レッドベルローズ(競走馬)

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レッドベルローズ
レッドベルローズ
写真一覧
現役 牝3 青鹿毛 2015年2月28日生
調教師鹿戸雄一(美浦)
馬主株式会社 東京ホースレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 5戦[2-0-1-2]
総賞金2,614万円
収得賞金900万円
英字表記Red Belle Rose
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
レッドファンタジア
血統 ][ 産駒 ]
Unbridled's Song
Cat Chat
兄弟 レッドベルディエス
前走 2018/04/22 サンスポ賞フローラS G2
次走予定

レッドベルローズの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/04/22 東京 11 フローラS G2 芝2000 166127.247** 牝3 54.0 三浦皇成鹿戸雄一450(0)1.59.9 0.434.2⑥⑨⑨サトノワルキューレ
18/03/24 中山 9 ミモザ賞 500万下 芝2000 118112.711** 牝3 54.0 C.ルメー鹿戸雄一450(+6)2.01.8 -0.235.5ウラヌスチャーム
18/02/12 東京 11 クイーンC G3 芝1600 1661210.0410** 牝3 54.0 福永祐一鹿戸雄一444(-6)1.34.4 0.735.2⑭⑭テトラドラクマ
18/01/07 中山 11 フェアリーS G3 芝1600 1671313.573** 牝3 54.0 蛯名正義鹿戸雄一450(-6)1.34.8 0.234.5⑮⑪⑩プリモシーン
17/11/18 東京 6 2歳新馬 芝1600 146105.231** 牝2 54.0 福永祐一鹿戸雄一456(--)1.36.3 -0.033.5⑩⑦エルディアマンテ

レッドベルローズの関連ニュース

 ★1番人気に支持されたCBC賞で11着に敗れたダイメイフジ(栗・森田、牡4)は、北九州記念(8月19日、小倉、GIII、芝1200メートル)か産経賞セントウルS(9月9日、阪神、GII、芝1200メートル)の予定。僚馬で9着ダイメイプリンセス(牝5)と、葵S2着ラブカンプー(牝3)は、アイビスSD(29日、新潟、GIII、芝1000メートル)へ。

 ★ラジオNIKKEI賞を勝ったメイショウテッコン(栗・高橋忠、牡3)は、菊花賞(10月21日、京都、GI、芝3000メートル)を目標に、神戸新聞杯(9月23日、阪神、GII、芝2400メートル)などの菊花賞トライアルで始動する見込み。2着フィエールマン(美・手塚、牡3)は、ノーザンファーム天栄で放牧、秋に備える。「菊花賞に向かうかは未定だが、トライアルからでは」と手塚調教師。

 ★アハルテケSを勝ったサンライズノヴァ(栗・音無、牡4)は、オーバルスプリント(9月24日、浦和、交流GIII、ダ1400メートル)を視野に入れる。

 ★巴賞3着ハッピーグリン(ホッカイドウ・田中淳、牡3)はSTV賞(8月11日、札幌、1000万下、芝1500メートル)へ。勝てば富士S(10月20日、東京、GIII、芝1600メートル)などが視野に。6着アングライフェン(栗・安田隆、牡6)は札幌日経オープン(8月4日、札幌、OP、芝2600メートル)へ。

 ★帝王賞3着サウンドトゥルー(美・高木、セン8)は日本テレビ盃(10月3日、船橋、交流GII、ダ1800メートル)へ。

 ★パラダイスS4着トウショウドラフタ(美・萱野、牡5)は関屋記念(8月12日、新潟、GIII、芝1600メートル)か朱鷺S(同26日、新潟、OP、芝1400メートル)。

 ★昨秋のシリウスS9着後、休養しているマインシャッツ(栗・西浦、牡5)は名鉄杯(15日、中京、OP、ダ1800メートル)で復帰する。

 ★新潟大賞典14着のロッカフラベイビー(美・鹿戸、牝6)は、関屋記念(8月12日、新潟、GIII、芝1600メートル)へ。僚馬でカーネーションCを制したゴージャスランチ(牝3)とサンスポ賞フローラS7着のレッドベルローズ(牝3)は、ともに紫苑S(9月8日、中山、GIII、芝2000メートル)へ向かう。

 ★メイS10着マイネルアウラート(美・高橋裕、牡7)は、中京記念(22日、中京、GIII、芝1600メートル)へ。

 ★CBC賞6着トーキングドラム(美・斎藤誠、牡8)は、今週末に北海道・日高町にある下河辺牧場に移動、夏休み。次走未定。僚馬で同13着ワンスインナムーン(牝5)は、次走未定。

【フローラS】レースを終えて…関係者談話2018年4月23日(月) 05:08

 ◆戸崎騎手(ノームコア3着) 「まだ緩い面があり、ハミに乗っかってくる走りだけど、最後までしぶとく伸びている」

 ◆大野騎手(ファストライフ5着) 「レース前は距離の不安があったけど、最後までしっかりと伸びてくれました」

 ◆内田騎手(ウスベニノキミ6着) 「(2コーナーで)外から絞られて落ちそうになったけど、それでも最後はよく伸びている」

 ◆三浦騎手(レッドベルローズ7着) 「内の馬を気にして外に張り気味だった。これから成長しそう」

 ◆柴田大騎手(ヴェロニカグレース8着) 「少し力みはあったけど、一生懸命走っていた」

 ◆武士沢騎手(ハイヒール9着) 「まだ力が付き切っていないけど、小さい体で頑張って走っていた」

 ◆田辺騎手(デュッセルドルフ10着) 「リラックスして走ればと思っていたけど、力んでいたね」

 ◆友道師(ノーブルカリナン11着) 「両方のトモ(後肢)が落鉄していた」

 ◆武藤騎手(ディアジラソル12着) 「最後は行き場をなくしてもったいなかった」

 ◆蛯名騎手(オスカールビー13着) 「(2コーナーの)不利で競馬にならなかった」

 ◆石橋騎手(オハナ14着) 「ゴーサインを出すと左にモタれて、力を出し切れなかった」

 ◆北村友騎手(カーサデルシエロ15着) 「いい感じで4コーナーまで回って来られた。キャリアも浅いし、これからです」

 ◆松岡騎手(ラブラブラブ16着) 「ごちゃついたところで引っ掛かった」

★22日東京11R「サンスポ賞フローラS」の着順&払戻金はこちら

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【フローラS】レッドベルローズは7着 三浦「最後は脚いろが一緒に」2018年4月22日() 20:23

 4月22日の東京11Rで行われた第53回サンケイスポーツ賞フローラステークス(3歳オープン、牝馬、GII、芝2000メートル、馬齢、16頭立て、1着賞金=5200万円)は、ミルコ・デムーロ騎手騎乗の1番人気サトノワルキューレ(栗東・角居勝彦厩舎)が直線一気の差し切り勝ちを収め、2着パイオニアバイオ(13番人気)とともにオークス(5月20日、東京、GI、芝2400メートル)の優先出走権を獲得した。タイム1分59秒5(良)は、2016年にチェッキーノがマークした1分59秒7を0秒2上回るレースレコード。



 4番人気に支持された三浦皇成騎手騎乗のレッドベルローズは7着に敗れた。



 三浦皇成騎手「ゲートは克服してくれたのですが、内の馬を気にして外に張っていました。その後はリズム重視で運んで、直線はかわせるかなと思ったのですがね。最後は脚いろが一緒になってしまいました」



★【サンスポ賞フローラS】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【フローラS】サトノワルキューレが単勝3.1倍で1番人気/13:00時点 2018年4月22日() 13:08

 開幕週となった東京の日曜メインレースは、2着馬までにオークスの優先出走権が与えられるトライアルレース・GII「第53回サンケイスポーツ賞フローラS」(GII、東京11R、3歳オープン、牝馬、馬齢、芝2000メートル、1着賞金5200万円)。近2年の勝ち馬チェッキーノ(16年)、モズカッチャン(17年)がともにオークスでも2着に好走しているだけに、本番を占う上でも注目の一戦だ。



 M.デムーロ騎手騎乗のサトノワルキューレが単勝3.1倍で1番人気。強豪が揃っていたチューリップ賞で4着に善戦しているサラキアが2番人気、ミモザ賞で2勝目を挙げたレッドベルローズが3番人気、クイーンC4着のオハナが4番人気と続き、5番人気がノームコア。2~5番人気は単勝6.5~7.3倍の間で均衡しており、ここまでが単勝10倍を切っている。13:00時点での単勝オッズは以下の通り。

枠番-馬番 馬名      単勝オッズ1- 1 サラキア       6.51- 2 オスカールビー   29.22- 3 ウスベニノキミ   22.52- 4 サトノワルキューレ  3.13- 5 ノーブルカリナン  19.63- 6 ファストライフ   67.04- 7 デュッセルドルフ  62.04- 8 ラブラブラブ    21.25- 9 ハイヒール    187.75-10 オハナ        6.76-11 カーサデルシエロ  17.36-12 レッドベルローズ   6.67-13 ヴェロニカグレース 20.87-14 ディアジラソル  138.38-15 パイオニアバイオ  57.78-16 ノームコア      7.3



★サンスポ賞フローラSの枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【フローラステークス】有名人の予想に乗ろう!(大魔神・佐々木ほか多数)2018年4月22日() 09:30


※当コラムでは日曜日に開催されるサンケイスポーツ賞フローラステークスについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。


【佐々木主浩(大魔神・佐々木)】
馬単1着軸流し
サトノワルキューレ→①⑤⑫⑬⑯

【小嶋陽菜(こじはる)】
3連単ボックス
サラキア
デュッセルドルフ
オハナ
カーサデルシエロ
ノームコア

【田中裕二(爆笑問題)】
◎③ウスベニノキミ
○⑫レッドベルローズ
▲④サトノワルキューレ
△⑤ノーブルカリナン
△⑪カーサデルシエロ
△⑬ヴェロニカグレース
△⑮パイオニアバイオ
馬連流し・3連単1頭軸マルチ
③→④⑤⑪⑫⑬⑮

【DAIGO】
注目馬
オハナ

【さゆりんご(松村沙友理・乃木坂46)】
注目馬
ウスベニノキミ

【徳光和夫】
3連単ボックス
サトノワルキューレ
ファストライフ
オハナ
ヴェロニカグレース
ノームコア
ワイド1頭軸流し
⑯→①④⑤⑧⑩⑫⑭⑮

【安田和博(デンジャラス)】
◎⑩オハナ
○④サトノワルキューレ
▲⑤ノーブルカリナン
△①サラキア
△③ウスベニノキミ
△⑫レッドベルローズ
△⑯ノームコア

【土屋伸之(ナイツ)】
◎⑨ハイヒール
○④サトノワルキューレ
▲⑫レッドベルローズ
△①サラキア
△⑤ノーブルカリナン
△⑪カーサデルシエロ
△⑮パイオニアバイオ

ウマニティ重賞攻略チーム

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【フローラステークス】斬って捨てる!2018年4月22日() 09:27

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、過去のサンケイスポーツ賞フローラステークスの結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。


【全般】
キャリア1戦馬の好走例はゼロ(2008年以降)

カーサデルシエロ

前走G1組および前走G2組は不振傾向(2008年以降)

サラキア

前走でオープンクラス以上の牝馬限定戦に出走していた関西馬の好走例はゼロ(2008年以降)

サラキア
ウスベニノキミ
ノーブルカリナン

【人気】
5番人気以下かつ、5~8枠馬の連対例はゼロ(2008年以降)
※8時30分現在の5番人気以下かつ、5~8枠の馬

ハイヒール
カーサデルシエロ
ヴェロニカグレース
ディアジラソル
パイオニアバイオ
ノームコア

【脚質】
前走4角2番手以内で通過かつ、3着以下に敗れた馬の連対例は皆無(2008年以降)

ノームコア

【枠順】
7枠馬の連対例はなし(2008年以降)

ヴェロニカグレース
ディアジラソル

【血統】
1番人気を除くと、ハーツクライ産駒の好走例はゼロ
※8時30分現在の2番人気以下かつ、ハーツクライ産駒

オスカールビー

ハービンジャー産駒を除くと、大系統ノーザンダンサー系種牡馬を父に持つ馬の好走例は皆無(2008年以降)

ファストライフ


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
サトノワルキューレ
デュッセルドルフ
ラブラブラブ
オハナ
レッドベルローズ

ウマニティ重賞攻略チーム

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レッドベルローズの関連コラム

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先週は、21(土)に福島競馬場でG3福島牝馬Sが、22(日)に京都競馬場でG2マイラーズCが、東京競馬場でG2フローラSがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3福島牝馬Sは、1番人気カワキタエンカの逃げで幕開け。2番人気トーセンビクトリーは5番手を追走、直後のインに3番人気レイホーロマンスが続いて3コーナーを目指します。手応え十分のカワキタエンカに対し、後続からは早めの進出がみられ馬群はギュッと凝縮しながら4コーナーへ。トーセンビクトリーデンコウアンジュといったところがカワキタエンカに並び掛けるようにして直線を迎えると、直線半ばをまでには3頭横並びとなっての叩き合いとなります。後方からはただ一頭、キンショーユキヒメが伸びてきて、残り100mで優勝争いに加わる勢い。内ラチ沿いで粘るカワキタエンカに、なかなかその差を詰め切れないデンコウアンジュ、やや苦しくなって後退気味のトーセンビクトリー。この3頭を、外から7番人気キンショーユキヒメがゴール直前で差し切ってV。重賞初制覇を飾っています。クビ差の2着にカワキタエンカが入り、さらにそこからクビ差の3着に4番人気デンコウアンジュが入っています。
公認プロ予想家では、夢月プロジョアプロはははふほほほプロマカロニスタンダーズプロ蒼馬久一郎プロくりーくプロ他、計11名が的中しています。
 
G2マイラーズCは、内枠を利してベルキャニオンが出を窺うところへ3番人気ロジクライが被せて出ていきハナへ。3コーナーまでに単独先頭の形となってレースの主導権を握り、その他上位人気勢ではモズアスコットが2番手まで進出、エアスピネルは中団インの追走。前半800mを45.8秒の軽快なラップで通過した馬群は、締まったペースを維持したまま、僅かに先頭はロジクライの態勢で直線勝負へ。すぐさまモズアスコットが先頭にとって代わると、ロジクライはジリジリと後退。後続勢からは、エアスピネルサングレーザーあたりが脚を伸ばしてきます。一旦は、2馬身ほどリードを設けたモズアスコットに徐々に2頭が迫ると、直線半ばからの脚色で完全に勝った4番人気サングレーザーが一気に交わして優勝。重賞2勝目を挙げています。1馬身1/4差の2着にはモズアスコットが粘り込み、そこから1/2馬身差の3着にエアスピネルが入っています。
公認プロ予想家では、伊吹雅也プロ☆まんでがんプロおかべプロ他、計8名が的中しています。
 
G2フローラSは、2コーナーまでのハナ争いを制したデュッセルドルフの逃げで展開。2番手にはノームコアが収まって、人気どころでは3番人気オハナが直後のインで好位、1番人気サトノワルキューレ、2番人気サラキアは一団馬群の最後尾。前半1000mを1分1秒1のスローペースで通過していくと、先頭から最後方まで14~15馬身ほどの継ぎ目ない隊列は少しずつペースアップしながら4コーナーを目指します。ノームコアパイオニアバイオの8枠両頭がデュッセルドルフを交わし、横並びの態勢で直線に突入。オハナサラキアは内へ進路をとり、サトノワルキューレは大外一気の構えで追撃を開始します。残り400mをきってパイオニアバイオが一旦抜け出すと、ノームコアもこれに応戦。2頭による叩き合いが繰り広げられる中、レッドベルローズが3分どころを伸びて迫り、さらに外を通ってはようやくサトノワルキューレも進出。前との差は依然大きいものの、上位を射程圏に捉える勢いを徐々に見せ直線後半の攻防へ。残り300m地点で先頭から5馬身差ほどのところまで詰めた大外サトノワルキューレが、ここから鞍上のゲキに応えてさらにグイグイと伸びるとゴール手前で内の2頭に並び掛けるところまで急追。この争いを、断然の末脚をみせたサトノワルキューレが制し優勝。着差はクビ差でもラストは余裕たっぷりといった感じで重賞初Vをあげています。クビ差2着に13番人気パイオニアバイオが粘り、さらにそこからクビ差の3着に5番人気ノームコアが入っています。
公認プロ予想家では、岡村信将プロ他、計7名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
21(土)は京都4Rでの◎○△的中などで序盤から好調予想を連発すると、福島10Rでは34万6,110円払戻しのビッグヒット!22(日)にも京都12Rでの◎ユアマイラブ的中などの活躍を披露した先週は、週末トータル回収率152%、収支37万9,470円プラスのトップ成績をマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
21(土)のG3福島牝馬Sでは、◎キンショーユキヒメ的中で14万3,440円払戻しのスマッシュヒット!この日は他にも京都3Rでの17万3,200円払戻しなどマークしました。週末トータルでは回収率116%を達成しています!
 
 
この他にも、マカロニスタンダーズプロ(125%)、サラマッポプロ(124%)、ジョアプロ(120%)、霧プロ(114%)、伊吹雅也プロ(111%)、スガダイプロ(109%)、おかべプロ(107%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


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2018年4月22日() 13:00 競馬プロ予想MAX
「プロ予想MAX四天王の決断!」/フローラS G2(スガダイプロ)
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今週は春のG1シリーズの中休み。メインはG2のサンケイスポーツ賞フローラステークスです。オークスを占う意味で見逃せないこの重要な一戦を予想してくれるのは、ウマニティ公認プロ予想家のエースとして絶大な支持を集めているスガダイさん。エポカドーロ◎で皐月賞を見事に的中させた“常勝のカリスマ”の渾身の予想にご注目ください。
 スガダイさんが本命を打ったのは「ハイレベルだったチューリップ賞で大きく出遅れながらも4着に健闘した」①サラキア。「二千なら出遅れても挽回可能で、体型や母がドイツオークス馬という血統背景からも距離延長は間違いなくプラス」と自信のコメントを寄せてくれました。対抗は「距離延長、広い府中で見直せる」③ウスベニノキミ。単穴は「距離延長で良さが出た」⑫レッドベルローズ。以下、④、⑩、⑯と押さえ、馬券は単勝①、馬連流し①→③④⑩⑫⑯、3連複2頭軸流し①③→④⑩⑫⑯で勝負します。本レース以外のスガダイプロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください!


(ウマニティ編集長・岡田大)

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プロ予想MAX四天王の決断!」とは・・・ウマニティが日曜のサンケイスポーツ競馬面にてお届けする連載コラムで、プロ予想MAX最強プロ予想家陣の中でも売上ランキング(前月の月間予想売上)で頂点に君臨する四天王の中から毎週1名の予想家が登場し、重賞予想を掲載しています。
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ウマニティ公認プロ予想家の予想はここが違う!
プロ予想家の予想は、予想の収支が完全公開されているガチンコ勝負の予想です。予想収支を出さない他の予想サイトとは一線を画しています。

【プロ予想家の提供する予想】
1.予想印(◎◯▲△×)による評価
2.コメントで予想根拠を提示※1
3.資金配分をした買い目(予算最大1万円)
※1:コメントの無い予想もあります。コメントの有る無しは購入前に確認できます。

【予想例】いっくんプロの皐月賞予想
3連単106万4360円を10点買いで的中!1063万4360円払戻し!


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2018年4月22日() 13:00 ROBOTIPプロジェクトチーム
~重賞予想~かんたん予想ロボット『ROBOTIP』(フローラS G2)
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みなさんこんにちは!ROBOTIPプロジェクトチームです。当コラムはウマニティが開発した新サービス『ROBOTIP(予想ロボット)』の重賞予想&運用レポートをお届けしています!

※新予想ツール『ROBOTIP』とは?・・・誰でも簡単に、無料で自分の予想ロボットを作ることが出来るサービスです。「U指数」をベースにした6つの能力指数と5つの適性を自由に配合してあなただけの最強ロボットを完成させましょう!詳しくはコチラ

では早速ですが、本日は『フローラS G2』のロボ予想をお届けしたいと思います。予想ロボットは競走馬重視・血統重視・騎手重視の3体です。まずは、各ロボのセッティングをご確認ください。





それでは1体目、競走馬ロボの印(勝率)、買い目を見てみましょう!

【競走馬ロボ】

<勝率&印>



<買い目>




続いて血統ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【血統ロボ】


<勝率&印>



<買い目>




最後に騎手ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【騎手ロボ】

<勝率&印>



<買い目>




【まとめ】
今回はすべてのロボがほぼ同様の印・勝率となりました。特にレッドベルローズサトノワルキューレオハナの3頭はかなりの高評価で強力といえます。混戦模様と言われている一戦ですが、ロボ的には絞っていけそうです。今からレースが楽しみです(^^♪


--『ROBOTIP』--
「ロボットの便利さ」と「自分で予想する楽しさ」を兼ね備えた、新聞とも従来の競馬ソフトとも異なる、まったく新しい競馬予想ツール。誰でも簡単に、無料で自分の予想ロボットが作成可能です!ROBOTIPはウマニティに会員登録(無料)するだけでご利用いただけます!

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2018年4月19日(木) 15:30 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018サンケイスポーツ賞フローラステークス
閲覧 1,407ビュー コメント 0 ナイス 11



こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


【賞金上位馬】

オハナ(B)
デビュー前からこれまでの調教での時計自体は特に目立つものはない良血馬だが、映像で見ると走りが良く見えるタイプ。クイーンC以来のレースにはなるが、この中間も乗り込み量は豊富で、前走からの調整過程としたら順調にきているのではないかとの印象。ただかなり小柄な馬なので間隔を詰めて使ったり、極端な道悪になったりした時にはマイナスになりそう。賞金的にここで権利を取らないとオークスには出走できそうにないので、狙いを定めて使ってきている今回は、前走以上の勝負気配がありそう。

サトノワルキューレ(A)
これまでのレース内容を見るとまだ若い感じも、調教内容は角居厩舎流の王道調教で、順調に調整されている。この中間も、1週前に3頭併せを消化しつつ、15(日)には坂路で終い速い時計と、狂いのない内容で調整されていて、あとは関東への輸送をクリアできればしっかり力を発揮してくるだろう。

ディアジラソル(C)
前走時はパドックで良く見せる馬ということを差し引いても、かなり仕上がっていた印象で、今回に関しても状態はキープできていそう。ただ、走り、血統を見るとダートの方が良さそうな感じ。

デュッセルドルフ(B)
この馬は調教内容がレースに直結する馬。新馬、前走時と時計が出ている時には好走していて、この中間はどちらかというと良い時に近い内容。これで最終追い切りも良い時計が出ていれば、好走が期待できそう。

ノームコア(B)
半年ぶりの前走は成長分があるにしても+10kgとやや余裕のある馬体。ただパドックでは集中力があり動きは良く見せていたし、レースでも好スタートから楽に好位につけるレースセンスの良さで素質のある馬であることは間違いないだろう。今回は叩き2戦目で、反動よりも上積みのほうが期待できそう。

レッドベルローズ(A)
月1のローテーションで使われていて、今回もここ2戦と同じ調整過程での出走となりそう。15(日)には速い時計が出ていて、1週前時点では前走以上の期待が持てそうな内容で、最終追い切りが極端に悪くなければ十分勝ち負けになるだろう。

レーツェル(B)
新馬戦でも◎にしたように調教では走る馬。前走後は鼻出血で予定よりも間隔が空いているが、このレースに向けての入厩後の時計はいつも通りかそれ以上。競馬場、距離、コース替わりなど経験不足なところはあるものの、素質のある馬だろうし最終追い切りの動きを見て判断したいところ。


【抽選対象馬(11頭が出走可能)】

アストラサンタン(D)
前走勝ちも、この中間は2週前、1週前とここ2戦と比べても物足りない時計で上積みはなさそう。

ヴェロニカグレース(B)
休み明けの2走前はパドックでもボッテリしていて余裕のある馬体で、それが前走時は体が締まって良くなっていた。今回、1週前追い切りではジョッキー騎乗で追われて前走並みの時計で先着と、上積みが見込める内容だった。さらなる上積みもあるかもしれない。

ウスベニノキミ(E)
新馬戦(2着)では◎にしたくらいの馬だが、初勝利まで6戦と時間がかかった。前走は重賞挑戦で4着だったが、12月から使い詰めで-10kgではさすがに今回、上積みは見込めないだろう。

オスカールビー(C)
前2走では体重が8kg、12kgと減っていたわりに、パドックを観た印象では特に締まった感じはなかった。この中間、坂路での時計がガラッと良くなったということもなく、上積みはなさそう。

カーサデルシエロ(B)
前走は経験馬相手の初出走だったが、調教でもそれほど目立つ時計は出ておらず、パドックではまだ余裕のある馬体に映った。レースでも、馬群の内で揉まれながら直線はなかなか進路が開かず、それが逆に脚を溜めることになりゴール前の脚に繋がった印象での勝利となった。すべてにおいて未完成といった内容の前走なので使われつつの良化は必至か。ただ、今回も上積みは見込めそうな一方で、まだまだ馬は若い感じで本当に良くなるのはもう少し先とみられる。

ガールズバンド(D)
昨年秋の未勝利勝ち後休養。休み明けを2度使われたがレース内容を見てもそれほど馬が変わってきた感じはなく、この中間も調教での大きな変化もない。

サラキア(B)
前走はチューリップ賞に挑戦。2戦目でも、まだ体に余裕がある感じの馬体での出走だった。レースでも出遅れて流れに乗れず、直線で伸びてきたが上位3頭とはまだまだ力差が......といった内容。この中間は先週坂路で追われて動きは良化しているように見えた。

ジョリルミエール(F)
小柄な馬だがデビューから使い詰めで、さすがにこれから状態が良くなる感じはない。

センテリュオ(C)
ゆったりした新馬戦(◎)から、厳しい流れの前走に変わったものの直線はしっかり伸びて敗れはしたものの上積みを感じさせる内容。この中間も前走時と同じような坂路での調整だが、時計的にやや控えめで上積みという点では少ない印象。

ノーブルカリナン(C)
2走前(2着)のパドックでは張りのない感じだったが、前走時は毛艶も良く出来自体は良かったように見えた。ただ、レースはかなり遅いペースで流れ、結果最後方からの競馬で完全に脚を余してしまった感じ。この中間も乗り込まれているが、もう一度関東への輸送もありこれ以上馬体が大きく減ってしまうと厳しいので、最終追い切りでの動きには注意。

パイオニアバイオ(B)
使い詰めできて前走で初勝利。馬体がかなり小さく、これ以上馬体も減らしたくない点は気掛かりだが、1週前追い切りでは馬なりで好時計が出ており、予想外に悪くない感じ。

ハイヒール(D)
昨年秋は桜花賞好走馬たちが出走したレベルの高いレースに出走していて、力差を感じる内容。今年に入っても2戦結果が出ず、デキ云々以前に今の能力では少し足りない感じ。

ファストライフ(D)
今回が休み明け4戦目となり、前走時にパドックで見せていたうるさい面を考えても、馬体的にはこれ以上減らしたくないところ。土曜日に強めに追われて先着しているので、今週もビッシリ追ったら前走以上にイレ込みそうで......。最終追い切りの内容は注意。

ラブラブラブ(B)
未勝利勝ちの前走時は坂路で好時計が出て、この中間の1週前追い切りでは南Wで好時計と調教で良い時計の出る馬。前走はオルフェーヴル産駒らしい勝ち方だったが、これまでの2戦を見ると左にササるところがある。素質はありそうな一方、馬を真っすぐ走らせるのが大変そうでその辺りはレースに影響しそう。



◇今回はサンケイスポーツ賞フローラS編でした。今週のフローラSと来週のスイートピーSで、オークスの出走予定馬がほぼ揃うことになると思いますが、今年は桜花賞上位組の力がかなり抜けています。その点フローラSの登録馬を見てみると、今年は収得賞金900万円の馬が7頭に400万円の馬が14頭と実績のある馬の出走はなく、まさにオークスに出走できる2頭の枠を賭けたトライアル戦ということになります。過去10年で3連単10万以上の配当が5回出ていてどちらかというと荒れることのほうが多いレースでもありますし、今年も馬券的な楽しみは本番以上に期待できるレースになるのではないかとみていますので、ぜひ最終追い切り評価と合わせて、私、くりーくの見解を参考にして頂けたらと思います。

それでは次回天皇賞(春)& 青葉賞 編(予定)でお会いしましょう。


サンケイスポーツ賞フローラステークス出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2018年4月15日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2018年04月15日号】特選重賞データ分析編(94)~2018年サンケイスポーツ賞フローラステークス~
閲覧 1,863ビュー コメント 0 ナイス 4



次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2 サンケイスポーツ賞フローラステークス 2018年04月22日(日) 東京芝2000m


<ピックアップデータ>

【“JRA、かつ重賞かオープン特別のレース”において連対経験がなかった馬の、前走の距離別成績(2014年以降)】
×1800m未満 [0-0-0-17](複勝率0.0%)
○1800m以上 [2-4-3-33](複勝率21.4%)

 臨戦過程に注意したい一戦。“JRA、かつ重賞かオープン特別のレース”において連対経験があった馬を含めても、前走の距離が1800m未満だった馬は2014年以降[1-0-1-21](複勝率8.7%)とあまり上位争いに食い込めていません。前走が1800mのレースだった馬はそれなりに健闘しているものの、やはり2ハロンも距離が延びるとなると対応は難しいようです。

主な「○」該当馬→サトノワルキューレノーブルカリナンレッドベルローズ
主な「×」該当馬→オハナサラキアデュッセルドルフ


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“同年3月以降、かつJRA、かつ500万下から上のクラスのレース”において3着以内となった経験がある」馬は2014年以降[3-4-2-12](複勝率42.9%)
主な該当馬→サトノワルキューレレッドベルローズ

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2018年2月12日(月) 14:00 西野圭吾
第335回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~デイリー杯クイーンカップ G3
閲覧 870ビュー コメント 0 ナイス 2



みなさんこんにちは!

本日は東京11R「デイリー杯クイーンカップ G3 」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、マウレアツヅミモンの2頭。
第2グループ(黄)は、オハナテトラドラクマの2頭。
第3グループ(薄黄)は、レッドベルローズのみ1頭となっていて、以下は第4Gとなっています。

凄馬出馬表を見渡すと、上位間に溝が生まれています。特にレッドベルローズライレローズ間に2.2の大きな溝が生まれています。キャリアの浅い3歳戦ですので額面通りには受け取れませんが、ハイレベルなレースに出走している馬には一定の評価をしたいと思います。

私の本命は◎テトラドラクマにしたいと思います。日曜は外が伸びにくい馬場状態。大外一気のタイプは割り引いて考えたいところで好枠を引いたこの馬を抜擢です。前走は1番人気に支持されましたが、中山1600mの大外枠、外からまくられる形で展開的にかなり厳しいレースとなってしまいました。今回は好枠、得意の東京戻りですし、巻き返しに期待します。相手は○マウレア。前走は窮屈な競馬でしたが、最後までしっかり伸びていますし、G1の舞台で4着馬をしっかり離しての3着という実績、経験はこのメンバーでは心強いです。▲は前走は展開的に厳しかったソシアルクラブ、まだ見限るのは早計と見ます。

【馬連BOX】
5,6,10

【ワイドBOX】
5,6,10

計6点

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レッドベルローズの口コミ


口コミ一覧
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■東サラ18年度募集馬絞り込み・・・悩みました。

馬体のみの時は
ストゥデンテッサ17、レッドソンブレロ17かなぁ
と思っていましたが、動画を見て悩ましくなり、
過去1番時間をかけて検討しました。
うーん、悩んだなぁ。
と、いうのも昨年に比べて馬体や動きは出来がよいかな、
と思う反面、血統や配合、調教師との相性がどうか、
気性面のリスクがどうか、とかマッチングの観点で
気になるところがたくさんあり…。
結局、以下の5頭の中から3頭ぐらい出資しようかな、
まで絞れました。

■候補馬

・ストゥデンテッサ17
 父ジャスタウェイ 音無厩舎 総額3600万

1月生まれということもあり、馬体はある程度
出来上がっていて、骨太で硬めの筋肉からパワーと
スピード能力が高そうなところが推しポイント。
前の繋が硬めかもしれないけど、改善できると思うし、
骨太でそもそも脚元は丈夫そう。
音無厩舎のスピードタイプはイメージできる。
ただ残念なのは、馬体的には前が出ないところと
全体ががっちりしている割に腰が緩いところ。
また、この母は血統の字面よりダートに出ちゃうのかな。
中途半端なタイプになりそうで稼ぎ場所に困らない、
というより大物になり切れないという印象がぬぐえない。
3600万ならもしかしたら重賞も、
と思わせる何かがあってもよいけどそれは感じない。
この馬はノーザンでも人気ないでしょうから、
一般でも取ろうと思えば取れますが。


・レッドソンブレロ17
 父エピファネイア 石坂厩舎 総額3000万

募集馬の中で最も血統・配合が魅力的。
まずまずの馬体、動きも今の時点では十分で
芝でも、と思わせるところもある。
石坂厩舎で先々はダートで大きいところを思わせる
のも夢があってよいですね。
ちょいと不満なのはエピファの前駆の良さは
さほど受け継いでいないかな、という印象。
後ろはしっかりしているので、母方がやや出ているかな。
エピファの弱点を補ったとも言えますが、
もう少し前のパワーがあるともっと魅力的でした。
とはいえ、欠点要素が見つけにくく
人気になるタイプですね。
これを取るなら最優先でしょうね。


・レッドファンタジア17
 父ディープインパクト 藤原厩舎 総額7000万

母のディープとの相性はすでにレッドベルローズで証明済。
字面も間違いない配合です。
この配合で初めての牡馬で体高あり馬格に恵まれました。
母方が出ている感があり、姉と比べて筋肉が目立ちます。
動かしてみても今の時点ではよいと思います。
スラっとしたタイプの藤原厩舎も良いでしょうし、
今季の目玉感ありありですね。
不安な点は、個人的にこの姉弟は背中の造りが弱点と
思っていて、この馬もそのあたりで使い込めるかな、
という不安はあります。
7000万はディープとして安いのですが、
回収率を考えてしまうとリスクが大きく感じます。
ディープ牡馬は長く活躍できる確率は低いですからね。
7000万だと、私個人の考え方では
16500万は稼いでもらわないとペイできない、
と計算されるので、ディープはやっぱり難しいかなと。
ダービー制覇<回収率なら、
馬券で頑張れば、という意見は全く無視します。
この馬も最優先で抽選でしょうね。


・レッドレイチェル17
 父ハーツクライ 鹿戸厩舎 総額2400万

まず、初仔でこのサイズはプラス材料。
母はノーザンダンサーの名種牡馬を重ね合わせた
血統を持つ、自身はスプリンターで
脚の回転が良かったというのも
父ハーツには非常に有効。
動画では、かなりの粗削りながら、トモの良さ
使い方は申し分なく、前駆がよくなってくれば
という素材感満載。
気になる点は背が長く体の収縮性に大きく欠ける事。
動きもこの血統・配合なら、
もう少し素軽さが出て欲しく、
デビュー戦は大きく出遅れ、
大外回って追い込むも届かず、
という絵が簡単に浮かびます。
どう成長していくか、にかかっていますが
社台F産+鹿戸厩舎の良くも悪くも
自由放任(イメージ)の教育が
この馬に合っているかどうか、
そこをしっかり考えたいと思います。
この馬は一般なら取れるでしょうか。


・リメレンス17
 父キズナ 昆厩舎 総額2400万

写真が斜め後ろからでトモを強調していて、
トモに自信がないかなーと思っていましたが、
動画はフツーでした。
写真を取り込んで測定するんだから、
きちんと真横から撮ってください!!
母はレイズアネイティヴ3×3でパワー強調、
キズナは自身がほぼ完成形の配合ですが、
現役時代は器用さが足りなかったタイプなので
小回りパワー系が母方から補完されるのは
良さそう。
動画は緩さは随所に感じられるものの
ダイナミックなアクションで素質を感じました。
大物感がありますね。
それとこの馬の魅力は顔と眼ですね。
まなざしが素晴らしい。
前向きに成し遂げたいという気持ちを感じます。
それは妄想にすぎませんが、
あまり顔や眼で良いと思うことは無かったので
これも何かの縁と感じます。
育成は非社台ですが、牧場や育成に不安はなく、
調教師もベストな布陣。
これも十分出資候補です。

最優先
レッドソンブレロ
レッドファンタジア
のどちらか、

一般
ストゥデンテッサ
レッドレイチェル
リメレンス
から2頭

という布陣になりそうです。

 ドキドキ馬券 2018年5月24日(木) 13:50
日本ダービー
閲覧 254ビュー コメント 0 ナイス 13

周りの風評予想に惑わされず

独自の見解で◎○▲を打つ

予想コメントビッシリ書いて勝負だ

ハズレても後悔はない

自分の着眼点が間違いだったのだと

諦めがつくからね

因みに、ここ1年の2~3歳戦の重賞予想

ガミ的中はハズレとカウントすれば

プラス回収で的中したのはパッと数えて11R

■新潟2歳ステークス G3
◎コーディエライト 2着(5番人気)
複勝3.5倍×600円
ワイド13.4倍×100円
ワイド13.9倍×100円

■サウジアラビアRC G3
◎ダノンプレミアム 1着(2番人気)
○ステルヴィオ 2着(1番人気)
馬連5.0倍×100円
ワイド2.3倍×100円

■ホープフルステークス G1
◎タイムフライヤー 1着(1番人気)
○ステイフーリッシュ 3着(8番人気)
単勝4.2倍×200円
複勝1.6倍×200円
複勝4.9倍×200円
ワイド14.0倍×200円

■フェアリーステークス G3
◎プリモシーン 1着(2番人気)
▲レッドベルローズ 3着(7番人気)
単勝4.6倍×100円
複勝1.9倍×100円
複勝4.1倍×100円
ワイド11.0倍×100円

■京成杯 G3
◎ジェネラーレウーノ 1着(1番人気)
▲イェッツト 3着(6番人気)
単勝3.5倍×100円
複勝1.5倍×100円
複勝3.2倍×100円
ワイド10.3倍×100円

■きさらぎ賞 G3
◎ラセット 3着(5番人気)
複勝2.5倍×2000円

■共同通信杯 G3
▲オウケンムーン 1着(6番人気)
単勝13.6倍×500円

■デイリー杯クイーンC G3
◎テトラドラクマ 1着(3番人気)
単勝5.6倍×1000円
複勝2.2倍×1000円

■報知杯弥生賞 G2
◎ダノンプレミアム 1着(1番人気)
○ワグネリアン 2着(2番人気)
単勝1.8倍×500円
馬連3.0倍×400円
枠連2.7倍×100円

■皐月賞 G1
○エポカドーロ 1着(7番人気)
◎サンリヴァル 2着(9番人気)
複勝5.8倍×300円
ワイド32.5倍×300円

■京都新聞杯 G2
◎ステイフーリッシュ 1着(7番人気)
○シャルドネゴールド 3着(4番人気)
単勝12.8倍×100円
複勝3.9倍×100円
複勝3.7倍×100円
ワイド20.5倍×100円


さて、日本ダービーは的中出来るのか…

果たしてドキドキ馬券の妄想予想は通用するのか…

去年は日本ダービー不的中(笑)

失うものはなにもない

ん?

お小遣いを失いかねない

ん?

的中すれば失わない




はぁはぁ(´Д`)





ドキドキ馬券(´・ω・`)

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 ユウキ先生 2018年5月7日(月) 15:04
☆2018年 重賞 ユウキ先生の◎○パート18(*^-^*)☆
閲覧 172ビュー コメント 0 ナイス 9

先週の重賞は京都新聞杯と新潟大賞典とNHKマイルCでした☆

個人的に◎○の成績を記載していきたいと思います☆

中山金杯=◎ダイワキャグニー=5着 ○ブラックバゴ=4着

京都金杯=◎ブラックムーン=1着 ○ストーミーシー=5着

フェアリーS=◎レッドベルローズ=3着 ○プリモシーン=1着

シンザン記念=◎アーモンドアイ=1着 ○カフジバンガード=5着

愛知杯=◎クインズミラーグロ=16着 ○キンショーユキヒメ=10着

京成杯=◎コズミックフォース=2着 ○エイムアンドエンド=10着

日経新春杯=◎ミッキーロケット=4着 ○カラビナ=8着

東海S=◎テイエムジンソク=1着 ○ドラゴンバローズ=13着

アメリカJCC=◎ゴールドアクター=11着 ○トーセンビクトリー=5着

根岸S=◎アキトクレッセント=12着 ○カフジテイク=3着

シルクロードS=◎アットザシーサイド=14着 ○ダイアナヘイロー=16着

東京新聞杯=◎グレーターロンドン=9着 ○ダノンプラチナ=11着

きさらぎ賞=◎ダノンマジェスティ=9着 ○カツジ=5着

共同通信杯=◎グレイル=7着 ○カフジバンガード=5着

京都記念=◎レイデオロ=3着 ○クロコスミア=8着

クイーンC=◎フィニフティ=2着 ○ナラトゥリス=15着

ダイヤモンドS=◎リッチーリッチー=4着 ○ソールインパクト=3着

京都牝馬S=◎ソルヴェイグ=11着 ○ヴゼットジョリー=6着

小倉大賞典=◎ダッシングブレイズ=4着 ○ハッピーユニバンス=7着

フェブラリーS=◎テイエムジンソク=12着 ○インカンテーション=3着

中山記念=◎ヴィブロス=8着 ○ウインブライト=1着

阪急杯=◎ディバインコード=8着 ○モーニン=16着

オーシャンS=◎スノードラゴン=11着 ○ビップライブリー=5着

チューリップ賞=◎ラッキーライラック=1着 ○スカーレットカラー=7着

弥生賞=◎ワグネリアン=2着 ○ダノンプレミアム=1着

中山牝馬S=◎マキシマムドパリ=12着 ○レイホーロマンス=3着

金鯱賞=◎スワーヴリチャード=1着 ○デニムアンドルビー=7着

フィリーズレビュー=◎コーディエライト=15着 ○アンコールプリュ=2着

フラワーC=◎トーセンブレス=2着 ○ロックディスタウン=13着

ファルコンS=◎テンクウ=8着 ○アサクサゲンキ=2着

スプリングS=◎ステルヴィオ=1着 ○カフジバンガード=6着

阪神大賞典=◎レインボーライン=1着 ○サトノクロニクル=2着

日経賞=◎トーセンバジル=5着 ○ソールインパクト=7着

毎日杯=◎ユーキャンスマイル=6着 ○ブラストワンピース=1着

マーチS=◎センチュリオン=1着 ○ハイランドピーク=9着

高松宮記念=◎レッツゴードンキ=2着 ○ナックビーナス=3着

ダービー卿CT=◎グレーターロンドン=5着 ○ゴールドサーベラス=6着

大阪杯=◎サトノダイヤモンド=7着 ○ウインブライト=12着

阪神牝馬S=◎リスグラシュー=3着 ○アドマイヤリード=4着

ニュージーランドT=◎エントシャイデン=9着 ○カシアス=7着

桜花賞=◎フィニフティ=12着 ○アンコールプリュ=アンコールプリュ=10着

アーリントンC=◎タワーオブロンドン=1着 ○ダノンスマッシュ=5着

アンタレスS=◎ナムラアラシ=8着 ○ディアデルレイ=11着

皐月賞=◎ワグネリアン=7着 ○ジャンダルム=9着

福島牝馬S=◎カワキタエンカ=2着 ○ゲッカコウ=9着

マイラーズC=◎モズアスコット=2着 ○エアスピネル=3着

フローラS=◎オハナ=14着 ○ラブラブラブ=16着

青葉賞=◎ダノンマジェスティ=8着 ○ディープインラヴ=10着

天皇賞(春)=◎レインボーライン=1着 ○ミッキーロケット=4着

京都新聞杯=◎ユーキャンスマイル=6着 ○アドマイヤアルバ=2着

新潟大賞典=◎ステファノス=11着 ○トーセンマタコイヤ=5着

NHKマイルC=◎レッドヴェイロン=3着 ○ギベオン=2着

次の印は[1着・2着・3着・4着・5着・掲示板以外]で表示します(^^)/

◎[10・7・4・3・3・25]

○[4・5・6・3・8・26]

合わせて~~~(^◇^)

◎○[14・12・10・6・11・51](^^♪

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