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朝日フューチュリティ G1   2017年12月17日() 15:40 阪神/芝1600m

朝日フューチュリティのニュース&コラム

【朝日杯FS】最新ナマ情報
◆前走より好状態〔1〕ダノンプレミアム CWコースでキャンター。軽快な脚さばきでトラックを周回した。「前回よりも状態はいいと思います。力を出せる態勢ですよ。スムーズなレースをしてほしいですね」と中内田調教師は話した。◆巻き返しへ万全〔2〕フロンティア 坂路でラスト1ハロン15秒6。リズム重視の調整だった。「力を出せる状態ですし、良馬場で競馬ができそうなのも良かったです。前回は度外視。見直したいですね」と中内田調教師は巻き返しを信じる。◆確かな脚さばき〔4〕ライトオンキュー 坂路で4ハロン73秒4と軽めの調整も確かな脚さばきだった。橋本助手は「いい状態でレースに出せる。枠もいいし、スタートもいいからね。どんな競馬をするか楽しみ」と強敵相手でも気後れはない様子だ。◆落ち着いて一変〔5〕ケイアイノーテック 坂路をゆったりと駆け上がった。いい意味でリラックスしている感じだ。「前回を使って中身が違ってくると思うし、前回がこの馬の力ではないと思う。改めて期待」と平田調教師は一変を信じる。◆今後につなげる〔6〕アサクサゲンキ 坂路で15−15程度の調整。雰囲気は決して悪くない。「馬の様子は変わらずの感じですね。相手が強いですが、今後につながるレースをしてほしいです」と生野助手は控えめにまとめた。◆最後の脚はある〔7〕ヒシコスマー 坂路で4ハロン71秒5のスローキャンター。間隔は詰まっているが、疲れは見られない。本田助手は「前回はスムーズに走ってくれました。競馬を覚えてきています。最後の脚はあるので」と色気を持つ。◆距離短縮はOK〔8〕ファストアプローチ 午後1時すぎに決戦の地へ着いた。「思ったより早く到着しましたし、厩舎の馬も一緒でしたから」と青野助手。「見た目も毛づやも良くなっています。2カ月半ぶりでも状態はいいですね。マイルへの距離短縮も問題ないと思います」と好仕上がりをアピールした。◆阪神コース合う〔9〕ムスコローソ 午後1時すぎに阪神競馬場入り。森厩務員は「輸送はいつもより早く着いたくらい。馬もいつもおとなしいし順調だった。前走後も疲れなくきて、力を出せる仕上がり。パワフルなタイプなので阪神コースも合いそう」と上々のムードだ。◆脚をためる競馬〔11〕カシアス 坂路を確かな脚取りで登坂してきた(4ハロン78秒5)。「前回で減った体は戻っていますし、今回は前回とは調整過程が違います。脚をためる競馬なら」と吉田助手は手応えありの様子だった。
2017年12月17日() 05:05 NEW!

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【朝日杯FS】ダノンプレミアムが1番人気/前日最終オッズ
 日曜は阪神競馬場で朝日杯フューチュリティS(17日、芝1600メートル)が行われる。中山から阪神に舞台を移して4年目。GIIだったホープフルS(28日、中山、芝2000メートル)が今年からGIに昇格したため、2歳マイル王を決める戦いとなった。ここを制して一躍その名を高めるのはどの馬か。 前日最終オッズは以下のとおり。サウジアラビアRCを2歳コースレコードで快勝したダノンプレミアムが単勝2.5倍で1番人気となっている。枠番−馬番 馬名       単勝オッズ1− 1 ダノンプレミアム   2.5 1− 2 フロンティア    24.0 2− 3 タワーオブロンドン  4.0 2− 4 ライトオンキュー 113.0 3− 5 ケイアイノーテック 24.6 3− 6 アサクサゲンキ   21.9 4− 7 ヒシコスマー    81.3 4− 8 ファストアプローチ 34.6 5− 9 ムスコローソ   104.1 5−10 ステルヴィオ     6.1 6−11 カシアス      43.5 6−12 ダノンスマッシュ   8.2 7−13 アイアンクロー  267.4 7−14 ダブルシャープ   28.0 8−15 ケイティクレバー  91.9 8−16 イシマツ     221.8 ★朝日杯FSの枠順はこちら 調教タイムも掲載
2017年12月16日() 17:41

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【朝日杯FS】マイルもOK!ダノンスマッシュ頂点へ
 ありとあらゆる角度から、1F延長に死角なし! ダノンスマッシュが頂点に立つ。 ここまで芝1400メートルで(2)(1)(1)着。しかも、上がり3Fは36秒4→34秒4→34秒2と切れ味を増す一方だ。「初戦は行きたがったりソラをつかったりチグハグだったけど、一戦ごとに競馬が上手になってきた。それがロードカナロア(産駒)なんでしょう」と安田助手。「2歳らしからぬ落ち着きがあって、折り合いに不安がない」とマイルもOKのスタンスだ。 これまでの産駒データも、その証言を裏付けている。父はGI6勝中の5勝がスプリント戦だったが、むしろ産駒はマイルで好成績。芝1200メートルが【6・2・7・25】連対率20%、芝1400メートルが【11・6・5・27】同34・2%ときて、芝1600メートルでは【13・4・4・19】同42・5%とさらに数字が跳ね上がるのだ。安田記念を制した父以上に、マイル適性は高いとみていい。 中間はCWコース2周乗りやプール調教も交えて、心肺機能の向上に努めてきた。13日の最終チェックはCWコース6F83秒1、ラスト1F11秒7。しまい重点に素軽い動きを披露し、「乗り味が良すぎるくらい。これだけけいこで動いて、走らないはずがない。気性的に距離が延びても大丈夫」と、福永騎手も太鼓判を押す。 父も手がけた安田隆厩舎からすれば、是が非でもほしい産駒の初重賞&GI。「ロードカナロア産駒の初タイトルは、やはりウチの厩舎で。これで負けたら仕方ない、そう言えるだけのデキです」と、トレーナーは胸を張る。阪神JF(ラッキーライラック)のオルフェーヴルに続いて、新種牡馬が2歳GIをジャックする。 “究極の3連単”はスマッシュを1着に固定。無敗の重賞ウイナー・ダノンプレミアムに、父が同じステルヴィオを2着に置いた“どんぶり3連単”12点でゲットする。(夕刊フジ)★朝日杯FSの枠順はこちら 調教タイムも掲載
2017年12月16日() 13:47

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【朝日杯FS】夕刊フジ・調教チェッカーズ
 記者仲間との忘年会用に名前買いした「ダークホース」という赤ワイン。それが想像以上に美味しくってビックリした。穴馬勝負の前はこれだな。お奨めですよ。 1番手はケイアイノーテック。 長休明けの前走時も動いていたが、今回はさらにパワフル。幸騎手を背に前半から意欲的に飛ばし、後半も脚勢はまるで衰えず、4F50秒8、ラスト2Fは12秒1−12秒5でまとめてきた。切れ味こそ感じさせないものの、スピードの持続力に優れた印象で、これぞダークホース。 タワーオブロンドンは坂路で僚馬を前に置き折り合い面を確認。ルメール騎手を背に前半をスムーズに運び、素晴らしい瞬発力を発揮した。時計を要する馬場も気にせず、ラスト1Fは12秒1とケタ違いの切れ味。トップスピードの速さは目を見張るレベルだ。 ダノンプレミアムはフロンティアを瞬時に置き去りにした先週の動きが圧巻。半マイルから余裕を残した今週もラスト1Fは11秒5とさすがの反応で、前走時を上回る絶好の気配。(夕刊フジ)★朝日杯FSの枠順はこちら 調教タイムも掲載
2017年12月16日() 13:45

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【朝日杯FS】厩舎の話
 アイアンクロー・斎藤崇調教師「追い切りはしっかりした走り。この距離で掛からなければ」 アサクサゲンキ・音無調教師「攻め駆けしないが、動き自体は上々。距離はもってほしい」 イシマツ・日高助手「扱いやすいタイプだし、癖もない。この相手にどこまでやれるか」 カシアス・清水久調教師「前走は休み明けにしてはよく頑張っていた。マイルがカギになる」 ケイアイノーテック・平田調教師「追い切りで完全に仕上がった。チャレンジャーの気持ちで」 ケイティクレバー・目野調教師「いい状態をキープ。根性を生かす競馬ができれば面白いかも」 ステルヴィオ・木村調教師「追い切りはいつものフットワーク。いい部分を維持できている」 ダノンスマッシュ・福永騎手「うるさいところがない。気性面からも距離はこなしていい」 ダノンプレミアム・中内田調教師「上積みはある。好位、中団から抜け出す競馬をさせたい」 ダブルシャープ・和田騎手「聞いていたより扱いやすい。実績があるので、このメンバーでも」 タワーオブロンドン・藤沢和調教師「坂路は動く馬だし、実際にいい動き。マイルも守備範囲」 ヒシコスマー・清水久調教師「馬体に張りがある。気持ちが子供っぽいので安心はできない」 ファストアプローチ・藤沢和調教師「1週前より良化。競馬がすごく上手でマイルは合うはず」 フロンティア・中内田調教師「一生懸命に走る馬。初の阪神にもセンスの良さで対応できそう」 ムスコローソ・手塚調教師「これだけ動けば十分。上積みはあるし、マイルも全然問題ない」 ライトオンキュー・昆調教師「動きは良かった。勝負根性もある」(夕刊フジ)★朝日杯FSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年12月14日(木) 11:42

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【朝日杯FS】タワー12秒1、ルメール「完璧」
 朝日杯フューチュリティSの追い切りが13日、東西トレセンで行われた。美浦では京王杯2歳Sを勝ったタワーオブロンドンがルメール騎手を背にパワフルな走りを披露。体調の良さを見せつけた。栗東ではダノンプレミアムがラスト1ハロンを11秒7と鋭い伸び。無敗の戴冠へ、態勢を整えた。坂路で4ハロン50秒8を叩き出したケイアイノーテックが、サンケイスポーツ調教評価で最上位の『S』となった。 510キロを超える雄大な馬体が、うなりを上げて坂路を駆け上がった。京王杯2歳Sの覇者タワーオブロンドンが、2歳馬とは思えないパワーとスピードで、世代の頂点を狙う。 「動きはとてもよかった。馬の状態は完璧ですね。パワーが強いから僕は(抑えるのに)大変だけど、息が入って最後の反応がよかったから、うれしかったです」 手綱をとったルメール騎手が好感触を口にする。雲ひとつない快晴の美浦の坂路で、ティソーナ(1600万下)を追いかける。時計がかかる今の坂路だが、力強いフットワークでウッドチップを捉えて加速していく。4ハロン53秒2の時計も優秀だが、ラスト1ハロン12秒1でフィニッシュ。しかも馬なりで古馬と併入した。状態のよさが十分に伝わる内容だった。 問題はこのパワーとスピードがもろ刃の剣だということ。1500メートルまでしか経験がなく、マイルでは折り合いが鍵となる。藤沢和調教師は「京王杯はペースが遅いから心配したけど、折り合って走れた。血統的には短いところの馬じゃない。マイルはもってくれるんじゃないかな」と克服を信じている。 藤沢和厩舎は昨年、サトノアレスでV。連覇すれば1984年のグレード制導入後、87、88年(サクラチヨノオー、サクラホクトオー)の境勝太郎元調教師以来、史上2人目の快挙となる。 「ここ2戦は1400メートルで折り合っているし、馬はまた同じ距離を走ると思っているんじゃないか。マイルでも折り合ってほしいね」 ダービーをレイデオロで制した現役唯一の1000勝トレーナーが、自信を持って送り出すタワーオブロンドン。世代の王者へトップスピードのまま突き進みそうだ。(柴田章利)
2017年12月14日(木) 05:13

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【東西現場記者走る】ダブルシャープ、激走あるぞ!
 GI連載『東西現場記者走る』で東京サンスポの板津雄志記者(38)は、栗東トレセンに潜入中。最終追い切りが行われた3日目のターゲットはホッカイドウ競馬所属時にクローバー賞を勝ったダブルシャープだ。中央転入後の1カ月で新しい環境にも慣れ、最終追い切りも実にスムーズ。相性がいい渡辺調教師&和田騎手のタッグも魅力的に映る。 実績の割に前評判が低く、馬券的な妙味を感じるのがホッカイドウ競馬からの転厩初戦となるダブルシャープ。3走前のクローバー賞で、V候補に挙げられるタワーオブロンドンを破っている。 転厩して1カ月、栗東トレセンの環境に適応できているのか。追い切りで見極めるべく、坂路モニターに集中した。ターゲットは落ち着いた脚取りで、折り合いもスムーズ。最後は一杯に追われて真っすぐに伸び、4ハロン52秒6−12秒4の好タイムだ。気性的な不安は感じなかった。 渡辺調教師に印象を聞くと「時計も含めていい動きでした。テンションは競馬場に行ってみないと分からないけど、意外と落ち着いています」と笑顔でうなずいた。満足できる内容だったようだ。 人気を落としているのは、ここ2戦の札幌2歳S3着、サウジアラビアRC6着のせいだろう。ただ「前走は向こう正面で不利を受けて引っ掛かった感じですし、札幌2歳Sも(後方から大外を回る)大味な競馬になりましたから」とトレーナーがいうように酌量の余地あり。それでも大きく崩れておらず「調教からも素晴らしい能力を感じます。長くいい脚が使えると思うので阪神の外回りは合うと思いますよ」と期待感を表す。 渡辺師は開業2年目でJRA・GI初挑戦。その鞍上には、和田騎手を指名した。騎手時代、1999年のクラシックでナリタトップロード渡辺、テイエムオペラオー和田と、ライバル関係だった二人が大舞台でタッグ結成。ファンとして熱中していたころを思い出してワクワクする。 和田騎手は追い切りにまたがり「思ったより乗りやすかったし、仕掛けてからの走りにも迫力があった」と好感触を抱く。渡辺厩舎と和田騎手のタッグは過去に11戦あり【3・4・2・2】で、勝率27・3%、連対率63・6%と超絶に相性がいい。数字を指揮官に伝えると「そうなんですよ。本当に相性がいい」と頼もしげに語る。 日曜に二人ががっちり握手を交わす劇的な結末もあるような気がしてきた。(板津雄志)★朝日杯FSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載★99年は3強クラシック 1999年の牡馬クラシック戦線は武豊アドマイヤベガと、当時騎手だった24歳の渡辺ナリタトップロード、21歳の和田テイエムオペラオーが3強を形成。テイエムオペラオーが皐月賞(ダービー3着、菊花賞2着)、アドマイヤベガがダービー(皐月賞6着、菊花賞6着)、ナリタトップロードが菊花賞(皐月賞3着、ダービー2着)でタイトルを分け合った。
2017年12月14日(木) 05:12

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【朝日杯FS】ダノンプレミアム、極上11秒7
 新馬−サウジアラビアRCと連勝中のダノンプレミアムが、CWコースではじけるような走りを見せた。7日のラスト1ハロン11秒4に続き、この日も11秒7(4ハロン52秒7)と鋭い伸び。 「(体は)もうでき上がっているので、軽めに済ませました。(けさの調整は)リラックスさせること、ストレス発散だけですね」と2週連続で騎乗した川田騎手は好感触をつかんでいる。 中内田調教師は「いい動きでしたね。馬体がふっくらとしています。そのぶん、こちらの思った通り、順調に調整を行えました」と自信の表情。3連勝で頂点の座を狙える仕上がりだ。 メンバーで唯一の無敗馬で、阪神外回りコースは初陣を飾った舞台。史上13頭目の無敗の朝日杯制覇へ。非凡な才能と自慢のレースセンスを武器に、一気に頂上へ上り詰める。★朝日杯FSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年12月14日(木) 05:11

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12月17日 13:08更新
予想家名
予想家レベル・クラス
買い目 予想
点数 金額
Lv122 
3点 3,000円
Lv121 
1点 10,000円
Lv113 
2点 10,000円
Lv110 
4点 2,000円
Lv109 

7点 10,000円

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朝日フューチュリティ過去10年の結果

2016年12月18日() 阪神競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
2015年12月20日() 阪神競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
2014年12月21日() 阪神競馬場/芝1600m 天候: 馬場:稍重

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

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朝日フューチュリティのデータ分析とレース傾向

コース図阪神芝1600m

2014年に中山から阪神に舞台を移した2歳G1レースだが、この時期のマイルG1であることに変わりはなく、中山開催時と比較して出走メンバーの質に大きな変化は見られない。強いて変わった点を挙げるならば、京都2000mの新馬戦を勝ち上がり、2戦目で当レースを制した2015年の優勝馬リオンディーズのようなタイプは、中山開催時であればその大半が朝日杯を見送っていたということ。おそらく「阪神外回りだからこそ」使ってきたのだろう。今後、同じようなケースが増える可能性もあり、押さえておきたいポイントのひとつである。レースが行われる阪神外回り1600mは、直線が長く急坂もあるため、高い瞬発力を求められる。速い上がりを確実に使えそうな馬を優先してチョイスしたい。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

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朝日フューチュリティステップレース

2017年11月18日() 東京競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 3 ワグネリアン 福永祐一 1:46.6 1.4倍 92.6
2着 7 ルーカス R.ムーア 3.1倍 89.3
3着 5 シャルルマーニュ 戸崎圭太 クビ 14.4倍 89.3
4着 4 カフジバンガード 吉田豊 1/2 27.5倍 88.6
5着 2 ゴールドギア 北村宏司 1 3/4 15.3倍 86.6
2017年11月11日() 京都競馬場/芝1600m
天候: 馬場:
1着 3 ジャンダルム A.アッゼニ 1:36.3 7.3倍 91.4
2着 8 カツジ 松山弘平 1 1/4 5.4倍 89.8
3着 5 ケイアイノーテック 川田将雅 2 1/2 5.2倍 86.8
4着 2 フロンティア 岩田康誠 アタマ 2.4倍 86.8
5着 9 ナムラアッパレ 国分優作 2 1/2 277.9倍⑨ 83.8
2017年11月4日() 東京競馬場/芝1400m
天候: 馬場:
1着 1 タワーオブロンドン C.ルメール 1:21.9 1.8倍 95.2
2着 6 カシアス 浜中俊 13.9倍 92.5
3着 8 アサクサゲンキ 武豊 1/2 9.7倍 91.7
4着 10 ピースユニヴァース 内田博幸 1 1/4 18.1倍 89.9
5着 4 ニシノウララ 戸崎圭太 ハナ 42.3倍 89.9

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

朝日フューチュリティの歴史と概要


2015年の優勝馬リオンディーズ

2歳牡馬・牝馬がマイルの舞台で、スピードと切れ味の完成度を競い合う。第45回(1993年)はナリタブライアンが、第49回(1997年)はグラスワンダーが、それぞれその後の活躍を約束する圧勝劇を演じている。第58回(2006年)はドリームジャーニーが豪快な末脚を繰り出して快勝。のちに有馬記念を勝つことになる同馬が、中山競馬場との相性の良さを早くも見せつけた。第67回(2015年)は、新馬戦を勝ったばかりの1勝馬リオンディーズが、断然人気のエアスピネルを差し切って勝利を飾り、このレースに勝てば「JRA平地G1完全制覇」(当時)だったエアスピネル鞍上・武豊の夢を打ち砕いた。

▼2015年はリオンディーズが勝利。エアスピネル鞍上・武豊の”JRA平地G1完全制覇”(当時)の夢を打ち砕いた。

歴史と概要をもっと見る >

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今週の重賞レース

2017年12月16日(
ターコイズステークス G3
2017年12月17日(
朝日フューチュリティ G1

競馬番組表

2017年12月16日(
5回中山5日目
4回中京5日目
5回阪神5日目
2017年12月17日(
5回中山6日目
4回中京6日目
5回阪神6日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
157,348万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 シュヴァルグラン 牡5
73,372万円
5 イスラボニータ 牡6
68,375万円
6 ミッキークイーン 牝5
51,131万円
7 サトノクラウン 牡5
48,604万円
8 スマートレイアー 牝7
47,984万円
9 レッドファルクス 牡6
45,915万円
10 サウンズオブアース 牡6
45,645万円
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3歳
1 レイデオロ 牡3
49,882万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 モズカッチャン 牝3
23,440万円
4 ペルシアンナイト 牡3
23,051万円
5 レーヌミノル 牝3
23,009万円
6 アルアイン 牡3
22,505万円
7 キセキ 牡3
21,316万円
8 スワーヴリチャード 牡3
20,545万円
9 ディアドラ 牝3
20,361万円
10 アエロリット 牝3
18,391万円
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