フェブラリーステークス2015

2015年2月22日(

フェブラリーステークス GI

東京競馬場/ダート/1600m

過去の優勝馬 〜フェブラリーステークス2015〜

2014年 フェブラリーステークス 2014/2/23 16頭 良 東京・1600m

フェブラリーステークス2014

1着 13 コパノリッキー 94.3(16) 16人気 田辺裕信 1:36.0
2着 15 ホッコータルマエ 101.3(5) 2人気 幸英明 1/2
3着 11 ベルシャザール 101.5(4) 1人気 C.デムーロ 1 3/4
馬名右横の数値は出走時のU指数(U指数順位)を示しています
払戻金
単勝 13 27,210円(16人気) 3連複 11−13−15 55,360円(115人気)
馬連 13−15 84,380円(82人気) 3連単 13→15→11 949,120円(1,073人気)

2013年 フェブラリーステークス 2013/2/17 16頭 良 東京・1600m

フェブラリーステークス2013

1着 2 グレープブランデー 99.2(9) 3人気 浜中俊 1:35.1
2着 6 エスポワールシチー 103.9(1) 9人気 松岡正海 3/4
3着 10 ワンダーアキュート 102.8(2) 7人気 和田竜二 クビ
馬名右横の数値は出走時のU指数(U指数順位)を示しています
払戻金
単勝 2 670円(3人気) 3連複 2−6−10 16,150円(58人気)
馬連 2−6 10,330円(31人気) 3連単 2→6→10 111,130円(379人気)

2012年 フェブラリーステークス 2012/2/19 16頭 良 東京・1600m

フェブラリーステークス2012

1着 16 テスタマッタ 100.9(6) 7人気 岩田康誠 1:35.4
2着 3 シルクフォーチュン 99.7(9) 4人気 藤岡康太
3着 10 ワンダーアキュート 102.2(3) 2人気 和田竜二 3/4
馬名右横の数値は出走時のU指数(U指数順位)を示しています
払戻金
単勝 16 2,430円(7人気) 3連複 3−10−16 15,530円(37人気)
馬連 3−16 10,510円(22人気) 3連単 16→3→10 141,910円(257人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 U指数 人気 騎手 勝ちタイム
2011/02/20
フェブラリーステークス
東京 16 トランセンド 102.9(1) 1 藤田伸二 1:36.4
2010/02/21
フェブラリーステークス
東京 16 エスポワールシチー 102.9(1) 1 佐藤哲三 1:34.9
2009/02/22
フェブラリーステークス
東京 16 稍重 サクセスブロッケン 100.3(7) 6 内田博幸 1:34.6
2008/02/24
フェブラリーステークス
東京 16 ヴァーミリアン 104.8(1) 1 武豊 1:35.3
2007/02/18
フェブラリーステークス
東京 16 不良 サンライズバッカス 101.6(5) 3 安藤勝己 1:34.8
2006/02/19
フェブラリーステークス
東京 16 カネヒキリ 101.6(6) 1 武豊 1:34.9
2005/02/20
フェブラリーステークス
東京 15 不良 メイショウボーラー 105.3(1) 1 福永祐一 1:34.7

歴史・レース概要 〜フェブラリーステークス2015〜


フェブラリーステークスは、東京競馬場のダート1600mの5歳(現4歳)以上のハンデキャップ(混合)の1400万下条件競走フェブラリーハンデキャップとして施行したのが始まり。

1984年の中央競馬におけるダート重賞路線の整備に伴い5歳(現4歳)以上のハンデキャップ重賞競走フェブラリーハンデキャップとして新設、第1回フェブラリーステークスは現在と同じく東京競馬場のダート1600mで施行され創設当初はGIIIの格付けだった。

その後、1994年に競走としての格を再評価されてGIIに昇格、更に負担重量が別定に変更された為、現在のフェブラリーステークスに改名、翌年には指定交流競走に指定、地方所属の競走馬も出走可能になった。

1997年には、中央競馬のダート重賞競走として初めてGIに格付けされた。2007年より国際競走に指定され外国馬の出走も可能になり、国際グレードのGIにも格付けされた。

中央競馬のその年における最初のGI競走で、日本国内では川崎記念に次ぐ2番目に施行されるGI競走でもある。また中央競馬と地方競馬の最上位クラスの競走馬が例年多く出走するため、冬のダート最強馬を決める競走として位置付けられている。 フェブラリーステークスで優勝や上位入賞をした競走馬は、3月末にメイダン競馬場で開催されるドバイミーティング(ドバイワールドカップやドバイゴールデンシャヒーン、ゴドルフィンマイル)へ遠征するケースもあり、2001年にフェブラリーステークス3着のトゥザヴィクトリー、2011年には同優勝のトランセンドがそれぞれドバイワールドカップで2着に入っている。

G犠些憤文紊陵ゾ’呂砲蓮メイセイオペラアグネスデジタルゴールドアリュールアドマイヤドンメイショウボーラーカネヒキリヴァーミリアンサクセスブロッケンエスポワールシチートランセンドグレープブランデーなど砂の猛者たちが名を連ねる。

レースレコードは2009年にサクセスブロッケンが記録した1分34秒6という時計。

☆フェブラリーステークスの過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

展望コラム 〜フェブラリーステークス2015〜

精鋭コラムニストが重賞レースを徹底攻略!コラム公開までしばらくお待ち下さい。

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