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優駿牝馬(オークス)2017

2017年5月21日(

優駿牝馬(オークス) G1

東京競馬場/芝/2400m

最新出走予定馬情報 〜優駿牝馬(オークス)2017〜

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【沢田康文の欧州リポート】米3歳牝馬が英オークスに挑戦
 6月2日にロンドン郊外のエプソム競馬場で行われる英オークス(GI、芝約2410メートル)に、米国からケンタッキーオークス2着のダディーズリルダーリング(ケンタッキー州産、K・マクピーク、牝3、父スキャットダディ)が出走を予定し、話題を呼んでいる。 9戦2勝で2歳GIIポカホンタスS(ダ1700メートル)を制覇しているが、芝の経験はGIIIフロリダオークス(1700メートル)1戦のみで6着。世界的に権威がある6月半ばの英ロイヤルアスコット開催を中心に米国馬の遠征自体は珍しくないが、そのほとんどはマイル以下の短距離で、中距離以上の出走となるとまれだ。 だが、マクピーク調教師は英国の2400メートルのGIで実績がある。ブラジルからの移籍馬だったので純粋な米国馬とはいえないかもしれないが、ハードバックを2004年の英GIキングジョージ6世&クイーンエリザベスSに送り込み、9番人気ながら2着に好走させている。 英オークスでは前走で手綱を取った米国拠点のJ・ルパルー騎手に替わり、O・ペリエ騎手が騎乗する。英オークスと同じ舞台で行われる英ダービーを1998年にハイライズで制しているペリエ騎手は、1週前追い切りにも駆けつける予定。欧州を代表する名手と本場のオークスに挑む米国の3歳牝馬の走りが、実に興味深い。 (在仏競馬記者)
2017年5月24日(水) 05:00

 1,373

【オークス】ソウル雪辱女王!藤沢和師は重賞100勝
 第78回オークス(21日、東京11R、GI、3歳牝馬オープン国際(指)、定量、芝2400メートル、1着本賞金1億円 =出走18頭)クリストフ・ルメール騎乗で1番人気に推されたソウルスターリングが好位から力強く抜け出して完勝。2度目のGI制覇を成し遂げ、女王復権を果たした。タイム2分24秒1(良)。管理する藤沢和雄調教師(65)=美浦=は、史上2人目となる中央競馬重賞100勝の大記録を達成し、初のオークス制覇に花を添えた。 6万807人の大観衆が、怪物娘の走りに魂を揺さぶられた。馬場の真ん中を突き抜けて、堂々のワンサイドゲーム。1番人気のソウルスターリングが、桜花賞3着で失った信頼と、女王の座を奪還した。 「お母さんのスタセリタで仏オークスを勝ち、その子で日本のオークスを勝てた。きょうは僕にとって特別な一日です」 ウイニングランで何度もスタンドに投げキスを贈り、ルメールは大歓声に応えた。好スタートから逃げ馬の直後を追走。そこでリラックスすると、スローペースで力を温存して、直線はやや外へ。内からモズカッチャンが迫ってきたが、そこからもう一段ギアが上がり、1馬身3/4引き離してフィニッシュした。 「スタセリタも内の2番手から。全く同じ勝ち方はすごいです」 自身が母の手綱を取って、2009年にフランス3歳牝馬の頂点に輝いたときと同じレースぶり。この因縁にはルメールも驚きを隠せない。前週のヴィクトリアマイル(アドマイヤリード)に続く2週連続GI勝ち。絶好調の鞍上は、思い描いた通りのレース運びで女王をエスコートした。 この勝利は、名伯楽にも新たな勲章をもたらした。藤沢和調教師は、尾形藤吉元調教師(引退)に次ぐ史上2人目の重賞100勝を達成。「ペースは速くなかったけど、向こう正面の走りがいい感じだったので、大丈夫かなと思った。桜花賞を負けても懲りずに応援してもらって、いい結果が出せた。ありがとうございます」と快挙を喜んだ。 今後は休養して秋に備えるが、「これからは東京にいいレースがあるので」とトレーナーは天皇賞・秋(10月29日、東京、GI、芝2000メートル)やジャパンC(11月26日、東京、GI、芝2400メートル)への参戦を示唆。怪物フランケルの初年度産駒として、世界でも初のクラシック制覇を果たしたソウルは古馬、牡馬との戦いも視野に入れていく。
2017年5月22日(月) 05:08

 3,175

【オークス】社台・吉田代表、父子で「ホッと」
 第78回オークス(21日、東京11R、GI、3歳牝馬オープン国際(指)、定量、芝2400メートル、1着本賞金1億円 =出走18頭)クリストフ・ルメール騎乗で1番人気に推されたソウルスターリングが好位から力強く抜け出して完勝。 1番人気を背負っての勝利に、社台ファームの吉田照哉代表(69)は、大興奮だ。報道陣に囲まれ、「ああ、よかった」と言ってからフ〜ッと大きく息をついた。数々の大レースを制してきた吉田氏をして、「何か叫んでいたが、何を言っていたか覚えていない」というほど。世界的注目を集めるフランケルの初年度産駒で、母もGI6勝という良血だけに、相当な重圧がのしかかっていたわけだ。 「プレッシャーはすごかったよ。いくら高い買い物をしても、結果が伴わないと。フランケルの子の中でもトップクラスの競走馬であることを証明できてよかった」 うなずく父の横で、子息である社台レースホースの吉田哲哉代表(39)も「負けたらどうしよう…と。ホッとしたというのが正直な気持ち」と胸をなで下ろした。今後は宮城・山元トレセンで夏休み。さらなる飛躍の秋に向けて、英気を養う。 (水戸正晴)★21日東京11R「オークス」の着順&払戻金はこちら
2017年5月22日(月) 05:07

 1,885

【オークス】カッチャン2着も…和田脱帽「届かない」
 第78回オークス(21日、東京11R、GI、3歳牝馬オープン国際(指)、定量、芝2400メートル、1着本賞金1億円 =出走18頭)サンスポ賞フローラSの勝ち馬モズカッチャンが2着。6番人気だったが、トライアルウイナーの意地を見せた。「思った通りの競馬ができました。先にソウルが行ったので、止まってくれと思っていましたが、坂を上がってからの脚が違いました」と和田騎手は脱帽。「向こうの1完歩がこっちの1.5完歩。あれじゃあ、届かない。道悪ならよかったけど、硬い馬場のわりによく伸びてくれた」と健闘したパートナーをねぎらった。★21日東京11R「オークス」の着順&払戻金はこちら
2017年5月22日(月) 05:06

 2,551

【オークス】2歳女王が復権!ソウルスターリングが完勝
 5月21日の東京11Rで行われた第78回オークス(3歳オープン、牝馬、GI、芝2400メートル、定量、18頭立て、1着賞金=1億円)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の1番人気ソウルスターリング(美浦・藤沢和雄厩舎)が完勝。タイムは2分24秒1(良)。1馬身3/4差の2着には好位から抜けだして直線なかばで一旦は先頭に立ったモズカッチャン(6番人気)、さらに2馬身半離れた3着に外から追い込んだアドマイヤミヤビ(2番人気)。 好スタートから内枠を利して3、4番手の絶好の位置につけたソウルスターリング。「いい枠だったので、いいポジションを取りたかった。スタートが速い馬で、いいポジションに付けられたし、すぐにリラックスしてくれた。4コーナーから少しペースを上げていって、直線は長くいい脚を使って最後まで頑張ってくれました」。レースをふり返るクリストフ・ルメール騎手は満面の笑み。ウイニングランでは何度も拳を回して、スタンドに投げキッス。ゴーグルを投げ入れて、馬上で喜びを爆発させた。「今日はすごくうれしい。お母さんと一緒にフランスのオークスを勝って、娘のソウルスターリングで日本のオークスを勝てた。GIビクトリーを楽しみたい」。 ソウルスターリングの母スタセリタは2009年のディアヌ賞(フランスオークス、シャンティイ競馬場、芝2100メートル)をクリストフ・ルメール騎手とのコンビで優勝している。 この勝利で美浦・藤沢和雄調教師はJRA重賞100勝を達成。史上2人目の記録(もう一人は189勝の尾形藤吉調教師)。 オークスを勝ったソウルスターリングは、父フランケル、母スタセリタ、母の父モンズンという血統。北海道千歳市・社台ファームの生産馬で、馬主は社台レースホース。通算成績は6戦5勝。重賞は2016年阪神ジュベナイルフィリーズ・GI、2017年チューリップ賞・GIIIに次いで3勝目。オークスは、藤沢和雄調教師、クリストフ・ルメール騎手ともに初優勝。★21日東京11R「オークス」の着順&払戻金はこちら
2017年5月21日() 15:46

 10,621

【オークス】最新ナマ情報
◆「いつもどおり」〔14〕リスグラシュー 午後4時前に到着し、落ち着いた脚取りで馬房に収まった。確認した矢作調教師は、「渋滞は30分ぐらいで済んだようだし、極端なイレ込みもなく、いつもどおりだね」と納得の表情だ。体重に関しては「430キロ台で出られればいい。金曜に角馬場でガス抜きができたのはよかった。あとはジョッキー(武豊騎手)に任せるだけ」とGI奪取を願う。◆引き運動を消化〔13〕レーヌミノル 土曜輸送組では一番早い午後3時40分すぎに到着。落ち着いた脚取りで引き運動を消化した。中井助手は「輸送は何時間かかっても気にならないくらいの馬。桜花賞と同じくらいの状態でいいと思っていたけど、さらに良くなった。体のラインや走りも変わってきて、以前より距離がもつと思えるようになっている」と手応えを感じている。◆戦闘モード突入〔16〕アドマイヤミヤビ 東京コースでは2戦2勝。「東京はこれで3回目。輸送中もカイバをきれいに食べていたし、全然気にすることはなかった。今回は馬もシャープにつくってきたし、戦闘モードに入っている。天気がいいのが何より」と島助手はパンパンの良馬場での巻き返しを願う。◆「悔いない仕上げ」〔8〕ホウオウパフューム 土曜は角馬場からWコースを1周。ダイナミックなフォームが目を引いた。「元気があって毛づやも良く、前走からの上積みは相当ある。無駄肉をそぎ落として、長い距離を走る体になった。ここを目標に悔いのない仕上げ」と奥村武調教師は自信たっぷりだ。◆ムードは上々!!〔3〕フローレスマジック サンスポ賞フローラS3着馬は、金曜に東京競馬場へ移動済み。木村調教師は「同じような臨戦過程だったアルテミスSのとき、輸送でガクッと(体重が)減ったので、回復させる時間を作りたかった。馬は思ったよりも落ち着いているし、いい方にきていると思う」とムードは悪くない。◆疲れた様子なし〔10〕ブラックスビーチ スイートピーSの勝ち馬は午後4時15分ごろに到着した。中2週でも疲れた様子はない。鈴木助手は「体の戻りが早かったし、中間も追い切りをCWで2本できた。前走で東京に来たときはそわそわしていたけど、今回は大丈夫そう。今が成長期だし、つくべきところに筋肉がついてきた」と充実ぶりをアピールした。◆体の張りは抜群〔7〕ディアドラ 矢車賞で2勝目をマーク。中1週でも、胸前の筋肉が盛り上がって体の張りも抜群にいい。「輸送にも慣れてきたし、疲れがなくいい感じ。ここ2、3戦では、今回が一番いいかな。2400メートルになるけど、枠もいいし、いろんな意味で楽しみはあるよ」と込山助手は一発を狙う。◆体質強くなった〔11〕レッドコルディス 1/6の抽選を突破した強運馬。東京への輸送は前走のサンスポ賞フローラSに続いて2度目となる。「イレ込むことなく、東京に着いてすぐにカイバを食べていたし、体質が強くなった。抽選をクリアして、調整も順調に来たし、前走で東京を経験できたのも大きい」と普天間助手。◆雰囲気は一番〔17〕カリビアンゴールド 土曜は坂路で4ハロン66秒8を軽快にマーク。「落ち着きがあって、雰囲気は今までの中で一番。前走はあんな強烈な脚が使えるのかと驚かされたよ。距離、折り合いの課題はあるけど、楽しみにしている」と小島太調教師。来年2月に定年を迎えるトレーナーは、最後の牝馬クラシックでVを狙っている。◆さらに状態良化〔1〕モズカッチャン 3連勝でサンスポ賞フローラSを制した実力馬は午後4時ごろ、僚馬2頭とともに到着。古川助手は「前走を勝った後にしんどくなるかなと思っていたけど、精神的にどっしりしてカイバ食いも安定。さらに良くなった感じがする。距離は和田騎手が『大丈夫』と言ってくれているし、スタートだけ決めてくれれば」とデキに自信の表情だ。
2017年5月21日() 05:05

 9,196

【オークス】最新ナマ情報
◆ニンマリ最内枠〔1〕モズカッチャン  坂路を4ハロン66秒9とゆったりしたペースで上がった。鮫島調教師は「ここまで思い通りにきている。枠も前走と同じ最内枠でいいところだと思う。いろんなところに行っているから輸送の心配もないしね」と笑みを浮かべた。◆復権へ虎視眈々〔2〕ソウルスターリング 復権を狙う2歳女王は美浦坂路で4ハロン60秒8。少しずつ気合が乗ってきてレースが近いことを感じ取っているようだ。藤沢和調教師も「元気がいいよ」と笑顔を見せる。 距離の話題になると「今の種馬は基本的にみんなマイル〜2000メートルがメイン。(産駒は)使い出しが短くても、2400メートルまでもつんだ。この距離が得意な馬はそうはいないし、馬が騎手の言うことを聞けるかどうか。ソウルスターリングはできる馬だと思う」と語った。◆輸送に気配り!〔3〕フローレスマジック 金曜午前5時に美浦トレセンを出発し、ライバルに先駆けて東京競馬場に入った。「東京はいつも当日輸送ですが、アルテミスSのときは12キロ減りましたからね。あのときと同じで、帰厩してからの時間が短いのでこの形にしました」と木村調教師は説明した。◆昆師「状態いい」〔4〕ミスパンテール 角馬場調整をしたあと、東京競馬場に向けて出発した。「リラックスしているし、状態はいい。近くにソウルスターリングがいるから、そのあたりを見ながらのレースになるかな」と昆調教師。◆好気配ムンムン〔5〕モーヴサファイア 角馬場で入念なハッキングを行った。池添学調教師は「雰囲気がよく、リラックスできていました。適度に気合も乗っていて、体も太め感なくいい感じです。いい形で出られますね」と好気配を伝えた。◆ほどよく気合!〔6〕ハローユニコーン 角馬場からCWコースをキャンターで1周。ほどよく気合が乗っていた。鮫島調教師は「テンションは上がっていない。もう少し体(前走から6キロ増の434キロ)が戻っていればよかったけど、使ってきているからね」と、仕上がりに不安はなさそうだ。◆広い馬場大歓迎〔7〕ディアドラ 追い切り翌日は、厩舎周りで軽めの調整。中1週となるが、橋田調教師は「ダメージもなく、前走と同じくらいの体で出られそう。広い馬場は歓迎だし、距離にも対応してくれると思う」と話した。◆体重減は想定内〔9〕ディーパワンサ 角馬場から坂路。軽快な脚どりで4ハロン68秒6−15秒3をマークした。松下調教師は「元気はいいですね。輸送で体重は減るでしょうが、今の(体つきの)感じなら心配ないと思います」と語った。◆北村宏にお任せ〔10〕ブラックスビーチ 連勝でスイートピーSを制したディープ産駒は、坂路で4ハロン63秒2−13秒7。角居調教師は「少し乗り難しいけど、(北村宏騎手が)うまくコントロールしてくれている。いい状態で行けそうです」と満足そうだ。◆距離は心配なし〔12〕ブラックオニキス 北馬場でキャンター調整を行った。加藤和調教師は「立て直した効果で、この春は柔らかみが戻ってきた。距離は心配ない。気持ちよく流れに乗って、あとは他の有力馬が直線までに余計な力を使う展開になれば。ホクトベガのときもそんな感じだったよ」と騎手時代の1993年エリザベス女王杯で、ベガの牝馬3冠を阻止したときのような展開を期待する。◆2冠へ〔13〕レーヌムード上々 桜花賞馬は、角馬場で調整された。体はふっくらと見せており、落ち着きも十分。ムードは上々だ。古川助手は「追い切り後もテンションは上がっていません。前々で折り合うことがポイントでしょうが、今の雰囲気でレースに臨めたら」と語った。◆距離延長グッド〔14〕リスグラシュー 桜花賞2着馬は、角馬場を気分良さそうに周回した。矢作調教師は「不安な点はないし、順調にきているのが何より。距離が延びるのもいいと思うし、天気も良さそうなので楽しみにしています」と期待を込めた。◆いい状態キープ〔15〕ヤマカツグレース 角馬場でじっくり乗って体をほぐした。池添兼調教師は「追い切り後の雰囲気はいいよ。カイバもしっかり食べている。体は前走と同じか少し減るくらいかな。いい状態で出走できそうだよ」とうなずいた。◆十分戦える状態〔16〕アドマイヤミヤビ 角馬場から4ハロン64秒4−15秒3で登坂した。島助手は「今回は長距離仕様にシャープにつくった。肉体的には十分戦えるところまできたし、前走で惨敗した精神的なダメージが残っていなければ」と桜花賞12着からの巻き返しを誓った。◆カイバもりもり〔17〕カリビアンゴールド 坂路を4ハロン71秒1で上がった後にWコースをキャンターで1周した。小島勝助手は「すごく落ち着いている。カイバは食べているし、ここのところ体重は減り続けているけど、腰やトモ(後肢)の筋肉が落ちていないから減ったように見えない。自分で体をつくっているのだと思う」と状態面に不安はない。◆鞍上蛯名に期待〔18〕マナローラ 坂路を軽快に駆け上がった。鮫島調教師は「順調ですね。体が大きくなって成長していて、乗った感じもいいみたい。大外枠になってしまったけど、そこは経験豊富な蛯名騎手に任せます」と語った。★オークスの枠順はこちら 調教タイムも掲載
2017年5月20日() 05:02

 8,109

【オークス】アドマイヤミヤビ残念16番
 桜花賞12着からの巻き返しを図るアドマイヤミヤビは外めの〔8〕枠(16)番に入った。安田助手は「本音はロスなく運べるもう少し内めが欲しかった」と、桜花賞(〔7〕枠(15)番)に続く外枠にやや渋い表情を見せたが、後入れの偶数は歓迎で「内の馬を見ながら行きたいです」と気持ちを切り替えていた。★オークスの枠順はこちら 調教タイムも掲載
2017年5月19日(金) 05:04

 8,081

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レース結果:「U指数」無料公開(会員限定) 〜優駿牝馬(オークス)2017〜

第78回 優駿牝馬(オークス) G1

2017年5月21日()東京11R 芝2400m 18頭

天候:
馬場:
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予想U指数
(順位)
馬名 性齢 負担
重量
(kg)
騎手 調教師 所属 馬体重
(kg)
オッズ 人気 タイム 着差
1 1 2 94.8 ソウルスターリング 牝3 55.0 C.ルメー 藤沢和雄 美浦 474(0) 2.4 1 2.24.1
2 1 1 88.3 モズカッチャン 牝3 55.0 和田竜二 鮫島一歩 栗東 468(0) 15.0 6 2.24.4 1 3/4
3 8 16 90.9 アドマイヤミヤビ 牝3 55.0 M.デムー 友道康夫 栗東 476(+2) 4.8 2 2.24.8 2 1/2
4 4 7 89.4 ディアドラ 牝3 55.0 岩田康誠 橋田満 栗東 478(+2) 27.6 9 2.24.8 アタマ
5 7 14 93.3 リスグラシュー 牝3 55.0 武豊 矢作芳人 栗東 432(-4) 5.9 3 2.24.9 3/4
6 2 3 91.4 フローレスマジック 牝3 55.0 戸崎圭太 木村哲也 美浦 448(-4) 11.4 5 2.25.0 クビ
7 6 12 84.4 ブラックオニキス 牝3 55.0 大野拓弥 加藤和宏 美浦 410(0) 242.5 17 2.25.4 2 1/2
8 8 18 85.7 マナローラ 牝3 55.0 蛯名正義 鮫島一歩 栗東 452(+14) 151.9 16 2.25.6 1 1/4
9 5 10 85.9 ブラックスビーチ 牝3 55.0 北村宏司 角居勝彦 栗東 444(+4) 26.9 8 2.25.6 クビ
10 2 4 85.4 ミスパンテール 牝3 55.0 四位洋文 昆貢 栗東 508(+6) 51.3 11 2.25.7 1/2
11 8 17 87.5 カリビアンゴールド 牝3 55.0 田中勝春 小島太 美浦 454(-4) 88.9 14 2.25.8 1/2
12 3 5 89.9 モーヴサファイア 牝3 55.0 北村友一 池添学 栗東 490(-2) 76.9 13 2.26.0 1 1/2
13 7 13 95.3 レーヌミノル 牝3 55.0 池添謙一 本田優 栗東 468(+2) 10.4 4 2.26.2 1 1/4
14 3 6 85.6 ハローユニコーン 牝3 55.0 柴山雄一 鮫島一歩 栗東 432(+4) 52.4 12 2.26.4 1 1/2
15 6 11 87.9 レッドコルディス 牝3 55.0 吉田豊 高橋義忠 栗東 454(-6) 111.9 15 2.26.5 1/2
16 4 8 88.1 ホウオウパフューム 牝3 55.0 松岡正海 奥村武 美浦 474(-6) 25.9 7 2.26.7 1 1/4
17 5 9 88.4 ディーパワンサ 牝3 55.0 内田博幸 松下武士 栗東 432(-6) 251.6 18 2.26.8 1/2
18 7 15 89.6 ヤマカツグレース 牝3 55.0 横山典弘 池添兼雄 栗東 448(0) 43.4 10 2.27.9
ラップタイム 12.7-11.6-12.8-12.6-12.0-12.3-12.3-12.1-11.6-11.3-11.2-11.6
前半 12.7-24.3-37.1-49.7-61.7
後半 57.8-45.7-34.1-22.8-11.6

■払戻金

単勝 2 240円 1番人気
複勝 2 130円 1番人気
1 350円 6番人気
16 190円 3番人気
枠連 1-1 2,280円 9番人気
馬連 1-2 2,290円 6番人気
ワイド 1-2 830円 7番人気
2-16 370円 2番人気
1-16 1,680円 18番人気
馬単 2-1 2,790円 8番人気
3連複 1-2-16 4,600円 9番人気
3連単 2-1-16 20,130円 41番人気
U指数とは?
U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!
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展望コラム〜優駿牝馬(オークス)2017〜

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プロ予想MAXスペシャルコラム 〜優駿牝馬(オークス)〜



先週の〜ヴィクトリアマイル編〜では、「マイル戦に関しては、2年続けてレースとしての標準レベルかつ自己最高レベルの指数をマークしている」(河内一秀プロ)という見解に触発されたかのようにストレイトガールが自己最高レベルの指数で完勝!また、コメント対象馬5頭が1,2,3,5,6着とここにきて不思議なパワーも宿し始めた(かもしれない!?)当コラムですが、今週も気合い入れてプロ予想家に迫って参りたいと思います。
○コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。

本日のターゲットは、5/22(日)G1オークス(優駿牝馬)。
今回も、ウマニティ公認プロ予想家の中からスガダイサラマッポ河内一秀くりーく加藤拓の5人にアノ注目馬3頭を中心に、その他の特注馬も含め見解を直撃!
※見解は全て5/16(月)時点のものです。

●プロ予想家陣
スガダイプロ・・・ウマニティ「プロ予想MAX」No.1予想家。タイム理論(主にオリジナルのスピード指数)と血統をベースに、調教や展開などあらゆるファクターをそこに加味し総合的に判断して結論を出すスタイルで「プロ予想MAX」のエースとして活躍中。
サラマッポプロ・・・独自の馬体・走法分析から未知の適性を見抜き、厳選したレース&穴馬を狙い撃ちするスタイルで毎年プラス収支をマーク(近9年中8年で年間プラス達成!)。
河内一秀プロ・・・自身が開発した競馬予想ソフト「カツラギ」ウマニティ特別版を採用し予想を展開。
くりーくプロ・・・調教中心に予想を展開。関西の新馬戦+重賞が主戦場で、全頭調教評価コメントにも定評。
加藤拓プロ・・・血統予想。血統的データを中心に、前回よりも今回の馬場に適正が向く馬を狙う予想スタイル。

●各馬へのコメント
シンハライト
 加藤拓 血統的には、ディープインパクト産駒は昨年の1着ミッキークイーン、3着クルミナルのようにオークスに好相性です。母父がサドラーズウェルズ系というのもこのコースに適性が高いです。ディープの母父の分類もいろいろあるとは思いますが、とにかくこの馬のように母父がノーザンダンサー系というのは非常にこのレースに相性が良いので、人気でもやはり押さえるべきと考えています。
 スガダイ それにジュエラーメジャーエンブレムもいなくなっちゃったからね。この馬が中心で仕方がないんじゃないかな。折り合いもつく方だし、仮に2400mの適性が低かったとしても、この相手なら能力の違いで何とかなりそう。ただ、距離に関しては正直やってみなければわからない所はあるし、断然人気でも頭から買って大丈夫って言い切れるほどの安心感はないかな。あとは小柄な馬だから輸送克服がカギになりそう。個人的にはオッズとの兼ね合いもあり本命にはしないかな。対抗か単穴くらいの評価にするつもりで考えているよ。
 河内一秀 桜花賞はメジャーエンブレムの凡走ばかりが話題になっているけど、3着以下を0.3秒引き離した1・2着馬の指数も連対馬としては水準以上のレベルで、当然この馬がここでも有力馬の一角を占めるだろうね。ジュエラーが離脱したとなると敵は別路線組が中心になるとみているよ。
 サラマッポ 3歳牝馬ながらレースセンスが良く、常に自分の力を出せるタイプですね。桜花賞2着が示すように、現時点の力メンバー最上位評価に僕も同調します。伸びと柔らかみのある走法や折り合いの良さから、2400mも十分に守備範囲だとみています。ただこれもスガダイさんと同意見になってしまいますが、小柄な馬体でそれほど胸は深くないので、スタミナ面が唯一の不安点。大幅馬体減やスタミナだけが問われる流れになりそうであれば、割り引いて考えたいと思っていますが、それはメンバーや枠が決まって当日の馬体重発表を待ってからということになりますね。 
 くりーく 前走の桜花賞ではパドックで一番良く見えた馬でしたしレース内容も悪くなく運だけがなかった感じでした。今回一気に距離が延びますがパドックではイレ込むことなくゆったりと歩く馬で、レースでも折り合いの心配はないのでこの馬にはプラスになると思っています。1週前追い切りもいつも通り良い動きで、仕上りは良さそうなのでこれまで対戦してきた馬には負けないと思います。

チェッキーノ
 サラマッポ 走法的には、跳びが大きいので、東京のような広々としたコースが合いますね。前走は大外枠でも伸び伸び走れる分、むしろプラスに働いた印象を受けました。2400mという距離はこなせそうですが、枠順が重要になりそうですね。馬群をさばく競馬になると厳しそうなので、できれば外枠が欲しいところだと思います。
 河内一秀 アネモネSの時点ではやや頭打ち気味だったけど、フローラSでは懸念されていた距離延長を苦にせず一気に指数を伸ばしてきたね。近年では、デニムアンドルビーや・・・


ウマニティ公認プロ予想家の予想はここが違う!
プロ予想家の予想は、予想の収支が完全公開されているガチンコ勝負の予想です。予想収支を出さない他の予想サイトとは一線を画しています。

【プロ予想家の提供する予想】
1.予想印(◎◯▲△×)による評価
2.コメントで予想根拠を提示※1
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ステップレース 〜優駿牝馬(オークス)2017〜

桜花賞  2017年4月9日() 阪神 芝1600m 稍重 18頭 レース動画

1着 10 レーヌミノル 40.8倍(8人気) 池添謙一 1:34.5 98.6
2着 6 リスグラシュー 14.5倍(3人気) 武豊 1/2 97.8
3着 14 ソウルスターリング 1.4倍(1人気) C.ルメール クビ 97.8
4着 8 カラクレナイ 24.3倍(7人気) 田辺裕信 クビ 97.1
5着 12 アエロリット 23.6倍(6人気) 横山典弘 クビ 97.1
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サンスポ賞フローラS  2017年4月23日() 東京 芝2000m 良 18頭

1着 1 モズカッチャン 37.2倍(12人気) 和田竜二 2:01.3 93.1
2着 7 ヤマカツグレース 32.2倍(10人気) 横山典弘 クビ 93.1
3着 14 フローレスマジック 4.1倍(2人気) 戸崎圭太 アタマ 93.1
4着 6 タガノアスワド 11.5倍(3人気) 国分恭介 1 3/4 91.3
5着 16 レッドコルディス 36.2倍(11人気) 北村宏司 クビ 91.3
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スイートピーS 2017年4月30日() 東京 芝1800m 良 18頭

1着 7 ブラックスビーチ 6.4倍(3人気) 北村宏司 1:47.4 89.9
2着 5 カリビアンゴールド 18.4倍(9人気) 田中勝春 クビ 89.9
3着 11 ムーンザムーン 9.7倍(5人気) 藤岡佑介 クビ 89.2
4着 18 ウインシャトレーヌ 5.4倍(2人気) 内田博幸 ハナ 89.2
5着 17 ポールヴァンドル 5.0倍(1人気) 戸崎圭太 クビ 89.2
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NHKマイルカップ  2017年5月7日() 東京 芝1600m 良 18頭 レース動画

1着 16 アエロリット 5.8倍(2人気) 横山典弘 1:32.3 101.3
2着 14 リエノテソーロ 37.5倍(13人気) 吉田隼人 1 1/2 99.8
3着 6 ボンセルヴィーソ 14.4倍(6人気) 松山弘平 2 1/2 96.7
4着 15 レッドアンシェル 14.5倍(7人気) 福永祐一 クビ 96.7
5着 11 オールザゴー 57.1倍(16人気) 内田博幸 3/4 96.0
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マークは出走予定馬、タイムの右の数字は結果U指数

過去10年の結果 〜優駿牝馬(オークス)2017〜

2016年 優駿牝馬(オークス) 2016年5月22日() 東京11R 芝2400m 良 18頭 レース動画

優駿牝馬(オークス)2016

1着 3 シンハライト 2.0倍(1人気) 池添謙一 2:25.0 96.8
2着 13 チェッキーノ 4.0倍(2人気) 戸崎圭太 クビ 96.8
3着 14 ビッシュ 16.0倍(5人気) M.デムーロ 1/2 96.3
単勝 3 200円(1人気) 3連複 3−13−14 2,070円(4人気)
馬連 3−13 420円(1人気) 3連単 3→13→14 5,790円(6人気)

2015年 優駿牝馬(オークス) 2015年5月24日() 東京11R 芝2400m 良 18頭 レース動画

優駿牝馬(オークス)2015

1着 10 ミッキークイーン 6.8倍(3人気) 浜中俊 2:25.0 94.5
2着 14 ルージュバック 2.7倍(1人気) 戸崎圭太 3/4 94.0
3着 17 クルミナル 11.8倍(6人気) 池添謙一 1/2 93.5
単勝 10 680円(3人気) 3連複 10−14−17 4,140円(7人気)
馬連 10−14 1,160円(1人気) 3連単 10→14→17 20,150円(24人気)

2014年 優駿牝馬(オークス) 2014年5月25日() 東京11R 芝2400m 良 18頭 レース動画

優駿牝馬(オークス)2014

1着 9 ヌーヴォレコルト 9.8倍(2人気) 岩田康誠 2:25.8 95.5
2着 10 ハープスター 1.3倍(1人気) 川田将雅 クビ 95.5
3着 5 バウンスシャッセ 16.4倍(3人気) 北村宏司 クビ 95.0
単勝 9 980円(2人気) 3連複 5−9−10 1,530円(2人気)
馬連 9−10 380円(1人気) 3連単 9→10→5 12,850円(31人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数 動画
2013/05/19
優駿牝馬
東京 18 メイショウマンボ 28.5倍 9 武幸四郎 2:25.2 94.1
2012/05/20
優駿牝馬
東京 18 ジェンティルドンナ 5.6倍 3 川田将雅 2:23.6 98.0
2011/05/22
優駿牝馬
東京 18 エリンコート 37.2倍 7 後藤浩輝 2:25.7 93.8
2010/05/23
優駿牝馬
東京 18 稍重 アパパネ
サンテミリオン
3.8倍
8.5倍
1
5
蛯名正義
横山典弘
2:29.9 95.2
2009/05/24
優駿牝馬
東京 18 ブエナビスタ 1.4倍 1 安藤勝己 2:26.1 98.9
2008/05/25
優駿牝馬
東京 18 稍重 トールポピー 9.7倍 4 池添謙一 2:28.8 96.0
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歴史・レース概要 〜優駿牝馬(オークス)2017〜

オークスは、1938年にスタートした3歳牝馬GIレースで、桜花賞に続く春の牝馬クラシック第二戦である。日本国内では優駿牝馬という名称だが、もともとイギリスで行われているオークスステークスを模範に作られたため、オークスという副称がつけられている。
距離はほとんどの牝馬が初体験となる2400m。1600mの桜花賞から4ハロン(800m)の距離延長という過酷な条件であるためか、過去70回で桜花賞オークスの二冠を制した馬は、2012年のジェンティルドンナを含めて13頭のみである。

過去の優勝馬を見ると、競走馬としても繁殖牝馬としても歴史に残る名牝がずらりと並ぶ。後にダービーを制したクリフジ、快速テスコガビー。アグネスタキオン皐月賞)とアグネスフライト(ダービー)を産んだ、桜花賞アグネスフローラの母アグネスレディー、牝馬三冠馬メジロラモーヌマックスビューティ、娘のエアグルーヴとともにオークス親子制覇を達成したダイナカールアドマイヤベガ(ダービー)、アドマイヤドンフェブラリーSほか)の母ベガ。さらにダンスパートナーメジロドーベル、三冠馬スティルインラブシーザリオブエナビスタジェンティルドンナなど枚挙にいとまがない。2010年には、アパパネサンテミリオンの2頭が、GIレース史上初の同着優勝を成し遂げている。

オークスのトライアルレースは4着までに優先出走権が与えられる桜花賞、そしてフローラS、スイートピーSとなっている。しかし、フラワーCや忘れな草賞などから出走する馬もいる。

オークスの過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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今週の重賞レース

2017年9月24日(
産経賞オールカマー G2
神戸新聞杯 G2

競馬番組表

2017年9月23日(
4回中山6日目
4回阪神6日目
2017年9月24日(
4回中山7日目
4回阪神7日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
134,414万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 イスラボニータ 牡6
65,730万円
5 ロゴタイプ 牡7
58,301万円
6 ミッキークイーン 牝5
48,776万円
7 サウンズオブアース 牡6
45,645万円
8 ラストインパクト 牡7
44,359万円
9 サトノクラウン 牡5
42,494万円
10 サトノアラジン 牡6
42,366万円
» もっと見る

3歳
1 レイデオロ 牡3
32,277万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 アルアイン 牡3
22,505万円
4 レーヌミノル 牝3
21,509万円
5 アエロリット 牝3
18,391万円
6 スワーヴリチャード 牡3
14,731万円
7 リスグラシュー 牝3
14,045万円
8 アドミラブル 牡3
12,407万円
9 サトノアレス 牡3
12,363万円
10 ペルシアンナイト 牡3
11,950万円
» もっと見る