ウインガナドル(競走馬)

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ウインガナドル
ウインガナドル
写真一覧
現役 牡3 黒鹿毛 2014年2月28日生
調教師上原博之(美浦)
馬主株式会社 ウイン
生産者新冠橋本牧場
生産地新冠町
戦績 9戦[2-1-3-3]
総賞金4,278万円
収得賞金1,650万円
英字表記Win Ganador
血統 ステイゴールド
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ゴールデンサッシュ
タイムフェアレディ
血統 ][ 産駒 ]
メジロマックイーン
トキファイター
兄弟 ピグマリオンアドマイヤツヨシ
前走 2017/09/03 新潟記念 G3
次走予定

ウインガナドルの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/09/03 新潟 11 新潟記念 G3 芝2000 1781719.6104** 牡3 52.0 津村明秀上原博之458(+4)1.58.0 0.134.7タツゴウゲキ
17/07/02 福島 11 ラジNIK賞 G3 芝1800 126715.882** 牡3 53.0 津村明秀上原博之454(+2)1.46.6 0.035.4セダブリランテス
17/05/13 東京 9 夏木立賞 500万下 芝2000 10557.541** 牡3 56.0 田辺裕信上原博之452(+2)2.04.1 -0.034.9ナンヨープルートー
17/02/13 小倉 10 あすなろ賞 500万下 芝2000 12557.247** 牡3 56.0 丹内祐次上原博之450(-8)2.01.3 1.337.0⑤⑧モーヴサファイア
17/01/07 中山 9 寒竹賞 500万下 芝2000 9446.333** 牡3 56.0 津村明秀上原博之458(-4)2.02.0 0.535.8ホウオウパフューム
16/10/16 新潟 2 2歳未勝利 芝2000 128112.311** 牡2 55.0 津村明秀上原博之462(+4)2.02.1 -0.534.9エテレインミノル
16/09/18 中山 2 2歳未勝利 芝2000 1871510.433** 牡2 54.0 津村明秀上原博之458(+6)2.04.2 0.535.8アウトライアーズ
16/08/27 新潟 1 2歳未勝利 芝1800 188165.823** 牡2 54.0 津村明秀上原博之452(-4)1.49.7 0.634.3⑤④ジュンヴァリアス
16/08/07 新潟 5 2歳新馬 芝1800 1871323.274** 牡2 54.0 津村明秀上原博之456(--)1.50.2 0.234.7ランガディア

ウインガナドルの関連ニュース

 3日間開催の最終日(18日)、中山では菊花賞TR「第71回セントライト記念」(GII、芝2200メートル)が行われる。皐月賞アルアインもいるが、注目は無傷3連勝中のラジオNIKKEI賞セダブリランテスだ。

 その前走は小回り福島を意識した早め早めの競馬で、ウインガナドルをゴール直前で捕らえ優勝した。ガナドルが続く新潟記念で4着と健闘し、さらに評価が上がった。

 短期放牧を挟み乗り込みは十分。先週はWコース5F66秒1で、誘導役の兄モンドインテロ(OP特別3勝)に見劣らない動きを見せた。

 「充実している。前走が素晴らしい状態だったからあれ以上とはいえないけど、同じくらいの雰囲気。キャリアが浅い割に大人びて、ドッシリしている」と手塚調教師。

 ラジオNIKKEI賞は石川騎手の重賞初Vの晴れ舞台となったが、乗り替わりも、戸崎騎手ならもちろん心配はない。

 「距離も心配してないし、操縦性が高いから、乗り替わりも中山も問題ないと思う。強い馬も出てくるけど、菊花賞を考えたらそんなことはね」とトレーナーは力強い。関東の新星となれるか。(夕刊フジ)

セントライト記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【古馬次走報】アンビシャス、天皇賞・秋へ2017年9月6日(水) 05:00

 ★安田記念15着アンビシャス(栗・音無、牡5)は松山騎手で天皇賞・秋(10月29日、東京、GI、芝2000メートル)へ直行する予定。僚馬でジャパンダートダービー6着サンライズノヴァ(牡3)は内田騎手と新コンビを組んでグリーンチャンネルC(10月9日、東京、OP、ダ1400メートル)に出走後、戸崎騎手で武蔵野S(11月11日、東京、GIII、ダ1600メートル)を予定。同じく僚馬で松前特別3着スティッフェリオ(牡3)は引き続き北村友騎手でセントライト記念(18日、中山、GII、芝2200メートル)へ。

 ★新潟記念2着アストラエンブレム(美・小島茂、牡4)はマイルチャンピオンシップ(11月19日、京都、GI、芝1600メートル)も視野にあるが、GI出走は賞金的に厳しく、1800メートル前後の重賞で次走を検討中。4着ウインガナドル(美・上原、牡3)は菊花賞(10月22日、京都、GI、芝3000メートル)に直行。6着マイネルフロスト(美・高木、牡6)は産経賞オールカマー(24日、中山、GII、芝2200メートル)へ。7着トーセンバジル(栗・藤原英、牡5)は京都大賞典(10月9日、京都、GII、芝2400メートル)に向かう。

 ★キーンランドCを制したエポワス(美・藤沢和、セン馬9)は阪神C(12月23日、阪神、GII、芝1400メートル)へ。僚馬で函館記念6着サトノアレス(牡3)は毎日王冠(10月8日、東京、GII、芝1800メートル)か富士S(同21日、GIII、芝1600メートル)。

 ★キーンランドC6着モンドキャンノ(栗・安田隆、牡3)はスプリンターズS(10月1日、中山、GI、芝1200メートル)を視野に。朱鷺Sを逃げ切ったワンスインナムーン(美・斎藤誠、牝4)はスプリンターズSへ。

 ★丹頂S4着マイネルサージュ(美・鹿戸、牡5)は産経賞オールカマーも視野にあるが、僚馬で福島テレビオープン5着マイネルディーン(牡8)が出走予定で微妙。6着プロレタリアト(美・小島茂、牝6)は京都大賞典へ。

 ★長岡Sを勝ったバンゴール(美・尾関、牝5)は府中牝馬S(10月14日、東京、GII、芝1800メートル)などが選択肢に。

 ★小倉日経オープンを快勝したダノンメジャー(栗・橋口、牡5)は富士Sを視野に。

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【新潟記念】タツゴウゲキ、夏の活劇連勝締め! 2017年9月4日(月) 05:11

 第53回新潟記念(3日、新潟11R、GIII、3歳上オープン国際(特指)、ハンデ、芝・外2000メートル、1着本賞金4100万円 =出走17頭)秋山真一郎騎乗で6番人気のタツゴウゲキが2番手追走からしぶとく粘り、後続を振り切って快勝。小倉記念に次ぐ重賞連勝で、サマー2000シリーズのチャンピオンに輝いた。タイム1分57秒9(良)。次走は未定。クビ差2着が1番人気のアストラエンブレムで、3着には12番人気の伏兵カフジプリンスが食い込んだ。

 ゴールの先に待つ“夏王”のタイトルをめがけて、タツゴウゲキが気力の全てを振り絞った。残り600メートルを待たずして先頭に並びかける積極策に出て、日本一長い直線のど真ん中を力強く駆ける。外アストラエンブレム、内カフジプリンスの猛追を抑え、小倉記念に続く重賞連勝。シリーズ合計21ポイントとし、自力でサマー2000王者の称号をつかみ取った。

 「(ハナに立って)1頭になると物見をしたので(ウインガナドルに)行ってもらって2番手で。最後は後ろから来ていたけど、よく頑張ってくれた。いいタイミングで乗せてもらって、2回ラッキーが続いたね」

 M・デムーロ騎手の落馬負傷による代打騎乗の前回に続き、見事に重賞Vへ導いた秋山騎手。自身にとっても新潟の重賞初勝利で「テンションが上がっています」と満面の笑みだ。これで福島を残し、JRA全10場重賞制覇に王手をかけた。

 見守った鮫島調教師も興奮気味。「ここまで頑張ればあとは休みだぞ、という気持ちで見ていた。相手が強くなり、斤量も3キロ増えたけど、よく勝ってくれた」と愛馬をねぎらう。以前はトモ(後肢)が弱く、3歳未勝利戦の開催期間内には勝ち上がれなかった経緯もあり、苦労したぶんだけ喜びも大きい。トレーナーは2012年パドトロワ、14年リトルゲルダのスプリントに続くサマーシリーズ3度目の制覇で「この時期はなんかいいよね」とご機嫌だ。

 夏を全力で駆け抜けたタツゴウゲキは一旦、休息へ。現時点で次走は未定だが、充電完了してから“夏王”はまた新たな野望へと走り出す。 (板津雄志)



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【新潟記念】レースを終えて…関係者談話2017年9月4日(月) 05:09

 ◆中谷騎手(カフジプリンス3着) 「4コーナーで離されたが、最後は一完歩ごとに詰め寄っている」

 ◆津村騎手(ウインガナドル4着) 「リズム良く走れたが、勝ち馬のプレッシャーがきつかった」

 ◆北村宏騎手(フルーキー5着) 「前回より気配は上向いていた。最後も脚を使って伸びている」

 ◆柴田大騎手(マイネルフロスト6着) 「頑張ってくれている」

 ◆岩田騎手(トーセンバジル7着) 「4コーナー手前から動いたぶん、いい脚を持続できなかった」

 ◆松永幹師(ロイカバード8着) 「着順以上に内容は良かった。ただ、ハンデが見込まれましたね」

 ◆戸崎騎手(ハッピーモーメント9着) 「2000メートルでも上手に走っていた」

 ◆丸田騎手(マイネルスフェーン10着) 「外枠だったので徐々にポジションを押し上げて行った」

 ◆大野騎手(ソールインパクト11着) 「いいポジションでリズム良く走れていた」

 ◆内田騎手(ロッカフラベイビー12着) 「周りに囲まれるプレッシャーがきつかった」

 ◆三浦騎手(スピリッツミノル13着) 「勝負どころで離された」

 ◆石橋騎手(ルミナスウォリアー14着) 「出して行ったが、いい位置を取れなかったのが痛かった」

 ◆木幡巧騎手(シャドウウィザード15着) 「ジワジワ伸びている」

 ◆田辺騎手(ラストインパクト16着) 「ついて行くのがやっとだった」

 ◆江田照騎手(トルークマクト17着) 「時計が速すぎた」



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【新潟記念】タツゴウゲキが重賞V2でサマー2000王者! 2017年9月3日() 15:54

 9月3日の新潟11Rで行われたサマー2000シリーズ(全5戦)の最終戦、第53回新潟記念(3歳以上オープン、GIII、芝・外2000メートル、ハンデ、17頭立て、1着賞金=4100万円)は、秋山真一郎騎手騎乗の6番人気タツゴウゲキ(牡5歳、栗東・鮫島一歩厩舎)が小倉記念に続いて重賞V2を決め、『サマー2000シリーズ』のチャンピオンに輝いた。タイムは1分57秒9(良)。クビ差の2着はアストラエンブレム(1番人気)で、さらにハナ差の3着にカフジプリンス(12番人気)が入った。

 ハナを奪ったウインガナドルを見るようにタツゴウゲキはインの2番手。アストラエンブレムカフジプリンスはその直後に続いた。直線入り口で早くも秋山真一郎騎手が軽く仕掛けると、タツゴウゲキがスパート。外からアストラエンブレムが迫り、内カフジプリンスも必死に脚を伸ばしてきたが、タツゴウゲキ秋山真一郎騎手の右ステッキに応えて踏ん張り切った。

 タツゴウゲキは、父マーベラスサンデー、母ニシノプルメリア、母の父シングスピールという血統。北海道新冠町・川上牧場の生産馬で、馬主は鈴木高幸氏。通算成績は18戦5勝。重賞は2017年小倉記念・GIIIに次いで2勝目。新潟記念は、鮫島一歩調教師、秋山真一郎騎手ともに初勝利。

 ◆秋山真一郎騎手「道中はずっと手応えがよく、プラン通りに運べました。最後は後ろの馬が迫ってきたので“頑張れ”と…。ゴールを過ぎてやっと勝てたと思いました。重賞連勝? 充実してきましたね。ボクも新潟で勝ててうれしい」



 これでサマー2000シリーズが終了し、七夕賞6着、小倉記念1着、新潟記念1着で計21ポイントを獲得したタツゴウゲキ(牡5歳、栗東・鮫島一歩厩舎)が優勝した。



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【2歳戦結果】ランスマン、新馬戦V2017年9月3日() 05:00

 【新潟】5R新馬(芝・内1400メートル)=ランスマン(美・上原、牡、父ダイワメジャー

 ◆内田騎手 「ゲートの中でそわそわしてスムーズに出なかったので、周りを見ながら進めた。3コーナーから勢いをつけていったら、ハミを取ってしっかり伸びた。力があるところを見せてくれたね」

 2R未勝利(芝・内2000メートル)=オウケンムーン(美・国枝、牡、父オウケンブルースリ

 ◆北村宏騎手 「前回(4着)は追い出してから気を使っていたが、きょうは瞬時に反応してくれた」

 *タイム2分1秒8(良)はウインガナドルが昨年10月16日の未勝利でマークした2分2秒1(良)を0・3秒更新する2歳コースレコード。

 【札幌】5R新馬(芝1500メートル)=スズカフェラリー(栗・橋田、牝、父スズカフェニックス

 ◆福永騎手 「仕上がりの良さを生かせた。スタートは遅かったけど、気のいい馬だし、上達してくれれば。千四から千六くらいで活躍してくれるのでは」

 2R未勝利(芝2000メートル)=マイハートビート(栗・高橋忠、牡、父ゼンノロブロイ

 ◆ルメール騎手 「スタートが遅く、直線も物見をして内にモタれたけど、反応はとても良かった。良くなってくれば、2000メートル以上もいける」

 *半兄に2015年GII京都新聞杯優勝馬でダービー2着のサトノラーゼン(父ディープインパクト

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ウインガナドルの関連コラム

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先週は、2(土)に札幌競馬場でG3札幌2歳Sが、3(日)に小倉競馬場でG3小倉2歳S、新潟競馬場でG3新潟記念がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3札幌2歳Sは、外枠から押して出していきハナを奪ったサージュミノルに4コーナーでマツカゼが並び掛け、さらに外からファストアプローチも迫る展開で直線へ。抜け出したファストアプローチの直後からは、1番人気のロックディスタウンが伸びて2頭の叩き合いに。さらに後方からは石川倭騎手の右ムチに応えてダブルシャープも伸びを見せますが、2着争いまで。ゴール直前、ルメール騎手のゲキに応えてファストアプローチとの叩き合いを制したロックディスタウンがクビ差抜け出してレースを制しています。2着には4番人気ファストアプローチが入り、そこからアタマ差の3着には7番人気ダブルシャープが入っています。 
公認プロ予想家ではサウスプロスガダイプロサラマッポプロほか計9名が的中しています。
 
G3小倉2歳Sは、1番人気に推されたモズスーパーフレアを先頭に直線へ。内外に広がった中から、3番人気のアサクサゲンキが外を通って伸びて迫ると、直線半ばで単独先頭に躍り出ます。後方からはアイアンクローバーニングペスカペイシャルアスらも伸びてきてゴール前で2番手争いは横一線となりますが、先んじて抜け出していたアサクサゲンキのリードは依然十分。結局、1馬身1/4差をつけて悠々駆け抜けたアサクサゲンキが重賞Vを飾っています。2着には5番人気アイアンクローが入り、そこからクビ差の3着には7番人気バーニングペスカが入っています。
 公認プロ予想家では、山崎エリカプロほか計6名が的中しています。
 
G3新潟記念は、ウインガナドルが逃げて先頭で直線を迎えると、すぐさま2番手からタツゴウゲキが並び掛けそのまま先頭へ。馬場の真ん中を駆け抜けるタツゴウゲキに対し、内で粘りを見せるウインガナドル、さらには後続からはアストラエンブレムマイネルフロストロイカバードハッピーモーメントあたりも迫ります。なかなかタツゴウゲキと後続の差が詰まらないまま残り100mを切ると、ワンテンポ遅れてエンジン点火のカフジプリンスも上位争いに加わり最後の攻防となりますが、クビ差リードを保ったまま6番人気タツゴウゲキが振り切って優勝。連勝でサマー2000シリーズ王者に輝いています。2着には1番人気アストラエンブレムが入り、そこからハナ差の3着には12番人気カフジプリンスが入っています。
 公認プロ予想家では、スガダイプロきいいろプロくりーくプロ西野圭吾プロら計7名が的中しています。
 
 
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☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
2(土)新潟8Rで◎ウインミストレス(単勝35.3倍)からの3連複857倍的中し42万8750円の払戻しを記録!3(日)にも札幌10Rで19万350円のスマッシュヒットを披露すると、札幌12Rで◎ヴォカツィオーネ(単勝51.4倍)○キチロクステージ(単勝18.6倍)の本線からの3連単21万2180円馬券500円分の的中で106万900円払戻しをマーク!。週末トータル回収率267%、収支108万9250円プラスのトップ成績をマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
2(土)を小倉6R小倉12Rなどのスマッシュヒットでプラス収支で終えると、3(日)は札幌2Rの20万オーバー払戻しなどで連日プラスを達成!土日トータル回収率109%をマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →ジ ョ アプロ
2(土)は札幌12Rの◎ミスズダンディー(単勝53.4倍)などで好調予想を披露。3(日)は小倉10Rで3連単2,062倍を的中するなどの活躍を見せました!週末トータル回収率100%を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
2(土)新潟9Rの◎サンシロウ(単勝28.6倍)、3(日)札幌12Rの◎ヴォカツィオーネ(単勝51.4倍)などで穴馬好走をズバリと仕留め、土日トータル回収率126%(両日プラス)をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →おかべプロ
2(土)は札幌1R札幌2R新潟3Rと序盤で好調予想を連発すると、3(日)もG3 新潟記念での的中など安定した的中率をマークし土日プラスを記録。週末トータル回収率130%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →くりーくプロ
2(土)小倉7Rでの的中など高的中率で終えた先週は、週末トータル回収率128%を達成しています。
 
 
この他にも、西野圭吾プロ(108%)、セイリュウ1号プロ(105%)、河内一秀プロ(102%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


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ウインガナドルの口コミ


口コミ一覧

今日の回顧

 シャルロット 2017年9月4日(月) 01:03

閲覧 28ビュー コメント 2 ナイス 3

今日は新潟記念で前残りと予想はできたもののウインガナドルが予想よりも道中きつかったのかなと思いました。タツゴウゲキは前々から競馬してて強かったですね。タツゴウゲキはこれで内枠入った時上位入線の記録を継続ですね。次外枠入ったら飛ぶと思います。アストラエンブレムは距離的に大丈夫だったみたいですね。ただやはり決め手に欠けますね。狙ってた馬があまりこずやはり重賞は難しいですね。来週からは秋競馬!とその前に地方競馬が待ってました。また競馬漬けの一週間の始まりです。

 前走重視のステハン 2017年9月3日() 21:29
9/2,3 回顧〜札幌2歳S、小倉2歳S、新潟記念
閲覧 45ビュー コメント 0 ナイス 1

今週も終わってみればトータルマイナス...やはり今年も夏競馬で貯金を食い潰しました。しかし、今週は内容が内容なだけに悔しさ爆発。札幌2歳Sは獲れたけどロックディスタウンからで配当伸びず、小倉2歳はヴァイザーがクビ差の4着、ワイド複数フォーメーション崩れ...新潟記念はタツゴウゲキ◎からほぼ全番買ってたのに一番恐れたと言ってもいいアストラ2着とカフジ3着って、妙味のあったウインガナドル、フルーキーが掲示板まで。あーーこれが競馬の難しさ、そして洗礼か。しかし、他レースも全然当たらないのがそもそもマイナスの始まり。来週から無駄遣いはやめないと(´-`)

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 フォーカスアンタレス 2017年9月3日() 18:17
ホウオウパフューム
閲覧 97ビュー コメント 5 ナイス 7

夏競馬が終わりました。
皆さんどうでしたか?
私は、どうもこうもなくほぼ惨敗。
小倉最終レースは的中しましたが、夏トータルで考えると、焼け石に水状態。
今から地方競馬予想登録します。

さぁ、来週から秋G1戦線に向けてのトライアルレースが始まります。
その中で、注目しているのが紫苑ステークス。
いよいよ僕が一時今年の牝馬の中で一番強いと思っていたホウオウパフュームの登場です。
ここ二戦はフローラS、オークスとどちらも東京競馬場での戦い。東京競馬場は向かなかったのか成績はどちらも良くありませんでした。
が、中山競馬場なら話は違ってくるはずです。
1月の寒竹賞では今日の新潟記念で4着だったウインガナドルも負かしての圧勝。
秋華賞の舞台・京都競馬場も東京競馬場よりは得意なはずなので、紫苑ステークスで好成績が残せれば、秋華賞も十分見えてくるはずです。
早くも、期待しています。

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2017年9月3日 新潟記念 G3 4着
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