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ダイヤモンドステークス2017

2017年2月18日(

ダイヤモンドステークス G3

東京競馬場/芝/3400m

最新出走予定馬情報 〜ダイヤモンドステークス2017〜

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【ダイヤモンド】ムーア絶賛!アルバート大外突き抜けた
 第67回ダイヤモンドステークス(18日、東京11R、GIII、4歳上オープン国際、ハンデ、芝3400メートル、1着本賞金4100万円 =出走15頭)ライアン・ムーア騎乗でトップハンデタイの58キロを背負ったアルバートが、メンバー最速の末脚で差し切り1番人気に応え、重賞3勝目を飾った。タイム3分35秒2(良)。今後は未定。1馬身1/4差の2着は6番人気のラブラドライトで、さらに1馬身1/4差の3着が2番人気のカフジプリンス。3番人気フェイムゲームは6着に敗れた。 超長距離戦で、驚異的な末脚だ。トップハンデタイの58キロを背負ったアルバートが、上がり3ハロン33秒4で大外を突き抜けて重賞3勝目をマーク。3000メートル以上では4戦3勝とし、改めてマラソンランナーとしての才能を誇示した。 「(昨年勝った)ステイヤーズSでは思ったより伸びなかっただけに、今回はどうかなと思っていたが、馬の状態も良かったのですごい爆発力を見せてくれた」 鮮やかな勝ちっぷりにムーア騎手もほおを紅潮させた。アルバートが古馬になってからは、コンビ成績3戦3勝と抜群の相性だ。 「馬もすごいけど、やっぱりムーアさんは違うね」と喜んだのは林正道オーナー。今後については「天皇賞・春(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)を走らせたい気持ちもありますが、全て堀先生にお任せします」と、招待状が届いているドバイゴールドC(3月25日、メイダン、GII、芝3200メートル)を含め、厩舎の判断に任せる意向だ。充実一途のアルバートが、長距離界のトップを極めにいく。 (板津雄志)★18日東京11R「ダイヤモンドステークス」の着順&払戻金はこちら レース後談話も掲載
2017年2月19日() 05:04

 855

【ダイヤモンド】レースを終えて…関係者談話
 ◆酒井騎手(ラブラドライト2着) 「追ってスッと反応してくれたが、まさかあそこ(大外)から来るとは…」 ◆矢作師(カフジプリンス3着) 「まだ本格化していないが、徐々に力をつけてくれば。招待が来たらドバイへ行きたいが…」 ◆内田騎手(トウシンモンステラ4着) 「長い距離は合っている。勝った馬は別だが、レース内容は良かったと思う」 ◆戸崎騎手(プレストウィック5着) 「ペースが遅く、前の馬に乗っかかるロスがあった」 ◆北村宏騎手(フェイムゲーム6着) 「4コーナーで勝ち馬に外に張られたが、外に行くと気持ちが途切れるので内へ行った」 ◆蛯名騎手(ファタモルガーナ7着) 「いい形で運べたが、ヨーイドンでは切れ負けしてしまう」 ◆中谷騎手(ムスカテール8着) 「ペースが遅くて引っ掛かった」 ◆藤田騎手(サイモントルナーレ14着) 「流れが遅かったので、前半は楽についていけたのですが、ペースが上がったときに対応できませんでした」★18日東京11R「ダイヤモンドステークス」の着順&払戻金はこちら
2017年2月19日() 05:03

 567

【ダイヤモンド】アルバートが長距離重賞で3勝目
 2月18日の東京11Rで行われた第67回ダイヤモンドステークス(4歳以上オープン、GIII、芝3400メートル、ハンデ、15頭立て、1着賞金=4100万円)は、ライアン・ムーア騎手騎乗のアルバート(牡6歳、美浦・堀宣行厩舎)がトップハンデタイの58キロを背負いながらも快勝し、単勝2.1倍の1番人気に応えた。タイムは3分35秒2(良)。1馬身1/4差の2着はラブラドドライト(6番人気)で、さらに1馬身1/4離れた3着にカフジプリンス(2番人気)が入った。 レースはキングルアウが引っ張る展開。2、3番手にいたラブラドライトが直線で一旦先頭に立ったが、アルバートが後方の外から満を持して一気に脚を伸ばしてかわした。5、6番手にいたカフジプリンスは追い上げたが、3着が精いっぱいだった。 アルバートは、父アドマイヤドン、母フォルクローレ、母の父ダンスインザダークという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は林正道氏。通算成績は23戦8勝。重賞は2015年、16年のステイヤーズS・GII(芝3600メートル)に次いで3勝目。ダイヤモンドSは、堀宣行調教師、ライアン・ムーア騎手ともに初勝利。 ◆ライアン・ムーア騎手「(昨年の)ステイヤーズS(1着)ではあまり最後に伸びなかったので、今回はどうかなと思っていたが、馬の状態が良かったので、すごい爆発力で伸びてくれた」★18日東京11R「ダイヤモンドステークス」の着順&払戻金はこちら
2017年2月18日() 15:54

 638

【ダイヤモンド】サムソンズ父の血で距離克服
 サムソンズプライドはステイヤーズSで3000メートル超に初挑戦して7着。「あれだけ下手な競馬をしたのに頑張っていた。2000メートルくらいがベストかと思っていたが、意外に距離はもつのかも。父(メイショウサムソン)の影響が強く出てきたかな」と、杉浦調教師は長距離適性を見いだした様子。 「ハンデ54キロで引き続き田辺が乗ってくれるのはいい。単騎ですんなりハナを切れれば結構粘れるかも」と、リーディングを走る奇才の手綱に期待している。(夕刊フジ)★ダイヤモンドSの枠順はこちら 調教タイムも掲載
2017年2月17日(金) 11:31

 863

【ダイヤモンド】レース展望
 東京はフェブラリーSウイークに入ったが、土曜にも伝統の長距離重賞ダイヤモンドステークス(GIII、芝3400メートル)が組まれている。年間唯一の施行となる3400メートル戦に古豪と新星、さらにスタミナ自慢の格下馬が参戦。ハンデも絡んで馬券的な妙味もたっぷりある。 注目は何といってもフェイムゲーム(美浦・宗像義忠厩舎、セン7歳)だろう。今年で4年連続の参戦となるが、過去3年は1、1、2着。昨年は伏兵トゥインクルの大駆けに屈したが、舞台適性の高さは疑う余地もない。ハンデは昨年より0.5キロ軽い58キロ。一昨年は58キロを背負った天皇賞・春でゴールドシップのクビ差2着に好走している。この相手なら、トップハンデタイでも譲れないところだ。 一方、平地最長距離レースのステイヤーズSを連覇しているのがアルバート(美浦・堀宣行厩舎、牡6歳)。GIでは壁に当たっている印象だが、長丁場のGIIでは安定している。東京コースでは3勝を挙げており、昨年のアルゼンチン共和国杯ではフェイムゲームに先着して2着。当時はフェイムゲームより1キロ軽い斤量だったが、今回は同じ58キロとなっただけに、互角の戦いが見込まれる。頼れる鞍上ライアン・ムーア騎手とのコンビで3度目の重賞Vを狙う構えだ。 重ハンデの2頭に食い込むとすれば、カフジプリンス(栗東・矢作芳人厩舎、牡4歳)だろう。菊花賞、日経新春杯ともうひと伸びを欠いている現状だが、まだまだ成長の余地を残す4歳馬。ハンデは据え置きの54キロで、経験を積みながら地力をつけているだけに、上積みが期待できる。 明けて9歳となったファタモルガーナ(栗東・荒川義之厩舎、セン)も健在だ。昨年のステイヤーズSではアルバートにクビ差2着と食い下がり、スタミナに衰えがないことを証明した。ダイヤモンドSも過去3度挑戦して6、2、3着と実績十分。ハンデは56キロだが、見せ場以上も期待できる。 一昨年のジャパンCで4着の実績があるジャングルクルーズ(美浦・藤沢和雄厩舎、セン8歳)=56キロ、ステイヤーズS4着で見せ場があったプレストウィック(美浦・武藤善則厩舎、牡6歳)=54キロ、万葉S(京都芝3000メートル)で2度の2着があるラブラドライト(栗東・斉藤崇史厩舎、セン8歳)=51キロ=なども長丁場の実績があり、好走の期待がかかる。また、成績的に大きな変わり身こそ見込めないが、藤田菜七子騎手と昨年の目黒記念以来となるコンビを組むベテラン、サイモントルナーレ(美浦・田中清隆厩舎、牡11歳)=48キロ=の参戦も話題を呼びそうだ。★ダイヤモンドSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年2月14日(火) 16:59

 1,770

【ダイヤモンド】追って一言
 ◆カフジプリンス・甲斐助手 「状態は良好。ペースが上がったときについて行ければ勝ち負け」 ◆キングルアウ・奥村豊師 「ハンデ(51キロ)は軽いし、行く馬もいないので長所のスタミナを生かせれば」 ◆サイモントルナーレ・藤田騎手 「3000メートル以上のレースに乗るのは初めてなので、先輩方に話を聞いてしっかり乗ってきたい」 ◆サムソンズプライド・杉浦師 「流れに乗れなかったステイヤーズSでもそれなりに走れたように持久力はある」 ◆ジャングルクルーズ・津曲助手 「3000メートル超は前走が初めてだったが、うまく我慢が利いていた。東京替わりは歓迎」 ◆トウシンモンステラ・村山師 「距離が課題だが、ハンデを生かしてうまく立ち回れれば」 ◆トーセンレーヴ・フォーリー騎手 「乗り込んできてどこまで良くなっているかですね。距離適性はあると思う」 ◆ファタモルガーナ・荒川師 「先週も今週も動きは良く、状態はいい」 ◆フェイムゲーム・北村宏騎手 「ジャパンCを使う前より中身がしっかりしている。走れる状態にある」 ◆フェスティヴイェル・畠山師 「オープンの壁は厚いので」 ◆プレストウィック・武藤師 「冬場にしては体に柔軟性があっていい雰囲気」 ◆プロレタリアト・小島茂師 「体の動きも、息も良くなっている」 ◆ヘイローフォンテン・石毛師 「状態はいい」 ◆ムスカテール・友道師 「9歳でも元気で毛づやもいい」 ◆ラブラドライト・斉藤崇師 「状態はよかった頃に近づいている」★ダイヤモンドSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年2月16日(木) 05:01

 1,576

【ダイヤモンドステークス】特別登録馬
2017年2月18日(土)に東京競馬場で行われるダイヤモンドステークス(GIII)の登録馬は以下の通り。アルバート 牡6カフジプリンス 牡4キングルアウ 牡5サイモントルナーレ 牡11サムソンズプライド 牡7ジャングルクルーズ セ8トーセンレーヴ 牡9トウシンモンステラ 牡7ファタモルガーナ セ9フェイムゲーム セ7フェスティヴイェル 牡6フジマサエンペラー セ8プレストウィック 牡6プロレタリアト 牝6ヘイローフォンテン 牡7ムスカテール 牡9ラブラドライト セ8◆ダイヤモンドステークス(GIII)の重賞攻略はこちら。
2017年2月13日(月) 17:30

 1,565

【東西現場記者走る】ダイヤモンド3歳Vへ視界は「完璧」
 東西サンスポの精鋭記者が、1週間の密着取材でGIの勝ち馬を探る名物企画『東西現場記者走る』。有馬記念は大阪サンスポの川端亮平記者(33)が担当する。追い切りと公開枠順抽選会が行われた4日目、3歳馬で唯一参戦する菊花賞馬サトノダイヤモンドに注目した。追い切りは霧ではっきり見えなかったが、グランプリ制覇への視界は開けているように感じた。 枠順抽選会場は頭上のシャンデリアがきらめき、約600人のファンの熱気でムンムンだった。午後5時50分、有馬記念アンバサダーの米大リーグ、ヤンキースの田中将大投手の手で12番目に選ばれると、黒のスーツでビシッと決めたルメール騎手が登壇。「(9)番がいい」と希望し「ルメールです」と名前の頭文字のLのボールを選んだが、結果は(11)番。競馬が上手なのでほぼ真ん中なら問題ないと思ったが、鞍上の思惑は違った。 「(11)番は流れを見ながら動けるいいところ。でも、強いキタサンブラックをマークしようと考えていたからね。最内枠を引かれて遠くなって、ちょっと難しくなった」 意外だった名手の思案顔は気になるが、大一番に向けて仕上げにも抜かりはない、ようだ。言い切れないのには、実は訳がある。時計の針を約11時間戻した午前7時の滋賀・栗東トレセンは、何と霧ですっぽりと覆われていたのだ。 すし詰め状態の記者席がざわつく中で追い切りが始まったが、CWコースはゴールの40〜50メートル手前で、ようやく霧の中にぼんやり〜と馬体の影が浮かぶ程度。お目当てのサトノダイヤモンドも、併せ馬を行ったことしか分からなかった…。 これまでも栗東で霧が出ることはあったが、何も有馬記念の追い切りで…。気持ちを切り替え、騎乗者に様子と手応えを聞くしかない。手綱を取ったルメール騎手に早々と突撃。「動きは完璧だった。コンディションはちょうどいい。自信がある。楽しみです」と返ってきた。力強い言葉と満足げな表情に、仕上がりのよさを感じることができた。 そうなると、初対決となる古馬との力関係がポイントだ。2011年オルフェーヴル1着、12年ゴールドシップ1着、15年キタサンブラック3着と同年の菊花賞馬が出走した3頭連続で馬券に絡んでいることを考えれば、ハイレベルと評される現3歳世代の菊花賞を制したダイヤモンドも十分通用していい。さらに、14年2着の3歳馬トゥザワールドも担当していた中澤助手は「(ダイヤモンドは)3歳の中で完成度は高い方。トゥザも完成されてましたけどね」と共通点を証言。「不安は何もない」と好勝負をにらむ。 サトノダイヤモンドが放つ輝きを心に留めつつ、朝からいろいろとあった一日が終わった。木曜からは美浦で関東馬の取捨を見極めたい。 (川端亮平)
2016年12月22日(木) 05:11

 1,440

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第67回 ダイヤモンドステークス G3

2017年2月18日()東京11R 芝3400m 15頭

天候:
馬場:
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予想U指数
(順位)
馬名 性齢 負担
重量
(kg)
騎手 調教師 所属 馬体重
(kg)
オッズ 人気 タイム 着差
1 7 12 100.2 アルバート 牡6 58.0 R.ムーア 堀宣行 美浦 478(+6) 2.1 1 3.35.2
2 3 4 95.5 ラブラドライト セ8 51.0 酒井学 斉藤崇史 栗東 476(-10) 28.4 6 3.35.4 1 1/4
3 5 8 95.6 カフジプリンス 牡4 54.0 川田将雅 矢作芳人 栗東 516(-2) 3.6 2 3.35.6 1 1/4
4 8 15 95.7 トウシンモンステラ 牡7 53.0 内田博幸 村山明 栗東 484(-8) 213.1 14 3.35.8
5 6 11 94.5 プレストウィック 牡6 54.0 戸崎圭太 武藤善則 美浦 542(+14) 16.8 5 3.35.9 1/2
6 4 7 102.0 フェイムゲーム セ7 58.0 北村宏司 宗像義忠 美浦 454(0) 6.3 3 3.35.9 アタマ
7 1 1 100.8 ファタモルガーナ セ9 56.0 蛯名正義 荒川義之 栗東 492(-2) 7.4 4 3.35.9 クビ
8 2 2 97.4 ムスカテール 牡9 56.0 中谷雄太 友道康夫 栗東 488(-4) 134.5 12 3.36.1
9 2 3 96.0 トーセンレーヴ 牡9 57.0 S.フォー 池江泰寿 栗東 474(-6) 118.8 11 3.36.1 クビ
10 5 9 92.8 フェスティヴイェル 牡6 53.0 田中勝春 畠山吉宏 美浦 508(+8) 222.4 15 3.36.2 3/4
11 8 14 93.6 プロレタリアト 牝6 51.0 杉原誠人 小島茂之 美浦 438(+10) 107.8 10 3.36.2 ハナ
12 4 6 95.5 ジャングルクルーズ セ8 56.0 四位洋文 藤沢和雄 美浦 514(0) 40.3 8 3.36.5 1 3/4
13 3 5 87.5 キングルアウ 牡5 51.0 吉田豊 奥村豊 栗東 502(-4) 41.6 9 3.37.8
14 7 13 93.9 サイモントルナーレ 牡11 48.0 藤田菜七 田中清隆 美浦 464(0) 154.8 13 3.38.0 1 1/2
中止 6 10 93.9 サムソンズプライド 牡7 54.0 田辺裕信 杉浦宏昭 美浦 476(-4) 33.1 7 -- --
ラップタイム 12.9-12.4-13.0-13.0-13.0-12.9-13.0-13.8-13.6-13.0-12.7-12.7-12.5-12.3-11.6-11.3-11.5
前半 12.9-25.3-38.3-51.3-64.3
後半 59.2-46.7-34.4-22.8-11.5

■払戻金

単勝 12 210円 1番人気
複勝 12 110円 1番人気
4 350円 6番人気
8 150円 2番人気
枠連 3-7 1,480円 6番人気
馬連 4-12 2,040円 7番人気
ワイド 4-12 760円 9番人気
8-12 210円 1番人気
4-8 1,060円 12番人気
馬単 12-4 2,660円 10番人気
3連複 4-8-12 1,870円 5番人気
3連単 12-4-8 9,850円 31番人気
U指数とは?
U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!
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展望コラム〜ダイヤモンドステークス2017〜

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過去10年の結果 〜ダイヤモンドステークス2017〜

2016年 ダイヤモンドS 2016年2月20日() 東京11R 芝3400m 稍重 16頭

ダイヤモンドステークス2016

1着 10 トゥインクル 6.8倍(4人気) 勝浦正樹 3:37.8 107.5
2着 16 フェイムゲーム 5.6倍(2人気) 三浦皇成 105.2
3着 3 ファタモルガーナ 14.2倍(8人気) 内田博幸 102.5
単勝 10 680円(4人気) 3連複 3−10−16 11,180円(41人気)
馬連 10−16 3,300円(13人気) 3連単 10→16→3 58,400円(208人気)

2015年 ダイヤモンドS 2015年2月21日() 東京11R 芝3400m 良 16頭

ダイヤモンドステークス2015

1着 16 フェイムゲーム 3.7倍(1人気) 北村宏司 3:31.9 105.2
2着 15 ファタモルガーナ 4.8倍(2人気) 戸崎圭太 104.2
3着 7 カムフィー 18.9倍(8人気) 柴田善臣 2 1/2 102.9
単勝 16 370円(1人気) 3連複 7−15−16 6,780円(16人気)
馬連 15−16 960円(1人気) 3連単 16→15→7 26,090円(60人気)

2014年 ダイヤモンドS 2014年2月22日() 東京11R 芝3400m 良 11頭

ダイヤモンドステークス2014

1着 1 フェイムゲーム 2.9倍(1人気) 北村宏司 3:30.2 104.7
2着 4 セイクリッドバレー 11.0倍(5人気) U.リスポリ 1 1/2 104.0
3着 10 タニノエポレット 3.9倍(3人気) 岩田康誠 3/4 103.7
単勝 1 290円(1人気) 3連複 1−4−10 2,270円(6人気)
馬連 1−4 1,520円(7人気) 3連単 1→4→10 11,770円(40人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数
2013/02/16
ダイヤモンドS
東京 16 アドマイヤラクティ 4.3倍 1 内田博幸 3:31.9 102.0
2012/02/18
ダイヤモンドS
東京 16 ケイアイドウソジン 190.0倍 15 吉田豊 3:36.8 101.5
2011/02/19
ダイヤモンドS
東京 16 コスモメドウ 6.7倍 2 A.クラストゥス 3:31.9 106.3
2010/02/14
ダイヤモンドS
東京 16 フォゲッタブル 2.2倍 1 武豊 3:32.6 101.4
2009/02/15
ダイヤモンドS
東京 16 モンテクリスエス 6.9倍 2 北村宏司 3:29.4 104.1
2008/02/17
ダイヤモンドS
東京 14 アドマイヤモナーク 3.6倍 1 安藤勝己 3:33.6 99.5
2007/02/11
ダイヤモンドS
東京 16 トウカイトリック 2.9倍 1 C.ルメール 3:30.6 106.4
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歴史・レース概要 〜ダイヤモンドステークス2017〜

ダイヤモンドステークスは、1951年に5歳(現4歳)以上の別定重賞競走として創設されたのが始まり。第1回ダイヤモンドステークスは中山競馬場の芝2600mで施行され、翌年には負担重量がハンデキャップに変更された。1965年には施行距離が芝3200mに変更され、2004年に東京競馬場のコース改修に伴い現在の芝3400mに距離変更を行った。
冬の古馬長距離競走として阪神大賞典の前哨戦や天皇賞(春)に結びつく競走として位置付けられているが、ハンデキャップ競走である事から有力馬は阪神大賞典や大阪杯などに向かう傾向がある。中央競馬の平地競走としても中山競馬場のステイヤーズステークスに次ぐ2番目に長い距離の重賞競走である。
過去の優勝馬にはスルーオダイナエアダブリンイングランディーレウイングランツトウカイトリックフォゲッタブルケイアイドウソジンアドマイヤラクティなどがいる(グレード制導入後を対象)。

ダイヤモンドステークス杯の過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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今週の重賞レース

2017年9月30日(
シリウスステークス G3
2017年10月1日(
スプリンターズステークス G1

競馬番組表

2017年9月30日(
4回中山8日目
4回阪神8日目
2017年10月1日(
4回中山9日目
4回阪神9日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
134,414万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 イスラボニータ 牡6
65,730万円
5 ロゴタイプ 牡7
58,301万円
6 ミッキークイーン 牝5
48,776万円
7 サウンズオブアース 牡6
45,645万円
8 ラストインパクト 牡7
44,359万円
9 サトノクラウン 牡5
42,494万円
10 サトノアラジン 牡6
42,366万円
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3歳
1 レイデオロ 牡3
37,778万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 アルアイン 牡3
22,505万円
4 レーヌミノル 牝3
21,509万円
5 アエロリット 牝3
18,391万円
6 スワーヴリチャード 牡3
14,731万円
7 リスグラシュー 牝3
14,045万円
8 アドミラブル 牡3
12,407万円
9 サトノアレス 牡3
12,363万円
10 ペルシアンナイト 牡3
11,950万円
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