リスグラシュー(競走馬)

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リスグラシュー
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リスグラシュー
写真一覧
現役 牝3 黒鹿毛 2014年1月18日生
調教師矢作芳人(栗東)
馬主有限会社 キャロットファーム
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 8戦[2-3-2-1]
総賞金14,044万円
収得賞金5,000万円
英字表記Lys Gracieux
血統 ハーツクライ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
アイリッシュダンス
リリサイド
血統 ][ 産駒 ]
American Post
Miller's Lily
兄弟 プルメリアスターレイリオン
前走 2017/09/17 関西TVローズS G2
次走予定

リスグラシューの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/09/17 阪神 11 ローズS G2 芝1800 18366.333** 牝3 54.0 武豊矢作芳人436(+4)1.45.8 0.333.7⑬⑮ラビットラン
17/05/21 東京 11 優駿牝馬 G1 芝2400 187145.935** 牝3 55.0 武豊矢作芳人432(-4)2.24.9 0.834.2⑩⑨⑨⑪ソウルスターリング
17/04/09 阪神 11 桜花賞 G1 芝1600 183614.532** 牝3 55.0 武豊矢作芳人436(-2)1.34.6 0.135.3⑨⑧レーヌミノル
17/03/04 阪神 11 チューリップ G3 芝1600 12332.723** 牝3 54.0 武豊矢作芳人438(+4)1.33.6 0.433.9⑧⑦ソウルスターリング
16/12/11 阪神 11 阪神JF G1 芝1600 188183.022** 牝2 54.0 戸崎圭太矢作芳人434(+6)1.34.2 0.234.5⑮⑬ソウルスターリング
16/10/29 東京 11 アルテミスS G3 芝1600 188162.411** 牝2 54.0 武豊矢作芳人428(-4)1.35.5 -0.133.5⑥⑦フローレスマジック
16/09/10 阪神 2 2歳未勝利 芝1800 18354.421** 牝2 54.0 中谷雄太矢作芳人432(0)1.46.2 -0.734.4ガンサリュート
16/08/27 新潟 5 2歳新馬 芝1600 187133.412** 牝2 54.0 中谷雄太矢作芳人432(--)1.37.0 0.033.0⑩⑩ルートディレクトリ

リスグラシューの関連ニュース

 第35回ローズステークス(17日、阪神11R、GII、3歳牝馬オープン国際(指)、馬齢、芝・外1800メートル、1着本賞金5200万円、1〜3着馬に秋華賞の優先出走権=出走18頭)和田竜二騎乗の8番人気ラビットランが、後方追走から抜群の瞬発力で差し切り勝ち。芝に転じて2戦2勝で、重賞初制覇を決めた。タイム1分45秒5(良)。1馬身1/4差の2着カワキタエンカ、さらに3/4馬身差の3着リスグラシューの3頭が、秋華賞(10月15日、京都、GI、芝2000メートル)の優先出走権を獲得。1番人気ファンディーナは6着に敗れた。

 強風が吹き荒れる仁川のターフを豪快に突き抜けた。新星ラビットランが、大物感あふれる走りで春の実績馬を完封。重賞初制覇を達成した。

 「前走で能力が高いのは分かっていたし、人気はなかったけど自信を持って乗った。乗り味は世代屈指で見劣ることはないと思っていたので、証明できて良かった」

 和田騎手が胸を張る。道中は折り合いに専念し、後方で脚を温存。直線で大外に持ち出されるとグイグイと伸びる。メンバー最速の上がり3ハロン33秒5で、逃げ粘るカワキタエンカを楽々とかわし去った。

 「距離が心配だったので、折り合いだけ気をつけて運んだ。位置取りはベストで、止まる気配はなく突き抜けた。馬もさらに良くなっていた」

 これで手綱を取って2戦2勝の鞍上は、前走からの進化も口にした。

 昨秋、ダートの新馬戦(1400メートル)を7馬身差で圧勝。素質の高さは示したが、その後の休養で出世が遅れた。芝に矛先を向けた近2走で、新たな一面を発揮。角居調教師も「カイバをしっかり食べて、調教をしながらでも(体が)膨らんでいます。どんどん良くなってきましたね」と目を細める。

 次走の秋華賞でGI獲りへ。和田騎手が「自分から動いて行ける馬じゃないので展開に左右されるけど、期待を持っていきたい」と言えば、指揮官も「折り合い次第ですが、たまれば切れますからね」と期待を寄せる。底知れぬポテンシャルを秘める“超新星”が、一気に頂点まで突き進む。 (斉藤弘樹)

★17日阪神11R「ローズS」の着順&払戻金はこちら

ラビットラン 父タピット、母アメリア、母の父ディキシーランドバンド。栗毛の牝3歳。栗東・角居勝彦厩舎所属。米国産。馬主は吉田和子氏。戦績5戦3勝。獲得賞金7070万2000円。重賞初勝利。ローズSは、角居勝彦調教師は2013年デニムアンドルビーに次いで2勝目、和田竜二騎手は初勝利。馬名は「ウサギ+走る」。

【ローズS】レースを終えて…関係者談話2017年9月18日(月) 05:04

 ◆武豊騎手(リスグラシュー3着) 「イレ込みがましだったし、ゲートも珍しく五分で出た。力みもなかったけど、直線の反応はちょっと遅い。勝ち馬にそこで離されたからね」

 ◆福永騎手(ミリッサ4着) 「馬群で気を使いながらも、よく走った。距離が延びるのも良さそう」

 ◆小牧騎手(メイショウオワラ5着) 「最後にたれて(止まって)しまった。もったいないね」

 ◆M・デムーロ騎手(モズカッチャン7着) 「イレ込んでいた。馬場を考えて、スタートから早めにいったけど…」

 ◆藤岡佑騎手(ブライトムーン8着) 「しまいだけでもよく反応しました」

 ◆池添騎手(レーヌミノル9着) 「折り合いもついて、4コーナーもいい形。追い出してから一瞬は反応したんですが」

 ◆四位騎手(ミスパンテール10着) 「いい馬場でやりたかった」

 ◆北村友騎手(サトノアリシア11着) 「追ってからの反応が遅かった」

 ◆ルメール騎手(クイーンマンボ12着) 「この馬にはペースが速かった」

 ◆吉田隼騎手(メイズオブオナー13着) 「勝ち馬と同じような位置にいたけど、緩い馬場が…」

 ◆川田騎手(カラクレナイ14着) 「残り400メートルで苦しくなってしまいました」

 ◆幸騎手(アロンザモナ15着) 「流れに乗って、4コーナーまで良い感じだったんですが」

 ◆秋山騎手(ブラックスビーチ16着) 「流れに乗っていったが、4コーナーで手応えがなくなった」

 ◆田辺騎手(ハローユニコーン17着) 「休み明けのぶん、動けなかった」

 ◆松山騎手(ヤマカツグレース18着) 「リズムを重視しましたが…」

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【ローズS】ニューヒロイン誕生!ラビットランの末脚が炸裂 2017年9月17日() 15:42

 9月17日の阪神11Rで行われた第35回ローズステークス(3歳オープン、牝馬、GII、芝・外1800メートル、馬齢、18頭立て、1着賞金=5200万円)は、和田竜二騎手騎乗の8番人気ラビットラン(栗東・角居勝彦厩舎)が大外一気の差し切り勝ち。初芝だった前走の500万下Vに続く重賞初挑戦、初制覇で秋の3歳女王候補に名乗りを上げた。タイムは1分45秒5(良)。

 1馬身1/4差の2着には速い流れでレースを引っ張り、直線もしぶとく粘り込んだカワキタエンカ(6番人気)、さらに3/4馬身差遅れた3着に馬場の真ん中を追い込んだリスグラシュー(3番人気)。上位の3頭が牝馬3冠最終戦・秋華賞(10月15日、京都、GI、芝2000メートル)の優先出走権を獲得した。

 1番人気のファンディーナは好位追走から直線半ばでは一旦は先頭に立つ勢いだったが、そこから失速、馬群に沈み6着に敗れた。



 ローズステークスを勝ったラビットランは、父タピット、母アメリア、母の父ディキシーランドバンドという血統。アメリカ産馬で生産者はAlexander Groves Matz LLC、馬主は吉田和子氏。通算成績は5戦3勝。重賞初制覇。ローズSは、角居勝彦調教師は2013年デニムアンドルビーに次いで2勝目。和田竜二騎手は初優勝。

 ◆和田竜二騎手(1着 ラビットラン)「前走で能力の高さはわかっていたので、人気はなかったけど自信を持って乗りました。距離だけが心配だったので位置取りにはこだわらず、この馬のリズムで、折り合いだけ気をつけていきました。乗り味は世代屈指のものがある馬。それを証明できてよかったです。台風も我慢してくれて、そんなに悪くない馬場でよかった。自分から動いていける馬ではないので、展開に左右される面はありますが、本番にも期待を持って向かいたいと思います」



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【関西テレビ放送賞ローズステークス】入線速報(阪神競馬場)2017年9月17日() 15:39

阪神11R・関西テレビ放送賞ローズステークス(4回阪神4日目 阪神競馬場 芝・右外1800m サラ系3歳オープン)は、1番手14番ラビットラン(単勝26.4倍/8番人気)、2番手16番カワキタエンカ(単勝21.4倍/6番人気)、3番手6番リスグラシュー(単勝6.3倍/3番人気)で入線しています。

想定オッズは以下の通り。

馬連14-16(213.9倍) 馬単14-16(463.0倍) 3連複6-14-16(332.6倍) 3連単14-16-6(3310.9倍)

更に詳しい情報はこちら→http://umanity.jp/racedata/race_8.php?code=2017091709040411
※着順・払戻金等の確定情報は、レース結果確定後にレース結果ページにてご覧頂けます。

(注=上記は確定前情報を含みます。成績、払戻金など正確な情報につきましては、必ず今後JRA(日本中央競馬会)から発表されるものと照合してください。)

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【ローズS】ファンディーナ、栄光の秋へ猛進!2017年9月16日() 11:40

 同性相手に連勝街道の再スタートだ。怪物牝馬ファンディーナが、モノの違いで勝ち切る。

 69年ぶり牝馬Vの夢を背負い、1番人気で臨んだ皐月賞は7着。「前で競馬をして牡馬の目標にされる苦しい展開。それでも一生懸命走って能力の高さを見せてくれた」と、高野調教師は一定の評価を与える。負けても着差はわずか0秒5。しかも3歳春の段階で、中山芝2000メートルを1分58秒台で駆け抜けた牝馬は史上初めてだ。改めて、規格外のスケールの持ち主といっていいだろう。

 ただ、今回は放牧先での始動が遅れてしまい、調整過程はいたってソフト。帰厩後にマークした坂路最速は先月30日の4F52秒8で、50秒台をマークしていた春に比べ物足りなさが残るのは確かだ。「次の秋華賞につながれば」と指揮官も“前哨戦仕様”を認めるが、一方、気になるコメントも。「コンディションそのものは春よりいい」というのは聞き逃せない。

 1月22日の遅いデビューから、休養を挟まずに皐月賞まで4戦。デビュー時に516キロだった馬体は504キロまで減っていた。しかし、休養の効果で馬体重は520キロ台後半まで回復し、「内臓面が強くなりカイ食いが全然違う。馬体の張りや活気は上々で走れる体つきになった」。思えば同厩の半兄ナムラシングンも皐月賞で7着に敗れたあと、4カ月ぶり&14キロ増で臨んだ宮崎特別を快勝した。その再現は十分に考えられる。

 「牝馬らしからぬパワーがあるので道悪もこなせるはず」と、台風接近も敵にはならない。新馬〜つばき賞〜フラワーCで後続に計15馬身以上の差をつけた驚異の走りが、仁川のターフで蘇る。

 “究極の3連単”はファンディーナを1着に固定。春2冠で連対したレーヌミノル、リスグラシュー、モズカッチャンを2着に据えたフォーメーション15点で勝負する。(夕刊フジ)

★ローズSの枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【ローズS】厩舎の話2017年9月15日(金) 05:06

 ◆アロンザモナ・幸騎手 「動きは良かった。気性面もましになっている。距離は問題ない」

 ◆カラクレナイ・松下師 「仕上がりはいい。パワーがあるので、道悪で他が気にすれば」

 ◆カワキタエンカ・浜田師 「状態はいいので、面白いと思う」

 ◆クイーンマンボ・前川助手 「ピリッとしてきたし、ハミも取るようになった」

 ◆サトノアリシア・平田師 「動きは良かったよ。テンションをどう抑えるかが鍵」

 ◆ハローユニコーン・鮫島師 「いい負荷をかけることができた」

 ◆ファンディーナ・高野師 「きっちりと体を併せて、手応えはいいように見えました。体調は春よりもいいです」

 ◆ブライトムーン・大久保師 「ちょっとずつ良くなっている。この相手にどこまでやれるか」

 ◆ブラックスビーチ・前川助手 「ハミ受けが今ひとつだったけど、ここにきて良くなった」

 ◆ミスパンテール・四位騎手 「休み明けだけど、パワーを感じた。折り合いが課題」

 ◆メイショウオワラ・栗原助手 「春より体が大きくなり、精神的にもどっしりした」

 ◆メイズオブオナー・藤原英師 「ダートを使っていたが、今は体もしっかりしている」

 ◆モズカッチャン・鮫島師 「追い切りはしまいも余力十分だった。仕上がっている」

 ◆ヤマカツグレース・松山騎手 「力んで走る面が実戦で出なければ」

 ◆ラビットラン・前川助手 「思った以上に時計は出ている。素晴らしい能力がある」

 ◆リスグラシュー・岡助手 「休み明けとしては順調にきました。精神面の成長を感じます」

 ◆レーヌミノル・本田師 「仕上がりはいい。おとなしいので中距離ももつと思う」

★ローズステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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リスグラシューの関連コラム

閲覧 325ビュー コメント 0 ナイス 4

先週は、17(日)に阪神競馬場でG2ローズSが、18(月)に中山競馬場でG2朝日杯セントライト記念がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G2ローズSは、台風接近により開催も危ぶまれる状況のなかでも良馬場で発走時刻を迎えます。大外枠からカワキタエンカがハナを奪って、前半1000m58.6秒(推定)の流れでレースを引っ張り直線へ。1番人気ファンディーナ、2番人気モズカッチャンなども好位から早めのスパートを開始します。しかし、ここからファンディーナモズカッチャンら内の各馬はなかなかその差を縮めることは出来ず、むしろカワキタエンカとの差は広がる一方。大勢決したかに思えた残り150m地点、大外から鋭い伸び脚を披露したのは8番人気のラビットランでした。結局その勢いのままに、上り33秒5の末脚で突き抜けたラビットランが1着でゴール!1馬身1/4馬身差の完勝で重賞初Vを挙げています。2着カワキタエンカ、3/4馬身差の3着リスグラシューまでが秋華賞の優先出走権を獲得しています。 
公認プロ予想家では☆まんでがんプロはははふほほほプロシムーンプロら計6名が的中しています。
 
G2朝日杯セントライト記念もレースの頃には良馬場まで回復して、台風一過の晴れ空の下ゲートイン。サンデームーティエが逃げて、前半1000mを61.8秒(推定)で通過する隊列の中、1番人気の皐月賞アルアインは5番手を追走していきます。3コーナーに入り、スティッフェリオクリンチャーらを見る形でアルアインも外を回って押し上げて行くと、連れてミッキースワロー、内からはサトノクロニクルといったところも進出を開始して4コーナーを通過。迎えた直線、スティッフェリオの外からアルアインが抜け出し、残り200m過ぎて単独先頭に立ちますが、直後を伸びてきた2番人気ミッキースワローアルアインを外から交わす勢い。坂を駆け上がってさらに突き放したミッキースワローが鮮やかな差し切りVを決めて重賞初制覇を飾っています。1馬身3/4差の2着にはアルアイン、そこから1馬身1/4差の3着には3番人気サトノクロニクルが入り、ここまでの3頭が菊花賞への切符を手にしています。
 公認プロ予想家では、サラマッポプロスガダイプロシムーンプロ河内一秀プロ山崎エリカプロ伊吹雅也プロほか計14名が的中しています。
 
 
 
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 ☆☆☆注目プロ →☆まんでがんプロ
17(日)G2ローズSで馬単463倍を◎△的中!46万3000円払戻しのビッグヒットとなりました。週末トータルでは回収率102%を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
16(土)に中山8Rの馬連(◎サノココ−△プティトシャンティ)的中などでプラス収支をマークすると、17(日)も阪神10Rの◎▲○予想などで2日連続のプラス!トータル回収率126%を達成しています!
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
16(土)阪神3Rで、◎▲○3連単的中で27万9000円払戻しの高額払い戻しを記録!さらに中山10Rでも3連単的中し10万1920円を払戻し。18(月)には阪神10R中山10Rとスマッシュヒットを連発。週末トータル回収率103%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
16(土)は中山4Rで◎ラヴタクティクス(単勝78.4倍)の予想を披露するなどの活躍で大幅プラスをマーク!3日間のトータル回収率123%を達成しています!
 
☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
16(土)中山8Rで◎プティトシャンティ(単勝61.5倍)の複勝8000円分を的中し10万7200円払戻しをマーク!17(日)には中山1Rで◎ザイオン(単勝71.0倍)的中で18万6400円、G2ローズSで◎ラビットラン(単勝26.4倍)的中で10万4000円払戻しを記録しています!
 
 
この他にも、【U指数】馬単マスタープロ(113%)、エース1号プロ(104%)、河内一秀プロ(102%)、夢月プロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


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2017年9月19日(火) 11:00 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』9/17,18の結果(ローズS,朝日杯セントライト記念)
閲覧 140ビュー コメント 0 ナイス 1

9月17日(日)に行われました阪神11Rの「ローズS G3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【4位】ラビットラン(26.4倍)
2着:総合ポイント【7位】◎カワキタエンカ(21.4倍)
3着:総合ポイント【4位】△リスグラシュー(6.3倍)

第2グループ・総合ポイント4位のラビットランが1着、第3グループ・総合ポイント7位のカワキタエンカが2着、第2グループ・総合ポイント4位のリスグラシューが3着という結果でした。

カワキタエンカはよく頑張ってくれました。ただ○ブラックスビーチ、▲レーヌミノルがともに馬群に沈み惨敗。どちらにせよ、前走は強いと認めつつ、渋るとみて派手な差し切りはないと切ったラビットランに勝たれては元も子もありません。しかし、台風が上陸しようかという日に良って(◎_◎;) 


【3複フォーメーション】
◎=○▲=印
16=8,10=1,2,3,5,6,8,10,11,17,18(17点)

計17点 払い戻し0円


続いて9月18日(月)に行われました中山11Rの「朝日杯セントライト記念 G2」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【4位】▲ミッキースワロー(6.1倍)
2着:総合ポイント【1位】☆アルアイン(1.7倍)
3着:総合ポイント【4位】◎サトノクロニクル(6.6倍)

第2グループ・総合ポイント4位のミッキースワローが1着、第1グループ・総合ポイント1位のアルアインが2着、第2グループ・総合ポイント4位のサトノクロニクルが3着という結果でした。

・・・取ガミです(^^;。まあ、いつもなら☆アルアイン相手の3複は買わないのですが、馬単の抑え感覚で買い目に残しておいたら小っちゃい魚が釣れちゃいました。◎サトノクロニクルが3着の時点で馬券的には完敗だったわけで仕方ありませんが、デムーロが3角手前で動き出した時は一瞬やったかと思って期待してしまいました。結果的にあの試みは上手くいきませんでしたが、◎サトノクロニクル本命の身としては納得の敗戦です。


【馬単流し】
◎→○▲☆△(4,9)
2→4,5,6,7,9(5点)

【3複フォーメーション】
◎=○▲=印
2=5,6=1,4,5,6,7,9,11,15(13点)

計18点 払い戻し1,150円

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2017年9月17日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第294回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜ローズステークス G2
閲覧 987ビュー コメント 0 ナイス 3



みなさんこんにちは!

本日は阪神11R「関西テレビ放送賞ローズステークス G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、ファンディーナから1.0ポイント差(約1馬身差)内のレーヌミノルまでの2頭。
第2グループ(黄)は、ミリッサから1.0ポイント差(約1馬身差)内のラビットランリスグラシューサトノアリシアまで4頭。
第3グループ(薄黄)は、カワキタエンカから同差内のメイショウオワラヤマカツグレースまで3頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、第1G→第2G間の2.6ポイント差がまず目立つ状況。一方で、その下は大きな差がなく続いています。総合評価では2頭が抜け出した格好ですが、馬場や休み明けなどの影響によっては、一転混戦模様となっても不思議ない配置と言えるかもしれません。

そんななか今回の私の本命は◎カワキタエンカとしました。野芝の阪神1800mという条件だけでもまず目が行くディープインパクト産駒。さらに良以外で行われたこの時期の阪神1800mのレースでは(6-4-2-14)単複回収率いずれも100%以上となっていて、このレースでも重で行われた13年と16年でディープ産駒が勝利(いずれも1番人気ではありますが)しています。今回、台風による馬場への影響が見込まれますので、好走率的にも回収率的にも軒並み上昇する条件が揃うディープ産駒から◎カワキタエンカに期待しました。阪神での重実績や、桜花賞(稍重)でも大外18番枠からなかなかハナを奪い切れずの苦しい序盤の割にはタフな内ラチ沿いを最後まで粘っての7着という内容からも、使われているアドバンテージと馬場相性を最大限生かせば当時の上位馬たちを逆転できるチャンスは十分にあるとみています。去年同様、逃げ馬の一発に期待しての本命視。
○はブラックスビーチ。こちらも前々での粘り込みに期待したいディープ産駒で、阪神1800mでの実績はあるけれどもキレ味タイプではないという点は、明日の馬場がいかにも追い風となりそうなディープ産駒で不気味。急きょ乗り替わりですが、最近重賞でも好位からファインプレーを見せている秋山騎手にも期待しています。
以下、▲レーヌミノル、☆ファンディーナと印を回し、今回の私の馬券はおそらく◎の単複勝負になると思いますが、当コラムでは◎=○▲からの3複で勝負とします。


【3複フォーメーション】
◎=○▲=印
16=8,10=1,2,3,5,6,8,10,11,17,18(17点)

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リスグラシューの口コミ


口コミ一覧
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明日、浦和競馬で行われる交流重賞・オーバルスプリントは、
ダート戦で底を見せていない4歳・サイタスリーレッドの重賞初Vに期待します。

前走・クラスターカップは3着に敗れましたが、
休み明け初戦でダート転向後初の左回りコース、
そして、逃げる形になって、ラブバレットの徹底マークを受けた事が敗因だと考えています。

15日(金)に栗東坂路で51.7-37.7-24.6-12.4という上々の時計をマークしているように、状態は文句なし。
戸崎騎手とのコンビはプラスだと思うので、
先行しそうな3歳・リエノテソーロをマークする形でレースを運ぶ事ができれば、
前走からの変わり身を見せる可能性は十分あると思います。

相手は、50kgが魅力のリエノテソーロと、
オーバルスプリント2連覇中のレーザーバレットの2頭を考えています。


【ローズS回顧】

オークス2着・モズカッチャンがプラス12kg、
1番人気・ファンディーナもプラス22kg、と春の実績馬が余裕残しの状態で出走した中、
勝ち切ったのは8番人気の伏兵・ラビットランでした。

ペースが速かった事と、
良馬場とはいえ、雨の影響で緩い馬場状態になっていた事がプラスに働いたとはいえ、
後方待機から破壊力抜群の末脚を繰り出し、カワキタエンカ以下を一気に差し切りました。

前走の勝ちっぷりは良かったんですけど、
豪華メンバー集結のローズSで即通用するとは思いもしませんでした。

レース後に最終追い切りの動画を再確認してみたのですが、
タピット産駒らしい、とてもパワフルな動きを見せていましたので、
雨の影響が考えられる状況ならば、印を回す必要があった、と今更ながら後悔しています。

2着にはハイペースの逃げを打ったカワキタエンカが残りました。
直線でのヨーイドンでは厳しいタイプですから、
テン乗りでも馬の特徴を活かしたレースをした横山典弘騎手のファインプレーだと思います。

3着争いはハナ差の接戦となり、リスグラシューに軍配が上がりました。
状態が本物じゃない中でしっかりと上位争いをするのはさすがですし、
調子が上向くはずの秋華賞でも要注意の存在です。

悔しい4着に終わったミリッサですけど、
1000万下を勝っていますので、賞金順で秋華賞に出走する可能性は十分あります。
良馬場に乾いたとはいえ、パンパンの良馬場がベストの馬ですから、
秋華賞が高速馬場で行われれば、ミリッサにもチャンスが出てくるはずです。

ファンディーナ、モズカッチャンは余裕残しの状態でしたから、
中間の追い切りで馬体を絞る調整を進めていれば、巻き返し可能。

本命・レーヌミノルはファンディーナと同じような位置にいましたが、
直線で脚を伸ばしきれず、9着まで。

1800mだったらなんとかなると思っていたんですけどね…。
マイル以下の距離に出てきた時に今一度狙いたいです。


【セントライト記念回顧】

2番人気・1番人気・3番人気の決着でしたので、
上位人気がしっかりと実力を発揮した、という順当なレースだったと思います。

その中でも、夏場のレースを1度叩いているミッキースワローの末脚が目立ちました。
横山典弘騎手を鞍上に迎えていたので、陣営の本気度が高い事は戦前から分かっていましたけど、
道中の位置取りが悪い馬を完璧にエスコートして、アルアインのお株を奪う激走を見せました。

横山典弘騎手と菊沢隆徳調教師のタッグはアエロリットと同じ。
アエロリットも秋華賞の有力候補で、ミッキースワローも混戦模様の菊花賞の主役になる馬ですから、
今秋も横山典弘騎手・菊沢隆徳調教師タッグの活躍から目が離せません。

アルアインはなんとか2着を確保した、というレースっぷりに見えました。
良化途上の状態でここまで走れるのはさすがだと思いますけど、
3000mの菊花賞がベストという馬じゃないですからね。
2200mのセントライト記念で勝っておきたかった、というのが正直なところじゃないでしょうか。

3着・サトノクロニクルは今回も道中のズブさを見せてしまいました。
でも、この馬は距離延長が向くはずなので、
ここで菊花賞への優先出走権を獲得できたのは大きな収穫になったと思います。

皐月賞4着の実績があるクリンチャーは9着。
プラス18kgの馬体重もあってか、スムーズに先行できなかったのは痛かったです。
こちらも距離延長は向くと思うので、菊花賞での巻き返しに注意したいです。


先週の2重賞は、ともにベテラン・横山典弘騎手の手綱が冴えわたりました。

ムラのあるタイプなので、
馬券の扱い方がとても難しいジョッキーですけど、
ツボにハマった時の騎乗は神レベル♪

今週の重賞・神戸新聞杯ではマイスタイルとコンビを組みます。
徹底先行型のマイスタイルでどんなレースを見せてくれるのでしょうか。
とても楽しみです。


※今週の馬券メモはお休みにします。

 やすの競馬総合病院 2017年9月18日(月) 20:57
ローズS・セントライト記念・ラジオ日本賞・野路菊Sの感想の巻
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それでは、時系列に沿って感想書いていきましょう。

☆野路菊Sの結果☆
1着ワグネリアン
2着ディロス
3着シンデレラメイク

収支は+5700Pでした。
宣言通り、馬連 2−6を買ったら、2.9倍の激安オッズとはいえ馬連1点的中できてうれしかったです。

ひとことメモ
1着ワグネリアン
重馬場とはいえ、1000m通過が1.02.7というSペースなのに馬群が縦長で、ワグネリアンは中団後方にいたから位置取りが後ろ過ぎて差し届かない可能性あるかも?と不安になりましたが・・・。
上がり3F33.0のすごい切れ味で直線しっかり伸びて、差し届かないどころか、逆に2馬身半差をつけての快勝!!!
直線でのスピード感とか見てると、他の馬達とは搭載されてるエンジン性能が全然違ってる感じでした。
今後ますます楽しみな馬なのでケガなく走ってほしいです。


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☆ローズSの結果☆
1着ラビットラン
2着カワキタエンカ
3着リスグラシュー

収支は−3000Pでした。
宣言通り、単勝 6(リスグラシュー)を買いましたがハズレ・・・。
牝馬限定のトライアルなのに、息の入りにくい流れで展開的には道中じっくり構えてる馬達に向いたとはいえ、ラビットランの強烈な末脚には驚きました。
1.45.5で勝ち時計も速いし、このレースはレベル高い一戦だったと思います。
休み明けで馬体重増えてて着外だった馬達も本番には上澄みたっぷりで出てくるかもやし、秋華賞がますます楽しみになりました。

ひとことメモ
1着ラビットラン
血統や戦績で完全にダート馬やろ?と思って軽視どころか存在すら忘れてましたが、キレキレの末脚炸裂でしたね〜。
馬の勝ちっぷりも鮮やかでかっこよかったけど、
オークス2着馬モズカッチャンから降ろされるという驚きの乗り替わりでしたが、それにめげずにテン乗りでローズSを勝った和田竜二のかっこよさも相当でしたね。
末脚の爆発力ある馬なんで、京都内回りコースで今回より直線短くなる秋華賞はマイナスかもですが展開は向きそうやし芝無敗の馬なんで楽しみです。

2着カワキタエンカ
夏場1回使ってからの参戦で本気モードだったのかもですが、息の入らないペースの逃げで2着に粘ってるんでたいしたもんですね〜。
先行力あるんで秋華賞はコース的にはプラスですけど、距離延長はどうなのかな?

3着リスグラシュー
差し届かなかったのは残念ですけど、本番を見据えた休み明けなんで3着なら及第点ってところかな?
秋華賞はコース的にはマイナスかもですが展開は向きそうやし世代上位の実績馬なんで楽しみです。

4着ミリッサ
シンハライトの半妹だけあってなんだかんだで力ありますね〜。
秋華賞は・・・出れるのかな?

6着ファンディーナ
皐月賞以来だけでなく、調整も遅れたのもあっての+22kgだったんですが、この仕上がりで勝ちに行く競馬して0.7差6着なら、悲観するどころか次楽しみです。
秋華賞はコース的にはプラスだと思うし、距離も守備範囲だと思うから、仕上がり次第では十分チャンスある1頭かな。

7着モズカッチャン
フローラS12番人気1着、オークス6番人気2着とすごく頑張ってくれた和田を降ろして、デムーロに乗り替わりという恩を仇で返すようなことするから・・・。
ざまあみろ〜って言われちゃうような結果になっちゃいましたね。(馬はかわいそうですが・・・)
秋華賞は今回+14kgだけに上澄み見込めるし、持久力勝負になりやすいコース形態も向いてると思うんで楽しみかも。

9着レーヌミノル
得意そうな短めの距離1400m以下で頑張ってほしいです。

14着カラクレナイ
1600mでもギリギリかな?短めの距離で頑張りましょう。


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☆ラジオ日本賞の結果☆
1着センチュリオン
2着カゼノコ
3着サンライズソア

収支は−3000Pでした。

宣言通り、単勝 3(ディアデルレイ)を買いましたがハズレ・・・。
中山ダ1800mらしい、スタミナ・パワー・持久力が問われるタフな競馬になりましたが、それでも先行勢が勝ちやすいのが中山ダ1800mなのに、1・2着は後方から飛んできた馬2頭でしたね〜。
本命馬のディアデルレイは直線向いた時にはもう限界って感じでしたが、近走の大敗も考慮すると、衰えか力出せない状態なのかな?

ひとことメモ
1着センチュリオン
展開はじっくり溜めてる馬に向きましたが、よく中山であの位置から差し届きましたね〜。
前走は6着でしたが、それまでOP特別で安定して上位きてた馬だけあって実力あるとこ見せてくれました。
重賞以上でも頑張ってほしいです。


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☆セントライト記念の結果☆
1着ミッキースワロー
2着アルアイン
3着サトノクロニクル

収支は−3000Pでした。
宣言通り、単勝 4(クリンチャー) を買いましたがハズレ・・・。
もうちょっと持久力が要求されるのかと思ったけど、実際にはレースの上がり3Fが34.0(11.7 - 11.3 - 11.0)で瞬発力が要求されるレースで、3000mの菊花賞にはあまり参考にならないレースでした。

ひとことメモ
1着ミッキースワロー
トーセンホマレボシという渋い血統ですけど、切れ味のある末脚で勝ちましたね〜。
今年の世代はずば抜けて強い馬いない世代なんですが、あの切れ味見ると、マイラーか中距離馬って気がするから、菊花賞では距離長い気がするけどどれだけやれるのかな?

2着アルアイン
休み明け+10kgなんで2着なら及第点ってとこですが、このメンバー相手にこの展開なら皐月賞馬として勝ってほしかったな〜と思うところもあったりします。
菊花賞は距離がどうかな〜?ここ使っての上澄みは見込めそうですけど・・・。

3着サトノクロニクル
京都新聞杯2着馬だけあって上位争いしてきましたが、GIでどこまでやれるかってなるとどうなのかな〜?
菊花賞5着馬サトノラーゼン(父ディープインパクト)の半弟のハーツクライ産駒なんで距離伸びてプラスの可能性十分あるし、菊花賞ではけっこう不気味な存在かもしれませんね。

9着クリンチャー
+18kgなのもあってか、スタートしてからかなり押してもなかなかスピードにのれず先行するのにも苦労してて、持ち味が活かせない瞬発力勝負の流れに付き合うことになってしまい頭を抱えました。
次走がどこなのかわかりませんが次走どれぐらい変わってくるのかな?
道悪の菊花賞とかになったら単勝買いたいですが・・・。


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☆おまけ☆
広島カープが連覇しましたね〜。

ドラフトで獲得した選手を時間かけて育てて強いチームを作りあげたって感じがかっこいいです。

競馬予想も何事も楽しようとせず日々の努力を積み重ねていくのが1番の近道なのかもしれませんね。

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 グリーンセンスセラ 2017年9月18日(月) 18:37
DAIGO、新競馬番組『馬好王国〜UmazuKingdom〜』こじはる(小... 
閲覧 27ビュー コメント 0 ナイス 2

こじはる(小嶋陽菜) 競馬予想2017 3連単5頭ボックスまとめ/最新予想はローズS ─ 2017/09/17 15:52

http://keiba51.blog.fc2.com/blog-entry-511.html

競馬ファンの間ではすっかりお馴染みの元AKB48のこじはる(小嶋陽菜)による競馬予想。
毎週『うまズキッ!』の番組内で発表される3連単5頭ボックス予想を楽しみにしている人も多いでしょう。

ただ、その『うまズキッ!』が2016年いっぱいで打ち切り。
2017年1月8日から新しい競馬番組『馬好王国〜UmazuKingdom〜』がスタートしました。

こじはるは新番組に引き続きMCとして出演。
2017年は『馬好王国〜UmazuKingdom〜』の中で3連単5頭BOX予想が披露されています。

こじはるの3連単5頭ボックス予想、今年はここまでどんな成績なのでしょうか。
今年は3年連続のプラス収支を狙うこじはる。
ここまでの3連単5頭ボックスの成績は以下のようになっています。

2017年の成績は『ローズS』を終えて36戦4勝。
※ドバイワールドカップは除く

アイビスサマーDで見事に3連単6万馬券を的中させましたが、その後また的中がなく現在6連敗中。
秋競馬初戦となった『ローズS』でも的中ならず、今年5勝目はお預けとなっています。

今年の成績はここまで勝率11%、収支は-94,320円となっています。
気になる次回の3連単5頭ボックス予想は『神戸新聞杯』の予定です。


◆こじはる(小嶋陽菜)、2017年競馬予想&結果!

≪ローズS(GII)≫ ハズレ ハズレ( ̄乂 ̄)ブーッ!o( ̄ii ̄o)))ブー!
◇◎ 6.リスグラシュー

◆3連単5頭ボックス
5.ミリッサ
6.リスグラシュー
8.ブラックスビーチ
15.カラクレナイ
17.ファンディーナ

◆レース結果
1着 14.ラビットラン
2着 16.カワキタエンカ
3着 6.リスグラシュー

◆払戻金
3連単:14-16-6 331,090円 852番人気

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2017年5月21日 優駿牝馬 G1 5着
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