注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます!⇒いますぐ会員登録(無料)

ミライヘノツバサ(競走馬)

注目ホース
ミライヘノツバサ
ミライヘノツバサ
写真一覧
現役 牡4 芦毛 2013年4月27日生
調教師伊藤大士(美浦)
馬主三島 宣彦
生産者諏訪牧場
生産地青森県
戦績12戦[4-1-2-5]
総賞金6,993万円
収得賞金2,400万円
英字表記Miraieno Tsubasa
血統 ドリームジャーニー
血統 ][ 産駒 ]
ステイゴールド
オリエンタルアート
タムロブライト
血統 ][ 産駒 ]
シルバーチャーム
タムロチェリー
兄弟 プラチナシェンロン
前走 2017/01/22 アメリカジョッキーC G2
次走 2017/03/25 日経賞 G2

ミライヘノツバサの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/03/25 中山 11 日経賞 G2 芝2500 -- 16611------** 牡4 55.0 藤岡佑介伊藤大士---- --------
17/01/22 中山 11 AJCC G2 芝2200 17117.133** 牡4 55.0 内田博幸伊藤大士498(-4)2.12.2 0.336.3タンタアレグリア
17/01/07 中山 10 迎春S 1600万下 芝2200 11333.421** 牡4 56.0 内田博幸伊藤大士502(+16)2.12.6 -0.334.8ペンタトニック
16/10/23 京都 11 菊花賞 G1 芝3000 1835139.81313** 牡3 57.0 藤岡康太伊藤大士486(-2)3.05.0 1.736.4サトノダイヤモンド
16/10/01 中山 10 習志野特別 1000万下 芝2000 138126.621** 牡3 55.0 柴田大知伊藤大士488(-4)2.01.6 -0.235.1ストレンジクォーク
16/07/30 札幌 12 阿寒湖特別 1000万下 芝2600 13457.545** 牡3 54.0 勝浦正樹伊藤大士492(-2)2.40.6 1.336.9カフジプリンス
16/07/03 福島 11 ラジNIK賞 G3 芝1800 164717.7108** 牡3 53.0 内田博幸伊藤大士494(+12)1.47.5 0.535.2⑤⑦⑤④ゼーヴィント
16/04/17 中山 11 皐月賞 G1 芝2000 1836124.31112** 牡3 57.0 柴田大知伊藤大士482(-4)1.59.9 2.035.7⑮⑮⑮⑮ディーマジェスティ
16/04/02 中山 9 山吹賞 500万下 芝2200 96614.951** 牡3 56.0 内田博幸伊藤大士486(+4)2.16.1 -0.134.4リッチーリッチー
16/01/23 中山 5 3歳未勝利 芝2200 16486.041** 牡3 56.0 内田博幸伊藤大士482(-2)2.14.4 -0.235.7④④ユニゾンデライト
16/01/05 中山 5 3歳未勝利 芝2000 156107.253** 牡3 56.0 内田博幸伊藤大士484(+2)2.00.9 0.235.2⑧⑧⑥④ラグルーラ
15/12/12 中山 4 2歳未勝利 芝2000 1881810.652** 牡2 55.0 内田博幸伊藤大士482(+6)2.03.2 0.636.0⑦⑦ステイパーシスト
15/10/17 東京 5 2歳新馬 芝1800 126722.956** 牡2 55.0 内田博幸伊藤大士476(--)1.54.1 0.934.6⑪⑩⑨アグレアーブル

ミライヘノツバサの関連ニュース

【日経賞】追って一言

2017年03月23日(木) 05:02

 ◆アドマイヤデウス・梅田師 「ハミをトライアビットにして折り合い重視。いい感じだったし、馬もできている」

 ◆ジュンヴァルカン・大江助手 「先週で態勢は整っている。先行できれば小回りでも」

 ◆ツクバアズマオー・尾形充師 「今回はしまい追ったので、これで良くなると思う」

 ◆ナスノセイカン・矢野師 「動きはまずまず。疲れは残っていないし、体調も変わりない」

 ◆マイネルサージュ・鹿戸師 「ひと息入ったが乗り込みは十分」

 ◆ミライヘノツバサ・伊藤大師 「反応をみる程度。中山に適性があるし、先行力は武器」

 ◆ヤマカツライデン・松山騎手 「いい動きで反応も良かった」

 ◆レインボーライン・浅見助手 「以前より落ち着きがあるし、多少は体も大きくなった」

日経賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【日経賞】レース展望 2017年03月21日(火) 19:10

 春の中山競馬は後半戦に入り、土曜メインに日経賞(25日、GII、芝2500メートル)が行われる。1着馬に天皇賞・春(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)の優先出走権が与えられる重要な一戦。過去10年の優勝馬を見ると、13年フェノーメノが次走の天皇賞・春を制覇(翌年は5着→1着)、09年アルナスライン、10年マイネルキッツ、14年ウインバリアシオンが続く天皇賞・春で2着。また、マイネルキッツは09年2着後に本番を制している。

 注目は何といっても一昨年の有馬記念馬で、昨年のこのレースを制しているゴールドアクター(美浦・中川公成厩舎、牡6歳)だ。昨年の有馬記念3着以来、3カ月ぶりのレースになるが、2月半ばに放牧先から帰厩して、ここまで5本以上の追い切りを消化。「イメージ通りにきている。昨年と同じような感じで、まだ少し体に余裕はあるが、あとひと追いすればよくなるだろう」と中川調教師は連覇へ意欲を見せている。中山芝コースは【4・1・1・1】で、唯一馬券圏内から外れたのは、デビュー2戦目の未勝利戦4着だけ。中山芝2500メートルに限定すれば、15年有馬記念1着、16年日経賞1着、同有馬記念3着と安定感がある。ここもグランプリホースらしさが見られそうだ。

 昨年の皐月賞ディーマジェスティ(美浦・二ノ宮敬宇厩舎、牡4歳)が、今年はここでスタート。ジャパンC13着後は有馬記念を見送って放牧で立て直しを図った。2月下旬から徐々に時計を出し始め、順調な仕上がりを見せている。「1週前はスッと動けていた。しっかりと休ませて背腰の状態が良くなり、蹄の具合もいい。いい頃の気配に近づきつつある」と二ノ宮調教師は復活に期待を寄せている。

 レインボーライン(栗東・浅見秀一厩舎、牡4歳)は昨年、アーリントンCで重賞初制覇を飾り、NHKマイルC3着、菊花賞2着、ジャパンC6着と一線級相手に健闘。2歳の夏場からコンスタントに使われても、へこたれない精神力と肉体の強さが大きな武器だ。各競馬場を転戦してきたので、長距離輸送も問題はない。中山コースはニュージーランドT5着で1度経験しているので、戸惑うこともないだろう。2200メートルも守備範囲内。鞍上は絶好調のミルコ・デムーロ騎手だけに、差し馬向きの展開になれば、チャンス十分だ。

 今回で6戦目となるシャケトラ(栗東・角居勝彦厩舎、牡4歳)はデビューが3歳6月と遅く、キャリアは浅いが、重賞初挑戦だった前走の日経新春杯ミッキーロケットのハナ差2着と素質の高さをアピールした。5戦3勝、2着1回、3着1回とすべて馬券に絡んでいるように、安定感も十分。今回は主戦の浜中俊騎手が騎乗停止中だが、リーディング3位の田辺裕信騎手なら全く問題はないだろう。

 ミライヘノツバサ(美浦・伊藤大士厩舎、牡4歳)は前走のアメリカジョッキークラブCでタンタアレグリアの3着。4度目の重賞挑戦で初めて好走した。スムーズに先行できればしぶといタイプで、全4勝を中山で挙げている点も強調できる。

 アドマイヤデウス(栗東・梅田智之厩舎、牡6歳)は一昨年、日経新春杯とこのレースを連勝。その後は勝利から遠ざかっているが、GIIでは3走前の京都大賞典2着など大崩れはしていないので注目できる。

 ジュンヴァルカン(栗東・友道康夫厩舎、牡4歳)は前走の松籟Sを勝ってオープン入り。2走前の菊花賞は10着に大敗したが、それ以外の8戦は4着以内という堅実派で、上位争いが期待できる。

 ツクバアズマオー(美浦・尾形充弘厩舎、牡6歳)は年明けの中山金杯で重賞初制覇。前走の中山記念では6着に敗れたが、昨秋の産経賞オールカマーでは3着に入っている。今は1800メートルだとやや短い印象もあり、この距離で見直したい。

 金鯱賞4着のナスノセイカン(美浦・矢野英一厩舎、牡5歳)、このあたりの距離に強いマイネルサージュ(美浦・鹿戸雄一厩舎、牡5歳)も上位に入って不思議はない。なお、堅実さがセールスポイントのモンドインテロ(美浦・手塚貴久厩舎、牡5歳)は登録だけにとどめて、大阪杯(4月2日、阪神、GI、芝2000メートル)を目指す可能性が高い。

日経賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【日経賞】特別登録馬2017年03月20日(月) 17:30

[もっと見る]

【古馬次走報】アストラエンブレム、大阪城Sを視野に2017年01月26日(木) 05:00

 ★有馬記念4着のヤマカツエース(栗・池添兼、牡5)は豪州への遠征は取りやめ、金鯱賞(3月11日、中京、GII、芝2000メートル)から大阪杯(4月2日、阪神、GI、芝2000メートル)に挑む。

 ★AJCC3着ミライヘノツバサ(美・伊藤大、牡4)は、ひと息入れて日経賞(3月25日、中山、GII、芝2500メートル)か福島民報杯(4月16日、福島、OP、芝2000メートル)へ。僚馬でカーバンクルS4着のクリスマス(牝6)は、夕刊フジ賞オーシャンS(3月4日、中山、GIII、芝1200メートル)を目指す。

 ★京都金杯4着後に放牧へ出ているアストラエンブレム(美・小島茂、牡4)は、大阪城S(3月5日、阪神、OP、芝1800メートル)を視野に。

 ★AJCC10着のクラリティスカイ(美・斎藤誠、牡5)は小倉大賞典(2月19日、小倉、GIII、芝1800メートル)へ。

 ★香港ヴァーズ5着のスマートレイアー(栗・大久保、牝7)は、京都記念(2月12日、京都、GII、芝2200メートル)で始動する。

 ★日経新春杯5着のカフジプリンス(栗・矢作、牡4)は、ダイヤモンドS(2月18日、東京、GIII、芝3400メートル)へ。

[もっと見る]

【AJCC】タンタV!蛯名騎手、26年連続重賞勝ち 2017年01月23日(月) 05:04

 第58回アメリカジョッキークラブカップ(22日、中山11R、GII、4歳上オープン国際、別定、芝・外2200メートル、1着本賞金6200万円=出走17頭)蛯名正義騎乗で7番人気の伏兵タンタアレグリアが直線インから抜け出してV。待望の重賞初制覇を成し遂げた。タイム2分11秒9(良)。今後は天皇賞・春(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)を目標にローテーションを組む。蛯名騎手は26年連続のJRA重賞勝ち。1/2馬身差2着が1番人気のゼーヴィントで、さらに1馬身1/4差の3着が3番人気ミライヘノツバサだった。

 これぞベテランの味だ。3月に48歳を迎える年男・蛯名正義騎手に導かれた7番人気のタンタアレグリアが、内からするすると抜け出して重賞初Vを飾った。

 「まだ若い者には負けていられないからね」

 歴代3位タイとなる26年連続JRA重賞制覇を決めたジョッキーが笑顔を見せた。スタートして中団の内々へ。「できれば(内に)もぐっていきたい」と考えていたジョッキーの思惑通り脚をためると、4コーナーで馬群が横に広がったときも内で我慢。直線入り口で先頭を射程圏に入れ、馬の間を縫うように抜け出すと、最後までしぶとく伸びてゼーヴィントの追撃を振り切った。追い出しを焦らず、冷静に馬を誘導するベテランならではの騎乗ぶりが光った。

 「なかなか思い通りにはならないものだけど、今回はこういう形になればいいな、という競馬ができた。4コーナーの手応えも良くて追い出しを待ったぐらいだけど、外も伸びていたからね。なんとかしのいでくれた」

 してやったりの蛯名騎手。3歳時には青葉賞2着、菊花賞4着と早くから素質をのぞかせていたタンタだが、昨年の天皇賞・春4着後、体調が整わず放牧が長引いた。万全の態勢になるまで待って帰厩。そのかいあって約9カ月ぶりの実戦できっちりと結果を出した。

 「休み明けだったけど、馬が力をつけていると思っていた。まだまだ変わってくると思うし、無事に天皇賞・春へ向かいたいね」

 マツリダゴッホ以来、10年ぶり2度目のAJCC制覇となった国枝調教師は、春の大目標を天皇賞に設定。その前に阪神大賞典(3月19日、阪神、GII、芝3000メートル)か日経賞(3月25日、中山、GII、芝2500メートル)を挟む予定だ。

 「やっと賞金を加算できたし、昨年の休んでいたぶんを取り戻したい」と活躍を願う蛯名騎手。ますます円熟味を増したベテランとのコンビで、タンタアレグリアが今年は飛躍の一年とする。 (柴田章利)

★22日中山11R「アメリカジョッキークラブカップ」の着順&払戻金はこちら

[もっと見る]

【サンスポ反省会】決め手に屈したミライ2017年01月23日(月) 05:03

 花田 AJCCの◎ミライヘノツバサは3着。1、2着馬の決め手に屈しました。それより反省すべき点は、勝ち馬を無印にしたことです…。

 柴田 オレは勝ったタンタアレグリアは久々でも状態が良さそうだったから▲にした。内でじっと我慢した蛯名騎手はさすが。

 花田 それより柴田さんは…。

 柴田 13着だった◎リアファルか。ズルズル後退して、また故障か、と思った。馬が有馬記念で故障したことを覚えていたのかも…。

 板津 僕の◎ナスノセイカンは6着。外のルミナスウォリアーの仕掛けが早かったのでそれに付き合う形になってしまいました。東海Sは◎グレンツェントが勝ったのは良かったのですが、2〜5着が無印。難しいですね。片岡さんは◎△で万券的中。

 片岡 今年になって初めてスカッとする会心の一撃や。◎グレンツェントはここに来ての成長が著しく本格化を迎えた感じ。フェブラリーSが楽しみやな。2着△モルトベーネは秋山騎手が実にうまく乗ってきた。馬の力もあるけど、騎手の腕が大きかったわ。

★22日中山11R「アメリカジョッキークラブカップ」の着順&払戻金はこちら

[もっと見る]

⇒もっと見る

ミライヘノツバサの関連コラム

閲覧 980ビュー コメント 0 ナイス 8

先週は22(日)に中山競馬場でG2アメリカジョッキークラブカップが中京競馬場でG2東海ステークスがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。

G2アメリカジョッキークラブカップクリールカイザーが先頭で直線コースへ。直線に入るとすぐさまミライヘノツバサクリールカイザーを交わして先頭、後続はゼーヴィントルミナスウォリアーが外からまくり気味に進出、内からはタンタアレグリアも脚を伸ばしてきます。残り200mを通過、ここでルミナスウォリアーは置かれて内タンタアレグリア、中ミライヘノツバサ、外ゼーヴィントの3頭が後続を離しての叩き合い!坂を上ってミライヘノツバサが下がるとタンタアレグリアがグイッとひと伸び!外ゼーヴィントの追撃を凌いで初重賞制覇を飾りました!半馬身差の2着にゼーヴィント、そこから1馬身1/4差の3着にミライヘノツバサが入っています。

公認プロ予想家ではkmプロ馬っしぐらプロが的中しています。

G2東海ステークスショウナンアポロンが先頭で直線コースへ。逃げるショウナンアポロンのリードは1馬身、その後ろにピオネロモルトベーネリッカルド、1番人気のグレンツェントは中団外目から追い込み態勢。残り200mを通過、逃げるショウナンアポロンモルトベーネが競りかけて2頭の激しい叩き合い、これに外からグレンツェントが徐々に差を詰めて3頭がやや抜ける形。残り50m、ショウナンアポロンを競り負かしたモルトベーネが粘り込みを図るところをグレンツェントが強襲!ゴール前でしっかり捉えて重賞初制覇を飾りました!半馬身差の2着にモルトベーネ、そこから半馬身差の3着にメイショウウタゲが入っています。

公認プロ予想家ではシムーンプロ他3名が的中しています。

------------------------------------------------------------------------------

☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
21(土)京都4Rで◎ビップキャッツアイ×バンダイクブラウンメイショウツムギの3連単2151.5倍を500円的中させ、107万5750円のビッグヒット!さらには勝負レースに指定した中京11Rで◎○▲のパーフェクト予想を披露し、75万8800円を払い戻しました!週末トータル回収率319%、収支プラスは158万2850円をマーク!月間収支は驚愕の404万超プラスとなっています!

☆☆☆注目プロ →夢月プロ
22(日)中山1Rで▲アースミステリーセイウンチャームの馬連57倍を4900円的中させ、27万9300円の払い戻し!21(土)京都10Rでは最低人気の◎アダムバローズの単勝を1万円的中させ、10万1000円を払い戻しました!週末トータル回収率140%、収支プラス14万7530円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →伊吹雅也プロ
勝負レースに指定した22(日)京都10Rで◎ニットウスバルゴルゴバローズゼンノサーベイヤーの3連複13.4倍を3600円的中させ、4万8240円を払い戻しました!この他にも京都9Rで◎×▲の印で3万9600円を払い戻し、21(土)京都11Rでも◎×○で3万7840円を払い戻しました!週末トータル回収率174%、収支プラス5万9360円をマークしています。

この他にもマカロニスタンダーズプロサウスプロ河内一秀プロ☆まんでがんプロサラマッポプロおかべプロが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
※全レースの結果速報はこちら
    
来週も競馬プロ予想MAXにご期待ください!


登録済みの方はこちらからログイン

2017年01月23日(月) 16:05 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』1/22の結果(アメリカジョッキークラブカップ)
閲覧 241ビュー コメント 0 ナイス 3

1月22日(日)に行われました中山11Rの「アメリカジョッキークラブカップG2」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【9位】△タンタアレグリア(14.7倍)
2着:総合ポイント【4位】△ゼーヴィント(2.8倍)
3着:総合ポイント【14位】△ミライヘノツバサ(7.1倍)

第3グループ・総合ポイント9位のタンタアレグリアが1着、第2グループ・総合ポイント4位のゼーヴィントが2着、第4グループ・総合ポイント14位のミライヘノツバサが3着という結果でした。

期待した◎リアファルは4角で大失速。唯一の懸念材料は2走ボケと思っていましたが、、。レース自体は息の入らない厳しい流れ、強気に攻めていったミライヘノツバサは相当力をつけている印象を持ちました。来週こそは的中させたいですね('_')

[もっと見る]

2017年01月22日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第241回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜アメリカジョッキークラブカップ G2
閲覧 510ビュー コメント 0 ナイス 2

みなさんこんにちは!

本日はアメリカジョッキークラブカップG2の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、リアファル1頭。
第2グループ(黄)は、クリールカイザーワンアンドオンリーゼーヴィントの3頭。
第3グループ(薄黄)は、マイネルフロストタンタアレグリアまでの5頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧いただくと総合トップのリアファルクリールカイザー間に1.7の溝があり、その他に大きな溝が発生していません。

私の本命は◎リアファルとします。ここ数週の中山芝はやや差し馬向きの傾向ではありますが、正直のこのメンバー構成では能力・性能が1枚上の印象を持っていますので期待したいと思います。距離延長は好材料ですし、懸念材料は2走ボケくらいでは!?という評価です。問題は相手探しですが、対抗にはここに向けて明らかに仕上げてきた○クリールカイザー、▲には中山は崩れないショウナンバッハ、以下△ヤマニンボワラクテタンタアレグリアルミナスウォリアーゼーヴィントミライヘノツバサと印を打ちます。

【3連複1頭軸ながし】
13

1,6,8,10,12,15,17

計21点

[もっと見る]

2017年01月15日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年01月15日号】特選重賞データ分析編(30)〜2017年アメリカジョッキークラブカップ〜
閲覧 2,827ビュー コメント 0 ナイス 5

次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2 アメリカジョッキークラブカップ 2017年01月22日(日) 中山芝2200m外


<ピックアップデータ>

【“前年か同年、かつJRAのG1かG2”において5着以内となった経験の有無別成績(2012年以降)】
○あり [5-2-4-25](複勝率30.6%)
×なし [0-3-1-32](複勝率11.1%)

 格の高いレースで好走してきた馬を重視したい一戦。2012年以降の優勝馬5頭は、いずれも“前年か同年、かつJRAのG2”において連対経験があった馬です。一方、G3やオープン特別、条件クラスのレースを主戦場としてきた馬は安定感を欠いています。近走の勢いだけで支持されている馬を信頼し過ぎないようにしましょう。

主な「○」該当馬→

[もっと見る]

2016年10月27日(木) 11:35 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(10/22〜10/23)霧プロが菊花賞◎レインボーラインから本線的中!
閲覧 623ビュー コメント 0 ナイス 2

先週は23(日)に京都競馬場でG1菊花賞が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1菊花賞サトノダイヤモンドが2.3倍で1番人気、続いてディーマジェスティが3.2倍と2強オッズを形成しました。

 注目のスタートは大外・ジュンヴァルカンが1頭出遅れますが、その他各馬はまずまずの出。内からジョルジュサンクが先手を主張しますが、ミライヘノツバササトノエトワールの2頭が気合いをつけてこれを交わして激しい先頭争い、他馬を大きく引き離して1週目のホームストレッチに入ります。
 
 先頭はミライヘノツバサでリードは2馬身、2番手にサトノエトワール、そこから大きく間があいてアグネスフォルテジョルジュサンクエアスピネルウムブルフサトノダイヤモンドマウントロブソンと先行集団を形成。中団にはカフジプリンスミッキーロケットレッドエルディストシュペルミエールディーマジェスティが追走。後方からはレインボーラインコスモジャーベプロディガルサンジュンヴァルカンと続いて最後方にイモータルの態勢。
 
 ミライヘノツバサが刻んだペースは前半の1000m通過が59秒9(参考)の平均的な流れ。淡々とした流れの中、向こう正面・上り坂に入るとシュペルミエールが仕掛け気味にポジションを押し上げ、これに併せてプロディガルサンコスモジャーベも仕掛けてレースが動き出します。下り坂に差し掛かると各馬が一気にペースアップ!ミライヘノツバサが先頭で直線コースへ差し掛かります。残り300m、先頭を行くミライヘノツバサが粘るところをサトノダイヤモンドが抜群の手応えで並びかけると一気に先頭、後続を突き放します!残り100m、内を突いてエアスピネル、外からディーマジェスティレインボーラインが懸命に追い込んできますが、サトノダイヤモンドは完全にセーフティリード!早め先頭で押し切る圧巻の内容で嬉しいG1初制覇を飾りました!勝ちタイムは3分3秒3(良)。2馬身半差の2着にレインボーライン、そこからハナ差の3着にエアスピネルが入っています。

公認プロ予想家では霧プロら8名が的中しています。

------------------------------------------------------------------------------

☆☆☆注目プロ →霧プロ
勝負レースに選んだ23(日)京都11R菊花賞で『NHKマイルC〜札幌記念に掛けてのレースレベル上昇は凄い。札幌記念時のような馬場で差し込めるのはスタミナの証明だし、東京や京都の高速マイルにも対応しているように、軽い馬場への適応力も持ち合わせている。』と狙った◎レインボーラインを本命に抜擢!○サトノダイヤモンドとの馬連35.1倍を1500円、3連複155.5倍を400円的中させ、12万2850円を払い戻しました!この他にもコンスタントに的中を重ね、週末トータル回収率128%、収支プラス9万140円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →西野圭吾プロ
勝負レースに指定した22(土)東京12Rで『1200mでは流れに乗れない。前走は残り1F推定11秒台、脚余している。東京コースなら力出し切れる』と狙った◎ノーモアゲームヨシオの馬連を1500円仕留め、7万1550円を払い戻し!この他にも新潟12R(4万800円)、23(日)東京11R(10万6920円)と勝負レースを次々と仕留め、週末トータル回収率156%、収支プラス11万770円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →夢月プロ
勝負レースに指定した22(土)東京12Rで『砂を被ると良くないタイプで前走はリラックスして走ることが出来なかった。近走は忙しい競馬やスタミナが持たない距離ばかりで走っておりやっと好条件と言った所だろう。』と狙い撃ちした◎ヨシオの単勝を仕留め、8万8000円の払い戻し!同じく勝負レースの23(日)京都7Rでも◎サーティグランドマイネルラックの大本線的中で9万8850円を払い戻し!週末トータル回収率132%、収支プラス9万8000円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →KOMプロ
22(土)東京7R(◎ニシノオタケビ)、京都6R(◎アドマイヤウイング)、新潟9R(◎ナンヨーファミユ)、23(日)新潟6R(◎タガノヴィッター)、京都7R(◎マイネルラック)と先週は勝負レースを5レース的中させるなど絶好調!週末トータル回収率125%、収支プラス7万8150円をマークしています。

他には、スガダイプロ(122%)、はははふほほほプロ(114%)、kmプロ(109%)が回収率100%超の活躍を見せています。

[もっと見る]

2016年10月21日(金) 11:00 夢月
【各馬の前走と妙味】〜2016菊花賞〜
閲覧 1,762ビュー コメント 0 ナイス 0

京都芝3000m右回りで行われる菊花賞。
簡単にレースの特徴を説明したうえで、出走馬の前走内容を踏まえた妙味について書いていきたいと思います。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


■レースの特徴■

スタートしてすぐに坂あるので、それまで逃げられていたのに突然前に行けないということが普通にある京都芝3000m。
さらに菊花賞に限って言えば、地力で敵わないと悟った馬が一発を狙って逃げてくるケースもあり、さらに逃げるのが厳しくなります。
何が何でも逃げたい馬にとってはかかるプレッシャーが大きく、かなりの不利になると言えるでしょう。
また、どの馬も未知の距離ということもあり、無駄なく3000mをこなせる馬はそうはおらず、後方待機の末脚自慢も不発に終わる可能性が高いです。
コース的に・・・

[もっと見る]

⇒もっと見る

ミライヘノツバサの口コミ


口コミ一覧
閲覧 13ビュー コメント 0 ナイス 4

日経賞

フェルメッツァ 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、突き放す

レコンダイト 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、先着、時計優秀

プランスペスカ 坂路、単走、動き軽快、集中して、時計優秀

ナスノセイカン 長め、単走、動き軽快、集中して、舌遊び

ディーマジェスティ 長め、併せ馬、動き豪快、集中して前向き、重心低い、ビッシリ、秋の不振は脱していそう

マイネルサージュ 坂路、単走、動き軽快、前向き

ジュンヴァルカン 坂路、単走、動き軽快、前向き

レインボーライン 坂路、単走、動き軽快、集中して前向き、押さえても、やる気充実

アドマイヤデウス 坂路、単走、動き軽快、集中して、リズミカル

ミライヘノツバサ 長め、単走、動き軽快、集中して

ゴールドアクター 長め、併せ馬、動き豪快、集中して前向き、ビッシリ、先着、重心低い、さすが

シャケトラ 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、先着

ツクバアズマオー 長め、単走、動き軽快、集中して前向き、躍動的

 馬券のエース 2017年03月22日(水) 14:15
日経賞・マーチS≪データ攻略ポイント≫ 
閲覧 76ビュー コメント 0 ナイス 4

【日経賞】中山2500m    

≪好走条件≫
・人気馬に乗る蛯名騎手を狙え!【3-0-2-6】 銑た裕い覆蕁3-0-1-1】
・1番枠の先行馬を買え!1番枠【3-2-0-6】先行馬に限ると【2-2-0-2】
・単勝2倍台の馬【5-1-2-1】・単勝5倍台の馬【3-3-1-5】
・前年のJC【1-2-1-5】→直行なら【1-1-0-0】
・有馬記念出走馬【6-6-2-7】複勝率66% やはり格上の存在

≪凡走条件≫
・中1〜2週の馬は消し【0-0-0-24】
・前走中山記念組【0-0-1-11】
・前走、OP・条件戦は【1-1-0-20】※3着以内に入った3頭は前走/裕い里漾
・前走、G彊焚爾6着以降の7歳以上高齢馬【0-0-0-31】
・半年以上の休み明け【0-0-0-11】
・460kg以下の馬【0-0-1-13】

【見解】
レース傾向としては先週の「阪神大賞典」と同じ。
当レースの上がり3F1位〜3位が近10年3着以内馬30頭中26頭が馬券内
〔10年中7年が上がりの1・2・3位で決着〕
今年は凡走条件馬が多く、
・アドマイヤデウス(○有馬)
・ゴールドアクター(○有馬)
・シャケトラ
・ショウナンバッハ(▼460kg以下)
・ジュンヴァルカン
・マイネルサージュ
・ミライヘノツバサ
・ヤマカツライデン
・レインボーライン(○JC直行)(▼460kg以下)
すでに有力馬9頭まで絞り込みとなっており、≪LAP一致度≫≪血統一致度≫を元に
軸馬を決定します(*^^*)

///////////////

【マーチS】中山ダ1800m      

◆◇◆ 銑た裕い裡各で決まった年はなく、大荒れの重賞◆◇◆

≪好走条件≫
・仁川S組(3着以内33頭中13頭が該当し、12・15年以外は毎年馬券に絡む)
○コスモカナディアン△コクスイセン(ハンデ54kg)
・斤量58kg【3-1-2-6】複勝率50%
○アスカノロマン

≪凡走条件≫
・仁川S以外のOP特別組【1-3-2-39】
・連勝馬【1-1-0-8】一見すると買いたくなるがあまり信用度は高くない
・8歳以上【0-0-0-19】
・ハンデ54kg以下【1-1-0-38】
・追込み馬【0-1-0-50】

大荒れ重賞を望む人も多いでしょうが、
人気以下の馬券内は関東馬【0-0-0-34】関西馬【0-3-0-38】大穴狙うなら関西馬から♪

≪枠番≫
☆勝ち馬は外枠多し(過去10年で2ケタ11番〜16番枠の勝ちが8回)
とくに8枠は近5年で【3-1-1-5】10年で【4-2-3-11】と約2頭に1頭は馬券内

【見解】
昨年だけ最初の1・2Fペースが異様に遅く、データには当て嵌まらない
・1ケタ馬番・逃げ馬・ハンデ54kg・OP総武S組のショウナンアポロンが勝ったが、
基本的には過去10年でも馬券内の半分以上は差し馬になる先行のペースが
タフになりやすいレース。
その中でも重要なデータが
☆55kg以上の前走仁川S組
☆近3走内に1800m以上を経験している
☆近走で重賞経験馬(地方交流重賞含む)
条件的には◎コスモカナディアン○ロンドンタウン辺りが注目となるが
こちらも血統に傾向があるので≪LAP一致度≫≪血統一致度≫を元に
軸馬を決定します(*^^*)

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

サイト:【馬券Aエースの≪超抜≫競馬】|馬指数・坂路調教・重賞攻略
http://relax-myodani.jp 馬券Aで〔検索〕も可

人気・新聞の馬柱◎○▲に騙されてばかりじゃ勝てない(^o^:)
データ・馬能力・LAPレベルの3方向から自分で【根拠】を探し出せる出走表

[もっと見る]

 ムーンホーセズネック 2017年03月21日(火) 23:05
競馬検討 日経賞
閲覧 28ビュー コメント 0 ナイス 7

日経賞

アクションスター 往年の力?

アドマイヤデウス 力はあるのだが

ゴールドアクター 力は別格

シャケトラ 再度

ジュンヴァルカン ここに入って

ショウナンバッハ スランプ

ツクバアズマオー 距離延長はプラス

ディーマジェスティ リフレッシュして、力示すか

トーセンレーヴ 往年の力?

ナスノセイカン 再度

フェルメッツァ ここに入って

プランスペスカ 往年の力

マイネルサージュ 再度

マイネルメダリスト 往年の力

ミライヘノツバサ 再度

モンドインテロ もう一押しが

ヤマカツライデン 現状厳しく

レインボーライン 相手なり

レコンダイト 距離延長はプラス

ゴールドアクターかな(^^)

[もっと見る]

ミライヘノツバサの掲示板

コメント投稿
コメント一覧
コメントはありません。

ミライヘノツバサの写真

ミライヘノツバサ
ミライヘノツバサ

ミライヘノツバサの厩舎情報 VIP

2017年3月25日日経賞 G2
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

ミライヘノツバサの取材メモ VIP

2017年1月22日 アメリカジョッキーC G2 3着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。