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レイデオロ(競走馬)

注目ホース
レイデオロ
レイデオロ
写真一覧
現役 牡3 鹿毛 2014年2月5日生
調教師藤沢和雄(美浦)
馬主有限会社 キャロットファーム
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 3戦[3-0-0-0]
総賞金8,477万円
収得賞金4,250万円
英字表記Rey de Oro
血統 キングカメハメハ
血統 ][ 産駒 ]
Kingmambo
マンファス
ラドラーダ
血統 ][ 産駒 ]
シンボリクリスエス
レディブロンド
兄弟 ティソーナ
前走 2016/12/25 ホープフルステークス G2
次走予定

レイデオロの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
16/12/25 中山 9 ホープフルS G2 芝2000 14221.511** 牡2 55.0 C.ルメー藤沢和雄476(0)2.01.3 -0.235.7⑫⑫⑪⑧マイネルスフェーン
16/12/03 中山 9 葉牡丹賞 500万下 芝2000 128111.711** 牡2 55.0 C.ルメー藤沢和雄476(0)2.01.0 -0.234.7⑨⑪⑪⑩コマノインパルス
16/10/09 東京 5 2歳新馬 芝2000 16111.711** 牡2 55.0 C.ルメー藤沢和雄476(--)2.04.3 -0.234.6④⑤ポールヴァンドル

レイデオロの関連ニュース

 京成杯3着のマイネルスフェーン(美・手塚、牡3)は、レース後に歩様が乱れ、筋肉痛を起こしていることから精密検査を受ける。同馬は年末のホープフルSで無敗3連勝を決めたレイデオロに小差2着と好走していた。

【京成杯】インパルスが晴れ晴れ重賞初V! 2017年01月16日(月) 05:05

 第57回京成杯(15日、中山11R、GIII、3歳オープン国際(特指)、別定、芝・内2000メートル、1着本賞金3800万円=出走15頭)田辺裕信騎乗で1番人気に推されたコマノインパルスが、早めに進出して直線も力強く伸び、重賞初制覇。同舞台で行われる皐月賞(4月16日、中山、GI、芝2000メートル)に向けて大きな1勝をゲットした。タイム2分2秒5(良)。クビ差2着は7番人気のガンサリュートで、さらに1/2馬身差の3着が3番人気のマイネルスフェーンだった。

 外々を回ったコマノインパルスが、他馬をねじ伏せるようにV。1番人気に応えて、クラシックに弾みをつけた。

 「ダッシュがつかなかったのでリズムを守って行った。ペースが遅く感じ、早めに前を射程に。直線は外から来ていたけど、しのげる手応えだった。この前のレースがフロックじゃなかったね」

 前走の葉牡丹賞は9番人気も、世代の有力馬レイデオロに0秒2差2着。馬の能力を証明し、田辺騎手もニンマリだ。道中は後方4番手の外。1000メートル通過61秒6と遅い流れを悟るやスッと位置を上げ、4コーナーでは先行勢をのみ込む勢い。鋭く脚を伸ばし、他馬の追撃を振り切った。

 巧みにリードした鞍上は、これで今年8勝目。暫定ながら全国リーディング首位を快走中だ。「いい馬を回してもらっているし、この馬も狙っていたレースで結果を出せてよかった」。ここ2週の追い切りに騎乗し、ともにつかんだ勝利は格別だったはずだ。「追い切りから馬がイライラしているのが伝わった。3戦目で精神的に苦しい時期。解消してくれば、もっとどっしりした競馬ができる」と、さらに上のパフォーマンスに期待を寄せた。

 「仮柵を外した馬場で差しが決まらず心配していたが、外を回って強い競馬だったね」

 2015年の福島牝馬Sスイートサルサ)以来の重賞3勝目に笑顔の菊川調教師は「勝ちたかったから、きっちり仕上げた」と強い思いで臨んだ。「2着では皐月賞、ダービー、菊花賞に乗せられない。距離に融通が利くと思うから」。クラシックでの好勝負を信じているからこそ、負けられない一戦だった。今後の動向は状態を見て決められるが、皐月賞に向けて「弥生賞(3月5日、中山、GII、芝2000メートル)あたりも視野に入るでしょう」とトレーナーは先を見据える。

 1番人気のVは10年のエイシンフラッシュ以来で、同馬はダービー馬に輝いた。成長著しいコマノインパルスも、世代の頂点を目指して突き進んでいく。 (千葉智春)

★15日中山11R「京成杯」の着順&払戻金はこちら

コマノインパルス

 父バゴ、母コマノアクラ、母の父フジキセキ。黒鹿毛の牡3歳。美浦・菊川正達厩舎所属。北海道むかわ町・新井牧場の生産馬。馬主は長谷川芳信氏。戦績3戦2勝。獲得賞金4961万3000円。重賞初勝利。京成杯は、菊川正達調教師、田辺裕信騎手ともに初勝利。馬名は、「冠名+衝撃的な走りを」。

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【京成杯】田辺騎手を直撃 インパルスに手応え十分 2017年01月12日(木) 11:54

 美浦の田辺裕信騎手(32)が5、7、8日の中山開幕3日間で【4・4・0・15】と全国3位の好スタートを決めた。中山金杯で6番人気のクラリティスカイで2着に食い込むなど、重賞でもさっそくその存在をアピールしたイケイケ男が、15日の京成杯ではコマノインパルスに騎乗。’17G初制覇へ手応え十分だ。

 −−コマノインパルスはデビュー2戦とも跨って(1)(2)着

 田辺裕信騎手「いい馬ですよ。新馬戦は前のほうで競馬をしたんですけど、うまく馬群もさばくことができました」

 −−前走の葉牡丹賞は続くホープフルSも勝ったレイデオロに0秒2差だった

 「2戦目は逆に、ペースがいい感じで流れていたんで後ろからいきましたけど、ちゃんと対応できてました」

 −−そのあとはここ目標に調整

 「先週(4日)の追い切りに乗せてもらったんですけど、正直ここ2戦のけいこと比べてモタモタして、反応が今ひとつでね。それで11日も乗せてもらったんです」

 −−その11日はWコース5F69秒0でタイセイブラストに3馬身先着

 「先週に比べて良かった。気持ちが入ってきたのか、前の馬に早めに取りつくこともできたし。そのあたりは良かったけど、中間に続けて強めに追ってきた分、少しイライラしているかな。今までそんなこと、全然なかったんですけどね」

 −−気持ちの面がカギ

 「ですね。これまでどおりの感じで出てきてくれれば、いいと思います」

 −−昨年はJRA86勝で全国7位。何よりすごいのが単勝回収率の高さで、119%は上位騎手のなかで突出して高い

 「そうですか。まぁ、それだけ人気がないとも言えるんでね(笑)。今年も頑張ります」(夕刊フジ)

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【京成杯】インパルス、年長馬をぶっちぎり4馬身! 2017年01月12日(木) 05:06

 京成杯の追い切りが11日、東西のトレセンで行われた。美浦では葉牡丹賞2着のコマノインパルスが年長馬を相手に豪快に先着。体調の良さをアピールした。栗東ではアダムバローズが坂路で鋭いフィニッシュ。京都2歳S10着からの巻き返しを図る。

 デビュー3戦目で、重賞を制してクラシック戦線に名乗りを上げる。コマノインパルスが年長馬相手に4馬身の先着。力強い動きで好調をアピールした。

 田辺騎手を背にWコースに登場。道中はタイセイブラスト(500万下)を1馬身前に置いて折り合いに専念する。徐々にスピードを上げ、4コーナーで進路を内に取る。一完歩ごとに差を縮め、最後まで集中した走りで4馬身先着。6ハロン84秒3、3ハロン39秒9−12秒7をマークした。追い切り後は、ゲート練習をするほどの念の入れようだ。

 「先週乗ったときは少しもたもたする面があって、反応がもうひとつだった。きょうは気持ちが入っていて、(先行馬に)早めに取りつき、抜け出してからもしっかりと走れていた。あとは平常心で挑めれば…」と田辺騎手は好勝負を期待する。

 前走の葉牡丹賞は、早めに仕掛けて直線で先頭に立つシーンもあったが2着。大外枠で終始、外を回る展開で、3着には3馬身半差をつけたことからも内容は高く評価できる。しかも、勝ったレイデオロがその後、ホープフルSを完勝したことからも、重賞で好勝負できる力はあるはずだ。今回は抜けた存在がいない混戦だけに、チャンスは十分ある。

 「前走は相手が悪かったが、この馬は競馬が上手。以前は線が細かったが、カイバをしっかり食べ、実になって幅も出てきた。前回の10キロ増は成長分だし、けいこをやりながら増えているのはいい傾向。調子も上がっている」と菊川調教師は2015年の福島牝馬Sスイートサルサ)以来の重賞制覇に力を込める。

 デビューからクラシックを意識して2000メートルを使ってきた。こだわった距離の重賞を制して春の大舞台へ駒を進める。 (片岡良典)

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【京成杯】レース展望 2017年01月09日(月) 17:21

 先週のフェアリーSシンザン記念に続いて、今週も注目の明け3歳馬による重賞が行われる。日曜中山メインの京成杯(15日、GIII、芝2000メートル)だ。2010年の勝ち馬エイシンフラッシュがダービー馬に輝いたほか、サンツェッペリンアルナスラインナカヤマフェスタフェイムゲームなど、ここで上位争いに加わった馬たちがのちのGI戦線をにぎわしてきた。今年の出走馬も素質豊かな馬がそろい、目が離せない一戦となる。

 実績で最上位なのは暮れのホープフルSで2着に好走したマイネルスフェーン(美浦・手塚貴久厩舎、牡)だ。未勝利を勝つまでに6戦を要したが、新馬戦の5着以外はすべて馬券圏内に踏みとどまり、昇級していきなりの重賞でもしぶといところを見せた。小柄でも使い減りせずタフな面があるのは父ステイゴールド譲り。豊富なキャリア(7戦)を武器に、ここも安定した走りを見せそうだ。

 新馬戦を制したあと、葉牡丹賞ではのちにホープフルSを勝つレイデオロの2着に食い下がったコマノインパルス(美浦・菊川正達厩舎、牡)も素質を感じさせる。初戦は好位からしぶとく伸びる競馬だったが、前走は控えて末脚を生かす形での好走。自在性のある脚質は頼もしい。3代母はエリザベス女王杯を勝ったリンデンリリーで、成長力も見込める。

 ホープフルSで4着だったベストリゾート(美浦・木村哲也厩舎、牡)は、スタートが課題。スムーズに出た新馬戦は好位からの競馬で2着だったが、続く未勝利戦は出遅れを克服してのVで、前走もスタートで後手に回ったことが響いての0秒5差4着だった。父はハービンジャーで、初年度産駒ベルーフ、2年目の産駒プロフェットがこのレースを連覇。発馬さえ五分に決めれば、3世代目のこの馬がさらに父の連勝記録を伸ばすかもしれない。同じ父を持つサンティール(美浦・鹿戸雄一厩舎、牝)も未勝利勝ちの内容は上々で、注意を払っておきたい一頭だ。

 新潟2歳S3着以来となるイブキ(美浦・奥村武厩舎、牡)は、先週のフェアリーSライジングリーズンで制して重賞初Vを飾った厩舎の勢いがある。1週前追い切りは新コンビの柴田善臣騎手を背にして、目を引く動きを披露。新種牡馬ルーラーシップの産駒としても、初の重賞Vがかかっている。

 葉牡丹賞3着のアサギリジョー(美浦・相沢郁厩舎、牡)は新馬戦こそ2着に敗れたものの、2戦目の未勝利戦では前出のマイネルスフェーンを破ってV。ゲートの出が不安定で、まだ粗削りな面を残しているものの、能力の高さは示している。1週前追い切りでも好タイムをマークしており、冬場でも好調をキープしているのは明らかだ。

 ここ8年連続で連対している関西馬にも期待がかかる。ガンサリュート(栗東・安田隆行厩舎、牡)は夏場に太め残りでデビューしたが、使うごとに体が絞れて決め手に磨きがかかり、4戦目でようやく未勝利を脱出。その後、ひと息入れてここで復帰する。目立つ時計は出ていないが、乗り込みは入念だ。

 ディープインパクト産駒では唯一の登録となったポポカテペトル(栗東・友道康夫厩舎、牡)だが、新馬Vの後に臨んだ前走の500万下が案外な結果。内回りのスローで瞬発力勝負になり、持ち味を出せなかった。昨年のフジテレビ賞スプリングSを制したマウントロブソンの全弟だけに、舞台適性は見込める。巻き返しがあっても不思議はない。

 11月の東京で新馬勝ちした後、ひと息入っているサーベラージュ(美浦・堀宣行厩舎、牡)は、次週の自己条件との両にらみ。初戦は力の要る稍重馬場で3馬身半差の楽勝だったことから、馬場が渋れば浮上してきそうだ。

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【3歳次走報】ヴァナヘイム、若駒Sへ2017年01月04日(水) 05:01

 ★デビューから3連勝でホープフルSを制したレイデオロ(美・藤沢和、牡)は12月27日に福島・ノーザンファーム天栄へ放牧に出た。次走は皐月賞トライアルの弥生賞(3月5日、中山、GII、芝2000メートル)か、フジテレビ賞スプリングS(3月19日、中山、GII、芝1800メートル)が有力。2着マイネルスフェーン(美・手塚、牡)、4着ベストリゾート(美・木村、牡)は京成杯(15日、中山、GIII、芝2000メートル)へ。京成杯にはポポカテペトル(栗・友道、牡)も戸崎騎手で出走予定。

 ★京都2歳S2着のヴァナヘイム(栗・角居、牡)は若駒S(21日、京都、OP、芝2000メートル)へ。このレースにはダノンディスタンス(栗・佐々木、牡)も参戦する。

 ★朝日杯FS14着のタガノアシュラ(栗・五十嵐、牡)はきさらぎ賞(2月5日、京都、GIII、芝1800メートル)へ。

 ★つわぶき賞で2勝目を挙げたエントリーチケット(栗・宮、牝)は紅梅S(15日、京都、OP、芝1400メートル)に挑む。

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レイデオロの関連コラム

閲覧 2,961ビュー コメント 0 ナイス 3

 2016年の中央競馬の日程は、残すところあと3週となった。クライマックスの有馬記念はもちろん大注目だけど、その前に、こちらも12月の風物詩となっている2歳G1が2レース開催される。ここをしっかり当てて、年末の大一番に臨みたいよね。今年の2歳戦は、スタートしてから半年以上が経過し、力関係がそれなりに見えてきたこともあるので、今回は12月7日時点における(←ココ大事!)2歳牝馬と2歳牡馬のスガダイジャッジによる番付を発表しようと思う。今年の2歳世代の勢力図を把握しつつ、今週行われる阪神ジュベナイルフィリーズ、そして次週に行われる朝日杯フューチュリティステークスの予想に役立ててもらいたい。

 注意点は3つ。1つめは、これから行われる2歳G1を見据えた番付ではなく、2歳世代全体の番付なので、両レースに登録(出走予定)のない馬も含まれている点。2つめは、あくまで2歳G1ならびにクラシックに直結するホープフルS前の評価ゆえに、年末の時点では番付の様相が大きく変わる可能性がある点。最後の1つは、牡牝クラシック&NHKマイルCを意識した番付なので、生粋のスプリンタータイプの馬は評価の対象外としている点。これらを踏まえたうえで、番付をご覧いただこう。なお、今回は番付上位の馬にのみ短評を加えている。

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レイデオロの口コミ


口コミ一覧

クラシック 

 たま 2017年01月20日(金) 18:06

閲覧 18ビュー コメント 0 ナイス 2

★皐月賞(4月16日、中山競馬場、GI、芝2000メートル)
4,400万円 5戦[3-2-0-0] サトノアレス 藤沢和雄(美浦)ミホ分場
□ □ G 朝日杯、ベゴニア賞
4,250万円 3戦[3-0-0-0] レイデオロ 藤沢和雄(美浦)ノーザンF天栄
□ □ G供.曄璽廛侫襭咫⇒娉潅鮎
3,700万円 4戦[3-0-1-0] ブレスジャーニー 本間忍(美浦)エスティF小見川
□ □ G 東京スポーツ杯2歳S、G サウジアラビアロイヤルカップ

2,300万円 3戦[2-1-0-0] コマノインパルス 菊川正達(美浦)吉澤S−EAST G 京成杯
2,050万円 6戦[3-1-0-2] トラスト 中村均(栗東)ビッグレッドF G 札幌2歳S

1,050万円 3戦[1-2-0-0] スワーヴリチャード 庄野靖志(栗東)ノーザンFしがらき

900万円 2戦[2-0-0-0] サトノアーサー 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき シクラメン賞
900万円 4戦[2-1-1-0] アウトライアーズ 小島茂之(美浦)ノーザンファーム天栄 ひいらぎ賞

400万円 2戦[1-0-1-0] ムーヴザワールド 石坂正(栗東)ノーザンFしがらき
400万円 3戦[1-2-0-0] エアウィンザー 角居勝彦(栗東)山元トレセン
400万円 1戦[1-0-0-0] ダノンロマン 藤原英昭(栗東)山元トレセン
400万円 2戦[1-1-0-0] サトノクロニクル 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき


2,050万円 4戦[2-2-0-0] カデナ 中竹和也(栗東)大山ヒルズ G ラジオNIKKEI杯京都2歳S
1,900万円 4戦[2-1-0-1] アダムバローズ 角田晃一(栗東)吉澤S−WEST 若駒S
1,750万円 7戦[1-2-3-1] マイネルスフェーン 手塚貴久(美浦)ビッグレッドF鉾田
1,200万円 3戦[2-0-0-1] キングズラッシュ 久保田貴士(美浦)ノーザンF天栄 芙蓉S
1,200万円 3戦[2-0-0-1] アメリカズカップ 音無秀孝(栗東)グリーンウッド 野路菊S
1,200万円 5戦[2-0-0-3] プラチナヴォイス 鮫島一歩(栗東)名張TC 萩S
1,150万円 5戦[1-3-0-1] ガンサリュート 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき
1,150万円 5戦[1-1-1-2] ボンセルヴィーソ 池添学(栗東)小松TC 
1,050万円 3戦[1-1-0-1] ダンビュライト 音無秀孝(栗東)ノーザンFしがらき
1,000万円 4戦[1-1-1-1] オーバースペック 南田美知雄(美浦)
1,000万円 6戦[1-3-0-2] ダイイチターミナル 高市圭二(美浦)ミルF千葉

900万円 4戦[2-0-0-2] サトノリュウガ 平田修(栗東)ノーザンFしがらき 福寿草特別
900万円 4戦[2-0-0-2] タガノアシュラ 五十嵐忠男(栗東)宇治田原優駿S 黄菊賞
900万円 3戦[2-0-0-1] ダノンディスタンス 佐々木晶三(栗東)ノーザンFしがらき
400万円 2戦[1-0-1-0] イブキ 奥村武(美浦)
400万円 2戦[1-0-1-0] グローブシアター 角居勝彦(栗東)ノーザンFしがらき
400万円 2戦[1-0-0-1] ダノンキングダム 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき ノーザンF天栄


・・・第3手根骨々折 全治6カ月以上 3戦[1-2-0-0] ヴァナヘイム 角居勝彦(栗東)ノーザンFしがらき



★桜花賞(4月9日、阪神競馬場、GI、芝1600メートル)
4,450万円 3戦[3-0-0-0] ソウルスターリング・牝 ルメール 藤沢和雄(美浦)山元トレセン
□ □ G機〆綽瀬献絅戰淵ぅ襯侫リーズ
3,950万円 4戦[4-0-0-0] リエノテソーロ 武井亮(美浦)
□ □ Jpn1 全日本2歳優駿、Jpn3 エーデルワイス賞
3,150万円 4戦[2-2-0-0] リスグラシュー・牝 武豊 矢作芳人(栗東)ノーザンFしがらき G アルテミスS
2,700万円 4戦[2-1-1-0] レーヌミノル・牝 本田優(栗東)宇治田原優駿S G 小倉2歳S
2,150万円 3戦[2-0-0-1] ライジングリーズン・牝 奥村武(美浦)テンコーTC G フェアリーS


★オークス(5月21日、東京競馬場、GI、芝2400メートル)
900万円 3戦[2-0-1-0] ホウオウパフューム・牝 田辺 奥村武(美浦)ノーザンF天栄 寒竹賞




1,850万円 3戦[2-0-0-1] ミスエルテ・牝 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき
□ □ G ファンタジーS
1,800万円 8戦[2-1-1-4] ブラックオニキス・牝 加藤和宏(美浦)ノルマンディーF クローバー賞
1,100万円 3戦[1-2-0-0] アエロリット・牝 菊沢隆徳(美浦)ノーザンF天栄
1,200万円 4戦[2-0-0-2] ディーパワンサ・牝 松下武士(栗東)ノーザンFしがらき 中京2歳S
1,200万円 5戦[2-1-0-2] サトノアリシア・牝 平田修(栗東)ノーザンFしがらき コスモス賞
1,000万円 3戦[1-2-0-0] フローレスマジック・牝 木村哲也(美浦)


4,300万円 モンドキャンノ 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき
□ □ 京王杯2歳S G
3,950万円 リエノテソーロ 武井亮(美浦) Jpn1 全日本2歳優駿、Jpn3 エーデルワイス賞
2,700万円 レーヌミノル・牝 本田優(栗東)宇治田原優駿S 小倉2歳S G
1,950万円 レヴァンテライオン 矢作芳人(栗東)宇治田原優駿S 函館2歳S G
1,200万円 レッドアンシェル 庄野靖志(栗東)   もみじS
1,200万円 タイムトリップ 菊川正達(美浦) カンナS

1,200万円 クインズサリナ 西村真幸(栗東) フェニックス OP
1,100万円 カシノマスト 蛯名利弘(美浦) ひまわり賞
1,000万円 ダイイチターミナル 高市圭二(美浦)

900万円 アルアイン 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき
900万円 コウソクストレート 中舘英二(美浦) くるみ賞
900万円 アズールムーン・牝 斎藤誠(美浦) りんどう賞

 グリーンセンスセラ 2017年01月20日(金) 12:42
デムーロ騎手がまだ「1勝」 
閲覧 29ビュー コメント 0 ナイス 7

デムーロ騎手がまだ「1勝」に驚愕。あの「悪癖」末期症状でルメール騎手との差は開く一方で......━ Gambling Journal ギャンブルジャーナル/2017年01月19日 23時00分00秒 http://biz-journal.jp/gj/2017/01/post_2339.html

 まだ序盤ではあるが、こんな姿を誰が想像しただろうか。

 昨年リーディング4位の132勝、G1競走を4勝したM.デムーロ騎手。すでに2週目が終了した2017年の競馬だが、いまだ1勝である。昨年までの姿を知っているファンからすれば、耳を疑いたくなる状況だ。ちなみに、C.ルメール騎手は5勝。

 ちなみに3着内率は.406と1勝しかしていない騎手の中ではダントツに高い数字ではある。2着は7回、3着は5回と安定した騎乗を見せているように思えるが、それは裏を返せば「詰めが甘い」「勝ち味に薄い」ともとれる。どちらかというと不調の時のルメール騎手に近い印象だ。

 一昨年はドゥラメンテで二冠達成、昨年もG1レース4勝と、とにかくその勝負強さで存在感を発揮していたデムーロ騎手。現在の成績は、その特性がすっぽりと抜け落ちたかのようだ。

「相変わらず騎乗馬の質は高いですし、ここまで勝てないのはさすがに意外ですね。昨年の後半特に見られるようになった"ゲート出遅れ"が解消されておらず、有力馬が後方から伸びても差し届かず、というレースもよく見受けられます。この弱点が長続きすれば、大きな足かせになるかもしれません」(競馬記者)

 昨年のエリザベス女王杯では、出遅れながらクイーンズリングを勝利に導いたデムーロ騎手だったが、トータルで考えればマイナスしかないに決まっているこの悪癖。ゲートの悪さは以前から指摘されてはいたが、ここへきて「末期症状」になっているらしい......。

 そしてこの不調が、デムーロ騎手にとって「致命傷」となる可能性もあるようだ。

「今はとにかくルメール騎手に有力馬が集まりまくっている状況です。サトノダイヤモンドを筆頭にレイデオロ、シャイニーゲール、ソウルスターリング、インウィスパーズ、アドマイヤミヤビ、エピカリスなどなど、より取り見取り。デムーロ騎手ですらかすんでしまうほどです。安定感に勝負強さも加わって隙のないルメール騎手だけに、デムーロの影が薄くなってしまう可能性は大きいですよ。ただでさえ通年騎手として比較されやすいだけに、このコントラストはきついですよ」(同)

 デムーロ騎手にはクラシック最右翼の呼び声高いサトノアーサーの騎乗が入るという話。何とかルメール騎手との差を詰めたいところだ。

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 やすの競馬総合病院 2017年01月15日() 20:49
京成杯・愛知杯・ニューイヤーS・ジャニュアリーSの
閲覧 20ビュー コメント 0 ナイス 2

☆京成杯の感想☆
1着コマノインパルス
ずっと外を回るコースロスがありながらもしっかり勝ち切って1番人気にこたえましたが、このレースはなんだかんだで中団よりも後ろでじっくり構えてる脚質で持久力勝負に強そうな血統の馬がよく勝ちますね〜。
レースのレベル的には平凡やし、クラシックが楽しみ!って程の馬は見当たらなかったけど、このレースに限らず今年の3歳牡馬世代は大物感ある馬が少ない気がするかな。
関係ないけど、ここをコマノインパルスが勝ったことで、間接的に3戦3勝の無敗馬レイデオロの評価が上がりましたね。

3着マイネルスフェーン
外に出せてからはかなり詰めてきてたんで、内枠引いたのが結果的には辛かったかな〜。
能力的には1着馬とほとんど差がないように感じました。

☆京成杯 馬券結果☆
宣言通り、馬連 2−7・8・14を買いましたが・・・。
1・3着でハズレかよ〜〜って悶絶しました。

収支は−3000Pでした。


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☆愛知杯の感想☆
1着マキシマムドパリ
器用系で安定感あるけど善戦多くて勝ち切れないタイプでしたが、テン乗りの岩田が後方でじっくり脚をためる競馬したら突き抜けましたね〜。
岩田はシュウジで小倉2歳Sを勝ってから1年以上も重賞以上のレース勝ててなかったんですが、元々は大舞台に強い騎手なんでこの1着をきっかけに以前のような活躍を期待したいです。

2着サンソヴール
先行して最後苦しくなったところもよく踏ん張って勝ち切ったかな?と思ったところに、マキシマムドパリが外からきちゃいましたね〜。

13着ヒルノマテーラ
最後方から競馬して、直線は外に出すかと思ったら内に進路を切り替えたけどスペースなくて、外に切り替え、その後で、もう無理かも?って四位が追うのやめちゃってましたが、かなり下手に乗ってくれたな!!とガッカリしちゃいました。

☆愛知杯 馬券結果☆
宣言通り、馬連 14−10・11を買いましたがハズレ・・・。
本命ヒルノマテーラからの馬連流しじゃ勝てるものも勝てませんね。

収支は−2000Pでした。


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☆ニューイヤーSの感想☆
1着マイネルアウラート
2番手追走して、4コーナー先頭から押し切って1着!
これでOP特別2連勝ですが、58kg背負って勝ったんで値打ちありますね。器用さあるんで中山みたいなコースは向いてると思います。

2着グランシルク
この馬は重賞でも勝てるようなポテンシャルは秘めてる馬だと思うんですが、ずっと秘められたままで、OP以上だと善戦止まり。
そこが愛着わいちゃうんでついつい応援しちゃう馬ですけど、そろそろ秘密のベールを脱いでくれないと、旬をかなり過ぎた元アイドルのヌードを見た時のような切ない感情になってしまいそうです。

☆ニューイヤーS 馬券結果☆
宣言通り、枠連 3−6を買いましたがハズレ・・・。
自信なかったんで枠連1点にしたおかげで傷が浅く済みましたね。

収支は−1000Pでした。


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☆ジャニュアリーSの感想☆
1着エイシンヴァラー
上位争い大混戦でしたが、外から差し切って1着!!
ここ4走が2桁着順なんで厳しいかな〜と思ってたんで驚きましたが、5走前の中山ダ1200mの重賞カペラSで1番人気に支持されてた馬だったんですね〜。

☆ジャニュアリーS 馬券結果☆
宣言通り、ペイシャモンシェリの単勝を買いましたがハズレ・・・。
勝てるかな?と思ったけど、+18kgもあってか最後失速しちゃいましたね。

収支は−3000Pでした。


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☆ブログ企画の参加者大歓迎!!☆

・超おいしい単勝選手権
・複勝ころがし大会


どちらの企画も
枠順発表からレースの発走予定時間の1分前までまでの間、指名馬を受け付けております。


ルールの詳細や指名馬の投票に関しては、
左側のメニュー欄のルール・投票所のリンクをご覧ください。
参加者は誰でも大歓迎ですし、気が向いた時だけの参加も全然OKな自由すぎる環境なので、常連の方も初めての方もお気軽にご参加ください。

このブログは、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」のバックアップ用として内容を転載しているだけなので、ブログ上の買い目、ブログ上の年間の収支、複勝ころがしなど、いろいろな記録については、このブログの転載元である、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」に書いてあるので、よろしかったらご覧く ださい。

アドレスは、http://blog.livedoor.jp/yasu05impact/です。
ツイッターは、https://twitter.com/yasukeibasougouです。

また、コメントなども本家ブログの方に書いていただけると返事が書きやすいのでありがたいです。


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☆おまけ☆
今日は、中京と京都が雪で中止になったんで、
明日が中京開催
明後日が京都開催
結果的に4日間の変則開催になりそうですね〜。

こういうのって馬や競馬関係者にとっては災難ですけど、
月曜や火曜に休日がある方々にとっては貴重な競馬場生観戦チャンスなんで、行く方はめいっぱい楽しんでくださいね。

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