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毎日王冠2017

2017年10月8日(

毎日王冠 G2

東京競馬場/芝/1800m

最新出走予定馬情報 〜毎日王冠2017〜

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【古馬次走報】シルバーステート、毎日王冠へ
 ★栗東・藤原英厩舎勢の動向は以下の通り。4連勝中のシルバーステート(牡4)は、毎日王冠(10月8日、東京、GII、芝1800メートル)へ。安田記念7着のステファノス(牡6)は、産経賞オールカマー(9月24日、中山、GII、芝2200メートル)。関屋記念11着のトーセンデューク(牡6)、ダービー卿CT9着以来のガリバルディ(牡6)は、京成杯AH(9月10日、中山、GIII、芝1600メートル)。天皇賞・春8着のトーセンバジル(牡5)は、新潟記念(9月3日、新潟、GIII、芝2000メートル)。★シルバーステートの競走成績はこちら
8月18日(金) 05:00

 875

【古馬次走報】ヤングマンパワー、毎日王冠へ
 ★関屋記念4着ヤングマンパワー(美・手塚、牡5)は毎日王冠(10月8日、東京、GII、芝1800メートル)へ向かう。 ★6月の鳴尾記念2着後、放牧に出ているスマートレイアー(栗・大久保、牝7)は、京都大賞典(10月9日、京都、GII、芝2400メートル)で復帰予定。 ★クラスターC3着のサイタスリーレッド(栗・佐藤正、牡4)は、東京盃(10月4日、大井、交流GII、ダ1200メートル)へ。 ★小倉記念4着のベルーフ(栗・池江、牡5)と僚馬で米子S2着のサトノラーゼン(同)は、ともに小倉日経オープン(27日、小倉、OP、芝1800メートル)へ。僚馬でラジオNIKKEI賞6着のサトノクロニクル(牡3)は、セントライト記念(9月18日、中山、GII、芝2200メートル)に参戦予定。 ★博多Sを快勝してオープン入りしたマサハヤドリーム(栗・今野、牡5)は、吉田豊騎手で新潟記念(9月3日、新潟、GIII、芝2000メートル)へ向かう。
8月17日(木) 05:02

 1,011

レイデオロ、今週末にも帰厩
 今年のダービー馬で、福島・ノーザンファーム天栄に放牧中のレイデオロ(美・藤沢和、牡3)は、検疫馬房が確保できれば今週末にも美浦トレセンへ帰厩。既報通り秋は2戦で、神戸新聞杯(9月24日、阪神、GII、芝2400メートル)からジャパンC(11月26日、東京、GI、芝2400メートル)を目指す。 僚馬のオークス馬ソウルスターリングも、同様に今週中に宮城・山元トレセンから美浦へ帰厩。毎日王冠(10月8日、東京、GII、芝1800メートル)から天皇賞・秋(同29日、東京、GI、芝2000メートル)を狙う。★レイデオロの競走成績はこちら★ソウルスターリングの競走成績はこちら
8月16日(水) 05:06

 1,307

マカヒキ23日帰厩 友道師「息づかいも良化」
 福島・ノーザンファーム天栄で放牧中のマカヒキ(栗・友道、牡4)は、23日に栗東に帰厩する。「見に行きましたが、太め感はなくて毛づやもいい。息づかいも良化している」と友道調教師。秋は内田騎手とのコンビで毎日王冠(10月8日、東京、GII、芝1800メートル)から天皇賞・秋(10月29日、東京、GI、芝2000メートル)を予定している。
8月10日(木) 05:01

 1,230

【ヴィクトリア】レース展望
 東京のGI・5連戦の2戦目は、上半期の古馬女王決定戦・第12回ヴィクトリアマイル(14日、芝1600メートル)。一昨年は5番人気→12番人気→18番人気の決着で、3連単2070万5810円のGI史上最高配当が飛び出したレースでもある。今年はどんな結末が待っているのか−。 今年はタレントぞろいの5歳馬が中心の様相。中でも、筆頭格のミッキークイーン(栗東・池江泰寿厩舎)は、一昨年のオークス、秋華賞に次ぐGI・3勝目を狙っている。昨春の2戦はサンスポ杯阪神牝馬S、このレースともに2着だったが、今年は阪神牝馬Sで重馬場を苦にせず、2着アドマイヤリードに1馬身3/4差をつけ、秋華賞以来1年半ぶりに勝利を飾った。これまでの13戦で、馬券圏外は一昨年のジャパンC(8着)、昨年の有馬記念(5着)の2戦のみ。ここも大崩れするシーンは考えられず、勝ち負けは必至だろう。 一昨年の桜花賞馬レッツゴードンキ(栗東・梅田智之厩舎)は、ここ3戦は末脚を生かすスタイルが板についた印象。ターコイズS2着、京都牝馬S1着、高松宮記念2着と実に安定している。以前の逃げ・先行策では東京のマイルは少し長い印象があったが、モデルチェンジが成功した今はGI2勝目が期待できそうだ。今回は2ハロン距離が延びるだけに、折り合いが鍵となるだろう。 昨年のエリザベス女王杯でGI初制覇を飾ったクイーンズリング(栗東・吉村圭司厩舎)は、4カ月ぶりのレースとなった前走の阪神牝馬Sでは15着と大敗したが、スタート直後に落鉄したもので度外視できる。休み明けを叩かれての良化も見込め、今回は本来の力を見せられるはずだ。 前述のGIホース3頭が一堂に会するのは、昨年のこのレース以来。当時はミッキークイーン2着、クイーンズリング8着、レッツゴードンキ10着だったが、流れひとつで結果は大きく変わりそうだ。 もう1頭、忘れてはならない5歳馬がルージュバック(美浦・大竹正博厩舎)だ。牡馬を相手に、きさらぎ賞、エプソムC、毎日王冠と芝1800メートルの重賞を3勝。しかも、いずれも1番人気に応えただけに価値がある。一昨年のオークスでは、ミッキークイーンに3/4馬身差の2着で、潜在能力はまったくヒケを取らない。前走の金鯱賞も、8着とはいえ直線での2度の不利が響いたもので、悲観する内容ではなかった。ベストの距離より1ハロン短いが、底力が問われる消耗戦になれば、GIホース3頭を一蹴しても不思議はない。一昨年、昨年とストレイトガールで連覇を飾っている戸崎圭太騎手が、自身の3連覇を果たすとともに、苦楽をともにしてきたパートナーをGIウイナーに導くことができるか注目だ。 メキメキと力をつけている4歳馬の代表は、アドマイヤリード(栗東・須貝尚介厩舎)。昨春は桜花賞5着、オークス15着と力が及ばなかったが、1000万下、1600万下を連勝して臨んだ前走の阪神牝馬Sでは、ミッキークイーンから0秒3差の2着に好走した。上がり3ハロンはミッキーと同じ最速の34秒0をマークしており、決め手勝負になれば怖い存在だ。前走時426キロと小柄で、東京への長距離輸送が鍵だが、目下の充実ぶりは目を見張るものがある。 牝馬としては大ベテランとなる7歳勢も衰え知らずだ。ウキヨノカゼ(美浦・菊沢隆徳厩舎)は、前走の福島牝馬Sで鮮やかなゴール前強襲劇を見せ、重賞3勝目をマークした。昨年のこのレースは7着だったが、東京のマイルは新馬戦、クイーンCと2勝しているように適性十分。先週の土曜メインのプリンシパルSをダイワキャグニーで、日曜のNHKマイルCをアエロリットで制している厩舎の勢いも頼もしい。 芦毛のディープインパクト産駒スマートレイアー(栗東・大久保龍志厩舎)も無視できない。前走の京都記念は、香港ヴァーズ5着からの帰国初戦で、牡馬一線級との対戦と厳しい条件だったが、好位からしぶとく脚を伸ばして2着。香港ヴァーズVのサトノクラウン、ダービー馬マカヒキの間に割って入る健闘を見せた。ヴィクトリアマイルは4年連続の参戦。2014年は8着、15年は10着、昨年は4着だったが、昨年の東京新聞杯を勝っており、東京のマイルにも実績がある。今の状態の良さなら、過去3年を上回るパフォーマンスが見られるかもしれない。武豊騎手にとっても、同じ馬で4年続けて同じGIに出るのは初めてのこと。力が入る一戦だ。 他では重賞初挑戦の阪神牝馬Sで3着に入ったジュールポレール(栗東・西園正都厩舎、4歳)、福島牝馬S2着馬で、このコースでもクイーンCで2着に入っているフロンテアクイーン(美浦・国枝栄厩舎、4歳)、近走で復調気配を示しているデンコウアンジュ(栗東・荒川義之厩舎)、年明け2走は案外だが底力を秘めているソルヴェイグ(栗東・鮫島一歩厩舎、4歳)、アットザシーサイド(栗東・浅見秀一厩舎、4歳)なども穴候補として注意を払いたい。★ヴィクトリアマイルの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
5月8日(月) 18:01

 7,068

【エプソムC】レース展望
 東京でのGI・5連戦が終わり、ビッグレースは25日の宝塚記念までひと休み。今週の東京日曜メインはGIIIエプソムC(11日、芝1800メートル)で、秋以降の飛躍につなげたい馬が多くそろった。過去10年でも、2007年の優勝馬エイシンデピュティが翌年の宝塚記念を制覇、15年の覇者エイシンヒカリが同年の香港C、翌年のイスパーン賞(仏)と海外GIを2勝している。先週の安田記念を制したサトノアラジンは一昨年の2着馬。先々を占う意味でも目が離せない一戦といえる。 中心はアストラエンブレム(美浦・小島茂之厩舎、牡4歳)になりそうだ。重賞は4戦未勝利だが、サウジアラビアロイヤルC3着、シンザン記念、ニュージーランドT、京都金杯で4着と勝利にもう一歩のところまで来ている。同じ東京1800メートルで行われたオープン特別の前走・メイSはクビ差の2着。勝ったタイセイサミットより2.5キロ重い56.5キロを背負っての結果で、今回は同斤の56キロだけに逆転は十分可能だ。母ブラックエンブレムは秋華賞馬で、半兄ブライトエンブレムは札幌2歳S勝ち馬。血統的なバックボーンはしっかりしており、ここで重賞初制覇を飾って秋に弾みをつけるか注目される。 タイセイサミット(栗東・矢作芳人厩舎、牡4歳)は1600万下、オープン特別を連勝し、勢いはナンバーワンだ。近親にヴィクトリアマイルを勝ったコイウタをはじめ、ビハインドザマスク(スワンSなど重賞3勝)、アグネスアーク(天皇賞・秋2着)などがおり、一気の3連勝で重賞制覇を成し遂げても不思議はない。逃げ・差し自在な脚質も魅力。あとは前走から斤量2キロ増と、中2週での再東上だけに体調面がポイントになる。 マイネルミラノ(美浦・相沢郁厩舎、牡7歳)は昨年の3着馬。超ハイペースになった前走の福島民報杯を早め先頭の積極的なレースで押し切ったように、7歳を迎えても活気にあふれている。毎年、夏前あたりから成績が上がっており、ここもいい状態で迎えられるはず。脚質的に同型もマイネルハニーくらい。“同門”が相手ならつぶし合いになることはなさそうで、リズム良く運べそうだ。 クラリティスカイ(美浦・斎藤誠厩舎、牡5歳)は一昨年のNHKマイルCの覇者。その後、勝ち星を挙げられていないが、昨秋からだいぶいい頃の雰囲気に戻ってきた様子だ。特に1800メートルのここ2走の小倉大賞典、メイSではともに57.5キロと重いハンデを背負いながら3着と大崩れがない。今回は別定戦で前走から斤量1.5キロ減が追い風となる。 安田記念を回避して参戦する2頭も注目だ。デンコウアンジュ(栗東・荒川義之厩舎、牝4歳)は前走のヴィクトリアマイルで2着に激走。2歳時のアルテミスSではメジャーエンブレムを破っており、東京コースをめっぽう得意としている。レース間隔と相手関係を考慮してGIIIに回ってきたが、ローズS、福島牝馬Sともに4着の実績から1800メートルは守備範囲だろう。得意の左回り、東京で牡馬撃破のシーンも十分にありそうだ。ただし、4月8日の休み明け初戦から2カ月で4戦目というタイトなローテーションだけに、当日の雰囲気には注意したい。 ダッシングブレイズ(栗東・吉村圭司厩舎、牡5歳)も今後のための賞金加算を目的に、矛先を安田記念からエプソムCへ変えてきた。前走の京王杯スプリングC(芝1400メートル)7着はゴール前にようやくエンジンがかかった印象で、初の1800メートルはむしろ好材料かもしれない。父キトゥンズジョイは芝2000メートルと2400メートルでGIを勝っており、血統的にも距離を克服できる下地はある。 前週に鳴尾記念、安田記念を連勝した栗東・池江泰寿厩舎が送り込むベルーフ(牡5歳)は、2年前の京成杯勝ちの他、重賞で2着が3回ある実績馬。栗東CWコースで先行して遅れた1週前追い切りを見る限り、まだピリッとしていない印象だが、今週の最終追い切りで変わる可能性はある。 昨年2着のフルーキー(栗東・角居勝彦厩舎、牡7歳)は、今年に入って小倉大賞典6着、金鯱賞15着、新潟大賞典4着と勢いがひと息。それでも6〜8月の夏場は【1・2・0・1】と相性がいいので侮れない。 ヒストリカル(栗東・音無秀孝厩舎、牡8歳)は昨年のこのレースでは6着だったが、続く秋の毎日王冠では3着と強豪相手に好走しており、東京芝1800メートルは得意とみていい。8歳だが、前走のメイS(4着)では上がり3ハロン32秒7の切れ味を披露。まだまだ非凡な脚力は健在で、展開が向けば上位争いができるはずだ。★エプソムCの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
6月5日(月) 18:31

 4,563

ソウルスターリング、古馬王道ローテに挑戦へ
 ソウルスターリングは宮城・山元トレセンで夏場を過ごしている。オークスでは未知の2400メートルを見事に克服したが、秋は毎日王冠(10月8日、東京、GII、芝1800メートル)で始動して、天皇賞・秋(同29日、東京、GI、芝2000メートル)と中距離路線を歩むことになった。「本来は2000メートルくらいがベター。広いコースがいいことも間違いない」と藤沢和調教師。今月中に帰厩予定で、古馬の王道路線に挑む。
8月8日(火) 05:04

 3,871

【エプソムC】ヒストリカル9Fで末脚炸裂
 “9Fのスペシャリスト”ではなく、“9Fはスペシャリスト”。ヒストリカルの一芸に賭ける価値は大いにある。 それぞれの武器に加えて、さらに底力も求められるのが10F。逆に9Fは一芸のみで一点突破できてしまう、“軽い距離”とでも表現すればいいか。9F経由の過去の連対馬を紐解いていけば、その理由がハッキリとする。 10年2着シルポート=スピード、11年2着エーブチェアマン=末脚、15年1着エイシンヒカリ=スピード、同年2着サトノアラジン=末脚、といった具合。極端なタイプの多さに驚かされるほどで、要は何らかの武器さえあれば持ちこたえられる距離だということだ。 ヒストリカルが前記エーブ、サトノと同じ典型的なザ・末脚タイプであることは誰もが一致するところ。さらに昨年以降の戦歴を示せば、10Fより9Fにより可能性があるのが歴然とする。 10Fは(9)(12)(8)(14)着とサッパリなのに対し、9Fは(6)(3)(6)(2)(4)着。しかも9Fのほうには同距離の最高峰・スーパーGII毎日王冠3着がしっかりと含まれている。 8歳を迎えてもその一芸がさびついていないことは、前走・メイSでマークした究極の上がり3F32秒7で証明済みだ。「あのスローペース(前半3F36秒6)ではどうしようもない。そんななかでもしっかり脚は使っているんだから」と、音無調教師も言う。 勝ち馬タイセイサミットより3キロ重いハンデを背負っていたことを思えば、十二分にここへつながる内容ととらえるべきだろう。 マイネルミラノが早めに動いて、アストラエンブレムも積極策を示唆。前にかなり動きがありそうな今回は、絶好の“一芸ペース”ができあがる可能性さえある。いよいよ大外一気を拝めるときがきた。 “究極の3連単”は強気にアストラエンブレムとの1・2着固定。(夕刊フジ)★エプソムCの枠順はこちら 調教タイムも掲載
6月10日() 11:42

 2,307

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2016年10月09日(日) 15:43更新
予想家名 予想家
ランク
予想家
レベル
配当 払戻 予想
yasepon yasepon Lv 86 61,710円 617,100円
ブルル ブルル Lv 105 18,540円 611,820円
覆面ドクター・英 覆面ドクター・英
61,710円
330円
495,000円
大宮二等兵 大宮二等兵 Lv 85 61,710円 308,550円
和美 和美 Lv 84
61,710円
18,540円
197,580円

過去10年の結果 〜毎日王冠2017〜

2016年 毎日王冠 2016年10月9日() 東京11R 芝1800m 稍重 12頭

毎日王冠2016

1着 10 ルージュバック 3.3倍(1人気) 戸崎圭太 1:46.6 104.2
2着 7 アンビシャス 4.5倍(3人気) C.ルメール クビ 104.2
3着 1 ヒストリカル 75.3倍(11人気) 横山典弘 100.8
単勝 10 330円(1人気) 3連複 1−7−10 18,540円(59人気)
馬連 7−10 800円(1人気) 3連単 10→7→1 61,710円(209人気)

2015年 毎日王冠 2015年10月11日() 東京11R 芝1800m 良 13頭

毎日王冠2015

1着 13 エイシンヒカリ 4.9倍(1人気) 武豊 1:45.6 102.8
2着 4 ディサイファ 6.7倍(4人気) 四位洋文 1 1/4 101.4
3着 6 イスラボニータ 9.2倍(7人気) 蛯名正義 クビ 101.4
単勝 13 490円(1人気) 3連複 4−6−13 6,720円(21人気)
馬連 4−13 1,880円(6人気) 3連単 13→4→6 28,200円(69人気)

2014年 毎日王冠 2014年10月12日() 東京11R 芝1800m 良 15頭

毎日王冠2014

1着 2 エアソミュール 13.1倍(8人気) 武豊 1:45.2 101.1
2着 6 サンレイレーザー 44.3倍(11人気) 田辺裕信 クビ 101.1
3着 8 スピルバーグ 8.3倍(5人気) 北村宏司 クビ 100.5
単勝 2 1,310円(8人気) 3連複 2−6−8 49,720円(136人気)
馬連 2−6 27,780円(54人気) 3連単 2→6→8 388,350円(905人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数
2013/10/06
毎日王冠
東京 11 エイシンフラッシュ 7.9倍 4 福永祐一 1:46.7 101.9
2012/10/07
毎日王冠
東京 16 カレンブラックヒル 3.5倍 1 秋山真一郎 1:45.0 103.8
2011/10/09
毎日王冠
東京 11 ダークシャドウ 2.0倍 1 福永祐一 1:46.7 100.0
2010/10/10
毎日王冠
東京 10 稍重 アリゼオ 15.8倍 6 福永祐一 1:46.4 101.6
2009/10/11
毎日王冠
東京 11 カンパニー 11.8倍 4 横山典弘 1:45.3 106.1
2008/10/12
毎日王冠
東京 16 スーパーホーネット 10.7倍 2 藤岡佑介 1:44.6 107.1
2007/10/07
毎日王冠
東京 14 チョウサン 44.4倍 8 松岡正海 1:44.2 104.8
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歴史・レース概要 〜毎日王冠2017〜

毎日王冠は東京競馬場の芝2500m、4歳(現3歳)以上による重賞競走「毎日王冠」として1950年に施行されたのが始まり。

毎日王冠は第5回までは負担重量を定量とされ、毎日王冠で優勝した馬が翌年以降出走できない「勝ち抜け制」を採用していた。

1981年以降から東京競馬場に変更となり、1984年からは施行距離が現在と同様の芝1800mとなり、GIIに格付けされた。

春の安田記念宝塚記念後に夏シーズンを休養した有力馬が天皇賞(秋)マイルチャンピオンシップへ向けての始動戦として参戦するケースが多く、ハイレベルなGII競走として認知されている。


過去の優勝馬にはマグナーテン,バランスオブゲームテレグノシスサンライズペガサスダイワメジャーチョウサンスーパーホーネットカンパニーアリゼオダークシャドウカレンブラックヒルエイシンフラッシュなどが名を連ねる。

毎日王冠の過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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今週の重賞レース

2017年8月27日(
キーンランドカップ G3
新潟2歳ステークス G3

競馬番組表

2017年8月26日(
2回札幌3日目
2回新潟9日目
2回小倉9日目
2017年8月27日(
2回札幌4日目
2回新潟10日目
2回小倉10日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
134,414万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 イスラボニータ 牡6
65,730万円
5 ロゴタイプ 牡7
58,301万円
6 ミッキークイーン 牝5
48,776万円
7 サウンズオブアース 牡6
44,545万円
8 ラストインパクト 牡7
44,359万円
9 サトノクラウン 牡5
42,494万円
10 サトノアラジン 牡6
42,366万円
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3歳
1 レイデオロ 牡3
32,277万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 レーヌミノル 牝3
21,509万円
4 アルアイン 牡3
20,273万円
5 アエロリット 牝3
18,391万円
6 スワーヴリチャード 牡3
14,731万円
7 リスグラシュー 牝3
12,726万円
8 アドミラブル 牡3
12,407万円
9 サトノアレス 牡3
12,363万円
10 ペルシアンナイト 牡3
11,950万円
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