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メイショウマンボ(競走馬)

注目ホース
メイショウマンボ
メイショウマンボ
写真一覧
現役 牝7 鹿毛 2010年2月25日生
調教師飯田祐史(栗東)
馬主松本 好雄
生産者高昭牧場
生産地浦河町
戦績30戦[6-2-0-22]
総賞金43,519万円
収得賞金9,500万円
英字表記Meisho Mambo
血統 スズカマンボ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
スプリングマンボ
メイショウモモカ
血統 ][ 産駒 ]
グラスワンダー
メイショウアヤメ
兄弟 メイショウアルグンメイショウキセキ
前走 2017/03/12 中山牝馬ステークス G3
次走予定

メイショウマンボの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/03/12 中山 11 中山牝馬S G3 芝1800 164882.91314** 牝7 54.0 柴田善臣飯田祐史496(+8)1.50.4 1.035.0⑪⑧⑧⑨トーセンビクトリー
16/11/13 京都 11 エリザベス杯 G1 芝2200 153574.61312** 牝6 56.0 池添謙一飯田祐史488(+4)2.14.0 1.135.0クイーンズリング
16/10/15 東京 11 府中牝馬S G2 芝1800 134448.61013** 牝6 55.0 武幸四郎飯田祐史484(-12)1.48.1 1.534.8⑦⑤⑤クイーンズリング
16/06/12 阪神 11 マーメイドS G3 芝2000 146923.91211** 牝6 56.0 武幸四郎飯田祐史496(+2)2.00.5 1.236.3⑬⑬⑫⑥リラヴァティ
16/05/15 東京 11 ヴィクトリア G1 芝1600 1848117.81712** 牝6 55.0 武幸四郎飯田祐史494(-4)1.33.2 1.734.6⑮⑮ストレイトガール
16/04/09 阪神 11 阪神牝馬S G2 芝1600 1371172.7913** 牝6 55.0 武幸四郎飯田祐史498(+2)1.34.3 1.234.5⑨⑨スマートレイアー
16/01/05 京都 11 スポ京都金杯 G3 芝1600 173531.31014** 牝6 55.0 武幸四郎飯田祐史496(+4)1.33.9 0.934.1⑪⑪ウインプリメーラ
15/12/05 中京 11 金鯱賞 G2 芝2000 123341.71012** 牝5 54.0 武幸四郎飯田祐史492(0)2.02.1 3.338.2ミトラ
15/11/15 京都 11 エリザベス杯 G1 芝2200 1871355.21217** 牝5 56.0 武幸四郎飯田祐史492(+4)2.15.9 1.035.0⑰⑱⑰⑯マリアライト
15/10/17 東京 11 府中牝馬S G2 芝1800 174722.4814** 牝5 55.0 武幸四郎飯田祐史488(-1)1.47.4 1.135.7④④ノボリディアーナ
15/07/01 川崎 11 スパーキング G3 ダ1600 12--------6** 牝5 58.0 武幸四郎飯田祐史489(--)1.43.2 2.4----トロワボヌール
15/06/07 東京 11 安田記念 G1 芝1600 172459.91514** 牝5 56.0 武幸四郎飯田祐史500(0)1.33.0 1.035.0⑩⑧モーリス
15/05/17 東京 11 ヴィクトリア G1 芝1600 1871324.5817** 牝5 55.0 武幸四郎飯田祐史500(-6)1.33.7 1.833.9⑯⑮ストレイトガール
15/04/11 阪神 11 阪神牝馬S G2 芝1400 1781510.8613** 牝5 55.0 武幸四郎飯田祐史506(+20)1.22.1 1.035.3⑧⑥カフェブリリアント
14/12/28 中山 10 有馬記念 G1 芝2500 164886.31415** 牝4 55.0 武幸四郎飯田祐史486(-4)2.36.4 1.133.9⑯⑯⑯⑯ジェンティルドンナ
14/11/16 京都 11 エリザベス杯 G1 芝2200 18365.6212** 牝4 56.0 武幸四郎飯田祐史490(-14)2.13.3 1.034.8ラキシス
14/10/14 京都 11 京都大賞典 G2 芝2400 12794.7210** 牝4 55.0 武幸四郎飯田祐史504(+16)2.25.4 1.234.6⑦⑧⑦⑦ラストインパクト
14/06/29 阪神 11 宝塚記念 G1 芝2200 1271010.4411** 牝4 56.0 武幸四郎飯田祐史488(+2)2.15.4 1.536.4⑥⑥⑦⑥ゴールドシップ
14/05/18 東京 11 ヴィクトリア G1 芝1600 18245.532** 牝4 55.0 武幸四郎飯田祐史486(+6)1.32.4 0.133.5⑦⑦ヴィルシーナ
14/04/06 阪神 11 産経大阪杯 G2 芝2000 8556.437** 牝4 55.0 武幸四郎飯田祐史480(-8)2.02.5 2.236.4④④⑤⑤キズナ

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メイショウマンボの関連ニュース

 2013年のオークスなどGI3勝を挙げているメイショウマンボ(栗・飯田祐、牝7)は、次走のサンスポ杯阪神牝馬S(4月8日、阪神、GII、芝1600メートル)がラストランとなることが16日、明らかになった。「繁殖入りするにはギリギリのタイミングですから。引退後のことはレースが終わってからになりますね。まずはいい状態で臨めるようにやっていきます」と飯田祐調教師。鞍上は調整中。

メイショウマンボの競走成績はこちら

【中山牝馬S】レースを終えて…関係者談話2017年03月13日(月) 05:05

 ◆川田騎手(パールコード4着) 「休み明けで力みがあって、動けませんでした。これで変わってくると思います」

 ◆シュタルケ騎手(デニムアンドルビー5着) 「ゲートが速くないので後ろから。ペースが遅かったので、あそこ(5着)までだったが、最後までファイトしてくれた」

 ◆田辺騎手(ウキヨノカゼ6着) 「ペースが流れていれば、もう少し違っていたかも。最後はいい脚を使っているし、距離も大丈夫そう」

 ◆津村騎手(サンソヴール7着) 「行き脚は付かなかったが、その後はリズムよく走れた。切れ味のある馬にやられましたが、よく頑張っています」

 ◆北村宏騎手(フロンテアクイーン8着) 「前回よりもテンションが高くて、道中も力むところがあった」

 ◆松永幹師(シャルール9着) 「我が強くて乗り難しい馬。着順は悪かったが、レース内容はよかった」

 ◆戸崎騎手(ビッシュ10着) 「いい感じで包まれないで走れた。最後は外に出せたけど、伸びませんでした」

 ◆岩田騎手(ヒルノマテーラ11着) 「(最後も)来ているんだけど、もう少しペースが流れてくれればよかった」

 ◆石川騎手(プリメラアスール12着) 「マイペースで行けて、自分の競馬はできた」

 ◆内田騎手(ハピネスダンサー13着) 「勝ち馬と同じ位置にいたが、(直線で)離された」

 ◆柴田善騎手(メイショウマンボ14着) 「道中はリズムよくリラックスして走れていたが、ゴーサインを出しても反応してくれなかった」

 ◆松岡騎手(ウインリバティ16着) 「積極的に競馬をして、力は出している」

★12日中山11R「中山牝馬S」の着順&払戻金はこちら

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【中山牝馬S】厩舎の話2017年03月10日(金) 05:06

 ◆ウインリバティ・飯田雄師 「今回も控える競馬で」

 ◆ウキヨノカゼ・菊沢師 「暖かくなり体の使い方が良くなっている」

 ◆クインズミラーグロ・和田道師 「状態は高いレベルで安定」

 ◆シャルール・松永幹師 「調教はしっかり。変わってほしい」

 ◆デニムアンドルビー・前川助手 「デキはいいし、牝馬限定戦なら」

 ◆トーセンビクトリー・前川助手 「調子は上昇。体も減っていない」

 ◆ハピネスダンサー・高野師 「使って良化」

 ◆パールコード・中内田師 「追い切りは最後までしっかりと走れていた」

 ◆ビッシュ・戸崎騎手 「相変わらずフットワークは軽い」

 ◆ヒルノマテーラ・藤野助手 「調子が上がっている感じ」

 ◆プリメラアスール・鈴木孝師 「右回りで、自分の競馬ができれば」

 ◆フロンテアクイーン・国枝師 「順調。それほど差はない」

 ◆マジックタイム・中川師 「中山で重賞を勝っており、56キロのハンデも妥当」

 ◆メイショウマンボ・飯田祐師 「追い切りは予定通り。いい状態」

 ◆リーサルウェポン・武市師 「急仕上げだけど、あまり作りすぎるよりはよさそう」

中山牝馬ステークスの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【中山牝馬S】追って一言2017年03月09日(木) 05:05

 ◆ウインリバティ・飯田雄師 「今回も控える競馬で」

 ◆ウキヨノカゼ・菊沢師 「体の使い方が良くなっている」

 ◆クインズミラーグロ・和田道師 「状態は高いレベルで安定」

 ◆シャルール・松永幹師 「動きはいい。しっかりけいこをやっている」

 ◆デニムアンドルビー・前川助手 「デキはいいし、牝馬限定戦なら」

 ◆トーセンビクトリー・前川助手 「不安定さがなくなってきた」

 ◆ハピネスダンサー・高野師 「使って良くなっている」

 ◆ヒルノマテーラ・藤野助手 「体調は持ち直してきた」

 ◆メイショウマンボ・飯田祐師 「予定どおりの時計。馬体が見映えして、いい状態です」

 ◆リーサルウェポン・武市師 「転厩初戦。少し急仕上げだけど、よさそうな印象」

中山牝馬Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス】特別登録馬2017年03月05日() 17:30

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【報知杯弥生賞】レース展望 2017年02月27日(月) 18:04

 中山2週目の日曜メインは弥生賞(3月5日、GII、芝2000メートル)。1〜3着馬に皐月賞(4月16日、中山、GI、芝2000メートル)の優先出走権が与えられるトライアルレースだ。過去10年の優勝馬に2009年ロジユニヴァース(ダービー)、10年ヴィクトワールピサ皐月賞)、16年マカヒキ(ダービー)とクラシックホースが名を連ねるように、春のクラシックの行方を左右する重要な一戦。今年も将来性豊かな3歳馬が、皐月賞と同じ舞台で熱戦を繰り広げる。

 コマノインパルス(美浦・菊川正達厩舎、牡)が重賞連勝で、皐月賞へ弾みをつける。東京でデビュー戦を勝ち、続く500万下・葉牡丹賞では、直後にホープフルSを勝つレイデオロから0秒2差の2着。前走の京成杯は3、4コーナーで大外を回りながらも力強く伸びて重賞初制覇を飾った。これまでの3戦は、いずれも芝2000メートルで、近2走は今回と本番と同じ中山。距離、舞台適性、実績はメンバー中一番だ。死角らしい死角は見当たらない。

 前走の京都2歳Sで重賞初勝利をマークしたカデナ(栗東・中竹和也厩舎、牡)も、Vは譲れない。ここまで4戦し、【2・2・0・0】の好成績。敗れた2戦も、新馬戦がタイム差なし、3戦目の500万下・百日草特別が0秒1差の接戦だった。上がり3ハロンは、4戦すべてメンバー最速で、末脚の切れ味は父ディープインパクト譲り。初の中山コースが鍵だが、関東圏への輸送は前々走で経験しており、素質の高さで克服する可能性は十分ある。

 2戦2勝のダイワキャグニー(美浦・菊沢隆徳厩舎、牡)は無傷の3連勝を狙う。前走の500万下・セントポーリア賞は、直後に共同通信杯で2着に入ったエトルディーニュに2馬身差をつける完勝だった。デビュー2戦はともに東京芝1800メートルだったが、好位につけられる先行力は中山向き。重賞ウイナー2頭より前めの位置取りで勝機をうかがう。

 グローブシアター(栗東・角居勝彦厩舎、牡)の母は、オークス、アメリカンオークスを制したシーザリオ菊花賞ジャパンCを勝ったエピファネイアの半弟で、朝日杯フューチュリティSの勝ち馬リオンディーズの全弟にあたり、血統的スケールは3歳屈指の存在といえる。新馬勝ち後の前走のホープフルSは0秒4差の3着。勝ったレイデオロには突き放されたが、デビュー2戦目だったことを考れば、上々の内容だった。パワータイプだった兄2頭は折り合いに苦労していたが、430キロ台で小柄なこの馬は乗り手に従順。良血の成長力で、前記の3頭と渡り合う。

 サウジアラビアロイヤルC2着、きさらぎ賞3着の実績を持つダンビュライト(栗東・音無秀孝厩舎、牡)は、“3度目の正直”で重賞取りに挑む。「アメリカズカップと遜色ない力はある」と音無調教師が同厩のきさらぎ賞優勝馬と同等の評価をしている素質馬。半兄ラブラドライトは長距離戦で活躍するステイヤーだけに、血統面から距離延長はプラスに出そうだ。

 キャリア1戦のサトノマックス(美浦・堀宣行厩舎、牡)は父がディープインパクトで、母ラシャルマンテがアルゼンチンの重賞5勝を誇る良血馬。デビュー戦は東京のマイル戦で1分37秒3の勝ち時計は平凡だったが、テン良し、中良し、しまい良しのレース内容で、センスの高さを見せた。当時騎乗したクリストフ・ルメール騎手は「2000メートルぐらいがベストかもしれない」と話しており、今回はさらにパフォーマンスを上げてくる可能性が高い。堀厩舎は京都記念サトノクラウン)、ダイヤモンドSアルバート)、中山記念ネオリアリズム)と3週連続で重賞を勝っており、勝てば史上初の4週連続重賞Vとなる。

 サトノマックスと同じ堀厩舎に所属し、京成杯で6着ながらコマノインパルスから0秒3差の勝負をしているバリングラ(牡)、京都2歳Sカデナから0秒4差の3着があるベストアプローチ(栗東・藤原英昭厩舎、牡)も上位を狙える力がある。ノーリーズンカレンブラックヒルメイショウマンボと後のGIホースが勝っているこぶし賞を制覇したマイスタイル(栗東・昆貢厩舎、牡)も相手なりに走るタイプで、目が離せない。

 なお、サウジアラビアロイヤルC、東京スポーツ杯2歳Sを連勝しているブレスジャーニー(美浦・本間忍厩舎、牡)は、回避の公算が大きい。

★弥生賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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メイショウマンボの関連コラム

閲覧 700ビュー コメント 0 ナイス 5

先週は13(日)に京都競馬場でG1エリザベス女王杯が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1エリザベス女王杯マリアライトが3.1倍で1番人気、2番人気ミッキークイーンが3.6倍、以下クイーンズリング6.1倍、タッチングスピーチ6.2倍、パールコード8.4倍とここまでが10倍を切る形で人気を形成しました。
 
注目のスタートは各馬大きな出遅れもなく、外から気合いをつけてプリメラアスールが先手を奪って第1コーナーへ差し掛かります。2番手にメイショウマンボ、続いてパールコードシングウィズジョイシャルールマキシマムドパリと追走して先行集団を形成。そこから2馬身ほど間があいて中団からはミッキークイーンマリアライトヒルノマテーラクイーンズリングプロレタリアトと追走。後方からはタッチングスピーチシュンドルボンアスカビレンと続いて最後方にデンコウアンジュの態勢。
 
前半の1000m通過は1分1秒8(参考)の緩い流れ。隊列に変わらぬまま、直線コースへ差し掛かります。
 
先頭はプリメラアスールでリードは2馬身、その後ろ、2番手グループは固まってメイショウマンボパールコードシングウィズジョイが追走、人気のミッキークイーンマリアライトは馬場の外めから追い出しにかかります。
 
残り200m、粘るプリメラアスールを交わしてシングウィズジョイが内から抜けて先頭!これを追うのがパールコード、さらに一列後ろからは内クイーンズリング、外ミッキークイーンが差を詰めてきます!マリアライトはやや置かれて勝負圏外に。残り100m、ミッキークイーンにいつもの末脚は見られず、逃げ込みを図るシングウィズジョイ、差を詰めるクイーンズリングの2頭が抜け出してのマッチレース!激しい叩き合いとなりましたが、ゴール前、クイーンズリングシングウィズジョイをクビ差捉えて優勝!悲願の初G1制覇となりました!勝ちタイムは2分12秒9(良)。2着にシングウィズジョイ、そこから1馬身1/4差の3着にミッキークイーンが入っています。
 
公認プロ予想家では西野圭吾育成プロほか3名が的中しています。
 
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☆☆☆注目プロ →おかべ育成プロ
おかべ育成プロの神髄1点予想が今週も炸裂!13(日)京都6Rで○スルターナスターリーウインドエヴォリューションの3連複57.3倍を的中!57万3000円を払い戻しました!この他にも12(土)京都9Rで馬連8.3倍、京都2Rで馬連6.5倍をそれぞれ1点で仕留めました!週末トータル回収率353%、収支プラス55万7900円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
12(土)福島2Rで◎○▲のパーフェクト予想を披露!中でも3着▲デュアルフレイムは79.7倍の大穴で3連複は374倍の高配当!単勝、馬連、ワイド、3連複を総取りし、8万970円を払い戻しました!翌日の13(日)京都3Rでまたも◎○▲のパーフェクト予想で4万5040円を払い戻し!週末トータル回収率118%、収支プラス5万5360円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
12(土)京都1Rで『芝でも前に着ける脚はある。切れ味不足はダートで補う。外枠から先行できれば粘りこみの期待はある。』と本命に推した単勝31.3倍◎キタノユーリンが1着!単複を仕留め、19万600円を払い戻しました!さらに東京1Rでも単勝50.4倍の◎ヨイマチグサを本命に抜擢し、複勝14.2倍を8000円的中!10万3600円を払い戻しました!週末トータル回収率109%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
12(土)東京9Rで『前走はチグハグな競馬。スンナリ運べれば勝機。』と狙った◎シゲルコングシゲルベンガルトラの馬連84.2倍を500円的中!4万2100円を払い戻しました!週末トータル回収率119%をマークしています。
 
※全レースの結果速報はこちら

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2016年11月11日(金) 13:10 山崎エリカ
【山崎エリカのG1ナビゲーション】〜2016エリザベス女王杯〜
閲覧 2,909ビュー コメント 0 ナイス 7

基本的に差し馬有利も、波乱の目は逃げ、先行馬
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 エリザベス女王杯と言えば、一般的に「ベガベガでもホクトベガ」など、荒れるイメージがあるかもしれません。しかし、3歳牝馬限定戦から3歳以上の牝馬限定戦に生まれ変わり、芝2200mで行われるようになった1996年以降は、ほとんど荒れていません。2009年にクィーンスプマンテテイエムプリキュアで馬連10万馬券(3連単154万馬券)とド派手な配当が飛び出していますが、次点の馬連高配当が2000年の5540円と平穏。過去19年で馬連配当100円台が7度、1000円台が4度もあるほどです。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


 全体的に牝馬限定戦は荒れるのに対して、エリザベス女王杯はなぜ平穏かと言うと、一番の理由は能力差が大きいことです。一方はバリバリのG1馬、もう一方は1000万下をやっと勝ち上がった馬では、戦前の段階からほぼ結果が見えてしまっています。2009年のエリザベス女王杯も配当こそド派手ですが、実は勝ち馬クイーンスプマンテ(12番)人気も2着馬テイエムプリキュア(11番人気)も、前走の京都大賞典で前半5F59秒1-後半5F61秒2の前がぶっ潰れるしかない流れの1-2番手で失速したことが人気の盲点になっただけであって、もともとは能力上位の馬でした。それでなければ能力重視の指数派の私が◎−△で当てられるはずもありません。

 また、もうひとつエリザベス女王杯が平穏になりやすい理由として、差し馬有利の傾向があること。

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2016年11月11日(金) 10:00 km
【kmのG1データブレイカー】〜2016エリザベス女王杯〜
閲覧 1,994ビュー コメント 0 ナイス 5

皆さん、こんにちは。ウマニティ公認プロ予想家のkmです。
今週は最強牝馬決定戦『エリザベス女王杯』を中心にお届けします。

このコラムでは、決め撃ち穴馬ハンターのkmが、『過去5年で勝利馬を出していないデータから今年破られそうな項目』を「データブレイカー」と称し、ウマニティ会員の方だけに独自の見解を交えてお伝えします! 
データ競馬全盛期の今だからこそ、“逆張り”は威力を発揮します。データ派の意表を突く、過去の傾向を覆す可能性の高いポイントにズバッと斬り込んでいきますので、ぜひご活用ください。
また、以前コラムとして連載し好評をいただいていた“次走の狙い馬”につきましては、後半部分でご紹介いたします!さらにさらに!今回からはおまけコーナーとして“血統診断”も追加しました。こちらもお楽しみください。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


G1データブレイカー
エリザベス女王杯

立冬を越えて気温もグッと下がりました。秋のG1シリーズも半ばに差しかかり、競馬界は季節に逆行するかのごとく盛り上がっています。
今週は、エリザベス女王杯が行われます。昨年の覇者マリアライトヴィクトリアマイル2着のミッキークイーンなど、今年も最強牝馬決定戦の名に恥じないメンバーが出走を予定しています。

・前走単勝1-2人気【0.5.4.18】

最強牝馬決定戦と位置づけられるエリザベス女王杯。実は”上がり馬”が強いレースだと知っていましたか?
レインボーダリアラキシス、昨年のマリアライトは記憶に新しいですよね。
前走で単勝上位人気に推された馬が弱いハズはありませんが、結果が伴っていないと不安になります。
今年は、上位人気になるであろうマリアライトミッキークイーンが該当します。
マリアライトは、昨年の前哨戦オールカマーでも5着に破れています。今年もオールカマーでは5着。得意な京都コースに戻れば、昨年同様に本領発揮となるのでしょうか?
3週連続重賞制覇で勢いに乗る池江泰寿厩舎のミッキークイーンともども、データブレイクが期待できます!

マリアライト→前走単勝2人気(宝塚記念1着)
ミッキークイーン→前走単勝1人気(ヴィクトリアマイル2着)

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2016年11月10日(木) 17:30 夢月
【各馬の前走と妙味】〜2016エリザベス女王杯〜
閲覧 1,729ビュー コメント 0 ナイス 3

京都芝2200m右回りで行われるエリザベス女王杯
簡単にレースの特徴を説明したうえで出走馬の前走を踏まえた妙味について書いていきたいと思います。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


■レースの特徴■

4コーナーでラチが途切れて幅が広くなるので内をロスなく立ち回れる可能性が高い内枠が有利。
3コーナーから4コーナーにかけての下りでかなりスピードがつきやすいため、脚がもつならここから仕掛けるのがベストでしょう。
しかしここから仕掛けるのは通常の競馬からするとタイミングが早く、ロングスパートに自信がない、又は経験がない馬はスパートを遅れさせる傾向にあります。
この“下り“が遅くなるか速くなるかが、逃げが残るか差しが決まるか、の分かれ目なので、持続性のある脚を持っている馬をチェックしてペースを読むのが精度を上げるコツです。
問われる能力が特殊なため、他のコースでの好走は結果的に過大評価になることが多く、エリザベス女王杯に近い条件・展開での好走に注目するといいでしょう。

■前走の分析■

アスカビレン
●前走府中牝馬S G2 4着 (経由6頭)
直線で進路を探すのに手間取り、仕掛けが遅れる不利。
完全にスピードが乗ってからは勝ち馬以上の加速を見せており、スムーズならかなり追い詰めたはず。
勝負所でモタモタする面があるので京都外回りのように下りを利用出来る舞台なら巻き返せるだろう。
ただこの馬の問題は距離。
2000m戦のラストで脚が鈍っているのが気になり、またもともとは気性面に課題があることからも距離延長が歓迎とは思えない。
前々走は相手が弱すぎるのでどうにでもなったが、今回は相手強化でどこまでやれるのか。
秋華賞でそれなりの見せ場を作っていたので妥当な人気、もしくは穴人気のようなイメージ。

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2016年11月10日(木) 16:30 くりーく
【くりーくの前回→今回調教チェック!】〜2016エリザベス女王杯〜
閲覧 1,217ビュー コメント 0 ナイス 0

こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われるG1を中心に出走予定馬の前走と今回のレースの調教を比較分析し、その結果をお伝えしていきます。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を、ぜひ皆さんの予想にお役立てください。
なお、シューナカコラムで取り上げている競走馬については同コラム内でコメントしていますので、そちらをご確認ください。


■最速プロ予想『シューナカ☆』〜プロ予想家陣がアノ注目馬の見解を語る!Vol.12・G1エリザベス女王杯編〜はこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7991
■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807

各馬に対する評価の見方は、上段が前走時評価(レースでの着順/調教評価は最終追い切りまで含めた調整過程総評/パドック評価とコメント/前走時短評)、下段が今回評価(1週前までの中間調整過程評価/今回短評)となっています。


前回の天皇賞(秋)編では、調教評価Aのリアルスティールが2着に好走。その他注目馬2頭も2着、3着と頑張ってくれました。調教がすべてではありませんが、調子の良い馬はよく走ってくれますので今週の調教分析にも注目して下さい。


◇優先出走馬◇

クイーンズリング
<前走時>1着  調教B   パドックB(スッキリした馬体で好仕上り)
休み明けで関東への輸送があるので1週前にデムーロ騎手で強めに追われ好時計。先週仕上げているので直前は軽めの内容。
<今回>調教A
休み明け2戦目で1週前にジョッキー騎乗で強めに追われていることは順調な証拠。動きも悪くなく、併せて先着しており、今年は良い状態で出走できそう。

◇賞金順◇

メイショウマンボ
<前走時>13着  調教C  パドックC(集中力、力強さなし)
脚も前に出ておらず、走りに力強さがない。
<今回>調教B
特に動きが悪い訳ではなく、時計も出ていて後は気持ちの問題。今回はジョッキー乗り替わりが刺激になるか。

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2016年11月10日(木) 15:00 覆面ドクター・英
【覆面ドクター・英のG1プレ診断】〜2016エリザベス女王杯〜
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早いものであっという間にエリザベス女王杯。ということは、今年もあと7週連続G1レースで年末なんですね。“先頭打者ヒット”といけるよう、まずは気分よくエリザベス女王杯を的中といきたいところです。エリザベス女王杯というと荒れる印象をオールドファンは持っているかと思います。ですが、京都2200mは底力のある馬がしっかりと力を出し切れる舞台設定です。特に今年は、頭数もフルゲートにはならなそうですから、ある程度堅めの決着になりそうとみています。

それでは、ポイントと見どころを整理していきましょう。

まず、昨年の覇者でもあり宝塚記念も制した2200m大得意なマリアライトが、秋の始動戦敗退から本番に向けてきちんと上昇カーブを描いて連覇を達成するのか。
昨年オークスと秋華賞を制して、今年のヴィクトリアマイルではいかにも距離不足という感じの負け方をしたミッキークイーンが、6カ月の休み明けを跳ね返して、マリアライトに世代交代を突きつけるのか。
昨年このレースの3着馬でその後も京都記念2着と、この距離得意なタッチングスピーチが、今回得意の舞台でR.ムーア騎手のムチに応えて久々に好走するのか。
秋華賞2着のパールコードと同レース9着のデンコウアンジュの3歳勢2騎が、今回古馬初対戦で結果を残せるのか。世代トップレベル不在で、ややレベル落ちる感じがして人気にならなそうですが、馬場の恩恵はあるにせよ秋華賞は好時計決着。そして、牡馬・牝馬ともに強い世代という評価もあり、今回が試金石となりそう。
1日8勝もしてしまったルメール騎手が、これまた好調な友道厩舎のシングウィズジョイであっと言わせる大仕事をここで成し遂げるのか。


ここからは各馬診断に入ります。

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メイショウマンボの口コミ


口コミ一覧
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メイショウマンボついに引退へ! 「18連続惨敗」もG1競走3勝の栄光は消えず、ラストランの勇姿に期待─Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2017年3月16日 23時39分 http://biz-journal.jp/gj/2017/03/post_2868.html

 2013年のオークスなどG1競走を3勝したメイショウマンボ(牝7 栗東・飯田厩舎)が、4月8日に開催される阪神牝馬S(G2)を最後に、現役引退することがわかった。
 デビュー3戦目からコンビを組んだ武幸四郎騎手とともにクラシックに挑んだ13年。桜花賞を惨敗した後、幸四郎騎手自ら希望しオーナを説得。追加登録でオークスに参戦し、見事勝利を収める。秋には秋華賞、エリザベス女王杯と連勝し、その年の最優秀3歳牝馬の栄誉に輝く。
 4歳春のヴィクトリアマイルでは、逃げるヴィルシーナを捉えられずも2着と、牝馬路線では実力上位の存在だった。
 しかし、夏の宝塚記念を11着惨敗してからは、18戦して一度も馬券に絡めないどころか、掲示板を確保することすらできなかった。まるで糸が切れたようにまったく結果を出せないまま現在に至っている。
 5歳になってからは「いつ引退するのか」という声も頻繁に叫ばれたのも当然か。もう走る見込みがないと判断されても仕方がない状況ではあった。


次のページ ターニングポイントは転厩?



「4歳の年、飯田明弘厩舎が引退し、新米調教師で息子の飯田祐史厩舎に転厩となりましたが、それが一つのターニングポイントだったようには思いますね。サラブレッドはデリケートですし、ある日突然走らなくなる時もあります。
はっきりとしたキッカケはわかりませんが、もう少し早く引退してもよかったような気はします」(競馬記者)
 先日引退した武幸四郎騎手とともにターフを退くのでは、ともいわれていたが、池添謙一騎手や柴田善臣騎手への乗り替わりなど、現役に未練があるようなそぶりもあった。しかし、結果的に幸四郎騎手の背中を追うように引退することとなる。繁殖シーズンも近づいており、時期的にはちょうどいいという部分もあるだろう。飯田祐調教師も「いい状態で送り出したいです」と意欲を口にしている。

 ラストランとなる阪神牝馬Sで、メイショウマンボはかつてのような鋭い走りを見せることができるのか。最後の挑戦に注目だ。

 ユウキ先生 2017年03月17日(金) 22:33
☆『メイショウマンボ』という名のファンを引き寄せて
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オークス・秋華賞・エリザベス女王杯を制したメイショウマンボ(^^)/

まさに3歳当時は名牝という走りでした♪♪♪

しかしその3歳がまさかその馬にとってピークだったなんて・・・

その後は二桁着順が続くレースばかりで・・・

中には「この3年は無駄だった」「はやく繁殖牝馬になっていればこんな成績にならずにすんだ」等厳しい意見もあります・・・。

しかし某投稿サイトの中にはこんな素晴らしい感想も♪

「ついにこの日が来たのですね。

スランプに陥ってからの約3年。

その間様々な引退に関しての批判が相次いだ。

しかしこの3年間はマンボにとってホントに無駄な時間だったのだろうか。

自分はそうは思わない。

ふとこの3年間の間に書き込まれたコメントをざっとだが見返してみる。

確かに時に手厳しいコメントも数多くあった。

しかしそのような書き込みも含めその殆どの書き込みの根底にはマンボに対しての愛情が感じられたからだ。

メイショウマンボは誰よりもファンに愛されていた。

そして何とかして復活させたいと陣営の必死の思い、愛情を常に注がれていたのだ。

決してマンボにとって無駄な時間ではなかった。

きっとマンボも幸せだったに違いない。

4月8日。

引退レース。

とにかく1番は無事に。

そして現役最後のレースをマンボの好きなように気持ちよく走って来て下さい。」

と・・・。

泣けるメッセージです・・・。

マンボにとっての最終レース!!陰ながら応援します(*^-^*)

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 やすの競馬総合病院 2017年03月16日(木) 22:31
阪神大賞典・スプリングS・フラワーC・ファルコンS
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それでは、3月18・19・20日(土・日・月曜日)に行われるレースの過去5年の1着馬の傾向を時系列に沿って調べていきましょう。


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☆ファルコンSの過去5年の1着馬の傾向☆
時計:良馬場の場合は、1分22秒台前半の決着には対応できないと辛いかも。
展開:馬場状態に関係なく、持久力勝負になりやすい。
脚質:馬場状態に関係なく、4コーナー9番手より後ろの馬がよさそう。
人気:1着馬5頭中、2番人気馬が2頭。1・4・14番人気馬が1頭ずつ。
斤量:1着馬5頭中、56kgの馬が4頭。57圓稜呂1頭。


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☆若葉Sの過去5年の1着馬の傾向☆
時計:あまり気にしなくてよさそう。
展開:馬場状態に関係なく、持久力勝負になりやすい。
脚質:馬場状態に関係なく、中団よりも後ろで競馬できる方がよさそう。
人気:1着馬5頭中、1番人気馬が2頭。2・7・8番人気馬が1頭ずつ。


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☆千葉Sの過去5年の1着馬の傾向☆
時計:良馬場の場合は、1分10秒台後半の決着には対応できないと辛いかも。
展開:馬場状態に関係なく、持久力勝負になりやすい。
脚質:馬場状態に関係なく、3コーナー5番手以内の先行勢がよさそう。
人気:1着馬5頭中、1番人気馬が3頭。3番人気馬が2頭。
斤量:1着馬5頭中、56kgの馬が4頭。57圓稜呂1頭。


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☆阪神大賞典の過去5年の1着馬の傾向☆
時計:良馬場の場合は、3分5秒台の決着に対応できる方が無難かな。
展開:どちらかいえば瞬発力勝負持久力勝負になりやすい。
脚質:4コーナーで4番手以内にいれれば道中の位置取りはあまり問題なさそう。
人気:1着馬5頭中、1番人気馬が4頭。3番人気馬が1頭。
斤量:1着馬5頭中、55kg・58kgの馬が2頭ずつ。57圓稜呂1頭。


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☆スプリングSの過去5年の1着馬の傾向☆
時計:1分48秒台の決着に対応できる方が無難かな。
展開:持久力勝負になりやすい。
脚質:道中6番手以内で競馬できる方がよさそう。
人気:1着馬5頭中、3番人気馬が2頭。1・4・5番人気馬が1頭ずつ。


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☆夢見月Sの過去1年の1着馬の傾向☆
時計:1分23秒台の決着に対応できる方が無難かも?
展開:持久力勝負になりやすいかも?
脚質:先行馬がいいのかも?
人気:去年の1着馬は、6番人気馬。
斤量:去年の1着馬は、56kg。


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☆フラワーCの過去5年の1着馬の傾向☆
時計:1分49秒台の決着に対応できる方が無難かな。
展開:持久力勝負になりやすい。
脚質:良馬場の場合は、4番手以内で競馬できる逃げ・先行馬がよさそう。
人気:1着馬5頭中、1番人気馬が2頭。2・3・6番人気馬が1頭ずつ。
斤量:1着馬5頭中、54kgの馬が5頭。


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☆おまけ☆
メイショウマンボが4月8日の阪神牝馬Sで引退するそうですが、2014年のヴィクトリアマイル2着の後がもう散々な成績だったのになかなか引退させてもらえず、見ててかわいそうになる感じもあったけど、ようやく7歳春で引退させてもらえるんですね〜。

引退レースは着順よりも無事に走り切ってほしいです。

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2017年3月12日中山牝馬ステークス G314着
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2017年3月12日 中山牝馬ステークス G3 14着
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