サルサディオーネ(競走馬)

注目ホース
会員登録(無料)して注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます。
今すぐ会員登録
サルサディオーネ
写真一覧
現役 牝4 栗毛 2014年5月3日生
調教師羽月友彦(栗東)
馬主菅原 広隆
生産者荒谷牧場
生産地青森県
戦績10戦[2-1-0-7]
総賞金2,865万円
収得賞金1,700万円
英字表記Salsa Dione
血統 ゴールドアリュール
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ニキーヤ
サルサクイーン
血統 ][ 産駒 ]
リンドシェーバー
シーサイドエンゼル
兄弟 サルサファンタジア
前走 2018/01/21 東海テレビ杯東海S G2
次走予定

サルサディオーネの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/01/21 中京 11 東海S G2 ダ1800 162493.21216** 牝4 53.0 丸山元気羽月友彦494(-4)1.55.8 4.041.2⑧⑭テイエムジンソク
17/12/28 阪神 11 ベテルギウス OP ダ1800 162480.31411** 牝3 53.0 丸山元気羽月友彦498(+2)1.53.4 1.439.4ルールソヴァール
17/11/05 京都 11 みやこS G3 ダ1800 161281.01015** 牝3 52.0 丸山元気羽月友彦496(+12)1.54.9 4.842.2テイエムジンソク
17/10/05 大井 11 レディスプレ G2 ダ1800 16--------14** 牝3 53.0 岩田康誠羽月友彦484(--)1.56.6 3.5----クイーンマンボ
17/08/06 新潟 11 レパードS G3 ダ1800 155987.1122** 牝3 54.0 吉田豊羽月友彦490(+2)1.53.1 0.238.6ローズプリンスダム
17/07/02 中京 7 3歳以上500万下 ダ1800 16594.621** 牝3 52.0 和田竜二羽月友彦488(+2)1.52.2 -0.837.3アオイテソーロ
17/02/11 京都 6 3歳500万下 ダ1800 1461011.546** 牝3 54.0 幸英明羽月友彦486(0)1.52.0 1.438.0グランドディアマン
17/01/07 京都 9 福寿草特別 500万下 芝2000 933106.198** 牝3 54.0 幸英明羽月友彦486(-6)2.03.8 3.538.6サトノリュウガ
16/12/10 中京 1 2歳未勝利 ダ1800 1681511.751** 牝2 54.0 丸山元気羽月友彦492(-6)1.55.1 -0.438.8アオイテソーロ
16/11/13 京都 5 2歳新馬 芝1800 1723128.11213** 牝2 54.0 松若風馬羽月友彦498(--)1.51.0 2.235.8⑬⑫グローブシアター

サルサディオーネの関連ニュース

 第35回東海ステークス(21日、中京11R、GII、4歳上オープン国際(指)、別定、ダ1800メートル、1着本賞金5500万円、1着馬にフェブラリーステークスの優先出走権 =出走16頭)古川吉洋騎乗で断然の1番人気に推されたテイエムジンソクが逃げ切り、重賞2勝目を手にした。優先出走権を獲得したフェブラリーS(2月18日、東京、GI、ダ1600メートル)での新ダート王襲名を狙う。タイム1分51秒8(良)。3/4馬身差の2着に13番人気のコスモカナディアン、3着は6番人気のモルトベーネが入った。

 はっきりとダート王の座が視界に入ってきた。西日が傾いた尾張の地でテイエムジンソクが見事な逃げ切り勝ち。頂点に挑む2018年の初戦で、昨年11月のみやこSに続く重賞2勝目をゲットし、主戦の古川騎手も笑みが絶えない。

 「強かったですね。ちょっと力んでいたけど、休み明けとしてはこんなもの。これからもっともっと走ってくれると思いますよ」

 スタート後はサルサディオーネとハナを競う展開になった。それでも1コーナーで主導権を奪うと、マイペースの逃げに持ち込んだ。道中は淡々とした流れを作り、4コーナーを回ってもまだ楽な手応え。直線を向いて満を持して追い出されると、内を突いたコスモカナディアンが迫ってきた。だが、「一瞬チラッと見えたけど、止まってる感じもなかったし、心配していなかった」と鞍上は愛馬の底力を疑わない。持ち味でもある並ばれてからの粘り腰を発揮して、3/4馬身差でVゴールを駆け抜けた。

 「自分でレースを作れたし、3着以下は離している。ジョッキーはこの馬の脚をよく知っているし、手の内に入れているからね」

 木原調教師は人馬に全幅の信頼を寄せるが、一方で単勝1・3倍の圧倒的な支持には「プレッシャーでのどが渇いた」と本音もチラリとのぞかせた。昨年5月からコンビを組む古川騎手とジンソクは、これで7戦連続連対。息の合ったコンビの勢いは止まらない。

 さぁ、次は大目標のフェブラリーSだ。木原調教師は「ワンターンは気にしていない。ガンガン行く馬じゃないからね」と初の東京マイル戦にも自信をみなぎらせる。

 今年最初のGIには昨年、JRAの春秋ダートGIを連覇したゴールドドリームも参戦予定。前哨戦を制して上昇気流に乗ったジンソクなら、新王者に就く可能性は十分にある。 (長田良三)



★21日中京11R「東海S」の着順&払戻金はこちら



テイエムジンソク 父クロフネ、母マイディスカバリー、母の父フォーティナイナー。芦毛の牡6歳。栗東・木原一良厩舎所属。北海道日高町・日高テイエム牧場株式会社の生産馬。馬主は竹園正繼氏。戦績25戦9勝。獲得賞金3億493万円。重賞は2017年GIIIみやこSに次いで2勝目。東海S木原一良調教師、古川吉洋騎手ともに初勝利。馬名は「冠名+迅速」。

【東海S】レースを終えて…関係者談話2018年1月22日(月) 05:03

 ◆秋山騎手(モルトベーネ3着) 「1コーナーまでのポジション争いが激しかった。そこで脚を使ったぶん、最後は鈍くなりました」

 ◆岡田騎手(サンマルデューク4着) 「最後は内でも気にすることなく、ジリジリと頑張ってくれました」

 ◆池添騎手(クインズサターン5着) 「内めに入れるのに、向こう正面までかかりました。しまいの脚は十分に通用する」

 ◆松山騎手(ゴールデンバローズ6着) 「中団から押し上げて、一旦グッとくるところはありました。ただ、最後はジリっぽくなってしまいました」

 ◆藤岡康騎手(オールマンリバー7着) 「1コーナーまでのポジション取りで外から押さえ込まれて、後ろから。最後はいい脚を使ってくれています」

 ◆太宰騎手(アスカノロマン8着) 「いい頃と比べると物足りない感じはありますが、4コーナーはいい格好で回って来られました」

 ◆酒井騎手(サングラス10着) 「感触は悪くありませんでしたが、道中で力むところがありました」

 ◆北村友騎手(タガノエスプレッソ11着) 「勝負どころでも反応していますが、前との差が詰まりませんでした」

 ◆木幡巧騎手(ローズプリンスダム12着) 「道中は左にもたれる感じで、前に進んで行きませんでした」

 ◆和田騎手(ドラゴンバローズ13着) 「追走に余裕がありませんでした」

 ◆丸田騎手(ショウナンアポロン14着) 「いくらか太かったぶんか、ラストは走る気をなくしてしまいました」

 ◆中谷騎手(シャイニービーム15着) 「1コーナーでリズムを崩したのがすべて」

 ◆丸山騎手(サルサディオーネ16着) 「1コーナーで勝ち馬にきつく締められました」



★21日中京11R「東海S」の着順&払戻金はこちら

[もっと見る]

【東海S】テイエムジンソクが断然の1番人気/13:00時点 2018年1月21日() 13:08

 開幕2週目、21日の中京競馬場では、メインに東海ステークス(GII、ダート1800メートル)が行われる。1着馬にフェブラリーS(2月18日、東京、GI、ダート1600メートル)の優先出走権が与えられる前哨戦。今年最初のJRAダート重賞で勝ち名乗りを上げるのはどの馬か−。前走のチャンピオンズC・GI2着などの実績をもつテイエムジンソクが単勝1.4倍で断然の人気を集めている。13:00時点での単勝オッズは以下の通り。



枠番−馬番 馬名       単勝オッズ1− 1 ローズプリンスダム  23.91− 2 シャイニービーム   48.22− 3 モルトベーネ     28.72− 4 サルサディオーネ   64.63− 5 サンマルデューク  106.63− 6 コスモカナディアン  74.64− 7 タガノエスプレッソ  40.04− 8 テイエムジンソク    1.45− 9 ディアデルレイ     7.85−10 オールマンリバー   16.16−11 アスカノロマン    38.16−12 ドラゴンバローズ   11.77−13 サングラス     120.67−14 ゴールデンバローズ  46.18−15 クインズサターン   17.08−16 ショウナンアポロン 230.5



★東海Sの枠順はこちら 調教タイム&レース前談話も掲載

[もっと見る]

【東海S】テイエムジンソクが断然人気/前日最終オッズ 2018年1月20日() 17:52

 開幕2週目の中京競馬場では、日曜メインに東海ステークス(21日、GII、ダート1800メートル)が行われる。1着馬にフェブラリーS(2月18日、東京、GI、ダート1600メートル)の優先出走権が与えられる前哨戦。今年最初のJRAダート重賞で勝ち名乗りを上げるのはどの馬か−。



 前日最終オッズは以下のとおり。昨年のチャンピオンズC(GI)で2着のテイエムジンソクが1.2倍で断然人気。以下、ディアデルレイが2番人気、オールマンリバーが3番人気、ドラゴンバローズが4番人気となっている。



(左から)枠番−馬番 馬名 単勝オッズ1− 1 ローズプリンスダム 28.11− 2 シャイニービーム  62.52− 3 モルトベーネ    37.02− 4 サルサディオーネ  95.73− 5 サンマルデューク  94.03− 6 コスモカナディアン 98.54− 7 タガノエスプレッソ 45.44− 8 テイエムジンソク   1.25− 9 ディアデルレイ    7.95−10 オールマンリバー  16.36−11 アスカノロマン   52.86−12 ドラゴンバローズ  19.77−13 サングラス    128.67−14 ゴールデンバローズ 66.68−15 クインズサターン  31.88−16 ショウナンアポロン298.9



東海Sの枠順はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【東海S】テイエムジンソク4枠8番 2018年1月19日(金) 10:21

 開幕2週目の中京競馬場では、日曜メインに東海ステークス(21日、GII、ダート1800メートル)が行われる。1着馬にフェブラリーS(2月18日、東京、GI、ダート1600メートル)の優先出走権が与えられる前哨戦。今年最初のJRAダート重賞で勝ち名乗りを上げるのはどの馬か−。

 19日、以下のとおり枠順が確定。昨年のチャンピオンズC(GI)で2着のテイエムジンソクは4枠8番に入った。ほかチャンピオンズC出走組では12着ローズプリンスダムが1枠1番、13着モルトベーネが2枠3番。福島民友C→師走SとOPを連勝中のディアデルレイは5枠9番に決まった。



(左から)枠番−馬番 馬名 斤量 騎手1− 1 ローズプリンスダム 55.0木幡巧也1− 2 シャイニービーム  56.0中谷雄太2− 3 モルトベーネ    56.0秋山真一郎2− 4 サルサディオーネ  53.0丸山元気3− 5 サンマルデューク  56.0岡田祥嗣3− 6 コスモカナディアン 56.0丹内祐次4− 7 タガノエスプレッソ 56.0北村友一4− 8 テイエムジンソク  56.0古川吉洋5− 9 ディアデルレイ   56.0勝浦正樹5−10 オールマンリバー  56.0藤岡康太6−11 アスカノロマン   56.0太宰啓介6−12 ドラゴンバローズ  56.0和田竜二7−13 サングラス     56.0酒井学7−14 ゴールデンバローズ 56.0松山弘平8−15 クインズサターン  56.0池添謙一8−16 ショウナンアポロン 56.0丸田恭介



東海Sの枠順はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【東海S】厩舎の話2018年1月19日(金) 05:04

 ◆アスカノロマン・川村師 「絶好調時には及ばない感じだけど、地力とコース相性に期待」

 ◆クインズサターン・野中師 「回復力が早くなったので、当週も負荷をかけていける。筋肉がついて完成してきた」

 ◆コスモカナディアン・金成師 「この馬なりの平均的なデキにはあるが、この前の負け方が良くなかったからね…」

 ◆ゴールデンバローズ・森助手 「中間はハミを工夫。調教のときのように集中して走れれば」

 ◆サルサディオーネ・羽月師 「時計は速すぎてしまったけど、いい動きでした。力をつけてきていると思います」

 ◆サングラス・谷師 「速い時計が出たし、体調は悪くない。自分の競馬をしてどこまで」

 ◆サンマルデューク小島太師 「動きは良かった。うまく展開がはまってくれれば」

 ◆シャイニービーム・福島師 「最近は成績が安定して、レース内容が落ちついてきた」

 ◆ショウナンアポロン・古賀史師 「障害練習を取り入れて体調はいい。気持ちの問題」

 ◆ディアデルレイ・牧師 「好調をキープ。今の状態だったらどんな競馬でもできる」

 ◆テイエムジンソク・古川騎手 「順調に乗り込んできている。昨年の秋から、トモ(後肢)の感じがもうひとつ良くなってきました」

 ◆ドラゴンバローズ・渡辺師 「この馬にしてはいい時計で動きました。具合は良さそう」

 ◆モルトベーネ・松永昌師 「それほど速くならないようにやった。状態は良さそう」

 ◆ローズプリンスダム・畠山師 「放牧から戻って、予定通り。思い切った競馬を」

東海Sの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

⇒もっと見る

サルサディオーネの関連コラム

閲覧 653ビュー コメント 0 ナイス 4

先週は、3(祝金)に京都競馬場でG3ファンタジーSが、4(土)に東京競馬場でG2京王杯2歳Sが、5(日)に東京競馬場でG2アルゼンチン共和国杯、京都競馬場でG3みやこSがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3ファンタジーSは、コーディエライトがハナを奪い一団のままスローな流れで3〜4コーナーを通過。迎えた直線、粘り込みを図るコーディエライトアルモニカモズスーパーフレアあたりが追撃を始め、残り200mを過ぎます。依然、先頭はコーディエライトで、後続からは代わってペイシャルアスアマルフィコーストベルーガが進出。残り50mを過ぎ、ひと際目立つ末脚を披露したのは大外のベルーガでした。そのまま、5番人気ベルーガが差し切って連勝で重賞初制覇!1/2馬身差の2着に3番人気コーディエライト、さらにそこからハナ差の3着に1番人気アマルフィコーストが入っています。
公認プロ予想家ではサウスプロほか計4名が的中しています。
 
G2京王杯2歳Sは、2番人気タイセイプライドを先頭に直線へ。2番手はアサクサゲンキで、直後からはカシアスも迫り、単勝1.8倍の1番人気に推されたタワーオブロンドンはその後ろの外の5番手あたり。直線半ばを過ぎて、タイセイプライドが苦しくなり代わって先頭に立ったアサクサゲンキに、2頭の間を割ってカシアスが並び掛けますが、これを残り100mで一瞬にして外からまとめて交わし去ったタワーオブロンドンがV。2馬身差の2着に5番人気カシアス、さらにそこから1/2馬身差の3着に4番人気アサクサゲンキが入っています。
公認プロ予想家では岡村信将プロきいいろプロ山崎エリカプロマカロニスタンダーズプロろいすプロほか計16名が的中しています。
 
G2アルゼンチン共和国杯は、スタート直後から横並びでなかなか先頭が決まらない中、マイネルサージュが押し出される形でハナへ。1番人気に推された3歳馬スワーヴリチャードは中団のインを追走。先頭のマイネルサージュと2番手カレンミロティックが後続をやや引き離す形で、隊列は向こう正面を通過していきます。3〜4コーナーでその差が縮まって馬群ひと塊の態勢で直線勝負へ。内を割って早々スワーヴリチャードが先頭を窺うと、馬群からはソールインパクトアルバートセダブリランテスといったところが伸びを見せます。抜け出したスワーヴリチャードのリードは3馬身ほど。ここからなかなか差が詰まらずの状態が続き、結局そのまま内ラチ沿いを悠々と駆け抜けたスワーヴリチャードが先頭でゴール。得意の府中で重賞2勝目を挙げています。2馬身1/2差の2着に7番人気ソールインパクト、さらにそこから1馬身1/4差の3着に3番人気セダブリランテスが入っています。
公認プロ予想家ではdream1002プロほか計4名が的中しています。
 
G3みやこSは、サルサディオーネが引っ張る展開を、4角手前で楽な手応えのテイエムジンソクが並び掛け、2番手にルールソヴァールの態勢で直線へ。直線に入り、この2頭が後続との差を広げると、1番人気エピカリスタムロミラクルキングズガードあたりが離れた3番手グループから伸び脚を披露。しかし、前は既に大勢決した構えで、セーフティーリードを早々築いた2番人気テイエムジンソクが勝利。重賞初勝利を挙げています。2馬身1/2差の2着も直線入り口で後続との差を確保した9番人気ルールソヴァールが粘り込み、そこから1馬身1/4差の3着に3番人気キングズガードが入っています。
公認プロ予想家では導師嵐山プロ岡村信将プロ河内一秀プロほか計8名が的中しています。
 
 
 
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 
☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
4(土)福島4Rで、◎ヤマタケジャイアン(単勝82.8倍)−○タガノアーバニティからの3単5,014倍を含む計58万4,240円の高額払戻しを記録。2週連続のホームラン的中を披露した先週はトータル回収率122%、収支12万5,900円プラスをマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
3(金)福島3Rを◎トーホウリーガルで仕留め10万4,720円の払戻し。翌4(土)福島5Rを◎○で仕留め21万円払戻し、と連日のスマッシュヒットを記録!他にもヒットを量産した先週はトータル回収率111%で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
4(土)東京6Rで3連単的中、12万4,350円払戻しをマークすると、5(日)には東京3R(3連単的中14万20円払戻し)、京都3R(3連単的中ほか計24万2,980円払戻し)で連続スマッシュヒットを披露!週末のトータルでは回収率116%、収支12万80円プラスをマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →☆まんでがんプロ
3(金)福島7Rでの◎▲○パーフェクト的中(計12万3,180円払戻し)、5(日)京都3Rでの計12万5,400円払戻しなどの活躍を見せ2週連続のプラス達成!週末トータルでは回収率113%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
4(土)東京10Rでの◎○▲的中、5(日)東京10Rでの馬単514倍含む計18万600円払戻しのビッグヒットなどの活躍を披露。週末のトータル回収率135%、収支11万4,440円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →西野圭吾プロ
4(土)は福島11R(計11万9,900円払戻し)、勝負予想福島12R(○◎的中)などの的中で回収率351%を記録!週末のトータルでは回収率141%をマークしています。
 
 
 
この他にも、dream1002プロ(151%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(146%)、エース1号プロ(123%)、くりーくプロ(107%)、岡村信将プロ(101%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 
※全レースの結果情報はこちら


今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


登録済みの方はこちらからログイン

2017年8月10日(木) 17:07 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(8/5〜8/6)夢月プロが的中連発!回収率159%・収支プラス36万超をマーク!
閲覧 582ビュー コメント 0 ナイス 3

先週は、6(日)に新潟競馬場でG3レパードステークスが小倉競馬場でG3小倉記念が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3レパードステークスサルサディオーネがレースを引っ張って直線コースへ。先頭はサルサディオーネでリードは2馬身、後続はタガノカトレアシゲルコングエピカリスノーブルサターンテンザワールドが内にひしめき合って追い出しにかかります。残り200mを通過、粘るサルサディオーネですが、ここで外から一頭目立つ伸び脚でローズプリンスダムが猛追!残り100m付近でサルサディオーネ並びかけるとあっという間に交わして快勝!1馬身1/4差の2着にサルサディオーネ、そこから3/4差の3着にエピカリスが入っています。
  
公認プロ予想家でははははふほほほプロ導師嵐山プロが的中しています。
 
 
G3小倉記念バンドワゴンがレースを引っ張りますが、4コーナーで一杯!2番手追走のヴォ―ジュ、まくって進出したサンマルティンが併走する形で直線コースへ。サンマルティンがヴォ―ジュを交わして残り200mを通過、ここで再内に進路を取ったタツゴウゲキサンマルティンにじわじわ迫って2頭が抜け出しての叩き合い!ゴール前まで競り合う大接戦となりましたが、わずかに内のタツゴウゲキサンマルティンをハナ差捉えてV。2着にサンマルティン、そこから3馬身差の3着にフェルメッツァが入っています。
 
公認プロ予想家ではジョアプロ他8名が的中しています。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

☆☆☆注目プロ →夢月プロ
6(日)札幌9Rで◎コスモピクシスの単勝19.8倍を8800円的中!17万4240円を払い戻しました!同日の新潟8Rでは◎キークラッカーの単勝14.9倍、○ケーブルグラムとの馬連7.6倍をそれぞれ1点勝負で的中!13万7320円を払い戻しました!勝負レースの5(土)小倉10Rでも◎○の印で8万1920円と的中連発!週末トータル回収率159%、収支プラス36万7030円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →おかべプロ
5(土)小倉8Rで◎○の馬連1点勝負で5万4000円を払い戻し!札幌6Rでも○エールダブルバインドの馬連を仕留め、4万円を払い戻し!週末トータル回収率184%、収支プラス6万4100円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
6(日)小倉11R小倉記念では◎タツゴウゲキの単勝を4000円的中!札幌7Rでは単勝30.6倍の◎ヴォカツィオーネを本命に抜擢!単複、○ダンツチェックとの馬連、ワイドを本線的中!4万1440円を払い戻しました!週末トータル回収率134%、収支プラス8万4350円をマークしています。

この他にもサラマッポプロ(147%)、dream1002プロ(131%)、kmプロ(121%)、蒼馬久一郎プロ(118%)、岡村信将プロ(108%)、ジョアプロ(107%)、伊吹雅也プロ(104%)、ろいすプロ(102%)が回収率100%超の活躍を見せています。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 
※全レースの結果速報はこちら
 
 
今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

[もっと見る]

2017年8月6日() 13:00 競馬プロ予想MAX
「プロ予想MAX四天王の決断!」/レパードS G3(河内一秀プロ)
閲覧 848ビュー コメント 0 ナイス 2

 本日登場してもらうのは、ウマニティ公認プロ予想家の河内一秀さんです。的中率日本一との呼び声高い予想ソフト『カツラギ』の開発者としてもおなじみで、先週も3場全72レースを予想し、的中率45%・回収率110%という抜群の安定感を見せつけてくれました。今週のターゲットはレパードS。2週連続重賞を的中させている絶好調予想家のもう一丁に期待しましょう。
 本命はエピカリス。「ヒヤシンスSは標準レベルだが、北海道2歳優駿が非常にハイレベル。2・4秒差の2着馬が中央馬を退けてJDDを制したことがその証左。海外での出走取消が不安要素ではあるが、この間隔で出走体制が整ったのだから大きなトラブルではなかったと判断したい」と信頼を置きました。
 対抗はテンザワールド。単穴はサルサディオーネ。以下、タガノカトレアタガノグルナまで押さえ、馬券は馬単・3連単1着流しア´きで勝負します。本レース以外の河内一秀プロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください!

(ウマニティ編集長・岡田大)

------------------------------------------------
プロ予想MAX四天王の決断!」とは・・・ウマニティが日曜のサンケイスポーツ競馬面にてお届けする連載コラムで、プロ予想MAX最強プロ予想家陣の中でも売上ランキング(前月の月間予想売上)で頂点に君臨する四天王の中から毎週1名の予想家が登場し、重賞予想を掲載しています。
------------------------------------------------

ウマニティ公認プロ予想家の予想はここが違う!
プロ予想家の予想は、予想の収支が完全公開されているガチンコ勝負の予想です。予想収支を出さない他の予想サイトとは一線を画しています。

【プロ予想家の提供する予想】
1.予想印(◎◯▲△×)による評価
2.コメントで予想根拠を提示※1
3.資金配分をした買い目(予算最大1万円)
※1:コメントの無い予想もあります。コメントの有る無しは購入前に確認できます。

【予想例】いっくんプロの皐月賞予想
3連単106万4360円を10点買いで的中!1063万4360円払戻し!


「競馬プロ予想MAX」には総勢31名のウマニティ公認プロ予想家がいます!
プロ予想家の収支はリアルタイムで完全公開されています。
まずは、どんな予想家がいるかあなたの目で確かめて下さい。
>>詳しくは競馬プロ予想MAXへ<<

[もっと見る]

サルサディオーネの口コミ


口コミ一覧
閲覧 248ビュー コメント 0 ナイス 16

2018年 東海S、AJCC
____________

●AJCC

AJCCが行われる中山芝2200mは、前半で坂を上り、中盤で坂を下って、後半の直線が勝負のコース。前半で坂を上るため、前半のペースがそこまで上がることはありません。しかし、上級条件ほど中盤の下り坂でペースが落ち切ることなく、結果として速い流れになっていることがほとんど。前半ペースが遅いほど、中盤でペースが落ちずに、ロングスパート戦になっているということです。

つまり、末脚の持続性、すなわちスタミナが要求されるコース。また、この時期は時計を要すこともあり、速い脚を一瞬しか使えない馬は、通用していません。このレースで明け4歳馬が苦戦(過去10年で4歳馬の優勝はゼロ)しているのはそのせいでしょう。4歳馬は若いので瞬間スピードはありますが、体力の面で途上の馬が多く、持久力勝負だと脆い面があるからでしょう。

一方、勝ち馬は、G1やG2で3着以内の実績馬ばかり。前走準オープン勝ちの上がり馬が過去10年で連対すらできていないのは、AJCCがほとんど能力どおりに決まっている何よりの証拠。実際にPP指数を見ても能力値上位の馬が上位を独占していることがほとんど。また、穴を開けているのは、昨年の優勝馬タンタアレグリア(7番人気)のように、長距離適性が高いタイプです。

AJCCは、本来、強い馬を狙えば当たるイージーな重賞レースですが、今年はG1ウイナーのゴールドアクターが7ヵ月の長期休養明けとなる点がネック。休養明けで挑んだ昨年の日経賞では、「鉄砲駆けする」と言われて、断然の1番人気を背負ってぶっ飛んだからこそ波乱となったわけですが、さて、今回はどうか? ゴールドアクターが能力を出し切れるかどうかが、今年の重要ポイントでしょう。


●東海S

東海Sは、チャンピオンズCでもお馴染みの中京ダ1800mが舞台。前半で坂を上って、後半で坂を下るコースだけに、ダート戦としてはペースが上がらないことが多いです。小頭数12頭立ての一昨年は、前走平安Sを逃げ切り勝ちした休養明けのインカンテ―ションが、行きっぷりが悪く、後方からの競馬となったために、アスカノロマンとモンドクラッセの行った、行ったが決まったこともありました。

中京ダ1800mは、逃げ、先行馬が有利と理解していても、一昨年のチャンピオンズCで唯一の逃げ馬コパノチッキーが出負けして大波乱となったように、「前へ行く馬を狙ったつもりが出負けて惨敗」という悲惨な結果になることもしばしば。これはスタート直後から、急坂を上るためです。この打開策として、逃げ、先行馬を狙うにしても、状態の悪い馬を狙わないことと、ある程度後方からになったとしても、融通が効く馬を狙うことをオススメします。

しかし、今回は前売り1番人気がテイエムジンソク、2番人気がデアデルレイと勢いある実績馬が番手タイプであることから、中京ダ1800mとしてはペースが上がる可能性が高いでしょう。特にテイエムジンソクは、前走のチャレンジCはペースを落とし過ぎて、ゴールドドリームの決め手に屈した意識がありますから、逃げ馬サルサディオーネがペースを上げなかった場合には、同馬を突いていく競馬になると見ています。

ディアデルレイの鞍上が一流ならば、テイエムジンソクの出方を利用しますが、知恵のない騎手だと、テイエムジンソクよりも前を選択する可能性もあります。勝浦騎手がどちらの騎手なのかはわかりかねますが、土曜日の段階で時計が掛かっていたことからも、今回がハイペース方向にレースが流れる条件は揃っています。

しかし、テイエムジンソクが自ら失速するほどのペースまで引き上げるようにも思えないことや中京ダ1800mが舞台であることを考えると、平均ペースよりもやや速いくらいの感覚で予想を組み立てるといいでしょう。穴馬は、先行馬の出方を窺いながら中団で立ち回れる馬ということになります。

 浪花のクマ 2018年1月20日() 22:43
東海S 最終決断
閲覧 122ビュー コメント 0 ナイス 6


除外で伸びた分、乗り込み十分のゴールデン
バローズ、久々の千八で末脚が生きてくる!

第35回 東海ステークス(GII)

◎ ゴールデンバローズ
○ テイエムジンソク
▲ ディアデルレイ
△ クインズサターン
× ローズプリンスダム
× コスモカナディアン
☆ サルサディオーネ


単勝

馬連
⇒┃´Ν

[もっと見る]

 エロボン 2018年1月19日(金) 01:19
東海S
閲覧 127ビュー コメント 2 ナイス 10

21日(日曜日)


中京11R東海S

◎テイエムジンソク
〇オールマンリバー
▲アスカノロマン
☆ディアデルレイ
△モルトベーネ
△タガノエスプレッソ
クインズサターン
シャイニービーム
サルサディオーネ



あくまでも現時点での予想です。

[もっと見る]

⇒もっと見る

サルサディオーネの掲示板

コメント投稿
コメントの投稿は会員登録(無料)が必要です。

コメント一覧
コメントはありません。

サルサディオーネの写真

サルサディオーネ

サルサディオーネの厩舎情報 VIP

2018年1月21日東海テレビ杯東海S G216着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

サルサディオーネの取材メモ VIP

2017年11月5日 みやこステークス G3 15着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。