ラブリイユアアイズ(競走馬)

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ラブリイユアアイズ
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ラブリイユアアイズ
写真一覧
抹消  青毛 2019年3月19日生
調教師黒岩陽一(美浦)
馬主井内 康之
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績 5戦[2-1-1-1]
総賞金5,917万円
収得賞金2,300万円
英字表記Lovely Your Eyes
血統 ロゴタイプ
血統 ][ 産駒 ]
ローエングリン
ステレオタイプ
オープンユアアイズ
血統 ][ 産駒 ]
ヴィクトワールピサ
アーヴェイ
兄弟 ワイドアウェイク
市場価格1,080万円(2019セレクトセール)
前走 2022/04/10 桜花賞 G1
次走予定

ラブリイユアアイズの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
22/04/10 阪神 11 桜花賞 G1 芝1600 1861121.2818** 牝3 55.0 坂井瑠星黒岩陽一 432
(+4)
1.34.3 1.435.3スターズオンアース
21/12/12 阪神 11 阪神JF G1 芝1600 1861151.282** 牝2 54.0 団野大成黒岩陽一 428
(-10)
1.33.9 0.134.2⑥⑥サークルオブライフ
21/11/06 東京 11 京王杯2歳S G2 芝1400 147117.633** 牝2 54.0 団野大成黒岩陽一 438
(-8)
1.21.6 0.333.9⑤⑤キングエルメス
21/08/22 札幌 9 クローバー賞 OP 芝1500 11799.941** 牝2 54.0 団野大成黒岩陽一 446
(-2)
1.29.1 -0.435.1ブッシュガーデン
21/06/27 札幌 5 2歳新馬 芝1200 107730.961** 牝2 54.0 団野大成黒岩陽一 448
(--)
1.09.6 -0.235.7トーセンヴァンノ

ラブリイユアアイズの関連ニュース

★歴代最多5勝を挙げる池江泰寿調教師 昨年V矢作芳人調教師はキングオブドラゴンを登録/鳴尾記念

6月4日に中京で実施される鳴尾記念に、ヴェルトライゼンデ(牡5歳)を登録している池江泰寿調教師は、歴代最多の鳴尾記念5勝を挙げており、2015~18年には4連覇を遂げている。ヴェルトライゼンデは昨年1月のAJCC2着以来、約1年4カ月ぶり(中495日)の出走となるが、池江師は自身の持つ同レース最多勝記録を更新することができるかどうか。なお、ヴェルトライゼンデにはD・レーン騎手が騎乗する予定。

また、ユニコーンライオンで昨年の鳴尾記念を制した矢作芳人調教師は、今年の鳴尾記念にはキングオブドラゴン(牡5歳)を登録している。キングオブドラゴンは中京で5戦して末勝利だが、2着4回、3着1回とすべて3着以内に入る堅実な走りを見せている。同馬には岩田望来騎手が騎乗する予定だが、矢作師は今年も鳴尾記念を制すことができるかどうか。

サトノダイヤモンドリアルスティールなど今年産駒デビューの新種牡馬は43頭

2020年に国内で初年度産駒が誕生した、いわゆる、今年の新種牡馬は43頭。その顔ぶれを見てみると、内国産馬は2016年の菊花賞有馬記念を制したサトノダイヤモンド、2016年のドバイターフを制したリアルスティール、国内外でGⅠを制したサトノクラウンなどがいる。また輸入種牡馬は現役時代にGⅠ2勝を挙げ、海外で誕生した産駒から多くのGⅠ馬が生まれているデクラレーションオブウォー、2017、18年のドバイゴールデンシャヒーンを連覇したマインドユアビスケッツなどがいる。

昨年の新種牡馬からは、皐月賞ジオグリフ(ドレフォン産駒)、皐月賞とダービーで2着に入ったイクイノックスキタサンブラック産駒)などの活躍馬が生まれたが、今年の新種牡馬からもGⅠ戦線を賑わせる産駒が現れるだろうか。なお、初年度産駒の血統登録頭数が100頭を超えた種牡馬はサトノクラウン(123頭)、リアルスティール(110頭)、マインドユアビスケッツ(103頭)の3頭。

★今週から2歳新馬戦がスタート! 昨年は6月デビュー馬から活躍馬が続出

6月4日に開幕する3回東京と4回中京から、2歳新馬戦がスタートする。昨年の6月にデビューした馬からは、ホープフルSを制したキラーアビリティ皐月賞を制したジオグリフNHKマイルCを制したダノンスコーピオンの3頭がGⅠ制覇を遂げている他、阪神JF2着のラブリイユアアイズ朝日杯FS2着のセリフォスオークス2着のスタニングローズ、ダービー3着のアスクビクターモアといったGⅠで好走した馬も出ているが、今年も6月デビューからGⅠ戦線で活躍する馬が現れるだろうか。なお、今年最初の新馬戦は4日の中京5R(12時15分発走)となる。

桜花賞18着のラブリイユアアイズは喉の手術へ 2022年4月19日(火) 16:32

昨年の阪神JF2着馬で桜花賞で18着に敗れたラブリイユアアイズ(美・黒岩、牝3)は、レース後に喉頭片まひ(喉鳴り)が判明した。黒岩調教師は19日、「今後精密検査を受けて、手術を行う方向で考えています」と話した。

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【アーリントン】レース展望 2022年4月11日(月) 14:39

土曜の阪神ではメインにアーリントンC(16日、GⅢ、芝1600メートル)が行われる。2018年からNHKマイルCのトライアルとなり、1~3着馬に優先出走権が与えられる。過去10年では、12年ジャスタウェイ、13年コパノリチャード、14年ミッキーアイル、16年レインボーライン、17年ペルシアンナイト、18年タワーオブロンドンと勝ち馬がのちにGⅠを制しており、高い素質を持った馬が集う一戦だ。

ダノンスコーピオン(栗東・安田隆行厩舎、牡)は朝日杯フューチュリティS3着の実績馬。年明け初戦となった前走の共同通信杯では7着と敗れているが、父が名スプリンターロードカナロアで、距離短縮はプラスに働きそうだ。3走前の萩SではのちにホープフルSを制したキラーアビリティを下しており、世代上位の能力があることは間違いない。阪神芝1600メートルでは新馬戦で勝ち星を挙げており、舞台も合う。今後のGⅠに向け、その走りが注目される。

キングエルメス(栗東・矢作芳人厩舎、牡)は今回が年明け初戦。重賞初制覇となった前走の京王杯2歳S後、右前球節部に骨片の遊離、左前球節部の骨に亀裂線が見つかった。故障明けだけに状態面が鍵になるが、前走で3着に下したラブリイユアアイズ阪神ジュベナイルフィリーズで2着に好走。相手関係を考えれば、GⅢのここは上位の存在だ。

一気の距離短縮となった前走のファルコンSで2着と一変したタイセイディバイン(栗東・高野友和厩舎、牡)はマイル戦なら引き続き、好走が期待できそう。近親に菊花賞キセキなど血統的にも重賞を勝てるだけの下地がある。

ジュンブロッサム(栗東・友道康夫厩舎、牡)は東京での未勝利戦(芝2000メートル)を2歳コースレコード(当時)でV。優れたスピードはすでに証明しており、初めての1600メートルがプラスに働く可能性がある。

この舞台で3戦2勝と実績を残すトゥードジボン(栗東・四位洋文厩舎、牡)、デイリー杯2歳Sで3着に入ったカワキタレブリー(栗東・杉山佳明厩舎、牡)、この舞台での未勝利戦を圧勝しているディオ(栗東・辻野泰之厩舎、牡)など多彩な顔触れがそろった。

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【桜花賞】レースを終えて…関係者談話 2022年4月11日(月) 04:57

◆M・デムーロ騎手(サークルオブライフ4着)「外枠はきつかった。スタートは良かったが、チューリップ賞のような(前に行く)競馬はしたくなかった。外から1頭だけよく伸びている」

◆高倉騎手(ピンハイ5着)「折り合いがついていい雰囲気で直線に向きましたが、最後はスムーズさを欠きました」

吉田豊騎手(パーソナルハイ6着)「一か八か内を突いたけど、ひるむところはなかった。距離は延びたほうがいい」

◆吉田隼騎手(ベルクレスタ7着)「直線は思い切って外に出した。伸びてはいるけど、前も止まらなかった」

◆藤岡佑騎手(アルーリングウェイ8着)「終始、手応えはよかった。間を割っていけるかなと思いましたが、そのへんは現状の力の差でしょう」

◆岩田望騎手(サブライムアンセム9着)「折り合い面はなんとか我慢してくれました。結果は不満ですが、これからよくなると思います」

◆戸崎騎手(プレサージュリフト11着)「相変わらずゲートが遅いし、ペースも遅かった」

◆古川吉騎手(カフジテトラゴン12着)「久々の芝でもスピードをみせてくれた」

◆武藤騎手(クロスマジェスティ13着)「結果的に引く形になって、自分で競馬を作れませんでした」

◆ルメール騎手(フォラブリューテ14着)「ナミュールの後ろでいいレースができたけど、直線は伸びなかった」

◆幸騎手(アネゴハダ15着)「手ごたえは良かったけど、最後に止まったのは距離かな」

◆福永騎手(ライラック16着)「スタートで終わった。後ろに下がったときに最悪のタイミングでゲートが開いた」

◆池添騎手(ラズベリームース17着)「いい競馬ができたけど、4コーナー手前でしんどくなった」

◆坂井騎手(ラブリイユアアイズ18着)「とてもスムーズな競馬でしたが、直線に向いたときに手応えがなかった」

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【有名人の予想に乗ろう!】桜花賞2022 徳光和夫さん、大久保先生ほか多数!競馬大好き芸能人・著名人が真剣予想! 2022年4月10日() 05:30


※当欄では桜花賞について、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。




【徳光和夫】
◎⑰フォラブリューテ
3連単1頭軸流しマルチ
⑰→①③⑧⑫⑯⑱
複勝
ベルクレスタ

【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎⑯サークルオブライフ
○⑱ナミュール
▲①ナムラクレア
△③アルーリングウェイ
△⑥ウォーターナビレラ
△⑪ラブリイユアアイズ

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎⑫ベルクレスタ
単勝・複勝


【キャプテン渡辺】
◎⑫ベルクレスタ
単勝

馬連流し・ワイド流し
⑫-⑯⑱
3連複フォーメーション
⑫-⑯⑱-⑧⑪⑯⑱
⑱→⑧⑫→⑯

【DAIGO】
◎⑩ライラック
ワイド
⑩-⑯
⑧-⑯
⑧-⑩

【粗品(霜降り明星)】
◎⑪ラブリイユアアイズ
馬連流し
⑪-①③⑥⑦⑫⑬⑭⑯⑰⑱

【林修】
注目馬
サークルオブライフ

【ゴルゴ松本(TIM)】
◎⑨クロスマジェスティ
ワイド流し
⑨-①⑥⑬⑭⑯

【レッド吉田(TIM)】
◎⑱ナミュール
単勝・複勝

3連単2頭軸流しマルチ
③→⑥→⑤⑦⑫⑭⑯⑱

【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑩ライラック
○③アルーリングウェイ
▲⑪ラブリイユアアイズ
△⑱ナミュール
△⑯サークルオブライフ
△⑫ベルクレスタ
△⑰フォラブリューテ
3連単1頭軸流しマルチ
⑩→③⑪⑫⑯⑰⑱

【田中将大(東北楽天ゴールデンイーグルス)】
◎⑱ナミュール

【杉本清】
◎⑯サークルオブライフ
○⑱ナミュール
▲⑥ウォーターナビレラ
☆③アルーリングウェイ
△①ナムラクレア
△⑦サブライムアンセム
△⑨クロスマジェスティ
△⑩ライラック

【増沢末夫(元JRA調教師)】
◎⑱ナミュール

【中村均(元JRA調教師)】
◎⑱ナミュール
○⑯サークルオブライフ
▲⑭プレサージュリフト
☆⑪ラブリイユアアイズ
△③アルーリングウェイ
△⑥ウォーターナビレラ
△⑧スターズオンアース
△⑰フォラブリューテ

【小原伊佐美(元JRA調教師)】
◎⑭プレサージュリフト

【田原成貴(元JRA調教師)】
◎⑯サークルオブライフ
○⑭プレサージュリフト
▲⑱ナミュール
△⑪ラブリイユアアイズ
△③アルーリングウェイ
△⑧スターズオンアース
△⑩ライラック

【細江純子(元JRA騎手)】
注目馬
ナミュール
プレサージュリフト
ウォーターナビレラ

【谷中公一(元JRA調教助手)】
◎⑯サークルオブライフ

【東信二(元JRA騎手)】
◎⑱ナミュール

【吉沢宗一(元JRA騎手)】
◎⑥ウォーターナビレラ

【橋本マナミ】
◎⑯サークルオブライフ
○⑱ナミュール
▲⑤ピンハイ
☆⑦サブライムアンセム
△⑧スターズオンアース
△⑩ライラック
△⑭プレサージュリフト

【酒井一圭(純烈)】
◎⑥ウォーターナビレラ

【横山ルリカ】
◎⑥ウォーターナビレラ

【黒澤ゆりか】
◎⑱ナミュール
○⑦サブライムアンセム
▲⑤ピンハイ
△⑥ウォーターナビレラ
△⑪ラブリイユアアイズ

【神部美咲】
◎⑪ラブリイユアアイズ
馬連流し
⑪-①⑤⑥⑧⑩⑫⑬⑭⑯⑱

【旭堂南鷹】
◎⑦サブライムアンセム
○⑯サークルオブライフ
▲⑱ナミュール
△①ナムラクレア
△⑮アネゴハダ

【稲富菜穂】
◎⑥ウォーターナビレラ
○⑯サークルオブライフ
▲⑱ナミュール
△①ナムラクレア
△⑮アネゴハダ
△⑪ラブリイユアアイズ

【やべきょうすけ】
◎⑱ナミュール
○⑩ライラック
▲⑯サークルオブライフ
△⑤ピンハイ
△⑦サブライムアンセム
△⑪ラブリイユアアイズ
△⑭プレサージュリフト

【小木茂光】
◎⑪ラブリイユアアイズ
3連単フォーメーション
③⑧⑪→①③⑤⑥⑦⑧⑪⑭⑯⑱→③⑧⑪

【津田麻莉奈】
◎⑭プレサージュリフト

【安田和博(デンジャラス)】
◎⑩ライラック
○⑯サークルオブライフ
▲⑱ナミュール
△④パーソナルハイ
△⑥ウォーターナビレラ
△⑦サブライムアンセム
△⑭プレサージュリフト

【じゃい(インスタントジョンソン)】
◎①ナムラクレア
○⑧スターズオンアース
▲⑭プレサージュリフト
☆③アルーリングウェイ
△⑦サブライムアンセム
△⑯サークルオブライフ
△⑱ナミュール

【土井よしお(ワンダラーズ)】
◎⑭プレサージュリフト
○⑯サークルオブライフ
▲⑪ラブリイユアアイズ
△③アルーリングウェイ
△⑧スターズオンアース
△⑩ライラック
△⑱ナミュール

【ビタミンS お兄ちゃん】
◎⑥ウォーターナビレラ
馬連流し
⑥-①③⑤⑧⑩⑫⑭
3連単2頭軸流しマルチ
⑥→⑤→①③⑦⑧⑩⑪⑫⑭⑯⑰⑱
⑥→⑧→①③⑤⑦⑩⑪⑫⑭⑯⑰⑱

【ギャロップ林】
◎⑩ライラック
馬連流し
⑩-①③⑤⑥⑦⑧⑪⑭⑯⑱

【恋さん(シャンプーハット)】
◎③アルーリングウェイ
3連単2頭軸流しマルチ
③→⑯→①②④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑰⑱

【てつじ(シャンプーハット)】
◎⑪ラブリイユアアイズ
3連単1着軸流し
⑪→①③⑤⑥⑦⑧⑩⑭⑯⑰⑱

【浅越ゴエ】
◎⑥ウォーターナビレラ
ワイド流し
⑥-③⑯⑱
3連単1頭軸流しマルチ
⑥→③⑯⑱

【月亭八光】
◎⑥ウォーターナビレラ
3連単フォーメーション
⑥→②③④⑤⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰⑱→①
②③④⑤⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰⑱→⑥→①

【岩部彰(ミサイルマン)】
◎⑧スターズオンアース
馬単
⑧→⑱ナミュール
⑱→⑧
3連単フォーメーション
⑧⑱→①②③④⑤⑥⑦⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰→⑧⑱
①②③④⑤⑥⑦⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰→⑧⑱→⑧⑱
3連複2頭軸流し
⑧-③-①②④⑤⑥⑦⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰⑱
3連単ボックス
①⑨③
③⑤⑩

【西代洋(ミサイルマン)】
◎⑪ラブリイユアアイズ
3連単2頭軸流しマルチ
⑪→⑯→①③⑤⑥⑦⑧⑩⑫⑬⑭⑱

【下田真生(コウテイ)】
◎⑧スターズオンアース
3連単
⑧→⑱→⑥
3連単フォーメーション
①⑥⑱→⑧→⑯

【九条ジョー(コウテイ)】
◎⑯サークルオブライフ
複勝


【岡野陽一】
◎⑭プレサージュリフト
○⑱ナミュール
▲③アルーリングウェイ
△⑦サブライムアンセム
△⑧スターズオンアース
△⑩ライラック
△⑯サークルオブライフ

【船山陽司】
◎⑪ラブリイユアアイズ

【曽田麻衣子】
◎⑮アネゴハダ

【小泉恵未】
◎⑯サークルオブライフ

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑯サークルオブライフ

【大島麻衣】
◎⑥ウォーターナビレラ

【熊崎晴香(SKE48)】
◎⑪ラブリイユアアイズ
○⑱ナミュール
▲⑯サークルオブライフ
△①ナムラクレア
△③アルーリングウェイ
△⑥ウォーターナビレラ

【高見奈央】
◎①ナムラクレア
○⑭プレサージュリフト
▲⑤ピンハイ
△⑱ナミュール
☆⑯サークルオブライフ

【稲村亜美】
3連複ボックス
ピンハイ
スターズオンアース
ベルクレスタ
アネゴハダ
サークルオブライフ

【皆藤愛子】
◎⑪ラブリイユアアイズ

【高田秋】
◎⑯サークルオブライフ

【原奈津子】
◎⑥ウォーターナビレラ
○⑭プレサージュリフト
▲⑱ナミュール

【神谷由香】
◎⑯サークルオブライフ
○⑪ラブリイユアアイズ
▲⑱ナミュール
△⑥ウォーターナビレラ
☆⑭プレサージュリフト

【ほのか】
◎⑯サークルオブライフ
○⑤ピンハイ
▲③アルーリングウェイ
☆⑱ナミュール
△⑪ラブリイユアアイズ
△①ナムラクレア
△⑨クロスマジェスティ

【熊切あさ美】
3連単ボックス
ナムラクレア
アルーリングウェイ
スターズオンアース
プレサージュリフト
サークルオブライフ

【守永真彩】
◎⑯サークルオブライフ
3連複フォーメーション
⑯-③⑤⑱-③⑤⑥⑦⑪⑭⑱

【天童なこ】
◎⑱ナミュール
○①ナムラクレア
▲⑥ウォーターナビレラ
☆⑧スターズオンアース
△③アルーリングウェイ
△⑦サブライムアンセム
△⑪ラブリイユアアイズ
△⑯サークルオブライフ



ウマニティ重賞攻略チーム

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【桜花賞】前走後の談話 2022年4月10日() 04:57

ナムラクレア「ここは落とせないと思っていたので、責任を感じる」(浜中騎手=フィリーズレビュー2着)

アルーリングウェイ「距離がもったのは収穫。楽しみが広がった」(藤岡佑騎手=エルフィンS1着)

パーソナルハイ「ゲートを出せなかったのが悔やまれる」(藤岡康騎手=フラワーC6着)

ピンハイ「勝負根性があるので、外を回るよりもスペースを狙っていった」(高倉騎手=チューリップ賞2着)

ウォーターナビレラサークルオブライフがモタモタしていたぶん、仕掛けが遅れた」(武豊騎手=チューリップ賞5着)

サブライムアンセム「しまいは手応え十分に狭いところから抜け出してくれた」(池添騎手=フィリーズレビュー1着)

スターズオンアース「右に張る面が今後の課題になる」(横山武騎手=クイーンC2着)

クロスマジェスティ「久々でもオープンで着差以上に強い勝ち方だった」(武藤騎手=アネモネS1着)

ライラック「落ち着いてさえいればいい脚を使える」(Mデムーロ騎手=フェアリーS1着)

ラブリイユアアイズ「最後は決め手の差が出た」(団野騎手=阪神JF2着)

ベルクレスタ「いいポジションで競馬ができなかった」(松山騎手=クイーンC3着)

ラズベリームース「思っていたよりも落ち着いて走れていた」(津村騎手=アネモネS2着)

プレサージュリフト「とても乗りやすくて良かった。伸び、フットワークとも良かった」(戸崎騎手=クイーンC1着)

アネゴハダ「この馬としては最高のパフォーマンスができた」(酒井騎手=フィリーズレビュー3着)

サークルオブライフ「直線でいつもジリジリになるので早めに動いた。使って良くなると思う」(Mデムーロ騎手=チューリップ賞3着)

フォラブリューテ「1400メートルがぴったりだけど、1600メートルでも大丈夫」(ルメール騎手=紅梅S1着)

ナミュール「馬の力だけで勝てたようなもので、僕的には悔いが残るようなレース」(横山武騎手=チューリップ賞1着)

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ラブリイユアアイズの関連コラム

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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。



4月10日(日)阪神11R 第82回桜花賞(3歳G1・牝馬・芝1600m)


【登録頭数:22頭】(フルゲート:18頭)


<前走:阪神JF、フェアリーS 出走馬>

ラブリイユアアイズ(阪神JF2着 428kg(-10kg)4ヵ月)<C>【収得賞金順②】
馬体が減り続けていて、乗っている調教助手がかなり大きく見えるくらい小柄に映ったのが前走時。それでも、走りはしっかりしていて動きは良かった。この中間はトライアルを使わず本番に直行のため乗り込み量は豊富。ただ1週前の追い切りの動きを見ると体重の軽い坂井騎手が騎乗しているにも関わらず、動きが重く見えた。

ライラック(フェアリーS1着 420kg(-4kg)3ヶ月)<B>【収得賞金順④】
2走前にも関西へ輸送していて馬体が大きく減っていて今回も減る懸念はあるが、そのあたりが考慮され間隔を空けているぶん、乗り込み量豊富。1週前には終い強めに追われて伸び脚も良く、出来は悪くない。




<前走:チューリップ賞 出走馬>(中4週)

ナミュール(1着、430kg(±0kg))<A>【優先出走馬】
前走時の追い切りでもそうだったが、迫力満点の動きをする馬でこの中間も1週前追い切りで見せた動きは抜群だった。あとは馬体もそれほど大きくはないので、大きく馬体が減らなければ。

ピンハイ(2着 414kg(-6kg))<C>【優先出走馬】
小柄な馬でこれ以上馬体は減らしたくない。この中間は、1週前追い切りでは終い行きたがる面を見せていて不満の残る動き。

サークルオブライフ(3着 476kg(-2kg))<A>【優先出走馬】
前走時はこれまで追い切りに乗ったことのないデムーロ騎手が騎乗しての最終追い切りで、少しコントロールができていなかった。この中間は中4週でも乗り込み豊富で、1週前追い切りでは併走相手を抜かせないようなしぶとい動きを披露。名牝を何頭も送り出してきた国枝厩舎だけに、ここはキッチリ仕上げてきた印象を受ける。

ウォーターナビレラ(6着 478kg(+8kg))<B>【収得賞金順①】
最終追い切りは軽めの調整で出走してくる馬。それだけに、1週前追い切りが出来を左右するが、前走時よりも終いの伸び脚が良く、叩き2戦目での上積みはありそう。




<前走:フィリーズレビュー 出走馬>(中3週)

サブライムアンセム(1着 476kg(-2kg))<B>【優先出走馬】
追い切りでは時計も速く、迫力のある動きを見せる馬だが、パドックではうるさい面を見せるので気性的にこの距離は向かない感じがある。1週前追い切りの動きもかなり良く、出来自体は悪くなさそうではあるが。

ナムラクレア(2着 466kg(+12kg))<C>【優先出走馬】
前走時、そして今回と距離を意識してなのか、1週前追い切りをCWに変えてきた。坂路でも速い時計の出る馬なのでCWでもかなり速い時計が出ているが、本質的に短距離のほうが向いていることには変わりない感じがする。

アネゴハダ(3着 438kg(-6kg))<D>【優先出走馬】
使い詰めできており、前走時のパドックでもトモが寂しく、馬体はこれ以上減らしたくないところだろう。坂路では速い時計が出るタイプで、マイルは長い印象。




<前走:アネモネS 出走馬>(中3週)

クロスマジェスティ(1着 470kg(+2kg))<D>【優先出走馬】
1週前追い切りでは計測不能で時計は確認できず。動きを見ると、前走時のような素軽さと伸びが感じられず物足りないものだった。前走時のパドックでもテンションが高く、今回初めての長距離輸送も控えているのでプラスになる材料が少ない。

ラズベリームース(2着 500kg(+16kg))<B>【優先出走馬】
休み明けの前走では馬体が16kg増えていたが、パドックでは太め感はなく成長分として考えても良さそう。追い切りの時計も引き続き良く、上積みに期待。

アリシアン(6着 484kg(-4kg))<D>【抽選対象馬(2/6頭)】
前走のパドックではうるさい面を見せていた馬で、この中間は軽めの調整。長距離輸送も経験がなく、上積みは見込めそうにない。


<前走:クイーンC 出走馬>(中7週)

プレサージュリフト(1着 464kg(+12kg))<C>【収得賞金順③】
馬体が大きく増えていた前走から中7週でここを迎える。牧場でも調整されていたとは思うが、輸送を控えた状態での1週前追い切りがそれほど強いものではなかった点が案外。内にササる面を意識してということだったのかもしれないが、前走好走の反動が気になる。

スターズオンアース(2着 474kg(±0kg))<A>【収得賞金順⑤】
追い切りでは遅れたことがない馬で、この中間も2週前、1週前と併せて先着。1週前の動きも抑えきれないくらい気合いが入っていて走りも力強く、出来は引き続き良さそう。

ベルクレスタ(3着 464kg(-2kg))<C>【収得賞金順⑧】
この中間乗り込み量は豊富も、1週前追い切りでは引っ張ったままの併走相手についていくのがやっとの内容。前走時の調教でも遅れが多く、2歳時のような勢いが感じられない。




<前走:その他のレース出走馬>

アルーリングウェイ(エルフィンS1着 454kg(-4kg)中8週)<A>【収得賞金順⑥】
エルフィンSから間隔も十分あり、この中間の乗り込み量は豊富。1週前の動きを見ても坂路で抜群の伸び脚を見せていて出来は前走以上。

フォラブリューテ(紅梅S1着 440kg(+2kg)3ヶ月)<C>【収得賞金順⑦】
前走から間隔が空いている割に牧場から戻すのが遅い感じ。1週前の動きを見ても、前走時の終いの伸びと比べ、モタモタ、フラフラした感じで動きに鋭さがない。

カフジテトラゴン(1勝クラス6着 450kg(±0kg)中2週)<D>【抽選対象馬(2/6頭)】
1週前追い切りでは坂路で好時計をマークしたが、走りに力強さがない。

カランセ(ミモザ賞5着、462kg(-12kg)中1週)<D>【抽選対象馬(2/6頭)】
前走休み明けで大きく馬体を減らし、そこからの中1週で輸送もあるとなると、上積みできる時間がない。

グランスラムアスク(1勝クラス1着 452kg(-6kg)中3週)<D>【抽選対象馬(2/6頭)】
休み明けの前走時も乗り込み量は少なく、この中間も追い切り時計に良化窺えず。叩き2戦目でも上積みは薄い。

パーソナルハイ(フラワーC6着 464kg(+2kg)中2週)<B>【抽選対象馬(2/6頭)】
休み明けの前走時は、追い切りで好時計が出ていた。この中間も、中2週となるが先週の金曜日に坂路でかなり速い時計が出せていて、叩き2戦目での上積みが期待できそう。

ビジン(未勝利1着 458kg(+2kg)中8週)<E>【抽選対象馬(2/6頭)】
前走から間隔が空いている割に、乗り込み量が少なすぎる。今週出走する馬の調整ではない。



※今回このコラムでの中間の状態からの推奨馬は、ナミュールサークルオブライフスターズオンアースアルーリングウェイの4頭をあげておきます。



◇今回は、桜花賞編でした。
近年の競馬では、アーモンドアイリスグラシューラヴズオンリーユーなど海外でも活躍できる牝馬が多く誕生しています。
「使われ方」の性差を考えた場合、クラシック路線だけみても、牡馬は賞金を加算したら無理せず皐月賞に直行したり、皐月賞もパスしてダービー一本に絞ったりと、有力馬がトライアルを使ってくる印象があまりありません。一方で、牝馬は2歳で阪神ジュベナイルフィリーズを目指し、3歳になれば有力馬はチューリップ賞か桜花賞に直行、という馬が依然として多いように思います。チューリップ賞で有力馬同士の直接対決が見られることも多く、関東馬であれば輸送を経験することによってたとえ負けても精神的に強くなっていくのだと思います。牡馬は引退後に種牡馬になるためあまり成績を汚したくないというのも分かるところなのですが、リスグラシューラヴズオンリーユーのように海外で活躍できる馬を作るには、若い時期に様々な経験を積み、強くしていくという考えを持たなければならないのではと感じてしまいます。そうでなければ、凱旋門賞を勝てる牡馬は出てこないのではないかと思いますし、ファンの立場からしても半年に1回しかレースに出てこないような馬よりは、1~2ヶ月に1回は競馬場で走ってくれる馬の方が愛着も生まれます。強い馬でも負けることはありますし、そこから復活して強い競馬も見せてくれるからドラマが生まれるのだと思います。完璧を求めるよりも経験を積み強くなっていく――そういう姿をこれからたくさん見せていってもらえればと願っています。

桜花賞出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。


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2022年1月4日(火) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】さらなる飛躍に期待したい2人の騎手/京都金杯の穴馬
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あけましておめでとうございます。本年も騎手や馬場など、競馬予想とその周囲にまつわる事象を幅広く見つめ、わかりやすくお伝えしていければと考えております。よろしくお願いいたします。

年末最後の大一番・ホープフルSキラーアビリティが勝利。最後の3日間は油断騎乗もあった横山武史騎手だが、その後は有馬記念ホープフルSを連勝、ラストレースとなる立志Sも制し通算300勝のオマケもついた。

2着ジャスティンパレスはセンスの良さが際立っている。そして最終的に本命にした3着ラーグルフは丸田騎手が絶妙なコース取りで持ってきた印象。ただ全体のレベルはあまり高くなく、皐月賞にかろうじて繋がる可能性はあるが、サートゥルナーリアコントレイルタイトルホルダーのような大物はいなかったように思う。まだまだ他の路線から有力馬が出てきそうだ。

~2022年、さらなる飛躍に期待できる騎手

さて、今回は一年のスタートということで2022年、飛躍を期待できる騎手を簡単な特徴とともに挙げてみたい。

昨年ブレイクしたのはなんとしても横山武史騎手。本コラムでもブレイク前から再三にわたり取り上げて来たので全く驚きはないが、今年も引き続き注目。とりわけ芝中距離以上でのコース取りの上手さや戦略性の高さは一枚抜きんでた存在になりつつある。

他の騎手の中で今年注目したいのは…

鮫島克駿騎手

まずは鮫島駿騎手。昨年は69勝を挙げステップアップしたが、今年はさらなるキャリアハイの更新に期待できそうだ。もともと当たりの柔らかさとセンスは感じる騎手だったが、加えて最近は臨機応変な戦略、馬場読み力も上がっている。たびたび見せる新潟直線コースでの絶妙なコース取りも見所があった。エアスピネルではフェブラリーS2着と健闘したし、サンレイポケットとのコンビでは馬券圏内には及ばずも天皇賞(秋)ジャパンカップでともに4着と見せ場を作った。今年は年間100勝に近づき、G1での活躍も期待したい。特に開催後半の荒れ馬場では馬場読み力が生きる。

団野大成騎手

昨年はショウリュウイクゾディアンドルでの重賞制覇など上級条件での活躍も目立つようになってきた。勝ち星だけ見れば62勝から54勝と減らしているが、海外遠征で不在の期間があったことや減量特典がなくなったことなどを考えれば上々の成績で、ラブリイユアアイズとのコンビではG1でも穴をあけた。先行、差しともに自在な戦略を取れるのが強みで、今のところ人気もそこそこ程度。もともとセンスのある騎手で向上心も高いので、今年もまだまだ買い優勢だろう。思い切りが良いので、特に乗り替わりでの一発に注意したい。昨年の重賞2勝もともに初騎乗だった。

~京都金杯の注目馬

最後はいつも通り今週末の注目馬で締めたい。今回は京都金杯からこの馬を。

バスラットレオン坂井瑠星騎手)

NHKマイルCでも3番人気の支持を集めた実力馬だが、そこで落馬して以降はリズムが崩れたのか凡走続き。ただ展開不向きやダートなど敗因はハッキリしており、流れさえ向けばいつでも巻き返せる実力馬。今回も先行勢が揃ったのは気掛かりだが、急坂向きのパワータイプで中京コースに替わるのはプラス。当舞台では昨年冬にシンザン記念3着の実績もあり、立ち回りひとつで好走可能とみる。明け4歳はレベルが高いと言われているが、実際は牝馬やダートはレベルが低く、もっともレベルが高いのは短距離路線。かつてはその路線の主役級だった本馬の秘める実力は侮れない。

※週末の重賞の最終本命馬は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

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2021年12月17日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】外国人騎手に合う馬、合わない馬がよくわかった香港競馬/朝日杯FS展望
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阪神ジュベナイルフィリーズは波乱の結末。サークルオブライフはデムーロ騎手らしい騎乗で外から長く脚を使い抜け出し、2着ラブリイユアアイズがしぶとく脚を伸ばし、3着にはウォーターナビレラが立ち回りの上手さを見せ食い込んだ。

ラブリイユアアイズはちょうど1ヵ月前の本コラムで、

ラブリイユアアイズから感じる穴馬としての才能』

としてわざわざ取り上げた馬。今回も当然穴としては狙っていたのだが…買い切れない自身の勝負弱さが出てしまった。

いずれにしても牝馬戦線は混戦になりそう。昨年のように阪神JFの結果がそのまま桜花賞に繋がる可能性は低く、勢力図にはまだまだ変化が起こるかもしれない。

~好走したハーツクライ産駒2頭は外国人騎手にピタリと合う

先週末は香港競馬もクライマックスを迎えた。その中で今年は日本馬3頭に本命を打った。特に、外国人騎手が騎乗することによって大幅にパフォーマンスが戻る可能性が高いと見たのが、香港マイルの◎サリオス(レーン騎手)と、香港カップの◎ヒシイグアス(モレイラ騎手)だ。

サリオスは500キロを雄に超える超大型馬で、日本人騎手の優しい騎乗よりは、ガツガツ乗ってくれる海外ジョッキーの方が手が合うタイプ。ヒシイグアスも日本型の軽い決め手よりは持久力に秀でたタイプで、やはり外国人ジョッキーが合うタイプ。

ともに堀厩舎のハーツクライ産駒で、前走は松山騎手。松山騎手は日本人騎手の中でもトップクラスの力を持っているが、腕っぷしでガシガシ馬を動かすタイプではない。その点で今回は乗り替わりが上手くハマると考えた。

馬にも適性があるように、騎手にも適性がある。あらゆる条件で確実に馬にプラスαを与えられる騎手など、正直なところごく僅か。どんな状況でも上手いのは、個人的に世界一のジョッキーだと感じるモレイラ騎手くらいだろう。レーン騎手であれ、スミヨン騎手であれ、日本の馬には合わないケースも多々ある。

その点で、逆に福永騎手が騎乗できなかったことが響いた印象なのは、香港マイルインディチャンプ。スミヨン騎手はもちろん世界で指折りの騎手だが、それでもフワッと溜めてこそ弾けるインディチャンプにはあまり合わなかった。恐らくレイパパレともあまり合わなかっただろう。

外国人騎手のことを語ると、どうにも外国人騎手を信仰している人と、何が何でも日本人…のような不毛な二項対立論争になりがちだが、何事においても是か非かの一方しかない、ネットでしばしば起こるような議論は不毛でしかない。相性や条件によって、合うケースと合わないケースがあるのは当然だ。

先週の香港における日本馬は、その教材として今後参考になるものだった。今後も外国人騎手が日本馬に乗る場合は、その相性についてきちんと考察して判断したい。それにしても、モレイラ騎手は上手い…。

朝日杯FSの注目馬

今週末は朝日杯フューチュリティーS。

というわけで、今週も推奨馬を一頭挙げておく。

アルナシーム(池添騎手)

初戦は出遅れながらも圧勝、2戦目の東スポ杯も期待されたが、道中暴走気味に掛かってしまい直線は粘れなかった。それでも無茶な競馬をした割にはラスト1ハロンまで先頭に立っており、敗れたとはいえ非凡な能力を見せた一戦。距離短縮で折り合いさえつけば、一変があって良い。

※週末の重賞の最終本命馬は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

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2021年12月17日(金) 10:10 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(12/11~12/12) スガダイプロが日曜中山2R 2,009%回収など好調予想連発! 霧プロは回収率首位、豚ミンCプロは5週連続プラスを達成!
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12(日)に行われたG1阪神JFほか様々な的中がマークされた先週。
好成績を収めた注目プロ予想家をご紹介していきたいと思います。
 
 
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
11(土)は、中山4R2歳未勝利阪神6R2歳新馬などの的中で好発進とすると、中山10RアクアラインS(▲○◎的中)、G3中日新聞杯(◎ショウナンバルディ的中)などでも好調予想を連発し大幅プラス。さらには、翌12(日)中山2R2歳未勝利ミエノナイスガイクルルチュウワエース的中計7万340円払戻し(2,009%回収)を記録するなど、連日の活躍を披露! 60R参戦の土日2日間トータルでは、的中率51%、回収率138%、収支8万4330円プラスのハイアベレージを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
11(土)は、中京2R2歳未勝利◎▲○的中、阪神4R障害3歳以上オープン◎▲○的中、中京10R犬山特別◎▲△的中、中山11R師走Sバレッティ(「気持ちが戻るかが鍵だが、外目の枠でスムーズに立ち回れそうなのはプラスで、セン馬で冬場も良さそう」)的中など、こちらも好調予想を連発させ大幅プラスをマーク。12(日)も、中京3R3歳以上1勝クラス阪神10R竹田城Sヴィジョンオブラヴ(「体調の良さを感じ、冬場のダートに合いそうな母系の血統と展開一つで突っ込める脚が不気味」)など随所に存在感をアピールしました。土日2日間トータルでは、回収率全予想家中トップの148%、収支17万3940円プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →豚ミンCプロ
先週は、11(土)に中京2R2歳未勝利的中などをマークすると、翌12(日)にはまず中山2R2歳未勝利◎○的中を披露。さらにこの日は、中京9R3歳以上1勝クラス的中、G3カペラS的中などを積み重ねました。週末トータルでは、回収率127%を記録し、5週連続週末プラスとしています。
 
☆☆☆注目プロ →織本一極プロ
G1阪神JFでは、◎サークルオブライフラブリイユアアイズ×ウォーターナビレラ的中で、3連単11万4300円馬券をゲット。週末2日間トータル回収率146%で終え、2週連続週末プラスとしています。
 
 
 
この他にも、金子京介プロ(139%←2週連続週末プラス)、シムーンプロ(134%)、佐藤洋一郎プロ(131%)、伊吹雅也プロ(112%)、暴君アッキープロ(104%)が回収率100%超をマークしています。
 
 
今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2021年12月8日(水) 16:30 くりーく
くりーくの中間調教チェック 阪神ジュベナイルフィリーズ2021
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


12月12日(日) 阪神11R 第73回阪神ジュベナイルフィリーズ(2歳G1・牝馬・芝1600m)


【登録頭数:23頭】(フルゲート:18頭)


【賞金上位馬】

ナムラクレア(前走460kg(+2kg)、中4週)<A>
前走時も追い切り、パドックともにかなり良かったが、この中間も2週前、1週前と坂路で好時計。特に1週前追い切りでは、前に馬を置いて終いの脚を活かす内容で、切れ味は前走以上。切れすぎるので外回りはマイナスで、脚の使いどころが鍵になる。

ウォーターナビレラ(前走472kg(+2kg)、中4週)<C>
デビューからの2戦はパドックではボテーとしていて緩さの残る馬体だったものの、レースでは先行してしぶといところを見せていた。それが、前走は毛艶も良く馬体も締まってきてかなり良い状態をパドックでアピールしていた。この中間は、1週前追い切りでは素軽い動きも短い距離を使ったためか行きたがる面が出ていて、距離延長で悪い面が出なければ良いが。

サークルオブライフ(前走478kg(+6kg)、中5週)<B>
デビューから使われつつ、パドックでの馬体が良く見えるようになってきているこの馬。この中間は、3週前から週2本速い時計を出していて、引き続き状態は良さそう。これまで通り強めに追われた1週前では、まだモタモタしたところをのぞかせていて、ここも終いの脚を活かす競馬になりそう。

ナムラリコリス(前走464kg(-2kg)、5ヶ月)<D>
前走重賞勝ちも滞在競馬のパドックでもややテンションが上がり気味なところがあり、休み明けで輸送もある今回はそのあたりの不安もある。この中間1週前追い切りでは先着しているが、終いの時計はかかっていてまだ仕上り途上な感じあり。

ステルナティーア(前走442kg(-2kg)、中8週)<B>
新馬戦の時は良かったが前走時はパドック、レース中と力んでいるところがあり、それもあってかなり遅いペースでも勝ち馬のように自分で動くことができなかった。馬体もこれ以上減るとマイナスになりそうで、この中間は中8週空いているが強めの追い切りはなく馬なりでの調整。輸送もあるのでテンションを上げすぎず、馬体も減らしすぎずと、そのあたりを意識した調整に映る。

ベルクレスタ(前走468kg(-2kg)、中5週)<A>
新馬、未勝利ではパドックではまだ緩さがあったが、休み明けの前走時は締まりがあって好馬体だった。ただ前走時は乗り込み量こそ豊富でも、速い時計の出るこの馬にしては物足りない時計が多く、余裕残しの仕上げだったのかもしれない。この中間は、2週前、1週前と強めに追われて好時計を出してきていて、しっかり仕上げてきたとの感触。これなら直前は軽めの調整で十分。右回りは初めてとなるが、手前を替えるのが上手な馬で左回りよりも終いの伸びは増すのではないかと思う。

ラブリイユアアイズ(前走438kg(-8kg)、中4週)<C>
滞在で2戦使い、使われるごとに馬体が減っていて、前走時はトレセンからの輸送があったこともあるかもしれないがトモが寂しく映った。この中間は追い切りでは速い時計が出ていて内容も前走時よりも良いが、今回は関西への長距離輸送もあるのでこれ以上馬体が減ると終いの伸び脚に影響が出そう。

キミワクイーン(前走418kg(-8kg)、中6週)<D>
馬格のない馬だが、パドックでは馬体を大きく見せて小柄な感じには見せない馬。ただ、これ以上減るとさすがにパワー不足になってしまうところで、特に今回は関西への輸送もあるので気を使わなくてはならない。この中間1週前追い切りでは先着も、重心が高い走りで力強さには欠ける印象。上積みはあまり見込めないか。

ダークペイジ(前走448kg(±0kg)、中8週)<B>
1200mから1400mに延びた前走だったが、行きたがる面を見せながら直線早め先頭で押し切った格好。終いは脚が上がっていて、さらに強い組が相手だと差し切られていた内容だった。長く良い脚を使えるタイプではないので、1600mへの距離延長はマイナスになりそう。出来に関しては2週前、1週前と強めに追われて終い好時計が出ていて悪くないが。

ナミュール(前走440kg(+2kg)、中2週)<C>
前走関東へ輸送しての競馬で、今回はそこからの中2週。それほど大きな馬でもなく、この中間は日曜日に坂路で軽く乗り出した程度。坂路で速い時計の出る馬なので、最終追い切りでどれだけ追ってくるかで状態の回復具合が分かってきそう。

ルージュラテール(前走478kg(-6kg)、中1週)
※4日に放牧に出されたため出走回避。

ヒノクニ(前走438kg(-8kg)、中7週)<E>
九州産馬で1200mまでしか経験がない馬。1週前追い切りの動きを見ても、首を使わない走りで伸びきれず特に目立つ内容ではない。


【抽選対象馬(6/11)】

アネゴハダ(前走440kg(-6kg)、中4週)<D>
この中間の追い切りでは前走時よりも時計がかかっている。1週前追い切りの動きを見ても、走りやすそうな馬場でも終い伸びきれていない。

エンタングルメント(前走476kg(新馬戦)、中4週)<C>
1800mの新馬戦を勝ち上がったが、ペースも遅くかといって終いもそれほど切れる感じでもなかった。今回はマイル戦の流れに戸惑いそう。ただ、この中間も追い切りには横山典騎手が跨っており、馬は子どもだが鞍上の一発のほうに注意か。

サウンドビバーチェ(前走472kg(+10kg)、中1週)<B>
前走時のパドックでは、未勝利勝ち当時よりもお腹のあたりに余裕がある感じだった。その状態で勝ち馬と差のない好内容で、今回中1週で馬体が絞れてくれば前走以上の状態で出走できそう。

サク(前走446kg(新馬戦)、中1週)<C>
新馬戦時は追い切りではそれほど目立つ時計は見られず、パドックでもまだ余裕のある印象だった馬。今回中1週で疲れがあるか上積みがあるかは、最終追い切りの動きで判断したい。

シンシアウィッシュ(前走444kg(+8kg)、中1週)<D>
前走時は追い切りでは終いの時計がかかっていて、パドックではやや太い感じがあった。この中間は中1週で軽めの調整。

シークルーズ(前走420kg(新馬戦)、中2週)<C>
新馬勝ちの前走時は、追い切りでは特に目立つ時計もなくパドックでもまだ余裕がある馬体だったが、レースでは緩い流れを好位の内でジッと我慢して直線抜け出す競馬。この中間1週前は軽めの調整。小柄な馬で馬体の回復を優先しているのかもしれない。

スタティスティクス(前走438kg(+4kg)、中2週)<B>
休み明けの前走時、パドックではプラス体重も馬体が締まり好馬体。調教では速い時計の出る馬だったので、休んで中身がしっかりしていたのかもしれない。この中間も間隔は詰まるが、坂路で終い好時計が出ていて、動きを見ても重心が低い走りで上積みがありそう。

スプリットザシー(前走392kg(新馬戦)、中6週)<B>
かなり小柄でトモも寂しく映る馬だが、坂路では回転の速い走りで終いまでしっかり伸びてと能力は高そう。小柄な馬なので使い込むよりは間隔を空けて使うほうが良さそうで、この中間もしっかり乗り込まれてきている。1週前の坂路の動きもしっかりしていて、出来良好。

タナザウィング(前走456kg(新馬戦)、中9週)<D>
1600mの新馬戦を勝って間隔を空けてきたが、ズブい感じがあり距離が延びたほうが良さそう。この中間も休み明けの割には乗り込み量は少ないほうで、太め残りがあるかもしれない。

トーホウラビアン(前走426kg(-2kg)、中1週)<D>
前走は休み明けも逃げて最低人気で3着に粘り込んだ。ただ1、2着馬とは離されていて展開が向いた感じ。この中間は間隔が詰まっていて軽めの調整となり、小柄な馬で上積みよりも反動のほうがありそう。

パーソナルハイ(前走470kg(+10kg)、中2週)<B>
追い切りでは好時計の出る馬だが、前走時はパドックでは馬体に余裕が窺え、そのあたりが終いの粘りに影響したのかもしれない。この中間は中2週だが1週前に坂路で好時計が出ており、出来は良くなってきそう。


※今回のこのコラムからの推奨馬はベルクレスタナムラクレアステルナティーアサークルオブライフスプリットザシーの5頭をあげておきます。


<出走予定馬の近走追い切り参考VTR(小倉2歳S/サウジアラビアRC/アルテミスS/ファンタジーS)>









◇今回は阪神ジュベナイルフィリーズ編でした。
毎年このレースを予想する際に気にするのが馬体重。2歳牝馬は比較的小柄な馬が多く、詰めて使われていれば強い稽古ができなくなり馬体を維持することで精一杯ということもあるためです。また、関東馬であれば関西への長距離輸送を考慮しなくてはならず、最終追い切りはなるべく軽めに済ませテンションを上げないようにしたいところ。そう考えると、3歳クラシック戦線同様に早めに賞金を加算して余裕のあるローテーションでレースに臨める馬のほうが有利ということになります。
2歳戦は古馬と違い、数戦前がデビュー戦という馬が多く、これまでどんな状態で出走していたのか、調べようと思えばすべてのレースでも少し時間をかければできてしまいます。気になる馬がいた際には、1頭でも2頭でもジックリ調べてみると、今回本当に狙える馬が浮かび上がってくるかもしれませんよ。


阪神ジュベナイルフィリーズ出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2021年12月1日(水) 11:49 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2021) ~第9回各ワールド上位者の考察~
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 今週から12月に突入。いよいよ今年も年の瀬が近付いてきました。「ウマニティPOG 2021」は開幕からおよそ半年が経過。12月12日には阪神ジュベナイルフィリーズ(2歳G1・阪神芝1600m外)が、12月19日には朝日杯フューチュリティステークス(2歳G1・阪神芝1600m外)が、12月28日にはホープフルステークス(2歳G1・中山芝2000m内)が施行される予定で、各ワールドのランキングも大きく変動しそうです。後半戦の勢力図が概ね固まる、中盤のクライマックスと言って良いでしょう。

 なお、皆さんもご存知の通り、この秋は10月9日から3開催連続で阪神競馬が行われています。つまり、阪神ジュベナイルフィリーズは開幕から10週目、朝日杯フューチュリティステークスは開幕から11週目の馬場で施行されるということ。天候などにもよるとはいえ、芝コースに蓄積されたダメージがレースの結果を左右してしまう可能性もありそうです。出走予定馬の追加指名を検討するなら、このあたりの事情も考慮した方が良いかもしれません。

 今回は11月28日終了時点における各ワールドの上位プレイヤーと、その指名馬をひと通りチェックしてみました。残念ながらシーズン序盤で思うような結果を残せず、既に心を折られてしまっている方も少なくないはず。しかし、スペシャル以外の各ワールドは最後の仮想オーナー募集枠解放(来週12月6日)を控えていますし、この「ウマニティPOG」には「仮想オーナー馬数 拡大アイテム」や「未出走馬返却券」を活用することで指名馬のラインナップを変更できますから、まだほとんどのプレイヤーに上位進出の目が残っています。今後の入札、もしくは来シーズン以降を見据えた戦略検討のヒントとしてご活用ください。

 なお“JRA、かつ2歳のレース”における競走馬ごとの本賞金額(11月28日終了時点)トップ20は下記の通りでした。

【1位】セリフォス(シーフロントの2019) 7600万円
【2位】ナムラクレア(サンクイーン2の2019) 6080万円
【3位】キングエルメス(ステラリードの2019) 4660万円
【4位】ウォーターナビレラ(シャイニングサヤカの2019) 4610万円
【5位】イクイノックスシャトーブランシュの2019) 4500万円
【6位】ジャスティンロック(フラワーロックの2019) 4090万円
【7位】コマンドライン(コンドコマンドの2019) 4000万円
【8位】ナムラリコリス(ナムラキッスの2019) 3890万円
【9位】ジオグリフアロマティコの2019) 3800万円
【10位】サークルオブライフ(シーブリーズライフの2019) 3590万円
【11位】ラブリイユアアイズ(オープンユアアイズの2019) 3250万円
【12位】トーセンヴァンノ(トーセンソニアの2019) 2860万円
【13位】コラリン(モルジアナの2019) 2790万円
【14位】オタルエバー(ルージュクールの2019) 2780万円
【15位】ウインマーベルコスモマーベラスの2019) 2652万円
【16位】カワキタレブリー(カフジビーナスの2019) 2520万円
【17位】アサヒ(ライクザウインドの2019) 2490万円
【18位】カジュフェイス(タイキアプローズの2019) 2441万円
【19位】ダノンスコーピオン(レキシールーの2019) 2400万円
【19位】ドウデュース(ダストアンドダイヤモンズの2019) 2400万円

 JRA重賞を2勝以上しているのは、8月29日の新潟2歳ステークス(2歳G3・新潟芝1600m外)と11月13日のデイリー杯2歳ステークス(2歳G2・阪神芝1600m外)を制したセリフォスのみ。JRA重賞で4着以内となった回数が2回以上なのも、前出のセリフォスを除くとナムラクレアだけです。シーズン序盤としては自然な流れですが、突出した成績を収めている馬がいない分、全体的な層の厚さを問われる展開と言えるでしょう。

 1頭1オーナー制のスペシャルワールドでトップに立っているのは長澤まさみさん。獲得ポイントは2億8870万円で、2位のムーンシュタイナーさんと熾烈なトップ争いを繰り広げています。
 現時点における長澤まさみさんの“稼ぎ頭”はキングエルメス。2021年11月06日の京王杯2歳ステークス(2歳G2・東京芝1400m)を、単勝オッズ16.4倍(8番人気)の低評価を覆して完勝しました。また、2021年11月20日にはイクイノックスが東京スポーツ杯2歳ステークス(3歳以上G3・東京芝1800m)を制覇。ムーンシュタイナーさんもセリフォスらを指名していて、一般的なPOGグループなら断然のトップでもおかしくない好成績を収めていらっしゃるのですが、全体的な層の厚さを武器に長澤まさみさんが攻勢をかけている状況です。このお二方は年明け以降もトップ争いをリードすることになりそう。3位以下のプレイヤーもここから獲得ポイントを伸ばしてくるでしょうし、今後の展開が楽しみで仕方ありません。

 複数のプレイヤーが同一馬を指名できるスペシャル以外のワールドは、基本的にどこも混戦模様。2歳G1競走がひと通り終わった後には、勢力図がガラッと変わっているでしょう。
 しかし、そんな中で圧倒的な存在感を見せているのが、G1ワールドのよ~じさん。獲得ポイントは3億5291万円で、現在2位の鉄板ママさんに1億4千ポイント超の大差をつけていました。
 よ~じさんは第1回入札でコマンドラインの指名に成功。ここで筆頭仮想オーナーとなったため、コマンドラインの獲得ポイントは通常の1.5倍になります。この後にビッグレースを勝つようだと、ボーナス部分だけでもかなりのアドバンテージになりそうです。
 さらに、現時点で指名している19頭のうち14頭が(獲得後に)勝ち上がりを果たすなど、他の手駒も豊富。逆転可能なラインナップを今から揃えるのはちょっと難しいかもしれませんね。究極に近い成功例として、皆さんもよ~じさんの指名戦略をチェックしてみてください。

 G2ワールドは現在のところ雅夢。さんが首位。本賞金額トップ20にランクインしている指名馬こそいないものの、筆頭仮想オーナーになっているベルクレスタ(ベルアリュール2の2019)やスリーパーダ(シンハリーズの2019)らが重賞戦線で健闘し、獲得ポイントが積み上がりました。雅夢。さんも指名馬の勝ち上がり率が優秀なので、ここから後続との差を広げてくる可能性もあるんじゃないでしょうか。

 G3ワールドは1位から7位までをセリフォスの仮想オーナーが占める展開。現在はコマンドラインらも指名しているたち777さんがトップに立っています。筆頭仮想オーナーになっている指名馬こそゼロですが、既に10頭がオープンクラスのレースで5着以内に好走を果たすなど、来春まで存分に楽しめそうなラインナップです。筆頭仮想オーナーになっていないということは、手頃な落札額で的確に戦力を揃えてきたことの裏返し。過去の入札履歴をじっくり観察し、コツを学んでおいた方が良いかもしれません。

 オープンワールドは、ナムラリコリスらを指名している銀の荼毘さんがトップ。ナムラリコリスを落札したのは第4回入札、すなわちデビュー戦で2着に敗れた直後でした。新たに仮想オーナー募集枠が開放される分、G1を狙えるような素質馬は来週以降の入札で壮絶な奪い合いになりそう。ただ、仮想オーナー募集枠が余っている馬の中にも、ナムラリコリスのような妙味ある存在がまだまだたくさん隠れていると思います。悔いのない戦略補強ができるよう、しっかり作戦を練って今後の入札に臨みましょう。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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ラブリイユアアイズの口コミ


口コミ一覧
閲覧 315ビュー コメント 0 ナイス 1

★桜花賞 近10年のデータから

A……ZI値4位以内が連対8/10年
⇒○1位18ナミュール、2位7サブライムアンセム、3位1ナムラクレア
4位8スターズオンアース

B……4勝馬(1/1/1/3)3勝(1/4/3/28)2勝(5/4/6/84)1勝(3/1/0/33)
⇒○3勝=6ウォーターナビレラ、16サークルオブライフ、18番

C……3着以内馬は、近3走において芝マイル戦の連対回数
▲3回(1/2/1/10)○2回(7/4/4/30)1回(1/3/2/50)0回(1/1/3/58)
⇒○1,2,5,8,10,11,14,16,17,18番
 ▲3,7,9,13番

D……近5年の勝ち馬は、OP以上で0.3差以上勝ちあり(17年レーヌミノル以外は
マイル戦にて)
⇒◎1ナムラクレア(小倉2才)11ラブリイユアアイズ(クローバ)

E……キャリア○3戦(3/5/2/19)▲4戦(4/4/5/33)△5戦(1/1/2/41)
△2戦(1/0/0/5)※20年デアリングタクト、△6戦(1/0/1/26)
×7戦以上(0/0/0/24)
⇒○3アルーリングウェイ、10ライラック、17フォラブリューテ、
 ▲9クロスマジェスティ、11番、18番
 △6番、8番、12ベルクレスタ、16番
  5ピンハイ、14プレサージュリフト、
  1ナムラクレア、2カフジテトラゴン、4パーソナルハイ、
 ×7,15番

F……前走aマイル(9/10/8/81)※前走1,2人気が7勝、3着以内馬の26/27頭は
前走5人気以内
b距離延長組は(1/0/2/55)3頭ともフィリーズRで連対
c距離短縮組は(0/0/0/12)
⇒a◎8番、14番、16番、18番
  ○3,6,10,12,13番
  ×5番、9番、11番、
 b▲1番、7番
  ×15番、17番
 c×4番

G……前走460K以上(10/4/4/62)※3着以内馬16/18頭は前走4着以内
460K未満(0/6/6/86)※12頭は前走5人気以内
⇒○1,7,8,9,12,13,14,16番
 ▲2,3,10,15,17,18番
 ×4,6,5,11番

H……14年以降8年連続連対中のノーザンファーム生産馬
⇒○7,12,13,14,17,18番

I……前走チューリップ賞組は、1着馬(1/2/1/6)1,2人気馬(4/6/2/6)
⇒▲18番
 ○18番、16番

J……連対馬の18/20頭は、芝マイル勝ちかマイル重賞連対あり、例外2頭は
チューリップ賞1人気と阪神JF3着馬
⇒×1,2,4,15番

K……ディープインパクト産駒は初年度11年から6年連続連対、17年以降も
サンデー系産駒が毎年連対中
⇒○1,2,3,4,5,6,9,10,15番

L……前2走で、チューリップ賞と阪神JF以外のマイル重賞組は、
12年ジェンティルドンナーーーーー前々走(シンザン2人気-1着)
   ヴィルシーナ(クイーン2-1)
16年ジュエラ《チューリップ1-2》ーー(シンザン2-2)☆
17年レーヌミノル《フィリーズ1-2》ー(クイーン3-4)☆
18年アーモンドアイ(シンザン1-1)
19年グランアレグリアーーーーーーーーー(サウジアラビア1-1)
   クロノジェネシス(クイーン1-1)
20年スマイルカナーーーーーーーーーーー(フェアリー3-1)
21年ソダシーーーーーーーーーーーーーー(アルテミス1-1)
   ファインルージュ(フェアリー3-1)
※前走なら3人気以内勝ち、前々走なら3人気以内勝ちで例外2頭は前走TR1-2
⇒×8番、10番、12番
 ○14番

M……近10年で3着以内馬は、前々走未勝利新馬戦勝ちからキャリア3走以内で
来ている馬が17年以前無かったのが18年以降毎年1頭
⇒○5番、14番

N……TR組の凋落=17年まではTR組が3着以内16/18頭、18年以降5/12と
激減で21年はついに皆無、
勝ちタイム比較、阪神JF→チューリップ賞
16年 1.34.5→1.32.8 チューリップ組1,2着 フィリーズ3着
17年 1.34.0→1.33.2        2,3着 フィリーズ1着
18年 1.34.3→1.33.4        2,3着 シンザン1着
19年 1.34.1→1.34.1        2着   朝日1着、クイーン3着
20年 1.32.7→1.33.3        2,3着 エルフィン1着
21年 1.33.1→1.33.8        なし   阪神JF1,2着 フェアリー3着
22年 1.33.8→1.33.2
ここ2年チューリップ賞が遅かったが、今年は早くなりチューリップ賞組復権か

O……前走フィリーズ組は1人気で連対
⇒○1番
 ×7番、15番

P……TR、阪神JF以外のレース(クイーンC、シンザン記念、エルフィンS、
フェアリーS)は3人気以内で勝ち
⇒○14番
 ×3、4、8,9,10,12,13,17番


圏内は、1,6,11,14,16,18番
1番はマイルで連対無くキャリア6戦でもあり押さえまで
11番は、トレンドの阪神JFから直行組も、前走2着が8人気と人気薄だったので
更に時計を詰める必要も有り押さえまで

トレンドで人気ほど実績が残せていない1人気18番だが、阪神JFとチューリップ賞
の比較で考えると、前々走は出遅れて大外から内へ入れて上がり1位で追い込むも
届かずで、前走は中枠で普通に出てやはり上がり1位で差し切った
阪神JF 34.1-46.4-59.0-47.4-34.8=1.33.8
チューリ 34.3-46.5-58.5-46.7-34.7=1.33.2
テンと上がり3Fはほぼ変わらずも、千通過から6F目までの中間が緩まず
それで時計が0.6早くなった
16番は、中枠の阪神JFでは直線大外上がり2位で差し切るも、前走は
内枠が災いしたのか一転好位に出して行くも上がり4位で直線最内突くも伸びきれず 
18番は小兵で揉まれる内枠よりは大外の方が良いかもしれぬが、前走は好発も
出遅れ癖はいつ再発するか分からず、土曜日の阪神牝馬S見ても内ラチの状態が良く
平均ペースで進めば内枠先行有利は疑えず、前走から条件が良くなるのは
18番より16番
14番も2走とも出負けから大外追い込んでいて、初の長距離輸送の関東馬ともなれば
ハンデがある

となると内で逃げ馬に行かせて2,3番手を追走しそうな6番や、好位より前目つける
11番、ここ2走中団の1番も最内から好発なら先行しそうで、ラップ次第では
先行集団がゴール前までかなり粘りそう
16番も控えて末脚を活かしたいが、ペース次第では未勝利勝ちの時の様に
捲り気味に動いて行ける自在性も有り、デムーロの腕次第か

馬券は内枠から前へ行ける1,6,11番から組み立てる

馬連(1,6,11)→(14,16,18)各三百円、ただし1,11,14
の3点はワイドで計12点
三連複(1,6,11)1頭軸=(14,16,18)各二百円19点
三連単(1、6)→(1,6,11、14,16,18)2,3着BOX
各百円40点
複勝勝負は、超難解で絞れず見送り
≫≫8-6-1
ゴール寸前まで1-6で出来たと思った間もなく8番急襲Σ(゚д゚lll)ガーン
34.6-46.8-58.8-46.1-34.1=1.32.9
後傾ラップになって内枠先行馬で決まって何か1頭突っ込んで来るかと思ってたら
消した8番が来るとは(ー'`ー;)
460K以上でもクイーンC1人気2着と負けていた馬に勝たれると困るんですけど
(○`ε´○)
阪神JFとチューリップ賞の結果が逆転する力関係なら今年のレースレベルは
抜けた馬がいない分高くないので、枠順や展開次第で逆転が起きる可能性が
高くなるということか
赤松賞は8番は1人気で、4人気の18番に負けていて、ここでは7人気と1人気
と逆転していたが、中枠と大外枠の差でこうした明暗が分かれる
その中で16番は上がり1位で追い込んで4着なら、距離延長してオークスでは
チャンスあるだろう
内枠先行馬にアドバンテージあった桜花賞の結果がそのままオークスにスライド
するとは正直思えないだろう

 藤高 2022年4月10日() 13:24
チラシ裏の桜花賞の見解
閲覧 308ビュー コメント 0 ナイス 2

クラシックG1の季節になりましたね。個人的に牡馬牝馬共に拮抗した力関係と感じていて非常に楽しみです!

正直桜花賞はトライアル重賞散々だったので自信ありませんが最近になって"歪み"で馬を見極められるようになったので一応...。

能力順の印としては
◎ナミュール
〇サークルオブライフ
▲プレサージュリフトorピンハイ
△アルーリングウェイ、ラブリイユアアイズ、ラズベリームースでごちゃごちゃ

こんなイメージでしょうか。
ただこの能力の順番は展開なんかで簡単にひっくりかえるので気休めです。

前述した歪みですが、これは多いほどよいですね。
ナミュール 2
サークルオブライフ 4
プレサージュリフト 0
ピンハイ 2
アルーリングウェイ 3
ラブリイユアアイズ 2
ラズベリームース 3


ピックアップ馬(展開)
☆ナムラクレア
フィリーズレビュー2着と結果を残し、2歳からの賞金を積み上げ桜花賞に出てきた馬。
小倉2歳での勝ち方を見るにその時の馬場にあわせて走れる馬なのかなという印象。
1枠1番の最内で脚を溜める競馬になりそうですが、差し馬は外に出して走ってくるしかない場合。ナムラクレアが早め抜け出しで内から突き抜ける可能性も頭に置いておきたいですね。今の馬場も味方すればもしかしたらがありそう。

ピックアップ馬(歪み)
☆サブライムアンセム
フィリーズレビューを1着で駆け抜けたこの馬。6,7番人気くらいかなぁと思ったら10番人気越えていて驚きました。勝ち上がりが遅いっていうのでここまで評価は落ちるという事を再確認。
歪みは4個とサークルオブライフと最多タイ。枠も内寄りですし、気持ちが乗るならば...。

展開を鑑みなければラズベリームースが期待大なのですが、最近の阪神競馬場の芝は前々が残るような感じで、差しが届きにくいのかな?とは感じます。
考えたくはないですが、外々は届かずナミュール、サークルオブライフ共に飛んでウォーターナビレラが勝つという展開も今の芝状態ならありえそうです...。

それでも掲示板争いできる実力はありそうですし切れませんね。



肩肘張って平場を買いながら日記を書いておりますが、メインまでに資金を増やして心を落ち着けておきます!

よろしければご参考までにどうぞ~
https://umanity.jp/coliseum/profile.php?user_id=4cb65159af

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 ゴンザレス・権蔵橋 2022年4月10日() 13:23
R4第82回桜花賞
閲覧 328ビュー コメント 0 ナイス 2

オレの本命◎は、⑯サークルオブライフです。
阪神JFのあの破壊力は、凄まじい。⑪ラブリイユアアイズの完璧な勝ちパターンを凄まじい破壊力で撃破したあのレースは、すごかった。
対抗⚪は、⑥ウォーターナビレアです。
レースセンスの良さ&先行力&内枠と~この馬の能力をフルに発揮できる条件が揃った。印(評価)以上に人気になっているがぁ~この枠なら仕方ない。
上記2頭の三連単マルチで勝負したい。 

買い目
三連単軸2頭マルチ
⑥⑯→①③⑧⑪⑫⑭⑰⑱


レース結果
桜花賞 G1

2022年4月10日(日) 阪神/芝1600m

本賞金:13,000万 5,200万 3,300万 2,000万 1,300万

コース図阪神芝1600m
レコード:1分31秒1 天候:晴
馬場:良
2022年4月10日(日)
桜花賞 G1

出馬表
レース結果

順 枠
番 馬
番 馬名 性齢 負担
重量 騎手 調教師 馬体重 B タイム 着差 オッズ 人気 上がり
3F 通過順
1 4 8
スターズオンアース

牝3 55.0 川田将雅 美 高柳瑞樹 470(-4) 1.32.9 14.5 7

2 3 6
ウォーターナビレラ

牝3 55.0 武豊 栗 武幸四郎 464(-14) ハナ 6.2 3

3 1 1
ナムラクレア

牝3 55.0 浜中俊 栗 長谷川浩 462(-4) 1/2 14.5 6

4 8 16
サークルオブライフ

牝3 55.0 M.デムー 美 国枝栄 482(+6) クビ 5.1 2

5 3 5
ピンハイ

牝3 55.0 高倉稜 栗 田中克典 406(-8) クビ 38.5 13
■払戻金

単勝 8 1,450円 7番人気
複勝 8 360円 4番人気
6 220円 3番人気
1 400円 5番人気
枠連 3-4 2,550円 9番人気
馬連 6-8 3,740円 12番人気
ワイド 6-8 1,250円 12番人気
1-8 2,100円 24番人気
1-6 1,110円 6番人気
馬単 8-6 9,050円 30番人気
3連複 1-6-8 11,740円 33番人気
3連単 8-6-1 72,700円 213番人気

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