有馬記念2017

2017年12月24日(

有馬記念 G1

中山競馬場/芝/2500m

最新出走予定馬情報 〜有馬記念2017〜

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【函館2歳S】“夏男”吉田隼がアレグロV導く!
 函館開催は早くも最終週を迎える。日曜メインの函館2歳Sに、モルトアレグロとのコンビで挑む吉田隼人(33)=美・フリー=は現在、函館で15勝を挙げて、2位の岩田康誠騎手に4勝差をつけて開催リーディングを快走中。先週は4勝をマークして函館記念では14番人気馬で2着とリズムは最高。GIII制覇で開催リーディングに花を添える。 隼人から買えば間違いない−。そう思わせるくらい、夏の函館で、吉田隼人騎手の手綱さばきはさえ渡っている。先週は4勝に加え、函館記念でも14番人気のタマモベストプレイを2着に導くなど勢いは増すばかり。最終週を残し、2位に4勝差をつける15勝を挙げ、2012年以来の函館リーディングが目前だ。 「以前よりもハングリーな気持ちが強くなっているとは思います。今はジョッキーにとって厳しい時代ですから。いただいたチャンスで、しっかり好結果を残さないと」 Mデムーロ騎手、ルメール騎手が2年前に海外から移籍、短期免許でも次々と外国人騎手がやって来る。若手、中堅騎手が台頭することが難しい時代の流れに、内に秘める負けん気の強さであらがい、15年の有馬記念(ゴールドアクター)を制した腕は本物だ。 「(少し前の自分と)何が変わったのかは分からないけど、有馬記念を勝ったことが自信になって、この函館での数字に表れているのかも」 活躍は函館だけに限らない。今年は51勝とキャリアハイの80勝(11年)を超えるスピードで勝ち星を量産中だ。 今週日曜メインの函館2歳Sは、モルトアレグロで臨む。ダートで勝ち上がったが、芝での1週前追い切りでは5ハロン64秒0で併走先着と好反応を見せた。「芝の走りも良く、問題ないです。乗りやすいし、やればスッと反応してくれる。あとは、もう少し自分を出してくれれば、なおいいですね」と期待は大きい。 週末の下り坂の天気予報も「クッションがきいた軟らかい馬場の方がいい」と歓迎する。 勢いそのまま、最終週のGIIIも勝って、気持ち良くリーディングを喜びたい。 (板津雄志)★函館2歳Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
7月19日(水) 05:04

 1,222

【うわさの2歳馬】兄に続くかゴールドフラッグ
 先週、オルフェーヴル産駒の勝ち上がり第1号(クリノクーニング)を送り出した栗東の須貝厩舎。さすがの存在感を示した素質馬の宝庫から満を持して、あの怪物の全弟がデビューする。 日曜の函館芝1800メートル戦でベールを脱ぐゴールドフラッグ(牡、父ステイゴールド、母ポイントフラッグ)は、12年皐月賞、菊花賞、有馬記念、13&14年宝塚記念、15年天皇賞・春を勝ったゴールドシップの全弟だ。先週のけいこで遅れてデビューが1週延びたが、併せたのはレコードVのクリノクーニングでは相手が悪かったか。 12日は函館芝コースで5F64秒2、ラスト1F12秒1。年長馬の内アドマイヤアルパマ(3歳未勝利)、外アグリッパーバイオ(古馬1000万下)と併入し、「1週延ばして、動きが良くなった。体つきなんかはシップに似ているよ」と、須貝調教師は満足そう。 北村友騎手も「気の悪さを見せることもあるけど、フットワークや乗り味はすごくいい。芝の中長距離が合いそう。実戦で集中してくれれば楽しみ」と手応え十分で、偉大な兄が新馬Vを飾った舞台で弟も続きたい。(夕刊フジ)
7月13日(木) 11:30

 1,496

【函館のご意見番とカンパイ】ゴールドシップ須貝師の父と再会
 元調教師の須貝彦三さん(76)と、柏木町の「まるよし」で旧交を温めた。若いファンには、ゴールドシップの須貝調教師の父と言えば伝わるか。定年後、函館に居を移して6年。体調を崩して入退院を繰り返した時期もあったが、「元気だよ」と今は好きな酒杯を傾けるまでになられた。 内輪話で恐縮だが、サンケイスポーツがあるスクープを報じた際、北島三郎さんとの談笑シーンの撮影をセッティングしていただいたのも須貝さんだった。 多くの著名人と親交があるのもその人柄ゆえ。騎手時代はタイテエムで春の天皇賞を勝ち、調教師としてはヒカリデユールで有馬記念を制した。函館記念も1982年にカズシゲで勝っている。「函館のご意見番」にはいつまでも元気でいてほしい。★函館記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
7月13日(木) 05:06

 1,443

サトノクラウンは凱旋門賞に挑戦せず 里見オーナー言及
 里見治オーナーは、宝塚記念でGI・2勝目を挙げたサトノクラウン(美浦・堀宣行厩舎、牡5歳)の今後のローテーションに言及した。仏GI凱旋門賞には挑戦せず、現状では宝塚記念優勝で優先出走権を得たブリーダーズCターフ(11月4日、米デルマー、GI、芝2400メートル)から香港国際競走に転戦するプランと、国内に専念して天皇賞・秋(10月29日、東京、GI、芝2000メートル)、ジャパンC(11月26日、東京、GI、芝2400メートル)、有馬記念(12月24日、中山、GI、芝2500メートル)に向かう二択。 「凱旋門賞は、サトノダイヤモンドで。まだ(海外か国内か)どちらにするか決めかねていて、詳しいことも話をしていない。夏が終わってから考えたい」と同オーナーは話した。★サトノクラウンの競走成績はこちら
7月10日(月) 21:45

 1,510

【凱旋門賞】今年は大混戦!ダイヤモンドに勝機
 日本だけでなく、欧州でも上半期の主要レースが終了し、秋の大一番である凱旋門賞(10月1日、仏シャンティイ、GI、芝2400メートル)の勢力図が見えてきた。確たる主役は不在で、混戦ムード。日本から参戦を予定しているサトノダイヤモンド(栗・池江、牡4)にも十分チャンスがありそうだ。 1、2日に愛、独ダービーや仏GIサンクルー大賞が行われ、凱旋門賞につながる上半期の主要レースがほぼ終わった。英国ブックメーカー(公認の賭け請負業者)は、主な馬のオッズをつけているが、今期未出走のアルマンゾルが1番人気となっているように、混戦の様相を呈している。 混戦に拍車をかけているのは、3歳馬の低調ぶりだ。仏2冠馬ブラムトがほぼ全てのブックメーカーで2番人気の支持を得ているものの、英ダービー馬ウイングスオブイーグルスは引退。愛ダービー馬カプリは凱旋門賞に出走しない見通しで、例年に比べると上位人気に推されている3歳馬は目立たない。 この背景には、今年から改定された斤量の影響もありそうだ。1995年から昨年まで、3歳馬(56キロ)と4歳以上(59・5キロ)の間には3・5キロの差があったが、今年は3歳馬が0・5キロ増量されて56・5キロになる。94年までと同じ斤量差(当時は56キロ、59キロ)に戻る形とはいえ、3・5キロ差があった22年間で16勝を挙げた3歳馬にとっては“逆風”。古馬に注目が集まるのも必然だ。 日本から参戦予定のサトノダイヤモンドにとっても、当然、斤量差が減ることはプラスに働く。現在は滋賀・ノーザンファームしがらきで調整されており、8月18日に出国。フォワ賞(9月10日、仏シャンティイ、GII、芝2400メートル)をステップに本番を狙う。池江調教師も「すごくいい状態。だいぶ幅が出てきて、さらに成長しています」と手応えは上々。天皇賞・春でまさかの3着に敗れたショックは払拭された。 池江厩舎のオルフェーヴルが2012、13年に2着に敗れたことを含めて、日本馬は過去4度の“銀メダル”。宝塚記念を早々と見送り、秋の渡仏に向けて入念に準備を重ねているサトノダイヤモンドには、日本競馬界の宿願を成し遂げる可能性が十分にある。★今後の予定 サトノダイヤモンドは天皇賞・春で3着に敗れた後、ノーザンファームしがらきに移動。疲れを取ってから、渡仏に向けた調整に入る。遠征には僚馬サトノノブレス(牡7)も帯同することが決定済み。昨年の有馬記念にもそろって出走した“戦友”を伴い、渡仏後はシャンティイで開業している日本人、小林智調教師の厩舎でトレーニングを積む。★サトノダイヤモンドの競走成績はこちら
7月4日(火) 05:01

 2,500

サトノクラウンは凱旋門賞に挑戦せず 里見オーナー言及
 里見治オーナーは、宝塚記念でGI・2勝目を挙げたサトノクラウン(美浦・堀宣行厩舎、牡5歳)の今後のローテーションに言及した。仏GI凱旋門賞には挑戦せず、現状では宝塚記念優勝で優先出走権を得たブリーダーズCターフ(11月4日、米デルマー、GI、芝2400メートル)から香港国際競走に転戦するプランと、国内に専念して天皇賞・秋(10月29日、東京、GI、芝2000メートル)、ジャパンC(11月26日、東京、GI、芝2400メートル)、有馬記念(12月24日、中山、GI、芝2500メートル)に向かう二択。 「凱旋門賞は、サトノダイヤモンドで。まだ(海外か国内か)どちらにするか決めかねていて、詳しいことも話をしていない。夏が終わってから考えたい」と同オーナーは話した。★サトノクラウンの競走成績はこちら
7月10日(月) 21:45

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【うわさの2歳馬】兄に続くかゴールドフラッグ
 先週、オルフェーヴル産駒の勝ち上がり第1号(クリノクーニング)を送り出した栗東の須貝厩舎。さすがの存在感を示した素質馬の宝庫から満を持して、あの怪物の全弟がデビューする。 日曜の函館芝1800メートル戦でベールを脱ぐゴールドフラッグ(牡、父ステイゴールド、母ポイントフラッグ)は、12年皐月賞、菊花賞、有馬記念、13&14年宝塚記念、15年天皇賞・春を勝ったゴールドシップの全弟だ。先週のけいこで遅れてデビューが1週延びたが、併せたのはレコードVのクリノクーニングでは相手が悪かったか。 12日は函館芝コースで5F64秒2、ラスト1F12秒1。年長馬の内アドマイヤアルパマ(3歳未勝利)、外アグリッパーバイオ(古馬1000万下)と併入し、「1週延ばして、動きが良くなった。体つきなんかはシップに似ているよ」と、須貝調教師は満足そう。 北村友騎手も「気の悪さを見せることもあるけど、フットワークや乗り味はすごくいい。芝の中長距離が合いそう。実戦で集中してくれれば楽しみ」と手応え十分で、偉大な兄が新馬Vを飾った舞台で弟も続きたい。(夕刊フジ)
7月13日(木) 11:30

 1,496

【函館のご意見番とカンパイ】ゴールドシップ須貝師の父と再会
 元調教師の須貝彦三さん(76)と、柏木町の「まるよし」で旧交を温めた。若いファンには、ゴールドシップの須貝調教師の父と言えば伝わるか。定年後、函館に居を移して6年。体調を崩して入退院を繰り返した時期もあったが、「元気だよ」と今は好きな酒杯を傾けるまでになられた。 内輪話で恐縮だが、サンケイスポーツがあるスクープを報じた際、北島三郎さんとの談笑シーンの撮影をセッティングしていただいたのも須貝さんだった。 多くの著名人と親交があるのもその人柄ゆえ。騎手時代はタイテエムで春の天皇賞を勝ち、調教師としてはヒカリデユールで有馬記念を制した。函館記念も1982年にカズシゲで勝っている。「函館のご意見番」にはいつまでも元気でいてほしい。★函館記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
7月13日(木) 05:06

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ステップレース 〜有馬記念2017〜

菊花賞  2017年10月22日() 京都 芝3000m

1着
2着
3着
4着
5着

天皇賞(秋)  2017年10月29日() 東京 芝2000m

1着
2着
3着
4着
5着

エリザベス女王杯  2017年11月12日() 京都 芝2200m

1着
2着
3着
4着
5着

ジャパンカップ  2017年11月26日() 東京 芝2400m

1着
2着
3着
4着
5着

ステイヤーズS  2017年12月2日() 中山 芝3600m

1着
2着
3着
4着
5着

マークは出走予定馬、タイムの右の数字は結果U指数

過去10年の結果 〜有馬記念2017〜

2016年 有馬記念 2016年12月25日() 中山10R 芝2500m 良 16頭

有馬記念2016

1着 11 サトノダイヤモンド 2.6倍(1人気) C.ルメール 2:32.6 104.6
2着 1 キタサンブラック 2.7倍(2人気) 武豊 クビ 104.6
3着 2 ゴールドアクター 7.9倍(3人気) 吉田隼人 1/2 104.1
単勝 11 260円(1人気) 3連複 1−2−11 1,050円(2人気)
馬連 1−11 440円(1人気) 3連単 11→1→2 3,940円(3人気)

2015年 有馬記念 2015年12月27日() 中山10R 芝2500m 良 16頭

有馬記念2015

1着 7 ゴールドアクター 17.0倍(8人気) 吉田隼人 2:33.0 107.5
2着 9 サウンズオブアース 9.9倍(5人気) M.デムーロ クビ 107.5
3着 11 キタサンブラック 8.4倍(4人気) 横山典弘 3/4 107.0
単勝 7 1,700円(8人気) 3連複 7−9−11 20,360円(70人気)
馬連 7−9 6,840円(27人気) 3連単 7→9→11 125,870円(450人気)

2014年 有馬記念 2014年12月28日() 中山10R 芝2500m 良 16頭

有馬記念2014

1着 4 ジェンティルドンナ 8.7倍(4人気) 戸崎圭太 2:35.3 103.5
2着 6 トゥザワールド 31.2倍(9人気) W.ビュイック 3/4 103.1
3着 14 ゴールドシップ 3.5倍(1人気) 岩田康誠 ハナ 103.1
単勝 4 870円(4人気) 3連複 4−6−14 15,250円(48人気)
馬連 4−6 12,350円(37人気) 3連単 4→6→14 109,590円(356人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数 動画
2013/12/22
有馬記念
中山 16 オルフェーヴル 1.6倍 1 池添謙一 2:32.3 112.2
2012/12/23
有馬記念
中山 16 ゴールドシップ 2.7倍 1 内田博幸 2:31.9 104.9
2011/12/25
有馬記念
中山 14 オルフェーヴル 2.2倍 1 池添謙一 2:36.0 101.7
2010/12/26
有馬記念
中山 16 ヴィクトワールピサ 8.4倍 2 M.デムーロ 2:32.6 102.8
2009/12/27
有馬記念
中山 16 ドリームジャーニー 4.0倍 2 池添謙一 2:30.0 110.4
2008/12/28
有馬記念
中山 14 ダイワスカーレット 2.6倍 1 安藤勝己 2:31.5 107.2
2007/12/23
有馬記念
中山 16 稍重 マツリダゴッホ 52.3倍 9 蛯名正義 2:33.6 109.5

歴史・レース概要 〜有馬記念2017〜

有馬記念宝塚記念と並ぶファン投票で出走馬が選ばれるオールスター・グランプリ。1年を締めくくるレースとして国民的行事とも言われており、1996年(優勝サクラローレル)では有馬記念1レースで売上げ世界レコード875億104万2400円を記録している。またオグリキャップの引退レースとなった1990年の有馬記念では、同馬の人気もあり17万7779名もの競馬ファンが中山競馬場に来場した。

中山競馬場の芝2500mで行われ、過去の優勝馬にはナリタブライアンディープインパクトゼンノロブロイゴールドシップオルフェーヴルドリームジャーニーヴィクトワールピサグラスワンダーダイワスカーレットシンボリクリスエスマンハッタンカフェハーツクライ古くはシンザン、テンポイント、シンボリルドルフオグリキャップなどの歴史を飾る名馬が名を連ねる。
 テンポイントとトウショウボーイのマッチレース、グラスワンダースペシャルウィークの激走、オグリキャップ感動のラストラン、トウカイテイオーの復活、ダイユウサクメジロパーマーマツリダゴッホの人気薄馬のあっと驚く激走など、記録と記憶に残る名勝負が繰り広げられてきた。

有馬記念の過去の成績はコチラ

ファン投票のグランプリということもあり、前哨戦は多彩。ジャパンカップ菊花賞エリザベス女王杯天皇賞(秋)というGIレースだけでなく、ステイヤーズS、金鯱賞などから滑り込みで出走を果たす馬もいる。

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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競馬番組表

2017年7月29日(
1回札幌1日目
2回新潟1日目
2回小倉1日目
2017年7月30日(
1回札幌2日目
2回新潟2日目
2回小倉2日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
134,414万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 イスラボニータ 牡6
65,730万円
5 ロゴタイプ 牡7
58,301万円
6 ミッキークイーン 牝5
48,776万円
7 サウンズオブアース 牡6
44,545万円
8 ラストインパクト 牡7
44,359万円
9 サトノクラウン 牡5
42,494万円
10 サトノアラジン 牡6
42,366万円
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3歳
1 レイデオロ 牡3
32,277万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 レーヌミノル 牝3
21,509万円
4 アルアイン 牡3
20,273万円
5 アエロリット 牝3
14,744万円
6 スワーヴリチャード 牡3
14,731万円
7 リスグラシュー 牝3
12,726万円
8 アドミラブル 牡3
12,407万円
9 サトノアレス 牡3
12,363万円
10 ペルシアンナイト 牡3
11,950万円
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