ムイトオブリガード(競走馬)

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写真一覧
現役 牡4 鹿毛 2014年4月13日生
調教師角田晃一(栗東)
馬主市川義美ホールディングス 株式会社
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績14戦[4-3-1-6]
総賞金5,435万円
収得賞金1,350万円
英字表記Muito Obrigado
血統 ルーラーシップ
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
エアグルーヴ
ピサノグラフ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
シンコウラブリイ
兄弟 ジャズファンクオールオブナイト
前走 2018/06/17 町田特別
次走予定

ムイトオブリガードの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/06/17 東京 9 町田特別 1000万下 芝2400 8221.511** 牡4 57.0 C.ルメー角田晃一484(0)2.24.8 -0.235.0フォイヤーヴェルク
18/05/27 東京 8 青嵐賞 1000万下 芝2400 14341.911** 牡4 57.0 C.ルメー角田晃一484(-2)2.22.9 -0.034.6⑩⑩⑩⑩パリンジェネシス
18/03/18 阪神 11 阪神大賞典 G2 芝3000 117919.358** 牡4 55.0 藤岡佑介角田晃一486(-6)3.04.7 1.137.5レインボーライン
18/02/25 小倉 7 4歳以上500万下 芝2600 165102.811** 牡4 56.0 藤岡佑介角田晃一492(0)2.37.8 -0.734.7レレオーネ
18/01/07 京都 8 4歳以上500万下 芝2200 16597.944** 牡4 56.0 北村友一角田晃一492(+4)2.14.1 0.234.6⑪⑪⑫⑪アインザッツ
17/12/10 阪神 7 3歳以上500万下 ダ1800 10662.924** 牡3 56.0 C.ルメー角田晃一488(+2)1.54.2 0.336.8⑥⑥⑦⑦キングジュエリー
17/11/18 京都 7 3歳以上500万下 ダ1800 16242.9111** 牡3 55.0 四位洋文角田晃一486(+2)1.51.5 1.737.4⑯⑯⑮⑯ドライバーズハイ
17/10/22 京都 6 3歳以上500万下 ダ1900 128123.415** 牡3 55.0 四位洋文角田晃一484(+8)1.58.2 0.537.8④⑤④メトロポリス
17/08/05 小倉 10 指宿特別 500万下 ダ1700 16363.222** 牡3 54.0 浜中俊角田晃一476(-4)1.46.5 0.437.8⑧⑨⑦⑥ナムラミラクル
17/07/16 中京 8 3歳以上500万下 ダ1800 167134.623** 牡3 54.0 松山弘平角田晃一480(-2)1.52.4 0.737.3⑨⑨⑧⑧ディープオーパス
17/07/02 中京 12 3歳以上500万下 ダ1900 16116.934** 牡3 54.0 武豊角田晃一482(+4)1.59.9 0.938.5⑧⑧⑪⑪カルムパシオン
17/04/09 阪神 5 3歳500万下 ダ1800 156105.632** 牡3 56.0 四位洋文角田晃一478(-12)1.51.6 0.636.9⑪⑪⑨⑦タガノアンピール
17/02/19 京都 3 3歳未勝利 ダ1800 166112.911** 牡3 56.0 四位洋文角田晃一490(+8)1.53.7 -0.337.6⑩⑩⑥④サンライズカラマ
16/10/30 京都 5 2歳新馬 芝1800 11334.232** 牡2 55.0 浜中俊角田晃一482(--)1.50.6 0.034.2⑥⑥アンセム

ムイトオブリガードの関連ニュース

 ◆福永騎手(アルバート4着) 「勝ち馬と2着馬が直線でやりあって絶好の流れ。満を持して追い出したときは勝ったと思った。もう少し切れると思ったが…」

 ◆池添騎手(カレンミロティック5着) 「前半はスムーズな競馬だったが、3、4角で狭くなって躊躇(ちゅうちょ)していた。直線はじわじわ伸びているので、久々を使ってよくなりそう」

 ◆松山騎手(ヤマカツライデン6着) 「自分の競馬はできましたが、もう少し単騎で楽に行けていれば…。展開的に厳しかった」

 ◆小牧騎手(シホウ7着) 「マイペースで3コーナーあたりまではよかったが、流れが速くなってから苦しくなった」

 ◆藤岡佑騎手(ムイトオブリガード8着) 「2番手でも注文通りの競馬でしたが、少しペースが速かった。自己条件に戻って力をつけてくれば楽しみな馬です」

 ◆山口騎手(スーパーマックス9着) 「道中はいい感じ。じわじわ伸びているが、ラストは同じ脚いろになった」

 ◆秋山騎手(トミケンスラーヴァ10着) 「強いメンバーのなか、この馬なりに頑張っています」

★18日阪神11R「阪神大賞典」の着順&払戻金はこちら

【阪神大賞典】京都記念Vのクリンチャーが1番人気/13:00時点 2018年3月18日() 13:05

 阪神では日曜メインに阪神大賞典(18日、GII、芝3000メートル)が組まれている。天皇賞・春(4月29日、京都、GI、芝3200メートル)の前哨戦で、1着馬には優先出走権が与えられる。

 単勝オッズでは、前走の京都記念を快勝し、新たな鞍上に武豊騎手を迎えて臨むクリンチャーが2.0倍で1番人気。長距離重賞4勝を挙げているアルバートが3.4倍で2番人気となっており、以下5.6倍のレインボーライン、6.8倍のサトノクロニクルと続いている。13:00時点での単勝オッズは以下の通り。

枠番-馬番 馬名      単勝オッズ1- 1 トミケンスラーヴァ  47.12- 2 スーパーマックス  103.43- 3 シホウ       105.04- 4 カレンミロティック  29.35- 5 コウエイワンマン  239.66- 6 サトノクロニクル    6.86- 7 レインボーライン    5.67- 8 クリンチャー      2.07- 9 ムイトオブリガード  19.68-10 アルバート       3.48-11 ヤマカツライデン   39.5

阪神大賞典の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【阪神大賞典】重賞データ分析2018年3月18日() 11:36

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、日曜日の重賞レースのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
前走5番人気以内に支持されていた馬が好調(前走のレース格不問)

スーパーマックス
クリンチャー
ムイトオブリガード
アルバート

【人気】
2007年以降の勝ち馬はすべて4番人気以内
※10時00分現在の1~4番人気

サトノクロニクル
レインボーライン
クリンチャー
アルバート

【脚質】
4角を2~5番手で回った馬が圧倒的に優勢

トミケンスラーヴァ
カレンミロティック
サトノクロニクル
クリンチャー
ヤマカツライデン

※近3走の走りを参考に前めで競馬をしそうな馬を想定

【枠順】
全般的に内枠(1~3枠)優勢

トミケンスラーヴァ
スーパーマックス
シホウ

2007年以降は6~8枠が毎年のように上位進出

サトノクロニクル
レインボーライン
クリンチャー
ムイトオブリガード
アルバート
ヤマカツライデン

【血統】
2400m以上のG1を自身が勝利、もしくは産駒を輩出しているサンデーサイレンス系種牡馬を持つ馬が好相性

カレンミロティック
サトノクロニクル
レインボーライン
クリンチャー

トニービンの血を内包かつ、2400m以上のG1~G2で3着以内の実績を持つ馬の好走率が高い

カレンミロティック
アルバート


【3項目以上該当馬】
クリンチャー(5項目)
サトノクロニクル(4項目)
アルバート(4項目)
カレンミロティック(3項目)
レインボーライン(3項目)

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【阪神大賞典】馬場・血統バイアスチェック!2018年3月18日() 11:27

1回阪神開催の芝のレース結果と、過去の阪神大賞典の傾向をもとに、阪神芝の馬場や血統のバイアスを考察していきます。予想の際にお役立てください。


今週の前半は好天に恵まれたが、金曜日の降雨が影響して、土曜日は良馬場発表ながらも力を要するコンディションで競馬が行われた。とは言え、月曜日に芝刈り、月曜日から水曜日にかけては散水を行っているように芝の状態は良好そのもの。滑る芝を不得手とする馬を除けば、全体的に公平な馬場だったと言える。

土曜日の結果を検証すると、内めを通った馬が若干有利。一方、枠順に関しては明確な優劣は見られない。脚質については先行やや優勢。しかし、馬場の回復とともに待機勢が再び幅を利かせてくる可能性もある。その点については十分な配慮が必要だ。

阪神大賞典が行われる3000mについては、これまでの傾向を見ると先行優勢。半面、決め手上位の馬であれば、差しも届いている。つまり、現在の阪神芝の傾向と概ね変わらないことが確認できる。連軸を選ぶ際には、変にヒネらず能力を重視したほうがいいだろう。

また、近年の阪神大賞典における好走馬の血統面に目を向けると、「サンデーサイレンス系×ミスプロ系(逆もあり)+3代内にトニービン内包」、「サンデーサイレンス系×ノーザンダンサー系+3代内にトニービン内包」、「サンデーサイレンス系×ノーザンダンサー系+母母父ノーザンダンサー系」の3パターンに大別される。

今回の出走馬でパターンと合致するのは、④カレンミロティック、⑦レインボーライン、⑨ムイトオブリガード、⑩アルバートの4頭。いずれも前述した馬場適性や脚質などの好走要件をほぼクリアしている。当欄では、これら4頭を狙いどころとして推奨したい。

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【阪神大賞典】取捨即断!血統アナリシス2018年3月18日() 10:13

1回阪神開催の芝のレース結果と、過去の阪神大賞典の傾向をもとに、出走馬について、好走パターンに合致するかどうかを1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


トミケンスラーヴァ
どちらかと言えばダート短距離向きの血筋だが、万葉Sで結果を出しているように、この馬については距離を気にする必要はない。問題は距離よりも急坂。単騎で行ければ、前走よりは踏ん張れるかもしれないが……。

スーパーマックス
地方のダートで良績をあげているように、スピードよりもパワーが優るタイプ。その点で見ると阪神コースは好材料。半面、決め手勝負になると厳しい印象。母父エーピーインディ系も今回の舞台にマッチしない。

シホウ
当レースと相性の良いダンチヒ系を母父に持つ点はプラスだが、父キングカメハメハは相性が悪く、血統面における強調材料は少ない。パワータイプなので阪神替わりは悪くないものの、距離については疑問が残る。

カレンミロティック
当舞台と相性が悪い母父エーピーインディ系。この点が過去の阪神大賞典で踏ん張り切れなかった要因なのかもしれない。とは言え、自身の距離適性はバツグン。阪神大賞典と好相性のトニービンが内包されているハーツクライ産駒となれば、完全無視は禁物の悩ましい存在と言える。

コウエイワンマン
グレイソヴリン系×ダンチヒ系の配合。母の母父にハイペリオン系のタイテエムと、血統構成だけなら申し分のない1頭。ただし、近走不振かつ相手強化では厳しいか。

サトノクロニクル
トニービンを内包しているハーツクライ産駒というのは好材料。一方、近年の阪神大賞典におけるパフォーマンスが下降気味のロベルト系を母父に持つ点は気がかり。前走から一気に弱くなる相手関係と捌きやすい少頭数で立ち回りのうまさを活かせれば、といったところか。

レインボーライン
父に当レースで好成績のステイゴールドを持ち、距離に関しては問題なし。天皇賞3着や菊花賞2着が示すように、出走馬の多くが苦にするような条件化で浮上する特徴を持っている。その点を踏まえると、今回の舞台はプラス。あとは相手次第。

クリンチャー
母父ロベルト系に加え、スタミナ型ノーザンダンサー系を内包。ゆえに、スタミナとパワーを必要とする競馬では滅法強い。半面、速い上がりの決め手勝負になるとモロいタイプ。今回は上がりのかかりやすい急坂阪神コースなので、良馬場でも力を発揮できると思うが、アタマ鉄板とまでは言い切れない。

ムイトオブリガード
父、母父だけを見ると強調材料はない。しいてプラス材料をあげれば、父の母父にトニービンを有しているところ。控えて味があるタイプではなさそうなので、挑戦者らしく積極的に仕掛けて欲しいところ。

アルバート
ステイヤーズS3連覇の実績が示すように、距離適性に関しては文句なし。阪神大賞典の好走血統であるトニービンを内包している点も好感を持てる。極端な時計勝負や、速い上がりの決め手比べにならければ安定して走る馬。まともであれば、上位進出可能。

ヤマカツライデン
ロベルト系×ダンスインザダークの配合。ひと昔前なら、飛びつきたくなるような組み合わせだが、経年劣化もあってか近年は沈滞気味。ただし、完全なマイナス材料というわけではなく、上がりを要する競馬になれば、強みを発揮する。展開まかせの典型的なタイプと言えよう。

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【阪神大賞典】有名人の予想に乗ろう!(爆笑・田中ほか多数)2018年3月18日() 09:28

阪神大賞典】有名人の予想に乗ろう!(爆笑・田中ほか多数)

※当コラムでは日曜日に開催される重賞レースについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。


【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑥サトノクロニクル
○⑧クリンチャー
▲⑩アルバート
△⑨ムイトオブリガード
△⑦レインボーライン
△⑪ヤマカツライデン
馬連流し・3連単1頭軸マルチ
⑥→⑦⑧⑨⑩⑪

【SKE48松村香織(かおたん)】
◎⑧クリンチャー
○⑩アルバート
▲①トミケンスラーヴァ
△⑦レインボーライン
△⑥サトノクロニクル
△③シホウ
馬単マルチ
⑧→①⑩
⑩→①
馬単1頭軸流し
⑧→③⑥⑦
3連単フォーメーション
①⑧⑩→①③⑥⑦⑧⑩→①③⑥⑦⑧⑩

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎④カレンミロティック
ワイド
④-⑥

【キャプテン渡辺】
◎⑨ムイトオブリガード
○⑧クリンチャー
馬連・ワイド
⑧-⑨

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ムイトオブリガードの関連コラム

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先週は、17(土)に中京競馬場でG3ファルコンS、中山競馬場でG3フラワーCが、18(日)に阪神競馬場でG2阪神大賞典、中山競馬場でG2スプリングSが、それぞれが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3ファルコンSは、1番人気ダノンスマッシュは出負けして後方から。先手を奪ったのはモズスーパーフレアで、ダッシュを効かせてそのまま後続をやや引き離しながら3コーナーへ。依然人気のダノンスマッシュは後方馬群の中、2番人気の支持を集めたテンクウも最後方、対して3番人気ミスターメロディは4番手の好位で4コーナーを回って直線を迎える展開。モズスーパーフレアのリードは2馬身ほど。各馬横に大きく広がっての追い比べに持ち込まれると、内から伸びたミスターメロディモズスーパーフレアをとらえ残り100mで先頭へ。後続からは同じく内を突いたタイセイプライドアサクサゲンキアンブロジオフロンティアといったところも迫りますがこれらは2着争いまで。芝初挑戦のミスターメロディが、最後は1馬身1/4差をつけて勝利を収めています。2着には7番人気アサクサゲンキが入り、そこからクビ差の3着には5番人気フロンティアが入っています。
公認プロ予想家では、きいいろプロ岡村信将プロ夢月プロ蒼馬久一郎プロマカロニスタンダーズプロスガダイプロKOMプロろいすプロほか、計17名が的中しています。
 
G3フラワーCは、中からモルフェオルフェが出ていき先頭に立って向こう正面へ。5、6番手のインに2番人気のカンタービレ、直後の7、8番手を1番人気ロックディスタウン、後方3番手を3番人気トーセンブレスとなって前半1000mを61.5秒(推定)で通過していきます。道中で終始頭を上げてスムーズさを欠いたロックディスタウンは3角でズルズルと後退。代わって後方からは、トーセンブレスファストライフといったところが外を回して進出して直線勝負へ。前では、横並びの争いからカンタービレが脚色良く抜け出す構えで、大外からはこれにトーセンブレスが急追して残り100mを通過します。しかし、先に抜け出したカンタービレがこの追い上げを封じてV。連勝で重賞初勝利を飾っています。坂を駆け上がったところまでの勢いでは完全に上回っていたトーセンブレスはクビ差2着まで。そこから2馬身差の3着には、4番人気ノームコアが入っています。
公認プロ予想家では、おかべプロイータン育成プロほか、計7名が的中しています。
 
G2阪神大賞典は、1週目の3コーナーまでにヤマカツライデンがハナを奪ってレースを引っ張る展開。前半1000mを60.1秒(推定)という過去10年で最も速いペースで通過すると、1番人気クリンチャーはこの流れの中を序盤掛かり気味になりながら4番手あたりでの追走、2番人気アルバートは後方3番手からとなって1コーナーへ。一旦緩めたところから再びヤマカツライデンが次第にペースを上げながらラップを刻んでいきます。向こう正面を過ぎて縦にばらけていた隊列が徐々にひと塊になるようにして3コーナーを通過。2番手からムイトオブリガードが先頭に並び掛け、クリンチャーも3番手から進出。6枠両頭が並んで浮上し、アルバートは依然後方から。迎えた直線、最も手応えよく4角を出たレインボーラインが残り200m手前で一気に先頭に立つと、2番手にはサトノクロニクルクリンチャーとなって、アルバートも直後からこれを追います。しかし、抜け出した3番人気レインボーラインが一気に後続を突き離し、そのまま先頭でゴールを駆け抜け優勝。1馬身1/4差の2着に4番人気サトノクロニクルが入り、さらにそこから1馬身1/2差の3着にはクリンチャーが入っています。
公認プロ予想家では、伊吹雅也プロはははふほほほプロ山崎エリカプロ西野圭吾プロほか、計10名が的中しています。
 
G2スプリングSは、コスモイグナーツが途中から後続を大きく引き離しての逃げで軽快に飛ばすと、終始離れた2番手に3番人気エポカドーロの形で展開していきます。この流れの中、1番人気ステルヴィオは中団馬群の外を追走し、2番人気ルーカスも直後に続き、1頭+ひと塊の他12頭の隊列は早くも3コーナーへ。ここで、早めに進出を開始したステルヴィオが先団の1列後ろまで位置を上げると、2番手エポカドーロ、3番手マイネルファンロンの直後に続く形で直線に入ります。脚色が鈍ったコスモイグナーツに代わって、堂々先頭はエポカドーロ、そしてこれを追うようにマイネルファンロンステルヴィオ、内を伸びてはハッピーグリンバールドバイといったあたりが続き残り200mを通過。一瞬にしてこの2番手争いに蹴りをつけたステルヴィオが、ここからもう一段階のギアを見せてエポカドーロも射程圏の伸びを見せると、最後はゴール直前で鮮やかに差し切ってV。ステルヴィオが重賞初制覇をあげています。ハナ差2着のエポカドーロから3馬身1/2差の3着には6番人気マイネルファンロンが入っています。
公認プロ予想家では、覆面ドクター・英プロイータン育成プロおかべプロほか、計7名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →霧プロ
先週は、17(土)中京5Rでの◎▲○パーフェクト的中などで午前中から好調予想を連発して好ダッシュを決めると、大波乱となった阪神11Rで◎ロードアクシス(単勝334.4倍)の予想を披露し大ホームラン!3連複10点勝負(登録はほかに馬連など11点)で64万2,490円馬券を見事仕留めました。18(日)も阪神10Rで◎ケンホファヴァルト(単勝45.9倍)からの○◎▲的中などで連日の大幅プラスをマーク!“ファンタジスタ”ぶりをいかんなく発揮した先週は、週末トータルでは回収率トップの379%、収支91万6,530円を記録しました!これで、2月最終週から4週連続の週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
17(土)の中山10Rで、3連単40万8,080円馬券的中のビッグヒットを披露!土曜収支2ケタプラスをマークすると、18(日)には中山10Rで◎ウインオスカーからの3連単136万8,150円馬券的中の特大アーチ!!土日トータル回収率277%、収支122万8,040円プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →おかべプロ
17(土)のG3フラワーCで馬連1点的中、18(日)G2スプリングSをワイド1点的中で仕留めてみせた先週は、週末トータル回収率285%をマーク!2月3日以来の7週連続週末プラスを記録しています。
 
 
 
この他にも、dream1002プロ(206%)、イータン育成プロ(170%)、山崎エリカプロ(161%)、☆まんでがんプロ(156%)、蒼馬久一郎プロ(125%)、きいいろプロ(123%)、スガダイプロ(122%)、西野圭吾プロ(117%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


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2018年3月18日() 12:30 ROBOTIPプロジェクトチーム
~重賞予想~かんたん予想ロボット『ROBOTIP』(阪神大賞典 G2)
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みなさんこんにちは!ROBOTIPプロジェクトチームです。当コラムはウマニティが開発した新サービス『ROBOTIP(予想ロボット)』の重賞予想&運用レポートをお届けしています!

※新予想ツール『ROBOTIP』とは?・・・誰でも簡単に、無料で自分の予想ロボットを作ることが出来るサービスです。「U指数」をベースにした6つの能力指数と5つの適性を自由に配合してあなただけの最強ロボットを完成させましょう!詳しくはコチラ

では早速ですが、本日は『阪神大賞典 G2』のロボ予想をお届けしたいと思います。予想ロボットは競走馬重視・血統重視・騎手重視の3体です。まずは、各ロボのセッティングをご確認ください。





それでは1体目、競走馬ロボの印(勝率)、買い目を見てみましょう!

【競走馬ロボ】

<勝率&印>



<買い目>




本命◎クリンチャーを筆頭に、上位人気勢が軒並み上位評価となっています。上位勢の中では、2位○カレンミロティックに高配を期待といったところ。


続いて血統ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【血統ロボ】


<勝率&印>



<買い目>




こちらも本命は◎クリンチャーで、以下3位までが競走馬ロボと変わらずの状況。△サトノクロニクル、×ムイトオブリガードが浮上してきています。


最後に騎手ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【騎手ロボ】

<勝率&印>



<買い目>




こちらも本命は◎クリンチャーで勝率20%超。川田騎手騎乗のサトノクロニクルがここでは2番手に浮上してきています。


【まとめ】
今回は単勝1番人気の◎クリンチャーが全てのロボでトップ評価に。穴っぽいところでは、カレンミロティックが全ロボで▲以上の評価となっていて、買い目にも多く組み込まれていますね。この馬の頑張り次第では楽しみな配当となるかも!?
いずれにしても天皇賞(春)に向けて注目の阪神大賞典のスタートが今から楽しみです(^^♪



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2018年3月14日(水) 16:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018阪神大賞典&フジテレビ賞スプリングS
閲覧 1,297ビュー コメント 0 ナイス 8



こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA‐F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


阪神大賞典

アルバート(B)
1週前に3頭併せの内に併せて一杯に追われる。真ん中のルーカスには伸び脚で見劣るも休み明けの1週前追い切りとしたら動きは良い。今回は関西への輸送もあるので直前は馬なりでの追い切りとなりそうだが、1週前の時点では良い仕上がりだと思います。

カレンミロティック(D)
年齢的なところもあるとは思うが、数年前の好走していた時と比べると追い切りの時計は物足りない。

クリンチャー(B)
前走は休み明けでも◎にしたくらい直前の追い切りの動きが良かった。前走から中4週で2週前、1週前と長めから時計を出していて反動はなさそう。1週前追い切りはCWを単走で追われ、やや硬い感じにも見えたが迫力はあり、良い状態をキープできているのではないか。

コウエイワンマン(F)
昨年5月から使い詰めで追い切りの時計も目立つものがなく、近走は自己条件でも勝ち馬から1秒以上離されている。出走してきても相手も強くて......。

サイモントルナーレ(F)
3000m以上のレースには19戦出走しているものの、7歳時の4着(0.4秒差)が一番良い成績。障害試験も受けているようで、ここに出走してもベテラン市民ランナーのような存在。

サトノクロニクル(A)
休み明けの今年初戦。かなりしっかり乗り込まれていてこの馬の好走パターンの2週前、1週前と2週連続で強めに追われている。そして今回はその2週ともに先着と状態はかなり良さそう。これで直前が馬なりなら太め残りもなく好仕上りと考えて良さそう。

シホウ(D)
調教では特に目立つ時計の出る馬ではないが、それでも時計の出ていた昨年秋の重賞2戦で勝ち馬から1秒近く離されていた。この中間は乗り込まれているものの、その時ほどの時計は出ておらず本調子での出走とはいかないだろう。

スーパーマックス(B)
年末の佐賀でのレースでは珍しく敗れてしまったが、阪神への遠征後のレースで、使い詰めで疲れもあったと思う。今回の休み明けでのレースはプラスになるだろう。チャレンジカップでは勝ち馬以外で先着された3頭は、この馬よりも後ろにいた馬で展開を考えると悪くない内容。芝でJRA馬相手に決め手勝負になると厳しいが、長距離戦でスタミナ勝負になった時にはしぶとさを発揮してくれそう。

トミケンスラーヴァ(B)
前走は間隔も詰まってい、レースでも先行力を活かすこの馬のレースができなかった。今回間隔を空けて乗り込まれていて、1週前には好時計が出て状態は前走以上。メンバーを見るとハナか番手でのレースもできそうなので、この馬のレースができれば好走も期待できる。

ムイトオブリガード(B)
中2週での出走になるが、好内容だった前走と同じように1週前追い切りではCWを長めから併せ馬で追われ好時計で先着と好内容。状態に関しては前走並みかそれ以上と言っても良さそう。まだ500万クラスを勝ち上がった馬なので、自己条件に回ればほぼ勝ち負けだろううが、ここに入ってどこまでやれるか。状態の良さでトップクラスにどこまで迫れるかといった感じ。

ヤマカツライデン(B)
前走は大型馬の長期休養明けということもあり反動が残りそうなダイヤモンドSではなく1800mの小倉大賞典を選択。普段直前の追い切りは強めに追われる馬だが、前走は1週前、直前と馬なりでの調整で、調教代わりとは言わないまでも明らかな叩き台のレースだった。この中間は2週前が坂路で強め、1週前がCWを長めからジョッキー騎乗で一杯に追われていて、ここが本番といった印象の仕上げてきている感あり。

レインボーライン(C)
毎回休み明けでも少ない本数しか時計を出してこず、たまに大きなレースで好走するので判断の難しい馬だが、アーリントンCから12戦勝ち鞍がなく勝ち切れないのは調教の本数も影響しているのかもしれない。大きなレースでは人気的に着狙いのレースになることが多く着を拾えることがあるが、今回はそこそこ人気にはなるだろうし、勝ちに行って勝ち切れるかといえば微妙。危険な人気馬となる可能性も。


【フジテレビ賞スプリングS

エトナ(D)
新馬勝ち後休み明けの前走だったが、特に調教内容が良くなっている感じはなくレースでも先行できず10着。今回叩き2戦目になるが、ここも特に変わった感じはなく前走よりも相手が強くなるので厳しくなりそう。

エポカドーロ(C)
未勝利、500万と連勝しているが、前走は枠順も良く楽に先手が取れての逃げ切り勝ち。調教的には前走が一番良くなっていた感じで、この中間は前走まではいかないまでもキープしているといったような状態。

カフジバンガード(B)
この馬は2勝しているが、勝っている時の直前追い切りは2回ともCWで追い切られていた。逆に負けている時は坂路で追い切られた時。この中間は1週前に坂路で好時計が出ていて調子は良さそうなので、最終追い切りがCWで追い切られた場合は人気薄でも押さえておいた方が良さそう。

コスモイグナーツ(D)
前走は単騎逃げを期待して◎にしたが、調教内容はイマイチ。レースでは、その影響が強く出たためか粘りが見られなかった。この中間も特に良くなった感じはなく、今回も展開の助けがあっても終いは甘くなりそうだ。

ゴーフォザサミット(B)
休み明けの前走を一度使われてこの中間も引き続き好内容。1週前の日曜日にも速い時計を出しているところも良く、出来は前走以上と思われる。

サトノソルタス(D)
調教では時計の出る馬。今回は間隔を詰めて使ってきていることもあるだろうが、1週前追い切りは物足りない時計で、前走ほどは期待できない。

ステルヴィオ(A)
前2走ともダノンプレミアムの2着と能力のある馬。2週前、1週前、直前の日曜日と、前走以上の時計が出ており、休み明けから好仕上りで復帰できそう。

ハッピーグリン(B)
前走は芝でJRA勢相手に強い勝ち方。札幌のコスモス賞ではステルヴィオと0.2秒差のレースをしていて能力を秘めている馬。前走の脚を見ると、中山の直線の方が向いている印象で、折り合いがついて切れ脚勝負になったらすごい脚を使ってくれそう。

バールドバイ(C)
前走が休み明けでの未勝利勝ち。1週前は強めに追い切られず軽めの坂路登坂で、状態面での上積み厳しい。

ビッグスモーキー(C)
初芝の前走だったが、スローの決め手勝負でもしぶとく食い下がり3着を確保。日曜日に坂路で好時計が出ていて調子は良さそうだが、首の高い走りで本来はダート向きな感じも。ただ今の良い状態であれば、スタミナはありそうなので力のいる馬場になった時には出番が回ってきそうな馬。

フォルツァエフ(D)
前走の園田の交流戦が初勝利。この厩舎にしたら時計は出ていない馬で、間隔も詰っていて一気の相手強化では厳しそう。

マイネルファンロン(C)
ここ2戦500万特別でも大崩れはないものの、1週前の追い切りでもガラッと良くなった印象はなく、相手が強くなる今回は前走より厳しくなりそう。

ライトカラカゼ(D)
南Wで速い時計の出る馬だが、前走時、今回と特に良い時計は出ていない。少し間隔を空けての出走になるがそれほど変わっていない感じ。

ルーカス(A)
前走時は放馬で一度回避の報道がありながら、追い切りをやり直しての急遽参戦で順調ではなかった。この中間は順調に乗り込まれ1週前追い切りではアルバート相手に手応えでは勝っており、これまでの中で一番良い状態できている印象。

レノヴァール(B)
1月の前走から間隔を空けてのレースで、中間の調教内容は前走以上。坂路で良い時計も出ており順調な仕上がりで出走できそう。



今回は阪神大賞典&フジテレビ賞スプリングS編でした。
6月からスタートしたこの世代の新馬戦も、今週の土曜阪神、日曜中山の2鞍を残すのみとなりました。予想に関しては当てに行っていることもありますが、新馬戦に関しては全レース予想してきて8割近くの的中率をキープできているので悪くはない結果かなと思っています。
数年前までは、のちにクラシックで結果を残すような馬たちがより多く出走してくる関西の芝の新馬戦は特に力を入れて予想していましたが、今は関東馬も強くなってきていて東西、ローカルとどこから強い馬が出てきてもおかしくない時代となってきています。すべての新馬戦を予想するようになって、これまでのようなこだわりはなくなり、芝・ダート・短距離・中距離・少頭数・多頭数・競馬場とどんな条件の新馬戦も、ある意味同じ感覚で予想できているので変な力みがなく良い結果が残せているような気がします。
JRAでは6月まで新馬戦がなく少し淋しい時期にはなりますが、その間も3歳限定戦はたくさんあります。新馬戦とのつながりの一番強い未勝利、500万特別を中心にこだわりの予想をしていきたいと思っていますし、1ヶ月後には門別で新馬戦もスタートするので、今年も地方競馬の新馬戦から地道に積み重ねていき、さらに進化した予想をしていきたいと思っています。

それでは、また次回大阪杯編(予定)でお会いしましょう。


阪神大賞典、フジテレビ賞スプリングS出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2017年4月13日(木) 19:10 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(4/8~4/9)kmプロが中山11Rで248万超の特大ホームラン!
閲覧 1,329ビュー コメント 0 ナイス 4

先週は、9(日)に阪神競馬場でG1桜花賞が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1桜花賞は1番人気がソウルスターリングで1.4倍、2番人気がアドマイヤミヤビ5.1倍と2頭のみが10倍を切る形で上位人気を形成しました。

注目のスタートは内からベルカプリショーウェイ、中からはヴゼットジョリーが先手を主張しますが、外から一気に仕掛けたカワキタエンカが先頭に立ちます。先頭はカワキタエンカでリードは4馬身、2番手にヴゼットジョリー、続いてショーウェイレーヌミノルベルカプリジューヌエコールと先団を形成。中団からはミスエルテリスグラシューミスパンテールライジングリーズンアロンザモナが追走します。やや間が開いてアエロリットカラクレナイディアドラと続いて最後方にアドマイヤミヤビの態勢。

前半600mを34秒7(良)の快調なペースで引っ張ったカワキタエンカが先頭で直線コースへ。先頭のカワキタエンカのリードは3馬身、2番手グループは横に広がってジューヌエコールショーウェイレーヌミノルソウルスターリングが前を追います。

残り200mを通過、逃げるカワキタエンカレーヌミノルが並びかけて激しい比べ、ソウルスターリングは外から懸命に追われますが、脚色鈍くなかなか差を詰められません。

残り50m、ようやくカワキタエンカを振り切ったレーヌミノルが粘り込みを図るところにリスグラシューが猛追!ゴール前では2頭の追い比べとなりましたが、追撃は半馬身及ばず、レーヌミノルがV。待望のG1制覇となりました!2着にリスグラシュー、そこからクビ差の3着にソウルスターリングが入っています。

公認プロ予想家では蒼馬久一郎プロ他5名が的中しています。

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☆☆☆注目プロ →kmプロ
8(土)中山11RニュージーランドトロフィーG2で中山向きと狙った単勝51.1倍の◎ジョーストリクトリを1着固定にした強気の3連単で4962.2倍を500円的中!248万1100円の高額払い戻しを達成しました!週末トータル回収率641%をマークしています。

☆☆☆注目プロ →霧プロ
9(日)阪神5Rで◎タガノアンピールムイトオブリガードイイデファイナルのパーフェクト予想を披露!単勝18.8倍、馬連77.7倍、3連複96.2倍を本線で仕留め、7万970円を払い戻しました!この他にも中山4R中山5Rなどヒットを重ね、週末トータル回収率132%、収支プラス10万1280円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →蒼馬久一郎プロ
8(土)中山11RニュージーランドトロフィーG2で◎メイソンジュニアからの馬連293.2倍、3連複498.1倍を仕留め、10万8450円を払い戻しました!週末トータル回収率127%、収支プラス8万100円をマークしています。

この他にもきいいろプロ(121%)、くりーくプロ(117%)、シムーンプロ(112%)、マカロニスタンダーズプロ(112%)、サラマッポプロ(108%)、岡村信将プロ(108%)、スガダイプロ(105%)、伊吹雅也プロ(104%)、はははふほほほプロ(100%)が回収率100%超の活躍を見せています。

※全レースの結果速報はこちら
 
来週も競馬プロ予想MAXにご期待ください!

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ムイトオブリガードの口コミ


口コミ一覧

超SS

 Mr.A- 2018年6月17日() 10:30

閲覧 46ビュー コメント 0 ナイス 3

【2】超SS☆1頭絞り(SSなだけに当てに行きます)
阪神 5R ◎ ◎ ◎ ◎ 9 ショウリュウイクゾ
東京 5R ◎ ◎ ◎ ◎ 13 ベルクワイア
阪神 6R ◎ ◎ ◎ ◎ 1 テイエムチューハイ
阪神 8R ◎ ◎ ◎ ◎ 3 レッドランディーニ
東京 9R ◎ ◎ ◎ ◎ 2 ムイトオブリガード
阪神 10R ◎ ◎ ◎ ◎ 7 ハイランドピーク
東京 11R ◎ ◎ ◎ ◎ 14 ルヴァンスレーヴ

 フォーカスアンタレス 2018年6月17日() 03:50
今日の調教S馬
閲覧 63ビュー コメント 1 ナイス 10

やっと、復活の兆しが見えてきました!

東京9レース
2.ムイトオブリガード

東京11レース
7.グリム

阪神9レース
1.メープル

阪神10レース
5.タガノディグオ

阪神11レース
2.タイセイサミット

函館11レース
2.ダイアナヘイロー

本日もよろしくお願いします!

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 ブルー☆ギラヴァンツ 2018年6月16日() 22:43
6/17 特別レース 重賞レース予想
閲覧 108ビュー コメント 1 ナイス 2

こんばんは 明日 6/17 特別レース予想です
No.422 阪神 9 箕面特別(1000万下) ◎ オールドベイリー ◯ スズカグラーテ
No.423 阪神 10 灘S(1600万下) ◎ ノーブルサターン ◯ ハイランドピーク

No.424 阪神 11 米子S(OP) ◎ タイセイサミット ◯ アメリカズカップ
No.425 東京 9 青梅特別(1000万下) ◎ ムイトオブリガード ◯ フォイヤーヴェルク
No.426 東京 10 町田特別(1000万下) ◎ シヴァージ ◯ ワイルドカード
No.427 東京 11 ユニコーンS(G3) ◎ ルヴァンスレーヴ ◯ グリム

No.428 函館 10 木古内特別(500万下) ◎ アルゴセイコウ ◯ ゴールドクロス
No.429 函館 11 函館スプリントS(G3) ◎ ナックビーナス ◯ ティーハーフ
No.430 函館 12 北斗特別(1000万下) ◎ クリノヤマトノオー ◯ スティッフェリオ
続いて重賞レース予想です

No. 67 ユニコーンステークス ◎ グリム ◯ ルヴァンスレーヴ △ コマビショウ ☆ グレートタイム ミックベンハー
No. 68 函館スプリントステークス ◎ ナックビーナス ◯ ティーハーフ △ ワンスインナムーン ☆ ダイアナヘイロー セイウンコウセイ

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コメント一覧
1:
  ねこまほ賢   フォロワー:2人 2018年3月18日() 11:33:56
1000万クラスから格上挑戦。穴党はここを狙う!?勝てば2階級特進、一躍春天有力候補だ。

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2018年6月17日町田特別1着
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2018年6月17日 町田特別 1着
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