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新潟2歳ステークス G3   2017年8月27日() 15:45 新潟/芝1600m

新潟2歳ステークスのニュース&コラム

【新潟2歳S】フロンティア、ドリパスの夢乗せ完勝!
 第37回新潟2歳ステークス(27日、新潟11R、GIII、2歳オープン国際(特指)、馬齢、芝・外1600メートル、1着本賞金3100万円=出走15頭)岩田康誠騎乗で3番人気のフロンティアが2番手追走から直線でしぶとく伸び、3/4馬身差でV。新馬戦に続く連勝で重賞初勝利を飾った。タイム1分34秒6(良)。2着は逃げた5番人気のコーディエライト。さらに頭差の3着が2番人気のテンクウで、1番人気ムスコローソは12着に終わった。 長い直線のゴール前。抜け出した3頭の中からフロンティアが力強く伸びた。出世レースとして名高い世代最初のマイル重賞を快勝。明るい未来を切り開いた。 「返し馬ではむきになるところがありましたが、レースでは賢かったです。切れるというより、長くいい脚を使ってくれましたね」 このレース3度目のVとなった岩田騎手が笑みを浮かべ、パートナーを絶賛する。レースは好スタートを決め、新馬戦同様にハナを主張するかと思われたが、2頭を先に行かせて3番手から。緩いペースにも、折り合いはぴたりとついた。逃げるコーディエライトに残り2ハロンで並びかけ、鞍上のゴーサインが出るとグングンと加速。最後は内を突いたテンクウも加わって3頭の叩き合いとなり、3/4馬身差の勝利だったが、内容的には完勝といえるものだった。 昨年、厩舎に重賞初Vをもたらしたヴゼットジョリーに次ぐ連覇となった中内田調教師は「行きそうな勢いを岩田ジョッキーがうまくおさめてくれました」と鞍上の好騎乗をたたえる。今回はマイナス10キロとシェイプアップ。「新馬は太め残しだったので、数字は心配していませんでした」と開業4年目、38歳の指揮官はうなずく。今年34勝で全国5位、勝率は驚異の・225(2位の堀厩舎は・190)を誇る気鋭のトレーナーのもとに、新たなスター候補が登場した。 血統的にも伸びしろは大きい。岩田騎手は「距離が延びても良さそうだと思います。賢いところはドリームパスポートに似ていますし、スッと切れる脚が使えるようになれば」と評価。2006年の3冠レースで2、3、2着と奮闘した半兄の背中を知る男が太鼓判を押した。 次走は未定だが、兄を上回るデビュー2戦目での重賞V。弟には、兄が果たせなかったGI制覇の可能性も十分にありそうだ。 (花田隆)★27日新潟11R「新潟2歳S」の着順&払戻金はこちら★サンスポe−shopで黒色木製枠付き写真パネルを発売します!フロンティア 父ダイワメジャー、母グレースランド、母の父トニービン。栗毛の牡2歳。栗東・中内田充正厩舎所属。北海道白老町・(有)社台コーポレーション白老ファームの生産馬。馬主は(有)サンデーレーシング。戦績2戦2勝。獲得賞金3853万9000円。重賞初勝利。新潟2歳Sは、中内田充正調教師は2016年ヴゼットジョリーに次いで2勝目。岩田康誠騎手は08年セイウンワンダー、09年シンメイフジに次いで3勝目。馬名は「未開の地」。
2017年8月28日(月) 05:06

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【新潟2歳S】コーディエライト、収穫の多い2着
 第37回新潟2歳ステークス(27日、新潟11R、GIII、2歳オープン国際(特指)、馬齢、芝・外1600メートル、1着本賞金3100万円=出走15頭)5番人気コーディエライトが2着に入り、ダイワメジャー産駒のワンツーとなった。遅いペースを嫌ってハナに立ち、直線は勝ち馬の決め手に屈したが、14キロ増に加えて距離にもめどを立て、収穫は多かった。「自然とハナへ行く形に。落ち着いて走れたし、最後まで食らい付いていた」と津村騎手。佐々木調教師は「惜しかったけど、相手が強かった」と全10場重賞制覇を逃したが、サバサバした表情だった。 年内はファンタジーS(11月3日、京都、GIII、芝1400メートル)と阪神JF(12月10日、阪神、GI、芝1600メートル)の2戦を予定している。★27日新潟11R「新潟2歳S」の着順&払戻金はこちら
2017年8月28日(月) 05:05

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【新潟2歳S】レースを終えて…関係者談話
 ◆北村宏騎手(テンクウ3着) 「前めでスムーズな競馬をさせて、後ろを待たずに追い出した。手先が軽くて反応もいい」 ◆木幡巧騎手(エングローサー4着) 「思った通りに乗れて、しまいもいい脚を使った」 ◆高倉騎手(キボウノダイチ5着) 「だいぶ舞い上がっていた。きょうは能力を出せたが、今後はイレ込みが鍵」 ◆柴田善騎手(オーデットエール6着) 「窮屈になって、みんなと同じようについて行けなかった」 ◆吉田隼騎手(プレトリア7着) 「返し馬からわれを忘れている感じ。このあたりが解消しないと…」 ◆石橋騎手(マイネルサイルーン8着) 「ゲートを上手に出て、いい位置をキープ。最後は同じ脚いろになった」 ◆中谷騎手(シンデレラメイク9着) 「最後は伸びそうで伸びなかったが、経験を積めば…」 ◆柴田大騎手(フィルハーモニー10着) 「うまく立ち回れたが、ヨーイドンで切れ負けした感じ」 ◆丸田騎手(トッカータ11着) 「落ち着いて走れていたが、3コーナーからいきなり引っ掛かった」 ◆大野騎手(ムスコローソ12着) 「内枠でスローペース。位置取りが悪くなってタイトな競馬。道中も気負ったぶん、最後までもたなかった」 ◆田中勝騎手(ダンツセイケイ13着) 「いい感じで走れていたが、思ったほど伸び切れなかった」 ◆吉田豊騎手(ラインギャラント14着) 「掛からずに競馬はできたが、この距離は少し長いかな」 ◆柴山騎手(グランデウィーク15着) 「ペースが遅くて力んでいた」★27日新潟11R「新潟2歳S」の着順&払戻金はこちら
2017年8月28日(月) 05:05

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【新潟2歳S】フロンティアが先行押し切る!
 8月27日の新潟11Rで行われた第37回新潟2歳ステークス(2歳オープン、GIII、芝・外1600メートル、馬齢、15頭立て、1着賞金=3100万円)は、岩田康誠騎手騎乗の3番人気フロンティア(牡、栗東・中内田充厩舎)が好位から抜け出して重賞初制覇。タイムは1分34秒6(良)。好スタートを切ったフロンティアは一旦は先頭に立つ形。途中からマイネルサイレーンが、3コーナーではコーディエライトがハナを奪うめまぐるしい展開で直線へ。最内にテンクウ、その外にコーディエライト、さらに外からフロンティアが脚を伸ばして世代初のマイル重賞を制した。 3/4馬身差の2着には粘り込んだコーディエライト(5番人気)、さらにアタマ差遅れた3着に好位追走から最内を伸びたテンクウ(2番人気)。1番人気のムスコローソは後方追走から伸びを欠き、12着に敗れた。 新潟2歳Sを勝ったフロンティアは、父ダイワメジャー、母グレースランド、母の父トニービンという血統。半兄のドリームパスポート(父フジキセキ)は2006年神戸新聞杯・GIIの勝ち馬で、その年の皐月賞、菊花賞、ジャパンCで2着。北海道白老町・社台コーポレーション白老ファームの生産馬で、馬主はサンデーレーシング。通算成績は2戦2勝。重賞初勝利。新潟2歳Sは、中内田充調教師は2016年ヴゼットジョリーに次ぐ2勝目、岩田康誠騎手は2008年セイウンワンダー、2009年シンメイフジに次いで3勝目。 ◆岩田康誠騎手「いいスタートが決まって、前に1頭置けたのが勝因かと思います。本当にスムーズなレースができました。返し馬ではムキになるところがありましたが、レースでは賢かったですね。賢いところは(半兄の)ドリームパスポートに似ています。切れるというより、長くいい脚を使ってくれましたね。もっと落ち着いて走れるようになれば、距離が延びても大丈夫だと思います」★27日新潟11R「新潟2歳S」の着順&払戻金はこちら
2017年8月27日() 15:51

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【新潟2歳S】厩舎の話
 エングローサー・清水久調教師「順調。キャリアがモノをいわないか」 オーデットエール・野見山助手「前向きになった。流れに乗れれば」 キボウノダイチ・田代助手「反応は上々。我慢してどれだけ弾けるか」 グランデウィーク・柴山騎手「2戦目で気が入っている。落ち着いて臨めるかがポイントだ」 コーディエライト・佐々木調教師「他馬を気にするので、前でスピードを生かしたほうがいい」 シンデレラメイク・鮫島調教師「攻めでは前向きさが足りないが、競馬では走ってくれるはず」 ダンツセイケイ・榊原丈調教厩務員「上積みはありそう。速い馬がいれば位置はこだわらない」 テンクウ・奥村武調教師「初戦で折り合えたのは収穫。中間もイライラしていないのは何より」 トッカータ・吉澤厩務員「カイ食いは旺盛。口向きの悪さが課題だ」 フィルハーモーニー・中舘調教師「重賞なので負荷をかけた。ためる競馬をさせたい」 プレトリア・中川調教師「ひと息入れて折り合い面に進境。落ち着きがあるのもいい」 フロンティア・中内田調教師「血統からも上を目指したい馬。長距離輸送をこなしてほしい」 マイネルサイルーン・坂口助手「前走は掛かった。輸送の克服がカギ」 ムスコローソ・手塚調教師「思惑どおりに調整できている。外差しが利く良馬場なら大丈夫だ」 ラインギャラント・高田助手「前走は7分。思った以上に力がある」★新潟2歳ステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年8月24日(木) 10:43

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【新潟2歳S】手塚師自慢のムスコローソに不安なし!
 新潟2歳ステークスの追い切りが23日、東西のトレセンで行われた。美浦では、6月の東京の新馬戦を5馬身差で圧勝したムスコローソが力強い動きで好仕上がりをアピール。2カ月半ぶりとなるが、万全の態勢を整えた。同じく東京で勝ち上がったプレトリアは軽快なフットワークを披露。この2頭がサンケイスポーツ調教評価で最高ランクの『S』となった。 夏らしい暑さが戻った美浦で熱のこもった3頭併せ。6月の東京新馬戦(芝1400メートル)で5馬身差の圧勝を飾ったムスコローソが、馬なりでWコース5ハロン66秒8、3ハロン38秒1−13秒0の好時計をマークして内、外の僚馬と併入。重賞取りへ万全の状態をアピールだ。 「調教の感じは初戦を使う前より楽に動けるようになっている。はじめから大人びている馬だし、何も不安はないよ」 手塚調教師の歯切れのいい言葉に、確かな手応えと自信が感じられる。 3頭縦列の2頭目を折り合いよく進み、4コーナーで真ん中に進路を取って直線へ。内スターフィールド(2歳未勝利)、外アルタイル(古馬OP)とラスト1ハロンあたりで横並びになり、余力を十分に残したままフィニッシュした。2カ月半ぶりでも仕上げに抜かりはない。 デビュー戦は戸崎騎手と臨み、5番手から力強い末脚で後続を突き放すワンサイドゲーム。「距離が1ハロン延びるけど、1600メートルももつだろうし、現時点でマイナスになると思わない。楽しみが多いですよ」とトレーナーは愛馬に信頼を寄せる。 今回コンビを組む大野騎手も好感触を伝える。1週前追い切りで初コンタクト、今週も併せ馬の相手を務め、「素直で操縦性がいいし、スピードもパワーも脚力もある。総合点が高いですね。ストライドに窮屈さもないのでマイルでも大丈夫だと思います。いい馬が回ってきました」。自身のJRA400勝にあと1勝で、「早めに決めて気持ち良く重賞を迎えたい」と今週はメモリアルと重賞勝ちを決めるつもりだ。 ムスコローソとはイタリア語で「マッチョな」の意味だ。490キロ台の馬体は馬名通りのたくましさ。さらに、父は同じ手塚厩舎の2歳王者アジアエクスプレスを出したヘニーヒューズで、母系はドゥラメンテやエアグルーヴと同じ一族。血統にも素質にも恵まれた逸材が、まずは新潟2歳王者のタイトルをいただく。 (板津雄志)★新潟2歳ステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年8月24日(木) 05:05

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【新潟2歳S】フロンティア鋭い反応12秒1
 7月の中京新馬戦(芝1600メートル)を勝って以来のフロンティアは坂路で併せ馬。ゴール前で仕掛けられると、ラスト1ハロン12秒1(4ハロン54秒3)で鋭く反応し、シャプレドサクレ(3歳未勝利)に1馬身先着した。 中内田調教師は「先週は芝コースでしまいしっかり伸びていましたし、今週は輸送もあるので坂路で調整程度」とうなずく。デビュー戦は逃げ切ったが「できれば馬群の中で競馬をしてほしい。レースを経験して、成長してくれれば」。トレーナーは、昨年のヴゼットジョリーに続く連覇に期待する。★新潟2歳ステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年8月24日(木) 05:04

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【新潟2歳S】軽快プレトリア!余裕の半馬身先着12秒9
 東京の新馬戦(芝1400メートル)で大外一気の差し切りを決めたプレトリアが、Wコースで軽快な動きを披露。5ハロン67秒2、3ハロン37秒8−12秒9で、併せたランボシ(3歳未勝利)に馬なりで余裕の半馬身先着を果たした。 「動きはまずまず良かったですね。テンションが高くなるところがあるので、落ち着いてレースに臨めれば」と騎乗した吉田隼騎手は課題を挙げつつも好感触を口にする。中川調教師は「新潟の外回りは条件が向きそうだし、距離も大丈夫」と胸を張った。★新潟2歳ステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年8月24日(木) 05:04

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8月27日 15:44更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv113 
720円 14,400円
Lv110 
8,330円 49,980円
Lv107 

49,030円
8,330円
82,350円
Lv107 
720円 72,000円
Lv105 

8,330円
200円
22,660円

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新潟2歳ステークス過去10年の結果

2016年8月28日() 新潟競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
1着 ヴゼットジョリー 福永祐一 1:34.3 6.5倍 89.3
2着 オーバースペック 岩部純二 1 1/4 9.6倍 87.8
3着 イブキ 田辺裕信 クビ 5.7倍 87.8
2015年8月30日() 新潟競馬場/芝1600m 天候: 馬場:稍重
2014年8月31日() 新潟競馬場/芝1600m 天候: 馬場:

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

新潟2歳ステークスの歴史と概要

新潟2歳ステークスは新潟競馬場の芝1200m、3歳(現2歳)によるオープン競走「新潟3歳ステークス」として1968年に施行されたのが始まり。

新潟2歳ステークスは1984年にグレード制によりGIIIに格付けとなり、1994年からは混合競走に指定され、外国産馬の出走が可能となった。さらに翌1995年より特別指定交流競走となり地方馬の参戦も認められた。

2002年以降に現在の芝1600m・左回りコースで施行されるようになり、2010年にはサマージョッキーズシリーズ、国際競走の指定レースとなった。2012年からは開催時期を新潟記念と入れ替え、施行されている。


過去の優勝馬にはバランスオブゲーム、ワナ、ダイワバンディットマイネルレコルトショウナンタキオンゴールドアグリエフティマイアセイウンワンダーシンメイフジマイネイサベルモンストールザラストロハープスターなどが名を連ねる。

新潟2歳ステークスの過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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今週の重賞レース

2017年12月23日(
阪神カップ G2
2017年12月24日(
有馬記念 G1

競馬番組表

2017年12月23日(
5回中山7日目
5回阪神7日目
2017年12月24日(
5回中山8日目
5回阪神8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
157,348万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 シュヴァルグラン 牡5
73,372万円
5 イスラボニータ 牡6
68,375万円
6 ミッキークイーン 牝5
51,131万円
7 サトノクラウン 牡5
48,604万円
8 スマートレイアー 牝7
47,984万円
9 レッドファルクス 牡6
45,915万円
10 サウンズオブアース 牡6
45,645万円
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3歳
1 レイデオロ 牡3
49,882万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 モズカッチャン 牝3
23,440万円
4 ペルシアンナイト 牡3
23,051万円
5 レーヌミノル 牝3
23,009万円
6 アルアイン 牡3
22,505万円
7 キセキ 牡3
21,316万円
8 スワーヴリチャード 牡3
20,545万円
9 ディアドラ 牝3
20,361万円
10 アエロリット 牝3
18,391万円
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