サトノアレス(競走馬)

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サトノアレス
サトノアレス
サトノアレス
写真一覧
現役 牡3 黒鹿毛 2014年2月25日生
調教師藤沢和雄(美浦)
馬主里見 治
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績 9戦[4-2-0-3]
総賞金12,362万円
収得賞金5,600万円
英字表記Satono Ares
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
サトノアマゾネス
血統 ][ 産駒 ]
Danehill
Prawn Cocktail
兄弟 サトノフェラーリサトノヒーロー
前走 2017/07/16 函館記念 G3
次走予定 2017/10/21 富士ステークス G3

サトノアレスの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/07/16 函館 11 函館記念 G3 芝2000 16113.816** 牡3 54.0 C.ルメー藤沢和雄510(0)2.01.6 0.435.8⑩⑧⑨⑧ルミナスウォリアー
17/07/02 函館 11 巴賞 OP 芝1800 8661.511** 牡3 54.0 C.ルメー藤沢和雄510(+10)1.46.5 -0.034.1④④④アングライフェン
17/04/16 中山 11 皐月賞 G1 芝2000 1871319.8811** 牡3 57.0 戸崎圭太藤沢和雄500(0)1.58.4 0.633.9⑱⑰⑱⑭アルアイン
17/03/19 中山 11 スプリングS G2 芝1800 11793.214** 牡3 56.0 戸崎圭太藤沢和雄500(0)1.48.7 0.335.5⑪⑪⑩⑨ウインブライト
16/12/18 阪神 11 朝日杯FS G1 芝1600 1881714.261** 牡2 55.0 四位洋文藤沢和雄500(+4)1.35.4 -0.134.1⑬⑫モンドキャンノ
16/11/27 東京 7 ベゴニア賞 500万下 芝1600 13684.121** 牡2 55.0 R.ムーア藤沢和雄496(+6)1.35.6 -0.233.8⑦⑦エトルディーニュ
16/09/11 中山 2 2歳未勝利 芝1800 15582.211** 牡2 54.0 柴山雄一藤沢和雄490(-10)1.50.2 -0.034.8④⑤④④レッドローゼス
16/08/28 札幌 1 2歳未勝利 芝1800 9331.212** 牡2 54.0 C.ルメー藤沢和雄500(+4)1.51.8 0.235.3サングレーザー
16/08/14 札幌 5 2歳新馬 芝1800 7772.922** 牡2 54.0 柴山雄一藤沢和雄496(--)1.52.8 0.034.6⑥⑥⑥⑤コリエドール

サトノアレスの関連ニュース

 毎日王冠でまさかの8着に敗れたソウルスターリングは、美浦Wコースで中フラットレー(2歳500万下)、今週の富士Sに登録している外サトノアレス(3歳OP)と3頭併せ。前走時より体をさらに大きく見せ、5F70秒9−54秒6−40秒5−12秒8(馬なり)で併入した。

 「今回も(体は)増えている。前回は厩舎が変わったこともあり、少しテンションが高かった。常識的に1回使って良くなっている」と、藤沢和調教師は前向き。来週はルメール騎手が感触を確かめる予定だ。(夕刊フジ)



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【富士S】レース展望 2017年10月16日(月) 19:33

 東京開催3週目は土曜メインに富士S(21日、GIII、芝1600メートル)が行われる。1着馬にマイルチャンピオンシップ(11月19日、京都、GI、芝1600メートル)の優先出走権が与えられる重要な一戦だ。

 2014年の皐月賞イスラボニータ(美浦・栗田博憲厩舎、牡6歳)は、同年のセントライト記念以来2年7カ月ぶりとなる勝利を今春のマイラーズCで飾った。続く前走の安田記念では1番人気に推されたが、直線で行き場がなくなり、消化不良の8着に敗退。その後は夏休みを挟んで予定通り、ここで始動する。9月半ばに美浦へ帰厩し、先週までに意欲的な追い切りを3本消化して、体は仕上がってきた。東京は全7勝中4勝を挙げている得意なコースで、昨年の富士Sでも2着に入っている。他馬より1キロ以上重い58キロも、昨年のこのレースをはじめ、背負い慣れているだけにマイナスにはならない。マイラーズCなどで休み明けにも十分実績がある。気になるのはぐずついている天候だが、良馬場なら中心になるのはこの馬だ。

 昨年、クラシックで好走したエアスピネル(栗東・笹田和秀厩舎、牡4歳)は今年はマイル路線をチョイス。京都金杯1着、東京新聞杯3着、マイラーズC2着と安定した成績を残している。続く安田記念は5着だったが、直線で窮屈になるシーンがあってのもの。札幌記念は5着に終わったが、好調時に比べて少し物足りない面もあっただけに、気配が上向いている今回は巻き返しの可能性も十分ある。

 皐月賞2着のペルシアンナイト(栗東・池江泰寿厩舎、牡3歳)はマイル戦を3回走り、アーリントンCを含む2勝のほか、シンザン記念3着がある。前走の日本ダービー7着は距離が長かったので度外視していい。5カ月ぶりだが、2週続けて栗東CWコースで6ハロンからハードトレを敢行して上々の仕上がりを見せている。初の古馬相手だが、過去10年で3歳馬は4勝と活躍。好勝負が期待できる。

 昨年の朝日杯フューチュリティS優勝馬サトノアレス(美浦・藤沢和雄厩舎、牡3歳)もマイル路線に戻ってきた。今年はフジテレビ賞スプリングS4着、皐月賞11着、巴賞1着、函館記念6着と重賞では案外の成績。だが、GIIIのマイル戦なら見直せる。イスラボニータ同様、馬場状態が鍵になるが、2歳戦とはいえGIを勝っているにもかからわず、ペルシアンナイトより1キロ軽い54キロで出走できるのは好材料。東京マイルは昨年のベゴニア賞で快勝しており、舞台設定もぴったりだ。

 ほかの3歳馬2頭、NHKマイルC4着のレッドアンシェル(栗東・庄野靖志厩舎、牡)、ニュージーランドT優勝馬ジョーストリクトリ(栗東・清水久詞厩舎、牡)も上位争いを演じても不思議はない。

 中京記念2着、京成杯オータムH1着で、ウインガニオンと同点でサマーマイルシリーズチャンピオンに輝いたグランシルク(美浦・戸田博文厩舎、牡5歳)、昨年の中京記念優勝馬で前走の京成杯AH2着のガリバルディ(栗東・藤原英昭厩舎、牡6歳)、昨年のNHKマイルC2着馬ロードクエスト(美浦・小島茂之厩舎、牡4歳)、7勝中5勝をマイル戦で挙げているブラックムーン(栗東・西浦勝一厩舎、牡5歳)、休み明けでも奥が深そうなクルーガー(栗東・高野友和厩舎、牡5歳)もどんな走りを見せるか興味深い。



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【富士S】イスラ秋初戦制しマイルCSへ弾み 2017年10月16日(月) 17:00

 東京では21日、「第20回富士S」(GIII、芝1600メートル)が行われる。マイルCSの前哨戦にふさわしい豪華メンバーが顔をそろえた。

 イスラボニータは今春のマイラーズCで、セントライト記念以来2年7カ月ぶりの復活V。皐月賞に続くGI制覇を狙った安田記念(8着)で1番人気に応えられなかったのは、直線で前が開かなかったため。「外からかぶされて行くところがなくなった。運がなかったけど、それも競馬だから仕方ないね」と、栗田博調教師も言う。

 捲土重来の秋へ、Wコースでの乗り込みは入念。12日は一杯に追われてラスト1F12秒2をマークした。「攻め駆けする馬と併せてステッキを2、3発。しっかり負荷をかけられたし、ドッシリ落ち着きも出てきた。いい感じで秋初戦を迎えられる」。朝日杯FS馬サトノアレス、皐月賞2着ペルシアンナイトと生きのいい3歳勢もチャレンジしてくるが、この路線の主役は譲れない。(夕刊フジ)

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【富士ステークス】特別登録馬2017年10月15日() 17:30

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【古馬次走報】アンビシャス、天皇賞・秋へ2017年9月6日(水) 05:00

 ★安田記念15着アンビシャス(栗・音無、牡5)は松山騎手で天皇賞・秋(10月29日、東京、GI、芝2000メートル)へ直行する予定。僚馬でジャパンダートダービー6着サンライズノヴァ(牡3)は内田騎手と新コンビを組んでグリーンチャンネルC(10月9日、東京、OP、ダ1400メートル)に出走後、戸崎騎手で武蔵野S(11月11日、東京、GIII、ダ1600メートル)を予定。同じく僚馬で松前特別3着スティッフェリオ(牡3)は引き続き北村友騎手でセントライト記念(18日、中山、GII、芝2200メートル)へ。

 ★新潟記念2着アストラエンブレム(美・小島茂、牡4)はマイルチャンピオンシップ(11月19日、京都、GI、芝1600メートル)も視野にあるが、GI出走は賞金的に厳しく、1800メートル前後の重賞で次走を検討中。4着ウインガナドル(美・上原、牡3)は菊花賞(10月22日、京都、GI、芝3000メートル)に直行。6着マイネルフロスト(美・高木、牡6)は産経賞オールカマー(24日、中山、GII、芝2200メートル)へ。7着トーセンバジル(栗・藤原英、牡5)は京都大賞典(10月9日、京都、GII、芝2400メートル)に向かう。

 ★キーンランドCを制したエポワス(美・藤沢和、セン馬9)は阪神C(12月23日、阪神、GII、芝1400メートル)へ。僚馬で函館記念6着サトノアレス(牡3)は毎日王冠(10月8日、東京、GII、芝1800メートル)か富士S(同21日、GIII、芝1600メートル)。

 ★キーンランドC6着モンドキャンノ(栗・安田隆、牡3)はスプリンターズS(10月1日、中山、GI、芝1200メートル)を視野に。朱鷺Sを逃げ切ったワンスインナムーン(美・斎藤誠、牝4)はスプリンターズSへ。

 ★丹頂S4着マイネルサージュ(美・鹿戸、牡5)は産経賞オールカマーも視野にあるが、僚馬で福島テレビオープン5着マイネルディーン(牡8)が出走予定で微妙。6着プロレタリアト(美・小島茂、牝6)は京都大賞典へ。

 ★長岡Sを勝ったバンゴール(美・尾関、牝5)は府中牝馬S(10月14日、東京、GII、芝1800メートル)などが選択肢に。

 ★小倉日経オープンを快勝したダノンメジャー(栗・橋口、牡5)は富士Sを視野に。

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【2歳新馬】札幌5R スズカフェラリーが楽勝 2017年9月2日() 12:29

 9月2日の札幌5R・2歳新馬(芝1500メートル)は、福永祐一騎手騎乗の2番人気スズカフェラリー(牝、栗東・橋田満厩舎)が大外から突き抜けてデビュー勝ち。タイムは1分32秒9(良)。スズカフェラリーは道中は後方2頭目を追走して、3コーナーから動いたサトノテラスからワンタイミング遅らせてスパート。直線は大外を楽な手応えで伸びて後続を突き放した。

 3馬身1/2差の2着には中団追走から内めを伸びたアンブロジオ(4番人気)、さらにクビ差遅れた3着に昨年の2歳王者サトノアレスの半弟サトノテラス(1番人気)。

 スズカフェラリーは、父スズカフェニックス、母スズカフォイル、母の父フレンチデピュティという血統。いとこに2013&14年東京大賞典連覇などダートGI・10勝(交流競走を含む)のホッコータルマエがいる。

 ◆福永祐一騎手(1着 スズカフェラリー)「調教通り、最後までしっかりと動いてくれました。スタートは少し遅かったけど、気のいいタイプでしたからね。調教の良さを生かせたし、いい勝ち方でした。距離的には1400から1600メートルぐらいで活躍してくれるんじゃないかと思います」



★2日札幌5R「2歳新馬」の着順&払戻金はこちら

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サトノアレスの関連コラム

閲覧 706ビュー コメント 0 ナイス 5

先週は、16(日)に函館競馬場でG3函館記念が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3函館記念は、当日降ったどしゃ降りの雨によって重馬場まで悪化しスタートの時を迎えます。まず外からヤマカツライデンタマモベストプレイがハナへ立とうと併せ馬の形で前へ。パリカラノテガミもこれに絡み、マイネルミラノは4番手の位置取りとなって1コーナーを通過。2番人気に推されたステイインシアトルはその直後の5番手、1番人気サトノアレスは中団の内々を追走します。ヤマカツライデンが単独先頭となったほぼ一団の隊列の中から3角手前でマイネルミラノがじわじわと進出を開始すると、内からはタマモベストプレイ、外からはアングライフェンルミナスウォリアーといったところも連れて仕掛けていきます。迎えた直線、内で粘るヤマカツライデンに、アングライフェンルミナスウォリアーが横並びとなり、マイネルミラノは脚色が鈍り苦しい態勢。残り100mを切ったところでこの争いから力強く抜け出したのはルミナスウォリアーでした。ゴール前で脚を伸ばしたタマモベストプレイケイティープライドも加わっての熾烈な2着争いを尻目に、ルミナスウォリアーが1馬身1/2差の完勝で重賞初制覇を飾っています。2着には最後に14番人気タマモベストプレイが上がり、そこからアタマ差の3着には逃げてゴール前盛り返しを見せた7番人気ヤマカツライデンが入っています。
 
公認プロ予想家では☆まんでがんプロセイリュウ1号プロマカロニスタンダーズプロ【U指数】馬単マスタープロサラマッポプロスガダイプロら6名が的中しています。
 
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☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
16(日)函館9Rで◎ケルベロスを頭固定、2、3着に○サフランハートを添えた3連単勝負!2着に△ペイシャマリヤが入り、3連単364.1倍を2500円的中!91万250円を払い戻しました!同日の福島5Rでも3連単148.8倍を1000円的中させ、14万8800円を払い戻しました!週末トータル回収率161%、収支プラス44万480円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
15(土)函館9Rで『ダートに替えてから好内容続き。1700も良さそうで勝負になる。』と狙った◎プティットクルール(32.8倍)の単複を的中!4万7200円を払い戻しました!勝負レースに選んだ翌日の函館12Rでは『この舞台で全2勝を上げている洋芝長距離巧者。今回も好枠を引いた。ここ2走はブービー、シンガリと散々だが得意舞台で別馬の様な走りを見せてくれることを望む。』と狙ったクラシックエースの単複を的中!7万180円を払い戻しました!週末トータル回収率118%、収支プラス4万4150円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →マカロニスタンダーズプロ
16(日)函館11R函館記念G3で◎タマモベストプレイの複勝15.3倍を3500円を的中させ、5万3550円を払い戻しました!16(日)中京12Rでは◎リッパーザウィンの単複を的中!3万100円を払い戻しました!週末トータル回収率139%、収支プラス5万7500円をマークしています。
 
この他にもろいすプロ岡村信将プロおかべプロ伊吹雅也プロきいいろプロkmプロが回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果速報はこちら


今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


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2017年7月16日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第283回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜函館記念 G3
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みなさんこんにちは!

本日は函館11R「函館記念 G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)はマイネルミラノから1.0ポイント差(約1馬身差)内のケイティープライドアングライフェンタマモベストプレイステイインシアトルまでの5頭。
第2グループ(黄)は、サトノアレスから1.0ポイント差(約1馬身差)内のルミナスウォリアーツクバアズマオーナリタハリケーンパリカラノテガミまで5頭。
第3グループ(薄黄)は、ヤマカツライデンから同差内のレッドソロモンサクラアンプルールカムフィーまで4頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、全体を通してもほとんど大きな差は生じず、最大でも【厩舎評価】マイナスが大きく響いた格好の最下位ダンツプリウスが少し離されて1.1ポイント差、という大混戦の状況です。
今年もBコース替わり2日目で迎える実力拮抗のメンバー構成となった印象の函館記念。それだけに、展開・状態面や近年傾向としても顕著な“外不利”など上記評価に含まれない部分の精査が、今年も予想のポイントになってくるとみています。

そんななか今回の私の本命は◎スーパームーンとしました。まさか自分でも、よりにもよって2頭しかいない第4Gから本命馬を選ぶことになるとは思いませんでしたが(^^;、先にも書いたようにこの馬とダンツプリウス間の1.1ポイント差以外は大差ないメンバー構成です。巴賞で負けてここで人気を落として好走というパターンに合致し、この馬より内を引いた馬で☆マイネルミラノらが作る後半長く脚を使う流れが合い且つ強調材料の多い馬があまり見当たらなかったことから狙いを定めました。久しぶりに叩き2戦目で使える点と前走から2キロ減の55キロ斤量にも好感。洋芝実績もありますし、新馬戦含め中10週以上ローテを除けば国内通算(3-6-4-6)とその大半が馬券圏内という戦績のこの馬に、今回一発を期待してみたいと思っています。前走からすると、後方から外を回す形となってしまいそうな鞍上乗り替わりには若干不安もありますが、1ハロン延長と過去一度だけ騎乗した際に札幌で差し切り勝ちを決めたことをプラスと捉えてその点には目を瞑ります。あとは、願望になりますが当日ひと雨あってラスト1Fが掛かってくれれば......。

○はツクバアズマオー。北海道では全て掲示板の安定感を誇り、直線が短いコースも向くタイプ。またハイレベルだったとみている中山記念での戦歴も光ります。その中山記念では、1番人気に推されたアンビシャスよりもさらに後方から大外を回して追い込んで勝ち馬ネオリアリズムから0.5秒差6着なら、ここでは57キロでも上位評価妥当ではないでしょうか。1週前から状態の良さが伝わってくる出来で昨年以上の走りを期待。
▲はルミナスウォリアー。○ツクバアズマオーとは同斤で接戦歴があり、こちらも状態は良さそう。展開の助けは必要になりそうですがいつもよりも積極策で運ぶことが出来れば。○▲いずれももう少し内なら本命もと目論んでいた馬たちですが、この枠を考慮しての2、3番手評価。
☆はマイネルミラノ。気温の上昇と追い切りの動きが結果に直結するタイプのイメージがあり、いずれも条件は揃った印象なのですが、今年は昨年よりも展開面で厳しくなるとみて一枚割引き4番手評価としました。
そして△1番手に昨年の当コラムで的中に貢献してくれた△ケイティープライド。その昨年のレースでは鞍上と馬場にも助けられた印象で、今年は鮫島克騎手での参戦。期待しつつも今年は鞍上面で半信半疑な部分もありこの評価に止めました。

以下、△サクラアンプルールサトノアレスダンツプリウスステイインシアトルアングライフェンナリタハリケーンレッドソロモンタマモベストプレイヤマカツライデンと混戦だけに手広く押さえます。
今回の私の馬券はおそらく◎の単複勝負になると思いますが、当コラムでは◎からの3複で勝負です。


【3複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
9=7,11,12=1,2,3,4,5,6,7,10,11,12,14,15,16(33点)

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2017年7月16日() 13:00 競馬プロ予想MAX
「プロ予想MAX四天王の決断!」/函館記念 G3(いっくんプロ)
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 本日は「荒れるハンデ重賞」でおなじみの函館記念が行われます。まさに穴党の出番ですので、ウマニティ公認プロ予想家陣きっての長距離砲として数々の大穴馬券を仕留めてきた実績を持つ、いっくんさんに予想を披露してもらいましょう。
「圧倒的に内枠先行有利のレースなので、高配当を狙うべく、思いきって外枠勢をバッサリ切って臨みたい」と大胆なプランを表明したいっくんさんが本命を打ったのはマイネルミラノです。「昨年の勝ち馬で、今年もいい枠に入り、ロスなく先行できそう」と2連覇達成に期待しました。
 対抗は「道中マイネルミラノをマークし、一緒に直線で粘り込む姿がイメージできるステイインシアトル。単穴は「人気馬ゆえに飛んでほしいが、実績的にこれ以下には落とせないサトノアレス。以下、ァ↓、◆↓い僚腓鵬,気─馬券は3連単Б⇔´↓きキの10点で勝負します。本レース以外のいっくんプロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください!

(ウマニティ編集長・岡田大)

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プロ予想MAX四天王の決断!」とは・・・ウマニティが日曜のサンケイスポーツ競馬面にてお届けする連載コラムで、プロ予想MAX最強プロ予想家陣の中でも売上ランキング(前月の月間予想売上)で頂点に君臨する四天王の中から毎週1名の予想家が登場し、重賞予想を掲載しています。
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2017年7月9日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年07月09日号】特選重賞データ分析編(55)〜2017年函館記念〜
閲覧 2,750ビュー コメント 0 ナイス 10



次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G3 函館記念 2017年07月16日(日) 函館芝2000m


<ピックアップデータ>

【前走の着順別成績(2010年以降)】
○6着以内 [7-4-4-37](複勝率28.8%)
×7着以下 [0-3-3-54](複勝率10.0%)

 基本的に前走好走馬が強いレース。特に前走が“JRAの重賞”、かつ前走の着順が6着以内だった馬は2010年以降[6-1-1-7](複勝率53.3%)と安定しています。今年は出走メンバーの大半が前走で大敗を喫していますから、大胆に絞り込んでいいんじゃないでしょうか。

主な「○」該当馬→サトノアレスステイインシアトルルミナスウォリアー
主な「×」該当馬→サクラアンプルールツクバアズマオーマイネルミラノ


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【向かい風データ】

×「“同年の巴賞”において連対経験がある」馬は2010年以降[0-0-0-9](複勝率0.0%)
主な該当馬→アングライフェンサトノアレス

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2017年4月21日(金) 20:03 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(4/15〜4/16)いっくんプロが◎アルアイン1着固定で1060万超払い戻しの快挙!
閲覧 2,495ビュー コメント 0 ナイス 7

先週は、16(日)に中山競馬場でG1皐月賞が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1皐月賞ファンディーナが1番人気で2.4倍、2番人気がスワーヴリチャードで7.0倍、以下カデナ7.2倍、ペルシアンナイト8.1倍とここまでが10倍を切る形で人気を形成しました。
 
注目のスタートは各馬ほぼそろった出の中、アダムバローズが先手を主張して第1コーナーへ差し掛かります。先頭はアダムバローズでリードは1馬身、2番手にトラスト、続いて
クリンチャーアルアインファンディーナダンビュライトスワーヴリチャードプラチナヴォイスマイスタイルと先団を形成。中団からはウインブライトコマノインパルスアメリカズカップアウトライアーズキングズラッシュが追走。後方からはペルシアンナイトカデナレイデオロと続いて最後方にサトノアレスの態勢。
 
前半の1000m通過は59秒0(良)の平均ペース、第3コーナー過ぎに一気にペースが上がって直線コースへ。
 
直線に入るとすぐさまトラストアダムバローズに並びかけ、これを外からファンディーナが迫り3頭の叩き合い、その直後には内を突いて一気に前との差を詰めてきたペルシアンナイトアルアイン、外めからダンビュライトも脚を伸ばして前は大混戦!
 
残り200mを通過、ここでペルシアンナイトが内から抜けますが、アルアインも坂を上って一気に加速!ゴール前まで続く激しい叩き合いとなりましたが、僅かにアルアインペルシアンナイトを差し切ってV。G1初制覇を飾りました!勝ちタイムは1分57秒8(良)。クビ差の2着にペルシアンナイト、そこから3/4差の3着にダンビュライトが入っています。
 
公認プロ予想家では3連単的中で1000万超の払い戻しを達成したいっくんプロ他7名が的中しています。
 
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☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
16(日)中山11R皐月賞で◎アルアインを1着固定、2、3着に◯ペルシアンナイトを添えた3連単10点で勝負!見事3連単10643.6倍を1000円的中させ、1064万3600円の超高額払い戻しの大記録を達成しました!続く福島12Rでも◎△◯の印で99万6200円を払い戻すなど絶好調!週末トータル回収率526%、収支プラス1207万300円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
勝負レースに選んだ16(日)中山5Rで『血統的にダート向きである可能性は高い。初ダートで砂を被りにくい大外枠も歓迎で一変を期待。』と狙った◎サクレエクスプレスの単勝、◯チリ―シルバーとの馬連を1点で仕留め、6万3300円を払い戻し!同日の阪神12Rでも◎×◯の印で単勝、馬連、ワイド、3連複を仕留め、5万390円を払い戻し!週末トータル回収率132%、収支プラス8万410円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →サウスプロ
16(日)中山11Rで◯アルアインペルシアンナイトの印で馬単207.2倍、ワイド22.5倍を本線で仕留め、22万9700円を払い戻しました!この他にも福島3Rで19万2500円、阪神7Rで19万5200円を払い戻しました!週末トータル回収率131%、収支プラス22万5610円をマークしています。
 
この他にもジョアプロ(131%)、河内一秀プロ(119%)、スガダイプロ(115%)、KOMプロ(102%)、西野圭吾プロ(100%)が回収率100%超の活躍を見せています。
  
 
来週も競馬プロ予想MAXにご期待ください!

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2017年4月14日(金) 11:50 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2017皐月賞
閲覧 1,773ビュー コメント 0 ナイス 4



こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われるG1出走馬の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回からはシンプルに前走からの中間の調整内容評価(A〜F)を中心に各馬へのコメントを行っていきます。
尚、シューナカコラムで取り上げている競走馬については同コラム内でコメントしていますのでそちらでご確認ください。


◇優先出走馬◇

カデナ(D)
2歳時は月1ローテーションということもありましたが、直前の追い切りを坂路で強く追ってレースに臨むのがこの馬のパターンでした。しかし、前走の弥生賞では1週前に強く追って直前軽めと輸送を考慮しての内容なのか、少し変えてきました。この中間も2週前、1週前と福永騎手を乗せての追い切りでしたが、軽いジョッキーを乗せている割に時計はイマイチであまり良い印象を受けません。

マイスタイル(B)
間隔はまちまちですがデビューから月1ペースで使われている馬。間隔が詰まっていなければ1週前に西谷騎手が騎乗してCWを長めから併せて追われるのがこの馬のパターン。そして今回、1週前にはいつも通り西谷騎手で追われて併せて先着していました。使い詰めの心配はありますがここまでは順調そうです。

ダンビュライト(D)
この中間も坂路中心で追われており本数も足りていると思いますが、終いの伸びがまだ物足りなく上積みまではどうかと思います。

アダムバローズ(B)
この馬は間隔を空けて、1週前には長めから終いまで好時計が出ていれば良い感じ。1週前は池添騎手騎乗で前走並みの時計は出ており、好調キープといったところでしょうか。

ウインブライト(C)
前走時は1週前、直前と松岡騎手騎乗で強めに追われて勝負調教のような感じでした。この中間は1週前に好時計が出ていますが馬なりと少し控えめな印象があり、上積みまではなさそう。ただ調子自体は悪くなさそうです。

アウトライアーズ(B)
休み明けの前走は乗り込まれていたものの、動きも時計も物足りない印象がありました。レースでの折り合いが難しい馬なのでこの中間もあまりビシッと追うことはしていませんが、1週前追い切りでは併せて好時計が出ていました。前走よりは上積みがありそうです。

プラチナヴォイス(C)
今回は叩き3戦目で中3週ということになりますが、1週前の追い切りではこれまでとは違いCWを単走で一杯に追われて好時計をマークしています。併せ馬をしてこないところをみると前走である程度仕上がっていたので、その状態をキープするような調教内容なのかもしれません。


<賞金決定順>

アメリカズカップ(E)
朝日杯FSを叩いて前走のきさらぎ賞(1着)では、新馬戦以来のこの馬らしい調教内容だったので○印をつけたのですがこの中間は乗り込まれているものの1週前の追い切りが物足りない内容。約1ヶ月間乗り込まれての出走なら間にトライアルを一戦挟んだ方が良かったのかもしれませんが、使い込めるほど馬がまだしっかりしていないのかもしれません。

スワーヴリチャード(A)
この馬はデビュー前から調教で目立つ時計を出していたので、もちろん新馬戦でも◎にした馬でした。その新馬戦こそ2着に敗れましたが、未勝利を勝って東スポ杯2着と2歳時はこの3戦で休養。その後年が明けての今年初戦の共同通信杯では、これまで以上に中身の濃い調教内容だったので自信の◎で、レースでもかなり強い競馬を見せてくれました。この中間は少し間隔が空いていますが、その分しっかりと乗り込まれています。1週前にはここ2戦と同じように、四位騎手が騎乗して併せて好時計で先着と前走並みの仕上がり。最終目標はこの先ではあると思いますが、今回も調子落ちなくこの馬の力は出してくれると思います。

アルアイン(C)
この馬はデビュー前の追い切りではそれほど目立つ時計を出していた馬ではありませんでしたが、一度使われてからガラッと変わり調教で時計が出るようになりました。前走の毎日杯時も好時計が出ていて重賞まで勝って勢いはありそうです。ただ今回は間隔が詰まって乗り込めていないので、前走ほどの走りまでは厳しいかもしれません。

ペルシアンナイト(B)
ここ3戦はマイルを使われていますが、デビュー戦からの2戦が1800m戦だったように2000mぐらいまでなら大丈夫だと思います。調教内容もその頃よりもだいぶ良くなっていますし、この中間も1週前に一杯に追われて先着といつも通り変わらず調整されています。調子落ちなく力は出せそうです。

コマノインパルス(B)
この馬はデビューからの2戦は坂路中心の調教でしたが、3戦目から南Wでの調教がメインになってきて今回もそのまま南Wでの調整できています。前走もそうでしたが1週前にかなり速い時計を出すところも特徴的です。今回もかなりの好時計が出ており、一度叩かれての2戦目での上積みは十分ありそうです。

トラスト(C)
JRA移籍後坂路、CW、併せ馬、単走といろいろと模索しながらここまできていて、まだこれといったこの馬の調整パターンというものが定まっていないような状況です。追えば時計はいくらでも出るだけの能力はもっている馬なので、あとは馬が戸惑ってしまわないような調教パターンか決まってくれば成績も安定してきそうです。

クリンチャー(E)
今年デビューで今回が4戦目。この中間は少し間隔が空いているので乗り込み量こそ多いですが、1週前の追い切りでは終いの時計がかかっていてデビューからの3戦での疲れが抜けきっていないように思います。

キングズラッシュ(D)
久しぶりのレースになりますが、これまでの3戦もどちらかというと間隔を空けて出走してきた馬。それでも今回は4ヵ月ぶりでいきなりG1レースということで楽ではないと思います。中間の追い切りに関しては、長めから乗り込まれ1週前にはかなり良い時計がでていますが、目立つ時計はその1本のみ。それ以外をみるといきなり好勝負するには厳しそうです。

ファンディーナレイデオロサトノアレスについてはシューナカコラムにてコメントしていますので、そちらをご覧ください。


今回は、私くりーく単独コラムとしては今年最初となる皐月賞編でした。
今は新馬戦のない時期ではありますが、平日はシューナカコラム準備、地方競馬予想とやり始めると寝る間も惜しんで入り込んでしまい、なかなかこのコラム執筆までたどり着きませんでした。来週からはホッカイドウ競馬と、大井競馬で2歳新馬戦の開始、POG指名馬準備などなど、もっと忙しくなっていきそうですが予想、コラムと皆様の役に立てるものはできる限り発信していきたいと思っていますので、引き続きよろしくお願いします。
尚、皐月賞出走各馬の最終追い切り評価については最終予想内でコメントする予定です。
それでは次回、天皇賞(春)編でお会いしましょう。(*^_^*)


※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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サトノアレスの口コミ


口コミ一覧

富士S期待馬その1

 Cameo 2017年10月17日(火) 23:07

閲覧 50ビュー コメント 4 ナイス 8

リピーターのイスラボニータ軸でいきたいのですが、6歳以上はほぼノーマークのこのレース。5頭消えました。前走着順、単勝人気下位、さらに3頭消えました。残った7頭はエアスピネル、グランシルク、サトノアレス、ブラックムーン、ペルシアンナイト、レッドアンシェル、ロードクエスト。ローテと勢いからはシルクが1番手でしょうか。タイムリーなハービンジャー産駒ペルシアンナイト2番手。豪脚再びロードクエスト3番手。適距離不明?のエアスピネル4番手。なんなんだいこれは。火曜日時点では充分許される迷走。当日までにはしっかりした馬券を買えますよーに。p.s.イスラボニータ若返んないかしら。

 ムーンホーセズネック 2017年10月16日(月) 21:51
競馬検討 富士ステークス
閲覧 96ビュー コメント 0 ナイス 11

富士ステークス

イスラボニータ 再度

エアスピネル 積極的ならば

カリバルディ 勢いは有り

クラリティシチー 再度

グランシルク 上位

クルーガー 一叩きし

サトノアレス マイルで

ジョーストリクトリ さて?

ダイワリベラル さて?

ブラックムーン さて?

ペルシアンナイト マイルで

マイネルアウラート さて?

ミュゼエイリアン さて?

レッドアンシェル さて?

ロードクエスト 前潰れなら

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 まめころ 2017年10月16日(月) 11:50
富士S
閲覧 75ビュー コメント 0 ナイス 2

東京マイルわ荒れるかガチガチの両極端なイメージがあります(´・ω・`)
今年の富士Sも荒れないと勝手に決めつけようと思います(°∀°)b

・逃げるお馬さんΧ
・前年のマイルCS上位入賞○
・前走重賞連対してる○
・3歳のお馬さん◎
・ディープ産駒
だいたい過去の傾向見るとこの辺を押さえて軸を決めたらよさそうだよね(´ω`)

イスラボニータ
ガリバルディ
グランシルク
ペルシアンナイト
この4頭を中心に考えたいですが、ペルシアンナイトがマイルの実績わあるけどダービーからだから、レッドアンシェルかサトノアレスのがいいのかなぁ┐('~`;)┌

重賞わデムーロかルメールを軸にして2パターン買っておけば高確率で的中しますって事で
軸わイスラボニータかペルシアンナイトだぁ♪

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2017年7月16日函館記念 G36着
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2017年7月16日 函館記念 G3 6着
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