東京中日スポーツ杯武蔵野ステークス2017

2017年11月11日(

東京中日スポーツ杯武蔵野ステークス G3

東京競馬場/ダート/1600m

最新出走予定馬情報 〜東京中日スポーツ杯武蔵野ステークス2017〜

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【古馬次走報】リエノテソーロ、オーバルスプリントに向かう
 ★ユニコーンS7着後、放牧に出ているリエノテソーロ(美・武井、牝3)は、吉田隼騎手との再コンビでオーバルスプリント(9月20日、浦和、交流GIII、ダ1400メートル)に向かう。 ★スパーキングレディーC4着ホワイトフーガ(美・高木、牝5)は、レディスプレリュード(10月5日、大井、交流GII、ダ1800メートル)を目指す。 ★高松宮記念8着後、休養しているナックビーナス(美・杉浦、牝4)は、キーンランドC(8月27日、札幌、GIII、芝1200メートル)で復帰してスプリンターズS(10月1日、中山、GI、芝1200メートル)を目指す。鞍上は横山典騎手に戻る。 ★プロキオンSを制したキングズガード(栗・寺島、牡6)は、JBCスプリント(11月3日、大井、交流GI、ダ1200メートル)を最大目標に、オーバルスプリントか東京盃(10月4日、大井、交流GII、ダ1200メートル)で始動する。2着カフジテイク(栗・湯窪、牡5)は、マイルCS南部杯(10月9日、盛岡、交流GI、ダ1600メートル)から武蔵野S(11月11日、東京、GIII、ダ1600メートル)を挟んで、チャンピオンズC(12月3日、中京、GI、ダ1800メートル)に向かう。5着メイショウウタゲ(栗・安達、牡6)は阿蘇S(8月12日、小倉、OP、ダ1700メートル)に登録するが、除外ならBSN賞(8月26日、新潟、OP、ダ1800メートル)を視野に入れる。 
7月13日(木) 05:02

 1,186

【今日のキラ星】レーツェル
 【福島5R】近親に武蔵野S勝ちのシーキングザベストがいる。マンハッタンカフェ×モンズンの配合はJRAでわずか4頭の出走で3頭が勝ち上がり、計10勝とアベレージの高い配合だ。伊藤助手は「動きはしっかりしているし、追ってからの反応もいい。乗り込みは豊富で、初戦から力を出せそう」と好勝負を見込んでいる。
7月2日() 05:01

 1,169

【古馬次走報】ゴールドドリーム、夏休み挟んで南部杯へ
 ★帝王賞5着アポロケンタッキー(栗・山内、牡5)は、放牧を挟んで秋は日本テレビ盃(9月27日、船橋、交流GII、ダ1800メートル)かシリウスS(同30日、阪神、GIII、ダ2000メートル)で始動し、JBCクラシック(11月3日、大井、交流GI、ダ2000メートル)に向かう予定。7着ゴールドドリーム(栗・平田、牡4)は、夏休みを挟んでマイルCS南部杯(10月9日、盛岡、交流GI、ダ1600メートル)で始動。その結果を踏まえ、武蔵野S(11月11日、東京、GIII、ダ1600メートル)に向かうか、チャンピオンズC(12月3日、中京、GI、ダ1800メートル)に挑むかを判断する。
7月1日() 05:00

 1,165

【ユニコーンS】血統診断
 ゴールドアリュール産駒が近3年で2勝と活躍。抽選対象だが、同産駒のサンライズノヴァをトップに評価する。同じ舞台のフェブラリーSを2007年に勝っているサンライズバッカスが叔父で、母の父サンダーガルチは過去3年で2頭の連対馬を出しているミスタープロスペクター系。舞台適性は非常に高い。 2番手は同じく抽選対象のリヴェルディ。ゴールドアリュールを父に持つスマートファルコンの産駒で、母の父フレンチデピュティはブルードメアサイアーとして、近3年で2頭の連対馬を出している。昨年の覇者ゴールドドリーム(ゴールドアリュール×フレンチデピュティ)と血統構成は似通っており、こちらも適性は高い。 リエノテソーロの父はBCスプリント勝ちがあるスプリンターのスパイツタウン。父の産駒はトラヴァーズS(ダ2000メートル)勝ちのゴールデンチケットなどを出しており、距離の融通は利くタイプ。4代母クラッシーキャシーは米ダ二千のGIを勝っており、母系の質も上々。好勝負必至だ。 サンライズソアの父はシンボリクリスエス。父は09年のフェブラリーSの勝ち馬サクセスブロッケンを出している。祖母はスワンSなど重賞3勝のビハインドザマスク。近親には07年のヴィクトリアマイル勝ち馬コイウタがおり、母系の活力は今年のメンバーの中でも上位だ。 同じ舞台の武蔵野Sで01年に日本レコードをマークしているクロフネ産駒は近7年【0・1・1・1】の好成績。今年のアンティノウスも抽選をクリアすれば侮れない。母ミクロコスモスは阪神JF3着の実績がある。クロフネ×ネオユニヴァースは今年のNHKマイルCの覇者アエロリットと同じで、今勢いのある配合だ。 (血統取材班)
6月14日(水) 05:03

 1,460

【フェブラリー】レース展望
 今年のJRA・GI第1弾、第34回フェブラリーS(ダート1600メートル)が19日に東京競馬場で行われる。今年はハイレベルの混戦ムードで、冬の東京開催を締めくくるにふさわしい熱戦が期待できそうだ。 前走の根岸Sで重賞初勝利を挙げたカフジテイク(栗東・湯窪幸雄厩舎、牡5歳)が、勢いに乗ってGI獲りを狙う。その前走は、4コーナー後方2番手から直線一気の豪快なレース内容。上がり3ハロンは芝馬並みの切れ味で34秒5をマークした。GI初挑戦だった2走前のチャンピオンズCも、同様に直線に全てをかけ、勝ったサウンドトゥルーから0秒2差の4着。今回と同舞台の武蔵野Sでも展開不向きの中、最後方の大外から豪快に追い込んで0秒4差の3着に好走している。昨秋からの充実ぶりは目を見張るものがあり、本格化を遂げた今なら、並み居るGIホースが相手でもチャンスは十分。前走で手綱を取った福永祐一騎手が落馬負傷のため戦線離脱中だが、湯窪調教師は開業17年目、加藤守オーナーは馬主生活53年目で、初のGI制覇がかかる。 昨年、1分34秒0のコースレコード(当時)でGI初Vを飾ったモーニン(栗東・石坂正厩舎、牡5歳)は、その後4戦して未勝利だが、馬体減で初参戦だった地方の馬場、59キロの斤量など、明確な敗因がある。前走のチャンピオンズCも7着だったが、道中ポジションを下げる場面がありながらも盛り返し、勝ったサウンドトゥルーから0秒5差なら悲観する内容ではない。短期免許で来日中のライアン・ムーア騎手と新コンビを組む点も大きな魅力。史上2頭目の連覇を成し遂げても不思議はない。 GI・8勝と実績最上位のコパノリッキー(栗東・村山明厩舎、牡7歳)は2014、15年に初の連覇を果たしたが、近況が振るわない。昨年は7着に敗退後、かしわ記念→帝王賞→マイルチャンピオンシップ南部杯と交流GIを3連勝して健在をアピールしたが、JBCクラシック5着、チャンピオンズC13着、東京大賞典5着と低迷。だが、このレースで歴代最多の4勝を挙げている武豊騎手とのコンビ復活が起爆剤になる可能性はあり、まだ見限れない。 ノンコノユメ(美浦・加藤征弘厩舎、セン5歳)は堅実な末脚が武器。帝王賞2着後に去勢手術を行い、セン馬になって馬体が減っていたが、この中間は良かった頃の450キロ台半ばまで回復した。前走の交流GI・東京大賞典は4着だったが、昨年2着に加え、ユニコーンS、武蔵野Sと重賞2勝を挙げる得意コース。ジャパンダートダービー以来のGIタイトル獲得も夢ではない。 チャンピオンズCを勝って2016年の最優秀ダートホースに輝いたサウンドトゥルー(美浦・高木登厩舎、セン7歳)は昨年のかしわ記念で5着、芝スタートの東京ダート1600メートル戦では一昨年のアハルテケSで7着に敗れており、距離、舞台適性に不安が残る。さらに、この馬を手の内に入れている主戦の大野拓弥騎手が騎乗停止(鞍上は13日現在未定)になったのも痛いが、底力は上位。好勝負に持ち込んでも何ら不思議はない。 根岸S2着のベストウォーリア(栗東・石坂正厩舎、牡7歳)は一昨年3着、昨年4着で、交流GIのマイルCS南部杯を2勝しているように、コーナー2回のマイル戦が得意だ。前走を見る限り衰えはなく、斤量も1キロ減って57キロ。マークは必要だ。 ゴールドドリーム(栗東・平田修厩舎、牡4歳)は、2番人気と高い支持を得た前走のチャンピオンズCこそ出遅れが響いて12着に敗れたが、この舞台ではユニコーンS、ヒヤシンスSを勝ち、武蔵野S2着と実績は上々。巻き返しが注目される。
2月14日(火) 11:29

 6,861

【フェブラリー】モーニン、自己最速坂路50秒4!
 JRAで今年最初のGIとなるフェブラリーステークス(19日、東京、ダ1600メートル)の追い切りが15日、滋賀・栗東トレーニングセンターで行われた。昨年の優勝馬モーニン(栗東・石坂正厩舎、牡5歳)が、坂路で抜群の動きを披露。自己最速の4ハロン50秒4を楽にマークし、サンケイスポーツ調教評価は最上級の『S』だ。万全に体調を整え、今回は名手、ライアン・ムーア騎手(33)=英国=を初めて鞍上に迎える。史上2頭目の連覇へ向け、視界は良好だ。 これがディフェンディングチャンピオンの貫禄だ。気温2度と冷え込んだ栗東で、モーニンが圧巻の走りを披露。動きを見届けた石坂調教師は、復権への期待を込めた。 「(昨年の)フェブラリーSの後は結果が出ておらず心配ですが、あのときと同じか、もっと強くなっていると思う。力を発揮できれば、連覇があると期待しています」 朝一番の坂路に登場し、単走でスタート。ウッドチップを力強く蹴り上げ、前半から快調に飛ばしていく。引っ張り切りの手応えで直線に向くと、先行していた他厩舎の併せ馬を内からあっさりパス。軽く仕掛けられてラスト1ハロン(200メートル)を11秒9でまとめ、余力十分に自己最速の4ハロン(800メートル)50秒4を叩き出した。騎乗した荻野要助手は「うなっていた。息の入りもよかったね」と好感触を証言。サンケイスポーツ調教評価では、ただ1頭の最上級の『S』だ。 1月末に左前脚のフレグモーネ(主に外傷で皮膚などが化膿=かのう=する疾患)を発症したが、担当の濱名助手は「幸いにもピッチを上げていく前でした。牧場からいい状態で戻ってきていたので、うまく対応できた」と心配無用を強調する。 昨年は1分34秒0のコースレコードをマークし、JRAのダートでは最速のデビュー7戦目でのGI制覇。だが、その後は4戦未勝利で、近2走の武蔵野S、チャンピオンズCでは、もまれ弱さを露呈して連続7着に終わった。音に敏感な面があり、この中間はストレスを軽減するため、運動中に音を遮る効果があるメンコを着用。輝きを取り戻すために試行錯誤を重ねている。 今回は英国のムーア騎手が騎乗する。昨年も世界を股にかけた活躍を見せ、日本では天皇賞・秋を制覇。東京ダ1600メートルは得意としており、JRAのコース別では最も多く勝っている。2015年以降の勝率28・6%は出場予定騎手の中で最高だ。石坂調教師は「世界NO・1のジョッキーで、本当に心強い」とうなずく。 迫力満点の動きを見せて、復権への態勢は整った。2014、15年のコパノリッキーに次ぐ史上2頭目の連覇に突き進む。 (川端亮平)★世界NO・1ジョッキー ムーア騎手は昨年、ロンジンワールドベストジョッキーで優勝した。これは世界の主要GIレース100鞍における着順(1〜3着)を集計するもので、166ポイントを獲得して、98ポイントで2位のスミヨン騎手(仏)に大差をつけ、14年に次ぐ2度目のVとなった。昨年は天皇賞・秋のほかに、凱旋門賞、“キングジョージ”、ドバイターフ、香港C、仏2000ギニーなど世界でGI20勝を挙げた。★この日のムーア ムーア騎手は15日、栗東トレセンを訪れ、ドバイのマクトゥームチャレンジ・ラウンド3(3月4日、メイダン、GI、ダ2000メートル)に挑むラニ(栗・松永幹、牡4)の追い切りにまたがった。モーニンには騎乗しなかったが、石坂厩舎の所属馬は2013年のジャパンCで初騎乗のジェンティルドンナを勝利に導いており、指揮官は全幅の信頼を寄せている。★フェブラリーSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2月16日(木) 05:05

 4,454

【フェブラリー】切れ者カフジ、マイルでも頂点へ!
 今週は東京で’17GIシリーズ開幕戦「第34回フェブラリーS」(19日、東京、ダ1600メートル)が行われる。ダート戦線はここにきて新興勢力の台頭が目立ち、なかでもカフジテイクは直線一気の決め手で急上昇中。快勝した根岸Sから1F延びるが、勢いで頂点まで獲ってしまいそうだ。 着差は1馬身でも見た目は“圧勝”。根岸Sでカフジテイクが披露したパフォーマンスは、退けたGI馬ベストウォーリアとの地力の差をアピールするものだった。 「届くかどうか心配だったけど、捕まえてからは、さらに1馬身の差をつけたからね。力をつけていることを再認識させられるレースぶりだった」と湯窪調教師。 中2週での参戦だが、1週前の8日も坂路でしっかりと追ってきた。単走で4F53秒6、ラスト1F12秒9と力強い脚さばきを見せた。 「1週前にこれだけできるのは、レース後の回復が早くなったから。順調そのもので、状態面は非常にいいね」と、さらなる“進化”に目を細めている。 7勝中、1400メートルで6勝している筋金入りの“7Fのスペシャリスト”。マイルでは勝っていないが、昨秋の武蔵野Sで0秒4差3着となり、続く9FのチャンピオンズCでも0秒2差4着まで追い上げてきた。 「マイルに延びても、この馬は自分の競馬に徹して、どこまで追い上げてこれるかどうかだけだからね」。武蔵野S時よりパワーと切れがアップしたのは明らかで、もとより【3010】の東京なら望むところだ。 福永騎手のケガで鞍上は未定だが、レーススタイルに迷いはない。長い直線で持ち前の豪脚が唸りを上げれば、GIタイトルに手が届く。(夕刊フジ)★フェブラリーSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2月13日(月) 18:09

 3,903

【フェブラリー】津村騎手トーク カフジと決意の再タッグ
 このチャンスはモノにする。14年目の津村明秀騎手(31)が「第34回フェブラリーS」でのGI初Vを狙っている。パートナーは、前哨戦の根岸Sを3F34秒5の鬼脚で突き抜けたカフジテイク。福永騎手のケガで突如巡ってきた大一番に、最高のモチベーションで挑む。 −−カフジテイクは2走ぶりの騎乗。前走の根岸Sで手綱を取った福永騎手の負傷リタイアで白羽の矢が立った 津村明秀騎手「乗せていただけると、直前になって報せがありました。うれしかったですね」 −−4走前に初騎乗で勝って、3走前は3着、2走前は4着 「最初に騎乗した去年のグリーンチャンネルCのときの末脚が、これまで自分が感じたことのないような感覚でした。これが大きいところを狙う馬なんだなと」 −−暮れのチャンピオンズCも慣れない1800メートルで11番人気ながら、0秒2差の4着 「最後はよく伸びてくれたけど、1コーナーでトモが流れる場面があったし、自分自身、コーナーを4つ回るコースで攻め切れないところもあった。ワンターンの東京のほうが合っています」 −−15日は栗東で調教に初めて騎乗した 「あまり栗東には来たことがないので、僕のほうはアウェーでしたけど(笑)、馬自身は印象どおりに、すごく落ち着いていました。時計はもう少し遅くてもよかったみたいですけど、動きは良かったし、とても順調な感じです」 −−去年と比べて成長している点は 「いえ、以前と変わりないと思います。体調にアップダウンがなくて、変わらないのがいいところでしょう。競馬でテンションが上がることもないし、あれだけの脚を使っているのに、(レースが)終わればスッとやめちゃう」 −−マイルは1回だけ昨秋の武蔵野Sで走り、重馬場でレコード決着のなか3着。今回はパサパサの馬場の可能性も 「馬場とか展開とか、そういうのとは関係なしに伸びてくれるのがこの馬。武蔵野Sは少しおかしな馬場状態で、前がまったく止まらなかったけど、あそこまで極端じゃなければ、どんな馬場でも大丈夫。枠順はできたら外めがいいですね」 −−GIは21回目の挑戦。ただ、注目度がこれまでとはかなり違う 「今までで一番のチャンスだと思っているし、これを生かせるかどうかで自分のジョッキー人生が変わると、それくらいの気持ちで乗りたい。当日のプレッシャーも半端じゃないだろうけど、なかなか味わえないものだし、それをいいほうに生かせればいい。この馬の決め手は自分がよく分かっているので、もう、思い切って乗るだけです」(夕刊フジ)★フェブラリーSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2月16日(木) 11:39

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過去10年の結果 〜東京中日スポーツ杯武蔵野ステークス2017〜

2016年 東京中日S杯武蔵野S 2016年11月12日() 東京11R ダ1600m 重 16頭

東京中日スポーツ杯武蔵野ステークス2016

1着 11 タガノトネール 36.6倍(8人気) 田辺裕信 1:33.8 101.3
2着 8 ゴールドドリーム 3.4倍(2人気) M.デムーロ 1 1/4 100.3
3着 3 カフジテイク 13.7倍(6人気) 津村明秀 1 1/2 99.3
単勝 11 3,660円(8人気) 3連複 3−8−11 19,410円(53人気)
馬連 8−11 4,490円(14人気) 3連単 11→8→3 157,320円(373人気)

2015年 東京中日S杯武蔵野S 2015年11月14日() 東京11R ダ1600m 稍重 14頭

東京中日スポーツ杯武蔵野ステークス2015

1着 10 ノンコノユメ 3.9倍(2人気) C.ルメール 1:34.7 103.7
2着 13 タガノトネール 20.4倍(5人気) 戸崎圭太 ハナ 103.7
3着 5 モーニン 1.7倍(1人気) 川田将雅 102.2
単勝 10 390円(2人気) 3連複 5−10−13 1,720円(2人気)
馬連 10−13 3,280円(8人気) 3連単 10→13→5 13,660円(33人気)

2014年 東京中日S杯武蔵野S 2014年11月15日() 東京11R ダ1600m 良 16頭

東京中日スポーツ杯武蔵野ステークス2014

1着 11 ワイドバッハ 9.7倍(7人気) 武豊 1:35.2 102.6
2着 1 エアハリファ 3.6倍(1人気) 三浦皇成 1/2 102.1
3着 3 グレープブランデー 43.9倍(11人気) 北村宏司 99.6
単勝 11 970円(7人気) 3連複 1−3−11 32,590円(105人気)
馬連 1−11 1,950円(5人気) 3連単 11→1→3 167,440円(525人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数 動画
2013/11/10
東京中日S杯武蔵野S
東京 16 ベルシャザール 3.5倍 1 C.ルメール 1:35.3 102.5
2012/11/11
東京中日S杯武蔵野S
東京 16 イジゲン 3.1倍 1 R.ムーア 1:36.4 99.5
2011/11/13
東京中日S杯武蔵野S
東京 16 稍重 ナムラタイタン 13.3倍 4 熊沢重文 1:35.2 102.4
2010/11/14
東京中日S杯武蔵野S
東京 16 グロリアスノア 14.8倍 6 戸崎圭太 1:36.6 101.5
2009/11/07
東京中日S杯武蔵野S
東京 16 ワンダーアキュート 10.4倍 5 安藤勝己 1:35.5 102.5
2008/11/08
東京中日S杯武蔵野S
東京 16 キクノサリーレ 13.1倍 5 後藤浩輝 1:36.0 100.0
2007/10/27
東京中日S杯武蔵野S
東京 14 不良 エイシンロンバード 41.7倍 9 吉田豊 1:35.5 101.1

歴史・レース概要 〜東京中日スポーツ杯武蔵野ステークス2017〜

武蔵野ステークスは1986年に5歳(現4歳)以上の競走馬による混合・馬齢重量の1400万下条件競走「武蔵野ステークス」として東京競馬場・ダート1600mで施行されたのが始まり。1996年に重賞競走に格上げされた当初は帝王賞の前哨戦として位置付けされ、ダート2100mで施行されていた。2000年からはジャパンカップダートが新設されたことにより施行時期を秋に、施行距離をダート1600mに変更、JBCクラシックとともに同競走の前哨戦として行われている。

出走資格は、サラ系3歳(旧4歳)以上のJRA所属の競走馬(外国産馬含む)及び、JRAに認定された地方所属の競走馬(4頭まで)及び外国調教馬(8頭まで)。

過去の優勝馬にはクロフネダブルハピネスサイレントディールピットファイターサンライズバッカスシーキングザベストエイシンロンバードキクノサリーレワンダーアキュートグロリアスノアナムラタイタンイジゲンなどが名を連ねる。

東京中日スポーツ杯武蔵野ステークスの過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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今週の重賞レース

2017年7月23日(
トヨタ賞中京記念 G3
函館2歳ステークス G3

競馬番組表

2017年7月22日(
2回函館5日目
2回福島7日目
3回中京7日目
2017年7月23日(
2回函館6日目
2回福島8日目
3回中京8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
134,414万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 イスラボニータ 牡6
65,730万円
5 ロゴタイプ 牡7
58,301万円
6 ミッキークイーン 牝5
48,776万円
7 サウンズオブアース 牡6
44,545万円
8 ラストインパクト 牡7
44,359万円
9 サトノクラウン 牡5
42,494万円
10 サトノアラジン 牡6
42,366万円
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3歳
1 レイデオロ 牡3
32,277万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 レーヌミノル 牝3
21,509万円
4 アルアイン 牡3
20,273万円
5 アエロリット 牝3
14,744万円
6 スワーヴリチャード 牡3
14,731万円
7 リスグラシュー 牝3
12,726万円
8 アドミラブル 牡3
12,407万円
9 サトノアレス 牡3
12,363万円
10 ペルシアンナイト 牡3
11,950万円
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