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夕刊フジオーシャンS2017

2017年3月4日(

夕刊フジオーシャンS G3

中山競馬場/芝/1200m

最新出走予定馬情報 〜夕刊フジオーシャンS2017〜

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【オーシャンS】メラグラーナ、鮮やか重賞初V!
 第12回夕刊フジ賞オーシャンステークス(4日、中山11R、GIII、4歳上オープン国際(指)、別定、芝・外1200メートル、1着本賞金4100万円、1着馬に高松宮記念の優先出走権 =出走16頭)戸崎圭太騎乗で1番人気のメラグラーナが鮮やかに差し切って快勝。管理する池添学調教師とともに、重賞初Vを成し遂げた。優先出走権を得た高松宮記念(26日、中京、GI、芝1200メートル)に向かう。タイム1分8秒3(良)。1/2馬身差の2着は3番人気のナックビーナス。さらに頭差の3着が4番人気のクリスマスだった。 スプリント界に新星誕生だ。オープン特別勝ちに続き、メラグラーナが連勝で重賞初制覇。高松宮記念に弾みをつけた。 「前走も強かったし、自信を持っていきました。力強さが出てきました」 今年の重賞初Vを飾った戸崎騎手が相棒に信頼のまなざしを送る。道中は中団待機。直線で馬場の中央に出ると、力強い脚取りで前を捕らえた。 「強かったですね。初勝利もこの馬。メラグラーナにも、オーナーにも感謝です」 開業3年目で重賞初制覇を飾った池添学調教師も笑みがこぼれる。栗東からの輸送でマイナス8キロと「イメージより減っていた」が、大目標の高松宮記念は中京で輸送の心配がなくなる。「中京1200メートルはベスト」とトレーナーが言えば、戸崎騎手も「1200メートルになってからは強い競馬。いよいよかな」と期待を膨らませる。 本格化を遂げた豪州産馬が、一気に短距離界を制圧しそうだ。 (千葉智春)★4日中山11R「夕刊フジ賞オーシャンステークス」の着順&払戻金はこちら レース後談話も掲載メラグラーナ 父ファストネットロック、母ガリア、母の父シークレットセイヴィングス。鹿毛の牝5歳。栗東・池添学厩舎所属。豪州産。馬主は吉田和美氏。戦績15戦7勝。獲得賞金1億2971万3000円。重賞初勝利。夕刊フジ賞オーシャンSは池添学調教師は初勝利。戸崎圭太騎手は2015年サクラゴスペルに次いで2勝目。馬名は「ざくろ(イタリア語)」。
2017年3月5日() 05:03

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【オーシャンS】レースを終えて…関係者談話
 ◆石川騎手(ナックビーナス2着) 「中1週と間隔は詰まっていたが、1200メートルの方が競馬しやすく、うまく折り合えた。内枠もよく、うまくいったと思ったのですが…」 ◆勝浦騎手(クリスマス3着) 「馬場のいいところを通れ、うまくいったと思った。あの感じなら2着は欲しかった」 ◆小笠師(ブレイブスマッシュ4着) 「初めての1200メートルにもうまく対応できていた。まだ成長の余地がある」 ◆北村宏騎手(ブラヴィッシモ5着) 「連闘だったが、雰囲気はいいように感じた。置かれ気味になったが、最後はよく詰めてきた」 ◆シュタルケ騎手(バクシンテイオー6着) 「8歳馬だが、最後までしっかりと走れている」 ◆松岡騎手(コスモドーム7着) 「勝ち馬の後ろでうまく流れに乗れた。力をつけている」 ◆大野騎手(スノードラゴン8着) 「ここ2戦が案外でしたが、きょうは最後まで気持ちが途切れなかったです。その点は収穫でした。千二が合っています」★4日中山11R「夕刊フジ賞オーシャンステークス」の着順&払戻金はこちら
2017年3月5日() 05:03

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【オーシャンS】メラグラーナが重賞初VでGI切符を獲得
 3月4日の中山11Rで行われた第12回夕刊フジ賞オーシャンステークス(4歳以上オープン、GIII、芝・外1200メートル、別定、16頭立て、1着賞金=4100万円)は、戸崎圭太騎手騎乗のメラグラーナ(牝5歳、栗東・池添学厩舎)が1番人気に応えて快勝。重賞初制覇を果たすとともに、高松宮記念(3月26日、中京、GI、芝1200メートル)の優先出走権を獲得した。タイムは1分8秒3(良)。1/2馬身差の2着はナックビーナス(3番人気)で、さらにアタマ差の3着にクリスマス(4番人気)が入った。 各馬そろったスタートから、ハナを奪ったのはウインムートで、トウショウピスト、レッドアリオンが続く展開。中団の外を進んでいたメラグラーナは、直線に向いて満を持して追い出されるとグングンと脚を伸ばし、激しい2着争いを尻目にトップでゴールを駆け抜けた。前走のラピスラズリSに続く連勝。4番手から最内を突いたナックビーナス、中団から伸びたクリスマスがそれぞれ2、3着に入り、さらにハナ差でブレイブスマッシュ(2番人気)が続いた。 メラグラーナは、父ファストネットロック、母ガリア、母の父シークレットセイヴィングスという血統。豪州産で、馬主は吉田和美氏。通算成績は15戦7勝。オーシャンSは、池添学調教師は初勝利。戸崎圭太騎手は2015年サクラゴスペルに次いで2勝目。 ◆戸崎圭太騎手「前走が強い勝ち方でしたし、自信を持って臨みました。(2カ月半ぶりの騎乗で)成長を感じましたね。賢い馬でどんな競馬でもできるし、能力もある。1200メートルで強いし、(高松宮記念が)楽しみです」★4日中山11R「夕刊フジ賞オーシャンステークス」の着順&払戻金はこちら
2017年3月4日() 15:52

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【オーシャンS】究極仕上げ!クリスマスが高配当運ぶ
 2カ月半遅れのビッグプレゼント! 究極仕上げのクリスマスが高配当を運んでくる。 同じ舞台の前走・カーバンクルSはナックビーナスなどの後塵を拝して4着に終わったが、「勝浦が『失敗した…』って言いながら引きあげてきたからね」と伊藤大調教師。「スタートが良すぎて後続の目標になって、あの時季の重い馬場を考えたらペース(前半3F33秒2)も速すぎた。でも、他の先行勢がタレているなかでよく頑張ったよ」と、底力を再認識した様子だ。 中間の乗り込み量には「今までで一番」と胸を張る。腰の不安で長期休養した経緯からやめていた坂路調教も約3年ぶりに解禁。Wコースでは先々週、先週と5F66秒台の好タイムをマークし、「目イチの仕上げでピークの状態に持ってこられた。馬体は10キロくらい減ると思うけど、勝負のつもりで削った。斤量も前走より1キロ軽くなるから」と強気一辺倒だ。 函館芝6Fの2歳レコード(当時)を樹立した快速娘が、約3年半ぶりに重賞タイトルをゲットする。“究極の3連単”はクリスマスを1着に固定。この舞台でOP特別(2)(1)着のナックビーナスを2、3着に据えた12点で勝負する。(夕刊フジ)★夕刊フジ賞オーシャンSの枠順はこちら 調教タイムも掲載
2017年3月3日(金) 12:05

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【夕刊フジ賞オーシャンステークス】特別登録馬
2017年3月4日(土)に中山競馬場で行われる夕刊フジ賞オーシャンステークス(GIII)の登録馬は以下の通り。アースソニック 牡8ウインムート 牡4オメガヴェンデッタ セ6クリスマス 牝6コスモドーム 牡6スノードラゴン 牡9トウショウピスト 牡5ナックビーナス 牝4バクシンテイオー 牡8フレイムヘイロー セ9ブラヴィッシモ 牡5ブレイズアトレイル 牡8ブレイブスマッシュ 牡4ペイシャフェリス 牝6マイネルエテルネル 牡7メラグラーナ 牝5ラインハート 牝6レッドアリオン 牡7◆夕刊フジ賞オーシャンステークス(GIII)の重賞攻略はこちら。
2017年2月26日() 17:30

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【オーシャンS】レース展望
 中山は土曜に夕刊フジ賞オーシャンS(3月4日、GIII、芝1200メートル)が組まれている。1着馬に高松宮記念(3月26日、中京、GI、芝1200メートル)の優先出走権が与えられる重要な前哨戦だ。昨年の高松宮記念を制したビッグアーサー、さらにシルクロードSを連覇したダンスディレクターが故障で戦線を離脱。2月26日の阪急杯では断然の1番人気に支持されたシュウジが8着に敗れており、昨年のスプリンターズSの覇者レッドファルクスは香港スプリント12着からぶっつけで本番に挑む予定。混迷極まるスプリント路線に、新星誕生なるか注目だ。 メラグラーナ(栗東・池添学厩舎、牝5歳)に最大のチャンスが到来した。重賞初挑戦だった2走前の京阪杯は1番人気で14着と大敗したが、重馬場とデビュー以来最高の532キロの馬体重が響いたもの。続くオープン特別・ラピスラズリSでは、すぐに巻き返して快勝した。10キロ馬体が絞れて、本来の決め手を存分に発揮。芝1200メートルは【3・1・0・1】で、前記の京阪杯を除けば、“準パーフェクト”の戦歴を誇る。8月生まれの豪州産馬で、芝のスプリント戦に転じた昨夏以降の成長ぶりは目覚ましい。中山のこの舞台も2戦2勝と得意。急坂を苦にしないパワーを持っている。ここで優先出走権を獲得できなければ、本番への出走は微妙。必勝を期した一戦で重賞初Vを飾り、高松宮記念の主役に名乗りを上げる。 ナックビーナス(美浦・杉浦宏昭厩舎、牝4歳)が逆転を狙う。ラピスラズリSでメラグラーナに差し切られて2着だったが、直後に同じ中山芝1200メートルのオープン特別・カーバンクルSを勝っている。前走は京都牝馬S7着で、関西遠征後の中1週となるが、全5勝中3勝をマークする芝1200メートル戦、かつ【1・1・1・0】の中山なら、巻き返しの可能性は十分ある。 クリスマス(美浦・伊藤大士厩舎、牝6歳)は、2013年の函館2歳S以来となる3年8カ月ぶりの重賞Vがかかる。前走のカーバンクルSは、前半3ハロン33秒2のハイペースで逃げて4着だったが、勝ったナックビーナスから0秒2差に踏ん張って、持ち前の粘りを見せた。無理せず、好位につけられるスピードを生かしてV争いに加わる。 バクシンテイオー(美浦・堀宣行厩舎、牡8歳)は、昨年の北九州記念で重賞初勝利を挙げた遅咲きのスプリンターだ。前走のカーバンクルSは6着だったが、58キロを背負って0秒2差。3カ月の休み明けだったことを考えれば、上々の内容だ。叩き2戦目、斤量56キロで、前進は間違いない。堀厩舎は弥生賞の出走馬とともに、京都記念(サトノクラウン)、ダイヤモンドS(アルバート)、中山記念(ネオリアリズム)に続く史上初の4週連続重賞Vがかかる一戦でもある。 一昨年のサウジアラビアロイヤルCを勝っているブレイブスマッシュ(美浦・小笠倫弘厩舎、牡4歳)は、デビュー13戦目で初のスプリント戦出走になる。昨秋からマイルのオープン特別を使われ、キャピタルSが0秒5差の3着、ニューイヤーSが0秒4差の4着。鞍上が抑えるのに苦労する行きっぷりを見せており、この距離が復活への起爆剤となるかもしれない。NHKマイルC、日本ダービーに駒を進めた実力馬の新味に期待したい。 2014年のスプリンターズSを制しているスノードラゴン(美浦・高木登厩舎、牡9歳)は、このレースで14年2着、昨年3着と好走歴がある。近2走はマイルチャンピオンシップ17着、阪神C14着と大敗しているが、3走前のスプリンターズSでは勝ったレッドファルクスから0秒1差の5着。9歳という年齢で評価を下げるのは禁物だ。 トウショウピスト(栗東・角田晃一厩舎、牡5歳)は、短距離重賞を5勝した母シーイズトウショウ譲りのスピードが武器。前走の淀短距離Sは出遅れて11着だったが、スムーズに先行できれば、ここでも好走は可能だろう。 27日現在、除外対象(繰り上がり順1位)だが、オメガヴェンデッタ(栗東・安田隆行厩舎、セン6歳)は昨年の阪急杯2着、一昨年の京王杯スプリングC、スワンSでともに3着と、重賞で好勝負を演じている。母ビハインドザマスクは、芝1600メートル以下で重賞3勝をマークし、そのうちの1つが芝1200メートルのセントウルS。自身はこの距離では1勝のみだが、適性がないわけではなく、上位進出できる力はある。出走できれば侮れない存在だ。★夕刊フジ賞オーシャンSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年2月27日(月) 18:25

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【オーシャンS】究極仕上げ!クリスマスが高配当運ぶ
 2カ月半遅れのビッグプレゼント! 究極仕上げのクリスマスが高配当を運んでくる。 同じ舞台の前走・カーバンクルSはナックビーナスなどの後塵を拝して4着に終わったが、「勝浦が『失敗した…』って言いながら引きあげてきたからね」と伊藤大調教師。「スタートが良すぎて後続の目標になって、あの時季の重い馬場を考えたらペース(前半3F33秒2)も速すぎた。でも、他の先行勢がタレているなかでよく頑張ったよ」と、底力を再認識した様子だ。 中間の乗り込み量には「今までで一番」と胸を張る。腰の不安で長期休養した経緯からやめていた坂路調教も約3年ぶりに解禁。Wコースでは先々週、先週と5F66秒台の好タイムをマークし、「目イチの仕上げでピークの状態に持ってこられた。馬体は10キロくらい減ると思うけど、勝負のつもりで削った。斤量も前走より1キロ軽くなるから」と強気一辺倒だ。 函館芝6Fの2歳レコード(当時)を樹立した快速娘が、約3年半ぶりに重賞タイトルをゲットする。“究極の3連単”はクリスマスを1着に固定。この舞台でOP特別(2)(1)着のナックビーナスを2、3着に据えた12点で勝負する。(夕刊フジ)★夕刊フジ賞オーシャンSの枠順はこちら 調教タイムも掲載
2017年3月3日(金) 12:05

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【オーシャンS】追って一言
 ◆コスモドーム・金成師 「上々の動き。仕上がりは前走が85点なら、今回は90点」 ◆スノードラゴン・高木師 「この併せ馬でスイッチが入ってくる。得意の舞台なので」 ◆トウショウピスト・角田師 「ゲートを五分に出てスムーズな競馬を」 ◆ナックビーナス・杉浦師 「間隔は詰まっても問題ない。1200メートルの方がいいのでは」 ◆バクシンテイオー・森助手 「まだ重め。小回りの短距離は合うけど、しまいの反応がもうひとつ」 ◆ブラヴィッシモ・須貝師 「前走は(直線で)前が詰まり、もったいなかった」 ◆メラグラーナ・池添学師 「時計は予定通り。ラップごとに速くなるよう指示した。GIに弾みをつけたい」 ◆ラインハート・上原師 「元気だし状態は悪くない。走りそうな雰囲気はあるよ」 ◆レッドアリオン・橋口師 「いい動きでした。状態はずっといい」★夕刊フジ賞オーシャンSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年3月2日(木) 05:07

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第12回 夕刊フジオーシャンS G3

2017年3月4日()中山11R 芝1200m 16頭

天候:
馬場:
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予想U指数
(順位)
馬名 性齢 負担
重量
(kg)
騎手 調教師 所属 馬体重
(kg)
オッズ 人気 タイム 着差
1 5 9 95.9 メラグラーナ 牝5 54.0 戸崎圭太 池添学 栗東 514(-8) 2.3 1 1.08.3
2 1 2 98.3 ナックビーナス 牝4 54.0 石川裕紀 杉浦宏昭 美浦 518(0) 7.9 3 1.08.4 1/2
3 2 4 96.4 クリスマス 牝6 54.0 勝浦正樹 伊藤大士 美浦 460(-6) 8.4 4 1.08.4 アタマ
4 2 3 95.6 ブレイブスマッシュ 牡4 56.0 横山典弘 小笠倫弘 美浦 498(0) 5.6 2 1.08.4 ハナ
5 7 14 95.7 ブラヴィッシモ 牡5 56.0 北村宏司 須貝尚介 栗東 498(-2) 14.5 5 1.08.6
6 3 5 95.9 バクシンテイオー 牡8 56.0 A.シュタ 堀宣行 美浦 482(-4) 31.9 10 1.08.7 1/2
7 6 11 94.4 コスモドーム 牡6 56.0 松岡正海 金成貴史 美浦 516(-4) 19.8 9 1.08.7 ハナ
8 5 10 98.5 スノードラゴン 牡9 57.0 大野拓弥 高木登 美浦 514(+4) 14.6 6 1.08.7 クビ
9 1 1 93.8 ペイシャフェリス 牝6 54.0 内田博幸 高市圭二 美浦 460(0) 101.7 13 1.08.8 クビ
9 8 16 97.7 アースソニック 牡8 56.0 石橋脩 中竹和也 栗東 496(-4) 60.0 12 1.08.8 同着
11 4 7 92.4 トウショウピスト 牡5 56.0 吉田豊 角田晃一 栗東 488(-6) 34.4 11 1.08.8 ハナ
12 4 8 94.1 レッドアリオン 牡7 56.0 田辺裕信 橋口慎介 栗東 486(0) 18.9 8 1.09.0 1 1/4
13 6 12 94.3 ラインハート 牝6 54.0 蛯名正義 上原博之 美浦 470(-6) 163.0 14 1.09.2 1 1/4
14 3 6 94.7 ウインムート 牡4 56.0 松山弘平 加用正 栗東 494(+4) 17.9 7 1.09.6 2 1/2
15 8 15 97.3 ブレイズアトレイル 牡8 56.0 笹川翼 山田信大 船橋 512(+16) 352.3 15 1.10.0 2 1/2
16 7 13 93.9 フレイムヘイロー セ9 56.0 西田雄一 蛯名利弘 美浦 484(-4) 388.5 16 1.11.5
ラップタイム 11.9-10.8-10.9-11.5-11.3-11.9
前半 11.9-22.7-33.6-45.1-56.4
後半 56.4-45.6-34.7-23.2-11.9

■払戻金

単勝 9 230円 1番人気
複勝 9 130円 1番人気
2 210円 3番人気
4 220円 4番人気
枠連 1-5 730円 2番人気
馬連 2-9 830円 1番人気
ワイド 2-9 350円 1番人気
4-9 460円 3番人気
2-4 770円 7番人気
馬単 9-2 1,160円 1番人気
3連複 2-4-9 1,930円 2番人気
3連単 9-2-4 5,350円 2番人気
U指数とは?
U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!
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展望コラム〜夕刊フジオーシャンS2017〜

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過去10年の結果 〜夕刊フジオーシャンS2017〜

2016年 夕刊フジオーシャンS 2016年3月5日() 中山11R 芝1200m 良 16頭

夕刊フジオーシャンS2016

1着 11 エイシンブルズアイ 11.0倍(5人気) 石橋脩 1:07.5 105.7
2着 2 ハクサンムーン 8.7倍(4人気) 酒井学 1 1/2 103.7
3着 7 スノードラゴン 21.3倍(8人気) 大野拓弥 1 1/4 101.6
単勝 11 1,100円(5人気) 3連複 2−7−11 26,680円(92人気)
馬連 2−11 4,360円(17人気) 3連単 11→2→7 146,540円(467人気)

2015年 夕刊フジオーシャンS 2015年3月7日() 中山11R 芝1200m 稍重 16頭

夕刊フジオーシャンS2015

1着 12 サクラゴスペル 13.3倍(7人気) 戸崎圭太 1:08.7 102.8
2着 4 ハクサンムーン 4.1倍(1人気) 酒井学 3/4 101.8
3着 13 ベステゲシェンク 7.1倍(4人気) 柴山雄一 クビ 100.8
単勝 12 1,330円(7人気) 3連複 4−12−13 9,740円(27人気)
馬連 4−12 3,390円(14人気) 3連単 12→4→13 59,500円(176人気)

2014年 夕刊フジオーシャンS 2014年3月8日() 中山11R 芝1200m 良 16頭

夕刊フジオーシャンS2014

1着 1 スマートオリオン 8.5倍(3人気) 横山典弘 1:08.9 104.4
2着 15 スノードラゴン 41.4倍(11人気) 大野拓弥 1 1/4 102.3
3着 16 レッドスパーダ 35.6倍(9人気) 北村宏司 1 1/4 100.3
単勝 1 850円(3人気) 3連複 1−15−16 102,480円(222人気)
馬連 1−15 13,080円(39人気) 3連単 1→15→16 572,550円(1,064人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数
2013/03/02
夕刊フジオーシャンS
中山 16 サクラゴスペル 4.3倍 2 横山典弘 1:08.5 102.6
2012/03/03
夕刊フジオーシャンS
中山 16 ワンカラット 26.9倍 9 藤岡佑介 1:09.2 105.9
2011/03/05
夕刊フジオーシャンS
中山 16 ダッシャーゴーゴー 7.0倍 3 川田将雅 1:07.8 103.2
2010/03/06
夕刊フジオーシャンS
中山 16 キンシャサノキセキ 4.2倍 2 四位洋文 1:09.8 102.9
2009/03/07
夕刊フジオーシャンS
中山 16 稍重 アーバニティ 6.2倍 3 横山典弘 1:09.2 102.7
2008/03/08
夕刊フジオーシャンS
中山 16 プレミアムボックス 19.6倍 7 吉田隼人 1:08.9 103.8
2007/03/03
夕刊フジオーシャンS
中山 16 アイルラヴァゲイン 3.5倍 1 松岡正海 1:08.2 101.9
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歴史・レース概要 〜夕刊フジオーシャンS2017〜

オーシャンステークスは、1996年に中山競馬場の4歳(現3歳)以上混合の別定芝1800mのオープン特別競走、オーシャンステークスとして施行されたのが始まり。翌年、施行時期を6月中旬から3月初頭に移した事にともない、出走資格を混合・指定の5歳(現4歳)以上に、負担重量をハンデキャップ、施行距離を芝1200mに変更を行った。2000年には再び負担重量を別定に変更、2005年まで同条件で施行された。

2006年には短距離重賞路線の再整備に伴い、中山競馬場の4歳(旧5歳)以上の国際・指定の芝1200mの重賞(GIII)競走に格上げ。3月下旬に中京競馬場で行われる高松宮記念の関東圏の前哨戦の位置付けとなり、関西圏の高松宮記念の前哨戦である阪急杯と対になる競走となった。

GIII格付け以後の優勝馬には、ネイティヴハートアイルラヴァゲインプレミアムボックスアーバニティキンシャサノキセキダッシャーゴーゴーワンカラットなどがいる。

☆オーシャンステークスの過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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今週の重賞レース

2017年10月21日(
富士ステークス G3
2017年10月22日(
菊花賞 G1

競馬番組表

2017年10月21日(
3回新潟3日目
4回東京6日目
4回京都6日目
2017年10月22日(
3回新潟4日目
4回東京7日目
4回京都7日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
134,414万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 イスラボニータ 牡6
65,730万円
5 ロゴタイプ 牡7
58,301万円
6 ミッキークイーン 牝5
48,776万円
7 スマートレイアー 牝7
47,984万円
8 レッドファルクス 牡6
45,915万円
9 サウンズオブアース 牡6
45,645万円
10 サトノアラジン 牡6
45,090万円
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3歳
1 レイデオロ 牡3
37,778万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 アルアイン 牡3
22,505万円
4 レーヌミノル 牝3
21,509万円
5 ディアドラ 牝3
20,361万円
6 アエロリット 牝3
18,391万円
7 リスグラシュー 牝3
17,854万円
8 スワーヴリチャード 牡3
14,731万円
9 モズカッチャン 牝3
13,758万円
10 アドミラブル 牡3
12,407万円
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