サトノアラジン(競走馬)

注目ホース
会員登録(無料)して注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます。
今すぐ会員登録
サトノアラジン
サトノアラジン
サトノアラジン
サトノアラジン
写真一覧
現役 牡6 鹿毛 2011年2月16日生
調教師池江泰寿(栗東)
馬主里見 治
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績25戦[8-4-3-10]
総賞金42,366万円
収得賞金14,450万円
英字表記Satono Aladdin
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
マジックストーム
血統 ][ 産駒 ]
Storm Cat
Foppy Dancer
兄弟 ラキシスサトノケンシロウ
前走 2017/06/04 安田記念 G1
次走予定

サトノアラジンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/06/04 東京 11 安田記念 G1 芝1600 1871412.471** 牡6 58.0 川田将雅池江泰寿528(+4)1.31.5 -0.033.5⑭⑮ロゴタイプ
17/05/13 東京 11 京王杯SC G2 芝1400 13443.519** 牡6 57.0 川田将雅池江泰寿524(-1)1.23.6 0.433.8⑩⑪レッドファルクス
16/12/11 香港 7 香港マイル G1 芝1600 14--------7** 牡5 57.0 川田将雅池江泰寿525(--)1.33.8 0.4----ビューティーオンリー
16/11/20 京都 11 マイルCS G1 芝1600 18123.815** 牡5 57.0 川田将雅池江泰寿526(-6)1.33.4 0.335.0⑧⑧ミッキーアイル
16/10/29 京都 11 毎日スワンS G2 芝1400 186114.021** 牡5 57.0 川田将雅池江泰寿532(+6)1.20.7 -0.233.6⑬⑬サトノルパン
16/06/05 東京 11 安田記念 G1 芝1600 12675.534** 牡5 58.0 川田将雅池江泰寿526(0)1.33.2 0.233.6⑦⑦ロゴタイプ
16/05/14 東京 11 京王杯SC G2 芝1400 165104.531** 牡5 56.0 川田将雅池江泰寿526(-8)1.19.6 -0.232.4⑫⑫サンライズメジャー
16/04/03 中山 11 ダービーCT G3 芝1600 16363.423** 牡5 57.0 C.ルメー池江泰寿534(+10)1.33.0 0.233.9⑧⑦⑨マジックタイム
15/12/13 香港 8 香港カップ G1 芝2000 13--------11** 牡4 57.0 J.マクド池江泰寿524(--)2.02.0 1.4----エイシンヒカリ
15/11/22 京都 11 マイルCS G1 芝1600 18485.634** 牡4 57.0 C.ルメー池江泰寿526(0)1.33.0 0.233.2⑨⑩モーリス
15/10/24 東京 11 富士S G3 芝1600 166112.412** 牡4 56.0 C.ルメー池江泰寿526(+4)1.32.7 0.033.0⑫⑪ダノンプラチナ
15/06/14 東京 11 エプソムC G3 芝1800 13222.112** 牡4 56.0 C.ルメー池江泰寿522(-2)1.45.4 0.034.3④④④エイシンヒカリ
15/05/23 東京 11 モンゴル大統 OP 芝1800 188182.611** 牡4 55.0 C.ルメー池江泰寿524(-2)1.44.7 -0.333.5⑯⑭⑫フェスティヴタロー
15/04/19 中山 12 春興S 1600万下 芝1600 11792.011** 牡4 57.0 C.ルメー池江泰寿526(-8)1.34.2 -0.032.7⑦⑧⑧ダローネガ
15/03/07 阪神 10 武庫川S 1600万下 芝1600 16124.122** 牡4 57.0 池添謙一池江泰寿534(+12)1.36.6 0.334.7⑩⑩テイエムタイホー
14/12/06 阪神 11 逆瀬川S 1600万下 芝1800 12671.516** 牡3 56.0 浜中俊池江泰寿522(0)1.47.7 0.234.8④④アクションスター
14/10/26 京都 11 菊花賞 G1 芝3000 1881626.296** 牡3 57.0 浜中俊池江泰寿522(0)3.01.9 0.934.9⑯⑯⑫⑪トーホウジャッカル
14/09/28 阪神 11 神戸新聞杯 G2 芝2400 16483.424** 牡3 56.0 浜中俊池江泰寿522(0)2.25.0 0.635.7⑦⑧⑦④ワンアンドオンリー
14/08/09 小倉 11 九スポ杯 1000万下 芝2000 9891.611** 牡3 54.0 浜中俊池江泰寿522(+2)1.58.9 -0.534.9バッドボーイ
14/07/12 中京 9 茶臼山高原特 500万下 芝2000 10771.711** 牡3 54.0 Z.パート池江泰寿520(+4)2.02.9 -0.434.3エイシンアロンジー

⇒もっと見る


サトノアラジンの関連ニュース

 安田記念を制したサトノアラジン(栗・池江、牡6)は、引き続き川田騎手とのコンビで毎日王冠(10月8日、東京、GII、芝1800メートル)で始動することが13日、分かった。その後は天皇賞・秋(10月29日、東京、GI、芝2000メートル)に向かう。

 池江調教師は「秋は3回使う予定です。(3戦目は)天皇賞・秋の結果と(馬の)コンディション次第で変わります」と話した。

サトノアラジンの競走成績はこちら

安田記念馬サトノアラジン〜秋は天皇賞を目指す2017年6月29日(木) 16:17

 安田記念で待望のGI制覇を達成したサトノアラジン(栗東・池江泰寿厩舎、牡6歳)は、秋はステップレースから、天皇賞・秋(10月29日、東京競馬場、GI、芝2000メートル)を目指すことが6月29日、わかった。

 池江調教師は「東京なら2000メートルでも大丈夫だと思います。マイルCS(11月19日、京都競馬場、GI、芝1600メートル)は様子を見ながらですね」と見通しを語った。

サトノアラジンの競走成績はこちら

[もっと見る]

サトノアラジン、仏GI見送りへ2017年6月15日(木) 05:00

 安田記念でGI初制覇を飾ったサトノアラジン(栗・池江、牡6)は、優先出走権を獲得したフランスGI・ジャックルマロワ賞(8月13日、ドーヴィル、芝1600メートル)には出走しない公算が大きくなった。池江調教師は14日、「今後はオーナーサイドと相談してですが、夏は休ませる可能性が高い。ジャックルマロワ賞も馬場が合わないので使わない方向です」と話した。近日中に滋賀・ノーザンファームしがらきへ放牧に出る予定。

[もっと見る]

安田Vから一夜、サトノアラジン次走海外!? 2017年6月6日(火) 05:01

 安田記念でGI初制覇を果たしたサトノアラジン(栗・池江、牡6)は激闘から一夜明けた5日、栗東トレセンの自厩舎で疲れを癒やした。

 5日の午前0時頃に帰厩。山元助手は「これまでは枠順や天気などかみ合わないところがありましたが、今回は絶好のチャンスだと思っていました。思った通りのレースでしたし、うれしかったですね」と会心の勝利に笑顔を見せた。

 今後は未定だが、優先出走権を得た仏GIジャックルマロワ賞(8月13日、ドーヴィル、芝1600メートル)への挑戦も視野に入っており、新マイル王の動向が注目される。

サトノアラジンの競走成績はこちら

[もっと見る]

【安田記念】7番人気のサトノアラジンが春のマイル王に 2017年6月4日() 15:47

 6月4日の東京11Rで行われた第67回安田記念(3歳以上オープン、GI、芝1600メートル、定量、18頭立て、1着賞金=1億300万円)は、川田将雅騎手騎乗の7番人気サトノアラジン(牡6歳、栗東・池江泰寿厩舎)が戴冠。タイムは1分31秒5(良)。

 サトノアラジンは道中は後方を追走。直線は大外から追い込み、逃げ粘るロゴタイプをゴール寸前でかわして初のビッグタイトルを手にした。

 ◆川田将雅騎手「去年からずっと乗せていただいてトライアルは2つ勝つことができましたが、GIでは自分が思うような結果が残せませんでした。今回は、馬場も枠もこの馬にとって望む形になったので、ここで、と思っていました。いつでも外に出す道はつくれていたので、あとはリズム良く、この馬の力を一番発揮できるように、流れのなかで脚をためることだけを考えて乗りました。やっとひとつGIを取ることができました。頑張ってGIを取ってくれたこの馬をほめてあげたいと思います」

 クビ差の2着にはディフェンディングチャンピオンのロゴタイプ(8番人気)、さらにクビ差遅れた3着に勝ち馬のさらに外から追い込んだレッドファルクス(3番人気)。

 1番人気のイスラボニータは中団を追走したが、 1番人気のイスラボニータはまさかの8着。中団から進めたが、直線では前があかず不完全燃焼の結果になった。「いいポジションで進めたけど直線はスペースがなかった。追えたのはラスト50メートルぐらい。それでは遅すぎました」とクリストフ・ルメール騎手はがっくり。4週連続GI勝ちの新記録も達成できなかった。

 2頭参戦した香港馬は、ビューティーオンリーが6着(9番人気)、コンテントメントは10着(12番人気)という結果に。

 安田記念を勝ったサトノアラジンは、父ディープインパクト、母マジックストーム、母の父ストームキャットという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は里見治氏。通算成績は25戦8勝。重賞は2016年京王杯SC・GII、スワンS・GIIに次いで3勝目。安田記念は、池江泰寿調教師は初優勝、川田将雅騎手は2015年モーリスに次いで2勝目。

★4日東京11R「安田記念」の着順&払戻金はこちら

[もっと見る]

【安田記念】サトノアラジン、切れ抜群11秒6 2017年6月1日(木) 05:04

 サトノアラジンがCWコースで軽快な走りを披露。ラスト1ハロン11秒6の伸び(5ハロン67秒0)で、トーセンレーヴ(オープン)を0秒7も引き離してゴールした。「(前走時よりも)今回はさらに動いていましたね」。見届けた池江調教師がうなずく。1番人気で9着だった京王杯SCは、馬場が悪く身上の切れ味を生かせなかった。馬場さえ良ければ一変は十分可能だ。「6歳になって体に芯が入ってきた。馬場は渋るとダメなので…」と同師はきれいな芝での戦いを願った。

安田記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

⇒もっと見る

サトノアラジンの関連コラム

関連コラムはありません。

サトノアラジンの口コミ


口コミ一覧

秋 本命馬

 トーホーアマ 2017年8月29日(火) 23:41

閲覧 110ビュー コメント 5 ナイス 16

こうみると胸は高まってくる。

レッドフォルクス 
ビックアーサー
シャイニーグレイ(回避?)
ダイアナヘイロー
レッツゴードンキ
セイウンコウセイ
ダンスディレクター
ソルヴぇイク
キングハート
◎フィドゥーシア
シュウジ
コウソクストレート
ネロ
ラインミーティア
ナックビーナス
ティ―ハーフ
アクティブミノル
スノードラゴン
トーキングドラム
エポワス


夏競馬みてると3歳馬はうーむ。ただ、今年の3歳戦もスプリント・マイル戦に至っては本当にカオスだったからある程度はわかってたことなのかもしれない。


3歳馬 上位陣 あえろりっと と ケガして名前忘れてしまった函館S制覇くらいしかスプリンター・マイル路線では楽しみがいない。キセキも秋に向けて楽しみな1頭。

古馬はこうしてみると楽しみ。何だかんだ


毎日王冠

◎ソウルスタ―リング
マカヒキ
シルバーステート
リアルステイ―ル
サトノアラジン
ヴォルシェーブ
グレーターロンドン
ダッシングブレイス
サトノアレス
ダイワギャグに―
ワンアンドオンリー
アンビシャス
ネオリアリズム?(天皇賞目標)


恐らくリアルステイ―ルは回避だろうと予想。

ロゴタイプかウインガナドル出てくることを期待したが2頭とも富士SとマイルCS。

あとはシルバーステートだどこまでやれるか楽しみね。

サトノアレスとサトノアーサーの区別がつかない。



2歳に関しては

ルーカス

これ規格外。馬体の完成度高いしモーリスより早めに活躍しそうだし超える可能性は感じる。

モレイラもワザと併せ馬に持ち込んでたし今後無事怪我無く見て続けたい。

順調なら皐月賞は取れそうなきはする。

 パトラッシュ 2017年7月22日() 18:33
中京記念はダービー馬、ワンアンドオンリー
閲覧 70ビュー コメント 0 ナイス 0

まるでオオカミ少年のように、いつ来るかいつ来るか、と思われながら、冴えない成績が続いているダービー馬、ワンアンドオンリー。
今年も、ここまで、春天、目黒記念と王道の中距離路線で、戦ってきたわけですが、一向に結果が出ず、業を煮やした陣営が矛先をマイルに向けてきました。
ブルードメアサイアーが、タイキシャトルというヨスガがあるとはいえ、マイルはデビュー当時の2戦だけ、正直心許ないと言わざるをえませんが、一刀両断にもできないのは、嘘か誠か、横山Jの進言によるものだということ。
今まで、ゴールドシップなどをかって、数々の奇策を仕掛けてきた彼のこと。何らかの勝算があるのでは、とつい思ってしまいます。
安田記念をサトノアラジンが勝ち、ロゴタイプが惜しい競馬をしたマイルは、層が薄いことに間違いはなく、いきなりがあっても、驚けないと思っています。
この一戦で結果を出してしまえば、後は買い場がありません。
騙されたと思って、アタマから狙います。

[もっと見る]

 グリーンセンスセラ 2017年7月12日(水) 13:35
JRAの世界進出 
閲覧 79ビュー コメント 0 ナイス 3

JRAの世界進出に海外競馬関係者が苦言......日本の国際レースが世界的評価を受けるために解決すべき「本当の問題」とは─Gambling Journal ギャンブルジャーナル/ 2017年7月12日 11時0分 http://biz-journal.jp/gj/2017/07/post_3820.html

あまり知られていないが、この春から日本中央競馬会(JRA)は欧州を中心にジャパンC(G1)など日本で行われる国際レースの「PR活動」を行っている。
『サドルアップフォージャパン(Saddle up for Japan)』と銘打たれた活動は、海外の主要レース当日に、開催競馬場に日本の特設ブースを開設。日本競馬の紹介映像を流し、来場者には記念品を配布するなど、現地の競馬ファンや関係者に直接的なPRを行っている。
 今年は5月28日にフランスのイスパーン賞(G1)、6月18日にもフランスのディアヌ賞(G1、仏オークス)で実施。今月29日に英アスコット競馬場で開催されるキングジョージ6世&クイーンエリザベスS(G1)での実施をもって今年の活動の最後とする予定だ。
 無論、こうした地道な活動に「意味がない」と述べるつもりはない。ただ、果たして『サドルアップフォージャパン』にどこまでの効果が見込めるのかは、甚だ疑問と述べざるを得ないだろう。
 あえて厳しい意見を述べれば、肝心の「外国馬受け入れ」に対する根本的な問題を解決しない以上、JRAが行っていることは、世界から商品の中身を変えずパッケージだけをすり替える"箱替え商法"と揶揄されても仕方がないはずだ。

■次のページ▶▶▶ 来日した外国馬は安田記念(G1)に参戦した香港馬2頭のみ

大物外国馬が日本に来なくなった昨今、今年も上半期が終了したが、来日した外国馬は安田記念(G1)に参戦した香港馬2頭のみだった。それぞれ9番人気と12番人気で惨敗しており、とても存在感があったとはいえないだろう。
 ただ、2頭の香港馬ビューティーオンリーとコンテントメントが、決して安田記念に見合わない力不足というわけではないはずだ。何故ならこの2頭は前走のチャンピオンズマイル(G1)でワンツーを決めた、香港競馬を代表するに相応しい「勢い」も「実績」もある馬だからだ
 しかし、安田記念当日の2頭の馬体重はそれぞれ-18kgと-16kg。コンディション不良は明らかで、これで勝負になるはずもなかった。
 ちなみに、この安田記念を勝ったサトノアラジンは、昨年末の香港マイル(G1)で7着に惨敗している。その時に勝ったのがビューティーオンリーであり、コンテントメントも4着。両頭はサトノアラジンだけでなく、安田記念で2着したロゴタイプ(5着)にも先着しているのだ。
 無論、ホームアウェーや国ごとの馬場の関係もあるのだろう。だが、それ以上に香港マイル時のサトノアラジンが前走から-1kg、ロゴタイプが-2kgだったことを鑑みれば、日本と香港、どちらが外国馬の受け入れ体制が整っているのか......そしてJRAが招へいを試みている各国の外国馬にとって、日本と香港のどちらがより"フェア"なのかは比較するまでもない。
 ジャパンCや安田記念が行われる東京競馬場の国際レースに外国馬が出走する場合、成田空港に到着後、まず千葉県・白井にある競馬学校の国際厩舎で5日間の輸入検疫を受けなければならない。さらにその後東京競馬場でも2日間の着地検査が待っている。こういった特殊な形態をとっているのは、国際交流が激しい競馬先進国で日本だけである。

■次のページ▶▶▶ 国際厩舎の環境面も深刻

 また、白井の国際厩舎の環境面も深刻だ。『スポーツ報知』の取材に、東京競馬場と比較して「白井の施設は調整するのに十分ではない。故障のリスクもある」と外国人関係者が応えている。実際に、昨年の安田記念ではチャンピオンズマイルに出走したマイル王・モーリスが同様の検疫を受けたが、外国馬と同じ特殊な環境での調整を余儀なくされ、単勝1.7倍の人気を背負いながらも敗れた。
 そんな日本の現状と比較し、3年連続でドバイワールドカップ(G1)に挑戦したホッコータルマエの西浦勝一調教師は「馬運車を降りて、すぐに厩舎に入れて、調教時間の調整ができる。翌日には馬場を使用できる」と大きな差があることを明言。
 またリアルスティールやディープブリランテ、グランプリボスなどで海外経験のある矢作芳人調教師も、外国人関係者から日本の検疫問題の苦言を受けたことを明かし「香港のシャティンは競馬場で普通に調整ができる」とコメント。
 JRAが今回の『サドルアップフォージャパン』を通じて世界へPR活動を行っている努力自体は評価されるべきだ。ただ、肝心の"中身"を変えない限り、外国人関係者が目先の賞金に釣られることはもうないはずだ。
 無論、改善には検疫という非常にデリケートな問題があることは確かだ。だが、JRA延いては農林水産省は競馬の発展のために数々の法を曲げてきた歴史がある。安全性確保が最優先に議論の余地はないが、この競走馬の検疫問題こそ日本競馬が世界に近づくための最も重要なテーマだろう。

[もっと見る]

⇒もっと見る

サトノアラジンの掲示板

コメント投稿
コメントの投稿は会員登録(無料)が必要です。

コメント一覧
6:
  mata   フォロワー:0人 2016年6月5日() 12:30:12
安田記念
◎複勝
5:
  キタノかちどき   フォロワー:0人 2013年8月12日(月) 12:12:35
東スポ杯→ラジオNIKKEI杯
王道を突き進む
4:
  柴犬ドラ吉   フォロワー:26人 2013年8月8日(木) 11:57:59
仲間内のPOGで指名しました(*^^)v楽しみだ〜(ウマニティPOGでは入札できず。残念!)

⇒もっと見る

サトノアラジンの写真

サトノアラジンの厩舎情報 VIP

2017年6月4日安田記念 G11着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

サトノアラジンの取材メモ VIP

2017年6月4日 安田記念 G1 1着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。