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キタサンブラック(競走馬)

注目ホース
キタサンブラック
キタサンブラック
キタサンブラック
キタサンブラック
キタサンブラック
写真一覧
現役 牡5 鹿毛 2012年3月10日生
調教師清水久詞(栗東)
馬主有限会社 大野商事
生産者ヤナガワ牧場
生産地日高町
戦績14戦[8-2-3-1]
総賞金106,750万円
収得賞金34,625万円
英字表記Kitasan Black
血統 ブラックタイド
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
シュガーハート
血統 ][ 産駒 ]
サクラバクシンオー
オトメゴコロ
兄弟 ショウナンバッハアークペガサス
前走 2016/12/25 有馬記念 G1
次走予定 2017/04/02 大阪杯 G1

キタサンブラックの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
16/12/25 中山 10 有馬記念 G1 芝2500 16112.722** 牡4 57.0 武豊清水久詞536(0)2.32.6 0.035.8サトノダイヤモンド
16/11/27 東京 11 ジャパンC G1 芝2400 17113.811** 牡4 57.0 武豊清水久詞536(-2)2.25.8 -0.434.7サウンズオブアース
16/10/10 京都 11 京都大賞典 G2 芝2400 10111.811** 牡4 58.0 武豊清水久詞538(+2)2.25.5 -0.033.6アドマイヤデウス
16/06/26 阪神 11 宝塚記念 G1 芝2200 17235.023** 牡4 58.0 武豊清水久詞536(+12)2.12.8 0.036.8マリアライト
16/05/01 京都 11 天皇賞(春) G1 芝3200 18114.521** 牡4 58.0 武豊清水久詞524(0)3.15.3 -0.035.0カレンミロティック
16/04/03 阪神 11 産経大阪杯 G2 芝2000 11676.252** 牡4 58.0 武豊清水久詞524(-2)1.59.3 0.033.6アンビシャス
15/12/27 中山 10 有馬記念 G1 芝2500 166118.443** 牡3 55.0 横山典弘清水久詞526(-4)2.33.1 0.135.1ゴールドアクター
15/10/25 京都 11 菊花賞 G1 芝3000 182413.451** 牡3 57.0 北村宏司清水久詞530(-2)3.03.9 -0.035.0⑤⑤⑩⑧リアルスティール
15/09/21 中山 11 セントライト G2 芝2200 1571312.561** 牡3 56.0 北村宏司清水久詞532(+12)2.13.8 -0.134.9ミュゼエイリアン
15/05/31 東京 10 東京優駿 G1 芝2400 1881720.7614** 牡3 57.0 北村宏司清水久詞520(+10)2.25.5 2.336.8ドゥラメンテ
15/04/19 中山 11 皐月賞 G1 芝2000 15479.743** 牡3 57.0 浜中俊清水久詞510(+6)1.58.8 0.635.2ドゥラメンテ
15/03/22 中山 11 スプリングS G2 芝1800 121112.351** 牡3 56.0 北村宏司清水久詞504(0)1.49.1 -0.034.4リアルスティール
15/02/22 東京 7 3歳500万下 芝2000 145748.491** 牡3 56.0 北村宏司清水久詞504(-6)2.01.4 -0.534.7サトノラーゼン
15/01/31 東京 5 3歳新馬 芝1800 167147.931** 牡3 56.0 後藤浩輝清水久詞510(--)1.52.3 -0.234.2⑨⑨⑪ミッキージョイ

キタサンブラックの関連ニュース

 今週のメインは、GIに昇格した伝統の中距離重賞、大阪杯。豪華メンバーの激突で“初代”王者の行方が注目を集める。その座を狙うのが、昨年のダービー馬マカヒキだ。前走の京都記念では3着と苦杯をなめたが、管理する友道康夫調教師(53)は巻き返しに意欲的。新たなタイトルを狙うその胸の内に迫った。 (取材構成・川端亮平)

 −−京都記念は、1番人気に支持されながらも3着だった

 「デキに関しては問題なかった。(敗因は)やっぱり(稍重)馬場かな。いつもならもう一段ギアが上がって伸びるところで伸び切れなかったからね。前走時より暖かくなって天候も安定している今回は、あんな馬場にはならないと思う。前走の結果を悲観することはないよ」

 −−中間の気配は

 「この馬らしく、そんなに追っていなくてもいい時計が出ている。1度使っていい意味で前向きさが出てきたね。前走時もいい時計は出ていたけど、走らされている感じだった。今回は自分からハミを取って、より走る気持ちが出ている」

 −−大阪杯は今年、GIに昇格した

 「もしGIになっていなかったら、ドバイに遠征していたと思う。天皇賞・春は距離が長いからね。ちょうどいいレースができたよね」

 −−マカヒキの距離適性をどうみているのか

 「2000メートルくらいがちょうどいいね。2000メートルを中心に、2400メートルまではこなせるという感じかな。だから、今回はうってつけのGIになるね」

 −−内回りコースとい条件はどうか

 「直線が長い方がいいけど、阪神の内回りコースは極端に直線が短いことはない。阪神は初めてになるけど、コース設定に関して気になるところはないよ」

 −−今回はキタサンブラックとの初対決になる

 「強いなと思いますよ。それにあの馬の脚質的にも内回りはいいでしょう。ただ、マカヒキもいい競馬ができると思う」

 −−2012年以降のダービー馬は、その後にGIを勝てていないが…

 「ダービーを勝つためには、3歳春の時点で完成されていないと勝てない。そこからもう一段レベルを上げていくのは、なかなか難しいところがある。その中でも、ディープインパクトオルフェーヴルのようにさらに化けるのが超一流馬なんだろうね」

 −−マカヒキは超一流になれるか

 「ダービー時は、その時点での最高の状態ではあったけど、まだ緩いところがあった。これから良くなる余地は残っていて、そうなれる下地はあると思う」

 −−最後に抱負を

 「今年はJRA賞のタイトルを取らせてあげたい。そのためにも一戦一戦を勝っていきたいね」

【大阪杯】キタサン、有馬2着以来の実戦へ上々2017年03月28日(火) 05:03

 キタサンブラックは、有馬記念2着以来の実戦。先週23日にCWコースで6ハロン78秒6−12秒2の一番時計をマークし、仕上がりは上々だ。辻田厩務員は「あれで気持ちが盛り上がったけれど、その後は落ち着いている。体も自分で調節して、必要以上に食べないのでしっかりと仕上げられる。賢い馬だね」と、頼もしい愛馬に目を細めていた。

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【大阪杯】レース展望 2017年03月27日(月) 17:14

 阪神は日曜メインで、今年からGIに昇格した大阪杯(4月2日、阪神、芝・内2000メートル)が行われる。昨年までは「産経大阪杯」として、天皇賞・春、香港GI、宝塚記念などを狙う強豪同士の“スーパーGII”だったが、国内の春の中距離路線を充実させるためにグレードアップ。大阪杯→天皇賞・春→宝塚記念の3つのレースを全て制した陣営に2億円(外国産馬は1億円)のボーナスが出るだけでなく、優勝馬には、9月9日にアイルランドのレパーズタウン競馬場で行われる愛チャンピオンステークス(GI、芝2000メートル)の優先出走権も与えられる。記念すべき“初代”王者は一体どの馬となるだろうか。

 昨年の年度代表馬キタサンブラック(栗東・清水久詞厩舎、牡5歳)が、いよいよここで始動する。菊花賞、天皇賞・春、ジャパンCと、ここまでに挙げたGI・3勝は、すべて2400メートル以上。ただ、昨年のこのレースでもクビ差の2着だったように、2000メートルでも、【1・1・1・0】の好成績を残している。ファン投票1位で選出された昨年の有馬記念は、クビ差の2着。敗れはしたが、改めてその強さを存分にアピールした。

 放牧先からは3月2日に帰厩。1週前は栗東CWコースで6ハロン78秒6の一番時計をマークしており、順調な調整具合がうかがえる。連覇がかかる次走の天皇賞・春でサトノダイヤモンドにリベンジを果たすためにも、ここは負けられない戦いだ。

 マカヒキ(栗東・友道康夫厩舎、牡4歳)は、昨年のダービーでサトノダイヤモンドを2着に下し、世代の頂点を極めた。昨秋は仏GI・凱旋門賞で日本調教馬初の快挙を目指し、前哨戦のGII・ニエル賞を勝って注目を集めたが、本番では終始外々を回らされる厳しいレースになり、まさかの14着。真価を問われた帰国初戦の京都記念も、直線で伸びを欠いて3着と苦杯をなめた。調整の難しい海外帰りであることに加え、稍重の馬場で身上の切れ味をそがれたことが影響したものだろう。

 ダービーを制しているが、血統的には2000メートルがベストとも思える。叩き2戦目の今回は、本来の姿を見せるはずだ。中山で弥生賞V、皐月賞2着の良績があり、直線に急坂がある阪神でも不安はない。ここはダービー馬の意地を見せたいところだ。

 サトノクラウン(美浦・堀宣行厩舎、牡5歳)は、昨年の香港ヴァーズで念願のGI初制覇を果たすと、帰国初戦の京都記念ではマカヒキを寄せ付けず、2着スマートレイアーに1馬身1/4差をつけて連覇を果たした。皐月賞以降は、スタート難やレースを途中でやめる面も出て、能力を存分に発揮できないレースも多かったが、香港での勝利をきっかけに軌道に乗った感がある。今の状態なら、キタサンブラックマカヒキを撃破し、国内GI初勝利を挙げても不思議はない。

 アンビシャス(栗東・音無秀孝厩舎、牡5歳)は昨年のこのレースの勝ち馬。舞台に不足はない。休み明けの中山記念はスローペースに持ち味をそがれ、0秒2差の4着だったが、上がり3ハロンはメンバー最速タイの33秒8をマーク。切れ味は国内最上位といっても過言ではない。強力な先行馬がいる今回は、流れも前走と変わってくるのは確実。まとめてGI馬を負かすシーンも考えられる。新コンビの福永祐一騎手の手綱さばきに注目だ。

 ヤマカツエース(栗東・池添兼雄厩舎)は昨年12月の金鯱賞で久々の勝利を飾ると、強敵相手の有馬記念で4着に好走。さらに3月に移設された金鯱賞で“連覇”を成し遂げ、本格化ムードが漂う。相手は一気に強くなるが、有馬記念(0秒3差)以上のパフォーマンスを見せてもおかしくはない。

 ミッキーロケット(栗東・音無秀孝厩舎、牡4歳)は、京都記念で痛恨の出遅れ。メンバー最速の上がり(3ハロン34秒5)で差を詰めたものの、4着が精いっぱいだった。昨年の神戸新聞杯以降は2200メートル以上のレースを使われており、久しぶりに走る中距離戦のペースへの対応が鍵になるが、能力的には十分に上位争いも可能だ。

 ステファノス(栗東・藤原英昭厩舎、牡6歳)は、今年初戦の金鯱賞で6着に敗れたが、着差は0秒3差と悲観するほどの負けではなかった。もともと明らかな叩き良化型で、天皇賞や宝塚記念では距離が長いことから、ここが春の最大目標と考えられる。GIタイトルこそ縁がないが、香港GIクイーンエリザベス2世Cや天皇賞・秋で2着の実績があり、ここでも引けを取ることはない。

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【大阪杯】“初代王者”へ!キタサンブラック貫禄走 2017年03月27日(月) 17:01

 今週は阪神でGIに昇格した「第61回大阪杯」(4月2日、芝2000メートル)が行われる。中心は’16年度代表馬キタサンブラック。昨年2着のリベンジを果たすべく、GI4勝目に挑む。ダービー馬マカヒキなどを相手に負けない“王者”の走りを見せたい。

 昨年のキタサンブラックはGI天皇賞・春&ジャパンC、GII京都大賞典も制覇。2回の2着と1回の3着はタイム差なしと、6戦すべて“勝ち負け”した。年度代表馬となった今年も、春は大阪杯→天皇賞→宝塚記念と昨年同様のローテ。GI3勝をプラスして絶対王者へ、それが目標だ。

 ぶっつけ参戦も自信があるからこそで、「放牧先でも緩めず乗っていたし、2週前の時点で“早く競馬がしたいなあ”という体の張り。恥ずかしいレースにはならない状態だと思う」と、清水久調教師が胸を張る。

 言葉を裏付けたのが23日のCWコースだ。3頭併せで手応え十分に6F78秒6、ラスト1F12秒2で走り抜け、「いつもどおりに1週前は時計をしっかり出したかった。相手が動けばそれなりに動く。最後にソラをつかっていたように余裕もあったし、すごい内容だと思う」とキッパリ。

 3連勝で突き進めば、秋には凱旋門賞(10月1日、仏シャンティイ、GI、芝2400メートル)もプランのひとつに上がってくるだろう。世界の檜舞台に立つためにも、有馬記念でクビ差勝たれたサトノダイヤモンドと天皇賞で再対決する前に、滑り出しの大阪杯は何としても勝ちたい。

 「久々と思えないくらい、これまでの休み明けと比べて一番いい仕上がり。この舞台は去年も無理せず先手を取れたし、心配する面はない」。2017年、まずは“初代”王座をつかむ。(夕刊フジ)

大阪杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【大阪杯】キタサン、一番時計78秒6 2017年03月24日(金) 05:01

 《栗東》昨年の年度代表馬で有馬記念2着以来のキタサンブラック(清水久、牡5)は、CWコースで3頭併せ。馬なりで6ハロン78秒6−12秒3の一番時計をマークして、内に2馬身1/2先着、外と併入した。清水久調教師は「仕上がりはいいね。休み明けとは思えない。GIに昇格して記念すべき1回目、年度代表馬として恥ずかしい競馬はできない」と力を込めた。

 京都記念3着のマカヒキ(友道、牡4)もCWコースで3頭併せ。6ハロン79秒2−12秒1の好時計で力強く最先着した。「1週前なのでしっかりやった。休み明けを1回使って、ステップアップした状態で出せる」と大江助手。

 《美浦》京都記念1着サトノクラウン(堀、牡5)はWコースで直線だけ追われて6ハロン83秒8、3ハロン39秒0−12秒4をマーク。僚馬2頭に大きく先着した。「先週は重かったけど、きょうは長めからやってしっかり反応。体も絞れて状態はいい。精神的に安定していれば、力を発揮できる」と森助手。

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【大阪杯】キタサンブラック余裕のラスト12秒3 2017年03月23日(木) 11:37

 GI大阪杯の“初代王者”を目指す’16年度代表馬キタサンブラックは、栗東CWコースで3頭併せ。先頭のアキトクレッセント(古馬1600万下)からパリンジェネシス(3歳未勝利)、ブラックと2馬身間隔で進んで、半マイルの地点でそれぞれ1馬身差に詰め、4角で2頭の間へ。外アキトにはクビほど遅れたが、直線の脚いろはしっかりしており、6F78秒6−63秒5−50秒1−37秒6−12秒3を余力残しでマークした。

 「指示はしなかったけど、時計はしっかり出したかった。相手が動けばそれなりに動く感じ。ゴール前で頭ほど出たところでソラを使っていたように、まだ十分に余裕はあった。先週の時点で“早く競馬がしたいなあ”という体の張り。阪神2000メートルも守備範囲だし、去年も無理せずに先手を取れているから」と清水久調教師。ぶっつけGIでも格の違いを見せたい。(夕刊フジ)

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キタサンブラックの関連コラム

大阪杯2017

2017年03月27日(月) 01:40

覆面ドクター・英

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これまでは春天や宝塚記念に向かう前哨戦として一流馬が始動するというや位置づけのレースでしたが、G気箸覆蝓⊇嫖靴狼離がちょっと、宝塚記念の時期は暑すぎて消耗が・・・、など様々な思惑があるのでしょうが、ここを狙ってくる有力馬が増えて更なる好レースになると思われます。ただ阪神の「内回り」2000Mというのがミソで、このレース得意で9番人気トーホウドリーム含め3連覇したことのある安藤勝騎手がこのコースのコツや面白さを語っている記事読んだことありますが、必ずしも力通りでない紛れのあるコースなので馬券的にも面白くなるんじゃないでしょうか。

1番人気想定 キタサンブラック:常にしっかり力を出し切る馬で働き者の典型だし、母父サクラバクシンオーで散々距離不安を言われてきたが、私自身の見解ではむしろここは距離不足で取りこぼしありそう。上位には来るのだろうが一瞬の脚が無いだけに惜敗ありそう。

2番人気想定 マカヒキディープインパクト産駒の得意なパンパンの高速馬場が大好きなのに、そういう馬場がどんどん見られなくなり時代の流れに翻弄される可哀そうなダービー馬。凱旋門賞はハナから全く向かないと思っていたので再挑戦とかはやめてほしい。ハイレベル世代でなく完成早かった世代だと思っているので前走の負けも想定内。消して妙味だが一応ヒモには加えるのが大人の対応か。

3番人気想定 サトノクラウン:メンタル的にスランプだったとも言われているし、日本の馬場が時計かかる仕様になったのも追い風となり息吹き返したのかもしれないが阪神内回り2000Mなら悲願の国内G欺蘋覇も十分ある。大舞台でのミルコは外せない。

4番人気想定 ヤマカツエース:3か月間で金鯱賞を変則連覇をして、有馬記念でも4着といいところまで来たのもあり今回は人気になりそう。キングカメハメハ産駒がこの舞台苦手と言われているがそこそこはやれておかしくないが頭までは無いのでは。この馬自身これまで阪神コースだとさっぱりでもあり、妙味なし。

5番人気想定 アンビシャス:昨年はキタサンブラックを差し切っているし、前走の中山記念はルメール騎手にしては珍しいロスの大きい中山では禁じ手の大外回す追い込み競馬だったが末脚鋭く、さほど人気にならないであろうここは絶好の狙い目。昨年のような早め抜け出しでなくためて終い勝負なら頭もある。キタサンブラック見ながらのコバンザメ作戦得意な福永騎手とも手が合いそうで、本命も有りの一頭。

6番人気想定 ミッキーロケット神戸新聞杯ではサトノダイヤモンドに迫る脚を見せたが、最近ゲート難も出てきて余分に人気背負う世代だけに消して妙味か。

7番人気想定 ディーマジェスティ:蛯名騎手とともにトンネルに入ってしまって復活は難しそう。皐月賞が生涯のピークだったのでは。ハイレベル世代と持ち上げられているがサトノダイヤモンド以外はそうでもないとみていて、ここも消して妙味。

その他の出走馬
アングライフェン:オープンに上がってからはさっぱりの成績だが一番良かったのが稍重だった京都記念だけに道悪でヒモに入れるか程度で良馬場なら要らない。

サクラアンプルール:中距離で末脚キレたサクラメガワンダーの下だが昨年1年で500万下からオープンまで駆け上がった。中山記念でも2着に来たがここ通用はしなさそう。横山典騎手も悲しいが衰えてきた。

スズカデヴィアス:逃げから差しに脚質転換に成功してスランプ脱したがここでは厳しそう。

ステファノス:もう2年半も勝っていないし、差し・追い込み馬での川田騎手もがっかり騎乗多いが、決着ついた頃に差しこんできて3着くらいならありえる力持っている。

ディサイファ:息の長い活躍見せる馬で、昨秋のマイルCSでも不利無ければいいところに来ていた可能性あり、高齢馬来ない的なデータ蔓延すると案外3着くらいに来てもおかしくない力残っている馬。

マルターズアポジー:もっと弱い相手で複数ローカル中距離重賞とれる馬だがここでは・・。

モンドインテロ:ステイヤー路線を歩んできたが敢えて距離詰めてここ使ってきた。中距離適性高いと踏んでいてそこそこやれそうで人気にはならないだろうからヒモとして楽しみな一頭。

ロードヴァンドール:逃げ先行で結果だしてきて金鯱賞で2着するところまで上がってきたがキタサンブラックも居て展開向かない。

<まとめ>
有力〜アンビシャスサトノクラウンキタサンブラック

ヒモ候補〜ステファノスディサイファモンドインテロ

人気だろうが評価下げたい組(ヒモの末端に入れるかどうか)〜マカヒキヤマカツエースディーマジェスティミッキーロケット


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2017年03月26日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年03月26日号】特選重賞データ分析編(40)〜2017年大阪杯〜
閲覧 1,011ビュー コメント 0 ナイス 1

次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 大阪杯 2017年04月02日(日) 阪神芝2000m内


<ピックアップデータ>

【“前年か同年、かつJRA、かつ2000m以上のG1”において5着以内となった経験の有無別成績(2013年以降)】
○あり [4-3-3-10](複勝率50.0%)
×なし [0-1-1-25](複勝率7.4%)

 好走馬の大半は前年のG1で善戦した経験があった馬。G1となった今後は、これまで以上にビッグレースでの実績を重視すべきでしょう。なお、“前年か同年、かつ中山か阪神、かつ2000m以上のG1”において5着以内となった経験があった馬は2013年以降[1-2-3-2](複勝率75.0%)。ゴール前の直線に急坂があるコースを得意としている馬はより信頼できます。

主な「○」該当馬→キタサンブラックマカヒキヤマカツエース
主な「×」該当馬→サクラアンプルールマルターズアポジーロードヴァンドール


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

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2017年02月17日(金) 20:09 横井顕
【徹底攻略36】ウォーフロントを生かす配合(1)
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BCの報酬でもらえる種牡馬の活用編です。今回はウォーフロントの活用方法を探ります。

ウォーフロントは★4の中では貴重な実績Aの種牡馬で、BCの報酬としてはなかなかの馬です。

この馬をはじめ、BC報酬でもらえる種牡馬は交換レートが低い(他の種牡馬の種付け権補充用に使うと交換ptが非常に低い)ため、そのまま配合に用いるのがいちばんでしょう。





とは言え、ウォーフロントは配合理論の面では完璧な配合ができず、見事な配合もごく限られた組み合わせでしか実現できません。

ここは【徹底攻略31】で紹介したダイワメジャーと同じように、いったんウォーフロントから自家製種牡馬を生産して、その馬で完璧な配合を狙うのが得策かと思います。



ウォーフロントの仔で完璧な配合を作るには

ウォーフロント産駒の自家製種牡馬ということで、ウォーフロントは父父の位置に入ることになります。

すると、以下のようにTeddy系とHampton系が見事系統になります。この2系統を母側の面白系統に配置します。



Teddy系やHampton系に属する馬は少ない(繁殖牝馬はそこそこいますが種牡馬はほとんどいない)ため、とりあえず影響の少ない先祖の代のほうに置いておきます。

どちらが先の代に入ってもかまいません。ここではセールに出てきた繁殖牝馬の都合上、Teddy系のほうからスタートする形にしました。



つぎに、残りの見事系統を決めます。

ここにRoyal Charger系を入れれば、母側をRoyal Charger系で血統構築できるという王道のパターンになります。



もう1ヶ所にはNasrullah系を入れてみました。こうすると母父はRoyal Charger系×Nasrullah系という血統構成になります。

この血統の種牡馬はけっこういますので、母父選びに幅ができますね。

★5のハーツクライをはじめ、★4ならキタサンブラックシンボリクリスエス、★3でもトウケイヘイローなど、パラメータのいい種牡馬が揃っています。



最後に、残った面白系統を埋めます。



ここまでで面白系統は6種類ありますから、これらと別の系統を「系統1」か「系統2」のどちらかに入れれば計7系統になり、完璧な配合の条件を満たせます。



こういうときは、【徹底攻略35】で紹介したHimyar系のノボトゥルーやSwynford系のノヴェリストの出番です。



まあ父側は最終的に種牡馬入りできる仔ができればいいので、他のマイナー系統種牡馬でもかまいません。次の代で付けるウォーフロントが優秀なので、重賞を勝てる仔はほぼ間違いなく生まれます。

とりあえず、上に挙げたHimyar系を入れておきます。



「系統2」のほうは、既に面白系統が7系統あるので、何の系統を入れてもOKです。

ここでは牧場にいたNative Dancer系×Royal Charger系という牝馬を用いることにしました。



次回は、実際に配合を行なった模様を紹介します。



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○執筆者プロフィール
横井 顕(よこい・けん)
 ゲームが趣味かつ仕事のフリーライター。1994年に『ダービースタリオン供戮慮式全国大会で優勝し、以後ゲーム攻略記事に携わる。『ダービースタリオン形棺顱戞淵▲好ー出版)、『ダービースタリオン96全書』(アスペクト)など90年代の作品から、最近の『ダービースタリオンGOLD全書』(KADOKAWA)まで、シリーズ全般の攻略記事を執筆。現在は最新作『ダービースタリオンマスターズ』をプレイし、本サイトで攻略コラムを公開中。

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2016年12月28日(水) 18:20 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(12/24〜12/25)はははふほほほプロが回収率141%、収支プラス29万超!
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先週は25(日)に中山競馬場でG1有馬記念が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1有馬記念サトノダイヤモンドが2.6倍で1番人気、2番人気がキタサンブラックで2.7倍、3番人気ゴールドアクター7.9倍、4番人気サウンズオブアース8.7倍とここまでが10倍を切って上位人気を形成しました。
 
注目のスタートはムスカテールが出遅れますが、その他各馬はきれいな出だし。大方の予想通り中からマルターズアポジーが先頭に立ってホームストレッチに入ります。先頭はマルターズアポジーでリードは4馬身、2番手にキタサンブラック、そこから2馬身ほど間があいてゴールドアクターアドマイヤデウスサムソンズプライドマリアライトと続いて先行集団を形成。中団からはミッキークイーンヤマカツエースサトノダイヤモンドサウンズオブアースサトノノブレスシュヴァルグランアルバートと追走。後方からはデニムアンドルビームスカテールが並走してそこから3馬身ほど間があいて最後方にヒットザターゲットの態勢。
 
前半の1000m通過は1分1秒0(参考タイム)の平均的な流れ。向こう正面でサトノダイヤモンドがポジションを取りに行って3番手、キタサンブラックを見る形でレースを進めます。残り1000mを通過、ここでサトノノブレスが仕掛け気味に上がっていくとこれに反応したのがキタサンブラック、ここでペースが一気に上がって直線コースへ差し掛かります。マルターズアポジーを交わしたキタサンブラックが先頭、これに併せる形でゴールドアクター、その外にはサトノダイヤモンド、後続も差なく前の3頭を追います。
 
残り200mを通過、逃げるキタサンブラックゴールドアクターを突き放して逃げ込み態勢、直後のサトノダイヤモンドも追い込みますが、反応やや鈍くなかなか差を詰められません!
 
残り100m、坂を上がってゴールドアクターはやや一杯、キタサンブラックの粘り込み濃厚かと思われた直後、ここでサトノダイヤモンドがグングン加速!内キタサンブラック、外サトノダイヤモンド!1、2番人気馬による激しい叩き合いとなりましたが、僅かに外サトノダイヤモンドキタサンブラックをクビ差捉えて有馬記念を制しました!勝ちタイムは2分32秒6(良)。クビ差の2着にキタサンブラック、そこから半馬身差の3着にゴールドアクターが入っています。
 
公認プロ予想家ではおかべプロほか7名が的中しています。

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☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
25(日)阪神12Rで『血統からは初ダートは望むところ。15日、21日と坂路で好調教連発。発馬を決めて逃げ〜先行。一発あるならこの馬。』と狙った◎タガノエスプレッソ(43.5倍)の単複を仕留め、15万6600円を払い戻し!阪神7Rでは単勝28.7倍のサブトゥエンティの単複を仕留め、11万8200円を払い戻しました!この他にも24(土)中山3Rアダマンティン(19.7倍)、中山9Rディオスコリダー(18.1倍)など鋭い予想を3日間に渡り披露!週末トータル回収率141%、収支プラス29万4900円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
23(金)阪神4Rで『初戦は外に張って走っていたようで競馬がチグハグだった。チーク着用で改善されれば変わっても。』と狙った大穴マスターコード(78.4倍)を本命に抜擢!馬連289.8倍、ワイド68.4倍、複勝23.9倍を仕留めました!24(土)中山6Rでは◎サウンディングベルの単勝43.1倍、複勝8.5倍を的中!この他にも25(日)中山1Rリオファンク(42.7倍)、中山9RホープフルステークスG2の◎マイネルスフェーン(47.3倍)など穴の激走馬を次々と推奨!週末トータル回収率122%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →おかべプロ
25(日)中山7Rで◎ステイブラビッシモ×ステイパーシスト×ブライトバローズの印で3連複1点勝負!34万9000円を払い戻しました!さらに中山10R有馬記念G1では◎サトノダイヤモンドキタサンブラックの馬連を1点勝負で仕留め、4万4000円の払い戻し!週末トータル回収率189%、収支プラス23万4340円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
25(日)阪神1Rで『硬さがありパワータイプ。条件替わりで良さが出そう。』と本命に推した◎アッティーヴォスマートニンバスの馬単21倍を2000円仕留め、4万2000円を払い戻し!中山2Rでは◎○の馬連13.8倍を2000円的中させ、2万7600円を払い戻しました!週末トータル回収率172%をマークしています。
 
この他にもKOMプロ(140%)、山崎エリカプロ(126%)、伊吹雅也プロ(120%)、kmプロ(119%)、ろいすプロ(113%)、蒼馬久一郎プロ(108%)、加藤拓プロ(100%)が回収率100%超えの活躍を見せています。

※全レースの結果速報はこちら
 
今年も1年間誠にありがとうございました!来年もウマニティ競馬プロ予想MAXをどうぞ宜しくお願い致します!

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2016年12月28日(水) 11:29 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』12/24〜12/25の結果(有馬記念・阪神カップ)
閲覧 366ビュー コメント 0 ナイス 1

12月25日(日)に行われました中山10Rの「有馬記念G1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【5位】○サトノダイヤモンド(2.6倍)
2着:総合ポイント【1位】▲キタサンブラック(2.7倍)
3着:総合ポイント【2位】△ゴールドアクター(7.9倍)

第2グループ・総合ポイント5位のサトノダイヤモンドが1着、第1グループ・総合ポイント1位のキタサンブラックが2着、第1グループ・総合ポイント2位のゴールドアクターが3着という結果でした。

“ザ・穴党の出番なし”な結果となった今年の有馬記念。○サトノダイヤモンドは指数的な評価を飛び越えてくる可能性がある、▲キタサンブラックも包囲網を敷かれるとしてもこれ以下には評価を下げられない、とここまではまあ良しとして、人気どころで疑うとしたら△ゴールドアクターと考えてしまったあたり、最後までセンスがありませんでした。悔しいですが、完敗にて今年の中央競馬は終了です。禁断症状が現れ始めそうですが、良くも悪くも次の開催日までは間隔が空きます。頭を冷やして、来年に向けていろいろと考え直したいと思っています。


続いて12月24日(土)に行われました阪神11Rの「阪神カップG2」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【12位】シュウジ(16.0倍)
2着:総合ポイント【2位】イスラボニータ(3.8倍)
3着:総合ポイント【5位】フィエロ(13.3倍)

第4グループ・総合ポイント12位のシュウジが1着、第2グループ・総合ポイント2位のイスラボニータが2着、第3グループ・総合ポイント5位のフィエロが3着という結果でした。

期待した◎ミッキーアイルは直線失速、、。レース当日、先行馬が壊滅状態だったので嫌な予感はしていましたが、、完敗です。それにしてもシュウジの変わり身にはビックリしました!今後も差しに構える競馬なら1400mも問題なさそうですね!(^^)! 春のG1が楽しみになる内容でした。

振り返ってみると、後半尻すぼみな一年となってしまい、後悔と反省を残してのシーズン終了となりました。基本的に、人気同士の組み合わせはなるべく買わないようにしているのですが、ファンの予想力向上というか、重賞での人気決着が多いというか、とにかく考えさせられる2016年の重賞戦線でした。また、来年も引き続き楽しんで頂ける、より参考にして頂けるコラムとなるよう、切磋琢磨していきたいと思います。それでは、皆さん良いお年を!

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2016年12月27日(火) 13:30 ウマニティ編集長
【予想コロシアム】今年一年、ありがとうございました!来年も予想コロシアムで盛り上がりましょう!!
閲覧 562ビュー コメント 0 ナイス 30

先週をもちまして、2016年の中央競馬の全日程が終了しました。16年ぶりにJRAに女性騎手が誕生。海外馬券の発売がスタート。などなど、話題に事欠かなかった一年も、あっという間に過ぎ去ってしまいましたね。総決算となった有馬記念では、ゴール前で上位人気3頭による激闘が展開。勝ったサトノダイヤモンドは本当に強かった。そして、2・3着に敗れたキタサンブラックゴールドアクターも負けてなお強し。非常に見応えのある競馬でした。馬券の売上は微増ながらも右肩上がりでしたので、引き続き2017年も盛り上がりをみせてくれることでしょう。

同時に、ウマニティ予想コロシアムも今年最後となる第123回大会がフィナーレを迎えました。見事に優勝の栄冠を手にしたのは、2週目からトップをキープし続けた『レガシィさん』です。12月11日の阪神4Rで見せた約658万円の払戻しをはじめ、スマッシュヒットを何本も記録。自身のこれまでの最高記録である9位を大きく更新し、ついに頂点に立ってみせました。レガシィさん、優勝おめでとうございます。最高のかたちで今年一年を締めくくることができましたね。

以下、予想偏差値差1.1の2位に『長州藩士さん』、0.8差の3位に『ミッキイさん』、0.1差の4位に『☆ゆうたんパパ☆さん』、0.4差の5位に『ガスター10.1さん』が、それぞれランクイン。あと一歩で優勝を逃した上位入賞者の皆さんは、さらに順位を上げられるように、第124回大会でも果敢に予想を披露してください。

※詳しくは「大会表彰」ページをご覧ください。

今度は、ウマニティ最強予想家“キング・オブ・コロシアム”を巡る争いに目を転じましょう。今回キングの称号を手にしたのは『rheinkraftさん』で、これにて2度目の防衛に成功というかたちになりました。今大会は的中率18%、回収率69%と珍しく成績が伸び悩みましたが、それまで2位以下につけていた差が大きかったこともあり、なんとかその座を死守。キングのまま新たな年を迎えることになったわけです。ただし、うかうかしてはいられません。予想家レベルで並ぶ僅差の2位に『村吉さん』が迫ってきています。いまから約1カ月後、第124回大会が終わったときに、いったいどんな状況になっているのか? その結果を楽しみに待ちたいと思います。

なお、予想コロシアムのランキングに入るためには、規定予想レース数をクリアする必要があります。週間ランキングは6レース、大会ランキングは24レースの登録が条件となりますので、いくらすごい配当を一発当てたとしても、予想レース数が規定に満たない場合は上位にランクされませんのでご注意を!

予想自慢の方も、競馬初心者の方も、予想コロシアムでぜひ腕試しをしてみませんか? お金を賭けずに競馬予想ができ、成績も自動集計してくれますので、予想シミュレーションツールとして、とても便利ですよ!

大会成績の上位者には、トロフィーや賞状のアイテムがプレゼントされ、更に副賞として、ウマニティを更に楽しくする『ウマニティ・ポイント』が進呈されます。

優勝者:    10万ポイント
2位〜10位:  5万ポイント
11位〜20位: 3万ポイント

『予想コロシアム』に参加するにはウマニティの会員登録(無料)が必要です。
まだ会員でない方は、コチラから会員登録(無料)してください。

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キタサンブラックの口コミ


口コミ一覧

先週末の振り返り

 4papa 2017年03月28日(火) 05:04

閲覧 10ビュー コメント 1 ナイス 4

旅行でほとんど競馬に取り組めずに、残念な週末でしたが、だいぶ勢力図が変わってきた印象を受けた週末でした。

リプレイ動画で見たところ・・・

日経賞のゴールドアクターは全盛期が終わった感じがしました。

替わって頭角を現したのが、シャケトラ。今後に注目ですね。

毎日杯のアルアイン、強かったですね。

サトノアーサーは現時点ではもう一段成長が欲しい感じでした。

myPOG馬のクリアザトラック。やっぱりマイラーですね。短い距離で頑張って欲しいです。

高松宮記念のセイウンコウセイ、強かった。良馬場での走りでどうなるか見てみたいです。

ドンキもよく頑張りました。やっとレースで我慢が利くようになり、ヴィクトリアマイルに出たら、本命候補です。

さて今週末は、G1昇格の大阪杯。

去年の大阪杯でアンビシャスの2着のキタサンブラック。

軸にはできそうですが、とても頭固定にはできません。

2・3着付けで別の馬を頭にしようと思ってます。

そして今週は出張!!!また競馬どころじゃ無さそうです。

年度末は何かと忙しいです。

先週はG1なのに、馬券の購入すらできなかったので、せめて馬券くらいは購入したいものです。

ではでは・・・

 真・black 2017年03月28日(火) 01:23
大阪杯
閲覧 13ビュー コメント 0 ナイス 3

軸候補はアンビシャス、ミッキーロケット。
キタサンブラック、マカヒキは相手候補です。
穴馬いるかな?毎年それほど荒れないレースだけに。

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 ナリタブライアン 2017年03月28日(火) 00:00
2017春G1馬当て 第3戦 第61回大阪杯
閲覧 12ビュー コメント 0 ナイス 3

今年G1昇格の第1戦
去年の大阪杯、5番人のキタサンブラックは2着
去年の覇者、アンビシャスもここなら面白い
持ち時計ならヤマカツエース
上りだけならスズカデヴィアス

さて、第1回はどの馬が制するのか?楽しみですねd(⌒ー⌒)!

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キタサンブラックの掲示板

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コメント一覧
4:
  mata   フォロワー:0人 2016年6月26日() 01:42:23
◎複勝
3:
  ヨッシー   フォロワー:3人 2015年10月16日(金) 19:10:12
追いかける価値あり
2:
  キタノかちどき   フォロワー:0人 2015年3月24日(火) 15:33:42
G兇鮴覇・・・

この勢いでG気盂佑辰舛磴う!

さぶちゃんのなま歌を聴きたいね〜

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2016年12月25日有馬記念 G12着
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自信
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2016年12月25日 有馬記念 G1 2着
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