ステイフーリッシュ(競走馬)

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ステイフーリッシュ
ステイフーリッシュ
写真一覧
現役 牡3 鹿毛 2015年2月22日生
調教師矢作芳人(栗東)
馬主有限会社 社台レースホース
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績 2戦[1-0-1-0]
総賞金2,517万円
収得賞金400万円
英字表記Stay Foolish
血統 ステイゴールド
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ゴールデンサッシュ
カウアイレーン
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
シルバーレーン
兄弟 ジッパーレーンエクスプレスレーン
前走 2017/12/28 ホープフルステークス G1
次走予定

ステイフーリッシュの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/12/28 中山 11 ホープフルS G1 芝2000 1771322.983** 牡2 55.0 中谷雄太矢作芳人450(0)2.01.6 0.235.9⑬⑬⑪⑧タイムフライヤー
17/12/10 中京 5 2歳新馬 芝2000 9555.231** 牡2 55.0 中谷雄太矢作芳人450(--)2.03.7 -0.433.8④⑤アイスバブル

ステイフーリッシュの関連ニュース

 ★ホープフルS3着ステイフーリッシュ(栗・矢作、牡)は、若駒S(20日、京都、OP、芝2000メートル)、きさらぎ賞(2月4日、京都、GIII、芝1800メートル)、共同通信杯(2月11日、東京、GIII、芝1800メートル)の3択。8着ウォーターパルフェ(栗・田所、牡)は、梅花賞(27日、京都、500万下、芝2400メートル)へ。

 ★朝日杯FS4着ケイアイノーテック(栗・平田、牡)は、こぶし賞(2月10日、京都、500万下、芝1600メートル)へ。

 ★12月16日阪神の未勝利戦(芝1800メートル)を勝ったリシュブール(栗・藤原英、牡)は、つばき賞(2月17日、京都、500万下、芝1800メートル)に向かう。

【ホープフルS】タイムフライヤー初代王者! 2017年12月29日(金) 05:07

 第34回ホープフルステークス(28日、中山11R、GI、2歳 オープン国際(指)、セン馬不可、馬齢、芝・内2000メートル、1着本賞金7000万円 =出走17頭)今年からGIに昇格した2歳重賞は、クリスチャン・デムーロ騎乗で1番人気のタイムフライヤーが、後方から直線で外を通って力強く伸びて快勝。タイム2分1秒4(良)。来年のクラシック有力候補が、今年の中央競馬最後の重賞を締めくくった。2着は4番人気のジャンダルム、3着は8番人気のステイフーリッシュだった。

 初代王者にふさわしい圧巻のパフォーマンスだった。タイムフライヤーが後方一気の豪快な追い込みで初GIを奪取。C・デムーロ騎手がファンの声援に何度も手を突き上げて応える。

 「今回はGIを勝つことを目標に来日したので、最後のGIを勝ててすごくうれしいです」

 2013年の桜花賞アユサン)以来のJRA・GI2勝目に、25歳のイタリアンは喜びを爆発させる。随所に鞍上の好プレーが光るレースだった。当初は前めでの競馬を予定していたが、「ゲートを出てから少し遅かったし、全体的なペースも速かったので、脚をためる形に切り替えた」。瞬時の判断もさえていた。

 前半1000メートル59秒6のやや速い流れの中、後方で焦らずじっくりと脚を温存する。3〜4コーナーの勝負どころでは、ジャンダルムの後ろを追いかけるようにスパート開始。抜群の手応えで直線半ばで先頭に並びかけると、最後はしぶとく食い下がるジャンダルムを1馬身1/4振り切った。

 「仕掛けたらすごくいい反応で、最後はいい瞬発力でした」とC・デムーロ騎手はパートナーを絶賛する。

 皐月賞と同じ舞台を経験させるための参戦だったが、最高の結果を出してクラシックへの視界はくっきりと開けた。阪神競馬場で観戦した松田調教師も「来春に向けてのテストランは終わりました」と大きな手応えを口にする。

 今後は年明けに宮城県・山元トレセンに放牧に出て、目指すはもちろん皐月賞、ダービーだ。C・デムーロ騎手は「距離も問題ないし、能力も足りている。まだ体つきに幼いところもあるので、来年が楽しみな素材」と潜在能力を評価した。

 昨年の勝ち馬レイデオロは、ご存じ今年のダービー馬。タニノギムレット(02年)、キングカメハメハ(04年)とダービー2勝の名門・松田厩舎に、3勝目を狙えるスター候補が誕生した。(斉藤弘樹)

アラカルト ◆松田国英調教師 JRA・GIは2013年ジャパンCダートのベルシャザール以来の14勝目で、石坂正調教師と並ぶ歴代6位。同重賞は58勝目。 ◆ハーツクライ産駒 JRA・GIはジャパンCシュヴァルグランに次ぐ今年2勝目で通算6勝目。 ◆今年のJRA平地GI 関西馬18勝、関東馬6勝。騎手ではミルコ・デムーロ騎手の6勝がトップで、過半数の13勝を外国人騎手が優勝。調教師では清水久詞調教師が4勝でトップ。

タイムフライヤー 父ハーツクライ、母タイムトラベリング、母の父ブライアンズタイム。鹿毛の牡2歳。栗東・松田国英厩舎所属。北海道白老町・(有)社台コーポレーション白老ファームの生産馬。馬主は(有)サンデーレーシング。戦績5戦3勝。獲得賞金1億825万9000円。重賞初勝利。ホープフルSは、前身の2013年までのラジオNIKKEI杯2歳S時代を含め、松田国英調教師が06年(GIII)フサイチホウオーに次いで2勝目、クリスチャン・デムーロ騎手は初勝利。馬名は「時を超える者」。

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【ホープフルS】ステイフーリッシュ、よく伸びて3着2017年12月29日(金) 05:04

 第34回ホープフルステークス(28日、中山11R、GI、2歳 オープン国際(指)、セン馬不可、馬齢、芝・内2000メートル、1 着本賞金7000万円 =出走17頭)8番人気のステイフーリッシュが、中団から直線でよく伸びて3着。中谷騎手は「4コーナーを回ったときは『勝った』と思ったくらいの手応えでした。悔しいです」と振り返った。矢作調教師は「勝負どころでの反応が勝ち馬と比べて鈍かった。キャリアの差かな」。次走は若駒S(1月20日、京都、OP、芝2000メートル)か、共同通信杯(2月11日、東京、GIII、芝1800メートル)が有力だ。

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【ホープフルS】GI昇格年の初代王者はタイムフライヤー 2017年12月28日(木) 15:40

 今年GIに昇格し、12月28日の中山11Rで行われた第34回ホープフルステークス(2歳オープン、芝・内2000メートル、馬齢、17頭立て、1着賞金=7000万円)は、クリスチャン・デムーロ騎手騎乗の1番人気タイムフライヤー(牡、栗東・松田国英厩舎)が大外一気の差し切り勝ち。タイムは2分1秒4(良)。

 1馬身1/4差の2着には中団追走から外めを伸びたジャンダルム(4番人気)、さらにクビ差遅れた3着に後方から追い込んだステイフーリッシュ(8番人気)。ハナを切ったトラインは2周目の直線で競走を中止した。

 ホープフルSを勝ったタイムフライヤーは、父ハーツクライ、母タイムトラベリング、母の父ブライアンズタイムという血統。北海道白老町・社台コーポレーション白老ファームの生産馬で、馬主はサンデーレーシング。通算成績は5戦3勝。重賞初制覇。ホープフルSは、松田国英調教師は2006年フサイチホウオー(前身であるラジオNIKKEI杯2歳S・GIII)に次ぐ2勝目、クリスチャン・デムーロ騎手は初優勝。クリスチャン・デムーロ騎手のJRAのGI勝利は2013年の桜花賞(アユサン)に次ぐ2勝目。

 ◆クリスチャン・デムーロ騎手(1着 タイムフライヤー)「ゲートを出てから少し遅かったし、全体的なペースも速かったので、脚をためる形に切り替えました。直線に入るまで、すごく手応えが良かったのですが、馬群が密集していてスペースがあくかどうかを気にしていました。前にユタカさん(2着ジャンダルムの武豊騎手)がいたので、その後ろで前があくのを待っていました。仕掛けたらすごくいい反応で、最後はいい瞬発力でした。距離も問題ないし、能力も足りています。まだ体つきに幼いところもあるので、来年が楽しみな素材だと思います」



★28日中山11R「ホープフルS」の着順&払戻金はこちら

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【ホープフルステークス】入線速報(中山競馬場)2017年12月28日(木) 15:34

中山11R・ホープフルステークス(5回中山9日目 中山競馬場 芝・右2000m サラ系2歳オープン)は、1番手7番タイムフライヤー(単勝4.2倍/1番人気)、2番手15番ジャンダルム(単勝6.2倍/4番人気)、3番手13番ステイフーリッシュ(単勝22.9倍/8番人気)で入線しています。

想定オッズは以下の通り。

馬連7-15(14.4倍) 馬単7-15(29.6倍) 3連複7-13-15(109.2倍) 3連単7-15-13(523.8倍)

更に詳しい情報はこちら→http://umanity.jp/racedata/race_8.php?code=2017122806050911
※着順・払戻金等の確定情報は、レース結果確定後にレース結果ページにてご覧頂けます。

(注=上記は確定前情報を含みます。成績、払戻金など正確な情報につきましては、必ず今後JRA(日本中央競馬会)から発表されるものと照合してください。)

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【ホープフルS】タイムフライヤーが4.7倍で1番人気/13:00時点 2017年12月28日(木) 13:07

 28日は中山競馬場でホープフルS(28日、GI、芝2000メートル)が行われる。キタサンブラックが引退の花道を飾った有馬記念の興奮冷めやらぬなか、皐月賞と同じ中山の芝2000メートルで争われる2歳王者決定戦。昨年の優勝馬レイデオロはダービーを制しており、来春のクラシックを占ううえでも見逃せない一戦だ。



 タイムフライヤーが単勝4.7倍で1番人気となっている。13:00時点の単勝オッズは以下の通り。



枠番−馬番 馬名       単勝オッズ1− 1 リュヌルージュ    129.61− 2 トーセンクリーガー  126.42− 3 ウォーターパルフェ   77.22− 4 ロードアクシス    123.43− 5 トライン        12.03− 6 マイハートビート    69.94− 7 タイムフライヤー     4.74− 8 シャルルマーニュ    25.35− 9 サンリヴァル       7.45−10 ルーカス         5.16−11 フラットレー       6.26−12 ジュンヴァルロ     21.37−13 ステイフーリッシュ   21.67−14 ワークアンドラブ   163.98−15 ジャンダルム       5.58−16 シャフトオブライト  166.38−17 ナスノシンフォニー   36.8

ホープフルSの枠順はこちら 調教タイムも掲載

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先週は、24(日)に中山競馬場でG1有馬記念が、28(木)にG1ホープフルSがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1有馬記念は、引退戦となったキタサンブラックが単勝1.9倍の1番人気に推され、2番人気に3歳馬スワーヴリチャード(単勝4.5倍)、3番人気にJC覇者シュヴァルグラン(単勝6.7倍)、4番人気に春秋GP制覇を狙うサトノクラウン(単勝9.8倍)が続き、発走時刻を迎えます。スタートはほぼ出揃う中、ダッシュつかずのブレスジャーニールージュバックあたりは後方から。好スタートを決めたキタサンブラックが、そのままスタート後の先手争いを制して単独先頭へ。2番手にはシャケトラが収まり、以下はヤマカツエースカレンミロティッククイーンズリングトーセンビクトリーと先行集団を形成。後れを挽回しブレスジャーニーが先団に取り付き、サトノクロニクルサクラアンプルールも中団前方の追走。サトノクラウンシュヴァルグランが中団にかけて続き、後方にはレインボーラインミッキークイーンスワーヴリチャードルージュバックサウンズオブアースの態勢。
各馬4コーナーを回って、1週目のスタンド前を通過。極端なスローにはならず、淡々としたペースでキタサンブラックが率いる馬群は、切れ目なく一団となって1コーナーへ突入していきます。ここで若干のペースダウンを図ったキタサンブラックが、13秒台のラップを2つ並べてレースは徐々に後半戦へ入っていきます。隊列には大きな動きが見られない中、シュヴァルグランは中団外目、直後のインにサトノクラウン、外にスワーヴリチャードといったところが続き、2週目の3コーナーへ。外からカレンミロティックが、2番手シャケトラに並び掛けるように進出を開始すると、連れてトーセンビクトリークイーンズリングサクラアンプルールらも徐々に押し上げていき、さらに後方からシュヴァルグランスワーヴリチャードもスパートへ。
直線に入って、逃げるキタサンブラックのリードは2馬身ほど。徐々に後続との差を広げていきます。2番手争いに目を向けると、シャケトラが苦しくなったところへ、クイーンズリングスワーヴリチャードシュヴァルグランの外人ジョッキー騎乗の3頭が手応えよく坂を駆け上がってくる展開。ここで、スワーヴリチャードが内に切れ込み、シュヴァルグランらがヒヤリとする場面も。しかし、前を悠々と走る王者キタサンブラックは既に勝利を手中にした構えで、観衆の視線をさらに集めながらのラストスパート。さすがにラストは後続の勢いに差を詰められはしたものの、1馬身1/2差での完勝V。引退戦を勝利で飾り、見事生涯獲得賞金歴代トップに輝いています。8番人気クイーンズリングが馬群をさばいて伸びて2着確保、そこからハナ差3着には3番人気シュヴァルグランが入っています。
公認プロ予想家では、西野圭吾プロ馬っしぐらプロ河内一秀プロほか、計8名が的中しています。 
 
G1ホープフルSは、大外のナスノシンフォニーが逸走しどよめきの中でのスタート。単勝4.2倍の1番人気に推されたタイムフライヤーは、7番枠から周りの出を窺いながら馬群の最後方にスッと下げての追走を選択。ハナはトラインが奪い、ジュンヴァルロサンリヴァルが併走する形で馬群を引っ張り、軽快なペースで向う正面へ向かいます。
2番人気のルーカスは中団、その後ろに3番人気フラットレー、4番人気ジャンダルムが続き、依然タイムフライヤーは後方で、大きく離れてポツンと最後方にワークアンドラブの態勢となり、全17頭が3コーナーへ。トラインがズルズルと後退し(故障発生により決勝線手前で競走を中止)、変わって先頭はサンリヴァルとなり後続各馬は横に大きく広がって4コーナーを通過していきます。
先頭をうかがう勢いでルーカスが3分どころを通って追い出されますが、そこから思うように伸びず。対して、外から前を射程圏に入れたジャンダルムタイムフライヤーは、ぐいぐいと坂を駆け上がりながらの力強い伸び。直後を通ってはステイフーリッシュも末脚発揮で4番手まで浮上します。内ラチ沿いを粘るサンリヴァルと、外を伸びるジャンダルムタイムフライヤーステイフーリッシュの4頭の争いとなる中、タイムフライヤーがこの争いから抜け出し単独先頭へ。内で馬体を併せて応戦するジャンダルムでしたが、ゴール手前で力尽き及ばず。タイムフライヤーが人気に応えて先頭でゴール!重賞初制覇を飾っています。1馬身1/4馬身差2着のジャンダルムからクビ差の3着には8番人気ステイフーリッシュが入っています。
公認プロ予想家では、おかべプロきいいろプロ霧プロマカロニスタンダーズプロ河内一秀プロほか、計17名が的中しています。
 
 
※全レースの結果情報はこちら


本年も『プロ予想MAX』をご利用頂きまことにありがとうございました。
2018年も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想に是非ともご注目下さい。


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2017年12月29日(金) 15:00 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』12/23〜28の結果(有馬記念,ホープフルS,阪神C)
閲覧 447ビュー コメント 0 ナイス 3

12月24日(日)に行われました中山11Rの「有馬記念 G1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】▲キタサンブラック(1.9倍)
2着:総合ポイント【12位】△クイーンズリング(33.1倍)
3着:総合ポイント【3位】△シュヴァルグラン(6.7倍)

第1グループ・総合ポイント1位のキタサンブラックが1着、第4グループ・総合ポイント12位のクイーンズリングが2着、第2グループ・総合ポイント3位のシュヴァルグランが3着という結果でした。


キタサンブラックに勝たれ完敗。◎サトノクロニクルは、押して押して出て行ってはくれたものの、結果的に内のヤマカツエースクイーンズリングに来られて好位集団後方になって苦しい展開に。直線でも窮屈な競馬になってしまいました。流れが悪い感じの競馬で終わってしまい残念ですが、まだまだ3歳馬。直線での伸びや、この馬のズブイところを考えればよく頑張っていたと思いますし、のびのびと早めスパートの競馬が叶えば来年以降楽しみな存在となってくれるのではないかと期待しています。


【3連複流し】
◎=○▲=印
6=2,7=1,2,3,5,7,8,10,11,12,13

計17点 払い戻し0円


続いて、12月23日(土)に行われました阪神11Rの「阪神C G2」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】☆イスラボニータ(4.1倍)
2着:総合ポイント【3位】◎ダンスディレクター(21.7倍)
3着:総合ポイント【8位】△サングレーザー(4.5倍)

第1グループ・総合ポイント1位のイスラボニータが1着、第3グループ・総合ポイント3位のダンスディレクターが2着、第4グループ・総合ポイント8位のサングレーザーが3着という結果でした。


こちらは先週では唯一の的中。本当は、「阪神Cなんて外れてもいいから有馬記念を当てたい!」というのが本音だったんですが^^;、それでも◎ダンスディレクターで的中出来たのでまずまず。今年最終週としては一応プラス収支で終えることが出来て良かったです。


【馬連流し】
◎=印
12=1,2,5,7,9,10,11,15,17,18

計10点 払い戻し4,040円


最後に、12月28日(木)に行われました中山11Rの「ホープフルS G1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】◎タイムフライヤー(4.2倍)
2着:総合ポイント【2位】ジャンダルム(6.2倍)
3着:総合ポイント【10位】ステイフーリッシュ(22.9倍)

第1グループ・総合ポイント1位のタイムフライヤーが1着、第1グループ・総合ポイント2位のジャンダルムが2着、第4グループ・総合ポイント10位のステイフーリッシュが3着という結果でした。


タイムフライヤーは強い競馬を見せてくれましたが、相手が……(+_+)思えば、日曜に誰よりも馬場を掴んでいたであろう武豊騎手を軽視したのが痛恨でした。せっかく、◎が気持ちよく勝ってくれたので獲りたかったです。。。


【馬連流し】
7→8,10,11

【ワイド】
7-8

計4点 払い戻し0円



今年は、いまいち会心の的中を記録することが出来ず、苦戦の一年となってしまいました。それでもラストはプラスで終えることが出来ましたし、何とか一時期のような“超低空飛行”続きにならないよう、来年も続けていけたらと思っています。今年一年、最後までお付き合いいただき本当にありがとうございました。2018年も、少しでも参考になる情報を発信していきればと思っております。皆さまにとって、2018年の競馬LIFEがより良いものとなりますように・・・(^_-)-☆

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2017年12月26日(火) 15:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2017ホープフルS
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われるG1出走予定馬の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA〜F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。
尚、シューナカコラムで取り上げている競走馬については同コラム内でコメントしていますのでそちらでご確認ください


◇賞金順◇

ジャンダルム(新馬戦の印▲)A
変則日程となるこの中間も、1週前追い切りはCWを長めから追われ好時計で先着と引き続き仕上がりは良さそう。

タイムフライヤー(新馬戦の印◯)C
月1戦のローテーションできていて、20日の追い切りではジョッキー騎乗で追い切られた。軽めとはいえ、まだ力強さに欠ける感じで、上積みまではないか。

ルーカス(新馬戦の印△)B ※回避予定
前走時の追い切りはまだモタモタした感じがあったが、1週前は前走より素軽い感じで上積みがありそう。

ジュンヴァルロ(新馬戦の印△)B
今回が3戦目で1週前追い切りも終いまで良い時計が出ており、引き続き調子は良さそう。

マイハートビート(新馬戦の印無印)E
使い詰めでこの中間の調教内容は物足りない時計。

ワークアンドラブ(新馬戦の印▲)F
20日は芝での追い切りを行うも、首を使わない走りで芝での競馬は厳しそう。

ウォーターパルフェ(新馬戦の印無印)D
初勝利から間隔を空けての今回だが、乗り込み量は多いものの20日の動きは重い感じで物足りず。

シャフトオブライト(新馬戦の印×)D
今回が12月3戦目。さすがに直前で強い追い切りができず状態維持が最優先。

シャルルマーニュ(新馬戦の印▲)C
使い詰めできているが、この中間は前走時と比較して調教内容も悪くない。

ステイフーリッシュ(新馬戦の印×)B
今回が2戦目。デビュー戦はまだ余裕のある馬体で、一度使われての上積みがありそう。

トライン(新馬戦の印◯)B
新馬戦の前も好時計が出ていたが、20日の追い切りでも好時計が出ていて引き続き調子は良さそう。

トーセンクリーガー(新馬戦の印▲)C
5戦目になるが、この中間も美浦の坂路で好時計が出ていて悪くない内容。

ナスノシンフォニー(新馬戦の印△)A
休み明けの前走を使われて、この中間も余裕のあるローテーションで乗り込みが豊富。20日の追い切りでも3頭併せの外を楽に先着と、仕上りは良さそう。

ニシノベースマン(新馬戦の印△)※回避予定

フラットレー(新馬戦の印◎)B
この中間も坂路、南Wで乗り込まれ20日の追い切りでは内に併せて楽に先着。前走を叩いての上積みがありそう。

リュヌルージュ(新馬戦の印×)B
間隔はそれほどないが、前走時のパドックでもまだ絞れるくらい余裕のある馬体でまだおつりはある感じ。20日の追い切りでは、終いラチ沿いに寄っていくところはあったものの、母父マックイーンに少し似たような感じもあり前走の走りを見ても牝馬ながら距離が長い方が断然良さそう。

ロードアクシス(新馬戦の印×)C
新馬戦の時には目立つ時計は出ていなかったが、前走→今回と使われるごとに調教の時計が良くなっていて、調教面での上積みはありそう。



ホープフルSが今年からG1レースに昇格して行われることになります。長く競馬を観ていると、有馬記念の日に行われるオープン特別というイメージが強く、無理に重賞にすることもないのではとも思います。今の感じだとメインの料理(2歳牡馬牝馬G1)でお腹が一杯になった後に、もう一つ料理(ホープフルS)を出されているような印象で、昔のようにメイン料理(2歳牡馬牝馬G1)のあとは、デザート(ラジオNIKKEI杯)とドリンク(ホープフルS)で十分満足だったと思うのですが......。2歳G1の行われた後の12月最終週に、中山でホープフルS、阪神でラジオNIKKEI杯2歳Sがそれぞれオープン、G3で行われていた頃は、それはそれで来年に夢を膨らませるという意味での楽しさがありましたけど^^;(頭数が少なくてもワクワクして見ていたものでした)。
整理していかなければならないところはあると思いますが、絶妙なバランスで成り立っていてそれが良い味を出しているところもあるので、その辺りについては大事にしていってもらいたいものです。
今年のJRA開催もいよいよ28日で最終日。有馬記念のあとに競馬がまだ行われるということにも賛否がありますが、皆さんも競馬が好きだと思いますので開催される以上はもう1日競馬が楽しめると思って、今年最後のJRA開催を是非とも楽しんでいきましょう。
それでは次回、第2回ウマニティ杯くりーく賞編(今年も12/31笠松競馬にて『第2回ウマニティ杯くりーく賞』を開催する運びとなりました\(^o^)/)でお会いしましょう。


ホープフルS出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2017年12月26日(火) 14:00 覆面ドクター・英
ホープフルS・2017
閲覧 2,075ビュー コメント 0 ナイス 13

いよいよG1も開催もオーラスとなります。今年一年このコラムにもお付き合いいただき、ありがとうございました。春はイマイチでしたが秋はまあまあだったつもりです。今の状況だと、プロ予想家入れ替え戦に回る可能性もありますが、しぶとく来春のG1コラムに帰ってきたいと思っています。競馬新刊ほぼ全部に目を通して、そこから学んだ事をいろいろ仮説を立てて、取り入れを試してみたり常に向上心をもってやっているのですが、今年はかみ合わない事も多かったので、まためげずに試行錯誤していきたいと思います。

有馬記念キタサンブラックがスロー逃げからあっさり勝ってしまい(予測はできましたが……)、本命を打ったシュヴァルグランはミルコの斜行の影響で2着にも上がれず残念。木曜日にまたG1であるホープフルSがやってくるのは嬉しいものですが、かなりメンバー的には層が薄く、昨年みたいにダービー馬を輩出するレースとはならなそうです。2歳にとっての中山2000mは想像以上に過酷で、スタミナを問われるレース。あのキングカメハメハですら、3歳1月の京成杯での中山2000mで唯一3馬身半差の3着と最後は脚があがっており、軽いスピードタイプには厳しく、皐月賞と同じ舞台でも、この時期だとよりステイヤー寄りのスタミナタイプを狙いたいところです。

それでは恒例の全頭診断へ。

タイムフライヤー:京都2歳Sでは完全に勝ったかという直線先頭からグレイルの強襲の前に屈したが、その前の萩Sでの完勝も含め、実力本物。最有力。

ルーカス:偉大な兄のモーリスと比べて正直そんなに強くないのではと思っていたが、東スポ杯2歳Sではワグネリアンには完敗とはいえ、まだゆるい感じの仕上がりの中できっちり2着。マイルから2000mでの活躍した兄より長いところ向きのようで、ここを選んできた陣営の判断は正しそう。

シャルルマーニュ:オープンの1800mでも2着、3着と善戦しており、頭は無くても、そこそこやれそうではある。

トライン:新馬戦では逃げて3馬身差の完勝で、ディープインパクト×キングマンボという配合で、2戦目でここはちょっと厳しいかもしれないが先々まで楽しみな素質馬。

ジャンダルム:2戦2勝で、ビリーヴの仔(父はサドラー系のキトゥンズジョイ)で新馬勝ちの武豊騎手はマイルから2000mくらい、デイリー杯2歳S勝ちの際のアッゼニ騎手はマイルくらいがいいと言っており、スタミナ勝負の中山2000mの適性はあまり高くなさそう。

ナスノシンフォニー:長くいい脚を使えてジリジリ伸びるタイプで、デビュー戦は福島で序盤もたついてのまくり勝ち、百日草特別(500万下)はラチ沿いをじわじわ伸びての2着とスタミナ問われるここはちょうど良い舞台では。

ジュンヴァルロ:2戦2勝でともに逃げ切り勝ちだが、サドラー系の父ニューアプローチからもスタミナ勝負は望むところ。

マイハートビート:2000mをデビュー2戦目から続けて使って3戦2勝で臨んだ京都2歳Sだったが、出遅れて早めに動くも脚があがる。コメントでも幼いと言われているように、まだ良くなるのは先か。

ステイフーリッシュ:新馬戦を完勝しての2戦目だが、現在の中山芝はステイゴールドにぴったりの状態で、母もキンカメ×シルバーホークとスタミナ勝負ドンと来いという配合。

ワークアンドラブ:ダートで連勝してきての初芝となるが、前走も少頭数とはいえ最後方からの直線一気で、父シニスターミニスターからはいかにもダート馬な印象・ただ母はサドラー系×サンデーサイレンスでもあるし、コパさんの馬で馬係が芝でやれると踏んでの参戦なのかもしれない。

サンリヴァル:2戦2勝した後に3か月また鍛え直しての参戦。ルーラーシップ産駒でスタミナもありそうだし、スローからの上り勝負だっただけに指数系では評価が高く出ず、穴としては楽しみもある。

ロードアクシス:思った以上に結果出ないブレイクランアウト産駒で、未勝利勝ちもそれほどインパクトが無く、ちょっと厳しそう。

シャフトオブライト:父ディープスカイはダートか芝長距離向き産駒を出しており、舞台はいいのだろうが連闘に近い10日程度での出走。まだ力的にも厳しい。

トーセンクリーガーディープインパクトの7つ下の半弟(父ダイワメジャー)である父トーセンロレンスに初勝利をもたらした馬だが、未勝利勝ちでいきなりここは荷が重い。

ウォーターパルフェ:5戦目でやっと勝ち上がったが、7月から6戦目でそろそろお疲れでは。

フラットレー:様々な父で結果を出している優秀な母にハーツクライをつけた馬で、初戦楽勝の藤沢和厩舎だけにアイビーSでも1番人気に推された。が、7頭中1頭落馬しての5着とビリから2番目と期待を裏切った。ただひどい馬場だったのもあり、ノーカウントとして素質にかけてみる手はある。

リュヌルージュ:日本で結果の出ないドバウィの系統の父とマックイーン牝馬との組み合わせだが未勝利をやっと勝ち上がっただけで、血統の字面はスタミナがありそうでも厳しい。

ニシノベースマン:6月から8戦使って頭打ち状態で特に買える要素が無い。


<まとめ>
有力:タイムフライヤー

ヒモで:ステイフーリッシュジュンヴァルロルーカスナスノシンフォニートラインシャルルマーニュ

穴で:フラットレーサンリヴァルワークアンドラブ

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ステイフーリッシュの口コミ


口コミ一覧
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http://nishikawahideki.blog-mmo.com/id-nishikawa/keiba20180121-n11r-2

京成杯:伏兵イエッツトを連下ヒモ付けで三連複的中
日経新春杯:ファンのロードヴァンドール激走!!馬連・ワイド的中
愛知杯:対抗レイホーロマンス、連下エテルナミノル激走!!三連複万馬券的中!払戻:¥16,650
シンザン記念:連下大型牝馬ツヅミモンが激走!ワイド的中
フェアリーS:完全敗北・・・
京都金杯:上位決着で順当に三連複的中
中山金杯:絶対的推奨穴馬10番人気ストレンジクォーク3着三連複的中!
東京大賞典:勝負の三連単ズバリ的中!!!!
ベテルギウスS:4、7、8番人気三連複万馬券完全的中!払戻:¥25,720
ホープフルS:連下8番人気ステイフーリッシュ激走!三連複万馬券的中!払戻:¥10,920

2017年11月第4週〜2018年1月第2週 競馬歴8週間の西川英樹生涯成績
三連複的中率:22レース中13レース的中/59.09%
ワイド的中率:22レース中17レース的中/77.27%

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中山重賞実績(時系列順)

ゴールドアクター
有馬記念1着,日経賞1着(9頭立て),オールカマー1着(12頭立て),有馬記念3着,日経賞5着

シホウ
ステイヤーズS5着(10頭立て)

ショウナンバッハ
AJCC3着,オールカマー6着(12頭立て),ダービー卿チャレンジ12着,オールカマー5着

ダンビュライト
弥生賞3着(12頭立て),皐月賞3着

ディサイファ
中山金杯3着,AJCC5着,AJCC1着,日経賞5着(9頭立て),オールカマー6着

トーセンビクトリー
中山牝馬S1着,有馬記念14着

トミケンスラーヴァ
中山金杯6着(13頭立て)

マイネルディーン
AJCC13着,中山金杯9着(13頭立て),AJCC(7着),オールカマー17着

マイネルミラノ
中山金杯15着,オールカマー11着,中山記念9着(11頭立て),オールカマー4着,中山金杯11着

ミッキースワロー
セントライト記念1着


中山重賞出走歴なし : レジェンドセラー
※前走オリオンSでは、出遅れながらも日経新春杯5着のサンタフェチーフと0.0差1着
栗東所属かつ栗東騎手 0-0-0-12

音無厩舎所属のダンビュライトの鞍上は、栗東のミルコ・デムーロ騎手となった。
シホウ、トーセンビクトリーは美浦所属の騎手を乗せることになっている。


ゴールドアクターは危険な人気?

7歳以上で前走連対かつ前走または当日の斤量が58kg以上の馬は、絶望的な成績を残してきた。

0-0-0-42

7ヶ月間もの休養明けは2015年7月4日の洞爺湖特別(1000万下)以来で、3ヶ月間の休養で臨んだ昨年の日経賞は1番人気5着に終わっている。
最終追い切りの時計も、南W強めで「79.8-66.0-52.5-39.2-13.6」と1ハロン13秒台を記録しており、衰えが不安視される。
そもそも昨年末の有馬記念回避の理由が「体調が回復していない」ことであり、ノーザンファームや社台と比べて、弱小牧場出身の彼が良い外厩を使えないことは相当に不利な環境と言える。

1角3番手あたりにつけながら、直線で他馬がごちゃつく間に先行で押し切る展開が望ましいが、11頭立てのため差し馬のスペースが十分にあり、ショウナンバッハやミッキースワローあたりの障壁が取り除かれている構図だ。
メンバーレベルでは実績が突出しているゴールドアクターの不利な条件をどのように扱うか、頭の痛いところだ。
ノーザンファーム産の4歳馬

ミッキースワロー、ダンビュライト、レジェンドセラーはノーザンファーム産である。
この中で、ノーザンファーム天栄×G1レーシング×木村哲也調教師のコンビは、外厩明け初戦の数値が良く、レジェンドセラーは不気味な存在。
また、ミッキースワローは3ヶ月間の休養明けとなるが、ノーザンファーム天栄の近代的な設備で調整してきたので割引は一切するべきではなく、中山芝2200mを走らせればメンバー随一と言えよう。
さらに、ノーザンファーム×野田みづき氏のコンビの馬が1番人気になった際の勝率は4割を超えているため、ミッキースワローのオッズに注目すべきである。
先行有利を疑え

逃げ、先行勢優位とされるAJCCだが、11頭立て開催となった2011年の3着ネヴァブションは1角10番手で、2014年1着ヴェルデグリーンは1角9番手。ショウナンバッハが3着になった際は1角11番手で、逃げを図ったスズカデヴィアスは6着に敗退している(1角6番手のディサイファが優勝)。
当レースでは何頭かマクリを入れて道中から動きがありそうな展開で、先行勢のペースが乱れて、最終コーナーから直線の上がり勝負にならない可能性がある。


実際の予想印や買い目、展望などは競馬アカウントでやります
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 やすの競馬総合病院 2017年12月30日() 21:14
東京大賞典・ホープフルSの感想の巻
閲覧 65ビュー コメント 0 ナイス 2

☆東京大賞典の結果☆
1着コパノリッキー
2着サウンドトゥルー
3着ケイティブレイブ

収支は−6000Pでした。
宣言通り、単勝 15(ロンドンタウン)、3連複 3−15−1・5・10・12・13を買いましたがハズレ・・・。
ここで狙うなら、チャンピオンズC最下位からの叩き2走目のロンドンタウンや!!!!!と思ったんですが、

出走馬達へのコメント
1着コパノリッキー
阪神Cのイスラボニータ
有馬記念のキタサンブラック、クイーンズリング
引退レースで有終の美を飾る流れが続いてましたが、コパノリッキーもその流れに乗って引退レースで有終の美を飾りましたね〜。
しかも、初めてGI勝ちした時のパートナー田辺騎乗で有終の美を飾ったというのもなんかドラマがあってすごいな〜と思いました。


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☆ホープフルSの結果☆
1着タイムフライヤー
2着ジャンダルム
3着ステイフーリッシュ

収支は−3000Pでした。
宣言通り、単勝 10(ルーカス)を買いましたがハズレ・・・。
騎手・血統・実績ともに好材料いっぱいなのに、単勝で5倍もつくなんておいしいな〜と思ったんですけどダメでしたね〜。
距離が長いのか、実力が足りなかったのかはわかりませんが、モーリスの全弟なんで頑張って出世していってほしいです。

出走馬達へのコメント
1着タイムフライヤー
逃げ・先行勢など前で競馬する馬ほど終盤辛くなる持久力勝負の流れを後方で競馬してたんで、展開の恩恵をかなり受けてた部分もありますが、ハーツクライ産駒が東京以外でようやくGI勝ちましたね〜。
ここ勝ったからといって皐月賞でどうなるかはまだまだわかりませんが、2歳GI馬として来年も頑張ってほしいです。



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☆複勝ころがし企画(金曜日分)☆
東京大賞典 ロンドンタウン・・・5着

狙い時だと思ったけど、まだ早かったようです。

投資1000Pが0Pになっちゃいました。




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☆ブログ企画の参加者大歓迎!!☆
・超おいしい単勝選手権
・複勝ころがし大会
・2歳新馬戦予想対決


どの企画も、
枠順発表からレースの発走予定時間の1分前までの間、指名馬を受け付けております。

ルールの詳細や指名馬の書き方は、左側のメニュー欄のルールのリンクをご覧ください。
指名馬の書き込みは、コメント欄でも投票所でもどこに書いてくださってもOKです。

参加者は誰でも大歓迎ですし、気が向いた時だけの参加も全然OKな自由すぎる環境なので、常連の方も初めての方もお気軽にご参加ください。

※このブログは、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」のバックアップ用として内容を転載しているだけなので、ブログ上の買い目、ブログ上の年間の収支、複勝ころがしなど、いろいろな記録については、このブログの転載元である、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」に書いてあるので、よろしかったらご覧く ださい。

アドレスは、http://blog.livedoor.jp/yasu05impact/です。
ツイッターは、https://twitter.com/yasukeibasougouです。

また、コメントなども本家ブログの方に書いていただけると返事が書きやすいのでありがたいです。


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☆おまけ☆
地方競馬は年末年始もやってますけど、JRAは6日からなんで、JRAだけやる人は少しゆっくりできそうですね〜。

ぼくも2018年は金杯から始動するんで、それまでの数日間は、自分の収支結果やいろんな企画の結果発表などをしながら、のんびりと更新していきたいと思います。

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 グリーンセンスセラ 2017年12月29日(金) 12:13
DAIGO、新競馬番組『馬好王国〜UmazuKingdom〜』こじはる(小... 
閲覧 77ビュー コメント 0 ナイス 4

こじはる(小嶋陽菜) 競馬予想2017 3連単5頭ボックスまとめ─ 2017/12/28 15:48
http://keiba51.blog.fc2.com/blog-entry-511.html

元AKB48のこじはる(小嶋陽菜)による競馬予想をまとめたページです。
こじはるの予想はもう競馬ファンの間ではすっかりお馴染みですよね。

毎週発表される3連単5頭ボックス予想を楽しみにしている人も多いでしょう。

『うまズキッ!』が2016年いっぱいで打ち切り。
2017年1月8日から新しい競馬番組『馬好王国〜UmazuKingdom〜』がスタートしました。

こじはるは新番組に引き続きMCとして出演。
2017年は『馬好王国〜UmazuKingdom〜』の中で3連単5頭BOX予想を披露。

こじはるの3連単5頭ボックス予想、2017年はどんな成績だったのでしょうか。
こじはるの3連単5頭ボックスの昨年2016年の最終成績は50戦11勝。
安田記念の15万馬券的中などもあり昨年も年間プラス収支で一年を終えました。

2016年の馬券成績は最終的に的中率が22%、収支が+41,410円でした。
※凱旋門賞の結果を含めた収支

──中略──

今年は3年連続のプラス収支を狙ったこじはる。
2017年の3連単5頭ボックスの成績は以下のようになりました。

2017年の成績は52戦7勝。
※凱旋門賞、ホープフルSを含む

3年連続のプラスを狙った2017年でしたが今年は大幅マイナスで終了。
今年は残念な結果となってしまいました。

2017年の成績は勝率13.4%、収支は-156,360円でした。

◆こじはる(小嶋陽菜)、2017年競馬予想&結果!

≪ホープフルS(GI)≫ ぶー, ヾ(。`Д´。)ノ彡☆ブーブーッ!! ( ̄× ̄)b゛NG!! (。 ̄x ̄。) ブーッ! ハズレ( ̄x ̄)乂ブーッ!

◇◎ 9.サンリヴァル

◆3連単5頭ボックス
5.トライン
7.タイムフライヤー
8.シャルルマーニュ
9.サンリヴァル
11.フラットレー

◆レース結果
1着 7.タイムフライヤー
2着 15.ジャンダルム
3着 13.ステイフーリッシュ

◆払戻金
3連単:7-15-13 52,380円 154番人気

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2017年12月28日ホープフルステークス G13着
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2017年12月28日 ホープフルステークス G1 3着
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レース後
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