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メイショウマンボ(競走馬)

注目ホース
メイショウマンボ
メイショウマンボ
写真一覧
抹消  鹿毛 2010年2月25日生
調教師飯田祐史(栗東)
馬主松本 好雄
生産者高昭牧場
生産地浦河町
戦績31戦[6-2-0-23]
総賞金43,519万円
収得賞金9,500万円
英字表記Meisho Mambo
血統 スズカマンボ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
スプリングマンボ
メイショウモモカ
血統 ][ 産駒 ]
グラスワンダー
メイショウアヤメ
兄弟 メイショウアルグンメイショウキセキ
前走 2017/04/08 サンスポ杯阪神牝馬S G2
次走予定

メイショウマンボの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/04/08 阪神 11 阪神牝馬S G2 芝1600 164772.41114** 牝7 55.0 小牧太飯田祐史498(+2)1.36.1 1.835.4⑬⑭ミッキークイーン
17/03/12 中山 11 中山牝馬S G3 芝1800 164882.91314** 牝7 54.0 柴田善臣飯田祐史496(+8)1.50.4 1.035.0⑪⑧⑧⑨トーセンビクトリー
16/11/13 京都 11 エリザベス杯 G1 芝2200 153574.61312** 牝6 56.0 池添謙一飯田祐史488(+4)2.14.0 1.135.0クイーンズリング
16/10/15 東京 11 府中牝馬S G2 芝1800 134448.61013** 牝6 55.0 武幸四郎飯田祐史484(-12)1.48.1 1.534.8⑦⑤⑤クイーンズリング
16/06/12 阪神 11 マーメイドS G3 芝2000 146923.91211** 牝6 56.0 武幸四郎飯田祐史496(+2)2.00.5 1.236.3⑬⑬⑫⑥リラヴァティ
16/05/15 東京 11 ヴィクトリア G1 芝1600 1848117.81712** 牝6 55.0 武幸四郎飯田祐史494(-4)1.33.2 1.734.6⑮⑮ストレイトガール
16/04/09 阪神 11 阪神牝馬S G2 芝1600 1371172.7913** 牝6 55.0 武幸四郎飯田祐史498(+2)1.34.3 1.234.5⑨⑨スマートレイアー
16/01/05 京都 11 スポ京都金杯 G3 芝1600 173531.31014** 牝6 55.0 武幸四郎飯田祐史496(+4)1.33.9 0.934.1⑪⑪ウインプリメーラ
15/12/05 中京 11 金鯱賞 G2 芝2000 123341.71012** 牝5 54.0 武幸四郎飯田祐史492(0)2.02.1 3.338.2ミトラ
15/11/15 京都 11 エリザベス杯 G1 芝2200 1871355.21217** 牝5 56.0 武幸四郎飯田祐史492(+4)2.15.9 1.035.0⑰⑱⑰⑯マリアライト
15/10/17 東京 11 府中牝馬S G2 芝1800 174722.4814** 牝5 55.0 武幸四郎飯田祐史488(-1)1.47.4 1.135.7④④ノボリディアーナ
15/07/01 川崎 11 スパーキング G3 ダ1600 12--------6** 牝5 58.0 武幸四郎飯田祐史489(--)1.43.2 2.4----トロワボヌール
15/06/07 東京 11 安田記念 G1 芝1600 172459.91514** 牝5 56.0 武幸四郎飯田祐史500(0)1.33.0 1.035.0⑩⑧モーリス
15/05/17 東京 11 ヴィクトリア G1 芝1600 1871324.5817** 牝5 55.0 武幸四郎飯田祐史500(-6)1.33.7 1.833.9⑯⑮ストレイトガール
15/04/11 阪神 11 阪神牝馬S G2 芝1400 1781510.8613** 牝5 55.0 武幸四郎飯田祐史506(+20)1.22.1 1.035.3⑧⑥カフェブリリアント
14/12/28 中山 10 有馬記念 G1 芝2500 164886.31415** 牝4 55.0 武幸四郎飯田祐史486(-4)2.36.4 1.133.9⑯⑯⑯⑯ジェンティルドンナ
14/11/16 京都 11 エリザベス杯 G1 芝2200 18365.6212** 牝4 56.0 武幸四郎飯田祐史490(-14)2.13.3 1.034.8ラキシス
14/10/14 京都 11 京都大賞典 G2 芝2400 12794.7210** 牝4 55.0 武幸四郎飯田祐史504(+16)2.25.4 1.234.6⑦⑧⑦⑦ラストインパクト
14/06/29 阪神 11 宝塚記念 G1 芝2200 1271010.4411** 牝4 56.0 武幸四郎飯田祐史488(+2)2.15.4 1.536.4⑥⑥⑦⑥ゴールドシップ
14/05/18 東京 11 ヴィクトリア G1 芝1600 18245.532** 牝4 55.0 武幸四郎飯田祐史486(+6)1.32.4 0.133.5⑦⑦ヴィルシーナ

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メイショウマンボの関連ニュース

 メイショウマンボ(牝7歳、栗東・飯田祐史厩舎、父スズカマンボ、母メイショウモモカ、母の父グラスワンダー)が4月14日付でJRAの競走馬登録を抹消する。今後は生まれ故郷の北海道浦河町・高昭牧場で繁殖牝馬となる予定。

 メイショウマンボは通算成績31戦6勝。獲得賞金は4億3519万5000円。重賞は2013年オークス・GI、秋華賞・GI、エリザベス女王杯・GI、フィリーズレビュー・GIIの4勝。先週のサンスポ杯阪神牝馬S・GII、14着がラストランになった。

メイショウマンボの競走成績はこちら

【阪神牝馬S】女王・ミッキークイーン、復活V! 2017年04月09日() 05:03

 第60回サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(8日、阪神11R、GII、4歳上牝馬オープン国際(指)、別定、芝・外1600メートル、1着本賞金5500万円、1着馬にヴィクトリアマイルの優先出走権 =出走16頭)浜中俊騎乗で1番人気に推されたミッキークイーンが、力強い決め手で差し切り勝ち。一昨年の秋華賞以来となる3度目の重賞Vを飾った。タイム1分34秒3(重)。1馬身3/4差の2着は3番人気のアドマイヤリード。14着に敗れたGI3勝馬メイショウマンボは、これがラストランとなった。

 GI2勝のミッキークイーンが、2015年の秋華賞以来の美酒に酔いしれた。

 「最後は一瞬の脚を使ってくれましたね。去年は未勝利で終わって、納得がいかなかったけど、いいスタートを切れてよかったです」。13戦中12戦で手綱を取る浜中騎手が、声を弾ませた。

 中団の位置から直線で徐々に外へ出すと、ラスト200メートルからグイグイと伸びて前を抜き去った。上がり3ハロンはメンバー最速タイの34秒0。重馬場も苦にせず、完全復活を印象づけた。

 浜中騎手の重賞制覇は、ゴール前の斜行で騎乗停止処分を受けた昨年11月のマイルCS以来。「ポテンシャルは間違いなくトップクラスですし、もう一度、この馬と大きいレースを取りたいです」と言葉に力がこもる。

 池江調教師も「よく復活してくれました。調教も今までで、一番よかったですから」と目を細めた。次走のヴィクトリアマイルで、3つ目のGIタイトルを奪取する準備が整った。 (山口大輝)

★8日阪神11R「サンスポ杯阪神牝馬S」の着順&払戻金はこちら

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【阪神牝馬S】GI3勝・マンボ、ラストラン14着2017年04月09日() 05:02

 第60回サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(8日、阪神11R、GII、4歳上牝馬オープン国際(指)、別定、芝・外1600メートル、1着本賞金5500万円、1着馬にヴィクトリアマイルの優先出走権 =出走16頭)2013年にオークス秋華賞エリザベス女王杯とGIを3勝したメイショウマンボ(栗・飯田祐、牝7、父スズカマンボ)は今回が最後のレースだったが、14着に終わった。

 レース後に状態を確かめた飯田祐調教師は「けがもなく無事に上がってくれてよかった。ありがとう、お疲れさんと声をかけた」と13年の最優秀3歳牝馬に輝いた名牝をねぎらった。

 通算31戦6勝で、重賞は他に13年のGIIフィリーズレビューを制覇。今後は生まれ故郷の北海道浦河・高昭牧場に近日中に移動し、繁殖生活に入る。

★8日阪神11R「サンスポ杯阪神牝馬S」の着順&払戻金はこちら

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【阪神牝馬S】厩舎の話2017年04月07日(金) 05:03

 ◆アットザシーサイド・川上助手 「阪神はいいが、相手が強い」

 ◆アドマイヤリード・須貝師 「決め脚がどこまで通用するか楽しみ」

 ◆クイーンズリング・吉村師 「きっちりと本数をこなしてきた。トモに幅が出てきた」

 ◆クリノラホール・谷師 「動きは素軽く、休み明けの感じはない」

 ◆クロコスミア・西浦師 「しっかりと動いていた。スムーズに先行できれば」

 ◆ジュールポレール・西園師 「さらにデキは良化している感じ」

 ◆タッチングスピーチ・石坂師 「久々のマイルで対応がうまくできれば」

 ◆デニムアンドルビー・辻野助手 「マイルの流れに対応ができるかでしょう」

 ◆トーセンビクトリー・辻野助手 「今は追い切っても馬体が減らない。雰囲気はいい」

 ◆ミッキークイーン・池江師 「今週は微調整。去年より状態はいい」

 ◆メイショウマンボ・飯田祐師 「しまい重点で調整。体つきはいい」

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【阪神牝馬S】追って一言2017年04月06日(木) 05:02

 ◆アットザシーサイド・川上助手 「日曜日に速い時計を出して、水曜日はサラッと。阪神はいいが、相手が強い」

 ◆アドマイヤリード・須貝師 「仕上がりがいいので速い時計を出さなかった。決め脚がどこまで通用するか楽しみ」

 ◆ウエスタンレベッカ・義騎手 「調教はいい動き。あとは当日の馬の気分次第ですね」

 ◆エテルナミノル・本田師 「1週前にビシッとやって、当週は軽め。調教の質量は豊富だよ」

 ◆クイーンズリング・吉村師 「きっちりと本数をこなしてきたので、これで十分」

 ◆クリノラホール・谷師 「休み明けの感じはしない。ある程度、前々でレースをしたい」

 ◆クロコスミア・西浦師 「単走にしてはしっかりと動いていた。スムーズに先行できれば」

 ◆タッチングスピーチ・石坂師 「順調。あとは久々のマイルで対応がうまくできるかだね」

 ◆ダンツキャンサー・谷師 「軽い調教で十分。うまくレースで立ち回ってほしい」

 ◆デニムアンドルビー・辻野助手 「引き続き順調。あとはマイルの流れに対応ができるか」

 ◆デンコウアンジュ・荒川師 「入念に乗り込んでいる。マイルだと折り合いはつきそう」

 ◆トーセンビクトリー・辻野助手 「さらに調子は上がっている。雰囲気はいい」

 ◆ヒルノマテーラ・昆師 「体調面は持ち直してきた。末脚を生かせる流れになってほしい」

 ◆ミッキークイーン・池江師 「態勢は整っているので微調整。本質的には叩き良化型と思うけど、これだけ動けば」

 ◆メイショウマンボ・飯田祐師 「これが引退レース。やりすぎないように上がり重点で調整」

★サンケイスポーツ杯阪神牝馬Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【阪神牝馬S】レース展望 2017年04月03日(月) 18:13

 阪神には土曜も重賞が組まれ、メインで行われるのが第60回サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(8日、GII、芝・外1600メートル)。1着馬にはヴィクトリアマイル(5月14日、東京、GI、芝1600メートル)の優先出走権が与えられる。2008年には昇級初戦として臨んだエイジアンウインズが優勝を飾り、勢いそのままに春の古馬女王の座も手中に収めた。以前の1400メートルから200メートル延長された昨年は9着ストレイトガール、2着ミッキークイーンヴィクトリアマイルで1、2着。より前哨戦としての意味合いが強まった感がある。

 今年は実績のある5歳馬が多い。中でも、ミッキークイーン(栗東・池江泰寿厩舎、5歳)は昨年と同じくここを始動戦に定めてきた。3歳時に牝馬2冠を飾り、牝馬戦線の中心を担うはずだった昨年だったが、4戦して未勝利。それでも、昨年の当レース、ヴィクトリアマイルと2着に好走し、調整の遅れからぶっつけとなったエリザベス女王杯で3着、強豪牡馬相手の有馬記念も5着と力のあるところを見せた。5歳を迎えて体質がしっかりしてきたことで、中間は調教の質がアップ。ここ2週続けてCWコースでラスト1ハロン11秒台をマークしており、状態の良さがうかがえる。マイル重賞は3戦全て2着と、詰めの甘さが残るが、牝馬の中に入れば地力上位は間違いないところ。昨年のマイル2戦を糧に流れに乗れれば、久々の差し切りが望める。

 クイーンズリング(栗東・吉村圭司厩舎、5歳)は昨秋に府中牝馬Sエリザベス女王杯を連勝し、本格化を迎えた。前走の香港カップは9着に敗れたが、初の海外遠征、一流馬がそろっていたことを思えば悲観する必要はない。さらにいえば、距離もベストとはいえなかった。エリザベス女王杯を制しているが、スローの流れに恵まれた印象もあり、本来の切れ味が生きるのは1400〜1800メートル。今回の外回りマイルは絶好の舞台といえる。海外遠征後の初戦で調整具合が気になるが、1週前にCWコースで一杯に追われて僚馬に1馬身先着(6ハロン82秒1−12秒2)と、しっかり動いており、休み明けでも力を出せそう。重賞4勝はメンバー最多タイ。牝馬同士なら上位争いは間違いなさそうだ。

 トーセンビクトリー(栗東・角居勝彦厩舎、5歳)は前走の中山牝馬Sで重賞初制覇。エリザベス女王杯勝ちのトゥザヴィクトリーを母に持つ良血が、いよいよ開花してきた。以前は気性の激しさゆえに結果を残すことができなかったが、昨秋以降は心身ともに成長し、先行しても折り合いの付いたレースぶりが光る。休み明け(昨年以降は3戦3勝)の方がテンションが高ぶらずに臨めており、今回は叩き2走目でいかに落ち着いてレースに迎えるかがポイントになりそうだが、気性的にマイルへの距離短縮は間違いなくプラスに働くだろう。

 4歳勢では、ジュールポレール(栗東・西園正都厩舎)の勢いが侮れない。昨年6月に初勝利を挙げた後、2戦は2000メートルで勝ち切れずにいたが、1600〜1800メートルに距離を短縮して一気に3連勝。いずれも好位から早めの追い出しで長くいい脚を使い、他馬を封じ込んだ。こちらもマイルチャンピオンシップ覇者サダムパテックの妹で、血統的な魅力に満ちている。今回と同じ阪神マイルは2戦2勝。初タイトルを狙うには打って付けの舞台だ。

 アドマイヤリード(栗東・須貝尚介厩舎、4歳)も、同じく連勝中の4歳馬。4走前、3走前は、今回ライバルとなるエテルナミノルジュールポレールの2着に敗れたが、その後2戦を持ち前の切れ味で差し切った。阪神コースは4戦して5着が最高だが、いずれも重賞の舞台。力をつけてきた今なら克服しても不思議はない。

 アットザシーサイド(栗東・浅見秀一厩舎、4歳)は2歳時の秋明菊賞を最後に勝利から遠ざかっているが、フィリーズレビュー2着、桜花賞3着など重賞でも好走例があり、地力は上位。プラス14キロだった前走の京都牝馬S(8着)からどれだけ絞れているかが鍵だが、4戦して掲示板を外していない阪神コースなら巻き返しがあっていい。

 デニムアンドルビー(栗東・角居勝彦厩舎、7歳)はサンスポ賞フローラS勝ち、ジャパンC2着の実績馬で、阪神コースではローズS勝ち、宝塚記念2着を含め【2・3・0・1】で掲示板を外していない。昨年12月に戦線復帰後、重賞4戦のうちGIの2戦を除けば0秒5差(金鯱賞)、0秒2差(中山牝馬S)。叩きつつ状態は確実に上向いており、久々の好走も期待できそうだ。

 タッチングスピーチ(栗東・石坂正厩舎、5歳)は15年のローズSミッキークイーン(2着)、トーセンビクトリー(3着)、クイーンズリング(5着)を破って重賞初V。近2走は牡馬相手の重賞で僅差の勝負をしており、地力は見劣らない。クリノラホール(栗東・谷潔厩舎、4歳)は昇級初戦の愛知杯で0秒4差(7着)に好走。相手なりに走れるのが強みで、混戦になれば堅実な末脚が生きそうだ。他にも末脚確かなデンコウアンジュ(栗東・荒川義之厩舎、4歳)、ラストランとなるGI・3勝馬メイショウマンボ(栗東・飯田祐史厩舎、7歳)などの走りに注目したい。

★サンケイスポーツ杯阪神牝馬Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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メイショウマンボの関連コラム

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先週は13(日)に京都競馬場でG1エリザベス女王杯が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1エリザベス女王杯マリアライトが3.1倍で1番人気、2番人気ミッキークイーンが3.6倍、以下クイーンズリング6.1倍、タッチングスピーチ6.2倍、パールコード8.4倍とここまでが10倍を切る形で人気を形成しました。
 
注目のスタートは各馬大きな出遅れもなく、外から気合いをつけてプリメラアスールが先手を奪って第1コーナーへ差し掛かります。2番手にメイショウマンボ、続いてパールコードシングウィズジョイシャルールマキシマムドパリと追走して先行集団を形成。そこから2馬身ほど間があいて中団からはミッキークイーンマリアライトヒルノマテーラクイーンズリングプロレタリアトと追走。後方からはタッチングスピーチシュンドルボンアスカビレンと続いて最後方にデンコウアンジュの態勢。
 
前半の1000m通過は1分1秒8(参考)の緩い流れ。隊列に変わらぬまま、直線コースへ差し掛かります。
 
先頭はプリメラアスールでリードは2馬身、その後ろ、2番手グループは固まってメイショウマンボパールコードシングウィズジョイが追走、人気のミッキークイーンマリアライトは馬場の外めから追い出しにかかります。
 
残り200m、粘るプリメラアスールを交わしてシングウィズジョイが内から抜けて先頭!これを追うのがパールコード、さらに一列後ろからは内クイーンズリング、外ミッキークイーンが差を詰めてきます!マリアライトはやや置かれて勝負圏外に。残り100m、ミッキークイーンにいつもの末脚は見られず、逃げ込みを図るシングウィズジョイ、差を詰めるクイーンズリングの2頭が抜け出してのマッチレース!激しい叩き合いとなりましたが、ゴール前、クイーンズリングシングウィズジョイをクビ差捉えて優勝!悲願の初G1制覇となりました!勝ちタイムは2分12秒9(良)。2着にシングウィズジョイ、そこから1馬身1/4差の3着にミッキークイーンが入っています。
 
公認プロ予想家では西野圭吾育成プロほか3名が的中しています。
 
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☆☆☆注目プロ →おかべ育成プロ
おかべ育成プロの神髄1点予想が今週も炸裂!13(日)京都6Rで○スルターナスターリーウインドエヴォリューションの3連複57.3倍を的中!57万3000円を払い戻しました!この他にも12(土)京都9Rで馬連8.3倍、京都2Rで馬連6.5倍をそれぞれ1点で仕留めました!週末トータル回収率353%、収支プラス55万7900円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
12(土)福島2Rで◎○▲のパーフェクト予想を披露!中でも3着▲デュアルフレイムは79.7倍の大穴で3連複は374倍の高配当!単勝、馬連、ワイド、3連複を総取りし、8万970円を払い戻しました!翌日の13(日)京都3Rでまたも◎○▲のパーフェクト予想で4万5040円を払い戻し!週末トータル回収率118%、収支プラス5万5360円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
12(土)京都1Rで『芝でも前に着ける脚はある。切れ味不足はダートで補う。外枠から先行できれば粘りこみの期待はある。』と本命に推した単勝31.3倍◎キタノユーリンが1着!単複を仕留め、19万600円を払い戻しました!さらに東京1Rでも単勝50.4倍の◎ヨイマチグサを本命に抜擢し、複勝14.2倍を8000円的中!10万3600円を払い戻しました!週末トータル回収率109%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
12(土)東京9Rで『前走はチグハグな競馬。スンナリ運べれば勝機。』と狙った◎シゲルコングシゲルベンガルトラの馬連84.2倍を500円的中!4万2100円を払い戻しました!週末トータル回収率119%をマークしています。
 
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2016年11月11日(金) 13:10 山崎エリカ
【山崎エリカのG1ナビゲーション】〜2016エリザベス女王杯〜
閲覧 2,976ビュー コメント 0 ナイス 7

基本的に差し馬有利も、波乱の目は逃げ、先行馬
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 エリザベス女王杯と言えば、一般的に「ベガベガでもホクトベガ」など、荒れるイメージがあるかもしれません。しかし、3歳牝馬限定戦から3歳以上の牝馬限定戦に生まれ変わり、芝2200mで行われるようになった1996年以降は、ほとんど荒れていません。2009年にクィーンスプマンテテイエムプリキュアで馬連10万馬券(3連単154万馬券)とド派手な配当が飛び出していますが、次点の馬連高配当が2000年の5540円と平穏。過去19年で馬連配当100円台が7度、1000円台が4度もあるほどです。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


 全体的に牝馬限定戦は荒れるのに対して、エリザベス女王杯はなぜ平穏かと言うと、一番の理由は能力差が大きいことです。一方はバリバリのG1馬、もう一方は1000万下をやっと勝ち上がった馬では、戦前の段階からほぼ結果が見えてしまっています。2009年のエリザベス女王杯も配当こそド派手ですが、実は勝ち馬クイーンスプマンテ(12番)人気も2着馬テイエムプリキュア(11番人気)も、前走の京都大賞典で前半5F59秒1-後半5F61秒2の前がぶっ潰れるしかない流れの1-2番手で失速したことが人気の盲点になっただけであって、もともとは能力上位の馬でした。それでなければ能力重視の指数派の私が◎−△で当てられるはずもありません。

 また、もうひとつエリザベス女王杯が平穏になりやすい理由として、差し馬有利の傾向があること。

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2016年11月11日(金) 10:00 km
【kmのG1データブレイカー】〜2016エリザベス女王杯〜
閲覧 2,018ビュー コメント 0 ナイス 5

皆さん、こんにちは。ウマニティ公認プロ予想家のkmです。
今週は最強牝馬決定戦『エリザベス女王杯』を中心にお届けします。

このコラムでは、決め撃ち穴馬ハンターのkmが、『過去5年で勝利馬を出していないデータから今年破られそうな項目』を「データブレイカー」と称し、ウマニティ会員の方だけに独自の見解を交えてお伝えします! 
データ競馬全盛期の今だからこそ、“逆張り”は威力を発揮します。データ派の意表を突く、過去の傾向を覆す可能性の高いポイントにズバッと斬り込んでいきますので、ぜひご活用ください。
また、以前コラムとして連載し好評をいただいていた“次走の狙い馬”につきましては、後半部分でご紹介いたします!さらにさらに!今回からはおまけコーナーとして“血統診断”も追加しました。こちらもお楽しみください。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちらをご覧ください。
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G1データブレイカー
エリザベス女王杯

立冬を越えて気温もグッと下がりました。秋のG1シリーズも半ばに差しかかり、競馬界は季節に逆行するかのごとく盛り上がっています。
今週は、エリザベス女王杯が行われます。昨年の覇者マリアライトヴィクトリアマイル2着のミッキークイーンなど、今年も最強牝馬決定戦の名に恥じないメンバーが出走を予定しています。

・前走単勝1-2人気【0.5.4.18】

最強牝馬決定戦と位置づけられるエリザベス女王杯。実は”上がり馬”が強いレースだと知っていましたか?
レインボーダリアラキシス、昨年のマリアライトは記憶に新しいですよね。
前走で単勝上位人気に推された馬が弱いハズはありませんが、結果が伴っていないと不安になります。
今年は、上位人気になるであろうマリアライトミッキークイーンが該当します。
マリアライトは、昨年の前哨戦オールカマーでも5着に破れています。今年もオールカマーでは5着。得意な京都コースに戻れば、昨年同様に本領発揮となるのでしょうか?
3週連続重賞制覇で勢いに乗る池江泰寿厩舎のミッキークイーンともども、データブレイクが期待できます!

マリアライト→前走単勝2人気(宝塚記念1着)
ミッキークイーン→前走単勝1人気(ヴィクトリアマイル2着)

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2016年11月10日(木) 17:30 夢月
【各馬の前走と妙味】〜2016エリザベス女王杯〜
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京都芝2200m右回りで行われるエリザベス女王杯
簡単にレースの特徴を説明したうえで出走馬の前走を踏まえた妙味について書いていきたいと思います。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


■レースの特徴■

4コーナーでラチが途切れて幅が広くなるので内をロスなく立ち回れる可能性が高い内枠が有利。
3コーナーから4コーナーにかけての下りでかなりスピードがつきやすいため、脚がもつならここから仕掛けるのがベストでしょう。
しかしここから仕掛けるのは通常の競馬からするとタイミングが早く、ロングスパートに自信がない、又は経験がない馬はスパートを遅れさせる傾向にあります。
この“下り“が遅くなるか速くなるかが、逃げが残るか差しが決まるか、の分かれ目なので、持続性のある脚を持っている馬をチェックしてペースを読むのが精度を上げるコツです。
問われる能力が特殊なため、他のコースでの好走は結果的に過大評価になることが多く、エリザベス女王杯に近い条件・展開での好走に注目するといいでしょう。

■前走の分析■

アスカビレン
●前走府中牝馬S G2 4着 (経由6頭)
直線で進路を探すのに手間取り、仕掛けが遅れる不利。
完全にスピードが乗ってからは勝ち馬以上の加速を見せており、スムーズならかなり追い詰めたはず。
勝負所でモタモタする面があるので京都外回りのように下りを利用出来る舞台なら巻き返せるだろう。
ただこの馬の問題は距離。
2000m戦のラストで脚が鈍っているのが気になり、またもともとは気性面に課題があることからも距離延長が歓迎とは思えない。
前々走は相手が弱すぎるのでどうにでもなったが、今回は相手強化でどこまでやれるのか。
秋華賞でそれなりの見せ場を作っていたので妥当な人気、もしくは穴人気のようなイメージ。

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2016年11月10日(木) 16:30 くりーく
【くりーくの前回→今回調教チェック!】〜2016エリザベス女王杯〜
閲覧 1,233ビュー コメント 0 ナイス 0

こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われるG1を中心に出走予定馬の前走と今回のレースの調教を比較分析し、その結果をお伝えしていきます。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を、ぜひ皆さんの予想にお役立てください。
なお、シューナカコラムで取り上げている競走馬については同コラム内でコメントしていますので、そちらをご確認ください。


■最速プロ予想『シューナカ☆』〜プロ予想家陣がアノ注目馬の見解を語る!Vol.12・G1エリザベス女王杯編〜はこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7991
■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807

各馬に対する評価の見方は、上段が前走時評価(レースでの着順/調教評価は最終追い切りまで含めた調整過程総評/パドック評価とコメント/前走時短評)、下段が今回評価(1週前までの中間調整過程評価/今回短評)となっています。


前回の天皇賞(秋)編では、調教評価Aのリアルスティールが2着に好走。その他注目馬2頭も2着、3着と頑張ってくれました。調教がすべてではありませんが、調子の良い馬はよく走ってくれますので今週の調教分析にも注目して下さい。


◇優先出走馬◇

クイーンズリング
<前走時>1着  調教B   パドックB(スッキリした馬体で好仕上り)
休み明けで関東への輸送があるので1週前にデムーロ騎手で強めに追われ好時計。先週仕上げているので直前は軽めの内容。
<今回>調教A
休み明け2戦目で1週前にジョッキー騎乗で強めに追われていることは順調な証拠。動きも悪くなく、併せて先着しており、今年は良い状態で出走できそう。

◇賞金順◇

メイショウマンボ
<前走時>13着  調教C  パドックC(集中力、力強さなし)
脚も前に出ておらず、走りに力強さがない。
<今回>調教B
特に動きが悪い訳ではなく、時計も出ていて後は気持ちの問題。今回はジョッキー乗り替わりが刺激になるか。

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2016年11月10日(木) 15:00 覆面ドクター・英
【覆面ドクター・英のG1プレ診断】〜2016エリザベス女王杯〜
閲覧 1,106ビュー コメント 0 ナイス 1

早いものであっという間にエリザベス女王杯。ということは、今年もあと7週連続G1レースで年末なんですね。“先頭打者ヒット”といけるよう、まずは気分よくエリザベス女王杯を的中といきたいところです。エリザベス女王杯というと荒れる印象をオールドファンは持っているかと思います。ですが、京都2200mは底力のある馬がしっかりと力を出し切れる舞台設定です。特に今年は、頭数もフルゲートにはならなそうですから、ある程度堅めの決着になりそうとみています。

それでは、ポイントと見どころを整理していきましょう。

まず、昨年の覇者でもあり宝塚記念も制した2200m大得意なマリアライトが、秋の始動戦敗退から本番に向けてきちんと上昇カーブを描いて連覇を達成するのか。
昨年オークスと秋華賞を制して、今年のヴィクトリアマイルではいかにも距離不足という感じの負け方をしたミッキークイーンが、6カ月の休み明けを跳ね返して、マリアライトに世代交代を突きつけるのか。
昨年このレースの3着馬でその後も京都記念2着と、この距離得意なタッチングスピーチが、今回得意の舞台でR.ムーア騎手のムチに応えて久々に好走するのか。
秋華賞2着のパールコードと同レース9着のデンコウアンジュの3歳勢2騎が、今回古馬初対戦で結果を残せるのか。世代トップレベル不在で、ややレベル落ちる感じがして人気にならなそうですが、馬場の恩恵はあるにせよ秋華賞は好時計決着。そして、牡馬・牝馬ともに強い世代という評価もあり、今回が試金石となりそう。
1日8勝もしてしまったルメール騎手が、これまた好調な友道厩舎のシングウィズジョイであっと言わせる大仕事をここで成し遂げるのか。


ここからは各馬診断に入ります。

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メイショウマンボの口コミ


口コミ一覧

阪神11R-1

 Mr.A− 2017年04月08日() 15:38

閲覧 10ビュー コメント 0 ナイス 0

1 ◎ 238.1 3 51.5 31.3 155.3 クイーンズリング  Mデム     吉村圭
2 ○ 207.6 5 37.7 42.4 127.5 トーセンビクトリー 武 豊     角 居
3 ▲ 206.7 8 24.1 25.6 157.0 ジュールポレール   幸      西 園
4 △ 200.0 6 33.9 35.2 130.9 ミッキークイーン  浜 中     池江寿
5 × 189.3 16 43.3 30 116.0 アドマイヤリード  ルメー[替]   須貝尚
6 注 185.2 15 20.4 42.4 122.4 デニムアンドルビー 藤岡康[替]   角 居
7 172.5 4 24.3 36 112.2 クロコスミア    松若風[替]   西 浦
8 164.8 9 26.6 29.3 108.9 タッチングスピーチ 和 田[替]   石 坂
9 149.4 10 28.4 34 87.0 ヒルノマテーラ   四 位[替]   昆 貢
10 147.7 2 30.5 20.9 96.3 クリノラホール   北村友      谷 
11 141.6 13 31.1 25 85.5 エテルナミノル   池 添     本田優
12 132.0 14 24.5 20.9 86.6 ダンツキャンサー  藤岡佑[替]    谷 
13 126.7 7 25.4 14.9 86.4 メイショウマンボ  小牧太[替]   飯田祐
14 125.4 12 21.4 23 81.0 デンコウアンジュ  蛯名正[替]   荒 川
15 108.4 11 37.2 15.9 55.3 アットザシーサイド 福 永[替]   浅 見
16 100.4 1 6.9 12.9 80.6 ウエスタンレベッカ 高倉稜[替]   崎 山

 人参好 2017年04月08日() 01:54
阪神牝馬、NZ杯
閲覧 18ビュー コメント 0 ナイス 2


大阪杯は△▲◎でかろうじて3連複的中・・・100円ですがね…(悲)
3単マルチを買う資金は無い訳でして、◎〇頭に点数絞るしかないのですがうーん
3単買わずに3複のみの方が良さそうと感じている今日この頃です。
荒れそなNZ杯なんかはまさにそうなんでしょうが・・・3単で大きいところ狙いも捨てがたいですね。

大阪杯の感想としては

キタサンブラック レース対応能力が極めて高く適性範囲が広い
ステファノス   適性範囲が小さいも ペースがしまった厳しいレースである程度速い上りが求められるレースへの適性が高くG1向き
サトノクラウン  むらが大きい
マカヒキ     スケールが小さくなっている感じ、母系の影響か?距離短縮が見てみたいところ
マスターズアポジー 2000は長く、平坦や高速馬場などのアシスト必要、1800が現状ベストかな

でした。


ということ踏まえ土曜重賞

阪神牝馬S 雨はそれほどでなさそうで、やや重か良になりそうですね、内先行が若干優位ではないでしょうか
      重ならタッチングスピーチも視野に入れてたんですが厳しいかな

ウエスタンレベッカ
 ダートの方が良さそうです。阪神マイルは掲示板まで、クラス頭打ちの感じです

クリノラホール
 ぴゅっとキレる牝馬 スローであれば

クイーンズリング
 スローで早い上りで一番能力を発揮しそう。重やHペース耐性もある程度ありそう。距離は大丈夫と思いますが

クロスミコア
 後続に脚を使わせたいタイプですね、上りがある程度かけさせたい感じ。前走見てても馬が行きたがってになってますね
 松若乗り換えですが抑えられるか?

トーセンビクトリー
 前走はスロー最内突く競馬でスロー向き。しかし前走はスローですねえ、次走が効かないタイプ
 1800に良績集中。かかるタイプで距離短縮はいいはずなんですが1800集中し過ぎ

ミッキークイーン
 有馬5着はここではおおいばりなんですが一気の距離短縮。2000くらいが良さそうなんですが、VM目指してなんでしょうか

メイショウマンボ
 宝塚記念で11着後すべて2桁、どうしたんですかね。調教はそれなりに走りますが・・・

ジュールポレール
 人気してますねー 阪神芝でスローで33秒−32秒台の上りですので坂は気にしなそう
 
タッチングスピーチ
 京都記念からさっぱりになっていますね。距離長い方が良さそうですが

ヒルノマテーラ
 クラス上がってから後方一気にオンリーになっています。距離は合いそうですが

アットザシーサイド
 お母さんは短距離で活躍した馬ですが、春クラッシックで活躍後は正直サッパリ。早熟傾向あり

デンコウアンジュ
 アットザと同じように春クラシックからパッとしません。若い時に無理したとかなんでしょうか

エテルナミノル
 阪神中山は相性よくなさそう

ダンツキャンサー
 平坦向きぽいです

デニムアンドルビー
 スローで上り勝負への適性が以外と高い馬です。距離はもうちょっとあったほうが良さそうですが阪神は得意
 
アドマイヤリード
 京都1800実績が特にいいですね。本格化する前の阪神では結果がでていません。
 

展開を考えると クロコスミアが行ってジュールポレール、トーセンビクトリーが続く流れになりそう。
平均ペースくらい大外回しは向かなそうです

 ◎クイーンズリング ある程度前につけそう
 〇クリノラホール  3歳で古馬相手に3連勝。アドマイヤ、ジュールに見劣りしません 内枠分評価
 ▲ミッキークイーン 1着までは展開むかないか
 △デニムアンドルビー スローで飛んでくる可能も
 △ジュールボレール 前優位かと
 消し アドマイヤリード 大外で必然的にブン回し ここで勝ち切るならばG1級



つづいてNZ杯
先週中山は雨が降ったら荒れた内を避ける騎乗が多かったですね。これがどのくらい改善したのかが鍵になりそう
一雨降っているので最内はやはり不利になりそう
壊滅的なHペースまでなるとは考えにくく例年よりペースが遅くなり可能性もありそう
ファルコンSで先行して踏ん張った馬にチャンスがありそう

 ◎メイソンジュニア 仕掛けはやく直線で捕まる 中山変わりは良さそう
 〇ボンセルヴィーノ 今年の馬場なら大外先行であれば気にしなくても良さそう
 ▲タイセイスターリ 逃げ残りはありそう
 △ランガンディア  内枠でするするはありえるかも
 △ダイイチターミナル 
 △スズカメジャー 

これで行きます。

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 ユウキ先生 2017年04月07日(金) 21:38
☆阪神牝馬Sパート4(結論)☆
閲覧 31ビュー コメント 0 ナイス 2

こんばんは(*^-^*)

明日の阪神牝馬S予想します☆

今回がラストランとなるメイショウマンボちゃん!!頑張ってもらいたいですね〜♪

しかし予想は予想です☆

◎デニムアンドルビーでいきます!!

個人的に応援している馬〜〜!!ジャパンカップや宝塚記念で2着に入ったことのある実力ホース♪

最大の武器はその末脚ですね〜〜!(^^)!

最後の直線での追い込みはいつも見ていてドキドキさせてくれます!!今回も絶対に応援します☆

○ミッキークイーンです!!

ホント現役牝馬でも上位に存在している馬☆

オークスと秋華賞を制した強さはこのレースでは最上位!!

今回も勝ち負けだと思っています☆

この2頭を中心に狙っていきます〜〜〜(*^-^*)

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2017年4月8日サンスポ杯阪神牝馬S G214着
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メイショウマンボの取材メモ VIP

2017年3月12日 中山牝馬ステークス G3 14着
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