会員登録はこちら
天皇賞(秋)2017

2017年10月29日(

天皇賞(秋) G1

東京競馬場/芝/2000m

最新出走予定馬情報 〜天皇賞(秋)2017〜

  • ニュース
  • 直前追い切り情報
  • 口コミ情報
【古馬次走報】サクラアンプルール、天皇賞・秋へ
 ★ラジオ日本賞4着コスモカナディアン(美・金成、牡4)は、ひと息入れて福島民友C(11月19日、福島、OP、ダ1700メートル)参戦などを視野に。僚馬で札幌記念勝ちのサクラアンプルール(牡6)は、予定どおり天皇賞・秋(10月29日、東京、GI、芝2000メートル)に直行する。 ★京成杯AH4着マルターズアポジー(美・堀井、牡5)は、マイルCS(11月19日、京都、GI、芝1600メートル)へ直行が濃厚だ。 ★ローズS14着カラクレナイ(栗・松下、牝3)は、スワンS(10月28日、京都、GII、芝1400メートル)へ。 ★ラジオ日本賞2着カゼノコ(栗・野中、牡6)は、みやこS(11月5日、京都、GIII、ダ1800メートル)へ。9着タムロミラクル(栗・西園、牡5)は、白山大賞典(10月3日、金沢、交流GIII、ダ2100メートル)が目標だが、除外になれば、みやこSへ。10着モズライジン(栗・矢作、牡5)は、ブラジルC(10月22日、東京、OP、ダ2100メートル)へ。同レースには、目黒記念17着のあと休養しているラニ(栗・松永幹、牡4)も参戦する。 ★小倉の釜山Sを制したあと小休止しているナムラアラシ(栗・目野、牡4)は、松山騎手との新コンビで白山大賞典に向かう。 ★オークランドRCTを勝ってオープン入りしたドラゴンバローズ(栗・渡辺、牡5)は、シリウスS(30日、阪神、GIII、ダ2000メートル)で重賞に初挑戦する。 ★スプリンターズSに登録している西浦厩舎のフミノムーン(牡5)、ティーハーフ(牡7)は、除外になればオパールS(10月8日、京都、OP、芝1200メートル)へ。 ★小倉記念8着ストロングタイタン(栗・池江、牡4)は、オクトーバーS(10月15日、東京、OP、芝2000メートル)で始動。七夕賞4着スズカデヴィアス(栗・橋田、牡6)も北村宏騎手との新コンビで向かう。 ★ブリーダーズゴールドCを勝ったマイティティー(栗・本田、牝5)は、レディスプレリュード(10月5日、大井、交流GII、ダ1800メートル)で交流重賞連勝を狙う。 ★京成杯AH13着ウインフルブルーム(栗・宮本、牡6)は、南部杯(10月9日、盛岡、交流GI、ダ1600メートル)でダートに初挑戦する。
2017年9月21日(木) 05:01

 292

【オールカマー】レース展望
 中山3週目の日曜メインは、天皇賞・秋の前哨戦として定着している産経賞オールカマー(24日、GII、芝2200メートル)。1着馬には本番への優先出走権が与えられる。 過去10年の優勝馬を振り返ると、2007年から3連覇したマツリダゴッホは有馬記念を含め重賞6勝の舞台がすべて中山だった。11年のアーネストリーは宝塚記念(阪神)を制覇した直後で、12年のナカヤマナイトは翌13年の中山記念もV。16年のゴールドアクターは前年の有馬記念でGIウイナーの仲間入りを果たしていた。東京の天皇賞向きの切れがあるタイプより、中山向きの持続力のあるタイプが勝ち馬に名を連ねている。 今年のメンバーでは、アメリカジョッキーズクラブC(AJCC)を勝ったタンタアレグリア(美浦・国枝栄厩舎、牡5歳)があてはまる。東京での一昨年の青葉賞(2着)とダービー(7着)は、いずれも上位馬とは切れ味の違いが出た印象だった。続くセントライト記念は今回と同じ舞台で6着だったが、勝ったキタサンブラックとは0秒2差。レースの内容としては中山の方がパフォーマンスが上がる。 前走のAJCCは中団から馬群の内をさばき、早め進出でV。同様の競馬ができれば今回もチャンスは十分だ。しかし、深管骨瘤を発症したため天皇賞・春、宝塚記念を自重し、約8カ月の休み明けとなるのは気になるところ。帰厩後は併せ馬で入念に調教を消化しているが、最終追い切りに注目したい。 札幌日経オープンを連覇したモンドインテロ(美浦・手塚貴久厩舎、牡5歳)も、切れ味よりスピードの持続力で勝負する馬。中山の芝はステイヤーズS3着があるだけだが、勝ったアルバートに一歩先にスパートされたぶんの負け。上がり3ハロンはどちらも35秒0でメンバー最速の脚を使っているので、力量は互角だろう。むしろ、3000メートル以上が得意なアルバートよりも、2200メートルでは分がある。 そのアルバート(美浦・堀宣行厩舎、牡6歳)はステイヤーズS連覇やダイヤモンドS勝ちなど、長距離戦に実績がある。ただ、2400メートル未満の距離を使うのは、15年8月の札幌500万下・芝2000メートル戦(1着)以来。実に2年1カ月ぶりの中距離戦だけに、スピードへの対応が鍵になる。 天皇賞・秋で2、3着、大阪杯2着とGIでも上位争いする力があるステファノス(栗東・藤原英昭厩舎、牡6歳)は、後方から末脚を伸ばすタイプで、中山の適性がどうかだが、皐月賞5着、中山記念3着と、一応の結果は出している。ただ、早めに動かざるを得ないコースなのは確か。取りこぼしの危険性がつきまとう。 五稜郭特別を勝ってオープン入りしたブラックバゴ(美浦・斎藤誠厩舎、牡5歳)は、もともとホープフルS3着、京成杯2着の実力馬。長いスランプをようやく脱した印象で、得意の中山なら重賞Vのチャンスも。 ジャパンC、宝塚記念とGIで2度の2着があるデニムアンドルビー(栗東・角居勝彦厩舎、牝7歳)、毎日王冠、エプソムC、きさらぎ賞と牡馬相手に重賞3勝のルージュバック(美浦・大竹正博厩舎、牝5歳)の牝馬2頭は、牡馬相手にもひけを取らない力があるが、近走の内容がひと息。どこまで復調しているかがポイントになる。★産経賞オールカマーの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月19日(火) 16:12

 1,743

サトノクラウン&ネオリアリズム、天皇賞・秋で始動
 美浦・堀厩舎のGI馬2頭の秋の始動戦が決定した。宝塚記念を制したサトノクラウン(牡5)は、天皇賞・秋(10月29日、東京、GI、芝2000メートル)でGI3勝目を狙う。その後は国内のレースに専念する見込み。キ甲のすぐ後ろの骨の部分に痛みが出たため、連覇を狙った札幌記念を回避したネオリアリズム(牡6)も登録していた豪GIコックスプレート(10月28日、ムーニーバレー、芝2040メートル)には向かわず、天皇賞・秋に参戦する。 また、天皇賞・春5着のアルバート(牡6)は、産経賞オールカマー(24日、中山、GII、芝・外2200メートル)で復帰。豪GIメルボルンC(11月7日、フレミントン、芝3200メートル)への出否は、レース後に判断される。いずれも鞍上は未定。★サトノクラウンの競走成績はこちら★ネオリアリズムの競走成績はこちら
2017年9月7日(木) 05:01

 679

【古馬次走報】アンビシャス、天皇賞・秋へ
 ★安田記念15着アンビシャス(栗・音無、牡5)は松山騎手で天皇賞・秋(10月29日、東京、GI、芝2000メートル)へ直行する予定。僚馬でジャパンダートダービー6着サンライズノヴァ(牡3)は内田騎手と新コンビを組んでグリーンチャンネルC(10月9日、東京、OP、ダ1400メートル)に出走後、戸崎騎手で武蔵野S(11月11日、東京、GIII、ダ1600メートル)を予定。同じく僚馬で松前特別3着スティッフェリオ(牡3)は引き続き北村友騎手でセントライト記念(18日、中山、GII、芝2200メートル)へ。 ★新潟記念2着アストラエンブレム(美・小島茂、牡4)はマイルチャンピオンシップ(11月19日、京都、GI、芝1600メートル)も視野にあるが、GI出走は賞金的に厳しく、1800メートル前後の重賞で次走を検討中。4着ウインガナドル(美・上原、牡3)は菊花賞(10月22日、京都、GI、芝3000メートル)に直行。6着マイネルフロスト(美・高木、牡6)は産経賞オールカマー(24日、中山、GII、芝2200メートル)へ。7着トーセンバジル(栗・藤原英、牡5)は京都大賞典(10月9日、京都、GII、芝2400メートル)に向かう。 ★キーンランドCを制したエポワス(美・藤沢和、セン馬9)は阪神C(12月23日、阪神、GII、芝1400メートル)へ。僚馬で函館記念6着サトノアレス(牡3)は毎日王冠(10月8日、東京、GII、芝1800メートル)か富士S(同21日、GIII、芝1600メートル)。 ★キーンランドC6着モンドキャンノ(栗・安田隆、牡3)はスプリンターズS(10月1日、中山、GI、芝1200メートル)を視野に。朱鷺Sを逃げ切ったワンスインナムーン(美・斎藤誠、牝4)はスプリンターズSへ。 ★丹頂S4着マイネルサージュ(美・鹿戸、牡5)は産経賞オールカマーも視野にあるが、僚馬で福島テレビオープン5着マイネルディーン(牡8)が出走予定で微妙。6着プロレタリアト(美・小島茂、牝6)は京都大賞典へ。 ★長岡Sを勝ったバンゴール(美・尾関、牝5)は府中牝馬S(10月14日、東京、GII、芝1800メートル)などが選択肢に。 ★小倉日経オープンを快勝したダノンメジャー(栗・橋口、牡5)は富士Sを視野に。
2017年9月6日(水) 05:00

 1,223

ソウルスターリング、古馬王道ローテに挑戦へ
 ソウルスターリングは宮城・山元トレセンで夏場を過ごしている。オークスでは未知の2400メートルを見事に克服したが、秋は毎日王冠(10月8日、東京、GII、芝1800メートル)で始動して、天皇賞・秋(同29日、東京、GI、芝2000メートル)と中距離路線を歩むことになった。「本来は2000メートルくらいがベター。広いコースがいいことも間違いない」と藤沢和調教師。今月中に帰厩予定で、古馬の王道路線に挑む。
2017年8月8日(火) 05:04

 4,187

【札幌記念】エースの風格!仕上がりバッチリ11秒5
 札幌記念の追い切りが16日、札幌、函館の両競馬場で行われた。大阪杯3着以来のヤマカツエースは、函館芝コースで確かな伸びを見せ、好仕上がりをアピール。サンケイスポーツ調教評価は最上級の『S』だ。エアスピネルは函館Wコースでパワフルな走りを披露。サウンズオブアースは函館Wコースでの併せ馬で貫禄の先着を決めた。 どんよりした空の下、重賞5勝馬ヤマカツエースが緑のターフをさっそうと駆けた。3週続けて追い切りの手綱を取った池添騎手は、満足げに切り出した。 「2週前に乗ったときはまだ太くて手応えも全然だったけど、そこで併せてしっかりやったことで先週、今週と状態が上がってきている。ここに合わせていい感じで仕上がったと思います」 朝一番の函館芝コースを独占し、向こう正面からスタート。良発表ながら少し水分を含んだ馬場でもフットワークは乱れない。直線で軽く気合をつけられると鋭く呼応。力強い蹄音を響かせながらギアを上げ、5ハロン61秒9、3ハロン35秒0−11秒5でフィニッシュを決めた。馬場の内側を通ったコース取りを考慮しても時計、動きともに文句なし。追い切り直後の息遣いを確認した池添兼調教師は「先週、今週ということないね。体も締まってみえる」とうなずいた。 3年連続の参戦で陣営は最も手応えを感じている。3歳時の一昨年は4着。そこから重賞2勝を重ねた昨年は5着。トレーナーは「去年は宝塚記念(13着)を使ってからで、しんどいところがあった」と振り返る。体調面が万全でないなかで敗れ、ダメージが抜けきらなかった続く天皇賞・秋では15着と惨敗。そこで今年は秋を見据えてローテーションを逆算し、前走の大阪杯3着後は休養して夏のGII戦に備えてきた。 池添騎手は「去年に比べれば状態は断然いい。秋は何としてでもGIタイトルを取りたいので、しっかり結果を出して秋に向かいたい」と力強く締めくくった。 札幌で“3度目の正直”を果たして6つ目のタイトルを奪取し、上昇気流に乗って秋の盾へ。実力、デキとも昨年以上のヤマカツエースが描く未来予想図に、今のところ狂いはない。 (川端亮平)★札幌記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年8月17日(木) 05:08

 2,985

レイデオロ帰厩、神戸新聞杯へ!マカヒキは毎日王冠
 ダービー制覇後、福島県のノーザンファーム天栄へ放牧に出ていたレイデオロ(美・藤沢和、牡3)が23日、美浦トレセンに帰厩した。津曲助手は「順調に来られたし、いい夏休みをすごせたみたい。少し体高も伸びた感じだね」とリフレッシュして肉体的な成長もうかがえるようだ。今後は予定通り神戸新聞杯(9月24日、阪神、GII、芝2400メートル)で始動し、最大目標のジャパンC(11月26日、東京、GI、芝2400メートル)に向かう。 また、この日は栗東トレセンに昨年のダービー馬マカヒキ(栗・友道、牡4)、今年の皐月賞馬アルアイン(栗・池江、牡3)も帰厩した。 マカヒキは、内田騎手で毎日王冠(10月8日、東京、GII、芝1800メートル)から天皇賞・秋(10月29日、東京、GI、芝2000メートル)に挑む。友道調教師は「春は去年のいいときの感じではなかった。(今は)毛づやもよくなって、息遣いもいいしね」と期待を込めた。 アルアインは、ルメール騎手とのコンビで、セントライト記念(9月18日、中山、GII、芝2200メートル)をステップに菊花賞(10月22日、京都、GI、芝3000メートル)で2冠を狙う。兼武助手は「元気がありそうですね。しっかり牧場でリフレッシュできたなという感じがします」と笑顔だった。★レイデオロの競走成績はこちら★マカヒキの競走成績はこちら
2017年8月24日(木) 05:00

 2,784

【うわさの2歳馬】超良血が激突!ルーカスvsリシュブール
 20日、札幌記念デーの芝1800メートル戦で注目の超良血が激突する。’15年度代表馬モーリスの全弟というスペシャルなルーカスに対し、リシュブールは名牝エアグルーヴの血を受け継ぐ名門ファミリーの出身。北都でどちらが最高のスタートを決めるか、見逃せない。 ルーカス(牡、美浦・堀厩舎、父スクリーンヒーロー)は先月21日に函館に入り、今月10日芝コース(5F65秒0)でネオリアリズムの胸を借りて併入と、素質の片鱗を見せつけた。 「(先週は)馬場が重くて、トップスピードに上げたのも初めて。それを考えたらよく動けていた。臆病な面があったりモーリスと比べたらさすがに子供っぽいけど、集中して走ってくれれば」と渡辺助手。兄と香港GIチャンピオンズマイルを勝った“マジックマン”モレイラとのコンビでV発進を決めたい。 強敵となるのはキングカメハメハ産駒のリシュブール(牡、栗東・藤原英厩舎)。母ラストグルーヴは名牝エアグルーヴ(天皇賞・秋、オークス)の最後の牝駒だ。 その素質はしっかり受け継がれ、「(母父の)ディープインパクトの軽さだけじゃなく、キングカメハメハの重厚感もあってかなり走りそう。今の時点でもクラシックを意識させる」と、田中博助手も相当な惚れ込みよう。福永騎手で勝負だ。(夕刊フジ)★ルーカスの競走馬情報はこちら★リシュブールの競走馬情報はこちら
2017年8月17日(木) 11:12

 2,529

天皇賞(秋)のニュースをもっと見る >

天皇賞(秋)の直前追い切り情報をもっと見る >

天皇賞(秋)の口コミ情報をもっと見る >

U指数コラムを見る

昨年のBIGヒット予想家 〜天皇賞(秋)2017〜

去年の天皇賞(秋)を見事的中させた予想家です。
今年もBIGヒットが期待される予想家の無料予想を枠順確定から発走直前まで続々と公開します!
無料予想をご覧になるには会員登録(無料)が必要です。

2016年10月30日(日) 15:38更新
予想家名 予想家
ランク
予想家
レベル
配当 払戻 予想
2raki 2raki Lv 87
32,400円
3,700円
184,100円
蛯N馬 蛯N馬 Lv 93 32,400円 162,000円
もっしゅ もっしゅ Lv 92
7,430円
2,420円
159,850円
ロックザキャスバ ロックザキャスバ Lv 88
32,400円
2,420円
153,800円
でってまんずおめだば でってまんずおめだば Lv 99
32,400円
7,430円
135,740円

ステップレース 〜天皇賞(秋)2017〜

札幌記念  2017年8月20日() 札幌 芝2000m 良 13頭

1着 1 サクラアンプルール 19.9倍(6人気) 蛯名正義 2:00.4 102.5
2着 2 ナリタハリケーン 68.1倍(12人気) 藤岡康太 クビ 102.5
3着 3 ヤマカツエース 2.7倍(1人気) 池添謙一 1 1/2 101.3
4着 7 サウンズオブアース 8.0倍(4人気) 横山典弘 1/2 100.7
5着 13 エアスピネル 3.9倍(2人気) C.ルメール クビ 100.1
⇒全着順を見る

産経賞オールカマー  2017年9月24日() 中山 芝2200m

1着
2着
3着
4着
5着

毎日王冠  2017年10月8日() 東京 芝1800m

1着
2着
3着
4着
5着

京都大賞典  2017年10月9日() 京都 芝2400m

1着
2着
3着
4着
5着

マークは出走予定馬、タイムの右の数字は結果U指数

過去10年の結果 〜天皇賞(秋)2017〜

2016年 天皇賞(秋) 2016年10月30日() 東京11R 芝2000m 良 15頭 レース動画

天皇賞(秋)2016

1着 8 モーリス 3.6倍(1人気) R.ムーア 1:59.3 105.0
2着 12 リアルスティール 13.0倍(7人気) M.デムーロ 1 1/2 103.9
3着 14 ステファノス 11.2倍(6人気) 川田将雅 1 1/4 102.7
単勝 8 360円(1人気) 3連複 8−12−14 7,430円(31人気)
馬連 8−12 2,420円(10人気) 3連単 8→12→14 32,400円(119人気)

2015年 天皇賞(秋) 2015年11月1日() 東京11R 芝2000m 良 18頭 レース動画

天皇賞(秋)2015

1着 8 ラブリーデイ 3.4倍(1人気) 浜中俊 1:58.4 104.2
2着 14 ステファノス 34.3倍(10人気) 戸崎圭太 1/2 103.6
3着 16 イスラボニータ 11.7倍(6人気) 蛯名正義 3/4 103.0
単勝 8 340円(1人気) 3連複 8−14−16 24,850円(72人気)
馬連 8−14 7,340円(24人気) 3連単 8→14→16 109,310円(320人気)

2014年 天皇賞(秋) 2014年11月2日() 東京11R 芝2000m 良 18頭 レース動画

天皇賞(秋)2014

1着 4 スピルバーグ 11.0倍(5人気) 北村宏司 1:59.7 101.8
2着 1 ジェンティルドンナ 4.7倍(2人気) 戸崎圭太 3/4 101.2
3着 15 イスラボニータ 2.8倍(1人気) C.ルメール アタマ 101.2
単勝 4 1,100円(5人気) 3連複 1−4−15 2,850円(5人気)
馬連 1−4 3,140円(11人気) 3連単 4→1→15 23,290円(61人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数 動画
2013/10/27
天皇賞(秋)
東京 17 ジャスタウェイ 15.5倍 5 福永祐一 1:57.5 107.2
2012/10/28
天皇賞(秋)
東京 18 エイシンフラッシュ 16.6倍 5 M.デムーロ 1:57.3 105.3
2011/10/30
天皇賞(秋)
東京 18 トーセンジョーダン 33.3倍 7 N.ピンナ 1:56.1 107.4
2010/10/31
天皇賞(秋)
東京 18 稍重 ブエナビスタ 2.2倍 1 C.スミヨン 1:58.2 105.0
2009/11/01
天皇賞(秋)
東京 18 カンパニー 11.5倍 5 横山典弘 1:57.2 109.8
2008/11/02
天皇賞(秋)
東京 17 ウオッカ 2.7倍 1 武豊 1:57.2 104.9
2007/10/28
天皇賞(秋)
東京 16 稍重 メイショウサムソン 2.9倍 1 武豊 1:58.4 103.6
会員登録はこちら

歴史・レース概要 〜天皇賞(秋)2017〜

天皇賞(秋)の前身は1937年に行われた帝室御賞典(秋)。当時の施行距離は2600mで、当時の古馬最強馬決定戦と位置づけられていた。その後1938年に距離が3200mに変更され、戦時中は開催中止となり、1947年から天皇賞(秋)に名称が変更されて開催されるようになった。1981年からジャパンカップの新設に伴い10月に施行が早められ、また勝ち抜け制度が廃止され天皇賞に1度優勝した競走馬も再び出走が可能になった。1984年からはグレード制施行によりGIに格付けされ、ジャパンカップとの連戦が難しいという声に応えるためと天皇賞(春)との差別化を図る目的から、天皇賞(秋)は施行距離を芝2000メートルに変更。

過去の優勝馬は時代を代表する名馬が勢揃い。ミスターシービーサクラユタカオータマモクロススーパークリークスペシャルウィークテイエムオペラオーエアグルーヴアグネスデジタルシンボリクリスエスゼンノロブロイウオッカブエナビスタダイワメジャーメイショウサムソンなど錚々たる名馬が名を連ねる。

☆天皇賞・秋の過去の成績はコチラ

天皇賞の前哨戦はオールカマー毎日王冠京都大賞典が代表的なレースだが、札幌記念宝塚記念からの直行組も少なくない。

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

まだウマニティ会員ではない方へ

会員登録するだけで、予想的中に役立つさまざまなサービスを無料で利用できます。

収支100万円超えの猛者がズラリ

全国トップ予想家たちの予想閲覧

予想に必携の高精度スピード指数

「U指数」を重賞で全頭公開

勝率40%超えを誇る堅軸候補

「凄馬」をメールでお知らせ

TVでも紹介!設定は10万通り以上

あなただけの予想ロボが作れる

この他にも20以上のサービスを無料で提供!

会員登録(無料)する

会員登録(無料)でできること
ようこそゲストさん

今すぐ会員登録

※パスワードを忘れた場合

いつものアカウントが使えます!

  • Yahoo! JAPAN ID
  • Twitterアカウント
  • Facebookアカウント

今週の重賞レース

2017年9月24日(
産経賞オールカマー G2
神戸新聞杯 G2

競馬番組表

2017年9月23日(
4回中山6日目
4回阪神6日目
2017年9月24日(
4回中山7日目
4回阪神7日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
134,414万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 イスラボニータ 牡6
65,730万円
5 ロゴタイプ 牡7
58,301万円
6 ミッキークイーン 牝5
48,776万円
7 サウンズオブアース 牡6
45,645万円
8 ラストインパクト 牡7
44,359万円
9 サトノクラウン 牡5
42,494万円
10 サトノアラジン 牡6
42,366万円
» もっと見る

3歳
1 レイデオロ 牡3
32,277万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 アルアイン 牡3
22,505万円
4 レーヌミノル 牝3
21,509万円
5 アエロリット 牝3
18,391万円
6 スワーヴリチャード 牡3
14,731万円
7 リスグラシュー 牝3
14,045万円
8 アドミラブル 牡3
12,407万円
9 サトノアレス 牡3
12,363万円
10 ペルシアンナイト 牡3
11,950万円
» もっと見る