マイネルラヴ(競走馬)

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写真一覧
抹消  青鹿毛 1995年3月8日生
調教師稲葉隆一(美浦)
馬主株式会社 サラブレッドクラブ・ラフィアン
生産者Mr. & Mrs. John C. Mabee
生産地
戦績23戦[5-4-1-13]
総賞金31,647万円
収得賞金6,150万円
英字表記Meiner Love
血統 Seeking the Gold
血統 ][ 産駒 ]
Mr. Prospector
Con Game
Heart of Joy
血統 ][ 産駒 ]
Lypheor
Mythographer
兄弟 ストリートパレード
前走 2000/12/16 CBC賞 G2
次走予定

マイネルラヴの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
00/12/16 中京 11 CBC賞 G2 芝1200 167138.1512** 牡5 58.0 武幸四郎稲葉隆一504(-2)1.09.3 1.435.3⑦⑧トロットスター
00/10/28 京都 11 毎日スワンS G2 芝1400 18237.747** 牡5 59.0 武幸四郎稲葉隆一506(-4)1.21.1 0.735.4⑤⑥ダイタクヤマト
00/10/01 中山 11 スプリンタS G1 芝1200 163510.645** 牡5 57.0 蛯名正義稲葉隆一510(0)1.09.1 0.535.2⑪⑩ダイタクヤマト
00/09/10 阪神 11 セントウルS G3 芝1200 166115.834** 牡5 58.0 蛯名正義稲葉隆一510(+2)1.07.8 0.233.9⑧⑦ビハインドザマスク
00/03/26 中京 11 高松宮記念 G1 芝1200 178155.4316** 牡5 57.0 蛯名正義稲葉隆一508(-4)1.09.8 1.236.1⑦⑥キングヘイロー
00/02/06 京都 11 シルクロード G3 芝1200 14692.824** 牡5 59.0 横山典弘稲葉隆一512(-2)1.09.8 0.335.8ブロードアピール
99/12/19 中山 11 スプリンタS G1 芝1200 1681611.454** 牡4 57.0 蛯名正義稲葉隆一514(+12)1.08.5 0.335.3ブラックホーク
99/11/27 東京 11 富士S G3 芝1400 18486.0213** 牡4 59.0 蛯名正義稲葉隆一502(-4)1.23.0 1.636.7⑪⑫レッドチリペッパー
99/04/25 京都 11 シルクロード G3 芝1200 148145.321** 牡4 57.0 松永幹夫稲葉隆一506(0)1.08.7 -0.334.9アグネスワールド
99/04/10 阪神 11 阪急杯 G3 芝1200 16596.835** 牡4 58.5 吉田豊稲葉隆一506(+2)1.09.2 0.634.5⑨⑧キョウエイマーチ
99/01/10 中山 11 ガーネットS G3 ダ1200 166125.6411** 牡4 58.0 吉田豊稲葉隆一504(+6)1.11.4 1.138.0⑥⑤ワシントンカラー
98/12/20 中山 11 スプリンタS G1 芝1200 1651037.671** 牡3 55.0 吉田豊稲葉隆一498(0)1.08.6 -0.035.3シーキングザパール
98/10/31 京都 11 スワンS G2 芝1400 14451.817** 牡3 55.0 武豊稲葉隆一498(+4)1.23.1 1.236.6⑥⑤ロイヤルスズカ
98/10/04 阪神 11 セントウルS G3 芝1400 137114.921** 牡3 55.0 武豊稲葉隆一494(+18)1.21.3 -0.534.9⑨⑦マコトライデン
98/05/17 東京 11 NHKマイル G1 芝1600 1761111.447** 牡3 57.0 武豊稗田研二476(-4)1.34.4 0.735.5⑤⑤エルコンドルパサー
98/04/26 東京 11 NZT4歳S G2 芝1400 18364.023** 牡3 56.0 蛯名正義稗田研二480(-6)1.22.6 0.436.1⑪⑪エルコンドルパサー
98/03/01 阪神 11 アーリントン G3 芝1600 11443.222** 牡3 56.0 蛯名正義稗田研二486(+8)1.34.7 0.135.8ダブリンライオン
98/01/11 中山 11 京成杯 G3 芝1600 10111.215** 牡3 56.0 蛯名正義稗田研二478(+2)1.37.4 0.637.0マンダリンスター
97/12/07 中山 11 朝日杯3歳S G1 芝1600 1561025.862** 牡2 54.0 蛯名正義稗田研二476(+6)1.34.0 0.436.4グラスワンダー
97/11/15 東京 11 東スポ3歳S G3 芝1800 12672.622** 牡2 54.0 蛯名正義稗田研二470(-4)1.48.4 0.435.7キングヘイロー

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マイネルラヴの関連ニュース

日曜日に行われるシルクロードSの出走馬について、血統的な舞台適性の有無を1頭ずつシンプルに考察していきます。予想の際にお役立てください。


ナインテイルズ
父は当該コースと相性が良いサドラーズウェルズ系のローエングリン。本馬自身、京都芝1200mで過去4回走って4回とも3着以内を確保。そのなかには、京阪杯2着と淀短距離S1着も含まれており、無類の巧者であることは疑いようがない。8歳馬の中1週と狙いづらい面があるのも事実だが、状態さえ維持していれば、上位の一角に食い込んできてもおかしくない存在だ。

ダノンスマッシュ
祖母のハリウッドワイルドキャットは、エクリプス最優秀3歳牝馬に選出された名牝で、伯父にはBCマイルを制したウォーチャントがいる良血馬。その牝系にロードカナロアを組み合わせているのだから、今回の舞台が悪かろうはずがない。近年の当レースで父ミスプロ系が幅を利かせていることも好印象。血統面における不安要素は無きに等しい。

フミノムーン
アドマイヤムーン産駒は、京都芝1200mならびにシルクロードSと好相性。パワーとスピードが重要視される当レースの特徴を鑑みると、米国型ミスプロ系同士の配合馬である母の血脈も悪くない。半面、近親に芝の活躍馬が見当たらず、芝重賞では活力の点で物足りない印象。血統適性と昨年3着の実績を踏まえたうえで、あっても3着止まり、とみるのが正解ではないか。

キングハート
サンデーサイレンス系×ミスプロ系の配合で、スピードの持続力が持ち味。ミスプロ系種牡馬の産駒が幅を利かせるケースが多い当レースの特徴を踏まえると、国内短距離G1勝ち馬であるマイネルラヴを母父に擁する点はプラス。また、馬力型であるセクレタリアト(ナスルーラ系)のクロスを内包しているので、力を要する馬場も問題ない。持ち味のしぶとさを発揮できる展開になれば、思わぬ伏兵と化す可能性もある。

ビップライブリー
父はスピードに優れたサンデーサイレンス系。母は当レースで多数の好走馬を送り出しているフォーティナイナーの直仔と、額面上の血統構成については不足がない。半面、相手強化で巻き返しが効きづらいダイワメジャー産駒の特徴を鑑みると、オープン特別5着→G3の臨戦過程は不安材料。それなりの走りは見せるかもしれないが、馬券圏内までには届かないのではないか。

ラインスピリット
父のスウェプトオーヴァーボードは、シルクロードSと相性の良いフォーティナイナー系。トニービンを母父に持つ馬の当該コースにおける成績も上等の部類だ。加えて、2016~2017年に連覇を果たしたダンスディレクターは同一族にあたる。相応の舞台適性を秘めた血統構成と言えよう。長所を最大限に活かせる持続力勝負になれば、変わり身あっても不思議はない。

リョーノテソーロ
父のジャスティンフィリップ、母父のスパイツタウンはともにダート短距離で活躍した馬。一見するとダート指向の強いタイプに思えるが、近親には芝の活躍馬が多いため、トラック不問の兼用タイプととらえたほうが無難かもしれない。米国色の濃いスピード&パワー優先の血統構成馬は当該コースと好相性。注文の多い馬ではあるが、ハマッたときの爆発力はハンパではない。完全無視は禁物の1頭だ。

エスティタート
父であるドリームジャーニーは、産駒として葵S2着のトゥラヴェスーラを輩出。ゆえに、京都芝1200mの重賞で適性が足りないということはない。半面、グレイソヴリン系×ヌレイエフ系という、重厚な母の血脈が影響しているせいか、速い上がりの決め手比べになると厳しい印象。持ち味を活かすためには、上がりを要する消耗戦、あるいは道悪など何らかの恩恵が欲しい。

ペイシャフェリシタ
持続力に優れたハーツクライに、パワー型であるケープクロスの肌馬を掛け合わせることで、バランスのとれた総合力を実現している本馬。半面、中距離指向が強めの配合ゆえに、芝1200mで速い上がりを求められると今ひとつ。重賞となればなおさらだ。上位争いに加わるには、適度に上がりを要する展開、あるいは馬場が望ましい。

ラブカンプー
父の父サクラバクシンオーは当レースにおける活躍血脈のひとつ。父であるショウナンカンプ高松宮記念の勝ち馬にして、産駒の当該コースにおけるパフォーマンスも上々。そのうえ、母父のマイネルラヴはスプリントG1馬。スピード能力については、メンバー屈指の存在と言えよう。持ち味の機動力をフルに活かせる内回りコースはベスト。要注目の1頭だ。

サイタスリーレッド
父のダノンシャンティNHKマイルカップの勝ち馬で、母は芝1200mを2勝。近親には重賞戦線で長らく活躍したダコールがいる。本馬の良績はダートに集中しているが、芝で好パフォーマンスを示しても何らおかしくない血統背景と言えよう。サンデーサイレンス系とヴァイスリージェント系の組み合わせは、2015年の3着馬セイコーライコウ(12番人気)がいるように、決して相性は悪くない。押さえの1頭として検討の余地はある。

ライトフェアリー
母父のアルカセットが属するミスプロ系は当レースと好相性。ミスプロのインブリードを有する点も当舞台とマッチする。半面、父であるサムライハートの血が影響しているせいか、重賞ではひと押し足りない印象。ゆえに、オープン特別大敗→G3のローテがプラスに作用するとも思えない。得意とする上がりを要する展開になった際の、掲示板争いまでが精一杯ではないか。

ダイメイプリンセス
父のキングヘイローは産駒として、2009年のスプリンターズS勝ち馬ローレルゲレイロを輩出。当レースでもBMSとして、2016年の2着馬を送り出している。加えて、エルグランセニョールなどを輩出した名門牝系の出自となれば、血統背景については文句なし。欧州型ノーザンダンサー系種牡馬を父に持つ馬の当レースにおける成績が下降気味である点は気がかりだが、上がりを要する馬場あるいは展開になれば、差はないものとみる。

セイウンコウセイ
2年連続2着とレース適性の高さについては異論のないところ。ただし、ダート指向の強い母父のカポウティが強く反映されているせいなのか、本馬はタメの利かないワンペース型に仕上がっている。ゆえに、時計の速い馬場で目標にされると案外な結果になりやすい。血の良さを活かすには、馬群がバラける展開、あるいは自身から早めに動いて我慢比べに持ち込むことが必須となる。

トウショウピスト
母のシーイズトウショウは芝1200m重賞を5勝。父ヨハネスブルグの産駒は当該コースで好成績を挙げており、母父であるプリンスリーギフト系の当レースにおけるパフォーマンスも悪くない。相応の適性を備えているものと考えられるが、肝心の武器である機動力が衰え気味。加えて、不振続きの近況を踏まえると激変を期待するのは厳しい印象を受ける。

アンヴァル
父は2世代のみで、JRAリーディングの上位に食い込む活躍を見せているロードカナロア。現役時のパフォーマンスを振り返ればわかるように、短距離重賞の適性についてはケチのつけようがない。母と祖母が当レースと相性の良い、スピードとパワーを兼備したノーザンダンサー系ならびにフォーティナイナー系であることも好印象。レース適性の高い血統構成だ。

アレスバローズ
ディープインパクト×トニービンの組み合わせ。中距離指向が強い配合だが、母の現役時の良績は短距離に集中。近親には短距離路線で活躍した馬が多い。本馬が1200mの重賞で2勝を挙げているのは、母方の血が強く反映されているからだろう。ここ2戦は大敗を喫しているものの、母系的に例年よりも上がりを要する今の京都コースは歓迎のクチ。状態ひとつで上位争いに絡んでくる可能性はある。

ティーハーフ
半兄のラッキーナインをはじめ、母父、祖母など、母系に短距離G1馬が多数並ぶ一族の出。本馬自身、京都芝1200mで4勝しているようにコース適性も高い。ただし、父のストーミングホームはミスプロ系のなかでも中距離指向がやや高く、短距離重賞で水準以上の時計を求められると今ひとつ。上位争いに加わるには、適度に時計を要する馬場、あるいは展開が不可欠と言えよう。



ウマニティ重賞攻略チーム

【2歳新馬】センス抜群アルマククナが快勝 2015年6月20日() 12:19

 20日の函館5R2歳新馬(芝1000メートル)は、勝浦正樹騎手騎乗の2番人気アルマククナ(牝馬、美浦・中舘英二厩舎)が好位から差し切り勝ち。タイムは58秒0(良)。

 好スタートを切ったのはアルマククナだったが、これを制して内から1番人気のウェルノーテッドがハナに立つ。アイファーヴリルが2番手につけ、アルマククナはいったん控えて3番手。その後ろにアムールブランクラウンエイトドアと続く。直線に入るとウェルノーテッドが粘り込みを図るが、その外からアイファーヴリルが並びかけ、さらにその外に持ち出したアルマククナが絶好の手応えから追い出した。好スタートから控え、直線で鋭い瞬発力を披露するという味な内容をみせたアルマククナが鮮やかに差し切り、見事な新馬勝ち。1馬身3/4差の2着には4番人気のアムールブランが入り、マイネルラヴ産駒のワンツーフィニッシュとなった。さらにアタマ差の3着にはウェルノーテッドが逃げ粘っている。

 アルマククナは、父マイネルラヴ、母トップキララ、母の父ステイゴールドという血統。

 勝浦騎手は「スタートして左に行きましたが、そのまま行かせたら思った以上に理想的な競馬になりました。いいスピードをもっています」とパートナーの走りを称えていた。

★20日函館5R「2歳新馬」の着順&払戻金はこちら

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【馬名決まりました】栗東(9月19日登録分)2013年9月24日(火) 15:33

アグネスアミンソル(牝、父アグネスデジタル、母アグネスフィーバー、栗東・森秀行

メイズバースデー(牝、父アグネスデジタル、母サトノローズヒップ、栗東・角田晃一

モズノハナミチ(牡、父アドマイヤジャパン、母グランプリチェリー、栗東・中尾秀正

ムーンウォーカー(牝、父アドマイヤムーン、母シェーラザード、栗東・梅内忍

ヴィカバンブー(牝、父アドマイヤムーン、母ティコティコタック、栗東・佐藤正雄

クニサキオペラ(牝、父オペラハウス、母ヤマノラヴリー、栗東・西橋豊治

ジューンヴィエナ(牝、父カンパニー、母ゴルトクローネ、栗東・小原伊佐美

タガノグランパ(牡、父キングカメハメハ、母タガノグラマラス、栗東・松田博資

エスケイオスカー(牡、父キングヘイロー、母ゴールデンアリー、栗東・本田優

ダイシンウィン(牡、父クロフネ、母マンボカーニバル、栗東・庄野靖志

サルターレ(牝、父ケイムホーム、母エクレラージュ、栗東・田中章博

ワイエムポーター(牡、父ゴールドアリュール、母メイショウマキバコ、栗東・高橋義忠

レーヌネサンス(牝、父コンデュイット、母アサヒブライト、栗東・松永昌博

スターリーオレンジ(牝、父サウスヴィグラス、母ゲイングローリー、栗東・野村彰彦

グレースメリー(牝、父サウスヴィグラス、母シラー、栗東・境直行

ピンクノサイロ(牝、父サウスヴィグラス、母プリティロマンサー、栗東・沖芳夫

カツラッシュ(牡、父サウスヴィグラス、母リバティーベル、栗東・鮫島一歩

フェイトカラー(牝、父サクラバクシンオー、母ウエストコースト、栗東・浜田多実雄

ノボリフジ(牡、父サクラバクシンオー、母サンデーミッチー、栗東・松永昌博

サクラドラジェ(牝、父サクラプレジデント、母サクラリッツ、栗東・羽月友彦

マサノクリスタル(牝、父シンボリクリスエス、母ウインクルアーリー、栗東・高橋亮

クインズラッシュ(牝、父スウェプトオーヴァーボード、母ケイアイギャラリー、栗東・山内研二

テイエムスリラー(牡、父スクワートルスクワート、母ノースビューティ、栗東・柴田政見

メイショウヴェスタ(牝、父スズカマンボ、母メイショウピレネー、栗東・荒川義之

アイファーデューク(牡、父ストーミングホーム、母アイファールミ、栗東・加藤敬二

シゲルシンシュウ(牡、父ストーミングホーム、母シゲルバツグン、栗東・沖芳夫

ダノンブレイブ(牡、父スペシャルウィーク、母ブリリアントレイ、栗東・安田隆行

ジョーウォルター(牡、父ゼンノロブロイ、母ジョーフュージョン、栗東・清水久詞

メイショウロブロイ(牡、父ゼンノロブロイ、母ベルナール、栗東・岡田稲男

スイートデュプレ(牝、父ダイワメジャー、母ゲーリックチューン、栗東・荒川義之

タガノトラベラー(牝、父タガノゲルニカ、母リバレンスハーバー、栗東・鈴木孝志

オンワードアーサー(牡、父タニノギムレット、母オンワードマルタ、栗東・柴田政見

ジンライムデザイア(牡、父タニノギムレット、母レインボーデザイア、栗東・鈴木孝志

ウォーターブギウギ(牡、父ダンスインザダーク、母ウォーターゾラ、栗東・田所秀孝

スリーカラーナンゴ(牡、父チチカステナンゴ、母スズカカラーズ、栗東・坪憲章

アルーシュ(牝、父チチカステナンゴ、母ディナシー、栗東・吉田直弘

リリコイパイ(牝、父ディープインパクト、母クイーンカアフマヌ、栗東・藤原英昭

ドリームアドリーム(牝、父ディープインパクト、母ジョシュズマデリン、栗東・笹田和秀

エーデルグランツ(牡、父ディープインパクト、母フォーシンズ、栗東・須貝尚介

ラディーア(牝、父ディープインパクト、母レトII、栗東・大久保龍志

ベルフィオーレ(牝、父ディープインパクト、母ワンフォーローズ、栗東・藤原英昭

ピエナダイヤ(牡、父ディープスカイ、母ウェディングダイヤ、栗東・谷潔

メイショウファルコ(牡、父トーセンダンス、母メイショウグレイス、栗東・安達昭夫

ゼンノジェネラル(牡、父トワイニング、母ジョルジーナ、栗東・鮫島一歩

ドゥベルテックス(牡、父ハーツクライ、母カネツプリンセス、栗東・中竹和也

カレングランブルー(牡、父ハーツクライ、母ココナッツパルム、栗東・安田隆行

デンコウセキトバ(牡、父ハーツクライ、母チャチャリーノ、栗東・本田優

ヒシイパネマ(牝、父ハーツクライ、母ヒシタエコ、栗東・角田晃一

ジョウノムサシ(牡、父バゴ、母ジョウノカトリーヌ、栗東・森秀行

タイガークラウン(牡、父バゴ、母フレンドリーステラ、栗東・大橋勇樹

ローレルグランツ(牡、父フォーティナイナーズサン、母フローネ、栗東・松永昌博

オウショウ(牡、父ブライアンズタイム、母ウエスタンベガ、栗東・西園正都

クーゲル(牡、父ブライアンズタイム、母フューチャハッピー、栗東・加用正

ブラックカイト(牡、父ブラックタイド、母エアマディーナ、栗東・境直行

シャイニーガール(牝、父ブラックタイド、母ブライティアガール、栗東・湯窪幸雄

ロマンロード(牝、父マイネルラヴ、母ジェネスジェット、栗東・坂口正則

ツルミユニコーン(牝、父マイネルラヴ、母ツルミローズ、栗東・柴田光陽

エイシンオーキッド(牝、父マツリダゴッホ、母キャントンガール、栗東・川村禎彦

レディアント(牝、父マンハッタンカフェ、母バイコースタル、栗東・中村均

パンズラビリンス(牝、父メイショウサムソン、母アスクデピュティ、栗東・角田晃一

クールジョーカー(牡、父ヨハネスブルグ、母ピサノロマン、栗東・梅田智之

ブルームドゥローズ(牝、父リンカーン、母オーデコロン、栗東・梅内忍

エイシンスバシリ(牡、父Henny Hughes、母Dressed for Succes、栗東・中尾秀正

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【POG2歳入厩情報】美浦(5月20日現在)2013年5月20日(月) 16:38

アーネストミノル(牡2、父スウェプトオーヴァーボード、母チアズガディス、美浦・小野次郎

アスカクイン(牝2、父スペシャルウィーク、母グローバルソング、美浦・本間忍

アツカマシー(牡2、父ブラックタイド、母キャスリーン、美浦・杉浦宏昭

アピシウス(牡2、父スペシャルウィーク、母プレシャスラバー、美浦・藤沢和雄

アミフジテンショウ(牝2、父オレハマッテルゼ、母エアルグリ、美浦・矢野照正

イーグルアモン(牝2、父イーグルカフェ、母ミスアモン、美浦・谷原義明

イスラボニータ(牡2、父フジキセキ、母イスラコジーン、美浦・栗田博憲

イタリアンネオ(牡2、父ネオユニヴァース、母プラジェラート、美浦・斎藤誠

イトハユリ(牝2、父ゼンノロブロイ、母リリウム、美浦・相沢郁

ヴァントーズ(牝2、父ジャイアントレッカー、母リターンケープ、美浦・畠山重則

ヴィータアレグリア(牝2、父ネオユニヴァース、母カクタスペア、美浦・高柳瑞樹

ウインイルソーレ(牡2、父ファスリエフ、母アンブレラ、美浦・高橋祥泰

ウインネオルーラー(牡2、父ネオユニヴァース、母ニンナナンナ、美浦・畠山重則

ウインマーレライ(牡2、父マツリダゴッホ、母コスモチェーロ、美浦・高木登

ヴェルジョワーズ(牝2、父ネオユニヴァース、母ビートリックスキッド、美浦・勢司和浩

エイコオミラクル(牝2、父アドマイヤムーン、母ホクトブルーバード、美浦・天間昭一

エイプキング(牡2、父アドマイヤジャパン、母レーシングスパイス、美浦・小島茂之

エキマエ(牡2、父メイショウボーラー、母ローレルシャイン、美浦・中川公成

エスティステラ(牝2、父トーセンダンス、母トウカイステラ、美浦・柴崎勇

エスティリリー(牝2、父トーセンダンス、母トーセンリリー、美浦・小笠倫弘

エスティレイズ(牝2、父パイロ、母エターナルレイズ、美浦・成島英春

エリーフェアリー(牝2、父アルデバラン2、母キセキスティール、美浦・松永康利

エルゴレア(牝2、父ゼンノロブロイ、母ゴレラ、美浦・勢司和浩

オクリモノ(牝2、父ゴールドアリュール、母エバープレゼント、美浦・伊藤伸一

オブリガーダ(牝2、父プリサイスエンド、母カムアラウンド、美浦・高橋文雅

オベリスク(牡2、父フジキセキ、母コンポステラ、美浦・田中剛

オモイイレ(牝2、父メイショウボーラー、母オポテューニティ、美浦・谷原義明

ガーネットアイ(牝2、父トワイニング、母ガーネットスター、美浦・菊川正達

カヴァリエール(牡2、父エアジハード、母フェイムドグレイス、美浦・新開幸一

カシノレント(牡2、父ケイムホーム、母マヤノビジュー、美浦・二本柳俊)

ガラパゴス(牡2、父スペシャルウィーク、母フリクション、美浦・鈴木伸尋

カンタベリーツルギ(牡2、父フサイチホウオー、母トミノラブラドール、美浦・二本柳俊)

クインズトロブラボ(牡2、父ヨハネスブルグ、母ケイアイワールド、美浦・石毛善彦

クラウンシンホニー(牝2、父ファスリエフ、母フリーパス、美浦・小野次郎

クラシックヤンキー(牡2、父スターリングローズ、母サンディフォルス、美浦・高橋裕

グランデラーゴ(牡2、父チチカステナンゴ、母フロールデセレッソ、美浦・高橋祥泰

クリノエビスジン(牡2、父シニスターミニスター、母マルダイロマン、美浦・高市圭二

クリノホテイソン(牡2、父タイムパラドックス、母ローズサーカス、美浦・高市圭二

コウユーユメノハナ(牝2、父ストーミングホーム、母シシリー2、美浦・高橋文雅

ゴールデンスピン(牡2、父プリサイスエンド、母ステッバイステップ、美浦・大江原哲

コスモエルデスト(牝2、父ブラックホーク、母ビューティアイ、美浦・清水美波

コスモドーム(牡2、父アドマイヤマックス、母コスモパルムドール、美浦・鈴木康弘

コスモバズーカ(牡2、父マイネルセレクト、母シンカンキヨフジ、美浦・堀井雅広

コスモラヴコール(牡2、父ローエングリン、母コールミーラヴ、美浦・菊川正達

コスモラヴモア(牡2、父マイネルラヴ、母フジアニバーサリー、美浦・鈴木伸尋

コスモリリパット(牡2、父オンファイア、母エリモリリパット、美浦・和田正道

コンドコソ(牡2、父ザール、母スガノグラスワン、美浦・中野栄治

サイプリペディウム(牝2、父スウェプトオーヴァーボード、母チェイルリー、美浦・粕谷昌央

サビーナクレスタ(牡2、父サクラバクシンオー、母キョウエイアン、美浦・大竹正博

サリレモンド(牡2、父Speightstown、母GallileoFigaro、美浦・和田正道

サンソヴール(牝2、父キングカメハメハ、母サンヴィクトワール、美浦・斎藤誠

ジェイケイニュース(牡2、父ゴールドアリュール、母ジェイケイシャトル、美浦・中川公成

シゲルイシカリ(牝2、父キングヘイロー、母スノーアード、美浦・佐藤吉勝

シゲルウゼン(牝2、父グラスワンダー、母ライフブリーズ、美浦・佐藤吉勝

シゲルオオスミ(牝2、父ボストンハーバー、母ホッカイチンフォア、美浦・松永康利

シゲルサツマ(牡2、父トワイニング、母ビービーハナビ、美浦・松永康利

シゲルシモウサ(牡2、父スズカマンボ、母タカラブネ、美浦・伊藤圭三

シゲルチクゴ(牝2、父ファンタスティックライト、母シゲルオセンノカタ、美浦・松永康利

シゲルトオトウミ(牝2、父ゼンノロブロイ、母ハリウッドローズ、美浦・武市康男

シゲルナガト(牝2、父プリサイスエンド、母モエレプット、美浦・武市康男

シセイムゲン(牡2、父シンボリクリスエス、母ブライアンズイブ、美浦・宗像義忠

ジャマスルナ(牡2、父サムライハート、母ミテミテ、美浦・粕谷昌央

シャルマンウーマン(牝2、父サクラバクシンオー、母フォーリアクイーン、美浦・清水美波

シュターツオーパー(牡2、父シンボリクリスエス、母ディーバ、美浦・大久保洋)

ショウナンラグーン(牡2、父シンボリクリスエス、母メジロシャレード、美浦・大久保洋)

スガノマンボ(牝2、父スズカマンボ、母ステイジアムロック、美浦・高市圭二

ステキステキ(牝2、父ローエングリン、母カイテキセレブ、美浦・和田雄二

セイカシャルマン(牡2、父スウェプトオーヴァーボード、母サンデーズシス、美浦・小野次郎

セクシイガール(牝2、父イーグルカフェ、母ラブリースイート、美浦・谷原義明

セクシーローズ(牝2、父アドマイヤジャパン、母ダイタクアズミット、美浦・中野栄治

ゾナパラ(牝2、父ホワイトマズル、母セイカホール、美浦・菊川正達

タイキエミリー(牝2、父ステイゴールド、母ビクトリアノニジ、美浦・伊藤圭三

タイキフォンテーヌ(牝2、父メイショウボーラー、母ユキノトップレディ、美浦・黒岩陽一

ダイチトゥルース(牡2、父ノボジャック、母キュートネス2、美浦・蛯名利弘

ダイヤハート(牝2、父リンカーン、母オーシャンルミナス、美浦・柄崎孝

ダイワレジェンド(牝2、父キングカメハメハ、母ダイワスカーレット、美浦・国枝栄

タカミルシエル(牝2、父シンボリクリスエス、母ルシエル、美浦・嶋田潤

タカラジェニファ(牝2、父ヨハネスブルグ、母ホワイトピクシイ、美浦・伊藤正徳

タシデレック(牝2、父ジャイアントレッカー、母シャンゴ、美浦・蛯名利弘

タマモエスカルゴ(牝2、父ケイムホーム、母チャームレディ、美浦・伊藤圭三

ダラニ(牝2、父サクラバクシンオー、母パーフェクトブルー、美浦・鈴木伸尋

ツクバジャパン(牡2、父デュランダル、母ウェディングバレー、美浦・土田稔

ディアアイスバイン(牡2、父プリサイスエンド、母シルクフェアリー、美浦・田村康仁

ディアキンカク(牡2、父アドマイヤジャパン、母シバノコトエ、美浦・矢野英一

ディアゴッホ(牡2、父マツリダゴッホ、母アイリスモレア、美浦・高橋裕

ディアジースター(牡2、父チーフベアハート、母セイカシリアス、美浦・宗像義忠

ディアポジション(牡2、父スズカマンボ、母チーター、美浦・新開幸一

デサフィナード(牝2、父マヤノトップガン、母コスモメルベーユ、美浦・高橋祥泰

テスタメント(牡2、父ディープインパクト、母ブラックエンブレム、美浦・小島茂之

デスティニーラブ(牝2、父アグネスデジタル、母スローアキッス、美浦・斎藤誠

デルカイザー(牡2、父キングカメハメハ、母シェリール、美浦・藤沢和雄

テルミドール(牝2、父アドマイヤマックス、母マイネディアマンテ、美浦・奥平雅士

デンジャラー(牝2、父ケイムホーム、母リスペット、美浦・南田美知)

トゥインクル(牡2、父ステイゴールド、母ロングスターダム、美浦・高柳瑞樹

トゥルーモーション(牝2、父ゼンノロブロイ、母トップモーション、美浦・木村哲也

トーアキヨモリ(牡2、父ゼンノロブロイ、母トーアエカテリーナ、美浦・星野忍

トーセンカーネル(牡2、父スペシャルウィーク、母レディアップステージ、美浦・中川公成

トーセンシルエット(牝2、父トーセンダンス、母トーセンビレッタ、美浦・菅原泰夫

トーセンパピー(牝2、父ネオユニヴァース、母スリリングヴィクトリー、美浦・松山康久

トップエンデヴァー(牡2、父マヤノトップガン、母ベッラベリッシモ、美浦・小笠倫弘

トマトリコピン(牝2、父スクリーンヒーロー、母サーモンベリー、美浦・手塚貴久

ドリームアスリート(牡2、父フサイチリシャール、母ダンツナイキ、美浦・根本康広

ドリスバローズ(牝2、父ハーツクライ、母ダイイチボタン、美浦・牧光二

ナイルエクスプレス(牡2、父スピードワールド、母フォーモーション、美浦・佐藤吉勝

ナントナント(牝2、父リンカーン、母アイリスイン、美浦・本間忍

ナンヨールーク(牡2、父ワイルドラッシュ、母グロリアスバラッド、美浦・松山康久

ノックアバウト(牡2、父カンパニー、母アドマイヤシズカ、美浦・木村哲也

パーティクル(牝2、父ハーツクライ、母マジェスティックラニア、美浦・粕谷昌央

ハイアーレート(牡2、父ゼンノロブロイ、母スルーレート、美浦・大久保洋)

パイストロピカル(牝2、父フォーティナイナーズサン、母ドリームシーン、美浦・蛯名利弘

パシフィックギャル(牝2、父ゼンノロブロイ、母アイランドファッション、美浦・手塚貴久

ハッピーセーラー(牝2、父ダンスインザダーク、母ブライドウッド、美浦・石栗龍彦

ハナマイシン(牝2、父マーベラスサンデー、母ウンビジョン、美浦・栗田博憲

パブロワ(牝2、父クロフネ、母バブルファンタジー、美浦・斎藤誠

バルコドール(牡2、父ニューイングランド、母フサイチパーソナル、美浦・星野忍

パワーキングマン(牡2、父スターキングマン、母スワヒメ、美浦・武市康男

バンキッシュライン(牝2、父アドマイヤジャパン、母スマイルホープ、美浦・伊藤圭三

ハンサムオウジ(牡2、父ハイアーゲーム、母ダービーズポケット、美浦・松山将樹

パンテラネグラ(牡2、父ローエングリン、母ファストパス、美浦・大和田成

ピュアーストレイン(牡2、父マイネルラヴ、母サクセスストレイン、美浦・栗田博憲

フォーエバーモア(牝2、父ネオユニヴァース、母エターナルビート、美浦・鹿戸雄一

フクノトリ(牡2、父フサイチコンコルド、母エレガントフラッグ、美浦・田中剛

ブラックソヴリン(牝2、父ブラックタイド、母ミスソヴリン、美浦・谷原義明

ブラックチョコ(牝2、父ブラックタイド、母スイートペルシーク、美浦・武市康男

フロリディータ(牝2、父ブラックタイド、母アルフィーネ、美浦・天間昭一

ヘヴンリーチョコ(牝2、父キングヘイロー、母ルミナスカラー、美浦・佐藤吉勝

ボウキョウノネン(牝2、父ヨハネスブルグ、母シキノイロドリ、美浦・高橋祥泰

ボーンレジェンド(牝2、父サクラバクシンオー、母ボーンスター、美浦・田島俊明

ポッドジョーカー(牡2、父キングカメハメハ、母モガミヒメ、美浦・大竹正博

ポッドタイム(牡2、父マヤノトップガン、母サルトリーガール、美浦・畠山吉宏

ホトトヤエ(牝2、父サクラバクシンオー、母タイキジャンヌ、美浦・矢野英一

ボンジュールキラリ(牡2、父ゴールドヘイロー、母パッショネイトラブ、美浦・高木登

マイネウェリナ(牝2、父キングカメハメハ、母フェリアード、美浦・斎藤誠

マイネグラティア(牝2、父ネオユニヴァース、母キーチェスターバーン、美浦・鹿戸雄一

マイネシーア(牝2、父マツリダゴッホ、母コスモスカイライン、美浦・宗像義忠

マイネルギャルソン(牡2、父マツリダゴッホ、母マイネデセール、美浦・伊藤圭三

マイネルディアベル(牡2、父ナイキアディライト、母ムービースクリーン、美浦・大和田成

マイネルフロスト(牡2、父ブラックタイド、母スリースノーグラス、美浦・高木登

マキャヴィティ(牡2、父デュランダル、母エアラグドール、美浦・萩原清

マサマサ(牡2、父ロードアルティマ、母レディアドバンス、美浦・伊藤正徳

マユラウインド(牝2、父バゴ、母クインオブオールディー、美浦・萩原清

マンハッタンヘンジ(牡2、父ザール、母アナステーシア、美浦・柴田政人

ミカルベウス(牝2、父スウェプトオーヴァーボード、母バーニングレッド、美浦・金成貴史

ミスターローレンス(牡2、父ステイゴールド、母ウインドラブ、美浦・田中清隆

ミュゼエクスプレス(牡2、父ジャングルポケット、母エルフィンフェザー、美浦・大江原哲

ミュゼキングダム(牡2、父キングカメハメハ、母ラフォルトゥナ、美浦・大江原哲

ミュゼタイフーン(牡2、父ハーツクライ、母ドーニングストーム、美浦・大江原哲

モーレアモーレ(牝2、父ジャイアントレッカー、母サンレイフレール、美浦・柄崎孝

モリトラッキー(牡2、父バゴ、母パディントン、美浦・小桧山悟

モントボーゲン(牝2、父ゼンノロブロイ、母レーゲンボーゲン、美浦・牧光二

モンレーヴリアン(牝2、父スペシャルウィーク、母ブローオブサンダー、美浦・斎藤誠

ヤマト(牡2、父ハーツクライ、母バトンルージュ、美浦・的場均

ユキノビリーブ(牝2、父シニスターミニスター、母ユキノレイコ、美浦・和田正一)

ユメノナカヘ(牝2、父プリサイスエンド、母ニシノユメヲミセテ、美浦・伊藤伸一

ライクアラヴァー(牝2、父タイムパラドックス、母グレードビーナス、美浦・粕谷昌央

ライトオブホープ(牡2、父グラスワンダー、母マイネカプリース、美浦・斎藤誠

ラシアンカウボーイ(牡2、父プリサイスエンド、母ビコーマジェスティ、美浦・高橋祥泰

ラブゲーム(牝2、父ハイアーゲーム、母ナリタトパーズ、美浦・蛯名利弘

ラブストロベリー(牝2、父サイレントディール、母ブルーアクティヴ、美浦・南田美知)

ラララ(牝2、父コンデュイット、母リーベストラウム、美浦・斎藤誠

リターンラルク(牡2、父ディープインパクト、母リターンキャスト、美浦・大竹正博

レッドウォーリア(牡2、父ゼンノロブロイ、母ダンスーズデトワール、美浦・藤沢和雄

レッドラウディー(牡2、父マンハッタンカフェ、母スタイルリスティック、美浦・国枝栄

レッドレギオン(牡2、父キングカメハメハ、母ダラバンカ、美浦・藤沢和雄

レッドローズキング(牡2、父ロージズインメイ、母クィーンロマンス、美浦・土田稔

ロッカバラード(牡2、父ゼンノロブロイ、母ルンバロッカ、美浦・二ノ宮敬)

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【馬名決まりました】美浦(2月14日登録分)2013年2月19日(火) 15:18

エターナルスター(牝、父アドマイヤムーン、母ロイヤルティアラ、美浦・手塚貴久

エクスクルーシヴ(牡、父クロフネ、母ケイアイバラード、美浦・田村康仁

タイセイスペシャル(牝、父クロフネ、母スプリングシティ、美浦・新開幸一

エアコダリー(牝、父ゴールドアリュール、母ガバーナ、美浦・堀宣行

クレイジーハート(牡、父ジャングルポケット、母スギノトヨヒメ、美浦・萩原清

レガシートウショウ(牝、父スタチューオブリバティ、母ブルームトウショウ、美浦・古賀史生

エターナルヒーロー(セ、父ストーミングホーム、母エイダイヒロイン、美浦・木村哲也

ポントマイコ(牝、父ゼンノロブロイ、母マイコノエリ、美浦・伊藤大士

ヘンゲンジザイ(牝、父タイキシャトル、母オリガミ、美浦・大江原哲

ミッションコード(牝、父タニノギムレット、母フィフスアベニュー、美浦・田村康仁

ニシノグローレ(牝、父デュランダル、母サインヒア、美浦・古賀慎明

エストーケ(牡、父マイネルラヴ、母エアココ、美浦・新開幸一

オリュウ(牝、父マイネルラヴ、母シルキーステージ、美浦・高橋義博

モアザンジョイ(牡、父MoreThanReady、母TuesdayJoy、美浦・木村哲也

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【2歳新馬】コスモマートレット逃げ切りV 2012年12月24日(月) 12:26

 24日の中山5R2歳新馬(芝1600メートル)は、松岡正海騎手騎乗の1番人気コスモマートレット(牡、美浦・高橋裕)が逃げ切ってデビュー勝ちを決めた。タイムは1分37秒4(良)。

 好スタートを切ったコスモマートレットが気合をつけてハナに立ち、ビッグワンボーイが2番手を追走。ファイアマーシャルルタドールといった人気どころも好位につけ、ややスローなペースで流れる。勝負どころでひと息入れたコスモマートレットが直線に向いても粘り腰を発揮して、激しい2着争いを退けて逃げ切り勝ち。1/2馬身差の2着はロスなく立ち回った3番人気のルタドールで、3/4馬身差の3着には外から追い上げた4番人気のカナルナニが入っている。

 コスモマートレットは、父マイネルラヴ、母シルクスウィフト、母の父ブラックタイアフェアーという血統。近親には中山牝馬Sを制したナリタルナパークがいる。

 松岡騎手は「気性に若さがあったので、ハナに立つのは嫌だったのですが、あのままだと2番手ではまってしまいそうな感じがありましたからね。マイネルラヴ産駒のわりには手先が軽いですし、まだ息遣いが本当ではなかったので、もっと良くなりそうです。クラスが上がったほうがレースはしやすいはずですよ」と将来性を見込んでいた。

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マイネルラヴの口コミ


口コミ一覧
閲覧 383ビュー コメント 0 ナイス 5

マイネルラヴが、タイキシャトルに勝ってから、21年かな?

タイキシャトルは、少し太めだったから負けたと思う!

マイネルラヴの馬体は、1番良かった!

単勝を2千円買っていた!

馬連も当たったけどね!

あとは、去年のファインニードルから狙ったけど、ラヴカンプー

は、買ってなかった!

残念だったなー!

さて今年は、どうなるかな?

◎本命は、GⅠ馬であるセイウンコウセイから狙ってみる!

ギャロップの誌上パドックの馬体も良いし、調教の馬体も

良かった!

前走よりも動きは、良いと思うよ!

高松宮記念で勝っているし、今年は、人気薄で2着だったけど、

短距離では、実績あるんだからね!

なんで人気ないのかな?

休み明け3走目、狙い頃では?

GⅠ馬は、怖いよ!

〇対抗は、連対率100%のディアンドルかな?

馬体も良い!

穴は、アレスバローズだな!

前走、出遅れなければね!

日本ラグビー大金星!

セイウンコウセイで、恒星だけに、輝くか?

ボーダー?

 お美沙@爆益舎 2019年9月25日(水) 20:41
思い出のスプリンターズS~タイキシャトルまさかの・・ 
閲覧 383ビュー コメント 0 ナイス 27

いまや秋のオープニングGIとして定着したスプリンターズSですが、当時は暮れの名物レースでした。
この年も有馬記念の1週前に施行されました。

このレース・・
フランスGI⇒マイルチャンピオンシップも含めて目下8連勝中の前年の覇者タイキシャトルが単勝1.1倍の圧倒的支持を受けていた。
そしてレース後には引退式も予定。

もはやレースはタイキシャトルが勝つか負けるかではなく、どんな勝ち方をするか?・・が焦点!

しかし私は当時から1番人気ぶった切りの穴狙い派でしたので、当然にタイキシャトルは消し!
特に明確な理由はありません。 
まだ走ってもないのに優勝を決め付けているような雰囲気に危うさを感じていただけです。

馬連軸は大好きだったシーキングザパール!
1600だとタイキには歯が立たないが、1200なら話は違う。

馬連相手には、同じくミスプロ系シーキングザゴールド産駒のマイネルラヴ!
あとワシントンカラーとかも相手に買ってたと思う。
とにかくシーキングザパール軸に馬連5点勝負しました。

当時は金回りも良かったので今みたいに1点100円じゃありません。
一桁大きい額を張ってファンファーレを待ちました。

レースはタイキシャトルが余裕の競馬。
3角過ぎで早々と前に行く馬を射程圏に・・

ところが4角手前でタイキの外に並びかけたのが人気薄(7番人気)のマイネルラヴ!

両馬の激しい競り合いはラスト1F過ぎまで続いた。
ここで満を持して岡部が右鞭を入れる!
誰もがタイキが突き放すと思った・・

だが・・・・死角無しの絶対王者だったはずのタイキシャトルが意外と伸びない。
そして・・なんと・・外のマイネルがタイキを競り落としたではないか!!
タイキを消して馬券を買った私でさえ目を疑うような光景だった。
おお~!タイキシャトル負けるの??  でも連は安泰だよね!

こう思った次の瞬間のことだった!
4角手前から延々と続いたロングデッドヒートに疲弊した2頭を目がけ、
まるで獲物を狙うチーターのように襲いかかる馬が・・・・


そうだ!
シーキングザパールだっ!!

いよっしゃあああああ!!☆*.・(*ゝ∀・*)ノ


このレース・・馬連159倍の万馬券でした。

自動払戻機に馬券を突っ込む!
いつもなら払戻機が万札を数える音が・・・カチャカチャ・・と1~2秒間・・
だが、この時はカチャカチャカチャが・最低でも4秒以上続いたように感じた!

爽快な気分でWINSを後にした。
夕暮れ迫る梅田の街角には、まるで私を祝するかのようにクリスマスイルミネーションが輝いていました🎄✨✨

1998年12月20日・・・
この日のスプリンターズSは生涯忘れられないレースになりました♪

翌週の有馬記念で利益の大半を失った件については・・・
ここではコメントを差し控えます!( • ̀ω•́ )

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 正義の魂 2019年3月19日(火) 23:08
キングヘイロー
閲覧 70ビュー コメント 2 ナイス 10

GⅠ戦線でも活躍した、キングヘイローが、
24歳で亡くなったという、非常に残念な
ニュースが、入ってきてしまった。

老衰では、確かに防ぎようがないが、
まだまだ生きられる年齢であったし、
とても惜しまれる。

東京スポーツ杯では、マイネルラヴとの
連勝式で、かなり儲けさせて
もらったものであった。

その後は、そのマイネルラヴ共々、
短距離路線で活躍したことが、
印象に残っている。

冥福を祈る。

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