レインボーライン(競走馬)

注目ホース
会員登録(無料)して注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます。
今すぐ会員登録
レインボーライン
レインボーライン
レインボーライン
レインボーライン
写真一覧
現役 牡4 鹿毛 2013年4月1日生
調教師浅見秀一(栗東)
馬主三田 昌宏
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績17戦[3-3-3-8]
総賞金19,056万円
収得賞金2,550万円
英字表記Rainbow Line
血統 ステイゴールド
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ゴールデンサッシュ
レーゲンボーゲン
血統 ][ 産駒 ]
フレンチデピュティ
レインボーファスト
兄弟 アニメイトバイオフォントルロイ
前走 2017/06/25 宝塚記念 G1
次走予定

レインボーラインの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/06/25 阪神 11 宝塚記念 G1 芝2200 116723.875** 牡4 58.0 岩田康誠浅見秀一444(+2)2.12.3 0.936.3⑩⑨⑩⑥サトノクラウン
17/04/30 京都 11 天皇賞(春) G1 芝3200 1781623.2712** 牡4 58.0 M.デムー浅見秀一442(-6)3.14.3 1.835.7⑰⑰⑰⑭キタサンブラック
17/03/25 中山 11 日経賞 G2 芝2500 16595.124** 牡4 55.0 M.デムー浅見秀一448(+10)2.33.1 0.335.4⑧⑧⑧⑨シャケトラ
16/11/27 東京 11 ジャパンC G1 芝2400 1771418.786** 牡3 55.0 C.ルメー浅見秀一438(-6)2.26.4 0.634.3⑫⑫⑭⑬キタサンブラック
16/10/23 京都 11 菊花賞 G1 芝3000 1861124.992** 牡3 57.0 福永祐一浅見秀一444(+2)3.03.7 0.434.2⑭⑭⑯⑫サトノダイヤモンド
16/08/21 札幌 11 札幌記念 G2 芝2000 161212.343** 牡3 54.0 福永祐一浅見秀一442(+10)2.02.1 0.436.3⑪⑪⑫⑪ネオリアリズム
16/05/29 東京 10 東京優駿 G1 芝2400 1824155.4128** 牡3 57.0 福永祐一浅見秀一432(+2)2.24.7 0.733.7⑭⑬⑭⑭マカヒキ
16/05/08 東京 11 NHKマイル G1 芝1600 1881840.7123** 牡3 57.0 福永祐一浅見秀一430(-2)1.32.9 0.134.4⑨⑨メジャーエンブレム
16/04/09 中山 11 NZT G2 芝1600 16127.245** 牡3 56.0 内田博幸浅見秀一432(-6)1.34.0 0.134.6⑭⑬⑫ダンツプリウス
16/02/27 阪神 11 アーリントン G3 芝1600 15466.841** 牡3 56.0 M.デムー浅見秀一438(+4)1.34.1 -0.034.6⑨⑤ダンツプリウス
16/01/10 京都 11 シンザン記念 G3 芝1600 183518.376** 牡3 56.0 幸英明浅見秀一434(0)1.34.5 0.435.3⑨⑦ロジクライ
15/12/27 阪神 9 千両賞 500万下 芝1600 10114.041** 牡2 55.0 幸英明浅見秀一434(-2)1.35.8 -0.034.7⑧⑦サンライズクロンヌ
15/11/23 東京 11 東スポ2歳S G3 芝1800 117837.289** 牡2 55.0 蛯名正義浅見秀一436(-6)1.50.1 0.633.7⑦⑦⑦スマートオーディン
15/10/31 京都 8 萩ステークス OP 芝1800 55510.343** 牡2 55.0 岩田康誠浅見秀一442(-2)1.47.8 0.233.3ブラックスピネル
15/08/30 札幌 2 2歳未勝利 芝1800 9891.911** 牡2 54.0 四位洋文浅見秀一444(-8)1.49.5 -0.435.6⑥⑥ティソーナ
15/08/15 札幌 2 2歳未勝利 芝1800 147113.622** 牡2 54.0 四位洋文浅見秀一452(-2)1.50.5 0.435.7⑩⑨⑦⑤ラブレオ
15/08/02 札幌 5 2歳新馬 芝1800 7774.922** 牡2 54.0 四位洋文浅見秀一454(--)1.52.6 0.334.3プロフェット

レインボーラインの関連ニュース

 第58回宝塚記念(25日、阪神11R、GI、3歳上オープン国際(指)、定量、芝・内2200メートル、1着本賞金1億5000万円 =出走11頭)

 ◆ルメール騎手(シャケトラ4着) 「2番手であまりリラックスしていませんでした。頑張ってくれたけど、行きたがったぶん、止まってしまいました」

 ◆岩田騎手(レインボーライン5着) 「自分から早めに動く形で、脚は使いましたし、よく頑張ったと思います」

 ◆和田騎手(ミッキーロケット6着) 「内にモタれてどうしようもなかったです。力を出し切れませんでした」

 ◆幸騎手(スピリッツミノル7着) 「上がっていけたときは『いいかな』と思ったけど…。馬はいい感じに戻ってきています」

 ◆福永騎手(シュヴァルグラン8着) 「ペースアップしたときに馬場に脚を取られて…。スタミナ切れではないです」

 ◆松山騎手(クラリティシチー10着) 「いい位置で運べて、ロスなく内々から進出できたのですが…」

 ◆川田騎手(ヒットザターゲット11着) 「ノメって進めませんでした。それが顕著でしたね」

★25日阪神11R「宝塚記念」の着順&払戻金はこちら

★サンスポe−shopで黒色木製枠付き写真パネルを発売します!

【宝塚記念】最新ナマ情報2017年06月25日() 05:05

◆雨予報に恨み節〔1〕ミッキーロケット

 4ハロン65秒9−15秒4で登坂。適度に気合が乗って気配は上々だ。音無調教師は「良馬場なら(1)番枠でもよかったんだけど。馬場の悪いところを走らされるからね。ゲートが出ればハナを切ってもいいくらい。追い切りもしっかりやれているだけにね」と雨予報を恨んでいた。

◆気合入っている〔2〕ゴールドアクター

 午後1時前に決戦の地へ入った。二藤部助手は「前走は、ジョッキーがまたがった後、返し馬でグッとくるものがなかったようです。今回は気合が入っているし、当日は必要以上にテンションが上がらなければ」と雰囲気は上々。土曜夜から下り坂の天気には「馬場がひどくなりすぎない方がいいかな」と伝えた。

◆カギはスタート〔3〕スピリッツミノル

 角馬場からDPコースを周回。橋本助手は「前走は天皇賞の疲れが多少、残っていたなかでいい競馬をしてくれましたし、体調は上向いています。馬場が重くなるのは気にしないと思うので、あとはスタートだけですね」と話した。

◆中1週も好状態〔4〕クラリティシチー

 都大路S2着、エプソムC4着といい頃の勢いが戻ってきた6歳馬は、午後0時50分ごろに阪神競馬場に到着した。豊田助手は「もともと輸送は苦にしないし、着いてからも元気そう。相手はものすごく強いが、この馬も状態がいいので」と中1週でも体調は良好だ。

◆伸びしろに期待〔5〕シュヴァルグラン

 坂路で4ハロン65秒9−15秒3をマーク。闘志を内に秘めた感じでムードはいい。「阪神大賞典から天皇賞(春)にかけて、体全体をしっかり使えるようになってきた。それで鍛えていたらさらに良くなる。まだ良くなる余地はあると思う」と津田助手。

◆更に体質UPへ〔6〕シャケトラ

 4ハロン62秒0−14秒8でゆったりと坂路を駆け上がった。角居調教師は「変わりなくこれています。素質はあるとみんな言ってたけど、体質的に弱いところがあった。こういうメンバーと戦っていけばさらに力がついてくる」と期待をかけた。

◆「雨気にしない」〔7〕レインボーライン

 DPコースを1周。切れのあるフットワークを見せた。若松厩務員は「落ち着きもあるし、いつも通りの雰囲気です。雨が降りそうですが、気にしていません。いつも一生懸命に走ってくれるので、頑張ってくれると思います」と期待する。

◆馬体増問題ない〔8〕ミッキークイーン

 坂路を4ハロン66秒1−15秒8で軽快に駆け上がった。齊藤助手は「変わりなく順調にきています。程よく気合も乗っていますね」と雰囲気のよさを伝える。木曜発表の馬体重は12キロ増で、「しっかりやって増えているぶんだし、問題ないです。追い切っても、しっかり食べられるようになりましたね」と心身の成長を実感する。

◆雨で「嫌気」心配〔9〕ヒットザターゲット

 CWコース1周から坂路で4ハロン67秒0。「9歳だけど、変わらないよ。年齢を重ねてガンコになってきたけどね。雨だと滑って嫌気を出してしまうので、ブリンカーで嫌気を出さなければ」と清生助手。

◆前走より期待大〔11〕サトノクラウン

 金曜に到着。決戦前日の朝は阪神競馬場で引き運動と装鞍所のスクーリングを行った。高橋助手は「金曜午後より落ち着いているし、暑さも今のところ問題ありません。ただ、カイバは前走時よりやや食べてはいるものの、いつもの半分くらい。まだ1日あるのでこれから食べてくれれば、前走よりいいパフォーマンスができると思います」と伝え、雨予報には「道悪でも問題ないので気にならない」と話した。

[もっと見る]

【宝塚記念】前哨戦を斬る2017年06月23日(金) 05:07

 《大阪杯=A》前後半5ハロンは59秒6−59秒3のイーブンペース。キタサンブラックは3番手から直線半ばで逃げ馬を難なくかわし、2着に3/4馬身差をつけてV。着差以上に余裕を感じさせる完勝だった。6着サトノクラウンは2000メートル戦で5戦連続の着外。阪神の内回り戦も合わなかった印象だ。7着ミッキーロケットも同様で、器用さに欠ける馬。内回りでは厳しい。

 《天皇賞・春=A》大阪杯同様、キタサンブラックの強さが際立った一戦。離れた2番手を追走し、2周目の4コーナーで先頭に立つと、3分12秒5のコースレコードでV。シュヴァルグラン阪神大賞典に続き、早めにポジションを上げていく競馬で1馬身1/4差の2着と力を示した。ゴールドアクターは出遅れて流れに乗れず7着。GI初挑戦のシャケトラは直線で力尽き9着。レインボーラインは後方からなだれ込んで12着だった。

 ◇結論◇

 キタサンブラックが不動の中心だ。昨年は3着に敗れたが、勝ち馬とはタイム差なし。今年の2戦はともに圧倒的なパフォーマンスを見せており、GI6勝目を挙げる可能性は極めて高い。急坂のある内回り、距離短縮と条件が好転するゴールドアクターが2番手。以下、機動力に磨きがかかったシュヴァルグランが続き、阪神内回り2戦2勝のシャケトラが一発候補。別路線組からは、GI2勝で阪神得意のミッキークイーン

宝塚記念の枠順はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【宝塚記念】レインボーライン(7)は「ラッキーセブン」2017年06月23日(金) 05:05

 レインボーラインは〔6〕枠(7)番。若松厩務員は「ラッキーセブンですね。いいんじゃないですか」と笑顔を見せた。レースについては「この頭数ですし、最初の直線も長いので、コーナーを回るまでに取りたい位置が取れそうです」とイメージを描いている。

宝塚記念の枠順はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【宝塚記念】厩舎の話2017年06月22日(木) 11:35

 クラリティシチー・上原調教師「中1週でもカイ食いはいい。GIの豪華なメンバーを相手にどこまでやれるか」

 ゴールドアクター・中川調教師「先週よりトモの入りが良く、テンションも程良い感じ。ハミにモタれる面も解消した」

 サトノクラウン・堀調教師「去年より元気な状態で向かえる。フィジカルよりメンタルがカギ。自分との戦いだ」

 シャケトラ・前川助手「キャリアの浅いなか、天皇賞も頑張った。反動はなさそうだし、見た感じ、上昇度はありそう」

 シュヴァルグラン・友道調教師「坂路は雨で時計がかかったが、しっかり動けた。天皇賞と同じくらいのデキにはある」

 スピリッツミノル・橋本助手「順調にきている。前走の内容は悪くなかった。成績的に道悪は得意だろう」

 ヒットザターゲット・清生助手「9歳だが、けいこはこの馬なりに動けていた。ひと叩きされデキは上向いている」

 ミッキークイーン・浜中騎手「2200メートルは長くはない。阪神はいいし、バランスがいいので道悪も苦にしない」

 ミッキーロケット・和田騎手「時計のかかる馬場にしては、いい動き。レース当日のテンションがカギになりそう」

 レインボーライン・若松厩務員「ここ2走は力を出し切れなかった。道悪は気にしないし阪神とは相性がいいから」

(夕刊フジ)

宝塚記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【宝塚記念】レインボーライン、坂路単走14秒02017年06月22日(木) 05:06

 天皇賞・春12着のレインボーラインは、坂路で単走。馬なりで4ハロン59秒9−14秒0と時計は平凡だったが、18日に同50秒4と、実質的な最終追い切りを消化している。

 若松厩務員は「いつも通り。状態はいい意味で平行線」と話し「馬場は気にしないし、阪神も良さそう。前々走、前走はうまくかみ合わなかったので、力は出し切っていないと思っています」。昨年の菊花賞2着馬が、GI初奪取に燃えている。

宝塚記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

⇒もっと見る

レインボーラインの関連コラム

閲覧 1,918ビュー コメント 1 ナイス 6



次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2 札幌記念 2017年08月20日(日) 札幌芝2000m


<ピックアップデータ>

【“JRA、かつ1800m以下の重賞”において3着以内となった経験の有無(2012年、2014〜2016年)】
○あり [4-4-3-24](複勝率31.4%)
×なし [0-0-1-23](複勝率4.2%)

 2012年以降、かつ札幌芝2000mで施行された年(2012年、2014〜2016年)に限ると、好走馬の大半は“JRA、かつ1800m以下の重賞”で3着以内となった経験がある馬。2000m以上の重賞にしか実績のない馬は人気を裏切りがちでした。2000m超のレースが少ない時期であるせいか、この条件に引っ掛かってしまう馬は意外と多いので気を付けましょう。

主な「○」該当馬→エアスピネルサクラアンプルール
主な「×」該当馬→アングライフェンサウンズオブアースツクバアズマオー


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○2012年、2014〜2016年に限ると「“同年、かつJRAの重賞”において3着以内となった経験がある」馬は[4-4-4-20](複勝率37.5%)
主な該当馬→エアスピネルサクラアンプルール

続きは、ウマニティ会員登録(無料会員)でご覧頂けます。
※限定公開期間終了後は、非会員の方もご覧頂けます。
続きを読む
登録済みの方はこちらからログイン

2017年06月25日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第280回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜宝塚記念 G1
閲覧 1,215ビュー コメント 0 ナイス 1



みなさんこんにちは!

本日は阪神11R「宝塚記念 G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、キタサンブラックのみ1頭。
第2グループ(黄)は、ゴールドアクターから1.0ポイント差(約1馬身差)内のミッキークイーンシャケトラサトノクラウンまで4頭。
第3グループ(薄黄)は、シュヴァルグランから同差内のミッキーロケットまで2頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、第1G→第2G間の4.2ポイント差が目立つほかはハッキリとここで線引きといった“溝”は見当たりません。やはり、このレースの中心は間違いなくキタサンブラックであることがこの凄馬出馬表からも見てとれます。雨中のレースとなりそうなことや、何より宝塚記念というレースの“特異性”から、この馬を負かす馬がいると見るか否か、そのあたりが馬券的な焦点となりそうです。

そんななか今回の私の本命は◎シャケトラとしました。阪神・中山でのこの馬自身のパフォーマンス、産駒舞台適性、適性の異なる前走天皇賞(春)での敗退、1週前追い切り段階から抜群の好状態、鞍上、......と今回への強調材料には枚挙に暇がありません。特に最後に挙げた鞍上の部分で想定以上に人気してしまっていますが、そこは勝ち切るチャンスと発想を切り替え、初志貫徹の本命視です。前走見せたような脆さもあるので自滅には覚悟しなければならないタイプだと思うのですが、この馬が掛かるようなどスローにだけはならずに、仮にそういうレースになったとしても折り合わせるスペシャリスト・ルメール騎手の手腕が最大限発揮されるレースになればと目論んでいます。
○はミッキークイーン。阪神コースでの馬場不問での安定した末脚での一発に期待します。戦歴を見ると意外にも急加速が入るような上がり3F勝負のレース(スローの東京中距離戦など)ではなく、むしろ持続力を求められるような展開で真価を発揮しているようにも映るタイプ。宝塚記念のレース質に合うとみて対抗視しました。また、以前の当コラムでも触れましたが、阪神2200m×ディープ産駒牝馬は絶好の狙い目(通算4-1-3-13で単複回値ともに150超)で、このレース“2匹目の”どころではない“ドジョウ”になってくれるのではないかと期待。
以下、▲キタサンブラックレインボーラインゴールドアクターシュヴァルグランと印を打ち、今回の私の馬券は◎○▲の3複と、◎→○▲の馬単、◎から▲以外への馬連で勝負とします。


【3複】
◎○▲
6,8,10(1点)

【馬単流し】
◎→○▲
6→8,10(2点)

【馬連流し】
◎=印(▲以外)
6→2,5,7,8(4点)


計7点

[もっと見る]

2017年06月25日() 13:00 競馬プロ予想MAX
「プロ予想MAX四天王の決断!」/宝塚記念 G1(スガダイプロ)
閲覧 2,278ビュー コメント 0 ナイス 3

 キタサンブラックの春のG毅穫⊂,覆襪に注目が集まる宝塚記念。中央競馬の上半期の総決算たるこのビッグレースを予想してくれるのは、ウマニティ公認プロ予想家の“エース”の看板を背負って活躍を続けているスガダイさんです。今年の阪神のレースにおいて的中率40・7%、回収率128・9%という驚異的な実績を残している第一人者が導き出した答えに注目しましょう。
 本命は「昨年の香港ヴァーズで、今年早くもG気鬘仮,靴討い襯魯ぅ薀鵐疋蝓璽襪鯢蕕したサトノクラウン。「安定感には欠けるが、やや人気を落としそうな今回こそが狙い目になる。道悪巧者で雨予報も歓迎材料」と強くプッシュしてくれました。
 対抗はミッキークイーン。単穴はレインボーライン。以下、ァ↓Α↓の順に押さえ、馬券は単勝、馬連・3連複1頭軸流し→キΝЛ┃(+馬連のみタテ目のЛ─砲脳”蕕靴泙后
本レース以外のスガダイプロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください!

(ウマニティ編集長・岡田大)

------------------------------------------------
プロ予想MAX四天王の決断!」とは・・・ウマニティが日曜のサンケイスポーツ競馬面にてお届けする連載コラムで、プロ予想MAX最強プロ予想家陣の中でも売上ランキング(前月の月間予想売上)で頂点に君臨する四天王の中から毎週1名の予想家が登場し、重賞予想を掲載しています。
------------------------------------------------

ウマニティ公認プロ予想家の予想はここが違う!
プロ予想家の予想は、予想の収支が完全公開されているガチンコ勝負の予想です。予想収支を出さない他の予想サイトとは一線を画しています。

【プロ予想家の提供する予想】
1.予想印(◎◯▲△×)による評価
2.コメントで予想根拠を提示※1
3.資金配分をした買い目(予算最大1万円)
※1:コメントの無い予想もあります。コメントの有る無しは購入前に確認できます。

【予想例】いっくんプロの皐月賞予想
3連単106万4360円を10点買いで的中!1063万4360円払戻し!


「競馬プロ予想MAX」には総勢31名のウマニティ公認プロ予想家がいます!
プロ予想家の収支はリアルタイムで完全公開されています。
まずは、どんな予想家がいるかあなたの目で確かめて下さい。
>>詳しくは競馬プロ予想MAXへ<<

[もっと見る]

2017年06月24日() 10:30 夢月
【各馬の前走と妙味】〜2017宝塚記念〜
閲覧 2,729ビュー コメント 0 ナイス 3



芝2200m右回りで行われる宝塚記念
簡単にレースの特徴を説明したうえで出走馬の前走を踏まえた妙味について書いていきたいと思います。


■2017春シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8644


■レースの特徴■

3コーナーからラストの坂までひたすら下り坂のため、先行勢は脚が止まりにくいコース形態。
さらに内回りで直線も短いので、追い込み馬にとってはかなりの向かい風となります。
求められるのは淡々と運べる基礎スピードなので基本的には先行勢を中心に考えた方が良さそうです。
注意したいのはスタートから下り坂でスピードが乗せやすい点。
楽に加速がつきペースが速くなりがちなので、綺麗な馬場なら一気にスピードを乗せてマイペースの押し切り態勢を狙えるものの、道悪だと途端にスタミナの消耗が高くなるので全体の脚質、馬場状態などから展開を読む事が大切になっていきます。
恩恵を受ければどの馬もそれなりに戦えるため、荒れる条件の揃った穴党派のレースと言えるでしょう。


■前走の分析■

キタサンブラック
●前走天皇賞(春) G1 1着 (経由6頭)
大逃げの馬を見る形で焦ることなくマイペースを維持。
4コーナーではあっさり前を捕らえ、そのまま突き放してレコードとまさに圧勝劇。
今回は馬場状態がどうなるかわからないが、道悪でも問題ないのでとにかく隙がないと言えるだろう。
懸念材料は前走ディープインパクトのレコードを0.9秒も更新してしまったということ。
さすがに様々な追い風に助けられての記録であり圧倒的な強さを持つレベルにまで到達したというわけではない。
夢のない話になるが宝塚記念でこの馬の単勝オッズが1.5倍だったとする。
こんな圧倒的な強さの馬が1倍台後半だなんて美味しいと思う人も中にはいるかもしれないが、実際の勝率は67%よりずっと低く普通に負けてもおかしくない。
結局この馬が馬券購入者に過小評価されなければ控除率の関係上どうしようもないので、宝塚記念の馬券を買ってそのうえ儲けたいということならば買うべきではない馬ということになる。
一番強いのは間違いないので、いろいろな意味で注目している一頭。

[もっと見る]

2017年06月23日(金) 08:30 km
【kmのG1データブレイカー】〜2017宝塚記念〜
閲覧 2,259ビュー コメント 0 ナイス 6



みなさん、こんにちは。ウマニティ公認プロ予想家のkmです。

このコラムでは、決め撃ち穴馬ハンターのkmが、『過去5年で勝ち馬を出していないデータから今年破られそうな項目』を”データブレイカー”と称し、ウマニティ会員の方だけに独自の見解を交えてお伝えします。
データ競馬全盛期の今だからこそ、”逆張り”が効果的です。データ派の意表を突く、過去の傾向を覆す可能性の高いポイントにズバッと斬り込んでいきますので、ぜひご活用ください。


■2017春シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8644


G1データブレイカー
宝塚記念

・前走3人気以下【0.2.2.36】

クラリティシチー→前走12人気
ゴールドアクター→前走5人気
サトノクラウン→前走3人気
シャケトラ→前走3人気
シュヴァルグラン→前走4人気
ミッキーロケット→前走6人気
レインボーライン→前走7人気

上半期を締めくくるグランプリを謳う宝塚記念ですから、チャンピオンに相応しい馬が勝ちます。
今年もキタサンブラックが王座を狙っていますから、チャレンジャーには厳しい闘いが待っています。
そのキタサンブラックシュヴァルグラン以下を圧倒した天皇賞(春)。どのような内容だったか覚えていますか?
1000m58秒台で逃げるヤマカツライデンの遥か後方をマイペースで走るキタサンブラック。それを淀の坂を越えて悠々と加速し終えるまでどの馬も追いかけなかった(追いかけられなかったとも言えますが)ら結果は判りきっていますよね。
阪杯を快勝したことで阪神内回りをも克服してしまったキタサンブラック。今回は少頭数でマークが厳しくなります。春古馬3冠を達成する姿を見たい気持ちはもちろんありますが、やる気のある伏兵馬が揃った宝塚記念は平穏決着とはならないでしょう。
近5年で宝塚記念勝ち馬を出している種牡馬は、ステイゴールドディープインパクトキングカメハメハの3頭のみ。いぶし銀レインボーライン、男勝りのミッキークイーン、人気がないと好走するクラリティシチーあたりが面白そうです!

[もっと見る]

2017年06月22日(木) 18:00 岡村信将
【ラップギア岡村信将のスペシャルG1展望】〜2017宝塚記念〜
閲覧 2,416ビュー コメント 0 ナイス 4



宝塚記念は脚の遅い馬が有利。

競馬は脚の速さを競う競技であり、奇異に感じることもあるかもしれないが、そういうレースは確かに存在する。その代表的な例が、“1〜3着馬の上がり3ハロンタイム平均”が35秒3の有馬記念。そして同35秒7の宝塚記念だ。


■2017春シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8644


宝塚記念(過去10年)1〜3着馬の上がり3ハロンタイム
2007年 1着 アドマイヤムーン  36秒2
2007年 2着 メイショウサムソン 36秒6
2007年 3着 ポップロック    36秒5
2008年 1着 エイシンデピュティ 37秒3
2008年 2着 メイショウサムソン 36秒9
2008年 3着 インティライミ   37秒2
2009年 1着 ドリームジャーニー 34秒3
2009年 2着 サクラメガワンダー 35秒0
2009年 3着 ディープスカイ   34秒8
2010年 1着 ナカヤマフェスタ  35秒8
2010年 2着 ブエナビスタ    36秒3
2010年 3着 アーネストリー   36秒6
2011年 1着 アーネストリー   35秒1
2011年 2着 ブエナビスタ    34秒5
2011年 3着 エイシンフラッシュ 34秒7
2012年 1着 オルフェーヴル   34秒7
2012年 2着 ルーラーシップ   35秒4
2012年 3着 ショウナンマイティ 35秒0
2013年 1着 ゴールドシップ   35秒2
2013年 2着 ダノンバラード   36秒2
2013年 3着 ジェンティルドンナ 35秒9
2014年 1着 ゴールドシップ   35秒2
2014年 2着 カレンミロティック 35秒8
2014年 3着 ヴィルシーナ    36秒3
2015年 1着 ラブリーデイ    34秒8
2015年 2着 デニムアンドルビー 34秒0
2015年 3着 ショウナンパンドラ 34秒7
2016年 1着 マリアライト    36秒3
2016年 2着 ドゥラメンテ    36秒1
2016年 3着 キタサンブラック  36秒8


脚が遅いというのは必ずしも欠点ではない。たしかに上級クラスの馬は大抵速い脚を持つものなのだが、それがすべてだと言うのなら、その平均が35秒3であったゴールドシップの強さはどうだ。

“脚が遅い馬”は速い上がりには対応できないし、“脚の速い馬”は上がりのかかるタフな競馬には音を上げてしまう。だからこそ、二極化した現在の競馬において、適性考察が重要になってくるのだ。

ちなみに天皇賞(秋)やジャパンカップの“1〜3着馬の上がり3ハロンタイム平均”は34秒1。これらと宝塚記念は対極に位置するレースだと考えられる。ゴールドシップ宝塚記念を得意とし、東京コースを苦手としていた解はここに求めるべきだろう。

これは宝塚記念のレベルが低いという意味ではなく、そういった質のレースであると考えてほしい。上がり3ハロン33秒台で勝つような馬ではなく、35秒で勝てるような馬に有利なレースであるということ。つまりは“脚の遅い馬が有利”なレースであるということだ。



では今年、1番人気が確実となっているキタサンブラックはどうなのだろう。同馬の“1〜3着時の”上がり3ハロンタイム平均”は現在のところ34秒8。これだけを見れば、キタサンブラックは34秒を切るようなタイムでビュッと上がってくる馬ではないことが分かる。逃げ・先行馬がある程度上がりがかかるのは当然のことではあるのだが。

しかし、さらにもう一段階、細分化してみると少し違ったモノも見えてくる。

[もっと見る]

⇒もっと見る

レインボーラインの口コミ


口コミ一覧

2日間の結果

 競馬が大好き(複勝男 2017年06月29日(木) 00:33

閲覧 23ビュー コメント 0 ナイス 5

反省会

京橋特別

サトノメサイア 7着 4.7倍 3番人気

休み明けは走らない馬
今回もそうだったようだ
次走に期待して忘れないように


垂水ステークス

ミエノサクシード 5着 5.4倍 3番人気

いつもは脚を溜めて直線勝負の馬
今回は思ったよりも前の競馬で手ごたえ良かったが
直線はいつもの伸びがなかったね

宝塚記念

レインボーライン 5着 23.8倍 7番人気

直線だけの競馬に期待したんだけど
岩田騎手だから勝負に行ってしまった
仕掛けも早かったね

キタサンブラックはいつもの競馬はせず大事に乗りすぎ
サトノクラウンが一気に来てかわされて
レースを止めた感じと思うんですが

リボン賞

クリノリトミシュル 5着 2.2倍 1番人気

いつもより伸びなかった
相手も弱くないけど
中1週かなぁ・・・

湯川特別

オリエントワークス 4着 7.1倍 4番人気

悪くはないんだけど
2〜5着まで同タイムなんでね〜

大沼ステークス

タガノエスプレッソ 7着 7.8倍 3番人気

ペースが速すぎたみたいだね
状態もなぁ・・・悪くなかったんだけど
躓いたし

長万部特別

フレンチイデアル 4着 4.3倍 3番人気

通ったコースが外過ぎた

奥尻特別

ナイトオブナイツ 4着 2.5倍 1番人気

展開向いてませんが
仕掛けてから外回りすぎ
もう少しロスなく乗ってほしかったね

UHB杯

ユメノマイホーム 7着 7.1倍 3番人気

思っているほど伸びず
連闘で巻き返す馬なんですが
先週の高速馬場が堪えたかも

津軽海峡特別

ハヤブサナンデダロ 4着 1.6倍 1番人気

逃げれず・・・
連闘で先週の疲れがあったかも
前走好時計過ぎたか

以上

 激闘競馬野郎【穴馬探 2017年06月26日(月) 10:08
2017宝塚記念 回顧 終わったから分かった事。
閲覧 36ビュー コメント 0 ナイス 3

今回の宝塚記念、4着のシャケトラを本命にして外すという、ある意味本命四着病を発症している私らしい結果になってしまいました。
私なりに考えてみましたが、今回の負けは競馬ファンならパッと頭に浮かんだ言葉があったはず。
前崩れが起きてしまいましたね。雨上がりのそれほど重いとは思えない馬場での前崩れ。
それも圧倒的一番人気が崩れると言う。良くある現象ではありませんが、たまに起きる現象です。


シャケトラが先行馬の中で4着に残ったのは重馬場適性の差でしょう。後はキタサンブラックよりも内側を通ったからもあるのではないでしょうか。
ただ、最内を通れば良い物ではないらしく、途中から上がってきたスピリッツミノルやクラリティシチーはズルズルと後退。武豊騎手の外を回す判断は悪くなかったのですが、もっと前で競馬してほしかったなと言うのが私の印象です。


サトノクラウンは技ありの一本。途中でペースを上げた事でキタサンがペースを上げ、全体が巻き込まれてしまいました。それを見ながらのレース、ダービーのルメールの逆を行ったのでしょう。それに重馬場の適性が凄い。


ミッキークイーン、ゴールドアクター、この辺りは重馬場に強い差し馬と言う事で、私は穴馬として印を推してました。結果は見ての通り。


私が対抗に推した、レインボーラインは最後の直線で外に振られ、脚をそこまで使わされていた時点でゲームセット。伸びてくる脚はありませんでした。


悪い結果になった宝塚記念。これから夏競馬が始まりますが、気を取り直して予想していこうと思います。

[もっと見る]

 グリーンセンスセラ 2017年06月26日(月) 08:45
DAIGO、新競馬番組『馬好王国〜UmazuKin 
閲覧 85ビュー コメント 0 ナイス 1

こじはる(小嶋陽菜) 競馬予想2017 3連単5頭ボックスまとめ/最新予想は宝塚記念─2017/06/25 15:56
http://keiba51.blog.fc2.com/blog-entry-511.html

競馬ファンの間ではすっかりお馴染みの元AKB48のこじはる(小嶋陽菜)による競馬予想。
毎週『うまズキッ!』の番組内で発表される3連単5頭ボックス予想を楽しみにしている人も多いでしょう。

ただ、その『うまズキッ!』が2016年いっぱいで打ち切り。
2017年1月8日から新しい競馬番組『馬好王国〜UmazuKingdom〜』がスタートしました。

こじはるは新番組に引き続きMCとして出演。
2017年は『馬好王国〜UmazuKingdom〜』の中で3連単5頭BOX予想が披露されています。

こじはるの3連単5頭ボックス予想、今年はここまでどんな成績なのでしょうか。

≪宝塚記念(GI)≫ ハズレ (。 ̄x ̄。) ブーッ! ハズレ( ̄x ̄)乂ブーッ!
◇◎ 10.キタサンブラック

◆3連単5頭ボックス
2.ゴールドアクター
6.シャケトラ
7.レインボーライン
8.ミッキークイーン
10.キタサンブラック

◆レース結果
1着 11.サトノクラウン
2着 2.ゴールドアクター
3着 8.ミッキークイーン

◆払戻金
3連単:11-2-8 70,420円 160番人気

・・・・・・・・・・・・・・・

[もっと見る]

レインボーラインの掲示板

コメント投稿
コメントの投稿は会員登録(無料)が必要です。

コメント一覧
コメントはありません。

レインボーラインの写真

レインボーラインの厩舎情報 VIP

2017年6月25日宝塚記念 G15着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

レインボーラインの取材メモ VIP

2017年6月25日 宝塚記念 G1 5着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。