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ステファノス(競走馬)

注目ホース
ステファノス
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ステファノス
写真一覧
現役 牡6 鹿毛 2011年2月13日生
調教師藤原英昭(栗東)
馬主有限会社 キャロットファーム
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績22戦[4-5-4-9]
総賞金30,725万円
収得賞金9,820万円
英字表記Staphanos
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
ココシュニック
血統 ][ 産駒 ]
クロフネ
ゴールドティアラ
兄弟 ココファンタジアココスタイル
前走 2017/04/02 大阪杯 G1
次走予定

ステファノスの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/04/02 阪神 11 大阪杯 G1 芝2000 143417.772** 牡6 57.0 川田将雅藤原英昭482(-4)1.59.0 0.134.2⑤⑤④④キタサンブラック
17/03/11 中京 11 金鯱賞 G2 芝2000 16594.736** 牡6 56.0 川田将雅藤原英昭486(+7)1.59.5 0.334.6⑪⑪⑪⑫ヤマカツエース
16/12/11 香港 8 香港カップ G1 芝2000 12--------3** 牡5 57.0 C.スミヨ藤原英昭479(--)2.01.4 0.5----モーリス
16/10/30 東京 11 天皇賞(秋) G1 芝2000 1581411.263** 牡5 58.0 川田将雅藤原英昭486(0)1.59.7 0.433.5⑬⑭⑭モーリス
16/10/09 東京 11 毎日王冠 G2 芝1800 12224.225** 牡5 56.0 川田将雅藤原英昭486(+2)1.47.4 0.834.6⑥⑤⑥ルージュバック
16/06/26 阪神 11 宝塚記念 G1 芝2200 174818.375** 牡5 58.0 戸崎圭太藤原英昭484(-2)2.13.4 0.636.9⑨⑩⑩⑥マリアライト
16/06/04 阪神 11 鳴尾記念 G3 芝2000 147123.322** 牡5 56.0 戸崎圭太藤原英昭486(+9)1.57.6 0.034.6⑧⑧⑥⑥サトノノブレス
15/12/13 香港 8 香港カップ G1 芝2000 13--------10** 牡4 57.0 戸崎圭太藤原英昭477(--)2.01.9 1.3----エイシンヒカリ
15/11/01 東京 11 天皇賞(秋) G1 芝2000 1871434.3102** 牡4 58.0 戸崎圭太藤原英昭474(-2)1.58.5 0.133.4⑧⑧⑫ラブリーデイ
15/10/11 東京 11 毎日王冠 G2 芝1800 137118.867** 牡4 56.0 戸崎圭太藤原英昭476(+3)1.46.1 0.533.2⑩⑩⑪エイシンヒカリ
15/04/26 香港 8 QE2世C G1 芝2000 12--------2** 牡4 57.0 福永祐一藤原英昭473(--)2.03.2 0.4----ブレイジングスピード
15/03/01 中山 11 中山記念 G2 芝1800 118118.443** 牡4 55.0 A.シュタ藤原英昭470(0)1.50.5 0.235.6⑦⑥⑦⑦ヌーヴォレコルト
14/10/25 東京 11 富士S G3 芝1600 168166.121** 牡3 54.0 戸崎圭太藤原英昭470(-2)1.33.2 -0.032.9⑩⑩シャイニープリンス
14/09/21 新潟 11 セントライト G2 芝2200 1851024.954** 牡3 56.0 三浦皇成藤原英昭472(0)2.11.9 0.235.0⑬⑫⑫⑬イスラボニータ
14/05/31 京都 10 白百合S OP 芝1800 12222.311** 牡3 56.0 岩田康誠藤原英昭472(+4)1.45.1 -0.033.6⑧⑨ピオネロ
14/04/20 中山 11 皐月賞 G1 芝2000 184899.7155** 牡3 57.0 後藤浩輝藤原英昭468(0)2.00.0 0.434.8⑪⑪⑩⑧イスラボニータ
14/03/29 阪神 11 毎日杯 G3 芝1800 148146.343** 牡3 56.0 A.シュタ藤原英昭468(-6)1.46.7 0.034.7⑧⑥マイネルフロスト
14/02/15 京都 9 つばき賞 500万下 芝1800 13576.031** 牡3 56.0 岩田康誠藤原英昭474(-4)1.50.1 -0.134.6⑧⑦ゼウスバローズ
14/01/18 京都 9 白梅賞 500万下 芝1600 13575.735** 牡3 56.0 浜中俊藤原英昭478(-6)1.36.0 0.733.8⑦⑧エイシンブルズアイ
13/12/07 阪神 3 2歳未勝利 芝1600 148131.811** 牡2 55.0 浜中俊藤原英昭484(-4)1.35.2 -0.234.5サトノルパン

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ステファノスの関連ニュース

 ★ドバイシーマクラシック6着サウンズオブアース(栗・藤岡、牡6)は休養し、秋は京都大賞典(10月9日、京都、GII、芝2400メートル)で始動。ジャパンC(11月26日、東京、GI、芝2400メートル)から有馬記念(12月24日、中山、GI、芝2500メートル)の予定。

 ★大阪杯2着ステファノス(栗・藤原英、牡6)は戸崎騎手とのコンビで安田記念へ。

 ★アンタレスSを快勝したモルトベーネ(栗・松永昌、牡5)は帝王賞(6月28日、大井、交流GI、ダ2000メートル)を視野に入れる。11着ミツバ(栗・加用、牡5)はブリリアントS(5月7日、東京、OP、ダ2100メートル)へ。

 ★マリーンCを制したホワイトフーガ(美・高木、牝5)はサンケイスポーツ賞さきたま杯(5月31日、浦和、交流GII、ダ1400メートル)へ。僚馬でフェブラリーS8着サウンドトゥルー(セン7)は帝王賞。

 ★マリーンC5着パールコード(栗・中内田、牝4)はヴィクトリアマイル(5月14日、東京、GI、芝1600メートル)を視野に入れる。

 ★福島民報杯9着シャイニープリンス(美・栗田博、牡7)は新潟大賞典(5月7日、新潟、GIII、芝2000メートル)へ。11着バーディーイーグル(美・国枝、牡7)はメイS(同20日、東京、OP、芝1800メートル)。

 ★春雷S9着トウショウドラフタ(美・萱野、牡4)は京王杯スプリングC(5月13日、東京、GII、芝1400メートル)。

キタサンブラックは世界ランク7位、トップはアロゲート2017年04月14日(金) 17:46

 IFHA(国際競馬統括機関連盟)が『ロンジンワールドベストレースホースランキング(2017年1月1日〜4月9日)』を発表。118ポンド以上の33頭が掲載された。

 トップはドバイワールドCを快勝したアロゲート(牡4歳、アメリカ・B.バファート厩舎)で134ポンド。前回の発表より7ポンド評価を上げて、年間首位だった昨年の数値に並んだ。2位はジョージライダーSとクイーンエリザベスSのGIを2勝して17連勝を飾った名牝ウィンクス(牝6歳、オーストラリア・C.ウォーラー厩舎)で132ポンド。

 日本調教馬の最上位は、大阪杯を制したキタサンブラック(牡5歳、栗東・清水久詞厩舎)の121ポンドで単独7位。サトノクラウン(牡5歳、美浦・堀宣之厩舎)とサトノダイヤモンド(牡4歳、栗東・池江泰寿厩舎)が120ポンドで8位タイ。大阪杯2着のステファノス(牡6歳、栗東・藤原英昭厩舎)が118ポンドで26位タイとなっている。

キタサンブラックの競走成績はこちら

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【古馬次走報】ステファノス、安田記念へ2017年04月14日(金) 05:00

 ★大阪杯2着のステファノス(栗・藤原英、牡6)は、安田記念(6月4日、東京、GI、芝1600メートル)に向かう。

 ★サンスポ杯阪神牝馬S15着クイーンズリング(栗・吉村、牝5)は、ヴィクトリアマイル(5月14日、東京、GI、芝1600メートル)へ。

 ★リゲルS8着ダノンリバティ(栗・音無、牡5)は、谷川岳S(30日、新潟、OP、芝1600メートル)。

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【古馬次走報】サトノクラウン、宝塚記念へ2017年04月13日(木) 05:00

 ★大阪杯6着のサトノクラウン(美・堀、牡5)は放牧を挟んで、宝塚記念(6月25日、阪神、GI、芝2200メートル)に向かう。

 ★リゲルS8着ダノンリバティ(栗・音無、牡5)は、谷川岳S(30日、新潟、OP、芝1600メートル)で巻き返しを図る。

 ★大阪杯2着ステファノス(栗・藤原英、牡5)は、香港GIクイーンエリザベスIIC(30日、シャティン、芝2000メートル)の招待状が届いていたが、出走を辞退した。次走は未定。

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【大阪杯】2着ステファノスに藤原英師「100%」2017年04月03日(月) 05:05

 第61回大阪杯(2日、阪神11R、GI、4歳上オープン国際(指)、定量、芝・内2000メートル、1着本賞金1億2000万円=出走14頭)7番人気のステファノスが2着。普段より前めの4番手を進み、勝ち馬を追いかけるようにして迫ったが、3/4馬身差で及ばなかった。「厩舎と話し合って、位置を取ろうと出していきました。いい状態で競馬ができましたし、内容は良かったです。年度代表馬はさすがだと思いました」と川田騎手は完敗を認めた。これでGI2着は3度目。藤原英調教師は「作戦通りで、結果を除けば100%のレースだった。勝負をかけたんだけどな」と悔しそうだった。

★2日阪神11R「大阪杯」の着順&払戻金はこちら

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【サンスポ反省会】現状の力は出し切ったヤマカツエース2017年04月03日(月) 05:03

 藤沢 「東西現場記者走る」を担当した僕の◎ヤマカツエースは3着。「陣営の本気度」を重視し、GI馬をまとめて負かせる馬を選択しました。状態は本当に最高だったと思いますし、現状の力は出し切ったと思います。

 柴田 俺は◎キタサンブラックが1着だったのに、2着ステファノスが無印。キタサンの後ろにつけた時点で「あっ、やられた」と思ったら、その通りに。3着の▲ヤマカツエースはすごく力をつけている。でも、差してくれよ。あっー、もう!!

 片岡 俺は◎△△で3連単を的中したんやけど、馬券プレゼントは買い目のスタイルを変えて失敗。馬の気持ちの忖度(そんたく)を間違えたな。キタサンは文句なしの強さ。次の天皇賞・春では、サトノダイヤモンドにリベンジできると思うわ。

 花田 僕は◎△で馬単を的中。でも3連単を取り損ねたんで、財布はそれほど潤わず。また、水戸さんにゴチになろっかな?

 片岡 きちんと反省しろ!!

★2日阪神11R「大阪杯」の着順&払戻金はこちら

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ステファノスの関連コラム

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前回の〜皐月賞編〜では、ただ1頭その他の特注馬として取り上げた4番人気ペルシアンナイトが2着とまたも好走。また、人気で敗れたファンディーナ(「――トモ高で距離の壁がありそうな点は否めない」 byサラマッポプロ、「――安心して本命に出来るってほどでもない。パドックでの仕草なんかを見ていると、気性的にちょっと怪しい所もありそう。」 byスガダイプロ)や、レイデオロ(「――ホープフルSの頃はロベルト系がよく来る力の要る馬場だった。当日もロベルト系産駒が馬券に絡んでいれば要注意も、そうでなければ長期休みも相まって評価を下げたい。ここ数年の皐月賞をみても、サンデーの血が入っていない馬は全く馬券に絡んでいない。 by加藤拓プロ)などへの注目の発言も聞かれた当コラム。是非今週もプロの事前見解の中に潜む的中のヒントを皆さまの予想にお役立てください。それでは、さっそくプロ予想家に迫って参りたいと思います。
○コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。⇒ http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7125

なお、コラム読者の皆さまのご支援に支えられて【最速プロ予想『シューナカ☆』〜プロ予想家陣がアノ注目馬の見解を語る!】は、昨年の天皇賞(春)回のスタートから1周年を迎えることとなりました。この場をお借りして、スタッフ一同厚く御礼申し上げます。


本日のターゲットは、4/30(日)G1天皇賞(春)
ウマニティ公認プロ予想家のスガダイサラマッポ河内一秀くりーく加藤拓のオリジナルメンバーに加え、新たにkmを加えた6人の中から5人に登場してもらい、アノ注目馬3頭を中心に、その他の特注馬も含め見解を直撃!
※見解は全て4/24(月)時点のものです。

●今回のプロ予想家陣
スガダイプロ・・・ウマニティ「プロ予想MAX」No.1予想家。タイム理論(主にオリジナルのスピード指数)と血統をベースに、調教や展開などあらゆるファクターをそこに加味し総合的に判断して結論を出すスタイルで「プロ予想MAX」のエースとして活躍中。
サラマッポプロ・・・独自の馬体・走法分析から未知の適性を見抜き、厳選したレース&穴馬を狙い撃ちするスタイルで毎年プラス収支をマーク(近10年中9年で年間プラス達成!)。
河内一秀プロ・・・自身が開発した競馬予想ソフト「カツラギ」ウマニティ特別版を採用し予想を展開。
加藤拓プロ・・・血統予想。血統的データを中心に、前回よりも今回の馬場に適性が向く馬を狙う予想スタイル。
くりーくプロ・・・調教中心に予想を展開。関西の新馬戦+重賞が主戦場で、全頭調教評価コメントにも定評。

●各馬へのコメント
サトノダイヤモンド
 くりーく この中間は、1週前に調教助手が騎乗して併せ馬で一杯に追われるいつも通りの調整内容。併せ馬と言っても直線並ぶ間もなく突き放してゴールまで気を抜かせないように一杯に追われる内容で、仕掛けられてからの反応と動きはかなり良く見えました。順調にきているので、あとは直前にルメール騎手が騎乗して馬なりで追い切られれば良い状態で出走できそうです。
 加藤拓 レースの性質上、途中からどんどんスピードが上がることが多いため、直線一気のディープ産駒や、スタミナタイプのディープ産駒ではついていけず好走が難しいこのレースですが、自在性があり、速いスピードを長く持続出来るこの馬には問題ないように思います。紛れもなく、中長距離ではこれまでのディープ産駒の牡馬としては一番でしょうし。
 サラマッポ 前のめりの走法で直線平坦の京都コース向きのタイプです。有馬記念では直線の坂で勢いが鈍っていましたが、今回は直線でさらに伸びるはずです。キタサンブラックに対しては、道中の立ち回りでの差がポイントになりそうですね。かきこむような走法で、仮に道悪になっても大丈夫だと思います。
 スガダイ まあ、この馬で鉄板だろう。ルメールも言ってたみたいけど、この馬は“スーパーホース”だよ。オッズ的には2強扱いになるかもしれないけど、力量的には完全にサトノダイヤモンド1強だと思う。阪神大賞典は好時計で文句なしの勝ち方だったし、調整過程にも特にケチをつける所がない。有馬記念も阪神大賞典も力の違いで勝ったけど、中山や阪神の内回りより間違いなく京都の外回り向きだから。負けるとすればキタサンブラックが支配するペースで動くに動けない位置に嵌ってしまった時かな。それでも、さすがに3200mのレースなら直線はさすがにバラけるだろうし、大丈夫だと思うけどね。まあルメールのこれまでの騎乗を見れば、普通に考えればキタサンブラックをマークして強気なレースをしてくれるんじゃないかな。今回は、“ラッキーホース”と“スーパーホース”の力の違いを見せつけてくれると思うよ。
 河内一秀 それはどうかな。有馬記念でキタサンブラックを差し切った事は評価できるけど指数的には標準レベルだったし、阪神大賞典も相手を考慮すれば平凡な内容でこちらも指数的に標準レベル。少なくとも指数評価ではそこまで強気にはなれない印象だよ。史上最強とまで言われた世代でダービーまでは指数面での裏付けもあったんだけど、秋以降は成長力に疑問を感じざるを得ない状況が続いているからね。打倒キタサンブラックの一番手であることに異存はないけど、本命に推すまでの強調材料に乏しいのも事実だね。まあ、あくまで“指数観点では”だけどね。

キタサンブラック
 加藤拓 父ブラックタイドは全弟ディープと違い、切れ味よりもパワータイプ、差し・追い込みよりも先行で押し切るタイプが産駒に多いのが特徴です。ディープが来ないレースでこそブラックタイドが来るというパターンが多く、昨年この馬が勝利したようにこのレースもその中の一つになりつつあります。ブラックタイド産駒全体でも京都コース自体、通算で単複回収率が100%前後あるように好相性です。スタミナ勝負というより、スピードを持続させる力が問われる近年のこのレースでは、前走2000mの中距離というのもスピード慣れしていいのでは、と思います。前走、長距離より中距離からの転戦組の好走率が高いこのレースの特徴とも合いますしね。
 スガダイ 前走の大阪杯にはビックリしたよ。何がって、離して逃げたマルターズアポジーの1000m通過タイムが59.6秒だったこと。さすがにそれなりに(ペースが)流れるかと思ったんだけど、全然速くなかった。結果的に、明らかに力が足りなかった馬を除くと、キタサンとステファノス以外はみんな仕掛け遅れ。あんな離れた位置にいてキタサンがペースアップしてから仕掛けたんじゃ勝負になるわけがない。もっと他の騎手たちを批判する声が上がるかと思ってたけどな。キタサンを賞賛する連中ばっかりだからなあ。こんな空気ならまた勝っちゃうかもねぇ。キタサンが勝ったほうが盛り上がるのは間違いないし。空気の読めない外人J以外は、みんな忖度してくれるんじゃないかな(苦笑)
 くりーく 前走・大阪杯時のコラムでも言いましたが、休み明けがG1レースということで3頭併せの追い切りをたくさん消化していたこともあってか、同じ休み明けの昨年の大阪杯、京都大賞典とはパドックでの気合い乗りが全く違い上手に仕上がっていました。大阪杯で仕上げ過ぎたと見る向きもあるようですが、前走時の調教では本数こそ多く乗られていましたが、内容的には余力を残している調整でした。結果、馬体重もこれまでで一番重い540キロでの出走でしたし、レース後も今年は昨年より5日ほど早い翌週の土曜日には坂路に入れて時計を出し始めているところを見ると、レースの反動や疲れもあまりなかったように思います。1週前追い切りでは・・・

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2017年04月09日() 13:00 競馬プロ予想MAX
「プロ予想MAX四天王の決断!」/桜花賞 G1(河内一秀プロ)
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当コラムには2週連続、ウマニティ公認プロ予想家の河内一秀さんに登場してもらいます。先週の大阪杯は、自信の本命に推奨したキタサンブラックが勝利を収め、単穴評価の伏兵ステファノスが2着に好走。馬連2320円の好配当を、4点予想で仕留めてみせました。今週のターゲットは桜花賞。絶好調の天才予想家に、もう一丁を決めてもらいましょう。
 本命はソウルスターリング。「阪神JFでは、ウオッカには及ばずともブエナビスタメジャーエンブレムを上回るハイレベルな指数を記録。前走の指数もトライアルとしては平年以上で、この馬の中心は揺るがない」と今週も自信の◎を打ちました。
 対抗は「成長力を感じさせ、打倒ソウルスターリングの一番手」のアドマイヤミヤビ。単穴はアエロリット。以下、リスグラシューミスパンテールまで押さえ、馬券は馬連、3連単FM→→Ν阿脳”蕕靴泙后K椒譟璽弘奮阿硫脇皀廛蹐陵汁曚蓮▲Ε泪縫謄のプロ予想MAXでご確認ください!

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2017年04月06日(木) 17:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(4/1〜4/2)いっくんプロが大阪杯で3連単本線!23万超を払い戻し!
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先週は、1(日)に阪神競馬場でG1大阪杯が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1大阪杯は1番人気がキタサンブラックで2.4倍、2番人気がマカヒキで3.8倍、3番人気サトノクラウン4.6倍とここまでが10倍を切る形で上位人気を形成しました。
 
注目のスタートは大きな出遅れもなく、各馬まずまずといったことろ。中からロードヴァンドールが前へ行く構えを見せますが、これを制してマルターズアポジーが先頭に立ちます。徹底先行の構えで飛ばすマルターズアポジーのリードは4馬身、2番手にロードヴァンドール、続いてキタサンブラックサクラアンプルールサトノクラウンステファノスと先団を形成。中団からはディサイファモンドインテロスズカデヴィアスヤマカツエースが追走。後方からはミッキーロケットマカヒキと続いて最後方にアングライフェンの態勢。前半の1000m通過は59秒6(参考)の締まった流れ、馬群は縦長の隊列となって直線コースへ差し掛かります。
 
先頭はマルターズアポジーでリードは3馬身、2番手にキタサンブラック、その直後にロードヴァンドールステファノス、後方各馬は内に固まって追い出しにかかります。
 
残り200mを通過、ここでマルターズアポジーの脚色が鈍るとキタサンブラックが交わして単独先頭!その外にステファノス、一列後ろからはサトノクラウンヤマカツエース、人気のマカヒキは外から追われますが、伸びきれません。
 
残り100m、2番手からステファノスも懸命に追いかけますが、差は詰まらず、逃げるキタサンブラックは完全にセーフティリード!危なげない横綱競馬ででG1、4勝目を飾りました!3/4差の2着にステファノス、そこから半馬身差の3着にヤマカツエースが入っています。
 
公認プロ予想家ではいっくんプロ他9名が的中しています。
 
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☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
2(日)阪神11R大阪杯G1で◎キタサンブラックを1着に固定、2、3着に○ヤマカツエースを添え、3連単を本線的中!23万9100円を払い戻しました!さらに同日の阪神5Rでは◎×○の印で40万6200円の高額払い戻しを達成!週末トータル回収率133%、収支プラス18万4200円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →dream1002プロ
2(日)阪神11R大阪杯G1で◎ヤマカツエースで3連単を的中!1(土)阪神7Rでも△◎×の印で3連単615.5倍、中山11Rダービー卿では3連単156.6倍を300円的中させ、4万6980円を払い戻しました!週末トータル回収率220%、収支プラス7万2440円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
2(日)中山12Rで『速い流れを勝ちに行く競馬で押し切れる馬というのは字面の成績以上に強く、ダートに慣れての上積みを考慮すれば、1000万下のここでも通用する計算。』と狙った◎ダイワエキスパートからの馬連105.3倍を500円、複勝3.9倍を5000円的中!週末トータル回収率188%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
1(土)阪神1Rで◎ナムラムートからの3連単223.3倍を1400円的中させ、31万2260円の払い戻し!翌日の阪神2Rでは『チーク着用で前走1番人気裏切ったところからの巻き返し。』と本命に推した◎ララメダイユドールからの3連単413.7倍を500円的中させ、20万6850円を払い戻しました!週末トータル回収率125%、収支プラス12万3760円をマークしています。
 
※全レースの結果速報はこちら
 
来週も競馬プロ予想MAXにご期待ください!

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2017年04月06日(木) 11:00 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』4/1〜4/2の結果(大阪杯・ダービー卿)
閲覧 185ビュー コメント 0 ナイス 0

4月2日(日)に行われました阪神11Rの「大阪杯G1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】○キタサンブラック(2.4倍)
2着:総合ポイント【2位】▲ステファノス(17.7倍)
3着:総合ポイント【5位】△ヤマカツエース(10.2倍)

第1グループ・総合ポイント1位のキタサンブラックが1着、第2グループ・総合ポイント2位のステファノスが2着、第2グループ・総合ポイント5位のヤマカツエースが3着という結果でした。

マカヒキは外外回され、展開も向かなかった印象ですが、それ以上に弾けませんでしたね、、。○▲の叩き合いを呆然と見ていました(笑)。

一方、凄馬出馬表は1位→2位→5位の本線決着!▲ステファノスは人気はありませんでしたし、参考にされた方には有益な情報をお届けできたのではないでしょうか。

【3連単フォーメーション】
14

5

1,4,7,12,13

14

1,4,7,12,13

5

計10点 払い戻し0円



続いて4月1日(土)に行われました中山11Rの「ダービー卿チャレンジトロフィーG3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【14位】☆ロジチャリス(11.1倍)
2着:総合ポイント【1位】△キャンベルジュニア(3.4倍)
3着:総合ポイント【2位】△グランシルク(3.6倍)

第4グループ・総合ポイント14位のロジチャリスが1着、第1グループ・総合ポイント1位のキャンベルジュニアが2着、第2グループ・総合ポイント2位のグランシルクが3着という結果でした。

こちらは、直線残り100mくらいまではやったか!?と思って見ていたんですが、(◎マイネルアウラート)差されてしまいましたね〜。残念。予想編を書いていた時から自ら感じ取っていた嫌な予感も、△グランシルクの末脚を後押ししてしまいましたかね(T_T)。見事だったのは、☆ロジチャリスの内田騎手。スタート直後の判断と直線入り口での進路取りが、レースの明暗を分けた大きなポイントだったように思います。

【3連複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
11=3,9,15=2,3,5,6,7,8,9,10,14,15(24点)払い戻し0円

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2017年04月04日(火) 17:00 競馬プロ予想MAX
最速プロ予想『シューナカ☆』〜プロ予想家陣がアノ注目馬の見解を語る!Vol.21・G1桜花賞2017編〜
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前回の〜大阪杯編〜では、勝利したキタサンブラックへの「人気でも中心視妥当」や「去年とは比べものにならない調整過程」といった声をお届けするとともに、7番人気2着のステファノスに対する“人気薄で、叩き2戦目で、今回馬券的に注目したい”といった見立てが多く聞かれた当コラム。引き続き今週も馬券的中へのヒントを探しにプロ予想家に迫って参りたいと思います。
○コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。⇒ http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7125

本日のターゲットは、4/9(日)G1桜花賞
ウマニティ公認プロ予想家のスガダイサラマッポ河内一秀くりーく加藤拓のオリジナルメンバーに加え、新たにkmを加えた6人の中から5人に登場してもらい、アノ注目馬3頭を中心に、その他の特注馬も含め見解を直撃!
※見解は全て4/3(月)時点のものです。

●今回のプロ予想家陣
スガダイプロ・・・ウマニティ「プロ予想MAX」No.1予想家。タイム理論(主にオリジナルのスピード指数)と血統をベースに、調教や展開などあらゆるファクターをそこに加味し総合的に判断して結論を出すスタイルで「プロ予想MAX」のエースとして活躍中。
サラマッポプロ・・・独自の馬体・走法分析から未知の適性を見抜き、厳選したレース&穴馬を狙い撃ちするスタイルで毎年プラス収支をマーク(近10年中9年で年間プラス達成!)。
河内一秀プロ・・・自身が開発した競馬予想ソフト「カツラギ」ウマニティ特別版を採用し予想を展開。
加藤拓プロ・・・血統予想。血統的データを中心に、前回よりも今回の馬場に適性が向く馬を狙う予想スタイル。
くりーくプロ・・・調教中心に予想を展開。関西の新馬戦+重賞が主戦場で、全頭調教評価コメントにも定評。

●各馬へのコメント
ソウルスターリング
 サラマッポ ヨーロッパ血統の一流馬らしい、バランスの取れた馬体と走法をしていますね。その特徴から、あらゆるコース、距離、ペースに対応できるタイプだろうと見ています。4戦全勝の実績通りに能力も高く、さらにレースセンスも抜群ですから、ここは勝ち負けになるでしょう。
 河内一秀 指数的には、阪神JFでは、ウオッカには及ばずともメジャーエンブレムブエナビスタを上回るハイレベルな指数を記録していたんだけど......。チューリップ賞では、ラスト流したとはいえ指数を更新できなかった。これをもって、2歳時の一強態勢は崩れてしまったと判断しているよ。
 スガダイ この馬が中心で仕方ないだろうな。この世代の牝馬は本当にいい馬が多いけど、一歩リードしていると思う。再度の関西への輸送があるけど、体が減ったという事もなさそうだし、不安らしい不安がみつからない印象だね。ただし、河内さんも言っているけど“一強態勢”と判断するには今年の場合他の馬も結構強いからね。頭鉄板とまでは言い切れないかな。不利とかミスがあると取りこぼすかもしれない。まあそれでも軸は大丈夫だと思うよ。
 くりーく この馬は前走のチューリップ賞時の追い切りも良く見えましたが、先週の1週前追い切りの動きもかなりの動きで、デビューから追い切られるごとに良くなっているように思います。阪神への輸送が初めてだった阪神JF時の最終追い切りこそ坂路で馬なりと様子を見ましたが、前走時は南Wでの併せ馬に戻していました。阪神への輸送は3回目となる今回も、いつも通り南Wで追い切るようなら仕上がりに関しての問題はないと思います。先行力もあり自在に動ける馬なので、あとは鞍上のルメール騎手が去年のように断然人気で消極的なレースさえしなければしっかり人気に応えてくれそうです。 
 加藤拓プロ 完成度が非常に高いですね。父フランケルが日本に合わないガリレオの血筋だということも、もう口にするのが馬鹿らしい感じすらあります。雨も予想される週末には、重馬場の鬼サドラーズウェルズの血もプラスに出そうです。480キロ近くある馬格も好材料で、近年馬格のある人気馬はほとんど崩れていません。スピードだけでなく馬力も必要とされているのでしょう。サンデーの血が入っていない馬が桜花賞で好走するというのも今や珍しい事態ですし、そういう意味でも楽しみです。

アドマイヤミヤビ
 加藤拓プロ 戦ってきた相手や実績的に有力馬なのは間違いありません。ただ、父ハーツクライは阪神コースだと野芝オンリーの秋シーズンの勝率が圧倒的に高く、それ以外のシーズンでは勝ち切ることが少ないのは気になるところです。ただ、ディープやキングカメハメハが猛威を振るう近年の桜花賞ですが、今年はそれらに有力馬がおらず、血統の面ではまさに混戦です。ある意味ハーツクライ産駒“でも”勝てる年かもしれません。
 河内一秀 指数的には標準レベルと言わざるを得ない百日草特別だったけど、後に皐月賞の出走権を確保するカデナアウトライアーズを破ったという点は強調できるね。そして臨んだ次走クイーンCでは、昨年のメジャーエンブレムを僅かに上回る史上最高レベルの指数を記録している訳だからここも要注目だろう。 
 スガダイ この馬は長い距離の方がいい馬だと思っていたけど、クイーンCは素晴らしい走りだったよ。これならマイルでも何の問題もなさそうだね。テン乗りになるけど、・・・

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2017年04月02日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第260回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜大阪杯 G1
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みなさんこんにちは!

本日は阪神11R「大阪杯 G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。



第1グループ(橙)は、キタサンブラックのみ1頭。
第2グループ(黄)は、ステファノスヤマカツエースまでの4頭。
第3グループ(薄黄)はアンビシャス1頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧いただくと上位間ではキタサンブラックステファノス間で1.9の溝、アンビシャスモンドインテロ間で1.1の溝が生まれていますが、決定的な溝ではありませんので多くの馬にチャンスがあるレースと言えそうです。


今回の大阪杯マルターズアポジーが引っ張り、キタサンブラックもペースを落とさないと思われますので、締まった流れのレースが予想されます。阪神の馬場状態は先週までとは変わり、差し馬が台頭してきていますので平均ペース以上で差せるタイプの馬に向きそうなレースとなりそうです。

そこで本命は◎マカヒキとしたいと思います。弥生賞、皐月賞と厳しいペースの追い比べに実績がありますし、血統的にも2000m以下に適性がある馬。前走はスタミナ、パワーが問われたレースとなり、ラスト垂れてしまいましたが、今回はスピード、瞬発力が問われますので絶好の条件ではないでしょうか。

対抗はキタサンブラック。今回の舞台はベストではありませんが、絶対能力はこのメンバーでは最上位と思いますので3着内ならの気持ちです。▲はステファノス、叩き2戦目で変わる典型的なタイプですし、天皇賞(秋)3着と実績は十分、この人気なら積極的に買いたい馬です。以下、△ミッキーロケットアンビシャスサトノクラウンヤマカツエースと印を打ちます。

【3連単フォーメーション】
14

5

1,4,7,12,13

14

1,4,7,12,13

5

計10点

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ステファノスの口コミ


口コミ一覧
閲覧 311ビュー コメント 43 ナイス 290

。。。誰の声ですか?運営さんですか?
 
決して私では有りません!
 
今週休みと言う事もあり、先週の結果を受けまして。。。(´`〃)ゞ
 
公開されているU指数を本位に2017年〜これまでのG1結果を紐解いてみます。
 
自分の予想や結果を関係なしで評価もしてみます。あしからず。ヾ(ーー )
 
―――――――――――――――――――――――――― 
フェブラリーS(評価△・指数を意識しないほうが獲れそう)
 
7位(ゴールドドリーム◆泡唯碓漫淵戰好肇Εーリアァ泡唯弘漫淵グジテイク 
――――――――――――――――――――――――――
高松宮記念(評価○・フィエロさえ消せれば、実際消し可能レベル)

6位(セイウンコウセイァ泡唯外漫淵譽奪張粥璽疋鵐◆泡唯屋漫淵譽奪疋侫.襯ス 
 
※1位フィエロ(5着)ちなみに4着ティーハーフは16位( ´艸`)
――――――――――――――――――――――――――
大阪杯(評価◎・これは、あざすでしょ。キタサンさえ嫌わなければ。。。)
 
1位(キタサンブラック 泡唯屋漫淵好謄侫.離広А泡唯完漫淵筌泪ツエースぁ
――――――――――――――――――――――――――
桜花賞(評価◎・これも、あざす。そもそもレーヌの人気の無さが変。。。)
 
2位(レーヌミノル─泡唯彊漫淵螢好哀薀轡紂辞)⇒1位(ソウルスターリング 
――――――――――――――――――――――――――
皐月賞(評価◎・この間最大のヒット!3連複で17万。。。ファンディーナさえ。。。)
 
5位(アルアインァ泡唯外漫淵撻襯轡▲鵐淵ぅ鉢)⇒4位(ダンビュライトぁ
 
※1位ファンディーナ(7着)ちなみに、4着クリンチャーは、17位( ´艸`)
――――――――――――――――――――――――――
 
たまたまなのか否か。。。下位穴馬を4着止まりもにするもU指数のなせる業!?ヾ(ーー )

確認すると。。。気付くの遅いくらいでした。(´`〃)ゞ

レース的中者の中に、5頭ボックスを遂行している方おられました。
 
さあ、VIPでもない私。。。どうしょましょうか。( ゚д゚)ポカーン
 
------------------------------------------------
 
Re(;;) U指数って、どうなの?
 
http://umanity.jp/home/view_diary.php?id=bdffd7be89&owner_id=4a85df85ef
 
------------------------------------------------

 ちびざる 2017年04月18日(火) 23:21
G気眈休止・・・・・
閲覧 24ビュー コメント 0 ナイス 2

春のG汽轡蝓璽困盧週は一旦小休止。

私は、今年のG気六供垢雰覯未砲覆辰討りますが(今年だけではないだろうとツッコミが入りそうですが)、
皆さんはどうでしょうか。

特に、大阪杯から皐月賞までは、ちょっとした波乱になっていました。
大阪杯では、7番人気のステファノスが2着に入り、
翌週の桜花賞では、8番人気のレーヌミノルが1着。
先週の皐月賞では、9番人気のアルアインが1着。
という結果でした。

さて、来週の天皇賞春からG汽轡蝓璽困再開します。
今年のG気涼罎如∈任盞いレースだと思っていますが
ここで、また波乱が演出されれば・・・・、この流れは続きような気がします。

どういう結果が待ち受けているのか、楽しみに待ちたいと思います。

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 秋人 2017年04月14日(金) 13:20
皐月賞【速い馬が勝つ】
閲覧 102ビュー コメント 0 ナイス 5

”皐月賞は速い馬が勝つ”昔から言われていますが、実はこれだけで勝てます。

2012年
★ゴールドシップ(9)
 スノードン(10)
 フジマサエンペラー(3)
 グランデッツァ(4)
 ディープブリランテ(4)

2013年
 テイエムイナズマ(3)
★ロゴタイプ(4)
 タマモベストプレイ(4)
 フェイムゲーム(4)
 ラブリーデイ(3)

2014年
 ステファノス(3)
 トーセンスターダム(10)
★イスラボニータ(8)
 ロサギガンティア(4)
 アジアエクスプレス(4)

2015年
 ミュゼエイリアン(3)
★ドゥラメンテ(9)
 ダノンリバティ(3)
 キタサンブラック(4)
 リアルスティール(4)

2016年
 サトノダイヤモンド(10)
★ディーマジェスティ(9)
 マカヒキ(6)
 リオンディーズ(6)
 マウントロブソン(4)

上のランキングは出走馬を前走速度順にしたもの(★は優勝馬)
馬名の後の数字は前走からの間隔
そうです、中4〜9週の最速馬が優勝しています。

今年のランキングはこちら

アルアイン(3)消し
トラスト(3)消し
スワーヴリチャード(9)
アダムバローズ(4)
ウインブライト(4)

今年はスワーヴリチャードで決まり!

馬連は相手1〜3番人気、3連複は相手1〜4番人気に流せばOK!

P.S.
ドゥラメンテって2着だったんじゃないの?と思うかも知れませんが、その通りです。
重要なのは≪前走≫速度比較ということ。
リアルスティールもスプリングS使わなければ皐月賞馬だったかも。

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2017年4月2日大阪杯 G12着
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