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秋華賞のニュース&コラム

【エリザベス杯】ディアドラ、岩田騎手と再びコンビ
 秋華賞でGI初制覇を飾ったディアドラ(栗・橋田、牝3)が、エリザベス女王杯(11月12日、京都、GI、芝2200メートル)で再び岩田騎手とコンビを組むことが20日、わかった。橋田調教師は「鞍上は岩田君に戻すことになりました。馬は成長しているし、古馬が相手でも面白いと思います」と語った。 秋華賞で手綱を取ったC・ルメール騎手は、ヴィブロス(栗・友道、牝4)で参戦する。★ディアドラの競走成績はこちら★ヴィブロスの競走成績はこちら
2017年10月21日() 05:01

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【菊花賞】アルアイン、2冠へ「完璧」追い!
 クラシック最終戦、菊花賞の追い切りが18日、滋賀県の栗東トレセンで行われた。今年はダービーの1〜3着馬が不在で混戦模様の中、皐月賞馬が存在感を示した。アルアイン(栗東・池江厩舎、牡3)がCWコースでの併せ馬で確かな伸びを見せて先着。皐月賞制覇時と同じように、休み明けをひと叩きして心身とも右肩上がりの態勢で、2冠達成に挑む。 雨雲が去った栗東の空のように、2冠奪取へ視界良好だ。メンバー唯一のGI馬、アルアインがCWコースで力強い動き。風格漂う走りに、手綱を取ったルメール騎手は満足げにうなずいた。 「すごくリラックスして自分から動いていた。前回は休み明けで少し重くて最後はちょっと疲れていたけど、今回はいいコンディション。状態は完璧になったと思う」 プロフェット(1600万下)を2馬身追ってスタートし、序盤はゆったりしたペースで向こう正面を流す。3コーナー過ぎからスピードを上げ、内側に進路を取って最後の直線へ。仕掛けられると伸びやかなフットワークで加速し、クビ差先着した。前日までの雨の影響で稍重だった馬場状態を考えれば、6ハロン81秒5、3ハロン37秒3−12秒0の時計も上々。見届けた池江調教師は「使ったぶん、動きや息の入りがよくなっている」と納得の表情だ。 今春は2カ月半ぶりの毎日杯で勝ち、1カ月後の皐月賞も制覇。担当の音瀬助手が、当時との共通点を語った。 「(レースを)使ってガス抜きができて、余計なことをしなくなりました。春も、毎日杯を使った後に落ち着きが出ました。肉体的にも、使ってからビルドアップされて筋肉が付くタイプなので上積みはありますよ」 3カ月半ぶりだった前走のセントライト記念は、見せ場十分ながら2着に終わった。その後、心身ともに一変の気配。皐月賞時の“Vモード”に入ったのは間違いない。 名手・ルメール騎手も最後の1冠奪取へ自信をみせる。3000メートルへの対応力が鍵となるが、「いけると思います。オートドライブ。何もしなくていい。どんなペースでもいいポジションを取れるので、いけそう」。道悪になっても、重馬場で勝利経験があり問題はない。 ルメール騎手は昨年、サトノダイヤモンドでV。秋華賞(ディアドラ)からの2週連続GI制覇に加え、1981、82年の菅原泰夫元騎手以来、史上4人目となる菊連覇もかかる。 「すごく楽しみです。アルアインはまたGIを勝てると思います。先週(の秋華賞V)は素晴らしかった。また、GIを勝ちたいです」 名手のエスコートで、史上9頭目の皐月賞&菊花賞の2冠(3冠馬は除く)達成へ。アルアインが歴史にその名を刻む。 (川端亮平)★今年のルメール騎手 先週の秋華賞(ディアドラ)を勝ち、GI4勝目(ヴィクトリアマイル=アドマイヤリード、オークス=ソウルスターリング、ダービー=レイデオロ)とした。通算141勝は戸崎圭太騎手の145勝に次いで2位。獲得賞金30億4891万1000円(このうち騎手の取り分は5%)も、Mデムーロ騎手の30億7071万3000円に次いで2位。菊花賞の1着本賞金は1億1500万円だけに、今週の結果次第で勝ち星、獲得賞金ともにリーディングトップに躍り出る可能性は十分にある。
2017年10月19日(木) 05:08

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【古馬次走報】ディアドラ、エリザベス女王杯へ
 ★秋華賞を制したディアドラ(栗・橋田、牝3)、2着リスグラシュー(栗・矢作、牝3)はエリザベス女王杯(11月12日、京都、GI、芝2200メートル)へ。17着タガノヴェローナ(栗・中村、牝3)はクイーン賞(12月6日、船橋、交流GIII、ダ1800メートル)へ。 ★秋華賞7着アエロリット(美・菊沢、牝3)はしばらく放牧へ。18着カリビアンゴールド(美・小島太、牝3)はユートピアS(11月18日、東京、1600万下、芝1600メートル)などが選択肢に。 ★府中牝馬Sを逃げ切ったクロコスミア(栗・西浦、牝4)はエリザベス女王杯とマイルチャンピオンシップ(11月19日、京都、GI、芝1600メートル)の両にらみ。3着アドマイヤリード(栗・須貝、牝4)はマイルCSを目指す。4着クイーンズリング(栗・吉村、牝5)はエリザベス女王杯へ。12着クインズミラーグロ (美・和田道、牝5)はエリザベス女王杯が有力。 ★府中牝馬S6着キンショーユキヒメ(栗・中村、牝4)、9着ゲッカコウ(美・高橋博、牝4)はともにJBCレディスクラシック(11月3日、大井、交流GI、ダ1800メートル)でダート初挑戦へ。 ★オクトーバーS3着スズカデヴィアス(栗・橋田、牡6)は福島記念(11月12日、福島、GIII、芝2000メートル)かマイルCSを視野に入れる。 ★新潟記念14着ルミナスウォリアー(美・和田郎、牡6)はチャレンジC(12月2日、阪神、GIII、芝2000メートル)、中日新聞杯(同9日、中京、GIII、芝2000メートル)などが視野に。 ★信越S3着ディバインコード(美・栗田博、牡3)、5着トウショウドラフタ (美・萱野、牡4)はともにオーロC(11月12日、東京、OP、芝1400メートル)へ。★ディアドラの競走成績はこちら
2017年10月18日(水) 05:02

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秋華賞Vディアドラ、栗東で激走の疲れ癒やす
 秋華賞でGI初制覇を飾ったディアドラ(栗・橋田、牝3)は一夜明けた16日、栗東トレセンの自厩舎で激走の疲れを癒やした。込山助手は「出遅れたなと思っていたけど、ルメール騎手がさすがでしたね」と笑顔。持ち乗り助手としては6年目でのGI初制覇となり「ずっと接しているやつやからね。(攻め専=調教専門=のときより)喜びも大きいです」と感慨深げだった。次走はエリザベス女王杯(11月12日、京都、GI、芝2200メートル)挑戦を視野に入れている。★ディアドラの競走成績はこちら
2017年10月17日(火) 05:00

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【秋華賞】ディアドラ充実12秒3!ラスト1冠へ勝負
 ディアドラは春2冠(6)(4)着だったが、上がり3Fはともに最速。夏の1000万下戦、秋初戦・紫苑Sの差し切りは貫禄勝ちといっていい。 最終追いは栗東坂路で単走。テンから15秒2−14秒0−13秒1とスムーズにラップを速め、ラスト1Fで追い出されると切れのいい脚さばきを見せ12秒3をマークした。実戦同様の反応の良さで、性能の高さと目下の充実ぶりが伝わってきた。 「しまいを伸ばすように指示した。時計が少し遅くなったのは馬場が重かったからだろう。反応は良かったし、ラストですぐに動けるところがいい」と橋田調教師。 連勝した前2走は秋華賞を意識して、札幌、中山の2000メートルを使ったが、イメージとしては京都のほうがいい。「コーナー4つの2000メートルを使ってきたが、広いコースのほうがよりいいと思う。普段から堂々としていて実戦では無駄な力を使わないし、ジョッキーの思いどおりになるところが長所だね」とトレーナー。パワフルな末脚でラスト1冠を射止めるか。(夕刊フジ)★秋華賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年10月12日(木) 11:42

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【秋華賞】ラビットラン豪脚再び!芝3連勝でVへ
 ラビットランは芝2戦目のローズSを豪脚炸裂でモノにした。ダートのデビュー戦で2着を7馬身ちぎった内容から性能の高さは感じ取れていたが、芝での弾けっぷりは予想以上だった。 栗東坂路で馬なり。そんなに大柄なタイプではないが、ダイナミックなフォームで数字以上に大きく見せる。先週4日にCWコースで併せ馬を消化し、9日には坂路で4F52秒8をマークと、仕上げに抜かりはない。 「レース後のダメージもなくすぐに乗り込めたし、テンションも上がっていないので、調教でもコントロールが利く。以前は動けなかったCWコースでも動けるようになってきたし、力をつけているね」と辻野助手。 和田騎手は「経験が浅くてまだ危うさはあるから、流れに乗った競馬をしたい。脚がありすぎるので、道中から仕掛けてはいきたくないんだ」と慎重なニュアンスだが、それだけVを意識している。芝無傷の3連勝で突き抜けるか。(夕刊フジ)★秋華賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年10月12日(木) 11:40

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【秋華賞】ミリッサ、ラスト12秒8!2馬身先着
 ミリッサはオークス馬シンハライトの半妹。500万下→1000万下を連勝し、ローズSも0秒3差4着と健闘した。 栗東坂路でディヴァインハイツを追いかける流れ。切れのいいフットワークでスムーズにラップを上げ、ラスト1F12秒8で2馬身先着した。小柄だが細化している印象はなく、ハイレベルで好調をキープしている。 前走は後方からだったが、3F33秒8の末脚で3着リスグラシューとはハナ差。「落ち着きが出てきたのが何より。イレ込まなくなったのが大きい。前走は勝つつもりだったが、予想以上に馬ごみに躊躇していた。それを踏まえて、いかにポジションをはめ込めるかにかかっているね」と、福永騎手は一発を狙う。(夕刊フジ)★秋華賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年10月12日(木) 11:37

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【秋華賞】厩舎の話
 アエロリット・菊沢調教師「輸送があるので少し物足りないくらいの仕上げ。自ずと前に行く」 ヴゼットジョリー・福永助手「中1週も、前走のダメージはない」 カリビアンゴールド・田中勝騎手「先週乗っていい雰囲気で安心した。折り合い重視で」 カワキタエンカ・浜田調教師「テンがスムーズで動きもしっかり。嫌なうるささはない」 タガノヴェローナ・中村調教師「単走でサッと。帰厩してから具合はいい。初芝が課題」 ハローユニコーン・鮫島調教師「間に合った感じの前走を使って良化」 ファンディーナ・岩田騎手「先週よりいいが、動かし切るまではいかない。どこまで変わるか」 ブラックオニキス・大野騎手「跳びがきれいなので、いい馬場で」 ポールヴァンドル・上原調教師「余裕残しで好時計。舞台も合いそう」 メイショウオワラ・内山助手「(松若)騎手は『折り合いがつき反応もいい』と。課題は距離」 モズカッチャン・鮫島調教師「これでいい。叩き良化型だし、内回り2000メートルも問題ない」 リカビトス・奥村武調教師「ダメージが残り、TRを使う予定はなかった。どこまでやれるか」 リスグラシュー・坂井騎手「時計は速くなったのは具合がいいからだ。気配は上向いた」 【抽選対象=1/2】 サロニカ・角居調教師「前走時よりもカイバを食べて、状態は上向き」 ブラックスビーチ・角居調教師「動きから前走よりもデキは良さそう」(夕刊フジ)★秋華賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年10月12日(木) 11:35

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10月15日 15:39更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv122 
190円 1,900円
Lv110 
190円 19,000円
Lv109 
14,760円 29,520円
Lv107 
750円 15,000円
Lv107 
630円 31,500円

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秋華賞過去10年の結果

2016年10月16日() 京都競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
1着 ヴィブロス 福永祐一 1:58.6 6.3倍 96.0
2着 パールコード 川田将雅 1/2 13.7倍 95.4
3着 カイザーバル 四位洋文 1/2 21.2倍 94.8
2015年10月18日() 京都競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
2014年10月19日() 京都競馬場/芝2000m 天候: 馬場:

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

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秋華賞のデータ分析とレース傾向

コース図京都芝2000m

“牝馬三冠”の最終戦。ゆえに、順調に使われている馬が強く、2007年以降オークスからの直行馬は、2012年のオークス馬サンテミリオン(18着)をはじめ、ことごとく凡走しており複勝圏内は皆無。2007年には、宝塚記念以来で約4カ月ぶりの実戦となったウオッカも敗れており(1番人気3着)、春シーズン以来の休養明けは大きなマイナス材料となる。主要ステップは2007年以降、数多くの好走馬を輩出しているローズSで、その大半はローズSで掲示板を確保している。重賞に格上げされた紫苑S組が2016年にワンツーフィニッシュを決めた一方、ローズS3着のカイザーバルが8番人気の低評価を覆して3着に食い込んでおり、今後もローズSが最重要ステップの役割を担うことは間違いない。舞台となる京都芝2000mはトリッキーなコースとして有名で、予想外の波乱が起こるケースもある。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

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秋華賞ステップレース

2017年9月17日() 阪神競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 14 ラビットラン 和田竜二 1:45.5 26.4倍 94.5
2着 16 カワキタエンカ 横山典弘 1 1/4 21.4倍 93.2
3着 6 リスグラシュー 武豊 3/4 6.3倍 92.5
4着 5 ミリッサ 福永祐一 ハナ 9.7倍 92.5
5着 11 メイショウオワラ 小牧太 クビ 48.0倍 91.9
2017年9月9日() 中山競馬場/芝2000m
天候: 馬場:
1着 16 ディアドラ 岩田康誠 1:59.8 2.5倍 93.2
2着 11 カリビアンゴールド 田中勝春 ハナ 15.7倍 93.2
3着 7 ポールヴァンドル 三浦皇成 ハナ 8.4倍 93.2
4着 2 ブラックオニキス 大野拓弥 1 3/4 48.7倍 91.4
5着 3 ライジングリーズン 丸田恭介 クビ 13.9倍 91.4
2017年7月30日() 札幌競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 2 アエロリット 横山典弘 1:45.7 3.2倍 105.7
2着 1 トーセンビクトリー 福永祐一 2 1/2 14.7倍 103.0
3着 4 クインズミラーグロ 藤岡康太 1 1/4 18.7倍 101.7
4着 8 クロコスミア 勝浦正樹 1 1/4 13.3倍 100.4
5着 13 エテルナミノル 蛯名正義 1/2 49.8倍 99.7

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
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秋華賞の歴史と概要


2012年の優勝馬 ジェンティルドンナ

牝馬三冠の最終戦。これまでにスティルインラブ(第8回)、アパパネ(第15回)、ジェンティルドンナ(第17回)の3頭が、2着馬との接戦を制し三冠牝馬に輝いている。第7回は、4戦4勝の無敗馬ファインモーションが、持ったままで2着馬を3馬身半ちぎる大楽勝。史上最強牝馬の誕生を予感させた。一方、気まぐれな3歳牝馬同士の戦いなだけに「荒れるG1」としても名高い。記念すべき第1回は、圧倒的な1番人気を背負ったオークス馬・エアグルーヴが馬群に沈み、5カ月の休み明けだったファビラスラフインが勝って馬連万馬券の決着。第13回はダート馬と見られていた16番人気プロヴィナージュが3着に逃げ粘り、3連単1,098万2,020円の大波乱を演出。京都競馬場を静まり返らせた。

▼2008年の秋華賞は16番人気プロヴィナージュが逃げ粘り大波乱に

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今週の重賞レース

2017年12月16日(
ターコイズステークス G3
2017年12月17日(
朝日フューチュリティ G1

競馬番組表

2017年12月16日(
5回中山5日目
4回中京5日目
5回阪神5日目
2017年12月17日(
5回中山6日目
4回中京6日目
5回阪神6日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
157,348万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 シュヴァルグラン 牡5
73,372万円
5 イスラボニータ 牡6
68,375万円
6 ミッキークイーン 牝5
51,131万円
7 サトノクラウン 牡5
48,604万円
8 スマートレイアー 牝7
47,984万円
9 レッドファルクス 牡6
45,915万円
10 サウンズオブアース 牡6
45,645万円
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3歳
1 レイデオロ 牡3
49,882万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 モズカッチャン 牝3
23,440万円
4 ペルシアンナイト 牡3
23,051万円
5 レーヌミノル 牝3
23,009万円
6 アルアイン 牡3
22,505万円
7 キセキ 牡3
21,316万円
8 スワーヴリチャード 牡3
20,545万円
9 ディアドラ 牝3
20,361万円
10 アエロリット 牝3
18,391万円
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