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テレビ東京杯青葉賞2017

2017年4月29日(

テレビ東京杯青葉賞 G2

東京競馬場/芝/2400m

最新出走予定馬情報 〜テレビ東京杯青葉賞2017〜

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【青葉賞】圧巻アドミラブル、ダービーも獲る!
 第24回青葉賞(29日、東京11R、GII、3歳オープン国際(指)、馬齢、芝2400メートル、1着本賞金5400万円、1、2着馬にダービーの優先出走権 =出走12頭)ミルコ・デムーロ騎乗のアドミラブルが、道中最後方から豪快なロングスパートを決めて、未勝利戦から3連勝をマーク。断然人気に応えた。タイム2分23秒6(良)はレースレコード。次走も同じコンビでダービー(5月28日、東京、GI、芝2400メートル)に挑む。2馬身半差の2着ベストアプローチまでダービーの優先出走権を獲得した。 ダービー戦線にとんでもない新星が現れた。本番と同じ東京芝2400メートルで行われたトライアルで、単勝1・5倍の断然人気を背負ったアドミラブルが、2004年ハイアーゲームのレースレコードを0秒5も更新する2分23秒6で圧勝。3コーナー最後方からロングスパートでライバル11頭をねじ伏せた。 「楽に走っているように感じるけど、時計が速い。直線で物見をしてフラフラしていたのに、ドゥラメンテ(ダービーレコード2分23秒2)と同じくらいの時計だったからビックリした。ダービーを勝てる力がある」 2度のダービー制覇を誇るミルコ・デムーロ騎手が素質を大絶賛だ。レース後、すぐに次も乗りたい旨を伝え、本番でのコンビ継続も決定した。 ゆっくりとしたスタートで1コーナーでも進んでいかなかったが、終わってみれば後続を寄せ付けない強さ。ダービー出走へ2着以内が必要な立場でも「今回はダービーの練習」と鞍上は勝利を確信していた様子。初の東京で好結果を出し、史上初の青葉賞勝ち馬のダービー制覇が見えてきた。 のど鳴りの影響で昨年9月のデビュー戦は9着に敗れ、手術に踏み切った。復帰は今年の3月でダービーまでの期間はギリギリ。それでも破竹の3連勝で間に合った。 音無調教師は「輸送も全く問題なかった。速い時計にも、スローペースにも対応できる」とうなずき、「今までダービーにあまり出していないけど、今年は3頭(他にダンビュライト、アメリカズカップ)も使える」と満足げだ。 本番では皐月賞組を差し置いて1番人気までありそうなムード。帰り際も取材陣に囲まれるデムーロの横を「ダービーを勝つのは私の馬だよ」とルメール(レイデオロに騎乗)が笑顔で通り過ぎた。日本中が熱くなる競馬の祭典へ、早くも火花が散っている。 (板津雄志)★29日東京11R「青葉賞」の着順&払戻金はこちらアドミラブル 父ディープインパクト、母スカーレット、母の父シンボリクリスエス。鹿毛の牡3歳。栗東・音無秀孝厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は近藤英子氏。戦績4戦3勝。獲得賞金7007万1000円。重賞初勝利。青葉賞は音無秀孝調教師、ミルコ・デムーロ騎手ともに初勝利。馬名は「賞賛すべき、立派な」。
4月30日() 05:04

 1,225

【青葉賞】アプローチ2着!岩田は本番へ手応え
 第24回青葉賞(29日、東京11R、GII、3歳オープン国際(指)、馬齢、芝2400メートル、1着本賞金5400万円、1、2着馬にダービーの優先出走権 =出走12頭)4番人気の1勝馬ベストアプローチが2着。直線で外へ振られるシーンがありながらも立て直して鋭く伸び、ダービーの優先出走権をつかみ取った。岩田騎手は「一瞬、ひょっとしたらというところはあったけど、前で勝った馬が遊んでいたからね。次もうまくいけばチャンスはある」と期待大の口ぶり。藤原英調教師は「相手は本番で1番人気になるかもしれない馬。ダービーに向けてどう詰めていくかの勝負やな」と満足げだった。★29日東京11R「青葉賞」の着順&払戻金はこちら
4月30日() 05:03

 496

【青葉賞】レースを終えて…関係者談話
 ◆秋山騎手(アドマイヤウイナー3着) 「具合は良かったが、1、2着馬がスッと動いたときに少し置かれた。長い距離はいいと思う」 ◆ルメール騎手(ポポカテペトル4着) 「距離はちょうどいいと思うが、まだ体が緩くてエンジンがかかるのに時間がかかった」 ◆柴山騎手(サーレンブラント5着) 「真面目すぎる面があって、2コーナーぐらいまで行きたがっていた。最後までジリジリ伸びているので力はある」 ◆内田騎手(ダノンキングダム6着) 「まだ全体的に緩いけど、実が入ってパンとすれば良くなるよ」 ◆戸崎騎手(トリコロールブルー7着) 「使うたびにテンションが高くなっている。最後はガス欠みたいになって、踏ん張りが利かなかった」 ◆田辺騎手(イブキ8着) 「行く馬を行かせて、理想通りの競馬はできた」 ◆柴田大騎手(マイネルスフェーン9着) 「休み明けのぶん、テンションが高かった。でも、馬はずいぶん良くなっている」 ◆北村宏騎手(タガノアシュラ10着) 「まだ後ろ(トモ)に緩い面もあり、最後は苦しくなった」 ◆蛯名騎手(スズカロング11着) 「ペースが速くて、なし崩しに脚を使わされた」 ◆川又騎手(アグネスウイン12着) 「相手が強かったです」★29日東京11R「青葉賞」の着順&払戻金はこちら
4月30日() 05:02

 540

【青葉賞】アドミラブルがレースレコードで快勝!
 4月29日の東京11Rで行われた第24回青葉賞(3歳オープン、GII、芝2400メートル、馬齢、12頭立て、1着賞金=5400万円)は、ミルコ・デムーロ騎手騎乗の1番人気アドミラブル(牡、栗東・音無秀孝厩舎)が後続に2馬身半差をつけて快勝。2着のベストアプローチ(4番人気)とともに、ダービー(5月28日、東京、GI、芝2400メートル)の優先出走権を獲得した。タイムは2分23秒6(良)のレースレコード。 アドミラブルは前半は最後方を追走。ジワジワとポジションを上げていき、直線は馬場の真ん中を伸びて、追いすがるベストアプローチを突き放した。3着には中団から伸びたアドマイヤウイナー(8番人気)。 ミルコ・デムーロ騎手(1着 アドミラブル)「まだ子供っぽいですね。スタートもゆっくりで、後ろからになりましたし…。子供っぽいけど、走る馬ですよ。今回はダービーの練習。もっと良くなると思いますし、本番でも頑張ります」 青葉賞を勝ったアドミラブルは、父ディープインパクト、母スカーレット、母の父シンボリクリスエスという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は近藤英子氏。戦績は4戦3勝。重賞初勝利。青葉賞は音無秀孝調教師、ミルコ・デムーロ騎手ともに初優勝。★29日東京11R「青葉賞」の着順&払戻金はこちら
4月29日() 15:52

 1,393

【皐月賞】2歳王者サトノアレスが激変ムード!
 東の伯楽・藤沢和雄調教師が牡馬クラシック初Vの期待をかけるサトノアレスが13日朝、「第77回皐月賞」(16日、中山、GI、芝2000メートル)に向けて、美浦トレーニングセンター(茨城県)のWコースで絶好の動きを見せた。昨年暮れのGI朝日杯FSの覇者。年明け初戦のフジテレビ賞スプリングSは4着に敗れたが、期待どおりの上昇曲線を見せ決戦に臨む。 昨年の2歳チャンプが激変した。前哨戦のフジテレビ賞スプリングS4着は単なる叩き台。藤沢和厩舎悲願の牡馬クラシック戴冠へ、サトノアレスが見事な変わり身をアピールした。 快晴に恵まれた美浦TC。先週と同様に戸崎騎手を背にWコースに姿を現すと、外シャドウチェイサーを4馬身、中アヴニールマルシェを2馬身追いかけて、ペースを上げた。 暮れの朝日杯FS快勝時、そして前走時と、けいこでは派手なアクションを見せることが少なかった実戦タイプ。それがどうだ。鋭い加速力で4コーナーを回り直線に入ると、攻め駆けする中アヴニールに余裕の手応えで並びかけ楽々と併入。外シャドウは3馬身置き去りにした。 藤沢和厩舎は大レースの最終追いでも“静”が多いだけに、馬なりで叩き出した“動”=ラスト1F12秒5のイメージは強烈。素軽い身のこなしも文句なく、短期間での見事な変貌ぶりは“A”評価にふさわしい。 「先週はすいませんでした」と、追い切り直後の共同会見で切り出したトレーナー。桜花賞で断トツ人気のソウルスターリングで3着と、苦杯をなめたばかりだが、そこは競馬の厳しさと喜びを知り尽くす第一人者。反撃へ、アレスでの可能性を改めて感じ取る。 「前走はスタートのタイミングが合わず、位置取りが悪くて、仕方のない結果だった。でも、一度使わせてもらったことで、ずいぶんと気持ちが乗って、いい感じになってきた。けいこでは速い時計を出すほうじゃないけど、けさなんか、本当にいいころのフットワークだった」 JRA重賞99勝の名門にして、牡馬クラシックは末戴冠。しかし朝日杯FS馬がひと叩きされ、期待どおりの上昇カーブを描く今、悲願を果たせるかもしれない。 「牡馬のクラシックは一度も勝ててないし、特に皐月賞は、時季的にもコース的にも難しいレースだと思う。だけど、勝ちたいと思ってやらせてもらっている。アレスは引っ掛かる馬じゃないから距離も心配ないし、体調がよさそうだから楽しみなんだ」と、トレーナーは言い切った。 自身のクラシック初Vがかかる戸崎騎手も、もうふがいない競馬はさせられないとばかり、「GIで改めて」と気合が充満。13年ロゴタイプ以来の2歳王者Vへ、ムードが急激に高まってきた。■戸崎Jに聞く −−年明け初戦のフジテレビ賞スプリングSは4着 戸崎圭太騎手「スタートでつまずいて、リズムに乗れなかった。途中からはいい感じだったけど、最初の分、伸びを欠いた」 −−けさの感触は 「動きは良かった。先週よりもさらに良くなっている。前走は久々のせいか、おとなしかったけど、今回はそこが大きく違う。やっぱり前走は休み明けだったと思う」 −−2000メートルは初めて 「前走の感じから、距離は問題ないでしょう。とにかくレースではスタートだけ気をつけたい。枠順は極端なところじゃなければ大丈夫」 −−2歳王者の意地を見せたい 「2歳チャンピオンとして、前走はふがいない走りになってしまったから。GIで改めて、いい走りを見せたい」■藤沢和師、悲願の牡馬クラシック 藤沢和雄調教師(65)はこれまで皐月賞に10頭、ダービーに18頭、菊花賞に4頭と、計32頭を牡馬クラシック3冠に送り出している。 栄冠に最初に近づいたのは02年のダービー。3番人気の青葉賞馬シンボリクリスエスで1番人気タニノギムレットに迫ったが、1馬身差の2着に敗れた。翌03年のダービーも青葉賞馬ゼンノロブロイで3番人気となったが、1番人気の皐月賞馬ネオユニヴァースに半馬身差届かず2着だった。 皐月賞は13年コディーノ(3番人気)の3着、菊花賞は03年ゼンノロブロイ(2番人気)の4着が最高で、牡馬3冠は通算【0・2・2・28】。JRA重賞99勝の伯楽が競馬の“華”である牡馬クラシックと無縁なのは競馬の七不思議ともいわれる。 ちなみに古馬となったシンボリクリスエスは02&03年、ゼンノロブロイは04年に年度代表馬となった。今年はついに牡馬クラシック獲りの悲願なるか−。(夕刊フジ)★皐月賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
4月13日(木) 12:52

 7,506

【阪神大賞典】レース展望
 阪神の日曜メインは、阪神大賞典(19日、GII、芝3000メートル)。1着馬には、天皇賞・春(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)の優先出走権が与えられる。スタミナに定評のあるステイヤーが顔をそろえた一戦。また、長距離戦は騎手同士の駆け引きにも見どころがある。登録は10頭と少ないが、春の古馬最高峰のレースを目指す精鋭たちによる熱戦を期待したい。 昨年の最優秀3歳牡馬サトノダイヤモンド(栗東・池江泰寿厩舎、牡4歳)が、今年初戦を迎える。昨春は皐月賞3着→ダービー2着と大舞台で涙をのんだが、秋はその鬱憤を晴らし、神戸新聞杯→菊花賞→有馬記念と、GI・2勝を含む3連勝を飾った。有馬記念は昨年の年度代表馬キタサンブラックと前年の覇者ゴールドアクターを相手に、見事な差し切り勝ち。今や現役最強との呼び声も高い。 デビュー戦から手綱を取り続けるクリストフ・ルメール騎手との息もぴったりで、道中の折り合いに不安がなく、勝負どころで中団から一気にポジションを上げていける点が強み。さらに抜群に切れる末脚を持ち、欠点らしい欠点が見当たらないレースセンスの塊だ。秋には仏GI凱旋門賞(10月1日、シャンティイ、GI、芝2400メートル)への参戦が予定されている。4連勝を飾り、天皇賞・春に向けて弾みをつける可能性は高い。 打倒サトノダイヤモンドの筆頭候補は、連覇を狙うシュヴァルグラン(栗東・友道康夫厩舎、牡5歳)で間違いない。昨年のこのレースで重賞初勝利を飾ると、天皇賞・春は勝ったキタサンブラックから0秒2差の3着に好走。GI初挑戦で、その能力を存分にアピールした。昨秋はアルゼンチン共和国杯で重賞2勝目をマークし、続くジャパンCでも3着。有馬記念こそ6着に敗れたが、器用さが要求される中山芝2500メートルは合わなかった印象だ。全6勝中3勝を挙げている阪神なら巻き返しは必至だろう。晩成型のハーツクライ産駒だけに、まだまだ伸びしろも見込める。ここでサトノに雪辱すれば、天皇賞・春でのGI初制覇が見えてくるはずだ。 2強ムードが濃厚だが、レーヴミストラル(栗東・高野友和厩舎、牡5歳)は、一昨年の青葉賞、昨年の日経新春杯とGIIを2勝。連覇がかかった前走の日経新春杯は10着に大敗したが、トップハンデ58キロ、8カ月半の休み明けでプラス16キロと余裕ある馬体での出走だったうえ、道中で落鉄するアクシデントもあった。また大雪でレースが2日延期されたことが影響した可能性もある。今回は休み明け2戦目、斤量56キロ、主戦・川田将雅騎手への乗り替わりと、逆襲への好材料がそろった。昨年の日経新春杯では、2着シュヴァルグランに2馬身差をつけて相手にしなかっただけに、ここで復活ののろしを上げることも十分に考えられる。 ワンアンドオンリー(栗東・橋口慎介厩舎、牡6歳)は、2014年のダービー馬。同年の神戸新聞杯を最後に勝ち星から見放されているが、前走のアメリカジョッキークラブCでは最内から脚を伸ばして0秒6差の5着と内容は悪くなかった。今回は昨年のGI・ドバイシーマクラシック5着時に騎乗した武豊騎手と2度目のコンビ。阪神大賞典8勝、天皇賞・春7勝と、長距離重賞でともにレース歴代最多勝を誇る名手が、ダービー馬を復活させることができるか注目だ。 タマモベストプレイ(栗東・南井克巳厩舎、牡7歳)は、前走のオープン特別・万葉Sを好位から抜け出して快勝。14年のオープン特別・丹頂S以来2年4カ月ぶりに勝利の美酒を味わった。昨年のこのレースで3着とはクビ差の4着に入っており、前が残る流れになれば、一発があるかもしれない。 前走のジャパンCでは11着に終わったが、それまで3連勝したトーセンバジル(栗東・藤原英昭厩舎、牡5歳)も上位に入る力は秘めている。前走で強敵と戦って経験を積み、ひと息入れてリフレッシュした効果に期待がかかるところだ。★阪神大賞典の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
3月13日(月) 18:57

 4,276

【テレビ東京杯青葉賞】特別登録馬
2017年4月29日(土)に東京競馬場で行われるテレビ東京杯青葉賞(GII)の登録馬は以下の通り。アグネスウイン 牡3アドマイヤウイナー 牡3アドミラブル 牡3イブキ 牡3キングズラッシュ 牡3サーレンブラント 牡3ショワドゥロワ 牡3スズカロング 牡3タガノアシュラ 牡3ダイシンクイント 牡3ダノンキングダム 牡3トリコロールブルー 牡3ベストアプローチ 牡3ポポカテペトル 牡3マイネルスフェーン 牡3◆テレビ東京杯青葉賞(GII)の重賞攻略はこちら。
4月23日() 17:30

 4,148

【天皇賞・春】キタサンブラック2枠3番!枠順確定
 4月30日に京都競馬場で行われる古馬最高峰のGI競走「第155回天皇賞・春」(GI、京都11R、4歳以上オープン、定量、芝3200メートル外回り、1着賞金1億5000万円)の枠順が確定した。 昨年の年度代表馬で、天皇賞・春連覇がかかるGI4勝馬キタサンブラックは2枠3番、昨年の有馬記念優勝馬サトノダイヤモンドは8枠15番、一昨年の有馬記念優勝馬のゴールドアクターは6枠12番、前哨戦の日経賞勝ち馬シャケトラは1枠1番、昨年のジャパンC3着馬シュヴァルグランは3枠6番、ステイヤーズS2勝など長距離重賞3勝のアルバートは4枠7番にそれぞれ決まった。 勝ち馬投票券は28日にウインズ後楽園、梅田、難波の3カ所で、金曜日発売(午後2時から午後7時)を実施し、29日からは全国のJRA競馬場、ウインズ等で前日発売する。なお、金曜日発売では、29日に東京競馬場で行われる青葉賞(11R)もあわせて発売。 天皇賞・春は30日、京都競馬場(11R)で、午後3時40分にスタートが切られる。★天皇賞・春の枠順はこちら 調教タイムも掲載
4月27日(木) 14:15

 4,056

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レース結果:「U指数」無料公開(会員限定) 〜テレビ東京杯青葉賞2017〜

第24回 テレビ東京杯青葉賞 G2

2017年4月29日()東京11R 芝2400m 12頭

天候:
馬場:
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予想U指数
(順位)
馬名 性齢 負担
重量
(kg)
騎手 調教師 所属 馬体重
(kg)
オッズ 人気 タイム 着差
1 7 10 93.1 アドミラブル 牡3 56.0 M.デムー 音無秀孝 栗東 510(-4) 1.5 1 2.23.6
2 7 9 89.6 ベストアプローチ 牡3 56.0 岩田康誠 藤原英昭 栗東 468(-8) 11.7 4 2.24.0 2 1/2
3 5 6 88.4 アドマイヤウイナー 牡3 56.0 秋山真一 須貝尚介 栗東 490(-2) 20.2 8 2.24.2 1 1/4
4 4 4 89.0 ポポカテペトル 牡3 56.0 C.ルメー 友道康夫 栗東 474(-8) 9.1 3 2.24.2 ハナ
5 2 2 86.6 サーレンブラント 牡3 56.0 柴山雄一 戸田博文 美浦 444(-4) 55.4 10 2.24.5 1 3/4
6 5 5 89.3 ダノンキングダム 牡3 56.0 内田博幸 安田隆行 栗東 480(+4) 15.0 6 2.25.2
7 8 11 89.9 トリコロールブルー 牡3 56.0 戸崎圭太 友道康夫 栗東 474(-10) 7.6 2 2.25.5 1 3/4
8 8 12 89.4 イブキ 牡3 56.0 田辺裕信 奥村武 美浦 470(-2) 17.3 7 2.25.7 1 1/4
9 6 7 85.0 マイネルスフェーン 牡3 56.0 柴田大知 手塚貴久 美浦 446(+4) 12.6 5 2.26.0
10 6 8 88.7 タガノアシュラ 牡3 56.0 北村宏司 五十嵐忠 栗東 500(-8) 49.1 9 2.26.1 3/4
11 1 1 78.2 スズカロング 牡3 56.0 蛯名正義 橋田満 栗東 480(0) 190.8 11 2.26.5 2 1/2
12 3 3 74.8 アグネスウイン 牡3 56.0 川又賢治 森秀行 栗東 488(-6) 320.2 12 2.27.0
ラップタイム 12.5-11.2-11.8-11.8-12.4-12.4-12.3-12.1-11.9-11.8-11.4-12.0
前半 12.5-23.7-35.5-47.3-59.7
後半 59.2-47.1-35.2-23.4-12.0

■払戻金

単勝 10 150円 1番人気
複勝 10 110円 1番人気
9 210円 5番人気
6 280円 7番人気
枠連 7-7 800円 5番人気
馬連 9-10 780円 3番人気
ワイド 9-10 320円 2番人気
6-10 460円 5番人気
6-9 1,630円 25番人気
馬単 10-9 960円 3番人気
3連複 6-9-10 3,190円 14番人気
3連単 10-9-6 8,440円 24番人気
U指数とは?
U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!
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展望コラム〜テレビ東京杯青葉賞2017〜

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過去10年の結果 〜テレビ東京杯青葉賞2017〜

2016年 テレビ東京杯青葉賞 2016年4月30日() 東京11R 芝2400m 良 13頭

テレビ東京杯青葉賞2016

1着 6 ヴァンキッシュラン 5.1倍(4人気) 内田博幸 2:24.2 97.6
2着 4 レッドエルディスト 9.0倍(5人気) 四位洋文 1 1/4 96.6
3着 13 レーヴァテイン 4.2倍(1人気) C.ルメール 94.2
単勝 6 510円(4人気) 3連複 4−6−13 2,540円(5人気)
馬連 4−6 1,940円(7人気) 3連単 6→4→13 14,890円(37人気)

2015年 テレビ東京杯青葉賞 2015年5月2日() 東京11R 芝2400m 良 18頭

テレビ東京杯青葉賞2015

1着 8 レーヴミストラル 4.1倍(1人気) 川田将雅 2:26.9 93.5
2着 3 タンタアレグリア 6.0倍(4人気) 蛯名正義 1/2 93.0
3着 6 ヴェラヴァルスター 10.4倍(5人気) 田辺裕信 1/2 92.5
単勝 8 410円(1人気) 3連複 3−6−8 2,920円(5人気)
馬連 3−8 1,190円(3人気) 3連単 8→3→6 12,990円(21人気)

2014年 テレビ東京杯青葉賞 2014年5月3日() 東京11R 芝2400m 良 18頭

テレビ東京杯青葉賞2014

1着 11 ショウナンラグーン 53.1倍(10人気) 吉田豊 2:26.5 94.5
2着 2 ワールドインパクト 2.6倍(1人気) A.シュタルケ アタマ 94.5
3着 13 ヤマノウィザード 10.0倍(4人気) 戸崎圭太 1/2 94.0
単勝 11 5,310円(10人気) 3連複 2−11−13 12,190円(36人気)
馬連 2−11 4,990円(15人気) 3連単 11→2→13 138,430円(352人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数
2013/04/27
テレビ東京杯青葉賞
東京 18 ヒラボクディープ 24.6倍 7 蛯名正義 2:26.2 95.7
2012/04/28
テレビ東京杯青葉賞
東京 17 フェノーメノ 2.1倍 1 蛯名正義 2:25.7 99.1
2011/04/30
テレビ東京杯青葉賞
東京 18 ウインバリアシオン 14.5倍 6 安藤勝己 2:28.8 94.3
2010/05/01
テレビ東京杯青葉賞
東京 18 ペルーサ 1.4倍 1 横山典弘 2:24.3 101.5
2009/05/02
テレビ東京杯青葉賞
東京 18 アプレザンレーヴ 2.0倍 1 内田博幸 2:26.2 96.7
2008/05/03
テレビ東京杯青葉賞
東京 16 稍重 アドマイヤコマンド 5.7倍 2 川田将雅 2:26.9 99.3
2007/04/28
テレビ東京杯青葉賞
東京 18 ヒラボクロイヤル 5.7倍 3 武幸四郎 2:26.3 96.2
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歴史・レース概要 〜テレビ東京杯青葉賞2017〜

青葉賞は、1984年に東京競馬場・芝2400mの4歳(現3歳)定量ダービー指定オープン特別競走として施行されたのが始まり。1994年に、青葉賞は重賞 (GIII) 競走に格上げ。その後2001年にGIIに格上げされ、現在では、青葉賞上位2着までの牡馬・牝馬の競走馬には東京優駿の優先出走権が与えられる。

東京優駿(日本ダービー)のトライアル競走で、東京優駿と同一の競馬場および距離設定で施行される。プリンシパルステークス、京都新聞杯とならび東京優駿の前哨戦として位置付けられている。しかしながら、1984年の創設以来、本競走出走馬が東京優駿で優勝した例はまだなく、本競走で優勝したレオダーバンエアダブリンシンボリクリスエスゼンノロブロイアドマイヤメインウインバリアシオンフェノーメノ7頭が東京優駿で2着に入賞したのが最高。

重賞格上げ以降では上記の他に、サマーサスピションカーネギーダイアンルゼルダンツキッチョウヒラボクロイヤルアドマイヤコマンドペルーサといった馬たちが青葉賞を制している。

☆青葉賞の過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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今週の重賞レース

2017年8月27日(
キーンランドカップ G3
新潟2歳ステークス G3

競馬番組表

2017年8月26日(
2回札幌3日目
2回新潟9日目
2回小倉9日目
2017年8月27日(
2回札幌4日目
2回新潟10日目
2回小倉10日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
134,414万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 イスラボニータ 牡6
65,730万円
5 ロゴタイプ 牡7
58,301万円
6 ミッキークイーン 牝5
48,776万円
7 サウンズオブアース 牡6
45,645万円
8 ラストインパクト 牡7
44,359万円
9 サトノクラウン 牡5
42,494万円
10 サトノアラジン 牡6
42,366万円
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3歳
1 レイデオロ 牡3
32,277万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 レーヌミノル 牝3
21,509万円
4 アルアイン 牡3
20,273万円
5 アエロリット 牝3
18,391万円
6 スワーヴリチャード 牡3
14,731万円
7 リスグラシュー 牝3
12,726万円
8 アドミラブル 牡3
12,407万円
9 サトノアレス 牡3
12,363万円
10 ペルシアンナイト 牡3
11,950万円
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