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スワーヴリチャード(競走馬)

注目ホース
写真一覧
現役 牡3 栗毛 2014年3月10日生
調教師庄野靖志(栗東)
馬主株式会社 NICKS
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 3戦[1-2-0-0]
総賞金2,090万円
収得賞金1,050万円
英字表記Suave Richard
血統 ハーツクライ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
アイリッシュダンス
ピラミマ
血統 ][ 産駒 ]
Unbridled's Song
Career Collection
兄弟 ナンヨーカノンバンドワゴン
前走 2016/11/19 東京スポーツ杯2歳S G3
次走予定

スワーヴリチャードの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
16/11/19 東京 11 東スポ2歳S G3 芝1800 10898.142** 牡2 55.0 四位洋文庄野靖志498(-6)1.48.3 0.033.6⑩⑨⑨ブレスジャーニー
16/10/02 阪神 2 2歳未勝利 芝2000 10771.111** 牡2 55.0 四位洋文庄野靖志504(-2)2.04.0 -0.235.4ピスカデーラ
16/09/11 阪神 5 2歳新馬 芝2000 9891.712** 牡2 54.0 四位洋文庄野靖志506(--)2.03.2 0.033.9⑦⑦⑦⑦メリオラ

スワーヴリチャードの関連ニュース

 ★朝日杯FS8着レッドアンシェル(栗・庄野、牡)はアーリントンC(2月25日、阪神、GIII、芝1600メートル)からNHKマイルC(5月7日、東京、GI、芝1600メートル)を目指す。僚馬で東スポ杯2着スワーヴリチャード(牡)は、共同通信杯(2月12日、東京、GIII、芝1800メートル)で戦列に復帰する。

 ★阪神JF11着のジューヌエコール(栗・安田、牝)は、フィリーズレビュー(3月12日、阪神、GII、芝1400メートル)から桜花賞(4月9日、阪神、GI、芝1600メートル)のローテーション。

 ★23日のクリスマスローズSを勝ったマイネルバールマン(美・栗田博、牡)は、クロッカスS(1月28日、東京、OP、芝1400メートル)で、オープン連勝を狙う。

 ★24日の中山未勝利戦(ダ1800メートル)を藤田菜七子騎手で勝利したシルヴァーメテオ(美・畠山、牡)は、東京開幕週の500万下平場戦(1月28日、ダ1600メートル)へ。

【ホープフルS】レース展望 2016年12月19日(月) 20:39

 25日の中山競馬は重賞が2本立てで、有馬記念の1レース前の9Rに2歳GIIの第33回ホープフルステークス(25日、芝2000メートル)が行われる。クラシック初戦の皐月賞と同舞台で行われる重要な一戦だ。現在、GI格付け申請中で、早ければ来年から昇格する可能性もある。

 今年は登録17頭中、15頭が1勝馬でもあり、中心は2戦2勝で実績上位のレイデオロ(美浦・藤沢和雄厩舎、牡)になりそうだ。デビュー前に藤沢和調教師が「久しぶりに色めき立つ馬が出てきた」と絶賛していた通り、新馬戦、葉牡丹賞と芝2000メートル戦を連勝。初戦は好位から、前走は後方2番手から、どちらも上がり最速で突き抜けるハイレベルなパフォーマンスを披露した。前走で同じ舞台も経験しており、不安らしい不安はない。近親にディープインパクトがいる母系で底力も十分。阪神JFソウルスターリング朝日杯FSサトノアレスに続き、藤沢和厩舎が3週連続2歳重賞Vを飾る可能性は十分ある。

 回数は阪神のラジオNIKKEI杯2歳Sから引き継いでいるが、中山芝2000メートルのオープン特別時代(2013年まで)を含む過去5年は全て新馬勝ち直後の馬がV。キャリアが浅い馬でも十分チャンスがあるレースで、1戦1勝の良血馬グローブシアター(栗東・角居勝彦厩舎、牡)にも注目が集まる。母はオークス、アメリカンオークス制覇を成し遂げたシーザリオで、兄にエピファネイア菊花賞ジャパンC)、リオンディーズ朝日杯FS)のGI馬がいる超一流ファミリーの出身だ。新馬戦が438キロだったように小柄な馬体ながら、中団から鋭い決め手をアピール。兄2頭よりもコントロールが利きやすく、安定したレース運びができそうだ。

 変わり種は、公営・川崎競馬から挑戦するコスモス(川崎・河津裕昭厩舎、牡)。オーナーでビッグレッドファームグループの総帥、岡田繁幸氏が「(札幌2歳Sを勝った)トラスト以上」と評価し、英ダービーへの挑戦も見据えている逸材だ。川崎で2戦2勝の成績を残しており、3連勝でその夢へ一歩近づけるかどうか、注目される。

 札幌2歳S3着のアドマイヤウイナー(栗東・須貝尚介厩舎、牡)、デイリー杯2歳S3着のサングレーザー(栗東・浅見秀一厩舎、牡)の重賞好走馬も上位争いができそう。

 他にも、葉牡丹賞2着のコマノインパルス(美浦・菊川正達厩舎、牡)、新馬戦でのちの東京スポーツ杯2歳S2着馬スワーヴリチャードを破っているメリオラ(栗東・中竹和也厩舎、牡)など素質馬がそろっており、白熱した戦いとなりそうだ。

ホープフルステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【2歳次走報】スワーヴリチャード共同通信杯を視野2016年11月23日(水) 05:00

 ★東京スポーツ杯2歳S2着スワーヴリチャード(栗・庄野、牡)は年内は休養し、2017年初戦は共同通信杯(2月12日、東京、GIII、芝1800メートル)を視野に。5着トラスト(栗・中村、牡)は朝日杯フューチュリティS(12月18日、阪神、GI、芝1600メートル)が濃厚。6着ジュンヴァリアス(美・畠山、牡)は、ひいらぎ賞(同17日、中山、500万下、芝1600メートル)か、千両賞(同23日、阪神、500万下、芝1600メートル)。7着ショワドゥロワ(美・鹿戸、牡)は葉牡丹賞(同3日、中山、500万下、芝2000メートル)。

 ★黄菊賞2着トリコロールブルー(栗・友道、牡)はホープフルS(12月25日、中山、GII、芝2000メートル)か、同日阪神の500万下(芝2000メートル)を視野に。

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【東スポ2歳S】ブレス、来春の主役へ重賞連SHOW 2016年11月20日() 05:02

 第21回東京スポーツ杯2歳ステークス(19日、東京11R、GIII、2歳オープン国際(指)、馬齢、芝1800メートル、1着本賞金3300万円=出走10頭)過去の優勝馬にのちのGI馬が名を連ねる出世レースは、柴田善臣騎乗の2番人気ブレスジャーニーが、上がり3ハロン33秒7の末脚を繰り出してV。重賞2勝目を挙げ、来春の主役候補に躍り出た。タイム1分48秒3(稍重)。クビ差2着は4番人気のスワーヴリチャード。さらにハナ差の3着が1番人気ムーヴザワールドだった。

 勢いは止まらない。未勝利、サウジアラビアロイヤルCを勝って臨んだブレスジャーニーが、小雨がぱらつく中の大激戦を驚異の末脚で制して3連勝。この2歳世代で一番乗りの重賞2勝目だ。

 「返し馬で気持ちが入りすぎるところがあったが、レースでは自分のリズムで走れていた。(直線で)手応え十分だったし、かわせると思った」

 期待通りの末脚に柴田善騎手は満面の笑みだ。

 道中はいつも通り中団やや後方から。縦長の流れで、後ろにいた1番人気ムーヴザワールドが早めに動いたが、鞍上は慌てず内ラチ沿いでじっくり構えた。直線でインがあかないとみるや、即座に外へ切り替え、先に抜け出したスワーヴリチャードムーヴザワールドを追撃。残り1ハロンで内から寄られたが問題にせず、最後はねじ伏せるようにクビだけ前に出た。

 「完成するのはまだ先。このまま無事に」とは本間調教師。次走は未定だが、「千四、千六、千八と距離を延ばしてきて、短くすることはないでしょう」という考えを示し、朝日杯フューチュリティSには向かわない方針だ。当然、クラシックを意識したローテーションが組まれるだろう。

 「きょうは1勝馬が1番人気。まだ強い相手がどんどん出てくるし、これからだよ」と柴田善騎手はベテランらしく泰然と構える。クラシックへの旅はまだ始まったばかり。大願成就へ、ブレスジャーニーは一戦一戦力を付けていく。 (板津雄志)

 ◆四位騎手(スワーヴリチャード2着) 「いい感じで直線に向いて自信満々だったが…。結果論だけど、もうワンテンポ仕掛けを遅らせてもよかったかな。いい内容の競馬だったが、勝ちたかった」

 ◆ルメール騎手(ムーヴザワールド3着) 「幼かったり、反応の遅い面はあるが、ポテンシャルは高い。距離は2000メートル以上がいい」

 ◆田辺騎手(キングズラッシュ4着) 「道中はリラックスして走れていた。最後は前の3頭に置かれてしまったからね。これから力をつけてくれば…」

 ◆中村師(トラスト5着) 「折り合いをつけるように調教してきたが、返し馬の段階から戦闘モードに入っていた。きょうのような競馬では、残り1ハロンで後ろの馬にやられてしまう」=朝日杯FS(12月18日、阪神)を視野に。

 ◆北村宏騎手(ジュンヴァリアス6着) 「直線の坂下で脚が鈍ったが、そこからよく踏ん張っていた」

 ◆バルザローナ騎手(ショワドゥロワ7着) 「直線で2度寄られる不利があった」

 ◆ムーア騎手(エルデュクラージュ8着) 「初芝に戸惑っていた」

 ◆松岡騎手(マイネルエパティカ9着) 「相手が強かった」

 ◆岩部騎手(オーバースペック10着) 「返し馬からテンションが高く、スタートしてガーッと行ってしまった」

★19日東京11R「東京スポーツ杯2歳ステークス」の着順&払戻金はこちら

ブレスジャーニー

 父バトルプラン、母エルフィンパーク、母の父タニノギムレット。鹿毛の牡2歳。美浦・本間忍厩舎所属。北海道新冠町・競優牧場の生産馬。馬主は島川隆哉氏。戦績4戦3勝。獲得賞金7350万円。重賞は2016年GIIIサウジアラビアロイヤルCに次いで2勝目。東京スポーツ杯2歳S本間忍調教師、柴田善臣騎手ともに初勝利。馬名は、「旅を祝福する」。

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【東スポ2歳S】ブレスジャーニー豪脚一閃!重賞連勝 2016年11月19日() 15:38

 11月19日の東京11Rで行われた第21回東京スポーツ杯2歳ステークス(2歳オープン、GIII、芝1800メートル、馬齢、10頭立て、1着賞金=3300万円)は、柴田善臣騎手騎乗の2番人気ブレスジャーニー(牡、美浦・本間忍厩舎)が大外一気の追い込みで10月のサウジアラビアロイヤルCに続く重賞連勝を決めた。タイムは1分48秒3(稍重)。

 クビ差の2着には同じく外めを追い込んだスワーヴリチャード(4番人気)、さらにハナ差及ばずの3着に馬群を割って追い込んだムーヴザワールド(1番人気)。

 東京スポーツ杯2歳Sの勝ち馬ブレスジャーニーは、父バトルプラン、母エルフィンパーク、母の父タニノギムレット。鹿毛の牡2歳。美浦・本間忍厩舎所属。北海道新冠町・競優牧場の生産馬。馬主は島川隆哉氏。通算成績4戦3勝。重賞は2016年サウジアラビアロイヤルC・GIIIに次いで2勝目。東京スポーツ杯2歳S本間忍調教師、柴田善臣騎手ともに初勝利。

 ◆柴田善臣騎手「返し馬から気が入りすぎる点が課題ですが、レースにいけば折り合って自分のリズムで運べますね。直線を向いてからも手応えが十分で、外に出してからは差せると思いました。これから無事にいってくれれば」

★19日東京11R「東京スポーツ杯2歳ステークス」の着順&払戻金はこちら

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【水戸正晴の万券工房】土曜東京11R2016年11月19日() 05:02

 【東京11R・東スポ杯2歳S】ディープブリランテイスラボニータナカヤマフェスタなど、ここを勝ってGIで勝ち負けするまでに飛躍した馬も多く、ファン必見のレースと言っていい。トラストムーヴザワールド…今年はどの馬がスターダムに躍り出るのだろうか。

 そのスター候補は例年以上に多そうに見えるが、当方としては(9)スワーヴリチャードに期待を寄せてみたい。1番人気に支持されたデビュー戦は鼻差惜敗で期待に応えられなかったが、続く前走の未勝利戦は、走破時計こそ平凡だったものの、まずは完勝。この2戦を見ただけで能力の高さは十分にうかがい知れた。

 陣営もそう感じ取ったからこその重賞挑戦。ここでも断じてヒケをとらないとみた。大型馬でも均整の取れた好馬体で、大物感十分。母系もGI血統で、セレクトセールで1億6740万円(税込み)の値が付いただけのことはある。出世を見込んでいい馬だ。

 前走後は短期放牧で心身ともにリフレッシュ。けいこではヨレる癖を見せなくなった。大跳びで広い東京コースは合っている。勝ち負けとみた。(9)の単複。連は手広く。

 【京都11R・アンドロメダS】顔触れからもひと波乱あっていい。狙いは(2)プランスペスカだ。放牧明けだが、乗り込み量は豊富。追い切りの動きが良く、力を出せる仕上がりにある。53キロのハンデなら出番があっていい。(2)の単複。連は手広く。

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スワーヴリチャードの関連コラム

閲覧 2,939ビュー コメント 0 ナイス 3

 2016年の中央競馬の日程は、残すところあと3週となった。クライマックスの有馬記念はもちろん大注目だけど、その前に、こちらも12月の風物詩となっている2歳G1が2レース開催される。ここをしっかり当てて、年末の大一番に臨みたいよね。今年の2歳戦は、スタートしてから半年以上が経過し、力関係がそれなりに見えてきたこともあるので、今回は12月7日時点における(←ココ大事!)2歳牝馬と2歳牡馬のスガダイジャッジによる番付を発表しようと思う。今年の2歳世代の勢力図を把握しつつ、今週行われる阪神ジュベナイルフィリーズ、そして次週に行われる朝日杯フューチュリティステークスの予想に役立ててもらいたい。

 注意点は3つ。1つめは、これから行われる2歳G1を見据えた番付ではなく、2歳世代全体の番付なので、両レースに登録(出走予定)のない馬も含まれている点。2つめは、あくまで2歳G1ならびにクラシックに直結するホープフルS前の評価ゆえに、年末の時点では番付の様相が大きく変わる可能性がある点。最後の1つは、牡牝クラシック&NHKマイルCを意識した番付なので、生粋のスプリンタータイプの馬は評価の対象外としている点。これらを踏まえたうえで、番付をご覧いただこう。なお、今回は番付上位の馬にのみ短評を加えている。

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2016年11月22日(火) 18:00 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』11/19〜11/20の結果(マイルチャンピオンシップ・東京スポーツ杯2歳ステークス)
閲覧 296ビュー コメント 0 ナイス 4

11月20日(日)に行われました京都11Rの「マイルチャンピオンシップG1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【3位】△ミッキーアイル(5.9倍)
2着:総合ポイント【4位】▲イスラボニータ(4.8倍)
3着:総合ポイント【16位】△ネオリアリズム(14.0倍)

第2グループ・総合ポイント3位のミッキーアイルが1着、第2グループ・総合ポイント4位のイスラボニータが2着、第4グループ・総合ポイント16位のネオリアリズムが3着という結果でした。

フィエロは外を伸びるも届かず、馬券的には完敗。ペースが流れて上りが掛かったことがこの馬には厳しかったようです。しかし、後味の悪いレースになってしまいましたね。中でも○ディサイファはもっとも大きくアオリを受けた一頭。◎フィエロが無いな、と思った瞬間、馬券的にノーチャンスだったのであまり気にはしていませんでしたが、改めてよく見ると少なくとも△サトノアラジンには先着できていそうな手応えでもったいなかったですね。

【3複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
7=1,8,16=1,2,5,8,9,15,16,17(18点)

【馬連ながし】
◎=○▲☆
7=1,8,16(3点)

計21点 払い戻し0円


続いて11月19日(土)に行われました東京11Rの「東京スポーツ杯2歳ステークスG3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】◎ブレスジャーニー(3.2倍)
2着:総合ポイント【4位】○スワーヴリチャード(8.1倍)
3着:総合ポイント【8位】△ムーヴザワールド(2.6倍)

第1グループ・総合ポイント1位のブレスジャーニーが1着、第4グループ・総合ポイント4位のスワーヴリチャードが2着、第4グループ・総合ポイント8位のムーヴザワールドが3着という結果でした。

こちらは珍しく◎○がワンツーというミラクルが起き、的中となりました。◎ブレスジャーニーは2回立て直す不利がありながら差し切るのですから一枚上の競馬をしていましたね。小回りは向かないと思いますが、引き続き広いコースでは主役級の評価をしたいと思います。しかしバトルプラン産駒で地味なのか、毎回それほど人気にならないですね。ディープインパクト産駒でこの成績なら2倍切ってそうなものです(;^ω^)

【馬連ながし】
6

1,8,9,10

【3連複1頭軸】
6

1,8,9,10

計10点 払い戻し2570円

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2016年11月19日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第225回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜東京スポーツ杯2歳ステークス G3
閲覧 611ビュー コメント 0 ナイス 2

みなさんこんにちは!

本日は東京11R「東京スポーツ杯2歳ステークスG3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、ブレスジャーニー1頭。
第2グループ(黄)は、トラスト1頭。
第3グループ(薄黄)は、オーバースペック1頭となり、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧いただくと総合ポイント1位のブレスジャーニートラスト間に4.1、トラストオーバースペック間に4.7の大きな溝が生まれています。また、オーバースペック以下は大きな差がない分布になっています。

私の本命◎はブレスジャーニーにします。総合ポイント1位の能力はもちろん買い要素ですが、メンバー的にかなり緩い流れの決め脚比べになると思いますので、3戦連続上がり最速をマークしている本馬の信頼度は相当高いと思います。以下、粗削りながら非凡な才能を感じる○スワーヴリチャード、渋った馬場で狙いたい▲エルデュクラージュを厚めに△ムーヴザワールドオーバースペックと印を打ちます。

【馬連ながし】
6

1,8,9,10

【3連複1頭軸】
6

1,8,9,10

計10点

人気の一角、トラストは小回り向きの配合、本質的にマイル以下に適性があると見ているのでここは消しとします。

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スワーヴリチャードの口コミ


口コミ一覧

京成杯レース展望

 ファストタテヤマだ 2017年01月13日(金) 19:40

閲覧 28ビュー コメント 0 ナイス 3

【レース傾向】

序盤がやや速く、向上面の下り坂にあたる5F目で流れが緩む
中弛みラップになりやすいレース条件で、
先行集団は序盤で付けた行き脚が無駄になり、
内目を通った馬も減速の影響を受けやすいため、
外目から不利なく運べる中団〜後方待機組が有利。

ただ、序盤が緩かったり中盤がさほど緩まない年もあるため、
そうなった場合には一転して先団内目に付けた馬の台頭が目立つ。



【出走馬考察】


1枠1番サーベラージュ

新馬戦は1F目13.3を促しながら先行3番手。
現時点では器用に先行できるイメージはない。
レースは稍重の急加速勝負で後続を突き放す強い勝ち方。
ただ、楽な流れではあったし相手関係のレベルも分かりにくい。
着差を鵜呑みにしていいかは悩むところ。


2枠2番マイネルスフェーン

ホープフルSは外枠から早々に内へ入れた
シュミノー騎手の判断がピタリと的中するレース展開。
加速勝負になるとモタつく面が見られるため、
前走のようなワンペース型の流れのほうが良いのかなとは思う。
末脚勝負でもやれそうではあるが、立ち回りで遅れをとってしまう懸念はある。


2枠3番イブキ

中弛みさせてからの瞬発力勝負で抜け出した新馬戦が好内容。
先行力があり先団好位に取り付ける魅力はあるが、
追い出されるとフラついてしまう非力な面は気になる。


3枠4番ポポカテペトル

促しながらの運びが目立ち、器用さは全く感じられない。
前走は内の狭いところに入って伸び切れなかったが、
再び内枠に入ってしまったし、前回と似た競馬になる恐さはある。


3枠5番ジュニエーブル

寒竹賞は直線で行き場を失い下がってしまったが、
4コーナーですでに手が動いていたし、
前が空いてからも伸びる気配はなく、どのみち厳しかったか。


4枠6番ニシノアモーレ

新馬戦は一頭突き抜けての勝利だが、
後方有利の展開で相手のレベルも微妙。
久々の実戦で調教の動きも良さは見られなかった。


4枠7番サンティール

未勝利戦は2F目も緩い完全なる一貫ラップを最内3番手と絶好の運び。
さすがに前回ほど恵まれることはそうないと思う。


5枠8番コマノインパルス

葉牡丹賞は後方寄りの展開だったし、
レイデオロにも全く歯が立たなかったが、一応の力は見せた格好。
バゴ産駒らしく一瞬の伸びに良さがありそうだが、
脚が長続きしない可能性があり、その点ではやや不安が残る。


5枠9番アダマンティン

雄大な走りで、新馬戦のようなコーナー加速勝負になると不利。
できればコーナリングでは馬を動かさず、
向正面や最後の直線だけのペースアップに努めたいタイプだが、
現時点では展開が向いたとしても能力的にどうかなと思う部分はある。


6枠10番アダムバローズ

スピードが勝っているタイプで起伏のある流れは歓迎できない印象。
京都2歳Sは中弛みの3F勝負で度外視できる内容ではあるが、
今回のレース条件に替わって強気になれる部分も感じられない。


6枠11番ガンサリュート

連対した3戦ともワンペースの競馬で、
加速勝負の形になった新馬戦では伸びが見られず。
走りにも硬さが目立ち、末脚はあまり期待できそうにない。


7枠12番アサギリジョー

未勝利戦でマイネルスフェーン相手の勝ち星があるが、
向こうが他馬を捌くのに手間取っている間に抜け出せていたので、
相手の不器用さに助けられた部分は大きい。
ただ、この馬自身もどちらかといえば器用さに欠ける部類で、
頭が高く、推進力のない走りからもあまり積極的にはなれない印象。


7枠13番メリオラ

新馬戦はスワーヴリチャードのモタつきに助けられていて、
内容としては完全に見劣っていた。
ホープフルSはレースの流れを考えれば粘っているほうだが、
現時点ではあの内容が一杯一杯に思える。


8枠14番ベストリゾート

ホープフルSは淀みない流れを後方3番手の外目と位置取り不利の競馬。
新馬戦、未勝利戦ともそこまでの内容ではないが、
前走で一応このクラスでも戦える目処は付いた。
ただ、末脚の伸びには不満も残り、
ここ2戦で見せている出の悪さもマイナスではある。


8枠15番バリングラ

ジュニアCは序盤から追っ付け通しで競馬にならず。
前走の内容からは距離が伸びて良いように映るが、
新馬戦を見てもそこまでキレる脚を使えるわけでもなく、
走法的には大勢が決した頃に伸びてきそうなイメージ。

 たま 2017年01月07日() 16:39
クラシック 
閲覧 34ビュー コメント 0 ナイス 2

★皐月賞(4月16日、中山競馬場、GI、芝2000メートル)
4,400万円 5戦[3-2-0-0] サトノアレス 藤沢和雄(美浦)ミホ分場
□ □ G 朝日杯、ベゴニア賞
4,250万円 3戦[3-0-0-0] レイデオロ 藤沢和雄(美浦)ノーザンF天栄
□ □ G供.曄璽廛侫襭咫⇒娉潅鮎
3,700万円 4戦[3-0-1-0] ブレスジャーニー 本間忍(美浦)エスティF小見川
□ □ G 東京スポーツ杯2歳S、G サウジアラビアロイヤルカップ

2,300万円 3戦[2-1-0-0] コマノインパルス 菊川正達(美浦)吉澤S−EAST G 京成杯
2,050万円 6戦[3-1-0-2] トラスト 中村均(栗東)ビッグレッドF G 札幌2歳S



1,050万円 3戦[1-2-0-0] スワーヴリチャード 庄野靖志(栗東)ノーザンFしがらき
1,050万円 3戦[1-2-0-0] ヴァナヘイム 角居勝彦(栗東)ノーザンFしがらき

900万円 2戦[2-0-0-0] サトノアーサー 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき シクラメン賞
900万円 4戦[2-1-1-0] アウトライアーズ 小島茂之(美浦)ノーザンファーム天栄 ひいらぎ賞

400万円 2戦[1-0-1-0] ムーヴザワールド 石坂正(栗東)ノーザンFしがらき
400万円 3戦[1-2-0-0] エアウィンザー 角居勝彦(栗東)山元トレセン
400万円 1戦[1-0-0-0] ダノンロマン 藤原英昭(栗東)山元トレセン

1戦[0-1-0-0] サトノクロニクル 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき


2,050万円 4戦[2-2-0-0] カデナ 中竹和也(栗東)大山ヒルズ G ラジオNIKKEI杯京都2歳S
1,750万円 7戦[1-2-3-1] マイネルスフェーン 手塚貴久(美浦)ビッグレッドF鉾田
1,200万円 3戦[2-0-0-1] キングズラッシュ 久保田貴士(美浦)ノーザンF天栄 芙蓉S
1,200万円 3戦[2-0-0-1] アメリカズカップ 音無秀孝(栗東)グリーンウッド 野路菊S
1,200万円 5戦[2-0-0-3] プラチナヴォイス 鮫島一歩(栗東)名張TC 萩S
1,150万円 5戦[1-3-0-1] ガンサリュート 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき
1,150万円 5戦[1-1-1-2] ボンセルヴィーソ 池添学(栗東)小松TC 
1,050万円 3戦[1-1-0-1] ダンビュライト 音無秀孝(栗東)ノーザンFしがらき
1,000万円 4戦[1-1-1-1] オーバースペック 南田美知雄(美浦)
1,000万円 6戦[1-3-0-2] ダイイチターミナル 高市圭二(美浦)ミルF千葉

900万円 4戦[2-0-0-2] サトノリュウガ 平田修(栗東)ノーザンFしがらき 福寿草特別
900万円 4戦[2-0-0-2] タガノアシュラ 五十嵐忠男(栗東)宇治田原優駿S 黄菊賞
900万円 4戦[2-1-0-1] アダムバローズ 角田晃一(栗東)吉澤S−WEST 紫菊賞
900万円 3戦[2-0-0-1] ダノンディスタンス 佐々木晶三(栗東)ノーザンFしがらき
400万円 2戦[1-0-1-0] イブキ 奥村武(美浦)
400万円 2戦[1-0-1-0] グローブシアター 角居勝彦(栗東)ノーザンFしがらき
400万円 2戦[1-0-0-1] ダノンキングダム 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき ノーザンF天栄


★桜花賞(4月9日、阪神競馬場、GI、芝1600メートル)
4,450万円 3戦[3-0-0-0] ソウルスターリング・牝 ルメール 藤沢和雄(美浦)山元トレセン
□ □ G機〆綽瀬献絅戰淵ぅ襯侫リーズ
3,950万円 4戦[4-0-0-0] リエノテソーロ 武井亮(美浦)
□ □ Jpn1 全日本2歳優駿、Jpn3 エーデルワイス賞
3,150万円 4戦[2-2-0-0] リスグラシュー・牝 武豊 矢作芳人(栗東)ノーザンFしがらき G アルテミスS
2,700万円 4戦[2-1-1-0] レーヌミノル・牝 本田優(栗東)宇治田原優駿S G 小倉2歳S
2,150万円 3戦[2-0-0-1] ライジングリーズン・牝 奥村武(美浦)テンコーTC G フェアリーS


★オークス(5月21日、東京競馬場、GI、芝2400メートル)
900万円 3戦[2-0-1-0] ホウオウパフューム・牝 田辺 奥村武(美浦)ノーザンF天栄 寒竹賞




1,850万円 3戦[2-0-0-1] ミスエルテ・牝 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき
□ □ G ファンタジーS
1,800万円 8戦[2-1-1-4] ブラックオニキス・牝 加藤和宏(美浦)ノルマンディーF クローバー賞
1,100万円 3戦[1-2-0-0] アエロリット・牝 菊沢隆徳(美浦)ノーザンF天栄
1,200万円 4戦[2-0-0-2] ディーパワンサ・牝 松下武士(栗東)ノーザンFしがらき 中京2歳S
1,200万円 5戦[2-1-0-2] サトノアリシア・牝 平田修(栗東)ノーザンFしがらき コスモス賞
1,000万円 3戦[1-2-0-0] フローレスマジック・牝 木村哲也(美浦)


4,300万円 モンドキャンノ 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき
□ □ 京王杯2歳S G
3,950万円 リエノテソーロ 武井亮(美浦) Jpn1 全日本2歳優駿、Jpn3 エーデルワイス賞
2,700万円 レーヌミノル・牝 本田優(栗東)宇治田原優駿S 小倉2歳S G
1,950万円 レヴァンテライオン 矢作芳人(栗東)宇治田原優駿S 函館2歳S G
1,200万円 レッドアンシェル 庄野靖志(栗東)   もみじS
1,200万円 タイムトリップ 菊川正達(美浦) カンナS

1,200万円 クインズサリナ 西村真幸(栗東) フェニックス OP
1,100万円 カシノマスト 蛯名利弘(美浦) ひまわり賞
1,000万円 ダイイチターミナル 高市圭二(美浦)

900万円 アルアイン 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき
900万円 コウソクストレート 中舘英二(美浦) くるみ賞
900万円 アズールムーン・牝 斎藤誠(美浦) りんどう賞

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 landr 2016年12月31日() 20:10
2016_2017期待馬
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来年末に笑う用

2歳牡馬
レイデオロ 普通に強い。トライアルくらいまでは確実っぽい。
エアウィンザー とても強い。とりあえずトライアルはかなり賑わすはず。
ヴァナヘイム 今のところ評判倒れながらも大崩れはしていない。じわじわ伸びてきますよ
スワーヴリチャード 地味に強い馬。ただし地味だ。とても地味だ。
サトノアーサー アレスよりはこっちのサトノの方に魅力を感じていたのだが。
エリンソード 長距離戦で台頭してきそうな馬。持続マックス
モンドキャンノ マイルくらいまでなら最強クラス。
ズアー 新馬戦はやたら強かったが果たしてどう絡んでくるか?
バスカヴィル いや、強いと思うよ、この馬。(ダート)

2歳牝馬
ソウルスターリング 当たり前だが今の2歳では一番強いでしょう
リスグラシュー 目が覚めるような鬼脚。ただ、これが仇となりそうで。
ハナレイムーン 新馬だけ見たらバケモノ級。果たして次走は?
アドマイヤミヤビ 3ハロン瞬発女王。久々にアドマイヤから大物出てほしいね
リカビトス 新潟の上りはあまり信用できないが、それでもこの脚はすごい。
フローレスマジック 一番安定感あるのは実はこの馬。なんかトライアルホース臭もするが。
ミスエルテ まあ、これからの成長待ちでしょう。
ラビットラン 距離伸びてどうかだが、たぶん芝でも行ける快速馬。ファルコンSあたり?(ダート)

未勝利
ネコビッチ 後方から獲物に襲いかかる野生のネコ。
ヤクシャハソロッタ 徐々に良くなっていて追いかけてみようかと。

古馬OP
リアファル 無事なら重賞をいくつか勝てるはず。2017年にかなり期待したい一頭。
サトノダイヤモンド 鉄板。ビワハヤヒデの再来。来年はドバイ→宝塚→凱旋門かな?
キタサンブラック 鉄板。見るたびに強さが増していく。どこに引き際をもっていくだろう。
レインボーライン この馬、むちゃくちゃ強くなりそう。来年爆発する1頭。
ジュエラー 秋はいまいちだったが、巻き返してくる。来年のJCあたりでどうだ。
レッツゴードンキ 何を目指しているかわからない馬だが、出てきたら買うでしょう、きっと。
デニムアンドルビー 引退かと思っていたが、まだ走るなら買い続けます、たぶん
ストロングバローズ 復帰マダー??
アウォーディー なんだかんだ言って、来年も鉄板でしょう。少なくとも弟には負けまい。

古馬条件戦
16チュラカーギー そして、中山ダート1200の鬼となった。
16アップクォーク これは強い。出遅れなければ・・・だけど。
16グレーターロンドン 間違いなく重賞に来る器。ただ足元と相談。
16ハナズレジェンド ハナズゴール再び。さっそく新春競馬で骨っぽい相手と激突。
16ラヴィエベール なんだ、ただのバケモノか。
16メートルダール 2走前についに本格化したと思ったのだが。まあこれから。
16バンドワゴン オーストラリア遠征してトーセンスターダムにリベンジするのが夢。
10ビップライブリー まだ1000万にいること自体信じられないが。
10エイシンティンクル 偉大な兄に続く快速女王。まあ、京都で見直しですね
10パープルセイル 個人的にいつも買ってる馬。衰え見えないので来年は穴空けますよ
10ペイシャゴンジセ マクリアガリテイオー。被害者の会会長(自称)。来年も被害にあうよ!
10シゲルノマオイ ダート鬼脚。森ユウタロウとのコンビで上り詰めてほしい。
10ブロワ 神聖ブロワ帝国。ブロワの出るレースにハズレなし。
10エリシェヴァ 絶対エリシェヴァ王朝。現役最速のテンの持ち主・・・なのだが・・・
5ポルトフォイユ 怪我で出世遅れたが、やはり大器・・・だと思う。
5ダブルイーグル 阪神・重馬場・ハイラップなら確実にバテ差ししてくるおじいちゃん。
0マーキークラブ 現在、門別。早く中央に帰ってきてアルセナーレを蹴りに行けー!

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2016年11月19日東京スポーツ杯2歳S G32着
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2016年11月19日 東京スポーツ杯2歳S G3 2着
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