カルリーノ(競走馬)

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カルリーノ
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写真一覧
現役 牡3 鹿毛 2016年5月16日生
調教師高橋裕(美浦)
馬主株式会社 Gリビエール・レーシング
生産者松栄牧場
生産地浦河町
戦績10戦[1-1-4-4]
総賞金3,792万円
収得賞金400万円
英字表記Carlino
血統 マツリダゴッホ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ペイパーレイン
アイリスモレア
血統 ][ 産駒 ]
ショウナンカンプ
ユアアディクト
兄弟 ディアゴッホディアセルヴィス
前走 2019/04/06 ニュージーランドT G2
次走予定

カルリーノの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/04/06 中山 11 NZT G2 芝1600 1571317.9610** 牡3 56.0 石川裕紀高橋裕498(-4)1.34.9 0.734.3ワイドファラオ
19/03/31 中山 6 3歳500万下 芝1600 10783.423** 牡3 56.0 勝浦正樹高橋裕502(+2)1.35.3 0.334.5⑥⑥⑥インテンスライト
19/02/24 中山 9 黄梅賞 500万下 芝1600 11333.023** 牡3 56.0 M.デムー高橋裕500(+2)1.34.6 0.134.5レノーア
19/01/26 東京 10 クロッカスS OP 芝1400 10114.735** 牡3 56.0 勝浦正樹高橋裕498(-4)1.22.5 0.333.5⑩⑩ディキシーナイト
19/01/06 中山 10 ジュニアC OP 芝1600 102223.172** 牡3 56.0 勝浦正樹高橋裕502(+6)1.33.8 0.034.8⑧⑩⑧ヴァッシュモン
18/12/15 中山 9 ひいらぎ賞 500万下 芝1600 15235.938** 牡2 55.0 三浦皇成高橋裕496(0)1.35.0 1.337.0⑤⑤ダノンキングリー
18/11/03 東京 11 京王杯2歳S G2 芝1400 86625.763** 牡2 55.0 三浦皇成高橋裕496(+6)1.25.0 0.333.5ファンタジスト
18/07/22 函館 11 函館2歳S G3 芝1200 16355.433** 牡2 54.0 藤岡佑介高橋裕490(+6)1.09.5 0.135.2⑥④アスターペガサス
18/06/30 函館 1 2歳未勝利 芝1200 12334.021** 牡2 54.0 岩田康誠高橋裕484(0)1.09.7 -0.235.3デンバーテソーロ
18/06/17 函館 5 2歳新馬 芝1200 14118.644** 牡2 54.0 勝浦正樹高橋裕484(--)1.09.7 0.334.6⑦⑥ナンヨーイザヨイ

カルリーノの関連ニュース

【今日のキラ星】インノバドール

2019年6月16日() 05:02

 【函館5R】JRAでデビューした兄姉7頭は全て勝ち上がり。しかも、母アイリスモレアはラベンダー賞2着、全兄カルリーノは函館2歳S3着と当地で活躍している。松村厩務員は「コントロールが利くし、ゲートも速い。きょうだいの中で一番センスがいいんじゃないかな。2歳から堅実に走るし、まず変な競馬はしない」と自信たっぷりだ。

【斬って捨てる!】ニュージーランドT 牝馬劣勢!前走1秒0以上敗退馬は3着まで!2019年4月6日() 11:30

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、ニュージーランドTの近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。


【全般】
牝馬の連対例はゼロ(2009年以降)

アフランシール
メイショウショウブ
ココフィーユ
エリーバラード

前走ふたケタ着順だった馬の連対例は皆無(2009年以降)

ココフィーユ
コスモカレンドゥラ

前走1秒0以上敗退馬の連対例はゼロ(2009年以降)

メイショウショウブ
ココフィーユ
アンクルテイオウ
アガラス
ミッキーブラック
コスモカレンドゥラ

前走でスプリングSに出走、かつ6着以下敗退馬の好走例は皆無(2009年以降)

コスモカレンドゥラ

近2走とも重賞に出走していた馬を除くと、前走6着以下敗退馬の連対例はゼロ(2009年以降)

アフランシール
ココフィーユ
アンクルテイオウ
ミッキーブラック

前走の馬体重が440キロ未満だった馬の連対例は皆無(2009年以降)

ココフィーユ

5月生まれの連対例はゼロ(2009年以降)

カルリーノ

【人気】
当日1~2番人気の支持を受けた馬を除くと、中9週以上のローテで臨んだ馬の連対例は皆無(2009年以降)
※11時00分現在の3番人気以下、かつ中9週以上

ワイドファラオ

【脚質】
前走重賞1着馬を除くと、前走の初角通過順が1番手だった馬の連対例はゼロ(2009年以降)

ホープフルサイン
ダイシンインディー

【枠順】
1枠の好走例は皆無(2008年以降)

ワイドファラオ

馬番枠7番、10番、11番、13番の好走例はゼロ(2009年以降)

ココフィーユ
ダイシンインディー
アガラス
カルリーノ

馬番枠2番、15番の連対例は皆無(2009年以降)

アフランシール
コスモカレンドゥラ

【血統】
母父にナスルーラ系種牡馬を配する馬の連対例はゼロ(2009年以降)

アフランシール
ショーヒデキラ
カルリーノ


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
ヴィッテルスバッハ
グラナタス



ウマニティ重賞攻略チーム

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【U指数的考察】ニュージーランドT 指数上位馬が有力!重賞好走経験のある高指数馬を信頼!2019年4月6日() 09:50

ニュージーランドTの近年の結果をもとに、U指数を絡めてピックアップした条件に合致する馬を提示しました。予想の際にお役立てください。

※2014年以降の結果をもとに検証

<ポイント①>
2014年以降で2着以内に入った10頭のうち8頭がU指数6位以内。指数上位馬を素直に評価したいレースと言えよう。

指数6位以内

アフランシール
メイショウショウブ
アガラス
ミッキーブラック
カルリーノ
コスモカレンドゥラ

<ポイント②>
連軸に適しているのは、指数3位以内かつ重賞3着以内の経験がある馬。2014年以降、この条件を満たす馬が必ず馬券に絡んでいる。

指数3位以内かつ重賞3着以内の経験がある馬

メイショウショウブ
アガラス
カルリーノ

<ポイント③>
指数8位以下で馬券に絡んだ馬は3頭いるが、いずれもひとケタ馬番。指数8位以下かつふたケタ馬番の好走例はみられない。

指数8位以下かつふたケタ馬番

ダイシンインディー
グラナタス



ウマニティ重賞攻略チーム

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【NZT】厩舎の話2019年4月5日(金) 05:01

 ◆アガラス・古賀慎師 「中間はいい調整ができて、気性的に成長が見られる。初めてのマイルに対応できれば」

 ◆アフランシール・尾関師 「もう少し反応してほしいところはあったが、動き自体はいい。阪神より中山の方が競馬がしやすそう」

 ◆アンクルテイオウ高橋亮師 「マイルの距離は合いそうなので、現状でどれぐらいの脚が使えるか」

 ◆ヴィッテルスバッハ・池上師 「中身が入って仕上がってきた。前走のような脚が使えれば」

 ◆エリーバラード・菊沢師 「交流競走を連勝。気性的には真面目だし、今回は初芝の重賞でどこまで」

 ◆カルリーノ・谷代助手 「前走の反動はなく、連闘も問題ない。今回はブリンカーを着用する予定」

 ◆グラナタス・鹿戸師 「楽に動いていたし、一回使って体も増えていい感じ。折り合いもつくのでマイルでも」

 ◆ココフィーユ斎藤誠師 「疲れはなくテンションも上がっていないのがいい。前回は雨馬場が影響。良馬場なら」

 ◆コスモカレンドゥラ・丹内騎手 「仕掛けてからいい反応だった。前回よりも前向きさが出て、上向いている」

 ◆ショーヒデキラ・千葉助手 「中1週で軽めの調整だが、ポテンシャルはかなり高い。重賞でどこまでやれるか」

 ◆ダイシンインディー・武藤騎手 「久々の芝がどうかですが、動きはいいし、成長していますね」

 ◆ホープフルサイン・江田照騎手 「以前に比べて馬が真面目になってきた。距離が延びるのは問題ないと思う」

 ◆ミッキーブラック・音無師 「今週の攻め時計は不満だが、状態は変わりない」

 ◆メイショウショウブ・池添兼師 「叩き2走目で動きはよく、デキもいい。もともとゲートは速く、練習もスムーズなので巻き返したい」

 ◆ワイドファラオ・辻野助手 「気持ちも体もできている。レースに行っていいタイプ」

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【ニュージーランドトロフィー】特別登録馬2019年3月31日() 17:30

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【3歳500万】中山6R インテンスライトが好位から抜け出し快勝  2019年3月31日() 13:18

 3月31日の中山6R・3歳500万下(芝・外1600メートル、10頭立て)は、菊沢一樹騎手騎乗の3番人気インテンスライト(牡、美浦・菊沢隆徳厩舎)が、2カ月の休養明けながら道中3番手から直線力強く抜け出して快勝した。タイムは1分35秒0(稍重)。

 1馬身3/4差の2着には1番人気のブーザー、アタマ差遅れた3着に2番人気のカルリーノが続いた。

 インテンスライトは、父エイシンフラッシュ、母スコルピオンキッス、母の父フレンチデピュティという血統。通算成績は6戦2勝。



 ◆菊沢一樹騎手(1着 インテンスライト)「すごく具合が良かったし、ここは勝たなければいけないと思っていたんです。距離短縮が鍵ではあったけど、だいぶトモがしっかりしてきてスタートも出るようになったし、このメンバーなら楽に先行できると思っていました。いい勝ち方ができたし、上のクラスでも楽しみです」



★31日中山6R「3歳500万下」の着順&払戻金はこちら

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カルリーノの関連コラム

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毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2018年12月15日()の凄馬!>
極凄馬
阪神8R 3歳以上500万以下
ノーウェイ(+4.8)

超凄馬
阪神4R 2歳未勝利
リーガルメイン(+3.5)

超凄馬
中山9R ひいらぎ賞
カルリーノ(+3.3)

超凄馬
中京2R 3歳以上500万以下
カリーニョミノル(+3.1)

超凄馬
中京3R 3歳以上500万以下
メイショウラケーテ(+3.1)

超凄馬
中山3R 2歳未勝利
オルダージュ(+3.0)

超凄馬
中京6R 2歳未勝利
ハナイロコマチ(+2.7)

超凄馬
中山7R 2歳未勝利
ヒシイグアス(+2.6)

超凄馬
中山4R 2歳未勝利
シャンデフレーズ(+2.3)

超凄馬
中京4R 障害3歳以上未勝利
ムーンクレスト(+2.3)

<『凄馬』の見方>
超凄馬・・・勝率36%、複勝率69%を誇る軸馬候補!
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い
(集計期間:2008年6月1日~2018年12月16日、集計数:33,656レース分)

<日曜日の『凄馬』を受信しよう!>
日曜日の凄馬情報は『凄馬』メールに登録(無料)することで受信できます。
『凄馬』メールは、その日に出走する馬の中から確勝級の馬を携帯メールでお知らせしてくれる無料サービスです。

<『凄馬』メールの登録のしかた>
携帯電話で右上のQRコードを読み取って、何も記入せずにメールを送信してください。
1、2分ほどで登録完了メールが返ってきたら、登録は完了です。
日曜日の『凄馬』は、土曜日の午後6時以降にお届けになりますのでお楽しみに!

QRコードがうまく読み取れない場合は、直接、s@umanity.jp へ空メール※を送っても登録できますのでお試しください。
※件名と本文に何も記入せずにメールを送信してください


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2018年11月29日(木) 11:36 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2018) ~第8回 ワールド別上位ランカーまとめ~
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 開幕から半年が経過し、いよいよ中盤の勝負どころを迎える「ウマニティPOG 2018」。12月9日には阪神ジュベナイルフィリーズ(2歳G1・阪神芝1600m外)が、12月16日には朝日杯フューチュリティステークス(2歳G1・阪神芝1600m外)が、12月28日にはホープフルステークス(2歳G1・中山芝2000m内)が施行されます。最終的な順位を左右するようなビッグレースはもう少し先ですが、このタイミングである程度のポジションにつけているプレイヤーが有利であることもまた事実。そこで今回は、POG巧者たちの指名に学ぶべく、各ワールドの上位ランカーをまとめてみました。

 その前に、参考資料として11月15日終了時点における現2歳(2016年生まれ)世代の本賞金ランキング上位馬と、各馬の6月1日18:00時点における「注目POG馬ランキング」をご覧いただきましょう。なお、本賞金の集計対象はJRAのレースのみです。

ファンタジスト 7600万円 251位
ニシノデイジー 7180万円 ※400位以下
アドマイヤマーズ 6100万円 53位
クラージュゲリエ 4780万円 76位
アスターペガサス 4180万円 ※400位以下
グランアレグリア 4000万円 17位
ケイデンスコール 3880万円 220位
アウィルアウェイ 3800万円 69位
ダノンファンタジー 3680万円 33位
ハッピーアワー 3530万円 ※400位以下
シェーングランツ 3470万円 14位
ウインゼノビア 2820万円 125位
●ナイママ 2800万円 ※400位以下
ミッキーブラック 2800万円 101位
ローゼンクリーガー 2740万円 ※400位以下
アガラス 2640万円 238位
イッツクール 2540万円 ※400位以下
ジャカランダシティ 2480万円 ※400位以下
ディアンドル 2380万円 252位
カルリーノ 2340万円 ※400位以下
ラブミーファイン 2340万円 ※400位以下

 参加者数十人、ひとりあたり10頭持ちといった一般的なドラフト制のPOGだと、表中で「※400位以下」となっている馬たちは指名がかかるかどうか微妙なところ。しかし、そんな中からもニシノデイジー(ニシノヒナギクの2016)をはじめ多数の活躍馬が出ています。そして、参加人数が極端に多いウマニティPOGは、こういった馬も的確に獲得していかないとなかなか上位へ浮上できません。このような状況の中、上位ランカーたちはいかにして現在の地位を築き上げたのでしょうか。

 11月25日終了時点のランキングを見ると、最上位クラスのスペシャルワールドでトップに立っているのは、クラージュゲリエ(ジュモーの2016)らを指名しているムーンシュタイナーさん。ただし、2位以下もかなりの混戦模様で、ダノンファンタジー(ライフフォーセールの2016)らを指名しているよ~じさん、ウインゼノビア(ゴシップクイーンの2016)らを指名しているたけぼう54さん、シェーングランツ(スタセリタの2016)らを指名しているmerucoさん、アガラス(ロッシェノワールの2016)らを指名している藤沢雄二さん、ファンタジスト(ディープインアスクの2016)らを指名しているddb1c93afaさんあたりが続いていました。
 主な仮想オーナー馬として名前が挙がった馬の中だと、6月1日時点の「注目POG馬ランキング」が238位だったアガラス、251位だったファンタジストあたりは、獲得の難度が特に高かった馬と言えます。もっとも、このスペシャルワールドだけは1頭1オーナー制なので、前評判が高い馬を指名するのも至難の業。クラージュゲリエダノンファンタジーウインゼノビアシェーングランツは、それぞれ第1回入札で複数プレイヤーが奪い合いに参加していた馬です。
 スペシャルワールドを除く各クラスは、現在行われている最後の入札で仮想オーナー馬の追加指名が可能。スペシャルワールドで上位に来るようなプレイヤーの指名を参考にすれば、残り半年のシーズンを有利に戦えるかもしれません。

 G1ワールドはアドマイヤマーズ(ヴィアメディチの2016)らを指名している長澤まさみさんが首位。20頭すべての仮想オーナー馬をデビュー前に指名していらっしゃいますが、なんとそのうち14頭が既に勝ち上がっていました。混戦模様ではあるものの、しばらくはこのクラスの上位グループを引っ張っていくことになるんじゃないでしょうか。

 G2ワールドもアドマイヤマーズを指名しているソールさんがトップ。なお、2位はプロ予想MAXでもおなじみの岡村信将さんです。ご本人の意向により、あえてオープンワールドから参加されているのですが、見事に昇格を果たした過去2シーズンと同じく、今シーズンも序盤から素晴らしい成績を収めています。ちなみに、岡村信将さんはデビュー前の指名を一切行わず、デビュー後のレースで見せたパフォーマンスだけを評価するという指名スタイル。皆さんもぜひそのラインナップに注目してみてください。

 G3ワールドで総獲得賞金が3億円を超えているファットラビットさん、automnenoceさん、オープンワールド1位の松P22さん、同2位のCzesc00さんも、主な仮想オーナー馬はアドマイヤマーズでした。6月1日時点の「注目POG馬ランキング」は53位というやや微妙なポジションでしたが、この馬を確保できるかどうかが今シーズン序盤のポイントだったと言えるでしょう。あとはケイデンスコール(インダクティの2016)や前出のファンタジストあたりも、上位ランカーの指名馬として頻繁に名前が出てきた印象。「どうすればこれらの馬を指名できたのか」と今のうちに考察しておけば、来シーズン以降へ向けた良い復習になると思います。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる騎手大全 2017秋~2018』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、ウマニティPOG 2014では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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2018年10月31日(水) 15:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018ファンタジーS&京王杯2歳S編
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


11月3日(土)京都11R 第23回KBS京都賞ファンタジーステークス(G3、2歳牝馬、芝・外1400m)

【登録頭数:11頭】(フルゲート:18頭)

アウィルアウェイ(A)
この中間も2週前、1週前と坂路で好時計が出ていて順調に調整されている感じ。これまで通り1週前にMデムーロ騎手騎乗で併せ馬で追い切られていて、前走並みかそれ以上のレースを期待できそう。

ラブミーファイン(D)
1800m、1200m、1800m、1400mと、長いところを使ったり短いところを使ったりと馬も戸惑いそうなローテで臨むこの馬。今回、中間の乗り込み量は少なく、強めにも追われていないため、最終追い切りでかなり良い動きを見せてくるなどの上昇がないと厳しいかもしれない。

カシノティーダ(F)
2週前に門別まで輸送してエーデルワイス賞を使い、その後栗東に戻り今回のレースとかなりハードな日程。1週前から軽めに坂路では乗られているが、前走より相手も強くなるので常識的に考えてもかなり厳しいとは思う。

ヴァニラアイス(D)
新馬戦でも◎にした馬で3戦目での勝ち上がり。2ヶ月空いたこの中間は、3週前から時計こそ出ているが速い時計の出る馬にしてみれば物足りない。まだ休み前の状態にはない感じ。

エレナレジーナ(E)
新馬戦時は美浦と函館で9週連続時計を出して新馬勝ち。ただこの中間は3本しか速い時計が出ておらず、前走時と比べると乗込み不足。美浦での時計も新馬戦時よりも劣っており、好勝負は厳しい状況。

ココフィーユ(D)
中1週での参戦でこの中間は速い時計は出ていない。前走時の時計を見てもまだ物足りない時計だった。輸送もあるので最終追い切りはそれほど強く追えないと思われ、上積みは厳しいか。

ジュランビル(B)
この中間は乗り込み量こそ少ないが、これまでの2戦と違い1週前に和田騎手騎乗で強めに追ってた。併せ馬では外に併せて先着と仕上がりは良さそうで、最終追い切りの動きも注目したい。

ダノンファンタジー(A)
この中間は2週前、1週前とかなり速い時計を出していて、未勝利勝ちの前走時よりもさらなる上積みが見込めそう。

ベルスール(E)
8月以来のレースということで乗り込み量はかなり多いものの、前走時のような終いの伸び脚は見られず。好走時の状態にはまだない。

レッドベレーザ(D)
前走デビュー勝ちも小柄な馬でトモもまだ寂しく、ビシビシ乗り込めるタイプの馬ではない印象。この中間も軽めでは乗られているが1週前もかなり軽めで、併せて遅れているところも見ると前走の疲れが残っている様子。今回は出走してきても前走ほどは走れないだろう。

レーヴドカナロア(C)
新馬戦を勝って3ヶ月ぶりのレースとなる今回。乗り込まれてはいるが併せ馬での遅れも多く、それほど目立つ時計もない。


11月3日(土)東京11R 第54回京王杯2歳ステークス(G2、2歳、芝1400m)

【JRA所属馬:9頭】(フルゲート:18頭)

アスターペガサス(C)
休み明けとなる今回だが、この中間は2週前、1週前とそれほど目立つ時計は出ていない。最終追い切りではもう少しビシッと追って速い時計をマークしてくるようでないと、前走のような脚は見られないかもしれない。

ファンタジスト(A)
前走時のコラムで、かなり良い状態で上積みがありそうと書いた馬。評価通り、レースでも強い勝ち方だった。この中間も2週前、1週前と前走時以上に坂路で好時計を出している印象で、このあたりは前走時も馬体が大きく増えていたように太りやすい体質からくる調整過程なのかもしれない。ただ、それを差し引いてもこれほど速い時計はなかなか出せるものではないので、かなりの能力の持ち主であることは間違いないと思われる。

アウィルアウェイ(A)
ファンタジーSにも登録があるが、こちらに出走する予定とのこと。この中間の評価については、ファンタジーS項にも書いた通り、順調な調整で前走並みかそれ以上のレースに期待がかかる出来。

シングルアップ(B)
前走時は間隔が詰まっていたこともあり、1週前も最終追い切りも物足りない内容だった。この中間は間隔が空いたことで、1週前は長めから好時計と前走時より状態が良さそうに映る。

カルリーノ(B)
前走重賞で3着に好走しただけのことはあり、この中間はデビュー前の美浦での時計と比べても良い時計が出ている。2週前、1週前と併せ馬で先着していて時計も優秀。良い状態で仕上がってきている印象。

ココフィーユ(D)
ファンタジーSにも登録があり、そこで触れた通り上積みは厳しい印象。輸送することを考えるとこちらに出走するほうが調整はしやすいのかもしれない。

プライム(C)
先週3戦目での未勝利勝ち。出走してくれば連闘となり、1ヶ月半の間に4戦目となるので良い状態での出走は厳しくなりそう。

メイショウオニテ(B)
新馬戦時の調教でもなかなかの好時計が出ていた馬。その初戦こそ9着に敗れたが、次走はキッチリ勝ち上がり調教での良さがレースに結びついた印象。この中間は2週前、1週前と前2走時から更に上昇し出来に関しては前走以上。

ラバストーン(E)
夏に6戦して前走後から間隔が空いているとはいえこの中間は目立つ時計は出ていない。乗り込み量もそれほど多くなく、この相手ではかなり厳しい。



◇今回はファンタジーS&京王杯2歳S編でした。
今年はJBCが京都で開催されることもあり、年末まで毎週G1レースが行われていきます。コラムも主要G1レースについては執筆の予定ではありますが、個人的にはそれ以上に12月の2歳G1レース、そして来年のクラシックを意識しています。なので、その辺りを見据えつつ2歳重賞、3歳重賞についてはG1レース以上にたくさんのレースをこのコラムで取り上げたいと思っています。最終的に皐月賞、NHKマイルC、日本ダービー桜花賞オークス予想の際の参考資料として、新馬、未勝利戦の予想を含め、これまでに書き溜めてきたコラムが有益なものになっていけばと考えています。そして、そうなると信じてコツコツと続けていきたいと思っています。

それでは次回、デイリー杯2歳S編(予定)でお会いしましょう。


ファンタジーS、京王杯2歳S出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2018年8月7日(火) 18:13 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2018) ~第7回 U指数から見る注目馬~
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今シーズン最初のJRA重賞、7月22日の函館2歳ステークス(2歳G3・函館芝1200m)を制したのはアスターペガサス(R Heat Lightningの2016)でした。また、7月21日の中京2歳ステークス(2歳オープン・中京芝1600m)ではアドマイヤマーズ(ヴィアメディチの2016)が、8月4日のダリア賞(2歳オープン)ではアウィルアウェイ(ウィルパワーの2016)がそれぞれ2勝目をマーク。8月26日の新潟2歳ステークス(2歳G3・新潟芝1600m外)、9月1日の札幌2歳ステークス(2歳G3・札幌芝1800m)、9月2日の小倉2歳ステークス(2歳G3・小倉芝1200m)に出走を予定している馬のラインナップも固まりつつあります。この他にも評判馬や良血馬のデビューが相次いでいて、少しずつプレイヤーごとの明暗が分かれているところです。

 ただ、私がこの時期に再三繰り返している通り、最終的な順位を左右するようなビッグレースが行われるのはまだまだ先。G1、G2、G3、オープンの各ワールドはこれからも仮想オーナー募集枠が解放されていきますから、たとえ出遅れているとしても悲観する必要はまったくありません。今後は人気と将来性の兼ね合いが入札のポイントになってくるでしょう。

 今回は、これからラインナップを充実させていこうと考えている皆さんの参考としていただくべく、ウマニティ独自のスピード指数「U指数(結果U指数)」をベースに、既出走馬のパフォーマンスをランキング化してみました。

 まずは単純な「U指数」のトップ10をご覧ください(8月5日終了時点。以下同)。

●07月21日 中京09R 中京2歳S 芝1600m アドマイヤマーズ 88.0
●07月21日 中京01R ダ1200m アールロッソ 87.6
●07月21日 中京01R ダ1200m デターミネーション 87.0
●07月14日 函館01R ダ1000m デンバーテソーロ 86.9
●08月05日 小倉01R 芝1200m ルチアーナミノル 86.5
●07月22日 函館11R 函館2歳S 芝1200m アスターペガサス 85.9
●07月22日 函館11R 函館2歳S 芝1200m ラブミーファイン 85.9
●06月03日 東京05R 芝1600m グランアレグリア 85.6
●08月04日 小倉02R 芝1800m ヤマニンマヒア 85.6
●07月07日 中京01R 芝1200m セプタリアン 85.4

 函館2歳ステークスのアスターペガサスよりも高いU指数をマークした馬は5頭います。特に中京2歳ステークスでアドマイヤマーズが記録した88.0は、芝を使った馬の中だと頭ひとつ抜けた高水準です。父のダイワメジャーはもともとPOG期間中の成績が優秀な種牡馬であり、母のヴィアメディチも現役時代にリューリー賞(仏G3)などを勝っている実績馬。少なくともマイル路線ならかなりの活躍を期待できそうですし、クラシック戦線で主役を張る可能性もあるんじゃないでしょうか。

 もっとも、「U指数」は格の高いレースほど高い数値が出やすい指標。また、新馬よりも未勝利の方が、早い時期のレースよりも遅い時期のレースの方が、それぞれ高い数値になりがちです。

 各馬の特性を正確に把握するべく、カテゴリー別に作成したランキングもご覧いただきましょう。新馬、かつ芝のレースに限定した「U指数」のトップ10は下記の通りでした。

●06月03日 東京05R 芝1600m グランアレグリア 85.6
●07月28日 新潟05R 芝1400m グレイシア 84.7
●06月03日 東京05R 芝1600m ダノンファンタジー 83.4
●06月03日 阪神05R 芝1400m シングルアップ 82.5
●07月22日 函館05R 芝1800m ウィクトーリア 81.5
●08月04日 札幌05R 芝1200m アドレ 81.2
●06月17日 函館05R 芝1200m ナンヨーイザヨイ 81.1
●06月23日 阪神05R 芝1200m ジャカランダシティ 81.0
●06月24日 阪神05R 芝1800m ブレイキングドーン 81.0
●06月16日 函館05R 芝1000m ウインスピリタス 80.8

 昨年もこの時期に同様のランキングを作成しましたが、新馬、かつ芝のレースに限定した「U指数」のトップはステルヴィオ(ラルケットの2015)、2位はダノンプレミアム(インディアナギャルの2015)。皆さんもご存じの通り、この2頭は後に朝日杯フューチュリティステークスでワンツーフィニッシュを決めています。今年はグランアレグリア(タピッツフライの2016)、グレイシアクーデグレイスの2016)と、牝馬が上位を占める結果に。しばらくはこの2頭が最優秀2歳牝馬争いを引っ張っていくことになるかもしれません。

 未勝利、かつ芝のレースに限定した「U指数」のトップ10は下記の通り。

●08月05日 小倉01R 芝1200m ルチアーナミノル 86.5
●08月04日 小倉02R 芝1800m ヤマニンマヒア 85.6
●07月07日 中京01R 芝1200m セプタリアン 85.4
●07月28日 札幌01R 芝1800m コントラチェック 85.2
●08月04日 小倉02R 芝1800m ミヤケ 84.3
●06月30日 函館01R 芝1200m カルリーノ 83.5
●07月29日 札幌01R 芝1200m キタイ 83.1
●08月04日 新潟02R 芝1000m クロムウェル 82.5
●08月04日 新潟02R 芝1000m フレンドリボン 82.5
●08月04日 新潟02R 芝1000m シャウエン 82.5

 このうちコントラチェック(リッチダンサーの2016)、ヤマニンマヒア(ヤマニンカルフールの2016)はディープインパクト産駒です。どちらも2戦目であっさりと勝ち上がりましたし、デビュー戦の勝ち馬はいずれも既にオープンクラスのレースで連対を果たしている馬。今後も引き続き注目しておくべきでしょう。

 新馬、かつダートのレースに限定した「U指数」のトップ10はこちら。

●06月30日 福島06R ダ1150m ホールドユアハンド 81.4
●07月14日 福島06R ダ1150m ジョウラン 80.7
●07月07日 函館06R ダ1000m ヒストリコ 80.5
●06月16日 阪神05R ダ1200m チュウワフライヤー 79.4
●06月16日 阪神05R ダ1200m アールロッソ 79.4
●06月16日 東京05R ダ1400m ラインカリーナ 79.3
●07月14日 福島06R ダ1150m アンジェリーブル 79.3
●07月29日 札幌06R ダ1700m リープリングスター 79.1
●07月29日 札幌06R ダ1700m モーンストルム 79.1
●07月29日 札幌06R ダ1700m フクノワイルド 78.2

 未勝利、かつダートのレースに限定した「U指数」のトップ10は下記の通りとなっています。

●07月21日 中京01R ダ1200m アールロッソ 87.6
●07月21日 中京01R ダ1200m デターミネーション 87.0
●07月14日 函館01R ダ1000m デンバーテソーロ 86.9
●07月08日 福島01R ダ1150m ニシノコトダマ 83.0
●07月08日 福島01R ダ1150m アンビル 83.0
●08月04日 札幌01R ダ1000m スマートスリロス 82.9
●07月08日 福島01R ダ1150m グレートデー 82.3
●07月14日 函館01R ダ1000m スマートスリロス 81.3
●07月08日 福島01R ダ1150m エリーバラード 79.5
●07月08日 福島01R ダ1150m ウィローグラウス 79.5

 ちなみに、昨年はドンフォルティス(グロッタアズーラの2015)がダートの未勝利で高いU指数をマークしていました。POG期間中にかなりの賞金を獲得する馬がいるでしょうから、こちらの各馬にもぜひ注目してみてください。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる騎手大全 2017秋~2018』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、ウマニティPOG 2014では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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2018年7月25日(水) 18:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(7/21~7/22)日曜福島2Rで60万オーバーのはははふほほほプロがトップ!スガダイプロは2重賞W的中!
閲覧 730ビュー コメント 0 ナイス 4



先週は、22(日)に函館競馬場でG3函館2歳Sが、中京競馬場でG3中京記念がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3函館2歳Sは、ロードワンダーが大きく立ち遅れ、2番人気アスターペガサスも後手を踏んで後方からと若干ばらついたスタートでの幕開け。最内枠からラブミーリッキーが先手を奪って3コーナーへ。差なくエムティアンラブミーファインも続く態勢で4コーナーを回ると、早くも先頭は入れ替わってエムティアン。1番人気に推されたナンヨーイザヨイは後方から大外を回る形で直線勝負に賭けます。エムティアンの外からラブミーファインが手応え良く交わして単独先頭。2番手にはカルリーノが浮上し、交わされたエムティアンは内ラチ沿いで3番手。と、ここで外からアスターペガサスが豪脚で突っ込んでエムティアンに並び掛ける勢い。そのまま駆け抜けカルリーノラブミーファインの2頭もゴール直前で飲み込んだアスターペガサスが、後方から直線一気の差し切りV。世代初重賞制覇とともに、鞍上の小崎騎手も嬉しい重賞初勝利をあげています。ハナ差2着に7番人気ラブミーファイン、さらにそこから3/4馬身差の3着に3番人気カルリーノが入っています。
公認プロ予想家では、シムーンプロスガダイプロくりーくプロ他、計7名が的中しています。
 
G3中京記念は、アメリカズカップマイネルアウラートウインガニオンと序盤で競り合う展開。この3頭が後続を大きく引き離しながら軽快なラップを刻むと、後方勢も途切れ途切れで3つ4つの馬群となって3コーナーへ。1番人気グレーターロンドンは中団馬群の外目を追走していきます。ウインガニオンが先頭に立って4コーナーを回ると、各馬内外に分かれて直線へ。横に大きく広がっての追い比べとなる中、最内に進路を取ったアメリカズカップが盛り返しを見せて先頭を窺うと、ロジクライが内へ切れ込むようにしながらこれに迫り、外からはフロンティアグレーターロンドンも脚色良く差を詰める展開。直線半ばを過ぎて先頭に立ったロジクライに、外からグレーターロンドンが馬体を並べて残り200mを通過していきます。大外からはリライアブルエース、内を突いてはワントゥワンも鋭い伸び脚で迫り、ゴール直前で3番手争いにまで浮上しますが、結局グレーターロンドンロジクライの順でゴールイン!グレーターロンドンにとっては嬉しい初重賞制覇となりました。2着の5番人気ロジクライから1馬身1/2差の3着には、4番人気リライアブルエースが入っています。
公認プロ予想家では、覆面ドクター・英プロ西野圭吾プロスガダイプロはははふほほほプロ他、計10名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
22(日)福島2Rで◎テイエムバリバリ(単勝79.2倍)を鮮やかに仕留め、63万3,600円払戻しのホームランを披露!さらに、この日は函館9Rで2着◎シュンノカミ(単勝110.1倍/20万1,600円払戻し)、G3中京記念の◎グレーターロンドン推奨などで活躍をみせています。週末トータルでは、回収率140%、収支29万1,560円プラスのトップ成績をマーク!
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
21(土)を中京7Rでの的中などでプラス収支で終えると、22(日)には函館1Rでの◎パブロフテソーロG3函館2歳Sでの◎ラブミーファイン中京12Rでの◎ノーウェイなど随所に人気薄激走を見抜くファインプレーを披露し、連日のプラス収支を達成!週末トータルでは、回収率133%、収支8万1,030円プラスを収めています。
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
21(土)中京8Rで3連単◎△○的中計51万1,500円払戻しのホームランを披露すると、22(日)にも福島3Rを◎×○的中し計29万200円払戻しのスマッシュヒットを記録!連日の一撃披露となった先週は、トータル回収率116%、収支11万9,010円プラスをマークし、2週連続週末プラス収支を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
21(土)の福島2R函館8R(◎デルマオフクロサン的中)、22(日)福島8R(◎○ハッピーサークル的中)、函館9R(◎レンズフルパワー的中)などで、ヒットを積み重ねて迎えたG3函館2歳SG3中京記念の2重賞をW的中。G3函館2歳Sは◎ラブミーファイン(単勝21.1倍)から▲◎△的中、G3中京記念は◎グレーターロンドンからきっちり仕留める好調予想を披露しています。ダメ押しとなる福島12Rでの◎カワキタピリカ的中のおまけ付きで締め括った先週は、週末トータル回収率119%の好成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
21(土)は中京7Rの的中などを披露すると、22(日)は中京7Rでの◎エイシンルカーノ(単勝184.8倍)から▲◎○的中をマークし計13万7,780円払戻しのスマッシュヒット!他にも、G3函館2歳Sの◎アスターペガサス的中、函館12Rの◎クードラパン的中など活躍を披露し、日曜を回収率121%の好成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
22(日)に行われたG3中京記念では、◎グレーターロンドンから、3連単259.8倍×500円分含め3連複、馬単、馬連など総獲りで計16万100円払戻しのスマッシュヒットを披露しました。
 
 
 
この他にも、導師嵐山プロ(139%)、おかべプロ(121%←3週連続週末プラス)、サラマッポプロ(117%)、馬侑迦プロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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2018年7月18日(水) 18:30 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018函館2歳ステークス編
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


7月22日(日) 第50回 函館2歳ステークス(G3、2歳 芝1200m)
【登録頭数:17頭】(フルゲート16頭)


<以下、新馬勝ち馬12頭>

アスターペガサス(前走6/24函館新馬芝12①、496kg、中3週、前走時印◯)<A>
前走時は栗東の坂路で本数は乗られていたが、速い時計の追い切りは1本のみ。函館移動後も2本強めに追われてはいたが、もう一つ時計が物足りずということで◯評価だった馬。しかしレースでは好位から抜け出して1着。大きな馬で、この中間に関しては馬なりでの調整も本数を乗られている。状態面での上積みがありそう。

イチゴミルフィーユ(前走7/7福島新馬芝12①、442kg、中1週、前走時印◎)<C>
前走時は坂路で好時計が出ていて2週前、1週前に併せ馬で先着。最終追い切りは併入も動きを見ると手応えはこの馬の方が格段に良く抜群だった。スピードと仕上がりの良さで◎にして、予想通り1着。中1週で函館に移動しての出走となるので、1週前に速い時計を出せておらず状態面での不安が残る。最終追い切りの動きを見てから。

ガイセン(牡:前走7/1福島新馬芝12①、412kg、中2週、前走時印▲)<B>
前走時は直前3本の坂路での時計が良く、先行力もありそうだったので▲評価。レースでも先行力と仕上がりの良さで直線で抜け出して1着。牡馬にしては小柄だが、その分仕上げやすそうで前走後は函館に移動して1週前の日曜日には時計を出している。美浦からの移動組の中では順調にきているのではないかと思う。

ジゴロ(牡:前走7/14函館新馬芝12①、454kg、連闘、前走時印×)<A>
前走時は1週前の追い切り以外、特にWコースでの併せ馬での遅れが目立っていて印は×止まりに。それでもレースでは2着馬に5馬身差をつけての圧勝。調教内容を見直してみると、強めに追われている時が大きく遅れていて馬なりの時には先着していることが多く、タイプ的にビシビシ追われるより気分よく走らせている時の方が走る馬なのかもしれない。今回は連闘となるため、強く追われることはないと思うが軽めなら良い動きを見せてくれそうだ。ダクでもキャンターでも最終追い切りの動きは見てみたい馬。

スズカカナロア(牡:前走7/7函館新馬芝12①、456kg、中1週、前走時印◎)<B>
前走時は栗東の坂路、CWで好時計が出ていて函館での最終追い切りでも芝コースで好時計と、乗り込み量と能力の高さを見込んで◎。枠も良かったが2番手から直線で抜け出して期待通りの勝利だった。この中間は速い時計を出していないが、前走の時点で乗り込み量は豊富だったので最終追い切りで速い時計が出ていれば調子落ちはなさそう。

トーセンオパール(牝:前走6/23函館新馬芝12①、410kg、中3週、前走時印×)<B>
前走時は1週前に併せ馬で強めに追われて先着。直前は芝コースで馬なりと乗り込み本数はさほど多くなかったが、かなり小柄な馬で仕上げやすかったのではと感じさせる調教過程だった。この中間も1週前にジョッキー騎乗で併せて先着していて、仕上がりに関しては問題なさそう。

ナンヨーイザヨイ(牡:前走6/17函館新馬芝12①、462kg、中4週、前走時印×)<B>
前走時は栗東の坂路でかなり乗込まれていて、函館に移動してからも3本追い切っての出走。最終追い切りでは併せ馬で遅れていてこれまでの調教時計を見ても抜けて良い時計は出ていなかったので、予想では×印。それでもレースでは逃げた2着馬を直線力で捻じ伏せる内容で新馬勝ち。ただ2着馬とは乗り込み量と馬体重の差が結果に出たという感じで、この中間を含めて調教時計を見る限り特に能力が抜けているような時計は出ていないのも事実だ。この馬が一番良いのはデビュー前の乗り込み量と前走からの余裕のあるローテーション。新馬戦で負かした3、4着馬がその後勝ち上がっているのでレースレベルは低くないハズで、そこを目立つ調教時計が出ていない状態で勝ったのだからこれから先の成長を考えれば期待は十分だろう。ただ、今回に関しては前走から中4週でどれだけ変わってくるかということになるので、そのあたりは最終追い切りの動きを見てから。

ヒストリコ(牝:前走7/7函館新馬ダ10①、426kg、中1週、前走時印△)<E>
前走時は美浦で速い時計2本、その後移動して最終追い切りを函館Wで馬なりで行っての出走。レースでは新馬勝ちしたが1番枠でハナに行けて、乗っていたのが減量騎手△52kgというのが勝因だと思うので能力で勝ったという感じではない。芝変わりの不安もあるが、この中間1週前に速い時計を出していないという点も不安で、状態面にも疑問。

ホールドユアハンド(牡:前走6/30福島新馬ダ11①、462kg、中2週、前走時印×)<C>
前走時には馬なりのみの調教で、どちらかと言えば終いの時計は出ていたとはいえ特に抜けて良い時計ではなかった。そのため重い印は打たず×印だった馬だが、レースでは好スタートからそのまま逃げ切り勝ち。ダート戦ではあるがスタートの芝の走りは悪くなく、特に芝替わりを気にする必要はなさそう。2週前に美浦の坂路で良い時計を出しているが、輸送後の函館での最終追い切りの動きを見てから判断したい。

ラブミーファイン(牝:前走7/8函館新馬芝18①、440kg、中1週、前走時印◯)<D>
前走時は函館W、ダート、芝で終い伸び脚のあるところを見せていて併せ馬でも3週連続先着。調教内容が充実していてしっかり仕上がっていたことが、1800m戦で先行して抜け出す内容での勝利につながったと思われる。今回は1200m戦になり、流れがガラッと変わり前走のようにはいかないはずで、1週前に速い時計を出していない点も気になるところ。

ラブミーリッキー(牝:前走6/23函館新馬ダ10①、462kg、中3週、前走時印◎)<B>
前走時は美浦の坂路、南Wで好内容の調教をこなして函館入り。美浦でほぼ仕上がっていた感じで、函館では普通の時計で特に目立つところはなかったが血統的に向いている印象の条件と、仕上がりの良さで◎に推奨。新馬勝ち。美浦にいる時から松岡騎手が毎回のように追い切りに騎乗して調整されていて、この中間は1週前に芝コースに入れて併せ馬で先着と状態面は良さそうに映る。あとはレースで芝の流れに乗れるかがポイントだろう。

ラブリロンリロンス(牡:前走6/30函館新馬芝10①、418kg、中2週、前走時印◎)<D>
前走時は乗込み豊富で3週連続ジョッキー騎乗で追い切られて最終追い切りは併せ馬で大外を楽な手応えで先着。仕上がり良好で◎を打ち、1着。この中間は中2週での出走となるが、1週前は単走馬なりで目立つ時計はみられず、この時点では特に上積みがありそうな感じはない。


<以下、未勝利勝ち馬3頭>

カルリーノ(牡:前走6/30函館未勝利芝12①、484kg±0、中2週、前走時印◯)<B>
美浦で乗り込まれて函館に移動しての新馬戦◯(4着)。その後中1週で未勝利勝ちして今回中2週での出走となる。この中間も1週前、日曜と藤岡佑騎手騎乗で時計を出すなど、使われている割には調教をしっかりと積んできていてタフな面を覗かせる馬。滞在競馬で輸送はなく、大きめの馬で使われての上積みにも期待できそう。

ニヴィアン(牝:前走7/8函館未勝利芝12①、440kg+6、中1週)<D>
新馬戦時は美浦で好時計が出ていて、函館移動後の最終追い切りでも芝コースで良い走りを見せていた。◎にしたが直線で伸びきれず、結果は5着。パドックではチャカチャカしていて気負い気味なところを見せていたので、輸送してレースという状況が影響したかもしれない。中1週での出走となった未勝利戦では、環境にも慣れた影響か馬体も増えてパドックでの落ち着きもあり、その辺りがゴール前の差し切る力に繋がったのではないかと思う。この馬は気性的に使われてという感じではないので、前走後中1週での出走はマイナス面が出てしまいそうな感じがする。

ロードワンダー(牡:前走7/14函館芝12①、426kg+2、連闘)<C>
新馬戦の時は栗東で乗り込まれて函館へ移動。函館芝での最終追い切りでも併せて先着していて◯評価で2着。その後中1週(3着)、中1週(1着)で今回連闘での4戦目。使い込まれているが小柄な馬の割に馬体も増えていて、上積みまでは見込めないかもしれないが、かと言って調子落ちもなさそうではある。


<以下、地方馬2頭>

エムティアン(牝:前走6/7門別OPダ12①、422kg+2、1ヶ月半)<C>
門別のフレッシュチャレンジ(牝馬限定新馬戦1着)では、調教評価Bで印は▲と特に高い評価をするほど抜けて良いところはなかった馬。前走後は、間隔が空いていてこの中間門別の坂路で好時計を出しているので、能力面よりも状態面で注意が必要かもしれない。

レコードチェイサー(牝:前走6/27門別OPダ10①、450kg-2、中2週)<C>
門別のフレッシュチャレンジ(新馬戦1着)では調教評価Bで印は▲と、この馬も能力検査、調教内容で特に目立つところはなかった馬。前走時には門別坂路で好時計が出ていて、今回の最終追い切りでどのくらいの時計を出してくるかで状態面の判断はできそう。



◇今回は函館2歳ステークス編でした。
この函館2歳ステークスがJRAではこの世代の初めての重賞競走となります。ただ出走してくる馬たちの前走を見ると様々で、今回と同じコースで新馬勝ちした馬もいれば、函館のダート戦を勝ってきた馬に未勝利戦から勝ち上がってきた馬、さらに福島の芝・ダートで新馬戦を勝ち上がってきた馬に、ホッカイドウ競馬から参戦してくる馬までいるメンバー構成。これだけでも比較が難しくなるうえに、さらに間隔もゆったりしたローテーションの馬から連闘してくる馬まで幅広く、何を基準に予想したら良いか分からなくなってしまうところもあるのではないかと思います。出走馬の能力に関してはウマニティの指数(U指数)が出ていると思いますのでそちらを参考して頂ければ良いと思いますが、このコラムでは新馬戦時の調教内容からこの中間の調整過程を中心にコメントを書いているので、状態面を判断する際に活用頂ければと思います。
時期的に馬も人も暑さに負けてしまいそうになりますが、良い状態を保つことは走る馬も予想する人も大事。夏競馬は難しいと感じている方は多いと思いますが、そんな時には案外予想する環境を変えてみるだけでも少しは違ったりするかもしれませんよ。体調を万全に整え、集中できる良い環境の場所で予想すると、情報処理能力が上がり良い判断ができて、ひいてはパドックでは状態の良い馬が見えるようになったりなんてことも!? ぜひ試してみてはいかがでしょうか。
それでは次回、サマー2000シリーズ小倉記念編(予定)でお会いしましょう。


函館2歳ステークス出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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カルリーノの口コミ


口コミ一覧

恥ずかしい馬予想2019.04.06[結果]

 DEEB 2019年4月10日(水) 13:59

閲覧 47ビュー コメント 0 ナイス 2

中山10R 湾岸ステークス 4歳以上1600万下(混合)[指定]
★ 1 マイネルファンロン…1着
[結果:アタリ○ 単勝 1 520円、複勝 1 180円]

中山11R ニュージーランドトロフィー GⅡ 3歳オープン(国際)牡・牝(指定)
◎11 ★アガラス…4着
○ 4 ヴィッテルスバッハ…3着
▲13 カルリーノ…10着
△ 2 アフランシール…8着
× 3 メイショウショウブ…2着
[結果:ハズレ×]

阪神 7R 4歳以上500万下牝[指定]
★ 7 カリブメーカー …4着
[結果:ハズレ×]

阪神 8R 4歳以上500万下[指定]
★ 1 クリノサンレオ…3着
[結果:アタリ△ 複勝 1 130円]

阪神 9R 丹波特別 4歳以上1000万下(混合)[指定]
★ 6 エイシンスレイマン…5着
[結果:ハズレ×]

阪神11R サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス GⅡ 4歳以上オープン(国際)牝(指定)
◎ 4 ラッキーライラック…8着
○12 ミエノサクシード…3着
▲ 1 サラキア…10着
△10 レッドオルガ…7着
× 5 クロコスミア…5着
[結果:ハズレ×]

福島 4R 障害4歳以上未勝利
★ 2 セイウンフォーカス…3着
[結果:アタリ○ 複勝 2 210円]

福島 5R 障害4歳以上オープン(混合)
★12 スマートギャツビー …10着
[結果:ハズレ×]

福島11R 吾妻小富士賞 4歳以上1000万下(混合)[指定]
◎15 メイショウツバキ…13着
○ 2 ニシノラディアント…2着
▲ 1 ロイヤルメジャー …10着
△11 ゲンパチケンシン…4着
× 4 メイケイダイハード…1着
[結果:ハズレ×]

今日は、一日仕事です。
仕事を頑張れば、当たるかな?

[今日の結果:9戦2勝6敗1分]

 清瀬のよっちゃん 2019年4月7日() 17:19
★・・今週の予想結果とPOGの結果及びPOG馬の特別登録・・★ 
閲覧 119ビュー コメント 0 ナイス 16

写真は今週の競馬でビンゴの結果です




今週の予想結果
(私の予想コロシアムの登録は、◎単勝と◎○▲△の馬単・3連単のBOXです)


土曜メインレースの予想結果です     


福島11R 吾妻小富士賞 1000万下 芝1,200

 ◎ ⑩ディアサルファー    7着(3番人気)
 ○ ①ロイヤルメジャー   10着(2番人気)
 ▲ ②ニシノディアント    2着(6番人気)
 △ ⑭ブルーレジーナ    12着(10番人気)
1着・メイケイダイハートを外し当り無し

ビンゴ馬:⑤リバティーホール  6着(14番人気)6着①マスを塗り潰し



阪神11R 阪神牝馬ステークス GⅡ 芝1,600

 ◎ ④ラッキーライラック   8着(1番人気)
 ○ ⑩レッドオルガ      7着(3番人気)
 ▲ ⑥カンタービレ      6着(2番人気)
 △ ②ワントゥワン     14着(7番人気)
1着・ミッキーチャームを外し当り無し

ビンゴ馬:⑨メイショウオワラ 13着(13番人気)13着マスを塗り潰し



中山11R ニュージーランドトロフィ GⅢ 芝1,600

 ◎ ④ヴィッテルスバッハ   3着(2番人気)
 ○ ③メイショウショウブ   2着(3番人気)
 ▲ ⑬カルリーノ      10着(6番人気)
 △ ⑥ショーヒデキラ     5着(11番人気)
1着・ワイドファラオを外し当り無し

ビンゴ馬:ショーヒデキラ    5着(11番人気)5着①マスを塗り潰し





日曜メインレースの予想結果です  


福島11R 米沢特別 1000万下 ダート1,700

 ◎ ③オーケストラ      4着(4番人気)
 ○ ⑧アポロテネシー     8着(1番人気)
 ▲ ⑤メモリーコウ     11着(2番人気)
 △ ⑬クインズヌーサ     1着(12番人気)
2着・オンザロックスを外し当り無し

ビンゴ馬:⑬クインズヌーサ   1着(12番人気)1着①マスを塗り潰し



中山11R 春雷ステークス オープン(L) 芝1,200

 ◎ ⑪レジーナフォルト    2着(1番人気)
 ○ ②アルマエルナト     9着(5番人気)
 ▲ ⑧タイムトリップ     5着(2番人気)
 △ ⑦ナインテイルズ    12着(6番人気)
1着・ビップライブリーを外し当り無し

ビンゴ馬:⑨コスモドーム   15着(15番人気)15着マスを塗り潰し



阪神11R 桜花賞 GⅠ 芝1,600

 ◎ ⑧グランアレグリア    1着(2番人気)
 ○ ⑮ダノンファンタジー   4着(1番人気)
 ▲ ⑦アウィルアウェイ   10着(11番人気)
 △ ⑩フィリアプーラ    15着(13番人気)
単勝(340円)が当たり

ビンゴ馬:⑦アウィルアウェイ 10着(11番人気)10着マスを塗り潰し



★メインレースは、1レースで馬単しか当たりが梨と、不出来な予想でした・・・


★競馬でビンゴは、月初で6マス塗りつぶしが出来て良かったです!


★POG馬の結果

日曜日

中山競馬場5R未勝利(芝1,600)にサトノルミナス(メス)国枝栄(美浦)・筆頭オーナーが出走

※9着でした


阪神競馬場11R桜花賞(芝1,600)にグランアレグリア・メス・藤沢和雄厩舎(美浦)が出走

※見事1着でした!!・・万歳


阪神競馬場11R桜花賞(芝1,600)にアウィルアウェイ・メス・高野友和(美浦)が出走

※10着でした


阪神競馬場11R桜花賞(芝1,600)にフィリアプーラ・メス・菊沢隆徳厩舎(美浦)が出走

※15着でした



★POG馬の特別登録

土曜日

阪神競馬場11RアーリントンCにカテドラル(牡)池添学(栗東)が登録


日曜日

中山競馬場11R皐月賞(芝2,000)に
・サートゥルナーリア・牡・角居勝彦(栗東)
・アドマイヤジャスタ・牡・須貝尚介(栗東)

の2頭が登録






※ビンゴ馬については、下記の日記を参照下さい

https://umanity.jp/home/view_diary.php?id=0dc59bdd45&owner_id=2ec1608dab

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 ゼファー 2019年4月6日() 14:01
第37回 ニュージーランドトロフィーGⅡ
閲覧 81ビュー コメント 0 ナイス 3

<馬場状態>

先週に引き続き馬場が良いと思われる

<馬券>

メイショウショウブ:◎
中山名人横典Jが、3番枠を活かし、インピタでロス無く行く
第70回 阪神ジュベナイルフィリーズGⅠ の粘りが活きる

ショーヒデキラ:▲
2走前の中山3着で力を示し、前走1.33.7が好タイム
横典Jがレースを創ればSペースにはならずで、差し込む

カルリーノ:〇
ジュニアカップリステッド2着がここで活きる

グラナタス:★
黒松賞3着は1200m戦だが、魅力あり、
叩き2戦目で上積みも見込める

△:2.4.11.12

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コメント一覧
2:
  HUSSY WOMAN   フォロワー:331人 2018年7月23日(月) 06:20:36
1着馬アスターペガサスに続き、第一回入札で「単独」で入札し筆頭オーナーに。重賞1.3着馬を見極める間違いない選択。
1:
  HELPRO   フォロワー:0人 2018年7月22日() 15:32:38
相応に人気馬だったので順当ではあるが、デビュー戦から惜しい内容でここでもちゃんと3着に来た。

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2019年4月6日ニュージーランドT G210着
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2019年4月6日 ニュージーランドT G2 10着
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