ゼンノジャスタ(競走馬)

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ゼンノジャスタ
写真一覧
現役 牡3 黒鹿毛 2017年3月21日生
調教師浅見秀一(栗東)
馬主大迫 久美子
生産者川島牧場
生産地新冠町
戦績13戦[2-2-1-8]
総賞金4,394万円
収得賞金900万円
英字表記Zenno Justa
血統 ジャスタウェイ
血統 ][ 産駒 ]
ハーツクライ
シビル
ウインアンジェラス
血統 ][ 産駒 ]
Bertolini
エシュクアルバー
兄弟 クーファナインクーファエラン
前走 2020/09/06 西日本スポーツ杯
次走予定

ゼンノジャスタの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/09/06 小倉 10 西日本スポ杯 2勝クラス 芝1800 8225.732** 牡3 54.0 武豊浅見秀一456(-2)1.50.9 0.135.7⑤⑤ナイトバナレット
20/08/22 小倉 10 宮崎特別 2勝クラス 芝1800 1181122.685** 牡3 54.0 田中健浅見秀一458(-6)1.47.2 0.735.1④④④④アドマイヤジョラス
20/07/12 阪神 12 シンガポール 2勝クラス 芝1600 1581527.71013** 牡3 53.0 田中健浅見秀一464(0)1.36.9 1.736.0⑩⑩オールイズウェル
20/05/30 京都 11 葵ステークス G 芝1200 1661120.5912** 牡3 56.0 田中健浅見秀一464(-6)1.09.2 1.134.0⑯⑯ビアンフェ
20/05/10 京都 10 橘ステークス (L) 芝1400 9779.454** 牡3 56.0 田中健浅見秀一470(+8)1.21.5 0.334.9⑧⑧カリオストロ
20/03/14 中京 11 ファルコンS G3 芝1400 18479.458** 牡3 56.0 福永祐一浅見秀一462(-6)1.22.4 1.135.3⑬⑫シャインガーネット
20/02/01 東京 10 クロッカスS (L) 芝1400 10119.543** 牡3 56.0 田中健浅見秀一468(-8)1.21.7 0.533.4⑤⑤ラウダシオン
20/01/06 中山 10 ジュニアC (L) 芝1600 154711.254** 牡3 56.0 田中健浅見秀一476(+8)1.33.8 0.435.1⑨⑧⑧サクセッション
19/11/16 東京 11 東スポ2歳S G3 芝1800 84425.367** 牡2 55.0 田中健浅見秀一468(+8)1.47.0 2.535.8コントレイル
19/10/20 東京 5 2歳1勝クラス 芝1400 11113.721** 牡2 55.0 田中健浅見秀一460(+6)1.21.6 -0.334.3④⑤モーベット
19/09/01 小倉 11 小倉2歳S G3 芝1200 1481329.084** 牡2 54.0 田中健浅見秀一454(+4)1.10.7 0.236.2⑧⑥マイネルグリット
19/08/10 小倉 9 フェニックス OP 芝1200 8887.252** 牡2 54.0 田中健浅見秀一450(-4)1.09.2 0.235.5マイネルグリット
19/06/30 中京 6 2歳新馬 芝1400 115512.551** 牡2 54.0 田中健浅見秀一454(--)1.24.2 -0.136.7ビップリバプール

ゼンノジャスタの関連ニュース

【葵ステークス】追って一言

2020年5月28日(木) 04:45

 ◆アルムブラスト・高橋文師 「坂路1本目が速くなったが、2本を合わせて予定通り。能力は引けを取らないが乗り難しい」

 ◆エグレムニ・川須騎手 「上がり重点。しっかりと動いており、追うごとに良化しています」

 ◆エレナアヴァンティ・宗像師 「前走後はじっくり乗り込んだ。気持ち的に1200メートル仕様。条件はいい」

 ◆カバジェーロ・橋口師 「攻め駆けする馬に先着した。成長しているし、意識して前に出していく形がいい」

 ◆グリンデルヴァルト・坂口師 「当週はサッとした。前走はしまいで切れたし、能力は確かです」

 ◆ケープコッド・高柳瑞師 「桜花賞(13着)の後はここを目標にしてきた。スタートを決めて流れに乗りたい」

 ◆サヴァイヴ・押田助手 「乗り込み十分。前走を見ても勝負根性がいい」

 ◆シオミチクレバ・牧浦師 「しまい重点の調整で、動きは良かった。スムーズなら」

 ◆ゼンノジャスタ・浅見助手 「いつも通り、調整程度。状態は変わらず。1200メートルはいいんじゃないかな」

 ◆デンタルバルーン・牧浦師 「リラックスして走っていたし、動きは良かった。距離短縮で前進を」

 ◆ビアンフェ・中竹師 「よく動いていた。スプリンターらしい体になってきたね。良馬場で改めて」

 ◆ビップウインク・押田助手 「気がいいし、きっちりと仕上がると思う。あとは折り合いが鍵」

 ◆ペコリーノロマーノ・池内助手 「距離は問題ない。今回はハミを工夫してみる」

 ◆レジェーロ・西村師 「具合はいい。京都のようなコースは合うと思うよ。良馬場の方が力を出せる」

 ◆ワンスカイ斎藤誠師 「挫跖でひと息入った影響はない。距離はベストだし、スムーズに流れに乗れれば…」

★葵Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【葵ステークス】特別登録馬 2020年5月24日() 17:30

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【NHKマイル】厩舎の話 2020年5月7日(木) 10:42

 ウイングレイテスト・青木調教師「オーバーワークにならないようにやり、活力がみなぎった」

 ギルデッドミラー・松永幹調教師「折り合い面が進境。体調の良さでどこまでやれるか」

 サクセッション・国枝調教師「スムーズに調整。東京のマイルは乗りやすくて一番いい条件」

 サトノインプレッサ武豊騎手「良血馬らしくいい走りをするし、まだまだ伸びしろはある」

 シャインガーネット・栗田調教師「力をつけているので、この相手でもいいパフォーマンスを」

 シャチ・小桧山調教師「スタートは速くないが、しまいの脚がいい」

 ジュンライトボルト・藤井騎手「追い切りではモタれ癖は気にならなかった。好調をキープ」

 ストーンリッジ・藤原英調教師「追い切りはしまい重点。距離はマイルぐらいがいい」

 ゼンノジャスタ・浅見助手「変わりなく順調。体が大きくなってきた」

 ソウルトレイン・西村調教師「デキは今までで一番。しまいに賭ける」

 タイセイビジョン・菊本助手「輸送もあるので強い攻めは必要ない。真面目で一生懸命に走る」

 ニシノストーム・杉浦調教師「雨が降って時計のかかる馬場がいい」

 ハーモニーマゼラン・牧調教師「追い切りではいつも動く。いい状態」

 プリンスリターン・加用調教師「追い切りはこれぐらいでいい。筋肉がつき、身が締まった」

 ボンオムトゥック高橋亮調教師「イメージどおり。落ち着きもある」

 メイショウチタン・本田調教師「アテにできないが、スピードはある」

 ラインベック・友道調教師「いい状態。左回りのワンターンは合う」

 ラウダシオン・斎藤崇調教師「すごく大人っぽくなってきた。マイルはギリギリだと思う」

 ルフトシュトローム・レーン騎手「オプションはたくさんありそう。東京のマイルも問題ない」

 レシステンシア・松下調教師「桜花賞のいい状態を維持。輸送で体が減らないかがカギ」(夕刊フジ)

NHKマイルCの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【NHKマイル】追って一言 2020年5月7日(木) 04:24

 ◆シャチ・小桧山師 「動きはいい。スタートは速くないが、しまいの脚がいい。GIでどこまでやれるかだ」

 ◆ジュンライトボルト・藤井騎手 「もともと、モタれ癖のある馬ですが、きょうは直線も気にならない感じでした。好調をキープしています」

 ◆ストーンリッジ・藤原英師 「しまい重点で順調に攻めてこられた。距離は長いよりもマイルぐらいの方がよさそう。使いつつも、デキは維持できているよ」

 ◆ゼンノジャスタ・浅見助手 「順調です。いつもの調整ができていて、変わりありません。体も大きくなりました」

 ◆ソウルトレイン・西村師 「前回から、かなり上向いていてデビュー以来、一番じゃないかと思っています。しまいにかける競馬で展開がかみ合えば」

 ◆ニシノストーム・杉浦師 「動きはまずまず。順調に乗り込めているし、少し雨が降って時計がかかるぐらいがいい」

 ◆ハーモニーマゼラン・牧師 「いつもいい動きをするし、変わらずいい状態」

 ◆ボンオムトゥック高橋亮師 「コンスタントに使っていて、強い攻めはいらない。イメージ通りの調教ができました。今のところは落ち着いているし、前走でもよく走っていると思う」

 ◆メイショウチタン・本田師 「先週にしっかりとやっているし、きょうはサラッと。走る時と走らない時があるけど、スピードはあるからね」

 ◆ラインベック・友道師 「馬自体はいい状態を保っています。左回りでワンターンは合うと思う。体力は厩舎で一番といってもいいだろう」

 ◆ラウダシオン・斉藤崇師 「すごく大人っぽくなっています。バランスも取れて、しっかりと動けていましたね。正直、マイルはギリギリの感じです」

NHKマイルCの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【NHKマイル】レースの注目点 2020年5月6日(水) 14:47

NHKマイルC最多勝のダイワメジャー産駒 JRA賞最優秀2歳牝馬のレシステンシアが参戦



 桜花賞2着のレシステンシア(牝、栗東・松下武土厩舎)が、NHKマイルCでGI2勝目を狙う。同馬はデビューから3連勝で昨年の阪神ジュベナイルフィリーズを制し、JRA賞最優秀2歳牝馬を受賞。レシステンシアは今年に入りチューリップ賞3着、桜花賞2着とあと一歩のところで勝利を逃しているが、今年3戦目となるNHKマイルCで2つ目のGIタイトルを手にすることができるかどうか。同馬には“テン乗り”となるC.ルメール騎手が騎乗する予定。



 また、レシステンシアNHKマイルCで最多の3勝を挙げている種牡馬ダイワメジャーの産駒。同産駒は昨年のアドマイヤマーズに続く連覇がかかるが、今年もダイワメジャー産駒から3歳べストマイラーが誕生するかどうか。なお、同産駒はハーモニーマゼラン(牡、美浦・牧光二厩舎)も登録している(※同馬は5月6日現在、抽選対象)。



NHKマイルC初制覇狙う(有)キャロットファーム Vなら3歳GI完全制覇



 阪神JF勝ち馬レシステンシア(牝、栗東・松下武士厩舎)、スプリングS3着サクセッション(牡、美浦・国枝栄厩舎)を所有する(有)キャロットファームは、NHKマイルCを勝てば、現在実施されている3歳GI7レースの完全制覇となる。同記録を達成している馬主は金子真人ホールディングス(株)(馬主名「金子真人氏」も含む)、(有)サンデーレーシングだけだが、(有)キャロットファームはNHKマイルC初勝利を挙げて、3例目の3歳GI完全制覇を遂げることができるかどうか。



 また、レシステンシアは前走の桜花賞では2番手からレースを進めたが、阪神JFでは2着馬に5馬身差をつける逃げ切り勝ちを決めている。NHKマイルCでは2012年カレンブラックヒル、2014年ミッキーアイル、2016年メジャーエンブレムの3頭が逃げ切り勝ちを決めているが、レシステンシアはどのような戦法で挑むだろうか。



★3戦3勝のルフトシュトロームサトノインプレッサ 無敗の“3歳マイル王”誕生なるか



 今年の3歳GIは桜花賞デアリングタクト皐月賞コントレイルといずれも無敗馬が優勝している。NHKマイルCには、デビュー以来3戦3勝のニュージーランドT勝ち馬ルフトシュトローム(牡、美浦・堀宣行厩舎)、同じく3戦3勝の毎日杯勝ち馬サトノインプレッサ(牡、栗東・矢作芳人厩舎)が登録している。デビュー4戦目でNHKマイルCを勝てば、2012年カレンブラックヒルに並ぶ最少キャリアVとなるが、4戦無敗の“3歳マイル王”が誕生するかどうか。なお、これまでNHKマイルCを無敗で制した馬は、エルコンドルパサー(1998年)、カレンブラックヒル(2012年)の2頭のみ。また、サトノインプレッサが勝てば、同馬に騎乗予定の武豊騎手は歴代単独トップのNHKマイルC4勝目となる。



★芝1600メートル戦で今年JRA重賞3勝 石橋脩騎手はタイセイビジョンに騎乗予定



 タイセイビジョン(牡、栗東・西村真幸厩舎)はデビュー以来、5戦3勝、2着2回という成績を残しており、京王杯2歳SアーリントンCと重賞2勝を挙げている。キャリア4戦以上で連対率100%を記録していた馬はNHKマイルCで3勝、2着2回(勝率.273、連対率.455)を記録しているが、タイセイビジョンはGIタイトルを奪取することができるかどうか。Vなら、同馬を管理する西村真幸調教師はJRA・GI初制覇となる。



 また、タイセイビジョンに騎乗予定の石橋脩騎手は、今年JRA重賞3勝をマークしているが、いずれも芝1600メートル戦で勝利している。同騎手は5月6日現在、JRA重賞通算20勝を挙げているが、そのうち13勝が芝1600メートル戦での勝利で、NHKマイルCでは昨年、14番人気のケイデンスコールで2着に入っている。



★父キングカメハメハは2004年の優勝馬 横山典弘騎手とのコンビで挑むサクセッション



 スプリングS3着のサクセッション(牡、美浦・国枝栄厩舎)は、2004年のNHKマイルC優勝馬キングカメハメハの産駒で、同レースの父子制覇がかかる。NHKマイルCでは、2001年優勝馬クロフネの産駒クラリティスカイ(2015年)、アエロリット(2017年)が父子制覇を決めているが、サクセッションは父に続いて“3歳マイル王”の座に就くことができるかどうか。Vなら、同馬を管理する国枝栄調教師は2007年ピンクカメオ以来、13年ぶりのNHKマイルC制覇となる。また、サクセッションには単独トップのNHKマイルC4勝目がかかる横山典弘騎手が騎乗する予定。ちなみに、同レースの父子制覇を遂げたクラリティスカイアエロリットはいずれも同騎手が騎乗していた。



 なお、5月6日現在では抽選対象となっているが、キングカメハメハ産駒のジュンライトボルト(牡、栗東・友道康夫厩舎)、クロフネ産駒のポンオムトゥック(牝、栗東・高橋亮厩舎)も出走すればNHKマイルC父子制覇がかかる。



シャインガーネットギルデッドミラー オルフェーヴル産駒は2頭の牝馬が登録



 ファルコンS勝ち馬シャインガーネット(牝、美浦・栗田徹厩舎)、アーリントンC2着馬ギルデッドミラー(牝、栗東・松永幹夫厩舎)は、どちらもオルフェーヴル産駒。オルフェーヴルは産駒がデビューした2017年以降、JRAリーディングサイヤーランキングの順位を年々上げており、今年は5月6日現在、4位となっている。オルフェーヴル産駒はGI3勝馬ラッキーライラックなど牝馬の活躍馬が多く、これまでに挙げたJRA重賞10勝のうち8勝は牝馬が挙げている。NHKマイルCでは、シーキングザパール(1997年)、ラインクラフト(2005年)、ピンクカメオ(2007年)、メジャーエンブレム(2016年)、アエロリット(2017年)と5頭の牝馬が勝利を挙げているが、シャインガーネットギルデッドミラーは史上6頭目の“3歳マイル女王”に輝くことができるかどうか。



★芝1600メートル戦では2戦2勝 皐月賞15着からの巻き返し狙うラインベック



 ラインベック(牡、栗東・友道康夫厩舎)は、皐月賞15着からの巻き返しを狙う。同馬はデビューから新馬→中京2歳Sと芝1600メートル戦で連勝しており、今回は中京2歳S以来の芝1600メートル戦出走となる。前走フタ桁着順の馬がNHKマイルCを勝てば、2007年のピンクカメオ(前走:桜花賞14着)以来、13年ぶり2頭目となるが、ラインベックは好成績を挙げている芝1600メートル戦で巻き返すことができるかどうか。



 また、ラインベックは父が2005年の“三冠馬”ディープインパクト、母が2010年の“牝馬三冠馬”アパパネという血統で、両馬の馬主だった金子真人ホールディングス(株)の所有馬。同馬主は歴代単独トップのNHKマイルC3勝を挙げており、今年のNHKマイルC登録馬では、ストーンリッジ(牡、栗東・藤原英昭厩舎)も同馬主の所有馬(※すべて馬主名「金子真人氏」も含む)。



ウイングレイテストストーンリッジ 1勝馬2頭目のNHKマイルC制覇なるか



 ウイングレイテスト(牡、美浦・青木孝文厩舎)は、通算6戦1勝という成績だが、ディリー杯2歳S2着、ニュージーランドT3着と芝1600メートル戦の重賞で好走している。同馬は父スクリーンヒーロー、母グレートキャティという血統で、母のグレートキャティが21歳という高齢で出産した産駒。また、ストーンリッジ(牡、栗東・藤原英昭厩舎)は、通算3戦1勝という成績で、新馬戦を勝った後は重賞に挑戦してきさらぎ賞2着、毎日杯6着となっている。1勝馬がNHKマイルCを勝てば、2017年アエロリット以来、3年ぶり2頭目となるが、ウイングレイテストストーンリッジは待望の2勝目をGIの舞台で挙げることができるかどうか。なお、NHKマイルC優勝馬の前走を見ると、ニュージーランドT組が9勝、毎日杯組が6勝を挙げている。



★9年目原田和真騎手&4年目横山武史騎手 2度目の挑戦でGIタイトル獲得なるか



 アーリントンC3着のプリンスリターン(牡、栗東・加用正厩舎)には、デビュー以来一貫して原田和真騎手が騎乗している。同騎手は今年がデビュー9年目で、今回は昨年の朝日杯FS(5着)以来、2回目のJRA・GI騎乗となるが、自身初の重賞制覇をGIの舞台で決めることができるかどうか。Vなら、同馬を管理する加用正調教師は開業27年目で初のJRA・GI制覇。また、アーリントンC3着馬のNHKマイルC制覇は2008年ディープスカイ以来、12年ぶり2頭目となる。



 ウイングレイテスト(牡、美浦・青木孝文厩舎)に騎乗予定の横山武史騎手は、4月26日のフローラSでJRA重賞初制覇を飾った。同騎手は今年がデビュー4年目で、昨年のダービー(15着)以来、2回目のJRA・GI騎乗となる。横山武史騎手の父・横山典弘騎手はNHKマイルCで3勝を挙げているが、同レース父子制覇を遂げることができるかどうか。なお、NHKマイルCでは勝浦正樹騎手、内田博幸騎手、藤岡康太騎手、秋山真一郎騎手、柴田大知騎手、藤岡佑介騎手の6名がJRA・GI初制覇を遂げている。



★抽選対象の収得賞金900万円組 抽選を突破するのはどの馬?



 NHKマイルCはフルゲート18頭で実施されるが、このうち12頭は、5月6日現在、トライアルで優先出走権を獲得した馬と収得賞金上位馬で決まっており、残る6頭の出走枠は、収得賞金900万円のシャチ(牡、美浦・小桧山悟厩舎)、ジュンライトボルト(牡、栗東・友道康夫厩舎)、ゼンノジャスタ(牝、栗東・浅見秀一厩舎)、ソウルトレイン(牡、栗東・西村真幸厩舎)、ニシノストーム(牡、美浦・杉浦宏昭厩舎)、ハーモニーマゼラン(牡、美浦・牧光二厩舎)、ボンオムトゥック(牝、栗東・高橋亮厩舎)、メイショウチタン(牡、栗東・本田優厩舎)の8頭による抽選で決定する。抽選を突破して、GIの舞台に立つのはどの馬だろうか。



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【NHKマイルカップ】特別登録馬 2020年4月26日() 17:30

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フィエールマンの勝利は思っていたよりきわどいものとなった春の天皇賞でしたが、穴馬推奨の11番人気スティッフェリオが2着で馬連、馬単は結構ついてくれました。が、3連単は、どっさり持っていた馬券が1,2,4着……。3,4着が逆だったら帯封3つくらいいったのですが、しょうがないですね。せっかく11番人気を拾えているのに、4番人気ミッキースワローを消して失敗しました。
WIN5は久々に当たるも、3つ目が10番人気だっただけに数百万いくんじゃないかと期待していた割には76万と、アレ??という結果でした(めげずにこれを資金に、高校の先輩が社長を務める某航空大手の株を、今だからこそ買い増しして、応援しようかなんて考えています^^;)。


<全頭診断>
1番人気想定 レシステンシア:阪神JFを圧勝して1番人気で迎えた桜花賞でも2着と好走している。ただスプリンター色が強く、追い比べとなる東京マイル向きではない。ここ以降は1200~1400mを中心に使っていくのでは。ヒモが妥当か。あとは道悪となり、差しにくい馬場で、前からなだれこむ競馬になるかどうかか。

2番人気想定 サトノインプレッサ:負けなしの3連勝で毎日杯も制した。毎度渋った馬場での3連勝で、ディープインパクト産駒だけに良馬場ならもっと弾けそうだが、天気予報はまた雨。昔は高額だが走らない馬をつかまされ続けていたサトノ軍団だが、アドバイザーが代わってからは、粒ぞろいの層の厚い面々となった。ここも有力。東京マイルも向く舞台では。

3番人気想定 タイセイビジョン:新馬勝ち、函館2歳Sで2着、京王杯2歳S勝ち、朝日杯FSで2着、アーリントンC勝ちと安定して好成績おさめてきた。前走も完勝でここも十分期待できる。タートルボウル産駒だけにあまりに瞬発力勝負になると不利そうだが、石橋脩騎手は先行も口にしており、好走確率はかなり高そう。

4番人気想定 ルフトシュトローム:負けなしの3連勝でニュージーランドTを制してきたキンシャサノキセキ産駒。追ってしっかりしていて、初の左回り、東京も問題なさそう。レーン騎手も含め(この想定)人気よりもずっと期待できる馬では。

5番人気想定 サクセッション:スプリングSで3着だったが、上位2頭(皐月賞3着ガロアクリーク、8着ヴェルトライゼンデ)には完敗で、少し地力が落ちる印象も。ただ調教の動きは鋭く、ここの来ての成長も見込めて、ヒモあたりには良いか。

6番人気想定 ギルデッドミラーアーリントンCでは2着と好走したが、1着のタイセイビジョンには完敗で、あのレベルをこの短期間で逆転するのは難しそう。

7番人気想定 ラウダシオン:朝日杯FSは8着どまりだったが、前走のファルコンSは中京1400mの長い直線でいい走りを見せ2着と好走した。距離延長組は厳しいと一般的に思われているが、中京1400mこなせればマイルをこなせる下地はあり。ジワジワと力をつけてきており、ヒモには楽しみな一頭。

8番人気想定 シャインガーネット:前走のファルコンS勝ちは渋った馬場も展開読みも含め、かなりうまくいって嵌った感じの勝利で、ここは妙味感じず。

9番人気想定 ウイングレイテスト:前走は不利もあったが、スクリーンヒーロー産駒でレース上手だが、瞬発力が東京マイルには足りないのでは。前々走から道悪も特にうまくなさそうで・・・・・・。

10番人気以下想定
ラインベックディープインパクト×アパパネという良血馬だが、兄弟もやや晩成傾向にあり、ここでマイルになって良いかというとそうでもなさそうで。静観が正解か。

プリンスリターン:朝日杯FS5着、シンザン記念2着、アーリントンCで3着とそれなりに頑張っている。原田和騎手にはものすごくいい経験になっていると思われるが、馬券的には要らないのでは。

ストーンリッジディープインパクト×クロウキャニオンの良血馬で新馬勝ち、きさらぎ賞で2着。前走の毎日杯は、3番人気に推されるも6着といまひとつだったが、調教の動きは上向いてきており、良血らしい能力を披露してくるかもしれず穴馬としては良いのでは。

ジュンライトボルトアーリントンCでは上位陣とは差のある感じの内容での6着で、この短期間で急激に変わる感じはない。

ボンオムトゥック:勝ったタイセイビジョン以外はあまり強調要素の無いアーリントンCで4着。激走は特に期待できない。

ニシノストーム:低レベルな小倉1200mで未勝利、1勝クラスと連勝してきたが、ここで通用する能力なし。

シャチ:既に12戦使っており、正直この能力でよく弱い相手のレースを使って2勝したなあ、という馬。

ゼンノジャスタ:早熟伸び悩み系と思われ早い時期に稼いだが、もう要らなそう。

ハーモニーマゼラン:前走のニュージーランドT6着でやはり1400mくらいが良さそうな終いの鈍りようで、東京マイルの長い直線は向かなそう。1200~1400mが今後の活躍の場か。

メイショウチタン:8番人気で泉谷騎手が勝たせてしまったが、既に9戦を消化していて、うまく弱い相手に2勝したが通用する力はない。

ソウルトレイン:ニュージーランドT5着だが上位陣とは力差がある感じで、鞍上も「まだ緩くこれからの馬」とコメントしているように、ここでの激走は期待薄。


<まとめ>
有力:サトノインプレッサタイセイビジョンルフトシュトローム

ヒモに:レシステンシアサクセッションラウダシオン


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2019年11月15日(金) 20:00 凄馬
『凄馬』で今週の鉄板馬情報をゲット! 2019年11月15日
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毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2019年11月16日()の凄馬!>
極凄馬
東京6R 2歳500万以下
グランチェイサー(+5.3)

極凄馬
京都1R 2歳未勝利
サダムスキャット(+5.0)

極凄馬
東京8R 秋陽ジャンプS
シンキングダンサー(+4.3)

極凄馬
東京11R 東京スポーツ杯2歳S G3
ゼンノジャスタ(+4.0)

超凄馬
京都3R 2歳未勝利
サヴァイヴ(+2.8)

<『凄馬』の見方>
超凄馬・・・勝率36%、複勝率69%を誇る軸馬候補!
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い
(集計期間:2008年6月1日~2019年11月17日、集計数:36,601レース分)

<日曜日の『凄馬』を受信しよう!>
日曜日の凄馬情報は、ウマニティ会員登録(無料) することで受信できます。
凄馬メールは、その日に出走する馬の中から確勝級の馬を携帯メールでお知らせしてくれる無料サービスです。

<凄馬メール受信設定の仕方>
こちら から、ウマニティ会員登録を行ってください。
仮登録メール受信→確認リンク押下→登録完了メール受信、の手順で会員登録は完了です。
②ウマニティにログインし、各種メール設定 より、凄馬メール受信をオンに設定する。

日曜日の『凄馬』は、土曜日の午後6時以降にお届けになりますのでお楽しみに!

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2019年9月9日(月) 11:48 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2019) ~第8回ワールド上位者レビュー~
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 札幌2歳ステークス(2歳G3・札幌芝1800m)、小倉2歳ステークス(2歳G3・小倉芝1200m)などが施行された8月31日・9月1日の週をもって、JRAの2019年夏季競馬シーズンが終了。8月25日の新潟2歳ステークス(2歳G3・新潟芝1600m外)などを含めた主要競走の結果を受け、「ウマニティPOG 2019」のランキングにもいよいよ本格的な動きが出てきました。

 まだG1どころかG2も施行されていない時期であり、最終的な結果を左右するような大一番はだいぶ先。しかし、近年は3歳春のクラシック戦線を目指すような馬のデビュー時期が早まっていて、POGにおいても“逆転勝利”が難しくなりつつあるところです。好スタートを決めるに越したことはありませんし、これから出遅れを挽回すべく追加の入札に臨むとしても、好スタートを決めたプレイヤーの指名に学ぶのが得策であるはず。そこで今回は、9月1日終了時点における各ワールドの上位プレイヤーと、その指名馬をひと通りチェックしていきたいと思います。

 なお、JRAのレースにおける本賞金額(9月1日終了時点)トップ20は下記の通り。

マイネルグリット(マイネショコラーデの2017) 5400万円
ブラックホール(ヴィーヴァブーケの2017) 3880万円
ビアンフェ(ルシュクルの2017) 3880万円
ウーマンズハート(レディオブパーシャの2017) 3800万円
エレナアヴァンティドリームカムカムの2017) 2610万円
ケープコッド(ハーロンベイの2017) 2380万円
ルーチェデラヴィタ(トウカイライフの2017) 2300万円
ラインベックアパパネの2017) 2300万円
オータムレッド(ティッカーコードの2017) 2300万円
イロゴトシ(イロジカケの2017) 2010万円
ペールエール(アピール2の2017) 1900万円
トリプルエース(Triple Pirouetteの2017) 1900万円
タイセイビジョン(ソムニアの2017) 1900万円
サトノゴールド(マイジェンの2017) 1900万円
ゼンノジャスタ(ウインアンジェラスの2017) 1810万円
プリンスリターン(プリンセスプライドの2017) 1480万円
ラウダシオン(アンティフォナの2017) 1480万円
ダーリントンホール(Miss Kentonの2017) 1480万円
ビッククインバイオアニメイトバイオの2017) 1460万円
ヒルノマリブ(パレガルニエの2017) 1340万円
エヴァーガーデン(モエレカトリーナの2017) 1340万円

 馬名だけ見てピンと来た方もいらっしゃると思いますが、入札で人気の中心となっていたディープインパクト産駒は、現在のところラインベックしかランクインしていません。そもそも、複数の産駒がランクインしている種牡馬はキズナビアンフェルーチェデラヴィタ)、ゴールドシップブラックホールサトノゴールド)、ダイワメジャーケープコッドペールエール)の3頭だけ。そのキズナゴールドシップをはじめとする新種牡馬勢が健闘したこともあり、バラエティに富んだ顔ぶれとなっていました。少なくとも、特定の種牡馬を狙うような作戦では獲得ポイントを伸ばしづらい展開と言えるでしょう。

 こういった状況の中、最上位クラスのスペシャルワールドでトップを走っているのはシスター闘将さん。小倉2歳ステークスの優勝馬マイネルグリットをデビュー前に指名していたうえ、他にも2頭の指名馬が勝ち上がりを果たしています。参加者35人の1頭1オーナー制という厳しい環境であることを考えれば上々の滑り出しです。
 しかも、シスター闘将さんの指名馬は「全力でスタートダッシュを決めにきた」というラインナップではありません。まだ20頭のうち8頭しかデビューしていないうえ、マイネルグリットの落札価格はわずか1530万PP。3億0310万PPで落札したアドマイヤチャチャ(ホットチャチャの2017)、3億0030万PPで落札したミスアンコールの2017など、まだまだ大物候補が控えていました。ここからさらに獲得ポイントを伸ばし、そのまま逃げ切り勝ち――という展開も十分にあり得るんじゃないでしょうか。

 G1ワールドはかなりの混戦模様ですが、現在のところ(じ~ じ)さんがわずかな差でトップに立っています。ビアンフェが函館2歳ステークスを、ラインベックが7月20日の中京2歳ステークスを制したほか、サトノゴールドタイセイビジョンラウダシオンもそれぞれ重賞で善戦。このうえデビュー戦を圧勝したリアアメリア(リアアントニアの2017)、良血馬のポタジェ(ジンジャーパンチの2017)、ライティア(シンハリーズの2017)らが控えているという、非常に重厚なラインナップです。最終的には圧勝かもしれませんね。

 G2ワールドはビアンフェマイネルグリットを指名した蘇我馬子さんが頭ひとつ抜けた存在。8月10日のコスモス賞を勝ったルーチェデラヴィタも指名されていました。そのルーチェデラヴィタビアンフェはデビュー前に獲得した馬ですが、勝ち上がった後の入札で獲得した馬も多いので、これから追加指名を考えているプレイヤーはぜひお手本にしてみてください。
 G3ワールドはビアンフェらを指名しているのむのむごっくんさん、ダーリントンホールらを指名しているe1ef4bbbe6さんがトップ争いを展開中。3位以下のプレイヤーも差はわずかで、まだまだ目まぐるしくランキングが動きそうです。
 オープンワールドも僅差の争いとなっていますが、トップ10にランクインしているプレイヤーのうち、マイネルグリットを指名していたのは現在1位のemiさんだけ。ここで差をつけた分が2019年シーズンA賞金王のタイトル獲得に繋がったわけですから、お見事と言うほかありません。

 スペシャルワールド以外は今後も仮想オーナー募集枠が順次開放されていきますので、まだすべての2歳馬を指名可能。トッププレイヤーたちの指名も参考にしながらラインナップを固めていきましょう。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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ゼンノジャスタの口コミ


口コミ一覧

今週の私のWIN5

 正義の魂 2020年9月6日() 04:31

閲覧 46ビュー コメント 0 ナイス 2

①小倉10R 2枠2番 ゼンノジャスタ

②新潟10R 5枠9番 ニューモニュメント

③札幌11R 1枠1番 ヒシゲッコウ

④小倉11R 8枠9番 モントライゼ

⑤新潟11R 6枠11番 ワーケア

騎手の能力の通りの結果になれば、
今週私もWIN5的中となる。

 ブルー☆ギラヴァンツ 2020年9月5日() 23:00
9/6 単複王 No. 89 新潟記念 No. 90 小倉2歳ス...
閲覧 110ビュー コメント 0 ナイス 6

こんばんわ明日9/6単複王です
No.610 小倉 9レース 別府特別(2勝クラス)  芝 1200m ◎ ロードアクア ◯ クーファウェヌス
No.611 小倉 10レース 西日本スポーツ杯(2勝クラス)  芝 1800m ◎ ナンヨープランタン ◯ ゼンノジャスタ
No.612 小倉 11レース 小倉2歳S(G3)  芝 1200m ◎ モントライゼ ◯ メイケイエール
No.613 新潟 9レース 飯豊特別(2勝クラス)  芝 1200m ◎ エリンアクトレス ◯ ライバーバード
No.614 新潟 10レース 古町S(3勝クラス)  ダート 1800m ◎ ニューモニュメント ◯ グランデストラーダ
No.615 新潟 11レース 新潟記念(G3)  芝 2000m ◎ ワーケア ◯ ジナンボー
No.616 新潟 12レース 雷光特別(1勝クラス)  芝 1000m ◎ ヴェル ◯ セルレア
No.617 札幌 10レース すずらん賞(OP)  芝 1200m ◎ ラピカズマ ◯ リメス
No.618 札幌 11レース 丹頂S(OP)  芝 2600m ◎ ボスジラ ◯ ハナズレジェンド
No.619 札幌 12レース 釧路湿原特別(2勝クラス)  ダート 1700m ◎ タイトロープウィン ◯ ホウオウライジン
続いて
No.89 新潟記念 ◎ ワーケア ○ ジナンボー ▲ ピースワンパラディ ☆ アイスバブル カデナ
No.90 小倉2歳ステークス ◎ モントライゼ ○ メイケイエール ▲ セレッソフレイム ☆ フリード アールラプチャー
明日9/6のメインレースは
小倉 11レース 小倉2歳S(G3) 芝 1200m
新潟 11レース 新潟記念(G3) 芝 2000m
札幌 11レース 丹頂S(OP) 芝 2600m
です
小倉2歳S(G3) ◎ モントライゼ ○ メイケイエール ▲ セレッソフレイム ☆ フリード アールラプチャー
新潟記念(G3) ◎ ワーケア ○ ジナンボー ▲ ピースワンパラディ ☆ アイスバブル カデナ
丹頂S(OP) ◎ ボスジラ ○ ハナズレジェンド ▲ ナイママ ☆ バラックパリンカ ヒシゲッコウ
よろしくお願いします

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 ForeignerX 2020年7月14日(火) 18:56
2020/07/12(日) 1日の回顧&雑記(阪神)
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レース前の日記
https://umanity.jp/home/view_diary.php?id=0eed6c9298&owner_id=5945080a25


阪神1R 2歳未勝利 モントライゼ 1人気1着
           クールシャワー 3人気4着
阪神5R 2歳新馬  ピエス 5人気3着
阪神6R 2歳新馬  ジェットエンブレム 5人気12着

+α
阪神12R シンガポールTC賞 ゼンノジャスタ 10人気13着


阪神1R 2歳未勝利

モントライゼ 1人気1着
強いしタイムも優秀。新馬戦でモントライゼが緩かったとはいえヨカヨカは良くこれに勝ったなあ。

クールシャワー 3人気4着
それ4。母父キンシャサノキセキだがフットワークは高速馬場で見たいものだった。

メモ:アルーリングギフトは距離がかなり短い。


阪神5R 2歳新馬
ピエス 5人気3着

ヨーホーレイクと2頭の対決になると思っていたが、内から伸び続けたセファーラジエルも強かった。次はダートで。
それにしてもクロウキャニオンはお見事。 


阪神6R 2歳新馬
ジェットエンブレム 5人気12着

スピードに乗って道中まで素質十分の走りだったが、コーナーで異様に手こずってずるずる後退し大敗。
明らかに右回り苦手と見る。そういえば今年京都は改修・・・?ということで中京替わりは全力買い。


+α
阪神12R シンガポールターフクラブ賞 
ゼンノジャスタ 10人気13着

パワーの要る馬場が堪えていた感はある。重馬場で良績があるが、改めて高速馬場向きな馬だと思う。
あとそろそろ鞍上は変わってほしい。ここ5戦ファルコンSを除いて無策な競馬で、ファルコンSで工夫したと思ったら福永が乗ってた時の悲しさたるやorz

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2020年9月6日西日本スポーツ杯2着
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2020年9月6日 西日本スポーツ杯 2着
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