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エアウィンザー(競走馬)

注目ホース
写真一覧
現役 牡3 黒鹿毛 2014年2月15日生
調教師角居勝彦(栗東)
馬主株式会社 ラッキーフィールド
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績 3戦[1-2-0-0]
総賞金1,186万円
収得賞金400万円
英字表記Air Windsor
血統 キングカメハメハ
血統 ][ 産駒 ]
Kingmambo
マンファス
エアメサイア
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
エアデジャヴー
兄弟 エアスピネルエアワンピース
前走 2017/01/07 福寿草特別
次走予定

エアウィンザーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/01/07 京都 9 福寿草特別 500万下 芝2000 9441.612** 牡3 56.0 武豊角居勝彦500(+10)2.00.4 0.134.4⑧⑧⑧⑦サトノリュウガ
16/10/22 京都 3 2歳未勝利 芝2000 10221.111** 牡2 55.0 武豊角居勝彦490(-4)2.01.7 -0.133.9⑦⑦⑦⑦グラットシエル
16/09/25 阪神 5 2歳新馬 芝1800 10331.312** 牡2 54.0 武豊角居勝彦494(--)1.47.8 0.034.0⑥④ムーヴザワールド

エアウィンザーの関連ニュース

 1月7日の京都9R福寿草特別(3歳500万下、芝・内2000メートル)は、池添謙一騎手騎乗の8番人気サトノリュウガ(牡、栗東・平田修厩舎)が好位追走から直線は最内を抜け出してV。タイムは2分0秒3(良)。

 ◆池添謙一騎手(1着 サトノリュウガ)「ゲート内でガタガタしたけど、レースでは上手に走ってくれました。直線も後ろが来たら来ただけ伸びて、まだ余裕もあった。いい感じできているので、これで楽しみが出てきましたね」

 エアスピネルの全弟で、単勝1.6倍の1番人気に支持されたエアウィンザーは後方追走から直線は大外に持ち出して伸びたものの3/4馬身差の2着。さらに1馬身1/4遅れた3着に3番手から脚を伸ばしたプラチナムバレット(2番人気)。 サトノリュウガは、父ハービンジャー、母サトノユリア、母の父ディープインパクトという血統。通算成績は4戦2勝。

★7日京都9R「福寿草特別」の着順&払戻金はこちら

【2歳戦結果】レッドルチア新馬戦V2016年10月23日() 05:01

 【東京】4R新馬(牝馬、芝1600メートル)=レッドルチア(美・鹿戸、父ディープインパクト

 ◆Mデムーロ騎手 「走りが軽くてきれい。とても賢く、レースも上手だね」

 5R新馬(芝2000メートル)=コマノインパルス(美・菊川、牡、父バゴ)

 ◆田辺騎手 「スタートセンスが良かったし、逃げた馬を見ながらいい位置で競馬ができた。コントロールしやすい」

 *東京スポーツ杯2歳S(11月19日、東京、GIII、芝1800メートル)を視野に。

 【京都】4R新馬(ダ1400メートル)=メイショウテムズ(栗・庄野、牡、父カネヒキリ

 ◆武豊騎手 「まだ仕上がっていなかったけど、ダート適性は高い。素直で実戦タイプだね」

 *半兄に2014年武蔵野S優勝馬ワイドバッハ(父アジュディケーティング)。次走はもちの木賞(11月19日、京都、500万下、ダ1800メートル)の予定。

 5R新馬(芝・内1600メートル)=パッポーネ(栗・吉田、牡、父ハーツクライ

 ◆浜中騎手 「4コーナーで仕掛けると、いい加速を見せた。道中も直線も右にささっていたけど、体力がついてそのへんが良くなれば、もっときれいに走ってくれそう」

 3R未勝利(芝・内2000メートル)=エアウィンザー(栗・角居、牡、父キングカメハメハ

 ◆武豊騎手 「まだ自分から進んでいかないような面がある。それでも、直線であれだけの脚が使えるんですから将来性が高い」

 *全兄に菊花賞に出走するエアスピネル

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【2歳新馬】阪神5R ムーヴザワールドが最内を鋭伸 2016年09月25日() 12:51

 9月25日の阪神5R・2歳新馬(芝・外1800メートル)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の2番人気ムーヴザワールド(牡、栗東・石坂正厩舎)が快勝した。タイムは1分47秒8(良)

 ムーヴザワールドは4、5番手の外めでレースを進めた。逃げたオーサムバローズ(6番人気)を、中団後ろから伸びてきたエアウィンザー(1番人気)が直線半ばで捕らえたが、ムーヴザワールドが最内から鋭く伸びて、クビ差で差し切った。さらに2馬身差の3着にオーサムバローズ

 ムーヴザワールドは、父ディープインパクト、母リッスン、母の父サドラーズウェルズという血統。

 ◆クリストフ・ルメール騎手「ラスト50メートルでスペースができました。ストライドの大きい馬で、エンジンがかかるのに時間はかかりましたが、最後の反応は良かったです。ポテンシャルが高いですし、もう少し長い距離でも問題ありません」

★25日阪神5R「2歳新馬」の着順&払戻金はこちら

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エアウィンザーの関連コラム

閲覧 2,933ビュー コメント 0 ナイス 3

 2016年の中央競馬の日程は、残すところあと3週となった。クライマックスの有馬記念はもちろん大注目だけど、その前に、こちらも12月の風物詩となっている2歳G1が2レース開催される。ここをしっかり当てて、年末の大一番に臨みたいよね。今年の2歳戦は、スタートしてから半年以上が経過し、力関係がそれなりに見えてきたこともあるので、今回は12月7日時点における(←ココ大事!)2歳牝馬と2歳牡馬のスガダイジャッジによる番付を発表しようと思う。今年の2歳世代の勢力図を把握しつつ、今週行われる阪神ジュベナイルフィリーズ、そして次週に行われる朝日杯フューチュリティステークスの予想に役立ててもらいたい。

 注意点は3つ。1つめは、これから行われる2歳G1を見据えた番付ではなく、2歳世代全体の番付なので、両レースに登録(出走予定)のない馬も含まれている点。2つめは、あくまで2歳G1ならびにクラシックに直結するホープフルS前の評価ゆえに、年末の時点では番付の様相が大きく変わる可能性がある点。最後の1つは、牡牝クラシック&NHKマイルCを意識した番付なので、生粋のスプリンタータイプの馬は評価の対象外としている点。これらを踏まえたうえで、番付をご覧いただこう。なお、今回は番付上位の馬にのみ短評を加えている。

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2016年09月06日(火) 11:22 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2016) 〜第6回各ワールド上位者まとめ&注目馬ランキング上位馬の近況
閲覧 1,335ビュー コメント 0 ナイス 9

 8月28日に新潟2歳ステークス(2歳G掘新潟芝1600m外)、9月3日に札幌2歳ステークス(2歳G掘札幌芝1800m)、9月4日に小倉2歳ステークス(2歳G掘小倉芝1200m)と3開催日連続で2歳重賞が施行され、「ウマニティPOG 2016」の獲得賞金ランキングにも動きが出てきました。夏季競馬が終了したキリの良いタイミングですし、ここで各ワールドの戦況をまとめておきましょう。

 1頭あたりの仮想オーナー数が1枠しかないスペシャルワールドは、7月24日の函館2歳ステークス(2歳G掘θヾ杣1200m)を勝ったレヴァンテライオンを指名しているmizumizuさんがトップ。2位はヴゼットジョリーを指名しているたけぼう54さん、3位はレーヌミノルを指名しているサウスさん、4位はトラストを指名しているddb1c93afaさんと、重賞ウイナーを落札した4人がそのまま上位グループを形成しています。もっとも、複数の指名馬が重賞を勝ったプレイヤーはまだいないということでもあり、混線模様と言って良さそう。次週以降も目まぐるしく順位が入れ替わりそうです。

 1頭あたりの仮想オーナー枠が最大11頭のGIワールドは、ソールさんが9660万円で1位、DSさんが9584万円で2位。それぞれ重賞ウイナーの4頭こそ指名していませんが、函館2歳ステークス2着のモンドキャンノをデビュー前に落札していました。スペシャルワールドと同じく、こちらも次週以降の結果次第で大きくランキングが動くかもしれません。

 1頭あたりの仮想オーナー枠が最大16頭のGIIワールドでトップに立っているのは、俺の名を言ってみろぉさん。すべての指名馬をデビュー前に落札していますが、レーヌミノルをはじめ既に7頭が勝ち上がっています。これらの馬が順調に獲得ポイントを伸ばしてくるようだと、しばらくは首位争いをリードしていけそうですね。

 1頭あたりの仮想オーナー枠が最大26頭のGIIIワールドは、キタノかちどきさん(1億1558万円)、サードインパクトさん(1億1430万円)と、1億円以上のポイントを獲得したプレイヤーが2名いらっしゃいました。キタノかちどきさんは8月6日のダリア賞(2歳オープン・新潟芝1400m内)を勝ったリンクスゼロ、9月4日のすずらん賞(2歳オープン・札幌芝1200m)を制したリエノテソーロらをデビュー前に獲得。サードインパクトさんもヴゼットジョリーリエノテソーロに加えて7月23日の中京2歳ステークス(2歳オープン・中京芝1400m)を勝ったディーパワンサらを揃えており、それぞれここまでの戦績はお見事というほかありません。これからデビューする予定の良血馬もラインナップにいますから、今後もお二方を中心とした争いになるでしょう。

 1頭あたりの仮想オーナー枠が最大36頭のオープンワールドはシンガリルドルフさんがトップ。前出のリンクスゼロモンドキャンノ、そして九州産馬で既に本賞金が3520万円に達しているカシノマストらを指名されていました。

 もっとも、シーズン全体から見ると「ウマニティPOG 2016」はまだまだ序盤戦。入札や仮想オーナー募集枠の開放は今後も続いていきますから、これから参加するプレイヤーにも上位進出の目は残っています。
 実際、執筆時点(2016年09月05日17:00現在。以下同)の「注目POG馬ランキング」上位40頭を見ても、既にデビューを果たしているのは下記の8頭だけです(末尾は「注目POG馬ランキング」における順位)。

ヴァナヘイム(牡/父キングカメハメハ×母グルヴェイグ) ※3位
フローレスマジック(牝/父ディープインパクト×母マジックストーム) ※4位
ソウルスターリング(牝/父Frankel×母スタセリタ) ※15位
トリコロールブルー(牡/父ステイゴールド×母ペンカナプリンセス) ※20位
ダンビュライト(牡/父ルーラーシップ×母タンザナイト) ※26位
ワンフォーオール(牡/父ディープインパクト×母ラヴェリータ) ※35位
モンドキャンノ(牡/父キンシャサノキセキ×母レイズアンドコール) ※36位
インヴィクタ(牡/父ハービンジャー×母ラスティングソング) ※38位

 なお、上記の8頭を除いた32頭のうち下記の10頭は、JRA-VANを確認したところ執筆時点で在厩中となっていました。

サトノアーサー(牡/父ディープインパクト×母キングスローズ) ※6位
モクレレ(牡/父ディープインパクト×母アパパネ) ※9位
ムーヴザワールド(牡/父ディープインパクト×母リッスン) ※13位
ミスエルテ(牝/父Frankel×母ミスエーニョ) ※17位
ザウォルドルフ(牡/父ディープインパクト×母ウィーミスフランキー) ※19位
クリアザトラック(牡/父ディープインパクト×母クロウキャニオン) ※24位
アドミラブル(牡/父ディープインパクト×母スカーレット) ※30位
リナーテ(牝/父ステイゴールド×母マルペンサ) ※32位
ジュンテオドーラ(牝/父ディープインパクト×母アートプリンセス) ※33位
エアウィンザー(牡/父キングカメハメハ×母エアメサイア) ※39位

 今後の調整過程にもよりますが、近日中にデビューする可能性は比較的高いと見ていいんじゃないでしょうか。
 執筆時点で未出走、かつ入厩していない馬は下記の22頭ということになります。

トゥザクラウン(牡/父キングカメハメハ×母トゥザヴィクトリー) ※1位
アルアイン(牡/父ディープインパクト×母ドバイマジェスティ) ※2位
コロナシオン(牝/父キングカメハメハ×母ブエナビスタ) ※5位
ラボーナ(牡/父ルーラーシップ×母ハッピーパス) ※7位
ダブルバインド(牡/父ディープインパクト×母ラッシュラッシーズ) ※8位
●ヘリファルテ(牡/父ディープインパクト×母シユーマ) ※10位
グローブシアター(牡/父キングカメハメハ×母シーザリオ) ※11位
ベルダム(牝/父ディープインパクト×母ドナブリーニ) ※12位
●サトノヴィクトリー(牡/父ディープインパクト×母ジョコンダ2) ※14位
ミリッサ(牝/父ダイワメジャー×母シンハリーズ) ※16位
●カデナダムール(牝/父ディープインパクト×母ラヴズオンリーミー) ※18位
●オーロラエンブレム(牝/父ディープインパクト×母ブラックエンブレム) ※21位
ヴィニー(牝/父ディープインパクト×母コケレール) ※22位
オルファン(牝/父ステイゴールド×母オリエンタルアート) ※23位
ハリーレガシー(牡/父ヴィクトワールピサ×母バルドウィナ) ※25位
ヒシマサル(牡/父ルーラーシップ×母シェリール) ※27位
アドマイヤエスパー(牡/父ディープインパクト×母アゼリ) ※28位
ダノンディスタンス(牡/父ルーラーシップ×母アゲヒバリ) ※29位
レッドオルガ(牝/父ディープインパクト×母エリモピクシー) ※31位
バリングラ(牡/父Fastnet Rock×母Sweet Dreams Baby) ※34位
ディヴァインハイツ(牝/父ハーツクライ×母ドバウィハイツ) ※37位
アスティル(牝/父ステイゴールド×母ヒストリックスター) ※40位

 どの馬も現2歳世代を代表する良血馬ですし、デビューが近付いたら多少なりとも話題を集めそう。指名を考えているのであれば、仮想オーナー募集枠の開放に合わせ、早めに入札しておきましょう。


※次回のコラムは10/4(火)頃の予定になります。


■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。主な著作に『コース別 本当に儲かる血統大全』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全』(ガイドワークス)、『一口馬主の愉しみ(競馬道OnLine新書)』(スタンダードマガジン)、『門外不出! 投票データから分かった! WIN5の鋭い買い方』(東邦出版)、『WIN5(五重勝)ほど儲かる馬券はない!! 少点数で驚愕配当をモノにする絶対的セオリー(競馬王新書)』(白夜書房)。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、ウマニティPOG2014では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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エアウィンザーの口コミ


口コミ一覧

今年のクラシック予想

 紅い流星 2017年01月08日() 23:00

閲覧 24ビュー コメント 0 ナイス 2

年頭ということで、世間に倣って今年のクラシックを予想してみたいと思う。

簡単なのは牝馬路線。ハイレベルな争いで混戦とも思われた阪神JFだったが、ふたを開けてみればソウルスターリングの完勝だった。東京コースにも不安はなく、厩舎にはダービー候補も複数いることから桜花賞とオークスの2冠は怪我さえなければ手が届くところにあるだろう。
リスグラシューの鞍上が年男の武豊に戻ることだけが不安要素。前回の酉年はディープと三冠制覇したというだけに怖い。

難しいのは牡馬。一番人気で重賞を勝ったのがレイデオロくらいなのではないか?
今日のシンザン記念のペルシアンナイトもいい馬だが、雨は全然ダメなタイプに見えた。そういう馬が重賞に走る時がちょうど雨というのはダービーを勝つ幸運を持ってないという証明のようなもの。
キョウヘイにしろブレスジャーニーにしろ末脚が強烈な重賞ホースだが血統背景に大物感がない。クラシックまでにどこまで成長するか疑問符が付く。
暮れの里見オーナーの勢いを考えるとサトノアレス・サトノアーサーがクラシックに一番近い気もする。前者を皐月賞・後者をダービーの有力候補に挙げたいが、本命かといわれるとパンチがない。
牝馬路線で不安要素と語った年男の武豊騎手とエアウィンザーに期待したい。オカルトにすがるわけではないが、某競馬評論家のI氏が競馬中継の中で酉年は「ト」のつく馬が勝つと予言していたので、逆にサ「ト」ノの馬たちが心配になったというのもある。
もちろん、福寿草特別の2着を含めてデビューから一貫して良血馬らしいスッキリとした垢ぬけた好馬体だし、完成も早そう。トライアルまでに中身が一層しっかりすれば一気に連勝するだけの力は秘めているし、初戦で負けたムーヴザワールドよりはこちらが上回ってくるという確信は持っている。

まとめ
桜花賞&オークス ソウルスターリング
皐月賞&ダービー エアウィンザー

 柴犬ドラ吉 2017年01月08日() 19:09
残念な結果 
閲覧 26ビュー コメント 2 ナイス 18

エアウィンザー2着、期待が大きいだけに、不満な結果です(>_____

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 銀色のサムライ 2017年01月08日() 16:56
馬券メモ(2017/1/7・8)
閲覧 37ビュー コメント 2 ナイス 12

昨年のNHKマイルカップを制するなど、G1を2勝したメジャーエンブレム、
そして、2014年の菊花賞馬・トーホウジャッカルの現役引退が発表されました。

メジャーエンブレムはNHKマイルカップ以降、脚部不安で休養していましたが、
最終的には競争能力喪失と判断され、ターフを去る事になりました。

桜花賞こそ4着に敗れましたけど、阪神JFやNHKマイルでの勝ちっぷりは鮮やかでしたし、
無事に戦列復帰できていれば、古馬のマイル路線で主役を張れる存在だっただけに、とても残念です。

トーホウジャッカルはデビューが危ぶまれるほど体質の弱い馬だったのですが、
神戸新聞杯3着から参戦した2014年の菊花賞をレコードで優勝しました。

今後は種牡馬になるとの事。
栄光と挫折を味わった「奇跡の馬」の子供たちの活躍に期待したいです。


それでは、土日の本命馬の回顧です。


【1回京都2日】

■7R ストライクイーグル 1着\(^o^)/

前走もスムーズな競馬だったら勝っていた内容でしたし、
やや低調なメンバーだった今回は順当勝ちだと思います。

■8R テーオーソルジャー 10着

中団の位置から差し切りを狙いましたが、直線での伸びがイマイチ。
もっと後ろの位置で一か八かのレースをした方が良いのかも。

■9R エアウィンザー 2着(>

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2017年1月7日福寿草特別2着
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2017年1月7日 福寿草特別 2着
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