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チャンピオンズカップ2017

2017年12月3日(

チャンピオンズカップ G1

中京競馬場/ダート/1800m

最新出走予定馬情報 〜チャンピオンズカップ2017〜

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  • 口コミ情報
【うわさの2歳馬】超良血が激突!ルーカスvsリシュブール
 20日、札幌記念デーの芝1800メートル戦で注目の超良血が激突する。’15年度代表馬モーリスの全弟というスペシャルなルーカスに対し、リシュブールは名牝エアグルーヴの血を受け継ぐ名門ファミリーの出身。北都でどちらが最高のスタートを決めるか、見逃せない。 ルーカス(牡、美浦・堀厩舎、父スクリーンヒーロー)は先月21日に函館に入り、今月10日芝コース(5F65秒0)でネオリアリズムの胸を借りて併入と、素質の片鱗を見せつけた。 「(先週は)馬場が重くて、トップスピードに上げたのも初めて。それを考えたらよく動けていた。臆病な面があったりモーリスと比べたらさすがに子供っぽいけど、集中して走ってくれれば」と渡辺助手。兄と香港GIチャンピオンズマイルを勝った“マジックマン”モレイラとのコンビでV発進を決めたい。 強敵となるのはキングカメハメハ産駒のリシュブール(牡、栗東・藤原英厩舎)。母ラストグルーヴは名牝エアグルーヴ(天皇賞・秋、オークス)の最後の牝駒だ。 その素質はしっかり受け継がれ、「(母父の)ディープインパクトの軽さだけじゃなく、キングカメハメハの重厚感もあってかなり走りそう。今の時点でもクラシックを意識させる」と、田中博助手も相当な惚れ込みよう。福永騎手で勝負だ。(夕刊フジ)★ルーカスの競走馬情報はこちら★リシュブールの競走馬情報はこちら
8月17日(木) 11:12

 912

【サマーチャンピオン(Jpn3)オープン】(佐賀)〜ラインシュナイダーが優勝
16日、佐賀競馬場の第8Rに行われた第17回 サマーチャンピオン(Jpn3)オープン(ダート 右1400m サラブレッド系3才以上 ハンデ)は武豊騎手騎乗の2番人気・9番ラインシュナイダー(牡5)が優勝した。 勝ちタイムは1分26秒1(不良)。さらにアタマ差の2着に3番人気・3番タムロミラクル(牡5)、そこから11/2馬身差の3着に1番人気・10番ウインムート(牡4)が入った。 ラインシュナイダーは、父ヴァーミリアン、母トウジュ、母の父テンビーという血統で沖芳夫厩舎の所属馬。生産は日高郡新ひだか町・畠山牧場。馬主は大澤繁昌。通算成績は28戦6勝。 「サマーチャンピオン(Jpn3)オープン」の着順&払戻金はこちら
8月16日(水) 18:35

 581

【サマーチャンピオン】ラインシュナイダーが重賞初Vで夏の王者に
 8月16日(水)の佐賀競馬8Rで行われた第17回サマーチャンピオン(交流GIII、3歳以上オープン、選定馬、ハンデ、ダート・右1400メートル、11頭立て、1着賞金=2100万円)は、武豊騎手騎乗の2番人気ラインシュナイダー(牡5歳、栗東・沖芳夫厩舎)が重賞初制覇を果たした。タイムは1分26秒1(不良)。アタマ差の2着にタムロミラクル(3番人気)、さらに1馬身半差の3着にウインムート(1番人気)。 レースはウインムートがハナを主張して2番手にレーザーバレット。武豊・ラインシュナイダーは外め3番手で流れに乗った。動きがあったのは向こう正面。外めからタムロミラクルが一気に先行勢に迫っていき、4コーナーでは射程圏に入れた。直線に向いて先に抜け出しを図ったラインシュナイダーがウインムートをかわす。ラスト90メートル。今度は外から馬体を併せにきたタムロミラクルとの激しい競り合いがゴールまで続き、結果、ラインシュナイダーがアタマ差抑えて初のタイトルをゲットした。 ラインシュナイダーは、父ヴァーミリアン、母トウジュ、母の父テンビーという血統。北海道新ひだか町・畠山牧場の生産馬で、大澤繁昌氏の所有馬。通算成績は28戦6勝(うち地方1戦1勝)。重賞初勝利。サマーチャンピオンは、沖芳夫調教師、武豊騎手ともに初勝利。 ◆武豊騎手「スタートはよくなかったけど、前半流れが速くなかったのでいいポジションにつけることができました。最後は前もしぶとかったし後ろからも来ていたけど、並ぶと強い馬ですから。ベストは1400メートルのような気がします。馬は初めての重賞勝ち。ボクも佐賀で久々に勝つことができてうれしい」
8月16日(水) 17:02

 473

【札幌記念】エアスピネル、ルメールと新コンビで弾みつける!
 今週のメインは、夏競馬唯一のGIIで、サマー2000シリーズ第4戦の札幌記念。GI馬こそ不在だが、実績上位のエアスピネルにとっては、今後に向けて重要な始動戦となる。今回はクリストフ・ルメール騎手(38)=栗・フリー=との新コンビ。伝統の一戦を制して、秋のGI戦線へ弾みをつけようとしている。 北の決戦の主役は俺だ。6月下旬から炎天下とは無縁の函館競馬場で調整してきたエアスピネルが、万全の態勢でスタンバイ。調整役を務める笹田助手は、確かな手応えをつかんでいる。 「涼しいところでここまで順調にきていて、いい感じで仕上がってきています。(3000メートルの)菊花賞(3着)も走ったくらいで適応能力が高いので、距離はこなしてくれると思います」 昨年は皐月賞、ダービー(ともに4着)、菊花賞とクラシック3冠にフル参戦して好勝負を演じた。今年の上半期はマイル路線を歩み、いきなり年始のGIII京都金杯を勝利。前走の安田記念は直線で前が壁になって5着に敗れたが、存在感は見せている。 今回は昨年の皐月賞以来の2000メートル戦。折り合いが鍵になるが、新コンビを組むルメール騎手は心配無用を強調。1週前の追い切りに騎乗し、「元気いっぱいで最初は少し掛かったけど、だんだんリラックスして走れていた。直線での反応も良くて、押していかなくても自分から走っていた。少し難しいけど、2000メートルもいけそう。大丈夫!!」と笑顔で好感触を伝えた。 また、幼さが目立っていた気性面も、着実に成長している。笹田助手は「2走前のマイラーズCからメンコを外していて、この中間からは調教でもメンコを外している。徐々にやってきたことの成果は出ているので、そのあたりが競馬につながってくれれば」と力を込めた。 秋は天皇賞・秋(10月29日、東京、GI、芝2000メートル)からマイルチャンピオンシップ(11月19日、京都、GI、芝1600メートル)に向かう予定。ネオリアリズムが回避して、GI馬不在となったここは負けられない。エアスピネルが、北の大地で実りの秋への足がかりをつかむ。 (川端亮平)★札幌記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
8月15日(火) 05:05

 1,720

【七夕賞】ゼーヴィント、福島から再び表舞台へ
 夏の福島2週目は、メインに伝統のハンデ重賞・七夕賞が組まれている。過去5年のうち4度、3連単の配当が10万円を超えているように波乱傾向だが、主役とみられるのはゼーヴィントだ。休養明けでハンデ57キロと厳しい条件ながら、福島2戦2連対を含めて右回りの芝では連対パーフェクトの実績馬。2度目の重賞Vを決めて、秋の飛躍につなげる。 1年前、一躍その名を全国区にした福島で、再び輝きを取り戻すときが来た。昨年のラジオNIKKEI賞勝ち馬ゼーヴィントが、福島名物重賞の七夕賞で、2つ目のタイトルを狙う。 左回りの【0・0・1・2】に対して、右回り【3・3・0・0】の“右利き”で、なかでも福島はよほど水が合うのか、福島記念でも2着。重賞で確実に結果を出している。 前走のAJCCで2着となった後、左前肢に脚部不安を発症。春は全休せざるをえなかったが、6月上旬の帰厩後は、調教も急ピッチで進んでいる。21日はWコースで一杯に追われて6ハロン83秒7だったが、翌週の28日には同コースで6ハロン79秒2の好時計をマーク。時計だけでなく、明らかに動きも良化している。木村調教師は「まだ少し動きは重いかな、とも思うけど、バランスが良くなってきた。ビシッと追ったことで変わってきてくれれば」と、久々でも力を出せる状態に近づいてきたことに笑顔を見せた。 3日に発表されたハンデは57キロ。重賞こそ1勝だけだが、セントライト記念、福島記念、AJCCと3戦連続で2着を確保している。重賞勝ち馬が3頭しかいないメンバーだけに、重いハンデを背負うのは仕方ないが、福島記念で敗れたマルターズアポジーとのハンデ差は逆転した。ライバルより1キロ重かった昨秋と違い、今回は0・5キロ軽い。強敵に対し、ハンデ面では優位に立った。 「秋には大きな舞台を狙っていきたい馬」と調教師の期待も大きいゼーヴィント。ドイツ語で潮風を意味する素質馬が、飛躍のきっかけをつかんだ福島で、秋に向けた強い追い風に乗ろうとしている。★七夕賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載★展望 ゼーヴィントは休み明けだが、福島の重賞で1、2着のほか、右回りの芝で【3・3・0・0】と抜群の安定感を誇る。最終追いの動きが鍵だが、ハンデ57キロでも主役は譲れない。マルターズアポジーはそのゼーヴィントを抑えて福島記念V。ハンデは57.5キロと重くなったが、自分のリズムで運べれば3度目の重賞勝ちも十分だ。本格化したヴォージュ、復調著しいマイネルフロスト、コース実績のあるフェルメッツァ、むらだが底力豊富なスズカデヴィアス、格上挑戦でも能力の高いソールインパクトなどが上位をうかがう。サマーシリーズ 2000、スプリント、マイルの3部門で夏のチャンピオンを競う。2000は5重賞、スプリントは6重賞、マイルは3重賞が対象。2000とスプリントは優勝馬の関係者に計4000万円、マイルは同3000万円が交付される。また、シリーズ14レースを対象にサマージョッキーズシリーズも施行。優勝した騎手には100万円の褒賞金と30万円相当の賞品が贈られる。
7月4日(火) 05:04

 3,081

【函館記念】ミラノ、丹内騎手でもう一丁!力強く12秒2
 夏の函館開催のメインレース、函館記念の追い切りが12日、函館競馬場で行われた。連覇を狙うマイネルミラノは、主戦・丹内騎手を背に併せ馬で1馬身先着。サンケイスポーツ調教評価で最高の『S』となった。堅実な成績を残しているルミナスウォリアーも、絶好の動きで同じく『S』評価。前哨戦の巴賞を制したサトノアレスは13日に追い切られる。 レース史上5頭目の連覇に向けてマイネルミラノが函館Wコースに飛び出した。アルチレイロ(500万下)が馬場の内を通って先行したが、ミラノは終始外ラチ沿いを進んで直線でも外へ。強風の中、5ハロン67秒7、1ハロン12秒2で力強く伸びて僚馬を1馬身引き離し、絶好調をアピールだ。 「しまい動かしてほしいとの指示。反応は良かったし、勝った昨年と同じくらいの雰囲気です」 満足いく最終追い切りに丹内騎手の笑みがこぼれる。調教スタンドで動きを見守った担当の荒木助手も「予定通りの動き。牧場でもしっかり乗り込まれてきたし、体つきもいつもと変わらない。この追い切りでスイッチも入るでしょう」とデキに自信の表情だ。 函館出身の鞍上にとって、この函館記念は一年で最も燃えるレースといっていい。ミラノと念願の地元重賞Vを成し遂げた1年前は、GIIIでは異例のウイニングランで故郷のファンを喜ばせた。「昔は地元ということで新聞に大きく取り上げられると気負ってしまって、チャンスをもらってもなかなか勝てなかったけど、昨年はあえて意識しないで自然体で臨んだら好結果が出た。本当にうれしかった」と丹内騎手は振り返る。 その昨年と違う点は、当時より2キロ増のトップハンデ58キロを背負うこと。それでも「(57・5キロだった2走前の)福島民報杯で(番手から)自分で動く競馬で勝てたのは収穫。それが今回に生きてくれるはず」と語り、「今週からBコースになって内がきれいな状態。内枠が欲しい」と枠順をポイントに挙げた。 「今はマスコミにどんどん取り上げてもらって、函館を盛り上げたい気持ち。もちろん昨年の再現をしたいし、たくさんの人に函館まで見に来てほしい」 GI馬が相手でも、ディフェンディング・チャンピオンとして受けて立つ立場になる。昨年の勝利で自信をつけた名コンビ。7・16函館は『マイネルミラノ&丹内』劇場の再演だ。 (板津雄志)★函館記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
7月13日(木) 05:05

 2,297

【札幌記念】エアスピネル、ルメールと新コンビで弾みつける!
 今週のメインは、夏競馬唯一のGIIで、サマー2000シリーズ第4戦の札幌記念。GI馬こそ不在だが、実績上位のエアスピネルにとっては、今後に向けて重要な始動戦となる。今回はクリストフ・ルメール騎手(38)=栗・フリー=との新コンビ。伝統の一戦を制して、秋のGI戦線へ弾みをつけようとしている。 北の決戦の主役は俺だ。6月下旬から炎天下とは無縁の函館競馬場で調整してきたエアスピネルが、万全の態勢でスタンバイ。調整役を務める笹田助手は、確かな手応えをつかんでいる。 「涼しいところでここまで順調にきていて、いい感じで仕上がってきています。(3000メートルの)菊花賞(3着)も走ったくらいで適応能力が高いので、距離はこなしてくれると思います」 昨年は皐月賞、ダービー(ともに4着)、菊花賞とクラシック3冠にフル参戦して好勝負を演じた。今年の上半期はマイル路線を歩み、いきなり年始のGIII京都金杯を勝利。前走の安田記念は直線で前が壁になって5着に敗れたが、存在感は見せている。 今回は昨年の皐月賞以来の2000メートル戦。折り合いが鍵になるが、新コンビを組むルメール騎手は心配無用を強調。1週前の追い切りに騎乗し、「元気いっぱいで最初は少し掛かったけど、だんだんリラックスして走れていた。直線での反応も良くて、押していかなくても自分から走っていた。少し難しいけど、2000メートルもいけそう。大丈夫!!」と笑顔で好感触を伝えた。 また、幼さが目立っていた気性面も、着実に成長している。笹田助手は「2走前のマイラーズCからメンコを外していて、この中間からは調教でもメンコを外している。徐々にやってきたことの成果は出ているので、そのあたりが競馬につながってくれれば」と力を込めた。 秋は天皇賞・秋(10月29日、東京、GI、芝2000メートル)からマイルチャンピオンシップ(11月19日、京都、GI、芝1600メートル)に向かう予定。ネオリアリズムが回避して、GI馬不在となったここは負けられない。エアスピネルが、北の大地で実りの秋への足がかりをつかむ。 (川端亮平)★札幌記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
8月15日(火) 05:05

 1,720

【水戸万助はるばるきたぜ函館へ】ビビっときたぜアングライフェン
 函館記念は万券王の出番だ! このレースで何度も大穴を的中させている水戸正晴記者(68)が、今年も北海道に乗り込み、函館記念の穴馬を探索。きょうから3回にわたって現地からリポートする。連載の1回目は巴賞2着のアングライフェンだ。※結論はレース当日の16日に掲載 のっけからビビッときた。アングライフェンである。前哨戦の巴賞。函館記念の最有力とみられるサトノアレスとクビ差の接戦を演じたのは周知だろうが、中間のムードがいいのだ。 実のところこの春、立て続けにGII、GIを使ってきたので前々走のメイSは、そのツケで凡走したのだろうと思い込んでいた。だから前走の好走で能力を再認識した次第なのだ。 この馬の世話役は藤巻渓輔助手(33)。厩舎で働くようになって8年目になるが、その前はノーザンファームで調教役を務めていた好青年。モンドキャンノ(京王杯2歳S)も手掛ける腕利きである。しばし藤巻さんの話に耳を傾けてみる。 「洋芝の適性は高いとみていたが、レコードが出る高速馬場だったでしょ。厳しい競馬になると覚悟していたんです。頑張ってくれました」と前走を振り返ってから、「輸送減りする馬で、メイSはその影響もあった。今回は滞在競馬。使った後の回復は早く、体重が増えての出走になるはず。何かパワーアップした印象さえあり、楽しみ。前走と同じ56キロのハンデを覚悟していたので、1キロ軽くなるのはいいですね」。 確かにその通りで、あのトランセンド(JCダート勝ち、ドバイワールドC2着などの活躍馬)の近親という血統的背景を思うと、いよいよもって重賞初制覇への期待が膨らむ。実はこのアングライフェン、本来はトランセンドを世話した厩務員さんの担当だが、遠征競馬の際のみ藤巻さんが世話をしている。 その藤巻さんは最後に、「キャンノ(朝日杯FS僅差2着)もサトノアレスに惜しいところで負けている。ライフェンの前走とキャンノのお返しをまとめてって…」と言って笑顔を作った。もっか「サマージョッキーズシリーズ」トップで、乗りに乗っている北村友騎手(先週日曜7戦7連対。土、日で6勝)とのコンビがまた魅力。▲以下には断じて落とせない。★函館記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
7月12日(水) 05:08

 1,658

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2016年12月04日(日) 15:34更新
予想家名 予想家
ランク
予想家
レベル
配当 払戻 予想
Lv 81
85,980円
4,800円
1,003,800円
ゆうちゃん ゆうちゃん Lv 93
85,980円
11,180円
336,200円
馬経 馬経 Lv 92
85,980円
1,590円
329,900円
べらぼー べらぼー Lv 90
85,980円
85,980円
289,740円
銀色のサムライ 銀色のサムライ Lv 100 4,800円 288,000円

ステップレース 〜チャンピオンズカップ2017〜

シリウスステークス  2017年9月30日() 阪神 ダ2000m

1着
2着
3着
4着
5着

みやこステークス  2017年11月5日() 京都 ダ1800m

1着
2着
3着
4着
5着

東京中日S杯武蔵野S  2017年11月11日() 東京 ダ1600m

1着
2着
3着
4着
5着

マークは出走予定馬、タイムの右の数字は結果U指数

過去10年の結果 〜チャンピオンズカップ2017〜

2016年 チャンピオンズカップ 2016年12月4日() 中京11R ダ1800m 良 15頭 レース動画

チャンピオンズカップ2016

1着 8 サウンドトゥルー 15.9倍(6人気) 大野拓弥 1:50.1 105.0
2着 2 アウォーディー 2.2倍(1人気) 武豊 クビ 105.0
3着 4 アスカノロマン 40.4倍(10人気) 和田竜二 1/2 104.6
単勝 8 1,590円(6人気) 3連複 2−4−8 11,180円(39人気)
馬連 2−8 1,390円(5人気) 3連単 8→2→4 85,980円(256人気)

2015年 チャンピオンズカップ 2015年12月6日() 中京11R ダ1800m 良 16頭 レース動画

チャンピオンズカップ2015

1着 4 サンビスタ 66.4倍(12人気) M.デムーロ 1:50.4 106.1
2着 1 ノンコノユメ 3.8倍(3人気) C.ルメール 1 1/2 105.2
3着 2 サウンドトゥルー 12.6倍(5人気) 大野拓弥 クビ 104.8
単勝 4 6,640円(12人気) 3連複 1−2−4 27,320円(74人気)
馬連 1−4 11,040円(31人気) 3連単 4→1→2 318,430円(677人気)

2014年 チャンピオンズカップ 2014年12月7日() 中京11R ダ1800m 良 16頭 レース動画

チャンピオンズカップ2014

1着 8 ホッコータルマエ 5.9倍(2人気) 幸英明 1:51.0 105.1
2着 4 ナムラビクター 20.7倍(8人気) 小牧太 1/2 104.7
3着 12 ローマンレジェンド 7.1倍(3人気) 岩田康誠 3/4 104.3
単勝 8 590円(2人気) 3連複 4−8−12 11,730円(35人気)
馬連 4−8 5,470円(18人気) 3連単 8→4→12 70,890円(209人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数 動画
2013/12/01
ジャパンカップダート
阪神 16 ベルシャザール 8.4倍 3 C.ルメール 1:50.4 106.4
2012/12/02
ジャパンカップダート
阪神 16 ニホンピロアワーズ 19.9倍 6 酒井学 1:48.8 109.9
2011/12/04
ジャパンカップダート
阪神 16 トランセンド 2.0倍 1 藤田伸二 1:50.6 104.9
2010/12/05
ジャパンカップダート
阪神 16 稍重 トランセンド 3.5倍 1 藤田伸二 1:48.9 106.0
2009/12/06
ジャパンカップダート
阪神 16 エスポワールシチー 3.1倍 1 佐藤哲三 1:49.9 103.8
2008/12/07
ジャパンカップダート
阪神 16 カネヒキリ 9.8倍 4 C.ルメール 1:49.2 107.0
2007/11/24
ジャパンカップダート
東京 16 ヴァーミリアン 2.3倍 1 武豊 2:06.7 110.1
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歴史・レース概要 〜チャンピオンズカップ2017〜

チャンピオンズカップは、創設から2013年までは「ジャパンカップダート」の名称で、主に東京競馬場(2007年まで)や阪神競馬場(2008年以降)で施行していたが、2014年に『チャンピオンズカップ』に名称変更され、施行条件は中京の1800mダートに変更された。

もともと中央のダートGI競走は2月に行われるフェブラリーSのみだったため、秋にも中央のダートGI競走を望む声が高まり、ジャパンカップの前日である土曜日にジャパンカップダートが行われるようになったのが始まり。

当初は東京競馬場のダート2100mで行われていたが、2008年よりジャパンカップの翌週、阪神開催のダート1800mで行われるようになった。そして2014年より「チャンピオンズカップ」の名称で中京競馬場で行われる。

チャンピオンズカップの1着賞金9400万円は、フェブラリーSと同額でダート競走の国内最高賞金である。

14回行われた過去の優勝は、ウイングアロークロフネイーグルカフェフリートストリートダンサータイムパラドックスカネヒキリ(05年、08年)、アロンダイトヴァーミリアンエスポワールシチートランセンド(10年、11年と連覇)、ニホンピロアワーズベルシャザール。外国馬は、第4回で1番人気のアドマイヤドンを負かしたアメリカのフリートストリートダンサーのみが優勝している。

チャンピオンズカップの過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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今週の重賞レース

2017年8月20日(
札幌記念 G2
テレビ西日本賞北九州記念 G3

競馬番組表

2017年8月19日(
2回札幌1日目
2回新潟7日目
2回小倉7日目
2017年8月20日(
2回札幌2日目
2回新潟8日目
2回小倉8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
134,414万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 イスラボニータ 牡6
65,730万円
5 ロゴタイプ 牡7
58,301万円
6 ミッキークイーン 牝5
48,776万円
7 サウンズオブアース 牡6
44,545万円
8 ラストインパクト 牡7
44,359万円
9 サトノクラウン 牡5
42,494万円
10 サトノアラジン 牡6
42,366万円
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3歳
1 レイデオロ 牡3
32,277万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 レーヌミノル 牝3
21,509万円
4 アルアイン 牡3
20,273万円
5 アエロリット 牝3
18,391万円
6 スワーヴリチャード 牡3
14,731万円
7 リスグラシュー 牝3
12,726万円
8 アドミラブル 牡3
12,407万円
9 サトノアレス 牡3
12,363万円
10 ペルシアンナイト 牡3
11,950万円
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