マイネルアウラート(競走馬)

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マイネルアウラート
写真一覧
抹消  黒鹿毛 2011年3月6日生
調教師高橋裕(美浦)
馬主株式会社 サラブレッドクラブ・ラフィアン
生産者ビッグレッドファーム
生産地新冠町
戦績48戦[8-3-3-34]
総賞金18,341万円
収得賞金5,850万円
英字表記Meiner Aurato
血統 ステイゴールド
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ゴールデンサッシュ
マイネシャンゼリゼ
血統 ][ 産駒 ]
トウカイテイオー
セーヌフロウ
兄弟 ルドロージエマイネマロニエ
前走 2019/08/11 関屋記念 G3
次走予定

マイネルアウラートの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/08/11 新潟 11 関屋記念 G3 芝1600 1811334.21717** 牡8 57.0 野中悠太高橋裕470(-8)1.36.0 3.938.0ミッキーグローリー
19/04/20 福島 5 障害4歳以上未勝利 芝2770 11678.7310** 牡8 60.0 蓑島靖典高橋裕478(+10)3.13.5 7.614.0⑤⑥⑧⑨ホウオウカーニバル
19/03/03 阪神 11 大阪城S OP 芝1800 1547167.91515** 牡8 55.0 北村友一高橋裕468(+4)1.49.6 3.538.6スピリッツミノル
18/07/22 中京 11 中京記念 G3 芝1600 1648232.91616** 牡7 55.0 国分優作高橋裕464(-10)1.35.9 3.638.9グレーターロンドン
18/05/19 東京 11 メイS OP 芝1800 15712262.81310** 牡7 56.0 黛弘人高橋裕474(+4)1.46.8 1.235.7ダイワキャグニー
18/04/29 新潟 11 谷川岳S OP 芝1600 165946.61313** 牡7 59.0 黛弘人高橋裕470(-8)1.34.2 1.736.4④④スターオブペルシャ
18/03/31 中山 11 ダービーCT G3 芝1600 1635202.0148** 牡7 56.0 柴田大知高橋裕478(-4)1.32.7 0.535.0④⑥④ヒーズインラブ
18/02/04 東京 11 東京新聞杯 G3 芝1600 16612209.51616** 牡7 57.0 柴田大知高橋裕482(+6)1.35.5 1.435.4リスグラシュー
18/01/06 京都 11 スポ京都金杯 G3 芝1600 133333.61012** 牡7 57.0 丹内祐次高橋裕476(+2)1.35.2 0.935.7ブラックムーン
17/11/25 東京 11 キャピタルS OP 芝1600 181162.6125** 牡6 56.0 津村明秀高橋裕474(+6)1.33.1 0.534.1⑦⑦ダイワキャグニー
17/10/21 東京 11 富士S G3 芝1600 154732.61011** 牡6 56.0 柴田大知高橋裕468(+4)1.36.2 1.436.4エアスピネル
17/09/10 中山 11 京成杯AH G3 芝1600 1681632.11215** 牡6 57.0 柴田大知高橋裕464(-2)1.33.7 2.136.4グランシルク
17/07/23 中京 11 中京記念 G3 芝1600 1661110.6616** 牡6 57.0 川田将雅高橋裕466(-4)1.34.7 1.535.9④④④ウインガニオン
17/04/01 中山 11 ダービーCT G3 芝1600 166115.634** 牡6 57.0 柴田大知高橋裕470(-2)1.34.8 0.134.3⑥⑤ロジチャリス
17/02/05 東京 11 東京新聞杯 G3 芝1600 103310.444** 牡6 57.0 柴田大知高橋裕472(0)1.35.3 0.433.0ブラックスピネル
17/01/15 中山 10 ニューイヤー OP 芝1600 1661115.471** 牡6 58.0 柴田大知高橋裕472(+8)1.33.5 -0.234.8グランシルク
16/12/17 阪神 11 リゲルS OP 芝1600 174813.471** 牡5 57.0 M.バルザ高橋裕464(-8)1.34.8 -0.135.1サトノラーゼン
16/11/13 東京 11 オーロカップ OP 芝1400 1871511.1511** 牡5 56.0 A.アッゼ高橋裕472(+10)1.22.2 0.634.3⑨⑬ナックビーナス
16/10/22 東京 11 富士S G3 芝1600 1166127.2114** 牡5 56.0 柴田大知高橋裕462(+6)1.34.3 0.334.3ヤングマンパワー
16/10/02 阪神 11 ポートアイS OP 芝1600 145741.7112** 牡5 57.0 国分優作高橋裕456(0)1.34.7 0.333.9ウインプリメーラ

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マイネルアウラートの関連ニュース

 ◆戸崎騎手(ディメンシオン4着)「上手に競馬をしてくれて、一瞬“おっ”と思うぐらいだったが、(最後は)脚いろが一緒になった」

 ◆丸山騎手(サラキア5着)「スタートはうまく出たが、いくらか伸び負けした感じで最後は離された」

 ◆M・デムーロ騎手(ロードクエスト6着)「ラストはいい脚を使ったが、前が止まらなかった」

 ◆中谷騎手(エントシャイデン7着)「スタートが決まっていい競馬はできたと思う」

 ◆吉田豊騎手(リライアブルエース8着)「後ろからの競馬になったが、いい感じだった。最後は外に出したかった」

 ◆田辺騎手(ロシュフォール9着)「ある程度の位置で流れに乗せたぶん、脚がたまらなかった感じ」

 ◆和田騎手(オールフォーラヴ10着)「リズムよく走れたが、縦長の展開になってしまい、なし崩しに脚を使わされた」

 ◆木幡巧騎手(ハーレムライン11着)「元気はあったし、しっかりと走れていた」

 ◆三浦騎手(フローレスマジック12着)「リズム重視で乗ったが、最後は脚いろが一緒になった」

 ◆石橋騎手(ケイデンスコール14着)「いつもは徐々に加速するのに、きょうはステッキを入れても反応しなくて…。暑さが影響したのかも」

 ◆野中騎手(マイネルアウラート17着)「逃げるならあの形(大逃げ)だと思っていた」

【U指数的考察】関屋記念 4歳以上の低指数馬は出番なし!父もしくは母父にノーザンダンサー系種牡馬を持つ高指数馬が好成績!2019年8月11日() 09:40

関屋記念の近年の傾向をもとに、U指数を絡めてピックアップした条件に合致する馬を提示しました。予想の際にお役立てください。

※2013年以降の結果をもとに検証


<ポイント①>
指数1~6位の上位占有率が高いレース。父あるいは母父にノーザンダンサー系種牡馬を持つ馬に限定すると、2013年以降4勝を含む8連対の好成績を残している。

条件を満たす馬

サラキア
ロードクエスト
リライアブルエース
ミッキーグローリー

<ポイント②>
指数95.0以上の馬が揃って2着連対圏を逃した年はゼロ。高配当を狙うとしても、指数95.0未満同士の2連勝馬券は推奨できない。

指数95.0未満

マイネルアウラート
ケイデンスコール
エントシャイデン
フローレスマジック
ハーレムライン

※該当馬の1頭、⑮ファストアプローチは出走取消

<ポイント③>
4歳以上で馬券に絡んだ馬の最低指数は94.8。これを下回る数値で3着入りを果たしたのは、成長余地が大きい3歳馬のみ。

4歳以上かつ指数94.8未満

マイネルアウラート
エントシャイデン
ハーレムライン

※該当馬の1頭、⑮ファストアプローチは出走取消



ウマニティ重賞攻略チーム

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【斬って捨てる!】関屋記念 8番人気以下は劣勢!同年6月以降未出走の4歳以上馬は苦戦傾向!2019年8月11日() 09:20

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、過去の関屋記念の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。



【全般】
前走G1 5着以内の3歳馬を除くと、同年6月以降に出走歴がない馬の連対例はゼロ(サマーマイルシリーズが創設された2012年以降)

マイネルアウラート
ヤングマンパワー
ミッキーグローリー
サンマルティン
ハーレムライン

前走で牝馬限定戦に出走していた馬の連対例は皆無(2008年以降)

フローレスマジック

【人気】
8番人気以下の連対例はなし(2008年以降)
※8時00分現在の8番人気以下

マイネルアウラート
ヤングマンパワー
ロードクエスト
エントシャイデン
ディメンシオン
リライアブルエース
フローレスマジック
サンマルティン
ハーレムライン
トミケンキルカス

重賞で複数回の連対経験がある馬を除くと、6番人気以下の連対例は皆無(2008年以降)
※8時00分現在の6番人気以下かつ、条件を満たしていない馬

マイネルアウラート
オールフォーラヴ
エントシャイデン
ディメンシオン
リライアブルエース
サンマルティン
ハーレムライン
トミケンキルカス

単勝オッズ15.0倍以上かつ、斤量57キロ以上馬の連対例はゼロ(2008年以降)
※8時00分現在の単勝オッズ15.0倍以上かつ、斤量57キロ以上の馬

マイネルアウラート
ヤングマンパワー
ロードクエスト

【脚質】
前走で非重賞戦に出走かつ、そのレースの4角通過順が8番手以降だった馬の連対例は皆無(2008年以降)

マイネルアウラート
サンマルティン

【枠順】
7~8枠かつ、単勝オッズ15.0倍以上の連対例はゼロ(2008年以降)
※8時00分現在の単勝オッズ15.0倍以上かつ、7~8枠の馬

サンマルティン
ハーレムライン
トミケンキルカス

【血統】
当日5番人気以内に支持された馬を除くと、ディープインパクト産駒の好走例はなし(2012年以降)
※8時00分現在の6番人気以下かつ、ディープインパクト産駒

オールフォーラヴ
サラキア
エントシャイデン
ディメンシオン
リライアブルエース
フローレスマジック


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
ケイデンスコール
ソーグリッタリング
ロシュフォール
ミエノサクシード

※⑮ファストアプローチは出走取消



ウマニティ重賞攻略チーム

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【血統アナリシス】関屋記念 年長馬相手でも見劣りしないロードカナロア産駒!立ち回りひとつで前進可能のエプソムC3着馬!2019年8月10日() 17:00

日曜日に行われる関屋記念の出走馬について、血統的な舞台適性の有無を1頭ずつシンプルに考察していきます。予想の際にお役立てください。


マイネルアウラート
ステイゴールド産駒は、2017年にウインガニオンが2着入線。当該コースにおける成績も悪くない。ただ、トウカイテイオー×ティンバーカントリーという、母方の血脈が強く出ているためなのか、速い時計を求められると足りない印象。加えて、加齢に伴う能力減退を考慮すると、障害→平地マイル重賞の臨戦過程がプラスに作用するとは思えない。劣勢は否めないだろう。

ヤングマンパワー
父のスニッツェルは、関屋記念と相性の良いスピードとパワーを兼備したノーザンダンサー系。もとより本馬自身、2015年に9番人気で3着、2016年には3番人気で優勝しているのだから、高い舞台適性を持っていることは疑いようがない。とはいえ、最大の強みである機動力と速力の衰えが顕著なうえに、ふたケタ着順の不振続きとなると、強調材料は無きに等しい。上位進出は厳しいとみる。

ケイデンスコール
4代母にダイナサッシュを擁する名門一族。祖母の仔にバランスオブゲームフェイムゲーム、遠縁にはサッカーボーイステイゴールドの名がある。ムラ駆け指向が強い一方で、ハマッたときの破壊力は抜群、成長力にも優れている。その牝系にロードカナロアを重ね、軽さとスピードをミックス。好バランスの構成と言えよう。本馬自身、新潟2歳Sを制しているように、コース適性は文句なし。得意とする外伸びの決め脚比べになれば、年長馬相手でも見劣りしない。

オールフォーラヴ
母のレディアルバローザ中山牝馬Sを2勝、ヴィクトリアマイル3着と活躍。叔母には重賞ホースのキャトルフィーユとエンジェルフェイスがいる。活力に満ちた母系ではあるのだが、パワーとスタミナに長けているぶん、タフなコンディションのほうがベター。高速上がりを求められると確度は落ちる。首位争いに加わるには、ソフトな馬場の出現、あるいは自身から早めに動いて後続の脚を封じることが必須といえよう。

サラキア
ディープインパクト×ニジンスキー系の組み合わせは、2014年の2着馬ダノンシャークと同じ。当レースで好パフォーマンスを示している、サンデーサイレンス系×ノーザンダンサー系配合である点も心強い。ただし、母方が欧州の重厚な血で固められているぶん、速い上がりの瞬発力勝負では、どうしても後れをとるケースが多くなる。勝ち切るには、適度に上がりを要する展開、あるいは自身から早めに動くなどの積極策が不可欠となろう。

ソーグリッタリング
母のソーマジック桜花賞で3着と奮闘。母系にスペシャルを内包するステイゴールド産駒という点は、今春のマイルG1で活躍した、クロコスミアインディチャンプと共通する。いい脚を長く使えるマイラータイプで、持続力勝負になりがちな関屋記念のレース質は歓迎のクチだろう。父産駒ならびに直仔種牡馬の当該コース成績が良い点も好印象。立ち回りひとつで、前進可能とみる。

ロードクエスト
関屋記念と好相性の米国型ノーザンダンサー系種牡馬を母父に配している点は好印象。長く良い脚を使える馬が幅を利かせやすいレース傾向を踏まえると、持続力型のサンデーサイレンス系種牡馬を父を持つ点も好感が持てる。一方で、マツリダゴッホ古馬産駒の当該コース成績が芳しくない点は気がかり。過去の実績を認めたうえで、展開に恵まれた場合の押さえ候補、という評価が賢明ではないか。

エントシャイデン
全姉のブランボヌール阪神JF3着、芝1200m重賞2勝と活躍。半弟には先日の函館2歳Sを制したビアンフェがいる。姉弟の戦績から早熟と思われがちだが、叔父には重賞戦線で息長く活躍したダコールの名があり、成長力がないと決めつけるのは早計だ。ディープインパクト×サクラバクシンオーの配合をみるに、高速馬場のマイル戦は悪くないはず。浮上する場面があっても驚けない。

ディメンシオン
ディープインパクト×モンジューの配合馬。全兄には青葉賞2着のエタンダールがいる。全兄は中距離以上で活躍したが、本馬は気性面の影響もあってか、距離適性がやや短めの印象。父産駒らしいキレ味を備えたマイラーとみていいだろう。一方、相手強化で一変のケースが少ない父産駒の傾向を鑑みると、OP特別7着→G3の臨戦過程で、勝ち負け争いに加われるかどうか。新潟2戦2勝の戦績を認めたうえで、3着マークに留めておくのが穏当な扱いとみる。

ロシュフォール
G1級の活躍馬を多数輩出している、バレークイーン一族の出自。成長力のあるキングカメハメハ産駒らしく、徐々に緩さがなくなりつつある。一方で、母から重賞級が出ていない点は懸念材料。大敗後かつ父産駒の当該コースにおける巻き返し例も少ない。そのあたりを踏まえると、広いコースがベストのタイプとはいえ、一気の逆転劇まではどうか。4勝を含む複勝率100%という、左回りの成績を評価したうえで、連下扱いに留めておくのが正解とみる。

リライアブルエース
サンデーサイレンス系×米国型ノーザンダンサー系の組み合わせは、関屋記念における活躍配合のひとつ。母はAW8Fの米G1勝ち馬で、その全兄には芝12Fの米G1勝ち馬がいる。それゆえ、活力と底力についても不足はない。ただ、母系のパワー色が濃いぶん、力を要する福島→軽い新潟へのコース替わりが、プラスに作用するとは言い切れないのも確か。近走の成績をそのまま評価しての△扱いが妥当ではないか。

フローレスマジック
ディープインパクト×ストームキャットのニックス配合。全姉にエリザベス女王杯勝ち馬ラキシス、全兄には安田記念を制したサトノアラジンがいる、活力に満ちたファミリーだ。サンデーサイレンス系×スピード&パワー型ノーザンダンサー系の組み合わせは、関屋記念の活躍配合のひとつ。持ち味を存分に活かせる、後傾ラップの決め脚比べになれば、牡馬相手でも差はないはずだ。

ミッキーグローリー
近親に重賞級こそいないものの、母は北九州記念の勝ち馬で、全弟のカツジニュージーランドTを制している。一層の発展を期待されるファミリーだ。リファールのインブリードとトニービンを内包することで、スピードの持続力を強調。好バランスのマイラーに仕上がっている。サンデーサイレンス系×リファール系の組み合わせは、関屋記念で2頭の勝ち馬が出ている活躍配合。約9カ月ぶりの実戦だが、侮れない存在と言えよう。

ミエノサクシード
エーピーインディ系種牡馬を母父に配する馬の当該コース成績が低調な一方で、父ステイゴールド系の新潟芝1600mにおける期待度は上々の部類。母母父のダンチヒ系も関屋記念と相性が良く、血統構成自体は悪くない。ただ、どちらかと言えばパワー寄りのタイプだけに、タフな競馬質のほうがベター。軽い芝の上がり勝負では、最後のツメが甘くなる可能性が高い。好結果を出すには、消耗戦かつ前崩れの展開がほしいところだ。

ファストアプローチ【出走取消】

サンマルティン
スピードの持続力勝負になりがちな関屋記念の傾向を鑑みると、持続力に優れたハービンジャーを父に持つ点はプラス。父が属するダンチヒ系の当レースにおける相性も悪くない。母はフローラSを制覇、半姉のディアデラマドレ府中牝馬S勝ちがあるように、左回りの重賞と相性のいい一族。高速馬場に適性を示す馬が多い、南米牝系でもある。コース不問のタイプだけに怖い面があるのは確か。ヒモに組み込む手もアリだろう。

ハーレムライン
マンハッタンカフェ×グルームダンサーという、スタミナとパワーが強調された配合。それゆえ、瞬発力を求められる競馬ではひと押しを欠く。ただし、一族からマイルCSの勝ち馬トウカイポイントが出ているように、マイル重賞で足りない血統構成ではない。極端に速い上がりを求められると厳しいが、持ち味の持久力を活かせる競馬になれば話は別。展開ひとつで、上位進出があっても不思議はない。

トミケンキルカス
タイキシャトル×キンググローリアスの組み合わせ。祖母を基点とする一族には、米2歳G1で2勝を挙げたフォークロアがいる。典型的な米国スピード血統とみて間違いなく、高速馬場に対する耐性が強い構成と言えよう。一方、近い親族に日本の芝重賞級はゼロ。そのうえ、本馬自身も速い脚を使えるタイプではなく、外回りのマイル重賞は適性外の印象を受ける。望みどおりの展開や馬場になったとしても、馬券圏内には至らないのではないか。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【ズバリ!調教診断】関屋記念 シルクRのディープインパクト産駒が好感触!軽んじて扱えない谷川岳Sの優勝馬! 2019年8月10日() 13:30

日曜日に行われる関屋記念の出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


マイネルアウラート
帰厩後はポリトラック主体の調整。最終追いでは、先行するかたちから手応えを残したまま、パートナーの2勝クラスに前を譲ることなく並んでゴールした。この馬なりに動いているとは思うが、約4カ月ぶりの割に乗り込み量は少なめ。相手強化の重賞に臨むことを考えると、物足りなさが残る。狙うなら次戦以降ではないか。

ヤングマンパワー
南Pで実施した今週の併せ馬では、直線で僚馬に置かれかけたが、なんとか食らいついて同入。ただ、相手はほぼ馬なりの状態。それも2歳未勝利馬とあっては、褒められたものではない。年齢的に稽古で見映えがしなくなっているとはいえ、不満を感じる内容であるのは確か。調教面からの強調材料は見当たらない。

ケイデンスコール
帰厩後は栗東坂路で調整を重ね、1週前のCW追いではビシッと攻めて、上々の伸び脚を披露&及第点のタイムを記録。今週の坂路追いは流す程度の内容ながら、ラスト1F12秒0の好ラップをマークした。鞍上の合図に対する反応が良く、終いにかけての首をしっかりと使った走りは見映えがいい。万全とは言えないまでも、休み明けとすれば合格点レベル。動ける態勢とみる。

オールフォーラヴ
栗東坂路で実施した25日の追い切りでは、4F50秒5、ラスト1F12秒0の好タイムをマーク。31日にも坂路でラスト1F12秒3を記録した。今週のCW追いでは、少し反応の甘さを見せたものの、最後までしっかりと脚を伸ばしている。顎と四肢の連動がバラつき気味ではあるが、回転鋭い脚さばきをみるに、過度に不安視する必要はない。状態は良さそうなので、あとは実戦で気分を損ねず走れるかどうか。それが最大の焦点となる。

サラキア
1週前に栗東CWでラスト1F11秒台半ばの好ラップを記録&3勝クラスに追走先着。今週の坂路追いは反応を確かめる程度の内容ながら、ラスト2F24秒5-11秒9という、上々のラップをマークした。少し体の進行方向が右に向いている点は気になるが、追ってからの反応は俊敏そのもの。良い意味で前進気勢も高い。いい感触でレースに臨めるのではないか。

ソーグリッタリング
最終追いは栗東CWで軽めの内容。とはいえ、14-13-13の均等ラップを無理なく刻んでいるあたり、精神的にいい状況とみてよさそう。2週前と1週前に長めから3頭併せを行い、相応のタイムを記録しているので、負荷が足りないということもない。しいて難点を挙げれば、1週前追いで後れをとったことだが、それは前回の最終追いも同様。一連の好調維持で臨めそうだ。

ロードクエスト
前走後も栗東滞在にて調整。字面の内容はパッとしないが、それはいつものこと。美浦坂路→移動→栗東芝と、やり繰りに苦労した前回と比べて、CW主体にメニューを順調に消化している、今回のほうが内容的には評価できる。最終追いでは右にモタれる気配を出したが、これも平常運転。急上昇とは言えないまでも、毛嫌いするほどの状態ではない。それなりのマークは必要だろう。

エントシャイデン
間隔が詰まることもあって、30日は栗東坂路で軽めの調整に留めたが、2日にCWで長めから併せ馬を消化。同じくCWで行われた最終追いは、お釣り残しで追走併入(やや優勢)を果たした。手前のスイッチに手間取っているところは気になるものの、気合をつけてからの加速は上等の部類。暑い時季の中2週ながら、しっかりと調整を積めている点も評価できる。この馬なりの上積みは見込めそうだ。

ディメンシオン
この中間は栗東坂路中心の調整。1週前に2F24秒2-12秒1の好ラップを記録。今週の追い切りは、確認程度の内容ながら、ラスト2Fは24秒8-11秒9を計時した。完歩がバラつき気味の一方で、後肢の力強い蹴り込みは牝馬とは思えないほど。活気の良さが目につき、いい意味で荒々しい。テンションを維持できれば、面白い存在になるかもしれない。

ロシュフォール
前走後は放牧を挟んで直接、新潟に入厩。4日にダートコースで6F追いを消化。今週は芝コースで併せ馬を行い、マズマズの伸び脚を示した。ただ、頭が高く気難しさを見せているところは美浦調整時と同じ。脚さばき自体は悪くないので、あとは新潟の環境に馴染めるかどうかが、好凡走のカギを握りそう。当日の気配には注意を払いたい。

リライアブルエース
1日に栗東坂路で4F52秒5、ラスト2F24秒5-12秒1のタイムをマーク。7日の坂路追いでもマズマズの上がりタイムを記録した。派手な動きを見せているわけではないが、止まりそうになったところで、鞍上のゲキに応じて、もうひと踏ん張りしていたあたりは好印象。大幅な上積みは望めないまでも、好調の域にある。

フローレスマジック
短期放牧先から、そのまま新潟入り。芝コースで行われた今週の併せ馬では、先を行くランガディアを追い、同入に持ち込んだ。ただ、馬体が並んだ際に、行きたがっていたところを抑えたせいか、追ってからの反応はイマイチ。稽古にムラがあるタイプとはいえ、感心しない内容だった。滞在慣れが進めば、そのぶん良化を見込めるかもしれないが……。追い日時点の雰囲気では手が出ない。

ミッキーグローリー
帰厩後は坂路主体に丹念な調整。25日と31日にバランスのとれた好ラップを余力残しでマーク。今週の併せ馬では、しっかり追われた3勝クラスを相手に悠々と先着を果たした。仕掛けてからの反応に、まだ良化の余地はありそうだが、スピードに乗ったあとの力強い脚取りは目を引くものがある。攻め量の不足もなく、動ける仕上がりとみていいのではないか。

ミエノサクシード
間隔が詰まることもあり、1週前は速い時計を出さず、4日に栗東坂路でサラッと流す程度の内容を消化。CWで行われた最終追いも、5Fからほぼ馬なりの調整を施した。軽めのメニューではあるが、キビキビとした身のこなしと、リズミカルな脚さばきをみるに、デキ落ち&疲れはなさそう。状態は高いレベルで安定している。

ファストアプローチ【出走取消】

サンマルティン
とにかくテンションの高さと集中力のなさが目立つ馬。それゆえ、放牧先から新潟へ直行し、滞在調整を施している点は好感が持てる。ただ、今週のダートコースで行われた追い切り気配はイマイチ。脚さばき自体は悪くないものの、頭の位置が高く、そのぶん前肢を有効に使えていない。このあたりが解消されないと、変わり身まではどうか。

ハーレムライン
帰厩後は坂路で順調に調教を重ね、2週前と1週前に及第点のタイムを計時。今週の併せ馬では、2勝クラスを相手に楽々と追走先着を果たした。4Fタイムは自己ベストの51秒3。ジョッキー騎乗とはいえ、優に合格点が与えられる。少し気の悪さを出しているが、この馬にしてはマシなほう。軽んじて扱えない1頭だ。

トミケンキルカス
この中間は坂路とポリトラックを交えて調整。1週前に、長めからハードに攻めてマズマズの時計をマーク。今週は終いだけ軽く伸ばす調教を施し、先行同入(やや優勢)でゴールした。ただ、調教巧者の同馬にとって、この程度の内容は平常運転。相手強化の重賞で上位争いに加わるには、もう一段階上の変わり身がほしい。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【重賞データ分析】関屋記念 前回&今回の単勝人気に注目!ノーザンダンサー系の活躍顕著!2019年8月10日() 13:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、日曜日に行われる関屋記念のファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
連対馬の大半は、同年6月以降に出走した馬で占められている(サマーマイルシリーズが創設された2012年以降)

オールフォーラヴ
サラキア
ソーグリッタリング
ロードクエスト
エントシャイデン
ディメンシオン
ロシュフォール
リライアブルエース
フローレスマジック
ミエノサクシード
トミケンキルカス

前走中京記念組が中心(2012年以降)

ロードクエスト
エントシャイデン
ミエノサクシード

重賞で複数回の連対経験を持つ馬が攻勢(2012年以降)

ヤングマンパワー
ケイデンスコール
サラキア
ロードクエスト
フローレスマジック

【人気】
2008年以降の連対馬22頭のうち18頭が5番人気以内
※土曜日12時30分現在の1~5番人気(5番人気タイに2頭)

ケイデンスコール
オールフォーラヴ
ソーグリッタリング
ロシュフォール
ミッキーグローリー
ミエノサクシード

2008年以降の連対馬22頭中19頭が前走1~5番人気

マイネルアウラート
オールフォーラヴ
ソーグリッタリング
ロードクエスト
ディメンシオン
ロシュフォール
リライアブルエース
ミエノサクシード
サンマルティン
トミケンキルカス

前走で中京記念に出走かつ、そのレースで5番人気以内の支持を集めていた馬が強い(2012年以降)

ロードクエスト
ミエノサクシード

【脚質】
先行優勢(1999年以降)

マイネルアウラート
ヤングマンパワー
オールフォーラヴ
サラキア
ソーグリッタリング
ハーレムライン
トミケンキルカス

※近走の内容を参考に先行策をとりそうな馬を想定

【枠順】
7~8枠の活躍が目立つ(2004年以降)

ミッキーグローリー
ミエノサクシード
サンマルティン
ハーレムライン
トミケンキルカス

【血統】
父か母父にノーザンダンサー系種牡馬を持つ馬の活躍が顕著(2012年以降)

ヤングマンパワー
サラキア
ロードクエスト
ディメンシオン
ロシュフォール
リライアブルエース
フローレスマジック
ミッキーグローリー
サンマルティン

ヘイルトゥリーズン系×ノーザンダンサー系配合馬が大活躍(2012年以降)

サラキア
ロードクエスト
ディメンシオン
リライアブルエース
フローレスマジック
ミッキーグローリー

母父にボールドルーラー系種牡馬を持つ馬が侮れない(2012年以降)

ミエノサクシード


【5項目以上該当馬】
ロードクエスト(7項目)
ミエノサクシード(7項目)
サラキア(5項目)

※⑮ファストアプローチは出走取消



ウマニティ重賞攻略チーム

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先週は、22(日)に函館競馬場でG3函館2歳Sが、中京競馬場でG3中京記念がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3函館2歳Sは、ロードワンダーが大きく立ち遅れ、2番人気アスターペガサスも後手を踏んで後方からと若干ばらついたスタートでの幕開け。最内枠からラブミーリッキーが先手を奪って3コーナーへ。差なくエムティアンラブミーファインも続く態勢で4コーナーを回ると、早くも先頭は入れ替わってエムティアン。1番人気に推されたナンヨーイザヨイは後方から大外を回る形で直線勝負に賭けます。エムティアンの外からラブミーファインが手応え良く交わして単独先頭。2番手にはカルリーノが浮上し、交わされたエムティアンは内ラチ沿いで3番手。と、ここで外からアスターペガサスが豪脚で突っ込んでエムティアンに並び掛ける勢い。そのまま駆け抜けカルリーノラブミーファインの2頭もゴール直前で飲み込んだアスターペガサスが、後方から直線一気の差し切りV。世代初重賞制覇とともに、鞍上の小崎騎手も嬉しい重賞初勝利をあげています。ハナ差2着に7番人気ラブミーファイン、さらにそこから3/4馬身差の3着に3番人気カルリーノが入っています。
公認プロ予想家では、シムーンプロスガダイプロくりーくプロ他、計7名が的中しています。
 
G3中京記念は、アメリカズカップマイネルアウラートウインガニオンと序盤で競り合う展開。この3頭が後続を大きく引き離しながら軽快なラップを刻むと、後方勢も途切れ途切れで3つ4つの馬群となって3コーナーへ。1番人気グレーターロンドンは中団馬群の外目を追走していきます。ウインガニオンが先頭に立って4コーナーを回ると、各馬内外に分かれて直線へ。横に大きく広がっての追い比べとなる中、最内に進路を取ったアメリカズカップが盛り返しを見せて先頭を窺うと、ロジクライが内へ切れ込むようにしながらこれに迫り、外からはフロンティアグレーターロンドンも脚色良く差を詰める展開。直線半ばを過ぎて先頭に立ったロジクライに、外からグレーターロンドンが馬体を並べて残り200mを通過していきます。大外からはリライアブルエース、内を突いてはワントゥワンも鋭い伸び脚で迫り、ゴール直前で3番手争いにまで浮上しますが、結局グレーターロンドンロジクライの順でゴールイン!グレーターロンドンにとっては嬉しい初重賞制覇となりました。2着の5番人気ロジクライから1馬身1/2差の3着には、4番人気リライアブルエースが入っています。
公認プロ予想家では、覆面ドクター・英プロ西野圭吾プロスガダイプロはははふほほほプロ他、計10名が的中しています。
 
 
 
----------------------------------
 
☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
22(日)福島2Rで◎テイエムバリバリ(単勝79.2倍)を鮮やかに仕留め、63万3,600円払戻しのホームランを披露!さらに、この日は函館9Rで2着◎シュンノカミ(単勝110.1倍/20万1,600円払戻し)、G3中京記念の◎グレーターロンドン推奨などで活躍をみせています。週末トータルでは、回収率140%、収支29万1,560円プラスのトップ成績をマーク!
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
21(土)を中京7Rでの的中などでプラス収支で終えると、22(日)には函館1Rでの◎パブロフテソーロG3函館2歳Sでの◎ラブミーファイン中京12Rでの◎ノーウェイなど随所に人気薄激走を見抜くファインプレーを披露し、連日のプラス収支を達成!週末トータルでは、回収率133%、収支8万1,030円プラスを収めています。
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
21(土)中京8Rで3連単◎△○的中計51万1,500円払戻しのホームランを披露すると、22(日)にも福島3Rを◎×○的中し計29万200円払戻しのスマッシュヒットを記録!連日の一撃披露となった先週は、トータル回収率116%、収支11万9,010円プラスをマークし、2週連続週末プラス収支を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
21(土)の福島2R函館8R(◎デルマオフクロサン的中)、22(日)福島8R(◎○ハッピーサークル的中)、函館9R(◎レンズフルパワー的中)などで、ヒットを積み重ねて迎えたG3函館2歳SG3中京記念の2重賞をW的中。G3函館2歳Sは◎ラブミーファイン(単勝21.1倍)から▲◎△的中、G3中京記念は◎グレーターロンドンからきっちり仕留める好調予想を披露しています。ダメ押しとなる福島12Rでの◎カワキタピリカ的中のおまけ付きで締め括った先週は、週末トータル回収率119%の好成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
21(土)は中京7Rの的中などを披露すると、22(日)は中京7Rでの◎エイシンルカーノ(単勝184.8倍)から▲◎○的中をマークし計13万7,780円払戻しのスマッシュヒット!他にも、G3函館2歳Sの◎アスターペガサス的中、函館12Rの◎クードラパン的中など活躍を披露し、日曜を回収率121%の好成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
22(日)に行われたG3中京記念では、◎グレーターロンドンから、3連単259.8倍×500円分含め3連複、馬単、馬連など総獲りで計16万100円払戻しのスマッシュヒットを披露しました。
 
 
 
この他にも、導師嵐山プロ(139%)、おかべプロ(121%←3週連続週末プラス)、サラマッポプロ(117%)、馬侑迦プロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
----------------------------------
 
※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


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2017年10月21日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第304回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~ 富士ステークスG3
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みなさんこんにちは!

本日は東京11R「富士ステークス G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、エアスピネル1頭のみ。
第2グループ(黄)は、グランシルクイスラボニータの2頭。
第3グループ(薄黄)は、ガリバルディクルーガーの2頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

私の本命は◎エアスピネルとしたいと思います。以前から言われていたことですが、気性的にも完全にマイルがベスト、前走の敗戦を経て陣営も確実にマイル仕様に仕上げてきています。東京の2戦はともに力を出していませんし、得意の重馬場で馬券内は相当堅いと見ています。馬場的には内が壊滅的でスタミナとタフさが要求される状態ですので○グランシルク、▲クラリティシチー、△マイネルアウラートイスラボニータクルーガーと印を打ちます。

【馬連】
6

7,10,11,13,15

【ワイド】
6

7,10,13

【3連複流し】
6

7,10,11,13,15

計18点

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2017年7月23日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第284回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~中京記念 G3
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みなさんこんにちは!

本日は中京11R「中京記念 G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)はグランシルクから1.0ポイント差(約1馬身差)内のダノンリバティブラックムーンまでの3頭。
第2グループ(黄)は、グァンチャーレから1.0ポイント差(約1馬身差)内のワンアンドオンリーアスカビレンまで3頭。
第3グループ(薄黄)は、サンライズメジャーから同差内のレッドレイヴンマイネルアウラートケントオーまで4頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、下位までほとんど差が見られない混戦模様の配置となっています。今回の上昇度や伸びしろ次第ではほとんどの馬に台頭のチャンスがありそうです。

そんななか今回の私の本命は◎グァンチャーレに期待しました。差し・追い込み勢の活躍が目立つレースですが、前走でも中団より後ろからレースを進めていた馬の好走が多い中京記念。今回どの位置取りになるかは別として、前走で差し・追い込みの競馬をしていた馬は今年は少なく、その中から外枠に入ったこの馬を本命視しました。同コースで行われた昨夏の豊明ステークスでこの舞台も経験済みですし、久しぶりの重賞Vに期待したいと思っています。
○は凄馬出馬表評価トップ評価のグランシルク。状態も良さそうで、先にも書いた通りこのレースでは脚質面も特にマイナスにはならなそうということで素直にこの馬からとも思ったのですが、恐らく最終的に1~2番人気の同馬。本命は少しでも人気妙味のあるところからということと、人気馬が人気通りに走ることが難しいレースということも考慮し、対抗評価に。
▲は夏場得意なタイプのダノンリバティ。昨年は後手を踏んでキレ不足のこの馬には苦しい展開となってしまい度外視可能。それでいて大外を回して上り3位で5着まで来ており、この馬としては頑張った部類だったと思います。偶数枠が引けた今回好位で運べればこの馬もチャンスは大きいと思っています。
あとは穴で、2年前の有松特別でみせた末脚と舞台相性に差し展開で期待したい☆ムーンクレスト、2走前を評価して△サンライズメジャーあたりに注目しています。
そして今回の馬券は、◎からの馬連で手広く流す馬券で勝負とします。


【馬連流し】
◎=印
14=1,2,3,5,6,7,8,10,12,13,15,16(12点)

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2017年7月16日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年07月16日号】特選重賞データ分析編(56)~2017年中京記念~
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G3 トヨタ賞 中京記念 2017年07月23日(日) 中京芝1600m


<ピックアップデータ>

【“中山芝か中京芝か阪神芝、かつ1600万下から上のクラスのレース”における優勝経験の有無別成績(2013年以降)】
○あり [4-4-3-30](複勝率26.8%)
×なし [0-0-1-22](複勝率4.3%)

 好走馬の大半は中山芝か中京芝か阪神芝のレースに十分な実績があった馬。東京芝や京都芝のレースを主戦場としてきた馬は苦戦していました。ゴール前の直線に急坂があるコースへの適性がポイントと言えるでしょう。

主な「○」該当馬→ピークトラムブラックムーンマイネルアウラート
主な「×」該当馬→ウインガニオングァンチャーレグランシルク


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“JRAのG1かG2”において3着以内となった経験がある」馬は2013年以降[3-3-3-24](複勝率27.3%)
主な該当馬→グランシルクピークトラム

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2017年4月6日(木) 11:00 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』4/1~4/2の結果(大阪杯・ダービー卿)
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4月2日(日)に行われました阪神11Rの「大阪杯G1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】○キタサンブラック(2.4倍)
2着:総合ポイント【2位】▲ステファノス(17.7倍)
3着:総合ポイント【5位】△ヤマカツエース(10.2倍)

第1グループ・総合ポイント1位のキタサンブラックが1着、第2グループ・総合ポイント2位のステファノスが2着、第2グループ・総合ポイント5位のヤマカツエースが3着という結果でした。

マカヒキは外外回され、展開も向かなかった印象ですが、それ以上に弾けませんでしたね、、。○▲の叩き合いを呆然と見ていました(笑)。

一方、凄馬出馬表は1位→2位→5位の本線決着!▲ステファノスは人気はありませんでしたし、参考にされた方には有益な情報をお届けできたのではないでしょうか。

【3連単フォーメーション】
14

5

1,4,7,12,13

14

1,4,7,12,13

5

計10点 払い戻し0円



続いて4月1日(土)に行われました中山11Rの「ダービー卿チャレンジトロフィーG3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【14位】☆ロジチャリス(11.1倍)
2着:総合ポイント【1位】△キャンベルジュニア(3.4倍)
3着:総合ポイント【2位】△グランシルク(3.6倍)

第4グループ・総合ポイント14位のロジチャリスが1着、第1グループ・総合ポイント1位のキャンベルジュニアが2着、第2グループ・総合ポイント2位のグランシルクが3着という結果でした。

こちらは、直線残り100mくらいまではやったか!?と思って見ていたんですが、(◎マイネルアウラート)差されてしまいましたね~。残念。予想編を書いていた時から自ら感じ取っていた嫌な予感も、△グランシルクの末脚を後押ししてしまいましたかね(T_T)。見事だったのは、☆ロジチャリスの内田騎手。スタート直後の判断と直線入り口での進路取りが、レースの明暗を分けた大きなポイントだったように思います。

【3連複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
11=3,9,15=2,3,5,6,7,8,9,10,14,15(24点)払い戻し0円

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2017年4月1日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第259回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~ダービー卿チャレンジトロフィー G3
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みなさんこんにちは!

本日は中山11R「ダービー卿チャレンジトロフィー G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。



第1グループ(橙)は、キャンベルジュニアのみ1頭。
第2グループ(黄)は、グランシルクのみ1頭。
第3グループ(薄黄)はクラレントから1.0ポイント差(約1馬身差)内のコスモソーンパークまで2頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、キャンベルジュニアグランシルクがそれぞれ1.0ポイント以上の差を付ける一方で、3位以下は大接戦という状況になっています。ハンデ戦らしく斤量補正が効いたことや、そもそも基本となるU指数差が小さいメンバー構成ということが影響していると思われますが、そのU指数という意味では近5年結果を見ても分かる通り毎年予想U指数9位以下の激走が起こっている難解な一戦。そんなこのレースの過去傾向からも、下位評価馬の激走に十分に注意が必要なレースと言えるのではないでしょうか。

そして、△キャンベルジュニアは十分に間隔を空けて使われ前走で1600万を突破した馬。今回急にデビュー以来最短期間に詰めて使うことには少々不安ありとみます。また、△グランシルクは脚質的にどうしてもアテにし辛い存在。とくれば、上位2頭に隙ありと見て、大混戦の3位以下から中心を探したいレースと判断しました。
前置きが長くなりましたが、今回の私の本命は◎マイネルアウラートとしました。金曜から土曜にかけて降雨予報があり、レース時点でどんな馬場になっているか微妙な状況ですが、余程の内悪化ということがなければ粘れると見て本命視。近3走はここに入ってもなかなかな指数をマークしていますし、特に58キロを背負って勝利した2走前を評価しています。その時と同じ枠から同じように行きたい馬に行かせて、という競馬に期待します。
○はシベリアンスパーブ。少し前にはなりますが9走前くらいやれれば、今回その時と同じ54キロでの出走と、これまでの戦績を見ても好相性の鞍上から、ここでも穴の資格十分な存在と見ています。
▲にダンツプリウス。高速決着となった2走前の指数内容と、昨年前半の中山、阪神マイルでの連続好走歴を評価。時計勝負と瞬発力勝負が不向きなこの馬にとって、多少なりとも降雨があってタフさが求められる展開は追い風となりそうです。
☆にロジチャリス。前走休み明けの東風Sで3着だったこの馬を4番手評価。マイルではこれまで全て0.3秒差以内という堅実派に叩き2戦目の上昇込みで注目しています。
そして今回の私の馬券は、◎=○▲☆からの3複で勝負とします。


【3連複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
11=3,9,15=2,3,5,6,7,8,9,10,14,15(24点)


我ながら、凄馬出馬表1、2位決着フラグを立てまくったなと感じる今回、果たして結果やいかに!?

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マイネルアウラートの口コミ


口コミ一覧

函館2歳S中京記念回顧

 モズ@ 2018年7月22日() 17:45

閲覧 130ビュー コメント 2 ナイス 13



【函館2歳S】

12.1 - 10.6 - 11.2 - 11.7 - 11.9 - 11.9

テンの速い馬がいなくても
この条件下ではやはり
序盤が速まってしまうかという感じ。

4コーナーで先団が
若干待ったようにも見えるので、
結局は終いの加速勝負のような形か。


勝ったアスターペガサスは
終い11.3前後の脚で完勝。

先団内有利の想定で買っていたので
後方外目になりそうな位置取りが怖かったが、
序盤流れての加速勝負ならあの位置で正解。
鞍上も落ち着いて乗れていたかなと思う。

今回のような流れなら今後も活躍できても。


2着ラブリーファインは
1800の新馬戦で終いの伸びを見せていたが、
スローのラスト1F戦で終い11.6前後と
ペースの割に上がりが目立たず、
単純に力が足りないだろうとノーマーク。

個人的にどうやっても買えない馬だった。


3着カルリーノは
もう少し後半が流れてほしかったか。

加速勝負では
あまり良さが出ないのかもしれない。


1番人気ナンヨーイザヨイは
後方外から大外ぶん回しで失速。

始めから差す競馬を狙っていた感じだが
これなら序盤から攻めたほうが良さそう。


内枠で期待したガイセンは
序盤の速さに付いて行けず後方。

終いは伸びているので
平坦に流れる条件なら再度期待。





【中京記念】

12.1 - 10.7 - 11.0 - 11.5 - 11.7 - 11.7 - 11.6 - 12.0

ウインガニオンが無理やり先手を取りに行くが、
マイネルアウラートが全く譲らずハイペース。

ウインガニオンは
サマーシリーズ連覇を狙っているはずなので
初戦から無理はしないかなと思ったが、
ここまで道中を速めてしまうと色々厳しい。


勝ったグレーターロンドンは
加速勝負に弱そうなので
後半流れ切ってくれた事が良かった印象。


2着ロジクライも
後半は流したほうが良さそうなので
展開としては合っていたのかなと思う。



ウインガニオンが強引に逃げて
序盤速い展開は予想が付いたが、
さすがにその時は緩めてくると思ったので
マイネルアウラートが詰めて
この流れになるのは想定外。

ペースの決め打ちができなかったので
馬券はスルーしたが結果買わなくて正解だった。

 ☆コノホシカツ☆ 2018年7月20日(金) 13:31
中京記念(GⅢ)函館2歳S(GⅢ)出目☆馬名入
閲覧 277ビュー コメント 0 ナイス 3

2018年7月22日(日)3回中京8日・2回函館6日
★三碧先負『吉数』枠番1・3・6馬番①③⑥⑨⑪⑬⑯
中京11R(15:35)芝1600
第66回中京記念(GⅢ)ハンデ
【時系列出目】
「枠番」
◆5ダイメイフジ、ガリバルディ
「馬番」
◆⑧マイネルアウラート
【demedas】
「枠番」
★7ウインガニオン、ミエノサクシード
☆7ミエノサクシード、ウインガニオン
*6ワントゥワン、ロジクライ
*2ブラックムーン、リライアブルエース
「馬番」
★⑧マイネルアウラート
☆⑫ロジクライ
*⑦アメリカズカップ
*②ロワアブソリュー


函館11R(15:25)芝1200
第50回函館2歳S(GⅢ)
【時系列出目】
「枠番」
◆7レコードチェイサー、ヒストリコ
「馬番」
◆⑫ラブリロンリロンス
【demedas】
「枠番」
★1ガイセン、ラブミーリッキー
☆8ホールドユアハンド、二ヴィアン
*7レコードチェイサー、ヒストリコ
「馬番」
★①ラブミーリッキー
☆⑯二ヴィアン
*⑦イチゴミルフィーユ
*⑩ラブミーファイン

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 ☆コノホシカツ☆ 2018年2月2日(金) 14:07
東京新聞杯(GⅢ)きさらぎ賞(GⅢ)枠順確定☆出目「枠番・馬番」に...
閲覧 310ビュー コメント 0 ナイス 2

◎○▲迷ったときの出目頼み★☆*


2018年2月4日(日)1回東京4日・2回京都4日
☆一白赤口『吉数』枠番1・4・7馬番①④⑦⑪⑭⑰
東京11R(15:45)芝1600
第68回東京新聞杯(GⅢ)
【時系列出目】
▼枠番
7カデナ(ストーミーシー)
6ベルキャニオン(マイネルアウラート)
▼馬番
⑬カデナ
【demedas】
▼枠番
★6ベルキャニオン(マイネルアウラート)
☆1アドマイヤリード(デンコウアンジュ)
*5ダノンプラチナ(ハクサンルドルフ)
*7ストーミーシー(カデナ)
▼馬番
★⑫マイネルアウラート
☆②デンコウアンジュ
*⑨ハクサンルドルフ
*⑬カデナ
【人気】
◎ダイワギャグニー
○グレーターロンドン
▲リスグラシュー



京都11R(15:35)芝1800
第58回きさらぎ賞(GⅢ)
【時系列出目】
▼枠番
8ダノンマジェスティ(カツジ)
▼馬番
該当なし
【demedas】
▼枠番
★7グローリーヴェイズ(オーデットエール)
☆2スーサンドン
*5レッドレオン
*3サトノフェイバー
▼馬番
★⑬→変換③サトノフェイバー
☆④ラセット
*⑩カツジ
*-
【人気】
◎ダノンマジェスティ―
○カツジ
▲グローリーヴェイズ

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2019年8月11日 関屋記念 G3 17着
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