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シャルール(競走馬)

注目ホース
シャルール
シャルール
シャルール
写真一覧
現役 牝5 栗毛 2012年1月19日生
調教師松永幹夫(栗東)
馬主有限会社 キャロットファーム
生産者(有)社台コーポレーション白老ファーム
生産地白老町
戦績19戦[4-5-2-8]
総賞金9,430万円
収得賞金2,275万円
英字表記Chaleur
血統 ゼンノロブロイ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ローミンレイチェル
グレイトフィーヴァー
血統 ][ 産駒 ]
Kaldoun
My Great Hope
兄弟 アーデントラブラバード
前走 2017/03/12 中山牝馬ステークス G3
次走予定

シャルールの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/03/12 中山 11 中山牝馬S G3 芝1800 163524.889** 牝5 54.0 横山典弘松永幹夫468(0)1.49.8 0.434.1⑮⑪⑪⑫トーセンビクトリー
17/01/14 中京 11 愛知杯 G3 芝2000 156106.8412** 牝5 55.0 S.フォー松永幹夫468(+2)2.02.4 1.036.1⑬⑬⑬⑪マキシマムドパリ
16/11/13 京都 11 エリザベス杯 G1 芝2200 1581455.21115** 牝4 56.0 福永祐一松永幹夫466(-2)2.14.6 1.735.2④⑤⑤⑤クイーンズリング
16/10/15 東京 11 府中牝馬S G2 芝1800 138127.0410** 牝4 54.0 横山典弘松永幹夫468(+4)1.47.8 1.235.1クイーンズリング
16/07/31 札幌 11 クイーンS G3 芝1800 137114.212** 牝4 55.0 横山典弘松永幹夫464(+10)1.47.7 0.034.0マコトブリジャール
16/05/15 東京 11 ヴィクトリア G1 芝1600 182330.5918** 牝4 55.0 横山典弘松永幹夫454(0)1.34.8 3.337.0ストレイトガール
16/04/23 福島 11 福島牝馬S G3 芝1800 168162.812** 牝4 54.0 横山典弘松永幹夫454(+4)1.47.7 0.234.2⑥⑥⑥⑦マコトブリジャール
16/02/06 東京 10 初音S 1600万下 芝1800 14114.821** 牝4 54.0 横山典弘松永幹夫450(+2)1.45.8 -0.333.6リラヴァティ
16/01/10 京都 9 北大路特別 1000万下 芝1800 166125.121** 牝4 54.0 鮫島克駿松永幹夫448(+6)1.46.5 -0.334.5⑩⑨サンクボヌール
15/12/12 中京 8 3歳以上500万下 芝2000 177142.511** 牝3 52△ 鮫島克駿松永幹夫442(-10)2.01.6 -0.435.1⑧⑧⑧⑩テイエムフタエマル
15/11/14 福島 10 土湯温泉特別 500万下 芝1800 16472.112** 牝3 53.0 川須栄彦松永幹夫452(-6)1.51.7 0.036.6⑥⑥⑦ブルックデイル
15/09/05 札幌 8 3歳以上500万下 芝2000 16352.312** 牝3 52.0 四位洋文松永幹夫458(0)2.03.5 0.036.3④④ペンタトニック
15/08/16 札幌 8 3歳以上500万下 芝1500 14463.912** 牝3 52.0 四位洋文松永幹夫458(+18)1.30.5 0.135.4⑤⑤⑤レオフラッパー
15/05/03 東京 11 スイートピー OP 芝1800 15586.9410** 牝3 54.0 四位洋文松永幹夫440(+2)1.48.0 0.634.2⑬⑬⑬ディープジュエリー
15/04/12 阪神 9 忘れな草賞 OP 芝2000 126821.953** 牝3 54.0 横山典弘松永幹夫438(+2)2.03.8 0.333.8⑫⑫⑫⑫ミッキークイーン
15/02/07 京都 10 エルフィンS OP 芝1600 13577.647** 牝3 54.0 福永祐一松永幹夫436(-4)1.36.5 1.234.6⑧⑧クルミナル
14/11/30 京都 9 白菊賞 500万下 芝1600 12556.723** 牝2 54.0 四位洋文松永幹夫440(0)1.35.6 0.034.7⑧⑦アスカビレン
14/11/01 東京 11 アルテミスS G3 芝1600 18355.228** 牝2 54.0 四位洋文松永幹夫440(-2)1.35.4 1.034.9⑥⑥ココロノアイ
14/08/16 札幌 5 2歳新馬 芝1800 146911.161** 牝2 54.0 四位洋文松永幹夫442(--)1.51.2 -1.035.5⑥⑥⑦④レジメンタル

シャルールの関連ニュース

 ◆川田騎手(パールコード4着) 「休み明けで力みがあって、動けませんでした。これで変わってくると思います」

 ◆シュタルケ騎手(デニムアンドルビー5着) 「ゲートが速くないので後ろから。ペースが遅かったので、あそこ(5着)までだったが、最後までファイトしてくれた」

 ◆田辺騎手(ウキヨノカゼ6着) 「ペースが流れていれば、もう少し違っていたかも。最後はいい脚を使っているし、距離も大丈夫そう」

 ◆津村騎手(サンソヴール7着) 「行き脚は付かなかったが、その後はリズムよく走れた。切れ味のある馬にやられましたが、よく頑張っています」

 ◆北村宏騎手(フロンテアクイーン8着) 「前回よりもテンションが高くて、道中も力むところがあった」

 ◆松永幹師(シャルール9着) 「我が強くて乗り難しい馬。着順は悪かったが、レース内容はよかった」

 ◆戸崎騎手(ビッシュ10着) 「いい感じで包まれないで走れた。最後は外に出せたけど、伸びませんでした」

 ◆岩田騎手(ヒルノマテーラ11着) 「(最後も)来ているんだけど、もう少しペースが流れてくれればよかった」

 ◆石川騎手(プリメラアスール12着) 「マイペースで行けて、自分の競馬はできた」

 ◆内田騎手(ハピネスダンサー13着) 「勝ち馬と同じ位置にいたが、(直線で)離された」

 ◆柴田善騎手(メイショウマンボ14着) 「道中はリズムよくリラックスして走れていたが、ゴーサインを出しても反応してくれなかった」

 ◆松岡騎手(ウインリバティ16着) 「積極的に競馬をして、力は出している」

★12日中山11R「中山牝馬S」の着順&払戻金はこちら

【中山牝馬S】厩舎の話2017年03月10日(金) 05:06

 ◆ウインリバティ・飯田雄師 「今回も控える競馬で」

 ◆ウキヨノカゼ・菊沢師 「暖かくなり体の使い方が良くなっている」

 ◆クインズミラーグロ・和田道師 「状態は高いレベルで安定」

 ◆シャルール・松永幹師 「調教はしっかり。変わってほしい」

 ◆デニムアンドルビー・前川助手 「デキはいいし、牝馬限定戦なら」

 ◆トーセンビクトリー・前川助手 「調子は上昇。体も減っていない」

 ◆ハピネスダンサー・高野師 「使って良化」

 ◆パールコード・中内田師 「追い切りは最後までしっかりと走れていた」

 ◆ビッシュ・戸崎騎手 「相変わらずフットワークは軽い」

 ◆ヒルノマテーラ・藤野助手 「調子が上がっている感じ」

 ◆プリメラアスール・鈴木孝師 「右回りで、自分の競馬ができれば」

 ◆フロンテアクイーン・国枝師 「順調。それほど差はない」

 ◆マジックタイム・中川師 「中山で重賞を勝っており、56キロのハンデも妥当」

 ◆メイショウマンボ・飯田祐師 「追い切りは予定通り。いい状態」

 ◆リーサルウェポン・武市師 「急仕上げだけど、あまり作りすぎるよりはよさそう」

中山牝馬ステークスの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【中山牝馬S】追って一言2017年03月09日(木) 05:05

 ◆ウインリバティ・飯田雄師 「今回も控える競馬で」

 ◆ウキヨノカゼ・菊沢師 「体の使い方が良くなっている」

 ◆クインズミラーグロ・和田道師 「状態は高いレベルで安定」

 ◆シャルール・松永幹師 「動きはいい。しっかりけいこをやっている」

 ◆デニムアンドルビー・前川助手 「デキはいいし、牝馬限定戦なら」

 ◆トーセンビクトリー・前川助手 「不安定さがなくなってきた」

 ◆ハピネスダンサー・高野師 「使って良くなっている」

 ◆ヒルノマテーラ・藤野助手 「体調は持ち直してきた」

 ◆メイショウマンボ・飯田祐師 「予定どおりの時計。馬体が見映えして、いい状態です」

 ◆リーサルウェポン・武市師 「転厩初戦。少し急仕上げだけど、よさそうな印象」

中山牝馬Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【中山牝馬S】レース展望 2017年03月06日(月) 18:23

 中山の日曜メインは中山牝馬S(12日、GIII、芝・内1800メートル)。ヴィクトリアマイル(5月14日、東京、GI、芝1600メートル)をにらむ牝馬にとってのステップである一方、クラブ法人に所属する6歳馬などにとっては、引退の花道という一戦でもある。過去10年で10頭、単勝10番人気以下の馬が3着以内に食い込むなど、波乱も多い。馬券的にも注目したいところだ。6日現在、トップハンデ56.5キロのヌーヴォレコルト(美浦・斎藤誠厩舎、6歳)と55キロのタッチングスピーチ(栗東・石坂正厩舎、5歳)は、金鯱賞出走が濃厚。ここでは回避扱いとする。

 注目は今回がラストランとなりそうなマジックタイム(美浦・中川公成厩舎、6歳)だ。中山コースでの2勝はダービー卿チャレンジT、ターコイズSと、ともに重賞。特に前走のターコイズSでは後方待機から直線、馬群を割って豪快に抜け出す強い勝ちっぷりだった。当時2着だった桜花賞レッツゴードンキが続く1月の京都牝馬Sを快勝したことを考えれば、レベルが高かったとみていい。2カ月半ぶりのレースになるが、順調に調教を消化して仕上がりも上々だ。ただ、重賞2勝の外回りと違い今度は内回りになる。また、勝ち鞍も1600メートルまで。1800メートルは2戦してともに2着にとどまっている点が鍵だが、同じハンデ戦だった前走と変わらない56キロのハンデは明らかに恵まれた。チャンス十分だ。

 パールコード(栗東・中内田充正厩舎、4歳)は重賞未勝利ながらもサンスポ賞フローラS2着、秋華賞2着、エリザベス女王杯4着とトップクラスとの戦いで好走している。4カ月ぶりの実戦でも乗り込み量は十分。55キロのハンデは少し見込まれた印象だが、まとめて差し切る能力は秘めている。

 オークス3着の実績があるビッシュ(美浦・鹿戸雄一厩舎、4歳)は前2走が秋華賞10着、ジャパンC16着と案外な結果。だが、中間は放牧でオーバーホールして立て直してきた。小柄で仕上がり早のタイプ。中山コースもともに内回りで2戦2勝と好相性だけに、55キロのハンデなら見直せる。

 ウインファビラス(美浦・畠山吉宏厩舎、4歳)は2歳時に阪神ジュベナイルフィリーズで2着に好走した実績の持ち主。クラシックで完敗し、勝ち星から遠ざかっているが、前3走の内容には復調の兆しが見えている。以前に比べて気性面で落ち着きが出て、体重が減らなくなったのも好材料。ハンデも53キロと手頃で、立ち回りひとつで上位争いができそうだ。

 クインズミラーグロ(美浦・和田正道厩舎、5歳)は再昇級初戦だった前走の愛知杯で3着。中山内回りでは紫苑Sを勝っている。昨夏は430キロ台だった馬体も、現在では460キロ台までに成長。同じハンデだった前走より1キロ軽い52キロで出走できる点も魅力だ。

 サンソヴール(美浦・和田正一郎厩舎、6歳)は芝重賞初挑戦だった前走の愛知杯で2着と好走。今の充実ぶりと据え置きの52キロのハンデなら再度好走が可能だろう。

 デニムアンドルビー(栗東・角居勝彦厩舎、7歳)=55.5キロ=は長期休養から復帰後の3戦はいいところがないが、叩き4戦目で牝馬限定戦となる今回は、GI・2着2回の実績を無視できない。同厩のトーセンビクトリー(5歳)も母がトゥザヴィクトリーという血統を考えると成績は上がっていないが、53キロのハンデでもあり、引き続き目が離せない。

 ウキヨノカゼ(美浦・菊沢隆徳厩舎、7歳)=55キロ=は休養後のここ2戦が不振。1600メートルを超える距離も未経験だが、クイーンCキーンランドCと重賞2勝で、スプリンターズSでも3着と好走した実績は侮れない。

 準オープンの初音Sを快勝したフロンテアクイーン(美浦・国枝栄厩舎、4歳)=53キロ、2走前のエリザベス女王杯で逃げて5着と善戦したプリメラアスール(栗東・鈴木孝志厩舎、5歳)=51キロ、単騎逃げがかなえばしぶといシャルール(栗東・松永幹夫厩舎、5歳)=54キロ=あたりも展開次第で上位争いに加わってきそうだ。

中山牝馬Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス】特別登録馬2017年03月05日() 17:30

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【古馬次走報】ワンミリオンス、エンプレス杯へ2017年02月01日(水) 05:00

 ★東京大賞典を制したアポロケンタッキー(栗・山内、牡5)は、ダイオライト記念(3月15日、船橋、交流GII、ダ2400メートル)に向けて調整。春の大目標は帝王賞(6月28日、大井、交流GI、ダ2000メートル)。

 ★AJCC5着のワンアンドオンリー(栗・橋口、牡6)は、ドバイゴールドカップ(3月25日、メイダン、GII、芝3200メートル)に挑む。

 ★TCK女王盃で重賞初Vを飾ったワンミリオンス(栗・小崎、牝4)は、エンプレス杯(3月1日、川崎、交流GII、ダ2100メートル)に向かう。同3着のホワイトフーガ(美・高木、牝5)は、フェブラリーS(19日、東京、GI、ダ1600メートル)へ。

 ★シルクロードS2着のセイウンコウセイ(美・上原、牡4)は、高松宮記念(3月26日、中京、GI、芝1200メートル)に直行する。

 ★松籟Sを勝ってオープン入りしたジュンヴァルカン(栗・友道、牡4)は、日経賞(3月25日、中山、GII、芝2500メートル)を視野に入れて調整される。

 ★愛知杯12着シャルール(栗・松永幹、牝5)は、中山牝馬S(3月12日、中山、GIII、芝1800メートル)へ。

 ★チャレンジC3着ケイティープライド(栗・角田、牡7)は、小倉大賞典(19日、小倉、GIII、芝1800メートル)を予定。

 ★根岸S12着のベストマッチョ(美・手塚、牡4)は、バレンタインS(12日、東京、OP、ダ1400メートル)へ。

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シャルールの関連コラム

閲覧 811ビュー コメント 0 ナイス 1

みなさんこんにちは!

本日は愛知杯 G3の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。






第1グループ(橙)は、マキシマムドパリアンジェリックリーサルウェポンの3頭。
第2グループ(黄)は、サンソヴールクインズミラーグロシャルールの3頭。
第3グループ(薄黄)は、マラムデールプリメラアスールまでの8頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧いただくと上位間はおろか唯一の大きな溝が最下位のプリメラアスールダイワドレッサー間の2.3だけ、、。稀に見る超大混戦のレースです。

私の本命は◎マキシマムドパリとします。昨年はF・ヴェロン騎手が騎乗、出負けからリズム悪く、チグハグな競馬となりながらも4着。重賞と言えど、実質1600万下なのではないかという今年のメンバー構成なら普通に走れば勝負圏内です。岩田騎手が調教に乗るあたり、勝負気配も漂っています。相手には前2走とは調教内容が一変している◯シャルール、意外と流れ向きそうな▲ヒルノマテーラを上位に取り、以下△クリノラホールクインズミラーグロプリメラアスールカゼルタリーサルウェポンと印を打ちます。


【3連複1頭軸流し】
11

1,3,5,7,10,12,14

計21点

波乱十分に見えるレースですが、意外と堅く収まるのでは?という気がしています。


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2016年11月17日(木) 17:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(11/12〜11/13)おかべ育成プロが3複1点勝負で57万超払い戻し!
閲覧 703ビュー コメント 0 ナイス 5

先週は13(日)に京都競馬場でG1エリザベス女王杯が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1エリザベス女王杯マリアライトが3.1倍で1番人気、2番人気ミッキークイーンが3.6倍、以下クイーンズリング6.1倍、タッチングスピーチ6.2倍、パールコード8.4倍とここまでが10倍を切る形で人気を形成しました。
 
注目のスタートは各馬大きな出遅れもなく、外から気合いをつけてプリメラアスールが先手を奪って第1コーナーへ差し掛かります。2番手にメイショウマンボ、続いてパールコードシングウィズジョイシャルールマキシマムドパリと追走して先行集団を形成。そこから2馬身ほど間があいて中団からはミッキークイーンマリアライトヒルノマテーラクイーンズリングプロレタリアトと追走。後方からはタッチングスピーチシュンドルボンアスカビレンと続いて最後方にデンコウアンジュの態勢。
 
前半の1000m通過は1分1秒8(参考)の緩い流れ。隊列に変わらぬまま、直線コースへ差し掛かります。
 
先頭はプリメラアスールでリードは2馬身、その後ろ、2番手グループは固まってメイショウマンボパールコードシングウィズジョイが追走、人気のミッキークイーンマリアライトは馬場の外めから追い出しにかかります。
 
残り200m、粘るプリメラアスールを交わしてシングウィズジョイが内から抜けて先頭!これを追うのがパールコード、さらに一列後ろからは内クイーンズリング、外ミッキークイーンが差を詰めてきます!マリアライトはやや置かれて勝負圏外に。残り100m、ミッキークイーンにいつもの末脚は見られず、逃げ込みを図るシングウィズジョイ、差を詰めるクイーンズリングの2頭が抜け出してのマッチレース!激しい叩き合いとなりましたが、ゴール前、クイーンズリングシングウィズジョイをクビ差捉えて優勝!悲願の初G1制覇となりました!勝ちタイムは2分12秒9(良)。2着にシングウィズジョイ、そこから1馬身1/4差の3着にミッキークイーンが入っています。
 
公認プロ予想家では西野圭吾育成プロほか3名が的中しています。
 
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☆☆☆注目プロ →おかべ育成プロ
おかべ育成プロの神髄1点予想が今週も炸裂!13(日)京都6Rで○スルターナスターリーウインドエヴォリューションの3連複57.3倍を的中!57万3000円を払い戻しました!この他にも12(土)京都9Rで馬連8.3倍、京都2Rで馬連6.5倍をそれぞれ1点で仕留めました!週末トータル回収率353%、収支プラス55万7900円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
12(土)福島2Rで◎○▲のパーフェクト予想を披露!中でも3着▲デュアルフレイムは79.7倍の大穴で3連複は374倍の高配当!単勝、馬連、ワイド、3連複を総取りし、8万970円を払い戻しました!翌日の13(日)京都3Rでまたも◎○▲のパーフェクト予想で4万5040円を払い戻し!週末トータル回収率118%、収支プラス5万5360円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
12(土)京都1Rで『芝でも前に着ける脚はある。切れ味不足はダートで補う。外枠から先行できれば粘りこみの期待はある。』と本命に推した単勝31.3倍◎キタノユーリンが1着!単複を仕留め、19万600円を払い戻しました!さらに東京1Rでも単勝50.4倍の◎ヨイマチグサを本命に抜擢し、複勝14.2倍を8000円的中!10万3600円を払い戻しました!週末トータル回収率109%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
12(土)東京9Rで『前走はチグハグな競馬。スンナリ運べれば勝機。』と狙った◎シゲルコングシゲルベンガルトラの馬連84.2倍を500円的中!4万2100円を払い戻しました!週末トータル回収率119%をマークしています。
 
※全レースの結果速報はこちら

今週もウマニティ競馬プロ予想MAXにご期待ください!

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2016年11月13日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第224回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜エリザベス女王杯 G1
閲覧 1,259ビュー コメント 0 ナイス 4

みなさんこんにちは!

本日は京都11R「エリザベス女王杯 G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。






第1グループ(橙)は、ミッキークイーンから1.0ポイント差(約1馬身差)内のマリアライトまで2頭。
第2グループ(黄)は、クイーンズリング1頭。
第3グループ(薄黄)は、シュンドルボンから1.0ポイント差(約1馬身差)内のアスカビレンマキシマムドパリタッチングスピーチまでの4頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

上位勢には第2G→第3G間に1.9ポイントの開きがあり、第3G→第4Gの境目以下にも比較的溝が多く生じている配置になっています。

そんな中、今回の私の◎はアスカビレンとしました。
人気でこの凄馬出馬表でも上位評価のミッキークイーンマリアライトは、それぞれ休み明け、良馬場での瞬発力勝負に課題を抱えていて、人気では嫌いたい要素有り。展開的にはどちらかと言えばスローからの直線勝負になりそうなメンバー構成で、後者には不向きな流れになりそう。3番手のクイーンズリング本命◎、という選択肢も一瞬よぎったのですが、どうも府中牝馬Sを好位から好走してきたという点に違和感を感じ断念。いずれにせよ、上位3頭ともに人気に見合うほどの信頼は置けないように思えてきましたので、第3Gの中から凄馬出馬表5位評価で前日9番人気のアスカビレンを本命◎に抜擢しました。
極端な成績ではありますが、芝右回りで全5勝の実績。昨年の秋華賞では手応え十分に回ってきて直線でも見せ場を作っていましたので、ここでも楽しみはあるとみています。その秋華賞ではゴール前で失速して7着敗退していることから、距離面に不安もありますが先述の通り今回はスローを想定していますし、昨年の秋華賞はハイペースで消耗度の高い一戦でした。ここにきての成長度で、展開が多少なりともゆったりとした流れになれば、こういうタイプの馬ですから来るときはアタマまで、を期待したいと思います。
以下、○に休み明け大幅馬体増の前走府中牝馬Sで脚余したシュンドルボン、▲に少々人気し過ぎなところには目をつぶってキンカメ産駒のマキシマムドパリ、☆に東京での戦績を削れば堅実なシャルールと印を打ちます。
今回の私の馬券は、◎の単複勝負の予定ですが、当コラムでは◎から○▲☆への3複で勝負としたいと思います。


【3複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
12=7,10,14=1,2,3,4,6,7,8,9,10,11,14,15(30点)

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2016年11月11日(金) 10:00 km
【kmのG1データブレイカー】〜2016エリザベス女王杯〜
閲覧 1,996ビュー コメント 0 ナイス 5

皆さん、こんにちは。ウマニティ公認プロ予想家のkmです。
今週は最強牝馬決定戦『エリザベス女王杯』を中心にお届けします。

このコラムでは、決め撃ち穴馬ハンターのkmが、『過去5年で勝利馬を出していないデータから今年破られそうな項目』を「データブレイカー」と称し、ウマニティ会員の方だけに独自の見解を交えてお伝えします! 
データ競馬全盛期の今だからこそ、“逆張り”は威力を発揮します。データ派の意表を突く、過去の傾向を覆す可能性の高いポイントにズバッと斬り込んでいきますので、ぜひご活用ください。
また、以前コラムとして連載し好評をいただいていた“次走の狙い馬”につきましては、後半部分でご紹介いたします!さらにさらに!今回からはおまけコーナーとして“血統診断”も追加しました。こちらもお楽しみください。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


G1データブレイカー
エリザベス女王杯

立冬を越えて気温もグッと下がりました。秋のG1シリーズも半ばに差しかかり、競馬界は季節に逆行するかのごとく盛り上がっています。
今週は、エリザベス女王杯が行われます。昨年の覇者マリアライトヴィクトリアマイル2着のミッキークイーンなど、今年も最強牝馬決定戦の名に恥じないメンバーが出走を予定しています。

・前走単勝1-2人気【0.5.4.18】

最強牝馬決定戦と位置づけられるエリザベス女王杯。実は”上がり馬”が強いレースだと知っていましたか?
レインボーダリアラキシス、昨年のマリアライトは記憶に新しいですよね。
前走で単勝上位人気に推された馬が弱いハズはありませんが、結果が伴っていないと不安になります。
今年は、上位人気になるであろうマリアライトミッキークイーンが該当します。
マリアライトは、昨年の前哨戦オールカマーでも5着に破れています。今年もオールカマーでは5着。得意な京都コースに戻れば、昨年同様に本領発揮となるのでしょうか?
3週連続重賞制覇で勢いに乗る池江泰寿厩舎のミッキークイーンともども、データブレイクが期待できます!

マリアライト→前走単勝2人気(宝塚記念1着)
ミッキークイーン→前走単勝1人気(ヴィクトリアマイル2着)

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2016年11月10日(木) 18:30
【濃霧注意報DX】〜エリザベス女王杯(2016年)展望〜
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 展望コラムを書くにあたって、必要なのはやはり”出走馬を知る”こと。
 中心と目される有力馬であっても、全く人気のなさそうな馬であっても、まずは公平な目で近走のレースを見るようにしています。
 しかし、そうすることによって得られる結果はレースによって様々。
 文章を書き始める頃には既に当日の予想すら固まりかけているレースもありますし、全馬の走りに目を通したことで、迷いだけが増幅されるレースもあります。
 では、今週のメイン且つ題材であるエリザベス女王杯はどうかというと……今のところ間違いなく後者の部類。前回の天皇賞(秋)時も、似たようなふわふわとした感覚で執筆していましたが、何となく近い雰囲気を感じています。
 しかし、天皇賞(秋)が難しかったのは出走馬のキャラが妙に濃かったが故。
 エリザベス女王杯の難しさは、また別のところにあるように思うのです。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちらをご覧ください。
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 近年、芝コースの重賞を圧倒的な質と量で席巻するディープインパクト産駒。
 当レースにおいても、一昨年のラキシス、昨年のマリアライトと2年連続で勝ち馬が出ているばかりか、13年、12年も含めて実に4年連続で馬券圏内に入っています。
 セントライト記念や菊花賞といった”鬼門”すらも制してきた今年の勢いならば、5年連続で馬券圏内に同産駒が飛び込んできても全く不思議ないように感じます。
 しかし、この点こそが今年のエリザベス女王杯の難しさ。
 現時点における出走予定馬の中でディープインパクト産駒なのは、昨年の当レースの覇者マリアライト、昨年の牝馬クラシック二冠馬ミッキークイーン、昨年の当レース3着馬タッチングスピーチの3頭。いずれも実績からお分かりいただける通り、立派な有力馬。もしかしたら1〜3番人気を独占するかもしれませんが、3頭が3頭とも、簡単には信用できなさそうな不安を抱えているのです。

 まず触れてみたいのは昨年の覇者マリアライト
 今年に入ってもハイレベルな宝塚記念を制すなど、実力に翳りはないように見えます。
 が、指数等からレースレベルを推測した際、昨年の当レースの内容は例年に比べてもかなり低調なものでしたし、今年に入っても大きく成長したという部分は見当たりません。
 そんな中で極端にハイレベルな競馬をしているのが、有馬・宝塚の両グランプリの舞台である中山2500mと、阪神内回り2200m。いずれも”小回り且つ直線に急坂がある”という設定で、こうした条件こそが本馬のベスト舞台なのでしょう。
 この2場に共通するのは、早めに動いて最後まで脚を使える持続力が重要であるという点。そのため、ある程度のスタミナを備えた馬が有利になりますが、そうした血統適性は今回の舞台である京都外回り2200mにもうっすらと通じるもの。直線が長く、しかも平坦という舞台は本来合わないはずですが、特殊な適性を求められる距離と舞台だった分が昨年の伸びに繋がったように思います。
 こうした2200mや2500mを得意とするタイプは、似たような条件下で何度も好走する、所謂”リピーター”になりがちですが、本馬の場合は昨年の時点で既に4歳。当レースにおける近年の”リピーター”はラキシスヌーヴォレコルトスノーフェアリーのように、3歳から4歳にかけての連続好走であることがほとんどですから、5歳の本馬が昨年以上の走りをしてくるという可能性は低いのではないかと感じています。
 前述の通り、適性ドンピシャの宝塚記念以外の走りは低調ですし、前走のオールカマーにしても、昨年と着順は同じでもレースレベルはかなり下。調教の動きも全く目立たないものでしたし、ここを叩かれてどこまで上向いてくるかが鍵となるでしょう。

 マリアライトに上積みなしと考えれば・・・

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2016年11月10日(木) 17:30 夢月
【各馬の前走と妙味】〜2016エリザベス女王杯〜
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京都芝2200m右回りで行われるエリザベス女王杯
簡単にレースの特徴を説明したうえで出走馬の前走を踏まえた妙味について書いていきたいと思います。


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■レースの特徴■

4コーナーでラチが途切れて幅が広くなるので内をロスなく立ち回れる可能性が高い内枠が有利。
3コーナーから4コーナーにかけての下りでかなりスピードがつきやすいため、脚がもつならここから仕掛けるのがベストでしょう。
しかしここから仕掛けるのは通常の競馬からするとタイミングが早く、ロングスパートに自信がない、又は経験がない馬はスパートを遅れさせる傾向にあります。
この“下り“が遅くなるか速くなるかが、逃げが残るか差しが決まるか、の分かれ目なので、持続性のある脚を持っている馬をチェックしてペースを読むのが精度を上げるコツです。
問われる能力が特殊なため、他のコースでの好走は結果的に過大評価になることが多く、エリザベス女王杯に近い条件・展開での好走に注目するといいでしょう。

■前走の分析■

アスカビレン
●前走府中牝馬S G2 4着 (経由6頭)
直線で進路を探すのに手間取り、仕掛けが遅れる不利。
完全にスピードが乗ってからは勝ち馬以上の加速を見せており、スムーズならかなり追い詰めたはず。
勝負所でモタモタする面があるので京都外回りのように下りを利用出来る舞台なら巻き返せるだろう。
ただこの馬の問題は距離。
2000m戦のラストで脚が鈍っているのが気になり、またもともとは気性面に課題があることからも距離延長が歓迎とは思えない。
前々走は相手が弱すぎるのでどうにでもなったが、今回は相手強化でどこまでやれるのか。
秋華賞でそれなりの見せ場を作っていたので妥当な人気、もしくは穴人気のようなイメージ。

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シャルールの口コミ


口コミ一覧

次走報

 たま 2017年03月24日(金) 11:44

閲覧 16ビュー コメント 0 ナイス 1

★ドバイワールドC(3月25日、メイダン、GI、ダ2000メートル)
アロゲート(米=ボブ・バファート厩舎)
アポロケンタッキー ルメール(栗・山内)東京大賞典優勝
アウォーディー 武豊(栗・松永幹)東京大賞典2着
ゴールドドリーム モレイラ(栗・平田)
ラ二(栗・松永幹)


★ドバイ・ターフ(3月25日、メイダン、GI、芝1800メートル)
リアルスティール(栗・矢作)ジャパンC5着
ヴィブロス  モレイラ(栗・友道)
ワーザー(香港年度代表馬)



★ドバイシーマクラシック(3月25日、メイダン、GI、芝2410m)
ポストポンド
ハイランドリール
サウンズオブアース


★ゴドルフィンマイル(25日・メイダン、ダート1600m)
カフジテイク


★ドバイゴールデンシャヒーン(GI、ダート1200メートル)
ディオスコリダー(栗・高橋)


★UAEダービー(3月25日、メイダン、GII、ダ1900メートル)
エピカリス(美・萩原)ヒヤシンスS優勝
アディラート 武豊 ヒヤシンスS2着



★マーチS(3月26日)
ベルーフ
インカンテーション
ディアデルレイ

★マーチS(3月26日、中山、GIII、ダ1800メートル)
トップディーヴォ(栗・昆)北山S優勝
マイネルクロップ
ショウナンアポロン
センチュリオン
メイショウスミトモ
サングラス
バスタータイプ
シルクドリーマー



★高松宮記念(3月26日、中京、GI、芝1200メートル)
メラグラーナ 戸崎
レッドファルクス(美・尾関)香港スプリント12着
シュウジ 川田(栗・須貝)阪急杯8着
フィエロ 内田(栗・藤原英)京都金杯3着
セイウンコウセイ
ソルヴェイグ 田辺(栗・鮫島)シルクロードS6着
ヒルノデイバロー(栗・昆)阪急杯2着
ラインスピリット
レッツゴードンキ
トーキングドラム
クリスマス
ナックビーナス
レッドアリオン

★名古屋大賞典 (3月30日)
モルトベーネ(栗・松永昌)
クリソライト(栗・音無)
ケイティブレイブ福永(栗・目野)
オールブラッシュ(栗・村山)
ドリームキラリ(栗・矢作)


★アザレア賞 (4月1日)
アドマイヤロブソン
スティッフェリオ
アドミラブル ミルコ 音無


★山吹賞 (4月1日)
ニシノオラクル
グローブシアター 内田 角居


★コーラルS (4月1日)
サウススターマン
スマートアヴァロン


★ダービー卿CT(4月1日・中山・芝1600メートル)
グレーターロンドン(美・大竹)東風S優勝
グランシルク(美・戸田)ニューイヤーS2着
テイエムタイホー
サンライズメジャー
クラレント
クラリティシチー
ダンツプリウス
ロイカバード
ダイワリベラル

★マーガレットS (4月2日、阪神、芝1400メートル)
ファンタジステラ 音無秀孝(栗東)
ラプソディーア 武豊 友道康夫(栗東)


★伏竜S (4月2日)
パレスハングリー

★大阪杯(4月2日、阪神、GI、芝2000メートル)
キタサンブラック 武豊(栗・清水久)有馬記念2着
サトノクラウン(栗・友道)京都記念優勝
マカヒキ ルメール(栗・友道)京都記念3着
ミッキーロケット(栗・音無) 京都記念4着
サクラアンプルール(美・金成)中山記念2着
アンビシャス(栗・音無) 中山記念4着
ヤマカツエース
スズカデヴィアス
モンドインテロ
ステファノス

★阪神牝馬S (4月8日、阪神、GI、芝2000メートル)
ジュエラー
ミッキークイーン
デニムアンドルビー
タッチングスピーチ
アドマイヤリード

★ニュージーランドT (4月8日)
ランガディア
スズカメジャー



★大阪―ハンブルクC (4月9日)
ムーンクレスト
ファインニードル


★桜花賞(4月9日・阪神、芝1600m)
ソウルスターリング ルメール 藤沢和雄(美浦)
アドマイヤミヤビ ミルコ(栗・友道)クイーンC優勝
ミスエルテ 川田 (栗・池江)
リスグラシュー 武豊 矢作芳人(栗東)
カラクレナイ 松下武士(栗東) G フィリーズレビュー優勝
アエロリット(美・菊沢)クイーンC2着
ショーウェイ
ミスパンテール 昆貢(栗東)
ライジングリーズン 奥村武(美浦)
ディアドラ 橋田満(栗東)
レーヌミノル 本田優(栗東)
ゴールドケープ 荒川義之(栗東)
リエノテソーロ 武井亮(美浦)
ヴゼットジョリー 中内田充正(栗東)
アロンザモナ 西浦勝一(栗東)



★マリーンC (4月12日・船橋、ダート1600m)
ワンミリオンス
タマノブリュネット



★山藤賞(4月15日、中山、500万下、芝1800メートル)
バルデス 木村哲也(美浦)




★アンタレスS(4月15日、阪神、GIII、ダ1800メートル)
グレンツェント(美・加藤)東海S優勝
カゼノコ
ナムラアラシ



★皐月賞(4月16日・中山・芝2000メートル)
レイデオロ 藤沢和雄(美浦) ホープフルS優勝
アメリカズカップ 音無秀孝(栗東) きさらぎ賞優勝
スワーヴリチャード 庄野靖志(栗東) 共同通信杯優勝
サトノアーサー 池江泰寿(栗東) きさらぎ賞2着
ペルシアンナイト
カデナ 福永 中竹和也(栗東)
ダンビュライト 武豊 音無秀孝(栗東)
クリンチャー 宮本博(栗東)
コマノインパルス 菊川正達(美浦)
マイスタイル 昆貢(栗東)



★福島民報杯 (4月16日)
マイネルフロスト
マイネルミラノ



★橘S (4月22日)
アズールムーン


★福島牝馬S (4月22日)
ワンブレスアウェイ
シャルール
ウキヨノカゼ
フロンテアクイーン




★マイラーズC(4月23日・京都、芝1600メートル)
イスラボニータ(美浦・栗田博)阪神C2着
ブラックスピネル(栗・音無)東京新聞杯優勝
エアスピネル(栗・笹田)東京新聞杯3着
ヤングマンパワー
ダッシングブレイズ
プロディガルサン


★サンスポ賞フローラS(4月23日、東京、GII、芝2000メートル)
ホウオウパフューム 奥村武(美浦)寒竹賞優勝
フローレスマジック 木村哲也(美浦)



★青葉賞(4月30日)
マイネルスフェーン 手塚貴久(美浦)
ポポカテペトル 友道康夫(栗東)
イブキ 奥村武(美浦)


★端午S (4月30日)
グッドヒューマー
タガノカトレア(栗・岡田)



★天皇賞・春(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)
アルバート(美・堀)ダイヤモンドS優勝
ラブラドライト
タンタアレグリア(美・国枝)AJCC優勝


★かきつばた記念 (5月3日)
グレイスフルリープ


★かしわ記念(5月5日・船橋、ダート1600m)
ベストウォーリア
サウンドトゥルー


★プリンシパルステークス(5月6日)
スイーズドリームス 横山典 須貝尚介(栗東)


★ブリリアントS (5月7日)
モズライジン


★新潟大賞典(5月7日)
ムスカテール
メートルダール

★NHKマイルカップ(5月7日、東京競馬場、GI、芝1600メートル)
レッドアンシェル 庄野靖志(栗東)
キョウヘイ 宮本博(栗東)
モンドキャンノ 安田隆行(栗東)
コウソクストレート 中舘英二(美浦)
ランガディア 木村哲也(美浦)



★都大路S (5月13日)
ダノンメジャー


★ヴィクトリアマイル (5月14日)
スマートレイアー


★メイS S (5月20日)
タイセイサミット




★マーメイドS (6月11日)
マキシマムドパリ


★函館スプリントS (6月18日)
レヴァンテライオン

★宝塚記念(6月25日、阪神、GI、芝2200メートル)

★帝王賞(6月28日・大井、ダート2000m)
サウンドトゥルー

 浪花のクマ 2017年03月12日() 22:27
今週の重賞予想結果 
閲覧 40ビュー コメント 2 ナイス 11

金鯱賞、馬単的中!


フィリーズレビュー(G供
1 ー カラクレナイ
2 ○ レーヌミノル
3 △ ゴールドケープ
16 ◎ ベルカプリ
絶好のスタートから、中段外に構え、直線に
向くと先頭へ踊り出たレーヌミノルの競馬は
完璧でしたね・・それを外から差し切った
カラクレナイの末脚は凄かった!桜花賞が
面白くなってきました。


中山牝馬S(G掘
1 △ トーセンビクトリー
2 ○ マジックタイム
3 ー クインズミラーグロ
9 ◎ シャルール
前々に2,3頭置いて4角まで・・直線に向く
と開いたスペースから先頭へ、トーセン
ビクトリー後続の猛追を凌いで重賞初制覇
武豊J見事なアシストでした。

金鯱賞(G供貿話嬰中!
1 ▲ ヤマカツエース
2 ◎ ロードヴァンドール
3 ー スズカデヴィアス
17番枠から飛び出した、ロードヴァンドール
そのまま先頭で直線へ、中段外目から
徐々に差を詰めて来たマジックタイムが
ゴール手前で差し切って変則連覇達成!

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 ちびざる 2017年03月12日() 14:30
中山牝馬Sの予想
閲覧 13ビュー コメント 0 ナイス 0

◎:マジックタイム
〇:哀僉璽襯魁璽
▲:ぅ函璽札鵐咼トリー
△:ビッシュ
△:フロンテアクイーン
×:ゥ轡礇襦璽
×:.インズミラーグロ

【買い目】
単勝


個人的には哀僉璽襯魁璽匹鉢ビッシュに期待したいですね。
明け4歳の初戦でどんな競馬をするのか。
おもに斤量55kgがカギになると思います。
枠も内と外に分かれましたし、どちらが持ち味を発揮するのか。
ここで好走するようなら今後の牝馬戦線の主役に躍り出る可能性はあります。
楽しみにレースを見たいですね。

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シャルールの掲示板

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コメント一覧
1:
  hironish   フォロワー:3人 2014年9月5日(金) 22:03:44
http://umanity.jp/circle/topic_detail.php?kbn=0&id=d7e7f599a6&topicid=2916bdad92

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2017年3月12日中山牝馬ステークス G39着
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シャルールの取材メモ VIP

2017年3月12日 中山牝馬ステークス G3 9着
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