ジャンダルム(競走馬)

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ジャンダルム
ジャンダルム
写真一覧
現役 牡3 黒鹿毛 2015年4月25日生
調教師池江泰寿(栗東)
馬主前田 幸治
生産者North Hills Co. Limited
生産地
戦績 3戦[2-1-0-0]
総賞金7,366万円
収得賞金3,700万円
英字表記Gendarme
血統 Kitten's Joy
血統 ][ 産駒 ]
El Prado
Kitten's First
Believe
血統 ][ 産駒 ]
Sunday Silence
Great Christine
兄弟 ファリダットフィドゥーシア
前走 2017/12/28 ホープフルステークス G1
次走予定

ジャンダルムの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/12/28 中山 11 ホープフルS G1 芝2000 178156.242** 牡2 55.0 武豊池江泰寿494(+10)2.01.6 0.236.2⑩⑩⑨④タイムフライヤー
17/11/11 京都 11 デイリー2S G2 芝1600 9337.351** 牡2 55.0 A.アッゼ池江泰寿484(+4)1.36.3 -0.234.4⑤⑤カツジ
17/09/09 阪神 5 2歳新馬 芝1600 11664.221** 牡2 54.0 武豊池江泰寿480(--)1.37.3 -0.233.7ロードラナキラ

ジャンダルムの関連ニュース

 ★ホープフルS2着ジャンダルム(栗・池江、牡)は、放牧を挟み弥生賞(3月4日、中山、GII、芝2000メートル)に向かう。



★ジャンダルムの競走成績はこちら

【シンザン記念】スターリー、兄と同じステージV 2018年1月5日(金) 05:07

 シンザン記念の追い切りが4日、東西トレセンで行われた。栗東ではスターリーステージが、坂路で上々の動きを披露。全兄は2014年の勝ち馬でGI2勝馬ミッキーアイル、昨年も半兄タイセイスターリーが2着と、このレースと好相性の血統。兄たちに続き、新春の淀のターフを沸かせる可能性は十分だ。

 小雪もちらつく寒さを吹き飛ばす、熱い走りだ。未勝利を勝ち上がった直後でも、大きな可能性を感じさせるスターリーステージが坂路を単走で最終リハ。音無調教師も納得の表情だった。

 「(動きは)よかったね、末脚を一杯に伸ばして。先週もやれているし、これでいい」

 朝一番の坂路に出ると、リズミカルなフットワークでスピードに乗った。牝馬らしい軽やかな動きで、一度もラップタイムを落とすことなく、ラスト1ハロン12秒4(4ハロン53秒9)。最後は一杯に追われ、しっかりと負荷をかけられた。

 4戦目の前走で初勝利を手にした1勝馬だが、流れる血筋は侮れない。全兄がGI2勝馬ミッキーアイルという良血。トレーナーは「アイルはピッチ走法だったけど、こっちは大跳び。馬は全然違うけど、いい状態なら勝負になる」。そのアイルが2014年に勝ち、半兄タイセイスターリーも昨年2着と主役を張ったシンザン記念。妹の陣営も、鼻息は荒い。

 戦ってきた相手も強力だ。新馬戦(3着)の勝ち馬はGIホープフルS2着のジャンダルム。2走前(2着)の勝ち馬シグナライズも、すでに2勝を挙げている。音無調教師は「キャリアを積んでいるし、そこは強みだね」とニヤリ。“重賞級”の牡馬たちにもまれた経験は初重賞のこの舞台でも生きるはずだ。

 2012年の勝ち馬ジェンティルドンナは後に3冠牝馬となり、16年2着のジュエラー桜花賞を制覇した。名牝たちが、大舞台へのステップとした舞台。新春の京都を通過点に、輝けるステージへと羽ばたく。 (山口大輝)

シンザン記念の出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【ホープフルS】タイムフライヤー初代王者! 2017年12月29日(金) 05:07

 第34回ホープフルステークス(28日、中山11R、GI、2歳 オープン国際(指)、セン馬不可、馬齢、芝・内2000メートル、1着本賞金7000万円 =出走17頭)今年からGIに昇格した2歳重賞は、クリスチャン・デムーロ騎乗で1番人気のタイムフライヤーが、後方から直線で外を通って力強く伸びて快勝。タイム2分1秒4(良)。来年のクラシック有力候補が、今年の中央競馬最後の重賞を締めくくった。2着は4番人気のジャンダルム、3着は8番人気のステイフーリッシュだった。

 初代王者にふさわしい圧巻のパフォーマンスだった。タイムフライヤーが後方一気の豪快な追い込みで初GIを奪取。C・デムーロ騎手がファンの声援に何度も手を突き上げて応える。

 「今回はGIを勝つことを目標に来日したので、最後のGIを勝ててすごくうれしいです」

 2013年の桜花賞アユサン)以来のJRA・GI2勝目に、25歳のイタリアンは喜びを爆発させる。随所に鞍上の好プレーが光るレースだった。当初は前めでの競馬を予定していたが、「ゲートを出てから少し遅かったし、全体的なペースも速かったので、脚をためる形に切り替えた」。瞬時の判断もさえていた。

 前半1000メートル59秒6のやや速い流れの中、後方で焦らずじっくりと脚を温存する。3〜4コーナーの勝負どころでは、ジャンダルムの後ろを追いかけるようにスパート開始。抜群の手応えで直線半ばで先頭に並びかけると、最後はしぶとく食い下がるジャンダルムを1馬身1/4振り切った。

 「仕掛けたらすごくいい反応で、最後はいい瞬発力でした」とC・デムーロ騎手はパートナーを絶賛する。

 皐月賞と同じ舞台を経験させるための参戦だったが、最高の結果を出してクラシックへの視界はくっきりと開けた。阪神競馬場で観戦した松田調教師も「来春に向けてのテストランは終わりました」と大きな手応えを口にする。

 今後は年明けに宮城県・山元トレセンに放牧に出て、目指すはもちろん皐月賞、ダービーだ。C・デムーロ騎手は「距離も問題ないし、能力も足りている。まだ体つきに幼いところもあるので、来年が楽しみな素材」と潜在能力を評価した。

 昨年の勝ち馬レイデオロは、ご存じ今年のダービー馬。タニノギムレット(02年)、キングカメハメハ(04年)とダービー2勝の名門・松田厩舎に、3勝目を狙えるスター候補が誕生した。(斉藤弘樹)

アラカルト ◆松田国英調教師 JRA・GIは2013年ジャパンCダートのベルシャザール以来の14勝目で、石坂正調教師と並ぶ歴代6位。同重賞は58勝目。 ◆ハーツクライ産駒 JRA・GIはジャパンCシュヴァルグランに次ぐ今年2勝目で通算6勝目。 ◆今年のJRA平地GI 関西馬18勝、関東馬6勝。騎手ではミルコ・デムーロ騎手の6勝がトップで、過半数の13勝を外国人騎手が優勝。調教師では清水久詞調教師が4勝でトップ。

タイムフライヤー 父ハーツクライ、母タイムトラベリング、母の父ブライアンズタイム。鹿毛の牡2歳。栗東・松田国英厩舎所属。北海道白老町・(有)社台コーポレーション白老ファームの生産馬。馬主は(有)サンデーレーシング。戦績5戦3勝。獲得賞金1億825万9000円。重賞初勝利。ホープフルSは、前身の2013年までのラジオNIKKEI杯2歳S時代を含め、松田国英調教師が06年(GIII)フサイチホウオーに次いで2勝目、クリスチャン・デムーロ騎手は初勝利。馬名は「時を超える者」。

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【ホープフルS】ジャンダルム2着…武「ラスト止まった」2017年12月29日(金) 05:04

 第34回ホープフルステークス(28日、中山11R、GI、2歳 オープン国際(指)、セン馬不可、馬齢、芝・内2000メートル、1 着本賞金7000万円 =出走17頭)新馬−デイリー杯2歳Sを連勝し、4番人気のジャンダルムは2着。直線ではタイムフライヤーと馬体を並べる形になったが敗れた。武豊騎手は「(2000メートルの)距離は問題ないと思っていました。前半の2ハロンくらいからは落ち着いてくれたけれど、ラストは止まってしまったね。悔しい。勝ちたかった」と残念そう。名手はキタサンブラック有馬記念に次ぐJRAのGI連勝締めはならなかった。

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【ホープフルS】GI昇格年の初代王者はタイムフライヤー 2017年12月28日(木) 15:40

 今年GIに昇格し、12月28日の中山11Rで行われた第34回ホープフルステークス(2歳オープン、芝・内2000メートル、馬齢、17頭立て、1着賞金=7000万円)は、クリスチャン・デムーロ騎手騎乗の1番人気タイムフライヤー(牡、栗東・松田国英厩舎)が大外一気の差し切り勝ち。タイムは2分1秒4(良)。

 1馬身1/4差の2着には中団追走から外めを伸びたジャンダルム(4番人気)、さらにクビ差遅れた3着に後方から追い込んだステイフーリッシュ(8番人気)。ハナを切ったトラインは2周目の直線で競走を中止した。

 ホープフルSを勝ったタイムフライヤーは、父ハーツクライ、母タイムトラベリング、母の父ブライアンズタイムという血統。北海道白老町・社台コーポレーション白老ファームの生産馬で、馬主はサンデーレーシング。通算成績は5戦3勝。重賞初制覇。ホープフルSは、松田国英調教師は2006年フサイチホウオー(前身であるラジオNIKKEI杯2歳S・GIII)に次ぐ2勝目、クリスチャン・デムーロ騎手は初優勝。クリスチャン・デムーロ騎手のJRAのGI勝利は2013年の桜花賞(アユサン)に次ぐ2勝目。

 ◆クリスチャン・デムーロ騎手(1着 タイムフライヤー)「ゲートを出てから少し遅かったし、全体的なペースも速かったので、脚をためる形に切り替えました。直線に入るまで、すごく手応えが良かったのですが、馬群が密集していてスペースがあくかどうかを気にしていました。前にユタカさん(2着ジャンダルムの武豊騎手)がいたので、その後ろで前があくのを待っていました。仕掛けたらすごくいい反応で、最後はいい瞬発力でした。距離も問題ないし、能力も足りています。まだ体つきに幼いところもあるので、来年が楽しみな素材だと思います」



★28日中山11R「ホープフルS」の着順&払戻金はこちら

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【ホープフルステークス】入線速報(中山競馬場)2017年12月28日(木) 15:34

中山11R・ホープフルステークス(5回中山9日目 中山競馬場 芝・右2000m サラ系2歳オープン)は、1番手7番タイムフライヤー(単勝4.2倍/1番人気)、2番手15番ジャンダルム(単勝6.2倍/4番人気)、3番手13番ステイフーリッシュ(単勝22.9倍/8番人気)で入線しています。

想定オッズは以下の通り。

馬連7-15(14.4倍) 馬単7-15(29.6倍) 3連複7-13-15(109.2倍) 3連単7-15-13(523.8倍)

更に詳しい情報はこちら→http://umanity.jp/racedata/race_8.php?code=2017122806050911
※着順・払戻金等の確定情報は、レース結果確定後にレース結果ページにてご覧頂けます。

(注=上記は確定前情報を含みます。成績、払戻金など正確な情報につきましては、必ず今後JRA(日本中央競馬会)から発表されるものと照合してください。)

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ジャンダルムの関連コラム

閲覧 511ビュー コメント 0 ナイス 6



先週は、24(日)に中山競馬場でG1有馬記念が、28(木)にG1ホープフルSがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1有馬記念は、引退戦となったキタサンブラックが単勝1.9倍の1番人気に推され、2番人気に3歳馬スワーヴリチャード(単勝4.5倍)、3番人気にJC覇者シュヴァルグラン(単勝6.7倍)、4番人気に春秋GP制覇を狙うサトノクラウン(単勝9.8倍)が続き、発走時刻を迎えます。スタートはほぼ出揃う中、ダッシュつかずのブレスジャーニールージュバックあたりは後方から。好スタートを決めたキタサンブラックが、そのままスタート後の先手争いを制して単独先頭へ。2番手にはシャケトラが収まり、以下はヤマカツエースカレンミロティッククイーンズリングトーセンビクトリーと先行集団を形成。後れを挽回しブレスジャーニーが先団に取り付き、サトノクロニクルサクラアンプルールも中団前方の追走。サトノクラウンシュヴァルグランが中団にかけて続き、後方にはレインボーラインミッキークイーンスワーヴリチャードルージュバックサウンズオブアースの態勢。
各馬4コーナーを回って、1週目のスタンド前を通過。極端なスローにはならず、淡々としたペースでキタサンブラックが率いる馬群は、切れ目なく一団となって1コーナーへ突入していきます。ここで若干のペースダウンを図ったキタサンブラックが、13秒台のラップを2つ並べてレースは徐々に後半戦へ入っていきます。隊列には大きな動きが見られない中、シュヴァルグランは中団外目、直後のインにサトノクラウン、外にスワーヴリチャードといったところが続き、2週目の3コーナーへ。外からカレンミロティックが、2番手シャケトラに並び掛けるように進出を開始すると、連れてトーセンビクトリークイーンズリングサクラアンプルールらも徐々に押し上げていき、さらに後方からシュヴァルグランスワーヴリチャードもスパートへ。
直線に入って、逃げるキタサンブラックのリードは2馬身ほど。徐々に後続との差を広げていきます。2番手争いに目を向けると、シャケトラが苦しくなったところへ、クイーンズリングスワーヴリチャードシュヴァルグランの外人ジョッキー騎乗の3頭が手応えよく坂を駆け上がってくる展開。ここで、スワーヴリチャードが内に切れ込み、シュヴァルグランらがヒヤリとする場面も。しかし、前を悠々と走る王者キタサンブラックは既に勝利を手中にした構えで、観衆の視線をさらに集めながらのラストスパート。さすがにラストは後続の勢いに差を詰められはしたものの、1馬身1/2差での完勝V。引退戦を勝利で飾り、見事生涯獲得賞金歴代トップに輝いています。8番人気クイーンズリングが馬群をさばいて伸びて2着確保、そこからハナ差3着には3番人気シュヴァルグランが入っています。
公認プロ予想家では、西野圭吾プロ馬っしぐらプロ河内一秀プロほか、計8名が的中しています。 
 
G1ホープフルSは、大外のナスノシンフォニーが逸走しどよめきの中でのスタート。単勝4.2倍の1番人気に推されたタイムフライヤーは、7番枠から周りの出を窺いながら馬群の最後方にスッと下げての追走を選択。ハナはトラインが奪い、ジュンヴァルロサンリヴァルが併走する形で馬群を引っ張り、軽快なペースで向う正面へ向かいます。
2番人気のルーカスは中団、その後ろに3番人気フラットレー、4番人気ジャンダルムが続き、依然タイムフライヤーは後方で、大きく離れてポツンと最後方にワークアンドラブの態勢となり、全17頭が3コーナーへ。トラインがズルズルと後退し(故障発生により決勝線手前で競走を中止)、変わって先頭はサンリヴァルとなり後続各馬は横に大きく広がって4コーナーを通過していきます。
先頭をうかがう勢いでルーカスが3分どころを通って追い出されますが、そこから思うように伸びず。対して、外から前を射程圏に入れたジャンダルムタイムフライヤーは、ぐいぐいと坂を駆け上がりながらの力強い伸び。直後を通ってはステイフーリッシュも末脚発揮で4番手まで浮上します。内ラチ沿いを粘るサンリヴァルと、外を伸びるジャンダルムタイムフライヤーステイフーリッシュの4頭の争いとなる中、タイムフライヤーがこの争いから抜け出し単独先頭へ。内で馬体を併せて応戦するジャンダルムでしたが、ゴール手前で力尽き及ばず。タイムフライヤーが人気に応えて先頭でゴール!重賞初制覇を飾っています。1馬身1/4馬身差2着のジャンダルムからクビ差の3着には8番人気ステイフーリッシュが入っています。
公認プロ予想家では、おかべプロきいいろプロ霧プロマカロニスタンダーズプロ河内一秀プロほか、計17名が的中しています。
 
 
※全レースの結果情報はこちら


本年も『プロ予想MAX』をご利用頂きまことにありがとうございました。
2018年も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想に是非ともご注目下さい。


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2017年12月29日(金) 15:00 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』12/23〜28の結果(有馬記念,ホープフルS,阪神C)
閲覧 424ビュー コメント 0 ナイス 3

12月24日(日)に行われました中山11Rの「有馬記念 G1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】▲キタサンブラック(1.9倍)
2着:総合ポイント【12位】△クイーンズリング(33.1倍)
3着:総合ポイント【3位】△シュヴァルグラン(6.7倍)

第1グループ・総合ポイント1位のキタサンブラックが1着、第4グループ・総合ポイント12位のクイーンズリングが2着、第2グループ・総合ポイント3位のシュヴァルグランが3着という結果でした。


キタサンブラックに勝たれ完敗。◎サトノクロニクルは、押して押して出て行ってはくれたものの、結果的に内のヤマカツエースクイーンズリングに来られて好位集団後方になって苦しい展開に。直線でも窮屈な競馬になってしまいました。流れが悪い感じの競馬で終わってしまい残念ですが、まだまだ3歳馬。直線での伸びや、この馬のズブイところを考えればよく頑張っていたと思いますし、のびのびと早めスパートの競馬が叶えば来年以降楽しみな存在となってくれるのではないかと期待しています。


【3連複流し】
◎=○▲=印
6=2,7=1,2,3,5,7,8,10,11,12,13

計17点 払い戻し0円


続いて、12月23日(土)に行われました阪神11Rの「阪神C G2」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】☆イスラボニータ(4.1倍)
2着:総合ポイント【3位】◎ダンスディレクター(21.7倍)
3着:総合ポイント【8位】△サングレーザー(4.5倍)

第1グループ・総合ポイント1位のイスラボニータが1着、第3グループ・総合ポイント3位のダンスディレクターが2着、第4グループ・総合ポイント8位のサングレーザーが3着という結果でした。


こちらは先週では唯一の的中。本当は、「阪神Cなんて外れてもいいから有馬記念を当てたい!」というのが本音だったんですが^^;、それでも◎ダンスディレクターで的中出来たのでまずまず。今年最終週としては一応プラス収支で終えることが出来て良かったです。


【馬連流し】
◎=印
12=1,2,5,7,9,10,11,15,17,18

計10点 払い戻し4,040円


最後に、12月28日(木)に行われました中山11Rの「ホープフルS G1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】◎タイムフライヤー(4.2倍)
2着:総合ポイント【2位】ジャンダルム(6.2倍)
3着:総合ポイント【10位】ステイフーリッシュ(22.9倍)

第1グループ・総合ポイント1位のタイムフライヤーが1着、第1グループ・総合ポイント2位のジャンダルムが2着、第4グループ・総合ポイント10位のステイフーリッシュが3着という結果でした。


タイムフライヤーは強い競馬を見せてくれましたが、相手が……(+_+)思えば、日曜に誰よりも馬場を掴んでいたであろう武豊騎手を軽視したのが痛恨でした。せっかく、◎が気持ちよく勝ってくれたので獲りたかったです。。。


【馬連流し】
7→8,10,11

【ワイド】
7-8

計4点 払い戻し0円



今年は、いまいち会心の的中を記録することが出来ず、苦戦の一年となってしまいました。それでもラストはプラスで終えることが出来ましたし、何とか一時期のような“超低空飛行”続きにならないよう、来年も続けていけたらと思っています。今年一年、最後までお付き合いいただき本当にありがとうございました。2018年も、少しでも参考になる情報を発信していきればと思っております。皆さまにとって、2018年の競馬LIFEがより良いものとなりますように・・・(^_-)-☆

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2017年12月29日(金) 13:00 ウマニティ編集長
【予想コロシアム】2017年の全日程が終了!今年もありがとうございました!
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28日の開催をもって2017年のJRAの全日程が終了しました。有馬記念キタサンブラックが鮮やかにラストランを勝利で飾り、中山競馬場は大変な盛り上がりに。そして、今年からG1に昇格したホープフルSは1番人気のタイムフライヤーが優勝。2着ジャンダルムとの叩き合いはなかなか見応えがありましたね。ジャンダルムの単勝一本勝負で挑んだ“どこかの馬券下手”は何度「差し返せ!」と叫んだことか(苦笑)。個人的に、今年の競馬(馬券)はなかったものとして、来年に臨むことに決めました、ハイ。

さて、中央競馬を対象としたウマニティ予想コロシアムも本年ラストの第136回大会が終了。凄腕予想家たちによるハイレベルな戦いはひとつの区切りを迎え、新たな年に進むことになりました。優勝したのは、開幕週からぶっちぎりトップの状態を維持し続けた『穴獲る箱さん』です。2位との予想偏差値差はなんと11.1。僕の記憶にある限り、ここまで大きな差が開いたことはありません。まさに圧勝です。素晴らしい! そして、初優勝おめでとうございます!

※詳しくは「大会表彰」ページをご覧ください。

プロテストの第一の竜門も開催中!

今度は、白熱した争いが繰り広げられている“キング・オブ・コロシアム”争いにおける2017年度終了時点のランキングを見ていきます。ひと月前にお伝えした際は、1位から3位までが予想家レベル差1で続く大接戦でした。誰がキングになってもおかしくない―――そんな状況でしたが、やはり現キング強し!と言ったところでしょうか、今回も『世紀末覇者 券王さん』が王座を維持。3回目の防衛を果たし、新たな年に向かうことになりました。高値安定の予想成績は見事の一語です。このままどこまで記録を伸ばしていくのか、引き続き注目させていただきます。

最後になりますが、今年一年、予想コロシアムに多くのユーザーさんに参戦していただき、誠にありがとうございました。金杯デーから始まる第137回大会も張り切っていきましょう。それでは皆さん、良いお年をお迎えください!

なお、予想コロシアムのランキングに入るためには、規定予想レース数をクリアする必要があります。週間ランキングは6レース、大会ランキングは24レースの登録が条件となりますので、いくらすごい配当を一発当てたとしても、予想レース数が規定に満たない場合は上位にランクされませんのでご注意を!

予想自慢の方も、競馬初心者の方も、予想コロシアムでぜひ腕試しをしてみませんか? お金を賭けずに競馬予想ができ、成績も自動集計してくれますので、予想シミュレーションツールとして、とても便利ですよ!

大会成績の上位者には、トロフィーや賞状のアイテムがプレゼントされ、更に副賞として、ウマニティを更に楽しくする『ウマニティ・ポイント』が進呈されます。

優勝者:    10万ポイント
2位〜10位:  5万ポイント
11位〜20位: 3万ポイント

『予想コロシアム』に参加するにはウマニティの会員登録(無料)が必要です。
まだ会員でない方は、コチラから会員登録(無料)してください。

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2017年12月28日(木) 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第325回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜ホープフルステークス G1
閲覧 590ビュー コメント 0 ナイス 3



みなさんこんにちは!

本日は中山11R「ホープフルステークス G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、タイムフライヤージャンダルムの2頭。
第2グループ(黄)は、ナスノシンフォニールーカスの2頭。
第3グループ(薄黄)は、シャルルマーニュジュンヴァルロの2頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧いただくと、上位間に若干の開きはありますが、まだキャリアの浅い2歳戦、指数を大きく跳ね上げてくる馬もいるでしょうし、非常に難解な1戦です。

私の本命は◎タイムフライヤーとしたいと思います。正直メンバーレベルは500万下に近く、他の馬より経験を積んでいる点は大きなアドバンテージと見ました。内有利な馬場状態はまだ続くでしょうし、C.デムーロ騎手ならロスなく前付けしてくれるはずです。

対抗には○シャルルマーニュ。こちらもキャリアがありますし、血統的に小回り向きの配合と見ている馬。東京の前走であれだけ走れればパフォーマンスを上げてくる今回は怖い存在です。以下、将来性、伸びしろを重視し、小回り向きの▲ルーカス、不良馬場で力を出せていない可能性のある△フラットレーに印を回します。

【馬連流し】
7→8,10,11

【ワイド】
7-8

計4点

今年、最後の中央競馬のG1です。競馬を存分に楽しみましょう!
1年間お疲れ様でした!来年も当コラムを宜しくお願いいたします(^^)

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2017年12月28日(木) 13:00 競馬プロ予想MAX
「プロ予想MAX四天王の決断!」/ホープフルS G1(サラマッポプロ)
閲覧 629ビュー コメント 0 ナイス 5



2017年の中央競馬の開催は本日がラスト。最高のかたちで締めくくれるように張り切っていきましょう。メインレースは今年からG1に昇格したホープフルS。来年のクラシックの行方を占うこの重要な一戦を予想してくれるのは、馬体と走法から未知の適性を見抜くことを得意とする、ウマニティ公認プロ予想家のサラマッポさんです。前回、当コラムに登場してもらった際は朝日杯FSを本線で大的中。2歳G1の連勝に期待しましょう。
 サラマッポさんが◎を打ったのはジャンダルムです。「2戦ともに余裕のある勝ちっぷりで、このメンバーでは現時点での能力は上の印象。競馬センスが良く、スローでも折り合えるので、中距離戦の緩い流れでも対応できる。馬体にゆとりがあり、距離延長も問題ない」と推奨根拠を挙げてくれました。
 印を打つのはこの1頭のみ。勝負馬券はもちろん、単勝一点です!本レース以外のサラマッポプロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください!


(ウマニティ編集長・岡田大)

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プロ予想MAX四天王の決断!」とは・・・ウマニティが日曜のサンケイスポーツ競馬面にてお届けする連載コラムで、プロ予想MAX最強プロ予想家陣の中でも売上ランキング(前月の月間予想売上)で頂点に君臨する四天王の中から毎週1名の予想家が登場し、重賞予想を掲載しています。
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ウマニティ公認プロ予想家の予想はここが違う!
プロ予想家の予想は、予想の収支が完全公開されているガチンコ勝負の予想です。予想収支を出さない他の予想サイトとは一線を画しています。

【プロ予想家の提供する予想】
1.予想印(◎◯▲△×)による評価
2.コメントで予想根拠を提示※1
3.資金配分をした買い目(予算最大1万円)
※1:コメントの無い予想もあります。コメントの有る無しは購入前に確認できます。

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2017年12月28日(木) 11:45 ROBOTIPプロジェクトチーム
〜重賞予想〜かんたん予想ロボット『ROBOTIP』(ホープフルS G1)
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みなさんこんにちは!ROBOTIPプロジェクトチームです。当コラムはウマニティが開発した新サービス『ROBOTIP(予想ロボット)』の重賞予想&運用レポートをお届けしています!

※新予想ツール『ROBOTIP』とは?・・・誰でも簡単に、無料で自分の予想ロボットを作ることが出来るサービスです。「U指数」をベースにした6つの能力指数と5つの適性を自由に配合してあなただけの最強ロボットを完成させましょう!詳しくはコチラ

では早速ですが、本日は『ホープフルS G1』のロボ予想をお届けしたいと思います。予想ロボットは競走馬重視・血統重視・騎手重視の3体です。まずは、各ロボのセッティングをご確認ください。





それでは1体目、競走馬ロボの印(勝率)、買い目を見てみましょう!

【競走馬ロボ】

<勝率&印>



<買い目>



本命は◎タイムフライヤー。ただ、勝率は16.3%で2番手○ジャンダルムとの差は僅か。買い目も2頭本命のような状況になっています。また、3番手・4番手も横並びで、その下には少し勝率の差があるようです。

続いて血統ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【血統ロボ】

<勝率&印>



<買い目>



こちらは本命は◎フラットレーで勝率17.6%となっています。また、3番手以下は大きな差がなく続く状況となっているようです。


最後に騎手ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【騎手ロボ】

<勝率&印>



<買い目>



こちらも◎フラットレー。勝率は20.1%と今回では最も抜けている状況です。以下上位評価勢は、先の競走馬ロボ・騎手ロボと似たり寄ったりの面々となっていますね。


【まとめ】
今週はフラットレーに“2票”が入りましたが、ジャンダルムを含めタイムフライヤーとの3頭が、安定して上位評価との結果に。個人的には、展開面・馬場面でもそう堅く収まるとは思えないのですが^^;どうなりますでしょうか。有馬後中3日でのG1でとはいえ、有馬とはまた違った視点、心持ちで楽しめそうな将来に向けた若駒たちのレースを、今から楽しみにしています(^^♪


--『ROBOTIP』--
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ジャンダルムの口コミ


口コミ一覧

弥生賞のメンバーこれマジ!?

 HAZARD 2018年1月11日(木) 15:08

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ダノンプレミアム
ジャンダルム
ワグネリアン
オブセッション

なんとしてもオブセッションは3着以内確保するしかないです、これにコケるようだとG妓靴靴い任。

逆にスプリングステークスは低レベルが揃うのでしょうね。

他の有力馬が共同通信杯、きさらぎ賞から皐月賞に直行と予想される。

 グリーンセンスセラ 2018年1月2日(火) 12:52
武豊エアスピネル「関係」 
閲覧 72ビュー コメント 0 ナイス 9

武豊エアスピネル「関係」破局? 昨年から続くオーナーサイドとの"確執"深刻化......2018年「始動戦」決定も鞍上不明─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル 2017年1月2日 22時20分 http://biz-journal.jp/gj/2018/01/post_5473.html


 昨年はリーディングこそ10位に終わったが、C.ルメール騎手、M.デムーロ騎手に次ぐ重賞13勝を上げるなど、大レースでの存在感が際立っていた武豊騎手。

 ただ、その象徴的な存在となっていた盟友キタサンブラックが引退。"キタサンロス"の影響は大きく、今年は長年競馬界を牽引してきたレジェンドにとって「正念場」となることは間違いないだろう。

 牡馬クラシック路線には、年末のホープフルS(G1)で2着したジャンダルムや、京都2歳S(G3)で後のホープフルS勝ち馬タイムフライヤーを退けたグレイルなど、頼もしい存在が控えている。だが、それらがキタサンブラックの穴を埋めるのは、早くとも秋以降だ。

 そんな中、昨年重賞2勝と貴重な戦力だったエアスピネルとのコンビ継続も「怪しい雰囲気」を帯び続けているようだ。

 思えば、昨年の年始に武豊騎手が、キタサンブラックと並ぶ「期待の1頭」として挙げたのがエアスピネルだった。

 京都金杯(G3)で約1年2カ月ぶりの勝利を上げるなど、幸先のいいスタートを切ったエアスピネルと武豊騎手。だが、G1制覇を至上命題に掲げてマイル路線を選んだ昨春は、安田記念(G1)でやや不完全燃焼な競馬に終わるなど悲願達成ならず。

 その辺りから、母エアメサイアから続く名コンビに"陰り"が差してきた。
 
■次のページ 決戦の11月になって事態が急転

 続く札幌記念(G2)で、初めて武豊騎手からルメール騎手にスイッチしたエアスピネルだったが、結果は5着。秋に向け2000mへ活路を見出したい一戦だったが、レース後にルメール騎手から「2000mは少し長い」と告げられ、再びマイル路線に戻ることとなった。

 秋初戦の富士S(G3)では、再び武豊騎手に戻って重賞3勝目。レース後、武豊騎手から「次、乗れるかどうかわからないですけど」と辛辣なジョークが飛び出したものの、次走のマイルCSでのコンビ継続は既定路線だった。

 しかし、決戦の11月になって事態が急転する。

 武豊騎手がタレント小浦愛との熱烈キス疑惑を"フライデー"されるとほぼ同時期に、調教中に落馬負傷。マイルCSの開催週には復帰を果たしたが、万全ではないと判断した陣営がR.ムーア騎手を代役に立てた。だが結果はハナ差の2着。悲願のG1制覇は、またも成らなかった。

 エアスピネルにとっては今年こそ悲願達成が望まれるところだが、どうやら武豊騎手との関係は終わりを迎えようとしているのかもしれない。

「昨年の札幌記念の乗り替わりの際は、結果が出せなかった以上『仕方がない』という空気がありました。その点、マイルCSの時は富士Sで結果を出していましたが結局、陣営が『万全じゃないと乗せることは難しい』という見解を発表して乗り替わりを告げています。

残念でしたしファンからも大きな反響がありましたが、悲願のG1制覇の懸かった一戦だったので、陣営の心情も理解されて然るべきかと。

マイルCSの乗り替わりの要因がケガだとすると、今年は本来コンビ継続が既定路線のはず。ただ、エアスピネルの次走は2月25日の中山記念(G2)が濃厚といわれていますが、その日は阪急杯(G3)にダンスディレクターが出走予定。武豊騎手はダンスディレクターに乗る可能性があると言われていますね。

■次のページ 武豊騎手が「先週はいい仕事したね!」と声を掛けるシーン
というのも、どうやらマイルCSの乗り替わりには、武豊騎手のコンディション面も然ることながら、オーナーサイドが『小浦愛との"スキャンダル"に激怒したのではないか』というウワサがあるんですよ。当初は笑い話で済んでいましたが、今年のエアスピネルの動向を見る限り『縁が切れた』と考えている記者連中も多いとか。後継候補に、もうデムーロの名前も挙がっていますよ」(競馬記者)

 マイルCSの翌週に放送された『うまンchu』(関西テレビ他)では、ペルシアンナイトでエアスピネルの悲願達成を阻止したデムーロ騎手に向かって、武豊騎手が「先週はいい仕事したね!」と声を掛けるシーンも......。

 もう、この時点で両者の関係に、決定的な亀裂が入っていたのかもしれない。

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 landr 2018年1月2日(火) 09:22
2018_今年の期待馬
閲覧 128ビュー コメント 0 ナイス 3

今年末に笑う用

2歳牡馬
ワグネリアン クラシック当確を思わせるバケモノ。
ダノンプレミアム 締まった流れを前で上り最速のバケモノ。
オブセッション バケモノ的強さ。ただしまだまだ未知数。
タイムフライヤー 持続馬。キレ勝負なら割引ながらこれはトライアルホースそう。
ジャンダルム マイル路線ならおそらく最強。
ハクサンフエロ 帰ってきたハクサンムーン。
ダノンマジェスティ 年の瀬に出現した大物。メンツ上がる次が試金石。
レイエンダ 怪我さえなければ2歳重賞の一つや二つ勝っていたかも。
タングルウッド 新馬戦は強かったがいつから出てくる?
ヘンリーバローズ 復帰マダー?
ルヴァンスレーヴ 間違いなく現在のダート最強馬。バケモノすぎる
ハヤブサマカオー 前走はノーカウントとしたい
ミスターメロディ ダート。とにかく新馬が圧巻。覚醒待ち。
グレートタイム ダート。新馬で負けたことが謎過ぎる強さ。

2歳牝馬
ベルーガ さて、どこから復帰できるか
エリスライト 右肩上がりをぶち抜くさすがの血統馬
レッドイリーゼ これも血統馬。決め脚抜群
テトラドラクマ とりあえずジュニアカップに注目。
マリームーン ダート変わりで超覚醒。昇級も大期待だ。
ラヴァクール 未勝利はすぐ勝てそう。

オープン
レイデオロ ジャパンカップ見ていたら次の世代はもうこの馬しか。
キセキ 菊花賞は間違いなく強い内容。高速馬場決着でどうかだ
ペルシアンナイト 今のところ最強マイル馬
カワキタエンカ 先行潰し逃げ見せる期待の新人がついに覚醒。
ミッキースワロー おそらく日経新春杯は確実。え?AJCCなの?
タンタアレグリア AJCCはおそらく確実でどうやって天皇賞につなげるかだ。
ワンスインナムーン 香港スプリントは見ないふり。短距離重賞50個くらいは勝てそう
ゼーヴィント なかなか順調にいかない馬。間違いなく強いのだけど。
グレイトパール ダートの超大物。東海ステークスに大期待だ。

1600万
ヴァナヘイム 復帰2走目で上積み。これは重賞に行く馬。
ハナレイムーン 凶悪な末。順調にいかず出世遅れたが覚醒の予感

1000万
ラヴィエベール 現役最強馬が1000万走っているのだから。
レッドイグニス マイルのキレは抜群。休養長かった分、馬も若いはず。
コルコバード 順調さ欠くが決め脚ずば抜け。上手く昇級すれば重賞も見える
エイシンティンクル 強烈逃げは健在。まだまだこれから。
イモータル 最強マイル馬になれる器・・・と思いたい
タガノアスワド キレはないが持続ある馬。とりあえず復帰待ち。
エリシェヴァ 絶対エリシェヴァ王朝。夏の函館まで休んでていいですよ
モズアトラクション スピード価が違うダート覚醒馬
ブロードアリュール 次世代ダート馬筆頭。これは期待したい。
ゴールデンブレイヴ 前で上り使う最強ダート馬。

500万
サトノキングダム まだ500万にいますが何か?
ズアー 来る。きっと来る。
ラファーガ 新潟直線待ち。

未勝利
ブリッツシュラーク 園田で苦戦中。2勝あげて芝500万に帰ってきたら狙い目。

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2017年12月28日 ホープフルステークス G1 2着
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