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フェブラリーS G1   日程:2018年2月18日()  東京/ダート1600m

フェブラリーSのニュース&コラム

【根岸S】絶好舞台!ノヴァ、4戦3勝府中お任せ
 今年の東京競馬が始まる。開幕週のメインは、ダートGIフェブラリーステークスの前哨戦となる根岸ステークス(28日、GIII、ダ1400メートル)。ここに挑む唯一の4歳馬が、東京4戦3勝のコース巧者、サンライズノヴァだ。2走前の大敗も敗因は明確で、本番出走に向けて不可欠な賞金の上積みを図る。 新たなスタートのときがやってきた。古豪ぞろいの根岸Sに挑む唯一の4歳馬が、サンライズノヴァ。東京ダート4戦3勝のコース巧者が2度目の重賞Vを狙う。 「あと1回(追い切りを)やったらピリッとしてくると思います。放牧から戻ってきて、普通にできていますよ」 担当の棚江助手も、レースを週末に控えた段階の仕上がりに合格点を与える。前走の中山・師走Sは2着。実績の少ない右回りで、及第点の走りは見せた。問題は2走前の武蔵野Sだ。それまで3戦全勝だった東京で、見せ場すらない完敗。 「いま思うと、当日にえらくおとなしかったんですよね。引いていてラクだったし、これで走ってくれたらこれからもラクだな…と思っていたんですけど」 この日は通常より輸送時間が早く、しかも金曜入厩で周りに馬がいない状態。その影響なのか、デビュー以来、最も軽い馬体重(520キロ)まで減っていた。12キロ増の前走で巻き返しただけに、今回も馬体を維持できれば力は出せるはずだ。 フェブラリーS出走のためには、賞金の上積みが不可欠。「近親にサンライズバッカス(2007年のフェブラリーS勝ち馬)もいるし、舞台は合うと思うんですよね」と棚江助手も本番を意識している。ちなみに同助手はモノノフ(ももいろクローバーZのファン)で、21日に卒業した有安杏果さんを推していた。 「残念ですが、彼女が決めたことなので快く送り出したいと思います。卒業を発表した日、東京のサンスポ編集局に来社していたんですよね?」 寂しげな口ぶりだが、気持ちを切り替えて重要な前哨戦に臨む。有安さんのイメージカラーは緑。今回と同じ東京ダ1400メートルで出遅れながらも快勝した「グリーン」チャンネルCを再現できれば、ダート界の新星(ノヴァ)誕生だ。★キタサンに続く サンライズノヴァは北海道日高町・ヤナガワ牧場の生産馬。ヤナガワ牧場といえば、昨年末で引退したキタサンブラック、コパノリッキーの生まれ故郷だ。合わせてGIを18勝した偉大な2頭が引退したが、サンライズノヴァにはその後を継ぐ活躍が期待される。★ハイレベル4歳世代 現4歳世代は昨秋以降の活躍が目立つ。年が明けてからも中山金杯でセダブリランテスとウインブライトがワンツー。先週のAJCCでもダンビュライトとミッキースワローが1、2着で、過去10年、4歳馬は2着が2度しかなかったレースでも、ハイレベル世代の力を示した。★根岸Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月23日(火) 05:02 NEW!

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【根岸S】レース展望
 中山開催が終了し、関東圏の競馬は東京に舞台が移る。開幕週の日曜メインは根岸S(28日、GIII、ダート1400メートル)。1着馬にフェブラリーS(2月18日、GI、東京、ダート1600メートル)の優先出走権が与えられる重要ステップレースだ。昨年の1、2着馬など、中央のダート重賞の常連メンバーだけではなく、地方競馬からも2頭が出走予定。真冬の府中で手に汗握る攻防が見られることは間違いなさそうだ。 昨年のこのレースで重賞初制覇を果たしたカフジテイク(栗東・湯窪幸雄厩舎、牡6歳)が、連覇を狙って出陣する。前走のチャンピオンズCは7着。1年5カ月ぶりに掲示板を外したが、後方からではなく中団からレースを進めることができたのは収穫だ。東京ダート1400メートルは3戦3勝で、最も得意とする舞台。1997、98年ワシントンカラー、2002、03年サウスヴィグラスに次ぐ3頭目の連覇の可能性は十分だ。 昨年2着のベストウォーリア(栗東・石坂正厩舎、牡8歳)は、交流GIマイルチャンピオンシップ南部杯6着、武蔵野S7着と、ここ2戦は振るわない。それでも、2014、15年南部杯連覇、昨年のフェブラリーS2着など、実績は最上位。武蔵野Sの後はひと息入れて立て直され、年末に帰厩した。じっくり乗り込まれての復帰戦だけに、好走が期待できる。 昨年4着のキングズガード(栗東・寺島良厩舎、牡7歳)は、年齢を重ねるごとに力をつけ、昨夏のプロキオンSで重賞初制覇。2着カフジテイクに2馬身差の勝利で価値が高い。前走のチャンピオンズCは8着だったが、流れも距離も合わなかった印象だ。末脚の破壊力はメンバー屈指。全8勝を挙げている1400メートルなら、重賞2勝目を飾っても不思議はない。 昨年のユニコーンSを勝っているサンライズノヴァ(栗東・音無秀孝厩舎、牡4歳)は、活躍が目立つ4歳世代ではただ一頭の参戦。2走前の武蔵野Sは馬体減の影響もあったのか大敗したが、プラス12キロで臨んだ前走は2着と巻き返した。この舞台で行われたグリーンチャンネルCは出遅れを克服して差し切り勝ち。厩舎にとっては先週のAJCC(ダンビュライト)に続く2週連続の重賞Vがかかる。 アキトクレッセント(栗東・清水久詞厩舎、牡6歳)は、武蔵野S3着、オープン特別・ギャラクシーS1着と充実ぶりが著しい。3歳春にオープン特別・昇竜Sを勝っていた素質馬が再び軌道に乗ってきた。コンビを組む荻野極騎手は昨年47勝を挙げ、さらなる飛躍が期待されるデビュー3年目。GI・7勝の名馬キタサンブラックの背中を知る若武者とのコンビで、人馬ともに重賞初勝利を挙げるシーンが見られるかもしれない。
2018年1月22日(月) 18:29

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【東海S】ジンソク完逃!GI獲りへ弾み
 第35回東海ステークス(21日、中京11R、GII、4歳上オープン国際(指)、別定、ダ1800メートル、1着本賞金5500万円、1着馬にフェブラリーステークスの優先出走権 =出走16頭)古川吉洋騎乗で断然の1番人気に推されたテイエムジンソクが逃げ切り、重賞2勝目を手にした。優先出走権を獲得したフェブラリーS(2月18日、東京、GI、ダ1600メートル)での新ダート王襲名を狙う。タイム1分51秒8(良)。3/4馬身差の2着に13番人気のコスモカナディアン、3着は6番人気のモルトベーネが入った。 はっきりとダート王の座が視界に入ってきた。西日が傾いた尾張の地でテイエムジンソクが見事な逃げ切り勝ち。頂点に挑む2018年の初戦で、昨年11月のみやこSに続く重賞2勝目をゲットし、主戦の古川騎手も笑みが絶えない。 「強かったですね。ちょっと力んでいたけど、休み明けとしてはこんなもの。これからもっともっと走ってくれると思いますよ」 スタート後はサルサディオーネとハナを競う展開になった。それでも1コーナーで主導権を奪うと、マイペースの逃げに持ち込んだ。道中は淡々とした流れを作り、4コーナーを回ってもまだ楽な手応え。直線を向いて満を持して追い出されると、内を突いたコスモカナディアンが迫ってきた。だが、「一瞬チラッと見えたけど、止まってる感じもなかったし、心配していなかった」と鞍上は愛馬の底力を疑わない。持ち味でもある並ばれてからの粘り腰を発揮して、3/4馬身差でVゴールを駆け抜けた。 「自分でレースを作れたし、3着以下は離している。ジョッキーはこの馬の脚をよく知っているし、手の内に入れているからね」 木原調教師は人馬に全幅の信頼を寄せるが、一方で単勝1・3倍の圧倒的な支持には「プレッシャーでのどが渇いた」と本音もチラリとのぞかせた。昨年5月からコンビを組む古川騎手とジンソクは、これで7戦連続連対。息の合ったコンビの勢いは止まらない。 さぁ、次は大目標のフェブラリーSだ。木原調教師は「ワンターンは気にしていない。ガンガン行く馬じゃないからね」と初の東京マイル戦にも自信をみなぎらせる。 今年最初のGIには昨年、JRAの春秋ダートGIを連覇したゴールドドリームも参戦予定。前哨戦を制して上昇気流に乗ったジンソクなら、新王者に就く可能性は十分にある。 (長田良三)★21日中京11R「東海S」の着順&払戻金はこちらテイエムジンソク 父クロフネ、母マイディスカバリー、母の父フォーティナイナー。芦毛の牡6歳。栗東・木原一良厩舎所属。北海道日高町・日高テイエム牧場株式会社の生産馬。馬主は竹園正繼氏。戦績25戦9勝。獲得賞金3億493万円。重賞は2017年GIIIみやこSに次いで2勝目。東海Sは木原一良調教師、古川吉洋騎手ともに初勝利。馬名は「冠名+迅速」。
2018年1月22日(月) 05:04

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【東海S】良血ディアデルレイ、開花のとき
 中京競馬の日曜メインはJRA唯一のダートGII、東海S(21日、ダ1800メートル)。フェブラリーS(2月18日、東京、GI、ダ1600メートル)の前哨戦となる。注目はオープン特別を連勝中のディアデルレイ。母、姉、弟が重賞ウイナーの良血が7歳にして開花した。GIに向けても勝って弾みをつけたい。 暮れの師走Sを4馬身差の圧勝−。ついに目を覚ました良血ディアデルレイが7歳にして重賞タイトル、いやGIにも手が届く勢いだ。 「重賞級の相手にこの勝ちっぷりですからね。この馬、強いですよ」 師走Sのレース後、勝浦騎手が興奮気味でたたえたほど、圧倒的な内容だった。(3)番枠からスタートを決めて逃げ切り。重賞勝ち馬などを相手に影をも踏ませぬどころか、直線では突き放すワンサイドゲームだった。 素質は一級品だ。母ディアデラノビアはサンケイスポーツ賞フローラSなど重賞を3勝し、GIで3着が3度ある。全姉のディアデラマドレは重賞3勝、半弟のドレッドノータスも重賞ウイナーだ。 芝でデビュー勝ちを決めたディアデルレイだが、気性の難しさなどで成績にムラがあった。そこで一昨年の春に芝からダートに転向。それでも圧勝と大敗を繰り返したが、昨秋の福島民友Cで一変した。好位から早めに動いて後続を完封。そして前走の圧勝と、オープンで連勝を決めた。 「以前は手先の重い感じがあったけど、それがなくなってきました。集中して走れるようになったし、血統の良さ、体調、精神面とすべてがかみ合ってきましたね」 牧調教師は完全本格化だと説明する。今回は超強力先行のテイエムジンソクがいるだけに、簡単に先手は取れないが、「前走はたまたま逃げただけ。どんな位置でも競馬はできます」と意に介さず。「今、すごく具合がいいんですよ。寒い時期でも硬くならずに動きは柔らかいし、ここでやれるようなら、先々が楽しみになります」と、むしろ重賞のその先まで見据えている。 結果次第でフェブラリーSの有力馬にまで浮上する。母が成し遂げられなかったGI取りに挑むためにも、まずは東海SでGIIの勲章を手に入れる。 (柴田章利)★東海Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月17日(水) 05:03

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ただ今の時間は追い切り情報はありません。

※更新時間の目安は水曜日05:00頃となります。
(年始やG1レースで異なる場合があります)

フェブラリーS過去10年の結果

2017年2月19日() 東京競馬場/ダ1600m 天候: 馬場:
2016年2月21日() 東京競馬場/ダ1600m 天候: 馬場:
1着 モーニン M.デムーロ 1:34.0 5.1倍 103.6
2着 ノンコノユメ C.ルメール 1 1/4 2.4倍 102.6
3着 アスカノロマン 太宰啓介 アタマ 18.1倍 102.6
2015年2月22日() 東京競馬場/ダ1600m 天候: 馬場:

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フェブラリーSのデータ分析とレース傾向

コース図東京ダート1600m

JRAのダートG1は年2レース施行だが、もうひとつのチャンピオンズCとの間隔は2カ月半で距離差も200m。そのため中間に交流G1やステップレースが組まれているものの、直行組の活躍が目立つようになってきた。これに対し東京大賞典や川崎記念を使われた組は、一気の距離短縮への対応がカギとなることや、1月に1800mのG2東海Sが行われるようになったことで、以前ほどの活躍が見られなくなった。特に近年はダート戦線で抜けた馬がいないこともあり、この傾向が顕著になっている。混戦気味の年は、東京コース適性を考慮し前走根岸S組の上位進出にも注意したい。舞台となる東京ダ1600mは2コーナーからのスタートで芝部分を約150m走り、さらに3コーナーまで600m以上ある、スピードに乗りやすいレイアウト。長さ500mの最後の直線には急坂もあるためスピード一辺倒では乗りきれない。パワータイプの馬には少々忙しいコースである。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

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フェブラリーSステップレース

2018年1月28日() 東京競馬場/ダ1400m
あと5日
2018年1月21日() 中京競馬場/ダ1800m
天候: 馬場:
1着 8 テイエムジンソク 古川吉洋 1:51.8 1.3倍 103.5
2着 6 コスモカナディアン 丹内祐次 3/4 100.7倍⑬ 103.1
3着 3 モルトベーネ 秋山真一郎 22.7倍 98.9
4着 5 サンマルデューク 岡田祥嗣 クビ 164.1倍⑭ 98.9
5着 15 クインズサターン 池添謙一 クビ 17.5倍 98.4
2017年12月3日() 中京競馬場/ダ1800m
天候: 馬場:
1着 9 ゴールドドリーム R.ムーア 1:50.1 13.0倍 105.8
2着 13 テイエムジンソク 古川吉洋 クビ 4.8倍 105.8
3着 1 コパノリッキー 田辺裕信 クビ 13.2倍 105.4
4着 2 ケイティブレイブ 福永祐一 1 1/4 6.6倍 104.5
5着 11 アウォーディー 武豊 1/2 7.3倍 104.1

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
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フェブラリーSの歴史と概要


2014、15年の優勝馬コパノリッキー

JRAのG1開幕戦。パワーあふれる古馬たちが、冬の府中でダート最強の座を競い合う。G1昇格3年目の第16回(1999年)は岩手のメイセイオペラが日本競馬史上初めて「地方競馬所属のまま中央G1制覇」を決める感動の勝利。第19回(2002年)は前年の天皇賞(秋)香港カップを制したアグネスデジタルが勝ち、芝・ダートを問わないオールラウンダーぶりを見せつけた。連覇を果たしたのはコパノリッキーただ1頭(第31〜32回、2014〜2015年)。第31回は出走馬中最低となる16番人気での勝利、第32回は圧倒的1番人気での勝利という、珍しい連覇となった。ほかにも過去の優勝馬欄には、第20回(2003年)のゴールドアリュール、第23回(2006年)のカネヒキリ、第25回(2008年)のヴァーミリアン、第27回(2010年)のエスポワールシチー、第28回(2011年)のトランセンドなど、その時代を代表するダート王たちが名を連ねている。

▼2011年トランセンド。スタートから逃げるとフリオーソ以下を退けGI2勝目をあげた。

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フェブラリーS昨年のBIGヒット予想家

去年のフェブラリーSを見事的中させた予想家です。
今年もBIGヒットが期待される予想家の無料予想を枠順確定から発走直前まで続々と公開します!
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2017年02月19日(日) 17:38更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv 95 

9,240円
9,240円
295,680円
Lv 101 
9,240円 231,000円
Lv 100 
9,240円 92,400円
Lv 90 
9,240円 73,920円
Lv 99 
2,140円 70,620円
Lv 81 

9,240円
550円
68,200円
Lv 92 

9,240円
9,240円
56,900円
Lv 95 
2,520円 50,400円
Lv 117 
500円 50,000円
Lv 115 
500円 50,000円
Lv 105 
500円 50,000円
Lv 103 
500円 50,000円
Lv 89 
9,240円 46,200円
Lv 82 
9,240円 46,200円
Lv 89 
430円 43,000円
Lv 95 

9,240円
2,520円
42,840円
Lv 102 
2,140円 42,800円
Lv 86 
2,140円 42,800円
 
2,140円 42,800円
Lv 80 

2,140円
530円
42,600円

フェブラリーSの攻略メニュー

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今週の重賞レース

2018年1月28日(
根岸ステークス G3
シルクロードS G3

競馬番組表

2018年1月27日(
1回東京1日目
1回中京5日目
2回京都1日目
2018年1月28日(
1回東京2日目
1回中京6日目
2回京都2日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
80,920万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 ミッキークイーン 牝6
51,131万円
5 レイデオロ 牡4
49,882万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 オジュウチョウサン 牡7
46,665万円
9 レッドファルクス 牡7
45,915万円
10 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
» もっと見る

3歳
1 ダノンプレミアム 牡3
11,180万円
2 タイムフライヤー 牡3
10,826万円
3 ラッキーライラック 牝3
10,282万円
4 タワーオブロンドン 牡3
8,627万円
5 ジャンダルム 牡3
7,367万円
6 ステルヴィオ 牡3
6,475万円
7 カシアス 牡3
6,404万円
8 ワグネリアン 牡3
5,646万円
9 ジェネラーレウーノ 牡3
5,554万円
10 モルトアレグロ 牝3
4,941万円
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