トミケンスラーヴァ(競走馬)

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写真一覧
現役 牡8 鹿毛 2010年2月13日生
調教師竹内正洋(美浦)
馬主冨樫 賢二
生産者大樹ファーム
生産地大樹町
戦績37戦[5-2-2-28]
総賞金9,276万円
収得賞金3,400万円
英字表記Tomiken Slava
血統 タイキシャトル
血統 ][ 産駒 ]
Devil's Bag
Welsh Muffin
タイキクララ
血統 ][ 産駒 ]
デヒア
タイキクリスタル
兄弟 テーオービクトリー
前走 2018/01/21 アメリカジョッキーC G2
次走予定

トミケンスラーヴァの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/01/21 中山 11 AJCC G2 芝2200 112268.178** 牡8 56.0 江田照男竹内正洋504(-2)2.14.9 1.636.1ダンビュライト
18/01/07 京都 11 万葉S OP 芝3000 96617.071** 牡8 52.0 秋山真一竹内正洋506(+2)3.07.0 -0.135.8リッジマン
17/10/21 京都 10 古都S 1600万下 芝2400 95569.091** 牡7 53.0 秋山真一竹内正洋504(0)2.33.0 -0.236.2コウエイワンマン
17/08/26 札幌 11 WASJ2 1600万下 芝2000 1481424.0911** 牡7 58.0 中野省吾竹内正洋504(+6)2.02.5 1.537.2⑥⑦⑤⑨クロコスミア
17/07/08 福島 11 阿武隈S 1600万下 芝1800 98921.073** 牡7 53.0 江田照男竹内正洋498(-12)1.47.3 0.134.6ワンブレスアウェイ
17/03/26 中山 10 常総S 1600万下 芝2000 1661167.01316** 牡7 54.0 長岡禎仁竹内正洋510(-4)2.04.7 1.940.0パリカラノテガミ
17/03/04 中山 10 スピカS 1600万下 芝1800 105547.699** 牡7 57.0 勝浦正樹竹内正洋514(+2)1.49.6 0.634.4⑨⑨⑨⑧ワンブレスアウェイ
17/01/05 中山 11 日刊中山金杯 G3 芝2000 13711126.1126** 牡7 51.0 長岡禎仁竹内正洋512(+4)2.01.2 0.637.2ツクバアズマオー
16/12/11 中山 10 美浦S 1600万下 芝1800 161125.099** 牡6 54.0 勝浦正樹竹内正洋508(+16)1.48.1 0.736.7サクラアンプルール
16/10/10 京都 10 ジェンティM 1600万下 芝2000 106653.9910** 牡6 57.0 松山弘平竹内正洋492(-2)2.00.4 1.034.7トーセンビクトリー
16/09/17 中山 9 白井特別 1000万下 芝1800 146916.851** 牡6 55.0 松岡正海竹内正洋494(-16)1.48.3 -0.034.1⑤⑤⑥⑤コスモナインボール
16/07/02 函館 12 洞爺湖特別 1000万下 芝2000 126723.579** 牡6 57.0 長岡禎仁竹内正洋510(+6)2.04.1 1.437.1⑤⑤⑥⑧バイガエシ
16/06/19 函館 12 北斗特別 1000万下 芝1800 161116.164** 牡6 55.0 長岡禎仁竹内正洋504(0)1.46.8 0.234.2⑤⑤⑧⑥ルグランフリソン
16/04/17 中山 9 鹿野山特別 1000万下 芝2000 132260.0112** 牡6 57.0 松岡正海竹内正洋504(-2)2.00.2 0.135.0サクラアンプルール
16/02/28 中山 9 富里特別 1000万下 芝1800 134528.4811** 牡6 57.0 長岡禎仁竹内正洋506(+8)1.49.2 0.634.8⑥⑤⑥⑦ストレンジクォーク
16/02/13 小倉 12 脊振山特別 500万下 芝1800 162432.291** 牡6 57.0 長岡禎仁竹内正洋498(-2)1.47.3 -0.635.9レトロロック
15/12/12 中京 6 3歳以上500万下 ダ1800 162320.7812** 牡5 57.0 杉原誠人竹内正洋500(-4)1.55.1 1.638.3⑧⑧⑧⑨オイルタウン
15/11/08 福島 12 西郷特別 500万下 芝1800 1661123.2911** 牡5 57.0 丸山元気竹内正洋504(+6)1.51.9 0.536.9ブルーホール
15/09/21 中山 12 3歳以上500万下 芝1800 154759.9122** 牡5 57.0 江田照男竹内正洋498(-6)1.49.0 0.034.4④④マイネルイルミナル
15/06/06 東京 7 3歳以上500万下 ダ2100 161295.81410** 牡5 57.0 L.オール松永康利504(-2)2.11.6 1.938.1⑦⑤⑨⑨リーガルプレゼンス

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トミケンスラーヴァの関連ニュース

 ◆蛯名騎手(ディサイファ4着) 「外に押し込まれてしまった。3コーナーで切り返すところがなければ、もっと頑張れた」

 ◆田辺騎手(トーセンビクトリー5着) 「最後はジリジリになったが、後ろからかわされたわけでもないし、よく頑張っている」

 ◆戸崎騎手(ショウナンバッハ6着) 「行きっぷりが良くて、スタートからグングン行ってしまった。この形なら距離は詰めた方がいいのかもしれない」

 ◆ルメール騎手(レジェンドセラー7着) 「この距離で重賞だと忙しい。もう少し長い距離の方がいいね」

 ◆江田照騎手(トミケンスラーヴァ8着)「力をつけているね。かわされてからも粘っている。ハンデ戦なら上位を狙える」

 ◆吉田隼騎手(シホウ9着) 「前3頭が早く行くと思って後ろにいたが、ちょっと忙しかった」



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【AJCC】ミッキースワローが1番人気も三つ巴の様相/13:00時点 2018年1月21日() 13:02

 中山最終週21日の日曜メインはアメリカジョッキークラブカップ(GII、芝2200メートル)。古馬中長距離路線の重要な一戦に、出走馬が11頭と少ないながらも、充実したメンバー構成となった。



 単勝オッズは、昨年のセントライト記念で皐月賞馬アルアインを一瞬のうちに置き去りにして完勝したミッキースワローが2.6倍で1番人気。武豊騎手との新コンビで注目を集めるゴールドアクターが3.6倍で2番人気となっている。さらにダンビュライトも差なく3.9倍で続き、オッズの上では三つ巴の様相を呈している。13:00時点での単勝オッズは以下の通り。



枠番−馬番 馬名      単勝オッズ1− 1 レジェンドセラー    6.82− 2 トミケンスラーヴァ  50.83− 3 ミッキースワロー    2.64− 4 シホウ        99.75− 5 ゴールドアクター    3.66− 6 ディサイファ     69.06− 7 ダンビュライト     3.9 7− 8 ショウナンバッハ   11.27− 9 マイネルミラノ    61.48−10 マイネルディーン  218.28−11 トーセンビクトリー  22.5



★アメリカJCCの枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【AJCC】ミッキースワロー1番人気/前日最終オッズ 2018年1月20日() 17:53

 中山最終週の日曜メインはアメリカジョッキークラブカップ(21日、GII、芝2200メートル)。古馬中長距離路線の重要な一戦だ。フルゲート17頭のところ、出走頭数が11頭と少ないが、充実したメンバー構成となった。



 前日最終オッズは以下のとおり。2017年のセントライト記念(GII)を制したミッキースワローが2.6倍で1番人気。2015年の有馬記念(GI)優勝馬で武豊騎手と初コンビのゴールドアクターが3.0倍で2番人気、M・デムーロ騎手が騎乗するダンビュライトが4.0倍で3番人気となっている。



(左から)枠番−馬番 馬名 単勝オッズ1− 1 レジェンドセラー   7.52− 2 トミケンスラーヴァ 48.13− 3 ミッキースワロー   2.64− 4 シホウ      120.65− 5 ゴールドアクター   3.06− 6 ディサイファ    65.46− 7 ダンビュライト    4.07− 8 ショウナンバッハ  16.07− 9 マイネルミラノ   75.08−10 マイネルディーン 226.78−11 トーセンビクトリー 28.0



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【AJCC】武豊ゴールドアクターは5枠5番 2018年1月19日(金) 10:21

 中山最終週の日曜メインはアメリカジョッキークラブカップ(21日、GII、芝2200メートル)。古馬中長距離路線の重要な一戦だ。フルゲート17頭のところ、出走頭数が11頭と少ないが、充実したメンバー構成となった。

 19日、以下のとおり枠順が確定。2015年の有馬記念(GI)優勝馬で武豊騎手と初コンビのゴールドアクターは5枠5番、2017年のセントライト記念(GII)を制したミッキースワローは3枠3番、先週日曜に自己最多となる1日6勝を挙げたM・デムーロ騎手が騎乗するダンビュライトは6枠7番、キタサンブラックの半兄ショウナンバッハは7枠8番に入った。



(左から)枠番−馬番 馬名 斤量 騎手1− 1 レジェンドセラー  55.0C.ルメール2− 2 トミケンスラーヴァ 56.0江田照男3− 3 ミッキースワロー  56.0横山典弘4− 4 シホウ       56.0吉田隼人5− 5 ゴールドアクター  57.0武豊6− 6 ディサイファ    56.0蛯名正義6− 7 ダンビュライト   55.0M.デムーロ7− 8 ショウナンバッハ  56.0戸崎圭太7− 9 マイネルミラノ   56.0柴田大知8−10 マイネルディーン  56.0三浦皇成8−11 トーセンビクトリー 54.0田辺裕信





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【AJCC】厩舎の話2018年1月19日(金) 05:06

 ◆ゴールドアクター・中川師 「ズブさは出てきたが、乗り手も『フットワークは問題ない』と。競馬で変わるタイプなので」

 ◆シホウ・笹田師 「攻め駆けしないタイプにしては時計が出た。距離短縮で変わってほしい」

 ◆ダンビュライト・音無師 「先週が軽かったのでしっかりやりたかった。力をつけてきていて相手なりに走れる」

 ◆ディサイファ・小島良助手 「無理やり走らされた感じはなく、動きはいつになく良かった」

 ◆トミケンスラーヴァ・竹内師 「中1週でも状態はキープ。調教で遅れたのは気にならない」

 ◆トーセンビクトリー・辻野助手 「有馬記念はソフトな仕上げで折り合えたので、追い切りはやり過ぎないように」

 ◆マイネルディーン・鹿戸師 「すごい上積みというのは年齢的にきついが、順調にきている」

 ◆マイネルミラノ・相沢師 「いい状態を維持している。他に行く馬がいなくて舞台もいい」

 ◆ミッキースワロー・菊沢師 「昨秋よりもトモ(後肢)のバランスが取れてきた。勝っている舞台。胸を借りるつもりで」

 ◆レジェンドセラー・木村師 「時計は出そうとして出したもの。急激に良くなったというより、安定しています」

★アメリカJCCの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【AJCC】厩舎の話2018年1月18日(木) 11:27

 ゴールドアクター・中川調教師「ズブくなって動かないが、仕上がりは上々。中山はいい」

 シホウ・笹田調教師「前走は折り合いはついたが、距離が長かった。この距離で変われば」

 ショウナンバッハ・平田助手「先週、今週と動きは文句ない。この舞台なら一発があっても」

 ダンビュライト・音無調教師「調教では、いい走り。どんなレースになっても対応できる」

 ディサイファ小島太調教師「動きは良かった。力は出せる」

 トミケンスラーヴァ・竹内調教師「調教は動かないので遅れは問題ない。自分の競馬で」

 トーセンビクトリー・辻野助手「小回り巧者だし、2200メートルでこのメンバーなら」

 マイネルディーン・鹿戸調教師「2走前に好勝負したように脚はある。ただ相手は強い」

 マイネルミラノ・相沢調教師「中1週なのでこんなもの。舞台はいいし、自分の形なら」

 レジェンドセラー・木村調教師「時計は出そうとして出した。デキは安定している」

(夕刊フジ)

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トミケンスラーヴァの関連コラム

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先週は、21(日)に中京競馬場でG2東海S、中山競馬場でG2AJCCがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G2東海Sは、1番人気のテイエムジンソクが単勝1.3倍の支持を集めゲートイン。そのテイエムジンソクが、サルサディオーネとの先手争いを制して1コーナーで先頭に立つと、その後はペースを落としてマイペースの逃げを展開。終始1馬身ほどのリードをキープし、2番手に2番人気ディアデルレイを従えて直線へ。依然手応え十分といった感じで、鞍上の古川騎手が横をちらりと確認してから追い出しを開始すると、苦しくなって後退するディアデルレイに代わって2番手には13番人気の伏兵コスモカナディアンが浮上します。後続はやや引き離され、3番手にモルトベーネが伸びてきた頃には既に大勢は決した構え。遥か前を行く2頭の争いは、テイエムジンソクコスモカナディアンを3/4馬身下し悠々と先頭で駆け抜け決着。テイエムジンソクが重賞2勝目を手にしています。2着コスモカナディアンから6馬身差の3着には、6番人気モルトベーネが入っています。
公認プロ予想家では、山崎エリカプロスガダイプロほか、計6名が的中しています。
 
G2AJCCは、ダンビュライトショウナンバッハトミケンスラーヴァらが出を窺うところへ、1コーナーまでにマイネルミラノがこれを制して先頭へ。前半1000mを61.3秒(推定)のスローペースで通過すると、単独2番手ダンビュライトとなって徐々にペースアップ。3番手トミケンスラーヴァ以下は、ここから大きく離れての追走で縦長の隊列となります。マイネルミラノ先頭のまま、直後にダンビュライト、3〜4コーナーで押し上げたミッキースワローが3番手に続く形で直線に入ると、残り200mを切ってダンビュライトが先頭へ。1番人気ミッキースワローは、道中外々を回りながら押し上げたことが堪えたか、抜け出したダンビュライトとの差をなかなか縮めることが出来ず。2番手で粘り込みを図るマイネルミラノをようやく捉えられるか、といった脚色で残り100mを通過。結局、2番人気ダンビュライトが早め先頭から先頭を譲らずゴールし、重賞初制覇を飾っています。2馬身差の2着にはミッキースワローが入り、そこから1/2馬身差の3着には8番人気マイネルミラノが入っています。
公認プロ予想家では、岡村信将プロ山崎エリカプロほか、計7名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →馬券生活プロ
21(日)の京都12Rで、◎ゼットマックイーン(単勝205.3倍)からの馬連1000円分的中で、26万5,800円払戻しのビッグヒット!20(土)にも◎プエルタデルソル(単勝32.3倍)からの馬連的中(17万6,800円払戻し)の中京6Rなどで活躍を見せた先週は、2日連続のプラス収支を達成しています。週末トータルでは回収率320%(←トップ)、収支37万1,480円プラスの好成績をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
日曜メインはG2東海S京都11RG2AJCCと3連続的中!特に◎○▲パーフェクト的中(馬券は馬連のみ)となったG2東海Sでは、8万5,200円の払戻しを達成しています。土日2日間では、トータル回収率191%をマーク。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
20(土)は、中京11Rでの▲サトノプライムルドルフィーナアガスティア的中などの活躍を披露。翌21(日)は、中京10R京都10RG2東海Sなどで好調予想を連発し、2日間ともに回収率100%超を達成しました。週末トータル成績では回収率122%を記録しています。
 
 
 
この他にも、セイリュウ1号プロ(190%)、“帰ってきた”凄馬勝子プロ(137%)、【U指数】3連複プリンセスプロ(134%)、岡村信将プロ(112%)、サラマッポプロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


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2015年9月23日(水) 16:55 【ウマニティ】
先週の回顧〜(9/19〜9/21)きいいろプロが中山12Rで75万超のビッグヒット!
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先週は、20(日)に阪神競馬場でG2ローズステークスが、21(月)に中山競馬場でG2朝日杯セントライト記念がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G2ローズステークスは、単勝2.6倍の1番人気に推された樫の女王ミッキークイーンが行き脚つかず最後方からとなるやや波乱含みのスタートで幕開け。前ではシングウィズジョイを制してレッツゴードンキがハナへ。2番手シングウィズジョイ以下も差が無く続き、締まったペースにも拘らず隊列は縦長にならないまま3角へ向かいます。シングウィズジョイは鞍上の手が激しく動き始め苦しくなると、内のレッツゴードンキは余裕の手応えで4角を回り突き放す構え。好位からはクイーンズリングが単独2番手に進出。依然最後方のポジションから大外へ進路を取ったミッキークイーンは、同じく馬場の外目を通るトーセンビクトリータッチングスピーチとともに良い伸び脚をみせて追撃を開始します。内粘るミッキークイーンにゴール手前で外からトーセンビクトリータッチングスピーチミッキークイーンの3頭が一気に押し寄せる展開の中、抜け出したのは7番人気タッチングスピーチでした。ゴール直前で鞍上C.ルメールの左ムチに応えて抜け出したタッチングスピーチがそのままミッキークイーンの追撃を1馬身1/2差制して重賞初Vを挙げています。2着ミッキークイーンから1馬身1/4差の3着にトーセンビクトリーが入り、ここまでの3頭が秋華賞の優先出走権を獲得しています。
  
公認プロ予想家では覆面ドクター・英プロ☆まんでがんプロdream1002プロらが的中しています。
 
G2朝日杯セントライト記念は、ミュゼエイリアンが好発から先頭に立ち2番手にキタサンブラックを従える格好で向こう正面へ。ゆったりとしたペースで流れる中、人気どころは3番人気ベルーフが先団後方6、7番手、1番人気サトノラーゼンがその2〜3馬身後方の中団、2番人気のブライトエンブレムは後方13、14番手からの追走となって3角へ。最後方からブライトエンブレムらが外を回ってポジションを上げ始めると、各馬も追い出しを開始し4角では一気に馬群が密集し横に広がって直線に入っていきます。
粘るミュゼエイリアンに並び掛けたキタサンブラック。この2頭が後続を徐々に離しにかかると、2列目からはウイングチップタンタアレグリア、その間を割るようにしてベルーフなどが迫ります。外を回ったサトノラーゼンブライトエンブレムは同じ脚色になり坂上で脱落。ゴール直前、最内を強襲したジュンツバサも加わって3着争いが大接戦となる中、6番人気キタサンブラックが9番人気ミュゼエイリアンを競り落とし3/4馬身差のV。重賞2勝目を挙げています。2着ミュゼエイリアンからアタマ差の3着には10番人気ジュンツバサが入り、ここまでの3頭が菊花賞の優先出走権を手にしています。
 
公認プロ予想家では“帰ってきた”凄馬勝子プロはははふほほほプロ蒼馬久一郎プロが的中しています。
 
☆☆☆注目プロ →きいいろプロ
3日間開催を締めくくる21(月)中山12Rで◎マイネルイルミナルと▲トミケンスラーヴァ(12人気)との馬連251.9倍を3000円的中!75万5700円の高額払い戻しを達成しました!この他にも20(日)阪神12Rで◎○のパーフェクト予想で単勝4.1倍を3000円、馬連10.1倍を4000円的中させ、5万2700円を払い戻しました。3日間トータル的中率30%、回収率172%、収支プラス52万2200円の好成績を収めています。
 
☆☆☆注目プロ →サウスプロ
19(土)阪神6Rで◎セレブレイトソングレパードクリフの馬連1点勝負!42万7000円を払い戻しました!この他にも19(土)阪神5R、20(日)阪神12R、21(月)中山6Rと10万超の払い戻しを記録!さらに19(土)中山8R、19(土)阪神9R、20(日)阪神1R、21(日)阪神1Rと勝負レースも次々と的中!好調予想を披露し続けた先週は回収率144%、収支プラス32万90円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →凄馬勝子プロ
前週に続き、好成績を収めた凄馬勝子プロ。19(土)阪神12Rで◎カメットグラッブユアコート×ハニードントの印で馬連98.6倍、3連複132.5倍を本線的中させ、11万2160円の払い戻し!21(月)中山12Rでは単勝59.9倍の大穴トミケンスラーヴァに▲。馬連251.9倍を600円的中させました!3日間トータル的中率52%、回収率132%、収支プラス20万2900円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
19(土)阪神5Rで『人気割れているが調教の動きならこの馬も十分圏内』とコメントした◎ピュアコンツェルトからの3連単405.5倍を500円的中させ、20万2750円を払い戻し!阪神2Rでも『小倉だと差し切れなかったがこの人気なら妙味十分』と評した◎タイセイマライカの単勝12.8倍、3連単590倍を的中!18万9800円を払い戻しました!3日間トータル回収率116%、収支プラス12万120円をマークしています。
 
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「TCK 007」

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トミケンスラーヴァの口コミ


口コミ一覧
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M.デムーロ騎手と「伝説の大穴騎手」がガチ切れ抗争!? AJCC(G2)を「クソレース」にした舞台裏─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年2月2日 18時15分 http://biz-journal.jp/gj/2018/02/post_5728.html

 先月21日に中山競馬場で行われたAJCC(G2)は、4歳馬のダンビュライトが優勝。クラシック3冠を3、6、5着で走り抜けた世代屈指の実力馬が、念願の重賞初タイトルを手にした。

 だがこのレース、伏兵のマイネルミラノが後続を大きく引き離して逃げ、ダンビュライトが続く縦長の展開ながら、1000m通過は61.3秒のスローペースという異様な展開だった。

 こうなると前が簡単に止まるはずもなく......レースは結局、2番手のダンビュライトがそのまま押し切り勝利。逃げたマイネルミラノも3着に粘る典型的な前残りの展開。一方、1番人気のミッキースワローは後方から早めに追い上げたものの2着確保が精一杯という、まさに極端な展開に泣いた結果だった。

 無論、中長距離のレースでは度々こういった展開の紛れが発生するが、結果的に展開に恵まれて勝った感のあるダンビュライトの本当の強さがわからず仕舞いなのは、競馬ファンにとっては不本意といるのかもしれない。一部からは重賞であるまじき「クソレース」という厳しい声もある。予定されている次走の大阪杯(G1)では、取捨の難しい1頭になりそうだ。

 ただ、今回のAJCCが"縦長スローペース"という異様な展開になったことには、1つ要因があるようだ。そのカギを握ったのが、ダンビュライトと並ぶような形で番手を追想していたトミケンスラーヴァと江田照男騎手である。

 ここまで逃げて結果を残してきたトミケンスラーヴァだったが、この日は内枠から好スタートを切ったものの、ハナを主張したマイネルミラノにあっさりと主導権を明け渡している。得意の展開に持ち込めなかった本馬は、勝負所でズルズルと後退。結局8着に惨敗してしまった。

🏇次のページ 江田騎手とデムーロ騎手が、進路取りを巡って口論に

 まだ馬に重賞で勝負できるほどの力がなかったという見方もあるが、連勝中と勢いに乗っていただけに残念な敗戦。消化不良気味の競馬となった鞍上の江田騎手には、レース後「もう少し逃げ馬にプレッシャーを掛けてほしかった」「らしくない消極的な競馬」「格下なんだから、せめて逃げろよ」などファンからも厳しいコメントが殺到した。

 確かに、これまで最低人気のダイタクヤマトでスプリンターズS(G1)を勝ったり、単勝355.7倍のテンジンショウグンで日経賞(G2)を勝利するなど、中山競馬場で数々の伝説を残してきた「大穴男」にしては、やや期待ハズレな内容。穴党としては残念な結果となったが、そこにはどうやら「事情」があったようだ。

「レース後の洗い場で江田騎手とデムーロ騎手が、進路取りを巡って口論になっていたそうです。どうやら内から江田騎手のトミケンスラーヴァが前を主張したものの、デムーロ騎手のダンビュライトが厳しく進路を締めたようで......。

結果的にマイネルミラノの楽な逃げの展開になってしまいましたが、レース後は2人で『やった』『やってない』で、しばらく一色触発だったとか......。お互い譲らず、同じレースに騎乗していた蛯名正義騎手も呆れていたそうです」(競馬記者)

 確かに改めてレースVTRを振り返ると、所々で江田騎手のトミケンスラーヴァが前に行こうとするのを、デムーロ騎手のダンビュライトが締めているようにも見える。
次のページ マイネルミラノの楽逃げを許す要因

 ただ、決して強引な騎乗ではなく、重賞レースということもあってライバルに楽な競馬をさせないデムーロ騎手が厳しめに動いた結果といえそうだ。それでプランが崩れてしまった江田騎手の気持ちもまた理解できるが......。

 ただ結果的に、それが漁夫の利を得たマイネルミラノの楽逃げを許す要因となったようだ。

 トミケンスラーヴァの次走はまだ発表されていないが、距離適性的には再びダンビュライトと顔を合わせることもありそうだ。仮に騎手がそのままなら因縁の対決もあり得る両者、今度は打って変わって意地の張り合いのようなハイペースが見られるかもしれない?

 スペースマン 2018年1月21日() 07:45
アメリカJCC,◎本命は?
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なんで、武豊が乗ってきた?

気にくわないわ!

吉田隼人でいいじゃないか?

調教にだって2回も乗っているんだからね!

そんなゴールドアクターだけど、馬体は、良くないと思うよ!

宝塚記念が、完璧だったから、寂しく見えるんだよね!

なので、今回は、パスして、穴を狙って、勢いのある◎トミケンスラーヴァから狙っみる!

久しぶりに、メインレースに江田が乗ってきた!

穴の江田に期待したい!

どこまで逃げれるか?

マイネルミラノとの、行った!行った!にならないかな!

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 OTASAM 2018年1月20日() 20:17
AJCC 2018
閲覧 58ビュー コメント 0 ナイス 3


AJCC G2
中山芝2200m/芝中距離G2戦

最終週の中山G2戦どんな展開になるのか
マイネルミラノやトミケンスラーヴァといった積極的に
レースを引っ張る逃げ馬がいて、ダンビュライトもゴー
ルドアクターも前で運ぶタイプ。そんな前がかりの展開
になりそうですが、手頃の頭数の今回は楽に追走できて
馬郡がぎゅっと凝縮されるような緩ペースになりそうです。
スローペース→直線での決め手比べと読めば優先すべきは
瞬発力。今年最速上がりを叩き出す可能性が高いミッキー
スワローの爆発力を素直に信頼する。

以下http://blog.livedoor.jp/otasam0305/archives/52790575.html

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2018年1月7日 万葉ステークス 1着
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