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大阪杯 G1   日程:2018年4月1日() 15:40 阪神/芝2000m

レース結果

大阪杯 G1

2018年4月1日() 阪神/芝2000m/16頭

本賞金:12,000万 4,800万 3,000万 1,800万 1,200万


レコード:1分57秒6
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 8 15

スワーヴリチャード

牡4 57.0 M.デムー  庄野靖志 516(-4) 1.58.2 3.5 1
2 3 5

ペルシアンナイト

牡4 57.0 福永祐一  池江泰寿 482(0) 1.58.3 3/4 16.3 6
3 4 8

アルアイン

牡4 57.0 川田将雅  池江泰寿 516(-6) 1.58.4 1/2 3.6 2
ラップタイム 12.8-11.3-12.4-12.4-12.2-11.8-11.2-11.1-11.4-11.6
前半 12.8-24.1-36.5-48.9-61.1
後半 57.1-45.3-34.1-23.0-11.6

■払戻金

単勝 15 350円 1番人気
複勝 15 150円 2番人気
5 310円 5番人気
8 140円 1番人気
枠連 3-8 2,410円 9番人気
馬連 5-15 2,930円 12番人気
ワイド 5-15 1,020円 13番人気
8-15 300円 1番人気
5-8 640円 6番人気
馬単 15-5 3,750円 14番人気
3連複 5-8-15 2,780円 6番人気
3連単 15-5-8 17,450円 48番人気

大阪杯のニュース&コラム

【古馬次走報】シュヴァルグラン、天皇賞・春に参戦
 ★大阪杯5着のミッキースワロー(美・菊沢、牡4)は放牧へ。回復が早いようなら札幌記念(8月19日、札幌、GII、芝2000メートル)出走も。同12着ウインブライト(美・畠山、牡4)は、北海道新冠町のコスモヴューファームに移動、休養へ。こちらも札幌記念が視野に入る。 ★大阪杯13着シュヴァルグラン(栗・友道、牡6)は、短期免許で来日するボウマン騎手とのコンビで天皇賞・春(29日、京都、GI、芝3200メートル)に参戦する。★シュヴァルグランの競走成績はこちら
2018年4月5日(木) 05:00

 1,855

アルアインなど3頭に香港から招待状
 昨年の皐月賞馬で、大阪杯で3着に敗れたアルアイン(栗・池江、牡4)は、クイーンエリザベス2世C(4月29日、香港・シャティン、GI、芝2000メートル)の招待を受諾して出走を目指すことが4日、分かった。所属するサンデーサラブレッドクラブのホームページで発表された。騎手は未定。 大阪杯4着のヤマカツエース(栗・池添兼、牡6)もクイーンエリザベス2世Cの招待を受諾した。池添兼調教師が明かしたもので、池添騎手とのコンビで挑む。 サンスポ杯阪神牝馬Sに出走を予定しているアドマイヤリード(栗・須貝、牝5)は、チャンピオンズマイル(同、芝1600メートル)に招待されたが、須貝調教師は「受諾するかは、今回の結果と内容を見て判断したい」と話すにとどめた。★アルアインの競走成績はこちら
2018年4月5日(木) 05:00

 467

【クイーンエリザベス2世カップ】アルアインなど3頭に香港から招待状
 昨年の皐月賞馬で、大阪杯で3着に敗れたアルアイン(栗・池江、牡4)は、クイーンエリザベス2世C(4月29日、香港・シャティン、GI、芝2000メートル)の招待を受諾して出走を目指すことが4日、分かった。所属するサンデーサラブレッドクラブのホームページで発表された。騎手は未定。 大阪杯4着のヤマカツエース(栗・池添兼、牡6)もクイーンエリザベス2世Cの招待を受諾した。池添兼調教師が明かしたもので、池添騎手とのコンビで挑む。 サンスポ杯阪神牝馬Sに出走を予定しているアドマイヤリード(栗・須貝、牝5)は、チャンピオンズマイル(同、芝1600メートル)に招待されたが、須貝調教師は「受諾するかは、今回の結果と内容を見て判断したい」と話すにとどめた。★アルアインの競走成績はこちら
2018年4月5日(木) 05:00

 847

大阪杯でGI初制覇・スワーヴリチャードが栗東凱旋
 大阪杯でGI初制覇を達成したスワーヴリチャード(栗・庄野、牡4)は一夜明けた2日、栗東の自厩舎で静養した。 久保淳助手は「いつも(のレース後)と変わらない感じですよ。本当に強かったね。うれしいのもあるけど、ホッとしたってのが一番かな」と胸をなで下ろし、「まだ成長しそうな感じもするけどね」と今後のさらなる飛躍にも期待をかけた。次走は宝塚記念(6月24日、阪神、GI、芝2200メートル)が有力だ。★スワーヴリチャードの競走成績はこちら
2018年4月3日(火) 05:00

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【大阪杯】皇成「今までで一番勝ちを意識」シュヴァルグラン
 春のGIシリーズ第2弾「第62回大阪杯」で、今季好調の三浦皇成騎手(28)が、ジャパンC馬シュヴァルグランと新コンビを組む。フェブラリーS、高松宮記念ともに伏兵を3着に導いたジョッキーが、GI馬をどう導くのか。自身初のJRA・GI制覇もかかるだけに、力が入っている。 --JC馬への騎乗が決まってから、何度も栗東で調教に跨がっている 「追い切り以外の普通のところも乗せてもらった。本当に乗りやすく、指示にも対応してくれる。以前からそうしたイメージを持っていたが、印象どおりだった」 --追い切りも2週連続騎乗。先週22日はCWコース6F81秒4と攻めて、今週28日は坂路4F53秒0で1馬身先着した 「今週は跨がった時点から、先週以上に馬の気持ちが乗っていたし、動きも自分が思っている以上に良かった。先週よりもワンランク上がった感じがする」 --3カ月ぶりだが 「(自分には)前走との比較はできないけど、けいこで余力十分にあそこまで動ければ、何の心配もないと思います」 --JC馬にとって阪神の2000メートルは 「JCを見ても、この馬の武器は長く脚を使えるところ。今回のコースは決してベストではないが、能力自体はライバルと比べても上だし、勝つことを期待されていると思う」 --自身は落馬による大ケガから昨夏に復帰。今年は大舞台でチャンスのある馬を託されている 「一年間(戦列を)離れていたので、こういう緊張感だったりを、楽しんでいるというと変だけど、味わいながら頑張っています」 --フェブラリーSは6番人気インカンテーション、高松宮記念は10番人気ナックビーナスで連続3着。デビュー11年目で待望のJRA・GI制覇は目前だ 「いつもGIを勝ちたい気持ちは強いけど、今回は本当にトップクラスの馬を任せていただけて、今までで一番、勝ちを意識している。責任感を持って乗りたい」 --佐々木(主浩)オーナーもドバイで応援している 「いい報告をしたい。自信を持って乗ってきます」(夕刊フジ)★大阪杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年3月29日(木) 11:00

 2,613

【大阪杯】厩舎の話
 アルアイン・川田騎手「前走は馬場が悪いなかでダービー馬(レイデオロ)は捕らえた。久々としては悪くなかった」 ウインブライト・畠山調教師「前走の反動はなく順調。阪神の内回りで自在性を生かせれば」 ゴールドアクター・吉田隼騎手「少し仕掛けたくらい。いいころの状態になるまで戻りが遅い」 サトノダイヤモンド・戸崎騎手「癖や、どんな反応をするのかを確かめながら追い切った。内回りに気をつけたい」 サトノノブレス・池江調教師「前走は勝った馬が強かった。年齢の割には頑張っている」 スマートレイアー・大久保調教師「動きは良かった。阪神は得意なので、この相手でも」 スワーヴリチャード・庄野調教師「前走は追い出しを我慢する、強い競馬だった。使って動きは良化している」 ダンビュライト・浜中騎手「しぶといイメージを持っていたが、実際に乗ってもそんな感じ」 トリオンフ・須貝調教師「文句のつけようがないデキ。GIでも自分の競馬ができれば」 ペルシアンナイト・福永騎手「さすがの乗り味。2000メートルは大丈夫そうだし、どんな競馬でもできそう」 マサハヤドリーム・今野調教師「馬なりでサッとやったが、いい動き。自分の力を出したい」 ミッキースワロー・菊沢調教師「70-40で落ち着きがあった。現状での力差を確かめたい」 メートルダール・戸田調教師「追い切りは併せ馬で先着。右回りもまったくダメではないはず」 ヤマカツエース・池添兼調教師「しっかりと追い切れた。前走よりも上向いている」 ヤマカツライデン・池添兼調教師「コースだと時計が出すぎるので坂路で追った。動きは上々」(夕刊フジ)★大阪杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年3月29日(木) 10:58

 2,639

【大阪杯】スワーヴ万全!GI初Vへミルコ「すごくいい」
 GI昇格2年目を迎える大阪杯の追い切りが28日、東西トレセンで行われた。栗東では、昨年のダービー2着のスワーヴリチャードがCWコースで上々の動きを披露。前哨戦の金鯱賞を快勝し、初のGIタイトル奪取へ態勢が整った。余力十分に俊敏な動きを見せたアルアインが調教評価『S』となった。 ゴールを駆け抜ける軽やかな脚どりが、すべてを物語っていた。スワーヴリチャードが、いざ初GIタイトルへ万全。手綱を取ったM・デムーロ騎手が白い歯をのぞかせた。 「いつも通り。すごくいい感じでしたね。体がパンパンでムキムキ。大人になって、ずるくなったところはあるけど、すごく力があります」 CWコースでゆったりしたスタートからスピードに乗ると、余裕の手応えで直線へ。我慢させるように、鞍上がグッと手綱をおさえながらゴールを目指した。馬なりで6ハロン83秒3、3ハロン39秒3-12秒3をマーク。1週前の22日に同コースで3頭併せでしっかりと負荷をかけられており、レースに向けて体調は右肩上がりだ。 見届けた庄野調教師は「前回(金鯱賞)と同じか、それ以上。手脚も伸びていい動きでした。前走を使ったあと、動きも良くなりました」と上積みを強調する。10キロ増だった520キロの馬体重も「余裕はありましたが、成長分もありました」と証言する。 阪神芝2000メートルで未勝利を勝ったが、全4勝中3勝が左回り。有馬記念は直線で苦しくなり、右にモタれた。今回の舞台は右回りで直線が短い内回りコース。ベストの舞台ではないが、「ジョッキーも今回が4戦目。余裕を持った競馬ができるんじゃないか。そうなれば、最後に苦しくならず、モタれる面も解消されるのではと思います」とトレーナーは期待を込めた。 「こんなに強い馬にはなかなか乗れないので、そろそろGIを勝ちたい」とM・デムーロ騎手も意気込んでいる。あとはGI馬5頭の豪華メンバーを蹴散らすだけ。初のGIタイトルを、自信満々につかみにいく。 (山口大輝)★大阪杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年3月29日(木) 05:12

 2,520

【東西現場記者走る】トリオンフ、ソフト仕上げも須貝師納得
 東西サンスポ記者が、1週間の密着取材で勝ち馬を探し出すGI企画『東西現場記者走る』。大阪杯は、大阪サンスポの斉藤弘樹記者(38)が担当し、連載3日目は坂路で追い切ったトリオンフ陣営を直撃した。去勢効果が表れてきて、ここにきて3連勝。破竹の勢いを見せる4歳馬に心が揺らいだ。 これまでGI馬を取り上げたが、3日目は上がり馬に注目する。追い切り日のターゲットは、3連勝中のトリオンフ。坂路を気分よく駆け上がる姿に、見届けた須貝調教師の表情も明るい。 「乗ってもらった松田(騎手)も『いうことないくらい』といってたし、それだけの仕上げをしてきた」 単走で、手綱は最後まで動くことなく4ハロン55秒1-12秒7でフィニッシュ。余力残しだったが、先週まで2週連続で併せ馬を消化しており、予定通りの内容。テンションが上がりやすい面を考えると、直前のソフトな仕上げにも好感が持てる。 「セン馬にして、いい方に向いた。落ち着きが出たね。集中して走れるようになって、力を出せるようになった」。トレーナーは、3歳2月のこぶし賞7着のあとに、去勢した効果が出てきたことを力説した。 出世を妨げていた気性がよくなり、以前はできなかった集団調教も可能になった。また去勢後は一旦、体を減らしたが、秋の休養後には24キロの増量に成功。成績にも如実に表れ、復帰戦2着のあと3連勝。小倉大賞典でタイトルを手にした。 初めてのGI舞台。相手はグンと強化されるが、前走の余力十分の勝ちっぷりや伸びしろを加味すれば、侮れない。 「メンバーが強くなるし、試金石になるけど、ぶざまな競馬にはならないと思う」とトレーナーも色気たっぷりだ。今年はトリオンフのほかにもノンコノユメがフェブラリーSを勝つなど、セン馬は重賞を4勝と“流れ”も向いている。未知の魅力にあふれる超新星にも、マークが必要だ。 (斉藤弘樹)★大阪杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年3月29日(木) 05:11

 2,001

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4月1日 15:38更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv124 
2,930円 87,900円
Lv122 
2,780円 22,240円
Lv117 
310円 3,100円
Lv116 
140円 1,400円
Lv112 

17,450円
17,450円
34,900円

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大阪杯過去10年の結果

2017年4月2日() 阪神競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
1着 キタサンブラック 武豊 1:58.9 2.4倍 108.5
2着 ステファノス 川田将雅 3/4 17.7倍 107.9
3着 ヤマカツエース 池添謙一 1/2 10.2倍 107.3
2016年4月3日() 阪神競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
1着 アンビシャス 横山典弘 1:59.3 3.9倍 106.0
2着 キタサンブラック 武豊 クビ 6.2倍 106.0
3着 ショウナンパンドラ 池添謙一 1 1/4 5.9倍 104.9
2015年4月5日() 阪神競馬場/芝2000m 天候: 馬場:不良
1着 ラキシス C.ルメール 2:02.9 12.0倍 102.9
2着 キズナ 武豊 1.4倍 101.1
3着 エアソミュール M.デムーロ 15.0倍 98.1

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

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大阪杯のデータ分析とレース傾向

コース図阪神芝2000m

2017年からG1に昇格した大阪杯。各種データは今後大きく変動する可能性もあるので、参考程度にとどめておいていただきたい。阪神コースが改修された2007年以降の前走クラス別成績を検証すると、前走G1組(6勝を含む8連対)と前走G2組(3勝を含む9連対)が双璧。勝利数や出走頭数(前走G2組が最多)を考慮すると、「やや前走G1組優勢」と考えるべきだろう。加えて注目すべき点は、前年の有馬記念に出走していた馬が強いということ。なかでも最先着馬は【5.1.4.0】という、突出した成績をマークしている。これは覚えておきたい傾向だ。舞台となる阪神2000mは直線の坂を2回駆け上がるうえにコーナーもきつい。パワーだけでなく立ち回りの上手さも求められるコースである。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

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大阪杯ステップレース

金鯱賞   G2 
2018年3月11日() 中京競馬場/芝2000m
天候: 馬場:稍重
1着 9 スワーヴリチャード M.デムーロ 2:01.6 1.6倍 106.2
2着 4 サトノノブレス 幸英明 1/2 89.2倍 105.6
3着 5 サトノダイヤモンド C.ルメール 3.3倍 104.5
4着 1 ヤマカツエース 池添謙一 2 1/2 8.5倍 102.2
5着 6 ダッシングブレイズ 北村宏司 1/2 35.4倍 101.6
2018年2月25日() 中山競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 5 ウインブライト 松岡正海 1:47.6 5.3倍 99.8
2着 10 アエロリット 横山典弘 クビ 7.4倍 99.8
3着 8 マルターズアポジー 柴田善臣 アタマ 14.1倍 99.8
4着 2 サクラアンプルール 蛯名正義 1 1/4 7.1倍 98.5
5着 4 ペルシアンナイト M.デムーロ クビ 2.1倍 97.8
2018年2月18日() 小倉競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 13 トリオンフ 川田将雅 1:46.1 2.3倍 103.9
2着 16 クインズミラーグロ 丸田恭介 2 1/2 121.4倍⑮ 101.3
3着 1 スズカデヴィアス 吉田隼人 1 1/4 9.0倍 100.0
4着 6 ダッシングブレイズ 浜中俊 クビ 7.2倍 100.0
5着 8 マサハヤドリーム 和田竜二 1/2 18.7倍 99.3
2018年2月11日() 京都競馬場/芝2200m
天候: 馬場:
1着 4 クリンチャー 藤岡佑介 2:16.3 10.5倍 100.0
2着 10 アルアイン 川田将雅 6.6倍 99.0
3着 6 レイデオロ D.バルジュー クビ 1.6倍 99.0
4着 5 モズカッチャン M.デムーロ ハナ 5.2倍 99.0
5着 2 ケントオー 小牧太 189.4倍⑨ 97.3

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

大阪杯の歴史と概要


2017年の優勝馬キタサンブラック

関西圏で親しまれていた歴史ある中距離重賞の「産経大阪杯」が2017年にリニューアル。G1昇格を果たし、春の中距離王決定戦の役割を担う「大阪杯」に生まれ変わった。第1回(2017年)は前年の年度代表馬にして、この年も連続してそのタイトルを獲得することになるキタサンブラックが1番人気に応えて初代王者を襲名。G1としてのレース史に、新たな1ページを刻んだ。G2時代から大物の参戦が多いレースとしても知られており、歴代勝ち馬の欄には、第30回(1986年)のサクラユタカオー、第36回(1992年)のトウカイテイオー、第27回(1993年)のメジロマックイーン、第42回(1998年)のエアグルーヴ、第51回(2007年)のメイショウサムソン、第52回(2008年)のダイワスカーレット、第57回(2013年)のオルフェーヴルなど、そうそうたる顔ぶれが並ぶ。その一方、第45回(2001年)は当時の絶対王者テイエムオペラオーが馬券圏外の4着に敗れ、第54回(2010年)は単勝1.3倍の支持を集めたドリームジャーニーが3着に取りこぼすなど、時に大番狂わせが発生することもある。

▼2017年はキタサンブラックが1番人気に応えて初代王者を襲名した。

歴史と概要をもっと見る >

大阪杯の攻略メニュー

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今週の重賞レース

2018年5月27日(
目黒記念 G2
東京優駿 G1

競馬番組表

2018年5月26日(
2回東京11日目
3回京都11日目
2018年5月27日(
2回東京12日目
3回京都12日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
53,307万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
10 マカヒキ 牡5
45,466万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
3 エポカドーロ 牡3
17,421万円
4 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
5 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
6 リリーノーブル 牝3
13,810万円
7 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
8 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
9 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
10 サンリヴァル 牡3
9,338万円
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