会員登録はこちら
神戸新聞杯2017

2017年9月24日(

神戸新聞杯 G2

阪神競馬場/芝/2400m

最新出走予定馬情報 〜神戸新聞杯2017〜

  • ニュース
  • 直前追い切り情報
  • 口コミ情報
【オールカマー】狙いは“平均ペースの鬼”プリンス
 レースの質をひも解いていけば、“ザ平均ペース”カフジプリンス◎に行き着く。 中山芝2200メートル・産経賞の過去5年、それも前後半1000メートルのレースラップに目を向けると、拍子抜けの実態が浮かび上がる。たとえば12年が前半61秒4→後半61秒2とその差はわずか0秒2。そして極めつけが昨年で、59秒9→59秒9の完璧なる平均ペースが創出された。ちなみに同期間の平均を叩き出すと60秒4→59秒9。たった0秒5しか違わない。 独特なコース形態、中途半端な距離から、乱ペース多発−のイメージが強いが、実際のところは山もなければ谷もなし。“ザ平均”の流れを地で行く重賞といっていい。 そこでカフジの目が出てくる。上がり3F1〜3位が上位を独占した昨年の神戸新聞杯4着の成績が示すとおりに、「平均ペースの馬」(矢作調教師)。過去のレースVTRを見てもらえば一目瞭然だが、とにかく極端なペースアップについていくことができない。 が、逆にいえば“いつまでもどこまでも同じような脚が使える”。根幹距離で初めて馬券圏内に突入した前走の新潟記念が真骨頂だった。 勝負どころで勝ち馬タツゴウゲキに一瞬で突き放されたものの、終わってみればクビ+ハナ差の際どい3着まで迫っていた。当時のラップをチラリと覗くと、驚くなかれ何と59秒0→58秒9。やはり平均ペースの鬼なのだ。 「全体的にもだいぶ古馬らしくなってきた感じがする。中山の2200メートルくらいが丁度いいのでは」と、トレーナーのコメントも頼もしい限り。亀のような馬とはまさにこのことで、産経賞の勝ち馬にこれ以上ふさわしいタイプもそういまい。 “究極の3連単”は1着に亀カフジを固定し、ある意味メルボルンCのTRのアルバートを2・3着に固定した計12点で仕留める。(夕刊フジ)★産経賞オールカマーの出馬表はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月23日() 11:22 NEW!

 795

【神戸新聞杯】アプローチ仕切り直しの一戦
 大きなハナ差だった。弥生賞でベストアプローチはしぶとく末脚を伸ばしたが、ダンビュライトをハナ差捕らえ切れず痛恨の4着。1勝馬だっただけに皐月賞出走を逃した。 「春はあそこで計画が狂った。仕方なく青葉賞を使うことになり、きっちり2着で権利を獲ってダービーへ行けたものの、少しローテが厳しくなった。皐月賞で権利を取ってのダービーが理想だったからね」と、藤原英調教師は振り返る。ただ、「青葉賞で改めて能力の高さは感じた」と確かな収穫もあった。 仕切り直しの秋は、思いどおりのプランが描ける。「夏場を休ませて体調面は良好。血統的に父系からはじっくり行く距離が向いているし、母系はスピード系なので瞬発力もある。乗りやすさがセールスポイントで、阪神の外回りの1マイル半はいい。ダービー馬にどれだけ詰め寄れるか大いに期待しているよ」。ダービーでの着差は0秒7。初戦から真っ向勝負を挑む。 “究極の3連単”はレイデオロとの1・2着折り返し。3着候補に5頭を置いた10点買いだ。(夕刊フジ)★神戸新聞杯の出馬表はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月23日() 11:19 NEW!

 444

【神戸新聞杯】秋初戦!レイデオロ、目覚まし追い
 菊花賞トライアルの神戸新聞杯は、21日に東西トレセンで追い切りが行われ、出走馬も確定した。注目のダービー馬レイデオロは、クリストフ・ルメール騎手(38)を背に美浦Wコースで上々の伸び。秋初戦に向けてきっちりと態勢を整えた。栗東では坂路追いのダンビュライトが絶好の動きを披露。サンケイスポーツ調教評価最高の『S』となった。 ダービー馬が夏休みボケからお目覚めだ。秋の始動戦を迎えるレイデオロが、最終追い切りで半馬身遅れ。それでも陣営の表情は明るかった。 「まだサマーバケーション(夏休み)みたいだったね。長い休み明けで100%ではないけど、この馬は仕事がわかっている。問題なくきているから、うれしかったよ」 美浦トレセンに駆けつけて、ダービー以来、その背中にまたがったルメール騎手が笑みを浮かべた。それもそのはず。併せ馬では遅れたが、ラストの瞬発力はレイデオロらしさを存分に感じさせたからだ。 ラヴィエベール(1000万下)を先導役にして、Wコースに登場。序盤はなかなかペースが上がらなかったが、4コーナーで外へ。ここからがレイデオロの走りだった。直線でジョッキーが気合をつけると、一気に加速。5ハロン67秒1のタイムこそ平凡だが、3ハロン37秒8−12秒8の好反応だった。「ダービーより馬が大きくなった。春はハイテンションになることがあったけど、大人になった」と、ルメールは成長を感じ取ったようだ。 調教を見守った藤沢和調教師も「もともと速い時計の調教をしない馬だけど、きょうものんびりだったな」と苦笑。「ゴール前だけ併せて、最後は気合を入れたけど、よかったよ」と、このひと追いでの目覚めを確信したようだ。 秋の目標は菊花賞ではなくジャパンC(11月26日、東京、GI、芝2400メートル)。本番はまだ先だが、それでも始動戦を落とせないことは陣営も承知している。藤沢和師が「阪神の2400メートルは問題ない。春に強い競馬をしたんだし、ダービー馬にふさわしいスタートを切ってほしい」と話せば、「自信? もちろんあるよ。彼は今年の3歳のトップホースだからね」とルメールも能力を信頼する。 “3歳最強馬”から“現役最強馬”へ。その道を歩むためにも、ダービー馬レイデオロが負けられない秋初戦に臨む。 (柴田章利)★神戸新聞杯の出馬表はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月22日(金) 05:08

 1,186

【神戸新聞杯】ダンビュライト、4馬身ぶっちぎり!
 ダンビュライトは、坂路で一杯に追われ4ハロン50秒9−12秒8。アクションスター(OP)を力強く4馬身突き放し、サンケイスポーツ調教評価は最上級の『S』となった。音無調教師は「最初が速くなりすぎたけど、やるだけのことはやった。リフレッシュできたし、大人っぽくなったね。距離は問題ないので(菊花賞の)権利を取りたい」と力を込めた。★神戸新聞杯の出馬表はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月22日(金) 05:07

 1,225

【神戸新聞杯】特別登録馬
2017年9月24日(日)に阪神競馬場で行われる神戸新聞杯(GII)の登録馬は以下の通り。アダムバローズ 牡3アドマイヤウイナー 牡3エテレインミノル 牡3カデナ 牡3キセキ 牡3サトノアーサー 牡3タガノシャルドネ 牡3タガノヤグラ 牡3ダンビュライト 牡3ベストアプローチ 牡3ホウオウドリーム 牡3マイスタイル 牡3メイショウテンシャ 牡3メルヴィンカズマ 牡3ユラノト 牡3レイデオロ 牡3◆神戸新聞杯(GII)の重賞攻略はこちら。
2017年9月18日(月) 17:30

 3,059

レイデオロ帰厩、神戸新聞杯へ!マカヒキは毎日王冠
 ダービー制覇後、福島県のノーザンファーム天栄へ放牧に出ていたレイデオロ(美・藤沢和、牡3)が23日、美浦トレセンに帰厩した。津曲助手は「順調に来られたし、いい夏休みをすごせたみたい。少し体高も伸びた感じだね」とリフレッシュして肉体的な成長もうかがえるようだ。今後は予定通り神戸新聞杯(9月24日、阪神、GII、芝2400メートル)で始動し、最大目標のジャパンC(11月26日、東京、GI、芝2400メートル)に向かう。 また、この日は栗東トレセンに昨年のダービー馬マカヒキ(栗・友道、牡4)、今年の皐月賞馬アルアイン(栗・池江、牡3)も帰厩した。 マカヒキは、内田騎手で毎日王冠(10月8日、東京、GII、芝1800メートル)から天皇賞・秋(10月29日、東京、GI、芝2000メートル)に挑む。友道調教師は「春は去年のいいときの感じではなかった。(今は)毛づやもよくなって、息遣いもいいしね」と期待を込めた。 アルアインは、ルメール騎手とのコンビで、セントライト記念(9月18日、中山、GII、芝2200メートル)をステップに菊花賞(10月22日、京都、GI、芝3000メートル)で2冠を狙う。兼武助手は「元気がありそうですね。しっかり牧場でリフレッシュできたなという感じがします」と笑顔だった。★レイデオロの競走成績はこちら★マカヒキの競走成績はこちら
2017年8月24日(木) 05:00

 2,836

レイデオロの夏休み 筋肉モリモリ、秋2戦へ夢がモリモリ
 中央競馬は夏競馬真っ盛りだが、上半期のGI戦線を盛り上げた馬の多くは“夏休み”シーズン。ダービーで世代の頂点を極めたレイデオロ(美・藤沢和、牡3)も、福島・ノーザンファーム天栄で英気を養っている。休養でパワーアップを果たし、秋のさらなる飛躍を図るダービー馬の近況に迫った。 今年のダービー馬レイデオロは“夏休み”で確かな成長を遂げている。世代の頂点に立った4日後の6月1日に、福島・ノーザンファーム天栄へ移動。激闘の疲れを癒やすべく、軽めのメニューでケアを施された。 「順調に回復しています。楽をさせたことで、背が伸びて、体も少し増えましたね」と木實谷(きみや)雄太場長。1日時点の馬体重は493キロで、ダービー時の480キロから10キロ以上増えた。「いろんなところに筋肉がついて、数字以上にボリュームが出てきましたよ」と同場長は、充電によるビルドアップに目を細める。リフレッシュ期間を終え、現在は坂路で1ハロン14〜15秒の調整までペースアップ。帰厩への下地を固めている。 秋は2戦のみ。ジャパンC(11月26日、東京、GI、芝2400メートル)を最大目標に、神戸新聞杯(9月24日、阪神、GII、芝2400メートル)で始動する。レース1カ月前あたりの帰厩を予定しており、今月下旬に送り出される見込みだ。 「セントライト記念も考えたけど、秋の中山は高速馬場になるし、広いコースの方がいいからね」と藤沢和調教師はローテーションの意図を説明。そして「ダービー馬にはダービー馬らしい競走生活を送らせてあげなければいけない。しっかりと結果を出せるように調教していきます」とさらなる飛躍に意気込む。 「馬の完成度としては7、8分くらいですかね。来年の今ごろには、完成するのでは」と木實谷場長。底知れない奥深さをスタッフは感じている。ダービー制覇も、まだ道の途中。進む先には古馬や世界の強豪を圧倒する未来が待っているのかもしれない。 (千葉智春)★千葉は見た! 昨年8月16日付紙面でノーザンファーム天栄を特集し、2歳馬情報で紹介した一頭がレイデオロだった。立ち馬を間近で見るのは、木實谷場長が「来年の今ごろに取材を受けられる馬になってほしい」と期待を寄せてから1年ぶり。当時はバランスが良さそうな馬体の中にも、まだか細い印象を受けたが、肩回りや後肢の肉付きはやはり増したように思う。キリリとした表情もいい。鼻面をなで、写真を撮っているときも微動だにしない。精神的な成長もうかがえる。
2017年8月8日(火) 05:04

 2,252

【神戸新聞杯】レース展望
 今週の阪神メインは神戸新聞杯(24日、GII、芝2400メートル)。前週のセントライト記念(中山)に続く菊花賞トライアルで、上位3頭が本番への優先出走権を得る。 ダービー出走組は、過去10年で8頭がVと圧倒的に強い。今年のダービー馬レイデオロ(美浦・藤沢和雄厩舎、牡)にとって秋始動戦となり、注目度は抜群だが、この後の照準は菊花賞ではなくジャパンC。まだ先に目標があるので、目一杯の仕上げというわけではない。帰厩後の動きにも余裕があるが、馬体の張りの良さなどは夏を順調に過ごしたことを証明している。世代トップの能力の持ち主だけに、無事に出走できればあっさり勝つ可能性が高いが、前哨戦だけに付けいる隙もありそう。 夏の上がり馬としてがぜん脚光を浴びているのがキセキ(栗東・角居勝彦厩舎、牡)だ。デビューが昨年12月の阪神芝1800メートル戦。あっさり勝利を収めたが、その後に勝ちあぐねて今年3月の毎日杯で3着。ここで陣営が早々と春のクラシック路線を断念し、成長を促したことが吉と出た。7月の復帰戦・中京500万下、さらに8月の信濃川特別と余力たっぷりに連勝。特に前走のムチを入れることなく抜け出した内容は、新星誕生を予感させるものだった。 毎日杯でキセキに0秒2差をつけて勝ったアルアインは皐月賞を勝ち、ダービー5着。さらに秋初戦のセントライト記念も2着の実力を持つ。春の差が夏の間に縮まったのかどうかを計る意味でも、今回どのような結果が出るか興味深い。 その毎日杯で0秒1差の2着だったのがサトノアーサー(栗東・池江泰寿厩舎、牡)。最後方からアルアインを追い詰めた脚は、デビュー前の評判を証明するに足るものだったが、そのぶん気性的な若さがネックに。ダービーでは折り合いに専念してスローペースに対応しきれず、10着に敗れた。この夏にどこまで成長しているのか。決め手は世代トップクラスで、持ち味を発揮するには精神的に大人になっている必要がある。 きさらぎ賞、弥生賞、皐月賞と3戦連続3着、ダービーは6着だったダンビュライト(栗東・音無秀孝厩舎、牡)。安定感はあるが、ダービーのような瞬発力勝負は合わない。いかにスタミナ勝負に持ち込めるかが鍵だろう。 ダービーは絶妙なスローペースの逃げで見せ場たっぷりの4着だったマイスタイル(栗東・昆貢厩舎、牡)。横山典弘騎手はセントライト記念をミッキースワローで制したばかりで、円熟味を増したベテランの騎乗には今週も要注意だ。★神戸新聞杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月19日(火) 16:55

 2,251

神戸新聞杯のニュースをもっと見る >

神戸新聞杯の直前追い切り情報をもっと見る >

神戸新聞杯の口コミ情報をもっと見る >

●神戸新聞杯 関連リンク

  • 出馬表
  • U指数新聞
  • 予想登録
  • 予想を見る
  • プロ予想MAX
  • 馬券購入

出馬表:「U指数」無料公開(会員限定) 〜神戸新聞杯2017〜

第65回 神戸新聞杯 G2

2017年9月24日()阪神11R 芝2400m 14頭

天候:
馬場:

会員登録(無料)でご覧頂けます。

  • 特別登録
  • 出馬表
  • レース結果



予想U指数
(順位)
My
予想印
馬名 性齢 負担
重量
(kg)
騎手 調教師 前走 予想
オッズ
1 1 ** メイショウテンシャ 牡3 56.0 藤岡佑介 池添兼雄 17.09.02
日高特別 8着
66.9
2 2 ** サトノアーサー 牡3 56.0 川田将雅 池江泰寿 17.05.28
東京優駿 G1 10着
7.0
3 3 ** ダンビュライト 牡3 56.0 武豊 音無秀孝 17.05.28
東京優駿 G1 6着
11.2
3 4 ** ベストアプローチ 牡3 56.0 岩田康誠 藤原英昭 17.05.28
東京優駿 G1 9着
16.8
4 5 ** キセキ 牡3 56.0 M.デムー 角居勝彦 17.08.05
信濃川特別 1着
5.1
4 6 ** アダムバローズ 牡3 56.0 池添謙一 角田晃一 17.04.16
皐月賞 G1 17着
66.9
5 7 ** タガノシャルドネ 牡3 56.0 和田竜二 川村禎彦 17.09.03
3歳以上500万下 1着
66.9
5 8 ** レイデオロ 牡3 56.0 C.ルメー 藤沢和雄 17.05.28
東京優駿 G1 1着
1.8
6 9 ** マイスタイル 牡3 56.0 横山典弘 昆貢 17.05.28
東京優駿 G1 4着
20.1
6 10 ** ホウオウドリーム 牡3 56.0 藤岡康太 矢作芳人 17.08.26
積丹特別 3着
57.3
7 11 ** カデナ 牡3 56.0 福永祐一 中竹和也 17.05.28
東京優駿 G1 11着
18.3
7 12 ** エテレインミノル 牡3 56.0 北村友一 北出成人 17.09.02
弥彦特別 2着
133.7
8 13 ** タガノヤグラ 牡3 56.0 藤懸貴志 千田輝彦 17.07.15
3歳未勝利 1着
200.6
8 14 ** アドマイヤウイナー 牡3 56.0 秋山真一 須貝尚介 17.08.19
札幌日刊S杯 3着
40.2

会員登録(無料)でご覧頂けます。

※「みんなの人気」とは、ユーザー予想を数値化して表したものです(実際のオッズとは異なります)。
 会員登録(無料)で全レースの「みんなの人気」が閲覧いただけます。

U指数とは?
U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!
U指数の詳しい説明を見る
U指数コラムを見る

過去10年の結果 〜神戸新聞杯2017〜

2016年 神戸新聞杯 2016年9月25日() 阪神11R 芝2400m 良 15頭

神戸新聞杯2016

1着 14 サトノダイヤモンド 1.2倍(1人気) C.ルメール 2:25.7 97.5
2着 15 ミッキーロケット 27.4倍(6人気) 和田竜二 クビ 97.5
3着 12 レッドエルディスト 19.0倍(4人気) 四位洋文 95.1
単勝 14 120円(1人気) 3連複 12−14−15 3,070円(10人気)
馬連 14−15 1,160円(4人気) 3連単 14→15→12 8,010円(24人気)

2015年 神戸新聞杯 2015年9月27日() 阪神11R 芝2400m 良 15頭

神戸新聞杯2015

1着 6 リアファル 8.0倍(3人気) C.ルメール 2:26.7 101.9
2着 5 リアルスティール 1.9倍(1人気) 福永祐一 100.4
3着 9 トーセンバジル 21.5倍(7人気) 四位洋文 2 1/2 98.5
単勝 6 800円(3人気) 3連複 5−6−9 5,170円(15人気)
馬連 5−6 910円(3人気) 3連単 6→5→9 28,170円(86人気)

2014年 神戸新聞杯 2014年9月28日() 阪神11R 芝2400m 良 16頭

神戸新聞杯2014

1着 10 ワンアンドオンリー 1.6倍(1人気) 横山典弘 2:24.4 97.2
2着 11 サウンズオブアース 58.1倍(8人気) 藤岡佑介 アタマ 97.2
3着 2 トーホウジャッカル 63.6倍(9人気) 酒井学 アタマ 97.2
単勝 10 160円(1人気) 3連複 2−10−11 24,720円(64人気)
馬連 10−11 2,420円(7人気) 3連単 10→11→2 70,380円(185人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数
2013/09/22
神戸新聞杯
阪神 18 エピファネイア 1.4倍 1 福永祐一 2:24.8 99.9
2012/09/23
神戸新聞杯
阪神 15 ゴールドシップ 2.3倍 1 内田博幸 2:25.2 99.4
2011/09/25
神戸新聞杯
阪神 12 オルフェーヴル 1.7倍 1 池添謙一 2:28.3 100.9
2010/09/26
神戸新聞杯
阪神 12 ローズキングダム 3.0倍 2 武豊 2:25.9 102.0
2009/09/27
神戸新聞杯
阪神 14 イコピコ 24.0倍 7 四位洋文 2:24.2 99.5
2008/09/28
神戸新聞杯
阪神 18 ディープスカイ 2.0倍 1 四位洋文 2:25.3 99.0
2007/09/23
神戸新聞杯
阪神 15 ドリームジャーニー 4.2倍 3 武豊 2:24.7 101.3
会員登録はこちら

●神戸新聞杯 関連リンク

  • 出馬表
  • U指数新聞
  • 予想登録
  • 予想を見る
  • プロ予想MAX
  • 馬券購入

歴史・レース概要 〜神戸新聞杯2017〜

神戸新聞杯は阪神競馬場の芝2000mの4歳(現3歳)、ハンデキャップ重賞競走「神戸盃」として1953年に施行されたのが始まり。

神戸新聞杯は1984年のグレード制導入に伴ってGIIIに格付けされ、1987年にはGIIに格上げされた。1991年からは神戸新聞杯のの3着までの馬には、菊花賞の優先出走権が与えられるようになり、1995年より菊花賞トライアル競走に指定された。また、2000年には番組改編により出走資格がサラ系3歳牡馬・牝馬のみとなり、騸(せん)馬は出走できなくなった。
2007年からはトライアルとしての性格を強める為、施行距離を現行の芝2400メートルに変更された。菊花賞の最重要ステップでありながら、シンボリクリスエスディープスカイなど天皇賞秋へ向かう馬の前哨戦として選ばれることもあり、毎年ハイレベルなメンバー構成となりやすい。

過去の優勝馬にはエアエミネムシンボリクリスエスゼンノロブロイキングカメハメハディープインパクトドリームパスポートドリームジャーニーディープスカイイコピコローズキングダムオルフェーヴルゴールドシップエピファネイアなどが名を連ねる

神戸新聞杯の過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

まだウマニティ会員ではない方へ

会員登録するだけで、予想的中に役立つさまざまなサービスを無料で利用できます。

収支100万円超えの猛者がズラリ

全国トップ予想家たちの予想閲覧

予想に必携の高精度スピード指数

「U指数」を重賞で全頭公開

勝率40%超えを誇る堅軸候補

「凄馬」をメールでお知らせ

TVでも紹介!設定は10万通り以上

あなただけの予想ロボが作れる

この他にも20以上のサービスを無料で提供!

会員登録(無料)する

会員登録(無料)でできること
ようこそゲストさん

今すぐ会員登録

※パスワードを忘れた場合

いつものアカウントが使えます!

  • Yahoo! JAPAN ID
  • Twitterアカウント
  • Facebookアカウント

今週の重賞レース

2017年9月24日(
産経賞オールカマー G2
神戸新聞杯 G2

競馬番組表

2017年9月23日(
4回中山6日目
4回阪神6日目
2017年9月24日(
4回中山7日目
4回阪神7日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
134,414万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 イスラボニータ 牡6
65,730万円
5 ロゴタイプ 牡7
58,301万円
6 ミッキークイーン 牝5
48,776万円
7 サウンズオブアース 牡6
45,645万円
8 ラストインパクト 牡7
44,359万円
9 サトノクラウン 牡5
42,494万円
10 サトノアラジン 牡6
42,366万円
» もっと見る

3歳
1 レイデオロ 牡3
32,277万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 アルアイン 牡3
22,505万円
4 レーヌミノル 牝3
21,509万円
5 アエロリット 牝3
18,391万円
6 スワーヴリチャード 牡3
14,731万円
7 リスグラシュー 牝3
14,045万円
8 アドミラブル 牡3
12,407万円
9 サトノアレス 牡3
12,363万円
10 ペルシアンナイト 牡3
11,950万円
» もっと見る