがる感じで力みもあり不安材料が多い。

セリフォス(朝日杯FS:1着、486kg(±0kg)4ヶ月半)<A>【収得賞金順①】
2歳時は新馬戦から朝日杯FSまで4戦したが、デビューも早く無理のないローテーションでレースを使ってきていて、消耗は抑えられていたと思う。今回はぶっつけでのG1挑戦となるが、詰めて使うよりは良いパフォーマンスが出せるはずとみている。この中間も乗り込み豊富で、2週前、1週前と長めから強く追われていて仕上がりは良さそう。



ステルナティーアチューリップ賞:11着、440kg(+8kg)中8週)<B>【収得賞金順⑩
前走(チューリップ賞)は、馬体こそ増えていたが全体的には細い感じで、パドックでもうるさい面が出ていた。桜花賞には向かわずこちらに回ってきたが、関西への輸送もなく間隔も空いているのでプラス材料は多い。1週前追い切りではスピード感のあるきれいな走りを見せていて好状態を感じさせる。

インダストリア(弥生賞:5着、488kg(-6kg)中8週)<B>【収得賞金順⑥】
弥生賞から少し間隔を空けてマイル路線にシフトしてきた。1週前追い切りでは、レーン騎手が騎乗して最後手前を替えてからもうひと伸びして時計も優秀と、仕上がりの良さが伝わってくるものだった。



ドーブネ(スプリングS:6着、472kg(-8kg)中6週)<C>【収得賞金順⑪】
前走時は馬体が減っていて、パドックでの落ち着きもなかった。プリンシパルSに出走する予定のようだが、この中間も1週前に強めに追われて前走時と同じような時計は出ていて、調子落ちはなさそう。

ソリタリオ(スプリングS:10着、478kg(-4kg)中6週)<C>【収得賞金順④】
未勝利勝ち後は、こうやまき賞(1週前CW)、シンザン記念(最終追いCW)と追い切り内容を変えていたが、前走時は坂路(1週前)、坂路(最終追い)ともとに戻していた。この中間は、1週前を再びCWに変更してきたが、併走遅れもありまだ調子は戻っていないか。

アルーリングウェイ桜花賞:8着、454kg(±0kg)中3週)<D>【収得賞金順⑤】
前走の桜花賞では◎にした馬だが、馬体が増えておらずトモも寂しく、成長力がない感じだった。この中間、間隔は詰まるが前走の馬体を見るに上積みは厳しそう。

フォラブリューテ桜花賞:14着、442kg(+2kg)中3週)<D>【収得賞金順⑦】
前走(桜花賞)時は、休み明けにもかかわらず馬体増も少なく、非力で力強さが感じられなかった。この中間も間隔が詰まっていて、上積みは期待できない。

ダンテスヴュー皐月賞:10着、456kg(+6kg)中2週)<C>【収得賞金順⑧】
皐月賞から中2週での参戦となるが、前走時でまだ締まりそうな馬体。この中間は、木曜日に坂路で追い切られていて動きは悪くなかったが、ガラッと変わった感じもない。

セイクリッド(未勝利:1着、452g(-2kg)中2週)<D>※除外対象馬
前走ダートで未勝利勝ち。中2週での芝替わりだが、速い時計も出しておらず、好走する条件がない。


※今回このコラムでの中間の状態からの推奨馬は、セリフォスダノンスコーピオンの2頭をあげておきます。



◇今回は、NHKマイルC編でした。
コロナ過になる前、NHKマイルC当日にはその年の大河ドラマに出演している俳優さんが、表彰式に来場するという場面が毎年のように見られていました。今年は私の好きな三谷幸喜さん脚本の『鎌倉殿の13人』( https://www.nhk.or.jp/kamakura13/index.html )が放送されていて、毎週楽しみに観ています。競馬とはあまり関係ありませんが、『鎌倉殿の13人( https://youtu.be/af67R0bHCgw )』では、第1話から馬に乗るシーンが多くあり、主演の小栗旬さんも乗馬クラブにかなり多く通い、インストラクターからは「特技:乗馬と答えても良いですよ」と言われるほど乗りこなせるようになったと、インタビューで答えていました。他にもドラマの語りを今年のJRAのCMに出演している長澤まさみさんが務めていたり、昨年までイメージキャラクターを務めていた中川大志さん、マツケンアリマの松平健さん、ほかにも競馬好きな俳優さんたちも多く出演していて、どこか競馬との繋がりを感じてしまいます。何と言っても、主演がオグリさんですから(^^;
今年のNHKマイルCでは、『鎌倉殿の13人』の⑬、三谷幸喜さんの③とこのあたりの数字は予想以外でも遊びで買って楽しむのも……、なんて思ってみたりして!?

※NHKマイルC出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2022年4月15日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】馬場が荒れて来た中山芝二千のポイント/皐月賞展望
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桜花賞スターズオンアースが直線馬群を割って抜け出し。前日、同じ舞台で行われた阪神牝馬Sは1200m経由のメイショウミモザが好位から抜け出し制したように、連続開催ながら阪神芝はイン有利が顕著。Bコース替わりも追い風だった。

先週当コラムで推奨した◎ウォーターナビレラも想定通り文句なしの競馬。僅差で敗れた武豊騎手をして、「悔いのないレース」というのだから、それがすべて。「スパッと切れる脚があるわけではないので勝ち切れるかどうかはともかくとして、連複軸としてなら大いに期待」と書いた通り、最後は決め手の差が出た。3着にも最内枠のナムラクレアが入った一方、外枠に入ったナミュールサークルオブライフプレサージュリフトといった面々は総崩れ。ダラダラと外を回されるロスは想像以上に大きかった。枠の有利不利が大きな一戦だった。

したがってオークスに繋がるかはかなり微妙。今年は別路線組の台頭の余地が大きそうだ。

~馬場が荒れて来た中山芝の考え方

さて、今週は舞台を中山に移し皐月賞が行われる。阪神は連続開催でも馬場状態が良好に保たれているが、一方の中山はさすがに馬場が荒れて来ている。2月に始まった中山競馬は、今週末で8週目、Bコースに替わってから3週目。近年(直近2〜3年)の中山芝はセオリー通り、前半開催は内の馬場状態が良く、連続開催や天候不順などにより荒れて来ると内が荒れて外の伸びが良くなるという推移。春の中山開催も、前半はパンサラッサビーアストニッシドの逃げ切りなど先行イン有利が目立ったが、後半になり外の伸びが目立ち始めている。先週のニュージーランドTは有力各馬の出遅れや低調なメンバー構成などもあってジャングロの逃げ切りが決まったが、持久力も問われる芝2000mならば単純な先行イン有利競馬になる可能性は低い。

今年は同じ中山芝2000mで行われた弥生賞が最重要トライアルとなりそうだが、当時と今では馬場状態が異なるので、弥生賞の着順の入れ替わりを考えるのも有効だろう。中山芝2000mはスタート地点が正面スタンド前となるので、馬場が荒れて来ると内枠勢よりも外枠勢の方が位置を取りやすくなるし、馬場の良い部分を走れる分、後半の伸びが良くなる。

過去10年、皐月賞において6番人気以下で馬券圏内に好走した馬は合計10頭。その10頭のうち、1〜6番枠、つまり内枠に入っていたのはたった一頭、昨年のステラヴェローチェだけ。そのステラヴェローチェは次走の日本ダービーでも人気薄で好走。つまり、「内枠の不利を克服して皐月賞で好走した」ということ。

残る9頭はすべて7番枠より外、その9頭のうち8頭は2ケタ馬番だった。仮に直線前で粘り込むような競馬をするタイプでも、スタート地点が内だと荒れたところを走らされるので加速がつきづらい。もし買いたい伏兵馬がいるのならば、極端な内枠は歓迎すべき材料ではない。

では、今回も先週の競馬から次走狙えそうな馬を一頭挙げておきたい。

【次走狙い馬】メンアットワーク(土曜中山5レース・3歳未勝利/4着)

皐月賞と同じ中山芝2000mが舞台だったが、今回は内枠で流れに乗れず、ラストは差を詰めて来たが前半の見えない追走消耗ロスが響いた印象。デビュー戦でイクイノックスの2着(3着はサークルオブライフ、4着サトノヘリオス)という実績があり、その後の戦績からも未勝利なら上位の能力を秘める。順調なら次走は恐らく東京替わりで、少なくとも馬券圏内なら信頼できるのでは。なお好走歴は1800mだが、2000mの方がベター。

皐月賞展望

さて、今週末は牡馬クラシック第一弾・皐月賞。最後は注目馬を一頭挙げて締めたい。

ドウデュース武豊騎手)

奇しくも今週も武豊騎手となったが、注目はドウデュース。無敗で臨んだ前走の弥生賞だったが、勝負所でロジハービンのマクリのアオリを受けるような形で少し下がる不利。結果的にレースの中でブレーキとアクセルを踏むような形でロスがあったが、それでも最後差のないところまで伸びて来たのは地力の証だろう。何よりスタートを決めてスムーズに流れに乗れるのは多頭数のクラシック、それも小回り戦では大きな強み。偶然の産物とはいえ、結果として無敗という状況から解放されたのも良かったかもしれない。人気の一角を占めるだろうが、順当に好勝負。

※週末の重賞の最終本命馬は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

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2022年4月15日(金) 10:00 【ウマニティ】
先週の回顧~(4/9~4/10) にしのけいごプロが週間回収率トップ、金子京介プロ、岡村信将プロらは連勝決める
閲覧 488ビュー コメント 0 ナイス 0



10(日)に行われたG1桜花賞ほか様々な的中がマークされた先週。
好成績を収めた注目プロ予想家をご紹介していきたいと思います。
 
 
 
☆☆☆注目プロ →にしのけいごプロ
9(土)に、勝負予想中山8R4歳上1勝クラスでの◎○的中や中山10R船橋S的中などで大幅プラスとすると、10(日)にも中山12R4歳以上2勝クラス他の活躍で2日連続プラスを達成。週末トータル回収率169%で全予想家中トップに立っています。
 
☆☆☆注目プロ →金子京介プロ
10(日)の中山10R卯月Sで、◎ウィリアムバローズロードエクレールからの本線的中計11万3750円払戻しをマーク。さらに、G1桜花◎、中山12R4歳以上2勝クラス◎△▲などの的中を連発。週末トータルでは、回収率134%を記録しました。これで“3連勝”(3週連続週末プラス)としています。
 
☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
9(土)の勝負予想G2ニュージーランドTでは、「消耗度の高い中山の芝1600mだからこその狙い。現状のラップギア適性値は、6走中5走が消耗戦であるゆえ仕方がないという部分もある。残り1戦は瞬発戦でのキレ負けという形。逆にそれが良い」とした◎ジャングロで的中。10(日)には、阪神5R3歳1勝クラスを◎カセノダンサーで仕留めるなどの活躍を披露し、トータル回収率126%を記録。今週も土日完勝で終え、2週連続週末プラスを達成しています。
 
 
この他にも、イレコンデルパサープロ(144%)、夢月プロ(141%)、シムーンプロ(130%)、山崎エリカプロ(125%)、織本一極プロ(107%)、導師嵐山プロ(105%)、教授プロ(101%)が回収率100%超をマークしています。
 
今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2021年11月12日(金) 20:00 凄馬
『凄馬』で今週の鉄板馬情報をゲット! 2021年11月12日
閲覧 1,601ビュー コメント 0 ナイス 2

毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2021年11月13日()の凄馬!>
極凄馬
阪神1R 2歳未勝利
タマモエース(+4.9)

極凄馬
福島9R 3歳以上500万以下
リノ(+4.8)

極凄馬
東京1R 2歳未勝利
リバーサルバレット(+4.0)

超凄馬
福島2R 2歳未勝利
サクラトップラン(+3.3)

超凄馬
東京11R 東京中日S杯武蔵野S G3
エアスピネル(+3.1)

超凄馬
阪神3R 2歳未勝利
ジャングロ(+2.8)

超凄馬
福島1R 2歳未勝利
メイショウキッド(+2.2)

超凄馬
東京9R オキザリス賞
コンクパール(+2.2)

<『凄馬』の見方>
超凄馬・・・勝率36%、複勝率68%を誇る軸馬候補!
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い
(集計期間:2008年6月1日~2021年11月14日、集計数:42,855レース分)

<日曜日の『凄馬』を受信しよう!>
日曜日の凄馬情報は、ウマニティ会員登録(無料) することで受信できます。
凄馬メールは、その日に出走する馬の中から確勝級の馬を携帯メールでお知らせしてくれる無料サービスです。

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日曜日の『凄馬』は、土曜日の午後6時以降にお届けになりますのでお楽しみに!

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ジャングロの口コミ


口コミ一覧
閲覧 202ビュー コメント 0 ナイス 2

昨日の紫苑ステークス
◎のサンカルパがいなくなるも
◯スタニングローズ▲ライラック△サウンドビバーチェ
でまるっとBOX馬券の馬連と三連複的中で少しプラスにできたので
見送ろうかと思ってたセントウルSも参戦です

【京成杯AH】
◎6 ミスニューヨーク
◯11 ファルコニア
▲13 クリノプレミアム
△1 ベレヌス
△3 インテンスライト

単勝6 馬連BOX→1.3.6.11.13
三連複BOX→1.3.6.11.13
謎のワイド2-11

【セントウルS】
◎5 メイケイエール
◯11 ソングライン
▲8 モントライゼ
△9 ダディーズビビッド
△12 ファストフォース

う〜ん…
ジャングロの回避により買いたい馬と言うか買いたい馬券が見つけにくい、苦肉の策

三連複5軸流し→8.9.11.12
三連複11軸流し→5.8.9.12
謎の馬連とワイド2-11

メイケイでしゃーないのよなぁ
僅かな望みでソングラインがコケないか?
さらに微かな望みでメイケイ暴走しないか?
これぐらいしか考えつかなかった

京成杯AHが当たれo(`ω´ )o久々にM.デムーロ本命だ
昨日サークルオブライフで負けたんだから今日は頑張りやー

 赤萬坊 2022年9月10日() 10:55
紫苑ステークス おおざっぱ予想
閲覧 281ビュー コメント 0 ナイス 3

【紫苑ステークス】
◎10 サンカルパ
◯12 スタニングローズ
▲8 ライラック
△11 サウンドビバーチェ

スタニングローズで良いと思うけど配当的にサンカルパ◎
ルメ様もボチボチとエンジン暖まってきたでしょう

単勝10 馬連BOX→8.10.11.12
三連複BOX→8.10.11.12

と謎の馬連2-11のちょい足し

明日のセントウルS楽しみだったのにジャングロ回避しちゃったしなー(ㆀ˘・з・˘)
買い気が急激に萎んだのでここ紫苑Sでなんとかプラスにしときたいのであります

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 競馬戦略研究所所長 2022年9月8日(木) 07:31
確定前研究所指数注目馬
閲覧 135ビュー コメント 0 ナイス 5

紫苑S

スタニングローズ

サークルオブライフ

ニシノラブウィンク

注:エバーハンティング



京成杯AH

ダーリントンホール

シュリ

ファルコニア

注:ミスニューヨーク



セントウルS

ソングライン

メイケイエール

サンライズオネスト

注:ジャングロ

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コメント一覧
2:
  HELPRO   フォロワー:1人 2022年5月8日() 15:57:47
スタートすら切れないなら出るな武豊。エセ記録である事が証明されて本当に良かったがレジェンド扱いされるのは誰もが心外。親お陰のエセ記録者こそ武豊の真の実力。(何がレジェンドなものか。武一族は福永一族に劣るただの凡倉。とっとろ引退して後進に道を譲れエセ鞍上!
1:
  TERAMAGAZINE   フォロワー:68人 2022年5月5日(木) 16:16:55
▼2022年05月08日(日) 東京11R NHKマイルカップ

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東京マイル実績、適性で決まる(キッパリ)

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