スクリーンヒーロー(競走馬)

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スクリーンヒーロー
写真一覧
抹消  栗毛 2004年4月18日生
調教師鹿戸雄一(美浦)
馬主吉田 照哉
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績23戦[5-6-2-10]
総賞金50,340万円
収得賞金19,500万円
英字表記Screen Hero
血統 グラスワンダー
血統 ][ 産駒 ]
Silver Hawk
Ameriflora
ランニングヒロイン
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ダイナアクトレス
兄弟 リメンバードリームセンターステージ
前走 2009/11/29 ジャパンカップ G1
次走予定

スクリーンヒーローの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
09/11/29 東京 10 ジャパンC G1 芝2400 188187.5413** 牡5 57.0 M.デムー鹿戸雄一490(0)2.24.5 2.136.9⑨⑨⑥⑤ウオッカ
09/11/01 東京 11 天皇賞(秋) G1 芝2000 181231.472** 牡5 58.0 北村宏司鹿戸雄一490(+12)1.57.5 0.333.6④④カンパニー
09/06/28 阪神 10 宝塚記念 G1 芝2200 1461021.465** 牡5 58.0 横山典弘鹿戸雄一478(-8)2.11.8 0.535.3ドリームジャーニー
09/05/03 京都 10 天皇賞(春) G1 芝3200 188166.3214** 牡5 58.0 横山典弘鹿戸雄一486(-2)3.17.1 2.737.7⑥⑥マイネルキッツ
09/03/22 阪神 11 阪神大賞典 G2 芝3000 127104.034** 牡5 59.0 横山典弘鹿戸雄一488(0)3.14.0 0.839.0④⑤アサクサキングス
08/12/28 中山 10 有馬記念 G1 芝2500 14586.435** 牡4 57.0 M.デムー鹿戸雄一488(+2)2.32.0 0.536.5⑩⑧⑤ダイワスカーレット
08/11/30 東京 10 ジャパンC G1 芝2400 1881641.091** 牡4 57.0 M.デムー鹿戸雄一486(+2)2.25.5 -0.134.0⑤⑤⑤⑤ディープスカイ
08/11/09 東京 11 アルゼンチン G2 芝2500 16248.931** 牡4 53.0 蛯名正義鹿戸雄一484(+4)2.30.8 -0.233.7⑤⑤⑤⑤ジャガーメイル
08/10/12 東京 10 オクトーバー 1600万下 芝2400 168165.122** 牡4 56.0 横山典弘鹿戸雄一480(-6)2.26.2 0.033.8ジャガーメイル
08/09/07 札幌 9 札幌日経OP OP 芝2600 128114.632** 牡4 55.0 武幸四郎鹿戸雄一486(+2)2.42.4 0.435.7ビエンナーレ
08/08/16 札幌 10 支笏湖特別 1000万下 芝2600 11552.511** 牡4 56.0 横山典弘鹿戸雄一484(+18)2.44.2 -0.034.8ビービーファルコン
07/09/16 中山 11 セントライト G2 芝2200 1761164.8143** 牡3 56.0 木幡初広矢野進466(-2)2.12.7 0.736.1④⑤ロックドゥカンブ
07/08/26 新潟 11 新潟記念 G3 芝2000 1871522.4916** 牡3 51.0 石橋脩矢野進468(+2)1.59.6 1.835.8⑧⑧ユメノシルシ
07/07/01 福島 11 ラジNIK賞 G3 芝1800 164762.6142** 牡3 54.0 石橋脩矢野進466(+8)1.47.9 0.235.3⑥⑨⑨⑧ロックドゥカンブ
07/06/09 東京 10 エーデルワイ 1000万下 芝1600 173525.084** 牡3 56.0 木幡初広矢野進458(-6)1.34.4 0.335.5ハイソサエティー
07/05/05 東京 11 プリンシパル OP 芝2000 1371019.787** 牡3 56.0 蛯名正義矢野進464(0)2.00.4 0.834.4⑥⑥ゴールデンダリア
07/03/31 中山 9 伏竜S OP ダ1800 108922.772** 牡3 56.0 北村宏司矢野進464(-4)1.53.9 0.138.2メイショウエグル
07/03/18 中山 11 スプリングS G2 芝1800 1133110.5105** 牡3 56.0 木幡初広矢野進468(+2)1.49.5 0.536.8④④⑥④フライングアップル
07/02/25 中山 6 3歳500万下 ダ1800 9662.411** 牡3 56.0 木幡初広矢野進466(+6)1.56.4 -0.038.6テスタロッサ
07/02/11 東京 9 カトレア賞 500万下 ダ1600 162325.283** 牡3 56.0 木幡初広矢野進460(-10)1.39.6 0.837.9⑤⑧ドミンゴシチー

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スクリーンヒーローの関連ニュース

 【福島】5R新馬(芝2000メートル)は、2番手につけた5番人気スターリバー(美・萱野、牝、父スクリーンヒーロー)が早めに先頭に立って押し切った。タイム2分4秒9(良)。「スタートが良かったし、センスのいい走りだった。体力がついてくれば、もっといいと思う」と大野騎手。

 1R未勝利(芝1200メートル)=ソイルトゥザソウル(美・高市、牡、父ローレルゲレイロ

 ◆田中勝騎手 「初戦(5着)は気を使って走っていたが、2回目の今回は伸びがすごかった」

 2R未勝利(芝1800メートル)=トッカータ(美・和田雄、牡、父ブラックタイド

 ◆柴田大騎手 「力で勝たせてもらったが、まだ難しい面も多いので、そのあたりが今後の課題」

 *新潟2歳S(8月27日、新潟、GIII、芝1600メートル)が視野に。

 【中京】5R新馬(芝1400メートル)は、先行したアントルシャ(栗・池添学、牝、父ノヴェリスト)がしぶとく伸びて1番人気に応えた。タイム1分24秒2(良)。「強かった。真面目な馬だよ。折り合いはついたけど、スピードタイプ。1200メートルか1400メートルがいいかな」とM・デムーロ騎手。

 1R未勝利(芝1600メートル)=スカーレットカラー(栗・高橋亮、牝、父ヴィクトワールピサ

 ◆太宰騎手 「スタートはもっさりだったけど、脚をためられたし、追ってからの反応は良かったです」

 【函館】5R新馬(芝1800メートル)は、後方を進んだ3番人気シスターフラッグ(栗・西村、牝、父ルーラーシップ)が外を通って追い上げてV。タイム1分51秒1(良)。「素直で操作性がいいですね。自分から動いていきましたが、いい脚を使ってくれました」と岩田騎手。

 1R未勝利(芝1200メートル)=キョウエイルフィー(栗・矢作、牝、父ルーラーシップ

 ◆坂井騎手 「初戦(3着)は1800メートルで半信半疑でしたが、きょうは体も絞れて(16キロ減)良くなっていました」

 *次走はクローバー賞(8月20日、札幌、OP、芝1500メートル)か、すずらん賞(9月3日、札幌、OP、芝1200メートル)の予定。

【2歳新馬】福島5R スターリバーが押し切り勝ち 2017年07月23日() 12:46

 7月23日の福島5R・2歳新馬(芝2000メートル)は、大野拓弥騎手騎乗の5番人気スターリバー(牝、美浦・萱野浩二厩舎)が2番手追走から3コーナー過ぎで先頭に立ち、後続の追撃を振り切ってデビュー勝ち。タイムは2分4秒9(良)。

 ハナ差の2着には勝ち馬の外を追走して伸びたサノサン(7番人気)、さらに半馬身遅れた3着に向こう正面からまくって外めを伸びたギルトエッジ(1番人気)。

 スターリバーは、父スクリーンヒーロー、母サクラシンフォニー、母の父ワイルドラッシュという血統。

 ◆大野拓弥騎手(1着 スターリバー)「しっかり乗り込まれていましたからね。スタートが良かったし、センスのいい走りでした。まだ非力な部分もあるので、これから体力がついてくれば、もっといいと思います」

★23日福島5R「2歳新馬」の着順&払戻金はこちら

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【うわさの2歳馬】ブエナの姪アーデルワイゼ態勢整う2017年07月21日(金) 11:30

 【中京5R】ウインヒストリオンスクリーンヒーロー×チーフベアハートと長距離向きといえそうな配合だが、スタートはマイルから。「気性が前向きでゲートも速い。スピードの持続力があるし、乗り込みもしっかり積んできたから期待している」と五十嵐助手。今週の坂路は4F51秒9の好時計で、同期を4馬身半ぶっちぎった。

 【中京6R】アーデルワイゼは祖母がビワハイジ。おばは女傑ブエナビスタだ。「頭の高い走りをするので、短距離でペースが流れたほうが競馬はしやすい。ここ目標にしっかり乗り込み態勢は整っている」と池添学調教師。先週のCWコース3頭併せでは最先着している。

(夕刊フジ)

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【うわさの2歳馬】好時計を連発!マイネルアーリー2017年06月17日() 13:14

 【東京5R】スクリーンヒーロー産駒のマイネルアーリーはWコースで好時計を連発。直前は芝で4F57秒2と軽めだったが、「枯れた部分を見て飛んだだけ。体をシャープに使えているし、先々まで楽しめると思うよ」と、高橋祥調教師は将来性に太鼓判だ。(夕刊フジ)

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【めざせクラシック】音無師ほれたダノンマジェスティ2017年06月07日(水) 05:02

 デスク 先週から東西で2歳の新馬戦が始まり、勝ち上がった馬はそれぞれ強かった。今年もレベルは高そうだな。

 正木 新種牡馬のロードカナロア、ノヴェリスト産駒が早速、勝ちました。それでも、今年も2歳戦はディープインパクト産駒が中心に動いていくことになりそうです。

 デスク よさそうな馬を教えてくれ。

 正木 ダノンマジェスティはいいですよ。

 デスク 今年の皐月賞アルアインの全弟だな。昨年のセレクトセール1歳セリで2億3760万円(税込み)で取引され、音無厩舎に入厩か。

 正木 「値段に見合う能力がありそう。母は短距離系だが、今で馬体重は470キロぐらいあって、全兄からも距離はもちそう。秋以降のデビューになりそうだけど楽しみだよ」と、音無調教師もほれ込んでいます。

 デスク ほかのディープ産駒はどう?

 正木 吉村厩舎のエルカラファテは、母がアルゼンチンのGIを5勝した女傑。「今で馬体重は460キロぐらい。デビューは秋以降になりそうですが、いい動きをしますよ」と吉村調教師は話しています。

 デスク 吉村厩舎はほかにも楽しみな馬がいるだろ。

 正木 ローズサクシードは、母系はローズキングダムジャパンC)などが出ている名門の“バラ一族”で、来週に入厩予定。「ワークフォース産駒で体は500キロの大型ですが、重苦しさはなくピリッしています。これは夏にはデビューさせたい」とトレーナーは期待しています。

 デスク 美浦は?

 千葉 ジェネラーレウーノが、7月16日の函館芝1800メートルでデビュー予定です。3月にギャロップ増刊号の「丸ごとPOG」で取材したときは、育成先のノーザンファームで、同じスクリーンヒーローの産駒でモーリスの全弟ルーカスとともに絶賛されていた馬なんです。

 デスク 動きはどうだ?

 千葉 1日に坂路でラスト1ハロン11秒7を馬なり! 矢野調教師も「今のところ100点。セール(昨年のセレクションセール)のときから体つきは目立っていたけど、調教をやればやるほど良くなっている」と目を細めています。

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【日本ダービー】データ大作戦(2)血統 2017年05月24日(水) 05:03

 2日目は血統編をお届けする。日本競馬の血統レベルは今や、世界でもトップクラス。スピード、スタミナ、底力など全てが問われるダービーの優勝馬を探るうえで、血統の分析は欠かせない。今年も例年に劣らぬ良血ぞろい。その中から脱落するのはどの馬か。なお、すでに脱落した2頭の評価は割愛する。

〔1〕父の舞台適性 (最大5点減)

 過去10年の連対馬20頭を見ると、14頭の父は自身、もしくは産駒がすでに東京2400メートルのGIを勝っていた。残る6頭のうち、3頭の父(アグネスタキオンステイゴールドハーツクライ)はいずれもサンデーサイレンス産駒で芝2000メートル以上のGIを制しており、2013年2着エピファネイアの父シンボリクリスエスはダービー2着馬で天皇賞・秋、有馬記念2連覇など底力、スタミナも兼ね備えていた。

 ハービンジャーは英GIキングジョージ6世&クイーンエリザベスS(芝2400メートル)の勝ち馬。現3歳が3世代目でまだ産駒のGI勝ちはないが、今年のオークス2着のモズカッチャンを送り出し、勢いもある。ペルシアンナイトは1点減にとどめる。

 ベストアプローチの父ニューアプローチは英ダービーなど芝2000メートル以上のGIを3勝。産駒には英オークス馬タレントなどがおり、距離の融通は利くタイプ。2点減とする。

 マンハッタンカフェ菊花賞有馬記念、天皇賞・春を制したスタミナ型だが、産駒はダービーに10頭出走して09年のアントニオバローズ3着が最高。アメリカズカップは3点減だ。

 今年の3歳が初年度産駒となるリーチザクラウンはダービー2着馬だが、勝利は1600メートルと1800メートルで、産駒もマイラータイプが目立つ。キョウヘイは4点減とする。同じく現3歳が初年度産駒のジョーカプチーノNHKマイルCを制覇したスピードタイプ。産駒もスピードに特化した馬が目立ち、ジョーストリクトリはマイナス4点だ。

〔2〕父のクラシック適性 (最大5点減))

 連対20頭中17頭の父は自身、あるいは産駒がすでに日本のクラシックを勝っていた。残る3頭の父のうち、ハーツクライシンボリクリスエスはダービー2着馬で、キングズベストは英クラシックの2000ギニーを制した海外の種牡馬だった。

 ベストアプローチは父ニューアプローチが英ダービー馬で、産駒も英オークスを制しているように、クラシック適性は高いので1点減にとどめる。菊花賞馬だが、春のクラシックとは無縁だったマンハッタンカフェ産駒のアメリカズカップは3点減。父がクラシック不出走のハービンジャーのペルシアンナイトは3点減。キョウヘイの父リーチザクラウンはダービー2着ながら、その後はマイル路線を進みスピードに特化したタイプだった。適性面では劣ると判断し、4点減。クラシックとは無縁だったスクリーンヒーロー産駒のトラスト、父ジョーカプチーノがダービーで18着だったジョーストリクトリはともに5点減とする。

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スクリーンヒーローの関連コラム

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 本題へ入る前に、前シーズン「ウマニティPOG 2016」で生まれたウマニティPOG史上初の快挙を紹介したいと思います。達成したのは現在スペシャルワールドに所属しているえ〜ちゃん。さん。5月28日の日本ダービー(3歳G機ε豕芝2400m)を仮想オーナー馬のレイデオロが制したことにより、「全G祇覇」のレイを獲得した最初のユーザーとなりました。え〜ちゃん。さんの仮想オーナー馬はこれまでに阪神ジュベナイルフィリーズ朝日杯フューチュリティステークスホープフルステークス桜花賞NHKマイルカップオークス日本ダービーで各1勝、皐月賞で2勝をマーク。サービス開始からわずか4シーズンのスピード達成です。

 各プレイヤーがこれまでに勝ったJRAの重賞は「POGスタンプ」の欄で確認できますから、この機会にぜひ皆さんもチェックしてみてください。ちなみに、私が獲得した達成スタンプは現在のところG掘5、G供1、G機2の計8個。「ウマニティPOG 2014」のスペシャルワールドで優勝、G気盞4勝(NHKマイルカップオークスを各2勝)と我ながら決して悪くない成績だと思うのですが、この「POGスタンプ」に関してはほとんど埋められていません。そもそも、この「POGスタンプ」を知った時点では「ずいぶんとまた気の長い表彰システムだなぁ」「10年目くらいまでには達成者が現れるんだろうか」みたいなことを思っていましたからね(笑)。空前にしておそらく絶後の記録達成、本当におめでとうございます。

 5シーズン目となる「ウマニティPOG 2017」は開幕から一か月が経過。既にJRAだけでも389頭の2歳馬がデビューを果たし、各ワールドのランキングにも少しずつ動きが出てきました。7月23日には函館2歳ステークス(2歳G掘θヾ杣1200m)が行われ、世代最初のJRA重賞ウイナーが誕生する予定です。

 既に仮想オーナー枠を使い切り、あとは見守るだけという方もいるはずですが、参加しているプレイヤーの大半は今後の入札がポイントと考えているはず。実際、仮想オーナー募集枠の開放スケジュールに合わせて有力馬を指名することができれば、将来的に優勝争いへ食い込むことも十分可能だと思います。そこで今回は、デビュー間近と思われる馬、すなわち現時点で未出走、かつ東西のトレーニングセンターに入厩している馬の中から、有力と思しき馬をまとめてみました。

 本稿を制作するにあたり、私はまずJRA-VANのデータから「7月3日の時点で入厩している未出走の2歳馬」「東西のトレーニングセンターで坂路調教を行った未出走の2歳馬(競走馬として未登録の馬を含む。ただし7月3日時点で抹消済み、もしくは不在厩とされている馬を除く)」を抽出。今回はその中から注目すべきファクターごとに該当馬をご紹介しましょう。それぞれの一覧には重複もありますがご了承ください。

 まずは「注目POG馬ランキング(2017/07/03 00:00更新)」で100位以内に入っていた該当馬から。末尾に付記したのは「注目POG馬ランキング(2017/07/03 00:00更新)」の順位、並び順は父名順→母名順です。

イッツパーフェクト(牡/父Frankel×母パーフェクトトリビュート) ※75位
シグナライズ(牝/父Frankel×母ワイルドココ) ※72位
プリュス(牝/父ヴィクトワールピサ×母サラフィナ) ※47位
ローザフェリーチェ(牝/父エンパイアメーカー×母ローズバド) ※82位
レイエンダ(牡/父キングカメハメハ×母ラドラーダ) ※5位
ジェネラーレウーノ(牡/父スクリーンヒーロー×母シャンハイロック) ※36位
スヴァルナ(牡/父ステイゴールド×母ブルーミングアレー) ※79位
ゴールドフラッグ(牡/父ステイゴールド×母ポイントフラッグ) ※55位
グランデウィーク(牡/父スペシャルウィーク×母プロフェシーライツ) ※85位
ダノンポピー(牝/父ダイワメジャー×母マネーキャントバイミーラヴ) ※44位
ガールズバンド(牝/父ディープインパクト×母エレクトラレーン) ※76位
フォックスクリーク(牡/父ディープインパクト×母クロウキャニオン) ※69位
ヘンリーバローズ(牡/父ディープインパクト×母シルヴァースカヤ) ※11位
スターリーステージ(牝/父ディープインパクト×母スターアイル) ※1位
グレートウォリアー(牡/父ディープインパクト×母プラウドスペル) ※4位
ワグネリアン(牡/父ディープインパクト×母ミスアンコール) ※62位
アドマイヤデジタル(牡/父ノヴェリスト×母フサイチエアデール) ※63位
パスティス(牡/父ハーツクライ×母ハヤランダ) ※49位
グラマラスライフ(牝/父ハーツクライ×母プリティカリーナ) ※40位
フラットレー(牡/父ハーツクライ×母リッチダンサー) ※3位
カレンシリエージョ(牝/父ハービンジャー×母ベルアリュール2) ※86位
ヴァルディノート(牡/父ヨハネスブルグ×母シシリアンブリーズ) ※80位
イダエンペラー(牡/父ルーラーシップ×母アドマイヤセラヴィ) ※74位
トゥザフロンティア(牡/父ロードカナロア×母トゥザヴィクトリー) ※9位

 余談ながら、昨シーズンはほぼ同様のルールで作成したこの一覧にソウルスターリングダンビュライトがいました。夏の2歳ステークスを目指すような馬だけでなく、来春のクラシック戦線から逆算してこの時期を選んだ馬もたくさんいるのでしょう。
 今シーズンは「注目POG馬ランキング」1位のスターリーステージ(スターアイルの2015)が該当。まだ具体的な出走予定は発表されていないようですが、早ければ夏季競馬のうちにデビューを果たすかもしれませんね。グレートウォリアー(プラウドスペルの2015)、レイエンダ(ラドラーダの2015)といった“超”のつく良血馬も入厩済みです。

 ここから先は、当コラムの今シーズン第1回「POG的データ分析」を参考に、有力と思われる馬を紹介していきます。
 種牡馬別成績でダントツの存在だったディープインパクトの産駒は下記の通りでした。

イルーシヴグレイス(牝/父ディープインパクト×母イルーシヴウェーヴ)
マイスターシャーレ(牡/父ディープインパクト×母ウィステリアアーチ)
ガールズバンド(牝/父ディープインパクト×母エレクトラレーン) ※76位
ウォルビスベイ(牡/父ディープインパクト×母オヴァンボクイーン)
プラーナ(牝/父ディープインパクト×母オウケンサクラ
ロードマドリード(牡/父ディープインパクト×母キャサリンオブアラゴン)
フォックスクリーク(牡/父ディープインパクト×母クロウキャニオン) ※69位
ダークナイトムーン(牡/父ディープインパクト×母サマーナイトシティ)
アンチェイン(牡/父ディープインパクト×母サムワントゥラブ)
グラウベン(牡/父ディープインパクト×母サンドリオン)
ヘンリーバローズ(牡/父ディープインパクト×母シルヴァースカヤ) ※11位
スターリーステージ(牝/父ディープインパクト×母スターアイル) ※1位
カーボナード(牡/父ディープインパクト×母ディアマンティナ)
ノーブルカリナン(牝/父ディープインパクト×母ノーブルジュエリー
グレートウォリアー(牡/父ディープインパクト×母プラウドスペル) ※4位
ミッキーマインド(牡/父ディープインパクト×母マイグッドネス)
ワグネリアン(牡/父ディープインパクト×母ミスアンコール) ※62位
エストスペリオル(牡/父ディープインパクト×母メイキアシー)
グローリーヴェイズ(牡/父ディープインパクト×母メジロツボネ)
レッドランディーニ(牝/父ディープインパクト×母レッドメデューサ)
オールフォーラヴ(牝/父ディープインパクト×母レディアルバローザ

 前出のスターリーステージグレートウォリアーに加え、ヘンリーバローズ(シルヴァースカヤの2015)も人気を集めていた一頭。現在開催中の3回中京でデビュー予定との報道もあり、今後はますます注目度がアップするでしょう。しかしその一方、いわゆる“POG本”などでそれほど大きく取り上げられていないディープインパクト産駒も多数いるので、このあたりから後の活躍馬がポンと出てくるかもしれません。

 生産者別成績で突出ぶりが目立ったノーザンファームの生産馬は67頭います。こちらも人気の盲点になっている馬がいそうですから、主要な種牡馬の産駒を中心にチェックしてみてください。

プリズマティコ(牝/父Medaglia d'Oro×母テルアケリー)
ディアブライド(牝/父ヴィクトワールピサ×母アルウェン)
アーデルワイゼ(牝/父エイシンフラッシュ×母アーデルハイト)
ムーランナヴァン(牝/父エイシンフラッシュ×母シュペトレーゼ)
サミットプッシュ(牡/父エイシンフラッシュ×母ブロードピーク)
カラレイア(牝/父エンパイアメーカー×母ベッラレイア
ローザフェリーチェ(牝/父エンパイアメーカー×母ローズバド) ※82位
アドマイヤツルギ(牡/父オルフェーヴル×母リュシオル)
ネイビーアッシュ(牝/父キングカメハメハ×母ダイヤモンドディーバ)
レイエンダ(牡/父キングカメハメハ×母ラドラーダ) ※5位
タムロリバティ(牝/父キンシャサノキセキ×母タイキポーラ
スズカクイーン(牝/父クロフネ×母エカルラート)
ベストヴォヤージュ(牝/父クロフネ×母シーズンズベスト)
イダペガサス(牡/父ゴールドアリュール×母カロンセギュール)
グーテンターク(牡/父ゴールドアリュール×母ジンジャーミスト)
メリッサーニ(牝/父ゴールドアリュール×母ダイワオンディーヌ)
サンドクイーン(牝/父ゴールドアリュール×母フィエラメンテ)
タイセイビスタ(牡/父シンボリクリスエス×母マハービスタ)
ディロス(牡/父ステイゴールド×母ラトーナ)
エバージャスティス(牡/父スマートファルコン×母カリズマティックゴールド)
レディバード(牝/父スマートファルコン×母シーズインポッシブル)
ヘッドストリーム(牡/父ダイワメジャー×母アシュレイリバー)
ガゼボ(牡/父ダイワメジャー×母アマルフィターナ)
メジャーレート(牡/父ダイワメジャー×母スルーレート)
ダノンポピー(牝/父ダイワメジャー×母マネーキャントバイミーラヴ) ※44位
パストゥレイユ(牝/父ダノンシャンティ×母カドリーユ)
イルーシヴグレイス(牝/父ディープインパクト×母イルーシヴウェーヴ)
フォックスクリーク(牡/父ディープインパクト×母クロウキャニオン) ※69位
ヘンリーバローズ(牡/父ディープインパクト×母シルヴァースカヤ) ※11位
スターリーステージ(牝/父ディープインパクト×母スターアイル) ※1位
グレートウォリアー(牡/父ディープインパクト×母プラウドスペル) ※4位
ワグネリアン(牡/父ディープインパクト×母ミスアンコール) ※62位
レッドランディーニ(牝/父ディープインパクト×母レッドメデューサ)
ハイヒール(牝/父トーセンホマレボシ×母ドリームスケイプ)
アイスフェアリー(牝/父ノヴェリスト×母アイスドール
アドマイヤデジタル(牡/父ノヴェリスト×母フサイチエアデール) ※63位
ギルトエッジ(牡/父ノヴェリスト×母ランズエッジ)
ミッキーアトアニ(牡/父ハーツクライ×母アトアニ)
パスティス(牡/父ハーツクライ×母ハヤランダ) ※49位
ハーツイグニション(牝/父ハーツクライ×母ビリーヴミー)
グラマラスライフ(牝/父ハーツクライ×母プリティカリーナ) ※40位
ローブレガリア(牝/父ハーツクライ×母ベルベットローブ)
フラットレー(牡/父ハーツクライ×母リッチダンサー) ※3位
アドマイヤテンプウ(牝/父ハービンジャー×母アステリオン)
ヴェロニカグレース(牝/父ハービンジャー×母エンジェルフォール)
オークヒルロッジ(牡/父ハービンジャー×母オークヒルパーク)
ノームコア(牝/父ハービンジャー×母クロノロジスト)
トーセンアルタイル(牡/父ハービンジャー×母ケアレスウィスパー)
アングレーム(牝/父ハービンジャー×母シャラントレディ)
ノストラダムス(牡/父ハービンジャー×母ソムニア)
カレンシリエージョ(牝/父ハービンジャー×母ベルアリュール2) ※86位
スールマカロン(牝/父ハービンジャー×母マカロンドナンシー)
レンブランサ(牝/父ヘニーヒューズ×母パシオンルージュ)
ドロップゴール(牡/父ヨハネスブルグ×母グローリアスデイズ)
ヴァルディノート(牡/父ヨハネスブルグ×母シシリアンブリーズ) ※80位
イダエンペラー(牡/父ルーラーシップ×母アドマイヤセラヴィ) ※74位
パイオニアバイオ(牝/父ルーラーシップ×母アニメイトバイオ
ミッキーパパイア(牝/父ルーラーシップ×母スターシンフォニー)
ハッピーオーキッド(牝/父ルーラーシップ×母ハッピーラン)
テトラドラクマ(牝/父ルーラーシップ×母リビングプルーフ)
ジャンティエス(牝/父ローエングリン×母アウトオブザウィム)
アンフィトリテ(牝/父ロードカナロア×母アドマイヤフッキー)
ヴェルスパー(牝/父ロードカナロア×母ヴェルザンディ)
トゥザフロンティア(牡/父ロードカナロア×母トゥザヴィクトリー) ※9位
ミッキーワイルド(牡/父ロードカナロア×母ワイルドラズベリー)
ワークジュニア(牡/父ワークフォース×母グランプリソフィ)
エンペラーズベスト(牡/父ワークフォース×母チャイナドール)

 調教師別成績の上位組では下記の馬たちが既に入厩していました。

藤沢和雄調教師>
タワーオブロンドン(牡/父Raven's Pass×母スノーパイン)
レイエンダ(牡/父キングカメハメハ×母ラドラーダ) ※5位
フラットレー(牡/父ハーツクライ×母リッチダンサー) ※3位
レッドオールデン(牡/父ルーラーシップ×母リーチフォーザムーン)

池江泰寿調教師>
スヴァルナ(牡/父ステイゴールド×母ブルーミングアレー) ※79位
トゥザフロンティア(牡/父ロードカナロア×母トゥザヴィクトリー) ※9位

堀宣行調教師>
エストスペリオル(牡/父ディープインパクト×母メイキアシー)

友道康夫調教師>
ワグネリアン(牡/父ディープインパクト×母ミスアンコール) ※62位
アドマイヤデジタル(牡/父ノヴェリスト×母フサイチエアデール) ※63位
アップファーレン(牝/父ハードスパン×母アブソリューション)
クアトレフォイル(牡/父ルーラーシップ×母シャムローグ)

角居勝彦調教師>
ロードマドリード(牡/父ディープインパクト×母キャサリンオブアラゴン)
ヘンリーバローズ(牡/父ディープインパクト×母シルヴァースカヤ) ※11位

矢作芳人調教師>
該当馬なし

 個人的にもっとも面白いと考えているのはこのカテゴリーに属する馬たち。アップファーレン(アブソリューションの2015)など注目度の低い馬もいますが、トップ厩舎の貴重な馬房を確保しているわけですから、一定以上の素質を秘めている可能性が高いと考えていいはずです。


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2017年04月28日(金) 13:00 km
【kmのG1データブレイカー】〜2017 天皇賞(春)〜
閲覧 2,240ビュー コメント 0 ナイス 3



みなさん、こんにちは。ウマニティ公認プロ予想家のkmです。

このコラムでは、決め撃ち穴馬ハンターのkmが、『過去5年で勝ち馬を出していないデータから今年破られそうな項目』を”データブレイカー”と称し、ウマニティ会員の方だけに独自の見解を交えてお伝えします。
データ競馬全盛期の今だからこそ、”逆張り”が効果的です。データ派の意表を突く、過去の傾向を覆す可能性の高いポイントにズバッと斬り込んでいきますので、ぜひご活用ください。
また、以前コラムとして連載し好評をいただいていた”次走の狙い馬”につきましては、後半部分でご紹介いたします。さらに、おまけコーナーとして”血統診断”も追加しましたので、合わせてお楽しみください。


■2017春シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8644


G1データブレイカー
天皇賞(春)

・前走4角5番手以下【0.2.3.42】

アルバート→前走4角12番手(ダイヤモンドS1着)
シャケトラ→前走4角8番手(日経賞1着)
ディーマジェスティ→前走4角10番手(2016皐月賞1着)
トーセンバジル→前走4角7番手(阪神大賞典3着)
レインボーライン→前走4角(2016菊花賞2着)

先行馬有利の現代競馬。スタミナが物を言う長距離戦ですから、その傾向は更に強く出ています。
今年は、伏兵・有力馬の多くを前目で競馬をするタイプが占め、道中の位置争いが激しくなりそうで、後ろから競馬をする馬の出番です。
キャリア7戦目でG1まで昇りつめたシャケトラ、距離を延ばしてサトノダイヤモンドに迫ったトーセンバジル、3000m超重賞3勝のアルバート等の末脚が炸裂するでしょう!

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2017年03月02日(木) 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年03月02日号】コース別「大全奥義! 全買いデータ」分析編(36) 中山芝2200〜2500m
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週末使える強力データを、伊吹雅也プロ監修の「大全奥義! 全買いデータ」プロジェクトからご紹介するコーナー。取り上げるデータは馬券内率は勿論、その回収率も垂涎のデータとなっているため、ウマニティVIPクラブ会員限定公開とさせて頂いております。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<コース別「大全奥義! 全買いデータ」>

前走の内容を素直に評価するだけでOK! 中山芝2200〜2500mは○○○○系種牡馬の産駒が堅実

【対象コース】
中山芝2200〜2500m

【集計期間】
2014年03月01日〜2017年02月19日

【条件】

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2016年12月22日(木) 22:30 km
【kmのG1データブレイカー】〜2016有馬記念〜
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みなさん、こんにちは。ウマニティ公認プロ予想家のkmです。
今週は、『有馬記念』を中心にお届けしていきます。

このコラムでは、決め撃ち穴馬ハンターのkmが、『過去5年で勝ち馬を出していないデータから今年破られそうな項目』を”データブレイカー”と称し、ウマニティ会員の方だけに独自の見解を交えてお伝えします。
データ競馬全盛期の今だからこそ、”逆張り”が効果的です。データ派の意表を突く、過去の傾向を覆す可能性の高いポイントにズバッと斬り込んでいきますので、ぜひご活用ください。
また、以前コラムとして連載し好評をいただいていた”次走の狙い馬”につきましては、後半部分でご紹介いたします。さらに、おまけコーナーとして”血統診断”も追加しましたので、合わせてお楽しみください。


G1データブレイカー
有馬記念

もういくつ寝るとお正月――今年も残りわずかになりました。
今週は、年末の風物詩『有馬記念』が行われます。
今年は、ジャパンカップキタサンブラックや、昨年の覇者ゴールドアクター、絶好調の里見治氏が送り出す菊花賞サトノダイヤモンドなど、多彩なメンバーが出走を予定しています。
さて、今年最後の栄冠は、どの馬の頭上に輝くのでしょうか?


・前走単勝2人気以下【0.5.4.54】

世界一馬券が売れるレースとしても有名な有馬記念だからこそ、ビギナー層がオッズを壊します。例えば、前走単勝1人気が勝つにも関わらず、勝ち馬は中位人気なこと(2015年ゴールドアクターは単勝8人気など)があります。
TARGETが普及して自称データ派が増殖した今だからこそ、ビギナーが大手を振って参加する有馬記念だからこそ、当コラムの本懐である”逆張り”が威力を発揮するのです。
なぜ前走単勝1人気以外が勝てないのかを考えるよりも、前走単勝1人気馬の弱みを考えてください。
キタサンブラックサトノダイヤモンドマリアライトアルバート…。なんとなく視えてきませんか?人気馬には厳しく、穴馬には緩く接すれば、浮上する馬がいます。
ジャパンカップ2着のサウンズオブアースは、前走5人気。昨年は、ジャパンカップ5人気5着で有馬記念2着でした。今年は、秋初戦からM.デムーロ騎手を確保して悲願のG1獲りに向けて準備万端です。
昨年の覇者ゴールドアクターは、ジャパンカップ4着からの参戦。得意の中山に戻り、巻き返しが期待できます。
いつも人気以上に走るシュヴァルグランは、骨折休養明けの福永祐一騎手が渾身の騎乗を魅せてくれるでしょう。
今年の前走単勝2人気以下の馬たちは、元気です。人気以上の走りを期待できます!

ゴールドアクター→前走単勝3人気(2015有馬記念1着)
サウンズオブアース→前走単勝5人気(ジャパンカップ2着)
サトノノブレス→前走単勝2人気(金鯱賞3着)
シュヴァルグラン→前走単勝6人気(ジャパンカップ3着)
デニムアンドルビー→前走単勝8人気(宝塚記念2着)
マルターズアポジー→前走単勝7人気(福島記念1着)
ミッキークイーン→前走単勝2人気(エリザベス女王杯3着)
ヤマカツエース→前走単勝4人気(金鯱賞1着)

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2016年12月21日(水) 15:40 覆面ドクター・英
【覆面ドクター・英のG1プレ診断】〜2016有馬記念編〜
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先週はフランケル産駒の2週連続ではなく、藤沢和厩舎の2週連続G1制覇でしたね。サトノアレスの本格化気配は見抜けなかったわけではないですし、モンドキャンノも余裕で距離はもつだろうに必要以上に距離を不安視されているな、とみていたのですが......。ミスエルテのイレ込んで、掛かっての自滅は残念でした。ハープスターもそうでしたが、川田騎手は手が合っていない印象ですね。池添騎手あたりが気難しいこの馬の末脚を生かすのに適任ではないでしょうか。ちなみに、WIN5も4つ目まで当たっていたので、うーん。WIN5と本線的中で日曜のプラスを大幅に上積みできるチャンスだったんですけどねぇ。まあ、こればかりは仕方なし。気持ちを切り替えて、さあいよいよ有馬記念です。
言わずもがな、競馬ファンにとっては一年をしめくくる大事なレースです。
ちなみに来年からは、有馬記念の後にも開催日というパターンがあるようですが、それについて私は全然反対ではありません。全部未勝利戦だろうが、障害レースだらけだろうが大歓迎で、ひたすら全レース買うだけです(笑)。ただG1乱立の流れはちょっとなぁとは思っていますが。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


話を戻して、有馬記念は以前は、ここに来るまでにG1戦線を戦い抜いてきて秋4戦目といった馬もみられ、消耗し過ぎていないかの見極め等が大事でした。今は消耗し過ぎないように使うところを絞り、苦手コースはパスしたり、短期放牧でフレッシュさを保ったりということで、昔ほどそれもポイントではなくなってきているように思います。強豪馬達が秋G1を“皆勤賞”せずに余力を残して有馬記念に集結する、そんなレースになってきた印象です。

それでは各馬診断へ。

サトノダイヤモンドは、今年の有馬記念の見どころの中心と言っていい存在。ズバリ、「菊花賞サトノダイヤモンドが、キタサンブラックらの古馬相手にどんな競馬をするのか」に注目が集まるところでしょう。私自身は、今の3歳世代は“完成が早かった世代”だと思っていて、世間で言われているような“ハイレベル世代”とは意を異にしています。ともあれ、その世代の中でも超大物として期待の高額馬がようやく菊花賞を制して、ここに駒を進めてきました。当然有力ではあると思いますが、京都3000mよりむしろスタミナを問われかねない中山2500mが微妙だと考えます。菊花賞で見せた爽快な末脚は、中山では見せられないというシーンも想定しておいたほうがいいのではないでしょうか。本命にはしない予定です。ヒモには買うと思いますが。

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2016年12月16日(金) 15:00 km
【kmのG1データブレイカー】〜2016朝日杯フューチュリティステークス〜
閲覧 1,592ビュー コメント 0 ナイス 4

みなさん、こんにちは。ウマニティ公認プロ予想家のkmです。
今週は、最強2歳マイラー決定戦『朝日杯フューチュリティステークス』を中心にお届けしていきます。

このコラムでは、決め撃ち穴馬ハンターのkmが、『過去5年で勝ち馬を出していないデータから今年破られそうな項目』を”データブレイカー”と称し、ウマニティ会員の方だけに独自の見解を交えてお伝えします。
データ競馬全盛期の今だからこそ、”逆張り”が効果的です。データ派の意表を突く、過去の傾向を覆す可能性の高いポイントにズバッと斬り込んでいきますので、ぜひご活用ください。
また、以前コラムとして連載し好評をいただいていた”次走の狙い馬”につきましては、後半部分でご紹介いたします。さらに、おまけコーナーとして”血統診断”も追加しましたので、合わせてお楽しみください。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


G1データブレイカー
朝日杯フューチュリティステークス

今週は、朝日杯フューチュリティステークスが行われます。
朝日杯フューチュリティステークスは、2014年から阪神外回りで施行されています。中山マイルよりもクラシックに直結しそうなのに、クラシックとの関連性は薄れつつあります。
36年ぶり牝馬制覇を狙うミスエルテや、爆発的な末脚で戴冠狙うモンドキャンノサウジアラビアRC2着から巻き返しを狙うダンビュライトなど、個性豊かなメンバーが揃いました。
果たして、今週もFrankel産駒が勝つのか。そして、Frankelが日本競馬を変えてくれるのか。当コラムもFrankel産駒ミスエルテを中心にお送りします。

・前走465kg以下【0.0.1.21】
・471kg以下【0.1.2.27】

Frankel産駒ミスエルテが越えなければならない壁が幾つかあります。
まずは、馬体重。巨体の牡馬マイラーに囲まれると小柄な馬(※牝馬で458kgは標準サイズです)は太刀打ちできません。
ただ、阪神開催に替わってから、この傾向は弱まりつつあります。
先週データブレイクを果たしたソウルスターリングに続いて、ミスエルテも優勝となるでしょうか!

アメリカズカップ→前走460kg(野路菊S1着)
ダンビュライト→前走464kg(サウジアラビアRC2着)
ミスエルテ→前走458kg(ファンタジーS1着)
レッドアンシェル→前走440kg(もみじS1着)

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スクリーンヒーローの口コミ


口コミ一覧
閲覧 20ビュー コメント 0 ナイス 5

今日は、POG2017−2018シーズンの人気馬を物色して、いいな〜と思う馬がいたらいろんなところで開催されてるPOG大会の指名馬に決定しようと思います。

2歳馬に関しての知識は本当に少ないので、ただただPOG初心者が知識もないまま指名馬を探ってるだけという、読んでも何も得しない非常に薄っぺらい内容ですが許してくださいね。

と、最初に毎回恒例の言い訳のような謝罪を済ませたので、早速やっていきましょう。


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牡馬 レイエンダ(父キングカメハメハ 母ラドラーダ 藤沢和厩舎)
2017年のダービー馬レイデオロの全弟、厩舎も同じく藤沢和雄厩舎、馬主もキャロットファームなんで勝負服も兄と同じ。
全兄レイデオロが今年のダービーを勝ったんで、この馬への期待はかなり高くなっちゃっいましたが、陣営のコメントによると「現時点では兄レイデオロよりもしっかりしてるし、いいものを持っている」と高評価されてるみたいなんで兄と同じように大活躍できるといいですね〜。
すでに入厩して順調に調教もこなしてて、7月30日の札幌でルメール騎乗でデビューするそうです。

牡馬 ルーカス(父スクリーンヒーロー 母メジロフランシス 堀厩舎)
日本と香港のマイル界を統一したアジアのマイル王モーリスの全弟。
兄モーリスは転厩して堀厩舎にきてから大活躍しましたが、この馬は最初から堀厩舎ってことでデビューからガンガン活躍できるといいですね〜。
距離的に2400mのダービーは未知数でわからないけど、モーリスが天皇賞秋を勝ってるんで皐月賞までは全然問題ないかも。
当初は秋デビューの噂があったんですが、8月の札幌デビューの可能性もあるそうで楽しみですね。

牡馬 プロトスター(父ネオユニヴァース 母マルバイユ 戸田厩舎)
半姉に桜花賞馬マルセリーナ、半兄にスプリングSなど重賞3勝のグランデッツァと、クラシック戦線で活躍した兄・姉がいるのはいいですね〜。
ネオユニヴァース産駒って中距離の持久力勝負に強いイメージなんで皐月賞が1番向いてるのかな〜?
父・兄・姉から想像すると、距離は2000mまでかな〜って感じで、ダービーは距離がやや長いかも?
調教の時計などはあまりぱっとしない感じらしいですが、8月13日の新潟芝1600mでデムーロ騎乗でデビュー予定ってことで、なんだかんだで社台ファームもけっこう期待してる感じなのかな〜。
個人的には、直線長いコースのマイルよりも小回りの札幌か中山の1800m辺りで見たかったですが・・・。

牝馬 エルディアマンテ(父キングカメハメハ 母ディアデラノビア 国枝厩舎)
母はGI勝てませんでしたがGI3着が3回、重賞3勝など活躍したし、極上の切れ味と言っていいぐらいキレキレの末脚を持っていたディアデラノビア。
産駒もまだGIは勝ってませんけど、全姉のディアデラマドレがGI3着1回、重賞3勝と活躍したし、半兄のドレッドノータスは京都2歳Sで重賞勝ちあり。
ここ3年はハービンジャーとの配合の仔がデビューしてましたが、久しぶりのキングカメハメハとの配合でしかも全姉のディアデラマドレと同じ牝馬なんですごく楽しみです。
関係者のコメントによると、「秋のデビューに向けて馬体的にも精神的にも成長してるし、瞬発力もあって切れる脚を使いそう。」ということで、母や姉と同等もしくはそれ以上の活躍が期待できるかもしれませんね。

牝馬 ミカリーニョ(父ハーツクライ 母ミスエーニョ 木村厩舎)
去年の朝日杯FSで牝馬なのに1番人気に支持されたミスエルテの半妹。
姉はGI勝てませんでしたけど、父がフランケルからハーツクライに替わったんでまた全然違った感じになるのかな?
ハーツクライ産駒はスタミナと瞬発力があるイメージなんで、能力が高かった場合は桜花賞もオークスも楽しみかも。
調教も順調にこなしてて8月の札幌でデビュー予定だそうです。


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☆今回のまとめ☆
POG2017−2018の指名決定馬
・シーリア(毎年の固定枠)
・ダイワメモリー(毎年の固定枠)
・シーイズドーター(2歳戦からバリバリ活躍してほしい馬枠)
・タニノフランケル(なんでも選べる自由枠)
・?????(クラシック制覇を期待する牡馬枠)
・?????(クラシック制覇を期待する牡馬枠)
・イルーシヴグレイス(クラシック制覇を期待する牝馬枠)
・?????(クラシック制覇を期待する牝馬枠)
・?????(新種牡馬のロマン枠)
・?????(なんでも選べる自由枠)

今回は、即決で指名!!って馬はいなかったので指名馬は5頭のまま変わらずですが、まあ、ボチボチ行きましょう。

グランデッツァは好きな馬だったし、ネオユニヴァース産駒っていうのも渋いし、皐月賞に参戦できれば楽しめそうなプロトスター。

ディアデラマドレの全妹ということで、オークスに参戦できれば楽しめそうなエルディアマンテ。

この2頭はキープしておきます。


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☆おまけ☆
ホテルのフロント係の女性の指をなめたとして、兵庫県警は静岡県焼津市議会議員69歳を強制わいせつの疑いで逮捕されたそうです。

ほんとにもう・・・。なめたことしやがって!

 銀色のサムライ 2017年07月13日(木) 20:32
セレクトセール2017から未来のPOG馬を探す【1
閲覧 32ビュー コメント 0 ナイス 7

2017年7月10日に行われたセレクトセール2017の1歳セッションから、
POG候補として面白そうな馬たちをピックアップしていきます。

未来のPOG馬を探し出すにあたり、
以下の2点の縛りルールを設ける事にしました。

・非ディープ産駒に限定する
・落札額1億円以下に限定する

7月10日の日記でご紹介した通り、
現3歳のセレクトセール出身馬はディープ産駒と高額落札馬が目立つ活躍を見せていませんし、
ディープ産駒と高額落札馬の情報はネットで調べればいくらでも出てくると思いますので、
非ディープ産駒と落札額1億円以下の馬から注目すべき馬を探した方が良いのでは?と考えました。
(http://umanity.jp/home/view_diary.php?id=667150ca91&owner_id=a19269913c)

また、注目馬を5頭程度に絞る事も考えたんですけど、
今の時点でPOG候補馬を絞るのはナンセンスですから、
気になった馬はすべて取り上げる事にしました。

それでは、セレクトセール2017に登場した馬の名から、
POG2018−2019シーズンの指名候補として注目している馬たちをご紹介しましょう。


★5 牡 ヴィアメディチ2016(父・ダイワメジャー)

誕生日:3月16日
落札額:5200万円
落札者:近藤利一
販売者:ノーザンファーム

母・ヴィアメディチはリウレイ賞という芝1600mのG靴鮴しています。
ダイワメジャーとのカップリングですから、マイル以下の距離で活躍してくれそう。

★10 牡 ファルネーゼ2016(父・ワークフォース)

誕生日:4月8日
落札額:3100万円
落札者:田中成奉
販売者:ノーザンレーシング

フェアリーS3着の実績を持つダイワダッチェスの全弟にあたります。
ダイワダッチェス以外の兄姉の成績が振るわない点がネックですけど、
馬っぷりの良さが目立っていたので、ピックアップしてみました。

★23 牡 ディオベルタ2016(父・ハービンジャー)

誕生日:5月25日
落札額:2500万円
落札者:鈴木史郎
販売者:社台ファーム

祖母にイタリアのオークスを制したディオニージアがいます。
生まれが遅い割には馬っぷりが良かったですし、
今後の成長力次第では面白い存在になるかもしれません。

★44 牡 ピーチブローフィズ2016(父・ロードカナロア)

誕生日:3月2日
落札額:9200万円
落札者:金子真人ホールディングス
販売者:ノーザンファーム

近親にベッラレイア、ワイルドラズベリー、トウシンモンステラなどがいます。
全姉・ステラローザが小柄な馬なので、馬体重には注意したいです。

★88 牡 プラウドウイングス2016(父・スクリーンヒーロー)

誕生日:3月12日
落札額:4000万円
落札者:村野康司
販売者:社台ファーム

母・プラウドウイングスは芝1600mのG供Ε潺絅仮泙鮠,辰討い泙后
半兄のマリオーロも芝1400mに実績がありますから、
マイル以下の距離での飛躍に期待したいです。

★104 牡 カリズマティックゴールド2016(父・キンシャサノキセキ)

誕生日:3月31日
落札額:3900万円
落札者:近藤利一
販売者:ノーザンレーシング

筋肉量が多そうな馬体をしていますので、ダート向きかもしれません。
でも、兄姉の成績がイマイチである事が気にならないくらい、馬っぷりの良さは目立っていました。

★124 牡 ピリカ2016(父・ジャスタウェイ)

誕生日:5月14日
落札額:9000万円
落札者:金子真人ホールディングス
販売者:社台ファーム

母・ピリカはヴェルメイユ賞2着やフォワ賞3着など、欧州の中長距離重賞で活躍。
生まれが遅い点が気掛かりですけど、馬っぷりは非常に良く、高めの落札額になるのも納得できる馬です。

★135 牡 シーニーンガール2016(父・ハーツクライ)

誕生日:2月18日
落札額:9200万円
落札者:大城敬三
販売者:社台ファーム

POGでのハーツクライ産駒の狙い目は短距離色の濃い母系の血統を持つ事だと思っています。
母・シーニーンガールは北米のダート短距離重賞で活躍していて、ハーツクライ産駒の狙い目に合致。
馬っぷりも文句ないですし、牡馬クラシックを意識できる存在になるかもしれません。

★161 牡 ミストラルグリーン2016(父・バゴ)

誕生日:2月8日
落札額:500万円
落札者:日本中央競馬会
販売者:松浦牧場

順調ならば、来年のブリーズアップセールに出てくると思うので、
現時点の馬体とブリーズアップセール時の馬体とをしっかり比較して、
ハッキリとした成長を感じ取る事ができれば、POG候補として考えたいです。


非ディープ産駒では、24番のミスセレンディピティ2016(キングカメハメハ産駒)に注目していたんですけど、
牝馬なのに1億円超えの落札額になってしまったので、泣く泣くカットしました。

クラシック候補生という観点で見てみると、
ピリカ2016とシーニーンガール2016の2頭が面白そうです。

他では、近藤利一オーナーが落札した2頭(ヴィアメディチ2016・カリズマティックゴールド2016)も楽しみ。

近藤オーナーは当歳セールで5億8000万円の馬を落札した事で話題を集めていますけど、
他の落札馬も骨っぽいメンバーがそろっていますから、今後の動向にも注目したいです。

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 まっちゃんGT7 2017年06月23日(金) 20:40
宝塚記念と例のスクリーンヒーロー産駒の話
閲覧 138ビュー コメント 0 ナイス 6

まずは落札出来たジェネラーレウーノと言う馬。
昨日話していたスクリーンヒーロー産駒の馬です。
さあこの馬…どうなんでしょうか?

生産自体はノーザンファームではないんですが、育成がノーザンファームで行われている馬で、馬主さんが最近入ってきた新人馬主さんのようです。
このパターンっておそらくノーザンファームが馬主さんに勧めて、ノーザンファームで育成しつつ、将来的には社台グループが面倒見るってな感じするんですよね。
馬主さんにもいい営業になりますし、先を見据えた社台グループの戦略に見えたんです。

間接的ですが、実質社台がこの馬を買ったとも言えなくもない。
パカパカファームから社台が買って、サンデーレーシングで走ったディープブリランテみたいな感じに似てる気がします。

この馬は吉田勝己さんがかなり気に入ってるようで、前回の日記にも書きましたが、実際美浦の坂路でバンバンいい時計を出しています。

価格の安いスクリーンヒーローの仔ということで落札に至りましたが、結構ギャンブルのような気がします。

気になる点はやはり坂路の時計。
ただのスプリンターって可能性も高い。
それに加えて母父ロックオブジブラルタル。
この馬が母父の馬は大体短距離馬です。代表的な馬で言うと、ミッキーアイル、タイセイスターリー兄弟やロジチャリスはこの馬が母父です。
特にタイセイスターリーは父マンハッタンカフェなんですがね…
他にダンスインザダークやハーツクライあたりの仔もいるみたいですが、やはり短距離中心に使われている馬が多い様子。
坂路早い短距離馬なんてたくさんいるので、そっち系の馬なんかなあ…

しかしここは吉田勝己さんの言葉を信じてギャンブルに走ってみました。

来月の函館でデビュー予定らしいので、ここでどんな馬なのかしっかり見てみたいです。



そして宝塚記念ですが…キタサンブラックに逆らう理由ないですね。
でもキタサンブラックは買わないかなあ…

期待値的にはキタサンブラックから変に流したりするより、キタサンブラック以外の馬からワイド買った方が良さそうな気がします。
ないとは思いますが、キタサンブラックが飛んだときのワイドダブル的中が大きい。

お財布事情の厳しい方は、ワイド少額購入か、ケンが正しいかと思います。

まあその日仕事なんで買えないんですけどね…(´・ω・`)

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コメント一覧
2:
  いかれポンチ   フォロワー:0人 2009年9月29日(火) 00:37:08
次走予定:天皇賞(秋)
1:
  sakhee   フォロワー:0人 2009年1月18日() 00:17:02
もう1段成長すれば現役最強も見えてくる。

アル共→JC連勝は史上初だっただけに、今後の展開も見もの。

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2009年11月29日ジャパンカップ G113着
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2009年11月29日 ジャパンカップ G1 13着
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