エアスピネル(競走馬)

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エアスピネル
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写真一覧
現役 牡4 栗毛 2013年2月10日生
調教師笹田和秀(栗東)
馬主株式会社 ラッキーフィールド
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績13戦[3-2-3-5]
総賞金26,280万円
収得賞金3,425万円
英字表記Air Spinel
血統 キングカメハメハ
血統 ][ 産駒 ]
Kingmambo
マンファス
エアメサイア
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
エアデジャヴー
兄弟 エアワンピースエアウィンザー
前走 2017/08/20 札幌記念 G2
次走予定 2017/10/21 富士ステークス G3

エアスピネルの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/08/20 札幌 11 札幌記念 G2 芝2000 138133.925** 牡4 57.0 C.ルメー笹田和秀480(+4)2.00.8 0.435.7サクラアンプルール
17/06/04 東京 11 安田記念 G1 芝1600 18485.925** 牡4 58.0 武豊笹田和秀476(-8)1.31.7 0.233.6⑯⑯サトノアラジン
17/04/23 京都 11 マイラーズC G2 芝1600 11443.112** 牡4 56.0 武豊笹田和秀484(0)1.32.3 0.132.9⑤⑥イスラボニータ
17/02/05 東京 11 東京新聞杯 G3 芝1600 10771.813** 牡4 57.0 武豊笹田和秀484(+4)1.35.0 0.132.3⑤⑤ブラックスピネル
17/01/05 京都 11 スポ京都金杯 G3 芝1600 18361.811** 牡4 56.5 武豊笹田和秀480(+2)1.32.8 -0.034.9⑥④ブラックスピネル
16/10/23 京都 11 菊花賞 G1 芝3000 1871320.563** 牡3 57.0 武豊笹田和秀478(+2)3.03.7 0.434.6⑤⑤サトノダイヤモンド
16/09/25 阪神 11 神戸新聞杯 G2 芝2400 15476.725** 牡3 56.0 武豊笹田和秀476(0)2.26.4 0.734.5⑬⑬⑬⑬サトノダイヤモンド
16/05/29 東京 10 東京優駿 G1 芝2400 183521.374** 牡3 57.0 武豊笹田和秀476(-4)2.24.4 0.434.0⑤⑤⑤⑤マカヒキ
16/04/17 中山 11 皐月賞 G1 芝2000 1871516.144** 牡3 57.0 武豊笹田和秀480(-4)1.58.4 0.535.5⑤⑥⑥ディーマジェスティ
16/03/06 中山 11 報知杯弥生賞 G2 芝2000 12444.233** 牡3 56.0 武豊笹田和秀484(0)2.00.2 0.334.4⑤⑤⑤④マカヒキ
15/12/20 阪神 11 朝日杯FS G1 芝1600 166111.512** 牡2 55.0 武豊笹田和秀484(+2)1.34.5 0.134.0⑧⑥リオンディーズ
15/11/14 京都 11 デイリー2S G2 芝1600 148132.621** 牡2 55.0 武豊笹田和秀482(+2)1.35.9 -0.634.0シュウジ
15/09/12 阪神 5 2歳新馬 芝1600 11551.911** 牡2 54.0 武豊笹田和秀480(--)1.34.5 -0.333.9ハリケーンバローズ

エアスピネルの関連ニュース

【富士S】レース展望

2017年10月16日(月) 19:33

 東京開催3週目は土曜メインに富士S(21日、GIII、芝1600メートル)が行われる。1着馬にマイルチャンピオンシップ(11月19日、京都、GI、芝1600メートル)の優先出走権が与えられる重要な一戦だ。

 2014年の皐月賞イスラボニータ(美浦・栗田博憲厩舎、牡6歳)は、同年のセントライト記念以来2年7カ月ぶりとなる勝利を今春のマイラーズCで飾った。続く前走の安田記念では1番人気に推されたが、直線で行き場がなくなり、消化不良の8着に敗退。その後は夏休みを挟んで予定通り、ここで始動する。9月半ばに美浦へ帰厩し、先週までに意欲的な追い切りを3本消化して、体は仕上がってきた。東京は全7勝中4勝を挙げている得意なコースで、昨年の富士Sでも2着に入っている。他馬より1キロ以上重い58キロも、昨年のこのレースをはじめ、背負い慣れているだけにマイナスにはならない。マイラーズCなどで休み明けにも十分実績がある。気になるのはぐずついている天候だが、良馬場なら中心になるのはこの馬だ。

 昨年、クラシックで好走したエアスピネル(栗東・笹田和秀厩舎、牡4歳)は今年はマイル路線をチョイス。京都金杯1着、東京新聞杯3着、マイラーズC2着と安定した成績を残している。続く安田記念は5着だったが、直線で窮屈になるシーンがあってのもの。札幌記念は5着に終わったが、好調時に比べて少し物足りない面もあっただけに、気配が上向いている今回は巻き返しの可能性も十分ある。

 皐月賞2着のペルシアンナイト(栗東・池江泰寿厩舎、牡3歳)はマイル戦を3回走り、アーリントンCを含む2勝のほか、シンザン記念3着がある。前走の日本ダービー7着は距離が長かったので度外視していい。5カ月ぶりだが、2週続けて栗東CWコースで6ハロンからハードトレを敢行して上々の仕上がりを見せている。初の古馬相手だが、過去10年で3歳馬は4勝と活躍。好勝負が期待できる。

 昨年の朝日杯フューチュリティS優勝馬サトノアレス(美浦・藤沢和雄厩舎、牡3歳)もマイル路線に戻ってきた。今年はフジテレビ賞スプリングS4着、皐月賞11着、巴賞1着、函館記念6着と重賞では案外の成績。だが、GIIIのマイル戦なら見直せる。イスラボニータ同様、馬場状態が鍵になるが、2歳戦とはいえGIを勝っているにもかからわず、ペルシアンナイトより1キロ軽い54キロで出走できるのは好材料。東京マイルは昨年のベゴニア賞で快勝しており、舞台設定もぴったりだ。

 ほかの3歳馬2頭、NHKマイルC4着のレッドアンシェル(栗東・庄野靖志厩舎、牡)、ニュージーランドT優勝馬ジョーストリクトリ(栗東・清水久詞厩舎、牡)も上位争いを演じても不思議はない。

 中京記念2着、京成杯オータムH1着で、ウインガニオンと同点でサマーマイルシリーズチャンピオンに輝いたグランシルク(美浦・戸田博文厩舎、牡5歳)、昨年の中京記念優勝馬で前走の京成杯AH2着のガリバルディ(栗東・藤原英昭厩舎、牡6歳)、昨年のNHKマイルC2着馬ロードクエスト(美浦・小島茂之厩舎、牡4歳)、7勝中5勝をマイル戦で挙げているブラックムーン(栗東・西浦勝一厩舎、牡5歳)、休み明けでも奥が深そうなクルーガー(栗東・高野友和厩舎、牡5歳)もどんな走りを見せるか興味深い。



富士Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【富士ステークス】特別登録馬2017年10月15日() 17:30

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【古馬次走報】エアスピネル、富士SからマイルCSへ2017年9月15日(金) 05:00

 ★札幌記念5着のエアスピネル(栗・笹田、牡4)は、武豊騎手との再コンビで、富士S(10月21日、東京、GIII、芝1600メートル)からマイルCS(11月19日、京都、GI、芝1600メートル)に向かう。

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エアスピネルは武豊騎手とのコンビでマイル路線へ2017年9月14日(木) 19:01

 札幌記念5着のエアスピネル(栗東・笹田和秀厩舎、牡4歳)は、武豊騎手との再コンビで、富士S(10月21日、東京、GIII、芝1600メートル)からマイルCS(11月19日、京都、GI、芝1600メートル)に向かうことが14日、明らかになった。笹田調教師は「札幌記念の結果を踏まえて、天皇賞・秋よりもマイル路線の方が結果を出しやすいので、オーナーと相談して決めました」と話した。

エアスピネルの競走成績はこちら

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【札幌記念】レースを終えて…関係者談話2017年8月21日(月) 05:06

 ◆藤岡師(サウンズオブアース4着) 「前はあいたけど、スパッと来られなかったのは休み明けのぶんかな。今後の選択肢は広がった」

 ◆ルメール騎手(エアスピネル5着) 「リラックスして走れたけど、4コーナーでの反応が遅かった。距離は少し長いかもしれない」

 ◆太宰騎手(ロードヴァンドール6着) 「スッとハナに行けて平均的なペース。早めに来られて前に出られた後もしぶとかった」

 ◆吉田隼騎手(タマモベストプレイ7着) 「良馬場だと3、4コーナーで置かれてしまう」

 ◆モレイラ騎手(マウントロブソン8着) 「スタートを出てからつまずいていい位置を取れなかった。前の馬が下がってきて、さらに下がってしまったしね」

 ◆福永騎手(アングライフェン9着) 「外枠で外を回らされた。長くいい脚を使ったけど、上位は内を割っているからね」

 ◆藤岡佑騎手(サングラス10着) 「内に潜るために後ろからに。じりじりしまいは伸びた」

 ◆勝浦騎手(ツクバアズマオー11着) 「他馬にぶつけられたのもあったけど、うまく乗れなかった」

 ◆四位騎手(ディサイファ12着) 「マイルCSで前をカットされた影響で、横に馬が来ると自分でブレーキをかけてしまっている」

 ◆丹内騎手(マイネルミラノ13着) 「スタートは決まったけど、この馬の流れで運べなかった」

★20日札幌11R「札幌記念」の着順&払戻金はこちら

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【札幌記念】遅咲きの6歳馬サクラアンプルールが重賞初V 2017年8月20日() 15:52

 8月20日の札幌11Rで行われたサマー2000シリーズ(全5戦)の第4戦、第53回札幌記念(3歳以上オープン、GII、芝2000メートル、定量、13頭立て、1着賞金=7000万円)は、蛯名正義騎手騎乗の6番人気サクラアンプルール(牡6歳、美浦・金成貴史厩舎)が初重賞制覇。タイムは2分0秒4(良)。ロードヴァンドールが引っ張る平均ペースをサクラアンプルールは中団で追走。直線ではエアスピネルヤマカツエースの人気どころが前をうかがうが、大外から一頭だけ違う脚いろでサクラアンプルールが突き抜け、さらに外から追い込んできたナリタハリケーン(12番人気)の追撃をクビ差押さえて初タイトルを手にした。2着からさらに1馬身半差遅れた3着にはヤマカツエース(1番人気)。

 札幌記念を勝ったサクラアンプルールは、父キングカメハメハ、母サクラメガ、母の父サンデーサイレンスという血統。北海道新ひだか町・谷岡スタットの生産馬で、馬主は(株)さくらコマース。通算成績は20戦6勝。重賞初制覇。札幌記念金成貴史調教師は初優勝、蛯名正義騎手は2001年エアエミネムに次いで2勝目。

 ◆蛯名正義騎手(1着 サクラアンプルール)「前回は久しぶりでおとなしすぎたけど、きょうは返し馬から気合が入り、一変していると思った。いい枠なので、ジワーッと行ければと。4コーナーを手応え十分に回って、一気に加速してくれた。早めに動いたぶん、馬が遊んでいたけど、なんとかしのいでほしいと一生懸命に追った」

★20日札幌11R「札幌記念」の着順&払戻金はこちら

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エアスピネルの関連コラム

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早くも秋のG1シーズンがやってきました。春は不調で、やることなすこと(というか、書いた予想や買った馬券)が、ことごとく裏目に出る憂き目にあいましたが、懲りずに秋も早い段階での全頭診断いってみます。このところのWIN5でも、WIN5→4→4→4といい線はいっているので、そろそろ予想で大爆発があってもいいはず。

レッドファルクス安田記念でも本命を打ったように(最後の直線では捌けず、カニのように横に横に走るものすごいロスのひどい騎乗だったが)、短距離路線の中心に居る馬。父のスウェプトオーヴァーボードというのが地味なせいか、それほど人気にならないのだが、母はスティンガーの全妹だし、今の重めの馬場も含めてあっさりあってもおかしくない。ただ、本質的にスプリンターでないため軸にするかは微妙なところ。有力な一頭なのは間違いなし。

ダイアナヘイローエアスピネルの乗り替わりを宣告された武豊騎手が意地を見せる形で、4連勝で北九州記念勝ち。定年を控えている福島信厩舎の馬ということや、キングヘイロー×グラスワンダーと我々40代には泣ける部分のある馬だが、そう強いと思っていなくて、バッサリ消す予定。

メラグラーナ:3月のオーシャンSでは同距離同コースのG3を鋭く差して勝っているのだが、その後の3戦が3番人気10着、1番人気10着、3番人気4着と期待を裏切りまくりで、そろそろちゃんと走ってもいいのだが......。思ったほど強くない感もあり、ヒモまでか。

セイウンコウセイ高松宮記念を制するも、いくら今年は時計が速かったとはいえ、函館SSでは、テンの3Fを32.4秒の暴走ペースでいって沈没と残念騎乗。ただこれで、そこそこ株を下げてくれそうで今の上りかかる中山も合いそうで春秋制覇もあるのでは。

ビッグアーサーサクラバクシンオーの後継種牡馬として、母がキングマンボ×サドラーズウェルズの本格派だし、期待の一頭だが、さすがにここは臨戦過程が悪く......。今のある程度上がりのかかる馬場も合わなそうで今年はバッサリ消す予定。

ダンスディレクター:大器と期待されつつ、故障で休んだこともあってもう7歳の秋。本質的にはスプリンターではないとみているが、G1制覇チャンスはこことマイルCSのあと2つくらいか。まだやれる感じが前走の差しではみられ見限れない一頭。

レッツゴードンキ:私と非常に相性の悪い馬でほとんど消したいところだが、昨年夏からは善戦を続けてきている。ヴィクトリアマイルは人気で惨敗したが、今のそれなりに上がりのかかる馬場を生かしてやはりそれなりに上位には来ておかしくないのかもしれないタイプで、少額は買おうかと思案中。

ファインニードル:前々走の北九州記念は前詰まる下手乗りで1番人気を裏切ったが、前走セントウルSでの1番人気1着は妥当な結果か。ただ鞍上M・デムーロでなく内田博騎手なようで、消せないが頭までは難しいかも。

フィドゥーシア:直千に抜群の適性を示すだけに、4走前に中山芝1200mのオープン特別を勝っているとはいえ、ここで一発あるタイプではないのでは。母ビリーヴだけにそれなりに穴人気しそうで消しが妥当か。

ソルヴェイグ:昨年3歳で3着したが、じゃあ今年はそれ以上望めるかというとそうでもないのかもしれない。ただ、田辺騎手騎乗なら一発を再度期待できるかも。

モンドキャンノ:不作と言われる3歳短距離路線の馬だけにここ3走がさっぱりなように成長力イマイチなのか期待できない。この馬も去勢が良いのでは。キンシャサノキセキ×サクラバクシンオーとこの路線が向く配合には見えるのだが。

ラインミーティア:直千だけでなく、セントウルSでも2着に好走したが、それだけ例年よりレベル低かったセントウルSだったようで、7歳馬がこのG1で来る感じは無い。

ワンスインナムーン:この6戦で4勝しているが、高松宮記念で16着だったように、使うところが巧かったというのが実情か。1400mとかで少頭数でゆったり先行できた時が出番か。

キングハート:昨秋の今頃は1000万下にいて、そこから快進撃が続き函館SSで2着。ただ、相手が弱かった北九州記念で人気薄2頭に先着を許したようにちょっと物足りない。

スノードラゴン:ダートでも芝でも長らく活躍してきて9歳となってもまだまだ元気だが、3年前にスプリンターズSを13番人気で制したのも随分前に感じる。降雨待ちか。

シュウジ:函館SSは逃げた武豊騎手が批判されたりもしていたが、モレイラ騎手でもビリに惨敗すると、ああ、馬がだめなんだなと思わざるをえない。もうすっかり低迷してしまい、思い切って去勢が良いのでは。

ブリザード:父父がソヴィエトスター、母父父がデインヒルと日本にも適性ありそうな血統ではあるが香港のトップではなく。そこそこやれてもおかしくないが、前走2着でそれなりに穴人気しそうで妙味薄か。

ナックビーナス:今年は重賞でも2着と3着あり充実期に入っているが、ダイワメジャー産駒らしく堅実な反面強敵負かす激走もそう期待できない感じ。

ネロ:ピークだった昨秋でもスプリンターズSは6着だったうえ、すっかり硬くなってしまったのか今年3戦すべて惨敗続きで期待薄な状況。栗東坂路で49秒台を出せる脚力の持ち主で引退前にダートで見てみたい感じはするが......。

ティーハーフ:3月の高松宮記念でも4着に来ていて、この5戦ともに掲示板に乗っているがさすがにこの大一番では期待できない。この先の道悪G3やオープン特別くらいならまだやれるのでは。

ノボバカラ:根岸Sでシンガリ負けの後に2戦芝を使って函館ではそこそこだったが、やはり明らかにダートの方がよく、根岸Sのシンガリ負けはベストより20kgくらい重め残りが原因。ダートに戻って狙いたい馬。

トーキングドラム:2月の阪急杯勝利は7番人気だったように幸騎手が開いた内を巧くついた120点騎乗によるもの。それ以降の重賞では足りていないように、1200mのG1で激走というタイプではない。

フミノムーン:7月のオープン特別のバーデンバーデンCを勝って、G3のキーンランドCでも4着したように力をつけてきている。ただここは、賞金的にはじかれそうだし、仮に出られたとしてもまだ一線級相手には勝てないだろう。今年の冬にG3くらい勝っておかしくない馬だとはみているが。


<まとめ>
本命候補:レッドファルクスセイウンコウセイダンスディレクター

ヒモ候補:レッツゴードンキファインニードルソルヴェイグ


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2017年8月24日(木) 18:35 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(8/19〜8/20)KOMプロが安定感抜群の予想披露!的中率39%・回収率160%をマーク!
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先週は、20(日)に札幌競馬場でG2札幌記念が、小倉競馬場でG3テレビ西日本賞北九州記念が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G2札幌記念ロードヴァンドールが先頭で直線コースへ。直線に入ると2番手につけていたマイネルミラノ、外3番手のエアスピネルロードヴァンドールに並びかけて3頭が抜け出す形。外からはヤマカツエースサクラアンプルールあたりもまくり気味に前との差を詰めてきます。残り2000mを通過、ここでエンジンかかったサクラアンプルールがあっという間に前を行く各馬を捉えて先頭!ゴール前、ナリタハリケーンの猛追に合いますが、クビ差しのぎ切って待望の重賞制覇を飾りました!2着にナリタハリケーン、そこから1馬身半差の3着にヤマカツエースが入っています。
 
公認プロ予想家では“帰ってきた”凄馬勝子プロセイリュウ1号プロくりーくプロが的中しています。
 
 
G3テレビ西日本賞北九州記念アクティブミノルが逃げて直線コースへ。逃げるアクティブミノルのリードは半馬身、その直後2番手から並びかけるのがダイアナヘイロー、後続からはアルティマブラッドラインスピリットオウノミチナリタスターワンらが差なく追い出しにかかります。残り200mを通過、ここでアクティブミノルダイアナヘイローの2頭がやや抜けての叩き合い、3番手にはナリタスターワンが単独で浮上します!残り100m、ここでアクティブミノルが一杯になるとダイアナヘイローがそのまま抜け出して先頭!ゴール前、急追するナリタスターワンを抑えて重賞初制覇を飾りました。3/4差の2着にナリタスターワン、そこから半馬身差の3着にラインスピリットが入っています。
 
公認プロ予想家でははははふほほほプロサラマッポプロが的中しています。
 
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☆☆☆注目プロ →KOMプロ
勝負レースに指定した19(土)小倉9Rで『近走、着順ほど負けていないし、負けた理由が明確。力は互角以上』と狙った◎ダイメイプリンセスの単勝18.5倍、馬連21倍、3連複55.9倍を本線的中!7万9220円を払い戻しました!この他にも新潟12R、20(日)新潟12Rの勝負レースなど的中ラッシュ!週末トータル回収率160%、収支プラス21万4440円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
勝負レースに指定した20(日)小倉11RTV西日本北九州記念G3で『前走は末は伸びたが位置取りが悪くなってしまったのが敗因。中間は坂路で軽快に動いて調子は良い。発馬を決めて5〜7番手あたりで流れに乗りたい。一発あるならこの馬。』と狙った◎ラインスピリットの複勝15.6倍を8000円的中させ、12万4800円を払い戻しました!この他にも19(土)新潟4R小倉1Rなど高額払い戻しを達成!週末トータル回収率118%、収支プラス13万4180円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →河内一秀プロ
19(土)小倉4Rで○△◎の印で3連複123.4倍を800円、3連単1093.2倍を100円的中させ、20万8040円を払い戻しました!週末トータル回収率147%、収支プラス19万1530円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →kmプロ
19(土)小倉1Rで単勝11.9倍の◎ニシノダンテを1着に固定した3連単927.9倍を500円的中させ、46万3950円を払い戻しました!翌日の札幌8Rでも◎メイズオブオナーの単勝33.3倍を1万円的中させ、33万3000円の払い戻し!週末トータル回収率124%、収支プラス17万5550円をマークしています。
 
この他にもマカロニスタンダーズプロ(138%)、山崎エリカプロ(130%)、岡村信将プロ(123%)、シムーンプロ(117%)、くりーくプロ(111%)、サラマッポプロ(105%)、イータン育成プロ(102%)が回収率100%超の活躍を見せています。

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※全レースの結果速報はこちら


今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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2017年8月22日(火) 18:30 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』8/20の結果(札幌記念)
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8月20日(日)に行われました札幌11Rの「札幌記念 G2」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【12位】サクラアンプルール(19.9倍)
2着:総合ポイント【8位】ナリタハリケーン(68.1倍)
3着:総合ポイント【1位】○ヤマカツエース(2.7倍)

第4グループ・総合ポイント12位のサクラアンプルールが1着、第3グループ・総合ポイント8位のナリタハリケーンが2着、第1グループ・総合ポイント1位のヤマカツエースが3着という結果でした。

期待した◎ロードヴァンドールは積極的に逃げてくれましたが、マイネルミラノエアスピネルが思った以上に早めの進出で厳しい結果となりました(+_+)展開の読みが外れてしまったので致し方ないところです。結果的に内で脚を溜めた2頭のワンツーでしたね。しかしナリタハリケーンはビックリしました( ゚Д゚)


【単勝】
4

【馬連】
3-4

【3連複流し】
3

4

1,5,6,7,8,9,11,12,13

計11点 払い戻し0円

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2017年8月20日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第288回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜札幌記念 G2
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みなさんこんにちは!

本日は札幌11R「札幌記念 G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、ヤマカツエースエアスピネルの2頭。
第2グループ(黄)は、サウンズオブアースから1.0ポイント差(約1馬身差)内のアングライフェンまで5頭。
第3グループ(薄黄)は、マウントロブソンから同差内のロードヴァンドールまで3頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

札幌の芝は今週からCコース変わり。土曜日のレースを見ていても内を通った馬の活躍が目立ちましたし、このトラックバイアスが重要な予想のポイントと見ました。

私の本命は◎ロードヴァンドールにしたいと思います。同脚質のマイネルミラノは近走、行き脚の鈍さが目につきますし、外枠を引きましたので競りかけてくる展開にはならなそうです。その他に前めの競馬をしてくる馬はいなそうですので展開的にかなり恵まれると見ました。初のブリンカー着用で強気な逃げを期待します!

対抗は完全に本格化した○ヤマカツエース。内枠を引きましたし、このメンバーでは能力は1枚上の存在。今回は2頭で決め打ちしたいと思います。

【単勝】
4

【馬連】
3-4

【3連複流し】
3

4

1,5,6,7,8,9,11,12,13

計11点

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2017年8月20日() 13:00 競馬プロ予想MAX
「プロ予想MAX四天王の決断!」/札幌記念 G2(スガダイプロ)
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本日は秋の天皇賞にもつながる注目の一戦、札幌記念が行われます。この真夏の大一番を予想してくれるのは、ウマニティ公認プロ予想家チームのエースで4番を務めるスガダイさんです。ウマニティユーザーから絶大な支持を集めている“常勝のカリスマ”は、3週連続プラス収支&2週連続重賞的中と絶好調。今週もキッチリ決めてもらいましょう。
 スガダイさんが本命を打ったのは、「G気任盧垢里覆ざデ呂鯊海韻討たヤマカツエース。「とくに大阪杯は着順以上に中身が濃く、展開を考えれば1番強い競馬をしたのはこの馬だった。このメンバーなら力が違うはず」と分析しました。対抗は「鞍上が強化されたエアスピネル。単穴は「ブリンカー着用がハマれば面白そう」なロードヴァンドール。以下、´ΝЛの4頭を押さえます。
 馬券は馬連、3連複2頭軸流し→´きΝЛで勝負します。本レース以外のスガダイプロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください!


(ウマニティ編集長・岡田大)

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プロ予想MAX四天王の決断!」とは・・・ウマニティが日曜のサンケイスポーツ競馬面にてお届けする連載コラムで、プロ予想MAX最強プロ予想家陣の中でも売上ランキング(前月の月間予想売上)で頂点に君臨する四天王の中から毎週1名の予想家が登場し、重賞予想を掲載しています。
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2017年8月13日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年08月13日号】特選重賞データ分析編(60)〜2017年札幌記念〜
閲覧 2,289ビュー コメント 0 ナイス 6



次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2 札幌記念 2017年08月20日(日) 札幌芝2000m


<ピックアップデータ>

【“JRA、かつ1800m以下の重賞”において3着以内となった経験の有無(2012年、2014〜2016年)】
○あり [4-4-3-24](複勝率31.4%)
×なし [0-0-1-23](複勝率4.2%)

 2012年以降、かつ札幌芝2000mで施行された年(2012年、2014〜2016年)に限ると、好走馬の大半は“JRA、かつ1800m以下の重賞”で3着以内となった経験がある馬。2000m以上の重賞にしか実績のない馬は人気を裏切りがちでした。2000m超のレースが少ない時期であるせいか、この条件に引っ掛かってしまう馬は意外と多いので気を付けましょう。

主な「○」該当馬→エアスピネルサクラアンプルール
主な「×」該当馬→アングライフェンサウンズオブアースツクバアズマオー


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○2012年、2014〜2016年に限ると「“同年、かつJRAの重賞”において3着以内となった経験がある」馬は[4-4-4-20](複勝率37.5%)
主な該当馬→エアスピネルサクラアンプルール

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エアスピネルの口コミ


口コミ一覧

富士S 〜エアスピネル〜

 トーホーアマ 2017年10月18日(水) 13:44

閲覧 32ビュー コメント 3 ナイス 8

今の東京芝1400mまで逃げ残るが1600m以上になると逃げたら負けの競馬場。

2番人気

札幌記念 5着

12.7 - 11.0 - 11.7 - 13.0 - 12.3 - 12.1 - 11.9 - 11.9 - 11.8 - 12.0
12.7 - 23.7 - 35.4 - 48.4 - 60.7 - 72.8 - 84.7 - 96.6 - 108.4 - 120.4 (35.4-35.7)


今の4歳本当に最下層だなと感じる。距離適性・馬場だろうけど完敗もいいとこ。



安田記念
ラップ 12.2 - 10.6 - 11.1 - 11.6 - 11.6 - 11.0 - 11.3 - 12.1
ペース 12.2 - 22.8 - 33.9 - 45.5 - 57.1 - 68.1 - 79.4 - 91.5 (33.9-34.4)


このレース鞍上のミスだとは思いたい。まさかの33.9秒についてけない事実もある。道中最後方下げたのはこの馬がついてけないのか一息入れようとしたら思ったより下がってしまったのか。そこの部分は謎。
なので距離延長札幌を試したのだろうけど距離・馬場でダメでまた富士Sと戻してきたのだろう。
最後の伸び脚は一級だけどG1になるとあそこから勝ちきる・馬券も厳しいといった内容。



今回
結局この馬も菊3着・皐月4着(前半34.2)と結果は残したが古馬となるとスロー専門1600mになってしまう。ここは絶好の舞台ではある。仮に結果出ないとなると新潟1400m−1000mで走ってる未来が見える。
今の東京馬場・外差し傾向が強い。2000→1600mと走りやすくなる舞台と戻ってるので狙えるのはここまでだろうがあまりに前いきすぎサイウチでブロックされると伸び悩みそうだし後ろすぎると届かないとバランス重視。春までの能力を信じ切れるかどうか。うちすぎず外すぎず 中枠が欲しい。それでも甘い・中途半端なオッズつくなら狙う1頭

 トーホーアマ 2017年10月18日(水) 13:10
富士S〜イスラボニータ〜 
閲覧 29ビュー コメント 2 ナイス 4

超気まぐれ更新。

1番人気。


安田記念8着

12.2 - 10.6 - 11.1 - 11.6 - 11.6 - 11.0 - 11.3 - 12.1 (33.9-34.4)

好スタートと外枠が仇となる。
位置取りとれての馬だけにあまりにスタート良すぎて一旦下げる羽目となる。ここ2走このような競馬が多い。年齢と共に切れ脚は亡くなってる印象が強い。
最後の直線も結局前2頭が開かなく不利ではあったが、あいたとこで脚が残ってたかは微妙。完全に差し脚比べだとエアスピネルには負けてた印象は強い。



マイラーC 1着

12.4 - 11.2 - 11.7 - 12.1 - 11.4 - 11.3 - 10.8 - 11.3
12.4 - 23.6 - 35.3 - 47.4 - 58.8 - 70.1 - 80.9 - 92.2 (35.3-33.4)

好スタートで結局大外分位置取り確保の分1度下げる。
ここの勝ちは鞍上の腕の勝ち。説明はできないのでレース見返してみてください。
エアスピネルとの差は最後の直線最内通った差と大外回ったエアスピネル。
最初の3Fみてもエリ女は33.9 このマイルは35.3と余力残しの最後の3F勝負。


今回
どちらかというと年齢重ねてきて感じることは東京向きではないのかなと感じる。
位置取りが取れて勝負なる馬なので相手が強くなるG1だと最後はどうもジリ脚気味。ソラも使うし。
一番印象に残ってるのは2015ねんの秋の天皇賞3着。出遅れてから最後差す競馬が1番強い内容だったと思うしここ2走好スタートすぎて鞍上のうまさが目立ってる印象。
ただ、年齢重ねてきた今2年前の競馬できるかと思うとできないのでG1なると最後甘く感じる。
今年の富士Sも去年とほぼかわらないしスロー確定だろうし位置取りもすんなり取れそうで相手関係との比較。少なくともエアスピ・グランシルクよりは切れ脚の面では落ちる印象。

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 Cameo 2017年10月17日(火) 23:07
富士S期待馬その1
閲覧 50ビュー コメント 4 ナイス 8

リピーターのイスラボニータ軸でいきたいのですが、6歳以上はほぼノーマークのこのレース。5頭消えました。前走着順、単勝人気下位、さらに3頭消えました。残った7頭はエアスピネル、グランシルク、サトノアレス、ブラックムーン、ペルシアンナイト、レッドアンシェル、ロードクエスト。ローテと勢いからはシルクが1番手でしょうか。タイムリーなハービンジャー産駒ペルシアンナイト2番手。豪脚再びロードクエスト3番手。適距離不明?のエアスピネル4番手。なんなんだいこれは。火曜日時点では充分許される迷走。当日までにはしっかりした馬券を買えますよーに。p.s.イスラボニータ若返んないかしら。

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1:
  おかき   フォロワー:0人 2017年6月5日(月) 22:42:49
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2017年8月20日札幌記念 G25着
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2017年8月20日 札幌記念 G2 5着
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