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ジャパンカップ G1   2017年11月26日() 15:40 東京/芝2400m

ジャパンカップのニュース&コラム

【東西現場記者走る】レイデオロ&ソウル、藤沢和勢2騎最高潮!
 GI連載『東西現場記者走る』は密着5日目。東京サンスポの板津雄志記者(38)は東京競馬場から美浦トレセンに移動し、藤沢和雄厩舎の2頭に注目した。ダービー馬レイデオロは秋を迎えて心身の成長が著しく、オークス馬ソウルスターリングも秋3戦目で最高潮のムード。ジャパンCは関東の名門から目が離せない。 枠順が決まり結論の時間が迫っている中、美浦トレセンに移動して関東馬のチェック。坂路を上がる前にウオーミングアップをしていたレイデオロとソウルスターリングをじっくりと観察した。 この2頭は同じ時間帯の調教がよくあるので比較して見ることが多かった。正直、秋初戦まで個人的に見栄えが良かったのはソウルスターリングの方。ソウルは黒い馬体だから余計に立派に見えたのかもしれないが、2歳時から同世代の牡馬よりも目立っていた。 だが、神戸新聞杯を勝った後に放牧を挟んだレイデオロは何だかすごくたくましくなった気がする。ダービー馬にこんなことを言っては失礼だが、見栄えがソウルに追いついてきた感じだ。この日の坂路調教(4ハロン61秒6)後、調教パートナーの津曲助手は「夏を越して体高が伸び、幅も出てきました」。木曜発表の馬体重が前走より12キロ増の488キロというのもうなずける。 ただ、レイデオロにとっては「フィジカルの面もそうですが、メンタルの成長が大きい。追い切った後も落ち着きがある中で集中している」と同助手はいう。確かに、3歳春まではパドックでのテンションの高さが目立ち、勝ったダービーのときもかなりうるさかったが、秋初戦の神戸新聞杯では驚くくらい落ち着いて歩けていた。それが、好位での競馬を可能にしたのだろう。心身のバランスが取れてきたここからが本領発揮か。 もちろん、ソウルスターリングも活気があって絶好の気配。毎日王冠8着、天皇賞・秋6着と古馬を相手に厳しいレースを続けながら、千島助手は「元気いっぱいですね。この秋一番の状態」と胸を張る。あまりにもデキがいいだけに引っ掛かる懸念もなくはないが、毎日王冠の後から舌を縛って操縦性の良化を図っている効果もありそう。藤沢厩舎の3歳2騎はどちらもVを狙える仕上がりだ。 明日は天皇賞・秋2着馬サトノクラウンにも触れて、結論を出したい。★ジャパンCの枠順はこちら 調教タイムも掲載
2017年11月25日() 05:05 NEW!

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【ジャパンC】最新ナマ情報
◆疲れもなく順調〔1〕シュヴァルグラン 昨年3着馬は坂路を4ハロン63秒0−15秒7で駆け上がった。「疲れもなくいい感じですよ。前走はある程度余裕残しもあった。枠もいいし、キタサン(ブラック)や外国馬の出方を見ながらレースができれば」と友道調教師はまとめた。◆仕上がりに自信〔3〕ギニョール 逃げてGI連勝中のドイツ馬は、東京競馬場の芝コースをキャンターで1周。この日も強い負荷をかけることはなかったが「前回のレースから間隔も短いし、日曜に白井で強めの運動をしている。すごく状態はいいし、ピリッとしてきた」とカルヴァロ調教師は仕上がりに自信を見せた。◆気合乗ってきた〔4〕キタサンブラック GI7勝目を狙う昨年の覇者は、4ハロン63秒9−16秒6で登坂したあと、ゲート練習。清水久調教師は「ゲートにいくとやっぱり違いますね。気持ちが入っているなという感じでした。馬が競馬だとわかっていますね」と頼もしそうに話した。◆藤岡師デキ強調〔5〕サウンズオブアース 調教後馬体重が前走時から10キロ増の510キロだったが「前走が減っていたからね(12キロ減)。プラスになるだろうね」と藤岡調教師。むしろ好材料とみてよさそうだ。「追い切ったあとも硬さはみられないし、いい状態」と万全を強調した。◆昨年より手応え〔6〕イキートス 2年連続の参戦となるドイツの末脚自慢は、東京競馬場のダートコースで3ハロン45秒0−12秒7。「前回のレースから間隔があまりないので、ちょっとだけ強めに。去年(7着)と比べて感触がいいし、本当に良くなっている。東京に来ても自分の家にいるような感じで落ち着いているよ」とグリューシェル調教師は目を細めた。◆引き続き好気配〔7〕ディサイファ 坂路1本→南Wコースでキャンター調整。天皇賞・秋(7着)から中3週になるが、「追い切りの後もいい感じ。枠も(〔4〕枠(7)番なら)悪くないし、いつでも変わらないのが、この馬のいいところだね」と矢崎厩務員は好気配を伝える。◆昨年6着の雪辱〔9〕レインボーライン 天皇賞・秋3着馬は、Pコースを1周した。若松厩務員は「いつも通りです。順調にきています。いつも一生懸命に走ってくれますからね」と目を細めた。3歳で挑戦した昨年は6着だったが、成長した姿を見せられるか。◆「気分が前面に」〔10〕ブームタイム 2走前にGI初制覇をを果たした豪州馬は、東京競馬場の芝コースを1周。パリッシュ騎手を背に7ハロン95秒7、3ハロン39秒8−13秒5を馬なりでマークした。「末脚を伸ばす感じで1ハロン14秒程度。すごく前に行きたいという気分が前面に出ていた。これが日曜のレースでも出てくれれば」とヘイズ調教師は期待を込めた。◆有力馬見ながら〔11〕マカヒキ 角馬場で体をほぐした後、CWコースで態勢を整えた。友道調教師は「前走、あの馬場(不良)でもしまいはしっかりきているし、ダービーの頃の雰囲気に戻ってきた。有力馬が内にいるし、それを見ながら行ってくれれば」と話した。◆「体絞れ素軽く」〔13〕シャケトラ 坂路を4ハロン63秒0−14秒6で登坂した。「順調にきています。体もしっかり絞れてきて、素軽くなっている。右回りとか左回りとかは関係ない。使った効果はあるし、しまいを生かしたい」と角居調教師は意気込んだ。◆仕上がり太鼓判〔14〕アイダホ 3カ国でGI6勝のハイランドリールの全弟は、前日同様、東京競馬場の装鞍所、パドックを見せてからダートコース入り。1ハロン15秒前後のキャンターでラスト1ハロン14秒7をマークした。「動きは満足のいくもの。体温がすぐに上がる馬だが、リラックスして汗はかいていない」とコマフォード助手は順調な仕上がりに胸を張った。◆行きっぷりよし〔15〕ワンアンドオンリー 坂路を4ハロン60秒7−14秒4で駆け上がった。「行きっぷりもいい感じですし、だいぶ気持ちも乗ってきています。あとはジョッキーがうまく乗ってくれると思うし、中団くらいでスッと内に入れれば」と橋口調教師は見通しを口にした。◆馬体重増もOK〔16〕ヤマカツエース CWコースを1周し、体をほぐした。調教後の馬体重が前走から22キロ増だったが「輸送でそれぐらい減るからね。カイバは(輸送車の中でも)食べるみたいなんだけど。前走と同じぐらいで出られそう」と池添兼調教師は説明した。◆大外でも前向き〔17〕ラストインパクト 坂路で4ハロン64秒0−15秒2をマークして土曜の輸送に備えた。角居調教師は「リフレッシュ放牧から帰厩して、順調にきています。体重も維持できている。枠は仕方がないし、結果(一昨年2着)が出ているコースなので」と前向きに語った。★ジャパンCの枠順はこちら 調教タイムも掲載
2017年11月25日() 05:03 NEW!

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【ジャパンC】ルメール「レイデオロならやってくれる」
 恒例の「ジャパンCウエルカムパーティー2017」が、東京・港区のコンラッド東京で出走馬関係者など約200人を集めて盛大に行われた。 会場にはルメール騎手やミナリク騎手、清水久調教師、佐々木主浩オーナーらが顔をそろえた。レイデオロのルメール騎手が「3歳馬が古馬に勝つのは難しいです。でも、レイデオロならやってくれると思う」と自信を見せると、キタサンブラックの清水久調教師は「なんの不安もなくこれました。ブラックとのレースも残りわずか。それを考えると寂しくなりますね」と、華やかな会場でもしんみりした様子で話していた。
2017年11月25日() 05:02 NEW!

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【ジャパンC】キタサンブラック、絶好4番
 ジャパンCの枠順が23日に確定し、年内で引退するGI6勝馬キタサンブラックは〔2〕枠(4)番に決まった。昨年は最内の(1)番枠から鮮やかに逃げ切ったが、今年も過去4勝を挙げる内めの好枠をゲット。また、この日発表された有馬記念のファン投票第1回中間発表では、3万1741票を集めてトップに立った。 連覇へ向けて、追い風が吹いてきた。現役最強馬キタサンブラックは、〔2〕枠(4)番に決定。枠順発表直後、栗東トレセン事務所前で報道陣に囲まれた清水久調教師は“何もいうことはない”といわんばかりに、満足げな表情を浮かべた。 「いいところに入れました。内めが欲しかったし、偶数枠が欲しかったですからね」 昨年は、〔1〕枠(1)番から2馬身半差の逃走劇。今年の(4)番枠は、ジャパンCで、(14)番の6勝に次ぐ4勝を挙げており、持ち味の先行力を生かせる好枠といえる。前走の天皇賞・秋は、ゲートが開く前に前扉に突進して出遅れただけに、ゲート内で待たされる時間が少ない後入れの偶数枠も間違いなくプラスに働く。 「前回はたまたまです。ゲート内で動くことはありますが、ああいう(出遅れる)形も初めてですしね」とトレーナーも問題なしを強調した。 後方からの競馬で勝ったことで、戦術の幅も広がった。トレーナーは「競馬はジョッキーに任せるだけです」と武豊騎手に全幅の信頼を置く。 「(状態は)何度も言いますが、心配はないです。問題ない。あとは、無事に当日を迎えられたら」 残り2戦で現役を終える。この日はラストランとなる有馬記念ファン投票の第1回中間発表が行われ、堂々の1位発進となった。ジャパンCで連覇を成し遂げ、有終の花道を歩んでいく。 (山口大輝)★有馬第1回中間発表 JRAは23日、有馬記念(12月24日、中山、GI、芝2500メートル)のファン投票の第1回中間発表を行った。1位はこのレースがラストランとなるキタサンブラックで3万1741票。第2回中間発表は30日。投票期間は12月3日まで。★ジャパンCの枠順はこちら 調教タイムも掲載
2017年11月24日(金) 05:05

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11月25日 08:51更新
予想家名
予想家レベル・クラス
買い目 予想
点数 金額
Lv120 
1点 1,000円
Lv111 
1点 10,000円
Lv108 

32点 10,000円
Lv107 

4点 10,000円
Lv106 
6点 10,000円

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ジャパンカップ過去10年の結果

2016年11月27日() 東京競馬場/芝2400m 天候: 馬場:
2015年11月29日() 東京競馬場/芝2400m 天候: 馬場:
2014年11月30日() 東京競馬場/芝2400m 天候: 馬場:

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

ジャパンカップのデータ分析とレース傾向

コース図東京芝2400m

国際招待競走としてかつては外国馬の活躍が目立っていたレースであったが、外国馬が最後に勝ったのは2005年(アルカセット)で、2006年(ウィジャボード、3着)以降は3着以内にも入っていない。馬場や検疫など国内の問題、あるいは12月の香港国際競走との兼ね合いで海外招待馬のレベルが下がった面は否めない。対する日本馬、特に古馬にとっては最高の舞台である。1着賞金が3億円と有馬記念と並ぶ高額であることはもちろん、大回りの東京コースを1周して実力勝負になりやすい、ダービー&オークスと同じ芝2400mでの施行。ここで強い競馬をすることはダービーで好走するのと同等の評価を得ることができ、引退後の繁殖需要にも関わってくるからだ。ちなみに2009年優勝のスクリーンヒーローはG1 1勝ながらも種牡馬となり、既に複数頭の活躍馬を輩出している。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

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ジャパンカップステップレース

2017年11月12日() 京都競馬場/芝2200m
天候: 馬場:
1着 5 モズカッチャン M.デムーロ 2:14.3 7.7倍 103.1
2着 4 クロコスミア 和田竜二 クビ 26.4倍 103.1
3着 10 ミッキークイーン 浜中俊 アタマ 7.2倍 103.1
4着 15 マキシマムドパリ 藤岡佑介 1 1/4 119.0倍⑫ 102.0
5着 16 ヴィブロス C.ルメール 3/4 2.8倍 101.5
2017年11月5日() 東京競馬場/芝2500m
天候: 馬場:
1着 4 スワーヴリチャード M.デムーロ 2:30.0 2.0倍 101.2
2着 7 ソールインパクト 福永祐一 2 1/2 19.5倍 99.3
3着 1 セダブリランテス 戸崎圭太 1 1/4 7.5倍 98.4
4着 11 アルバート A.シュタルケ 1/2 4.0倍 97.9
5着 8 カレンミロティック 池添謙一 クビ 31.7倍 97.9
2017年10月29日() 東京競馬場/芝2000m
天候: 馬場:不良
1着 7 キタサンブラック 武豊 2:08.3 3.1倍 108.9
2着 2 サトノクラウン M.デムーロ クビ 4.0倍 108.9
3着 8 レインボーライン 岩田康誠 2 1/2 59.6倍 106.5
4着 4 リアルスティール V.シュミノー 7.7倍 101.7
5着 15 マカヒキ 内田博幸 アタマ 22.6倍 101.7
菊花賞   G1 
2017年10月22日() 京都競馬場/芝3000m
天候: 馬場:不良
1着 13 キセキ M.デムーロ 3:18.9 4.5倍 99.2
2着 4 クリンチャー 藤岡佑介 30.9倍 98.1
3着 14 ポポカテペトル 和田竜二 ハナ 44.2倍 98.1
4着 6 マイネルヴンシュ 柴田大知 1 1/2 31.5倍 96.9
5着 15 ダンビュライト 武豊 8.3倍 96.2
2017年10月9日() 京都競馬場/芝2400m
天候: 馬場:
1着 4 スマートレイアー 武豊 2:23.0 8.6倍 103.0
2着 8 トーセンバジル 岩田康誠 1/2 11.2倍 102.5
3着 3 シュヴァルグラン M.デムーロ クビ 2.2倍 102.5
4着 5 ミッキーロケット 和田竜二 1 1/2 5.4倍 101.5
5着 14 レコンダイト 北村友一 1/2 306.0倍⑭ 101.0

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

ジャパンカップの歴史と概要


2012、13年の優勝馬ジェンティルドンナ

日本競馬史上初の国際G1として、古くから東京競馬場を舞台に世界の強豪馬と日本代表との激闘が繰り広げられてきた。第1〜3回は外国調教馬の強さに屈したが、第4回(1984年)、カツラギエースが一世一代の大逃げを打って粘り切り、日本調教馬として初制覇を果たす。連覇を成し遂げたのはジェンティルドンナただ1頭(第32、33回)。そのほかの勝利馬を見てもウオッカ(第29回)、ブエナビスタ(第31回)、ショウナンパンドラ(第35回)など牝馬の活躍が目立つ。第26回(2006年)は、凱旋門賞で3位入線(のちに失格)に終わり失意の秋を過ごしていたディープインパクトが復活の勝利。燻る思いを払拭し、引退レースの有馬記念へと向かった。

▼2006年はディープインパクトが復活の勝利をあげた。

歴史と概要をもっと見る >

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今週の重賞レース

2017年11月25日(
ラジオN杯京都2歳S G3
2017年11月26日(
ジャパンカップ G1
京阪杯 G3

競馬番組表

2017年11月25日(
5回東京7日目
5回京都7日目
2017年11月26日(
5回東京8日目
5回京都8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
149,796万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 イスラボニータ 牡6
68,375万円
5 ミッキークイーン 牝5
51,131万円
6 サトノクラウン 牡5
48,604万円
7 スマートレイアー 牝7
47,984万円
8 レッドファルクス 牡6
45,915万円
9 サウンズオブアース 牡6
45,645万円
10 サトノアラジン 牡6
45,090万円
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3歳
1 レイデオロ 牡3
37,778万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 モズカッチャン 牝3
23,440万円
4 ペルシアンナイト 牡3
23,051万円
5 レーヌミノル 牝3
23,009万円
6 アルアイン 牡3
22,505万円
7 キセキ 牡3
21,316万円
8 スワーヴリチャード 牡3
20,545万円
9 ディアドラ 牝3
20,361万円
10 アエロリット 牝3
18,391万円
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