ダノンプレミアム(競走馬)

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ダノンプレミアム
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ダノンプレミアム
写真一覧
現役 牡2 青鹿毛 2015年4月3日生
調教師中内田充正(栗東)
馬主株式会社 ダノックス
生産者ケイアイファーム
生産地新ひだか町
戦績 3戦[3-0-0-0]
総賞金4,065万円
収得賞金2,050万円
英字表記Danon Premium
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
インディアナギャル
血統 ][ 産駒 ]
Intikhab
Genial Jenny
兄弟 ロードプレミアムロードグランツ
前走 2017/12/17 朝日フューチュリティ G1
次走予定

ダノンプレミアムの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/12/17 阪神 11 朝日杯FS G1 芝1600 16112.3--1** 牡2 55.0 川田将雅中内田充490(+8)1.33.3 -0.633.6--ステルヴィオ
17/10/07 東京 11 サウジRC G3 芝1600 18123.621** 牡2 55.0 川田将雅中内田充482(+6)1.33.0 -0.334.4ステルヴィオ
17/06/25 阪神 5 2歳新馬 芝1800 10773.611** 牡2 54.0 川田将雅中内田充476(--)1.48.7 -0.734.6スプリングスマイル

ダノンプレミアムの関連ニュース

 12月17日の阪神11Rで行われた第69回朝日杯フューチュリティステークス(2歳オープン、GI、芝・外1600メートル、馬齢、16頭立て、1着賞金=7000万円)は、川田将雅騎手騎乗の1番人気ダノンプレミアム(牡、栗東・中内田充正厩舎)が3番手追走から、直線持ったままで先頭に立つと、あとは独走。ゴール前では手綱を抑えるほど余裕の手応えのまま2着に3馬身半差をつける圧勝劇で2歳マイル王者に君臨した。タイムは1分33秒3(良)。ウオッカのもつ基準タイムよりわずか0.2秒遅いだけの優秀な勝ち時計。

 2着には外めを追い込んだステルヴィオ(3番人気)でサウジアラビアロイヤルCと同じワンツー決着。さらにクビ差遅れた3着に好位から伸びてゴール前でわずかにかわされたタワーオブロンドン(2番人気)。

 朝日杯フューチュリティステークスを勝ったダノンプレミアムは、父ディープインパクト、母インディアナギャル、母の父インティカブという血統。北海道新ひだか町・ケイアイファームの生産馬で、馬主は(株)ダノックス。重賞初制覇。サウジアラビアロイヤルカップは、中内田充正調教師、川田将雅騎手ともに初優勝。

 ◆川田将雅騎手(1着 ダノンプレミアム)「無事にこの馬の強さを見せることができてよかったと思います。ゲートから気持ちが強かったのですが、なだめながら行きました。直線はいい跳びで、いい加速力で、期待通りの強さを発揮してくれたと思います。今回はメンバーも強かったと思いますが、きっちり結果を出してくれました。すばらしい馬だと思いますし、賢い馬だと思います」



★17日阪神11R「朝日杯FS」の着順&払戻金はこちら

【朝日杯フューチュリティステークス】入線速報(阪神競馬場)NEW!2017年12月17日() 15:44

阪神11R・朝日杯フューチュリティステークス(5回阪神6日目 阪神競馬場 芝・右外1600m サラ系2歳オープン)は、1番手1番ダノンプレミアム(単勝2.3倍/1番人気)、2番手10番ステルヴィオ(単勝5.3倍/3番人気)で入線しています。

想定オッズは以下の通り。

馬連1-10(5.5倍) 馬単1-10(8.4倍)

更に詳しい情報はこちら→http://umanity.jp/racedata/race_8.php?code=2017121709050611
※着順・払戻金等の確定情報は、レース結果確定後にレース結果ページにてご覧頂けます。

(注=上記は確定前情報を含みます。成績、払戻金など正確な情報につきましては、必ず今後JRA(日本中央競馬会)から発表されるものと照合してください。)

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【朝日杯FS】単勝オッズ ダノンプレミアムが1番人気/13:00時点 NEW!2017年12月17日() 13:10

 17日、阪神競馬場で朝日杯フューチュリティS(GI、芝1600メートル)が行われる。中山から阪神に舞台を移して4年目。GIIだったホープフルS(28日、中山、芝2000メートル)が今年からGIに昇格したため、2歳マイル王を決める戦いとなった。ここを制して一躍その名を高めるのはどの馬か。メンバー唯一の無敗馬・ダノンプレミアム、それにタワーオブロンドンステルヴィオダノンスマッシュが続き、オッズの上では4強ムードとなっている。13:00時点の単勝オッズは以下の通り。



枠番−馬番 馬名       単勝オッズ

1− 1 ダノンプレミアム   2.7

1− 2 フロンティア    22.7

2− 3 タワーオブロンドン  4.4

2− 4 ライトオンキュー 116.9

3− 5 ケイアイノーテック 21.7

3− 6 アサクサゲンキ   20.7

4− 7 ヒシコスマー    78.5

4− 8 ファストアプローチ 35.8

5− 9 ムスコローソ    96.4

5−10 ステルヴィオ     5.5

6−11 カシアス      36.1

6−12 ダノンスマッシュ   7.4

7−13 アイアンクロー  273.8

7−14 ダブルシャープ   26.2

8−15 ケイティクレバー  97.4

8−16 イシマツ     268.0

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【朝日杯FS】最新ナマ情報NEW!2017年12月17日() 05:05

◆前走より好状態〔1〕ダノンプレミアム

 CWコースでキャンター。軽快な脚さばきでトラックを周回した。「前回よりも状態はいいと思います。力を出せる態勢ですよ。スムーズなレースをしてほしいですね」と中内田調教師は話した。

◆巻き返しへ万全〔2〕フロンティア

 坂路でラスト1ハロン15秒6。リズム重視の調整だった。「力を出せる状態ですし、良馬場で競馬ができそうなのも良かったです。前回は度外視。見直したいですね」と中内田調教師は巻き返しを信じる。

◆確かな脚さばき〔4〕ライトオンキュー

 坂路で4ハロン73秒4と軽めの調整も確かな脚さばきだった。橋本助手は「いい状態でレースに出せる。枠もいいし、スタートもいいからね。どんな競馬をするか楽しみ」と強敵相手でも気後れはない様子だ。

◆落ち着いて一変〔5〕ケイアイノーテック

 坂路をゆったりと駆け上がった。いい意味でリラックスしている感じだ。「前回を使って中身が違ってくると思うし、前回がこの馬の力ではないと思う。改めて期待」と平田調教師は一変を信じる。

◆今後につなげる〔6〕アサクサゲンキ

 坂路で15−15程度の調整。雰囲気は決して悪くない。「馬の様子は変わらずの感じですね。相手が強いですが、今後につながるレースをしてほしいです」と生野助手は控えめにまとめた。

◆最後の脚はある〔7〕ヒシコスマー

 坂路で4ハロン71秒5のスローキャンター。間隔は詰まっているが、疲れは見られない。本田助手は「前回はスムーズに走ってくれました。競馬を覚えてきています。最後の脚はあるので」と色気を持つ。

◆距離短縮はOK〔8〕ファストアプローチ

 午後1時すぎに決戦の地へ着いた。「思ったより早く到着しましたし、厩舎の馬も一緒でしたから」と青野助手。「見た目も毛づやも良くなっています。2カ月半ぶりでも状態はいいですね。マイルへの距離短縮も問題ないと思います」と好仕上がりをアピールした。

◆阪神コース合う〔9〕ムスコローソ

 午後1時すぎに阪神競馬場入り。森厩務員は「輸送はいつもより早く着いたくらい。馬もいつもおとなしいし順調だった。前走後も疲れなくきて、力を出せる仕上がり。パワフルなタイプなので阪神コースも合いそう」と上々のムードだ。

◆脚をためる競馬〔11〕カシアス

 坂路を確かな脚取りで登坂してきた(4ハロン78秒5)。「前回で減った体は戻っていますし、今回は前回とは調整過程が違います。脚をためる競馬なら」と吉田助手は手応えありの様子だった。

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【朝日杯FS】ダノンプレミアムが1番人気/前日最終オッズ 2017年12月16日() 17:41

 日曜は阪神競馬場で朝日杯フューチュリティS(17日、芝1600メートル)が行われる。中山から阪神に舞台を移して4年目。GIIだったホープフルS(28日、中山、芝2000メートル)が今年からGIに昇格したため、2歳マイル王を決める戦いとなった。ここを制して一躍その名を高めるのはどの馬か。

 前日最終オッズは以下のとおり。サウジアラビアRCを2歳コースレコードで快勝したダノンプレミアムが単勝2.5倍で1番人気となっている。



枠番−馬番 馬名       単勝オッズ1− 1 ダノンプレミアム   2.5 1− 2 フロンティア    24.0 2− 3 タワーオブロンドン  4.0 2− 4 ライトオンキュー 113.0 3− 5 ケイアイノーテック 24.6 3− 6 アサクサゲンキ   21.9 4− 7 ヒシコスマー    81.3 4− 8 ファストアプローチ 34.6 5− 9 ムスコローソ   104.1 5−10 ステルヴィオ     6.1 6−11 カシアス      43.5 6−12 ダノンスマッシュ   8.2 7−13 アイアンクロー  267.4 7−14 ダブルシャープ   28.0 8−15 ケイティクレバー  91.9 8−16 イシマツ     221.8



朝日杯FSの枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【朝日杯FS】マイルもOK!ダノンスマッシュ頂点へ 2017年12月16日() 13:47

 ありとあらゆる角度から、1F延長に死角なし! ダノンスマッシュが頂点に立つ。

 ここまで芝1400メートルで(2)(1)(1)着。しかも、上がり3Fは36秒4→34秒4→34秒2と切れ味を増す一方だ。「初戦は行きたがったりソラをつかったりチグハグだったけど、一戦ごとに競馬が上手になってきた。それがロードカナロア(産駒)なんでしょう」と安田助手。「2歳らしからぬ落ち着きがあって、折り合いに不安がない」とマイルもOKのスタンスだ。

 これまでの産駒データも、その証言を裏付けている。父はGI6勝中の5勝がスプリント戦だったが、むしろ産駒はマイルで好成績。芝1200メートルが【6・2・7・25】連対率20%、芝1400メートルが【11・6・5・27】同34・2%ときて、芝1600メートルでは【13・4・4・19】同42・5%とさらに数字が跳ね上がるのだ。安田記念を制した父以上に、マイル適性は高いとみていい。

 中間はCWコース2周乗りやプール調教も交えて、心肺機能の向上に努めてきた。13日の最終チェックはCWコース6F83秒1、ラスト1F11秒7。しまい重点に素軽い動きを披露し、「乗り味が良すぎるくらい。これだけけいこで動いて、走らないはずがない。気性的に距離が延びても大丈夫」と、福永騎手も太鼓判を押す。

 父も手がけた安田隆厩舎からすれば、是が非でもほしい産駒の初重賞&GI。「ロードカナロア産駒の初タイトルは、やはりウチの厩舎で。これで負けたら仕方ない、そう言えるだけのデキです」と、トレーナーは胸を張る。阪神JFラッキーライラック)のオルフェーヴルに続いて、新種牡馬が2歳GIをジャックする。

 “究極の3連単”はスマッシュを1着に固定。無敗の重賞ウイナー・ダノンプレミアムに、父が同じステルヴィオを2着に置いた“どんぶり3連単”12点でゲットする。(夕刊フジ)

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ダノンプレミアムの関連コラム

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みなさんこんにちは!

本日は阪神11R「朝日杯フューチュリティステークス G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、ダノンプレミアムのみ1頭。
第2グループ(黄)は、ステルヴィオから1.0ポイント差(約1馬身差)内のアサクサゲンキタワーオブロンドンまで3頭。
第3グループ(薄黄)は、カシアスから1.0ポイント差(約1馬身差)内のダブルシャープまで2頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、1位→2位間に4.1ポイントと今回最大の開きが生じている状況。2歳G1ですので過信は禁物ですが、個人的に今回は一定の評価が必要な差と感じています。また、上位勢のほとんどに調教評価加点が入っている点も注目ポイントです。

ダノンプレミアムには一目を置きつつ、今回の本命は◎ケイアイノーテックとしました。そこは2歳戦ですし、◯はここ2戦稍重→稍重ときての今回良馬場、加えて少頭数→好枠といずれも好位からのスムーズな競馬ときての今回は微妙な最内枠......。阪神開催に移ってからのここ3年もなかなかに波乱含みのレースですし、人気の無いほうのディープを狙います。
朝日杯FS自体も14年、16年と優勝馬を出しているディープインパクト産駒(15年は出走自体なし)ですが、阪神JFでも好走馬を毎年のように輩出。先週も出走した4頭すべてが人気以上に走っていて、4番人気マウレアが3着好走。気になって調べてみると、やはり12月の阪神芝1600mでの2歳ディープ産駒の好成績(22-8-11-48)勝率24.7%複勝率46.1%が目立っています。牡馬に限って言えばさらに上昇し(12-4-5-12)複勝率60%超と、2歳冬での好調ぶりが際立つ状況となっていました。
ケイアイノーテックは、前走が約半年ぶりだったとはいえ+22kgはさすがに太かった印象。14年2着アルマワイオリも前走デイリー杯2歳S(4着)でほぼ同等のU指数をマークしたところから、本番で一気の上昇を見せて2着している例もありますので、今回穴を開ける可能性は十分と判断しました。本物の状態でない太目残り、休み明けの前走から、絞れて2戦目での上昇度があれば一発があっても。
評価を下げた○ダノンプレミアムですが、もちろんアタマ(というか、圧勝)まで警戒が必要と見ていますので、今回の私の馬券的には◎からの馬連と◎○からの3複で勝負としたいと思っています。
以下、相手は▲ダノンスマッシュダブルシャープといったところを上位評価しつつ、△ステルヴィオ、△アサクサゲンキ、△フロンティア、△タワーオブロンドン、△カシアス、△ファストアプローチまで手広く流します。


【馬連流し】
◎=印
5=1,2,3,6,8,10,11,12,14(9点)

【3複軸2頭流し】
◎○=印
5,1=2,3,6,8,10,11,12,14(8点)

計17点


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2017年12月17日() 13:00 競馬プロ予想MAX
「プロ予想MAX四天王の決断!」/朝日杯フューチュリティステークス G1(サラマッポプロ)
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キャリアの浅い馬が多く、能力比較が難しい2歳重賞は、未知なる適性やポテンシャルの見極め、出走馬の力量比較が重要になります。今回は、まさにそれを得意とするウマニティ公認プロ予想家のサラマッポさんに登場してもらいました。獲物はもちろん朝日杯FS。馬体と走法からその馬の能力と適性をズバリ見抜く“神の相馬眼”を持つ男が下した結論にご注目ください。
 サラマッポさんが本命を打ったのは、「前走は好メンバー相手に余力を残しての好時計勝ちで、非凡な能力を感じたダノンプレミアムです。「スタートが速く、好位から運べる競馬センスの良さも心強いところ。前さばきに硬さがあるので、多少の荒れ馬場も大丈夫」と強調材料を並べてくれました。
 対抗はステルヴィオ、単穴はダノンスマッシュ。印はここまでにとどめ、馬券は絞りに絞り込んで馬連流し、の2点で勝負します。本レース以外のサラマッポプロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください!


(ウマニティ編集長・岡田大)

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プロ予想MAX四天王の決断!」とは・・・ウマニティが日曜のサンケイスポーツ競馬面にてお届けする連載コラムで、プロ予想MAX最強プロ予想家陣の中でも売上ランキング(前月の月間予想売上)で頂点に君臨する四天王の中から毎週1名の予想家が登場し、重賞予想を掲載しています。
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ウマニティ公認プロ予想家の予想はここが違う!
プロ予想家の予想は、予想の収支が完全公開されているガチンコ勝負の予想です。予想収支を出さない他の予想サイトとは一線を画しています。

【プロ予想家の提供する予想】
1.予想印(◎◯▲△×)による評価
2.コメントで予想根拠を提示※1
3.資金配分をした買い目(予算最大1万円)
※1:コメントの無い予想もあります。コメントの有る無しは購入前に確認できます。

【予想例】いっくんプロの皐月賞予想
3連単106万4360円を10点買いで的中!1063万4360円払戻し!


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2017年12月17日() 11:30 ROBOTIPプロジェクトチーム
〜重賞予想〜かんたん予想ロボット『ROBOTIP』(朝日杯FS G1)
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みなさんこんにちは!ROBOTIPプロジェクトチームです。当コラムはウマニティが開発した新サービス『ROBOTIP(予想ロボット)』の重賞予想&運用レポートをお届けしています!

※新予想ツール『ROBOTIP』とは?・・・誰でも簡単に、無料で自分の予想ロボットを作ることが出来るサービスです。「U指数」をベースにした6つの能力指数と5つの適性を自由に配合してあなただけの最強ロボットを完成させましょう!詳しくはコチラ

では早速ですが、本日は『朝日杯FS G1』のロボ予想をお届けしたいと思います。予想ロボットは競走馬重視・血統重視・騎手重視の3体です。まずは、各ロボのセッティングをご確認ください。





それでは1体目、競走馬ロボの印(勝率)、買い目を見てみましょう!

【競走馬ロボ】

<勝率&印>



<買い目>



本命は◎ダノンプレミアムで、その勝率は30.7%となかなか高い数値となっています。勝率15.2%の○タワーオブロンドンも含めて2頭が、3番手以下を少し引き離しているようです。


続いて血統ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【血統ロボ】

<勝率&印>



<買い目>



こちらも本命は◎ダノンプレミアムでさらに勝率は上昇。ディープインパクト産駒は4番手にも△ケイアイノーテックが浮上していますね。


最後に騎手ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【騎手ロボ】

<勝率&印>



<買い目>



こちらも◎ダノンプレミアム。しかしながら、○タワーオブロンドンとの差が詰まり2強に近い構図に変わっています。昨日もすごかったですからね〜。ここにきてのルメール騎手の勝ち量産モードを考えると、この評価以上に怖いところではありますね。


【まとめ】
というわけで、今回は満場一致で◎ダノンプレミアムとの算出結果となりました。相手は、全てのロボでこちらも“不動”の2番手評価となった○タワーオブロンドンを筆頭に、フロンティアも全ての買い目に組み込まれていて、内から3頭が中心の様相となっています。個人的には、いずれも「内枠が仇に」の可能性がある馬だと思っていますが、さてゲートを出てどうなりますでしょうか......。今からレースが楽しみです(^^♪


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2017年12月15日(金) 21:30 山崎エリカ
【山崎エリカのG1ナビゲーション】〜2017朝日杯フューチュリティステークス〜
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朝日杯FSは、前走大敗から巻き返しが困難
しかし、ダノンプレミアムは勝てない可能性も十分

_______________________


 内枠断然有利の中山芝1600mから、枠番による大きな有利不利のない阪神芝1600mへと舞台を移し、今年で早4年目を迎える朝日杯FS。今年からホープフルSがG1に昇格したこともあり、東京スポーツ杯2歳S組こそ不在であるものの、例年とそれほど大きく変わらないマイル路線の強豪が集結しました。


■2017秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=9354


 朝日杯FSは、2歳チャンピオン決定戦らしく、成長力が重要ポイント。近走で凡退が続いて成長力にやや疑問符がつく成績の馬は、苦戦している傾向にあります。つまり、高い能力を持ち、近走成績も良い勢いのある馬を狙うのが基本です。

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2017年12月12日(火) 17:00 競馬プロ予想MAX
最速プロ予想『シューナカ☆』〜プロ予想家陣がアノ注目馬の見解を語る!Vol.39・G1朝日杯フューチュリティステークス2017編〜
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前回の〜阪神JF編〜では、1番人気9着のロックディスタウンに対する「2戦目の札幌2歳Sの指数はかなり物足りない数字」(河内一秀プロ)、3番人気2着リリーノーブルへの「阪神コースでさらに良い走りができるはず」(サラマッポプロ)、「新馬のレベルはかなり高く、前走も余力十分の大楽勝で可能性を感じる馬」(スガダイプロ)といった声をご紹介した当コラム。貴重なプロの見解や、的中へのヒントを是非とも今週末の予想にご活用ください。
○コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。⇒ https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7125

本日のターゲットは、12/17(日)G1朝日杯フューチュリティステークス
ウマニティ公認プロ予想家のスガダイサラマッポ河内一秀くりーくkmの5人にアノ注目馬3頭を中心に、その他の特注馬も含め見解を直撃!
※見解は全て12/11(月)時点のものです。


●今回のプロ予想家陣
スガダイプロ・・・ウマニティ「プロ予想MAX」No.1予想家。タイム理論(主にオリジナルのスピード指数)と血統をベースに、調教や展開などあらゆるファクターをそこに加味し総合的に判断して結論を出すスタイルで「プロ予想MAX」のエースとして活躍中。
サラマッポプロ・・・独自の馬体・走法分析から未知の適性を見抜き、厳選したレース&穴馬を狙い撃ちするスタイルで毎年プラス収支をマーク(近10年中9年で年間プラス達成!)。
河内一秀プロ・・・自身が開発した競馬予想ソフト「カツラギ」ウマニティ特別版を採用し予想を展開。
くりーくプロ・・・調教中心に予想を展開。関西の新馬戦+重賞が主戦場で、全頭調教評価コメントにも定評。
kmプロ・・・情報収集を重視した独特の思考フィルターで近3走の内容分析を中心に予想を展開する。穴馬を狙い撃ちするスタイルで、ウマニティ公認プロ予想家中300万超払戻し本数歴代トップの記録を保持している。

●各馬へのコメント
タワーオブロンドン
 河内一秀 新馬戦を好指数で快勝した後、2戦目のクローバー賞こそ指数を下げてしまい地方所属馬ダブルシャープに敗れての2着だったけど、ききょうS・京王杯2歳Sは圧勝と言える内容。指数的にもG1を勝ち切れる以上の数字を記録しているね。
 くりーく 調教に関しては、この馬はデビュー前から美浦での調教は坂路が中心。長い距離を意識した馬なら南Wを中心に乗られるはずですが坂路が中心なので、この馬に関しては調教師も短距離馬という認識があるのではないかとみています。この中間も本数をたくさん乗られていて悪い状態ではありません。ただ、レースではここ2戦切れすぎる脚を使っていて、3走前のクローバー賞では早仕掛けで大外を回して差し返されていましたので、レースぶりから1600mはこの馬には長いように感じています。
 サラマッポ 全身を使った効率の良い走法で、その走りからはマイルへの距離延長は問題ないとみています。気になるのは、近走の連勝がともに相手関係に恵まれていたこと。サウジアラビアRC組の方が好メンバー・高レベルで、そちらとの力量比較がポイントになってくるんじゃないでしょうか。ルメール騎手で人気必至でもあり、現時点では軽視する方向で考えていますよ。
 km 距離はギリギリ保ちますね。それよりも、私はこれまで少頭数の競馬しか経験していない点が不安です。
 スガダイ 前々走は弱メン相手だった上にハイペースで展開が向いたし、前走はロスなく捌いて完璧な騎乗だったね。別に弱いと言いたいわけじゃないよ(笑)良い馬だよ。ただ、この馬柱だと実力以上に人気を集めそうなのがちょっと嫌だな〜。鞍上だけでも過剰人気するだろうしね。保つのかもしれないけど、実際にマイルの距離実績があるわけではないし、馬券的には嫌ってみる手もあるんじゃないかと思っているよ。

ダノンプレミアム
 河内一秀 新馬戦を超ハイレベルな指数で圧勝して、2戦目のサウジアラビアRCも標準を大きく上回る指数でステルヴィオ以下を完封の内容。脚質的にも先行して早め先頭という競馬で、安定感もストロングポイントだね。
 km こちらはタワーオブロンドンと逆で、多頭数の競馬を前走で経験できたことが強みです。距離適性・コース適性ともに高く、スムーズならこの馬が勝つでしょう。ただ、不安なのは鞍上ですね。外目の枠だったら割引が必要ですね。
 くりーく デビュー前の追い切りでは3週連続併せ馬で先着していたものの、強い追い切りが少なかったのでそれほど評価していませんでした。それでもレースでは、1頭だけ能力が違いすぎた感じでの圧勝でした。休み明けの前走からはかなり入念な調教内容に変わり、坂路・CWで強さを感じる時計をかなり出すようになってきており、この中間も上積みを感じる調教内容。特に1週前の追い切りでは併走相手を突き放す抜群の動きを見せています。重賞制覇の前走以上の状態で出走できそうです。

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2017年12月12日(火) 14:30 覆面ドクター・英
朝日杯FS・2017
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ラッキーライラックに本命を打った阪神JFも当たり、3週連続G1中と調子は上がってきた感じですが、3週連続WIN4止まりと、もどかしいところでもあります。今週の朝日杯FSも阪神JF同様、人気上位馬の力は本物で、そう荒れそうではないのですが、うまく力関係を把握して馬券につなげたいところ。


全頭診断へ。

タワーオブロンドン:ここまで4戦3勝で京王杯2歳Sも圧勝してきた。エンジンのかかりがやや悪いが掛かってからの迫力はなかなかのもの。当然中心視して良さそうだが、気になるのは札幌のクローバー賞(1500m)で今回中央入りして、ここにも出てくるダブルシャープに差された際にルメール騎手がスタミナなく使える脚が短いから1200〜1400が今後いいのでは、とか1400mのききょうSを勝った際にスプリンター体系で短い距離が良い、と発言しているところか。血統的には母がダルシャーンとサドラー系の重そうな配合だけに父がゴーンウエスト系でもマイルならこなせそうではあるが……。ルメール騎手もG1では勢い無く、 藤沢和厩舎とのタッグだけに人気過剰も心配なところ。

ダノンプレミアム:サウジアラビアRCを1番人気だったステルヴィオの猛追を凌いで勝って2戦2勝で本番に向かってきた。阪神JFでは人気になったであろうベルーガが骨折で出られなかった新興勢力の中内田厩舎(G1だけにギリギリまで攻めた結果だけに仕方なかったのでしょうが)も今週こそと思っているだろうが、直線でも頭の高いフワフワした走りで阪神の直線でキレ負けがちょっと心配。

ステルヴィオダノンプレミアムに負けて1番人気を裏切った形になったサウジアラビアRCだが、外枠で位置取り悪くなって最後の脚は鋭かっただけに本番巻き返してもおかしくない。距離はマイルくらいあった方が良さそうだが兄や姉もそれほど活躍しておらず底力やスケールがやや不安か。

ファストアプローチ:藤沢和厩舎の2頭出しの人気薄の方で札幌2歳S(1800m)で阪神JF1番人気だったロックディスタウンに敗れ2着、芙蓉S(2000m)でも2着と父がガリレオ系でもあり中距離以上が良さそうでホープフルSの方が向きそうで阪神マイルだとキレ負けしそう。ただ先行して安定感あり、香港でのハイランドリール同様ガリレオの血が並ばれてからの粘り強さを現わすかも。

カシアス:函館2歳Sの覇者で前走の京王杯2歳Sでも、外を突き抜けたタワーオブロンドンには完敗も、うまく内を突き2着したように、この時期ならマイルでも立ち回りの上手さで上位に来れるのでは。

ダノンスマッシュ:前走のもみじSで3馬身差で完勝してきたように父ロードカナロア譲りのスピード豊かなタイプで最終的には安田隆厩舎だけに、スプリンターになっていくのかもしれないが、この時期なら能力でマイルでも好戦可能そう。調教では豪快な動きを見せており、ロードカナロア×ハードスパンと旬な配合で頭まであるかも。

フロンティア:新潟2歳Sの覇者で前走デイリー杯2歳Sは不利もあり休み明けも悪かったのか1番人気4着と凡走したが血統的にもドリームパスポートの下だけに巻き返しあっておかしくない。

アサクサゲンキ:小倉2歳Sの覇者で前哨戦の京王杯2歳Sでも3着とそこそこ走っているが阪神芝マイル向きではなく、血統的にはダートで見てみたい。

アイアンクロー:夏の小倉でフェニックス賞3着、小倉2歳Sで2着と活躍したが小さい馬で、阪神マイルで期待できるタイプでない。

イシマツ:道営からの転入馬で夏の札幌でタワーオブロンドンから0.6秒差で走っているが近況悪く一変は無いのでは。

ケイアイノーテック:半年ぶりのデイリー杯2歳Sでも3着したディープインパクト産駒だが良くなるのはまだ先では。

ケイティクレバー:ずっと2000Mを使ってきて逃げてきた馬で、ハービンジャーの距離短縮もハナきれないのも状況的に厳しい。

ダブルシャープ:マル地だが、今回有力視されているタワーオブロンドンに唯一土をつけた馬で札幌2歳Sでも3着したように実力をちゃんと備えた馬ではある。中央入りして長距離輸送でなく調整できるので体調安定して前走以上にやれておかしくない。

ナムラアッパレ:すでに10戦を消化していてオープン入り後は低調な成績で期待薄。

ニシノベースマン:連闘で使ってくるか微妙だが頭打ちの成績で自己条件でも負けただけに期待薄。

ヒシコスマー:デイリー杯2歳Sでビリから、リングハミに替えて自己条件の前走万両賞を勝ってきた。フロック視されているようなら妙味あり。

ムスコローソ:5馬身差の衝撃的な新馬勝ちで新潟2歳Sでも1番人気となったが、12着と不利あったにしても惨敗。500万下を勝ってきたが、ヘニーヒューズ産駒で阪神マイルでドンと来いというタイプではない。

ライトオンキュー:さほどインパクトの無い未勝利勝ち直後だけにまだここでは厳しい。


<まとめ>
先週同様上位人気馬での決着となると思われる。

有力:タワーオブロンドンダノンスマッシュダノンプレミアムカシアスステルヴィオファストアプローチ

穴で期待:ヒシコスマーダブルシャープ

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ダノンプレミアムの口コミ


口コミ一覧
閲覧 7ビュー コメント 0 ナイス 0


1着:.瀬離鵐廛譽潺▲
2着:ステルヴィオ
3着:タワーオブロンドン


私の◎にしたステルヴィオは2着でした。
1着の.瀬離鵐廛譽潺▲爐蓮
3着のタワーオブロンドンは×


なので、ステルヴィオを軸にした
3連複フォーメーションでしたので
馬券はハズレました。_| ̄|○


勝った.瀬離鵐廛譽潺▲爐魯曠鵐箸剖かった、
恐れ入りました。
あのレースをされたら、他の馬は太刀打ちできないですね。
今日は、この馬の強さだけが際立っていました。
マイルなら敵なしって感じがしますね。
来年のNHKマイルカップの有力ば一頭だと思います。
ただ、今日のレースぶりから2000Mまでなら持ちそうな気がします。
どの路線にいくのかも含めて楽しみですね。



的中された方おめでとうございます。

 前走重視のステハン 2017年12月17日() 16:29
12/16,17 回顧〜朝日杯FS、ターコイズS
閲覧 2ビュー コメント 0 ナイス 0

今週も土曜負け分が響いて引き続きマイナス収支。朝日杯FSは妥当な着順で、抑え馬券の複数的中に助けられた。それにしても、ダノンプレミアムは圧巻でしたね!ステルヴィオは最後まで迷ったけど格上げして良かった。あの末脚爆発は、今後も期待できます。タワーオブロンドンはやはり距離適性で少し難があったのかも。1,400mがベストかな〜。いやーダブルシャープに頑張って欲しかった...

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 ちびざる 2017年12月17日() 15:40
【G機枋日杯フューチュリティステークスの予想
閲覧 14ビュー コメント 0 ナイス 0

◎:ステルヴィオ
〇:ダノンスマッシュ
▲:ゥ吋ぅ▲ぅ痢璽謄奪
△:▲侫蹈鵐謄ア
×:.瀬離鵐廛譽潺▲
×:タワーオブロンドン
×:ダブルシャープ


【買い目】
3連複フォーメーション
→キ□キ↓↓


個人的にステルヴィオの走りに注目しています。
前走が絶望的な位置から追い込んできました。
この枠もプラスに働くと思います。

.瀬離鵐廛譽潺▲爐郎覇睿箸どうなのか。
何か嫌な予感がします。

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