ジューヌエコール(競走馬)

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ジューヌエコール
ジューヌエコール
写真一覧
現役 牝3 鹿毛 2014年3月21日生
調教師安田隆行(栗東)
馬主有限会社 サンデーレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 7戦[4-0-0-3]
総賞金10,881万円
収得賞金5,050万円
英字表記Jeune Ecole
血統 クロフネ
血統 ][ 産駒 ]
French Deputy
Blue Avenue
ルミナスポイント
血統 ][ 産駒 ]
アグネスタキオン
ソニンク
兄弟 ルミナスウイングルミナスパレード
前走 2017/06/18 函館スプリントS G3
次走予定

ジューヌエコールの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/06/18 函館 11 函館SS G3 芝1200 13687.231** 牝3 50.0 北村友一安田隆行482(-2)1.06.8 -0.433.9⑥⑤キングハート
17/04/09 阪神 11 桜花賞 G1 芝1600 182496.6129** 牝3 55.0 北村友一安田隆行484(-4)1.35.3 0.836.1⑥⑤レーヌミノル
17/03/12 阪神 11 Fレビュー G2 芝1400 18367.034** 牝3 54.0 北村友一安田隆行488(0)1.21.6 0.635.8カラクレナイ
16/12/11 阪神 11 阪神JF G1 芝1600 186118.0411** 牝2 54.0 M.バルザ安田隆行488(-2)1.35.6 1.636.3⑥⑤ソウルスターリング
16/11/12 京都 11 デイリー2S G2 芝1600 10663.621** 牝2 54.0 福永祐一安田隆行490(+2)1.34.6 -0.033.6ボンセルヴィーソ
16/09/24 阪神 9 ききょうS OP 芝1400 9892.611** 牝2 54.0 C.ルメー安田隆行488(+12)1.22.3 -0.134.0⑧⑦マルモレイナ
16/07/10 中京 5 2歳新馬 芝1400 12444.121** 牝2 54.0 福永祐一安田隆行476(--)1.23.0 -0.334.9メイショウハバネラ

ジューヌエコールの関連ニュース

【北九州記念】レース展望

2017年08月14日(月) 19:15

 今週の小倉日曜メインは、サマースプリントシリーズ(全6戦)の第4戦、北九州記念(20日、GIII、ハンデ、芝1200メートル)。一線級の参戦こそないが、ここを勝って、秋の重賞、そしてスプリンターズSへと駒を進めたいスピード自慢が顔をそろえた。南の小倉でも、北の札幌記念に負けない熱い戦いが繰り広げられそうだ。

 キングハート(美浦・星野忍厩舎、牡4歳)はレコード決着だった函館スプリントSで2着。斤量が6キロ軽い3歳牝馬ジューヌエコールに0秒4離されたが、中団からしぶとく伸びて連対を確保した。今年は5戦し、【2・2・1・0】とすべて馬券に絡むなど4歳になって充実一途。9日の美浦での1週前追い切りも、Wコースの3頭併せで5ハロン66秒5−12秒8の好タイムをマークし、パートナーを務めた2歳馬2頭に楽々と先着している。小倉でも昨年3走し、【1・2・0・0】の好成績。トップハンデタイの56キロだが、主戦・中谷雄太騎手ともども重賞初制覇のチャンスだ。

 アクティブミノル(栗東・北出成人厩舎、牡5歳)は一昨年のセントウルS後、勝ち星がないが、2走前のCBC賞3着、前走のアイビスサマーダッシュ4着と復調気配を示している。サマースプリントシリーズのポイントランキングでは7点(4位)と、今回の登録馬の中ではトップの点を獲得済み。引き続き56キロなら、ここも好勝負は間違いなしだ。

 ダイアナヘイロー(栗東・福島信晴厩舎、牝4歳)は、3連勝中の上がり馬。今回と同舞台の前走1600万下・佐世保Sは3番手から伸び、ハナ差の接戦をものにしている。ここ2走、控える競馬で勝利を収めたことは大きな収穫。重賞で一気に相手は強化するが、ハンデ53キロなら好勝負に持ち込むことは可能だろう。

 エイシンブルズアイ(栗東・野中賢二厩舎、牡6歳)は、昨年の夕刊フジ賞オーシャンSの勝ち馬。1分7秒5のVタイムに加え、ハクサンムーンやスノードラゴンといった強豪を破っている点は高く評価できる。続く高松宮記念でも5着と善戦したが、その後の6戦がいずれも着外と案外。それでも徐々に復調の兆しを見せている。6着に敗れた前走の函館スプリントSも、直線で前をカットされたもので、悲観する内容ではなかった。ハンデ56キロは地力の証し。前がやり合う展開なら、まとめて差し切っても不思議はない。

 昨年の覇者バクシンテイオー(美浦・堀宣行厩舎、牡8歳)はその後4戦して、いずれも着外と振るわなかった。しかし、今回は5カ月の休養を取り、しっかりと立て直されている。また、小倉開幕と同時に現地入りして順調な調整ぶり。昨年は前残りの流れの中、後方10番手から鮮やかな差し切り勝ちを収めた。今年は昨年より2キロ増の56キロだが、夏場に強いタイプでもあり、軽くは扱えない。

 アルティマブラッド(栗東・音無秀孝厩舎、牝5歳)は、重賞初挑戦だった前走のCBC賞で13着に大敗したが、コンビを組んで【1・1・2・3】と、乗り慣れた松若風馬騎手に手綱が戻るのは好材料だ。母アルティマトゥーレは、セントウルS、シルクロードSを勝ち、2009年のスプリンターズSでは5着ながら1番人気に支持されたトップクラスのスプリンター。ハンデ53キロ、2度目の重賞挑戦で、一変する可能性は十分にある。

 ファインニードル(栗東・高橋義忠厩舎、牡4歳)は、トップハンデ57.5キロを背負った前走の1600万下・水無月Sを快勝し、勢いに乗っている。3番手からの押し切りで、2着馬には1馬身1/4差をつける強さだった。昨年のシンザン記念(10着)以来2度目の重賞挑戦で、ハンデ55キロは少々、背負わされた感じだが、ミルコ・デムーロ騎手が継続騎乗。初の小倉も脚質的にはプラスに出そうで、ここでも注目の一頭だ。

 他にも、昨年のこのレースで2馬身差の3着に好走しているオウノミチ(栗東・佐々木晶三厩舎、牡6歳)=54キロ、昨年の京都金杯3着と重賞でも好走歴があるミッキーラブソング(栗東・橋口慎介厩舎、牡6歳)=56キロ、この舞台は【0・2・1・0】と好相性で、サマージョッキーズシリーズで断然のトップに立つ北村友一騎手とコンビを組むプレイズエターナル(栗東・安田隆行厩舎、牡7歳)=55キロ、休み明けを2度使われて、状態が上向いてきたラインスピリット(栗東・松永昌博厩舎、牡6歳)=ハンデ56キロ=などにも上位進出のチャンスがありそうだ。

ジューヌエコール、キーンランドC回避2017年08月06日() 05:02

 函館スプリントSをコースレコードで制したジューヌエコール(栗・安田隆、牝3)は、左前脚の蹄に痛みがあるため、次走に予定していたキーンランドC(27日、札幌、GIII、芝1200メートル)を回避することが分かった。「キーンランドCは使えません。今後は馬の様子を見てからですね」と安田隆調教師。

★ジューヌエコールの競走成績はこちら

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【CBC賞】シャイニング、直線一気で“当選” 2017年07月03日(月) 05:02

 第53回CBC賞(2日、中京11R、GIII、3歳上オープン国際(特指)、ハンデ、芝1200メートル、1着本賞金3900万円=出走18頭)サマースプリントシリーズ第2戦は、2番人気のシャイニングレイが後方3番手から鮮やかな追い込みで快勝。2014年12月のホープフルS以来となる重賞2勝目を飾った。北村友騎手はジューヌエコールでの函館スプリントSに続く同シリーズ連勝。タイム1分8秒0(良)。1番人気のメラグラーナは10着に終わった。

 素質馬が完全復活だ。シャイニングレイが長い直線を一気に駆け抜け、2014年12月のホープフルS以来となる重賞2勝目をゲット。函館SSジューヌエコール)に続くサマースプリントシリーズ連勝となった北村友騎手が声を弾ませた。

 「すごくいい脚を使ってくれました。本当に力のあるいい馬ですね」

 道中は後方3番手を追走した。「想像通り3、4コーナーは少し行きたがる面を見せていました」と鞍上が振り返るように、勝負どころでは押さえきれないほど。メンバー最速の上がり3ハロン33秒2の豪脚で、抜け出していたセカンドテーブルをゴール寸前でハナ差かわした。

 「あらためてすごい馬だなと思いました。前走と違って前半に比較的穏やかに走れたぶん、最後の爆発につながったと思います」

 ディープ産駒の復活に高野調教師も感無量の表情だ。デビューから2連勝で重賞を制し、クラシック候補生と呼ばれたが、3歳初戦に選んだ弥生賞(7着)後に屈腱炎を発症。約2年の長期休養を余儀なくされた。復帰後はダートと芝の中距離戦を使われたが結果が出ず…。そして距離を1400メートルに短縮した前走を快勝し、初のスプリント戦の今回で重賞V。施行錯誤の末、新たな活躍の場が見つかった。

 今後は厩舎で脚元の確認をして放牧に出される予定。次走は未定だが、「馬のポテンシャルは本当にすごい」とトレーナーの信頼は厚い。もちろん、秋はスプリンターズS(10月1日、中山、GI、芝1200メートル)が視野に入ってくる。

 5歳ながら、まだキャリア7戦なら伸びしろは大きい。確たる“主役”不在のスプリント界に現れた新星が一気に頂点まで突っ走る。 (斉藤弘樹)

★2日中京11R「CBC賞」の着順&払戻金はこちら

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シャイニングレイ

 父ディープインパクト、母シェルズレイ、母の父クロフネ。鹿毛の牡5歳。栗東・高野友和厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は(有)キャロットファーム。戦績7戦4勝。獲得賞金1億3561万円。重賞は2014年GIIホープフルSに次いで2勝目。CBC賞高野友和調教師、北村友一騎手ともに初勝利。馬名は「輝く+母名の一部。競走馬として輝かしい歴史を創ることを願って」。

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【CBC賞】アリンナ気合の登坂2017年06月28日(水) 11:00

 アリンナは栗東坂路で上がり重点。ゆったり前半を行き、気合が入ったラスト1Fを12秒5で駆け上がった。前走・葵Sで逃げ切り勝ち。函館SSではジューヌエコールが3歳牝馬Vを決めており、続けるか注目だ。

 ●安永助手「ここまで順調。古馬相手にどこまでやれるかだが、3歳牝馬だからこその50キロ。それを生かしたい」(夕刊フジ)

CBC賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【CBC賞】アリンナの番!陣営「軽ハンデは大きい」 2017年06月28日(水) 05:04

 阪神開催が終了し、今週から中京開催がスタート。サマースプリントシリーズ第2戦のCBC賞が、開幕週を飾る。シリーズ初戦の函館スプリントSを制したジューヌエコールに続き、今回も3歳牝馬に注目だ。アリンナは50キロが魅力で、スピードは年長馬相手でもひけを取らない。

 “夏は牝馬”の格言通り、サマースプリントシリーズ第1戦・函館スプリントSは、斤量50キロの3歳牝馬ジューヌエコールが快勝。今週の第2戦・CBC賞も同世代の牝馬アリンナが、自慢のスピードと軽量を生かして重賞初制覇を狙う。

 「函館スプリントSを見ても、軽ハンデというのは大きいなと感じますよね。追い切りでもスピードが違います。前に行けるので、不利を受けることも少ない」

 安永助手がにやりと笑う。26日に発表されたハンデは最軽量の50キロ。トップハンデのスノードラゴンとは8キロの斤量差がある。一般的には、1キロの斤量差で1馬身差の違いがあるといわれるだけに、大きなアドバンテージだ。

 前走の葵S(3歳OP)を2馬身差で快勝。412キロの小柄な牝馬ながら不良馬場をすいすいと逃げ切った。安永助手は「雨は歓迎だよ。差し馬が差せないような馬場になってほしいね」と雨を願う。当日の予報は今のところ曇りだが、恵みの雨が降るようなら信頼度はアップする。

 昨年10月デビューのため、この時期の競馬は初めてだが、「めちゃくちゃカイバを食うんですよ。暑い時期も大丈夫。体重には気を使わない」と安永助手。3歳夏を迎え、精神的にも成長してきた。松元調教師も「だんだんレースを覚えてきたんじゃないかな。昔みたいにいらいらしなくなってきた。環境にも慣れてきたんだと思うよ」と目を細める。

 2戦目以降、すべてハナを切るほどのスピードの持ち主。年長馬とは初対戦になるが、気後れはない。14、21日と2週連続で調教にまたがった高倉騎手は、「今までのレースを見ていても、出たなりで、スピードの違いで前に行っている感じ。50キロは魅力だし、具合もよさそう」と楽しみな様子。タイトルを奪取し、短距離界の新星として名乗りをあげる。 (山口大輝)

CBC賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【函館SS】短距離界に新星!ジューヌ超速レコード大勝 2017年06月19日(月) 05:06

 第24回函館スプリントステークス(18日、函館11R、GIII、3歳上オープン国際(特指)、別定、芝1200メートル、1着本賞金3900万円 =出走13頭)サマースプリントシリーズの初戦は、北村友一騎乗の3番人気ジューヌエコールが直線で抜け出して1分6秒8(良)のコースレコードで快勝した。この後はキーンランドC(8月27日、札幌、GIII、芝1200メートル)に向かう。2着はキングハート、1番人気のセイウンコウセイは4着に敗れた。

 高速馬場と50キロを味方に突き抜けた。春のスプリント王セイウンコウセイや昨年2着のシュウジが直線でもがくのを尻目にジューヌエコールが躍動。昨年のソルヴェイグに次ぐ3歳牝馬Vで、この日の8Rで更新されたコースレコードを0秒7更新する驚がくの走りを見せた。

 「うれしいですね。力がある馬が先行すると思っていたので、その後ろにいて能力を生かせるように。きょうは50キロも良かったですし、いい脚でした」

 北村友騎手が充実した表情で振り返る。道中は有力馬を見る形で中団待機。3コーナー途中から外めに持ち出すと、直線の入り口では逃げるシュウジと2番手を進むセイウンコウセイを早々と射程圏に入れた。

 「この中間はリラックスしていたので、望みは持っていましたね。馬場と斤量差を考慮して、早めに動いていく競馬をしようとジョッキーと話していました」と管理する安田隆調教師の次男、翔調教師も作戦成功にしてやったりの笑顔だ。

 一方、東京競馬場で吉報を待ち望んでいた安田隆調教師も「強かったね。直線に向いても十分手応えがあったし、抜け出し方にも余裕があったので、最後は安心してみていられた。高速決着に対応できたのも大きな収穫」と愛馬のさらなる飛躍に手応えを得た様子。

 放牧を挟んで、次走はキーンランドCに向かう。のちに年度代表馬までに登り詰めた同厩のロードカナロアが、4歳のときに2着に敗れたレースを3歳でV。しかも、スプリント戦初挑戦だった。短距離界に現れた新星の未来は輝かしいものになるに違いない。 (花田隆)

★18日函館11R「函館スプリントステークス」の着順&払戻金はこちら

★サンスポe−shopで黒色木製枠付き写真パネルを発売します!

ジューヌエコール

 父クロフネ、母ルミナスポイント、母の父アグネスタキオン。鹿毛の牝3歳。栗東・安田隆行厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は(有)サンデーレーシング。戦績7戦4勝。獲得賞金1億881万5000円。重賞は2016年GIIデイリー杯2歳Sに次いで2勝目。函館スプリントSは、安田隆行調教師が11年カレンチャンに次いで2勝目、北村友一騎手は初勝利。馬名は「大規模艦隊に強力な小型艦で対抗する19世紀の海軍の戦略思想(フランス語)」。

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ジューヌエコールの関連コラム

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先週は18(日)に函館競馬場でG3函館スプリントステークスが、東京競馬場でG3ユニコーンステークスが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3函館スプリントステークスシュウジが先頭で直線コースへ。逃げるシュウジに直後の外にぴったりとセイウンコウセイ、2頭が他を離して激しい叩き合い!残り200mを通過、ここで抜群の手応えで上がってきたジューヌエコールがGoサイン!前2頭並ぶ間もなく交わして先頭に立つと最後は流す大楽勝!初の1200m戦で一気の変わり身を見せました!2馬身半差の2着にキングハート、そこからクビ差の3着にエポワスが入っています。
  
公認プロ予想家では伊吹雅也プロほか7名が的中させています。
  
G3ユニコーンステークスシゲルコングが先頭で直線コースへ。シゲルコングのリードは3馬身、後続は横に並んで各馬追い込み態勢。残り300mを通過、ここでシゲルコングを捉えたタガノカトレアが先頭、後続は差なく、リエノテソーロサンライズソアハルクンノテソーロと4頭が並んでの叩き合い!残り200m、ここで後方に位置していたサンライズノヴァがエンジン全開!大外から一気の脚で前4頭を捉えるとゴールまで力強く伸びきって4馬身差の圧勝!完璧な内容で重賞初制覇を飾りました!2着にハルクンノテソーロ、そこから2馬身の3着にサンライズソアが入っています。
 
公認プロ予想家では伊吹雅也プロほか5名が的中しています。
 
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☆☆☆注目プロ →kmプロ
18(日)阪神5Rで◎コスモインザハートを頭固定、△ラテュロス、△サナコを2、3着に置いた3連単2点勝負!151.7倍を5000円仕留め、75万8500円を払い戻しました!函館2Rでも単勝19.4倍の◎ラガーユミリンを頭固定にした3連単1372.6倍を500円仕留め、68万6300円の高額払い戻しを達成しました!週末トータル回収率344%、収支プラス102万8800円の好成績を収めています。
 
☆☆☆注目プロ →伊吹雅也プロ
18(日)函館11Rで『臨戦過程を素直に評価したい一戦。前走の条件が“JRAのG気G供匹世辰診呂楼堕蠅靴討い襦戮帆世辰拭キングハートが2着に好走!相手も○評価としたジューヌエコールを指名し、3連複131.2倍を800円的中!10万4960円を払い戻しました!週末トータル回収率252%、収支プラス12万1640円を払い戻しました!
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
17(土)東京12Rで『能力値が一番高い降級馬ポッドクヒオが本命。骨折休養後の2戦は13着、15着と凡退していますが、ウォーミングアップのようなレースぶり。前走では先行争いに加わるスピードは見せられているので、今回での変わり身に期待しました。』と狙った◎ポッドクヒオの複勝6.3倍を5000円、馬連34.3倍を1500円的中させ、8万2950円を払い戻しました!週末トータル回収率138%をマークしています。
  
☆☆☆注目プロ →きいいろプロ
17(土)函館8Rで馬連74.4倍を500円、3連複654.4.倍を500円的中させ、36万4400円を払い戻し!翌日の函館5Rでは○◎の決め打ち馬券!単勝6.6倍、馬連30.9倍を大本線的中させ、14万3400円を払い戻しました!週末トータル回収率129%、収支プラス21万4900円をマークしています。
 
この他にも岡村信将プロシムーンプロイータン育成プロサラマッポプロKOMプロが回収率100%超の活躍を見せています。
 
※全レースの結果速報はこちら!
 
  
今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


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2017年06月22日(木) 11:12 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』6/18の結果(函館スプリントステークス)
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6月18日(日)に行われました函館11Rの「函館スプリントステークス G3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【11位】△ジューヌエコール(7.2倍)
2着:総合ポイント【7位】キングハート(10.1倍)
3着:総合ポイント【3位】▲エポワス(22.4倍)

第4グループ・総合ポイント11位のジューヌエコールが1着、第4グループ・総合ポイント7位のキングハートが2着、第2グループ・総合ポイント3位のエポワスが3着という結果でした。

期待した◎イッテツは5着......。終いもう一度盛り返す伸びを見せただけに、スタート直後に前の3頭はいいとしても、勝ち馬ジューヌエコールらにも交わされて位置取りが下がり過ぎてしまったのは痛恨でした。それにしても、◎といい、わざわざ人気で消したキングハート(2着)といい、すさまじくチグハグな結果となってしまいました(;_;)。ちなみに、3歳馬2頭だったらどっちに気があったかというと......もうこれ以上はやめておきます。『もちろんレコード勝ちがあって、人気の無いほうの3歳馬です』なんて書けませんからね(苦笑)。

【3複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
5=4,11,12=2,4,6,7,8,9,10,11,12,13(24点)払い戻し0円

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2017年05月30日(火) 16:20 西野圭吾
伊吹雅也のPOG分析室 (2017) 〜第2回 2016年度上位入賞者レビュー〜
閲覧 1,213ビュー コメント 0 ナイス 6

 ダービーデイの5月28日をもって「ウマニティPOG 2016」が終了し、最終成績が確定しました。POGというゲームの性質上、ラストウィークに対する思い入れは人それぞれだったと思いますが、皆さんはいかがでしたでしょうか。
 昨年に引き続き、今年もまずは各ワールドを制した“チャンピオン”たちの指名を振り返ってみたいと思います。後日改めて公開される優勝者コメント合わせて、今後の参考にしていただければ幸いです。

 最高位クラスであるスペシャルワールドを制したのは藤沢雄二さん。ソウルスターリングを指名したサラマッポさん、レイデオロを指名したスガダイさんらがラスト2週で大きくポイントを伸ばしたものの、そのまま押し切りました。
 藤沢雄二さんは5月7日のNHKマイルカップ(3歳G機ε豕芝1600m)で優勝を果たしたアエロリットを6月10日の第2回入札で確保。他に入札したプレイヤーはなく、募集価格(=入札に必要な最低価格)と同額で獲得に成功しています。翌週にデビューを控えていたとはいえ、注目度は決して高くない馬でしたから、お見事と言うほかありません。さらに、藤沢雄二さんは指名した20頭のうち14頭が勝ち上がりを果たしたうえ、12頭が1000万円以上の賞金を獲得。全体的な層の厚さが最大の勝因と言えるんじゃないでしょうか。スペシャルワールドは一般的なPOGと同じ“1頭オーナー制”であり、良血馬や評判馬、デビュー戦の内容が良かった馬だけでラインナップを組むのは至難の業。そういった状況まで加味すると、非常に価値の高い勝利です。
 惜しかったのはスペシャルワールド2位のよ〜じさん。5月28日の日本ダービー(3歳G機ε豕芝2400m)で指名馬のスワーヴリチャードが優勝を果たせば藤沢雄二さんを逆転する計算だったものの、残念ながら2着どまりでした。よ〜じさんはブレスジャーニーマイネルバールマンといった、血統的にあまり目立たない活躍馬を指名していた点もポイント。ちなみに、3位に食い込んだサウスさんもレーヌミノルジューヌエコールといった渋い血統の活躍馬を募集価格と同額で確保しています。スペシャルワールドは“1頭オーナー制”なので、こうした馬も的確に指名していかないとなかなか上位争いに食い込めないんですよね。真似をするのはなかなか難しいと思いますが、他ワールドに参加している皆さんはスペシャルワールドの入札結果を今後の参考にすることも可能。馬券やプライベートPOGにも役立つでしょうから、ぜひ参考にしてみてください。

 1頭あたりの仮想オーナー枠が最大11枠あるG1ワールドは、レイデオロを指名したWorld Towerさん、コバノすとーんさん、え〜ちゃん。さんの3名による争いとなり、12億7345万円を獲得したWorld Towerさんが優勝を果たしました。ちなみに、World Towerさんは全ワールド共通の総合ランキングでもトップに君臨しています。
 World TowerさんはレイデオロソウルスターリングアルアインアエロリットとG汽Εぅ福爾魴4頭指名していたうえ、スワーヴリチャードモンドキャンノダンビュライトといったG宜チ馬も確保。考え得るほぼ最高の布陣を集めたと言って良さそうです。また、World Towerさんはこの7頭をすべて勝ち上がった後に指名している点も特徴的。実際のレースで見せた走りをしっかり分析しつつ、計画的に入札を行ったのでしょう。仮想オーナー枠が順次開放されていくウマニティPOGのルールを活かした、お見事な立ち回りだったと思います。

 G2ワールドはソウルスターリングレイデオロを指名していた九州の田舎者さんが優勝。G3ワールドはSPEC-ALZAさんが、オープンワールドは0df8f68ce7さんが、それぞれレイデオロ日本ダービー制覇によって逆転勝利を果たしました。ちなみに、どのワールドもベスト10入りのボーダーラインは6〜7億円と言ったところ。今年もこのあたりを目標に手駒を揃えていきたいところですね。まぁ、仮に20頭を指名したとしても1頭あたり三千万円以上の賞金が必要で、そうそう簡単にクリアできるハードルではありませんが……。
 これらのワールドからもうひとりピックアップしておきたいのが、オープンワールドで3位に食い込んだ岡村信将さん。そう、ウマニティ公認プロとしてご活躍されているあの方です。ご自身の希望もあって昨シーズンはオープンワールドへの参戦となったのですが、三千人以上もいるプレイヤーの中でしっかりと上位に食い込んだあたり、さすがは公認プロといったところ。ちなみに、オークスの終了時点では堂々の単独トップでした。
 先日開催された「第2回 ウマニティ飲み会」の際にお話を伺ったところ、20頭の指名馬はすべてデビュー後の入札で獲得したとのこと。岡村さんと言えば予想理論「ラップギア」が有名で、「デビュー戦を見れば後の活躍度がわかる」とも以前から仰っていたのですが、持論の正しさを証明する素晴らしい健闘ぶりと言えるでしょう。今シーズンはどんな戦い方を見せてくれるのか、とても楽しみです。

 今週から「ウマニティPOG 2017」の入札がスタートし、週末には早くも今シーズン最初の2歳新馬が施行されます。「どの馬を指名するか」だけでなく、「どんな作戦で臨むか」も大きなポイントとなるのがウマニティPOGの醍醐味。前チャンピオンたちの指名を参考に、まずは皆さんも一年間の戦略を立ててみてください。

※次回の更新は6/6(火)を予定しています

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる騎手大全 2016秋〜2017』(ガイドワークス)など。2016年12月02日には監修を務める人気シリーズの最新刊『ウルトラ回収率 2017-2018』(ガイドワークス)を、2017年04月12日には最新刊『コース別 本当に儲かる血統大全 2017-2018』(ガイドワークス)をリリース。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、ウマニティPOG 2014では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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2017年04月13日(木) 19:10 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(4/8〜4/9)kmプロが中山11Rで248万超の特大ホームラン!
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先週は、9(日)に阪神競馬場でG1桜花賞が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1桜花賞は1番人気がソウルスターリングで1.4倍、2番人気がアドマイヤミヤビ5.1倍と2頭のみが10倍を切る形で上位人気を形成しました。

注目のスタートは内からベルカプリショーウェイ、中からはヴゼットジョリーが先手を主張しますが、外から一気に仕掛けたカワキタエンカが先頭に立ちます。先頭はカワキタエンカでリードは4馬身、2番手にヴゼットジョリー、続いてショーウェイレーヌミノルベルカプリジューヌエコールと先団を形成。中団からはミスエルテリスグラシューミスパンテールライジングリーズンアロンザモナが追走します。やや間が開いてアエロリットカラクレナイディアドラと続いて最後方にアドマイヤミヤビの態勢。

前半600mを34秒7(良)の快調なペースで引っ張ったカワキタエンカが先頭で直線コースへ。先頭のカワキタエンカのリードは3馬身、2番手グループは横に広がってジューヌエコールショーウェイレーヌミノルソウルスターリングが前を追います。

残り200mを通過、逃げるカワキタエンカレーヌミノルが並びかけて激しい比べ、ソウルスターリングは外から懸命に追われますが、脚色鈍くなかなか差を詰められません。

残り50m、ようやくカワキタエンカを振り切ったレーヌミノルが粘り込みを図るところにリスグラシューが猛追!ゴール前では2頭の追い比べとなりましたが、追撃は半馬身及ばず、レーヌミノルがV。待望のG1制覇となりました!2着にリスグラシュー、そこからクビ差の3着にソウルスターリングが入っています。

公認プロ予想家では蒼馬久一郎プロ他5名が的中しています。

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☆☆☆注目プロ →kmプロ
8(土)中山11RニュージーランドトロフィーG2で中山向きと狙った単勝51.1倍の◎ジョーストリクトリを1着固定にした強気の3連単で4962.2倍を500円的中!248万1100円の高額払い戻しを達成しました!週末トータル回収率641%をマークしています。

☆☆☆注目プロ →霧プロ
9(日)阪神5Rで◎タガノアンピールムイトオブリガードイイデファイナルのパーフェクト予想を披露!単勝18.8倍、馬連77.7倍、3連複96.2倍を本線で仕留め、7万970円を払い戻しました!この他にも中山4R中山5Rなどヒットを重ね、週末トータル回収率132%、収支プラス10万1280円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →蒼馬久一郎プロ
8(土)中山11RニュージーランドトロフィーG2で◎メイソンジュニアからの馬連293.2倍、3連複498.1倍を仕留め、10万8450円を払い戻しました!週末トータル回収率127%、収支プラス8万100円をマークしています。

この他にもきいいろプロ(121%)、くりーくプロ(117%)、シムーンプロ(112%)、マカロニスタンダーズプロ(112%)、サラマッポプロ(108%)、岡村信将プロ(108%)、スガダイプロ(105%)、伊吹雅也プロ(104%)、はははふほほほプロ(100%)が回収率100%超の活躍を見せています。

※全レースの結果速報はこちら
 
来週も競馬プロ予想MAXにご期待ください!

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2017年04月07日(金) 18:00 山崎エリカ
【山崎エリカのG1ナビゲーション】〜2017桜花賞〜
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一転、乱れ桜の可能性も十分
先行馬ソウルスターリングはイエロー信号!?

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■2017春シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8644


 今年の3歳牝馬は総じてレベルが高く、3歳牝馬クラシックは超ハイレベル。その中でも4戦4勝と唯一の無敗馬にして2歳女王のソウルスターリングが、大本命を背負います。昨年末の阪神ジュベナイルフィリーズは、緩みないペースを先行して過去10年では2006年ウォッカに次ぐ(2008年ブエナビスタと同等の)PP指数をマークするかなり強い勝ちっぷり。新たなる勢力が加わった前哨戦のチューリップ賞でも、他の追随を許さない圧倒的な勝ち方でした。

 しかし、2歳女王決定戦の阪神ジュベナイルフィリーズはともかく、前哨戦であるはずのチューリップ賞でもぶっ放すのは、クラシックを狙う才女にとっては、百害あって一利なしの行為。ソウルスターリングのチューリップ賞好走の背景には、社台Fがラビット役のアンバーミニーを出走させ、逃げ馬ワールドフォーラブに競り掛け、緩みの少ないペースにしたために、ソウルスターリングにお誂え向きの展開になってしまったことがあります。あくまでも前哨戦なのに、なぜ、社台Fがラビットを導入したのかが「?」です。

 ソウルスターリングは字面上の無敗でも、ライバルたちは差のないレベルにいるのも事実。本番は・・・

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2017年04月07日(金) 10:00 km
【kmのG1データブレイカー】〜2017 桜花賞〜
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みなさん、お久しぶりです。ウマニティ公認プロ予想家のkmです。
この春もG1週に連載をさせていただきます。よろしくお願いします。


このコラムでは、決め撃ち穴馬ハンターのkmが、『過去5年で勝ち馬を出していないデータから今年破られそうな項目』を”データブレイカー”と称し、ウマニティ会員の方だけに独自の見解を交えてお伝えします。
データ競馬全盛期の今だからこそ、”逆張り”が効果的です。データ派の意表を突く、過去の傾向を覆す可能性の高いポイントにズバッと斬り込んでいきますので、ぜひご活用ください。
また、以前コラムとして連載し好評をいただいていた”次走の狙い馬”につきましては、後半部分でご紹介いたします。さらに、おまけコーナーとして”血統診断”も追加しましたので、合わせてお楽しみください。


■2017春シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8644


G1データブレイカー
桜花賞

桜花賞』といえば、”荒れるG1”の代名詞です。今週末の阪神競馬場は雨予報で、早くも波乱の香りが漂ってきました。
今年は、2歳女王ソウルスターリングを筆頭に、世代屈指の末脚を誇るアドマイヤミヤビ、東の秘密兵器ライジングリーズンなど、近年まれに見る豪華メンバーが出走を予定しています。
暗雲を突き破り、明るい未来を手に入れるのはどの馬なのでしょうか。咲き乱れる桜とともに、少女たちが伝説の第一歩を踏み出します。


・前走455kg以下【0.4.4.49】
・455kg以下【0.4.4.52】

今年は、栗東の上位厩舎に所属する該当馬が複数います。
年間80勝ペースでリーディング首位を独走中の角居勝彦厩舎が送り出すサロニカは、エルフィンステークスを逃げ切って以来のぶっつけで出走します。キャリア3戦ながら競馬センスの高さは折り紙付き、小さな馬体の不利を補って余りある才能の持ち主です。
昨年リーディングを獲得した矢作芳人厩舎のリスグラシューも、実績ではサロニカに負けていません。ソウルスターリングに注目が集まることで競馬がしやすくなる本番で、チューリップ賞3着からの巻き返しを狙います。
上記2頭以外にも、名門池江泰寿厩舎のFrankel産駒ミスエルテや、スタミナを武器に上位を脅かす鮫島一歩厩舎のハローユニコーンなどがスタンバイしています。ギュッと身が詰まった小柄な素質馬のデータブレイクを期待しましょう!

ゴールドケープ→前走432kg(フィリーズレビュー3着)
サロニカ→前走430kg(エルフィンステークス1着)
ハローユニコーン→前走434kg(黄梅賞1着)
ミスエルテ→前走454kg(ファンタジーステークス1着)
リスグラシュー→前走438kg(阪神ジュベナイルフィリーズ2着)

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ジューヌエコールの口コミ


口コミ一覧
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今週は小倉で北九州記念が行われます☆

サマースプリントシリーズの4戦目〜〜

これまでの3戦は!!

函館スプリントS=ジューヌエコール♪

CBC賞=シャイニングレイ♪

アイビスサマーダッシュ=ラインミーティア♪

この3頭が勝ちそれぞれ10ポイントでトップ!!

続くのはCBC賞3着・アイビスサマーダッシュ4着で7ポイントのアクティブミノル♪

5位は函館スプリントSで2着に入り5ポイントのキングハート♪

アクティブミノルとキングハートがこのレースに登録してきました☆

少しでも上の着順でポイントを(^_-)-☆この4戦目が重要になってきます!(^^)!

 テラーダ 2017年07月29日() 22:00
【2歳戦評価 】7/22.23
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【2歳戦評価 】7/22.23

福島
ナスノシンフォニー 108 500万クラス
ラインギャラント 113 未勝利クラス
ソイルトゥザソウル 117 未勝利クラス
トッカータ 115 未勝利クラス
スターリバー 113 未勝利クラス
中京
トゥザフロンティア 109 500万2着クラス
アーデルワイゼ 114  未勝利クラス
スカーレットカラー 110 未勝利クラス
アントルシャ 113 未勝利クラス
中京2歳S
アマルフィコースト 107 2歳OPクラス
函館
カレンシリエージョ 110 500万2着クラス
キョウエイルフィー 112 未勝利クラス
シスターフラッグ 110 500万2着クラス
函館2歳S
カシアス 106 2歳OPクラス

ちなみに去年の同じ時期の中京開催の2歳馬の主な指数
ジューヌエコール 103
ウゼットジョリー 107
ダンビュライト 105

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 テラーダ 2017年07月22日() 00:56
【2歳戦評価 】7/15.16
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【2歳戦評価 】7/15.16

福島
ニシノベースマン 110 未勝利クラス
オジョーノキセキ 111 未勝利クラス
ジスモンダ 110 未勝利クラス
ノームコア 109 500万2着クラス
中京
スワーヴポルトス 113 未勝利クラス
レッドシャーロット 112 未勝利クラス
ワグネリアン 99 G汽ラス
テイエムスグレモン 116 未勝利クラス
函館
サンダベンポート 119 未勝利クラス
ヤマノグラップル 115 未勝利クラス
ディロス 108 500万クラス

指数は値が少ないほうが速い馬です!

早くもG汽ラスの指数が出ましたね!
その名もワグネリアン!
2着のヘンリーバローズとどちらかがG擬茲觧間違いなし!

今週はこの世代最初の重賞、函館2歳Sです。
本命 カシアス 穴 パッセ

中京2歳S
◎アマルフィコースト

ちなみに去年の同じ時期の中京開催の2歳馬の主な指数
ジューヌエコール 103
ウゼットジョリー 107
ダンビュライト 105

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2017年6月18日函館スプリントS G31着
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2017年6月18日 函館スプリントS G3 1着
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