2017年4月30日()シャティン競馬場 芝2000m

最新出走予定馬情報 〜香港クイーンエリザベス2世カップ 2017〜

 4月30日(日)に香港・シャティン競馬場で行われる『2017クイーンエリザベス2世カップ』(GI、3歳以上、芝・右2000メートル、優勝賞金1140万香港ドル=約1億6070万円)の選出馬9頭を香港ジョッキークラブが発表した。追加登録は4月10日(月)に締切られたが、選出馬の回避等により、他馬が繰り上がりで選出される場合がある。

 出馬投票は4月27日(木)の現地時間8時。同日に枠順抽選会が行われる。

 選出馬9頭は以下の通り。文末のRTは国際レーティング。

ワーザー(セン5歳、香港・J.ムーア厩舎)=RT124シークレットウェポン(セン7歳、香港・C.イプ厩舎)=RT119デザインズオンローム(セン7歳、香港・J.ムーア厩舎)=RT118ブレイジングスピード(セン8歳、香港・A.クルーズ厩舎)=RT117ネオリアリズム(牡6歳、日本・堀宣行厩舎)=RT117ムブタヒージ(牡5歳、UAE・M.デコック厩舎)=RT116ザユナイテッドステイツ(牡7歳、オーストラリア・R.ヒックモット厩舎)=RT116ディクトン(牡4歳、フランス・G.ビエトリーニ厩舎)=RT115パキスタンスター(セン4歳、香港・A.クルーズ厩舎)=RT112

 〈選出馬の主な戦績〉 ワーザーは2015/16シーズンの香港年度代表馬。2016年の香港ダービー・香港ローカルGI(芝2000メートル)、クイーンエリザベス2世C・GI(芝2000メートル)、2017年香港金杯・GI(芝2000メートル)の勝ち馬。

 シークレットウェポンはモーリスが勝った2016年香港カップ・GI(芝2000メートル)の2着馬。その前哨戦のジョッキーズクラブカップ・GII(芝2000メートル)を勝っている。

 デザインズオンロームは2014年クイーンエリザベス2世C・GI、香港カップ・GIの勝ち馬。

 ブレイジングスピードは2015年のクイーンエリザベス2世C・GIの勝ち馬。

 ムブタヒージは2015年UAEダービー・GII(ダート1900メートル)の勝ち馬。ドバイワールドカップ・GI(ダート2000メートル)では2016年に2着、2017年は4着。

 ザユナイテッドステイツは2016年ランヴェットS・豪GI(芝2000メートル)に優勝。

 ディクトンはアルマンゾルが勝った2016年仏ダービー・GI(芝2100メートル)の3着馬。

 パキスタンスターは2017年香港クラシックカップ・香港ローカルGI(芝1800メートル)で2着、香港ダービー・香港ローカルGI(芝2000メートル)で2着。

【クイーンエリザベス2世C】香港遠征ネオリアリズムは4月22日に出国04月12日(水) 17:51

 4月30日(日)に香港・シャティン競馬場で行われる『2017クイーンエリザベス2世カップ』(GI、3歳以上、芝・右2000メートル、優勝賞金1140万香港ドル=約1億6070万円)に出走を予定しているネオリアリズム(牡6歳、美浦・堀宣之厩舎、J.モレイラ騎手が騎乗予定)の出国日程が発表された。

 出国便は4月22日(土)のKZ203便(Nippon Cargo 成田=香港直行便)で、成田国際空港21時15分発。

 4月16日(日)〜4月22日(土)の期間、美浦トレーニングセンターで輸出検疫を受ける。

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香港クイーンエリザベス2世Cの馬券をJRAが発売04月12日(水) 15:55

 4月30日(日)に香港・シャティン競馬場で行われる『2017クイーンエリザベス2世カップ』(GI、3歳以上、芝・右2000メートル、優勝賞金1140万香港ドル=約1億6070万円)の勝ち馬投票券を発売するとJRAが発表した。日本からはネオリアリズム(牡6歳、美浦・堀宣之厩舎、J.モレイラ騎手が騎乗予定)が出走する。

 ※馬券はインターネット投票に限定して発売する。「A−PAT会員」および「即PAT会員」が対象。発売開始時刻は4月30日(日)10時。発売締切時刻は発走予定時刻17時35分(現地時間16時35分)の4分前まで。「単勝」「複勝」「ワイド」「馬連」「馬単」「3連複」「3連単」の7式別を発売。独立プール方式での発売のため日本国内独自のオッズとなる。

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ネオリアリズムはクイーンエリザベス2世Cに参戦04月12日(水) 13:35

 中山記念1着のネオリアリズム(美浦・堀宣行厩舎、牡6歳)は、4月30日に香港で行われるクイーンエリザベス2世C(シャティン競馬場、GI、芝・右2000メートル)に参戦することが決定した。現地の名手J・モレイラ騎手との新コンビで、GI初制覇を狙う。

 「中山記念の後は在厩で調整し、順調に来ています。今週末から検疫に入り、来週出発する予定です。昨年の暮れに経験していますが、今回は1頭での遠征。気持ちをうまくコントロールして、いい状態で行けるかが鍵ですね」と森調教助手。

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【QE2世C】ネオリアリズム、香港遠征へ向け13秒404月07日(金) 05:01

 中山記念の勝ち馬ネオリアリズム(美・堀、牡6)が、香港GIクイーンエリザベス2世C(30日、シャティン、芝2000メートル)、チャンピオンズマイル(5月7日、同、芝1600メートル)に向けて追い切った。Wコースで5ハロン71秒9−13秒4(馬なり)をマークし、僚馬と併入。「ジョッキーの兼ね合いもあり、まだ正式にどちらに出走するかは決まっていませんが、中間も順調。今日の動きも良かったです」と森助手。クイーンエリザベス2世Cに出走する場合は来週末に検疫に入り、その1週間後に出国する。

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ネオリアリズム、QE2世Cが本線03月24日(金) 05:00

 中山記念の勝ち馬で、香港GIに登録があるネオリアリズム(美・堀、牡6)は、クイーンエリザベス2世C(4月30日、シャティン、芝2000メートル)を本線に、チャンピオンズマイル(5月7日、同、芝1600メートル)も視野に入れて調整される。「先週に追い切れれば大阪杯も考慮していましたが、前走のダメージが大きく、調子が落ちていたので、香港に切り替えました」と森助手。

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香港GI・QE2世Cなどに日本馬が登録03月22日(水) 17:28

 香港ジョッキークラブは22日、クイーンエリザベス2世C(4月30日、シャティン、GI、芝2000メートル)、チャンピオンズマイル(5月7日、同、芝1600メートル)、チェアマンズスプリント(同、芝1200メートル)の登録馬を発表した。

 日本調教馬はクイーンエリザベス2世Cに6頭、チャンピオンズマイルに4頭、チェアマンズスプリントに6頭がエントリーしている(重複あり)。登録した日本馬は下記の通り。

◎クイーンエリザベス2世Cアドマイヤデウス(栗東・梅田智之厩舎、牡6歳)サトノクラウン(美浦・堀宣行厩舎、牡5歳)ステファノス(栗東・藤原英昭厩舎、牡6歳)ネオリアリズム(美浦・堀宣行厩舎、牡6歳)ヤマカツエース(栗東・池添兼雄厩舎、牡5歳)リアルスティール(栗東・矢作芳人厩舎、牡5歳)

◎チャンピオンズマイルソルヴェイグ(栗東・鮫島一歩厩舎、牝4歳)ネオリアリズム(美浦・堀宣行厩舎、牡6歳)リアルスティール(栗東・矢作芳人厩舎、牡5歳)レッツゴードンキ(栗東・梅田智之厩舎、牝5歳)

◎チェアマンズスプリントシュウジ(栗東・須貝尚介厩舎、牡4歳)ソルヴェイグ(栗東・鮫島一歩厩舎、牝4歳)ブラヴィッシモ(栗東・須貝尚介厩舎、牡5歳)メラグラーナ(栗東・池添学厩舎、牝4歳)レッツゴードンキ(栗東・梅田智之厩舎、牝5歳)レッドファルクス(美浦・尾関知人厩舎、牡6歳)

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出馬表 〜香港クイーンエリザベス2世カップ 2017〜

  • 出走予定馬
  • 出馬表
  • レース結果
馬名 性齢 負担
重量
(kg)
調教師 戦績 予想オッズ
人気
前走
  ネオリアリズム 牡6 57.0 堀宣行 7-1-2-7 1.8倍
(1人気)
17.02.06
中山記念 G2 1着
  パキスタンスター セ4 57.0 A.クルーズ 3-4-0-2 3.0倍
(2人気)
17.03.19
香港ダービー 2着
  ワーザー セ6 57.0 J.ムーア 4-2-1-2 3.5倍
(3人気)
17.04.09
チェアマンズT G2 4着
  シークレットウェポン セ7 57.0 C.イプ 6-1-5-10 5.5倍
(4人気)
17.02.26
香港ゴールドC G1 3着
  ブレイジングスピード セ8 57.0 A.クルーズ 8-7-4-22 8.0倍
(5人気)
17.04.09
チェアマンズT G2 5着
  デザインズオンローム セ7 57.0 J.ムーア 10-2-2-15 16.0倍
(6人気)
17.04.09
チェアマンズT G2 8着
  ザユナイテッドステイツ 牡7 57.0 R.ヒックモット 7-3-3-10 20.0倍
(7人気)
17.04.08
クイーンエリザベスS G1 4着
  ディクトン 牡4 57.0 G.ビエトリーニ 6-2-2-5 20.0倍
(7人気)
17.04.02
エドモンドブラン賞 G3 2着

※予想オッズはブックメーカーのオッズを表示しています。
最終更新日時:4月21日 12:20

厳選コラム 〜香港クイーンエリザベス2世カップ 2017〜

 ウマニティ会員の皆さん、ごぶさたをしました。甘粕代三です。
 昨年暮れのHKIR、香港国際競走以来のご挨拶になってしまいました。あの後も香港恒例の元日競馬から今年の香港競馬を楽しんできました。香港は日本と違って4歳クラシックなのですが、年明け1月から香港クラシックマイル、クラシックカップ、香港ダービーと一カ月おきに三冠競走が行われ、つい先週、ラッパードラゴンが待望久しい三冠馬の栄光の座を射止めました。ああ、それなのに歳とともに筆不精が昂じて年明け以降の熱戦をお伝えせずに今日まで来てしまいましたが、そろそろ始動です。

 日本ではHKIR以降初めての海外馬券発売、ドバイワールドカップデーがこの週末に迫りました。ドバイのレースが日本国内で発売されるのは今年が初めてです。今朝がた、ドバイターフ連覇を目指していたリアルスティールが鼻出血のために回避、と極めて残念なニュースが飛び込んできましたが、日本勢は多士済々。リアルの無念を晴らしてくれることを大いに期待しています。

 さて、香港もドバイとは浅からぬ因縁があります。香港競馬は日本よりも20年以上遅れて競馬国際化の途を歩み始めましたが、それまで世界で格下とみられていた香港馬は日本の安田記念、スプリンターズSだけではなくドバイの諸競走からも世界へとはばたいて行きました。ブリッシュラック、ヴェンジェンスオブレインなど数々の名馬がここを舞台に香港馬の名を世界に高めたのです。今年、ドバイに遠征した香港馬は3頭と寂しくはなり、香港馬が出走するレースは日本で発売されることはなく残念至極ではありますが、ヴィクトリアハーバー(維港)の水は砂漠のオアシスに通じ、そして砂漠のオアシスの水は再び香港へと戻るのです。かつてアグネスデジタルアドマイヤムーンら日本馬ですらドバイから香港春の競馬の祭典、クイーンエリザベス2世カップ(QE2)に転戦したように、香港馬にとってもドバイからQE2への道はヴィクトリーロード、王道なのです。

 4月末のQE2までひと月余り。この頂点に向けてドバイから香港馬、日本馬の熱い闘いをお伝えしなくてはと重い腰を上げました。今日夜にはバンコクからドバイに入り、昨年暮れと同様、長年の友人である香港の競馬記者、文傑との対談、調教師インタビューなど直前情報をお伝えし、最後には馬券のヒントを提供できればと考えています。どうぞ、ご期待ください!(3月21日於バンコク)

★”日本と香港を股にかけて活躍する”海外プロ甘粕代三プロが、今年も海外馬券販売レースのドバイターフドバイシーマクラシックドバイワールドカップ3レースの予想提供をいたします。当日の予想にご期待ください。

甘粕代三(あまかす・だいぞう)プロフィール
1960年、東京生まれ。高校時代から競馬にのめりこむ。
早稲田大学第一文学部卒。在学中に中国政府官費留学生。卒業後、東京新聞記者、テレビ朝日記者、同ディレクター、同台北開設支局長などを務める。
中国留学中に香港競馬を初観戦、94年ミッドナイトベット香港カップ制覇に立ち会ったことから香港の競馬にものめりこみ、2010年、売文業に転じた後は軸足を日本から香港に。
香港の競馬新聞『新報馬簿』『新報馬経』に執筆、テレビの競馬番組にも出演。現在、新報馬業(『新報馬簿』『新報馬経』)駐日代表、北京市馬術運動協会高級顧問を務める。

過去10年の結果 〜香港クイーンエリザベス2世カップ 2017〜

開催日 勝ち馬 性齢 調教国 タイム 騎手 調教師
2016/04/24 ワーザー セ4 香港 2:01.3 H.ボウマン J.ムーア
2015/04/26 Blazing Speed セ6 香港 2.02.9 N.Callan A.Cruz
2014/04/27 Designs on Rome セ4 香港 2.01.1 T.Berry J.Moore
2013/04/28 Military Attack セ5 香港 2.02.1 T.Berry J.Moore
2012/04/29 ルーラーシップ 牡5 日本 2.02.4 U.リスポリ 角居勝彦
2011/05/01 Ambitious Dragon セ4 香港 2.02.2 D.Whyte A.Millard
2010/04/25 Viva Pataca セ8 香港 2.05.0 W.Marwing J.Moore
2009/04/26 Presvis セ5 イギリス 2.03.0 R.Moore L.Cumani
2008/04/27 Archipenko 牡4 南アフリカ 2.00.8 K.Shea M.de Kock
2007/04/29 Viva Pataca セ5 香港 2.01.9 M.Kinane J.Moore

歴史・概要 〜香港クイーンエリザベス2世カップ 2017〜

クイーンエリザベス2世カップは1975年に芝1575mで施行されたのが始まり。1995年から国際競走となり、1997年に現行条件の芝2000mに変更された。2000年に国際GII、2001年に国際GIに格付けされている。

前年の香港国際競走4競走のうちいずれかの勝馬が本競走に勝利した場合、その馬主に100万香港ドル(約1300万円)のボーナスが交付される。

出走条件はサラ系3歳以上で北半球産3歳馬51.25キロ、牝馬1.75kg減、南半球産3歳馬54キロ、南半球産3歳牝馬52キロと定められている。

日本調教馬では1995年にフジヤマケンザンが初挑戦したのを皮切りに頻繁に日本馬が出走。2002年には福永祐一騎乗のエイシンプレストンが日本馬として初勝利、2着にも同じく日本馬のアグネスデジタルが入り、日本馬初の海外重賞ワンツーの偉業を達成した。エイシンプレストンは翌年の2003年も同レースを勝ち、連覇を果たした。近年では2012年にルーラーシップが優勝し、初GI制覇を飾った。

レースレコードは1999年にジムアンドトニック(フランス)がマークした2分0秒1。

過去の優勝馬にはシルヴァーノ、エイシンプレストン、リバーダンサー、ヴェンジャンスオブレイン、ヴィヴァパタカ、アーチペンコ、プレスヴィ、アンビシャスドラゴン、ルーラーシップ、ミリタリーアタックなどが名を連ねる。

挑戦した日本馬 〜香港クイーンエリザベス2世カップ 2017〜

エイシンプレストン 1着(2001年)
血統
父:Green Dancer
母:Warranty Applied(Monteverdi)
成績
32戦10勝
4億9106万円+2460万香港ドル
主な勝ち鞍
香港マイル(GI)
クイーンエリザベスC(GI)
朝日杯FS(GI)
香港で掴んだ栄光

 デビューから引退まですべて主戦である福永祐一が騎乗し、1999年の朝日杯3歳Sを制して最優秀3歳牡馬に輝き、のちに香港競馬でGI3勝をあげたエイシンプレストン。
 デビュー戦こそ2着に敗れたが、折り返しの新馬戦を勝利すると朝日杯3歳ステークス(GI)へ直行し、地方の雄レジェンドハンターを差し切って優勝。その年の最優秀牡馬に選出された。
 翌年もアーリントンC(GIII)、NZT4歳S(GII)と連勝を飾り、NHKマイルカップ(GI)最有力候補に挙がっていたが、骨折が判明し戦線から離脱。復帰後の成績は奮わずスランプ状態に陥ったが、陣営の懸命の努力が実り、米子Sで実に1年2ヶ月ぶりの勝利を飾ると、続く北九州記念(GIII)で重賞を制覇した。
 完全に復活を果たしたエイシンプレストンは毎日王冠(GII)も勝利し、マイルCS(GI)で2着となると香港マイル(GI)に挑戦。現地での評価は低かったが、レースでは直線で外に持ち出されると一気に突き抜ける圧勝劇。1993年のホクセイシプレーの初挑戦以来、8年目にして日本馬の香港マイル(GI)初制覇を見事に飾った。その後は、日本では勝ち星は挙げられなかったものの香港ではクイーンエリザベスC(GI)を連覇するなど、香港GI3勝。とにかく香港競馬に絶対なる適性を持った名馬であった。

施行年馬名性齢騎手調教師着順
1995年フジヤマケンザン牡7蛯名正義森秀行10着
1997年ダンスパートナー牝5四位洋文白井寿昭8着
マイネルブリッジ牡5坂本勝美伊藤正徳9着
2002年エイシンプレストン牡5福永祐一北橋修二1着
アグネスデジタル牡5四位洋文白井寿昭2着
2003年エイシンプレストン牡6福永祐一北橋修二1着
2007年アドマイヤムーン牡4武豊松田博資3着
2008年マツリダゴッホ牡5蛯名正義国枝栄6着
2010年ネヴァブション牡7後藤浩輝伊藤正徳4着
2012年ルーラーシップ牡5U.リスポリ角居勝彦1着
2013年エイシンフラッシュ牡6M.デムーロ藤原英昭3着
2014年エピファネイア牡4福永祐一角居勝彦4着
アンコイルド牡5K.ティータン矢作芳人10着
2016年ラブリーデイ牡6J.モレイラ池江泰寿4着
ヌーヴォレコルト牝5K.ティータン斎藤誠6着
サトノクラウン牡4Z.パートン堀宣行12着
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