フェブラリーステークス2017

2017年2月19日(

フェブラリーステークス G1

東京競馬場/ダート/1600m

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最新出走予定馬情報 〜フェブラリーステークス2017〜

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 昨年の東京大賞典5着で、交流GI通算8勝のコパノリッキー(栗・村山、牡7)が、フェブラリーS(2月19日、東京、GI、ダ1600メートル)で武豊騎手(47)=栗・フリー=とのコンビを再結成することになった。同馬は現在、放牧中。村山調教師は「帰厩時期はまだ決まっていませんが、元気いっぱいです」と語った。

コパノリッキーの競走成績はこちら

【古馬次走報】デニム、フェブラリーS参戦1月13日(金) 05:00

 ★有馬記念9着デニムアンドルビー(栗・角居、牝7)は、フェブラリーS(2月19日、東京、GI、ダ1600メートル)に参戦する。

 ★香港スプリント10着ビッグアーサー(栗・藤岡、牡6)は、高松宮記念(3月26日、中京、GI、芝1200メートル)に直行。鞍上は福永騎手。

 ★ポルックスSを逃げ切ったドリームキラリ(栗・矢作、牡5)は、マーチS(3月26日、中山、GIII、ダ1800メートル)あたりが視野。3着タムロミラクル(栗・西園、牡5)は、佐賀記念(2月7日、佐賀、交流GIII、ダ2000メートル)に登録。

 ★招福S勝ちのコスモカナディアン(美・金成、牡4)は川崎記念(2月1日、川崎、交流GI、ダ2100メートル)に登録する。

 ★中山金杯5着カムフィー(美・池上和、牡8)は白富士S(28日、東京、OP、芝2000メートル)へ。

 ★寿Sを逃げ切ったロードヴァンドール(栗・昆、牡4)は、小倉大賞典(2月19日、小倉、GIII、芝1800メートル)で重賞制覇に挑む。僚馬で淀短距離S6着ヒルノデイバロー(牡6)は、シルクロードS(29日、京都、GIII、芝1200メートル)を予定。スプリンターズS11着ブランボヌール(栗・中竹、牝4)、ラピスラズリS13着の僚馬アースソニック(牡8)も同レースへ。

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コパノリッキー、フェブラリーSを目標に調整1月4日(水) 05:04

 東京大賞典5着コパノリッキー(栗・村山、牡7)は、フェブラリーS(2月19日、東京、GI、ダ1600メートル)を視野に今後も調整していくことを3日、村山調教師が明らかにした。

 「まだ流動的ではありますが、フェブラリーSを目標に考えています。その前に川崎記念(2月1日、川崎、交流GI、ダ2100メートル)か東海S(22日、中京、GII、ダ1800メートル)を使う可能性もあります」と話した。

コパノリッキーの競走成績はこちら

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エイト坂本佳、チャンピオンズCで3連複万馬券的中!12月4日() 16:27

芝よりも単純な構図でできているダート競馬で、シンプルに馬券を取って儲けを願うコーナー。

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本日のメニュー 【中京11R・チャンピオンズC】 GI、3歳以上オープン、ダート1800メートル

【スピード指数】1(95)アウォーディー1(95)アスカノロマン1(95)モーニン4(93)ロワジャルダン4(93)サウンドトゥルー4(93)ノンコノユメ4(93)コパノリッキー4(93)ゴールドドリーム4(93)アポロケンタッキー10(92)モンドクラッセ

【結論】

 上位拮抗。展開ひとつで結果が変わってきそうな状況だ。昨年は逃げると思われたコーリンベリーが控えたために、人気のコパノリッキーがハナに立ちかけたところで、後続から強烈なプレッシャーをかけられる展開。思わぬハイペースでコパノには不運となったが、今年はモンドクラッセが行く気を見せれば、コパノは控えて隊列はすぐに落ち着くと読む。ペースが落ちれば前有利の舞台。先行馬から狙いたい。

 本命は(4)アスカノロマン。GI・フェブラリーSの3着が示す通りの力量馬で、指数からも互角。中京は2戦2勝と相性は抜群だし、何より前走の敗戦で人気ががた落ち。盲点となった馬が波乱を演出してきたチャンピオンズC。展開を味方に粘り込み。

《3連複》 (4)−(2)(5)(8)−(2)(5)(8)(9)(11)(12)(14)(15)(18点) 各500円

《ワイド》 (4)−(5) 1000円

※結果…指数1位に3頭が並ぶなかで、人気薄(4)アスカノロマンのGI・フェブラリーSの3着の実績と、2戦2勝の中京コース適性に注目して3連複111.8倍をゲット! ガチンコ収支バトルで首位を走る坂本佳介記者が、5万5900円を上積み。スペシャリストを自認する【ダート競馬専門チャンネル】で頂上決戦を制し、ガチンコ収支バトルの王座へリーチです。

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【チャンピオン】アウォーディー・武豊トーク 12月1日(木) 17:01

 師走のJRAダート王決定戦「第17回チャンピオンズC」(4日、中京、GI、ダ1800メートル)に、天才が超新星で挑む。昨秋のダート転向から瞬く間に交流GIを制したアウォーディーの手綱は、武豊騎手(48)が前6走すべて取り続けてきた。ジャパンCキタサンブラック)からのGI連勝もかかるユタカが、絶好の手応えをアピールだ。

 −−ダートに替わって6連勝。初の交流GI制覇となった前走・JBCクラシックは、ダートGI10勝の2着ホッコータルマエ(回避〜引退)をねじ伏せる内容だった

 武豊騎手「これまでで一番強いメンバーが相手だった。どれだけやれるのかな…という思いはあったけど、いい内容で勝ってくれました。1走ごとに走りが力強くなってきているね」

 −−今回はJRAのGI。上がり馬や3歳の若手が加わってくる

 「JRAのダートGIは、こことフェブラリーSしかないので、当然、どの馬もここを目標にしている。厳しいレースになるのは分かっていることですよ」

 −−中京ダートは初

 「癖のある馬ではないし、むしろ、左回りのほうがコーナリングはスムーズ。もちろん、1800メートルも問題ありません」

 −−最終追いには乗らなかったが、半馬身遅れも好気配だった

 「追い切りに関してはすべて厩舎に任せていますから。いい状態だと聞いていますよ」

 −−それにしてもダートに替わった途端、この快進撃。これほどまでの変貌を想像したか

 「最初は芝向きだと思っていました。血統(母ヘヴンリーロマンスは天皇賞・秋優勝)も、乗った感触からしてもね。みんながそう思っていたんじゃないかな」

 −−一緒に出走するラニも含めて、きょうだいもダートが得意

 「ひとつ下の(半妹)アムールブリエがダートで活躍(エンプレス杯連覇など交流重賞5勝)していて良かったですよ。ただ、ダート適性が高かったんだろうとは思うけど、ダートを使い出したころから力強さが出てきたし、行きっぷりも変わってきた。馬が一気に良くなったのも確かです。本格化したタイミングと同じだったのかな。今なら、芝でもやれるんじゃないかな」

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【チャンピオン】ムーア納得、ノンコ併入 12月1日(木) 16:39

 誰が乗っても、これが“ノンコ流”。JRA・GI獲りへ、ノンコノユメは併せ馬で、いつもどおりの地味なパフォーマンスだ。

 美浦Wコースで新コンビのムーア騎手を背に、エクストレミティーを1馬身追走した。道中のペースは楽だったが、直線で内に入ると先に手応えが怪しくなり、最後は何とか併入するのが精いっぱいだった。

 それでもムーアは納得の表情。「誰が乗ってもできる調教だけど、満足そうに走っていた。去年のチャンピオンズC(2着)や今年のフェブラリーS(2着)のように、広いコースなら頑張ってくれると思う」と、Vイメージが見えてきた。

 加藤征調教師も、「馬が近いと気にする面があるので、あえて内に入れて確認してもらった。この馬にしてはよく動いている」と満足そう。

 「装鞍所で暴れて仕方がないので、(去勢)手術をした。前走は別の馬かっていうくらい大人しかった。去年はインを突いたが、外から豪快に追い込むような競馬ができれば」と、末脚炸裂のシーンを思い描く。(夕刊フジ)

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両重賞負け。

東海S
13.0 11.5 13.6 13.1 12.5 12.4 12.4 12.0 12.7
13.0 24.5 38.1 51.2 63.7 76.1 88.5 100.5 113.2

まずは本命にしたピオネロから。不甲斐なかったね。鞍上はしっかり乗れてたし、前半64秒ででなら勝ったと思ったがピオネロの脚が坂で鈍くなってた。これは凍結防止剤の影響なのか中京は以前に走ってたから何とも言えないけど、怪我で恐れてるのかな。次も人気するようだと積極的には狙いたくない。

勝ったグレンチェントの評価はここで勝ってくれたらフェブラリーSでは恐らく買うつもりないのでここまでかとおもってる。弱い評価は全くしてないけど、本番でどうなるか楽しみ。言いなればこのレースの2着がモルトベーネのレースと位置づけ評価しときたい。

馬券の反省はほぼほぼ3強できまると囚われたこと。ピオネロが沈んでくとはおもってなかったが前半63秒のスロー予想してたのであれば前残りのワイドでもよかったかなと。といっても買ってもエイシンアポロン、モルト、ピオネロなのでグレはいれてたかどうかわからないけど。ここら辺が頭が堅いんだろうなと反省。

しかし、あと1か月でフェブラリーS始まるけど、アウォ―ディーもアポロケンタッキー、サウンドトゥルーがでないとなると、根岸Sの登録みてもメンバー薄すぎなきがしてならない。

やすの競馬総合病院さん 1月22日() 20:57
AJCC・東海S・すばるS・カーバンクルS・若駒S
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☆AJCCの感想☆
1着タンタアレグリア
速めの流れを中団のインでロスなく競馬してたんで展開も向いたし、内から詰まらず抜けてこれたし、いろんな要素に恵まれての1着でしたが、久々でよく勝ちましたね〜。
GI級相手にどこまでやれるかな?

2着ゼーヴィント
負けたけど、外を回ってたコース取りの差を考慮したら内容の濃い競馬はできてました。
2000m付近での安定感は抜群ですね。

3着ミライヘノツバサ
速めの流れを先行して勝ちに行く競馬して、展開的に苦しいところをよく粘っての3着なんで内容の濃い競馬してました。
そのうち2000m付近の重賞勝ちそうな気はします。

☆AJCC 馬券結果☆
宣言通り、単勝1・8を買って、タンタアレグリアの単勝14.7倍的中!!!


ようやく今年2回目の的中ですけど、1回目の的中が1.8倍の単勝なんで、実質的には今日が初当たりみたいなもんですね(笑)

タンタアレグリアが天皇賞春以来の久々で+12kg、しかも過去最高馬体重なんで買うのやめようかな〜と迷ったけど、他に単勝買いたい馬もいなかったからそのまま買っておいて助かりました。

収支は+12700Pでした。


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☆東海Sの感想☆
1着グレンツェント
フェブラリーSの前哨戦のGIIとは思えない遅い流れのレースで、位置取り的に差し届かないかな〜?と思ったけど差し切りましたね〜。
向いてない展開を能力の高さで勝ったんで着差以上に強かったから、GIでどこまでやれるか楽しみです。

6着ピオネロ
10月以来のレースとはいえ、この楽な流れで6着はショックでした。
もっとやれる馬だと思うんですけどね〜。

8着アスカノロマン
あんな消極的な乗り方じゃなく、自分から逃げてでも持ち味の先行力と持久力を活かす強気の競馬してほしかったですが・・・。
乗り方の分を差し引いても馬も走らなさすぎなんで、今日はGIに向けて準備運動するのが目的だったのかな?
この馬を買うときは陣営のやる気も考えないといけないとしたら面倒くさいです。

☆東海S 馬券結果☆
宣言通り、馬連1−9 ワイド1−9を買いましたがハズレ・・・。

このレースは今週の勝負レースって感じだったんですが、狙った2頭が6・8着でボロボロでしたね〜。

収支は−5000Pでした。


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☆すばるS感想☆
1着スマートアヴァロン
前傾ラップだったんで、道中じっくり構えてたこの馬なんかは展開向いたけど、稍重馬場で先行勢が残るのかな〜と思ったら、中団後方から突き抜けましたね〜。
重賞とか相手がさらに強くなると展開次第で差し届かずも増えちゃいそうですけど、これからどこまで強くなるか楽しみです。

☆すばるS 馬券結果☆
宣言通り、馬連9−4・5・7を買いましたがハズレ・・・。

タガノエスプレッソは勝負所の時点で力尽きてた感じの14着でしたが、前走12番人気1着で今回3番人気14着。
買ってはいけない時に本命にしちゃった予想センスのなさは深刻ですね〜。

収支は−1500Pでした。


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☆カーバンクルSの感想☆
1着ナックビーナス
前めじゃなく、中団のインにいたんで抜け出してこれるかな〜?と心配したけど、内の狭いところをこじ開けるように抜けてきて1着でした。
このレースは12頭立てで、1着〜9着までが0.3差の範囲なんで別定戦なのにハンデ戦のような接戦。
もう1回同じメンバーでやったら着順ゴロゴロ入れ替わりそうな感じでした。

☆カーバンクルS 馬券結果☆
宣言通り、馬連4−7 枠連6−8を買いましたがハズレ・・・。

本命のナックビーナスは勝ってくれたけど、2着が8番人気、3着が11番人気なんで、ぼくには難しすぎました。

収支は−2000Pでした。


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☆若駒Sの感想☆
1着アダムバローズ
2着ダノンディスタンス
逃げたアダムバローズと2番手追走のダノンディスタンスが3着以下を5馬身離して、この2頭による激しい1着争いでしたが、アダムバローズがハナ差で競り勝って1着でしたね〜。

アダムバローズはここ2走は重賞で2桁着順でしたが、今日は逃げてしぶとく粘っていい競馬してたんで、次また重賞で強い相手と戦ったらどんな競馬するか楽しみです。

☆若駒S 馬券結果☆
宣言通り、単勝4(インウィスパーズ)を買いましたがハズレ・・・。
インウィスパーズは1番人気で5頭立ての4着でしたね・・・。

収支は−1000Pでした。


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☆複勝ころがし企画(日曜日分)☆
東海S アスカノロマン・・・8着

ああいう競馬されて失敗すると、もやもやします。

投資1200Pが0Pになっちゃいました。


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☆超おいしい単勝選手権☆
AJCC ミライヘノツバサ・・・3着

かなり頑張ってくれたし、見せ場もあったんで失敗ですが悔いはないです。



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☆ブログ企画の参加者大歓迎!!☆
・超おいしい単勝選手権
・複勝ころがし大会


どちらの企画も枠順発表からレースの発走予定時間の1分前までの間、指名馬を受け付けております。


ルールの詳細や指名馬の投票に関しては、
左側のメニュー欄のルール・投票所のリンクをご覧ください。
参加者は誰でも大歓迎ですし、気が向いた時だけの参加も全然OKな自由すぎる環境なので、常連の方も初めての方もお気軽にご参加ください。

※このブログは、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」のバックアップ用として内容を転載しているだけなので、ブログ上の買い目、ブログ上の年間の収支、複勝ころがしなど、いろいろな記録については、このブログの転載元である、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」に書いてあるので、よろしかったらご覧く ださい。

アドレスは、http://blog.livedoor.jp/yasu05impact/です。
ツイッターは、https://twitter.com/yasukeibasougouです。

また、コメントなども本家ブログの方に書いていただけると返事が書きやすいのでありがたいです。


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☆おまけ☆
まだまだ赤字収支で泥沼の中ですが、今までは肩までどっぷりつかった状態だったけど、今日で腰ぐらいまでは泥沼から出れたかな?

来週以降も頑張っていきます!!

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ぐらんさん 1月22日() 18:42
17年1月22日の結果 
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大相撲初場所は稀勢の里が悲願の初優勝!
今日の白鵬戦のように後半戦はヒヤヒヤする取組も多かったですが、文字通り土俵際で凌ぎ続けました。
10回を超える準優勝がありながら、ただの1度も手にすることができなかった賜杯。
その間に背負った期待や重圧の分、賜杯もずっしりと重いのではないかと思います。

場所前にここで注目としていた平成生まれの若手も躍動。
高安と御嶽海は上位陣を次々に撃破、貴ノ岩と逸ノ城は優勝争いにも絡む活躍を見せました。
前の2人にとって来場所は大関への足場を作る場所にもなるので、この勢いで頑張って欲しいですね。

では今日の結果を振り返っていきましょう。右の表をご覧ください。

本日計 【0-1-2-15】 単回率 0%
年間計 【3-8-7-52】 単回率 51%

今日はたくさん買いましたが、いたずらに2着と3着を増やしただけという結果…。
昨日も含め比較的人気サイドの馬が多いラインナップでもあったので、
財布だけでなく精神面にもダメージの大きい週となりました('A`)

フェブラリーSへのステップレース、東海Sは1番人気のグレンツェントが勝利。
このレースの開催が1月に移って以降、ここを勝った馬はフェブラリーSでも【2-0-1-1】と好成績。
自在性の高さと堅実な末脚を武器に、一気に頂点に立つことができるかどうか、次走が楽しみです。

一方で2〜5着には人気薄の馬たちがズラリ。
好位からしぶとく粘り、あわやのシーンを見せた12番人気のモルトベーネが2着。
最終追いでは好時計を記録、調子の良さがレースでも発揮された形でしょうか。

アメリカJCCは7番人気のタンタアレグリアが勝利。
菊花賞4着、昨年の天皇賞・春4着など長距離戦ではお馴染みの名前ですが、
意外にもこれが重賞はもちろんOPクラスでの初勝利となりました。
長期放牧明けいきなりで結果が出たのは、賞金面ではもちろん陣営にとっても大きいですね。
3歳時から連敗中のキタサンブラックとの差を、ここからどこまで詰められるでしょうか。

1番人気のゼーヴィントが2着。
立ち回りの巧さを活かして早め先頭からの押し切りを狙いましたが、わずかに及ばず。
勝ちに行って最後に足元を掬われただけで、地力の高さは充分に見せました。

ではまた来週。

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おかべさん 1月22日() 18:07
東海ステークス
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OPにしてはかなりゆったりペースやったね

アスカノロマン 
いいとこなしやった
やっぱ自分で運べんともろさあるな

大荒れ>< 
かすりもせんかったわ

というわけでレースとしてはフェブラリーには直結せんやろ。

きっちり勝ったグレンツェントはお見事

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ユウキ先生さん 1月18日(水) 21:42
☆東海S(連覇を狙う)☆
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昨年のチャンピオンズカップで3着に入ったアスカノロマン(^^♪

フェブラリーSでも同じく3着と頑張りました♪

昨年はこの舞台!東海Sから始まったんですよね〜〜〜

4番人気ながら見事勝利〜〜〜(^_-)-☆

2着のモンドクラッセに2馬身差をつけ快勝でした☆☆☆

昨年は斤量56キロ!

今年は斤量57キロ!

1キロ増なら大丈夫(^^)/

今年も軸候補になりそうです♪♪

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トーホーアマさん 1月18日(水) 11:36
東海S〜グレンツエント〜 
閲覧 24ビュー

想定2番人気。鞍上 横山

一言でいえば相手なりに走るタイプ。恐らくこういう馬はG1であっさり飛ぶタイプだろう。理想はここで勝ってフェブラリー人気してくれたら思うがそうはうまくいかないだろう。

今まで勝ってきた相手メンバー見ると中央G1級とは仕上げも兼ねれば戦ってないので今回が試金石だろう。前走、圧勝したものの中山師走ステークスも相手が強くなく、しいて言うならみやこSはまずまずの相手メンバー。

ただ、みやこS京都1800m平坦でどちらかというとスピードがないアポロケンタッキーに競り負けたのがワンパンチ足りてないんだろうなと思う。アスカノロマンに勝ってはいるが当時はアスカノロマンが勝手に負けただけであってきっちり仕上げた状態ならば力の差は圧倒的にアスカノロマンのが上だと思う。

このメンバーならせめて勝ち負けしてほしいが展開面と馬場状態が鍵となりそう

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ステップレース 〜フェブラリーステークス2017〜

2016年12月4日(チャンピオンズカップ  中京 ダ1800m 良 15頭

1着 8 サウンドトゥルー 15.9倍(6人気) 大野拓弥 1:50.1 104.9
2着 2 アウォーディー 2.2倍(1人気) 武豊 クビ 104.9
3着 4 アスカノロマン 40.4倍(10人気) 和田竜二 1/2 104.5
4着 1 カフジテイク 54.8倍(11人気) 津村明秀 クビ 104.1
5着 14 アポロケンタッキー 21.0倍(7人気) 松若風馬 1 1/4 103.2
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2017年1月22日(東海テレビ杯東海S  中京 ダ1800m 良 16頭

1着 8 グレンツェント 2.6倍(1人気) 横山典弘 1:53.2 99.6
2着 4 モルトベーネ 96.3倍(12人気) 秋山真一郎 1/2 99.2
3着 14 メイショウウタゲ 59.6倍(10人気) 幸英明 1/2 98.8
4着 7 ショウナンアポロン 122.3倍(13人気) 丸田恭介 ハナ 98.8
5着 15 カゼノコ 70.3倍(11人気) 太宰啓介 クビ 98.8
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2017年1月29日()根岸ステークス  東京 ダ1400m

1着
2着
3着
4着
5着

マークは出走予定馬、タイムの右の数字は結果U指数

過去10年の結果 〜フェブラリーステークス2017〜

2016年 フェブラリーS 2016年2月21日() 東京11R ダ1600m 重 16頭

フェブラリーステークス2016

1着 14 モーニン 5.1倍(2人気) M.デムーロ 1:34.0 103.6
2着 7 ノンコノユメ 2.4倍(1人気) C.ルメール 1 1/4 102.6
3着 4 アスカノロマン 18.1倍(7人気) 太宰啓介 アタマ 102.6
単勝 14 510円(2人気) 3連複 4−7−14 3,820円(10人気)
馬連 7−14 680円(1人気) 3連単 14→7→4 16,010円(45人気)

2015年 フェブラリーS 2015年2月22日() 東京11R ダ1600m 良 16頭

フェブラリーステークス2015

1着 4 コパノリッキー 2.1倍(1人気) 武豊 1:36.3 102.0
2着 14 インカンテーション 13.8倍(5人気) 内田博幸 1/2 101.5
3着 10 ベストウォーリア 6.4倍(3人気) 戸崎圭太 3/4 101.0
単勝 4 210円(1人気) 3連複 4−10−14 3,060円(6人気)
馬連 4−14 1,570円(4人気) 3連単 4→14→10 12,370円(25人気)

2014年 フェブラリーS 2014年2月23日() 東京11R ダ1600m 良 16頭

フェブラリーステークス2014

1着 13 コパノリッキー 272.1倍(16人気) 田辺裕信 1:36.0 104.4
2着 15 ホッコータルマエ 3.6倍(2人気) 幸英明 1/2 103.9
3着 11 ベルシャザール 2.7倍(1人気) C.デムーロ 1 3/4 102.5
単勝 13 27,210円(16人気) 3連複 11−13−15 55,360円(115人気)
馬連 13−15 84,380円(82人気) 3連単 13→15→11 949,120円(1,073人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数
2013/02/17
フェブラリーS
東京 16 グレープブランデー 6.7倍 3 浜中俊 1:35.1 104.0
2012/02/19
フェブラリーS
東京 16 テスタマッタ 24.3倍 7 岩田康誠 1:35.4 105.9
2011/02/20
フェブラリーS
東京 16 トランセンド 3.5倍 1 藤田伸二 1:36.4 106.1
2010/02/21
フェブラリーS
東京 16 エスポワールシチー 1.7倍 1 佐藤哲三 1:34.9 109.8
2009/02/22
フェブラリーS
東京 16 稍重 サクセスブロッケン 20.6倍 6 内田博幸 1:34.6 107.1
2008/02/24
フェブラリーS
東京 16 ヴァーミリアン 2.4倍 1 武豊 1:35.3 107.2
2007/02/18
フェブラリーS
東京 16 不良 サンライズバッカス 5.9倍 3 安藤勝己 1:34.8 103.3

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歴史・レース概要 〜フェブラリーステークス2017〜

フェブラリーステークスは、東京競馬場のダート1600mの5歳(現4歳)以上のハンデキャップ(混合)の1400万下条件競走フェブラリーハンデキャップとして施行したのが始まり。

1984年の中央競馬におけるダート重賞路線の整備に伴い5歳(現4歳)以上のハンデキャップ重賞競走フェブラリーハンデキャップとして新設、第1回フェブラリーステークスは現在と同じく東京競馬場のダート1600mで施行され創設当初はGIIIの格付けだった。

その後、1994年に競走としての格を再評価されてGIIに昇格、更に負担重量が別定に変更された為、現在のフェブラリーステークスに改名、翌年には指定交流競走に指定、地方所属の競走馬も出走可能になった。

1997年には、中央競馬のダート重賞競走として初めてGIに格付けされた。2007年より国際競走に指定され外国馬の出走も可能になり、国際グレードのGIにも格付けされた。

中央競馬のその年における最初のGI競走で、日本国内では川崎記念に次ぐ2番目に施行されるGI競走でもある。また中央競馬と地方競馬の最上位クラスの競走馬が例年多く出走するため、冬のダート最強馬を決める競走として位置付けられている。 フェブラリーステークスで優勝や上位入賞をした競走馬は、3月末にメイダン競馬場で開催されるドバイミーティング(ドバイワールドカップやドバイゴールデンシャヒーン、ゴドルフィンマイル)へ遠征するケースもあり、2001年にフェブラリーステークス3着のトゥザヴィクトリー、2011年には同優勝のトランセンドがそれぞれドバイワールドカップで2着に入っている。

G犠些憤文紊陵ゾ’呂砲蓮メイセイオペラアグネスデジタルゴールドアリュールアドマイヤドンメイショウボーラーカネヒキリヴァーミリアンサクセスブロッケンエスポワールシチートランセンドグレープブランデーなど砂の猛者たちが名を連ねる。

☆フェブラリーステークスの過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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今週の重賞レース

2017年1月29日(
根岸ステークス G3
シルクロードステークス G3

競馬番組表

2017年1月28日(
1回東京1日目
1回中京5日目
2回京都1日目
2017年1月29日(
1回東京2日目
1回中京6日目
2回京都2日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
106,750万円
2 ゴールドアクター 牡6
67,588万円
3 サトノダイヤモンド 牡4
67,496万円
4 イスラボニータ 牡6
59,751万円
5 ミッキーアイル 牡6
52,948万円
6 ロゴタイプ 牡7
52,480万円
7 ヌーヴォレコルト 牝6
45,672万円
8 サウンズオブアース 牡6
44,545万円
9 ラストインパクト 牡7
44,359万円
10 メイショウマンボ 牝7
43,520万円
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3歳
1 サトノアレス 牡3
9,135万円
2 ソウルスターリング 牝3
8,950万円
3 モンドキャンノ 牡3
8,601万円
4 レイデオロ 牡3
8,477万円
5 ブレスジャーニー 牡3
7,350万円
6 レーヌミノル 牝3
6,985万円
7 リスグラシュー 牝3
6,381万円
8 ジューヌエコール 牝3
6,156万円
9 トラスト 牡3
5,392万円
10 キョウヘイ 牡3
5,347万円
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