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フェイムゲーム(競走馬)

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写真一覧
現役 セ7 青鹿毛 2010年5月11日生
調教師宗像義忠(美浦)
馬主有限会社 サンデーレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績23戦[5-2-1-15]
総賞金28,614万円
収得賞金10,675万円
英字表記Fame Game
血統 ハーツクライ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
アイリッシュダンス
ホールオブフェーム
血統 ][ 産駒 ]
アレミロード
ベルベットサッシュ
兄弟 バランスオブゲームトーセンオーパス
前走 2016/11/27 ジャパンカップ G1
次走予定

フェイムゲームの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
16/11/27 東京 11 ジャパンC G1 芝2400 17611121.21517** セ6 57.0 北村宏司宗像義忠454(0)2.27.3 1.535.7⑬⑫⑤⑥キタサンブラック
16/11/06 東京 11 アルゼンチン G2 芝2500 155815.155** セ6 58.0 北村宏司宗像義忠454(-4)2.33.8 0.433.7⑭⑬⑪⑫シュヴァルグラン
16/06/26 阪神 11 宝塚記念 G1 芝2200 171164.51217** 牡6 58.0 柴山雄一宗像義忠458(-2)2.15.1 2.338.2⑪⑪⑬⑮マリアライト
16/05/01 京都 11 天皇賞(春) G1 芝3200 18357.448** 牡6 58.0 H.ボウマ宗像義忠460(-10)3.15.8 0.534.4⑮⑯⑰⑯キタサンブラック
16/02/20 東京 11 ダイヤモンド G3 芝3400 168165.622** 牡6 58.5 三浦皇成宗像義忠470(--)3.38.5 0.737.0⑫⑪⑬⑧トゥインクル
15/11/03 オー 7 メルボルンC G1 芝3200 24--------13** セ5 57.0 Z.パート宗像義忠---- ------プリンスオブペンザンス
15/10/17 オー 9 コーフィール G1 芝2400 18--------6** セ5 57.0 Z.パート宗像義忠---- ------モンゴリアンカーン
15/05/03 京都 11 天皇賞(春) G1 芝3200 1771422.672** 牡5 58.0 北村宏司宗像義忠456(0)3.14.7 0.034.5⑩⑨⑪⑩ゴールドシップ
15/02/21 東京 11 ダイヤモンド G3 芝3400 168163.711** 牡5 58.0 北村宏司宗像義忠456(-6)3.31.9 -0.334.6⑨⑪⑪⑩ファタモルガーナ
15/01/25 中山 11 AJCC G2 芝2200 175108.3312** 牡5 57.0 北村宏司宗像義忠462(+4)2.14.4 0.834.5⑰⑰⑫⑭クリールカイザー
14/11/09 東京 11 アルゼンチン G2 芝2500 18234.921** 牡4 57.0 北村宏司宗像義忠458(+2)2.30.5 -0.434.0⑪⑪⑧⑦クリールカイザー
14/09/28 新潟 11 オールカマー G2 芝2200 1881610.046** 牡4 56.0 北村宏司宗像義忠456(+6)2.12.4 0.234.4⑩⑩⑩⑨マイネルラクリマ
14/06/29 阪神 11 宝塚記念 G1 芝2200 1281233.176** 牡4 58.0 北村宏司宗像義忠450(-2)2.14.7 0.836.3ゴールドシップ
14/05/04 京都 11 天皇賞(春) G1 芝3200 1851091.7116** 牡4 58.0 北村宏司宗像義忠452(0)3.15.5 0.434.3⑫⑬⑪⑫フェノーメノ
14/02/22 東京 11 ダイヤモンド G3 芝3400 11112.911** 牡4 55.0 北村宏司宗像義忠452(-2)3.30.2 -0.235.8⑪⑪⑦セイクリッドバレー
14/01/26 中山 11 AJCC G2 芝2200 161111.963** 牡4 55.0 北村宏司宗像義忠454(-6)2.14.1 0.135.8⑫⑩⑧⑧ヴェルデグリーン
13/12/14 中山 11 ディセンバー OP 芝1800 1681616.086** 牡3 55.0 北村宏司宗像義忠460(+16)1.48.3 0.234.5⑩⑩⑪⑩エアソミュール
13/04/14 中山 11 皐月賞 G1 芝2000 1881618.3712** 牡3 57.0 北村宏司宗像義忠444(-8)1.59.3 1.335.9⑮⑮⑯⑭ロゴタイプ
13/03/17 中山 11 スプリングS G2 芝1800 1671412.464** 牡3 56.0 北村宏司宗像義忠452(0)1.48.1 0.334.6⑪⑪⑫⑬ロゴタイプ
13/01/21 中山 11 京成杯 G3 芝2000 125612.671** 牡3 56.0 F.ベリー宗像義忠452(-4)2.02.3 -0.034.7⑨⑨⑦⑤アクションスター

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フェイムゲームの関連ニュース

【京成杯】レース展望

2017年01月09日(月) 17:21

 先週のフェアリーSシンザン記念に続いて、今週も注目の明け3歳馬による重賞が行われる。日曜中山メインの京成杯(15日、GIII、芝2000メートル)だ。2010年の勝ち馬エイシンフラッシュがダービー馬に輝いたほか、サンツェッペリンアルナスラインナカヤマフェスタフェイムゲームなど、ここで上位争いに加わった馬たちがのちのGI戦線をにぎわしてきた。今年の出走馬も素質豊かな馬がそろい、目が離せない一戦となる。

 実績で最上位なのは暮れのホープフルSで2着に好走したマイネルスフェーン(美浦・手塚貴久厩舎、牡)だ。未勝利を勝つまでに6戦を要したが、新馬戦の5着以外はすべて馬券圏内に踏みとどまり、昇級していきなりの重賞でもしぶといところを見せた。小柄でも使い減りせずタフな面があるのは父ステイゴールド譲り。豊富なキャリア(7戦)を武器に、ここも安定した走りを見せそうだ。

 新馬戦を制したあと、葉牡丹賞ではのちにホープフルSを勝つレイデオロの2着に食い下がったコマノインパルス(美浦・菊川正達厩舎、牡)も素質を感じさせる。初戦は好位からしぶとく伸びる競馬だったが、前走は控えて末脚を生かす形での好走。自在性のある脚質は頼もしい。3代母はエリザベス女王杯を勝ったリンデンリリーで、成長力も見込める。

 ホープフルSで4着だったベストリゾート(美浦・木村哲也厩舎、牡)は、スタートが課題。スムーズに出た新馬戦は好位からの競馬で2着だったが、続く未勝利戦は出遅れを克服してのVで、前走もスタートで後手に回ったことが響いての0秒5差4着だった。父はハービンジャーで、初年度産駒ベルーフ、2年目の産駒プロフェットがこのレースを連覇。発馬さえ五分に決めれば、3世代目のこの馬がさらに父の連勝記録を伸ばすかもしれない。同じ父を持つサンティール(美浦・鹿戸雄一厩舎、牝)も未勝利勝ちの内容は上々で、注意を払っておきたい一頭だ。

 新潟2歳S3着以来となるイブキ(美浦・奥村武厩舎、牡)は、先週のフェアリーSライジングリーズンで制して重賞初Vを飾った厩舎の勢いがある。1週前追い切りは新コンビの柴田善臣騎手を背にして、目を引く動きを披露。新種牡馬ルーラーシップの産駒としても、初の重賞Vがかかっている。

 葉牡丹賞3着のアサギリジョー(美浦・相沢郁厩舎、牡)は新馬戦こそ2着に敗れたものの、2戦目の未勝利戦では前出のマイネルスフェーンを破ってV。ゲートの出が不安定で、まだ粗削りな面を残しているものの、能力の高さは示している。1週前追い切りでも好タイムをマークしており、冬場でも好調をキープしているのは明らかだ。

 ここ8年連続で連対している関西馬にも期待がかかる。ガンサリュート(栗東・安田隆行厩舎、牡)は夏場に太め残りでデビューしたが、使うごとに体が絞れて決め手に磨きがかかり、4戦目でようやく未勝利を脱出。その後、ひと息入れてここで復帰する。目立つ時計は出ていないが、乗り込みは入念だ。

 ディープインパクト産駒では唯一の登録となったポポカテペトル(栗東・友道康夫厩舎、牡)だが、新馬Vの後に臨んだ前走の500万下が案外な結果。内回りのスローで瞬発力勝負になり、持ち味を出せなかった。昨年のフジテレビ賞スプリングSを制したマウントロブソンの全弟だけに、舞台適性は見込める。巻き返しがあっても不思議はない。

 11月の東京で新馬勝ちした後、ひと息入っているサーベラージュ(美浦・堀宣行厩舎、牡)は、次週の自己条件との両にらみ。初戦は力の要る稍重馬場で3馬身半差の楽勝だったことから、馬場が渋れば浮上してきそうだ。

京成杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【古馬次走報】サウンズオブアースら、有馬記念へ2016年11月30日(水) 05:03

 ★ジャパンC2着サウンズオブアース(栗・藤岡、牡5)、3着シュヴァルグラン(栗・友道、牡4)、4着ゴールドアクター(美・中川、牡5)は有馬記念(12月25日、中山、GI、芝2500メートル)へ。16着ビッシュ(美・鹿戸、牝3)は年内休養。来年は1戦してヴィクトリアマイル(5月14日、東京、GI、芝1600メートル)を目指す。17着フェイムゲーム(美・宗像、セン6)は来春まで休養。

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【ジャパンC】レースを終えて…関係者談話2016年11月28日(月) 05:04

 ◆ルメール騎手(レインボーライン6着) 「きょうはリラックスしてうまく折り合っていたし、距離はこれぐらいがいい。まだ3歳だし、来年が楽しみだね」

 ◆ファーガソン騎手(イキートス7着) 「最後はいい瞬発力を見せてくれた。馬場のいい外を走れていればと思うが、素晴らしいレースができた」

 ◆田辺騎手(ワンアンドオンリー8着) 「勝ち馬にプレッシャーをかけるところまで行かなかった。それでもこの馬なりに頑張ってくれた」=放牧で有馬記念には向かわない

 ◆戸崎騎手(ルージュバック9着) 「枠順もよく、いい位置を取っていったが4コーナーで追い出すと少し苦しくなって、ハミを取っていかなかった」

 ◆川田騎手(ラストインパクト10着) 「スムーズに競馬をして4コーナーでもいい手応えでした。精いっぱい頑張ってくれました」

 ◆内田騎手(トーセンバジル11着) 「きょうは初めてのGIで相手も強かった。能力は高い馬だし、これがいい経験になれば…」

 ◆シュタルケ騎手(ナイトフラワー12着) 「中団ぐらいに行きたかったが、すごくハミをかんで引っ掛かっていた」

 ◆蛯名騎手(ディーマジェスティ13着) 「全く反応しなかった。前回よりはスタートはよかったが進んでいかず、走りのバランスが悪かった」

 ◆ブドー騎手(イラプト14着) 「4、5番手のいい位置でレースを進められたが、追い出して伸び切れなかった」

 ◆小牧騎手(ヒットザターゲット15着) 「1コーナーで外からかぶされた。淡々とした流れで展開も向かなかった」

 ◆幸騎手(ビッシュ16着) 「すごく乗りやすい馬。最後、外に出してどれだけ伸びるかと思ったが、手応えほど伸びなかった」

 ◆北村宏騎手(フェイムゲーム17着) 「4コーナーから集中力が保てず、最後は気持ちが切れていた」

★27日東京11R「ジャパンカップ」の着順&払戻金はこちら

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【ジャパンC】最新ナマ情報2016年11月26日() 05:04

◆巻き返しへ順調〔2〕ビッシュ

 秋華賞10着から巻き返しを狙う3歳牝馬は、北の角馬場で調整。鹿戸調教師は「追い切り後は落ち着いています。(放牧から)帰ってきて3本やって、あの体重(追い切り後417キロ)なら大丈夫でしょう」と順調ぶりをアピールしていた。

◆好勝負約束〔3〕ゴールドアクター

 茨城・美浦トレセンの坂路を元気に駆け上がった(4ハロン68秒3)。「順調ですよ。500キロを切るぐらいで出られそうです」と中川調教師。前走時の496キロくらいの体重になりそうだ。(3)番枠に関しては「外より内がよかったけど、今の東京は内が荒れているからね。(重馬場で制した昨年の)アルゼンチン共和国杯ぐらいの馬場なら大丈夫でしょう。いい競馬ができそうですよ」と好勝負を約束した。

◆カイバをモリモリ〔4〕ルージュバック

 木曜追いだった4歳牝馬は、厩舎周りの運動にとどめた。「問題なく順調ですね。(いつもより強めの追い切りを)やった割にはカイバを食べています。天皇賞と同じぐらいの体重(450キロ)で出られそうです」と大竹調教師。直線で内に押し込められ、力を発揮できず7着に敗れた天皇賞・秋のリベンジに挑む。

◆パワフルな動き〔5〕イキートス

 雪解けの東京ダートで6ハロン88秒0、3ハロン45秒6−13秒5を計時。パワフルな動きを見せた。「この枠はすごくうれしいね。(15)番よりは(5)番のほうがいいからね」とグリューシェル調教師。「すごくいい状態で来ている。レース間隔が短いなかで、十分やってきたので、土曜(26日)は引き運動だけにする」と万全の状態をアピール。

◆折り合い重視で〔6〕ラストインパクト

 坂路で4ハロン60秒6−14秒7をマーク。軽快なフットワークで急勾配を駆け上がってきた。「順調にきています。しっかりと乗り込めていますね。この中間はきれいに折り合いをつけられるように調整してきた」と角居調教師は説明した。

◆ブドーに託す!〔8〕イラプト

 東京ダートで6ハロン88秒2、3ハロン43秒1−14秒7。太め感なく仕上がりはよさそうだ。枠は昨年(6着)と同じ(8)番。「パーフェクト!!」とグラファール調教師は納得の表情だ。今回はフランスでリーディングを独走するブドー騎手が騎乗。「パスキエが乗れないので、うちの主戦のブドーを起用するのは自然な流れ。才能あふれる騎手で、位置取りや仕掛ける判断が上手だからね」と昨年以上の結果を求める。

◆疲労取れて良化〔9〕ディーマジェスティ

 今年の皐月賞馬は、南の角馬場からWコースへ入って、決戦2日前の調整を行った。「順調」と二ノ宮調教師は開口一番、力強く話した。(9)番枠についても「枠は関係ないよ」ときっぱり。菊花賞4着からのローテで、中4週で疲れは取れた。状態面の不安はなく、初の古馬との対戦に挑む。

◆調整抜かりなし〔10〕トーセンバジル

 CWコースを半周した後、坂路でラスト1ハロン14秒7をマーク。抜かりのない調整だ。「順調にきている。このレースを目標にしてきたし、状態に関してはいうことがないよ」と藤原助手は確かな口調で答えた。

◆元気一杯の6歳〔11〕フェイムゲーム

 重賞4勝の6歳セン馬は、坂路を2本駆け上がった。「変わりなく、いつも通りのメニューをこなしました。枠は悪くないですね。去勢して2戦目。さらに良い方になってくれれば」と宗像調教師は期待を込めた。

◆状態は過去最高〔12〕サウンズオブアース

 CWコースで脚ならしをした後、坂路で4ハロン61秒9。「この時季はいいのか、全然疲れはない。状態は過去最高。枠もちょうどいいところだね。当日は雨が降っても大丈夫。体つきは、締めるつもりでいたし、前走(510キロ)より減るのは問題ない」と藤岡調教師はデキに自信の笑みだ。

◆素軽くいい状態〔14〕レインボーライン

 DPコースを素軽いキャンターで1周。軽く汗を流した。若松厩務員は「追い切りの後も順調ですよ。馬に変わりはありません。体重は前走と同じくらいになりそう。いい状態になっていますよ」と胸を張った。

◆有終へ「頑張る」〔15〕ナイトフラワー

 昨年のドイツ年度代表馬は、東京ダートでキャンターで6ハロン87秒6、3ハロン45秒2−13秒3をマーク。とにかく元気だ。枠順は昨年は大外枠((18)番)だったが、今年も外めの(15)番。これにはシールゲン調教師も、「はっきり言ってがっかりだが、力を出し切れるようにやっていくしかない。今回がラストランなので頑張りたい」と前を向いた。

◆気合秘めいざ!〔16〕リアルスティール

 角馬場で入念に体をほぐして坂路へ。気合を内に秘めながら4ハロン62秒7で駆け上がった。「トレセンにいるときはいつも落ち着いている。あとはレース当日のテンションがどうか。(調教後の)520キロも前走と同じくらい。GIではダービー以降、連続して2桁馬番だけど、成績は悪くない」と柿崎助手は前向きだ。

◆上積みは大きい〔17〕シュヴァルグラン

 前哨戦のGIIを勝ち勢いに乗る4歳馬は、坂路(4ハロン63秒3)1本で態勢を整えた。「使って体は締まってきた。上積みは大きいと思う。枠((17)番)は仕方ない。馬場の内側が悪いから、いいんじゃないかな。開催2週目に行ったけど、ボコボコだったからね」と友道調教師は大外枠にも悲観の色はない。

ジャパンカップの枠順はこちら 調教タイムも掲載★「ジャパンC」特集!馬柱&調教タイム&談話などを無料公開

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【ジャパンC】追って一言2016年11月24日(木) 05:06

 ◆トーセンバジル・藤原英師 「目いっぱいではなく余裕残しの調教。若さがあってフレッシュな動きでデキはいい。強いGIのメンバーでどういう競馬をしてくれるか」

 ◆ヒットザターゲット・清生助手 「思っていた通りの時計で走れた。いい意味で平行線。キャリアを生かして頑張ってほしい」

 ◆フェイムゲーム・宗像師 「活気がある動きで具合は良さそう。(中2週と)間隔が詰まっているが、大丈夫だと思う」

 ◆ラストインパクト・岸本助手 「先週CWコースでびっしりやっているので、坂路でサッと。状態はいい」

 ◆ワンアンドオンリー・橋口師 「すごく良かったですよ。いいと思っていた先週より時計は速かったし、重心を低くして走っていた」

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【アルゼンチン】レースを終えて…関係者談話2016年11月07日(月) 05:03

 ◆北村宏騎手(フェイムゲーム5着) 「ダッシュがつかず後ろから。4コーナーで置かれたが、それでも最後は伸びてきた」

 ◆蛯名騎手(レコンダイト6着) 「少しずつだけど、(いい頃の)雰囲気が戻りつつあるね。まだ良くなる余地はある」

 ◆田辺騎手(クリールカイザー7着) 「楽に行けたが、最後は手応えが残っていなかった」

 ◆柴山騎手(ワンアンドオンリー8着) 「ペースが遅くてきつかった。跳びが大きいので、(上がり勝負の)ヨーイドンの形は厳しい」

 ◆田中勝騎手(フェスティヴイェル9着) 「見せ場を作れたけどね。これから力をつけてくれば…」

 ◆石川騎手(プレストウィック10着) 「1コーナーで他馬にぶつけられて、馬が力んでしまった」

 ◆シュタルケ騎手(ムスカテール11着) 「ペースが遅くて引っ掛かってしまった」

 ◆吉田豊騎手(トレジャーマップ12着) 「もう少しペースが流れてほしかった」

 ◆松岡騎手(ショウナンバッハ13着) 「気分転換の意味で、先行策で違う競馬をさせてみた」

 ◆柴田大騎手(マイネルメダリスト14着) 「馬にやる気はあったが、ヨーイドンの競馬はつらい」

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フェイムゲームの関連コラム

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先週は27(日)に東京競馬場でG1ジャパンカップが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1ジャパンカップキタサンブラックが3.8倍で1番人気、続いてリアルスティール4.2倍、ゴールドアクター4.5倍、ディーマジェスティ7.5倍とここまで10倍を切る形で人気を形成しました。
 
注目のスタートは各馬大きな出遅れもなく、まずまずの出だし、内からキタサンブラックがハナを主張して第1コーナーへ差し掛かります。先頭はキタサンブラックでリードは2馬身、2番手にワンアンドオンリー、続いてゴールドアクターリアルスティールイラプトラストインパクトと続いて先行集団を形成。中団からはルージュバックサウンズオブアースビッシュシュヴァルグランフェイムゲームトーセンバジルと追走。後方からはレインボーラインイキートスヒットザターゲットディーマジェスティと続いて最後方にナイトフラワーの態勢。
 
前半の1000m通過は1分1秒7(参考)のスローペース。第3コーナー過ぎにリアルスティールが徐々に進出を開始すると中団からサウンズオブアースらもこれに反応して一気に馬群が凝縮して直線コースへ差し掛かります。
 
先頭はキタサンブラックでリードは1馬身、馬群が横にズラッと横に広がってゴールドアクターワンアンドオンリーリアルスティールが前を追います。
 
残り200mを通過、直線半ばでもう一度脚を使ったキタサンブラックが後続を突き放して3馬身のリード、2番手にはゴールドアクターですが、脚が止まって伸びきれず、内からイキートス、外からはサウンズオブアースシュヴァルグランが追い込んできます!
 
残り100mを通過、ここでようやくサウンズオブアースがエンジンかかって2番手に浮上、懸命に前を追いますが、ゴール前、キタサンブラックがもう伸び!最後は2着サウンズオブアースに2馬身半差をつける圧巻の内容でジャパンカップを制しました!勝ちタイムは2分25秒8(良)。2着にサウンズオブアース、そこからクビ差の3着にシュヴァルグランが入っています。

公認プロ予想家ではきいいろプロ他5名が的中させています。

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☆☆☆注目プロ →おかべ育成プロ
27(日)東京6Rで○エレクトロポップシュナウザーサンヘレナの3連複1点勝負で的中!15万1000円を払い戻しました!この他にも1点勝負で京都3Rで14万4000円、26(土)京都2Rで11万9000円の払い戻しを記録!週末トータル回収率292%、収支プラス29万800円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →kmプロ
27(日)京都4Rで▲リヴゴーシュクリノキングムーンスズカプレストの印で3連単2099.2倍を400円的中させ、83万9680円払い戻しのビッグホームラン!週末トータル回収率206%、収支プラス46万7520円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →霧プロ
27(日)京都2Rで単勝38.2倍の伏兵◎トーホウドミンゴショウナンサニーの本線予想で的中!8万2120円を払い戻しました!京都6Rでも伏兵◎ミスティーフリップ(33.6倍)からの馬連80.6倍、3連複149.4倍を的中させ、5万4060円を払い戻し!週末トータル回収率145%をマークしています。

☆☆☆注目プロ →くりーくプロ
勝負レースに選んだ26(土)東京6Rで本命に単勝158.7倍の◎ショウブニデルを本命に抜擢!○◎▲の印で馬連101倍、ワイド92.8倍、37.2倍、複勝16.3倍を仕留めました!週末トータル回収率118%をマークしています。

この他にもサウスプロ(143%)、☆まんでがんプロ(114%)、蒼馬久一郎プロ(112%)、スガダイプロ(107%)が週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。

※全レースの結果速報はこちら

今週もウマニティ競馬プロ予想MAXにご期待ください!


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2016年11月27日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第228回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜ジャパンカップ G1
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みなさんこんにちは!

本日は東京11R「ジャパンカップ G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、イラプトから1.0ポイント差(約1馬身差)内のナイトフラワーまでの5頭。
第2グループ(黄)は、ラストインパクトから1.0ポイント差(約1馬身差)内のサウンズオブアースまでの3頭。
第3グループ(薄黄)は、ディーマジェスティフェイムゲームシュヴァルグラン3頭のみとなっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧いただくと上位間で大きな溝が生まれておりません。1走(昨年ジャパンカップ)のデータしかないイラプトナイトフラワーが上位にいるあたり、今年のレースは昨年よりレベル的には低いメンバー構成と言えそうです。

土曜日の東京競馬場の馬場を見ていると内はだいぶ荒れている状態。レースが進むにつれて外伸びにシフトしていました。原稿を執筆している時点では天候がまだ読めない状態ですが、雨が降ればさらに外差しに振れると思います。さらに時計もだいぶかかっていますので例年のジャパンカップ以上にパワーとスタミナが問われるレースになるかと思います。

以上を踏まえ、私の本命は◎レインボーラインとしたいと思います。まず、今年のジャパンカップは例年と比べてもレベルは高くなく、3歳馬でもチャンスがある年ということ。この馬はハイレベルの札幌記念で3着、前走も距離不適ながら2着とここにきて急成長、通用の下地はあります。ステイゴールド×フレンチデピュティ×アンバーシャダイと重巧者の血がズラリと並ぶパワーに秀でた配合で今の馬場はドンピシャです。対抗はサウンズオブアース、昨年はイン有利な不公平馬場を外々回る不利がありながら差のない競馬。中間の調教からも絶好調かと思いますし、昨年よりパフォーマンスを上げてくるはずです。以下、▲リアルスティール、△ディーマジェスティシュヴァルグランゴールドアクターと印を打ちます。

【馬連ながし】
14

3,9,12,16,17

【3連複フォーメーション】
14

3,9,12,16,17

3,8,9,10,11,12,15,16,17

35点

人気のキタサンブラックは外差し想定なので消しとします。

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2016年11月24日(木) 18:30 夢月
【各馬の前走と妙味】〜2016ジャパンカップ〜
閲覧 2,523ビュー コメント 0 ナイス 3

東京芝2400m左回りで行われるジャパンカップ
簡単にレースの特徴を説明したうえで出走馬の前走を踏まえた妙味について書いていきたいと思います。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


■レースの特徴■

クセが少なく奇をてらった騎乗がしにくいコース形態で、地力を発揮しやすい舞台。
そのため極端なペースにもなりにくいので予想をするうえで展開はさほど気にしてなくても良いでしょう。
極端なペースになりにくいということで、注意したいのは脚質。
長い直線から逃げ馬は非常にペース配分が難しいので不利に。
また各馬、直線の坂を一気に上れる脚を残しながらの競馬となるので追い込み馬もなかなか他馬と違う脚を使うのは難しいです。
よってG1にしては珍しく「無難」や「普通」の競馬が勝利をより近くするレースと言えます。
枠についてもただ距離得だけを考えればOKで内に行けば行くほど有利。
単純明快であるが故に、穴を見つけるには各馬の個性をより詳しく知っている必要があります。

■前走の分析■

イキートス
●前走バイエルン大賞 G1 4着 (経由1頭)
後方待機から直線馬群を突いて猛追。
重賞では道悪でばかり好走しており、やはりここでも道悪でこそだろう。
タフなドイツ競馬出身で道悪巧者とくれば、良好な馬場だった場合まず太刀打ち出来ないはず。

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2016年11月24日(木) 17:00 スガダイ
【スガダイのG1番付&今週の注目馬情報先取りV.I.Pパック】〜2016ジャパンカップ〜
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 特別企画の「2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラム」はなかなか好評を博しているみたいだね。ウマニティにとってはありがたい話だし、自分にとっても刺激になる。ここでは、スガダイ担当の2レース目となるジャパンカップ出走予定馬の寸評をお伝えしていくので、おおいに活用してほしい。僕のコラムのコンセプトについては、前回の天皇賞(秋)分をご参照あれ。
 では、ジャパンカップの番付を発表していこう。

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2016年11月24日(木) 16:00 岡村信将
【ラップギア岡村信将のスペシャルG1展望】〜2016ジャパンカップ〜
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一流半とも言われていた外国馬を相手に、国内最強級が束になっても手も足も出せなかった、開設当初のジャパンカップ。今年で36回目となるジャパンカップは、その立場が完全に逆転。現在は“国内古馬と3歳馬の比較”が焦点のレースとなっている。ジャパンカップという名称は名ばかりか。


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先に外国馬について語っておこう。先に述べたとおり、1981年の開設から17年ほどは猛威を奮ってきた外国馬も、1998年以降は2002年ファルブラヴ(中山芝2200m施行)と2005年アルカセットの2勝だけ。とくに2006年ディープインパクトが走って以降は、延べ39戦して1度も馬券に絡めず、掲示板どころか、2桁着順(10着以下)でなければ健闘と言えてしまう部類。開設当初のジャパンカップとはまるで別レースのようになってきた。

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2016年11月24日(木) 15:00 覆面ドクター・英
【覆面ドクター・英のG1プレ診断】〜2016ジャパンカップ編〜
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ひと昔前の話になってしまいますが、ジャパンカップは日本馬が世界の強豪に胸を借りる立場で、「日本を代表するその年の最強馬」対「欧米の強豪」という構図で行われていました。ちょうどサッカーW杯の日本代表のような立場といった感じでしょうか。世界の壁に跳ね返されつつも(しかも前評判は必ずしも高くなかった海外馬に負けちゃったり)、そんな中で日本馬が勝つと、感動したものです。今では日本馬が勝つのがすっかり当たり前となり、海外馬は蚊帳の外。穴狙いに加えるだけ無駄とも言える状況となりつつあります。そんな中、今年はどんなメンバー構成となったのでしょうか。各馬診断とともに見ていきたいと思います。


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では、早速各馬診断へ。

キタサンブラックは、菊花賞・天皇賞(春)と自身の距離適性より長めと思われているところで結果を出してきています。当初はブラックタイド産駒だけに、常に過小評価されていて人気以上に走るタイプでしたし、母父サクラバクシンオーということも手伝ってか距離不安を言われたりしていました(この点について私自身は、昨年の菊花賞前にサクラバクシンオー自体は言うまでもなく短距離馬だが、サクラバクシンオーの母はステイヤー色の強いアンバーシャダイの全妹であり、キタサンブラックの走りを含め距離は問題なくもつと思っていましたが)。武豊騎手とのコンビとなり、国民的有名演歌歌手のサブちゃんが馬主でもあり、すっかり人気馬になってしまった。当然好勝負可能な実力の持ち主だが瞬発力はあまり無く、今の東京の差しの利く馬場での逃げ・先行脚質という点もやや不利。対抗評価の予定です。

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フェイムゲームの口コミ


口コミ一覧

京成杯回顧と反省

 ファストタテヤマだ 2017年01月15日() 19:04

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12.6 - 11.2 - 13.1 - 12.1 - 12.6 - 12.2 - 12.4 - 12.2 - 12.0 - 12.1

序盤の緩い入りから4F目で一気にペースアップしてしまったため、
先団に付けた馬にとっては苦しい流れ。


1着コマノインパルス

ここは展開的にもハマりやすい条件だったし、
前走くらい走れれば十分だったので、順当な結果かなと思う。

ただ、終いはどうしても甘くなりそうなので、
相手が強化されるとやはり見劣ってしまうかも。


2着ガンサリュート

立ち遅れて後方からになったことが結果的には良かったし、
4F目のペースアップで上がりの掛かる展開になったことも大きく味方した。


3着マイネルスフェーン

内で身動きがとれず、完全に枠順に泣かされる競馬。
まともに走れていたらかなり際どかったと思う。


11着ベストリゾート

確固たる末脚があるわけでもないし、
確かに新馬戦では先行策もとってはいるが、

後方から進めた前走の内容も決して悪くなかったのに、
なぜ差し馬有利のこのレース条件で先行させてしまうのか。

北村宏騎手なら2013年のフェイムゲームのように
外差しのイメージで乗ってくれるだろうと期待して
コマノとの馬連一点勝負に出ましたが、

よくよく考えたら京成杯でフェイムゲームに乗っていたのは
ベリー騎手だった。

 やすの競馬総合病院 2017年01月11日(水) 21:29
京成杯の過去5年の1着馬の傾向の巻
閲覧 19ビュー コメント 0 ナイス 5

過去5年の1着馬
2016年:1着プロフェット(良)
2015年:1着ベルーフ(良)
2014年:1着プレイアンドリアル(良)
2013年:1着フェイムゲーム(良)
2012年:1着ベストディール(良)
パワーや持久力が持ち味で中山向きっぽい馬が多いですね。

過去5年の勝ち時計
2016年:2.01.4(良)
2015年:2.02.3(良)
2014年:2.01.1(良)
2013年:2.02.3(良)
2012年:2.00.6(良)
4年連続で2分1秒以上かかってるんで、時計のかかる馬場にも対応できるパワーがあった方がいいのかな?

過去5年の1着馬の道中の位置取り
2016年:(4→4→5→3)(15頭立て・良)
2015年:(11→12→13→12)(17頭立て・良)
2014年:(6→6→9→8)(16頭立て・良)
2013年:(9→9→7→5)(12頭立て・良)
2012年:(9→10→9→6)(16頭立て・良)
前半は中団後方ぐらいで温存してる馬も多いんで、中山ですけど先行力はそんなにいらないかも。

過去5年の1着馬の上がり3F
2016年:34.6(良)
2015年:34.8(良)
2014年:36.2(良)
2013年:34.7(良)
2012年:34.5(良)
直線短くて坂もある中山で持久力勝負になりやすいのもあって速い上がり3Fは必要なさそう。

過去5年の1着馬の血統
2016年:父ハービンジャー(良)
2015年:父ハービンジャー(良)
2014年:父デュランダル(良)
2013年:父ハーツクライ(良)
2012年:父ディープインパクト(良)
ハービンジャーが2年連続で1着馬出してるんで、パワー・持久力がありそうで小回りの中距離が得意そうな血統がいいのかな?。

過去5年の1着馬の枠順
2016年:3枠(良)
2015年:8枠(良)
2014年:6枠(良)
2013年:5枠(良)
2012年:4枠(良)
中山2000mですけど、枠順はあまり関係なさそう。

過去5年の1着馬の単勝人気
2016年:5番人気(良)
2015年:3番人気(良)
2014年:5番人気(良)
2013年:7番人気(良)
2012年:2番人気(良)
1番人気馬が(0.2.1.2)で単勝的には信頼度低いです。
2〜5番人気の中に勝ち馬いる可能性高いのかな?

過去5年の1着馬の斤量
2016年:56kg(良)
2015年:56kg(良)
2014年:56kg(良)
2013年:56kg(良)
2012年:56kg(良)
56kgの馬がよさそう。

京成杯の過去5年の1着馬の傾向のまとめ
時計:時計のかかる馬場に対応できるパワーがあった方がいいかも?
展開:持久力勝負になりやすい。
脚質:前半は中団後方ぐらいで温存してる方がいいかも?
血統:1着馬5頭中、ハービンジャー産駒が2頭。
枠順:あまり関係なさそう。
人気:1着馬5頭中、2〜5番人気が4頭。
こんなところかな。

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☆おまけ☆
デニムアンドルビーは次走フェブラリーSに参戦するそうですね〜。

初ダートでフェブラリーSに参戦した馬はだいたいが返り討ちにあっちゃいますがどうなるかな〜?

個人的には、直線長いコースの芝2000m以上のレースが向いてる馬だと思うんで、ダート1600mだといろんな面で条件向いてない気はするかな。

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 ムーンホーセズネック 2016年12月31日() 12:01
2016プレイバック! 3
閲覧 21ビュー コメント 0 ナイス 8

2月

東京新聞杯

スマートレイヤー逃げ切り(^^)武豊騎手は凄いw
エキストラエンド3番手で2着(^^)
マイネルアウラートは2番手で3着(^^)

きさらぎ賞

サトノダイヤモンドは中段差し、やはり化け物か(^^)
レプランシュはロイカバードの後ろで2着(^^)
ロイカバードはサトノダイヤモンドの後ろから突き放され3着(^^)

クイーンカップ

メジャーエンブレムは逃げて突き放す(^^)
フロンティアクイーンは中段差し2着(^^)
ロッテンマイヤーは中段差し3着(^^)
ルメール騎手のクラシックお手馬、流れが向いた2016か(^^)

共同通信杯

ディーマジェスティ終始ズブク追い通し快勝(^^)
イモータルは先行2着(^^)
メートルダールは追い込み3着(^^)
スマートオーディンは伸びず(^^)
蛯名騎手は最初はお手馬上手く乗れるが?後半になると乗れなくなる?
武豊騎手はお手馬は良かったが?力不足な面もあったか(^^)

京都記念

サトノクラウン2番手道悪で突き放す(^^)
タッチングスピーチ中段差し(^^)
アドマイヤデウスは先行(^^)
デムーロ騎手の好騎乗光る(^^)
福永騎手もやはり重賞では軽視不可能か(^^)

ダイヤモンドステークス

道悪で中段差しトゥインクル差し切る(^^)
フェイムゲーム中段差し2着(^^)
ファタルモガーナ中段差し3着(^^)

京都牝馬ステークス

クイーズリング先行差し切る(^^)
マジックタイム中段差し2着(^^)
ウインプリメーラ中段差し3着(^^)

フェブラリーステークス

モーニン中段差し(^^)
ノンコノユメは追い込み2着(^^)
アスカノロマンは中段差し3着(^^)
3歳明け4歳2頭で決着が?今年は後半になると伸び悩み(^^)
上位3着まででチャンピオンズカップに入着したのはアスカノロマンのみ(^^)2017のフェブラリーステークスもおそらく?混戦模様で若い馬の勢いには注意か?既にホッコータルマエは引退、混迷の度は高い(^^)

小倉大賞典

アルバートドック中段差し快勝(^^)
ダコールも中段差し外から2着(^^)
ネオリアリズム追い込み3着(^^)

アーリントンカップ

レインボーライン中段差し外から快勝(^^)
ダンツプリウス中段差し2着(^^)
ロアアブソリュー追い込み3着(^^)

中山記念

ドゥラメンテ復帰中段差し快勝(^^)
アンビシャスは追い込み2着(^^)
リアルスティールはドゥラメンテの前も3着(^^)

阪急杯

ミッキーアイル逃げ切り(^^)
オメガヴェンデッタは中段前(^^)
ブラヴィッシモは3番手3着(^^)

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2016年11月27日ジャパンカップ G117着
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2016年11月27日 ジャパンカップ G1 17着
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