タツゴウゲキ(競走馬)

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写真一覧
現役 牡6 鹿毛 2012年4月21日生
調教師鮫島一歩(栗東)
馬主鈴木 高幸
生産者川上牧場
生産地新冠町
戦績18戦[5-1-2-10]
総賞金12,683万円
収得賞金5,450万円
英字表記Tatsu Gogeki
血統 マーベラスサンデー
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
モミジダンサー
ニシノプルメリア
血統 ][ 産駒 ]
Singspiel
ニシノムーンライト
兄弟 ニシキエセカイイサン
前走 2017/09/03 新潟記念 G3
次走予定

タツゴウゲキの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/09/03 新潟 11 新潟記念 G3 芝2000 171112.061** 牡5 55.0 秋山真一鮫島一歩486(+4)1.57.9 -0.034.6アストラエンブレム
17/08/06 小倉 11 小倉記念 G3 芝2000 13227.141** 牡5 52.0 秋山真一鮫島一歩482(+6)1.57.6 -0.035.7サンマルティン
17/07/09 福島 11 七夕賞 G3 芝2000 126713.666** 牡5 52.0 北村宏司鮫島一歩476(-8)1.58.6 0.436.4⑤⑤⑤⑪ゼーヴィント
17/06/24 阪神 11 垂水S 1600万下 芝1800 91146.383** 牡5 57.0 川田将雅鮫島一歩484(0)1.44.7 0.233.5シルバーステート
17/05/21 京都 11 下鴨S 1600万下 芝2000 117917.876** 牡5 55.0 中谷雄太鮫島一歩484(-10)1.59.0 0.835.0ヴォージュ
17/03/04 阪神 9 千里山特別 1000万下 芝2000 11674.621** 牡5 57.0 M.デムー鮫島一歩494(+10)2.01.6 -0.334.4ヒルノドンカルロ
16/11/19 福島 12 高湯温泉特別 500万下 芝2000 16115.321** 牡4 57.0 丸田恭介鮫島一歩484(-4)2.03.6 -0.136.7⑧⑧⑦⑤イチダイ
16/10/23 新潟 10 浦佐特別 500万下 芝2000 11225.222** 牡4 57.0 丸田恭介鮫島一歩488(-4)2.02.0 0.233.6ヤマニンエルフィン
16/10/02 阪神 7 3歳以上500万下 芝1800 1861116.963** 牡4 57.0 北村宏司鮫島一歩492(+14)1.46.9 0.135.6クィーンチャーム
16/06/19 阪神 8 3歳以上500万下 芝2000 92219.964** 牡4 57.0 松山弘平鮫島一歩478(+2)2.04.1 1.038.2⑤⑤ヴォージュ
16/05/22 京都 8 4歳以上500万下 芝2200 12339.656** 牡4 54▲ 坂井瑠星鮫島一歩476(+4)2.13.4 1.236.4⑨⑨⑧マイネルレオーネ
16/05/15 新潟 10 胎内川特別 500万下 芝2200 155914.9810** 牡4 57.0 丸田恭介鮫島一歩472(+2)2.13.7 1.137.2ステイザコース
15/11/01 福島 8 3歳以上500万下 芝2000 1661123.481** 牡3 55.0 嶋田純次鮫島一歩470(+6)2.00.8 -0.235.0レッドクラーケン
15/09/26 阪神 6 3歳未勝利 ダ1800 1661212.267** 牡3 56.0 川田将雅鮫島一歩464(+2)1.57.6 1.640.2ミスティーフリップ
15/09/05 小倉 7 3歳未勝利 芝2000 18816122.3146** 牡3 53▲ 鮫島克駿鮫島一歩462(-10)2.00.4 0.536.3ハッピーウィルス
15/07/26 函館 3 3歳未勝利 ダ1700 135642.51011** 牡3 56.0 藤岡康太鮫島一歩472(-6)1.48.4 3.240.4④⑦ノワールギャルソン
15/06/27 阪神 4 3歳未勝利 ダ2000 1671420.0611** 牡3 56.0 川田将雅鮫島一歩478(0)2.07.2 2.440.0④⑤④④エンゲルフライト
15/06/06 阪神 4 3歳未勝利 芝2200 183636.1910** 牡3 56.0 川田将雅鮫島一歩478(--)2.16.4 1.535.6⑰⑰⑰⑰キングパール

タツゴウゲキの関連ニュース

 小倉記念タツゴウゲキとハナ差の接戦を演じて2着に敗れたサンマルティンが、秋の福島で待望の重賞取りを目指す。「前走はハナ負けだったが、勝っていてもおかしくなかった競馬。帰厩してからも、ここを目標に順調に乗れている。ハンデも55キロだし、楽しみです」と佐藤助手は力を込める。引き続き【2・1・0・0】と相性がいい戸崎騎手が手綱をとるのも心強い。



福島記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【福島記念】レース展望 2017年11月6日(月) 19:16

 秋の福島開催唯一の重賞・福島記念(12日、GIII、芝2000メートル)が日曜メインで行われる。除外対象馬を含めると上下7キロの差があるハンデ戦。展開や乗り方ひとつで、どの馬にもチャンスが出てきそうだ。

 2015年の勝ち馬ヤマカツエースはその後、中山金杯、金鯱賞連覇と3重賞を制し、有馬記念4着、大阪杯3着とGIでも善戦。昨年の覇者マルターズアポジー有馬記念15着、大阪杯12着と大敗はしたが、GIでもその逃げ脚は注目された。今後のGIに進む馬が登場する可能性もあり、見逃せない一戦だ。



 サンマルティン(美浦・国枝栄厩舎、セン5歳)は前走の小倉記念タツゴウゲキとゴール前で叩き合った末にハナ差の2着に惜敗。だが、上がり3ハロン35秒4はメンバー中最速で、内容は勝ちに等しいものだった。その後、タツゴウゲキ新潟記念も制してサマー2000シリーズのチャンピオンになったことを考えれば、この馬も高く評価していい。3カ月ぶりのレースだが、順調に乗り込んで仕上がりは上々。ハンデは前走より1キロ重い55キロだが、想定内だろう。戸崎圭太騎手が福島へ遠征して引き続き手綱をとるのも心強い。福島の芝2000メートルは、500万下ながら南相馬特別を圧勝した実績があり、重賞初制覇のチャンスだ。

 マイネルミラノ(美浦・相沢郁厩舎、牡7歳)は、芝2000メートル重賞の常連。福島芝2000メートルは今春、福島民報杯を57.5キロで勝っている。その後の3走は精彩を欠く走りだったが、前走の産経賞オールカマーで小差4着に逃げ粘って復調をアピール。トップハンデの58キロでも、前でスムーズにレースができれば怖い存在だ。



 フジテレビ賞スプリングS優勝馬ウインブライト(美浦・畠山吉宏厩舎、牡3歳)は秋初戦の毎日王冠で10着。初の年長馬相手で完膚なきまでに叩きのめされたが、休み明けで仕上がり途上だったことを考えれば、上積みは大きいはずだ。1日の美浦Wコースでの1週前追い切りでは、6ハロン83秒2−12秒5と長めからハードトレを敢行。ハンデ54キロも妥当なところだろう。過去10年で3歳馬は3勝と上々の成績。コーナー4つの中距離戦なら、古馬陣を一蹴するシーンもある。

 フェルメッツァ(栗東・松永幹夫厩舎、牡6歳)は勝ちみに遅い面は否めないが、ここ3走は福島民報杯2着、七夕賞5着、小倉記念3着と大崩れしていない。ハンデは据え置きの55キロ。脚の使いどころ次第で上位争いを演じても不思議はない。

 ツクバアズマオー(美浦・尾形充弘厩舎、牡6歳)は今年の中山金杯の勝ち馬。その後は少し精彩を欠いているが、4歳以降は寒い時期の活躍が目立つので、秋も終わりに近づいてきたこれからが狙い目かもしれない。ハンデも中山金杯時より0.5キロ増の57キロなら問題はないだろう。

 スズカデヴィアス(栗東・橋田満厩舎、牡6歳)は2走前の福島芝2000メートル戦・七夕賞で4着。上がり3ハロン35秒6はメンバー最速だった。まだ重賞勝ちはないが、素質は秘めている。ハンデは七夕賞と同じ56キロ。少し時計がかかれば浮上の余地がある。

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【古馬次走報】シュヴァルグラン、ジャパンCへ 2017年10月12日(木) 05:00

 ★京都大賞典3着シュヴァルグラン(栗・友道、牡5)、13着サウンズオブアース(栗・藤岡、牡6)はジャパンC(11月26日、東京、GI、芝2400メートル)へ。8着カレンミロティック(栗・平田、セン9)は、アルゼンチン共和国杯(11月5日、東京、GII、芝2500メートル)へ。

 ★毎日王冠2着サトノアラジン(栗・池江、牡6)は、天皇賞・秋(29日、東京、GI、芝2000メートル)に向かう。6着マカヒキ(栗・友道、牡4)も引き続き内田騎手で、8着ソウルスターリング(美・藤沢和、牝3)も同レースへ。9着ヒストリカル(栗・音無、牡8)は、福島記念(11月12日、福島、GIII、芝2000メートル)へ田中勝騎手で向かう。

 ★大原Sを勝ったプリメラアスール(栗・鈴木孝、牝5)は、エリザベス女王杯(11月12日、京都、GI、芝2200メートル)、同日の福島記念(福島、GIII、芝2000メートル)かアンドロメダS(11月18日、京都、OP、芝2000メートル)を視野に入れる。

 ★ポートアイランドS3着キョウヘイ(栗・宮本、牡3)は、カシオペアS(29日、京都、OP、芝1800メートル)へ。

 ★新潟記念を勝ったタツゴウゲキ(栗・鮫島、牡5)は、チャレンジC(12月2日、阪神、GIII、芝2000メートル)に向かう。

シュヴァルグランの競走成績はこちら

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【オールカマー】狙いは“平均ペースの鬼”プリンス2017年9月23日() 11:22

 レースの質をひも解いていけば、“ザ平均ペース”カフジプリンス◎に行き着く。

 中山芝2200メートル・産経賞の過去5年、それも前後半1000メートルのレースラップに目を向けると、拍子抜けの実態が浮かび上がる。たとえば12年が前半61秒4→後半61秒2とその差はわずか0秒2。そして極めつけが昨年で、59秒9→59秒9の完璧なる平均ペースが創出された。ちなみに同期間の平均を叩き出すと60秒4→59秒9。たった0秒5しか違わない。

 独特なコース形態、中途半端な距離から、乱ペース多発−のイメージが強いが、実際のところは山もなければ谷もなし。“ザ平均”の流れを地で行く重賞といっていい。

 そこでカフジの目が出てくる。上がり3F1〜3位が上位を独占した昨年の神戸新聞杯4着の成績が示すとおりに、「平均ペースの馬」(矢作調教師)。過去のレースVTRを見てもらえば一目瞭然だが、とにかく極端なペースアップについていくことができない。

 が、逆にいえば“いつまでもどこまでも同じような脚が使える”。根幹距離で初めて馬券圏内に突入した前走の新潟記念が真骨頂だった。

 勝負どころで勝ち馬タツゴウゲキに一瞬で突き放されたものの、終わってみればクビ+ハナ差の際どい3着まで迫っていた。当時のラップをチラリと覗くと、驚くなかれ何と59秒0→58秒9。やはり平均ペースの鬼なのだ。

 「全体的にもだいぶ古馬らしくなってきた感じがする。中山の2200メートルくらいが丁度いいのでは」と、トレーナーのコメントも頼もしい限り。亀のような馬とはまさにこのことで、産経賞の勝ち馬にこれ以上ふさわしいタイプもそういまい。

 “究極の3連単”は1着に亀カフジを固定し、ある意味メルボルンCのTRのアルバートを2・3着に固定した計12点で仕留める。(夕刊フジ)

産経賞オールカマーの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【BLOOD】スピード母系完全開花!フィドゥーシア 2017年9月6日(水) 15:00

 新潟記念は◎タツゴウゲキが頑張ってくれたおかげで何とか馬連を仕留め、曲がりなりにもいい感覚で夏を締めくくれた。と思ったら、まだサマーなんとかシリーズをやっている。

 スプリントシリーズの最終戦・産経賞セントウルSは、フィドゥーシアに期待する。

 良血が完全に開花した印象で母系の良さをうまく引き継いでおり、サドラーズウェルズに遡る父系の鈍重さを考えなくてよさそうなのはいい材料だ。母系にはスピードのある血が集まっている。しかも、前め前めで押し切ろうとして結果的に差された前走も、この舞台へのいいステップになったとみれば実はあったろう。

 相手筆頭はファインニードル。前走は1番人気に推されながらも前が塞がって5着止まり。アドマイヤムーンは全体的に脚の使いどころが難しい産駒が多いが、この馬もそんな1頭で鞍上の腕の見せどころだろう。長く脚を使う必要のない阪神の急坂なら対応可能なはずだ。

 ▲にダンスディレクター。アルデバランIIにはそれほど目立つ産駒がいないのだが、この馬は上級馬。昨年のこのレースは休み明けで敗れているが、ミスタープロスペクター系で使い込むよりはフレッシュなほうがいいだろう。昨年よりも気楽に臨めそうだし、状態ひとつで着順は変わる。

 ◇

 中山ではマイルシリーズを締めくくる京成杯AH。とはいえ、再三指摘してきたように、マイルはシリーズとしての体をなしていない。これなら1700〜1800メートルのダートOP特別をシリーズ化したほうがよほど面白いのでは…。

 閑話休題。近年、秋の中山開幕週は差しがあっさり決まること加味して◎ウキヨノカゼ。実績は残していないが、オンファイア×フサイチコンコルドなら中山マイルの差し競馬はいかにも合いそうだ。

 善戦マンのグランシルクは、田辺に替わって勝ちにいけるチャンスがある。母父ダイナフォーマーの不器用さを小脚の使える父ステイゴールドで今度こそカバーできるか。 (アサカ・リョウ)

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【新潟記念】タツゴウゲキ、夏の活劇連勝締め! 2017年9月4日(月) 05:11

 第53回新潟記念(3日、新潟11R、GIII、3歳上オープン国際(特指)、ハンデ、芝・外2000メートル、1着本賞金4100万円 =出走17頭)秋山真一郎騎乗で6番人気のタツゴウゲキが2番手追走からしぶとく粘り、後続を振り切って快勝。小倉記念に次ぐ重賞連勝で、サマー2000シリーズのチャンピオンに輝いた。タイム1分57秒9(良)。次走は未定。クビ差2着が1番人気のアストラエンブレムで、3着には12番人気の伏兵カフジプリンスが食い込んだ。

 ゴールの先に待つ“夏王”のタイトルをめがけて、タツゴウゲキが気力の全てを振り絞った。残り600メートルを待たずして先頭に並びかける積極策に出て、日本一長い直線のど真ん中を力強く駆ける。外アストラエンブレム、内カフジプリンスの猛追を抑え、小倉記念に続く重賞連勝。シリーズ合計21ポイントとし、自力でサマー2000王者の称号をつかみ取った。

 「(ハナに立って)1頭になると物見をしたので(ウインガナドルに)行ってもらって2番手で。最後は後ろから来ていたけど、よく頑張ってくれた。いいタイミングで乗せてもらって、2回ラッキーが続いたね」

 M・デムーロ騎手の落馬負傷による代打騎乗の前回に続き、見事に重賞Vへ導いた秋山騎手。自身にとっても新潟の重賞初勝利で「テンションが上がっています」と満面の笑みだ。これで福島を残し、JRA全10場重賞制覇に王手をかけた。

 見守った鮫島調教師も興奮気味。「ここまで頑張ればあとは休みだぞ、という気持ちで見ていた。相手が強くなり、斤量も3キロ増えたけど、よく勝ってくれた」と愛馬をねぎらう。以前はトモ(後肢)が弱く、3歳未勝利戦の開催期間内には勝ち上がれなかった経緯もあり、苦労したぶんだけ喜びも大きい。トレーナーは2012年パドトロワ、14年リトルゲルダのスプリントに続くサマーシリーズ3度目の制覇で「この時期はなんかいいよね」とご機嫌だ。

 夏を全力で駆け抜けたタツゴウゲキは一旦、休息へ。現時点で次走は未定だが、充電完了してから“夏王”はまた新たな野望へと走り出す。 (板津雄志)



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タツゴウゲキの関連コラム

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9月2日(土)に行われました札幌11Rの「札幌2歳S G3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【11位】△ロックディスタウン(3.0倍)
2着:総合ポイント【2位】△ファストアプローチ(8.9倍)
3着:総合ポイント【3位】△ダブルシャープ(17.8倍)

第4グループ・総合ポイント11位のロックディスタウンが1着、第2グループ・総合ポイント2位のファストアプローチが2着、第2グループ・総合ポイント3位のダブルシャープが3着という結果でした。

レース当日(後半)の札幌芝は外を回した差し馬が上位を独占。期待した◎ミスマンマミーアは直線脚を使ってくれましたが、枠順的にも内を通る形になってしまい、伸びきれませんでした。残念です(+_+) 


【馬連】
3→1,4,5,6,7,9,10,11,13,14

計10点 払い戻し0円


続いて9月3日(日)に行われました新潟11Rの「新潟記念 G3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【4位】タツゴウゲキ(12.0倍)
2着:総合ポイント【3位】△アストラエンブレム(3.5倍)
3着:総合ポイント【2位】カフジプリンス(31.9倍)

第2グループ・総合ポイント4位のタツゴウゲキが1着、第2グループ・総合ポイント3位のアストラエンブレムが2着、第2グループ・総合ポイント2位のカフジプリンスが3着という結果でした。

かなりのスローペースとなり、前につけていた◎ソールインパクトには絶好の展開となりましたが、見せ場なく、、。
先行勢が掲示板を独占していただけに完敗です(・_・;) 


【ワイド流し】
10→2,6,8,11,14,16

【馬連流し】
10→2,6,8,11,14,16

計12点 払い戻し0円


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2017年9月5日(火) 15:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(9/2〜9/3)今週は佐藤洋一郎プロ!土日収支108万プラスをマーク!
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先週は、2(土)に札幌競馬場でG3札幌2歳Sが、3(日)に小倉競馬場でG3小倉2歳S、新潟競馬場でG3新潟記念がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3札幌2歳Sは、外枠から押して出していきハナを奪ったサージュミノルに4コーナーでマツカゼが並び掛け、さらに外からファストアプローチも迫る展開で直線へ。抜け出したファストアプローチの直後からは、1番人気のロックディスタウンが伸びて2頭の叩き合いに。さらに後方からは石川倭騎手の右ムチに応えてダブルシャープも伸びを見せますが、2着争いまで。ゴール直前、ルメール騎手のゲキに応えてファストアプローチとの叩き合いを制したロックディスタウンがクビ差抜け出してレースを制しています。2着には4番人気ファストアプローチが入り、そこからアタマ差の3着には7番人気ダブルシャープが入っています。 
公認プロ予想家ではサウスプロスガダイプロサラマッポプロほか計9名が的中しています。
 
G3小倉2歳Sは、1番人気に推されたモズスーパーフレアを先頭に直線へ。内外に広がった中から、3番人気のアサクサゲンキが外を通って伸びて迫ると、直線半ばで単独先頭に躍り出ます。後方からはアイアンクローバーニングペスカペイシャルアスらも伸びてきてゴール前で2番手争いは横一線となりますが、先んじて抜け出していたアサクサゲンキのリードは依然十分。結局、1馬身1/4差をつけて悠々駆け抜けたアサクサゲンキが重賞Vを飾っています。2着には5番人気アイアンクローが入り、そこからクビ差の3着には7番人気バーニングペスカが入っています。
 公認プロ予想家では、山崎エリカプロほか計6名が的中しています。
 
G3新潟記念は、ウインガナドルが逃げて先頭で直線を迎えると、すぐさま2番手からタツゴウゲキが並び掛けそのまま先頭へ。馬場の真ん中を駆け抜けるタツゴウゲキに対し、内で粘りを見せるウインガナドル、さらには後続からはアストラエンブレムマイネルフロストロイカバードハッピーモーメントあたりも迫ります。なかなかタツゴウゲキと後続の差が詰まらないまま残り100mを切ると、ワンテンポ遅れてエンジン点火のカフジプリンスも上位争いに加わり最後の攻防となりますが、クビ差リードを保ったまま6番人気タツゴウゲキが振り切って優勝。連勝でサマー2000シリーズ王者に輝いています。2着には1番人気アストラエンブレムが入り、そこからハナ差の3着には12番人気カフジプリンスが入っています。
 公認プロ予想家では、スガダイプロきいいろプロくりーくプロ西野圭吾プロら計7名が的中しています。
 
 
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☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
2(土)新潟8Rで◎ウインミストレス(単勝35.3倍)からの3連複857倍的中し42万8750円の払戻しを記録!3(日)にも札幌10Rで19万350円のスマッシュヒットを披露すると、札幌12Rで◎ヴォカツィオーネ(単勝51.4倍)○キチロクステージ(単勝18.6倍)の本線からの3連単21万2180円馬券500円分の的中で106万900円払戻しをマーク!。週末トータル回収率267%、収支108万9250円プラスのトップ成績をマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
2(土)を小倉6R小倉12Rなどのスマッシュヒットでプラス収支で終えると、3(日)は札幌2Rの20万オーバー払戻しなどで連日プラスを達成!土日トータル回収率109%をマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →ジ ョ アプロ
2(土)は札幌12Rの◎ミスズダンディー(単勝53.4倍)などで好調予想を披露。3(日)は小倉10Rで3連単2,062倍を的中するなどの活躍を見せました!週末トータル回収率100%を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
2(土)新潟9Rの◎サンシロウ(単勝28.6倍)、3(日)札幌12Rの◎ヴォカツィオーネ(単勝51.4倍)などで穴馬好走をズバリと仕留め、土日トータル回収率126%(両日プラス)をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →おかべプロ
2(土)は札幌1R札幌2R新潟3Rと序盤で好調予想を連発すると、3(日)もG3 新潟記念での的中など安定した的中率をマークし土日プラスを記録。週末トータル回収率130%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →くりーくプロ
2(土)小倉7Rでの的中など高的中率で終えた先週は、週末トータル回収率128%を達成しています。
 
 
この他にも、西野圭吾プロ(108%)、セイリュウ1号プロ(105%)、河内一秀プロ(102%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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2017年8月27日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年08月27日号】特選重賞データ分析編(62)〜2017年新潟記念〜
閲覧 2,565ビュー コメント 0 ナイス 6



次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G3 新潟記念 2017年09月03日(日) 新潟芝2000m外


<ピックアップデータ>

【馬齢別成績(2014年以降)】
○5歳以下 [2-3-1-13](複勝率31.6%)
×6歳以上 [1-0-2-32](複勝率8.6%)

 2013年以前は高齢馬も健闘していたレースですが、近年は若い馬の方が優勢。なお、馬齢が6歳以上だった馬のうち、“新潟芝2000m外、かつ1600万下から上のクラスのレース”において連対経験がなかった馬は2014年以降[0-0-0-20](複勝率0.0%)とさらに苦戦しています。高齢、かつコース適性に疑問符が付く馬は思い切って評価を下げたいところです。

主な「○」該当馬→アストラエンブレムタツゴウゲキトーセンバジル
主な「×」該当馬→ハッピーモーメントラストインパクトルミナスウォリアー


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【向かい風データ】

×「前走が“2000mのレース”以外」だった馬は2014年以降[0-0-1-16](複勝率5.9%)
主な該当馬→アストラエンブレムトーセンバジル

×「前走の4コーナー通過順が10番手以下」だった馬は2014年以降[0-0-0-18](複勝率0.0%)
主な該当馬→トーセンバジルラストインパクト

【追い風データ】

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2017年8月10日(木) 17:20 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』8/6の結果(小倉記念)
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8月6日(日)に行われました小倉11Rの「小倉記念 G3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【4位】タツゴウゲキ(7.1倍)
2着:総合ポイント【12位】△サンマルティン(5.2倍)
3着:総合ポイント【6位】フェルメッツァ(11.8倍)

第2グループ・総合ポイント4位のタツゴウゲキが1着、第4グループ・総合ポイント12位のサンマルティンが2着、第3グループ・総合ポイント6位のフェルメッツァが3着という結果でした。

ヴォージュは前走のリプレイを見ているかのような、先行するも外から戸崎Jの人気馬(△サンマルティン)に被される形で終わってしまいましたね。ただ、ここ2戦ともに人気の逃げ馬が大敗したレースで、まくられて厳しい展開となりましたので、今後さらに人気を落としての一発には警戒したいと思っています。もちろん、戸崎J&まくってくる馬がいないレースというのが前提で、ですが。。。(。-_-。)

【馬単流し】
◎=○▲☆△(8)
3=6,8,9,10(4点)

【ワイドボックス】
◎○▲
3,6,9(3点)

計7点 払い戻し0円

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2017年8月10日(木) 17:07 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(8/5〜8/6)夢月プロが的中連発!回収率159%・収支プラス36万超をマーク!
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先週は、6(日)に新潟競馬場でG3レパードステークスが小倉競馬場でG3小倉記念が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3レパードステークスサルサディオーネがレースを引っ張って直線コースへ。先頭はサルサディオーネでリードは2馬身、後続はタガノカトレアシゲルコングエピカリスノーブルサターンテンザワールドが内にひしめき合って追い出しにかかります。残り200mを通過、粘るサルサディオーネですが、ここで外から一頭目立つ伸び脚でローズプリンスダムが猛追!残り100m付近でサルサディオーネ並びかけるとあっという間に交わして快勝!1馬身1/4差の2着にサルサディオーネ、そこから3/4差の3着にエピカリスが入っています。
  
公認プロ予想家でははははふほほほプロ導師嵐山プロが的中しています。
 
 
G3小倉記念バンドワゴンがレースを引っ張りますが、4コーナーで一杯!2番手追走のヴォ―ジュ、まくって進出したサンマルティンが併走する形で直線コースへ。サンマルティンがヴォ―ジュを交わして残り200mを通過、ここで再内に進路を取ったタツゴウゲキサンマルティンにじわじわ迫って2頭が抜け出しての叩き合い!ゴール前まで競り合う大接戦となりましたが、わずかに内のタツゴウゲキサンマルティンをハナ差捉えてV。2着にサンマルティン、そこから3馬身差の3着にフェルメッツァが入っています。
 
公認プロ予想家ではジョアプロ他8名が的中しています。

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☆☆☆注目プロ →夢月プロ
6(日)札幌9Rで◎コスモピクシスの単勝19.8倍を8800円的中!17万4240円を払い戻しました!同日の新潟8Rでは◎キークラッカーの単勝14.9倍、○ケーブルグラムとの馬連7.6倍をそれぞれ1点勝負で的中!13万7320円を払い戻しました!勝負レースの5(土)小倉10Rでも◎○の印で8万1920円と的中連発!週末トータル回収率159%、収支プラス36万7030円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →おかべプロ
5(土)小倉8Rで◎○の馬連1点勝負で5万4000円を払い戻し!札幌6Rでも○エールダブルバインドの馬連を仕留め、4万円を払い戻し!週末トータル回収率184%、収支プラス6万4100円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
6(日)小倉11R小倉記念では◎タツゴウゲキの単勝を4000円的中!札幌7Rでは単勝30.6倍の◎ヴォカツィオーネを本命に抜擢!単複、○ダンツチェックとの馬連、ワイドを本線的中!4万1440円を払い戻しました!週末トータル回収率134%、収支プラス8万4350円をマークしています。

この他にもサラマッポプロ(147%)、dream1002プロ(131%)、kmプロ(121%)、蒼馬久一郎プロ(118%)、岡村信将プロ(108%)、ジョアプロ(107%)、伊吹雅也プロ(104%)、ろいすプロ(102%)が回収率100%超の活躍を見せています。

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※全レースの結果速報はこちら
 
 
今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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2017年8月6日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第286回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜小倉記念 G3
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みなさんこんにちは!

本日は小倉11R「小倉記念 G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、ストロングタイタンから1.0ポイント差(約1馬身差)内のケイティープライドまでの2頭。
第2グループ(黄)は、クランモンタナから1.0ポイント差(約1馬身差)内のタツゴウゲキヴォージュまで3頭。
第3グループ(薄黄)は、フェルメッツァから同差内のバンドワゴンシャドウパーティースピリッツミノルベルーフまで5頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、第1G→第2G間の1.8ポイント差が目立ち、それ以外にはあまり大きな“溝”が生じない配置となっています。

そんななか今回の私の本命は総合評価5位の◎ヴォージュとしました。前走は重賞初挑戦でコンマ7秒差の9着敗退と着差(着順)だけ見ると完敗にも映りますが、2着マイネルフロストを除き序盤で先行した各馬はみな同じように惨敗の一戦。それでいて4〜5着あたりからは少差で、最後まで踏ん張ったと言えば踏ん張った内容でしたし、2番人気に推されたマルターズアポジーが2秒差の11着に大敗したことを思えばまだ見限るのは早計ではないでしょうか。前走七夕賞組は着順に関わらず人気に推されていた馬たちの好走が多い小倉記念ですし、確か、七夕賞の戦前時点では「芝2000m現役最多勝」とそこそこもてはやされていて、「もともと小倉記念を予定していたが早めて使う」といった話も出ていたように記憶しています。当時より妙味アップし、当初狙っていたレースへの参戦となる今回狙ってみたいと思っています。このレースで好相性のグレイソヴリン系とニジンスキー系を両方持っている点と好枠も魅力的です。
○はベルーフ。正直近況からはあまり復活の糸口は見出せないのですが、個人的には気持ちの問題だと考えている同馬。舞台・時期ともにベストの条件で、トップハンデも嫌われてこの人気なら。
以下▲シャドウパーティー、☆ストロングタイタン、△サンマルティンと夏場に好成績の馬たちを上位評価し、今回の私の馬券は、◎からの馬単とワイドで勝負とします。


【馬単流し】
◎=○▲☆△(8)
3=6,8,9,10(4点)

【ワイドボックス】
◎○▲
3,6,9(3点)

計7点

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タツゴウゲキの口コミ


口コミ一覧

土曜のMy注目馬

 ザンダカゼロ 2017年9月9日() 07:48

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 先週は、新潟記念をMy注目馬の1タツゴウゲキが1着となり予想コロもリアルも的中!その夜、土日のMy注目馬結果というタイトルでいつもどおり日記を書こうとしたのですが、「日曜のMy注目馬」の日記を書き洩らしていたことに気づきました。なので、本日、自慢させてもらいました。

☆中山
   11R15ルヴォワール ▲ 持ったまま

☆阪神
    2R 2ラペールノアール △ 僅差
    3R 4クリノダイヤモンド △ イン突く
   11R13ラテンロック △ 一旦先頭

※メモリアルにリーチのかかった佐々木師(阪神6R2)に要注意!

 正義の魂 2017年9月5日(火) 00:25
鮫島一歩厩舎おめでとう
閲覧 44ビュー コメント 0 ナイス 2

一昨日9月3日(日)、新潟記念が行われ、
タツゴウゲキが優勝し、サマー2000シリーズを制した。

正直言って、3走前の垂水ステークスでの3着が限界で、
前走の小倉記念は、単なるフロックであろうと
思っていたが、秋山騎手の見事なエスコートで、
抜け出して勝ちを収めた。

思えば、鮫島一歩調教師には、レインボーペガサスで、
当該年度のPOGを、最後まで楽しませて
もらったものであった。

毎年いつもPOGで下位の成績になる私を、
これだけ楽しませてくれた厩舎なのであるから、
馬の仕上げ方も、超一流なのであると、
早く気づくべきであった。

おそらくタツゴウゲキは今後、天皇賞秋を
狙うことになると、私は想像しているが、
強者が集う舞台で、どれだけやれるか楽しみである。

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 シャルロット 2017年9月4日(月) 01:03
今日の回顧
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今日は新潟記念で前残りと予想はできたもののウインガナドルが予想よりも道中きつかったのかなと思いました。タツゴウゲキは前々から競馬してて強かったですね。タツゴウゲキはこれで内枠入った時上位入線の記録を継続ですね。次外枠入ったら飛ぶと思います。アストラエンブレムは距離的に大丈夫だったみたいですね。ただやはり決め手に欠けますね。狙ってた馬があまりこずやはり重賞は難しいですね。来週からは秋競馬!とその前に地方競馬が待ってました。また競馬漬けの一週間の始まりです。

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2017年9月3日新潟記念 G31着
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2017年9月3日 新潟記念 G3 1着
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