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夕刊フジ賞オーシャンステークス2017

2017年3月4日(

夕刊フジ賞オーシャンステークス G3

中山競馬場/芝/1200m

最新出走予定馬情報 〜夕刊フジ賞オーシャンステークス2017〜

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【Fレビュー】真っ赤に燃えろカラクレナイ
 阪神メインの桜花賞トライアル・フィリーズレビュー(12日、GII、芝1400メートル)に、2連勝中のカラクレナイが参戦する。開業3年目の松下武士調教師(36)=栗東=は、平地重賞初Vがかかる一戦。鞍上に絶好調のミルコ・デムーロ騎手(38)=栗・フリー=を迎え、大一番に向けた勝負に挑む。 ここで弾みをつける。2015年3月に厩舎を開業した松下調教師は、初年度に15勝を挙げ、昨年も28勝と躍進著しい。これまでに障害重賞を2勝しているが、平地重賞は未勝利。今週のカラクレナイに寄せる期待は大きい。先週4日に、同期の池添学調教師が夕刊フジ賞オーシャンS(メラグラーナ)で重賞初Vを決めたばかり。「続きたいですね」と力が入っている。 「勝ちたいですよ。いい結果を出して、大きな舞台に進みたい」 意識するのは、もちろん桜花賞(4月9日、阪神、GI、芝1600メートル)だ。12月の万両賞で2勝目を挙げたあとは、ここを目標に調整。1カ月前に帰厩し、週を追うごとに上昇カーブを描いている。1週前にM・デムーロ騎手が乗ったことで、気合も入ってきた。 「体重的にはずっと480キロあたりですが、馬はしっかりしてきました。調教の行きっぷりも良くなり、今週(8日)も最後に気合づけを促したぐらいで、いい動き(CWコースで6ハロン82秒2−11秒8)を見せてくれましたよ」 セールスポイントは秀でた末脚だ。未勝利戦は発馬が今ひとつだったが、メンバー最速の上がり(3ハロン34秒4)でV。前走も前半は多少、行きたがる面を見せたが、ラスト200メートルあたりからグイグイと伸びての勝利だった。 「発馬も良くなっているし、前走ぐらいの位置から行くのがいいでしょうね。スッと反応しないけど、加速してからは長くいい脚を使う。馬群をどうさばくかが鍵だと思います」 万全の状態を整えた新進気鋭のトレーナーは、2月以降、日曜メイン5連勝中のM・デムーロ騎手に春の夢を託す構え。初の平地重賞タイトルを手にして、堂々と桜花賞に駒を進める。 (佐藤将美)★フィリーズレビューの出馬表はこちら 調教タイムも掲載馬名の由来 唐紅。濃い紅色のこと。
3月10日(金) 05:02

 1,514

京王杯SC優勝サクラゴスペルが門別競馬場に移籍
 2015年の京王杯SCなどを勝ったサクラゴスペル(美浦・尾関知人厩舎、牡9歳、父サクラプレジデント、母サクラブルース)が3月8日付でJRAの競走馬登録を抹消した。今後は門別競馬場に移籍する予定。 サクラゴスペルの通算成績は36戦9勝。獲得賞金は3億1148万4000円。重賞は2013&15年夕刊フジ賞オーシャンS・GIII、2015年京王杯スプリングC・GIIの3勝。★サクラゴスペルの競走成績はこちら
3月8日(水) 16:12

 1,138

【古馬次走報】スノードラゴン、高松宮記念へ
 ★中山記念3着ロゴタイプ(美・田中剛、牡7)はダービー卿チャレンジT(4月1日、中山、GIII、芝1600メートル)へ。 ★夕刊フジ賞オーシャンS8着スノードラゴン(美・高木、牡9)は高松宮記念(26日、中京、GI、芝1200メートル)へ。9着ペイシャフェリス(美・高市、牝6)はダービー卿CTに向かう。 ★アメリカジョッキークラブC5着ワンアンドオンリー(栗・橋口、牡6)は阪神大賞典(19日、阪神、GII、芝3000メートル)へ。
3月8日(水) 04:00

 1,707

【オーシャンS】メラグラーナ、鮮やか重賞初V!
 第12回夕刊フジ賞オーシャンステークス(4日、中山11R、GIII、4歳上オープン国際(指)、別定、芝・外1200メートル、1着本賞金4100万円、1着馬に高松宮記念の優先出走権 =出走16頭)戸崎圭太騎乗で1番人気のメラグラーナが鮮やかに差し切って快勝。管理する池添学調教師とともに、重賞初Vを成し遂げた。優先出走権を得た高松宮記念(26日、中京、GI、芝1200メートル)に向かう。タイム1分8秒3(良)。1/2馬身差の2着は3番人気のナックビーナス。さらに頭差の3着が4番人気のクリスマスだった。 スプリント界に新星誕生だ。オープン特別勝ちに続き、メラグラーナが連勝で重賞初制覇。高松宮記念に弾みをつけた。 「前走も強かったし、自信を持っていきました。力強さが出てきました」 今年の重賞初Vを飾った戸崎騎手が相棒に信頼のまなざしを送る。道中は中団待機。直線で馬場の中央に出ると、力強い脚取りで前を捕らえた。 「強かったですね。初勝利もこの馬。メラグラーナにも、オーナーにも感謝です」 開業3年目で重賞初制覇を飾った池添学調教師も笑みがこぼれる。栗東からの輸送でマイナス8キロと「イメージより減っていた」が、大目標の高松宮記念は中京で輸送の心配がなくなる。「中京1200メートルはベスト」とトレーナーが言えば、戸崎騎手も「1200メートルになってからは強い競馬。いよいよかな」と期待を膨らませる。 本格化を遂げた豪州産馬が、一気に短距離界を制圧しそうだ。 (千葉智春)★4日中山11R「夕刊フジ賞オーシャンステークス」の着順&払戻金はこちら レース後談話も掲載メラグラーナ 父ファストネットロック、母ガリア、母の父シークレットセイヴィングス。鹿毛の牝5歳。栗東・池添学厩舎所属。豪州産。馬主は吉田和美氏。戦績15戦7勝。獲得賞金1億2971万3000円。重賞初勝利。夕刊フジ賞オーシャンSは池添学調教師は初勝利。戸崎圭太騎手は2015年サクラゴスペルに次いで2勝目。馬名は「ざくろ(イタリア語)」。
3月5日() 05:03

 917

【報知杯弥生賞】サトノマックス、クラシック戦線へ殴り込み!
 弥生賞に出走するサトノマックスの追い切りが2日、美浦トレセンで行われた。新コンビとなるアンドレアシュ・シュタルケ騎手(43)を背に、Wコースで好反応。併せ馬で楽々と1馬身先着した。堀厩舎は3週連続で重賞を勝っており、今週も勝てば史上初の快挙となる。 厩舎の4週連続重賞Vへ、新星が羽ばたこうとしている。1戦1勝のサトノマックスが、新コンビとなるシュタルケ騎手を背に躍動した。 Wコースでバリングラ(3歳500万下)を半馬身差で追走。直線で内に入れ、ゴールの100メートルほど手前で鞍上が追い出す。スッと反応してあっさり1馬身先着と上々の反応をみせた。4ハロン54秒5、ラスト1ハロンは12秒3の好タイムだ。 「3〜4コーナーから手応えはよかったけど、そのままホールドしてゴール前で追い出した。いい反応だったね」 初コンタクトのシュタルケも好感触だ。デビュー戦は東京のマイル。中団に待機して上がり3ハロン33秒7の末脚で差し切った。実はレースの前週に発熱して2、3日馬場入りを休むアクシデントがあってのもの。陣営の心配を吹き飛ばす完勝だった。 森助手は「今回は順調に調整できて、前走以上の状態です。レースで注文がつくタイプではないし、距離はむしろ延びた方がいい。他馬とは経験値の差はあるけど、素質は互角以上だと思っています」と、2戦目で皐月賞トライアルという高いハードルも、越えてくれることを期待していた。 ジョッキーは昨春、ダービー卿CT(マジックタイム)とフジテレビ賞スプリングS(マウントロブソン)を勝っており、中山とは好相性。マックスにも「まだ若い馬だけど、能力は感じたよ。中山は初めてでも、きょう乗った感じでは問題ない。期待したいね」と意欲をみせた。 堀厩舎は、京都記念(サトノクラウン)、ダイヤモンドS(アルバート)、中山記念(ネオリアリズム)と重賞を勝っており、勝てば史上初の4週連続重賞Vとなる。素質馬サトノマックスならその偉業を成し遂げ、クラシックロードの主役に躍り出ておかしくない。 (柴田章利)★今週は2重賞 堀調教師は2月12日の京都記念(サトノクラウン)、同18日のダイヤモンドS(アルバート)、同26日の中山記念(ネオリアリズム)と3週連続で重賞V。今週はサトノマックスと、夕刊フジ賞オーシャンSのバクシンテイオーを重賞に送り出す。これまで3週連続は藤沢和調教師が3度、国枝、角居、池江調教師がそれぞれ2度達成しているが、4週連続の壁は厚かった。名だたる一流厩舎が阻まれてきた記録に、関東のトップトレーナーが挑む。★弥生賞の枠順はこちら 調教タイムも掲載
3月3日(金) 05:12

 3,111

【夕刊フジ賞オーシャンステークス】特別登録馬
2017年3月4日(土)に中山競馬場で行われる夕刊フジ賞オーシャンステークス(GIII)の登録馬は以下の通り。アースソニック 牡8ウインムート 牡4オメガヴェンデッタ セ6クリスマス 牝6コスモドーム 牡6スノードラゴン 牡9トウショウピスト 牡5ナックビーナス 牝4バクシンテイオー 牡8フレイムヘイロー セ9ブラヴィッシモ 牡5ブレイズアトレイル 牡8ブレイブスマッシュ 牡4ペイシャフェリス 牝6マイネルエテルネル 牡7メラグラーナ 牝5ラインハート 牝6レッドアリオン 牡7◆夕刊フジ賞オーシャンステークス(GIII)の重賞攻略はこちら。
2月26日() 17:30

 2,934

【オーシャンS】レース展望
 中山は土曜に夕刊フジ賞オーシャンS(3月4日、GIII、芝1200メートル)が組まれている。1着馬に高松宮記念(3月26日、中京、GI、芝1200メートル)の優先出走権が与えられる重要な前哨戦だ。昨年の高松宮記念を制したビッグアーサー、さらにシルクロードSを連覇したダンスディレクターが故障で戦線を離脱。2月26日の阪急杯では断然の1番人気に支持されたシュウジが8着に敗れており、昨年のスプリンターズSの覇者レッドファルクスは香港スプリント12着からぶっつけで本番に挑む予定。混迷極まるスプリント路線に、新星誕生なるか注目だ。 メラグラーナ(栗東・池添学厩舎、牝5歳)に最大のチャンスが到来した。重賞初挑戦だった2走前の京阪杯は1番人気で14着と大敗したが、重馬場とデビュー以来最高の532キロの馬体重が響いたもの。続くオープン特別・ラピスラズリSでは、すぐに巻き返して快勝した。10キロ馬体が絞れて、本来の決め手を存分に発揮。芝1200メートルは【3・1・0・1】で、前記の京阪杯を除けば、“準パーフェクト”の戦歴を誇る。8月生まれの豪州産馬で、芝のスプリント戦に転じた昨夏以降の成長ぶりは目覚ましい。中山のこの舞台も2戦2勝と得意。急坂を苦にしないパワーを持っている。ここで優先出走権を獲得できなければ、本番への出走は微妙。必勝を期した一戦で重賞初Vを飾り、高松宮記念の主役に名乗りを上げる。 ナックビーナス(美浦・杉浦宏昭厩舎、牝4歳)が逆転を狙う。ラピスラズリSでメラグラーナに差し切られて2着だったが、直後に同じ中山芝1200メートルのオープン特別・カーバンクルSを勝っている。前走は京都牝馬S7着で、関西遠征後の中1週となるが、全5勝中3勝をマークする芝1200メートル戦、かつ【1・1・1・0】の中山なら、巻き返しの可能性は十分ある。 クリスマス(美浦・伊藤大士厩舎、牝6歳)は、2013年の函館2歳S以来となる3年8カ月ぶりの重賞Vがかかる。前走のカーバンクルSは、前半3ハロン33秒2のハイペースで逃げて4着だったが、勝ったナックビーナスから0秒2差に踏ん張って、持ち前の粘りを見せた。無理せず、好位につけられるスピードを生かしてV争いに加わる。 バクシンテイオー(美浦・堀宣行厩舎、牡8歳)は、昨年の北九州記念で重賞初勝利を挙げた遅咲きのスプリンターだ。前走のカーバンクルSは6着だったが、58キロを背負って0秒2差。3カ月の休み明けだったことを考えれば、上々の内容だ。叩き2戦目、斤量56キロで、前進は間違いない。堀厩舎は弥生賞の出走馬とともに、京都記念(サトノクラウン)、ダイヤモンドS(アルバート)、中山記念(ネオリアリズム)に続く史上初の4週連続重賞Vがかかる一戦でもある。 一昨年のサウジアラビアロイヤルCを勝っているブレイブスマッシュ(美浦・小笠倫弘厩舎、牡4歳)は、デビュー13戦目で初のスプリント戦出走になる。昨秋からマイルのオープン特別を使われ、キャピタルSが0秒5差の3着、ニューイヤーSが0秒4差の4着。鞍上が抑えるのに苦労する行きっぷりを見せており、この距離が復活への起爆剤となるかもしれない。NHKマイルC、日本ダービーに駒を進めた実力馬の新味に期待したい。 2014年のスプリンターズSを制しているスノードラゴン(美浦・高木登厩舎、牡9歳)は、このレースで14年2着、昨年3着と好走歴がある。近2走はマイルチャンピオンシップ17着、阪神C14着と大敗しているが、3走前のスプリンターズSでは勝ったレッドファルクスから0秒1差の5着。9歳という年齢で評価を下げるのは禁物だ。 トウショウピスト(栗東・角田晃一厩舎、牡5歳)は、短距離重賞を5勝した母シーイズトウショウ譲りのスピードが武器。前走の淀短距離Sは出遅れて11着だったが、スムーズに先行できれば、ここでも好走は可能だろう。 27日現在、除外対象(繰り上がり順1位)だが、オメガヴェンデッタ(栗東・安田隆行厩舎、セン6歳)は昨年の阪急杯2着、一昨年の京王杯スプリングC、スワンSでともに3着と、重賞で好勝負を演じている。母ビハインドザマスクは、芝1600メートル以下で重賞3勝をマークし、そのうちの1つが芝1200メートルのセントウルS。自身はこの距離では1勝のみだが、適性がないわけではなく、上位進出できる力はある。出走できれば侮れない存在だ。★夕刊フジ賞オーシャンSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2月27日(月) 18:25

 2,685

【オーシャンS】究極仕上げ!クリスマスが高配当運ぶ
 2カ月半遅れのビッグプレゼント! 究極仕上げのクリスマスが高配当を運んでくる。 同じ舞台の前走・カーバンクルSはナックビーナスなどの後塵を拝して4着に終わったが、「勝浦が『失敗した…』って言いながら引きあげてきたからね」と伊藤大調教師。「スタートが良すぎて後続の目標になって、あの時季の重い馬場を考えたらペース(前半3F33秒2)も速すぎた。でも、他の先行勢がタレているなかでよく頑張ったよ」と、底力を再認識した様子だ。 中間の乗り込み量には「今までで一番」と胸を張る。腰の不安で長期休養した経緯からやめていた坂路調教も約3年ぶりに解禁。Wコースでは先々週、先週と5F66秒台の好タイムをマークし、「目イチの仕上げでピークの状態に持ってこられた。馬体は10キロくらい減ると思うけど、勝負のつもりで削った。斤量も前走より1キロ軽くなるから」と強気一辺倒だ。 函館芝6Fの2歳レコード(当時)を樹立した快速娘が、約3年半ぶりに重賞タイトルをゲットする。“究極の3連単”はクリスマスを1着に固定。この舞台でOP特別(2)(1)着のナックビーナスを2、3着に据えた12点で勝負する。(夕刊フジ)★夕刊フジ賞オーシャンSの枠順はこちら 調教タイムも掲載
3月3日(金) 12:05

 2,325

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レース結果:「U指数」無料公開(会員限定) 〜夕刊フジ賞オーシャンステークス2017〜

第12回 夕刊フジ賞オーシャンステークス G3

2017年3月4日()中山11R 芝1200m 16頭

天候:
馬場:
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  • レース結果



予想U指数
(順位)
馬名 性齢 負担
重量
(kg)
騎手 調教師 所属 馬体重
(kg)
オッズ 人気 タイム 着差
1 5 9 95.9 メラグラーナ 牝5 54.0 戸崎圭太 池添学 栗東 514(-8) 2.3 1 1.08.3
2 1 2 98.3 ナックビーナス 牝4 54.0 石川裕紀 杉浦宏昭 美浦 518(0) 7.9 3 1.08.4 1/2
3 2 4 96.4 クリスマス 牝6 54.0 勝浦正樹 伊藤大士 美浦 460(-6) 8.4 4 1.08.4 アタマ
4 2 3 95.6 ブレイブスマッシュ 牡4 56.0 横山典弘 小笠倫弘 美浦 498(0) 5.6 2 1.08.4 ハナ
5 7 14 95.7 ブラヴィッシモ 牡5 56.0 北村宏司 須貝尚介 栗東 498(-2) 14.5 5 1.08.6
6 3 5 95.9 バクシンテイオー 牡8 56.0 A.シュタ 堀宣行 美浦 482(-4) 31.9 10 1.08.7 1/2
7 6 11 94.4 コスモドーム 牡6 56.0 松岡正海 金成貴史 美浦 516(-4) 19.8 9 1.08.7 ハナ
8 5 10 98.5 スノードラゴン 牡9 57.0 大野拓弥 高木登 美浦 514(+4) 14.6 6 1.08.7 クビ
9 1 1 93.8 ペイシャフェリス 牝6 54.0 内田博幸 高市圭二 美浦 460(0) 101.7 13 1.08.8 クビ
9 8 16 97.7 アースソニック 牡8 56.0 石橋脩 中竹和也 栗東 496(-4) 60.0 12 1.08.8 同着
11 4 7 92.4 トウショウピスト 牡5 56.0 吉田豊 角田晃一 栗東 488(-6) 34.4 11 1.08.8 ハナ
12 4 8 94.1 レッドアリオン 牡7 56.0 田辺裕信 橋口慎介 栗東 486(0) 18.9 8 1.09.0 1 1/4
13 6 12 94.3 ラインハート 牝6 54.0 蛯名正義 上原博之 美浦 470(-6) 163.0 14 1.09.2 1 1/4
14 3 6 94.7 ウインムート 牡4 56.0 松山弘平 加用正 栗東 494(+4) 17.9 7 1.09.6 2 1/2
15 8 15 97.3 ブレイズアトレイル 牡8 56.0 笹川翼 山田信大 船橋 512(+16) 352.3 15 1.10.0 2 1/2
16 7 13 93.9 フレイムヘイロー セ9 56.0 西田雄一 蛯名利弘 美浦 484(-4) 388.5 16 1.11.5
ラップタイム 11.9-10.8-10.9-11.5-11.3-11.9
前半 11.9-22.7-33.6-45.1-56.4
後半 56.4-45.6-34.7-23.2-11.9

■払戻金

単勝 9 230円 1番人気
複勝 9 130円 1番人気
2 210円 3番人気
4 220円 4番人気
枠連 1-5 730円 2番人気
馬連 2-9 830円 1番人気
ワイド 2-9 350円 1番人気
4-9 460円 3番人気
2-4 770円 7番人気
馬単 9-2 1,160円 1番人気
3連複 2-4-9 1,930円 2番人気
3連単 9-2-4 5,350円 2番人気
U指数とは?
U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!
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展望コラム〜夕刊フジ賞オーシャンステークス2017〜

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過去10年の結果 〜夕刊フジ賞オーシャンステークス2017〜

2016年 夕刊フジオーシャンS 2016年3月5日() 中山11R 芝1200m 良 16頭

夕刊フジ賞オーシャンステークス2016

1着 11 エイシンブルズアイ 11.0倍(5人気) 石橋脩 1:07.5 105.7
2着 2 ハクサンムーン 8.7倍(4人気) 酒井学 1 1/2 103.7
3着 7 スノードラゴン 21.3倍(8人気) 大野拓弥 1 1/4 101.6
単勝 11 1,100円(5人気) 3連複 2−7−11 26,680円(92人気)
馬連 2−11 4,360円(17人気) 3連単 11→2→7 146,540円(467人気)

2015年 夕刊フジオーシャンS 2015年3月7日() 中山11R 芝1200m 稍重 16頭

夕刊フジ賞オーシャンステークス2015

1着 12 サクラゴスペル 13.3倍(7人気) 戸崎圭太 1:08.7 102.8
2着 4 ハクサンムーン 4.1倍(1人気) 酒井学 3/4 101.8
3着 13 ベステゲシェンク 7.1倍(4人気) 柴山雄一 クビ 100.8
単勝 12 1,330円(7人気) 3連複 4−12−13 9,740円(27人気)
馬連 4−12 3,390円(14人気) 3連単 12→4→13 59,500円(176人気)

2014年 夕刊フジオーシャンS 2014年3月8日() 中山11R 芝1200m 良 16頭

夕刊フジ賞オーシャンステークス2014

1着 1 スマートオリオン 8.5倍(3人気) 横山典弘 1:08.9 104.4
2着 15 スノードラゴン 41.4倍(11人気) 大野拓弥 1 1/4 102.3
3着 16 レッドスパーダ 35.6倍(9人気) 北村宏司 1 1/4 100.3
単勝 1 850円(3人気) 3連複 1−15−16 102,480円(222人気)
馬連 1−15 13,080円(39人気) 3連単 1→15→16 572,550円(1,064人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数
2013/03/02
夕刊フジオーシャンS
中山 16 サクラゴスペル 4.3倍 2 横山典弘 1:08.5 102.6
2012/03/03
夕刊フジオーシャンS
中山 16 ワンカラット 26.9倍 9 藤岡佑介 1:09.2 105.9
2011/03/05
夕刊フジオーシャンS
中山 16 ダッシャーゴーゴー 7.0倍 3 川田将雅 1:07.8 103.2
2010/03/06
夕刊フジオーシャンS
中山 16 キンシャサノキセキ 4.2倍 2 四位洋文 1:09.8 102.9
2009/03/07
夕刊フジオーシャンS
中山 16 稍重 アーバニティ 6.2倍 3 横山典弘 1:09.2 102.7
2008/03/08
夕刊フジオーシャンS
中山 16 プレミアムボックス 19.6倍 7 吉田隼人 1:08.9 103.8
2007/03/03
夕刊フジオーシャンS
中山 16 アイルラヴァゲイン 3.5倍 1 松岡正海 1:08.2 101.9
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歴史・レース概要 〜夕刊フジ賞オーシャンステークス2017〜

オーシャンステークスは、1996年に中山競馬場の4歳(現3歳)以上混合の別定芝1800mのオープン特別競走、オーシャンステークスとして施行されたのが始まり。翌年、施行時期を6月中旬から3月初頭に移した事にともない、出走資格を混合・指定の5歳(現4歳)以上に、負担重量をハンデキャップ、施行距離を芝1200mに変更を行った。2000年には再び負担重量を別定に変更、2005年まで同条件で施行された。

2006年には短距離重賞路線の再整備に伴い、中山競馬場の4歳(旧5歳)以上の国際・指定の芝1200mの重賞(GIII)競走に格上げ。3月下旬に中京競馬場で行われる高松宮記念の関東圏の前哨戦の位置付けとなり、関西圏の高松宮記念の前哨戦である阪急杯と対になる競走となった。

GIII格付け以後の優勝馬には、ネイティヴハートアイルラヴァゲインプレミアムボックスアーバニティキンシャサノキセキダッシャーゴーゴーワンカラットなどがいる。

☆オーシャンステークスの過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 イスラボニータ 牡6
65,730万円
5 ロゴタイプ 牡7
58,301万円
6 ミッキークイーン 牝5
48,776万円
7 サウンズオブアース 牡6
44,545万円
8 ラストインパクト 牡7
44,359万円
9 サトノクラウン 牡5
42,494万円
10 サトノアラジン 牡6
42,366万円
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3歳
1 レイデオロ 牡3
32,277万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 レーヌミノル 牝3
21,509万円
4 アルアイン 牡3
20,273万円
5 アエロリット 牝3
18,391万円
6 スワーヴリチャード 牡3
14,731万円
7 リスグラシュー 牝3
12,726万円
8 アドミラブル 牡3
12,407万円
9 サトノアレス 牡3
12,363万円
10 ペルシアンナイト 牡3
11,950万円
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